バラマキは北への圧力  その理由

  • 2018.01.22 Monday
  • 01:27

 

 

1.21   北朝鮮資金源の断絶へ途上国支援 政府、制裁抜け穴ふさぐ狙い

 

政府は、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮の外貨獲得源を断つため、

 

北朝鮮と国交のあるアフリカやアジア地域の途上国への支援を強化する方針を固めた。

 

 

 

武器取引やマネーロンダリング(資金洗浄)の規制強化に必要な人材育成や機器導入を後押しする。

 

国連安全保障理事会による北朝鮮制裁決議の抜け穴をふさぐ狙い。政府関係者が20日、明らかにした。

 

 

北朝鮮に核・ミサイル開発を放棄させるため、圧力を最大限に高める措置の一環。

 

外務省が2017年度補正予算案に関連経費12億円を計上し、国連や国際機関に協力する形で実施する。

 

 

 

バラマキは口封じ

 

   

 

 

 

 

◎ それなら 「核兵器禁止条約」のテーブルから逃げるのはなぜか?

  ただ 北の核の脅威だけを拡散するのは なぜか?

 

 

 

Further increases in excitation lead to increasingly symmetric fission, and a greater yield of fission neutrons. ...

 

This great increase in the yield of neutrons will contribute to far more fissions during a detonation.

 

Japanese physicists discovered symmetric fission in 1940.

 

   

 

 

(自動翻訳)

 

励起のさらなる増加はますますますます対称核分裂および大きい核分裂中性子収量ににします。

中性子収量の大幅な増加は 爆発の中にはるかに多くの核分裂に貢献します。

日本物理学者は 1940年に対称核分裂を発見しました。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/954453460467920896

 

 

 

☆ 核兵器禁止条約のテーブルにつくためには 上記を告白する必要があるので ただ 北の圧力だけを言っていく。

 

 

 

 

 

世界制覇を目指すウォルフォウィッツ・Dと日本のイージスアショア

  • 2018.01.22 Monday
  • 01:26

 

 

安倍晋三政権は地上配備型の「イージス・アショア」を日本へ導入するが、このシステムが使用するランチャーは攻撃型の巡航ミサイルであるトマホークと同じで、ソフトウェアーを変更すれば攻撃用の兵器になるという。

 

 

そこでロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は1月15日に懸念を表明したのだが、それに対して日本側はこのミサイルシステムについて、

 

このシステムは日本が独自に管理し、国民の生命と財産を守る純粋に防衛的なものだと反論したと伝えられている。

 

 

 

言うまでもなく、日本のあり方を決めているのはアメリカの支配層。

 

システムを日本人が操作するかどうかに関係なく、アメリカの戦略、戦術に従って運用される。

 

 

 

ヨーロッパの場合、アメリカ支配層はロナルド・レーガン政権時の約束を無視してNATOの勢力圏を東へ拡大、ロシアの国境線近くにミサイルを配備した。

 

 

ミサイルを配備する理由はイランの脅威。説得力は全くない。日本のイージス・アショアや韓国のTHAAD(終末高高度地域防衛)も同じことが言える。

 

 

日本がロシアに「心配するな」と言った16日、​アメリカ軍はグアムにB-52を配備し始めた​。

 

グアムにはそのほかB-1爆撃機の部隊が存在、ミズリー州のホワイトマン空軍基地からは3機のB-2ステルス爆撃機が派遣されている。

 

 

 

1990年代から日本政府は急ピッチで自国をアメリカの戦争マシーンに組み込んできた。

 

細川首相は武村正義官房長官の更迭に向かって動いたが、これはアメリカからの圧力、あるいは命令があったからだと言われている。

 

 

人脈的にも内容的にもナイ・レポートの基盤は1992年2月に作成されて国防総省のDPG草案、いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンだ。

 

作成の中心が国防次官だったポール・ウォルフォウィッツだったことからウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれている。

 

 

1991年12月にライバルだったソ連が消滅、ロシアを属国化することに成功したことからウォルフォウィッツたちはアメリカが唯一の超大国になったと認識、

 

比較的大きな中国を潰すために東アジア重視を打ち出すと同時に、潜在的なライバルを破壊しようとする。

 

 

アメリカは単独行動を辞さないとも宣言している。

 

 

ウォルフォウィッツ・ドクトリンの第1草稿が書かれたのは1991年9月のことだが、その頃、ウォルフォウィッツはイラク、シリア、イランを殲滅すると語っていたという。

 

これはウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官が2007年に語っている。(​3月​、​10月​)

 

 

この第1草稿が書かれる2カ月前、ロンドンでG7首脳会談が開かれ、そこにはミハイル・ゴルバチョフも招かれていた。

 

 

ここでゴルバチョフは新自由主義の導入を要求され、難色を示したと言われている。

 

その翌月にソ連ではクーデター未遂があり、西側の完全な傀儡だったボリス・エリツィンが主導権を握って12月にソ連を独断で解体してしまった。

 

 

そして1992年2月に作成されDPG草稿が今でもアメリカでは戦略の基本になっている。

 

 

大統領選挙中、ドナルド・トランプはこれから離れる姿勢を見せていたが、今ではしっかり結びついた。

 

日本もこの戦略に従って動いている。

 

 

 

経済が破綻し、ドルが基軸通貨の地位から陥落しそうなアメリカは窮地に陥っている。

 

世界の覇者になるためには中国とロシアを屈服させるか、破壊するしかない。

 

 

そうした状況の中、日本はイージス・アショアを導入したのだ。

 

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201801200000/

 

 

 

 

世界最大の空気清浄器   ロケット  中国 

  • 2018.01.22 Monday
  • 01:23

 

 

1.20  中国で世界最大の空気清浄機が稼働【動画】
 

中国北西部の西安で巨大な空気清浄機が試験運転している。サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じた。


清浄機は高さおよそ60メートルの円筒状の塔。開発者は、同等のサイズを持つ空気清浄機は世界にもないと述べる。

清浄機は周りに建てられた火力発電所で稼働している。

中に入った空気は太陽エネルギーで暖められ、多くのフィルターを通りながら塔の中を上がっていく仕組みだ。

 

 

 

 

 

サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、西安は最も大気が汚染された中国の都市ワースト10に入る。

中国科学院の環境研究所の調査員が検査した結果、数ヶ月で10平方キロメートルの範囲で大気汚染の改善が見られた。

稼働から清浄した空気の総量はおよそ1000万立方メートルだと評価されている。

 

 

 

 

 

     

 

 

1・19  中国、衛星6基を載せたロケットの打ち上げに成功

中国が人工衛星6基を載せたロケットの打ち上げに成功したと、中国中央テレビ(CCTV)が伝えている。

打ち上げは現地時間の19日12時12分、酒泉衛星発射センターから「長征11号」ロケットを使って実施された。

 

 


 

1・20  ロシア、無線ロケットを製造へ

ロシアの最新型ロケットは、キャリア・ロケットと発射台をつなぐ電気系統および通信ケーブルを利用せずに打ち上げられる。ロシア紙イズベスチヤが報じた。

ロケットには、保護された無線ネットワークを介してテレメトリー(遠隔測定)データを送信するため大容量バッテリーと機器が搭載される予定。

同紙によると、初のこうしたキャリアロケットになるのは「ソユーズ5」になる。プロジェクトは設計図の策定段階にある。


無線発射の可能性はロシアロケット宇宙技術の信頼性を高めるはずだ。

コスモクルスのパーヴェル・プーシキンCEOは

「コネクターと端子が少ないほど、要する確認作業も少なくなる。準備時間と人員数が削減される。地上インフラとロケットを結ぶケーブルが少ないほど良い」と述べる。


ソユーズ5はプログレス国家研究生産ロケット宇宙センターと宇宙ロケット企業エネルギアが、将来におけるロシアの基本中型ロケットとして開発している。


同ロケットは2022年、バイコヌール宇宙基地から初めて発射される予定だ。

エネルギアが開発する有人宇宙船「フェデラーツィア」はキャリアロケット「ソユーズ5」から発射されるよう設計されている。


 


 

コント  癌  恐怖国家  北朝鮮vsなりすまし支配層

  • 2018.01.21 Sunday
  • 01:15

 

 

◎ 恐怖コント

 

   

 

 

「安倍 君、癌完治新薬の効果はどう?私も内親王達も完治したよ」

「大腸癌、完治しました」

 

「日本の癌人口の伸び率はどう?癌完治新薬特許は我国で幾つ所有できるの?」

 

「その前に3.11の地下核爆発は海外も地震波形で勘付いています。癌人口を増やしていることがバレないように ▲ 」

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/954219877996232704

 

 

 

 

◎ こういう風刺を気軽にリツイートできない日本の実像を直視しましょう

 

「リツイートしたら弾圧されるか暗殺される」と考えるの?

 

米国人は国家元首をこれくらい風刺することを躊躇しません。

 

この違いは、天皇が恐怖政治Terrorの専制君主であることを物語っていませんか?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/954225271778951168

 

 

 

 

◎ ロイターよりコピペ≫

北朝鮮による日本人拉致を国際法が禁じる人道に対する犯罪として裁くため、特定失踪者の家族らが国際刑事裁判所(ICC)に訴追に向けた捜査を求める申立書を来週提出する

 

https://jp.reuters.com/article/idJP2018011801001994

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/954226475468668930

 

 

 

 

 

   

 

 

 

1・19    日本は戦争参加の正当化試み、北朝鮮への圧力を東欧に強要=朝鮮中央通信

 

北朝鮮の核兵器が欧州にとっての脅威だとする安倍首相の声明は、東欧諸国を対北朝鮮の圧力政策に引き込もうとする試みを証拠付けている。

 

北朝鮮外務省付属日本問題研究所の報道官が18日、朝鮮中央通信のインタビューで見方を示した。

 

 

報道官は「安倍内閣は我が国の伸びゆく戦略的重要性を認識し、北朝鮮への圧力政策を放棄するべきだ」とした上で、

 

「北朝鮮への圧力を強めれば我々の政策変更に漕ぎ着けることができると考えるのは子供じみている」と指摘した。

 

 

「安倍内閣は北朝鮮の核抑止力発展プログラムの真の目的を歪め、北朝鮮へ圧力を加える雰囲気を醸成すると同時に、

 

自身は(自衛隊による攻撃を禁止する)憲法改正にこぎつけ、それによって日本の戦争参加を正当化しようとしている」と批判した。

 

 

 

 

平昌五輪のユニフォーム   ヤクーツク   現神祭

  • 2018.01.21 Sunday
  • 01:14

 

 

 

   

 

 

1.19  平昌五輪 ロシア代表のユニフォームのイラストが公開【写真】

冬季五輪に出場するロシア選手用のユニフォームをデザインするロシアのスポーツ衣料ブランド「Zasport」が、

国のシンボルのない新たなユニフォームのイラストを公開した。ロシアのメディアが報じた。

イラストは同社のインスタグラムのアカウントに公開された。

赤・白・灰色のユニフォームにはOAR 、つまり、「ロシアからのオリンピック選手」(Olympic Athlete from Russia )を意味する3文字が書かれている。同社は、図案がすでに国際オリンピック委員会(IOC)によって承認されたとコメントした。

 

 

 

 

ヤクーツク



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.19  大寒の深夜 プーチン大統領が湖で神現祭の禊【動画】

プーチン大統領は昨日、18日、サンクトペテルブルクでの作業スケジュールを終えると、トヴェリ州の男子修道院へと向かい、セリゲル湖の水に入って、神現祭の禊(みそぎ)を行った。ペスコフ大統領府公式報道官が記者会見で明らかにした。

https://video.img.ria.ru/Out/Flv/direct/2018_01_19_putinjapan1280x720_pxfggwrq.2lu.mp4



ロシア正教では今日、1月19日は神現祭。預言者ヨハネがヨルダン川でイエス・キリストに洗礼を施したことを祝う。


この日はあらゆる水に霊験あらたかな力が宿ると信じられており、敬虔な正教徒は氷を割って、川や池、湖に入り、身を清める。

 


この日は日本の大寒にあたる「神現祭の極寒」と呼ばれ、統計上は一年中で一番寒い日とされている。


ペスコフ報道官によれば、今年の神現祭はロシア中央部では「神現祭の極寒」は見られなかったため、プーチン大統領が禊を行った湖付近では、深夜、気温はマイナス6−7度を下回ることはなかった。


プーチン大統領の神現祭の禊についてペスコフ報道官は、すでにここ数年、欠かさず続けられていると語った。
 

 

 

 

 

   

 

神現祭前日の恒例の「ペテルブルクの美女」フェスティバルの参加者 ネヴァ川

 

 

 

☆ 寒そう なんて言葉を はるかに超えてます。

 



 

五輪からのロシア排除は政治的依頼だった

  • 2018.01.21 Sunday
  • 01:13

 

 

1.11  ハッカー集団:五輪からのロシア排除は政治的依頼だった



ハッカー集団Fancy Bearsは、リチャード・マクラーレン氏率いる世界アンチ・ドーピング機関(WADA)の独立委員会が、

 

2018年平昌冬季五輪からロシアを排除するという政治的依頼を遂行したことを突き止めた。



Fancy Bearsは、国際オリンピック委員会(IOC)関係者たちのやり取りを入手した。

Fancy Bearsは、「これらの書簡と文書は欧州の人々とアングロ・サクソン人らがスポーツ界の権力と金を求めて争っていることを示している」と発表した。

Fancy Bearsは、マクラーレン氏の活動目的は

 

ドーピングの防止ではなく、IOCとの戦いで切り札を得ることだったと主張している。


ある書簡では、マクラーレン氏がオリンピックからロシアを排除するという政治的依頼を得たことが明確に述べられており

 

まさにそれによりマクラーレン氏は、オリンピック運動の威信を失墜させなければならなかったという。

 





 

 



またFancy Bearsは、あたかもスポーツのクリーンさのために戦っているかのようなマクラーレン氏の委員会が、米国連邦捜査局(FBI)とつながっていることも発見した。

マクラーレン氏の委員会の代表者の1人、リチャード・ヤング氏は、FBIとの緊密な協力で知られる法律事務所のパートナーだという。





 

最初の人体実験  日米の警報  朝鮮戦争

  • 2018.01.20 Saturday
  • 01:56

 

 

日本の人体実験は731部隊が最初じゃない

 

1902年八甲田雪中行軍生還実験:青森第5連隊210名と弘前第31連隊37名を競わせ第5連隊199名凍死

1945年広島ウラン爆発・長崎プルトニウム爆発軍事応用殺傷実験

1954年ビキニ環礁日米合同水爆殺傷実験

2011年、、、

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/953849031616208896

 

 

 

 

香港から見ていると、先の日米の核ミサイル警報は、日米が、南北統一旗を掲げて喜ぶ韓国に反発して、

 

「北と仲良くしたら、北朝鮮が核攻撃したことにして核爆発するぞ!そしたら開戦だ!」と、脅迫しているように見えます。

 

100MeV以上もの環境中性子を完全に遮蔽できない現在、核兵器は空を渡れないので

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/953949610078191616

 

 

 

 

 

◎ 米日は朝鮮戦争の愚を繰り返すのか

 

 

韓国と朝鮮民主主義人民共和国(以下、朝鮮)の会談で、平昌五輪への合同参加が合意されたその時に、

 

アメリカは朝鮮への「圧力強化」を確認するための「20カ国外相会合」をバンクーバーで開催しました。

 


さらに、アメリカ、日本、韓国は別に3カ国の会合をもち、「結束」を確認したといいます。

 


ティラーソン米国務長官は、「軍事オプションの引き金を引く」ことも辞さないと、あらためて朝鮮を威嚇しました。

 

 

 朝鮮半島とバンクーバーで同時進行したこの事態は、いったい何を意味しているでしょうか。

 

 

 同じ民族同士の韓国と朝鮮が対話を重ね、五輪を通して交流・関係改善を強めようといているのに対し、

 

部外者であるアメリカとその呼びかけに応えて集まった国々が、「北朝鮮への圧力継続」(「議長総括」)を再確認し、韓国をアメリカ中心の「結束」に繋ぎ止めようとする。

 

 

これは南北会談の進展、緊張緩和に水を差すことであり、朝鮮に対する「挑発」にほかなりません。同じ民族同士が話し合いで問題を解決する「民族自決」に対するあからさまな干渉ではありませんか。

 

 

朝鮮半島情勢をめぐって「挑発」を繰り返しているのはいったいどちらなのか、緊張を高めているのはどの国(国々)なのか、今回の「外相会合」はそれをはっきり示したのではないでしょうか。

 

 

 

 今回アメリカが外相会合を呼びかけたのが、朝鮮戦争(1950年〜現在休戦中)に参加・支援した国々だったことは極めて象徴的です。

 


なぜなら、73年前、帝国日本の敗戦後、朝鮮半島で始まろうとしていた朝鮮民族の自主的独立を妨害し、南北に分断し、朝鮮戦争へのレールを敷いたのが、まさにアメリカだったからです。

 

 

 

 「一九四五年八月十五日、日本が敗北するとすぐさま朝鮮建国準備委員会(委員長・呂運亨)が結成され、八月末まで朝鮮全国各地に一四五もの人民委員会がつくられる勢いでした。

 

 

九月六日には、朝鮮人民共和国の樹立が宣言されました。首席にアメリカで活動していた李承晩、副首相に呂運亨という布陣で、幅ひろい組織をめざしました。

 


しかし、アメリカは南朝鮮に軍政を施行し、朝鮮人民共和国を認めず、きびしく弾圧しました。…朝鮮人自身による独立政府樹立の運動がつづく中…アメリカは、一九四七年、創設まもない国連に朝鮮問題を持ち込み、国連監視下の南北朝鮮の総選挙を可決、翌年には南朝鮮だけの単独選挙実施方針を示しました」(中塚明奈良女子大名誉教授『日本と韓国・朝鮮の歴史』高文研)

 

 

 

「そもそも朝鮮の分断は、アメリカの一方的決定によるものであった。…

 

終戦直後の一九四五年九月、朝鮮に上陸し、朝鮮南部に軍事的支配を樹立したアメリカは、すでにその行政区域内に育っていた朝鮮人自身の萌芽的共和国(呂運亨主導下の朝鮮人民共和国)とその草の根の組織である人民委員会の承認を拒否した。…

 

日本の植民地体制と植民地統治が崩壊し、代わりにアメリカ支配が始まってから、莫大な富と権力がアメリカ人の手に渡った」(ガバン・マコーマック・オーストラリア国立大教授『侵略の舞台裏 朝鮮戦争の真実』影書房)

 

 

 

アメリカの対朝鮮半島政策はこの時から本質的には何も変わっていないのです。

 

 

一方、朝鮮戦争当時から大きく変わった国があります。日本です。

 

 

朝鮮戦争で日本はアメリカ軍の出撃基地・物資補給基地という間接的な形で米軍を支援しました。

 

しかし今はそれだけではありません。

 

安倍政権が強行した戦争法(安保法制)による集団的自衛権行使で、米軍と自衛隊の共同行動が公然と繰り返され、事実上米日韓の3国軍事同盟の一翼を担うようになっています。

 

万一、アメリカが武力行使すれば、日本は直接それに加担することになるのです。

 

 

「外相会合」はアメリカの意に反し、「議長総括」に「南北対話と北朝鮮の平昌五輪参加を歓迎」との文言が含まれるなど、

アメリカが「軍事的圧力を高めることを狙った」会合の「成果はかすんだ」(18日付共同配信)といわれます。

 

 

 

あくまでも「軍事オプション」に固執し、米日韓の軍事同盟を強化しようとするアメリカとそれに追随する日本の戦略が、思い通りにはいかないことを示したと言えるでしょう。

 

 

しかし私たちは一連の事態を他人事として傍観することは許されません。


日本政府(安倍政権)が日米軍事同盟(日米安保条約=朝鮮戦争勃発の翌年アメリカが制定)でアメリカに従属し、朝鮮民族の自主的平和的統一を妨害していることをやめさせるのは、主権者である私たち「日本人」の責任です。

 

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/551d4d1d340bbd64a4f80bc1e7a95ac6

 

 

 

 

 

日本がアメリカの衛星国であること

  • 2018.01.20 Saturday
  • 01:54

 

 

 

   

 

 

 

1.17  日本が米国の衛星国であることは、ロシアにとっても日本にとっても利益はない

 

 

ロシアのラブロフ外相は15日、年次記者会見で共同通信の質問に答え、

 

ロシアは日本のMD(ミサイル防衛)システム「イージス・アショア」の管理が米国に委ねられるのではないかとの懸念を抱いていると述べた。

 

 

これを受け日本外務省は16日、日本が導入を決めた「イージス・アショア」について、北朝鮮の弾道ミサイルから自国の領土と国民を守るためのものであると強調した。

 

日本の当局の主張にロシアは理解を示している。

 

 

だからといってロシアの懸念が払しょくされるわけではない。

 

 

日本に米国の「イージス・アショア」が配備されることで、地域情勢が根本的に変わる。

 

またこれは極めて矛盾しているように思われる。

 

ロシア人東洋学者で歴史家、そして政治学者であり、国際関係分野の専門家でもあるドミトリー・ストレリツォフ氏はこのように指摘し、次のように語っている−

 

 

 

「日本にとって安全保障と対北朝鮮ミサイル防衛は生死にかかわる問題だ。これは間違いなくロシアの理解を呼んでいる。

 

 

一方、その技術的性能に関して米国の『イージス・アショア』はあまりにも強力で高精度の武器であり、利用範囲が多様だ。

 

これは北朝鮮の脅威にのみ対処するということをはるかに超えている

 

 

 

日本の領土にこのようなMDシステムが配備されることで、極東の戦略的パワーバランスが根本的に変わる可能性がある。

 

日本と米国に一方的な優位性が現れる。

 

 

だが最も重要なのは、米国が日本と協議をせずに勝手にシステムを使用する権利を持つということだ」。

 

 

 

アメリカ支配層の内紛Α .罅璽乾好薀咼空爆の作り話

  • 2018.01.20 Saturday
  • 01:53

 

 

ビル・クリントン元大統領とヒラリー・クリントン元国務長官の夫妻がクリントン財団を利用して不正蓄財している疑惑があることは前回のブログで書いたとおり。


他国を侵略したわけでもないユーゴスラビアを空爆するため、アメリカは作り話を流している。


その一例は、ウィリアム・ウォーカーなる人物が1999年1月に始めた虐殺話。コソボにあるユーゴスラビアの警察署で45名が殺されたというものだ。


しかし、実際は警察側とKLAとの戦闘だった。


その様子はAPのテレビ・クルーが撮影していただけでなく、現場にはウォーカーのスタッフもいた。

 

つまり間違いで偽情報を流したわけではない。
 


殺害の様子を目撃した隣人のルチア・バレッラ・デ・セルナをカトリック教会側は安全のために国外へ脱出させる。

 


ユーゴスラビアを先制攻撃して体制を倒して傀儡政権を樹立させる目的でアメリカは大々的なプロパガンダを展開した。その手先として有力メディアだけでなく広告会社が使われている。


クリントン政権の終盤、1999年にはトルコからアメリカへフェトフッラー・ギュレンが逃げ込んでいる。

1980年にトルコではCIAを後ろ盾とする軍事クーデターがあったが、この武装蜂起にギュレンも参加していた。

この権力奪取はNATOの秘密部隊、カウンター・ゲリラが実行したもので、CIAの破壊工作部門が黒幕だ。



ところで、クリントン財団が注目される切っ掛けになったのが2010年1月12日にハイチで起こった巨大地震

10万人とも32万人とも言われる人が死亡したと言われ、相当数の人がアメリカへ流れ込んでいる
 

 


その一方、財団には支援金が集まったのだが、その処理が不透明で、どの程度がハイチの人々へ渡されたか不明。そこで財団に疑惑の目が向けられたわけだ。

クリントン夫妻には、ウラニウムと金を採掘しているカナダの会社、ウラニウム・ワンの買収に関わる疑惑も存在する。

会計の透明性と外国政府の賄賂に関する法律であるFCPA(外国不正行為法)の違反が指摘されている。


1980年代もそうだったが、支配層の内部で対立が激しくなると暴露合戦が始まり、通常は封印されている違法行為が明るみに出たりする。


今、アメリカではそうした展開になっているようだ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201801150000/
 

核兵器禁止条約  メキシコが批准

  • 2018.01.19 Friday
  • 01:04

 

今日、メキシコが 核兵器禁止条約 に批准した 日本時間2018年1月17日(現地時間16日)

これで批准国は4ヶ国になった

 

https://treaties.un.org/pages/ViewDetails.aspx?src=TREATY&mtdsg_no=XXVI-9&chapter=26&clang=_en

 

 

広島・長崎以外の日本での被爆者やその子孫が報われる日が一歩近づいた。

 

日本は1939年3月1日に核爆発に成功して以来、各所で核実験した。@nuclearban_jp

 

 

   

 

 

    

 

  https://pbs.twimg.com/media/DTr4aHUU8AAne_K.jpg

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/953348049480200192

 

 

 

 

 

不思議なことに、核兵器禁止条約参加を求める国会議員たちは、

 

日本が1939年から核爆発装置を創製して爆発させて以来、核兵器と呼ばれる核爆発装置を所有、保有、管理してきたことを隠蔽している理由を国会で質問したことがありません。

 

中国政府ウエブサイトに記されているのに

 

http://www.cgs.gov.cn/xwl/ddyw/201603/t20160309_303270.html

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/953500201817272320

 

 

 

 

 

引用:フィン氏は核兵器の開発、実験、生産のほか、威嚇も禁止する条約の内容を説明した上で、

 

「日本がとっている政策が条約の文言に違反しているのか洗い出してほしい。

 

抵触しないのなら、なぜ参加しないのかという議論につながる。事実に基づく議論をするべきだ」と話した。

 

 

   

 

https://twitter.com/nuclearban_jp/status/953411923722174464


 

 

 

 

もちろん、日本は #核兵器禁止条約 第二条に従って、

 

1939年から核兵器と呼ばれる核爆発装置を所有、保有、管理していることを申告しなければなりません

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/953485878504013824

 

 

 

 

 

そうですよ。

 

日本が核兵器を世界で初めて爆発させたのは1939-1940年の間。新兵器として殺傷実験して殺傷記録を取ったのが1945年広島と長崎。


https://twitter.com/honest_kuroki/status/951484547312398336

 

 

 

 


広島で核兵器の殺傷実験をしてデータを記録したのは日本ですから、

 

その実験があることを知っていた人は少なくないでしょうね。


https://twitter.com/honest_kuroki/status/951116781896134657

 

 

 

 

 

女帝エカテリーナ 日本で放映

  • 2018.01.19 Friday
  • 01:03

 

 

 

   

 

 

 

1.11  ロシアの歴史ドラマ『女帝エカテリーナ』が2月日本初放映 

愛欲と権謀の「王冠をかぶった娼婦」


来月2月19日から日本のCSエンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた」で、

ロシアの歴史ドラマ『エカテリーナ』が放映される。


世界20か国で翻訳され、放映されている。

 

 

 

 

 

 

 

エカテリーナは18世紀半ば、ドイツ人でありながらロシアのロマノフ王朝に皇太子の花嫁として入り、挙句、自分の夫を暗殺して、皇帝の座についた。

日本での放映でサブタイトルが「『王冠をかぶった娼婦』と呼ばれたロシア最強女帝」とつけられたのも、ロシアにとっての外国人が皇帝になることなど論外であったにもかかわらず、知恵と策略を活かして君臨したエカテリーナにまつわる愛欲のエピソードとその複層的な人間を表している。


エカテリーナは自分の血をすべてロシア人の血と入れ替えてほしいと念じたほどにロシアに溶け込もうとし、この国を愛し、啓蒙に努めた。
 


この女帝がロシアに成した貢献は未だに高く評価されており、ロシアでは誰もエカテリーナを外国人とは受け止めていない。




1.13 エカテリーナ女帝の愛欲は日本の観客の共感を呼ぶのか

エカテリーナ2世は、その栄光が何世紀もの時間に耐えた唯一のロシア女王である。
 

 

巨大な国の運命が、エカテリーナの数々の決断にかかっていた。

しかしこのことで、エカテリーナの愛し、愛されたいという願望が失われることはなかった。


ドラマでエカテリーナ役を演じたのは、モスクワのソヴレメンニク劇場に所属する女優のマリーナ・アレクサンドロワ。

 


撮影はサンクトペテルブルクにある数々の宮殿内とその郊外で行われた。



「チャンネル銀河」でのキャッチコピーは「『王冠をかぶった娼婦』と呼ばれたロシア最強女王」となっている。


このキャッチコピーがエカテリーナ2世のイメージを傷つけることにならないか、「スプートニク」はドラマのプロデューサーの一人、ナタリヤ・シネイデロワ氏に話を聞いた。シネイデロワ氏は以下のように答えている。


「ストーリーは、若い王女が花嫁としてロシアにやって来て、運命が彼女に権力の重荷を負わせるというものだ。

ドラマでは多くの政治や実際の歴史的出来事、宮廷の策動や陰謀、戦争が描かれる。


だがエカテリーナは愛や熱情、失望、裏切り、背信、希望を経験し、最後に再び愛を知る

 



私は、このキャッチコピーは観客の関心を呼ぶために作られたものだと思う。

しかし、実際にドラマを観始めると、キャッチコピーを忘れて、本当の愛を探し求めるロマンチックなストーリーに夢中になるだろう。


ラブストーリーはこのドラマの中核ではないが、実際の人生でもそうであるように、そのような話はプロットに編み込んである」。

 


   
「女帝 エカテリーナ」の画像検索結果

 

 

 





 

 

「日韓合意」の真相

  • 2018.01.19 Friday
  • 01:02

 

 

戦時性奴隷(「慰安婦」)についての「日韓合意」(2015年12月28日)について、

 

韓国政府が「合意では問題解決はできない」と表明したのに対し、

 

安倍政権は「合意は国と国の約束であり、これを守ることは国際的かつ普遍的な原則だ」(安倍首相、15日)などと突っぱねています。

 

 

日本のメディアの「世論調査」ではこの安倍政権の姿勢を実に8割以上が「支持」しています。

 

 

こうした「世論」の背景には、「日韓合意」についての無理解があると言わざるをえません。

 

 

「合意」は内容上多くの問題がありますが、ここではあえて内容ではなく、その「合意」の性格・過程の不明朗さ、反民主性を検証し、

 

それがおよそ「国と国の約束」「国際的かつ普遍的原則」などと言える代物ではないことを示します。

 

 

 

検証材料は韓国政府が今回の「新方針」を決める根拠となった韓国外交部による「合意検討結果」(2017年12月27日発表の政府公式文書=ウェブサイトに掲載。以下、「検討」)です。

 「検討」が明らかにした「合意」の性格、経過の問題点は大きくいって3点あります。

 

 

 

   峭膂嬖現顱廚覆「合意」ゆえの食い違い

 

そもそもこの「合意」には、「合意文書」が存在しません。したがって両政府代表の調印もありません。そのため、発表された内容に食い違いが生じています。

 

 

「合意の性格 合意は、両国の外相の共同発表と、通常の追認を経ての公式約束であり、その性格は、条約ではなく、政治的合意である。

 

韓日両国政府は、高官級協議の合意内容を外交長官会談で口頭で確認し、会談直後の共同記者会見で発表した。そして、事前に約束したように、両国首脳が電話で追認する形式をとった。

 

 

両国が発表内容を、それぞれの公式ウェブサイトに掲載しながら、お互いの内容が一致しない部分が生じた。

 

 

韓国外交部は、外相共同記者会見で発表した内容を、日本の外務省は、両国が事前に合意した内容を、公式ウェブサイトに掲載した。

 

また、両国がそれぞれ公式ウェブサイトに載せた英語翻訳も差があり、混乱を加えた。

 

 

だから、実際の合意内容が何なのか、発表された内容がすべてなのか等についての疑惑と議論を生んだ」(「検討」より)

 

 

 

◆ 嶌能かつ不可逆的解決」の重大な相違

 

双方の意図が食い違っている最大の点は、「最終かつ不可逆的解決」の意味です。

 

 

「共同記者会見で、日本側は、「以上申し上げた措置を着実に実施することを前提に、今回の発表により、同問題が最終かつ不可逆的に解決されることを確認する」と発表した。

 

 

韓国側は、事前の合意された内容である「日本政府が先に表明した措置を着実に実施することを前提に、今回の発表をもって、日本政府とともに、この問題が最終かつ不可逆的に解決されることを確認する」と発表した」(「検討」より)

 

 

両政府の発表の違いは歴然です。韓国側が念押しした「日本政府が先に表明した措置」とは何でしょうか。それは次の内容だと「検討」示しています。

 

 

 

「安倍内閣総理大臣は、日本国内閣総理大臣として再び、元慰安婦として多くの苦痛を経験して心身にわたり癒し難い傷を負ったすべての方のために、心からの謝罪と反省の気持ちを表明」

 

 

つまり韓国側の「最終かつ不可逆的解決」は、

 

日本の総理大臣の「心からの謝罪と反省の気持ちの表明」の「不可逆」性が前提にされているのです。

 

 

それは次のような経過を踏まえたものでした。

 

「被害者の関連団体は、日本政府の「元に戻すことができない」謝罪を要求してきたし、韓国政府も交渉過程で、不可逆的公式性の高い内閣決定(閣議決定)の形で謝罪を要求した。しかし、内閣の決定を通した謝罪には至らなかった」(「検討」より)

 

 

安倍政権は「最終かつ不可逆的解決」とは「慰安婦問題の解決」であり、だから以後問答無用、との態度ですが、韓国側の「不可逆的」とは、「日本の首相の謝罪」の不可逆性、つまり謝罪をあとで「そんなことは言わなかった」と白紙に戻すな、という意味なのです。まるで逆です。

 

 

 

 裏合意(非公開合意)が意味するもの

 

両国の国民にも明らかにされない裏合意(非公開部分)が存在することが、「検討」によって明らかにされました。

 

 

その問題についてはすでに述べましたが(12月28日のブログ参照http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/d/20171228)、ここでは、裏合意の存在をどう受け止めるべきかについて考えます。

 

 

韓国政府は、なぜ裏合意の存在を明らかにしたのでしょうか。「検討」はこう述べています。

 

「韓国側は、交渉の初期から、慰安婦被害者団体と関連した内容を非公開として受け入れた(注:非公開を求めたのは日本政府―引用者)。

 

これは、被害者中心、国民中心ではなく、政府を中心に合意したことを示している」(「検討」より)

 

 

 

今日の外交は、国民とともにしなければならない。

 

慰安婦問題のように、国民の関心が大きい事案ほど、国民と呼吸をともにする民主的な手続きとプロセスを重視する必要がある。

 

しかし高官級協議は、終始秘密交渉で進められており、知られている合意内容に加えて、韓国側の負担になるであろう内容も公開されていなかった」(同)

 

 

韓国政府は非公開の秘密交渉・裏合意は、「被害者中心、国民中心」ではなかった、「民主的な手続きとプロセス」ではなかったと反省しているのです。きわめて妥当な反省です。

 

 

 

ところが、安倍政権は裏合意が判明しても、一言の釈明もなく、逆に韓国に批判の矛先を向ける始末です。盗人猛々しいとはこのことです。

 

 

そして重要なのは、安倍政権だけでなく、日本のメディアも秘密交渉・裏合意をまともに批判すらしていないことです。

 

 

さらにもっと重要なのは、「日本国民」が、主権在民を踏みにじられたにもかかわらず、秘密交渉・裏合意を行った安倍政権に対し、なんの不満も批判も言っていないことです。

 

 

国民無視の秘密交渉・裏合意を行った安倍政権をそれでも支持し続けるのか、それとも問題だらけの「日韓合意」の破棄を求めるのか。問われているのは、まさに私たち「日本国民」です。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/b93548d31880c2ae418c2a09364c5f1c

 

 

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