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  • 2020.06.25 Thursday

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    プーチン  歴史と未来に対する共通の責任 

    • 2020.06.25 Thursday
    • 13:56

     

     

    (一部の引用)

     

     

     

     

    6.24  プーチン大統領の第2次大戦についての記事:戦勝75年 

    歴史と未来に対する共通の責任

     

     

    プーチン大統領は米国の有名な雑誌「ナショナル・インテレスト」のために

    「第二次世界大戦戦勝75周年に向けた真実の教訓」と題した記事を執筆した。

     

    スプートニクはその記事の翻訳をここにご紹介します。

     

     

    第二次世界大戦が終わり、75年が過ぎた。

     

    この間に数世代が育った。

     

    地球の政治地図も変わった。

     

    ナチスを相手に大々的に撃ち砕いて勝利をおさめ、全世界を救った、あのソ連もない。

     

    それにあの戦争の出来事自体、それに加わった人々にとってさえ、遠い昔のこととなった。

     

     

    だがなぜロシアでは5月9日は一番大事な祝日として祝われ、6月22日には生活の火が消えたように静まり、喉元に何かが閊えたような思いを味わうのだろうか?

     

    戦争は各家庭の歴史に深い傷跡を残したという表現がある。

     

    この言葉の裏には、数百万人もの人間の運命、その苦悩、喪失の痛みがある。

     

    誇り、真実、そして記憶がある。

     

     

    私の両親にとって戦争はレニングラード封鎖の恐ろしい苦しみであり、

     

    その最中、私の兄、ヴィーチャが2歳で死に、母は奇跡的に生き延びた。

     

    父は故郷の町を守るべく志願兵として軍部隊の拠点「ネフスキー・ピャタチョク」で戦い、重傷を負った。

     

    そしてこの歳月が遠のくほど、両親と語らい、戦時期の彼らの生活をもっと詳しく知る必要がつのる。

     

    だがもう尋ねることはできない。

     

    だからこれについて父、母と交わした話は心の中に大切にしまっている。

     

     

     

    ドイツを「ヴェルサイユの遺産」から解き放ち、過去の偉大さを復活すると約束し、本質的にはドイツ国民を新たな戦争へ駆り立てた。

     

    逆説的なのは、直接的、間接的にもこれを促したのが英国、米国を筆頭とする西側諸国だったということだ。

     

     

    今日、欧州の政治家らは、特にポーランドの指導者らがこのミュンヘン(会談)については「口をつぐむ」をよしとしている。なぜだろうか? 

     

    当時、彼らの国が自らの約束を裏切ったからだけでなく、

     

    1938年当時の激動の時代、チェコスロバキアを支持したのがソ連一国だけであったことを思い出したくないからだ。

     

     

     

    英国も、当時チェコ人、スロバキア人の主たる連合国であったフランスもこの東欧の国に襲い掛かり、八つ裂きにする方を選んだ。単に見捨てたのではない。

     

    ナチスの拡張の欲望を東にむけ、ドイツとソ連が衝突し、互いに最後の一滴まで血を流さざるをえなくなるよう照準を絞ったのだ。

     

     

    西側の「宥和」政策とはまさにこれであった。

     

    しかもこれは第三帝国に対してだけでなく、ファシストのイタリアに対しても、軍国主義の日本に対しても同じだった。

     

    極東における、そのクライマックスが1939年夏の日英一般協定で、これが日本に中国に手を伸ばす自由を与えた。

     

     

    スターリンとその取り巻きは多くの非難を受けて当然だ。

     

    自国民を敵に回した体制の犯罪についても、大量粛清の恐怖も我々は覚えている。

     

    だがソ連の指導者らは、いかにソ連をドイツやその連合国と正面対決させようと他国が仕組んでいるかを見ていたので、その実際の危険を認識しながら、自国の防衛強化のために時間を稼ぐべく行動をとっていた。

     

     

     

    いずれにせよ、他の国はナチスと西側の政治家が結んだ合意は振り返らぬようにしている。

     

     

     

    英独間の秘密交渉についての資料は未だに機密が解かれていない。

     

    だからこそ我々は、すべての国家に自国の公文書の開示をプロセスを活発化させ、ロシアがここ数年行っているように、

     

    戦前、戦後期のこれまでに知られていない文書を公表するよう呼び掛けている。

     

     

    我々全員に必要なのは真実と客観性だ。

     

     

    今日、どう証明しようとしたところで、ナチスの敗北に決定打となる貢献をしたのはソ連、赤軍なのである。

     

     

    中国の国民が払った甚大な犠牲を、日本の軍国主義者を壊滅する上で彼らが演じた大きな役割を我々は忘れない。

     

     

    対独戦の勝利から3か月後、ソ連はヤルタ会談に完全に基づくかたちで日本に宣戦布告し、関東軍は大きな痛手を受けて敗退した。

     

     

    ナチス共犯者の犯罪行為は正当化の余地はなく、その刑期に終わりはない。

     

     

    共通の歴史の記憶を頼りとすることで我々は互いを信用することができる、また信用せねばならない。

     

    これは、地球の安定と安全を強化し、あらゆる国家の繁栄と福祉を目指して好成果をもたらす交渉と協調行動をとる上で強固な基礎となるだろう。

     

    全世界を前にした、今の、そして未来の世代を前にした我々の共通の責務はこれにつきるといっても過言ではない。

     

     

    https://jp.sputniknews.com/75-victory/202006247563513/ 

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    戦勝75年記念軍事パレードがモスクワ赤の広場で開始【動画】

    • 2020.06.25 Thursday
    • 13:55

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    少し 留守にします

    • 2020.06.25 Thursday
    • 13:53

     

     

    戻ってきて また 合えることを 楽しみにしています

     

     

     

     

    アベの仲間が作り出す 支持率

    • 2020.06.22 Monday
    • 14:21

     

    フジ産経の世論調査のインチキは“架空回答”だけではない!

    安倍政権擁護や極右政策推進のためのペテン的調査手法

     

    産経HPに掲載された「FNN・産経新聞 合同世論調査」における一部データの不正入力について」

     

     フジテレビ系列のニュースネットワークFNNと産経新聞社が合同で行う世論調査でとんでもない不正が発覚した。

     

    電話調査をせずに架空の回答を入力していたというのだ。

     

    裏では内部告発があったようだ。

     

     

     さらに、2016年12月の日露首脳会談のときも、こうした手口が使われている。

     

    この会談では、事前に煽られていた北方領土返還交渉が空振りに終わったことで、国民の間に失望感が広がり、

     

    共同通信の世論調査では、日露首脳会談を「評価しない」が54.3%で、「評価する」の38.7%を15.6ポイント上回った。

     

     

     ところが、FNN産経の調査では全く逆で、「評価する」との回答が63.9%にのぼり、「評価しない」30.7%の倍以上の数字をはじき出した。

     

     

     もちろん、これにもからくりがあって、

     

    FNN産経は質問じたいの前に、日露首脳会談の前にわざわざこんな説明をそえていた。

     

     

    〈安倍首相とプーチン露大統領の首脳会談で、北方四島での共同経済活動の実現へ協議することで合意し、

     

    元島民の自由往来の対応を検討することになった。今回の会談を評価するか〉

     

     

    https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_10921/?p=3

     

     

     

     

    ☆ まともな 人間の調査なら  一けたに なる    

     

    ◎ 電通は  満州  アヘン 人脈の  戦犯を 逃れた  岸 グループで  アベの仲間

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    李:敵基地攻撃能力 保有    憲法改正

    • 2020.06.19 Friday
    • 21:41

     

     

    6.19   「敵基地攻撃能力」、保有可能=菅官房長官

     

    菅官房長官は19日の記者会見で、弾道ミサイルの発射基地など敵基地を攻撃する「敵基地攻撃能力」について、

     

    「ほかに手段がないと認められるものに限り、憲法が定める自衛の範囲に含まれ可能だ」との考えを表した。NHKが報じた。

     

     

    安倍首相は18日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の計画停止を受け、夏に国家安全保障会議(NSC)で日本の安全保障戦略の在り方を議論することを表明した。

     

     

    菅氏は、日本の防衛に空白を生むことがあってはならないとし、

     

    安全保障戦略の在り方についてNSCで議論していくと述べた。

     

     

    また菅氏は「敵基地攻撃能力」の保有について、

     

    「従来から法理上の問題として、ほかに手段がないと認められるものに限り、憲法が定める自衛の範囲に含まれ可能だと考えている」と述べた。

     

     

     

    ☆  イエズス会の 李 にとっての 敵 という 意味だ。  

     

    偽旗も得意なので  戦争にしていく可能性もある。  

     

    李を作った 大英帝国は  本物の王が現れて  勢いに変化があるかもしれない。  

     

    李に 憲法は関係ないが  

     

    ニセモノが 実質的な 元首なので  日本の 軍隊は もてないが  李の 軍隊を 造ることは できる。  

     

     

     

     

    ◎ バカ野郎!! 勝手に決めるな!!

     

    安倍首相、憲法改正への強い意欲示す「国民はまさに議論を聞きたがっている」

     

    https://twitter.com/syouwaoyaji/status/1273571526822879232

     

     

     

     

     

     

     

    暴力国家米国  シリアへも 制裁

    • 2020.06.19 Friday
    • 21:40

     

     





    6.18 米国がシリア大統領夫人と姉に制裁発動


    米国はシリアのアサド大統領夫人アスマー・アル・アサドさん、大統領の姉ブシュラさんをはじめとする14人および21の組織に対して制裁を発動した。

    米財務省のサイトに公表されている。


    制裁発動の理由として「シリアの紛争停止体制または政治的解決の順守を守らず、破り、阻害した」ため、および「シリア政権を著しく支持している」ことが列挙されている。


    2019年末、トランプ米大統領は「シーザー法」の異名をとるシリア制裁法に署名した。

    6月1日から発効した同法は、シリア経済のほぼすべてを網羅している。


    制裁はシリア政府と協力関係を持つ外国企業、個人に及んでいる。

    この制裁が影響し、シリアの通貨は値下がりし、シリア国民の購買能力は低下した。

     

     

     

     




     

    「イージス・アショア停止」の裏

    • 2020.06.18 Thursday
    • 20:18

     

     

    「イージス・アショア停止」の裏で何があったのか?

    配備中止を主張する河野防衛相と拒否する安倍首相・官邸の暗闘!

     

     

    防衛省公式ウェブサイトより

     

     河野太郎防衛相が15日の会見で、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画の「停止」を発表した。

     

     理由は、SM-3(=迎撃ミサイル)発車の際、空中で切り離されるブースター(推進補助装置)を演習場内に確実に落下させるためには、「ソフトに加えて、ハードの改修が必要になってくることが明確になった」ためだという。

     

    そして、「イージス・アショアで使うミサイルの開発に、日本側が1100億円、アメリカ側も同額以上を負担し、12年の歳月がかかった。

     

    新しいミサイルを開発するとなると、同じような期間、コストがかかる」として、「コストと時期に鑑みて、イージス・アショアの配備のプロセスを停止する」と宣言した。

     

     

     もってまわった言い方をしているが、これは、

     

    現状のままイージス・アショアを設置したらブースターが住宅地に落下して被害を起こす可能性を認めたということだ。

     

     

     いまさら何を言っているのか、という話だろう。

     

    周知のように、イージス・アショアは安倍首相がトランプ米大統領のご機嫌取りのために購入を決めたシロモノだが、当初から電磁波による健康被害に加えて、ブースター落下の危険性も指摘されてきた。

     

    候補地となった秋田県秋田市と山口県萩市でも、このブースター落下の問題は大きな議論になっている。

     

     

     

     ところが、安倍政権と防衛省はこれまでそうした声を無視し、「演習場内に落下させることができる」と強弁。

     

    配備計画を強引に推し進めてきたのだ。

     

     

     

    「イージス・アショア配備停止は、国会の閉会直前まで秘密にされていた。

     

    とくに、15日の参院決算委員会には安倍首相が出席することになっていたため、その前に発表すると、首相が集中砲火を浴びる。

     

    それで、決算委員会が終わるのを待って、15日夕方、発表したわけです」(全国紙政治部記者)

     

     

     まったく姑息というしかないが、ただし、その責任は河野防衛相だけにあるわけではない。

     

    むしろ、河野防衛相はこの間、イージス・アショアの配備計画を中止するために積極的に動いていた側で、それを阻もうとする安倍首相や官邸、防衛省の間で激しい駆け引きを繰り広げていたのだという。

     

     

     防衛省担当記者が停止をめぐる舞台裏を解説する。

     

     

    「今回のイージス計画停止は、ほぼ河野大臣の独断といっていい。

     

    河野大臣は問題発言も多いし、とくに内閣に入ってからは安倍首相に合わせたタカ派的言動も目立つが、

     

    一方で、無駄遣いには厳しく、原発問題で見せたように安全性の問題も敏感。

     

    だから、イージス・アショアにもかなり懐疑的で、

     

    防衛大臣になってしばらくしてから、官僚に命じて、ブースターの住宅地落下の危険性や改修にかかる期間と費用などを徹底調査させた。

     

     

    その結果、やはり落下の危険性があり、改修にはものすごいコストがかかるとわかったため、その調査結果をもって、安倍首相に直談判したんだ。

     

    しかし、イージス・アショア導入を決めた安倍首相と官邸は当然ながら、首を縦に振らず、防衛省内でも『いまさら後戻りできない』という意見が大勢を占め、河野大臣は完全に孤立していた」

     

     

     当初は、配備中止に向けて動く河野大臣に対して揺さぶりをかけるような情報戦も仕掛けられていた。

     

    それが、前述した読売新聞5月6日付朝刊の「政府がイージス・アショアの秋田配備を断念する方向で検討に入った」という報道だ。

     

     

    「あの時点で、安倍首相はまだ、イージス・アショア停止に同意していなかった。

     

    読売の記事はおそらく、官邸か防衛省が情報をリークし、河野大臣の動きを止めようとしたんだろう。

     

    河野大臣もそれがわかっていたから『フェイクニュースだ』などと過剰反応したんじゃないか」(前出・防衛省担当記者)

     

     

     

     それはともかく、河野防衛相はその後もイージス・アショア中止を譲らず、安倍首相・官邸と交渉を続けたらしい。

     

    今度は官邸担当記者が語る。

     

     

    「河野大臣はパフォーマンス好きだし、一度言い出したらテコでも動かないところがあるからね。

     

    計画中止を拒否する官邸サイドにかなり強硬に迫ったようだ。

     

    『停止はしなくても、改修に莫大なコストと時間がかかるという調査結果は発表する』と脅したとの説もある。

     

     

    それで、安倍首相も折れざるを得なかったんだろう。

     

    検察庁法改正問題をみてもわかるように、安倍首相はこのところ明らかにやる気を失っていて、面倒になるとすぐ『じゃあ任せる』と丸投げするようになっているからね。

     

    それと、今回は菅義偉官房長官が河野大臣に加勢したらしい。

     

    安倍首相との関係が冷え切っている菅官房長官は、とにかく安倍首相が後継指名しようとしている岸田文雄政調会長だけは避けたい。

     

    それで石破さんなどほかのポスト安倍候補に急接近しているんだが、河野大臣にも同じような理由で今回、貸しをつくったということじゃないか」

     

     

     本サイトでも何度も追及してきたように、

     

    もともとイージス・アショアはトランプのセールスに対し、安倍首相がホイホイと応じた“貢物”。

     

     

    「15日夕方まで発表を遅らせたのも、配備中止ではなく『停止』という中途半端なものにしたのも、官邸の意向です。

     

    自民党が強硬な姿勢を見せれば、安倍首相がまたそちらに流れて、計画を復活させる可能性だってゼロではない」(前出・官邸担当記者)

     

     

    https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_10912/

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ユニクロ  エアリズムマスク

    • 2020.06.18 Thursday
    • 20:16

     






    6.15 ユニクロ、「エアリズムマスク」を19日から発売



    ユニクロは、機能性肌着「エアリズム」の素材でつくったマスクを開発した。19日から発売する。

    ユニクロによると、エアリズムマスクは「マスクとしての防御性能」、「洗濯可能」、「つけ心地」という3つの機能を兼ね備えており、

    細菌や花粉などの粒子をカットするフィルター、紫外線をカットするメッシュ素材、なめらかな肌触りのエアリズムの3層構造になっている。

    価格は3枚組990円で、サイズは3サイズ(S、M、L)。


    ユニクロは世界18カ国で展開している。

    ユニクロがモスクワにロシア1号店をオープンしたのは2010年。

     

    2019年、ユニクロがロシアで生産の現地化を望んでいることが明らかになった。

     

     


    ☆ ユニクロは  在日特権に 生きる  

    日本を支配する  李家の末裔の 仲間


     

     

     



     

     

     

    本当の日本が知りたい人々が 集まってくるようになった 「竹取翁博物館」

    • 2020.06.17 Wednesday
    • 18:40

     

     

     

    ☆ 個人で作った 博物館です

     

    右往左往して 調べていた 本当の日本

     

    全く  本当の日本を隠す そして なくすることが  明治ニツポンの  お仕事なのです。

     

     

    すべてに 同意するか どうか それも 自由です。

     

    集まってくるのは

     

    嘘つきの 在日本 李 の仲間ではない という 安心感があります。

     

     

    あっというまに

     

    本当のことを 伝えよう  知ろう  という 人々が つながってきた感じがします。

     

     

     

     

    ◎ 博物館のご案内


     2012年2月に開館して以来多くの方々にご来観頂き有り難う御座いました。


    2013年2月1日からは、全日開館として全て予約制(電話・メール)により開館させて頂くことにしました。


     当博物館は。2012年2月1日に開館され一周年となり当初の目的を達成致しました。


    準備を含めた2年間は、何処にも行けず館長の研究活動が出来なくなっていました。


    今後は、開館日を全日として全て予約制(電話・メール)にての受付により開館します。


    但し、本館にお越し頂き入口左にあるインターホン両方を押して館長が館内にいる時は、
    見学可能です。 入館時間は午前10時から午後5時までと致します。

     


    運営は個人で御座いますので、何処からも支援等一切受けて居りません関係で気ままな運営にさせて頂いております。

     

    今後は、学会や研究活動の為に留守等を致しますので。

     

    お出でになられます前にご連絡の上お出で頂ければ大変嬉くおもいます。よろしくお願い致します。


        
    電話番号0774-62-2522留守の場合は、携帯090-6961-9391へお願い致します。


    Emailは、 koiy@leto.eonet.ne.jp までお送り下さい。受付が受理された時は、返信でお知らせさせて頂きます。


       
    “かぐや姫の里”京田辺 「竹取翁博物館」「スカイハイツ三山木」 「大筒木出版」
      〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田10
      JR片町線「三山木駅」徒歩3分  近鉄京都線「三山木駅」徒歩2分


    駐車場20数台有。中型バスも駐車可(駐車場は博物館の裏にあります)


      TEL・FAX 0774-62-2522   携帯090−6961−9391
      HP http://taketori.koiyk.com/  Mail koiy@leto.eonet.ne.jp
      館長:小泉芳孝(学芸員)



    ■博物館の場所は、
    1.近鉄京都線「三山木駅」の改札口を右に行き、どん付きの谷村医院を右に行き直ぐに左に曲がり100メートルほど行ったところとです。

     

    (徒歩3分)2.JR片町線「JR三山木駅」からは、改札口を出て向かいの50メートルにある近鉄三山木駅改札口を通過して行くと谷村医院があり、そこを右に行き直ぐに左に曲がり100メートル言ったところです。(徒歩4分)  

     

    ※展示掲示資料
     館内に掲示展示したる一切の資料画像は、無断で使用一切を禁じます。 

      
     当館所定の 資料借受申請書にご記入の上でお申し込み頂きます、※営利を目的した場合は所定〔下記記載〕のご負担のご協力をお願い致します。

     


     〔当館所蔵資料の使用に付いては資料蒐集に要した多少のご負担をお願いします〕 

     

    奉賛会費 一口金2.000円〔口〕に制限は有りません、資料の管理と依頼その他質問事項には、多少の時間が必要です。御理解頂き、御協力の程、お願い致します

     


      特別な資料の要望の有る場合は、実費に相当する、ご協力を其れにより資料の所蔵管理調査等に使わせて頂きます。 ご協力をお願いします。


    ※但し理由をお示しする事無く、資料の提供の、ご要請に御答え出来ない場合も有ります、ご理解下さい。

     

    電話でのお問い合わせには、詳しく御答え致しかねます。

     


    ※提供資料の使用されました成果(展示)の写真.出版されました本1冊等を無償提供をお願い致します

     


    posted by 竹取翁博物館

    竹取翁博物館のもより地図

     

     

     

     

    http://taketori.koiyk.com/take-kncho.html

     

     

     

     

     

    ◎  「竹取翁博物館」


    ご自分で大金を使って作った
    京都の京田辺の博物館の
    小泉館長。

     

     

    『めっちゃ人に届けたいねん。
    届けたいだけやねん!』と
    言う愛を感じる最強の方です。

     

     

    小泉さんの対談シリーズは

    ●神武天皇の子孫の方
    (DNAレベルで不思議な
    歴史話をしてくださる)

    ●元NASAの職員の方
    (関西弁でNASA時代に
    知った話をコッソリ教えて
    くださる方)

    ●町田和尚
    (めちゃくちゃ歴史に
    詳しい和尚さん)

    ●画家のルイーコさん
    (フランスに住んでた時に
    知った不思議話など)

     

     

    https://ameblo.jp/blueamber1118/entry-12502270116.html

     

     

     

     

     

     

    例えば こんな 動画

    • 2020.06.17 Wednesday
    • 18:38

     





     

     

     

     


     

     

     

    超高速兵器にロシアの対抗兵器  シリアでの英米 対 ロシア

    • 2020.06.17 Wednesday
    • 18:36

     

     

    6.14 「他国が超音速兵器をもつ時点で、ロシアにはすでに対抗手段がある」=プーチン大統領

     


    ロシアのプーチン大統領は、他国が超音速兵器をもつ時は、かなりの確率でロシアはその時点で対抗手段をもっているだろうと発言した。


    「他国に超音速兵器が登場する時点で、かなりの確率でロシアには対抗手段がある。そうやって他国を驚かせることができると思う」と発言した。


    大統領は、現在、超音速ロケットを爆撃することは不可能だと指摘。

    その意味でロシアが現在占める位置は独特であると語った。

    大統領はまた、ロシアは超音速兵器を含む新兵器開発においてリードしていると述べた。


    「我々はすでに存在する従来の兵器を単に近代化しているのではない。新しい技術を導入している。この意味でも(兵器開発という)指標において我々は現在世界ナンバーだと確信をもって言える。」







    6.15 ロシアの防空ミサイル シリアで45機以上の無人機を撃墜
     


    シリアに配備されるロシアの中空・低空域短距離ミサイルシステム「9K330トール」は

    武装組織が運用する無人機をこれまで45機以上撃墜した。

    ロシア国防軍防空部隊のアレクサンドル・レオーノフ中将が明らかにした。


    レオーノフ中将は露誌「国家防衛」による取材に応じた中で、ロシアの対空ミサイルシステム「9K330トール」がこれまで45機以上の無人機をシリアで撃墜したことを明らかにした。

    シリアで9K330トールは誘導爆弾や軍事航空機に対処するうえでの主要兵器となっている。

    同ミサイルはシリアで長距離地対空ミサイルS400や近距離対空防御システム「パーンツィリ-S1」(パーンツィリはロシア語で鎧や甲冑の意味)といった防空兵器と同時に運用されている。

    ロシアの防空部隊はシリアに展開する武装組織が使用するものと同じタイプの無人機を開発し、撃墜するうえでの実際的な実験を進めてきた。


    なお、ロシア国防省は2019年に軍事兵器開発企業「クーポル」との間に1000億ルーブル(日本円で約1540億円)の契約を交わし、

    水面移動が可能な全天候型の対空ミサイルシステム「トール-M2」の開発を進めてきた。


    同兵器は2027年までに納品される見通し。



     

    ◎ アメリカ、イギリス、フランスなどは軍事的なシリア侵略も放棄していない。

     

    2015年9月末に始まったロシアの軍事介入でバラク・オバマ政権が作り上げたダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)は敗走したが、

     

    まだシリア西部のイドリブにはNATOから支援を受けている約3万人のアル・カイダ系戦闘集団が残っている。

     

     

    こうした戦闘集団から攻撃を受けているシリア政府軍やロシア軍は空爆で応じている。

     

    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202006170000/

     

     

     

     

     

     

    久米宏と田中真紀子

    • 2020.06.16 Tuesday
    • 19:00

     

    ☆ 本当のタブー (命を狙われる という意味) とは

     

    ニセ天皇 と いうことと

     

    日本人を 偽装した  李 支配 ということですが

     

    その 手前の ことも  言えない。

     

     

    言えない 日本も  圧力をかける 李 ニツポンも

     

    もう 終わっていいのではないでしょうか。

     

     

     

     

    久米  真紀子 対談は

     

    その手前の 話ですね。

     

     

     

     

     

    久米宏が終了決定のTBSラジオ番組で田中眞紀子とタブートーク!

     

    自民党と電通の癒着、岸信介のA 級戦犯・無罪問題まで

     

    『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)HPより

     

    久米宏がパーソナリティを務める『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)が6月27日で終了することが明らかになった。

     

    昨年12月の聴取率調査でもトップ2に入るなど、高い人気を誇っているにもかかわらず、突然、番組終了が発表されたことで、

     

    「同番組が厳しい安倍政権批判をしていたことが原因ではないか」「政権批判よりも久米宏が東京五輪

    やそれにからんで電通のことを糾弾したことが逆鱗にふれたのでは」など、様々な憶測が飛び交っている。

     

     

    注目したいのは、終了が発表されてから、当の久米宏と番組の舌鋒がさらに鋭くなっていることだ。

     

    番組終了まで残り3回となった13日には、

     

    田中眞紀子元衆院議員をゲストに招いて、安倍政権批判と電通批判、さらには安倍首相の祖父・岸信介をめぐるタブーにまで踏み込んだ。今回はその内容をぜひ、抜粋して紹介したい。

     

     

     

    「僕、なんでバラマキを電通が引き受けるかわかんないんですよ。

     

    僕が思うには、電通ってのオリンピックがなくなっちゃったんで、今年、ものすごくお金が入ってこないんです。

     

    大量な金が電通には流れ込むはずだったんです、今年。

     

    で、それがなくなった分を穴埋めしてるんじゃないか、自民党は。それ何千億円か何百億円か、電通に下請けにして電通がまた下請けに出して……じゃないの、って僕は思っている。

     

    誰もそれ言わないんです。民放で電通の悪口言う人、いないですもん。僕ぐらいしか。電通の悪口は、絶対言えない」

     

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     

    田中も負けてはいない。追い打ちをかける。

     

    なんと、安倍政権・自民党の情報操作に電通が関与しているとして、こう語ったのだ。

     

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     

     

    「それだけじゃないですよ。

     

    電通に、自民党はですよ、

     

    各メディアの、このTBSも、あなたが前いらっしゃったテレ朝もそうだけど、全部リサーチさせてですね、

     

    誰がどの記者が、どのディレクターがどういう発言してるかということを(調べさせている)。

     

    あなたも以前おっしゃってたことあったじゃないですか。

     

    幹事長室からとか、官邸からストレートに注意してくるわけですよ。

     

    まあ今だったら産経、読売、それ以外についてはですね。

     

    こんなメディア規制をやってる国がね、どこにありますか!」

     

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     

     

    政権与党の情報操作に電通が関与していることが民放キー局系のラジオで堂々と語られたのは初めてではないだろうか。

     

     

    さらに、なぜ、安倍首相がアメリカの言いなりなのか、がテーマになると、

     

    田中と久米は安倍首相が信奉する祖父・岸信介とアメリカの特別な関係にまで踏み込んだ。

     

     

    田中「日本はアメリカの属国じゃないんです。それを、岸信介さんという方が、安倍さんのおじいちゃんが……。東條内閣の主要閣僚だったのね、

     

    その後、助命してもらったから、ずーっと宿痾ですよ、彼も。

     

    それが頭の中にあった、トラウマね、言ってみれば。アメリカに物は言えない!おじいちゃん助けてもらったから。私、そうだと思っていますよ。それ以外、考えられない」

     


    久米「だってあの人、今の首相ですけど、なんでじいさんの教えを守って、じいさんの後、くっついていくだけで精一杯なんですか?」


    田中「お母様が生きているからでしょ」

     


    久米「じいさんは1回巣鴨(プリズン)に入った人ですからね。あの人の考え方を未だに踏襲してるって」


    田中「なんであの方だけが、巣鴨から出てきたんですか!他は絞首刑になったのに」


    久米「なんで、出てきたんですか?アメリカにイエスと言ったからなのですか?」

     

    田中「外務省に私、何度も聞きました。みんな答えません。何があったんですか? アメリカとの間に。そのへんから歴史をつまびらかにしなきゃダメですよ」

     

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     

     2人が指摘していたのはもちろん、東條内閣の重要閣僚だった安倍首相の祖父・岸信介が、終戦後、連合国軍からA級戦犯容疑で巣鴨拘置所に収監されたにもかかわらず、不起訴になった問題だ。

     

    岸は満州官僚時代に軍部と結託してアヘン取引に手を染め、取引で得た巨額の利益を戦費に回し、一部を政治資金として活用して東條英機を首相にまで昇りつめさせた。

     

    さらには東條の片腕として商工大臣、軍需次官を務め、国家総動員体制、大東亜共栄圏の自給自足体制の確立を遂行するなど、戦時日本の寵児として辣腕を振るった。そういう意味では、まさにA 級戦犯として有罪になって当然の人物だった。

     

     

    ところが、東條ら他7名のA級戦犯が処刑された翌日、岸は無罪放免になった。

     

    この裏には、岸とアメリカの裏取引があったとの見方が濃厚だ。

     

    実際、岸は戦後、公職復帰して政治活動を再開するや、CIAから資金提供を受けていたことがさまざまな資料から明らかになっている。

     

     

    明言はしなかったが、

     

    田中と久米は安倍首相の「アメリカのポチぶり」の背景として、こうした岸信介とアメリカの裏取引問題まで示唆したのだ。

     

    これまで、こんな事実にまで踏み込んだラジオ番組ってあったのだろうか。

     

     

     あらためて、この番組がなくなることが残念でならないが、放送はあと2回残っている。

     

    次回20日の放送では、沖縄県の玉城デニー知事。

     

    そして、久米宏は番組の終了を発表した先週の放送で、残りの放送で番組終了の理由を丁寧に説明するとも宣言していた。

     

    どんな最後っ屁を聞かせてくれるのか。ぜひ注目したい。

     

     

    https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_10900/?p=5

     

     

     

    ☆ 裏には 裏があって

     

    東条英機なども  死んではいなかった とも 言われています。

     

     

    ニセ天皇  それゆえの タブセシステムまで  当たり前に  自由に 発言しなければ

     

     

    日本は なにも 変わらないままですね。

     

     

    それを 喜ぶのが  

     

    明治勢力です。

     

     

     

     

     

     

     

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