悪魔の民営化

  • 2018.10.23 Tuesday
  • 23:08

 

 

「水道の民営化」「ガスの民営化」等は、「現代の植民地化」に過ぎない。

 

 

 

 

 

世界で起きている様々な“水戦争”の現状をドキュメントしている。

 

水企業は、開発途上国に水道事業の民営化を迫り、ウォールストリートは、淡水化技術と水の輸出計画に投資の狙いをつけ、

 

腐敗した政治家は、水の利権を自らの利潤や政治的利益のために利用し、

 

 

人類の財産である水資源を独占しようとする企業はボトル・ウォーター・ ビジネスで世界中から利益を上げる構造を作りあげる。

 

 

 

そして、“石油戦争”から“水戦争”の時代となった現在、

軍の管理による水資源の発掘は、世界規模の“水戦争”の舞台となろうとしている。

 

 

またこの映画では、市民が清涼飲料水メーカーを訴えたアメリカでの裁判、国連に

 

「水は人権であり公共信託財」である水憲章採択を迫る運動、

 

水道が民営化されたボリビアでの抗議運動など、“水”をめぐる人々の権利闘争を、世界規模で追跡していく。

 

 

 

 

新大陸を発見したコロンブスの映画を撮影するためにボリビアのコチャバンバへ赴いた監督のセバスティアン(ガエル・ガルシア・ベルナル)やプロデューサーのコスタ(ルイス・トサル)らの一行。

 

 

しかし現地では欧米企業が水道事業を独占し水道料金を大幅に値上げしており、住人が苦しんでいる最中であった。

 

 

エキストラ応募者たちの中からスタッフが目をつけた先住民族のダニエルは撮影の合間に抗議活動に参加し、投資家たちからの資金を気にするセバスティアンは頭を悩ませる。

 

 

やがて彼らの目の前で起こる抗議行動は、作品内で扱う新大陸の植民地支配とオーバーラップ していく……。

 

 

http://ri4jp.web.fc2.com/page24.html

 

 

 

 

 

 

 

 


 

ブルー・ゴールド 狙われた水の真実 [DVD]
クリエーター情報なし
アップリンク

 

 

消費増税還付制度  統一教会

  • 2018.10.23 Tuesday
  • 23:05

 

 

〇 消費増税還付制度を知らない方にわかりやすい図解  つまり奴隷制度

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053449085770854400

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〇 元経企庁 藤原直哉氏「北朝鮮にスパイ容疑で拘束された日本人は統一教会」

 

「北朝鮮は朝鮮総連も統一教会も完全に切った」

 

清和会政治、つまりは暴力団+CIA政治は終わり、

 

森喜朗以降の悪事が全て公になって東京五輪の開催は難しい、と本当の事を話してしまう

 

 

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1030870181071880192

 

 

銃乱射事件のあったクリミヤは キエフのクーデター政権を拒否した地域

  • 2018.10.23 Tuesday
  • 23:03

 

 


クリミア半島で10月17日に銃の乱射事件があった。

 

コロラド州のコロンバイン高校で1999年に引き起こされた事件との類似性を指摘する人もいる。

 

 

この半島について「ロシアが一方的に併合した」と表現するマスコミが存在するのだが、

実際はバラク・オバマ政権のネオコン人脈がネオ・ナチを使い、キエフでクーデターを実行した結果だ。

 

 

ウクライナはヨーロッパ志向の強い西部とロシアに近い東部や南部に分かれている。


宗教的にはカトリックの信者が多く、ナチスのシンパが多い西側対策ということもあり、ソ連政府が異質の地域を合体させたとも言われている。

 


東部や南部の人びとに支持されていたビクトル・ヤヌコビッチは2004年の大統領選挙で勝利するが、

この結果を受け入れられない西側の支配層はクーデターを仕掛ける。

 

いわゆるオレンジ革命だ。

 

この「革命」で誕生したビクトル・ユシチェンコ政権は新自由主義を導入、西側の巨大資本の手先になった一部の人びとによって国の富は略奪され、国民の大多数は貧困化する。

 


そこで2010年の大統領選挙でもヤヌコビッチが当選した。この段階では国民もユシチェンコ的な人物を拒否している。

 


そこで、西側支配層が使ったのは配下のNGO(非政府組織)。

 

CIAからも工作資金を受け取っていたNGOは2013年11月にキエフのユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)で集会を開き、約2000名の反ヤヌコビッチ派を集めた。

 


こうして抗議活動が始まるが、当初はEUへの憧れ(つまり幻想)を刺激する「カーニバル」的なもので、12月に入ると50万人が集まったとも言われている。

 


こうした抗議活動をEUは話し合いで解決しようとするが、そうした方針に怒ったのがオバマ政権。

 

抗議活動の黒幕的な存在だったビクトリア・ヌランド国務次官補とジェオフリー・パイアット米国大使の電話での会話が2014年2月上旬にインターネット上へアップロードされたのだが、


その中でふたりは「次期政権」の閣僚人事について話し合っている。

 


ヌランドは暴力的に政権を転覆させたかったようで、話し合いでの解決を目指すEUに不満を抱いていた。そして口にしたのが「EUなんかくそくらえ」だ。

 

 

年明け後に広場ではネオ・ナチのメンバーが前面に出てきて暴力行為がエスカレートしていく。


こうしたネオ・ナチは2月18日頃から棍棒、ナイフ、チェーンなどを手にしながら石や火炎瓶を投げ、ピストルやライフルで銃撃を始める。

 


話し合いで解決する道が開けたときに広場で狙撃が始まった。

 


西側の政府や有力メディアは政府側が仕掛けたと宣伝していたが、ネオ・ナチのアンドレイ・パルビーが狙撃を指揮していた可能性が高い。

 


これは治安機関SBUの長官だったアレクサンドル・ヤキメンコだけでなく、抗議活動の支援者でキエフの第6病院から広場へ来ていたオレクサンドル・リソウォイ医師も反政府派が狙撃していると語っている。

 

 

2月22日にヤヌコビッチは排除されるが、その3日後に現地入りしたエストニアのウルマス・パエト外相も調査の結果、同じように考える。


26日に同外相はEUのキャサリン・アシュトン外務安全保障政策上級代表(外交部門の責任者)へ電話、

 


「全ての証拠が示していることは、スナイパーに殺された人びと、つまり警官や街に出ていた人たち双方、そうした人びとを同じスナイパーが殺している。

 

同じ筆跡、同じ銃弾。実際に何が起こったかを新連合(暫定政権)が調査したがらないほど、本当に当惑させるものだ。

 


スナイパーの背後にいるのはヤヌコビッチでなく、新連合の誰かだというきわめて強い理解がある。」と報告している。

 


こうした事情をEUは知った上で、クーデターを容認した。それをオバマ政権が望んでいたからだ。

 

 

2017年11月にはパエトの報告を裏付けるドキュメントがイタリアで放送されている。


その中で自分たちが狙撃したする3人のジョージア人が登場、警官隊と抗議活動参加者、双方を手当たり次第に撃つよう命じられたという。


狙撃の指揮者はアンドレイ・パルビーだとも語っている。

 

 

クーデターの最中、ヤヌコビッチを支持するクリミアの住民がバスでキエフに入っているが、状況が悪化する中、クリミアへ戻ろうとする。


そのときにクリミアの住民を乗せたバスが銃撃され、バスが止まると乗客は引きずり出され、棍棒やシャベルで殴られ、ガソリンをかけられて火をつけると脅されている。

 


こうした話が伝えられたクリミアがクーデターに反対し、ロシアに助けを求めるのは必然だった。

 


クリミアは黒海に突き出た半島で、セバストポリは黒海艦隊の拠点。


ロシアはこの拠点を確保するため、1997年にウクライナと条約を結び、基地の使用と2万5000名までのロシア兵駐留が認められていた。

 


クーデター当時、この条約に基づいて1万6000名のロシア軍が実際に駐留していたのだが、

西側の政府やメディアはこの部隊をロシア軍が侵略した証拠だと宣伝していた。

 


「ファクト・チェック」をすれば、こうした間違いはしなかっただろう。

 


3月16日にはクリミアで住民投票が実施され、95%以上が加盟に賛成した。


そのときの投票率は80%を超えている。


クリミアより動きが遅れたドンバスでは今も戦乱で破壊と殺戮が続いている。

 


勿論、クーデター勢力の主力はネオ・ナチだ。南部のオデッサでは住民がネオ・ナチに虐殺されている。

 


ネオ・ナチのメンバーが信奉しているステファン・バンデラは第2次世界大戦中、ナチスと手を組んでいた人物で、


その側近だったヤロスラフ・ステツコは大戦後、イギリスの情報機関MI6のエージェントになり、

ABN(反ボルシェビキ国家連合)の議長に就任した。

 


この団体は1966年にAPACL(アジア人民反共連盟,後にアジア太平洋反共連盟へ改名)と合体してWACL(世界反共連盟)になった。


WACL創設の中心はCIA。1991年にWACLはWLFD(世界自由民主連盟)へ名称が変更されている。

 


この年の12月にソ連は消滅、西側へ逃げていたネオ・ナチのグループは旧ソ連圏へ戻り、活動を始めた。


ウクライナへも戻っている。


ウクライナにおけるクーデターの目的のひとつはセバストポリの制圧だったはずだが、これに失敗した西側支配層がクリミアについて「ロシアが一方的に併合した」という理由は想像できる。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810190000/

 

 

 

 

 

◎ 10.17  ケルチ カレッジ無差別大量殺人は学生の犯行 クリミア共和国のアクショーノフ首相

 

マスコミ報道によれば、容疑者は校内で銃殺された遺体で発見されている

 

 

 

 

 

☆ ツィートさんによると

 

プーチンは 「この犯行は一人ではできない」と 言っていたそうです。

 

日本にある 一人の大量殺人も 大きな組織が操っていると思います。

 

 

 

 

10.12  プーチン大統領、テロ対策はロシアの確かな優先課題の一つ


ロシアのプーチン大統領は、ロシアの政策における確かな優先課題はテロ対策でありつづけ、

そこにはテロリストに対して壊滅的な打撃が与えられたシリアにおけるテロ対策も含まれると発表した。


プーチン大統領は

「もちろん、我々の確かな優先課題の中には、国際テロリズムとの妥協なき戦いがある… 

シリアは、我々が決定的な役割を果たす中、国際テロ組織に壊滅的な打撃を与え、国家体制を維持することに成功した」と述べた。


またプーチン大統領は、テロとの戦いとは、激しい地域紛争を解決するためのロシアの行動の根底にある原則的なアプローチだと指摘した。


 

水道民営化と麻生とフランスと皇太子   

  • 2018.10.22 Monday
  • 23:14

 

〇 エールフランス、皇居上空を低空飛行 国「異例の事態」

 

10/11(木) 16:33配信

 

 羽田発パリ行きのエールフランス293便(ボーイング777)が8日深夜、離陸直後に通常ルートを外れて皇居上空など東京都心を低空飛行していたことが11日わかった。羽田発の航空機は都心の騒音被害を避けるため、離陸直後に旋回して東京湾上空を飛行するのがルール。国土交通省は異例の事態として、同社に説明を求めている。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000060-asahi-soci

 

 

 

 

 

 

(フランス)

 

 

 

 

 

日本銀行正面玄関口にある

目玉を持つライオンの像と

ロスチャイルド家の紋章は良く似ています。

 

 

 

 

 

 

 

何より「目玉」という点がね・・・。

 

 

日本銀行  フリーメースン

 

 

 

〇 麻生の娘が フランスロスチャイルドと結婚

 

 

〇 民営化は もう ある場所では 始まっている。

 

 

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アソウが売り飛ばした 水道を

 

皇太子が浄化する とは 天皇家を 日本の良識として見ている視点です。

 

 

沖縄選挙をみても 今回は 創価の人たちが アベ政権に反旗を翻したようですね。

 

沖縄には 天皇も行っていました。

 

創価と言うと 私は 小和田家を 思います、つまり 北朝鮮人脈です。

 

 

 

どれほど 絶対的な創価の圧力があるだろうとも思いましたが 現実は 創価の人は 人間的に良くなった人もいるのですね。 数年ぶりに 圧力から離れて 独自に 選挙の票を投じたという話は 田中隆作ジャーナルで 紹介されていました。

 

 

これを見ると

 

皇太子サイドは 良くなっているのでしょうか?

 

 

 

上記の一連の流れは つまり こういうことです。

 

フランスからの威嚇 → 皇太子も ソウリも フランスに行く。 これは フランスロスチャイルドでしょうね。 → ロスチャイルドの言うことを聞く流れ

 

→ 水道民営化

 

という想像です。

 

 

 

皇太子が 麻生を浄化する とは 私は 思わないのです

 

そうであれば よいのですが。

 

かれらは 共に NWOです。 

 

そして 利益は 天皇財閥という 日本の支配層での 利益であるはずです。

 

 

 

新天皇即位 という 一方的な 強引な 流れです。

 

それに合わせるような 憲法改正であり

 

びっくりするような 上皇制度も かってに できましたね。

 

 

 

ディープステートが 滅するように そして

 

水道民営化という 計画が 潰れるように ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

侵略を内戦と報じる 非人の魂  メディア

  • 2018.10.22 Monday
  • 23:09

 

 

シリアの人びとは侵略者と戦っている。内戦が繰り広げられているわけではない。

 

 

侵略者とはアメリカ、イスラエル、サウジアラビア、イギリス、フランス、トルコ、カタールの支配者たちだが、後にトルコとカタールは離脱した。

 

 

調査ジャーナリストの​シーモア・ハーシュ​によると、2007年の初めにジョージ・W・ブッシュ政権は中東政策の方針を大きく変更している。シリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラを最大の敵だと定め、スンニ派の過激派と手を組むことにしたのだ。

 

 

 

手先として利用されるスンニ派の勢力はサラフィ主義者とムスリム同胞団だという見方をハーシュは紹介しているが、それはイラクで倒されたサダム・フセインの残党が含まれていることを意味する。

 

 

サラフィ主義者とムスリム同胞団を主力とする傭兵集団とはアル・カイダ系武装集団にほかならず、ダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)にもつながる。

 

 

この方針転換の中心には副大統領だったディック・チェイニー、国家安全保障副補佐官だったエリオット・エイブラムズ、イラク駐在大使だったザルマイ・ハリルザド、そしてサウジアラビアの国家安全保障会議事務局長だったバンダル・ビン・スルタン。

 

 

バンダルはブッシュ家やチェイニーと親しいことで知られている。

 

国単位ではアメリカ、イスラエル、サウジアラビアが主体になることが決まった。この3国同盟は1970年代の終盤に作られている。

 

 

2009年1月にアメリカ大統領はバラク・オバマになるが、

 

このオバマはムスリム同胞団を中心にした蜂起でシリアやリビアで体制を倒そうとする。

 

 

そして2010年8月に出された指令がPSD-11。ブッシュ・ジュニア政権とオバマ政権の政策は継続されている。

 

 

西側の有力メディアは政府の治安当局が住民による民主化要求の蜂起を弾圧したことが戦乱の始まりだと宣伝していたが、

 

2010年からシリアで活動を続けているベルギーの修道院の​ダニエル・マエ神父​は住民による反政府の蜂起はなかったと語っている。

 

 

西側の政府や有力メディアの宣伝とは違って市民の蜂起などはなく、したがって政府による弾圧もなかったということだ。

 

 

現地で宗教活動を続けてきたキリスト教の聖職者、​マザー・アグネス・マリアム​も外国からの干渉が事態を悪化させていると批判していた。

 

2011年10月にリビアのムアンマル・アル・カダフィ体制は侵略勢力に倒され、

 

戦闘員や兵器/武器はシリアへ集中されるのだが、体制転覆に手間取る。

 

 

リビアのケースと同じようにNATO軍を投入するため、「政府軍による住民虐殺」を宣伝するが、これは嘘だとすぐにばれてしまう。

 

 

嘘を暴いたひとりが東方カトリックのフランス人司教で、​現地を調査した結果をローマ教皇庁の通信社が伝えている​。

 

 

この司教も住民を虐殺したのはサラフィ主義者や外国人傭兵だと報告している。

 

 

そして、

 

もし、全ての人が真実を語るならば、シリアに平和をもたらすことができる。

 

1年にわたる戦闘の後、西側メディアの押しつける偽情報が描く情景は地上の真実と全く違っている。」

とも書いている。

 

 

シリアが戦乱で破壊され、多くの人が殺されている原因を作っているのは西側の有力メディアだと指摘しているのだ。

 

こうしたメディアの人間は今だに何も反省していない。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810180000/

 

 

 

☆ 反省をしていないのは

 

どこかの国をみても分かるように

 

自分たちの 上の意向に沿っているという 圧倒的な 自信があるからです。

 

 

絶対 大丈夫 なにが あっても大丈夫

 

黒幕の力以上に 強いものはない。

 

 

電通でさえ 独自にはできないはずです。

 

明治に造られた 国体のピラミッドに即してやっているのです。

 

 

 

 

 

 

シリア空爆  国際法違反

  • 2018.10.22 Monday
  • 23:06

 

 

 

 

 

10.20  シリア外務省、国連への書簡で有志連合を国際法違反と非難 空爆による民間人死亡で


シリア外務省は、有志連合国がシリア東部デリゾール県で民間人60人の命を奪った空爆を行い、国際法に違反したと非難した上で、事件の調査を国連に呼びかけた。


シリア外務省が国連とグテーレス事務総長に送った書簡の内容を、シリア国営アラブ・シリア通信(SANA)が報じた。


「有志連合が犯した犯罪は、連合諸国が国際法を軽視しており、これら諸国に」

道徳的価値観が欠如していることを再び証明している

 



「この恐ろしい犯罪は、有志連合のこの違法な作戦における

米国の目的がテロとの戦いではなく、より多くのシリア人の殺害と人道的価値観の完全な軽視であることを、全世界に再び示した」


外務省は、独立した透明性の高い空爆の調査を行い、こうした事件の再発防止策を講じるよう要求した。


 

 






10.20  有志連合のシリア・デリゾール空爆で60人超死亡


米国主導による有志連合がシリア東部デリゾール県を空爆し、民間人60人以上が死亡した。

シリア国営シリア・アラブ通信(SANA)が現地の情報源の話を基に報じた。


SANAによると、空爆は2つの村、スサとブバドランで行われた。民間人62人が死亡し、数十人がけがをした。


SANAは、空爆が起きた時間を報じていない。

シリア軍筋は今週、スサ村への有志連合の空爆について伝えた。


死者と負傷者の正確な数は挙げられなかった。



 

押し付けられた明治天皇制国家   君が代と国旗も乗っ取られている

  • 2018.10.21 Sunday
  • 22:57

 

 

本来なら

 

なにも 嘘 偽りもないのであれば 

 

国旗や 国家を 恥じる そして その 反動としての圧力をかける という姿は ありえないものです。

 

 

明治からの 国旗や国歌は

 

侵略者とその国体を ある人々は連想し

 

侵略者サイドにとっては 日本人を騙し 連結させ 絶対的な偽天皇国家を強め 彼らの本性の 侵略・戦争をするための道具とするためのツールとなります。

 

侵略された人々にとっては ニツポンの 国旗や国歌は たんに 侵略者を連想するものでしょう。

 

この国に わずかでも残っている 「人間」は 

異邦人の偽物を 見分けなければならないのです。

 

 

もう すっかり 「本来のもの」は なくなり 乗っ取られているのです。

 

 

 

国旗も国家も その 本来の成り立ち 意味 を 知らせてくれる国ではありません。

すべては NWO支店としての 悪魔の道具に しようとしているのです。

靖国が 田布施朝鮮の守り神でありながら 日本の愛国の象徴としているようなものです。

 

 

 

◎ 人は「日の丸・君が代」を押しつけられて生くべきものにあらず

 

最も警戒すべきは、愛国心の押しつけである。

 

国民国家の多数派は、社会的同調圧力によって全国民に愛国心を強要するだけでなく、

政治権力をもって愛国の行動を強制する衝動をもっている。

 

 

「日の丸・君が代」の強制は、そのようなナショナリズムの負の側面が強く表れたものである。

 

「人はパンのみにて生くるものにあらず」とは、すべての人に侵しがたい精神生活の尊厳が必要であることを喝破している。それゆえに名言なのだ。

 

「日の丸・君が代」を受容しがたいという思想信条や信仰を有する人に、「起立せよ・斉唱せよ」と強制する為政者は、この名言を肝に銘じて反省しなければならない。

 

 

〇 (2018年10月21日(日))は、日本軍国主義による「学徒出陣」の日

 

また、「国際反戦デー」の日。

 

「子どもたちを再び戦場に送らない」決意を新たにする日。

 

この日に、「学校に自由と人権を!10・21集会」が開催される。

 

時 13時15分開場 13時30分開会
所 千代田区立日比谷図書文化館(日比谷公園内 日比谷野外音楽堂隣)

 

 

<澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士>

ちきゅう座


http://chikyuza.net/archives/88318

 

 

 

☆ ロシアは 一般の兵士たちが ナチスと死闘を展開した。

 

ロシア悪魔化  歴史の捏造の中 ロシアの人々は その 同じロシアの軍隊を 誇りにしている。

 

プーチンも 戦争を 見た のではなく 実際に 親族を失い 戦争に巻き込まれた 人間です。

ロシアの人々が 国家を歌い 国旗を掲げるのは

 

戦争を嫌い ナチスを嫌うという団結になる。

 

 

けれど 本当に知らなければならない、なぜなら ニツポンは 日本には 嘘ばかり教えるからです。

 

ニツポンの 国旗も国家も 本来の誇りから離れ 戦争やの象徴となっている それが 本質の問題なのです。

 

嫌うべき そして 騙されてはならない対象は 明治からの 偽物権力と その兵隊の 火病です。

 

 

 

 

◆「日本人は、古代から天皇をうやまってきた」、というのは、本当か ?

 

 

本当にそうでしょうか。

 

織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の時代、農民、民衆が、「天皇陛下の為」といって、ムシロ旗を掲げて騒いだ話、聞いたことがありますか?

 


◆なぜ、明治時代になってから、天皇制になったのか ?(天皇制になったから、明治時代というのだが)

それでは、なぜ、明治に入って突然なのか ?

 


◆天皇主権か、国民主権か、あいまいな民主主義、その中に生きている日本人。


http://www.asyura2.com/0403/bd35/msg/1138.html

 

 

 

☆ なりすましではない 日本の人々も

 

本当は知っているのですよ

 

天皇には 逆らえない つまり 絶対者だということを。

 

戦争やの絶対者は 決してあってはならない 地上の悪魔です。

 

話は簡単で その 国体が 潰れればよいのです。

 

そういったいみでの 日本消滅は 歴史の必然であるべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本との諸問題は 在り続ける  プーチン

  • 2018.10.21 Sunday
  • 22:55

 

 

10.18  日本との平和条約署名は

 

他の諸問題のゴミ捨て場送りを意味しない=プーチン大統領
 

 


「私たちはすでに70年間、日本とこの問題について議論しており、全く合意に至れない。全くの袋小路だ。

いい加減、この平和条約に署名しましょう。

この信頼度を高めるため取り組んでいき、2国間関係で問題を生じさせず、さらに先に進んで、領土問題に関してもっと議論しましょう」とプーチン氏は付け加えた。


「私は全く同じことを安倍首相にも述べた。

私は、この諸島に関する問題を解決せず、私たちが平和条約に署名しても、私たちが(編注:これを)解決しないことや、何もなかったかのように私たちがこれを歴史のゴミ捨て場に投げ捨てて、先に進むことを意味するわけではないと述べた


「私たちは本当に柔道のジュニア大会に行った。


実際、非公式な状況で私たちはこの議論を続けた。
 

 

彼は、日本にとって今日、こうしたアプローチは受入れられず、私たちはまず、この領土に関する原則的な問題の解決策を構築し、その後になってようやく、平和条約について話す必要があると述べた。
 

 

それも可能だが、私たちはそうやってもう70年間も足踏みして、何も見えていない。終わりも果ても」とバルダイクラブの本会議で語った。



☆ 似非日本人の 英国仕込みの戦争やなので

ロシア 北朝鮮 中国は

紛争がある ネタとして 残さなければならない と いうことだ。

 

 

ロス茶系統のNWOとは そういうことだ。



 





ロシア大統領専用車に乗るプーチン大統領とジプト・アラブ共和国のアブドルファッターフ・サイード・フセイン・ハリール・アッ=シーシー大統領








こいつら、何人のつもり

こんなポーズきめたら、英国人に見えるとでも思ってんのか

日本はオランダ商館で蘭国旗を建てた英国船と貿易してたし


オランダ(英国)商館とつるんだ奴らが傀儡になって日本を乗っ取り、今日に至るって感じか
 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1052122695611998208




 

領土 ・ 露日戦争  嘘の圧力のために なりすましが活躍

  • 2018.10.21 Sunday
  • 22:52

 

 

東アジアでは領土問題が地域を不安定化する大きな要因になっているが、

日本の領土は敗戦で明確に決められていた。
 

 

日本はポツダム宣言を受け入れて降伏したのだが、その宣言には次のように書かれている:

「カイロ」宣言ノ条項ハ履行セラルベク又日本国ノ主権ハ本州、北海道、九州及四国竝ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルベシ


また、カイロ宣言には中国と日本との関係についての記述がある:

右同盟国ノ目的ハ日本国ヨリ千九百十四年ノ第一次世界戦争ノ開始以後ニ於テ日本国ガ奪取シ又ハ占領シタル太平洋ニ於ケル一切ノ島嶼ヲ剥奪スルコト竝ニ満洲,台湾及膨湖島ノ如キ日本国ガ清国人ヨリ盗取シタル一切ノ地域ヲ中華民国ニ返還スルコトニ在リ日本国ハ又暴力及貪欲ニ依リ日本国ガ略取シタル他ノ一切ノ地域ヨリ駆逐セラルベシ


降伏した時点で日本の領土として確定していたのは本州、北海道、九州、四国だけだ。

日本が中国から奪った一切の地域は返還しなければならず、日本領となる小島は連合軍が定めることになっている。


本来存在しない領土問題で日本は周辺国と揉めているのだが、その原因を明治維新から敗戦までの期間に作り上げたことも事実。


本ブログでは何度も指摘しているように、明治政府は1871年7月に廃藩置県を実施、琉球国は独立国として扱われている。

その独立国を1872年に廃して琉球藩を設置した。

 

つまり琉球併合だ。形式上、琉球は日本領になった。

廃藩置県の3カ月後、1871年10月に琉球の一部、宮古島の漁民が難破して台湾へ漂着し、その際に何人かが殺されたと言われている。

 


その出来事を口実にして日本政府は清(中国)へ賠償や謝罪を要求、1874年には台湾へ派兵している。

1872年に来日した厦門のアメリカ領事、チャールズ・リ・ジェンダーは外務卿だった副島種臣に台湾への派兵を勧め、それ以降、75年まで外務省の顧問を務めた。


その1875年に日本政府は軍艦を江華島へ派遣する。

そこは李氏朝鮮の首都を守る要衝で、明らかに挑発だった。


その結果、「日朝修好条規」を結ばせて清国の宗主権を否定させることに成功、

無関税特権を認めさせ、釜山、仁川、元山を開港させている。条規の批准交換にル・ジェンダーも陪席したという。


そのリ・ジェンダーは1890年に離日、その年から99年まで李氏朝鮮の王、高宗の顧問を務めている。


当時の朝鮮は興宣大院君(高宗の父)と閔妃が対立、1894年には甲午農民戦争(東学党の乱)が起こり、閔氏の体制が揺らいでいる。

こうした状況にリ・ジェンダーが深く関与していたことは間違いないだろう。


その内乱を見た日本政府は「邦人保護」を名目にして軍隊を派遣、朝鮮政府の依頼で清も出兵したことから日清戦争につながる。

この戦争に勝利した日本は1895年4月、「下関条約」に調印して大陸侵略の第一歩を記すことになる。


閔氏の支配体制が揺らぐ中、1895年10月に日本の三浦梧楼公使たちが閔妃を暗殺した。


日本の官憲と「大陸浪人」が閔妃を含む女性3名を殺害したのだが、

暗殺に加わった三浦公使たちは「証拠不十分」で無罪になっている。


そして1904年2月、日本海軍の主力艦隊が旅順高のロシア艦隊を奇襲攻撃、日露戦争が始まる。

 



明治維新以降、日本の支配層はイギリスの支援を受けていたが、ロシアはそのイギリスが制圧しようとしていた国だ。


この当時、イギリスはライバルのフランス、ドイツ、ロシアに対抗するために約14万人の兵士が必要だと考えていたのだが、実際の兵力は7万人。


そこで清との戦争に勝利した日本に目をつけ、1902年に日英同盟協定を結んだ。

ロシアとの戦費としてクーン・ローブのジェイコブ・シフは日本に対して約2億ドルを融資するが、その際にシフは日銀副総裁だった高橋是清は親しくなっている。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/20180204/



☆ NWOの国であるということは

 

国内に NWOの要因が 張り巡らされているということです。

 

トップは どの国でも ロイヤルになる。

 

日本では 天皇です。

 

その兵隊が 英国の血 (血は 簡単です。 強い悪魔の血を入れていくことは 簡単です)

 

あるいは 李氏朝鮮からの棄民。

 

皆 超日本人と言っていて 愛国と言います。

 

 

地球の人間たちは その カラクリを知って 眠りから覚めることが必要です。

 

 

 

教育勅語は 人間を悪魔にする

  • 2018.10.20 Saturday
  • 23:14

 

 

☆ 今日 ふと思ったのですが

 

「国のために死す」というのは 聖書の

 

「友のために死ぬ。 これほど 大きな愛はない」 (言葉は違っているかもしれませんが)を パクったのではないかと感じました。

 

闇サイドというのは なにかを パクっているのです。

 

 

ISの自爆テロも 特攻隊を思わせます。

 

それでは 命令者は 自分で 自爆して死ぬことが できるでしょうか?

 

戦争をして 地位を保ちながら 財産も増えているのなら 

 

国のために死すというのは ・・・

 

 

もう 言うまでもありませんね。

 

 

 

 

◎ 中国で生体解剖を何度もやったことを懺悔し、

 

「私のような愚かな人間を作らないように」と言い残した元陸軍軍医の湯浅謙氏。

 

 

 

 

「僕を軍国主義教育したのは教育勅語と母親」と断言。幼児から天皇崇拝と忠君愛国を叩き込まれた湯浅氏の大正世代。教育勅語復活は侵略戦争無反省の洗脳教育。

 

https://twitter.com/asama888/status/834296812030734337

 

 

 

 

 

◎ そもそも昭和天皇は、25歳で自分の研究施設を持ってヒドロ虫を研究し、猛毒が生体にどのように働いて死に至らしめるのかを熟知していた生物学者。

 

天皇即位後は、学術研究会議を管理した文部大臣の上の地位。


英国訪問以降武器開発に魅せられた昭和天皇ですから、人体実験を主導したのも天皇ですよ。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/898471814745038849

 

 

 

 

 

◎ もっと簡単に言うとね、731部隊や広島長崎の原爆の統帥者は天皇裕仁だったわけで、

 

彼が生物・化学・核兵器特許の代表者。

 


その親族は、その特許を相続してるわけで、米国との関係が破綻したら、天皇家も存続できない。日本滅亡です。


まあ、新しい日本を興せばいいだけの話しですがね。 

  
https://twitter.com/honest_kuroki/status/910176034112233472

 

 

 

 

 

◎ この論文はこちら

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4487829/

 


占領国の米国は、731部隊の人体実験データを戦争犯罪の証拠として公開することなく、知的分野に保持した。

 

それは、命と苦痛に対する費用を含まない"数百万ドルと何年分もの作業"の価値があったからだ

 

ということが記されています

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/941194088304451584

 

 

 

 

 

サウジ王家の運命も 米に支配されるらしい

  • 2018.10.20 Saturday
  • 23:11

 

 

 行方不明事件が起こった頃、アメリカとサウジアラビアとの関係はギクシャクしていた。

例えば10月2日、アメリカのドナルド・トランプ大統領はミシシッピー州で開かれた集会で、​

サウジアラビアの現体制はアメリカの保護がなければ2週間で潰れると同国のサルマン国王に対して警告した​と語っている。


嘘ではないが、アメリカがサウジアラビアの王制を守るのはドル体制を維持するためにほかならない。


少なからぬ人が指摘しているが、

サウジアラビアをはじめとする産油国に対してアメリカ支配層は石油取引の決済をドルに限定させ、その代償として収入と支配者としての地位を補償したのだ。


いわゆるペトロダラーだが、この補償を取り消した場合、ドル体制が揺らぎ、アメリカを中心とする支配システムが崩れてしまう。


つまり、トランプの脅しが王制の崩壊を意味しているのではなく、モハメド・ビン・サルマンの体制が倒れるという意味だったのだろう。

ビン・サルマンが皇太子に就任したのは2017年6月、その前の皇太子はホマメド・ビン・ナイェフだった。


ビン・ナイェフはネオコンに近かったのだが、

2016年のアメリカ大統領選挙でネオコンが担いでいたヒラリー・クリントンが敗北、皇太子の地位を失った。

新皇太子はアメリカのドナルド・トランプ大統領やイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相に近い。
 

 


カショーギは1980年代から記者をしているが、タルキ・ファイサル・アル・サウド(タルキ・アル・ファイサル)の下でプロパガンダの仕事をしていた。

このタルキ・アル・ファイサルは1979年から2001年、9/11の10日前まで(!)サウジアラビアの情報機関GIP(総合情報庁)の長官。


この人物の兄弟、ハリド・アル・ファイサルの影響下にあるとされている新聞がアル・ワタンで、カショーギは2003年に同紙の編集者を務め、2007年には編集長に就任した。


カショーギが本当に民主主義的な考え方の人物だったなら、タルキ・アル・ファイサルに重用されるということは考えにくい。


思想的には反コミュニズムでジハードを支援、そうした関係からジミー・カーター政権の国家安全保障補佐官だったズビグネフ・ブレジンスキーが始めたサウジアラビアでの秘密工作に参加、

オサマ・ビン・ラディンとも知り合いになっている。

ダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)による斬首も賞賛していた。


形式上、カショーギはジャーナリストなのだが、本ブログでも書いたように、サウジアラビアやアメリカの情報機関と結びつき、オサマ・ビン・ラディンと同じようなタイプの人物。


サウジアラビアでジャーナリストは迫害され、処罰の対象になる。

 

カショーギは支配システム内部の人間だった。


カショーギがアメリカへ逃れたのは権力抗争の結果にほかならない。


2017年6月に皇太子がホマメド・ビン・ナイェフからモハメド・ビン・サルマンへ交代、カショーギはアメリカへ移動し、同年9月からワシントン・ポスト紙で書き始める。

その2カ月後にサウジアラビアでは大規模な粛清が行われた。


王族、閣僚や元閣僚、軍人などサルマン皇太子のライバルやその支持者と目される人々が拘束されているのだが、

その中には1983年から2005年まで駐米大使を務め、05年10月から15年1月にかけて国家安全保障会議事務局長、12年から14年までGIP長官を務めたバンダル・ビン・スルタンも含まれている。


この人物はアル・カイダ系の傭兵やチェチェンの武装集団をコントロール、いわば「テロの黒幕」的な存在。

ブッシュ家と親しいことでも有名で、「バンダル・ブッシュ」と呼ばれるほどだ。


粛清の結果、ビン・サルマン皇太子とCIAとの関係は悪化、

アメリカ側から何らかの報復があるのではないかと言われた。

(つづく)


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810170000/

 

 

 

 

 

〇 サウジアラビアで 皇太子の交代が噂されている

 

このカショーギが危険な状態にあることをCIAは知っていたのだが、警告されていなかったと見られている。

殺されることを願っていたということだろう。

カショーギの殺害は権力抗争に使われている。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810200000/

 

 

 

 

 

〇 10.20  トランプ大統領、カショギ氏失踪を巡る制裁発動の可能性に言及
 


ドナルド・トランプ米大統領はサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏を巡り、

対サウジ制裁に踏み切る可能性を排除しないとの考えを示した。


トランプ大統領はカショギ氏の失踪を巡る捜査終了後の制裁発動の可能性を問う記者団に対し、

「その可能性がある。誰がどのように、そしてなぜこのようなことをしたのかを解明する必要がある」と述べた。

トランプ大統領はまた、事件解明に向けた米議会の積極的な協力に期待を示した。




 


 

情報を保護する計画 露

  • 2018.10.20 Saturday
  • 23:10

 

 

 

 

10.13  露中印、「ユーラシア量子路」を構築へ

 


ロシア、中国、インドは、安全なデータ伝送のためのインフラ「ユーラシアの量子路」の構築に取り組む。

組合「ルスソフト」の会長でワーキンググループ「SafeNet」の責任者を務めるワレンチン・マカロフ氏が明らかにした。
 

 

マカロフ氏は6月、ロシアの開発者らはアジアや欧州の複数の国に同プロジェクトへの参加を提案していると発表した。

同氏は、急速に発展する量子コンピュータは、数年後には現在情報を保護するために使用されている鍵をリアルタイムで解読できるようになると指摘した。


ロシアは、中国、インド、トルコ、イランに同プログラムへの参加を呼びかけた。


マカロフ氏によると、一連の国から返答があった。


中国はロシアと共同でプロジェクトに取り組むことに同意し、インドも関心を示したという。


マカロフ氏は、中国との国境からフィンランドとの国境までロシア全土に主要な量子ネットワークを敷設するためには約400億ルーブルが必要になると述べた。




 

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