中露 金取引 米離れ    金塊

  • 2017.09.21 Thursday
  • 00:48

 

 

ロシアと中国間の金取引 - ドル離れに向けて前進?

スプートニク、スカイプ・インタビュー書き起こし、2017年9月6日
ピーター・ケーニッヒとスプートニク
Global Research
2017年9月7日


ロシア最大の銀行スベルバンクは、2018年に中国への金供給を10-15トンまで増やす計画だと、スベルバンクCIB銀行投資部門長がスプートニクに語った。


経済評論家ピーター・ケーニッヒは、これらの措置の重要性と、エネルギーと通貨市場に対してありそうな影響に注目している。ピーター・ケーニッヒはGlobal Researchの常連寄稿者。
 

 


スプートニク: 中国に対する金供給増加というスベルバンク計画の背後に一体何がありそうなのか、ご説明いただけますか?

ピーター・ケーニッヒ: これはロシアと中国の間の経済・貿易協定の延長に過ぎません。

 

両国の通貨、ルーブルも元も、100%金の裏付けがあることを忘れないように。

 

 

両国経済のドル離れ計画の一環です。言い換えれば、ロシアと中国や上海協力機構(SCO)全体もアメリカ・ドル覇権から急速に抜け出しつつあります。
 

 


現実を見つめましょう。欧米通貨制度丸ごと、基本的に詐欺です。

民間で作り、民間が所有している、国際決済制度丸ごと、完全な民間組織である連邦準備制度理事会と、BIS(スイスのバーゼルにある国際決済銀行 - 中央銀行の中央銀行とも呼ばれる)に支配されています。

あらゆる国際送金や支払いは、ウオール街の銀行を経由しなければなりません。
 


これがワシントンの命令通りに振る舞わない国々をアメリカが“制裁”できる唯一の理由です。これは違法で、いかなる国際法にも対抗できないはずのものです。


ところが国際裁判所もワシントンに支配されているので、犯罪的経済活動の責任を問われる可能性はありません。

 



少なくとも今の所は。少なくとも、欧米のドルを基本とする通貨制度が世界市場の支配権を持っている限りは。

だが、これも急速に変わる可能性があります。中国とロシアは、欧米経済からの完全独立に向けて急速に動いています。

 

 

BRICSサミットは、諸国間や他のSCO諸国との経済協力強化が、欧米の通貨覇権にとっての更なる打撃になるという他の明白な前兆も示しています。

今やSCOとBRICS諸国は、世界の人口の約半分を占め、世界のGDPの三分の一を支配しています。

彼らは生存のために西欧を必要としてはいません。その逆です。

彼らはこの詐欺的なドルを基本とする‘独占’を容易に打ち破ることが可能です。

 

しかしBRICSやSCOに参加したいであろう、あらゆる新興諸国の経済は、依然相当程度アメリカ-ドルに依存しているので、慎重かつ徐々に行わねばなりません。

もし欧米のシステムが急速に崩壊すれば、そうした国々は大損することになるでしょう。
 


 

スプートニク: 中国の積極的な金準備増大の理由は一体何でしょう?

PK: これは彼らの通貨を守るための一時的な措置かも知れないと思います。

例えば、土壇場の抵抗として、連邦準備制度理事会あるいはアメリカ財務省が、IMFにある種の‘金本位制’に回帰するよう指示する可能性があると思います。

これは、ドルの大幅切り下げのようなものとなり、金準備や他の金兌換通貨を保有していないあらゆる国々は、結局、膨大なアメリカ・ドル債務を支払わされる羽目になり、再び新たなドル依存の奴隷になります。

金準備を増すことで、ロシアと中国は守られます。また中国とロシアは世界最大の産金国で、年間金生産(2016年は、3,100トン)のほぼ四分の一を占めており、国際金価格決定の上で効果があるでしょう。
 

現在の金の問題は、金が完全に欧米の通貨制度に組み込まれていることで、国際市場での金価格はアメリカ・ドル建てです。

 

 

中長期的に、金は通貨制度の有効な指標や代替ではないと考えています。再三再四見ている通り、金価格は攻撃されやすく、操作され得るので、金は法定不換紙幣より僅かにましに過ぎません。



スプートニク: 今、まもなく中国が、元建て、金兌換の原油先物契約を始めるものと予想されています。
この構想で一体誰が恩恵をうけるのでしょう?

 

 

 

PK:  あらゆることを変えるでしょう。既にもう、ここ三年か五年 - 中国やロシアやSCOの他の加盟国はもはや炭化水素をアメリカ・ドルでは取り引きしておらず、自国通貨や金で取り引きしています。

元と金による石油先物契約は‘石油取引所’にほぼ相当し - 元と金による炭化水素取引所、全ての産油国や貿易業者が、炭化水素を非ドル建て契約で取り引きできるのです。

これはアメリカ・ドル覇権にとって大打撃になります。
 



アメリカ・ドルが世界中で覇権的性格を維持している主要な理由の一つは、1970年代初期のアメリカとサウジアラビア間の成文化されていない合意によって、OPEC議長のサウジアラビアは、石油とガスが必ずアメリカ・ドルでのみ取り引きされるようにすることになっていました。

引き替えに、サウジアラビアは“アメリカの保護”を受け、そこから中東における戦争が指揮され、遂行される多数の米軍基地を擁しています。

 

 

 

PK:  ドルを基本とする欧米通貨制度から離脱し、そのかわりに元やルーブルや金や他の国の通貨で貿易をすれば‘経済制裁’が全く無効になります。

ロシアや中国や多くのSCO加盟国が既に、アメリカ-ドル以外の通貨建て契約で貿易をしているので、既にほとんどそうなっています。

欧米のドルを基本とする通貨制度は、ドル以外の国際貿易契約によって、徐々に権力の座から降ろされ、解体されるのです。

 

通貨制度を規定するのは、国家や国家連合の強さ、社会経済です。


これが、中国とロシアの平和の経済に基づく新たな東方経済が、世界に対して、代替案として提示しているものだと私は考えます。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/--a618.html

 

 

 

 



8.1  ハバロフスク地方で10.3キロの金塊が発見【写真】

 

 

   

 

 

この大きさはハバロフスク地方で発見された中では史上最大。

 

 

 

 

日米同盟は731同盟   皇室と米英関係

  • 2017.09.21 Thursday
  • 00:46

 

 

日本の敗北の後、731部隊は、日本人に優しい米軍将校の支援を受けて、ユタ州のダグウェイ・プロービング・グラウンドに移転することによって、戦争犯罪に対する罰を免れました。

 

そのほとんどは、日本語で訓練されたモルモンです。

 

http://rakusen.exblog.jp/25602575/

 

 

 

 

 

 

◎ 米国が皇室を守らなければ、731部隊の生物化学兵器の人体実験データを基に国際裁判が始まりますし、米国は枢軸国の日本が原爆を発明したので世界に拡散されたら恐ろしいことになるから米国が落したことにして秘密特許化したと言い出しますよ。


皇室存続は無理でしょう

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/910189938909396992

 

 

 

 

 

◎ もっと簡単に言うとね、731部隊や広島長崎の原爆の統帥者は天皇裕仁だったわけで、彼が生物・化学・核兵器特許の代表者。


その親族は、その特許を相続してるわけで、米国との関係が破綻したら、天皇家も存続できない。日本滅亡です。


まあ、新しい日本を興せばいいだけの話しですがね。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/910176034112233472

 

 

 

 

◎ 731部隊の医師達の特許や、日本人が所有する原爆特許は、GHQの占領下で米国で特許化され、秘密特許として未だに守られているわけです。

 

米国との関係が破綻するということは、すなわち日本の医療産業と原子力産業が破綻するということです。

 

今の憲法に定義された日本も終了するでしょう。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/910164087560060928

 

 

 

 

◎ 米国はそろそろ国連憲章の敵国日本を中国に還すかも。手の込んだ国際紛争芝居の後に

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/910149040607596544

 

 

 

 

 

日本の天皇教信者と日本の国家権力とその他、それに類する御用作者・御用学者・その他が、バーガーミニを否定するのは当然でしょう。


しかし、なんでアメリカの権力がバーガーミニを葬り去ろうとするのですか。
この本は全くのインチキだって否定するんですか。

 


それはまさしく、昭和天皇が単に日本的存在であるだけではなくて、イルミナティ、サタニスト世界権力によって育成された、極めて有能な重要な貴重な傀儡である、イルミナティ、サタニスト世界権力の道具として裕仁は機能したし、ずっとこの本が出た当時もそうだし、今に至るまでそうである、ということの明確な証拠であると私は思います。

 

chttps://ameblo.jp/64152966/entry-12022663254.html

 

 

 

 

☆ 個人としては この キエフと同じ形態の日本という国が 曲がりなりにも 存在していることが あってはならないと思います。

 

キエフにしても サウジにしても 旧米 英王室 ・・・ すべて 跡形もなく 公然と 裁かれ 瓦解するところまでいかなければ おかしいと感じています。

 

 

英国には 王室の歴史の嘘と 存在を問う魂が あります。

 

 

日本は 地球最後の 「悪が分からず 悪にひれ伏す」国とも感じます。

 

 

日本という国は ロシアを実質支配したハザールですが 日本人は 永久にそのことに気がつかないかもしれない。

 

 

人々の魂が 分離して 魂通しの交流ができることを願ってやみません。

 

 

 

 

 

ハッキングウィルス   人間の脳とインタネットを接続

  • 2017.09.21 Thursday
  • 00:45

 

 

9.17 ブルートゥースを介してわずか10秒でスマートフォンをハッキングするウイルスが見つかる【動画】

Armis Labs社のプレスリリースによると、「Blueborne」と名付けられたウイルスは、コンピュータやモバイルデバイスを制御することができ、その際、感染に必要なのは有効になっているブルートゥースのみだという。

雑誌Wiredは、ハッキングにかかる時間は約10秒だと伝えている。

検出された脆弱性は、Android、Linux、Windows、およびiOS 10までの全バージョンを使用するデバイスに存在する。

 

 

 

 

 

 

 

9.18  人間の脳 初めてインターネットに接続

ヨハネスブルグ近郊にある南アフリカを代表する大学、ウィットウォーターズランド大の研究グループが、医用生体工学の分野でブレークスルーを成し遂げた。

人間の脳をリアルタイムでインターネットに接続する方法が初めて発見された。

この「Brainternet」と呼ばれる技術は、脳波を計算できるインターフェース「Emotiv」を利用者の脳に接続して集収された「EEGシグナル(脳波信号)」を用いる。


信号はコンピューター「Raspberry Pi」に送信され、さらにそのデータがソフトウェアインターフェースにリアルタイムで送られたあと、公開されたウェブサイトに表示される。つまり、ウェブサイトを訪問する人は誰でも脳の活動を観察することができるのだ。


このプロジェクトは、自分自身の、そして他人のものも含めた脳の働きの理解に役立つことを目的としている。

「Brainternet」は脳の活動を絶えずモニターし、その利用者にある一定の双方向性を提供するとされている。


☆ サイコパス撃退に つかえないかなぁ と ふと思いました。

 

米の地上核実験    広島長崎の映像    日本の政治の根幹

  • 2017.09.20 Wednesday
  • 00:59

 

永久保存版

 

世界初、アメリカの地上核実験で火球が高度500~800mに出現する動画の連続スクリーンショット

 

https://www.youtube.com/watch?v=8WpsZlBQdZE …

 

 

飛行機から投下したはずの広島原爆の火球も高度600m

閃光は、地上から91.44mの塔で核爆発した瞬間、空全体が真っ白

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/909130620609077249

 

 

 

 

 

スクープ映像  広島長崎の原爆が飛行機から投下されたのではない決定的証拠

 

https://www.youtube.com/watch?v=8WpsZlBQdZE …

 

 

広島原爆は投下後、高度600mで炸裂し火球ができ人を焼いたことになっている

長崎は高度500m

 

米国の地上核実験は火球が642m付近で形成され772mまで上昇

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/909660377100587009

 

 

 

 

 

安倍に振り回されることなかれ。選挙で政治が動いているのではない。

 

政治は米国に、731部隊の人体実験学者と、広島長崎原爆の人体実験学者とその親族の命を守ってもらい、そこから生まれた特許を守ってもらうために動いている。

 

国連総会で日本を追放し新しい日本を承認させなければ変わらない。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/909683829291368448

 

 

9月18日 柳条湖事件 中国のせいにした偽旗  今度は北朝鮮で

  • 2017.09.20 Wednesday
  • 00:57

 

本日は9月18日。敬老の日でもあるが、柳条湖事件勃発の日。

 

 

86年前になる1931年9月18日深夜、奉天(現審陽)近郊柳条湖で起きた南満州鉄道「爆破」事件が、足かけ15年に及んだ日中戦争のきっかけとなった。

 

 

後に爆破は日本軍自らが仕組んだ謀略であることが明らかになったが、関東軍はこれを中国軍の仕業と喧伝し、奉天を占領してさらに満州(現東北三省)全土への軍事侵攻の口実にした。

 

 

こうして、事件は、満州事変となり、翌32年3月には傀儡国家「満州国」の建国が強行され、国際連盟リットン調査団の報告を経て、33年2月日本の国際連盟脱退に至る。傍若無人の振る舞いの結果、軍国日本が敗戦によって壊滅する、そのきっかけの日となったのが、「9・18」である。

 

 

何年か前、この事件の現場を訪れたことがある。

 

事件を記念する歴史博物館の構造が、日めくりカレンダーをかたどったものになっており、「九・一八」の日付の巨大な日めくりに、「勿忘国恥」(国恥を忘ることなかれ)と刻み込まれていた。

 

侵略された側が「国恥」という。侵略した側は、この日をさらに深刻な「恥ずべき日」として記憶しなければならない。

 

 

 

「9・18」を、中国語で発音すると、「チュー・イーパー」となる。何とも悲しげな響き。

 

その博物館で、「チュー・イーパー」という歌を聴いた。もの悲しい曲調に聞こえた。

 

中国の国歌は、義勇軍進行曲と名付けられている。作詞田漢、作曲聶耳として名高く、「起来!起来!起来!」(チライ・チライ・チライ=立ち上がれ)と繰り返される勇猛な曲。「チュー・イーパー」の曲は、およそ正反対のメロディだった。

 

 

 

柳条湖事件は関東軍自作自演の周到な謀略であったが、満州侵略を熱狂的に支持する「民意」があればこその「成功」であった。

 

 

世論は、幣原喜重郎外相の軟弱外交非難の一色だった。「満蒙は日本の生命線」「暴支膺懲」のスローガンは、当時既に人心をとらえていたのだ。

 

 

「中国になめられるな」「満州の権益を日本の手に」「これで景気が上向く」というのが圧倒的な世論。

 

 

真実の報道と冷静な評論が禁圧されるなかで、軍部が国民を煽り、煽られた国民が政府の弱腰を非難する。そのような、巨大な負のスパイラルが、1945年の敗戦まで続くことになる。

 

 

 

今の世はどうだろうか。極右安倍晋三が政権を掌握し、極右政治家が閣僚に名を連ねている。

 

 

自民党は改憲草案を公表して、国防軍を創設し、天皇を元首としようとしている。ヘイトスピーチが横行し、歴史修正主義派の教科書の採択が現実のものとなり、学校現場での日の丸・君が代の強制はすでに定着化しつつある。秘密保護法、戦争法、さらに共謀罪までが成立した。

 

 

 

北朝鮮脅威論が過剰に喧伝されてはいないだろうか。偏狭なナショナリズム復活の兆し、朝鮮や中国への敵視策、嫌悪感‥、1930年代もこうではなかったのかと思わせる。巨大な負のスパイラルが、回り始めてはいないか。

 

 

 

今日「9月18日」は、戦争の愚かさと悲惨さを思い起こすべき日。

 

 

軽々に政権の扇動に乗せられてはならないと、自らを戒めるべき日。

 

心して、隣国との友好を深めよう。過剰なナショナリズムを警戒しよう。今ある表現の自由を大切にすることで、権力への抵抗を心がけよう。

 

 

まともな政党政治を取り戻そう。冷静に理性を研ぎ澄まし、極右勢力の煽動を警戒しよう。そして、くれぐれもあの時代を再び繰り返さないように、まず心ある人々が手をつなぎ、力を合わせよう。疑惑隠し解散に負けてはおられない。

(2017年9月18日)

 

初出:「澤藤統一郎の憲法日記」2017.09.18より許可を得て転載

 

http://article9.jp/wordpress/?p=9195

 

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座  http://chikyuza.net/

 

〔opinion6958:170919〕

 

 

http://chikyuza.net/archives/76681

 

 

 

 

◎  忘れてはだめ、北朝鮮にもやりますよ日本は、、、

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/909969381106401281

 

 

 

 

 

人間の皮を被った化け物   オリンピック

  • 2017.09.20 Wednesday
  • 00:55

 

 

       

 

 

 

     

 

 

 

 

9.15  アイスホッケーの ロシア人スター選手、2018平昌五輪の出場不可

 

北米ナショナル・ホッケー・リーグ(NHL)のロシア人フォワード選手アレクサンドル・オべチキン(31)は、2018年に韓国の平昌で開催される冬季オリンピックの試合に出場しないことを認めた。NHLサイトに15日、彼のコメントが掲載された。

「僕や他のNHL所属選手たちは、多くの優れたプレイヤーがオリンピック試合の出場機会に恵まれないという状況に置かれました。今では、僕たちの混成チームもオリンピックに招待できないことになっています」とオべチキンは状況を明かした。
 

 

彼は、NHL選手の平昌オリンピック出場について妥協点を見出せなかった国際オリンピック委員会(IOC)や国際アイスホッケー連盟(IIHF)、NHLの決定に失望したとコメント。

 

 

 

 

◎ こんなの要らない。返上しよう、薄汚い東京オリンピック

英紙「ガーディアン」が一昨日(9月14日)報じたところによると、ブラジルの捜査当局は、「東京五輪招致に買収疑惑あり」との結論を出したという。

捜査結果の報道が、ブラジル紙ではなく、なぜ「ガーディアン」なのか。このあと続報があるのかないのか。フランス当局の捜査の進展はどうなっているのか。


問題は、東京五輪誘致に関わる贈収賄。贈賄側は、東京五輪招致委員会。理事長が竹田恆和、理事に橋本聖子や鈴木大地などが名を連ねる。当然に、首相や当時の都知事もからんでいる。


収賄側は、IOC委員でもあり国際世界陸連会長でもあったラミン・ディアク(セネガル)という人物。

大物としてIOC内で特別な影響力があり、次期五輪会場の決定に大きな権限あると思われていた人物だという。

登場人物はこれだけではない。カムフラージュとしての中間項が登場する。その内の最重要なのが、ブラック・タイディングス社というペパーカンパニー。一時期だけ、シンガポールの公営アパートの一室に形だけがあったという。


安倍晋三がブェノスアイレスで、「アンダーコントロールで完全ブロック」という詐欺まがいのトークで、2020年東京五輪招致を掠めとったのが2013年9月7日。

その前後の同年7月と10月とに、招致委員会から出た金がラミン・ディアク側に渡っているというのだ。結論から言えば、これは買収資金の「着手金」と「成功報酬」と解釈するしかない。
 

 

最初、疑惑はフランス検察当局の捜査状況として報じられた。

2013年の7月と10月の2回にわたって、東京五輪招致委員会がブラック・タイディングス社の秘密口座に送金されてたことが確認されたということが大きなニュースになった。

その金額は2億3000万円。

 


竹田恒和は当初この疑惑を否定したが、後に国会に参考人として招致された際には認めて「正式な業務契約に基づく対価として支払った」と釈明した。

竹田恒和は国会で、支払った2億3000万円の最終的な使途についてブラック・タイディングス社側に「確認していない」と証言している。

さらには「同社とは現在連絡が取れていないと聞いている」とも答えている。無責任極まるというレベルではなく、贈賄と疑われてやむをえないとの発言なのだ。


今回のガーディアンの報道では、ブラジルの当局は、2013年9月8日(東京招致成功の翌日)に、ブラック・タイディングスがシンガポールのスタンダード・チャータード銀行の口座から8万5000ユーロ(約1113万円)をパリのある会社宛てに送金し、それがマッサタ・ディアクが宝石店で購入した高額商品の支払いに充てられたことを明らかにした。
 

 

つまり、東京五輪招致委員会→ブラック・タイディングス社→パパマッサタの金の流れが確認できたということだ。

共同は、「東京五輪、リオデジャネイロ五輪は招致で『買収』と結論 英紙が報道」と見出しを打った。

ブラジルの当局は「買収」の意図があったと結論づけたというのだ。


「東京の五輪招致にIOCの票の買収があった容疑について新展開」「ブラジルの当局は、ラミン・ディアク氏を買収する意図があったとしている」という記事。

 


ガーディアンは、「ブラジルからの今回の暴露によって、次回の五輪開催国(日本)に対する調査が再開され、どのようにして東京が五輪開催権を獲得したのかそのプロセスが解明されることになるだろう。」という。
 

 

東京五輪はうんざりだ。

アベ政権や小池都政の政治利用、国威発揚、ナショナリズム鼓吹、住民無視の東京再開発の促進、東北復興妨害、税金の無駄遣い、負のレガシーの創出…、そしてこの薄汚い招致活動での恥さらし。もう、きっぱり返上しようではないか。

(2017年9月16日)


地球座

<澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士>


http://chikyuza.net/archives/76612


 

基地と原発 (再掲)    偽天皇は有料で米に守られる

  • 2017.09.19 Tuesday
  • 02:15

 

 

「矢部宏治『日本はなぜ,「基地」と「原発」を止められないのか』

 

   【本書(矢部の前掲書)は,日本の知識人・識者にあっては,その双肩・頭上に亡霊のようにのしかかっている「天皇・天皇制」の現状を,真正面から批判し〔とりあげて議論し〕た本である】。

 

 

  【天皇という存在は,制度的な特性面から批判すべきであり,天皇個人に対する直接の批判でなくてよい】

 

 

日本帝国憲法よりも上位にあった「戦前の天皇」の位置には,敗戦後は「天皇+米軍」という新しい国家権力がすっぽり収まったこと,「天皇なき天皇制」が完成したのである。

 

 

こうした事実上の行政独裁体制は,短期間で大きな国家目標(明治期の富国強兵や昭和期の高度経済成長など)を達成することができたが,その反面,環境の変化に応じて過去の利権構造を清算し,方向転換をすることができない。

 

 

外部要因によって瓦解するまでひたすら同じ方向に進みつづけていく。それが日本人全員に大きな苦しみをもたらした第2次世界大戦や,地震大国における原発再稼働という狂気の政策を生む原因となっている。

 

 

要するに,この問題の核心に実在した人物の1人が,実は昭和天皇であった。

 

 

 

 今日のニュースのなかでも,この人物=裕仁にじかに触れる記事は出てこない。

 

彼は「菊のタブー」に当然護られる天皇であったのであり,「日本政治の禁忌」を多く身にまとう〈高貴なる人間〉なのであったから……。

 

 

問題の焦点は,「天皇〔裕仁〕」がアメリカに送った「メッセージ」2点,なかでもとくに,天皇関連の記載に注意したい。

 

 戦前・戦中も戦後(とくに占領下の時代)も天皇裕仁は,内政・外交に対して裏舞台から能動的に自分の利害を最優先した「憲法違反」の「逸脱行為」を重ねていた。過去の歴史に彼みずからが刻んできた行跡は,いまではもう十分に白日のもとにさられている。

 

 

 沖縄県はなかんずく,昭和天皇がアメリカに差し出した《生け贄》であった。なんのためのか? 皇室がつぶれないようにするため,その崩壊を予防するために,であった。

 

 

 矢部の本からつぎの箇所を引用して終わりにしたい。

 

「日本人にとってみたくない現実」は,米軍による日本全土への永久駐留であり,民主主義国家アメリカの『基地帝国化』だからです」(270頁,210頁)。沖縄県はその現実的な矛盾点が集約されているアメリカの,実質,いまだに占領地なのである。

 

 

 

 

 

◎  あなたは、中国人やロシア人を使って生物化学兵器の人体実験をした731部隊の東大・京大・慶応大他の科学者達やその統帥者であった天皇やその一族が、実験データを米国に渡しただけで、無料で命を守ってもらえていると思いますか?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/908637863259992065

 

 

 

 

 

◎ 核の傘が実在するかの如く騙るマスコミ、政治家、学者は皆、日米の軍事詐欺を支えている詐欺師。

 

実在しない核の傘と米軍基地に金を払っているのは、原爆の殺傷実験をし中国で生物化学兵器の殺傷実験をした天皇一族と日本人科学者を守ってもらう代金だ。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/908634128261644288

 

 

 

☆ 空を渡れる核の脅威は 存在しない すなわち 飛行機に搭載して落とすことは 現在でもありえない。

 

原爆は 日本の詐欺だった。 詐欺の代金は 有料。

 

 

プーチン: ハリケーンは機械で作った

  • 2017.09.19 Tuesday
  • 02:13

 

 

   

 

 

[創造デザイン学会]プーチン:

 


ロシアは米政府が「ハリケーンを機械で作った」という証拠をもっている


 〜プーチン露大統領が、“自然災害を創り出す”陰謀を暴露〜

Jay Greenberg, www.neonnettle.com 
September 13, 2017


ロシア大統領ウラジミール・プーチンは、ロシアの衛星が、アメリカと周辺国家を荒廃させた最近の多数のハリケーンは、アメリカ政府内部で働いている人々が、工作した(engineered)ものだという証拠を捉えていると主張した。 


プーチン氏は、ロシアの黒海都市ソチで、レバノン首相 Saad Hariri との会談に先立って話しながら、ハリケーン「アーマ」によって起こった、

 


キューバとカリブ諸国への援助について訊ねられたとき、いら立ちを見せ、明らかに台本にないことを喋った。 


ロシアの記者から、プーチンが国家を代表して、救援基金を送る約束を計画をしているかと訊ねられると、彼は「黒いスーツを着た者たちが、そういうことすべてを計画したようだ」と答えた。 


どういうことか説明を求められると、彼は次のように詳しく説明した―― 


「我々はロシアのお金を、西側の少数政治家たちによって工作されたゴミを処置するのに、送るつもりはない。

「これらの暴風雨によって生じた破壊は、初めから、米政府内部の奥深くの、陰で活動している者たちによって計画されたものだ。」 
 

 


彼が言っているのは、ハリケーンは、ドナルド・トランプが「パリ気象協定」を抜けた結果、起こったということかと訊ねられると、彼は感情的に声を張り上げて言った――


「それは気象変化に関係はある、だがそんなふうにではない。 http://www.neonnettles.com/tags/climate-change

「トランプはとても賢明な人だ。彼はそれを計算していたとは思う。しかしそれはどう考えても彼とは関係ない。 

ロシアの衛星は、これらのハリケーンが機械で作られたものであることを確認した。

それは自然に起こったものではない。それはもう一つの金持ちのゲームだ。 

「気象変化が現実だと一般大衆に思わせることは、2つの働きをする――それは彼らのリーダーを倒す。もう一つは、カネの流れが止まるのを防ぐ。 


「今、キューバは救援を必要としている。そこでアメリカは救援にやってくるだろう。


キューバはアメリカに対し負債ができ、やがて米ドルが、IMF の支配するキューバの銀行を通じて、流れ出すだろう。」

(以下略)  


http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170916.pdf

 

北のミサイル   米朝は今も芝居なのか ? 

  • 2017.09.19 Tuesday
  • 02:11

 

9.17 北朝鮮ミサイル発射の動画 ネットに出現【動画】

朝鮮民主主義人民共和国が15日に発射した弾道ミサイルの動画がインターネット上に現れた。

ビデオの解説にはこれが中距離型の「火星(ファソン)12」ミサイルと明記されている。

 

 

 

 

 

「最終目標」は米国との力の均衡を達成し、米国の軍事行動を抑止する核攻撃能力を持つことだと強調したと報じた。

金氏は核戦力完成の目標は「終着点にほぼ到達した」と主張し、目標達成に向け国家の総力を挙げるよう指示した。

 

 

 


 

◎ 北朝鮮の核兵器について一言
 

 

国民が飢餓の瀬戸際にあるのに、北朝鮮指導部は核兵器と弾道ミサイルに浪費したいなど望んでいない。

だが彼らにとって他にどのような選択肢があるだろう? あらゆる政府の主要責任は自国民の安全を保証することだ。

朝鮮戦争は条約を締結して終わったのではなく、休戦協定で止まっていて、つまり戦争は継続中で、いつ何時燃え上がりかねないのだ。

 


しかも、ワシントンは、北朝鮮政府の形を軽蔑しており、彼らを権力の座から追い出す好機を待っているのに過ぎないので、北朝鮮と協定に調印する気はない。

金正恩は北朝鮮の核兵器を使用しようとはしない。彼の核兵器は将来ワシントンとの交渉での切り札に過ぎない。
 

 


トランプは現在の危機に至った歴史を何か知っているのだろうか? 

1994年に、もしアメリカが北朝鮮の控えめな要求に合意すれば、北朝鮮は核兵器開発計画を止めることに同意していたことを彼は知っているだろうか? 

アメリカがこれらの条件に同意したが、協定の責任は果たし損ねたことを彼は知っているだろうか? 


北朝鮮は合意の下の誓約を守ったが、結局アメリカに裏切られるのにうんざりして、プルトニウム濃縮計画を再開したことを彼は知っているだろうか? 

アメリカ合州国が約束を破り、協定を終わらせたことが、現在北朝鮮が核兵器を保有している理由だということを彼は知っているだろうか?
 

 

これは憶測ではない。歴史だ。


以下は、いわゆる枠組み合意の概要を説明しているIndependent紙記事の抜粋だ。

“1994年の枠組み条件下で、北朝鮮は“アメリカ合州国との政治・経済関係の完全正常化と引き替えに”核開発計画を凍結し、最終的に廃止することに同意した。これは下記の四つを意味していた。

原子力の喪失を補うため、アメリカが率いるコンソーシアムが、2003年までに、北朝鮮に二基の軽水炉を建設する。

それまでアメリカは北朝鮮に年間500,000トンの重油を供給する。

アメリカは経済制裁を解除し、北朝鮮をテロ支援国家リストから外し、おそらく最も重要なのは、依然、1953年の朝鮮戦争休戦の条件に従っている政治関係の正常化だ。

最終的に、双方が“核兵器使用の脅威”に対する“正式な保障”をすること(“1994年のアメリカと北朝鮮との協定はなぜ失敗したのか そしてトランプがそれから学べること”、Independent)


実際、同記事によれば、協定が発効して四年後:

“アメリカも国際原子力機関も、北朝鮮による‘枠組み合意のあらゆる点で根本的な違反は無い’ことに満足した。しかし自らの誓約については、ワシントンは守り損ねた。” (Independent)

 


おわかりだろう。北朝鮮は約束を守ったがアメリカは守らなかった。実に単純だ。
 


実際には一体何が起きたのか、一体誰に責任があるのかについて、概してマスコミは誤って描き出すという事実を考えれば、これは重要な点だ。責任は平壌にあるのではなく、ワシントンにあるのだ。同じ記事を更に引用しよう。
 

 


“自分の誓約について、ワシントンは守り損ねた。軽水炉は決して建設されなかった。重油出荷は遅延することが多かった。

ずっと前から削除の範疇に合致していたのに、2008年まで、北朝鮮は国務省のテロ支援国家リストから削除されなかった。

最も重要なのは、法律上、決して終わっていない戦争を、1953年の停戦協定を平和条約で置き換えることで、正式に朝鮮戦争を終わらせるためのいかなる行動も行われなかったことだ。

 


アメリカは北朝鮮を攻撃しないという“正式な保証”は、六年後に枠組みが調印されるまで、なされなかった”(Independent)


2000年に、ブッシュが大統領に当選した際、事態は更に悪化した。

北朝鮮は、ブッシュによる悪の枢軸演説に含まれ、最終的にブッシュは協定をすっかり放棄し、北朝鮮は核兵器開発を再開した。

もちろん広報活動をのぞけば、ブッシュよりずっと良かった訳ではなかったオバマの登場となった。

 


オバマは、六カ国協議を妨害し、より厳しい“検証計画”を受け入れさせるため北朝鮮に圧力をかけるべく、エネルギー支援を中断し、平壌との“直接対話という考え方を放棄し”、“韓国との一連の軍事演習に乗り出したが、これが彼が政権にある間に規模もテンポも拡大し、今や金正恩との緊張の核心となっている。”
 

 


一体何が起きたのか、そして、一体誰が悪いのかについての簡潔な記述であるショロック記事の以下抜粋を検討しよう。
 

 

“同意された枠組みで、北朝鮮はプルトニウムによる核兵器開発計画、100発以上の原子爆弾を製造する前述の十分な濃縮を十年にわたって停止した。“人々が知らないのは、北朝鮮が、1991年から2003年の間、核分裂性物質を全く製造していないことだ。”

“…枠組みは、ブッシュ政権まで有効だった。”

“平壌は全ての中距離、長距離ミサイルの開発、実験配備停止の用意があった。”

“1997年には、アメリカ合州国が約束した石油提供をなかなかせず、敵対的政策を止めるという誓約を引き延ばしていると、北朝鮮はひどく文句を言っていた”

“この背景で、アメリカは約束を果たさなかったという平壌の確信は深まり、1998年に、北朝鮮は“他の軍事的選択肢”を探し始めた。

“ブッシュは枠組み合意を破棄して、一年前の2002年1月、彼が北朝鮮を“悪の枢軸”の一環と呼んで引き起こした関係悪化をさらに劣化させた。”

現在、北朝鮮は水素爆弾を保有し、ワシントンは、いまだに愚かなゲームを演じている。

 

 

 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-0c3e.html

 

 

 

☆ ワシントンとだけ記されていますが 日米の戦争や ということだと思います。

 

日本の 天皇一族と米戦争や ・・・

 

正恩は いったい 日本の支配者層の仲間なのか そうとも 言い切れないのか ・・・

 

そして 今も 米との芝居をしているだけなのか ・・・

 

 

エイジェントや工作員ではないと信じる 発信者でさえ 微妙に ニュアンスが違うのですよね。

 

 






 

琉球vs明治以降の偽もの◆  [圧綵菠  海女vs偽物

  • 2017.09.18 Monday
  • 02:43

 

◎ 「明治丸」と天皇制国家をめぐる歴史

 

明治天皇の「東北巡幸」から3年後の1879年3月27日、

 

明治政府は軍隊400人、警官160人とともに松田道之を琉球に派遣し、琉球王尚泰を暴力的に東京に連行しました。

 

 

     

 

 

 

       

 

 

 

      

 

 

明治政府の最初の海外侵略、いわゆる「琉球処分」です。

 

 

このとき、松田と軍隊・警察を琉球へ運び、尚泰王を東京へ連れ去った船が「明治丸」だったのです。

 

 

日本の「祝日」はほとんどが天皇制・神道とかかわっています。そのことを知っていても知らなくても、意識してもしなくても、それが天皇制を浸透させる明治以降の国家権力の戦略であることは銘記される必要があるでしょう。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/fcdfdbaff4dbdccae7606cfe6ce713f8

 

 

 

 

 

◎ 海人も大和人も天皇が米国に沖縄の永続的占領を懇願した私利私欲とは何か、

 

明治以降薩摩藩が封印した歴史を学術的に遡らなければなりません。   

 

なぜなら江戸時代までは日本が、現代では中国が尊重する人類史において本物の天皇は琉球人だったからです

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/787537219556814849

 

 

 

 

◎ そもそも、日本の天皇は、死んでから故人の偉業に従って贈られる漢風諡号だと、明治政府が編纂した『古事類苑』に、大宝令や義解の抜粋として記載されています。   

 

天皇の尊号は中国の伝統だということです

 

ならばその伝統とは何か?が重要。@ihayoichi @GeorgeBowWow

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/787540454485012480

 

 

 

 

 

◎ 天皇が米軍基地建設と称して沖縄の遺構や文化を破壊し、中国と仲良くさせない理由は、

生きている天皇など日本の伝統に無いばかりか、漢風諡号を辿れば天皇は琉球の海人だったことがバレるからです

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/787548879193411584

 

 

 

 

 

◎ 『日本書紀』は、純粋な正統的漢文で記されているので、漢民族が著したと考えるのが自然。

 

江戸幕府の有職故実家荷田在満は漢文で、今の日本のことを「中國」と書いたので、わかりやすく「ワガクニ」という読み仮名をふったようです。

漢文の「中國」の読みには「くにうち」や「なかつくに」がある。    

 

https://twitter.com/i/web/status/851009590711824386

 

 

 

 

◎ 日本を中国と呼んだ『日本書紀』は中国古来の文語体の文章の「漢文」。

 

従って中国の意味は『詩経』『孟子』『荘子』に記された中国の意味に由来する

 

http://ctext.org/book-of-poetry/greater-odes-of-the-kingdom/zh?searchu=%E4%B8%AD%E5%9C%8B …

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/850954405914460160

 

 

 

太郎さん  vs  加計    加計と皇室

  • 2017.09.18 Monday
  • 02:38

 

 

 

      

 

 

[山本太郎議員]加計疑惑:国家戦略特区の議事録は4年間のブラックボックスまたは非公開 / 

 

“泣く子も黙るラインナップ”の日本ミャンマー協会なる一般社団法人

 

 

 

山本太郎オフィシャルサイトからの転載です。

 

 

国家公務員倫理法では、利害関係者とゴルフをすることや旅行することは禁止されているようです。しかし、大臣などを含む特別職の国家公務員は例外だというのです。

 

 

加計学園で問題になった国家戦略特区の基本方針では、“審議の内容および資料は、原則として公表すること”とあるにも関わらず、“4年を経過した後にこれを公表する”ということになっていて、事実上、“4年間、ブラックボックスの中に入れられることと等しい”状態になっています。

 

 

しかも、驚いたことに、“わが国の利益に重大な支障を及ぼす恐れがある場合”には議事録を非公表に出来るというのです。

 

こうなると無茶苦茶で、政府はやりたい放題で、悪事を国民が忘れる事を前提としている感じです。特定秘密保護法も、この文脈で見なければならないのかも知れません。

 

 

 “農業分野の外国人労働解禁”の質疑です。

 

事実上、外国人技能実習制度を利用した“労働力の需給の調整の手段”のようです。要は、外国人労働者を奴隷として使う仕組みだということです。

 

 

質疑の後半には、日本ミャンマー協会なる一般社団法人が出てきます。

 

名誉会長に中曽根元総理、最高顧問に麻生太郎などなどという、“泣く子も黙るラインナップ”のようです。

このミャンマー協会は、受け入れ管理団体から多額の手数料を徴収しているとのこと。

 

 

以前ヤクザの人が、“自分たちは悪い、しかしもっと悪いのが政治家だ”と言っていましたが、事実だとしか考えようがありません。

 

————————————————————————

 

https://www.taro-yamamoto.jp/national-diet/7280

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=135496

 

 

 

☆ 神の国とか 天皇 とか ・・・

 

所詮 偽物 そして ヤクザが造った国体です。

 

 

 

 

 

 

 

 

◎ 加計学園が岡山理科大学獣医学部を新設したのって、日本動物園水族館協会総裁の秋篠宮の意向を安倍首相が橋渡しした不正事件じゃないの?       

 

秋篠宮の著書見て

『ヒトと動物の関係学2 家畜の文化』

『日本の家畜・家禽 フィールドベスト図鑑』

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E7%AF%A0%E5%AE%AE%E6%96%87%E4%BB%81%E8%A6%AA%E7%8E%8B#.E8.91.97.E4.BD.9C

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/898988543359332352

 

 

 

    

 

 

 

 

※  昭恵夫人の森永と美智子皇后支援の加計学園の関係も!

 

法務副大臣、塩崎厚労相に続き現役文科役人やNHKも反乱!またロンドンテロをMI6らが起こす?安倍クーデター、トランプ鬼の居ぬ間に改憲?…6/5(月)

 

https://www.youtube.com/watch?v=8BDHAiOuxLA

 

https://youtu.be/8BDHAiOuxLA

 

 

☆ ツィートテレビさんなので 話がいろいろ広がりますが 皇室と加計にも言及しています。

皇室がからんでいるからこそ 加計は うやむやに終わるのではないでしょうか。

将軍さまの忖度だけを重んじる 偽天皇と 配下の朝鮮ヤクザの国。

これが変わるのは ほぼ 不可能かと思いますが といって 原爆特許保持者が これからも 告白せず 居座り続けるのも 地球の進化とは 不釣り合いですね。

 

 

 

 

歴史

 

さすが、東京国立博物館の平成館!ここを見れば日本の古代史がモロ見え!

 

日本は伽耶、百済、新羅らによる冊封国だった!ただ肝心の高句麗(北朝鮮や旧満州)が出てこないのは何故?

 

https://www.youtube.com/watch?v=KM3iI8s3_3w

 

 

 

☆ すくなくとも 教科書は捨てるべきです。 嘘を教えるのは 偽物権力のしていることなので。

 

ハザールユダヤと戦ったロシア史 

  • 2017.09.18 Monday
  • 02:36

 

 

■■■第4章:ロシア文化を徹底的に破壊したハザール系ユダヤ人

 

 

■■革命はロシアの頭脳を流出させロシアの文化・宗教を破壊した

 

 

 ロシアの「頭」はこうして切り落とされた。では彼らの次の目標は何か。

 

その次に彼らは何をしなければならなかったのだろうか。

 

 

 

ロシアの伝統、習慣、歴史と、それを存続させている貴族を殺すこと、それが彼らの次の課題であった。

 

 

が、ロシアの貴族はそのとき、幸か不幸かほとんどが国外に亡命していた。少なくとも300万人の貴族がアメリカやヨーロッパなどに脱出したが、彼らはいわばロシアの頭脳ともいえる人々だった。要するに、革命によってロシアの頭脳が全て国外に流出してしまったのである。

 

 

 

アメリカには世界でも有数の技術を発見した学者たちが多くいる。あまり知られていないことだが、それらの学者たちの中にはロシア人が最も多いのである。少なくとも彼らロシア人が20%を占めている。

 

 

たとえばヘリコプターの発明者のシコルスキー、ノーベル賞をもらった経済学者ワシリー・レオンツェフ、また作曲家のラフマニノフなど、挙げていけばきりがないほどだ。

 

ロシアの頭脳はほとんどアメリカに行ってしまったのであった。アメリカは革命によってロシアの頭脳を獲得したのである。

 

 

 

優秀な実業家、デミドフ、ストロガノフ、エリセエフなども外国に行ってしまった。

 

 

ロシアはユダヤのために優秀な実業家たちをすべて失ってしまった。ロシア人の「頭」の代わりにユダヤ人の「頭」が、ロシアの体、すなわちロシア人の国家の上に乗せられたのである。

 

 

 

さらにロシアの古い伝統、習慣、文化をもっているのは誰か。農民である。彼らは個人の農地をもっていた地主であった。

 

しかしユダヤ人は革命を推し進めるためには、農業システムを破壊しなければならないとして、各地にコルホーズ(集団農場)やソホーズ(国営農場)をつくっていった。その結果、ロシアの農業システムがすべて破壊されたのである。

 

 

 

こうして、文化人も、優秀な実業家も、伝統的な農民もロシアからいなくなった。全部ユダヤ人のやったことである。

 

 

またロシア正教もほとんど壊滅の状態にまで弾圧された。ロシア正教はロシア人にとって最も神聖な宗教である。少なくとも1000年の歴史をもっており、ロシア人に大きな精神的影響を与え続けてきた。

 

しかし革命後、ユダヤ人はロシア正教会の90%を破壊してしまったのである。

 

 

共産主義にとって“宗教はアヘン”だった。アルメニア教会の寺院も数多く破壊された。しかし、シナゴーグ(ユダヤ教会)だけは無傷であった。

 

 

 

ロシアとユダヤ史

 

ニコライ2世は、強烈な反ユダヤ主義者であった。

 

ユダヤ人を嫌い、ロシアの災難の元凶はユダヤ人にあると見ていた。ユダヤ人を蔑称で「ジディヤ(ユダ公)」と呼ぶほどに反ユダヤ主義政策を執った。

 

1901年、セルジェス・ニールスによりロシア語版「シオンの議定書(プロトコール)」が世に出された。

 

「ニールス版議定書」は、ユダヤが世界征服の陰謀をめぐらしていることを暴露し、最新版ユダヤ人の世界支配計画の史上初発表という史的地位を獲得している。明らかに帝政ロシアがこの出版を後押ししていた。

 

 

1903年、過ぎ越しの祭りのとき、ベッサラビアきっての都市であるキシネブにおいて、ユダヤ人に対する暴動が起った。

 

民衆は1500件にも及ぶユダヤ人の家や店を襲って略奪し、49名の死者、数百名の負傷者を出す惨事となった。

 

同年夏、ゴメルという町でもポグロムが起こり、8名のユダヤ人が虐殺され、多数の負傷者が出た。

 

 

1904.2月、日露戦争が起きた当時、ロシアではポグロム(ユダヤ人迫害)の嵐が吹き荒れていた。

 

 

ポグロムは、ロシア政権の奨励と黙認により押し進められていた。

 

 

極東の地で、その帝政ロシアに日本が開戦する事態が勃発した。

 

ユダヤ人資産家は、帝政ロシアから資本を引揚げ、ロシアに対する態度とは対照的に日本を援助し始めた。

 

 

 

☆ キリスト意識を殺すことが ハザールの目標 つまり 人間が人間らしくあっては困る。

 

古神道は なにもない ただ 岩とか木をあがめているような 最も 反知性という印象が 私にはありました。

 

けれど ただ手を合わせるということで 人は 自分の内側と対話していたのかもしれない。

 

なにか 本当の畏れを知る 人間らしさが あったのかもしれない。

 

嘘をついたら バチがあたるよ そんな感覚が あったのかもしれない。

 

 

「国家神道」は 神道をぶち壊すためにあったのかもしれない。 つまり 外側の 闇の権力をあがめて 個人が内面と対話することを遮断した。

 

 

つまり カルト手法ですね、教祖だけがすべて。

 

そうでもしなければ 天皇の必要性など ないわけです。

 

 

 

 

 

 

 

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