爬虫類的人間と人間と 日本  太田龍  

  • 2020.04.09 Thursday
  • 19:18

 

爬虫類的異星人とか ETではなく

 

単に イルミナティと そうでない人々としても 通じます。

 

私は トカゲ というのは

 

人間の皮を被ったもの と思っていて

 

骨格検査 や DNA  そして 脳検査で 分かると思っているのですが

 

それを 言い合っても なにもならない。

 

 

けれど いわゆる 人間のなかに

 

人肉食種がいる ということは もう 知られるようになってきました。

 

性的虐待も 明らかになっており その 残虐性は 人間を超えている。

 

そして それらは みな

 

超金持ち ロイヤル です。

 

 

これが 地球の姿です。

 

そのような群れに 人間は入れない。

 

 

イルミナティと そうでない 人間という 構図ともみることができます。

 

 

あくまでも 太田龍氏の 論 感性ではありますが

 

地球原住民 とは 本来の人間としての 魂を もっていることと 感じます。

 

 

そして それは 今 日本において

 

地球原住民 ではない ものたちが 闊歩しているこの時 

 

その違いを 認識できると感じます。

 

 

太田氏が言う 縄文時代とか 高天原の場所 などは

いろいろな 説があるので 特定する必要はないと 

思いますし 地球の歴史自体

わずか 6000年という説もあり

 

そのようなことよりも

 

魂の違いを 見つめることとして 同調しました。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秦氏のルーツ  古代イスラエル、東方基督教との関係

  • 2020.04.07 Tuesday
  • 15:32

 

 

東方キリスト教というのは 日本の歴史を誤解しないための 大きな 課題です。


西側に伝えられ 悪魔にのっとられていった いわゆる キリスト教 だけが キリスト教と信じていると

つまり キリスト教 = 悪魔教 ということになります。


そして バチカンの悪魔教が知られるに従い 悪魔の罠にはまる。

神を否定するようになる。


多くの渡来人が 日本にやってきた  中国からやってきたのは 中国人とは 限らない。

ここも ポイントだと思います。

中国人が 日本の基礎を築いた 文化の 発祥と導くことが 可能です。

けれど 本当にそうなのか わからないのです。


中国にも ニセ日本の ネトウヨのようなものもいて 中華思想を宣伝したい ものがいるはずです。

勿論 あくまでも ネトウヨのような と いうことです。


中国には 古代イスラエルからの 人々が流れ かれらが 景教と呼ばれる 古代キリスト教を持ち込んだ。


そして 秦氏と呼ばれるかれらは 日本に渡来した。 つまり 中国からの渡来とは 古代イスラエルであり 中国人だけではない。


景教と呼ばれる 古代キリスト教は このように 古代日本に根付いていった。


一部で言われるような クリスチャン大名の時代ではなく 古代から あった。


ザビエルの ニセキリスト教は イエズス会であり NWOであるが それとは違う 古代にもたらされた 古代キリスト教が あり

そのことを 知らないで クリスチャンだから あちらサイドだとすると

どれほど 念入りに 調べても 過ちをおかしてしまう。


今 そのことが 認識される時だと 感じます。


東方キリスト教 とか 景教というのは  あまりにも当たり前に 世界の文献に載っているようです。



https://youtu.be/QNWZH6Koqm8?t=9


  

 

 

 

地球原住民の自覚   水の神秘 

  • 2020.04.05 Sunday
  • 11:45

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古事記 と 聖書 似ている

  • 2020.04.04 Saturday
  • 13:15

 

 

 

☆ とても分かりやすい 工作員の論調は 役にたたなくなっています。

 

お前は 朝鮮に帰れという あの 火病  そして  天皇は 平和の人 という 台本です。

 

まさに 李の血筋だから可能な 台本です。

 

 

次に そうではなくて 

 

ある時は とてもまじめに ある時は 思惑をもって 違う角度から 結果的に 日本の 本当の歴史を否定することになる 誤解

が 今 あるように感じます。

 

 

資料館で調べても あるいは 一つの 証拠を提示しても それが 実態に 最終的な真実とは限らない と 感じてきました。

 

違う 別な 証拠が また あるのです。

 

 

とくに

 

秦氏

 

キリスト教   ユダヤ

 

藤原家

 

聖徳太子 など など の とらえ方です。

 

 

キリスト教 などは

 

日本と同じように 乗っ取られた ということを 忘れて

 

イエズス会と同一視 しています。

 

 

もし ある思惑をもっているのなら

 

それらすべてを否定することで 日本の 古代の 存在した 文明 を 否定する方向に 導くことが可能です。

 

 

下記動画は 

 

プロテスタントの 聖職者のものです。

 

 

私が それらに傾倒 しないのは

 

明治維新 や ニセ天皇に はっきりした 明言を 避けるからです が

 

 

渡来してきたから かれらは すべて キリスト教で 悪 とするのも 浅はかと 確信してきました。

 

 

この動画も 納得しないところは いくつかありますが

 

クリスチャンだからすべて 悪とするのは

 

幼児的な 現天皇家 だけを 見ているからと思います。

 

 

 

 

 

 

陰謀論者とも言われる  デーヴィッド・アイク 『コロナウイルスの真実』

  • 2020.04.01 Wednesday
  • 20:29

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2005イルミナティ秘密会議 311 対イラン・中国 ウィルス兵器の計画

  • 2020.03.07 Saturday
  • 21:39

 

 





☆ フリーメイスン高位の人と思われる人に まちがって イルミナティ会議への 招待が届いた。

何も知らずに出席したが その内容に驚愕した。


311 日中戦争への日本への圧力 イランへの恐喝 など すべて これらの会議で決められ 実施されていた。

2005年のことなのでで 長く 自分の胸におさめていたようです。 命が危ない。



長いインタビューですが そのほんの一部の引用です。


維新の天皇すり替えで イルミナティの天皇が出現したのですから 日本の国体は イルミナティの計画通りに動いているでしょう。

だから 勿論 311の許可を与えたのは 天皇です。


山崎氏によると

ウィルスに関しては アベは 日本人の命を守ることに いささかの関心もなく 殺害の方向であり、そのために 感染者数の隠ぺいを 当たり前にやっている。 (イルミナティの命令通り)

それが イルミに屈しない 現韓国とは 反対のようです。



■(つづきNo3)『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライヤンが2005年6月にロンドンのシテイで開かれた;"『イルミナティ秘密会議』に出席した英国高官にインタビューした記録を全文掲載し朗読します!(2/3)

▲このインタビュー記録は、今まで決して外部に漏れることのなかった『イルミナティ秘密会議』の内容が詳細に語られた歴史上は初めての記録である!



B: つまり中国人人口のことでしょうか?または地球上の全ての人びとが対象でしょうか? これは人口削減計画の一部ですか?彼らはなんと言っていましたか?

W: 生物学的物質が使われるということを話していました。インフルエンザのようなもので、 猛烈な勢いで広がるだろう、ということです。

これはその会議での話ではありませんが、今の私になら分かることがあります。

それは、その生物兵器は人びとの遺伝子の違いによって、それぞれに違ったふうな攻撃をするだろう、ということです。全ての人を一様に攻撃するのではなく。それはどんなふうにして起こるのでしょうか?... 私は遺伝学者ではないのでよくわかりません。ただDNAと如何ようにか関係しているのだろう、と推定するしかありません。


B: 中国人が彼らのグローバル計画に歩調を合わせようとしない邪魔な大グループなので、中国人を取り除くのだ、と話していたのですか?それとも西側諸国も含めた世界全体の人口削減を口実にして、でしたか?

W: 個人的な見解を述べなら、 明らかに彼らのしていることは世界人口を減らしているように見えます。 
生き残った人びとを支配するためには、人口を激減させなければ、彼らが望むような支配形態は実現できないでしょうから。


W: 核戦争とそれに続く停戦により、いよいよ生物兵器が使われうる条件が整うでしょう。

想像してみてください、核戦争のあとの世界を。限定核戦争、大混乱、金融崩壊、そこへ立ち現れるのが、全体主義的政府です。

この核戦争のあとの混乱の中、生物兵器がばらまかれるでしょう。どんな社会基盤もなく、どんなセーフティ・ネットもない状態におかれ、もはや誰もこのタイプの生物兵器の襲来に立ち向かうことができないような状態にしておいてからです。


https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/a9e88435e19367c5b309207dc86b20f8

https://www.youtube.com/watch?v=8mktqnH1-7A

 

 

 

☆ 感染者数を隠蔽するのは 明治ニツポン 李 さんの 得意技ですが 韓国と中国の 正直な数字にも あやしいと とらえる向きもあります。 ほんと 様々です。

 

 

☆ このインタビューで 回答者が 「私は イルミの面々のある人々?は 人間ではないとみています」と言っています。

 

私も そう思っています。

 

戦争やなどということは ある 特殊のものでなければ なかなか なれないと思います。

 

地球の 「人間の皮を被ったモノ」「人肉食種」が ターゲットにならなけえればならないと思います。

 

 

以前書いた記事の重複ですが 血液RH−の記事を 再掲します。

 

 


〇 昭和天皇重体の際に活躍した、RHマイナス部隊について質問です。


天皇が病状悪化と共に大量の下血をし、それに対して相当な輸血が行われたと言います。

しかし当時、その輸血について具体的に報じたメディアは一社もありませんでした。
そんな中、確か噂の真相だったと思いますが、天皇の血液型がRHマイナスで、適合する血液型は400人に1人しかいない為、自衛隊内部に天皇の非常時だけに備えた、RHマイナスの血液型を持った秘密部隊員・約100名が存在していると記事にしました。

私は人命尊重の観点から、そういう部隊があっても別に構わないと思いますが、問題は天皇がRHマイナスであることを秘匿し、更にそのような部隊の存在も全く明らかにしなかったこです。

恐らくそのような部隊は、昭和天皇が子供の頃から何十年にもわたって存在し続けていたんでしょう。
しかし戦前ならともかく、戦後の象徴天皇下においてまで、そのようなことを秘匿する必要があるでしょうか?


特定秘密保護法案が成立した今、これまでも秘密主義だった国家が、もっと秘密主義に走るのではないかと心配です。
皆さんは、昭和天皇RHマイナス部隊の存在について、どう思われますか?

存在自体は肯定するが、情報を明らかにすべきだったか否か?
或は存在自体が間違っているか否か?


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13122016128



■Rhマイナスの血液型の人はネフィリム!

さまざまな怪情報を発信しているサイト「Trending News Archive」によると、Rhマイナスの血液型の人は、聖書に登場する「ネフィリム」と呼ばれる巨人の子孫であるらしく、人類とは違った体質の持ち主であるらしいのだ。


日本で血液型といえばABO式血液型が主流であるが、これは赤血球の表面にある抗原(免疫反応を引き起こす物質)によって区別をしているものである。

それに対しRh式血液型は、赤血球膜の抗原によって分類するものだ。


この「Rh」というのは、アカゲザルの(Rhesus)に由来する。アカゲザルが持っている抗原と、同じものを人間が持っていることがわかったため、そこから取られたのだ。Rh抗原にはいろいろな種類があるのだが、その中でも免疫原性が強いD抗原の有無によって、プラスかマイナスかを区別している。


日本ではRhマイナスの血液型の人は少なく、0.5%ほどしかいない。しかし白人の15%はRhマイナスの血液型であるという。そしてこのRhマイナスの血は、ホモサピエンスとは違った起源を持つものでないかというのだ。つまり、現世人類とは別の種族であるということだ。


そこで名前が上がったのがネフィリムという存在なのだが、では、ネフィリムとはいったいどのような種族なのだろうか。

聖書に何度か登場するネフィリム。その中では巨人であるという記述があったり、神と人の子であるといわれていたり、互いに争い共食いをする描写などがある。

https://tocana.jp/2016/03/post_9146_entry.html




☆ 明治偽天皇が 大室なのか 箕作 なのかと そこで 結論とするのではなく

さらに進んで

人肉食種を 闇は 選んでいるのか ということが さらなる 探求と思います。

 

 

私は 戦争やの正体は 「ホモサピエンス」ではないと 感じています。


この記事を書いたさい はっきりと 田布施出自の人と分かる人から 反応がありました。

 

血液 とか 戦争や特有の 脳の働きとか あるいは 「ソマチット」の 成分とか

検査で分かることなので

ある特有な ものたちが (日本では 部落の 偽天皇と その配下の 火病)を 貶めるためのものではありません。

 

 


 

台風の前日の紫色の空

  • 2019.10.19 Saturday
  • 21:04

 

 

 

 

 

 

 

 

​しかし幸い、日没風景が美しかったとしても、それはいつも、自然災害が起こるという印ではありません。

 

 

最新の技術のおかげで、すでに現代では、雲の色や日没の様子を見て、台風を予言する必要はなくなっている。

 

 

しかし、ロシア気象庁の上級気象学者マリーナ・マカロワ氏は、衛星をもってしても、台風の猛威のレベルと被害を受ける地域の正確な情報が得られる保証はないと指摘している。

 

 

台風の予兆で特徴的なのは、強風と大量降雨ですが、おもに災害をもたらす要因としては、強風によって発生する高波でしょう。

 

高波は満潮のときに形成されます。

 

台風19号ハギビスも、通常よりずっと潮が満ちているときに日本へ進路を進めました。

 

学者は台風の発生の数日前には、その発生について予告することができますが、台風が上陸するタイミングを修正することはまだできないのです。

 

 

 

 

 

 

 

ニューヨークの摩天楼に昇る真っ赤な月

 

 

 

 

 

 

嘘の時代は 終わりつつあるように感じます  太田龍 説を もう一度

  • 2019.10.03 Thursday
  • 21:42

 

 

☆ 天皇すり替え  日本人でないものに 支配されていた

 

 

だれも 教えてくれないが

 

遅い早いの 差があるが

 

でも 火病を使っての 嘘の押し売りは もう 終わりつつある そんな 気がします。

 

 

太田龍氏の 説も これからは 「訂正」が あるかもしれません。  歴史とは そういうものだと思います。

 

 

ふと 感じたのですが ・・・

 

これからは 私たち 普通の人間の 「人間回帰」の 時代ではないのか と。

 

 

 

太田龍氏の 発信は やはり 貴重だと 感じます。

 

 

是非 保管してほしいと 思います。 

 

 

 

 

 裕仁はイルミナティの傀儡だった

 

沖縄の現状は裕仁の負の遺産。

 

 

吉田茂首相は講和が締結すれば戦争は終結だから、米軍は全部撤退するのが当然。

 

裕仁は対日講和主任のダレスと秘密交渉し講和条約締結後無期限に駐留を望むと。

 

 

https://twitter.com/Unite_The_Power/status/957247717813641216

 

 

 

 

ご覧ください

 

https://www.youtube.com/watch?v=GZTpp7VvsW4&feature=youtu.be&t=4897

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=GZTpp7VvsW4&feature=youtu.be&t=4897

 

1::26:40迄

 

 

 

 

 

ザビエルは日本にきて 「日本は地上から抹殺されるべきだ」

 

我々にとって きわめて 危険な 強力な 敵になる可能性がある。

 

 

イルミナティの アジェンダは 継続していますよ

 

https://twitter.com/Unite_The_Power/status/957247717813641216/photo/1

 

 

 

☆ イルミナティの 敵であるのだから 日本を 支配するのは イルミナティの 傀儡 と いうことになります。

 

 

ザビエルの キリスト教は これまた

 

キリスト教と いう タグの 悪魔教です。 これも 乗っ取り。

 

 

なぜ 日本人を イルミが そのように評価したのか ・・・

 

 

それも 分かる時代が くるでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

素粒子  相対性理論  ではなくて 量子の世界

  • 2019.08.27 Tuesday
  • 22:00

 

 

 

絶対的な 存在とされている アインシュタインの相対性理論が

 

実は 絶対ではないと する 理論があります。

 

 

湯川秀樹の 素粒子 ですが

 

 

この 両者とも 「今の地球の支配層」からの 絶対的な 支援があります。

 

 

難しい 理論は まったく音痴ですが ・・・

 

 

はたして 人間に 教えない  ことが あるのではないだろうか?

 

 

そんな 視点からの 量子の世界を 見てみます。

 

 

 

 

【従来の物理学】

点状の粒子

 

 

【素粒子】

 

物質を構成する最小の単位

 

【光】

 

粒子であり、波

 

【量子力学】

 

宇宙や素粒子を支配する法則を伝える

 

https://ameblo.jp/naga1976/image-12511350373-14550037916.html

 

 

 

【ビット】

 

情報量の単位

 

 

【1ビット】

 

確率の等しい2つの事柄の一方が実現した時に得られる情報量

 

 

【古典ビット】

 

0か1かのどちらかの状態しかとることができない

 

 

【量子ビット】

 

0と1だけでなく0と1の状態の量子力学的重ね合わせ状態もとることができる

 

 

【量子力学の出発】

 

観測して無い時、物は無い

 

 

【素領域理論】

 

粒子は最小領域(泡)の中で惹起される

 

 

【惹起(じゃっき)】

 

事件・問題などをひきおこすこと

 

 

 

【五次元の世界】

 

-膨大な意識体が満ちている

-バランスがとれた完全な世界

 

 

 

【私たちの宇宙】

 

完全な世界にひずみが生まれ、渦の様に回転する

 

 

 

【物質】

 

渦の中だけに存在

 

 

【渦の外】

 

-素領域と素領域をつないでいる完全調和の神の領域

-愛

-霊界

 

 

 

【愛や祈り】

 

時空を超え、奇跡を起こすほどのとてつもない力がある

 

 

https://ameblo.jp/naga1976/image-12511350373-14550037937.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://ameblo.jp/naga1976/image-12511350373-14550038030.html

 

 

 

 

【調和を回復するのが人間の役割】

 

一旦調和が崩れ、

完全調和の在り様が認識されることで再び調和状態へと導かれる

 

 

 

 

https://ameblo.jp/naga1976/entry-12511350373.html

 

 

 

 

 

 

 

 

始原の言語日本語  日本語は自然と同化する言語

  • 2019.08.26 Monday
  • 21:55

 

 

始原の言語日本語 〜日本語は、自然と同化する言語

 


日本人の歴史を考えるとき、歴史時代やさらに縄文時代に遡って論じられますが、さらに遡るため、

 

日本語の起源と構造(特徴)から日本人の民族性を考えた論考を紹介します。

 

 

 

ことばは、民族の価値観、世界観をよく写していると思われますが、

 

日本語はその音韻構造からして、自然や人と一体化・融和するのにふさわしい言語だというのです。

 

 

 

今回は、日本語が自然と対話する言語だとする記事を、お馴染み、黒川伊保子さんの著書『日本語はなぜ美しいのか』から紹介したいと思います。

 

 

驚くことに、子音語(インド=ヨーロッパ語など)を話す人たちには、虫の音など、日本人が風物詩として大切にする音=自然が語りかけてくる音が聞こえないそうなのです

 

 

 

○自然と対話する母音語人、自然と対峙する子音語人

 

 

母音語(日本語など)の使い手は、(人同士だけでなく)自然とも融和する。

 

母音を言語脳で聴き取り、身体感覚に結び付けている日本人は、母音と音響波形の似ている自然音もまた言語脳で聴き取っている。

 

 

いわば自然は、私たちの脳に”語りかけて”くるのである。

 

当然、母音の親密感を、自然音にも感じている。

 

 

だから、私たちは、虫の音を歌声のように聞き、木の葉がカサコソいう音に癒しを感じ、サラサラ流れる小川に弾むような喜びを感じる。自然と融和し、対話しながら、私たちは生きてきたのだ。

 

 

母音を右脳で聞き流す脳は、自然音もまた聞き流す。

 

彼らの脳に、自然は語りかけてはこない。

 

 

おそらく、自然は、彼らに対して対峙しているはずである。

 

 

そうであるならば、闘って支配するというスタンスのとり方しかありえないだろう。統制をとる、というかたちの調和しか思いつかないはずだ。

 

 

私は、以前から「自然保護」「地球を守る」という言い方には、どうも違和感があった。

 

そもそも、地球は、人類が守るほど脆弱なものではない。

 

 

生物が発生するずっと以前、塩酸溶液の海だった頃から、地球は地球なのである。生物の生存に適した地球を美しいと感じるのは、私たちの側の問題なのだ。

 

 

私には、「地球を守る」は、いかにも傲慢に聞こえる。人類が住みやすい地球でいていただく、が正解じゃないだろうか?

 

「地球を守る」のではなく、「地球のご機嫌を損ねずに暮らす」のである。

 

 

日本人は、山に神を感じ、海に神を感じて生きてきた。

 

 

「山を守る」「海を守る」なんていう傲慢な姿勢ではなく、「山のご機嫌を損ねないように」「海のご機嫌を損ねないように」生活していれば、山からも海からの裏切られないことを知っていたのだ。

 

結果、「自然保護」の暮らしだが、気持ちのスタンスは正反対だ。

 

 

自然保護などという傲慢な概念を持つ人々には、鯨を敬愛しつつ、泣きながら銛を打ち、だからこそ命を余すところなくいただく・・・・・という日本人の感覚は、理解しにくいはずである。

 

ないと思い込んでいる人たちに、あるということを理解させることは難しい。ないと思い込んでいる人たちが多数派ならば、あるという人たちは、不可解な不穏分子であり、性悪な嘘つきにされてしまう。

 

 

少数派にできることは、「腑に落ちないことには、首を縦に振らない」静かな姿勢を示すのみ。子音言語で牛耳られた「合議制のテーブル」なんか、うっかりつかないことだ。

 

 

=====================

 

 

日本語は自然と同化する言語なのですね

 

 

「るいネット」によると、子音言語の人と母音言語の人とでは、母音を処理する脳が違っていて、

 

子音言語を話す人は母音(自然音)が右脳に送られる(情感・意味・意識・などの分析がされない)ので、虫などの自然音は聞こえないようなのです。

 

 

自然の声を聞き、自然を敬い、同化してきた日本人は、少しの不調和にも敏感です。

 

 

その感覚は機械に対しても同様で、日本人の生産技術の質の高さの秘密はここにありました。

 

 

同著から2例要約抜粋します。

 

 

,△訐彩機器の生産管理者の言葉。

 

 

「光ファイバーの微細なコネクタを接着するとき、日本人は何も言わなくてもど真ん中にくるように接着する。

 

欧米人は有効範囲ギリギリの接着をするので、どうしても耐久性は日本製の方が良くなる。」

 

「欧米人は有効範囲に入っているのに注意される筋合いはない、と気にも留めないが、日本人に聞くと、真ん中が気持ちいいからそうしているというのだ。」

 

 

 

△△襯瓠璽ーでは、日本とベルギーにまったく同じ生産ラインを持っているが、不良品の発生率が全然違う。

 

その原因を調査した所、ベルギーでは生産機器のアラームが鳴ってからラインを止めるが、日本ではアラームが鳴る前に微かな異常に気付いてラインを止めるので、トラブルを未然に防ぐことができている。

 

日本の工場ではアラームが鳴ったことがない。

 

 

 

この感覚、特に,痢”一番耐性が良さそうと感じる場所に接着するのが気持ちいい”という感覚は、日本人なら誰しも感じるところですね自然に対しても、機械に対しても同化しようとする感性は、母音を左脳で聴く日本人ならではだったこと、

 

そしてそれが日本人の技術力を支えていたことは驚きです。

 

 

 

さて次回ですが、始原の言語であったはずの、溶け合うような親密感で相手と融合する素晴らしい母音言語が、子音を多様する言語に変化していったのはなぜなのか?そこを解明していきたいと思います。

(以上、「縄文と古代文明を追求しよう」さんからの引用でした。)

 

 

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/08/9123.html#more

 

 

 

 

☆ 奪われた 日本人と言ったほうがよいのかもしれません。

 

 

けれど 反対に 本当に消滅することは そう 簡単では ない。

 

 

どこかに 自分の体内に 生きているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

古代エジプト王妃の香り

  • 2019.08.19 Monday
  • 21:40

 

 







8.17 古代エジプト王妃はどんな香りがした? 研究者らが製造法を発見


ハワイ大学マノア校の研究者らが古代エジプトの香水の香りを再現した。


この香水はクレオパトラ自身も使用した可能性があるもので、多くの愛好者を魅了している。


ポータルサイト「smithsonian.com」が報じた。



カイロ近くの採掘現場で、考古学者らは紀元前3世紀のたくさんのかまどを発見した。



化学的分析により、これらは香水と芳香の製造に利用されたことが判明した。


そこには香水用の細首の粘土製容器が残っていた。



研究者らはあるアンフォラに残っていた内容物を分析し、


香水の主な成分が没薬とカルダモン、オリーブオイル、シナモンであることをつきとめた。



こうした情報をもとに、また古代エジプトのテキストから、ハワイの研究者らは古代の香水を再現することに成功した。



再現された香水は、濃厚で粘着性があることが判明した。また、密度に関しては、現在の香水よりもバターを連想させる。



香りは今日の香水よりもずっと強く、体に長く香りが残っていた。




研究者らよれば、クレオパトラ自身これらの香水を使用した可能性があるが、しかし、この仮定を証明することはおそらく無理だろう。




 

ニツポンと戦った石井紘基をバトンタッチ   横溝正史作品

  • 2019.07.26 Friday
  • 20:51

 

 

石井紘基が最後に追っていたのも防衛施設利権

 

 

"防衛施設庁は今、もう調査をする必要がないと言ったわけですから、

 

これはまた事と次第によっては、そのこと自体大きく責任を問われる、

 

 

こういう問題になるということだけ覚悟をしていただきたいと思います"

 

 

 

 

https://twitter.com/jprofile36/status/1153455325959163904

 

 

 

☆ 暗殺して それで終わった というのは 幻想です。

 

このようなツィートをしている人は 石井紘基のバトンを受け継いでいるのです。

 

 

 

 

 

〇 横溝正史って人は、岡山の山奥の「殺人事件」と「他人に成りすまし」を組み合わせた作品が有名だったのよね。

 

 

美作(岡山)の山奥から出て来て蘭学者になった人の孫が明治天皇に成りすましたことを知っていたような感じがします。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1154104261266923520

 

 

 

☆ なりすまし天皇は

 

何人か 用意されていたのかもしれません。

 

 

 

 

 

国家ってなに? 日本ってなに?

  • 2019.07.19 Friday
  • 22:10

 

 

民族・集団本能を開放するには?9 〜国家って何?〜


 

民族・集団本能は、自分たちの集団や生存域を守る本能。

 


その際に生じる疑問がある、「国家」って何?・・・日本って何?

 

 

現在の「日本国」は、人々を法制度で縛り、管理している。それは何のためか?


人々を守るというより、国家中枢の政治家や官僚・公務員という身分・権限を維持するためであり、

 

核心は支配・収奪(税金)のためだ。

 

 


原発・年金・移民・グローバル化・・・

 

今や国家の言うがままにしていれば命も民族・国土も危うい時代に。

 

・・・集団本能と真っ向から対立するのが国家という存在。

 

しかし、かって人々は“日本のため”と言われて命を賭けて戦ったこともある。


国家という存在と民族集団を守ることが重ねて考えられた時代もあった。

 

 

 

・・・その疑問に答えるには、国家の成立過程から考える必要があると思う。

 


原始時代〜縄文時代には国家はなかった。

 

日本なら弥生あたりから小さなクニができ始めて、だんだん統合されていく過程があった。

 

小さなクニ同士が縄張りを争い、負けたクニが吸収されて、だんだん大きなクニに吸収統合されていく。
そんな過程が国家の起源。

 

 

 

●国家は戦争から生まれた

 


戦争は約5500年前のイラン高原で、乾燥化→飢えを契機に始まった。

 

皆殺しの略奪闘争が繰り広げられ、勝者がすべてを所有し、敗者を奴隷として従属(→課税収奪)させる序列統合国家が成立した。

 

 

玉突き的に戦争が世界中に広がり、国家同士が領土をせめぎあう社会が成立した。それが20世紀中ごろまで、5000年間続いた。

 

 

ユーラシアの末端に位置する日本に戦争の波が押し寄せたのは上記弥生〜古墳時代であり、初めて国家が登場したのは1600年前の大和王朝以降であり、世界的には非常に遅い。

 

 

国家は、飢え・貧困⇒私権収束⇒奪い合い⇒戦争⇒武力支配による統合という構造、

 

大本は飢え・貧困が原動力であり、だから貧困が残る時代には国家統合に一定の収束力があった。国を失えば、縄張り・生産基盤を奪われるという危機感もあったに違いない。

 

 

但し、国家機構は、勝者が敗者(奴隷)を管理する機構でもある、

 

その主導権を巡って王家や官僚や政治/宗教団体が奪い合う。

 

 

私権収束⇒戦争から生まれた必然性がある。

 

主導権を握ってしまえば国家税収から莫大な資産を私物化できる(現代の安倍政権のように)。

 

 

 

●戦争封鎖 → 消滅の過程に入った国家

 


しかし、1970年頃、日本では豊かさが実現→先進国での戦争封鎖。

 

ついで2000年頃世界的な供給過剰→世界的な戦争封鎖。戦争、

 

 

そして大元の私権収束が無くなれば国家機構は空洞化していくのは必然。空洞化し、消滅していく国家

 

しかし巨大な国家機構・官僚機構は生き残りのためになりふりかまわずの段階に入っている。


→不正選挙、人工地震、強制圧力の強化。

 

強烈管理国家:現代日本の姿 〜全てを法制と権力で支配してしまえ〜

 

 

 

●地域集団が国家を内部から再構築する

 


最も原始的であり、本源的な気質を長く保持した日本人(縄文人)、

 

縄文以来の本源的な民族集団気質も保持している。

 


生活や教育、生産という必要性・土着性から地域集団を再構築し、それをもって制度や仕組みを変えていく。

 

そんな段階に入っている。

 


by Hiroshi

 

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/07/9066.html

 

 

 

 

PR

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>

日本古代史

日本古代史入門
クリエーター情報なし
作品社(インプレス)

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM