ホログラフィック図書館 地球の本当の歴史/ロシア・ドローンの新技術

  • 2017.02.21 Tuesday
  • 08:54

 

 

     

 

 

 

 

ルーマニアの洞窟内で発見されたホログラフィック図書館
 

 

 記事では、調査隊がルーマニア中央部にあるブチェジ山を掘り進むと、トンネルのような通路と石で出来た巨大なゲートが現れ、その先に大きな部屋があったというのです。

TOCANAでは簡単に書かれていますが、この発見を伝える別の記事では、こうしたトンネル自体が特殊なエネルギーで防御されており、そのエネルギーシールドを超えるのに苦労したようです。

例えば、“3人のメンバーがドアに触れると、心臓停止で直ちに死にました”とあります。
 

 

こうした恐るべきエネルギーの障壁を乗り越えて、こうしたエリアに到着したようです。不思議なことに、発見者のシーザー・ブラッド氏はこうしたシールドに対して無害だったようです。


彼が巨大な石のドアに書かれた三角形の図形に触れると、雄大なギャラリーのある部屋へのアクセスが与えられ、エネルギーの障壁が取り除かれたというのです。ほとんど映画のような世界ですが、どうやら事実のようで、こうした記事を見ると、コーリー・グッド氏が見たという地下世界を想起します。


 TOCANAの記事では、人類の歴史を映し出すドーム状の部屋があり、そこでのホログラム映像が真実ならば、“90%以上の人類史は間違っているか捏造されている”とのことです。


 伝承では、マニ教の創始者マー・マニは、秘密の地下の洞窟に連れて行かれ、そこで過去の人類の歴史を全て見せられたと言っています。これは、今回発見されたホログラム図書館と同様の物ではなかったかと思います。
 

 


ただ、こうした映像が真実の歴史であるかどうかはわかりません。このような発見も含めて、人類を支配しようと思う者が、自分たちに都合の良いホログラム映像を創作している可能性があるからです。
 

ただ、このルーマニアの洞窟の発見自体は本当のようです。ルーマニア政府が全てを公表し、あらゆる国の科学者に事実を公開しようとしたのに対し、アメリカから強固な妨害を受けたとあるからです。


 

 

 

 

 

◎ 2003年夏、ルーマニア中央部トランシルバニアアルプス山脈のブチェジ山で、人類の歴史を一変させるかもしれない大発見があった

発見者である超常現象専門家シーザー・ブラッド氏は、ルーマニア諜報機関SRIに秘密結社イルミナティの幹部だと自称するマッシーニと名乗るイタリア人を紹介されたという。
 

 

依頼を受けたブラッド氏は、マッシーニ氏率いる調査隊とともにブチェジ山内部を60〜70メートルほど掘り進んでいった。すると、たしかにマッシーニ氏の言うとおり、トンネルのような通路と石でできた巨大なゲートがあらわれ、そのトンネルを進んでいくと、大きな部屋につきあたったそうだ。


そこには、物理学、天文学、文学、生物学、遺伝学、宗教に関する膨大な資料が集積されており、さながら“図書館”のようだったとブラッド氏は感想を漏らしている。
 

 

その部屋の隣には、ホログラムを映し出す高さ30メートル全長100メートルもある大きなドーム状の部屋があり、そのホログラムでは人類の歴史が延々と映し出されていたそうだ。


ブラッド氏によると、もしホログラム映像で語られていたことが真実であるならば、ダーウィンの進化論がまったくの間違いであるだけでなく、90%以上の人類史は間違っているか捏造されていることになるという。
(以下略) 


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=121402


 

 

◎ 2.19 ロシアのドローンの誘導精度を格段に引き上げる新技術が開発

ロシアのコンツェルン「電子通信技術」はドローンの誘導を行う超高精度のレーザーシステムの開発を発表。コンツェルン代表の話ではこの開発で「ロシアも技術競争に十二分に参画できるようになる。」


新開発のレーザーシステムの長所は音響光学偏向板を使った、出力の弱いダイオードポンプ固体レーザー光線によるコントロール。

このおかげでロシアの航空隊のドローンの探査、標的を定める精度は格段に上がる。


先の報道では、ロシア国防省は近い将来、数十キロ圏内の飛行機やヘリコプター、爆弾やミサイルのホーミング弾頭の光学機器を無力化する携帯型レーザー兵器システム「スジャティエ(Szhatie)」を手にする。

 

 

日本人には普通の感情がないの? / 新党

  • 2017.02.18 Saturday
  • 10:10

 

 

感情も 行動も ない?

 

 

犯罪の臭いがプンプン…「安倍晋三記念小学校」国有地払い下げ疑惑 

 

幼稚園児に軍歌を歌わせ、教育勅語を朗誦させる塚本幼稚園の小学校版「瑞穂の國記念小學院」が、 4月開校予定とのことです。

 

この小学校は当初「安倍晋三記念小学校」と銘打たれ、寄付金を集めていたらしい。問題なのは、小学校建設予定の国有地を、国が相場の10分の1の超格安で払い下げていたことです。

 

不動産鑑定士が9億5,600万円と算出した土地を、わずか1億3,400万円で売却することにしたというのです。地下埋蔵物(廃材および生活ゴミ)の処理費用約8億円を控除してこの価格になったというのですが、実際の撤去費用は、“ 1億円くらい”だということです。

 

 

この小学校を運営する「森友学園」の理事長は、日本会議の大阪代表、運営委員で、小学校の名誉校長には昭恵夫人が就くことになっているとのことです。

 

 

 どう考えても犯罪の臭いがプンプンします。本来なら内閣が吹っ飛ぶレベルの事件です。ところが、メディアはいつものように、これまでのところスルーを決め込んでいるようです。昨年の甘利大臣の口利き事件がお咎めなしであれば、この件も“何ら問題ない”という、スガスガしい判断になるのでしょうか。

 

 

日本人は何時になったら本気で怒るのか。最近では、日本人の不思議な心理特性を興味深く観察しているところです。

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123426

 

 

 

 

☆ 実は 天皇家がすべての悪の元だった、犯人です。

 

でも 教祖は絶対のタブーでしょう?  日本人は、怒ることも正常にはできなくなった。 また、そうするように日本を支配していったのです。

 

維新、大戦の戦争犯罪、原爆が東京ではなかった、TPPは米の圧力だけではなかった、原発はなぜ、狂ったように続けるのか、そして今、皇室の替え玉にもなんら反応を示さない。

 

不思議というより、感覚がない、であるなら、本当の善もしることはないだろう。

 

けれどようやく、「日本は中国、ロシア、韓国、北朝鮮に比べて、まるで神のような国」という言い訳が通じなくなってきて、自らを「愚民」と呼ぶ人々も増えている。

 

これは、田布施工作員は、決して許さない言葉です。

 

これが変化です。 今世では無理でも、タブーなき、普通の魂に戻っていく旅の途上、そんな気がします。

 

 

 

 

怒りの新党  肉球新党 発足  (現在 2000人)

 

 

 

      

 

 

 

 

        

 

 

 

           

 

 

 

 

           

 

 

 

祇園精舎の猫の声

 

          

 

 

 

https://pawpadsnewparty.jimdo.com/placards/

 

 

 

トランプ勝利は必要だった  意識のシフトのために

  • 2017.02.10 Friday
  • 09:01

 

 

トランプの大統領選挙に対するラッセル・ブランドの考えがおもしろすぎる

Wow: Russell Brand Brilliantly Explains The Trump Election

 

2016年11月11日【Collective Evolution】

 

 

大統領選挙の結果に対する反応が様々であることは、誰の目にも明らかです。恐怖におののいて絶望的な人もいれば嬉しくて希望を見出し、エリート層がこの件で統制力を失ったと考える人もいます。

 

 

この件についてはラッセル・ブランドの洞察が興味深く、私の深いところと共振しました。

 

希望を失わないで、という私の考えは選挙当日からお話ししてきたとおりです。さらに詳しくは後ほどお話ししますが、どうかお願いですからこの重要な考え方をまずお読みください。

 

 

 

トランプが「当選」したという結果は、他の何よりも人々が変化を求めているということを明らかにしています。

 

 

ヒラリーがどれだけ腐敗していたかについては十分なほど表出し、人々はこれまでの古いものにうんざりし、多くの人がこれまでとは違うものを試すことを望んだのです。

 

 

 

     

 

 

カエル:「彼らはヒラリーの犯した犯罪から目を背けさせるためだけに、警察の発砲劇などのニュースを報道しています」

 

 

 

 

イギリスのEU離脱に関する著者のコメントはこちらから

 

 

バーニー・ブルース

 

 

後で振り返ってわかったこともたくさんあります。以前にはバーニーは相当な人気を獲得していたこともありましたが、ヒラリーとDNC(民主党全国委員会)、メディアによって大統領になる可能性を奪い取られました。

 

 

バーニーの復活を切願する人の数は今おそらく最高潮になっていると思います。多くの人が彼が大統領にならなかったのは何かの間違いだったと考えていますが、そうではありません。

 

 

すべては完璧に進んだのです。なぜならこの大統領選挙によって、このシステムは不正に操作されているということに人々が気がついたからです。

 

「あらゆるものは理由があって起きている」、「あらゆるものは完璧である」「意識が現実を作り出す」などと言われていますが、どの場面でそれを持ち出すかを選ぶことはできませんよね。

 

 

これは宇宙的真実で、何が起ころうとも真実であり続けます。

 

 

物事が望みどおりに行かない時、私たちは覚醒状態から転がり落ち、エゴ(自我)モードに陥ります。私たちは感情の中にどっぷりと浸ります。

 

しかしそうする代わりに、起きたことを受け入れてその理由を考え始める方がよいのではないでしょうか。

 

 

そしてどうやってそれが起きたのかについて考えるのです。私たちはこの起きたことから何を学ぶことができるのでしょう?なぜ私たちが共同作業としてこの現実を作り出したのでしょう?

 

 

この信じられないくらい支離滅裂の状況を前提に、何がより重要なのか考えてみましょう。私たちが満足するような他の大統領を持つことでしょうか?あるいはこの選挙システムは不正に操作されているということを世界に知らしめることでしょうか?

 

 

 

私たちの世界を動かしている腐敗しきったエリート層がいますが、この選挙により私たちがここからどこに向かうべきかという議論の場をもたらされました。

 

私たちはこの世界で本当に起きていることから目を避けることなくこの現状を受け入れ、理解しなければなりません。そうしなければ本当に効果のある解決策を考え付くことなどできません。

 

 

意識をシフトするということには物事をクリアな目で見つめ、このサイクルが私たちに教えようとしているレッスンから学ぶことが含まれています。

 

 

 

イギリスのEU離脱との類似点

 

前にもお話しした通り、(今回のアメリカ大統領選挙と)イギリスのEU離脱劇との類似点は明らかです。

 

 

メディアが行っているのは「本当の問題以外のあらゆるものや人物を批判する」議論の典型例で、メディアは人々を分断させて大衆の抱くリアリティを決定づけています。

 

 

市場は暴落し、人々は出国することを望み、血なまぐさい殺人鬼だと叫ぶ人が表れるなど、間もなく状況は彼らにとってとても望ましいものになるでしょう。

 

 

 

 

統制力を失いつつあるカバール

 

代替メディアのムーブメントとしてはあまり人気のない考え方ですが、個人的に大事だと思うことを言わせてください。私はこれ(大統領選挙)はカバールが統制力を失いつつあることの顕れであると考えています。

 

この1年半くらいの間、カバールにとっての状況が大きく変わってきており、今の彼らはかつて手にしていた権力を持っていないということについてお話ししてきました。

 

 

 

「エリート層」の中でも多くの分派が存在し、全員が同じ方向に進みたいと望んでいるわけではない、と私がこれまで話してきた内部者や内部告発者の全員が口を揃えて同意しています。

 

一部の人たちは抑圧状態や彼らが人類に押し付けている誤った情報のためにそこから抜け出したいと考えています。

 

これはアメリカだけのことではありません。世界規模です。さらに言えばこれは地球だけのことではなく、銀河系にまで及びます。

 

 

 

元アメリカ国務省職員高官の一人は、ヒラリーがアメリカに対して計画していた本格的な乗っ取り計画をしていたと警告を発していました。

 

ヒラリー側にはメディアや企業群、銀行など必要な支援がすべて揃っていましたが、それも功を奏しませんでした。その理由とは?

 

 

 

 

私たちCE(Collective Evolution)が2009年の創設されて以来、私はこの問題について話すことを中心的な目的にしていました。

 

 

進化が起こりつつあります。意識のシフトです。

 

 

私は4年前にこのテーマで映画まで作っています。意識のシフトが実際に起こりつつあるというのは私たちの目から見れば明白なことですが、私たちがエリート層の中の分断を理解していないのはなぜでしょう?

 

 

 

彼らの力が小さくなりつつあることに気がつくべきではないでしょうか?大きな出来事が、彼らの意向とは反対に進むのを目撃しているはずでは?はい。私たちはそういったものを目撃しているはずです。

 

 

しかしエリート層が常にコントロールをしていて、あらゆる行動は彼らのゲームの一部のままである、という考え方に囚われている間は、私たちは彼らの統制力にいまだに屈服しているということになります。

 

 

元アメリカ国務省職員のSteve Pieczenik氏はまさにそれについて説明してくれています。

 

 

つまり諜報機関内には複数の派閥が存在し、カバール/エリート層が行ってきたことを漏洩・暴露し始めているのです。ウィキリークスが得ている情報の一部は、こうやって入手されているのです。

 

 

 

 

私たちへの挑戦

 

あなたが起きていると感じていることと共鳴するものの中に思いっきり入りこんで感じ、つながって見据えることをお勧めします。


あなたが論理的に捉え、リサーチをしていることとあなたの感じていることを合わせることで、より明確な全体像が浮かび上がってくるでしょう。私たちは物事を異なる視点から見るよう挑戦されているのです。

 

 

私たちはみな、それぞれ自分のリーダーになることを望んでいますが、支配エリート層のいない世界がどのようなものになるかはわからないままです。


彼らがここでもまた勝った、という考えに私たちが囚われているところからもそれは明らかです。しかし実際には彼らは負けていて、次はどう動こうか考え付こうとしている可能性の方が高いのですが。少なくとも私は強くそう感じています。

 


自分の洞察以外に、どのような論理的な証拠があるか?

 

 

メディアは真実を告げずにトランプがまるで最悪の天災のように仕立て、一方でヒラリー・クリントンの信じられない腐敗ぶりにを取り上げることはありませんでした。

 

 

 

トランプ氏の発言の一部はあまりにも軽率すぎて私もそれは賛同しませんが、少なくとも彼は正直でそれを包み隠していません。そこがヒラリーとは異なっているところです。

 

 

だからといって私たちがトランプを支援しているという訳ではありません!そういった考えに戻るのは止めて、もっと大きく考えましょう!私が言いたいのは、一歩引いて今起きていることをよく観察しようということです。

 

 

つまりメディア、お金、大企業群そしてDNCがヒラリーの側にいたのに、それでもヒラリーは勝つのに十分な賛同を得ることができずに負けたということが大きな出来事だったのです!

 

 

マスコミを見ていると、どう考えてもトランプが勝つなど考えられませんでした。


おもしろいのは、「真実追及」運動サークルの人でさえ、ヒラリーの支援者と同じくらいヒラリーの敗北に驚いたということです。エリート層の過去から考えると、これが起きる可能性などありえなかったのですから。

 

 

ではなぜ状況が突然変わったのでしょう?意識のシフトです。私たちが進化するため、まさに今、私たちが必要としている遊び場なのです。

 

 

 

 

なぜ今なのか?

 

ではここから私たちはどこに向かうのでしょう?次に何が起こるのでしょう?

 

 

第一歩は、私たちが真実を見ることを阻害している感情や恐怖心を昇華させることです。

 

 

恐怖心や感情に囚われ続けている限りさらなる問題が起こり続けますが、それも私たちの選択によるものです。

 

覚醒への素早いシフトによりより明確に物事が見えるようになり、異なる議論を始めることができるということを前提に考えて、何をするべきなのか自分自身に問いかけてください。

 

 

次のステップは、誰もが知りつつも口を閉ざしている問題について話し合うことです。

 

何年も経っているのに私たちは依然として投票場に向かい、国民の利益など頭になく、年が経つにつれて状況を悪くさせるだけのこのシステムに投票していることが厄介な問題なのです。

 

 

意識や気づきにシフトが起これば、私たちは何か新しいものを作り出すことができます。

どちらにせよ、人々に変化が起こるでしょう。

 

 

これまでと異なる視点から私たち自身について考え続けることで、世界が異なって見え、これまでずっと生きてきたこのシステムの外側に考えを巡らせることができるようになります。

 

 

新しいものを迎える準備はできています。

 

高いレベルでの新しい議論を始める必要があります。

 

 

期待を持って私たちを助けてくれる「リーダー」を待ち続けることはできません。変化は私たちから起こるのです。

 

 

 

 

 

 

 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12245286508.html

 

 

 

 


 


 

天才達

  • 2017.02.08 Wednesday
  • 09:16

 

 

2.5   見事なミラーケーキで ロシア菓子職人が全世界で有名に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2.5    鶏が米愛国歌を熱演

 

 

 

 

 

 

動画作成者のシャノン・マイヤーズさんによると、鶏の教育に要したのは2週間。さらにマイヤーズさんは、「鶏ミュージックグループ」創設を手がけていると語った。
 

 

 

 

 

 

猫がゴロゴロと鳴き声を出す時、人間を癒す周波数が出ていることが科学的に証明される

 

 

癒し画像 に対する画像結果

 

 

癒し画像 に対する画像結果

 

 

 

時給自足 北極に住む家族

  • 2017.01.19 Thursday
  • 09:06

 

 

北極で子だくさん家族がガラスドームの中の粘土の家で暮らす


フィヨルテフォルガーさん一家は4年前、未開の地で暮らすために引っ越した。フィヨルテフォルガーさん一家が考えたのは、ノルウェー北端にあるsandhornoya島の完全に自給自足型の3階建ての家で暮らすということだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フィヨルテフォルガーさん一家の家は有機材料でできており、家を取り囲むジオデシック・ドームのおかげで最適に機能する。ガラスドームを設計したのはSolardome社。




組み立てにかかった期間はわずか3週間。ドームは北極の風や雪から家を保護するほか、スペースを均等に照らすことを可能とする。ドームには、家の全エネルギー需要を提供するソーラーパネルが組み込まれている。ドームの内部は微気候であるため、野菜などを栽培することもできる。



ただ一年のうち3ヶ月は北極の夜に包まれるが、ドームのおかげでフィヨルテフォルガーさん一家は6ヶ月の間に、屋外で可能な量を超える食料を生産することができるという。

 

 

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