サウジの金塊

  • 2017.12.01 Friday
  • 01:21

 

 

☆ サウジの金塊には興味をもちました。 でも 気がつけば 日経のニュースでした。

 

それで これは ほんとうかな という思いもあるのですが ・・・

 

参考に 見てみます。

 

 

 

◎ 今回逮捕されたサウジの王子たちが保有する金塊が没収されるのでは?という噂が飛び交っているらしい。

 

日経新聞2017/11/20「サウジの異変、金塊も没収か」から抜粋 

リンク

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

 

今回のサウジの突然の腐敗弾圧の動きの中で、金市場では、拘束された王子たちが保有しているとみられる巨額の金塊の一部が没収されるのでは、との観測が飛び交う。

 

金塊の多くは世界の金現物取引の中心地であるロンドン市場の大手銀行保管機関に預託されているケースが多いが、サウジアラビア通貨庁(SAMA)が相当量の金を「隠れ外準」として国際通貨基金(IMF)に申告せずに保有しているとの観測も以前から根強い。

 

 

※一般論として公的保有金のかなりの部分はイングランド銀行やニューヨーク(NY)連銀などの金庫に保管されている。

 

最近では、ドイツがNY連銀に預託している公的金保有の一部を「現物監査」のためフランクフルトに戻す措置を取った事例もある。

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

サウジに限らず、世界の王族は大量の隠し金を保有していると考えられる。

 

 

金本位通貨リンクに移行するためには、市場に出回っている金だけでは足りず、金本位通貨の準備段階として、簿外の金資産が市場に出てくる可能性がある。没収をはじめとする様々な形で。

 

 

●参考『元外交官・原田武夫の国際政治経済塾』

 

2010年5月5日「米国債デフォルトが仕掛ける本当の計画」

2010年5月12日「金高騰”を叫ぶ英国勢の真意」

2010年7月7日「とうとう現れた…『サウジの金塊』」

 

 

●その要点

 

【1】世界の中央銀行の資産は国債と金(ゴールド)から成り立っており、国家がデフォルトした際には、通貨価値=中央銀行の信用を支えるのは金だけである。(だから金価格を高騰させている)

 

 

【2】世界の王族たちは、簿外の金を大量に保有している。

 

国家のデフォルトに対して通貨価値を支えるのは金価格の高騰だけでは足りない可能性がある。

その場合、簿外の金資産を中央銀行に移して、中央銀行=通貨の担保とする。

 

 

【3】2010年6月21日にワールド・ゴールド・カウンシルが公表した統計によれば、サウジアラビア勢の中央銀行が保持する金準備(gold reserve)が突如、倍以上に増加したという(6月21日付米国ブルームバーグ参照)。

 

 

2010年3月の段階では保有量143トンだったが、6月には322.9トンにもなったと報告されている。

 

 

サウジアラビア勢の中で、王家の私的財産であった金が「公的な資産」と計算されるようになったのではないか。

 

つまり、「サウジの金塊」が突然、マーケット外から登場した可能性がある。

 

 

これは、世界中の君主たちが簿外資産であった金塊をマーケットへ放出し始める予兆である可能性が高い。

 

 

サウジアラビア中央銀行の金保有量が突然急増したのは、その前触れだが、これまで簿外資産であった金が中央銀行に投入されるということは、市場に出てくるのと同義であり、金価格は暴落する可能性がある。

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=331403

 

 

 

☆ 小さな情報という感じですね。

 

戦争の強奪品をもつものたちが どうなるのか そのことが 一番 気になるのですが・・・

 

 

その金塊で 地球には 飢えがなくなるはずですから。

 

 

「金の百合」と国際金融相関図

  • 2017.11.30 Thursday
  • 00:34

 

 

天皇の金塊(5)…「金の百合」と国際金融相関図

 

高橋五郎『天皇の金塊』学習研究社(0805)によれば、旧日本軍がフィリピン山中に隠した財宝を探り当てたロジャー・ロハスは、マルコス元大統領に、その財宝を奪われてしまう。

 

 

フィリピンの宗主国はスペインだったが、高橋氏の義父を自称するベラスコは、カトリックとスペイン語が支配する諸国を動き回った第二次大戦時のスパイだった。

 

 

マルコス元大統領に財宝を奪われたロハスは、1970年代末から80年代初頭にかけて、復活の日を待ち続けたが、その頃高橋氏は、マドリードのベラスコのアパートに入り浸っていた。

 

ベラスコは、日本が真珠湾を攻撃した2週間後から、日本政府の要請でスパイ活動に臨んだナチスの諜報機関員だった。

 

 

 

高橋氏が入り浸っていたマドリードのベラスコの家には、南米に逃亡したナチス・ドイツの高官のマルティン・ボルマンとアドルフ・アイヒマンが潜伏していた。

 

南米はベラスコのホーム・グラウンドだった。

 

 

カトリック教徒がスペイン語で暮らすアルゼンチンは、ベラスコが幅を利かした国で、ナチス亡命者が競って逃亡先に選んだ。

 

 

ボルマンとアイヒマンも、そのアルゼンチン・チャンネルで逃避したのだ。

 

アルゼンチンのファシスト独裁者ファン・ドミンゴ・ペロンは、ムッソリーニ崇拝者で、ベラスコのスパイ網に所属した1人だった。

 

 

ペロンは、ドイツの敗戦直前の1945年3月27日に連合国側に寝返った。

 

ベラスコがペロンに渡した秘密工作資金は、ナチスと日本政府が出所だった。

 

 

 

アルゼンチンは、ナチスが略奪した金塊財宝類や美術骨董品類の集荷先だった。

 

元ナチス党員が、旅客機、貨物船、潜水艦で運び込んだものである。

 

ベルリンから搬出した金塊財宝類をアルゼンチンで荷受管理したのがペロン夫妻だった。

 

 

ベラスコは、バチカンもホーム・グラウンドの1つだった。

 

上掲書によれば、バチカンとシチリア・マフィアは、正反対の行動を実践する組織だが、表裏一体の関係にある。

 

バチカンは、「物事には合法的に臨むべし、美徳を何よりも尊重すべし」を信念とし、シチリア・マフィアはその反対である。

 

表向きは、水と油であり、まじめで敬虔なカトリック信者にとっては、見たくも知りたくもないコインの裏面が、シチリア・マフィアだった。

 

社会にはダブル・スタンダードがある、というのがベラスコの説明である。

 

 

そのコインの表と裏を繋ぐのがマネーである。

 

イタリアの総統ムッソリーニの著書印税は、スイスのクレディスイス銀行のチューリッヒ支店に開設されたムッソリーニの個人口座に振り込まれている。

 

ヒトラーの印税も、スイスユニオン銀行のベルン支店に設けられたヒトラーの(代理人管理)の口座に支払われている。

 

 

昭和天皇は、真珠湾攻撃の直前に、バチカンの付属金融組合に4500万米ドルを寄贈して、終戦のための調停を依頼していた。

 

天皇の資金は、連合国が支配管理するスイスの銀行に振り込まれ、移動を繰り返していた。

 

 

つまり、資金の銀行移動は、戦争とは無関係だった。

 

地中に埋没されている「金の百合」も、銀行振り出しの小切手(預手)に換えて銀行実務の流通に乗れば、相当額の金額が流通する。

それが信用創造である。

 

 

 

上掲書には、国際金融の相関図が示されている。

 

何となく、高野孟『M資金−知られざる地下金融の世界』日本経済新聞社(8003)に示された「金融地下帝国」の関係図を思い出させる相関図である。

 

09年5月3日の項:金融地下帝国とM4の世界

 

 

   

 

http://mugentoyugen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/28/2.jpg

 

 

 

http://mugentoyugen.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-bbde.html

 

 

 

 

 

 

 

金の百合 

  • 2017.11.29 Wednesday
  • 00:28

 

 

戦時中に日本軍が略奪した天皇名義を含む金塊が、今でもフィリピンに埋蔵されているという話です。
その総額は、推測で500兆円近いようです。

私は信憑性が高いと思っています。

 


実際に、皇室は、この金塊の利用について検討しているという噂もあるようです。

この金の百合に関して、気になる本が出版されました。


元外交官の原田武夫氏氏の「狙われた日華の金」です。

 

 

   

 

 

 

金の百合は存在する可能性が高いと書かれています。
また、その金の百合の出動の可能性が示唆されていました。


そんな折、原田氏の講演会が福岡で開催されることを彼のサイトで知りましたので、昨日、参加してきました。

 

 


講演の主旨は「狙われた日華の金」新刊講演会です。
対象者は、企業の経営者、幹部向けです。

 


世界を牛耳っている国際金融資本家の事や、戦争が起こされる仕組み等、世界の裏事情を知らない人が、この講演を聞くと、その内容は十分に理解できず、ただビックリするだけだと思います。

 


私は、今後、襲ってくる資本主義システムの転換を確信しました。

 

 

以下に講演の内容を簡潔にまとめまて書きます。

 

仝従の国際経済について


ギリシャを初めとした南ヨーロッパの経済危機について、原田氏は1年前から警告していたようです。

 

今後については、スペインなど、続々とデフォルト、もしくはデフォルトしそうな国が出てくる。


しかし、これは、ユーロ(ドイツなど一部の優良国家)の通貨としてのユーロ安戦略だそうです。

 

ドイツなど一部の国では輸出で潤っている。これによって逆に米国は破産(国債デフォルト)の道を早めることになる。
デフォルトといっても本当にデフォルトする国は意外と少ない。ギリシャもしない。


特に王政を取っている国は簿外資産がありデフォルトしない、そうです。

 

 


日本の特殊性について


日本は、はるか昔、縄文時代から世界の文化を吸収し、ため込んできた。
(仏教、キリスト教、ユダヤ的なもの)


今は、資本をため込んでいる。


西洋は、昔から日本を脅威に感じており、日本にたまった文化や富を解消する方向に動く。


それが、米国に操られた今の政治家や官僚である、と話ていました。

元官僚の話だけに説得力があります。

これは私がブログで書いてきたことに通じますが、原田氏が話すとは思いませんでした。

 

 

ユダヤについて


これまで世界を牛耳ってきたアッシュケナジー(特に米国、イスラエル)が世界的に追い詰められつつある。


アッシュケナジーから、王室貴族あたりも離れつつある。


アッシュケナジー対本当のユダヤ(スファラディ)の戦いでもあるそうです。

聞いていると、ロックフェラーのみならず、ロスチャイルドも危機的なようです。

 

 


そして今回の本題、
ざ發良換腓砲弔い討任后

 

 

太平洋戦争は、日本と華僑が、東南アジアなどから金塊を集めるためのものであった。
旧日本軍の幹部の間では、それが常識だった。


従って、金の百合、簿外資産は間違いなくある。


国際的にマーケットに精通した人にとっても常識である。

 

(以前の記事、金の百合で書きましたが、米国は金塊を奪うことができなかったのですね)

 

 

現在、世界的に資本主義システムを変える事が検討されている。


米国やヨーロッパ諸国など一旦、国家的に破産(国債デフォルト)し、新たな通貨システムが導入される可能性が高い。

 

日本は、破産する前に、簿外資産「金の百合」を放出するだろう。
従って、破産することはない。
 

しかし、金の百合の放出で金の価値は下がるはず。

 

 

 

問題は、世界的な新しい通貨システムだが、金ではなく穀物や原油などをベースにする可能性が高い。

金本位制にはならない。

将来的には金の価値はなくなるのではないか、と話していました。

 

以上が講演の概要です。

かなり衝撃的な内容でした。

 

 

問題は、新たな資本主義システムの導入時期ですが、2011年を念頭に置いて検討されているようです。

 

それが、アメロであり、ユーロ2(ユーロの進化版のようです)、そして東アジア共同体のようです。

これは、世界統一政府の枠組み、玉蔵師匠が書いてきた事と同じですね。

 

 

原田氏の話を咀嚼すると、この変化の過程で、世界的なハイパーインフレが起こります。

 

 

ただし、政治的には、東アジア共同体としての日本が生まれると言っていました。

日本国内は、地域分権化(道州制よりも小さい枠組みのようでした)し、地域通貨が現れると言っていました。

 

 

金については、いずれは価値がなくなるという、衝撃的な見解でした。

 

 

そして、ハイパーインフレが生じた後、コミュニティ社会の復活と話ていました。

ここ5年以内の話のように感じました。

農業関係、食糧関係、エネルギー関係者とは仲良くしておくべき、とも話ていました。

 

とにかく、普通のサラリーマンでいる事はリスクと言っていました。

耳の痛い話ですね。

 

 

https://ameblo.jp/calseed/entry-10917742492.html

 

 

 

 

☆ 年代が過ぎていることもあり 当たるのか どうかは 分かりません。

 

嫌なのは 金塊を盗むために 戦争を起こしたことへの 心の痛みが 全く 語られていないことです。

 

金の百合は 汚い 財宝でしかありません。

 

また 明治からの日本は アシュケナージでしかありません。

 

 

いずれ 経済としての 貨幣などは なくなるのが望ましいと思うので、人間が目覚めることのほうが なにより大切と思います。

 

そのためには 明治維新と 歴史の嘘を 知っていく 知らされること以上に 大切なことはないと思います。

 

 

汚い偽物は 世界から消えてほしい それだけです。

 

 

「金の百合」は 明治からの天皇家と財閥が 短期間に 闇の勢力としてのし上がった その答えと 私は受け取りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

金の百合 ◆  〔声0歐

  • 2017.11.28 Tuesday
  • 00:01

 

 

    「天皇の金塊」の画像検索結果

 

 

☆ 明治維新のことも ある程度 暴露されるのを予見していたように 「 南朝に変わった 」という返事が すでに用意されていました。

 

 

だから 黒酒さんの 「箕作圭吾」説は 予見の範囲外だったと思うのです。

 

こうなると 「皇統と全く無関係」ということになるからです。

 

 

金塊も 一人ではなく また 別な人の記事も見てみます。

 

 

 

 

◎ 前回、明治天皇について触れました。

 

明治維新は成功し、明治時代は新政府の描いたとおり資本主義の基礎を固めていきます。

そして、基礎が固まったところで富国強兵に邁進していきます。

 

 

その後、日清戦争、日露戦争を勝ち抜いていきます。

特に、日露戦争は世界中に日本不利と見られていた中で、勝利を収めます。

 

 

この勝利の背景には、日英同盟、さらには金貸し・武器商人としてのロスチャイルドがいたことは公然の事実のようです。

 

 

   

 

 

 

明治維新もグラバーを中心としたフリーメーソン(ロスチャイルドの意向?)が仕掛け、明治から大正にかけての日本の近代化においてはロスチャイルドが果たした役割は大きいようです。

 

その後、大正、昭和初期も一時的な不況を乗り越え、日本は近代化に邁進していきますが、とうとう第二次世界大戦に突入していきます。

 

 

第二次世界大戦からは、日本を操る勢力が、これまでの欧州系から米国系に変わっていくようです。

 

真珠湾攻撃は、米国のシナリオどおりだと言われていますし、山本五十六に至っては米国のスパイ説まであります。

 

 

 

英国に代わり米国を世界覇権国にしていくために、米国がアジアの拠点である日本を統治する必要があったのでしょうか。

 

米国は天皇が保有する莫大な量の金塊が狙いだったのではないか、という説があります。

 

 

これを唱えているのは作家の高橋五郎氏です。

著書「天皇の金塊」で衝撃の告白をしています。

 

天皇の金塊 天皇の金塊

(2008/05)

高橋 五郎

 

 

この著書によると、

終戦直前に日本が海外に保有していた金塊は14万1000トン

 

(完全な天皇名義は2万4000トン、他バチカン名義1万4000トンも含まれるそうです)としています。

 

日本国内にも相当の金を保有していたようですから、当時圧倒的に世界一の金保有国だったようです。

 

 

 

2005年の世界の公的部門の金保有量が約3万1400トン(日本は765トン)ですから、いかに大変な量であることが分かります。

 

ちなみに、現在の価値に換算すると約460兆円(天皇名義は約80兆円)になります。とんでもない額です。

 

 

(参照:金の保有量)

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=158944

 

 

 

これだけの金塊を何故日本は持っていたのか?

 

それは1931年の満州事変以降、日本軍がアジア12カ国から戦利品として奪った金塊だそうです。

 

 

第二次世界大戦が開戦し、これらの金塊は一旦フィリピンに集められたようですが、米国の海上封鎖作戦により国内へ移動させるのを断念し、フィリピンに保管していたようです。

 

 

しかし、敗戦濃厚となった1945年6月1日に日本軍が、フィリピンの175か所のトンネルを爆破により埋めて隠したそうです。

これが、山下財宝、『金の百合』と言われるものだそうです。

 

 

その後、米国も見つける事ができずにいたらしいのですが、

 

現地人の噂を知ったフィリピンのマルコス元大統領がその一部を発見したようです。

 

そこから米国が『金の百合』の全貌を知るようになったようです。

 

国際法上では、見つかった金塊は、連合軍とフィリピンの所有物になるそうです。

 

 

しかし、米国はそれを許しません。

マルコスは1986年に失脚し、米国に亡命します。

表向きはフィリピン民主化運動でしたが、実際はこの金塊に関連して米国が仕掛けたようです。

 

 

そして、今では、この莫大な金塊は米国が完全に管理しているそうです。

 

ただし、金の流通を取り仕切っているのは当時からロスチャイルド。

ロスチャイルドの許可なしに米国は勝手に処分できないようです。

 

 

従って、天皇名義とされているものは、米国が管理しているものの、金市場の世界では今でも天皇の所有物という認識のようです。

 

 

 

ここで、思い出すのは2007年11月に来日したデイヴィッド・ロックフェラーです。

 

秘密裏に天皇と会って100兆円拠出を要求したという噂があり、当時の福田首相がこれを拒否し、その結果として辞任したとされています。

 

D・ロックフェラーが政治問題で天皇に会うのはおかしい、と思っていたのですが、この『金の百合』が目的だったのかも知れません。

ぴったり辻褄があいます。

 

また、この本では、戦後の日本の急成長は、『金の百合』のおかげとされています。

 

 

米国は、日本を属国にするため、勝手に処分できない『金の百合』の天皇名義部分を担保にし、金を集めファンドを作って日本の企業等に貸し付けたそうです。

 

それがあったからこそ、日本経済は急成長できたそうです。

 

これがいわゆるM資金の一部なのかも知れません。

 

 

日本は短期間で急速に戦後復興し、世界が驚くべき急成長を遂げました。

 

この背景には、先人の大変な努力があったのは間違いありませんが、それだけが理由ではないのかも知れません。

 

 

属国日本とすべき、米国の意図、ロスチャイルドの意図も大きな理由ではないでしょうか。

その資金源として『金の百合』が存在した、と高橋氏は結論づけています。

 

 

現在でも米国が、日本に100兆円以上の米国債を買わせ、換金を許さないのはこのような背景があるのかも知れません。

 

 

また、高橋氏は、『金の百合』ファンドの運用益が日本政府に毎年数千億円はいっており、これが本当の霞が関埋蔵金であると指摘しています。この事実は政府の中でもほんの一握りの人物しか知らないことだそうです。

 

 

 

「天皇の金塊」は、さわりしかご紹介できませんが、大変衝撃的な本です。

驚くべき事実が次から次に出てきて、俄かには信じられません。

 

 

 

しかし、明治維新後の日本の成長、そして背後に潜む欧米系の闇の勢力の動向、そして何と言っても世界でも一目置かれる天皇の立場。

 

 

これらを勘案すると、すべてが創作話しには思えません。

 

普通なら出版できないような内容です。

闇の勢力に時代転換のための何らかの意図があるのかも知れません。

 

 

http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-54.html

 

 

 

☆ なんのことはない 悪人ほど 一目置かれる存在だ という 地球の姿ですね。

 

 

 

ビットコイン  金担保通貨

  • 2017.11.20 Monday
  • 01:46

 

 

11.17  ロシア、ビットコイン・シティ建設を検討

 

 

   

 

 

ビットコインのマイニング(採掘)に特化した町がシベリアかロシア極東に建設される可能性がある。RTが16日に報じた。

露下院ボリス・チェルヌイショフ氏は、マイニング・シティにより、ロシア市民が収入を増やし、国家予算を補充することができるとした上で、

中国などとの国境沿いにこうした居住地を建設すれば、大きな関心をすぐにでも引き起こし、ビジネス旅行者の波が現れるだろう。

こうした場所はビジネス・フォーラムとなり、海外からの投資をもたらす」と述べた。

 

 

町が大型水力発電所の近くに作られる必要があると指摘。

具体的な場所は関係省庁や専門家、民間の投資家によって決定される。

将来的にはロシアのマイニング・シティを基底として、米国のシリコンバレーから「トップの座を奪い取る」突出した技術の集積する場所が作られる可能性がある。


氏は、仮想通貨市場がまだロシアの法律によって規制されておらず、街を建設した後に修正する必要があると指摘する。
 

 

チェルヌイショフ氏によると、12月末、露下院で初の全世界からのマイナー(採掘者)が集まる会議が開かれる。

 

会議には米、ベラルーシ、ウクライナ、シンガポール、その他各国からの出席が予定されている。

 

 



◎ ロシア中央銀行が新金担保通貨を来月公式に発表

興味深いのは、ベトナムでのトランプ大統領とプーチン大統領、習近平氏の“秘密の会合”です。
 

 

記事によると、来月、金(ゴールド)に裏付けられた通貨をロシア中央銀行が公式発表するというのです。

これまでずっと待ち望まれたことですが、現行の金融システムを維持したい勢力にとって、致命的です。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=141952


 

ドル崩壊   中露の金保有

  • 2017.10.20 Friday
  • 00:22

 

 

中国とロシアは膨大なゴールドを背景に米ドルを崩壊させる 
 
吉 四六 ( 大阪 会社員 ) 17/10/15 PM08 【印刷用へ】
リンク

◆ドルの黄昏と破産帝国の終焉

スイスに拠点を構えている伝説的な貴金属投資コンサルタント、エゴン・フォン・グレヤーズ(Egon von Greyerz)は、顧客にとって、銀行はもはや金(ゴールド)の安全な保管場所ではなくなったと警告しています。

 


◆中国が数万トンの金(ゴールド)を保有していると発表したとき、ドルの暴落が始まる

中国の金(ゴールド)現物の保有量は、公式には数千トンであると発表されています。

しかし、それが本当の数字であると信じている西側のアナリストのほうが、むしろ少ないようです。

もちろん、中国は、1万トンないし2万トンの金(ゴールド)を保有しています。


中国は世界最大の石油輸入国です。毎年1500億ドル相当の石油を輸入しています

もし、中国が石油の購入に、減価する一方の米ドルを使わず、金(ゴールド)で裏付けられた人民元で支払うことを決めたとき何が起こるでしょう。

その日が、ドルの大暴落初日です。


以後、人々は、冬の訪れを告げる木枯らしが舞う街路樹の周りに、世界から見向きもされなくなったドル紙幣がからみつく光景を見せられるかも知れません。

 



◆ドルの崩壊を知っている国々は、実質的な金・銀本位制に移行しようとしている

メキシコは、5〜6年前から抜本的な金融改革を進めており、金融セクターを強化するために銀行業の改革に着手しています。

ですから、ごく近い将来、金融システムをドラスティックに変更する可能性があります。


中国が金(ゴールド)で裏付けられた人民元で石油の輸入を開始するのを待つまでもなく、メキシコの通貨システムの改革が実行に移されれば、今までにない壮大なスケールの世界的なパワーシフト(権力の移動)が起こる可能性があります。

 


メキシコの金融改革に大きな影響を与えている富豪たちは、世界中の金(ゴールド)が過度に中国に集まっていることに懸念を抱いており、中国への金(ゴールド)の一極集中が進むと西側との通貨戦争にとどまらず、第三次世界大戦に発展するだろうと述べています。


これこそが、8月18日付けでドナルド・トランプに首席戦略官兼大統領上級顧問を解任されたスティーブン・バノンとトランプとの間の確執を表面化させた重大な問題でもあるのです。

欧米メディアは、解任の理由を「北朝鮮の核開発問題をめぐって、両者の間に齟齬が生じたため」と報じていますが、これは、あくまでも表向きの理由で、本当の理由は、迫りつつある中国との通貨戦争に向けて米国が準備を怠っていると、二度と立ち上がることができなくなる、とバノンが強く訴えたことにあるのです。
 

 



◆通貨の覇権は米国から中国へシフトする



今月に入って、ロシアはサウジアラビアと会談し、10の主要な経済協定に署名しました。

さらには、ロシアの仲介によって、「中東の代理戦争」と言われてきたサウジとイランの戦争にも事実上の休戦協定が結ばれようとしているのです。

 


サウジアラビアはカタールを強く批難しており、7月には国交断絶を宣言し、両国はまさに一触即発の危機に瀕していました。

発端は、カタールがビン・ラディンを支援し、イスラム国(ISIS)への武器と物資の供給拠点となっていたことに対して「イスラム過激派を支援している」といいかがり付けたことに始まります。
 

 

また、カタールとイランとのつながりについても、中東の政情不安を惹起させる原因となると警告を加えてきました。


前述したように、中国が石油の貿易決済にドルを使わなくなれば、ドルがじゃぶじゃぶに余って湾岸諸国が構造的なインフレになるかも知れないからです。

そのとき、もっとも甚大な被害を受けるのは、米国と並んで世界第一の産油国であるサウジアラビアです。


それは、「ドルの崩壊」が確定的になったことから生じている問題なのです。

つまり、大量の金(ゴールド)が、世界のある場所から別の場所に移動することによって、通貨の覇権も移動していくのです。

続く)


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=330425


 

 

 

中露 金取引 米離れ    金塊

  • 2017.09.21 Thursday
  • 00:48

 

 

ロシアと中国間の金取引 - ドル離れに向けて前進?

スプートニク、スカイプ・インタビュー書き起こし、2017年9月6日
ピーター・ケーニッヒとスプートニク
Global Research
2017年9月7日


ロシア最大の銀行スベルバンクは、2018年に中国への金供給を10-15トンまで増やす計画だと、スベルバンクCIB銀行投資部門長がスプートニクに語った。


経済評論家ピーター・ケーニッヒは、これらの措置の重要性と、エネルギーと通貨市場に対してありそうな影響に注目している。ピーター・ケーニッヒはGlobal Researchの常連寄稿者。
 

 


スプートニク: 中国に対する金供給増加というスベルバンク計画の背後に一体何がありそうなのか、ご説明いただけますか?

ピーター・ケーニッヒ: これはロシアと中国の間の経済・貿易協定の延長に過ぎません。

 

両国の通貨、ルーブルも元も、100%金の裏付けがあることを忘れないように。

 

 

両国経済のドル離れ計画の一環です。言い換えれば、ロシアと中国や上海協力機構(SCO)全体もアメリカ・ドル覇権から急速に抜け出しつつあります。
 

 


現実を見つめましょう。欧米通貨制度丸ごと、基本的に詐欺です。

民間で作り、民間が所有している、国際決済制度丸ごと、完全な民間組織である連邦準備制度理事会と、BIS(スイスのバーゼルにある国際決済銀行 - 中央銀行の中央銀行とも呼ばれる)に支配されています。

あらゆる国際送金や支払いは、ウオール街の銀行を経由しなければなりません。
 


これがワシントンの命令通りに振る舞わない国々をアメリカが“制裁”できる唯一の理由です。これは違法で、いかなる国際法にも対抗できないはずのものです。


ところが国際裁判所もワシントンに支配されているので、犯罪的経済活動の責任を問われる可能性はありません。

 



少なくとも今の所は。少なくとも、欧米のドルを基本とする通貨制度が世界市場の支配権を持っている限りは。

だが、これも急速に変わる可能性があります。中国とロシアは、欧米経済からの完全独立に向けて急速に動いています。

 

 

BRICSサミットは、諸国間や他のSCO諸国との経済協力強化が、欧米の通貨覇権にとっての更なる打撃になるという他の明白な前兆も示しています。

今やSCOとBRICS諸国は、世界の人口の約半分を占め、世界のGDPの三分の一を支配しています。

彼らは生存のために西欧を必要としてはいません。その逆です。

彼らはこの詐欺的なドルを基本とする‘独占’を容易に打ち破ることが可能です。

 

しかしBRICSやSCOに参加したいであろう、あらゆる新興諸国の経済は、依然相当程度アメリカ-ドルに依存しているので、慎重かつ徐々に行わねばなりません。

もし欧米のシステムが急速に崩壊すれば、そうした国々は大損することになるでしょう。
 


 

スプートニク: 中国の積極的な金準備増大の理由は一体何でしょう?

PK: これは彼らの通貨を守るための一時的な措置かも知れないと思います。

例えば、土壇場の抵抗として、連邦準備制度理事会あるいはアメリカ財務省が、IMFにある種の‘金本位制’に回帰するよう指示する可能性があると思います。

これは、ドルの大幅切り下げのようなものとなり、金準備や他の金兌換通貨を保有していないあらゆる国々は、結局、膨大なアメリカ・ドル債務を支払わされる羽目になり、再び新たなドル依存の奴隷になります。

金準備を増すことで、ロシアと中国は守られます。また中国とロシアは世界最大の産金国で、年間金生産(2016年は、3,100トン)のほぼ四分の一を占めており、国際金価格決定の上で効果があるでしょう。
 

現在の金の問題は、金が完全に欧米の通貨制度に組み込まれていることで、国際市場での金価格はアメリカ・ドル建てです。

 

 

中長期的に、金は通貨制度の有効な指標や代替ではないと考えています。再三再四見ている通り、金価格は攻撃されやすく、操作され得るので、金は法定不換紙幣より僅かにましに過ぎません。



スプートニク: 今、まもなく中国が、元建て、金兌換の原油先物契約を始めるものと予想されています。
この構想で一体誰が恩恵をうけるのでしょう?

 

 

 

PK:  あらゆることを変えるでしょう。既にもう、ここ三年か五年 - 中国やロシアやSCOの他の加盟国はもはや炭化水素をアメリカ・ドルでは取り引きしておらず、自国通貨や金で取り引きしています。

元と金による石油先物契約は‘石油取引所’にほぼ相当し - 元と金による炭化水素取引所、全ての産油国や貿易業者が、炭化水素を非ドル建て契約で取り引きできるのです。

これはアメリカ・ドル覇権にとって大打撃になります。
 



アメリカ・ドルが世界中で覇権的性格を維持している主要な理由の一つは、1970年代初期のアメリカとサウジアラビア間の成文化されていない合意によって、OPEC議長のサウジアラビアは、石油とガスが必ずアメリカ・ドルでのみ取り引きされるようにすることになっていました。

引き替えに、サウジアラビアは“アメリカの保護”を受け、そこから中東における戦争が指揮され、遂行される多数の米軍基地を擁しています。

 

 

 

PK:  ドルを基本とする欧米通貨制度から離脱し、そのかわりに元やルーブルや金や他の国の通貨で貿易をすれば‘経済制裁’が全く無効になります。

ロシアや中国や多くのSCO加盟国が既に、アメリカ-ドル以外の通貨建て契約で貿易をしているので、既にほとんどそうなっています。

欧米のドルを基本とする通貨制度は、ドル以外の国際貿易契約によって、徐々に権力の座から降ろされ、解体されるのです。

 

通貨制度を規定するのは、国家や国家連合の強さ、社会経済です。


これが、中国とロシアの平和の経済に基づく新たな東方経済が、世界に対して、代替案として提示しているものだと私は考えます。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/--a618.html

 

 

 

 



8.1  ハバロフスク地方で10.3キロの金塊が発見【写真】

 

 

   

 

 

この大きさはハバロフスク地方で発見された中では史上最大。

 

 

 

 

仮想通貨   イーサリアム   プーチン 仮想通貨暴落 7.13

  • 2017.07.14 Friday
  • 01:53

 

 

プーチンが イーサリアムへの支援を声明した

 

 

     

 

 

 

暗号通貨による通貨戦争を仕掛けることによって、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)にとどめを刺そうとしているプーチン。


ビットコインとイーサリアムの仮想通貨二大巨頭の時代へ
 

 

・・・6月2日、クレムリンの公式サイトに、「サンクトペテルブルク国際経済フォーラムで、プーチン大統領が、世界最大のブロックチェーン・プラットフォーム、イーサリアムの考案者であるヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)と“会談”した」というステートメントが掲載されました。


・・・
クレムリンが出した声明によれば、「プーチン大統領は、サンクトペテルブルク経済フォーラムの傍ら、イーサリアムの創業者であるヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)と会い、ロシアでブロックチェーン技術を実装するための現地パートナーとの協働関係を構築する彼の計画を支持した」とのことです。
 

 


・・・このわずか数行の声明を敏感に捉えたブルームバーグ(6月6日付け)その他の西側主流メディアは、

 

「プーチンはビットコイン最大のライバルに関心を示している」といった見出しを付けて報じており、ロシアが暗号通貨の開発と実装、その普及・拡大に向けての支援に乗り出すのではないかとの見方を示しています。

 

 

 

     

 

 

 

 

・・・クレムリンは、プーチンが非公式にブテリンと「ミート」を重ねていることを否定していないことから、ブルームバークは、「ビットコインの潜在的な最大のライバルとなっているイーサリアム(Ethereum)が、石油と天然ガスに完全に依存しているロシア経済を多角化する手助けになるとプーチンが関心を持っている」と見ています。
 

 


ロシア中銀、大手行ともに、ブロックチェーンの試験運転を開始した


・・・ロシア連邦中央銀行は、去年の10月、ロシア最大の商業銀行であるズベルバンク・ロシア(正式名称:「ロシア連邦貯蓄銀行」)を含む貸し手とオンライン決済を処理し、顧客データを検証するパイロット計画として、すでにイーサリアム・ベースのブロックチェーン「マスター・チェーン(Masterchain)」のプロトタイプが実証試験の段階に入っていることを公表しています。


事実、ロシア連邦中央銀行の副総裁であるオルガ・スコロボガトフ(Olga Skorobogatova)も、ロシアの国益に資する国家暗号通貨の発展のために、イーサリアムのプラットフォーム技術を使う」ことを除外していません。


先週、ロシア国営開発銀行VEBは、いくつかの管理機能のためにイーサリアムの使用を開始することに合意しました。

ロシアの鉄鋼大手セヴェルスターリ(Severstal)は、国際信用状(支払い確約書)を安全・確実に転送するために、イーサリアムを使ったテストを行いました。


現在の暗号通貨は 正確には 「通貨」とは言えない。


クレムリンの発表以来、イーサリアムの相場は一気に暴騰。6月12日には、とうとう時価総額が43億4000万ドルの最高値を記録し、ビットコインのそれに並ぶ勢いを示しています。
 

 


ロ対策の名目で、ビットコインを標的にした法案が米議会に提出された

・・・現在、米議会には、時価1万ドル以上のビットコインを所有している人々に、それを強制的に申告させる法案が提出されています。

 

・・・申告を怠った人間には過酷なペナルティーが科されることになります。

 

 

この法案は議会を通過しておらず、現在はペンディング状態となっていますが、おいおい、そうなるでしょう。

 

 

 

 

プーチンが反対しているのは西側の中央銀行が発行する暗号通貨

・・・そもそも暗号通貨には国籍がありません。当然、為替も国境も存在しないのです。国家が支援したところで何の意味もないことをプーチンは十分理解しているはずです。


しかし、プーチンの本当の思惑は、すでに透けて見えています。

それは、イーサリアムにしてもビットコインにしても、暗号通貨を世界中に普及させることによって、クレムリンの200年に及ぶ宿敵、新世界秩序(NWO)の中央銀行システムを弱体化させることにあるはずです。


・・・ロシアにも、去年8月にビットコイン交換所がオープンしました。
 


・・・ロシアが反対しているのは、中国と同様、あくまで西側世界の暗号通貨システムです。

それが、奴隷の詐欺的な通貨システムであることを知っているからです。
 


ドルの覇権は金と暗号通貨によって終止符が打たれる



・・・しかし、不換紙幣の代表、ドルによる覇権を揺るがすのは、金(ゴールド)と銀(シルバー)だけではありません。

ビットコインやイーサリアムのような暗号通貨の普及・拡大こそがグローバル・エリートにとっての金融覇権に対する脅威になりつつあるのです。



・・・プーチンは、暗号通貨を使った通貨戦争を仕掛けることによって、西側の新世界秩序(NWO)の息の根を止めようとしているのです。



(この記事は、人々が労働の正当な対価として獲得した価値を、中央銀行が印刷した不換紙幣によって減価されることを防ぐための方法を考えていただくためのきっかけを提供することを目的としており、決して暗号通貨へ資金を移し替えることを推奨するものではないことをお断りしておきます)


http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-5058.html

 

 

 

 

 

7.13   仮想通貨の相場が大暴落 何が起きているのか?

 

最も人気のある仮想通貨の1つ、「Ethereum(イーサリアム)」は6月初めにピークを付けてから半分ほどの時価総額を失った。ロシアメディアが報じた。

 

 

他にも「Classic」、「 Zcash」、「 Monero」、「 Siacoin」といった主要仮想通貨の相場がこの数日で4分の1以上急落している。

 

 

専門家は、ビットコインの次に人気のあるイーサリアムの相場下落について、仮想通貨による資金調達(ICO)への投資家の関心が燃え上がった後に起きた調整だとの見解を示した。

 

 

今年はじめから各スタートアップ企業がICOでおよそ10億ドルを調達。しかし、投資家は現在、投資の現金化を望んている。

 

そのため市場はイーサリアムの売り注文でいっぱいになっているのだという。それは一方で、イーサリアムの相場急落に繋がった。

 

先の報道によると、ビットコイン史上の重要な不動産売買について、「RBK real estate」が記事を出した。

 

 

 

 




 

 

 

通貨発行権  銀行システムのコントロール

  • 2017.02.14 Tuesday
  • 09:26

 

 

☆ 高次元になれば 通貨システム自体がなくなる とも聞いています。

 

早く そうなれば いいのですが ・・・

 

 

 

 

◎ [ブーゲンビリアのティータイム]通貨発行権について 〜 銀行システムのコントロールに関する大変わかりやすい動画 

 

 

大変わかりやすい動画です。20分弱ありますが、ぜひ全体をご覧ください。

 

銀行システムが誰によってコントロールされているのか、どういう目的でコントロールされているのかがよく判ります。

 

 

利子があるから

 

働かなくてはならない

 

行動を制限される

 

競争させられる

 

利子システム = 奴隷システム

 

奴隷は、自分を支配する者を知っている

 

家畜は、自分が支配されていることさえ知らない

 

日本人は奴隷というより家畜である。

 

 

 

・・・どうすればいい?

 

民主主義を成熟させ、

 

国民主権を取り戻し

 

立法

 

行政

 

司法

 

そして通貨発行権
の四権分立を達成する

 

 

 

https://youtu.be/-JRS0Cdx5Bk

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123282

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PR

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 天皇退位の深層  
    秋草 (12/11)
  • 北朝鮮危機の本音   日本が購入・F35  自衛隊がサリンを製造
    秋草 (12/08)
  • チャップリンと天皇   再掲
    秋草 (12/03)
  • 自称日本人に捨てられた兵士は タシケントで慰霊されている
    秋草 (11/27)
  • M資金  金の百合 
    秋草 (11/27)

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM