ロスチャイルド銀行のない国  日銀とロスと天皇

  • 2019.09.05 Thursday
  • 21:46

 

 

ロスチャイルドが支配する中央銀行が無いのは、

北朝鮮とイランだけ。

 

 

ロスチャイルドの影響が及ばない国は数年前まではいくつかありました。

 

 

 

アフガニスタン

イラク(フセイン大統領)

リビア(ガダフィ大佐)

シリア(現在内乱状態)

イラン(核問題が浮上)

 

https://twitter.com/GAIAFORCETV/status/1169210112633786368

 

 

 

 

 

日銀  ロス  天皇

 

 

日本銀行もロスチャイルドの支配下?

 

ロスチャイルドが持っている日銀の株は20%とも40%とも言われていて定かではありませんが、

 

いずれにしても大口株主です。


http://rothschild.ehoh.net/question/06.html

 

 

 

日銀株の割合を見ますと、ロスチャイルドと仲良く日本を支配している事が判ります。

 


皇室財産の急増

 

 

「・・・明治十四年の皇室料地わずか六三四町歩は、九年後の明治二十三年には三六五万四千町歩に達していた。これはじつに六千倍で、

 

その年の民有林野総面積八三八万五千町歩の半分に近い。

 

 

さらに、土地以外の株券と貨幣による皇室財産は、十五年の一七一万余円が、十七年十二月には日本銀行の株式三五〇万円をくみいれ、さらに明治二十年に日本郵船の株式二六〇万円を収めて、同年末には小計七八八万五千余円の巨額にのぼっていた。

 

 

いかなる財閥も、さかだちしても追いつけない急激な膨張ぶりである。・・・」


「日本の歴史21」より

 

(当時は、米一升が六、七銭。大まかに計算すれば1円は 現在の1万円程度。)

 

 

□天皇家の銀行関係の主な持株

 

日本銀行(20万8000株)
横浜正金銀行(20万9318株)
日本興業銀行(4万5450株)
台湾銀行(3万264株)
東洋拓殖会社(5万株)
帝国銀行(2万9110株)

 

 

 

□その他の諸会社株の主なもの

 

王子製紙会社(6万608株)
関東電業会社(3万4749株)
南満州鉄道会社(8万43175株)
台湾製糖会社(3万9600株)

□皇室所有の土地の主なもの
森林(318万3287エーカー)
宮城および御所(2256エーカー)
農地(9万7637エーカー)
建物敷地(559エーカー)
その他(3万502エーカー)

 

 

 

アジアへの侵略が深まれば深まるほど儲かる銀行や会社の大株主だったのである。

 

 

そして国民や農民の資産が 皇室に集まる仕組みが出来上がった。

 


それと同時に軍人勅語・教育勅語等が準備されていくのである。

 

 

大正、昭和にその1千万弱の資産が終戦時37億円に膨れ上がっていた。

 

 

国体とは実はこのゼニであった。

 


戦場で散って行く若者たちを盾にして支配層が守ろうとしたものはこの「神聖財閥」を頂点とするゼニの塊だったのである。

 

 


1969年の5月13日、超満員となった東大教養学部900番教室で、

 

三島由紀夫は天皇を「ブルジョワなどではなく、日本の民衆の底辺にある観念、日本人の持続したメンタリティ、いわば庶民の超越項である。」などと寝言を言って全共闘にコテンパにやっつけられた。

 

 

 

終戦時の皇室財産総額は、総司令部発表で約16億円(美術品、宝石類を含まない)、1946年3月の財産税納付時の財産調査によれば約37億円と評価された。

 

 

1887年に横浜正金銀行条例が制定され、特殊銀行として外国為替銀行となった。

 

 

その後日露戦争に際しては外債募集に努め、日露戦争後は満州における中心的な金融機関となって、支店網を拡げ外国との貿易・金融の面で巨額の利益を上げた。

 

 

 

昭和天皇がヨーロッパの金融市場で影響力を持つことができたのは、日本銀行ほど厳しい規制を受けない民間銀行である横浜正金銀行の株を保有していたからである。

 

 

彼は全発行株数の22%に当たる22万4912株を保有する最も重要な大株主であり、二番目の大株主は2万2000株しか保有していなかった。」

 

『米従軍記者が見た昭和天皇』ポール・マニングHIROHITO : the ar years(Manning, Paul)マルジュ社 2005

 

 

 

(昭和天皇がたいへんなゴルフ好きであったというのは、いまではあまり知られていない。

 

 

初めてクラブを握ったのは、皇太子時代の大正6年だそうだから、日本のゴルファーとしてはかなり早く、非常にモダンな方だったことが分かる。

 

 

すすめたのは、西園寺公望の女婿の西園寺八郎と、横浜正金銀行重役の森村市左衛門で、彼らは大正3年に駒沢に創設された東京ゴルフ倶楽部の会員だった。

 

 

ゴルフクラブも彼らがニューヨークに注文し、スラゼンジャー製のを3組献上したらしい。

 

 

『昭和天皇のゴルフを想う』海老沢泰久2004・7・24東洋経済)

 

 

 

第二代慶應義塾塾長や横浜正金銀行支配人などを歴任した小泉信吉の息子は戦後、1949年(昭和24年)皇太子明仁(現天皇)の教育掛となった小泉信三である。

 

 

小泉は『共産主義批判の常識』などを著し戦後講和問題でもソ連とは与せず単独講和論を主張した。

 

 

 

天皇家が日清戦争で味をしめたのは有名な話である。

 

 

この侵略強盗戦争で清国から奪った賠償金は三億六千五百二十五万円。

 

何故かこのうちの二千万円が皇室の財宝となった。
次の大戦のさなか参謀本部の将軍達から逐一詳細な戦況報告を受け一喜一憂しながら戦争にのめり込んで行く天皇の姿は、さながら

 

 

イラク侵略の戦況に眠られぬ朝を迎える石油資本の株主たちと重なる。

 

 

うつくしいやまとのくにの「文化的概念としての天皇」(=by三島由紀夫)の神々しい正体である。

 


1945(S20)11-20(水)の新聞記事

 

一家族で15億、、、


現金など3億3千万、、、、

 

 

昭和20年11月と言えば国民は飢餓状態、

 

公務員月給65円、米10キロ6円の時代。


日本経済の頂点に立っていた神聖財閥

「これまでの皇室財産は多分に財閥的なものがあり、、、、
皇室財産の凍結により、


将来日本経済或いは産業に対する皇室の関係は希薄となり、
生産手段の民主化が促進されるだろう、、、」

 

 

クレーマー経済科学局長(連合軍司令部)

 

今も日本経済の不可視の頂点には天皇制のタガが嵌められている。
黒い右翼の街宣車が平成財閥の用心棒として機能していることは
日本経済の周知の事実である。

 

http://zenkyoto68.tripod.com/zaibatu01.htm

 

 


日銀と言えばロスチャイルドの名が浮かんできますが、

 

まさか天皇家が日銀の株を20万8000株も持っていたとは驚きです。

 

 

現在日銀の株発行枚数は1,000,000株なので、天皇家が約20%も日銀の株を所有している事になります。

 

 

 

https://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/2025f6427282a333613fd3285cc06804

 

 

 

 

 

 

なりすましの連携  パナマ文書を公表しない

  • 2019.05.26 Sunday
  • 21:56

 

 

おっ、パナマ文書の日本企業などについても報ステでチラッと!

 

でも約400の日本人や団体の数だけ分かり、名前は不明?

 

 

嘘つき!電通、セコム、ソフトバンク等はあちこちから漏れ出てきているのに!

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/720298127605936129

 

 

 

 

パナマ文書に載ってたとネット上で噂される主な日本企業と著名人

 

電通

バンダイナムコ

バンダイ

シャープ

サンライズ

大日本印刷

大和証券

ドリームインキュベータ

ドワンゴ

ファストリ  

ファーストリテイリング(ユニクロ)

ジャフコ

ソニー

やずや

みずほFG

三井住友FG

JAL

石油資源開発

丸紅

三菱商事

商船三井

日本製紙

双日

オリックス

三共

パイオニア

ホンダ

東レ

日本郵船

 

 

大宗建設

ドリテック

ジー・モード

化粧品のトキワ

千代田リース

アーツ証券

山一ファイナンス

 

飯田亮(セコム取締役)

戸田寿一(セコム元取締役)

 

内藤一彦(東宣取締役会長)

内藤俊彦(東宣取締役社長)

     

 

KAORI INTERNATIONAL

KAWAGUCHI TECHNOLOGY

楽天ストラテジー

ソフトバンクグループ

SBI

セコム

有名ゲーム会社役員

元自民党議員

有名大学教授

アグネス・チャン

 

 

https://matome.naver.jp/odai/2145992120089991301

 

 

 

盗んだものは返しましょう ナチスの金塊 天皇の金塊 ヒトラーの艦隊

  • 2019.03.13 Wednesday
  • 22:06

 

 






3.9 ナチス親衛隊員の日記を公開 財宝の在り処示す地図も


ドイツでナチスのエゴン・アレンハウアー親衛隊員(SS)の軍事日記が公開された。


日記にはナチス・ドイツ軍がポーランドからの撤退時、

金(ゴールド)などの財宝隠した場所の情報が含まれている。


日記は数十年間にわたり、独クヴェードリンブルクにあるフリーメイソンのロッジに保管されていた。

英紙デイリー・メールが報じた。


日記によると、財宝を積んだ260台のトラックがアドルフ・ヒトラーの命令により、ポーランド11箇所に隠された。

ある隠し場所には28トンの金があり、その他の場所では装飾品や金貨、メダルが保管されているという。


また、フランスから盗まれたと見られる芸術作品50点近くも隠した


そのなかにはピーテル・パウル・ルーベンス、クロード・モネ、レンブラント・ファン・レイン、ラファエロ・サンティ、サンドロ・ボッティチェッリ、ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジオの作品がある。


日記の内容が正しいことは、ゲオルク・アウグスト大学ゲッティンゲンの芸術史学部などドイツの機関5つによって検証済みだ。


財宝が日記に示された防空壕や城の隠し部屋、井戸といった場所で発見された場合、

可能な限り元の持ち主に返すよう手配される。




〇 フィリピンに隠された 天皇の金塊
トンネルサイトの所在を示すと言われる地図 


http://www.kanekashi.com/blog/2010/12/1465.html

 

 

 

 

 

 



2.2   黒海底で「ヒトラーの失われた艦隊」見つかる

 

トルコの海洋エンジニアでダイバーのセルチュク・コライさんが黒海底で第2次世界大戦時代のナチス・ドイツの潜水艦3隻を見つけた。

 

トルコのTRT Haberテレビが報じた。

 

 

そのうちU-23潜水艦はトルコのアグヴァ市の近くで見つかり、U-19、U-20潜水艦はイスタンブール沖の水深25〜300メートルの海底で見つかった。

 

U-23潜水艦はいわゆる「ヒトラーの失われた艦隊」に属する。

 

この艦隊には他に、トルコ沿岸で沈没したU-19、U-20潜水艦も含まれている。

 



 

失われたロシア帝国の金塊

  • 2019.02.28 Thursday
  • 22:21

 

 

〇 失われたロシア帝国の金塊、日本で世紀の発見か?


https://jp.sputniknews.com/opinion/201902255964859/

 

 

 

〇 ロシアが 大戦の結果を認めよというのも

 

韓国や北朝鮮が 天皇の謝罪を 当然のこととして求めるのも

 

天皇制国家 明治ニツポンにとっては 

 

「我慢ならない」ことなのです。

 

 

そうすると どうなるか?

 

暴力的になるのです。

 

 

ロシアが クリルを訪れてさえ 非難する

 

これは もう 相手も 爆笑でしょうね。

 

 

 

金塊のことを ロシアが 嘘 偽りで言うはずがありません。

 

 

過去のことが どんどん 出てきて

 

ニツポンが 暴力的になっている 

 

ニツポンが暴力的になると ほんと 恐いです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

ロシア帝国の金塊がニツポンに持ち込まれた可能性は? 皇太子に内奏

  • 2019.02.23 Saturday
  • 22:16

 

 

2.22  失われたロシア帝国の金塊に関して日本と協議ない=露外務省


 

ロシア内戦中に日本に入り込んだ可能性もあるロシア帝国の金塊のテーマは日本との協議で上がっていないが、


ロシア政府には協議する用意がある。ロシア外務省のザハロワ報道官が述べた。


「日本におけるロシア帝政時代の金塊は現在、両国間の外交協議のテーマではない。

だが更なる証拠が発覚した場合は日本側に対して再びこの話題を持ち上げる用意がある」



歴史家は、ロシア革命中、革命側の赤軍と対立した親皇帝派の軍に対する兵器供給の代金として、

膨大な額の金(ゴールド)が日本に持ち込まれたと見ている。



☆ 天皇の軍隊にとって

 

 ロシア皇帝のものであれば イエズス会としても まさに 標的でしょう。

 

 

 

 

 

〇 皇太子に内奏

 

 

安倍首相 皇太子さまに“異例の説明” 国内外の情勢 直接報告


首相が皇太子さまに直接説明するのは極めて異例。

 

 

 

 

 

☆ 金塊と直接関係があるのかどうか 分かりませんが

 

カーテンの向こうの 本当の政治やが 天皇です。

 

 

 

 

 

 

フィリピンに残した「天皇の金塊」  過去記事

  • 2019.02.22 Friday
  • 22:17

 

 

金貸しを初めとする世界の支配階級たちが金(ゴールド)を巡ってこれまでどのような企てを行い、

 

これから金を使ってどのように世界を動かそうとしているのかを追求してみたい。

 

第二次世界大戦時に秘匿された想像を絶する量の金(ゴールド)の存在を示した、高橋五郎著「天皇の金塊」を紹介する。
 

 

仝汽疋ぅ朕優好僖 ベラスコからの情報:

1980年(昭和55年)の初頭、昭和天皇の名義とされる「天皇の金塊」=秘密マネーがバチカン系の銀行で運用されていた

 

との話を元ドイツ人スパイのベラスコから聞いた。

ベラスコは、ドイツ国防軍情報部の機関長。
 

 


▲掘璽哀譟璽夫妻著の『黄金侍(Gold Warriors)』からの情報:

元フィリピン大統領マルコスはフィリピン山中に埋められた天皇の金塊を掘り出して、世界王朝一族が支配する金融ネットワークを通じ換金していた。

マルコスに日本軍の財宝の存在を教えた人物は、通称サンティと呼ばれたアメリカ軍人。



F本人金融ブローカーからの情報:


高橋氏は1988年頃、フィリピン山中の金塊話を日本人の国際金融ブローカーたちから聞かされた。

彼らの周辺には、元OSS出身のアメリカ人がコンサルタントとして控えていた。
 

 

 
● 天皇の金塊とは

その情報によると、

 

天皇の金塊とはフィリピン山中に隠された膨大な量の略奪金塊のこと。

どれぐらいあるのか?:14万1千トン。


うちバチカン名義分1万4千トン、日本皇室名義分2万4千トン。


残り10万トン強は名義不明(強奪先が不明という意味)。
(14万1千トンは、金の地上在庫の9割に相当する膨大な量である。)


誰がどこの金を略奪したのか?:

満州事変から太平洋戦争敗戦まで、天皇の名のもとに、

 

陸軍と日本から呼び寄せた愛国者団体の黒龍会や玄洋社のリーダーや手下の荒くれ者達が

中国の地下組織と組んで、アジア12カ国から略奪。


略奪先は、政府の金庫や民族の祖先を祭る募所、

銀行、博物館、華僑の会社金庫、個人住宅の裏庭など、

ありとあらゆる場所に及んだ。


朝鮮半島から満州、中国、インドシナ半島から南下してインドネシアさらにフィリピンへと場所を移していった。


当初集めた金塊財宝類は朝鮮半島から船と飛行機で日本へ運び込み、うまく隠しこんでいた。





日本軍のアジア侵略範囲   


  
なぜフィリピンにあるのか?:

1943年頃からフィリピンと日本を結ぶ洋上航路は連合軍の潜水艦に封鎖された。

そのため海上移送は困難となり、やむなくフィリピン各地の地下に退蔵することに。


日本が敗戦を認める2ヶ月前、

 

日本の親王(昭和天皇の弟である秩父宮や、従兄弟である竹田宮)たちが指揮監督して金塊財宝をフィリピン国内の175ヶ所のトンネルサイトに分散退蔵した。


終戦直前に全てのサイトの出入り口を爆破した。

 
爆破の直前には、陣頭指揮を執った竹田宮の他、山下奉文(ともゆき)陸軍大将とベン・バルミス・ハーミン(フィリピン人)のみ脱出、

他の175名の日本陸軍将官が騙され、生き埋めで殉死した。







トンネルサイトの所在を示すと言われる地図 





フィリピン山中の写真




●その金塊はゴールドカルテルの手元へ

隠匿場所(12ヶ所のサイト)から回収された天皇の金塊の一部は、

 

サンティとランスデールの会社で純度の高い金のインゴッドに再鋳しなおされ、

世界42カ国、176のゴールドカルテルメンバー銀行に納入(預託)された。


つまりゴールドカルテルのメンバーは、フィリピンの地下に埋められた強奪金塊のロンダリングに成功したのだ。


なぜこのようなことが可能だったのか。


それは金(ゴールド)の資産としての特徴にある。

1) まず、純金のインゴッドは万能型の決済担保物である。

なぜなら、即金化が可能であり、またデリバティブ(金証券や金融派生商品)にも替わる。


2) 鋳造をやり直せば財宝(金地金)の本来の持ち主の痕跡は消える。

つまり戦後処理につきまとう返還訴訟や賠償請求は記録不明を盾に排除できる。


3) サンティとランスデールの会社を、ワシントン政府(情報機関)とカルテルの間にダミー会社として介在させることで、
両巨大組織に対する不意のリスクを回避出来る。



 
なぜロンダリングする必要があったのか?

米国が主導してロンダリングした「天皇の金塊(金の百合)」は、敗戦国である

日本の支配階級自身もその恩恵に預かるものであった。

そのため、この大量の金塊の存在が明るみに出れば、サンフランシスコ講和条約に基づき、金塊の略奪先であるアジア各国を含め、条約加盟各国に対して膨大の戦後賠償金の支払い義務が発生してしまうからである。

 

しかしこの本によれば、この金塊も、金融業者や国家や、まして連合国のものでも枢軸国日本軍の物でもない。


金塊はそもそも戦争事業主である世界金融資本家たちの、さらに上位にある ロイヤルファミリー(世界王朝一族)の私有物である、

という。
 

これはどういう意味なのか。そしてロイヤルファミリーとは誰なのか。戦争事業主とは?

 
これらの問いを明らかにしていこうと思う。


http://www.kanekashi.com/blog/2010/12/1465.html






 

国際金融機関を戦争の道具につかっていることを示す文書

  • 2019.02.18 Monday
  • 22:12

 

 

国際金融機関、つまりWB(世界銀行)、IMF(国際通貨機関)、OECD(経済協力開発機構)、BIS(国際決済銀行)などがアメリカ支配層の影響下にあるが、

そうした支配関係をアメリカが戦争の道具として使っていることを示す文書をウィキリークスが公表した。

 

先月28日のことだ。


https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/5441d93fc3ca1e0c0cf0cc8ef99bcd3999cbbbad.70.2.9.2.jpeg


https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/db261129e3a605efad187e7262dbe74772e2cb95.70.2.9.2.jpeg



こうした国際機関は欧米の私的金融機関と連携して弱小国の富を収奪してきた。

 


私的な金融機関がターゲット国の腐敗勢力(買収されたエリート)と手を組んでターゲット国を借金漬けにしたり、

買収に失敗した場合は融資をストップするなどして揺さぶりをかける。


これは常套手段だ。


融資された資金を腐敗勢力はオフショア市場にある自分の口座へ沈める。


そうした工作と並行してメディアなどを使ったプロパガンダを展開、


上層部を配下に納めた労働組合を使った抗議活動を始めるなどして社会を不安定化、


その上で暴力も使われることも少なくない。


例えばウクライナではネオ・ナチ、リビアやシリアではジハード傭兵だ。軍事クーデターも行われてきた。


そもそもイギリスのMI6はシティ、アメリカのCIAはウォール街、

つまり両機関とも金融機関と歴史的に深く結びついている。


アメリカ海兵隊の伝説的な軍人、スメドリー・バトラーがかつて語ったように、

軍隊は巨大資本の金儲けのために働いてきた。


軍隊、情報機関、金融機関は連携して侵略戦争を実行してきたが、

本ブログでも繰り返し書いてきたように、

1990年代から宣伝会社の役割が大きくなっている。


支配層にとって望ましいイメージを庶民に埋め込み、操ろうということだ。

そうした役割を戯画化した映画が「マトリックス」だろう。



アメリカ支配層は第2次世界大戦の直後、モッキンバードと呼ばれる情報操作プロジェクトを始めた。

イギリスで2009年に始動した政治的手腕研究所、その団体が始めたインテグリティ・イニシアティブなるプロジェクトの目的も情報操作。


その手先が有力メディアだ。
 

 


モッキンバードが開始された当時の中心メンバーはアレン・ダレス、フランク・ウィズナー、リチャード・ヘルムズ、そしフィリップ・グラハム。

ダレスとウィズナーはウォール街の弁護士であり、

ヘルムズの母方の祖父は国際決済銀行の初代頭取。


グラハムはワシントン・ポスト紙のオーナーだったが、義理の父親(つまりキャサリンの父親)は世界銀行の初代総裁だ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201902120000/


 

犯罪の影に 「金塊」

  • 2019.02.05 Tuesday
  • 22:26

 

 

ベネズエラ政府はイングランド銀行に金塊31トンを預けていると言われている。

その金塊を引き揚げようとしたところ、銀行に拒否されたという。



アメリカ支配層は1999年にウゴ・チャベスが大統領に就任して以来、政権転覆を目論んできた。
 


その間のアメリカ大統領はビル・クリントン、ジョージ・H・W・ブッシュ、バラク・オバマ、そして今はドナルド・トランプ。


各国は保有する金塊の多くをアメリカのニューヨーク連銀やケンタッキー州フォート・ノックスにある財務省管理の保管所に預けている。


ドルの信頼感が低下する中、いくつかの国がそうした金塊を引き揚げようとしたが、スムーズには進んでいない。


そこで、アメリカに預けた金塊は何者かによって持ち去られたのではないかという疑惑もあるが、

ベネズエラの場合、アメリカからは引き揚げられたようだ。


貿易の決済に広く使われてきたドルは紙製の印刷物にすぎず、いつ無価値になっても不思議ではない。

ドルに依存した場合、アメリカからの金融攻撃に対して脆弱だということもある。


ロシアや中国をはじめとする国々は現物の金を買っている理由はそのためだ。


アメリカから自立するためにはドル体制から離脱する必要があると考える人は少なくない。

そのひとりがリビアに君臨していたムアンマル・アル・カダフィだった。

アフリカを自立させるため、金貨をアフリカの基軸通貨にしようとしたのだ。


そのリビアをアメリカが主導する勢力が2011年2月に先制攻撃したが、フィナンシャル・タイムズ紙によると、

その当時、​リビアの中央銀行が保有する金の量は少なくとも143.8トン​。リビア国内に保管していたという。

 



ウィキリークスが公表した​シドニー・ブルメンソールからヒラリー・クリントンへ宛てた電子メール​によると、

アメリカがリビアを攻撃した理由はその金と石油利権だったことを暗示している。


2011年10月、カダフィが惨殺されたことをテレビのインタビュー中に知らされたヒラリーは「​来た、見た、死んだ​」と口にし、喜んでいる。

バラク・オバマ大統領にリビア攻撃を強く迫ったのはこのヒラリー、そしてサマンサ・パワーとスーザン・ライスだったとされている。


リビア侵略ではフランスが積極的だったが、その理由も通貨にあったと言われている。


西アフリカや中央アフリカにはフランを使っている国があり、金貨ディナールが流通するとフランスのアフリカにおける利権が消失する可能性があった。


2014年2月にオバマ政権はウクライナをクーデターで乗っ取ることに成功した。

クーデターを実行した中心グループはネオコンであり、その手先はネオ・ナチ。


クーデター直後の3月、​何者かがウクライナ政府の保有していた金のインゴットをアメリカへ秘密裏に運び去った疑い​が持たれている。


その日、ポリスポリ空港に4輌のトラックと2輌の貨物用のミニバスが現れ、そこから40個以上の箱をマークのない航空機へ運び込まれたと報道されている。

箱の中身は金だというのだ。

 

車両はいずれもナンバー・プレートが外され、黒い制服を着て武装した15名が警戒する中での作業だった。
 

 


2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターやバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎が攻撃された際、

 

攻撃されていない7号館も爆破破壊のように崩壊しているが、そこに保管されていた金塊も消えたと言われている。


ソ連が消滅する直前、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)に保管されている金塊2000トンから3000トンが400トン程度を残して消えたとも言われている。
 

 


本ブログでは繰り返し書いてきたが、

 

ソ連消滅はアメリカ大統領だったジョージ・H・W・ブッシュを中心とするCIA人脈とソ連の情報機関KGBの中枢を占めていた腐敗勢力によって実行されたクーデター(ハンマー作戦)によると言われている。


そうした背景があったので、30歳前後の若者がクレムリンの腐敗勢力、つまりボリス・エリツィンの周辺と手を組んで国の資産を盗んで巨万の富を手にすることができたわけだ。


アメリカ支配層はベネズエラが保有する金塊も盗み出そうと狙っているはずである。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201902020000/

 

 

 




 

天皇家の金塊の力

  • 2018.12.02 Sunday
  • 23:01

 

 

☆ 2015年の記事ですので

 

若干 事情が変わっているところもあるかも思います。

 

このブログは 他が すべて TPPは米の圧力と言っているときに 実際は 天皇家のもうけのためだろうと言っていた 数少ない一つです。

 

また 引用している記事も すべて信用しているものだけではないのですが、情報として 価値あるとも感じます。

 

  

 

◎ 天皇は、ロスチャ・ロックの金主となって世界情勢に関与し始めている

 

★天皇が、この数年力をつけたのは何故か?

 


>2011年末に日本が「金融カラクリ」(スイスのプライベート・バンクに預けている金塊が担保)により、

 

米国連邦政府の「デフォルト危機」を救い、さらに2012年末も救ってからである。

 

米国ばかりでなく、欧州金融危機も日本の「金融カラクリ」が救った。

 

 

RAPTブログによれば、


>さらにロスチャイルドは、このリーマンショックに乗じて、自分だけではなく、日本の天皇家にもせっせと暴落したアメリカの企業の株を買い占めてもらうことにした。

 

つまり、天皇が金塊を担保にロスチャイルドを救い、さらにロスチャと連携して暴落させたアメリカ企業(ロック系)の株を買い占めたということである。

 

 

ベンジャミンフルフォードによれば、アジアの王族や日本の天皇のほうが金の所有量が多いらしい。

 

しかも中央銀行(ロスチャ)が発行する紙幣への不信感によって金はその価格を上げ続けている。

 

その増大した現物資産を元手に、金貸しに対して影響力を行使しているということである。

 

 

元々ロスチャイルドは宮廷ユダヤで欧州貴族(ハプスブルグやタクシス家)の資産運用係りだった。

 

今も欧州貴族(金主)への忠誠心は残っていると考えられるが、

 

天皇家はその資産力で欧州貴族を上回り、金主のトップに躍り出たということと思われる。

 

 

 

●TPPを逆手にとってアメリカ支配へ?

 

日本の天皇が、世界を動かしてきた金貸し勢力の金主になったのに、TPPや郵政民営化など売国的な政策が進められているのは何故か?

 

 

天皇がアメリカの株買占めに走っていると考えれば、日本が急にTPPに積極的になった理由も繋がってくる。

 

自民党も当初TPP反対だったが、2012年末の第二次安倍政権発足後、急転換した。


当初アメリカの圧力と考えていたが、日本の政治家が一斉にTPP賛成に転じたのは、天皇家がロスチャと一緒にアメリカを買い占めたからと考えると辻褄が合ってくる。

 

つまりTPPが成立すれば、株主たる天皇とロスチャがアメリカ企業とアメリカを自由にできるということである。

 

 

郵政も民営化されれば、株主となった外資を通じて好きにできる。

 


 

●日本が世界一の金貸し国家へ


日本は、世界最大の米国債所有国ですが、その米国債をつかって大儲けしているらしい。

 

情勢の変化は以下の記事からも伺える。

 

 

日本は世界一の金貸し国家。長引く円安で日本政府と日銀が密かにボロ儲けしています。
より引用

 


>・・・円安となるわけですが、これに反比例して、日本政府のもつ米国債は値上がりします。

 

紙切れ同然になるかも知れないと思われている米国債ですが、日本があれこれと理由をこじつけてIMFに融資すれば、日本政府はまたしてもボロ儲けできるのです。

 


>しかも、日本はアメリカ以外にも沢山の国にお金を貸してあげています。日本は世界で一番の金貸し大国なのです。その額なんと300兆越え。

 

その儲かったお金は日銀に入り、日銀の最大の株主(恐らく、天皇)へ還元される。

この金融操作も世界市場においてロスチャとの連携なしには考えられないことである。

 

 

★日本はどうなるか?


天皇が金貸しに影響力を行使できるようになったからといって、日本(国民)が豊かになり安定する訳ではなさそうである。

 

TPPや郵政民営化による日本企業支配や資産収奪は、金貸しの背後にいる天皇にとってもメリットがある、金貸しが作ろうとした仕組みに乗っかっていけば、考えなくても収益が入ってくるということである。

 

 

天皇一派と考えられる第二次安倍内閣以降も日本人の貧乏化は進むばかり。

 

どうやら天皇一派は明治時代にやってきたように金貸し(ロスチャ)と連携して、国民を支配・収奪する方向に進んでいる。

 

 

軍国化もその一環と考えられる。

 

プーチンのように大衆の本源潮流に乗っかって、金貸しを追い詰めるような技は天皇には無縁らしい。

 

庶民は共同して、自給・自衛を追求していかないとヤバい。

 


明治から昭和を通じて、ロスチャと天皇一派により日本は戦争マシーンとして邁進、国民は戦争に駆り出され、アジアは大混乱。

天皇一派は肥え太り現代につながる金塊を蓄えた。ロックフェラーの力が衰えて、似たような構図に戻りつつある。)

 

(by Hiroshi)

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2015/04/4970.html

 

 

 

☆ 最近の カジノ 沖縄 などを見ても

 

尋常ではない まさに 朝鮮棄民 ヤクザが 実行部隊であることが露骨です。

 

これが 明治からの 国体なのです。

 

TPPを ジャパンハンドラー とか 米の圧力とか

 

沖縄基地が 米の圧力とか

 

明治からのニツポンは トップからボトムまで 人の 外のせいにするというやり方です。

 

 

このへんが

 

年季が入っている欧州貴族より こすいですね、大したものです。

 

 

食べて応援の旗振りをしていたのは 天皇一族です。

 

加計も 辿れば 天皇に行きつきます。

 

だから なにも 解決しないのですよ。

 

 

こうなると

 

原発のための 原爆特許とか 生物兵器特許とか 人間を実験として 天皇家が取得していることは 本当だと思います。

 

もはや 金塊のための 権力ですね。

 

 

なにより 原爆実験をしたことが 出世の始まりだったのではないでしょうか。

 

それが 報道により 暴露されそうにもなった (アトランタ紙)。

 

 

今 露中との 連携を強めようとしています。

 

すべて 金塊の力だけで 収まるかどうか というところですね。

 

 

地球の悪魔退治は 日本が キーだと思います。

 

これから 国民を いっそう貧乏に 奴隷に そして ワクチンなど 毒など 強制されることは 明らかと思います。

 

TPPは ひとまず 休憩になりましたが 今度は 中国を取り込んで やっていこうとしているようですね。

 

 

この実態を 「知った」 けれど 「守られて生きた」日本の人々に 会いたいと願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

金融危機は 意図的に作られてきた

  • 2018.10.18 Thursday
  • 22:59

 

 

トランプを打倒するため、連邦準備制度理事会は次の暴落を画策するだろうか?

2018年9月25日
F. William Engdahl
New Eastern Outlook

 

 

 

プロの金融界の外部ではほとんど議論されない興味深い事実は、

アメリカでは、少なくとも1893年恐慌以来、

 

あらゆる大規模な金融パニックや金融恐慌は、ライバル達を犠牲にし、金融界主流派に有利になるよう画策されてきたということだ。



1907年の恐慌もそうで、当時の

 

“連邦準備金制度理事会”と、J.P. モルガンを取り巻くウオール街の一派が、厄介な競争相手連中に優位に立つためパニックを引き起こしたのだ。


1929年ウオール街大恐慌は、1927年に、ロンドンへの金の流れを促進するため、
アメリカの金利を引き下げさせるイングランド銀行のモンタギュー・ノーマンによる圧力と繋がる連邦準備制度理事会の金利政策で、意図的に引き起こされたものだ。

 

 


ただし今回、連邦準備制度理事会は、2008年当時より遥かに弱い立場にあり、

アメリカの債務総計は十年前の水準を遥かに超えている。


アメリカ経済とアメリカ政府は一部の人々が思っているほど無敵ではない。

疑問は、一体何がそれに置き換わるかだ。


中国-ロシア-イランのユーラシア代替案、最も有望な代替案は、

成功するつもりなら、

彼らの経済をドルから切り離すための遥かに一貫した措置を講じる必要がある。



http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-c14e.html

 

神の軍隊 旧日本軍の強奪した金塊は 闇の資金源 

  • 2018.06.17 Sunday
  • 00:04

 

 

 

 

 

 

 1991年夏から年末にかけての期間にソ連が消滅したが、これはアメリカ大統領だったジョージ・H・W・ブッシュを中心とするCIA人脈とKGBの中枢を中心とする勢力によって実行されたクーデター(ハンマー作戦)によると言われている。


これは本ブログでも指摘したこと。


ポール・ウォルフォウィッツを含むネオコン、ジェイコブ・ロスチャイルド、ジョージ・ソロス、アドナン・カショーギのようなCIAとサウジアラビアをつなぐ人物が参加、


軍資金は旧日本軍が中国などで略奪し、アメリカの一部勢力が管理している財宝を利用したとされている。



ソ連が消滅する直前、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)に保管されている金塊に関する報告が同行の頭取から議会にあった。

2000トンから3000トンあると推測されていた金塊が400トン足らずしかないと報告されている。


消えたのか、消えたことにされたということ。

 

なお、金塊の行方を追った金融調査会社のジュールズ・クロール・アソシエイツはCIAと緊密な関係にある。


その後、関係者が様々な金融機関をシティ系のオフショア市場などに設立していることもあり、そうしたシステムの中へ隠されたと推測されている。


そうした会社のひとつは後にセルゲイ・マグニツキー事件に関係してくる。

ロシアの捜査当局がマグニツキーを経済犯罪のカギを握る人物として取り調べた理由のひとつだろう。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201806140000/

 

ビットコインはNWOを滅ぼすことができる  プーチン

  • 2017.12.30 Saturday
  • 04:16

 

 

  

 

 

【プーチン大統領】ビットコインが New World Order を滅ぼす 〜暗号通貨こそ 地球的財政の未来〜

プーチンは、モスクワで行われた年次大会で演説し、ビットコインはアメリカのドルの支配を終わらせると言った。


ロシア大統領ウラジミール・プーチンが、

「ビットコインは地球の財政の未来である」、それは「New World Order を滅ぼす」力を持っていると宣言した。 

http://www.neonnettle.com/tags/vladimir-putin
http://www.neonnettle.com/tags/new-world-order


なぜ、ロシアは、そのような U ターンを切ったのか?――

 

暗号通貨には心配があって、つい昨年、ロシア政府の数人の高級官僚が、ビットコインは「わが経済にとって危険」で、「国家安全保障上、脅威である」と、断定した後ではないのか?――と訊ねられると、プーチンはこう言った:――

http://www.neonnettle.com/tags/Russia http://www.neonnettle.com/tags/putin


 
「人々が疑わしく思うのは、その根底にある価値が直接、見えないのだから、自然のことです。それは彼らが、これは人工のもので、価値があるはずがないと思うからです。

「Fiat(通貨)もまた人口のものですが、人々は、銀行がそう言っているのだから、それには価値があるのだと信じています。」

https://en.wikipedia.org/wiki/Fiat_money



ビットコインは、その価値を決定する銀行を必要としません。それは人民のための通貨だからです。


中央銀行を終わらせることによって、米ドルの支配と、フェイク戦争や市民暴動やグローバリストのアジェンダを通じて、絶えず押し寄せる、New World Order を滅ぼすことができます。

「それはロシアだけでなく、あらゆる所の人々を解放することができます。

「それは新しい自由な世界における、地球的財政の未来です。」

 

 

 

アナリストたちによると、ロシアの突然の取り組みが始まったのは、2017 年 6 月 3 日で、これは、大統領ウラジミール・プーチンが、サンクト・ペテルスブルグの国際経済フォーラムに参加したときであった。

プーチンがここで、Lenexpo Exhibishon Complex の廊下で、思いがけず出会ったのは、Vitalik Buterin、すなわち、「ビットコイン」のライバル「イシーリアム(Ethereum)」を創設した、ロシア‐カナダ人プログラマーであった。

https://cointelegraph.com/news/suddenly-vladimir-putin-meets-vitalik-buterinendorses-ethereum


「この出会いの後、どうやら彼にひらめきが起こったようです」と、ロシアの経済専門家Tom Luongo は言う。

「これはロシアの金融と銀行サービスを急速に推し進める方法でした。彼らは今、彼らの全経済を効果的にディジタル化しようと動いています。」

 

 

プーチンは、暗号通貨がまったく危険なものではなく、それどころか、国家の経済を、オイルやガスから離れて、多様化する潜在力を持つものだと、直ちに理解したという。

 

 

「この出会いの直後に、政府は、暗号通貨に軸足を替え、そして、これは画期的な変化をもたらすかもしれないテクノロジーだから、我々はその研究を始める必要がある、ということになったのです」と、脅威情報会社 Recorded Future の研究員、Andrei Barysevich は話した。
 

 

国有の開発銀行 VEB は、イシーリアムを基礎にしたプロジェクトを開発中である。

ロシアの億万長者ビジネスマンの Boris Titov は、確実な投票を約束するブロックチェーン計画を始動させた。


10 月にプーチンは、彼の政府に対し、暗号通貨採掘を規制する法律を設け、さまざまなディジタル資産の法的な定義を確定するように、要望した。

これは、この産業がどう展開するかについて、クレムリンにより大きなコントロールを与える動きである。


https://www.ethnews.com/putin-instructs-government-to-prepare-legislation-on-token-offerings-cryptocurrency?utm_source=MIT+Technology+Review&utm_campaign=bf2e0377b5-chain_letter&utm_medium=email&utm_term=0_997ed6f472-bf2e0377b5-154374569


Russian Miner Coin (RMC) は、プーチンのインターネット・オンブズマン Dmitry Marinichev と共有の会社だが、この会社がいま、1 億ドルの資金を募って巨大な倉庫を建設中で、そこにはビットコインの採掘だけを目的として、昼夜を通じて働く特殊なコンピューターが、ぎっしり詰まる予定である。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2017-08-08/putin-s-aide-seeks-100-million-to-rival-china-in-bitcoin-mining

 



ロシアはこのゲームに参加しようとしており、世界中の他のほぼどんな国よりも、競争上、優位に立っている。

ロシアの電気は安価で豊富である――特にシベリアのような地域では。

「キロワットあたり2セントという電気があるならば、石油を採掘するより、10 倍もの利益になります。」



安全保障コンサルタントで、元 CIA 役人の Marc Johnson は、初期の兆候を見る限り、それは全体として「誠実な」ものだと言っている:――

 
「ロシアのブロックチェーン共同体には、このテクノロジーが独特の可能性をもつために、その成功を心から願っている、多くの誠実な人々がいる。

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171222.pdf





 

サウジの金塊

  • 2017.12.01 Friday
  • 01:21

 

 

☆ サウジの金塊には興味をもちました。 でも 気がつけば 日経のニュースでした。

 

それで これは ほんとうかな という思いもあるのですが ・・・

 

参考に 見てみます。

 

 

 

◎ 今回逮捕されたサウジの王子たちが保有する金塊が没収されるのでは?という噂が飛び交っているらしい。

 

日経新聞2017/11/20「サウジの異変、金塊も没収か」から抜粋 

リンク

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

 

今回のサウジの突然の腐敗弾圧の動きの中で、金市場では、拘束された王子たちが保有しているとみられる巨額の金塊の一部が没収されるのでは、との観測が飛び交う。

 

金塊の多くは世界の金現物取引の中心地であるロンドン市場の大手銀行保管機関に預託されているケースが多いが、サウジアラビア通貨庁(SAMA)が相当量の金を「隠れ外準」として国際通貨基金(IMF)に申告せずに保有しているとの観測も以前から根強い。

 

 

※一般論として公的保有金のかなりの部分はイングランド銀行やニューヨーク(NY)連銀などの金庫に保管されている。

 

最近では、ドイツがNY連銀に預託している公的金保有の一部を「現物監査」のためフランクフルトに戻す措置を取った事例もある。

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

サウジに限らず、世界の王族は大量の隠し金を保有していると考えられる。

 

 

金本位通貨リンクに移行するためには、市場に出回っている金だけでは足りず、金本位通貨の準備段階として、簿外の金資産が市場に出てくる可能性がある。没収をはじめとする様々な形で。

 

 

●参考『元外交官・原田武夫の国際政治経済塾』

 

2010年5月5日「米国債デフォルトが仕掛ける本当の計画」

2010年5月12日「金高騰”を叫ぶ英国勢の真意」

2010年7月7日「とうとう現れた…『サウジの金塊』」

 

 

●その要点

 

【1】世界の中央銀行の資産は国債と金(ゴールド)から成り立っており、国家がデフォルトした際には、通貨価値=中央銀行の信用を支えるのは金だけである。(だから金価格を高騰させている)

 

 

【2】世界の王族たちは、簿外の金を大量に保有している。

 

国家のデフォルトに対して通貨価値を支えるのは金価格の高騰だけでは足りない可能性がある。

その場合、簿外の金資産を中央銀行に移して、中央銀行=通貨の担保とする。

 

 

【3】2010年6月21日にワールド・ゴールド・カウンシルが公表した統計によれば、サウジアラビア勢の中央銀行が保持する金準備(gold reserve)が突如、倍以上に増加したという(6月21日付米国ブルームバーグ参照)。

 

 

2010年3月の段階では保有量143トンだったが、6月には322.9トンにもなったと報告されている。

 

 

サウジアラビア勢の中で、王家の私的財産であった金が「公的な資産」と計算されるようになったのではないか。

 

つまり、「サウジの金塊」が突然、マーケット外から登場した可能性がある。

 

 

これは、世界中の君主たちが簿外資産であった金塊をマーケットへ放出し始める予兆である可能性が高い。

 

 

サウジアラビア中央銀行の金保有量が突然急増したのは、その前触れだが、これまで簿外資産であった金が中央銀行に投入されるということは、市場に出てくるのと同義であり、金価格は暴落する可能性がある。

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=331403

 

 

 

☆ 小さな情報という感じですね。

 

戦争の強奪品をもつものたちが どうなるのか そのことが 一番 気になるのですが・・・

 

 

その金塊で 地球には 飢えがなくなるはずですから。

 

 

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