NATO vs 露  動画

  • 2017.06.25 Sunday
  • 01:14

 

6.21   露国防相搭乗機にNATO戦闘機が接近 動画が公開【動画】

 

 

ロシアのテレビ局「ズベズダ」は、ロシアのショイグ国防相が乗った航空機がバルト海の公海上空を飛行中に、北大西洋条約機構(NATO)軍の戦闘機F-16が接近した動画を公開。

 

NATO機はロシア軍のスホイ27が「追い払った」。スプートニクが報じた。

 

 

NATO機は、ショイグ国防相搭乗機がカリーニングへ向かう途中に接近を試みた。

 

ショイグ国防相搭乗機は、露海軍の戦闘機スホイ27に護衛されていた。

 

 

NATO機がショイグ国防相搭乗機に接近を試みたが、ロシアのスホイ27があいだに入り、武器を「示し」て翼を振ったところ、NATO機は去った。

 

 

先の報道によると、ロシアの戦闘機スホイ27がバルト海上空を飛行する米軍機の一団に向かって発進する様子をとらえたビデオがインターネット上で公開された。

 

 

 

英国の火災は人災   NWOの政治や  奴隷人間たちの変化 

  • 2017.06.22 Thursday
  • 05:42

 

☆ ほんと フクシマ と 全く同じ ・・

 

 

 

◎ 先日のロンドンのアパートの大火事については、犠牲者は言われているような数では済まないのではないかという声が上がっています。
 

 

また両者ともに住民への対応の方法が正反対で、これも議論を巻き起こしていました。


グレンフェル・タワーの大火災/テリーザメイは私たちと話そうとしなかった、と住民がジェレミー・コービン氏に訴える

Grenfell Tower fire: Theresa May did not speak to us, angry resident tells Jeremy Corbyn

しかも、その現場に赴いたのは「セキュリティ上の理由で望ましくない」からと訪問を延期していたのを批判された後の訪問した。


一方、ロンドン在住のコービン氏は住民の中に友人もいたということで、まったく他人事のように見えません。

聞いた話では、ボディガードもなしに、一人でふらっと現場を訪問していたそうです。

 

しかもこのアパートに関しては、何度も予算をケチられて非常に危険な状態で稼働していたと住民が強く訴えている場所です。

予算削減のために余計に犠牲者が出ているのではないか言われており、保守党がまた批判の標的にされています。

 

 

    

 

 

この火事の件は、特に総選挙の直後で政治的な出来事になりました。
予算削減で安全税を軽視していたことが明るみに出ています。

 

 

2014年1月の記事です。

予算削減のためにロンドン市内で10か所の消防署が閉鎖/泣き崩れる消防隊員たち
Firefighters cry as 10 London stations including Clerkenwell close due to cuts

保守党議員はただ同然で、消防車を民間企業に売りとばしたりしていました。
 


そんな状況での大火事で、発表されているより犠牲者の数が多そうだと言われており、かなり怒りを感じている市民がさらに増えています。

 

 

 

 

奴隷人間たちの変化

 

はじめて選挙登録した人たち(ほとんどが若者)の情報が来ていないから今は投票は無理、と追い返されて、投票締め切り直前になって「今なら投票できます!」と連絡があったとか・・・

この選挙で何がすごかったかと言えば、政治に真剣に関心を向けた若者が急増したことでしょう。若者層は記録的な数字で投票の登録を行い、選挙を待ち構えていました。


その他にも、明らかな投票に対する妨害活動が各地で行われていたようです。直前のメディアの報道も酷かったですし。
 


とはいえ最近は以前よりもコービン氏に友好的な記事も増えています。
 

 

それどころか、伝統的な保守系のメディアでさえメイ首相に反対する内容の報道がたまに見られるようになりました。

 

 

 

      

 

 

今回の総選挙では、特に若者層が記録的な勢いで登録を行いました。

 

特に大学の学費ローンに苦しめられている学生さんたちが、公立大学の学費無料を訴えるコービン氏を支援するのはごく当然のことでしょう。

(公立大学の学費は保守党と自由民主党の連立政権時代に、大幅に値上げされています。


イギリスでは大学の学費は学生自身がローンを組んで生活費や学費を払い、卒業後に払い始めるというパターンが多いようですが、卒業と同時に多額の負債を負っている人が多いとか。

 

 

 

 

コービン と メイ

 

メイは 幽霊村の住人 つまり イスラエル ・・・ ハザール 

 

 

ジェレミー・コービン:労働党への票数を増加させた歴代党首の中でも増加数が記録的
Jeremy Corbyn increased Labour's vote share more than any of the party's leaders since 1945

 

 

    

 

 

 

誰かを「テロリストのシンパ」と2年間も揶揄し続けた後、

 

 

      

 

テロリストと密接な関係にあるDUPと連合政権を作らなければいけない状態に陥った人の顔

 

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12284423478.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 

恐ろしい007の国でさえ 意識の変化  コービン伝説

  • 2017.06.19 Monday
  • 01:04

 

 

イギリスでは6月8日に総選挙がありました。
主な注目が集まっていたのは、保守党を率いるメイ首相と労働党を率いるジェレミー・コービン氏でした。

メディアのバッシングの影響もあり、労働党はかなり苦戦していましたが、社会現象とも思える勢いでノリに乗りきったコービン氏が信じられない躍進をし、結果総選挙は保守党がわずかに過半数を割るという、実質的に労働党の勝利というような形になりました。

 

 

 

    

 

 

 

【関連記事】
★イギリスの革命児が労働党党首選挙に圧勝 ジェレミー・コービン

これは2015年の記事ですが、この記事を掲載してから後もずっと、コービン氏はメディアに徹底的に叩かれ続け、同じ労働党内からはクーデターのように彼の失墜を求める動きが連発しつづけていました。
 

 

コービン氏の具体的な政策については大手メディアなどでも報道があると思いますのでこちらでは割愛し、最近のコービン氏に関する、歴史を塗り替えるような出来事や怪しい事件について順不同でまとめました。

イギリスがようやく大きく動き始めました!!

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

★ 選挙制度自体を否定するアナキストやインテリ系著名人の心を動かした

・ハッキング活動なども行う政治的活動集団アノニマスの概念の始まりとなった映画、「Vフォーヴェンデッタ」の原作の著者アラン・ムーア氏もコービン支援の理由を熱弁しています。

 

根っからのアナキストである彼も、選挙制度自体になんの信頼感も持っていなかったのですが、その基本的方針を変えて労働党に投票することにしました。

 

    

 

 

 

・俳優や作家、ジャーナリスト、コメディアン、徹底した無神論者などとして有名なスティーブン・フライ氏も労働党支援に回りました。

ちなみにイギリスではコメディアンはケンブリッジ卒が多く、かなりのインテリな人が多く、日本でいうお笑い芸人とはかなり違った感じです(頭のいい方も多いですけどね)。そのためか洗練された政治的な発言も多いのが特徴です。

 

 

   

 

 

 

 

・私の大好きな、正体不明の謎の政治的ストリートアーティスト、バンクシー(Banksy)氏も、おもしろいキャンペーンをしていました。

 

保守党以外に投票した人(ただし彼の出身地のブリストル周辺限定)で、その投票用紙の写真をバンクシー宛に送ると、彼のサイン付きの作品を無料で進呈するというものです!一部では投票者の投票内容を明らかにしているために、法律違反ではないかという声もありましたが・・・同意の上で公開しないのであれば、そういった法の目もかいくぐれそうな。

 

【バンクシー氏の関連記事一覧】

http://search.ameba.jp/search.html?q=%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC&aid=wake-up-japan

 

 

 

・ノーム・チョムスキー氏も選挙権があればコービン氏に投票すると支援の念を明らかにしています。

 

 

 

 

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

★知識層でなく、政治にあまり関心のなかった層や若者などまでもがコービン氏に夢中に

 


都市部のインテリ層に左派的思想が受けるのは新しいことではなく昔からよく見られる傾向ですが、メディアが「過激派アカ」として描くコービン氏の支援者層はそれだけにとどまりません。


政治に興味のなかった人、メイ首相の「緊縮財政ばかりでボロボロになったイギリス」にうんざりした長年の保守支持の人、小学生やサッカーや音楽ファンなどからも異常なまでに熱い人気を博しているのが新しいことです。
 

 

さらに支援者層の熱意は凄まじく、これまでのイギリスの歴史や伝統が変わったとさえ言えるほどです。


総選挙での獲得議席数では保守党にわずかに及びませんでしたが、選挙運動前の座席の割合からの変化や選挙時に行われた不正な行為などを併せて考えると、労働党の圧倒的勝利とでもいえる結果でした。
 

 


Wirral Live music festival という音楽のフェスティバルで、突然ステージに表れたコービン氏に向かって群衆が「Oh, Jeremy Corbyn!」という今やかなり有名になったスローガンを叫んでいる圧巻の映像です。


最後にコービン氏は「この総選挙は、あなた方のためのものです!」と締めていますが、熱気がすごくて動画を観ているだけでも伝わってきそうです。

 

 

 

 

 

このスローガンは選挙戦中に始まったもので、全国で彼がスピーチに赴いたところの多くで大絶唱されていました。
 

 

 


うちの子供たちもお気に入りで(というか頭にすごく焼き付いて離れない)、気がついたら歌っていたりしています( ´艸`) 

このチャンツをリミックスしたものまで作られていました。

 

 

 

 

 

 

これは少し違うバージョンですが、リバプールのサッカーファンがジェレミー・コービン氏と現在のイギリス国内の問題を簡潔に、サッカーの応援風にしたてて合唱しています(*´ω`*)

サッカーファンという層は、一般的にはあまり政治に興味もなさそうなイメージが強いのですが。。。楽しそうです( ´艸`)

 


二つ上の音楽のフェスティバルでコービン氏は、「サッカーも音楽も、イギリスの労働者階級に支えられてきた文化です。
そしてあなた方は、サッカーや音楽の教育を望む子供は誰もが自由にそういった教育を受けることが可能な社会を望みますか?」という内容の演説を行っています。


彼の発言は、実際に人々の話を聞き、現実はイギリスの今はどんな社会なのかをしっかりと把握して解決しようという姿勢が明らかにされるものです。


そのためにメイ首相のような、概念をもて遊んでいるだけで、「Strong and Stable(強くて確固とした)」イギリスにしたいということを何度も繰り返すのよりもよほど多くの人の人の心を捕えてやまないのでしょう。


趣味は貸農園で、可能な限り自転車通勤をしていた彼は、多くの人の話を聞いてきたと話していましたが、実際にそうしていると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

これは少し前の映像ですが、選挙運動中のコービン氏を信号待ちの車中に見つけたサイクリストが車に向かって話しかけ、コービン氏が窓を開けると「あなたのご成功をお祈りします!」と自分の熱い気持ちを語り始め、その周りからも彼の存在に気付いた市民から「コービン!イエー!」と歓声が上がり、彼はそれに向かって笑顔で手を振っています。

 

 

 

 

 

 

 

テリーザ・メイを嘘つきだと批判する曲を購入して、反対の意志を表明しようという運動も選挙活動中に起きていましたが、これはイギリスでチャートNo.1になっていましたが、これだけ見てもすごい差がありますね( ´艸`)

 

http://www.nme.com/news/anti-theresa-may-song-liar-liar-is-climbing-itunes-chart-2081069

 

 

 

 

 

 

(動画内の字幕の一部を翻訳)

「現在、イギリス国内で貧困層として生活している子供の数は370万人。

 

2020年までには、この数字はさらに100万人増えるだろうと上がることが予想されている」

 

【イギリスについての関連記事一覧】

http://ameblo.jp/wake-up-japan/themeentrylist-10050925894.html

 

 

 

そんな世の中で、(顔も怖い)テリーザ・メイ首相の描く「未来のイギリス像」は恐怖心しか与えない怖い感じですが、コービン氏によるイギリス再生計画のような「未来のイギリス像」は希望に満ちていていいですね。できるかどうかは、やってみないとわからないのではないかと思います。

 

 

彼と相棒のジョン・マクドネル(John McDonnell)氏のコンビがまたいい感じですね。プーチン大統領とラブロフ外相のコンビを連想させます。

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

★イギリス歴代首相(候補)の中でもチャーチル以来の記録的な数の人が支援に集まる

 

イギリスのゲーツヘッド(Gateshead )という町では、コービン氏を一目見ようと1万人が集まり、さらに5000人は近づけなくて別のところで見ざるをえなかったとか。

http://www.independent.co.uk/news/uk/politics/

 

選挙活動で各地を訪問する度、かなりの規模の人たちが集まっていました。

https://www.google.co.uk/search?q=corbyn+election+2017+crowd

 

 

 

一方、現首相のメイ女史は・・・・

 

 

     

 

 

 

不正選挙活動や、やらせ動員などは保守党の十八番のようですしね・・・

 

でもさすがにこれだけの違いを見ていると、ちょっと哀れな感じさえしてきます・・・

 

 

 

【関連記事】

★保守党の不正選挙に対する捜査が延期される・イギリス

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

ラッセル・ブランドが、メイ首相に「さすがにあれはかわいそうだろう」と同情の気持ちを露わにしていましたが、一方で彼女のことを「バンパイヤ」と呼んでいました。

 

魔女っぽくもありますね。

 

 

 

ジェレミー・コービン氏は「長老」だと表現していて、ぴったりな表現だと思いました。他の誰かは、コービン氏を「オビ=ワン・ケノービ」だと言っていましたが、それもよく似ています。
 
 

選挙の結果から、イギリスは「ハング・パーラメント( hung parliament )」の状態になりました。 宙ぶらりんの議会という意味です。 、議院内閣制の政治体制において、立法府でどの政党も議席の単独過半数を獲得していない状態です。
 


政府内部ではおもしろい動きが起きています。
 
テリーザ・メイ元首相が女王に「政府樹立させて」と懇願に行ったそうですが、どうも誤った情報を提示したようで混乱を招いています。女王様に嘘を言ってしまったようです。

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12284047013.html

 

 

 

☆ 英国の貧困は 王室の ポケットマネーだけで 解決するでしょう。 それは 日本も同じです。

 

けれど 地球というのは ずばり そのことに触れることは できないのですね やはり。

 

 

コービンは 豚農場でアルバイトをして それから 一切 肉食をやめたと スプートニクの記事にありました。

 

あの 英国で 「肉を食べない」というだけで 007から睨まれそうです ( ´艸`)。

 

 


 

 

 

 

テリーザメイ ネット監視を提唱   NWOのアジェンダ

  • 2017.06.11 Sunday
  • 07:54

 

 

[ちきゅう座]ロンドンでのテロを受け、テリーザ・メイ英首相がインターネット監視の国際協力を提唱 


その驚くべき内容とは・・・・

 

 

   

 

 

 

 

メイ首相のネット規制発言の内容を、村上氏が具体的に解説しています。

 


英国では、すでにメイ首相によって制定された「詮索する特権」というあだ名の法律があり、これによって、政府や警察は、裁判所の許可なく、個人のインターネットでのやり取りを勝手に覗くことができるそうです。


先日のメイ首相の発言は、各国にも同様の法律を求め、得た個人情報は当然、政府間で共有することになるらしい。

目的は、もちろん、政府批判をするブロガーやソーシャルメディアなど、政府が管理しにくい独立した人々を「本気で潰す」ことです。
 

 


先日、沖縄で反対運動をする大袈裟氏のゆうちょ銀行口座が、突然、一方的に凍結される事態が起きました。

取り上げられたツイッターから分かるように、個人の通報が発端のようです。

監視は政府が行うのみならず、国民同士の間でも広がります。人々の繋がりまで奪う独裁政権、ホント、「早く倒れてほしい!」

 

 

 

◎ オーウェルが「1984」で描いた恐るべき全体主義社会へとまた一歩近づいたと思われるのが、ロンドンでのテロ事件の後にテリーザ・メイ英首相が提唱したネット監視の国際協力である。

メイ首相はその記者会見の場でインターネットの世界が過激思想の揺籃となっていることをあげ、監視を強化し国境を越えてテロ対策で協力することが大切だと述べた。
 

 

こう言われると、一見もっともらしく、否定しがたい。

しかし、英国の新聞インデペンデント紙が報じている内容によれば、英国には去年メイ首相が提唱して制定された”the Investigatory Powers Act 2016 ”という法律があるそうだ。

 

これによって国家の情報機関や政府がインターネット世界にアクセスが容易になるため、「詮索する特権」というあだ名がつけられているのだという。


いったいどう覗くのか、と言えば、英政府はすべてのインターネットのサービスプロバイダーにすべての利用者が1年間分インターネットでどこにアクセスしたかすべての情報を保管することを義務付け、

さらに国家情報機関にそれらのコミュニケーションを盗聴する資格を与えるものだと言う。

 

 

警察は捜査令状も裁判所の許可もなしで、個人のブラウザをのぞくことができるようになったそうだ。

 

 

先述の通り、メイ首相がこの法律を主導して作った人であるだけに、同様の法律の制定を日本を始めとする国々に求める可能性が高いし、同時に諸政府がこの法律で得た個人情報を国境を越えてシェアすることを求めるだろう。

それが実際のテロリストに限定されればともかく、国際協定に名を借りてまた共謀罪のように、国民を縛る法律が制定される可能性がある。


日本の国会でも同様の法律が制定されれば、政府はすべての国民のインターネット通信を捜査令状なしに監視できることになる。
 

 

チャットで何を話しているかもリアルタイムで見ることができるだろう。そして政敵や政府に対して批判的な個人の情報収集に使用されることは間違いあるまい。


さらに報道会社や個々のジャーナリストがどんな情報にアクセスして何を調べようとしているかも簡単につかむことができる。それが嫌なら、もうネットの使用をやめるしかない。これはジャーナリズムに対する最大の脅威になることは間違いないだろう。

 

 

大資本傘下にある大新聞や放送局などのメディアは政府にとっては管理しやすいが、インターネットのブロガーやソーシャルメディアはより独立した人々によるもので、彼らは自由な言論を頻繁に行っている。

様々な人が政治をウォッチするために、政府批判を行うために、政府に抵抗するために、情報を共有し、連絡を取り合っている。

だから英国であれ、フランスであれ、米国であれ、日本であれ、政府は統制が取りにくいインターネットの世界を管理したいと今そこにメスを入れ、本気でつぶしに取りかかり始めたのだと思う。
 

 

そして今、「テロとの戦い」がその格好の口実にあげられている。

共謀罪と「詮索する特権」を政府に与えれば「ビッグブラザー」は冗談抜きに本物になるだろう。

 

 

■インデペンデント紙の報道

”Theresa May says the internet must now be regulated following London Bridge terror attack”
(ロンドンブリッジでのテロを受け、今やインターネットは規制されなくてはならないメイ首相が語る)

http://www.independent.co.uk/news/uk/politics/theresa-may-internet-regulated-london-bridge-terror-attack-google-facebook-whatsapp-borough-security-a7771896.html


〈記事出典コード〉サイトちきゅう座http://www.chikyuza.net/
〔eye4101:170607〕
 




http://chikyuza.net/archives/73299




https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129569


 

 

ロンドンテロ 偽旗判明 証拠

  • 2017.06.08 Thursday
  • 01:31

 

 

ロンドンのテロ襲撃事件はまたもや偽旗事件:警官が現場で着替え… / 

 

2日前に同じ場所で予行演習 
 


〜英国民のプライバシーを制限しインターネットを規制する目的か〜


ロンドン中心部でテロ事件があったということですが、これまた偽旗のようです。

冒頭の動画の1分20秒〜2分10秒をご覧ください。

事件現場のすぐ近くで、警官が着替えているのです。イギリスの警官は、現場で着替えるのですね。警官の制服が、この場所にあらかじめ置いてあったのでしょうか。

それとも、彼らは警官ではなくて、クライシスアクターなのでしょうか。なんとも不可解な映像です。
 

 


ヘンリー・メイコウ氏によれば、 2日前に同じ場所で同じシナリオで、予行演習があったようです。
 

 

こうした偽旗のテロ事件を引き起こす理由は、英国民のプライバシーを制限しインターネットを規制する目的があるようです。

英国はネットを警察の監視下におきたいようです。

 

 


一連のテロ事件が、日本での共謀罪の成立と監視社会への強化の追い風になっているのは確かです。

国民の自由を剥奪し、最終的には奴隷にしようとしている連中が、難民を作り出し、偽旗テロを起こしているということに、何時になったら人々が気づくのかが問題です。
 

 



 

 

 


6月3日にロンドン中心部で起きたテロ襲撃事件の現場の映像です。通行人が携帯で撮影したようです。

現場のすぐ近くで警官らが着替えているのが分かります。なぜ?


イスラム教徒がテロをやっているのではないのです。

 

テロ事件の全てがねつ造であり、偽のイスラム教徒が権力者たち(政府、軍、警察、そしてテロ事件のお蔭で繁栄する産業界、金融界も含む)の巨大な利益のために、台本通りに偽旗テロ事件を決行しているのです。


偽旗テロ事件を頻発させることでその国を警察国家にし人々の自由と権利を奪うことができるようになります。



ツイートの翻訳 

「奴らは二日前にも完全に全く同じ場所で、全く同じ筋書きの訓練をしていたではないか」
 

 

     

 

 

 

ツイートの翻訳 
「私はいわゆる“テロ”なるものを認めない。移民流入には反対するが、“テロ”とやらはどれもこれも、諜報機関によって組織化されている。イスラム教徒に対するヒステリーを生み出すためだ」


 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129483

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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