国民とは関係なく 現王室のある国はすべて悪魔サイド オランダ

  • 2018.05.25 Friday
  • 00:03

 

☆ ある時から

 

王族は NWOの支店長の役目をはたしている。

 

そうならない 王族は ロシア皇帝のように 殺される。

 

 

こういうと 善の王室ということを言うものたちが現れるでしょうが

 

それなら 有り余る財産を 人々に分配するくらいの 行動が求められる。

 

 

バチカンですら 悪魔教を排していこうとした教皇は 暗殺されている。

 

 

 

 

5.24  国際調査団:マレーシア航空機を撃墜した地対空ミサイル「ブーク」は、ロシア軍に属していた

 

 

ウクライナ東部で起きたマレー航空17便撃墜事件を調査する国際調査団は、同機を撃墜したとされる地対空ミサイル「ブーク」をロシア軍第53高射砲ミサイル旅団に属していたものと特定した。

 

 

オランダ国家警察捜査課のウィルバート・パウリッセン課長が明らかにした。

 

 

パウリッセン氏は、同事件の2回目の調査の予備的結果に関するプレゼンテーションで「複数のブークを集中的に比較調査した結果、

 

ボーイングを撃墜した地対空ミサイルは、ロシア連邦クルスクの第53高射砲ミサイル旅団に属していたものと特定された」と発表した。

 

 

マレーシア航空MH17便(ボーイング777型機)は、2014年7月17日にウクライナ東部ドネツク州で墜落した。

 

 

ウクライナは墜落について、ドンバス(ウクライナ東部・南部)の義勇軍に責任があるとして非難したが、義勇軍側は非難を否定した。

 

 

ロシアは、ウクライナの情報のみに基づいてロシアの論拠を無視した調査の先入観を繰り返し指摘した。

 

先にロシア外務省のザハロワ報道官は、ロシアは当初、共同作業を提案したが、国際調査団はロシアが調査に完全な形で参加することを拒否したと発表した。

 

 

 

 

 

女王の代弁  カナダ  ロシア嫌い

  • 2018.05.22 Tuesday
  • 00:09

 

 

5.17  カナダ クリミア橋の開通を痛烈に非難

カナダはクリミアのケルチ湾をまたぐ橋の建設および部分的開通を厳しく非難した。カナダ外務省のサイトに非難の声明が表された。

カナダのクリスティア・フリーランド外相は


「橋はロシアと非合法的併合されたクリミアを結ぶものであり、ロシア連邦側からウクライナの主権および領土保全へのさらなる侵犯である」と強調している。


フリーランド外相は橋について


「ロシアによる(クリミア)半島の非合法的所有を強化するものであり、半島を他のウクライナの領土から力ずくで引き離すことになる」と懸念を表した。

 

 


ケルチ湾をまたいで建設されたこの橋は全長19キロでロシアでも欧州においても最長の橋となった。

自動車道の部分は建設が進み、当初の予定より半年も早く開通した。橋の開通式は5月15日に盛大に行われている。

 

 

☆ あなたたちが 非合法的に オデッサを虐殺し キエフを 創り上げたのだ。

 


エリザベスは たんに 名目的なカナダの国王とされるだろうが そんなわけはない。

天皇が象徴なので 一切の政治的な決断には関与していない という 闇サイドの ばかばかしい 言い訳でしかない。

 

 



 

英国ディープステート 犯人を作る

  • 2018.04.27 Friday
  • 00:06

 

 

4.23   英紙、スクリパリ父娘襲撃犯の名を報道

 

 

英ソールズベリーで起きたセルゲイ・スクリパリ氏とその娘ユリアさんの毒殺未遂事件で、

 

「ゴードン」というコードネームのロシア連邦保安庁の元大佐が関与した疑いがある。英紙ミラーが報じた。

 

 

同紙によると、「ゴードン」は52歳。

 

柔道を習得しており、ミハイル・サヴィツキスという名前と、2つの偽名のパスポートを用いている。ゴードンはすでに英国を後にしている。

 

 

同紙の情報筋はゴードンを「非常に賢く強要があり、野心的で冷酷な人間」だと評する。

 

 

また、魅力があり立派な雰囲気を持ち、見知らぬ人の信頼をすぐに獲得できたという。

 

 

同紙によると、ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)の元大佐であるスクリパリ氏とその娘ユリアさん襲撃の準備には6人の人物が関わった。

 

 

 

世界制覇の血  マクロン

  • 2018.04.25 Wednesday
  • 00:00

 

 

​エマニュエル・マクロン仏大統領は4月22日、アメリカのネットワーク局、FOXニュースのインタビューを受け​、

 

その中でダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)との戦争が終わっても、自分たちが「新しいシリア」を作る上で重要な役割を果たすと語った。

 

 

シリア人の意思を尊重するというつもりはないと理解できる。

 


マクロンがシリアの今後を決める国としてまず挙げたのはアメリカ、フランス、その同盟国、中東の国々。

 

2011年3月からシリアに対する侵略戦争を始めたのはアメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟、

 

イギリスとフランスのサイクス-ピコ協定コンビ、そしてトルコやカタールで、

 

そのうちトルコとカタールは侵略勢力から離れている。

 

 

侵略の継続だ。

 


この侵略勢力は侵略のためにサラフィ主義者(ワッハーブ派)、ムスリム同胞団、つまりジハード傭兵で武装グループを編成して送り込んだ。

 

 

このグループの幹部はCIAから軍事訓練を受けた戦闘員で、

 

​ロビン・クック元英外相が指摘したように、その戦闘員のコンピュータ・ファイルがアル・カイダ​(データベース)である。

 

 

この仕組みは1970年代の終盤、ジミー・カーター政権の大統領補佐官だったズビグネフ・ブレジンスキーが考え出したもの。

ダーイッシュはタグが違うだけで、基本構造は同じだ。

 


そのダーイッシュを打ち負かしたのは2015年9月30日にシリア政府の要請で軍事介入したロシア。

 

その戦いにイランも協力している。

 

 

マクロンはロシアやトルコを排除するとは言わなかったが、新しいシリアを築くためにシリア人自身とイラン人を排除している。

 

勿論、本心ではロシアも排除したいのだろうが、とりあえず軍事的に太刀打ちできないので名前は入れておいたということだろう。

 


この帝国主義丸出しの発言をしたマクロンは2006年から09年まで社会党に所属、

 

その間、08年にはロスチャイルド系の投資銀行で200万ユーロという報酬を得ていた人物。そこで、彼はロスチャイルドの使用人と見なされている。

 


その後、2012年から14年にかけてマクロンはフランソワ・オランド政権の大統領府副事務総長を務め、

 

14年に経済産業デジタル大臣に就任すると巨大資本のカネ儲けを支援する新自由主義的な政策を推進、

マクロンのボスだったオランドはアメリカ政府の侵略政策にも加わる。

 

そしてオランドはフランス国民に憎悪されることになった。

 

マクロンはそのオランドから離れ、「前進!」を結成したのは2016年4月のこと。

フランス人はこの目眩ましに騙されたわけだ。

 


ところで、イタリアやフランスはコミュニストが強い国だった。

 

そこでイタリアではNATOの秘密部隊であるグラディオが極左を装った爆弾攻撃を1960年代から80年代にかけて繰り返し、コミュニストを弱体化させて治安体制を強化することに成功している。

 

 

そうした対コミュニスト対策でCIAはイタリアやフランスを含む国々で社会党や労働組合へ資金を投入してきたこともわかっている。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804240001/

 

 

 

 

エリザベスが用いるメイ  メイの夫も戦争ビジネスマン

  • 2018.04.23 Monday
  • 23:58

 

 

 

メイの夫は 戦争ビジネスに多額の投資をしている会社の重役

 

 

 テレサ・メイ英首相の夫、フィリップが注目されている。

 

アメリカのカリフォルニア州を拠点とする資産運用会社キャピタル・グループの重役なのだが、その会社は戦争ビジネスに多額の資金を投入している。

 

​ロッキード・マーチンの場合、発行済み株式の7.69%(70億ドル相当)を保有​しているという。

 

軍事的な緊張が高まり、戦争になれば大儲けだ。

 

 

 

そうした会社の重役を夫にするメイ首相は証拠を示すことなくロシアを悪魔化して描いて両国の関係を悪化させ、証拠を示すことなく化学兵器話を広めてシリアをミサイル攻撃した。

 

 

シリア北部にはアメリカやフランスと同じように特殊部隊を潜入させている。

 

 

こうした国々がシリアの油田地帯を支配しようと目論んでいることは公然の秘密だ。

 

ちなみに、ヒラリー・クリントンは上院議員時代、ロッキード・マーチンの代理人と言われ、その後は巨大金融資本とも結びついた。

 

 

第43代アメリカ大統領のジョージ・W・ブッシュも戦争を好んでいた。

 

「経済を復活させる最善の方法は戦争」であり、「アメリカの経済成長は全て戦争によって促進された」とブッシュ・ジュニアが語っていたとアルゼンチンのネストル・キルシュネル元大統領は証言している。(Produced and directed by Oliver Stone, “South Of The Border”, September 2009)

 

 

兵器産業や傭兵会社を含む戦争ビジネス、不特定多数の人間を監視したり思想を調べる技術を開発している治安関連の業界、人々の嗜好、思想、行動をコントロールする広告産業だけでなく、こうした戦争が利益に直結している会社に投資している金融資本も戦争の原動力になっている。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804190000/

 

 

田布施と同じ飼い主  血流  EU・G7

  • 2018.04.17 Tuesday
  • 23:57

 


4.17  G7、「スクリパリ事件」について露に回答要求

 


主要7カ国(G7)の外相らが共同声明を発表し、その中で、ソールズベリーでの事件に関する質問に回答するようロシアに要求している。

 

関連する声明をカナダ外務省が公表した。

 

 

ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)の元将校、セルゲイ・スクリパリ氏と娘のユリアさんに対する毒物襲撃にロシアが関与しているとする英国の立場を、G7は支持している

 

 

声明では、「ロシア側の責任を再度強調している英政府による合法的な質問に対し、ロシアが(回答を)継続して拒否していることを、我々は非難する。

 

我々はロシアに対し、ソールズベリーでの事件に関連する全ての質問に速やかに回答するよう要求する」としている。

 


その他、G7外相らはロシア政府に対し、

 

「ロシアが負っている国際的義務に従い、化学兵器禁止機関(の専門家ら)に対し、以前には公表されていない自らの『ノビチョク』計画の完全な公開を保障する」よう要求している。

 

 

3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。

 

 

 

なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。

 

 

英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。

 

 

 

スクリバリの親戚が英政府に面会を拒否される

  • 2018.04.09 Monday
  • 23:48

 

 

4.7  スクリパリ元大佐の姪、毒物襲撃被害者見舞いのための英ビザが拒否されたことを確認

セルゲイ・スクリパリ元大佐の姪、ヴィクトリアさんが「Business FM」に対し、英国訪問のためのビザが自身に対して発行されなかったことを確認した。

ヴィクトリアさんはまた、週の初めに電話で1度話した後、それ以上ユリアさんと連絡を取ることができなかったと説明した。


ヴィクトリアさんに対するビザ発行拒否については、先に一連のメディアが伝えていた。

中でも、ニューヨーク・タイムズ紙によると、ヴィクトリアさんは自らが自身の親戚のことを「心配している」と述べ、

また英政府は信頼に値せず、事件に関する同政府による説はかなり疑わしいと指摘していた。
 

 





https://twitter.com/weaponwarnews/status/982488155583668224/photo/1



ロンドン駐在のロシア大使館代表者らもまた、回復しつつあるロシア市民を訪問しようとしていた唯一の親戚が2人を見舞うことを許されないことに驚いている。

BBCロシア語版が提供した最新の情報によると、在ロシア英領事館がロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐の姪に対してビザの発給を拒否した理由は、

アンケートでヴィクトリアさんが示した英国訪問の目的と収入についての情報に、英領事館が満足しなかったためだという。

英代表部は以下のような回答を示した。


「A.英国でセルゲイ・スクリパリ、ユリア・スクリパリ両氏をあなたが以前、既に訪問したことがあるとのいかなる証拠もない。

B.現時点で、セルゲイ・スクリパリ氏は来客を受け入れることができない。

C.ユリア・スクリパリ氏があなたの訪問を希望しているとの確証がない」。




 

自作自演の可能性

  • 2018.04.09 Monday
  • 23:47

 

 

ロシアの元スパイ毒殺未遂に新展開、英による自作自演の可能性も

イギリスで起きたロシア人元スパイ襲撃事件を「プーチンの指示によるもの」とする欧米各国とロシアの対立が深まっています。

by 北野幸伯『ロシア政治経済ジャーナル』 以下引用です



・ロシア外相、ダブルスパイ殺害未遂は英の【自作自演】!!!

ロシアのラブロフ外相は、イギリスで起きたダブルスパイ暗殺未遂事件について、「自作自演説」を披露しています。


3月4日、イギリス・ソールズベリーで、ロシア人スクリパリさん、娘ユリアさんが重体で発見されました。

スクリパリさんは、ロシアの元諜報員。しかし、祖国を裏切り、イギリスの諜報機関に情報を流していた。ロシアでは、「裏切り者」「売国奴」として知られています。

問題は、二人の殺害未遂に使われた「道具」です。

ロシア製神経剤「ノビチョク」だと推定される。神経剤といってもわけわかりませんが、要は「化学兵器」。

 


スクリパリさんの過去から、イギリスは、即座に「犯人はロシアの可能性が高い!」と宣言しました。

「ロシアは、NATO加盟国であるイギリスを、『化学兵器』で攻撃した!」


こういうロジックで、メイさんは、欧米諸国に

「みんなで一緒にロシア制裁しましょう!」と呼びかけます。

そして、ものすごく成果があったのです。

アメリカ、EU諸国、カナダ、オーストラリアなど、なんと25か国が「ロシア外交官追放」に同意した。

特に、多くの外交官を追放したのは、アメリカ60人、イギリス23人、ウクライナ13人など。


そして、ロシアも反撃しました。

ロシアは、23か国の外交官を追放。アメリカの外交官を60人、イギリスは50人。ここまでが、前々号までに起こったことでした。
 

 


ロシア外相、ダブルスパイ殺害未遂は、イギリスの「自作自演」

こちらをごらんください。
元スパイ毒殺未遂は「英政府に利益」 ロ外相が独自見解
4/2(月)20:53配信


【AFP=時事】ロシアのセルゲイ・ラブロフ(Sergei Lavrov)外相は2日、英国で起きたロシア人元スパイ毒殺未遂事件について、ブレグジット(Brexit、英国のEU離脱)をめぐる問題から注意がそれることになり、英政府の利益となる可能性もあるとの見解を示した。

「毒殺未遂事件」は、「英政府の利益となる可能性もある」そうです。ええ??? どういうことでしょうか?
 

 

ラブロフ外相は記者会見で、「英政府はブレグジットの条件に関して有権者との約束を果たせずにいる気まずい状況にあり、事件が利益となる可能性もある」と指摘した。

これは何でしょうか?



ラブロフさんは、

「イギリスは、自分でスクリパリを殺そうとして、その罪をロシアになすりつけた」と。

断言はしていないものの、大人なら誰でも、彼が「自作自演説」を主張していることがわかります。


・ロシアでは、イギリス「自作自演説」が「定説」!

この事件、3月4日に起こりました。

ロシアでは、3月18日に大統領選挙があった。

事件直後、ロシアメディアは、

「プーチンが、大統領選挙直前に裏切り者殺害を指示し、わざわざ自分の評判を下げるリスクを犯すはずがない!」と大々的に、継続的に報道された。

そして、「イギリスが、プーチンを選挙で負けさせるために自作自演したのだろう」、そういう報道が、連日行われている。

 



英研究所も、ロシア製と証明できず

そして、ロシアの主張に有利な情報がでてきました。


元スパイ毒殺未遂の神経剤、ロシア製と証明できず 英研究所

4/4(水)8:40配信

【AFP=時事】英国防科学技術研究所(Defence Science and Technology Laboratory、Dstl)は3日、ロシアの元スパイ毒殺未遂事件に使用された神経剤を分析した結果、ロシア製だと証明することはできなかったと明らかにした。


「英国防科学技術研究所」は、「ロシア製だと証明することはできなかった」そうです。ということは、少なくともメイ首相の、

;ロシアがやった発言
;欧米25カ国が外交官を追放

これは、「現時点で犯人が確定していないにも関わらず実行された」ことになります。


・イギリスは、スクリパリの娘で挽回を目指す?


ちなみに、スクリパリの娘ユリアさんは、回復し、話もできる状態だそうです。

彼女の証言が注目されます。

 


しかし、常識的に考えて、彼女は「何が起こったのか?」「誰が殺しを指示したのか?」知らないでしょう。

ですが、スクリパリさんは、ロシアを裏切りイギリスの諜報と通じていた。


プーチンは、裏切り諜報員について、過去に「豚野郎!」といったり、裏切ったことを「1,000回後悔するだろう!」と語ったことがある。

ユリアさんの脳裏に最初に浮かぶ「犯人」は、間違いなくロシアでしょう。


それで、ユリアさんは、「反プーチンの広告塔」として、イギリスに重宝される可能性が高いです。


ただ、「イギリスとロシアの関係は、メチャクチャ悪い」ということはわかります。

そして、イギリスは現状24か国を味方につけ、ロシア孤立化にかなり成功している。


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=334709





 

田布施の親 エリザベスと 同志米戦争や  

  • 2018.03.17 Saturday
  • 00:18

 

 

☆ メイの言葉は 女王の言葉

そういった意味で 政治やの上の絶対的な勢力の存在する 日英は 絶望的。



3.13 露外務省、首相による非難にコメント 元情報機関員襲撃で

英国のメイ首相は議会での報告で、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが毒物による襲撃を受けた事件に、ロシアが関与している「可能性が極めて高い」と述べ、

ロシア政府に説明を求めた。2人は先週初め、英南部ソールズベリーで病院に搬送されている。

2人に対して使用されたのはロシアで開発された物質だとして、「この物質は『ノビチョク』として知られる神経剤の一種だ」と説明した。

ロシア外務省では既にコメントを発表。同省報道官は、メイ首相の報告は「サーカスのショー」であるとしている。


また同省の声明では、ロシア政府に向けた非難は目前に迫ったサッカーW杯ロシア大会と関係があるとして、

「(同省は、)サッカーW杯ロシア大会開幕前に西側メディアが、ロシアの信用を失墜させ、このスポーツイベントのホスト国としてのロシアに対する信頼を損ねることを目的として全面的なメディアキャンペーンを展開するだろうと、一度ならず警告してきた」と指摘している。







他方、ロシア上院(連邦会議)では、ロシアが「ノビチョク」ガスの生産を中止しただけでなく、その全ての備蓄を化学兵器禁止機関(OPCW)の国際監視員らの管理のもと、国際的合意に従って廃棄したと指摘している。

モロゾフ上院議員は、

「サリンやソマンを含む戦闘用毒性物質の最後の1キログラムを、ロシアは昨年9月に廃棄し、化学兵器の生産については既に1990年代に中止されている」と述べた。


☆ 実は 廃棄していないのは 田布施族ですね。

このことが明らかになると 日本人は 田布施支配であることを 知ることになる。






3.15 米国務省、プーチン大統領のクリミア訪問についてコメント

米国務省は、「クリミアはウクライナ」という題名の声明を表し、ロシアのプーチン大統領のクリミア訪問に反応した。

14日、プーチン大統領は2014年3月16日に行われたクリミアの地位に関する住民投票から4周年を前にクリミアを訪れた。

米国務省は

「本日のクリミアでの(ロシア大統領)選挙を前にした集会でプーチン大統領は

ロシア政府が国際秩序を無視し、主権国家の領土保全に不遜な態度を取っているというさらにもう一つの公然の認識において再びウクライナ領土に対するロシアの虚位の主張を繰り返した」と発表した。


米国務省は、クリミアの住民は「武装したロシア軍の徹底的な監視」の下で投票を余儀なくされたと考えている。

過去4年間でロシアは強制と暴力のキャンペーンを行ったと発表した。



☆ 維新からの 「日本人?」と 

エリザベス と 他の戦争やは

どうしても ETにしか見えません。

かれらが 「マスコミ」を買収する意味も とても 納得できます。



 

恐喝と嘘と戦争  サタンサイド

  • 2017.12.26 Tuesday
  • 01:00

 

12.22  EU 対ロシア制裁を延長 23日より

欧州連合(EU)の公報に、ロシアに対する経済制裁を2018年7月31日まで延長する決定が発表された。23日より施行される。

 


欧州理事会は21日、EU首脳が先に合意していたとおり、対ロシア経済制裁の延長を決定した。現行の制裁は2018年1月末が期限だった。


公開された資料によると「2018年7月31日まで有効」とされる。
 

 

 



12.22  プーチン大統領 米国は本質的に中距離核戦力全廃条約を壊す方向へ向かっている
 


「米国は常に我々(ロシア)の側からの違反をあらさがしするが、自身は一貫してこれ(違反)を行っている」と語った。

「米国でミサイル防衛システムのテスト用に用いられている標的ミサイルは、その性能から特定すると中短距離弾道ミサイルと同一である。」

 


「これは本質的には 中距離核戦力全廃条約の破棄だ」と語った。




12.23  ロシア国防相 ロシア境界線でNATOの規模が4倍 上空偵察は3.5倍に
 


ショイグ大臣はさらに、5年半の間にNATO軍の数は4倍の4万人にまで達していることを明らかにした。

NATOがロシアとの西境界線付近で行う演習の数は、2014年は282回だったのに比較して、今年2017年はすでに548回を数えている。


ショイグ大臣はロシア軍について小規模で機動性が高いと評価し、「殊更に武器を見せつける」こともないといって、その戦闘能力を甘く見ないほうがいいとくぎを刺した。


 

 

12.23   米、ウクライナに「防衛用武器」の供給を承認

 

米国務省のヘザー・ノーアート報道官が、米国がウクライナに防衛用武器を供給すると発表した。

 

同省は、米国がウクライナ東部の情勢正常化のためにミンスク合意を遂行し続けていると指摘する。

 

 

ロシアは米国のこうしたプランを批判。

 

ロシア外務省のハイル・ウリヤノフ不拡散・軍備管理局長は、

 

プランを策定した人々がウクライナ東部の情勢の「爆発の危険性が不十分」だと見なし、「火に油を注ぎ」たいのだと確信している。

 

 

プーチン大統領は改めて、ウクライナ東部ドンバスにロシア軍はいないと否定した。

 

一方で、プーチン大統領によると、あらゆる攻撃を撃退する用意のある民兵組織は存在するという。

 

 

 

Catalonia is not Spain

  • 2017.12.24 Sunday
  • 00:47

 

 

     

 

 

12.22 カタルーニャ州議選 独立派が過半数維持 勝利宣言

スペイン北東部カタルーニャ州で行われた州議会選挙(定数135)で、独立賛成派が過半数の議席を占めることが確実となった。共同通信が伝えた。

開票率99%の時点で、独立を訴える3派が過半数の70議席を確保した。


反独立の新興中道右派「シウダダノス」が37に対し、プチデモン前州首相らの保守系独立派「カタルーニャのための連合(JXC)」が34、ジュンケラス前州副首相の左派系独立派「カタルーニャ共和左派(ERC)」が32。極左系独立派の「人民連合(CUP)」の4となった。


プチデモン氏は「苦境の中、異論の出ない高投票率で勝利した」と宣言し、

「すぐに州自治権を回復し、拘束中の政治家らの釈放や自身の帰国を認めるべきだ」と中央政府に求めた。


カタルーニャ州では、スペイン中央政府が認めないまま、独立を問う住民投票が10月1日に実施された。

投票の結果に基づき、カタルーニャ州のプチデモン元州首相が独立を宣言したことを受け、

スペイン閣僚会議は10月21日、カタルーニャ州の自治権を停止するスペイン憲法第155条の適用を承認し、州議会解散と12月21日の州議会選挙実施を発表していた。


 

 

英国の小児性愛とテリーザメイ

  • 2017.11.21 Tuesday
  • 02:32

 

 

   

 

 

 

◎ メイ英首相が強姦された子供たちへの補償を差止め:  彼らは虐待に“合意した”

 

転載元) 創造デザイン学会 17/11/17

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171117_1.pdf


英政府は小児強姦の犠牲者への補償を拒否

(前略) 

Jay Greenberg, www.nnettle.com
July 18, 2017

 

 

c英首相 Theresa May の政府が、ペドファイルどもによって強姦された何百人という子供たちへの補償を、彼らが性的虐待に“合意した”という理由で、拒否している。


http://www.nnettle.com/tag/pedophile


首相は、12 歳というような年少の子供が、子供虐待やペドフィリアに生き残った場合、イギリス政府による補償を拒否するという、この決定を支持した。

このショッキングな暴露話が明るみの出たのは、5 つの慈善団体からなるグループが、情報開示の要求を、「犯罪による障害への補償庁」(CICA)へ提出したときであり、

そのとき、補償庁は、強姦され性的に襲撃された 700 人以上の子供たちに、補償を拒否したことが明らかになった。

 


彼らは、その子供が“それを求めたのだ”という主張を固持した――

そのレイピストがすでに法廷において有罪とされ、その犯罪によって服役中であるような場合でも、そうだった。


(中略) 

ガーディアン紙はこう報じている:――

https://www.theguardian.com/society/2017/jul/18/government-denying-sexually-abusedchildren-compensation

ひとつの例だが、年上の男たちの集団が、14 歳の少女を強姦し性的に襲撃したことで有罪とされ、30 年の禁固刑となった。

彼女のケースが Victim Support(慈善団)によって取り上げられた。彼女は、“合意のない性行為の犠牲者ではなかった”という理由で、補償庁による補償は否定された。

(中略) 

補償庁の、もっと広く言えば、政府の態度は、唖然とするものである。

子供たちが、強姦と性的虐待の、想像できない拷問を体験しなければならないとは、どれほどのトラウマが残るだろうか。

しかし、その挙句に、自分を保護してくれると思っていた政府に、せいぜい、「まあ、それはあなた自身の落ち度だねえ」と言われるということ――

これは国家暴力である。保守党政府は、これら慈善団体の要求に耳を傾け、補償庁が支配されているルールを、変えなければならない。今すぐ!


◎ 小児性愛事件に彼女自身が当事者として関わっているのではないかという疑念をもたらします。

メイ首相もヒラリー・クリントンも、事件の真相が暴かれると、政治生命どころか人生が終わる可能性すらあります。

犯罪に深く関わったエリートたちは、悪魔崇拝の実態を暴かれる事を、ことのほか恐れていると考えて良いでしょう。

      

 

 

 

 

 

◎ テリーザ・メイ、何であれ黒幕はモスクワだとロシア攻撃
引用元) マスコミに載らない海外記事 17/11/18

 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-ad5e.html

 

 

カタルーニャ独立騒動  ブルボン王などに タブーなし

  • 2017.11.07 Tuesday
  • 00:20

 

 

スペインが蒔いた種は、ヨーロッパが刈り取ることになるだろう

Wayne MADSEN
2017年10月29日


スペイン政府は、スペイン王国から、カタルーニャ共和国として、独立を宣言するというカタルーニャの決定に対処するのに、歴史をさかのぼり、長年のスペイン・ファシスト独裁者フランシスコ・フランコの作戦教本から拝借することに決めた。
 

 

カタルーニャ政府の独立宣言決定は、この地域における10月1日の独立“賛成”結果となった住民投票を受けたものだ。


所属の人民党がフランコのファシスト政党ファランヘ党の直接の後継にあたるスペイン首相マリアノ・ラホイは、マドリードからの鞭撻に従わない地域を、スペイン王国が直接支配することを可能にするスペイン憲法第155条を初めて、すかさず発動した。


カタルーニャは世界に対するスペイン新ファシズム顕示の最初ながら、最後の犠牲者ではない可能性がある。


スペイン内戦中、カタルーニャ人とバスク人は、スペイン第二共和国のために、フランコと連中のファシスト軍に対して勇敢に戦った。


アドルフ・ヒトラーと、ベニート・ムッソリーニはフランコを全面的に支持したのと同様、欧州連合、NATOとアメリカ合州国は、カタルーニャとの対決で、ラホイを完全に支持している。



カタルーニャ住民投票の独立賛成の結果を非難した、10月3日の国王フェリペ6世演説は、多くのカタルーニャ人や、バスク人やガリシア人やアンダルシア人などの他の集団によって、政治への余計な関与と見なされている。


カタルーニャ人のみならず、スペイン中で、ブルボン王家を廃し、スペイン第三共和国設立を求める声が出始めている。
 


ブルボン王家は、スペインとフランスの労働者から、ほとんど尊敬されていない。

 

結局彼ら、フェリペ6世の先祖、ルイ16世は、フランス国民の貧困を無視した後、フランス革命のギロチンで首を斬られたのだ。


カタルーニャの独立宣言に対するスペインの対応は素早く、ヒトラーが、オーストリア独立を、ナチス・ドイツとオーストリアとの悪名高い 「Anschluss」(連合)で潰したのを彷彿とさせる。


ラホイは、カタルーニャの第一首相カルラス・プッチダモンの首切りを命じた。
 

 


マドリード政権は、新たなカタルーニャ選挙を今年の12月21日に行うと発表したが、カタルーニャの独立派政党が候補者を立てることが認められるかどうかもまったく不明だ。


マドリードは、10月1日の住民投票後の独立賛成デモ行動中のカタルーニャ市民に対するスペイン警察の残虐行為を調査している。

 


カタルーニャ政府特別委員会の停止も命じた。


そのような行動の前例に、フランコによるスペイン掌握後、1939年、反フランコのスペイン第二共和国亡命政府がパリに設立されたことがある。


1940年のナチス・ドイツによるフランス侵略後、亡命政府はメキシコ・シティに移動し、フランコ死後、1977年にスペインのいわゆる“合憲王政”が復活して、解散するまで、メキシコ、パナマ、グアテマラ、ベネズエラ、ポーランド、チェコスロバキア、ハンガリー、ユーゴスラビア、ルーマニアとアルバニアに承認されていた。


マドリードによるカタルーニャ高官のパスボート没収と在外カタルーニャ外交部閉鎖は、明らかに亡命カタルーニャ政府が形成されるのを防ぐことを狙ったものだ。


カタルーニャの将来は、住民たち自身と、カタルーニャの大義を支持して結集した多くの海外の友人たちが決めるだろう。


カタルーニャが独立を宣言するや否や、支援のメッセージがバルセロナへどっと舞い込み始めた。
 

 

カタルーニャの大義は、フランドル地方議会議長ヤン・プーマンスも支持している。


スコットランドの例をひいて、プーマンスは、カタルーニャと自らのフランドル地域について触れ、そうした地域の独立は“どのヨーロッパ政府も避けることができない進展だ”と述べた。


最近の住民投票で、いずれも更なる自治を支持する投票をしたイタリアのロンバルディア州とヴェネト州の指導者たちは、カタルーニャ支持にまわり、スペインによるカタルーニャ指導者たちの逮捕と恫喝を非難した。


ラホイ首相と、彼の原始ファシスト連中は、バルセロナの街頭で、伝統的なカタルーニャの歌と、スペインのブルボン王の傀儡首相を懸念させるに違いない

ミュージカル“レ・ミゼラブル”の歌を歌っているカタルーニャの抗議行動参加者に耳を傾けた方がよかろう。


“人々が歌っているのが聞こえるか? 


怒れる人々の歌を歌っているのを? 


二度と奴隷にはならない人々の音楽だ!


君は我々の運動に加わるか? 


私と共にたつ強い人は誰だ? バリケードを乗り越えよ。見たい世界があるはずだ。戦いに加われ。自由になる権利が得られるぞ!”



http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-d35a.html




☆ 分からなくなるのですが ・・


フランス革命が 民衆によって起こったものかどうか ・・・


実際は ユダヤ革命のように 「ジャコバン党」によって起こされたとも 聞こえてきます。


ブルボン  ハザール  など、 日本の明治からの支配とも関係が深いであろう、地球を支配しているものたちが、浮かび上がってきている ・・・


ようするに 人間を家畜として支配しているものたち ・・・
 

その滅亡を望んでなりませんが、ことが起きると 今までは 政治と無関係と擁護されている 「王家」が たっぷりと 前面で政治をしている。

なぜなら かれらこそ 政治や以上の NWOの黒幕だからです。



◎ フランス革命は フリーメイスンによって 起こされたのか ?

 

https://sites.google.com/site/uranenpyou/home/Revolution-france

 

 

 

☆ なにはともあれ 悪メイスン  イルミ  NWO の象徴でもある 君主制は 最後の闘いの気がします。

 

なぜなら 君主制に賛成するものたちは かならず なんらかの 繋がりがあり 奴隷人間とは違う 特権を得ているはずです。

 

この場合 世襲制で 無税の君主 という意味ですが。

 

 

 

 

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