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  • 2020.06.25 Thursday

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    英ジャーナリスト連盟  アサンジ氏の擁護を決議

    • 2020.06.07 Sunday
    • 17:54

     

     






    6.5 英ジャーナリスト連盟 アサンジ氏擁護の決議を採択



    英国国民ジャーナリスト連盟は

     

    英国政府に対し、ウィキリークス創始者ジュリアン・アサンジ氏の身柄引き渡しを行わないよう要請する決議を採択した。


    決議には、アサンジ氏の起訴は世界中で報道の自由が狭められ、ジャーナリストらに無期懲役が科され、西側諸国で報道への脅威の増大している時期と平行して起きており、


    アサンジ氏の身柄引き渡しは報道の自由を狭める意味でも危険な前例となりかねないとの危惧感が表されている。



    ジャーナリスト連盟は、ウィキリークスの行ったイラク、アフガニスタンにおける軍部隊に関する情報公開は社会の関心に応えるものであり、

    情報の公開はスパイ行為になぞらえてはならないとの見解を示している。


    この先もアサンジ氏の米国への引き渡しに対する抗議および英国の高官らへの書面での要請が予定されている。

     

     

     



     

    Qが救うとされたアサンジの 現在

    • 2020.04.15 Wednesday
    • 20:31

     

    トランプが スーパーヒーローであるはずの情報は

    アサンジが トランプサイドによって 解放される という報道だった。


    今のところ その動きも その後の情報も 途絶えている。

     

     






    4.12 ウィキリークス アサンジ氏、密かに2児の父親に

    内部告発サイト「ウィキリークス」創設者のジュリアン・アサンジ被告の婚約者ステラ・モリスさんが、

    健康を理由に同氏を刑務所から釈放するよう求めている。


    モリスさんによると、アサンジ氏が在ロンドンエクアドル大使館に籠城中、同氏と婚約者の間には男児2人が生まれたという。

     

    英国紙デイリー・メイルが伝えている。

     


    モリスさんは弁護士で、2017年からアサンジ氏を担当。

     

    アサンジ氏とモリスさんは男児2人、ガブリエル(2)とマックス(1)をもうけたという。

     


    モリス弁護士は、アサンジ氏の健康は危険な状態にあると訴えている。

    同氏が収監されている刑務所ではコロナウイルス感染者が出ており、1人が既に死亡している。

    アサンジ氏は1日の23時間を独房で過ごし、面会は禁止されている。


    現在、アサンジ氏はロンドンのベルマーシュ刑務所に収監されており、保釈違反の禁固刑を受けている。

    米国司法省は2019年5月、アサンジ氏に対し17件の罪状を起こした。

    同氏が米国に引き渡された場合、禁固175年が言い渡される可能性がある。


    2012年、性的暴行容疑でスウェーデンへの移送が決定すると、それを回避するためアサンジ氏は在ロンドンエクアドル大使館に亡命を申請。同大使館に約7年籠城した。昨年4月に英国警察に逮捕された。


     

     

     

    アサンジ氏を監視していたスペインの警備会社 CIAに情報を渡す

    • 2019.09.29 Sunday
    • 21:30

     

     

    9.27  アサンジ氏を監視していたスペインの警備会社、CIAに情報を渡す=

     

     

    マスコミ 内部告発サイト「ウィキリークス」の創始者ジュリアン・アサンジ氏がロンドンのエクアドル大使館で庇護されている間、

     

    同氏を24時間体制で監視していたスペインの民間警備会社は、取得した情報を米中央情報局(CIA)に渡した。

     

     

    エル・パイス紙が、裁判資料を引用して報じた。

     

     

     

    誰がアサンジ氏を監視していたのか?

     

     

     

    先にエル・パイス紙は、2012年から2018年にかけてエクアドル大使館の警備を受け持っていたスペインの民間警備会社「アンダーカバー・グローバル・S. L.」の社員らが、

     

    アサンジ氏の弁護士や支援者らをはじめとしたアサンジ氏に関する「すべての可能な情報」の収集を行っていたと報じた。

     

     

    特に、アサンジ氏が自身の擁護戦略について話し合った弁護士や訪問者との多数の面会をカメラが撮影していたという。

     

     

    その他にもこの方法で、カモフラージュしてアサンジ氏を大使館から連れ出し、

     

    ロシアまたはキューバに届けることを目的としたアサンジ氏のチームの複数の秘密の計画も入手されたという。

     

     

     

     

    トップに立つのは誰なのか? CIAとどんな関係があるのか?

     

     

    エル・パイス紙によると、民間警備会社「アンダーカバー・グローバル・S.L」のオーナー、ダヴィッド・モラレス氏(スペイン海兵隊の特殊部隊に勤務していた元軍人)は、CIAなどの米情報機関に音声や動画の資料を渡したとみられており、

     

    これを受けてスペインではモラレス氏に対する司法調査が開始された。

     

     

    報道によると、アサンジ氏に対する監視は、レニン・モレノ氏がエクアドル大統領に就任後、強化された。

     

     

     

    「アサンジ事件」

     

    2010年にスウェーデンでセクハラ及び性的暴行の容疑がかけられたアサンジ氏は、 スウェーデンへの引き渡しを恐れて2012年6月からロンドンにあるエクアドル大使館に身を寄せていたが、

     

    2019年4月11日、米国の要請に基づき身柄を拘束された。

     

     

    ロンドンの裁判所はアサンジ氏に対し、保釈条件違反の罪で禁錮11カ月の判決を言い渡した。

     

     

    米国当局は5月下旬、スパイ活動及び機密情報開示に関する17件の法律違反でアサンジ氏を追起訴した。

     

     

    先に、アサンジ氏はコンピューターハッキング共謀の罪で起訴された。

     

     

    米国に身柄が引き渡された場合、アサンジ氏は長期間の禁錮刑を言い渡される可能性がある。

     

     

    英国の裁判所は、来年初めにアサンジ氏の身柄を米国に引き渡すかどうかの審理を行う見通し。

     

     

     

     

    アサンジを 抹殺する勢力は 「健在」

    • 2019.07.21 Sunday
    • 21:29

     

     

     

     

     

     

    7.21 アサンジ容疑者は大使館でスパイ活動=エクアドル大統領

    エクアドルのモレノ大統領は、内部告発サイト「ウィキリークス」創設者、ジュリアン・アサンジ容疑者が在ロンドンエクアドル大使館でスパイ活動を行っていた証拠があると述べた。


    モレノ大統領はエクアドル・グアヤキルでポンペオ米国務長官と記者会見を開き、

    「アサンジ(容疑者)がいた部屋がスパイ活動のセンターとなり、そこからサイバー攻撃で友好国の防衛、経済、政治の様々な要素を監視し、発見することが可能だったという全ての証拠がある」と述べた。


    4月11日、エクアドル大使館はアサンジ被告の身柄を英国政権に引き渡した。


    6月10日、米法務省が英国に対し、アサンジ被告の身柄引き渡しを公式に要請していたことが明らかになった。


    米国はアサンジ被告に対し、18項目に及ぶ犯罪を犯したとして追起訴を行った。


    米法務省はアサンジ被告には懲役175年の判決が言い渡される恐れがあるとしている。


    身柄引き渡しに関する米国での審理は年明け、2020年2月24日に行われる。



     

    アサンジへの拷問   アサンジの病状

    • 2019.06.01 Saturday
    • 21:59

     

     

     

     

     

    6.1  国連特別報告官、アサンジ氏に精神的拷問あったと報告

     

     

    拷問に関する国連の特別報告官、ニルス・メルツァー氏は、

     

    内部告発サイト「ウィキリークス」創設者のジュリアン・アサンジ氏に対し、

     

    英国で様々な手段による虐待が行われたとの見方を示した。英紙ガーディアンが報じた。

     

     

    「9年にわたり、アサンジ氏は持続的かつ漸進的に厳しくなる虐待を受けた」

     

     

    メルツァー氏は、アサンジ氏からはストレスや慢性的な不安といった心理的拷問への長期暴露に関する症状が全て伺えると指摘する。

     

     

     

     

    〇 イギリスの刑務所に収監されているアッサンジの健康状態が悪化との報道


     エクアドル大使館の内部でイギリスの警察当局に逮捕されたジュリアン・アッサンジに対する司法手続がスウェーデンで再開された


    6月3日にはスウェーデンの裁判所がアッサンジを審問する予定になっている。


    ところが​アッサンジは健康状態が悪化してまともに会話できない状態​で、病院で手当を受けていると報道されている。

     未確認情報だが、すでにアッサンジは精神病の治療を施されていると伝えられていた。​


    アメリカ空軍の退役中佐でNSAの仕事をしていたこともあるカレン・クワイトコウスキー​が得た情報によると、

    そうした症状が出たのはイギリスとアメリカの当局者から尋問を受けた後だという。


     アッサンジを尋問しているアメリカ人は国防総省、FBI、CIAに所属、

    BZ(3-キヌクリジニルベンジラート)という薬物が使用されているようだ

    これを使うと幻覚を生じさせ、現実と幻覚を混乱させるほか、昏睡、物忘れなどを含む

    意識障害、あるいは運動失調症を引き起こすとされている。


     言うまでもなく、この薬物を利用して情報を手に入れることはできない。

    そうした目的の薬物ではない。

     

    現在、CIAの長官を務めているジーナ・ハスペルは拷問を指揮してきた人物で、「血まみれジーナ」とも「薬物ジーナ」とも呼ばれている。

     

    BZはそのハスペルが拷問に使っていた薬物のひとつだともいう。


     これが事実ならアッサンジは何らかの形で

     

    証言できない状態にさせられようとしているのかもしれない。


    アッサンジの起訴理由が認められるなら権力犯罪の追及は重罪だということになる。


    つまりジャーナリズムの否定であり、言論の自由の否定でもある。


     そうした批判を回避するためなのか、アメリカではウィキリークスへ情報を提供したブラドレー・マニング(現在はチェルシー・マニングと名乗っている)を脅している。


     マニングは2010年5月に逮捕されて懲役35年を言い渡されたが、2017年5月に釈放された。

    ところが今年(2019年)3月、アッサンジに対する弾圧を正当化する証言をマニングが拒否したことから裁判所は再収監を命令した。外へ出られたのは5月9日。


     ところが、裁判所は再びマニングに証言を要求、それを拒否したことから刑務所へまた入れられた。

    服役中、60日までは毎日500ドル、それ以降は1000ドルの罰金も課せられる。


    アメリカの裁判システムはマニングに偽証を強要している。
     



     安倍晋三政権に限らず、歴代の日本政府は日本とアメリカは共通の価値観を持っていると公言してきた。


    すでに大手の新聞、雑誌、放送局などは事実の追求を放棄、支配層の発表を垂れ流すだけになっているが、細々と事実を追い求め、発表することも難しくなるかもしれない。


    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201905300000/

     

     

     

    ☆ 火病の役目の一つは

     

    上記のような悪魔が あたかも

     

    アングロサクソン 白人に限られる というように 話を展開するようだが

     

    肌色には関係なく

     

    明治からの 天皇 そして 背乗り 自称日本人は 

     

    徹底的に 悪魔だからこそ 出世した。

     

    世界の多くの犯罪は 背乗り 笹川財団が 実行部隊でもあるだろう。

     

    背乗り組が ヤクザと言われるのは 殺人部隊の仕事もしているからでしょう。

     

    エリザベスの軍隊が 殺人 MI6 と 同じこと。

     

     

    オウムの 麻原が廃人にされたのは

     

    知っている 本当の犯人 天皇一族の犯罪を 口にするな ということでしょう。

     

     

     

     

     



     

    アサンジの逮捕

    • 2019.04.13 Saturday
    • 22:03

     

     

    米国からの要請で エクアドルはアサンジの亡命を取り消し 英国警察が逮捕


    ロンドン警視庁の捜査官が4月11日にエクアドル大使館へ乗り込み、ジュリアン・アッサンジを逮捕した。

    アッサンジの弁護団メンバーによると、すでに取り下げられている事件で出頭しなかったことではなく、​アメリカからの引き渡し要請に基づくもの​だという。
     

     


    アッサンジが創設した内部告発支援グループのウィキリークスは2012年2月、

    民間情報会社ストラトフォーの内部でやりとりされた電子メールを公表、

    その中には​2011年初めにアッサンジが秘密裏に起訴された​という情報が含まれていた。




     その後、この情報は公的な文書で確認される。


    ケレン・ドワイアー検事補が裁判官へ書いた文書の中で、​アッサンジが秘密裏に起訴されていると記載​されているのだ。



     ​本ブログでもすでに書いた​ことだが、ウィキリークスは4月4日、エクアドル政府高官からの情報として、

    同国のロンドン大使館から外へ出られない状態になっているアッサンジが数日以内に逮捕される可能性があると発表していた。その情報通りの展開だ。


    エクアドルではレニン・モレノが汚職で受け取ったカネのロンダリングを行うためにINA投資という名前のペーパーカンパニーを2012年にベリーズで作ったという話がリークされたのだが、

    その責任はウィキリークスにあるという理由でアッサンジの亡命を取り消したとモレノは主張している。


    それに対し、

     

    エクアドルに対する融資の条件としてアッサンジの亡命取り消しをIMFは要求、

    それにモレノは応じたのだとも伝えられている。



    IMFや世界銀行が米英支配層の意向に従って動くことは珍しくない。
     


    これまでメディアは内部からのリークを伝えるという形で権力犯罪を明らかにしてきた。

     


    ダニエル・エルズバーグが1971年に有力メディアへ流したベトナム戦争に関する国防総省の秘密報告書のケースはその一例。

    このリークはエルズバーグの上官が命令したものだとも言われている。


    その上官が関係している住民皆殺し作戦(フェニックス・プログラム)については伏せられていた。


    実際に報道された内容はリークされた文書から核心部分を削除したものだったが、

    それでもアメリカ国内の反戦運動を盛り上がらせた。

    その後、議会の調査で情報機関の秘密工作の一端が露見している。


    ウィキリークスが注目される切っ掛けはアメリカ主導軍によるイラクへの先制攻撃と占領の実態を明るみに出す情報の公開だろう。


    その情報を提供したのがブラドレー・マニング(現在はチェルシー・マニングと名乗っている)特技兵だ。


    マニングが提供した情報をウィキリークスは公表するが、中でも衝撃的だったものは、

    アメリカ軍のAH-64アパッチ・ヘリコプターによる非武装の一団に対する銃撃。


    その時にロイターの特派員2名を含む非武装の十数名が殺されている。

    この出来事は2007年7月にバグダッドであったのだが、銃撃の様子を撮影した映像をウィキリークスは2010年4月に公開した。



    ヘリコプターからは武装集団への攻撃であるかのように報告されているが、

    ​映像​を見れば非武装のグループだということは明白。


    間違いで攻撃したとは考えられない。


    この映像は世界に大きな影響を及ぼした。

    その映像を伝えないメディアがあったとするならば、国民がアメリカに対して悪い印象を持つことを恐れたのだろう。



    こうしたアメリカ軍による犯罪的な行為を告発したマニングは2017年5月に釈放されたが、今年3月に再び収監された。


    アメリカの司法システムはウィキリークスに対する弾圧を正当化する証言をマニングにさせようとしたのだが、それを拒否したからだという。



    アッサンジの逮捕は、権力者にとって都合の悪い情報を明らかにすることは許さないという彼らの意思表示。

     


    大統領や首相というよな表面的な「権力者」はともかく、

    そうした人びとを操っている人びとに触れたり、支配システムの根幹を揺るがすような情報を明らかにすることは犯罪だという宣言だ。



    米英の支配層は一線を越えた。

     

    今回の逮捕は権力者と対決しているジャーナリストすべてに覆い被さってくる。



    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201904120000/


     

     

    悪魔大英帝国アサンジ逮捕   一社だけが現場にいた不可思議

    • 2019.04.12 Friday
    • 22:06

     

     

     

    4.11  エクアドル政府が違法にアサンジ氏の政治亡命の効力を停止=ウィキリークス

     


    内部告発サイト「ウィキリークス」は、エクアドル政府が同サイト創設者のジュリアン・アサンジ氏の政治亡命の効力を違法に停止したと発表した。


    発表によると、

    駐英エクアドル大使が警察官を大使館に「招待」し、アサンジ氏は大使館敷地内で拘束された。


    同サイトは国際法違反だと非難している。


    ウィキリークスはツイッターで

    エクアドルが国際法に違反し、アサンジ氏の政治亡命を違法に打ち切った。彼はエクアドル大使館敷地内で英国警察に逮捕された」と投稿した。 


    https://defend.wikileaks.org/2019/03/18/the-assange-precedent-the-threat-to-the-media-posed-by-trumps-prosecution-of-julian-assange/

     

     

     

     

     

     

     


    4.12   英国人が惰眠をむさぼる間、アサンジ氏逮捕の撮影は「Ruptly」だけ なぜ一局だけがその瞬間をとらえたのか?

     

    ロシアのスプートニク、RTテレビ局のマルガリータ・シモニャン編集長は

     

     

    ウィキリークス創始者ジュリアン・アサンジの逮捕の報道の瞬間について、

     

    当時現場に待機し、撮影を行ったのは唯一ビデオニュース通信社「Ruptly」のみで、

     

    ほかの報道機関は居合わせなかったことを明らかにした。

     

     

    「Ruptly」はシモニャン氏が編集長を務めるRTに所属するビデオニュースのオンデマンド通信社。

     

     

    シモニャン編集長は「Ruptly」の撮影映像を公開。

     

     

    それを見るとアサンジ氏逮捕の瞬間、現場には他のマスコミは一切存在せず、通りがかりの男性がビデオ撮影を行う様子が映し出されている。

     

    シモニャン氏はロシアのメッセンジャー「テレグラム」の上で次のように書いている。

     

     

    「世界のマスコミが恥辱と化したことを最もあからさまに示すのは、アサンジ氏の逮捕を撮影したのが我々だけだったということだ。

     

    彼が追い出されるだろうことは皆、前から予想していたことだったはずなのに。

     

    こうなっては彼らも我々の映像を使用する、手段はない。」

     

     

    シモニャン氏は、CNN、ガーディアン紙は「恥ずかしげもなく電話をかけてきて、どうしてうち(「Ruptly」)だけが撮影に成功したのかと問い合わせてくる始末だ」と書いている。

     

     

    その理由についてシモニャン氏は

     

    それは、あなたたちが恥も外聞もなく自分のエスタブリッシュメントのために奉仕する偽善者であって、

     

    ジャーナリストでもなんでもないからだ。だからこうなったんだ」と憤慨を表した。

     

     

     

     

     

     

    アサンジ氏 猫の安全のために 家族に預ける

    • 2018.11.29 Thursday
    • 23:17

     

     





    11.28 アサンジ氏、在英エクアドル大使館で一緒に住んでいた猫を手放す


    ロンドンのエクアドル大使館に6年以上身を寄せている内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ氏が、

    大使館で一緒に暮らしていた猫を自発的に手放した。サイトJustice for Assangeの編集者ハンナ・ジョナソン氏が明らかにした。


    10月中旬、エクアドル大使館がアサンジ氏用の特別な行動規範を策定したことがわかった。

     

    特に大使館は、アサンジ氏が自分で猫の世話をするよう義務付け、もし守られない場合には、猫を動物保護センターに引き渡すとした。


    ジョナソン氏はツイッターで


    「この脅しに憤慨したアサンジ氏は、自分の弁護士たちに猫を安全な場所に移すように頼んだ。

    猫は今、アサンジ氏の家族のもとにいる。

    彼らは、(アサンジ氏が)自由の身になったら会えるでしょう」と伝えた。




    https://twitter.com/AssangeLegal/status/1067228696292020224?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1067228696292020224&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Flife%2F201811285637348%2F


    ​アサンジ氏は、2016年5月に猫を飼い始めた。

    猫は人気者となり、ツイッターにアカウントも持っている。




     

    カショーギはイスラエルに監視されていた by スノーデン → 控訴される  

    • 2018.11.10 Saturday
    • 23:03

     

     







    11.8  スノーデン氏 故意の中傷を行なったとして訴訟される
     

     

    米国家安全保障局の元職員エドワード・スノーデン氏が、故意の中傷を行ったとして訴訟された。


    訴訟の前日、スノーデン氏は、

     

    トルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館で殺害された記者のジャマル・カショギ氏が、イスラエルのソフトウェアによって監視されていたと表明していた。


    スノーデン氏によれば、このソフトは、サイバーインテリジェンスを専門にするイスラエル企業「NSOグループ・テクノロジーズ」が開発

    そのソフトは、世界中の多くの国々で人々の監視するため利用されている。


    スノーデン氏が説明するそのメカニズムをこうだ。


    例えば、即時確認を求めるメッセージがあなたに届く。

    メッセージにはリンクがあり、URLを押すようあなたを惹き付ける。


    あなたが機械的にリンクをクリックすると、「この携帯はもうあなたの所有物ではない。」


    同社はこの疑いを否定。自社製品は政府機関に供給されているが、目的はただ1つ、犯罪とテロの捜査だけだと主張した。

    NSO社は、スノーデン氏が「信頼できる情報を持たずイスラエル企業を選んで中傷している」と見ている。


    国際人権NGO「 アムネスティ・インターナショナル」は会社に同意せず、スノーデン氏に耳を傾けるようツイートした。


    「私たちは誰もが、アムネスティなどの攻撃に関連するスパイウェア会社NSOに関するスノーデン氏の警告に耳を傾けるべきだ

    テクノロジー企業は、抑圧的な政府の仕事を容易にすべきではない


    We should all listen to @Snowden's warning about spyware company NSO, linked to attacks on @amnesty and others. Tech companies should not be making the jobs of oppressive governments easier.


    https://twitter.com/amnesty/status/1060134829361111040?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1060134829361111040&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Flife%2F201811085557947%2F



     

     

    ◎ イスラエルの会社NSOグループが開発したスパイウェアー、ペガサスによって監視されていたとエドワード・スノーデンは11月6日に語った​。

    ペガサスが組み込まれていたと見られているのは、カナダに住むカショーギの友人が使っているスマートフォン。

    その携帯電話でサウジアラビアの政治や彼らのプロジェクトについて話し合っていたという。

     

     

    アメリカでも1970年代後半から

    CIAは議会の監視の目を避けるために「民営化」を推進してきた

     

    8200部隊と緊密な関係にあるアメリカのNSAやイギリスのGCHQ、つまりUKUSAは全ての通話を傍受、記録していると言われているので、

    カショーギや彼の友人たちの通話だけでなく、サウジアラビア政府側の通話も傍受していたはず。

    つまり、UKUSAはカショーギ殺害を予測できたはずだということだ。

     

    アメリカはでは1974年にリチャード・ニクソンが大統領を辞任、

    副大統領だったジェラルド・フォードが昇格、デタント派が粛清され、ネオコンが台頭している。

     

     

    アメリカの情報機関はグーグルやフェイスブックといったインターネット関連の巨大企業やコンピュータ関連の会社と緊密な関係にあり、情報の収集や分析に協力している。


    その情報機関は私企業化が進んでいるわけで、強大な私的権力が形成されつつあるとも言えるだろう。


    その私的権力に含まれる​フェイスブックはアメリカの中間選挙を前に、ページとアカウントの大規模な削除を実施​した。


    ターゲットの中には有力メディアのフェイク・ニュースを明らかにしていた人びとも含まれている。

    この私的権力による検閲にはNSC(国家安全保障会議)でサイバー問題の責任者を務めた経験があるナサニエル・グレイチャーが加わっている。


    強大な私的権力が国をも支配するシステム、それはファシズムにほかならない。


    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201811080000/

     

     

     



     

     

    黒い権力 vs ジャーナリスト  新潮45

    • 2018.10.01 Monday
    • 23:16

     

     

     新潮社が発行してきた「新潮45」が「限りなく廃刊に近い休刊」になると伝えられている。

     

    自民党の杉田水脈衆院議員が寄稿したLGBT(Lesbian、Gay、Bisexual、Transgender)をテーマにした論文が問題になったという。

     

     

    外部から論文に対する批判があったようだが、ここでは論文の内容について議論するつもりはない。

     

    そうした批判が「限りなく廃刊に近い休刊」という形になったことに嫌なものを感じるのだ。

     

     

     

    かつて講談社から「DAYS JAPAN」という月刊誌が発行されていた。

     

     

    創刊号(1988年4月号)で放射能汚染を取り上げるなど支配層を刺激しそうな雑誌だったが、

     

    89年11月号に掲載された著名人の講演料に関する記事で間違いがあり、90年1月号で謝罪、そのまま廃刊になった。

     

     

    「新潮45」の話を知り、この出来事を思い出した。

     

     

    なお、広河隆一を編集長として2004年に同じ「DAYS JAPAN」の名前で写真雑誌が出されている。

     

     

     

    最初の「DAYS JAPAN」が創刊される前年、

    1987年の5月に朝日新聞阪神支局の編集室が覆面をしたふたり組に襲撃され、散弾銃で記者の小尻知博が殺され、犬飼兵衛が重傷を負った。

     

     

    この事件の4カ月前、朝日新聞東京本社に散弾2発が撃ち込まれていたことが後に判明している。

     

    また、1987年9月には同新聞名古屋本社寮にも散弾が撃ち込まれ、翌年3月には静岡支局で爆破未遂事件があった。

     

     

     

    支配層が隠そうとする重要な情報を明らかにすることがジャーナリストの使命だと考える人がいるが、

     

    日本の支配層は重要な情報を隠すこために特定秘密保護法を成立させた。

     

     

    その法律が国会へ提出される直前、森雅子少子化担当相(当時)は法律の処罰対象として、沖縄返還に伴う密約を報じた西山太吉記者の逮捕を引き合いに出している。

     

     

     

    毎日新聞の政治部に所属していた西山は1972年に逮捕されている。

     

     

    同記者は愛知揆一外相が牛場信彦駐米大使に宛てた愛知・アーミン・H・マイヤー駐日大使会談の内容や福田赳夫外相臨時代理と中山駐仏大使の間で交わされた井川外務省条約局長とスナイダー米駐日公使との交渉内容を明らかにした。

     

     

    それにより、

     

    「沖縄返還」に伴う軍用地の復元補償でアメリカが自発的に払う事となっている400万ドルを実際には日本が肩代わりする旨の密約の存在することが判明したのである。

     

     

    後にこの報道を裏付ける文書がアメリカの公文書館で発見され、返還交渉を外務省アメリカ局長として担当した吉野文六も密約の存在を認めている。

     

     

     

    こうした情報を入手するため、西山は外務省の女性事務官と「ひそかに情を通じ」たとされ、

     

    マスコミは密約でなく西山と女性との関係を批判する。

     

    西山は密約を表に出したとして逮捕され、マスコミの世界から追い出された。

     

     

     

    ところで、ベトナム戦争に反対する声が高まった頃、アメリカでは女性差別が問題になる。

     

    この議論自体に問題はないのだが、戦争に反対する声が差別問題へ誘導された印象があることも事実。

     

     

     

    1967年4月4日に公民権運動の指導者として知られているマーチン・ルーサー・キング牧師はニューヨークのリバーサイド教会で

     

    「なぜ私はベトナムにおける戦争に反対するのか」という説教を行っている。

     

     

    キング牧師は黒人差別と侵略戦争の根が同じだと認識していたようだ。その1年後、1968年4月4日に暗殺された。

     

     

     

    本ブログでは繰り返し書いてきたが、アメリカの支配層は1970年代から報道統制を強化している。

     

     

    第2次世界大戦後、情報をコントロールするためにモッキンバードと呼ばれるプロジェクトを始動させていたが、

     

    メディアの中には気骨ある記者や編集者がいて、統制の間隙を縫って権力犯罪を明らかにしてた。

     

    当時の議会はまだ民主的な要素が残っていたことも支配層にとっては受け入れがたいことだった。

     

     

    報道統制を強化するために支配層はメディア支配の規制を緩和、アメリカでは1983年には50社が90%のメディアを所有していたのに対し、2011年になると90%を6社が支配している。

     

     

    巨大資本にとってメディアの赤字は宣伝広告費で問題にならない。

     

     

    そうした報道統制の強化が始まるタイミングで西山は逮捕された。朝日新聞への襲撃と「DAYS JAPAN」の廃刊が近いことは偶然なのだろうか?

     

     

     

    アメリカのロナルド・レーガン大統領は1982年6月、イギリス下院の本会議で「プロジェクト・デモクラシー」という用語を使った。

     

     

    勿論、この「デモクラシー」は本来の民主主義と全く関係がない。

     

    プロジェクトの目的はアメリカの巨大資本にとって都合の悪い国家、体制を崩壊させることにある。

     

    アメリカ国内での作戦は「プロジェクト・トゥルース」と呼ばれている。

     

     

    1990年代に入るとアメリカの支配層はプロパガンダを推進するために宣伝会社を使うようになり、

     

    侵略を正当化するために「人権」や「民主化」というタグを前面に出してくる。

     

     

    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201809270000/

     

     

     

     

     

    メイ が狙う アサンジ   メイってどんな人?

    • 2018.06.12 Tuesday
    • 23:35

     

     

    6.5  ウィキリークス メイ英首相はアサンジ氏監視に19億円以上を浪費


    ウィキリークスの創始者、ジュリアン・アサンジ氏の監視に費やされた費用は、米国のロバート・ミュラー特別検察官が米大統領選挙へのロシア「介入」捜査に費やした費用を上回っている。

    ウィキリークスはこうした情報を公開した。


    ウィキリークスのツイッターには次のように書かれた。


    「テレサ・メイ氏は内務大臣として、その後首相としてジュリアン・アサンジ氏に対する作戦に費やした費用は、ミュラー氏の調査に米国がはたいた額より多い。

     

    ミュラー氏の調査には周知の通り、1700万ドル(約18億6600万ドル)が費やされている。」


    ウィキリークスによれば英国がアサンジ氏を監視する警察に支払った額だけでも、すでに1320万ポンド(およそ19億3100万円)に上っている。


    アサンジ氏は性的暴行容疑による裁判所への出頭を拒否し、逮捕さる恐れがあったため、ロンドンにあるエクアドル大使館に政治亡命を申請し、現在も大使館の敷地内で生活している。


    捜査は2017年5月に終了。

     

     

    アサンジ氏は2018年年頭にエクアドルの国籍を取得した。






    ★テレサ・メイ新首相ってどんな人?


    イギリスでは現在、合法的に性交渉を持てる年齢は16歳以上とされていますが、

    保守党はこの年齢を14歳に、あるいは合意があれば12歳でも合法にしようとしていて、

     

    テレサ・メイはその意見の主導的立場にあります。


    これはもちろん、国会議員やイギリス王室内で横行している小児性癖者へ迫る捜査からエリート層を守るための法の改悪である事は誰の目にも明らかなのですが、こんな人でも首相になれるそうです。

    選挙なしで首相が決まるなんていうのも、本当にどうかしてますね(ガーディアン紙)。



    積極的に、公の場で親イスラエル的立場を示し続けているメイ新首相が就任というニュースを受け、イスラエルの新聞も大喜びです。


    テレサ・メイは素晴らしく、イスラエルにとって本当に友好的な首相になるだろう

    Theresa May Will Be a Formidable PM and a True Friend of Israel

    7月13日【haartz】http://www.haaretz.com/opinion/.premium-1.730343


    彼女はエリート層の変態親父たちの擁護だけでなく、イギリス国内でのユダヤ人コミュニティに友好的な政策を一貫して続けています。


    イギリスの首相:「反ユダヤ主義の恐ろしい興隆にイギリスは対応しなければならない」(テレサ・メイ)

    British Minister: U.K. Must Confront Appalling Rise in anti-Semitism

    2015年1月http://www.haaretz.com/jewish/news/1.637737



    よくニュースでは「反ユダヤ主義が!」と叫んでいますが、現実社会ではユダヤ人が迫害や非難されているのはめったに見かけません。

    イスラム系に対する批判は見逃すこともできないくらい酷いですが・・・)


    私もイスラエル人の友人が何人かいますし、総体としてのユダヤ人に対しては個人的には何の問題もありません。


    シオニストとそのイスラエル政府のやっていることが嫌いなだけです



    世界中から批判されているのはシオニストであって、

    本物のユダヤ人に対する民族差別的な批判とはまったく質が異なりますが、

    こういう「反ユダヤ主義への批判」を見ていると、

     

    シオニストに対する批判を民族差別という問題にすり替えてしまおうとしているように思われます。


    https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12180577921.html






     

    ウィキリークス WikiLeaks アサンジの戦争
    クリエーター情報なし
    講談社

     

     

     

     

    アッサンジが逮捕される可能性

    • 2018.05.16 Wednesday
    • 23:47

     

     

    スクリバリ親子の出来事を口実に 米英を批判した アッサンジが逮捕される可能性

     

     

    ロンドンのエクアドル大使館にいるWikiLeaksのジュリアン・アッサンジは今年(2018年)3月から外部との接触を断たれているが、

     

    ここにきてイギリスかアメリカの当局へ引き渡されるのではないかという話が流れている

     

     

    イスラエル関連の重要な情報が出てこないのは不自然だという批判もあるが、権力システムによって隠されていた情報を外へ出す手助けをしてきたことは事実だ。

     

     

    だからこそ、アメリカやイギリスの政府はアッサンジが外を自由に歩けないような状況を作り出した。

     

     

    そのアッサンジに避難場所を提供したエクアドル政府だが、今では彼がインターネットへ接続できないようにし、面会だけでなく電話で外部と接触することも禁止している。

     

     

    アッサンジが最後に外部へ発信したのは3月下旬だ。

     

     

    その月の1日、ロシアのウラジミル・プーチン大統領は自国やロシアの友好国が国の存続を揺るがすような攻撃を受けた場合、ロシア軍は攻撃してきた拠点を含めて反撃すると宣言したが、

     

    その3日後にイギリスで神経薬物の騒動がはじまる。

     

     

     

    ソールズベリーで倒れているセルゲイ・スクリパリとその娘のユリアが発見され、近くの病院へ入院したのだが、テレサ・メイ英首相はその原因を「ノビチョク(初心者)」だと断定、ウラジミル・プーチン露大統領が主犯だと主張してきた。

     

    ドナルド・トランプ米大統領などもそれに同調する。

     

     

    ノビチョクとは1971年から93年にかけてソ連/ロシアで開発されていた神経物質の総称で、ロシアでこの名称が使われることはないと指摘する人もいる。

     

     

    イギリス政府がこの名称を使った理由はロシアとの関係を強調したいからだった可能性が高い。

     

     

    使われた化学物質はA-234という神経物質だとも言われているが、

    旧ソ連では2017年までにこうした物質や製造設備は処分された。

     

     

    真相が明らかにされたとは言い難い状況なのだが、そうしたことを気にすることなく、イギリス政府は3月14日にロシアの外交官23名を国外へ追放する。

     

    26日にはアメリカ政府がロシアの外交官60名(大使館のスタッフ48名と国連に派遣されているメンバー12名)を国外へ追放、シアトルのロシア領事館を閉鎖すると発表した。

     

     

     

     セルゲイ・スクリパリはGRU(ロシア軍の情報機関)の元大佐だが、1990年代にイギリスの情報機関MI6に雇われた二重スパイ。

     

     

     

    この事実が発覚してい2004年12月にロシアで逮捕され、06年に懲役13年が言い渡されている。

     

     

    2019年まで刑務所に入れられていた可能性があるのだが、10年7月にスパイ交換で釈放され、ソールズベリーで本名を使って生活を始めた。

     

     

    セルゲイはロシアにとって過去の人だ。

     

     

    親子が発見されたという現場から13キロメートルほど離れたポートン・ダウンにはイギリス政府のDSTL(国防科学技術研究所)があり、今でも化学兵器が製造されている。

     

     

    今回のケースではここで薬物について調べられたのだが、

     

    元ウズベキスタン駐在イギリス大使のクレイグ・マリーによると、

     

    そこの科学者は使われた神経ガスがロシアで製造されたものだと特定できなかったと語っているとしていた。

     

     

    この情報が正しいことは、​DSTLのチーフ・イグゼクティブのゲイリー・エイケンヘッド​がスカイ・ニューズの取材で確認している。

     

     

    米英両国政府への疑惑が膨らむ中、4月9日にユリアは退院、当局の「保護下」にあるというが、ロシア大使館だけでなく、

     

    彼女の家族や親戚も連絡が全くとれない状況にある。

     

     

    ロシアに住むユリアの従姉妹ビクトリアはふたりを心配してイギリスへ行こうとしたが、ビザが下りなかった。

     

     

    イギリス政府がユリアの身の危険を感じているのだとしても、安全を確保する方法はある。

     

     

    そこで言われているのは、スクリパリ親子は拉致されたのではないかという疑いだ。

     

    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805140000/

     

     

    田布施の親 007の女王様  と アサンジ

    • 2018.02.15 Thursday
    • 04:02

     

    2.14  ロンドンの裁判所、アサンジ氏逮捕の効力を存続

     

     

       

     

     

    ロンドンのウエストミンスター治安判事裁判所は、内部告発サイト「ウィキリークス」の創始者ジュリアン・アサンジ氏の逮捕状の効力を存続させた


    通信社スプートニクが報じた。

     


    法廷で弁護側は身柄引き渡しに反対する証言を行ったが、裁判官は、弁護側の論拠を退けた。

     

    裁判所の決定は、アサンジ氏が数年前から滞在しているエクアドル大使館の外に出た場合、英国警察によって直ちに拘束されることを意味している。

     


    アサンジ氏は2012年から在英エクアドル大使館に滞在している。

     

    同氏はウィキリークスでの活動に関連してスウェーデン当局が同氏を米国へ引き渡すのを恐れ、2002年、エクアドル政府に政治亡命を申請した。

     

     

     

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