ベトナムに新しい橋    ベトナム戦争

  • 2018.08.04 Saturday
  • 23:32

 

 

 

8.3  巨大な手の上のラッピング・リボン    ベトナムに新しい橋が開通

 

 

 

 

 

 

 

 

 


第2次世界大戦後、ベトナムが独立を目指したのに対し、それを阻止するためにフランスが軍事介入する。

 

 

アメリカもその方針を支持していた。

 

 

ところが1953年5月にフランス軍はディエンビエンフーで北ベトナム軍に包囲され、翌年5月に降伏する。

 

 

その4カ月前、1954年1月にジョン・フォスター・ダレス国務長官は国家安全保障会議でベトナムでのゲリラ戦を準備するように提案している。

 

 

その年の夏、ダレス国務長官の弟であるアレン・ダレスが長官だったCIAはSMM(サイゴン軍事派遣団)を編成、破壊活動を開始した。この時の大統領はアイゼンハワーだ。

 


それに対し、1961年から大統領になったジョン・F・ケネディはベトナム戦争から手を引く決断をしていた。

 

 

1963年10月、ケネディ大統領はアメリカの軍隊をインドシナから撤退させるためにNSAM(国家安全保障行動覚書)263を出したのだ。

 


NSAM263によると、1963年末にアメリカの軍事要員1000名を撤退させ、65年12月までに1万1300名を完全撤退させるとしている。

 

そうした動きは秘密でなかったようで、米軍の準機関紙、パシフィック・スターズ・アンド・ストライプス紙は「米軍、65年末までにベトナムから撤退か」という記事を掲載している。

 


しかし、この覚書が出された翌月にケネディはテキサス州ダラスで暗殺され、新大統領のリンドン・ジョンソンは同年11月26日付けでNSAM273を、また翌年3月26日付けでNSAM288を出し、NSAM263を取り消してしまった。

 

 


ケネディが暗殺された11月22日に「大統領」、

 

つまりジョンソンはベトナム駐在のヘンリー・ロッジ大使と話し合い、「南ベトナムに関する討議」の内容を再検討、NSAM273を作成したとされている。

 

この討議は暗殺直前の11月20日にホノルルで行われていた。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804050002/

 

 

 

 

 

 

ケネディを殺した副大統領―その血と金と権力
クリエーター情報なし
文藝春秋

中国    滝の流れる摩天楼

  • 2018.07.31 Tuesday
  • 23:33

 

 

 

 

 

 

7.25   中国 滝の流れる摩天楼出現

 

 

中国南西部・貴陽市の中央ビジネス地区に、この夏、高さ121メートルの新たな高層オフィスビルが現れた。

 


このビルは、ある1方向の壁面で高さ108メートルの人工の滝が流れ落ちるようになっている。

 


水は強力なポンプ4基を使って上に運ばれ、4階分の深さまで下へ延びる麓の貯水設備に流れ落ちる。


貯水設備の特別な構造により、流れ落ちる大量の水による損傷を避けることが可能になっている。

 


例えば、技術者らは防音の問題を完全に解決することに成功。

 

 

ビルの中では水による騒音は聞こえない。

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに、この人工の滝は費用が安くはない。

 

 

電力にかかる費用は1時間当たり116ドルとなっている。

そのため、水が流れる壁面を起動するのは祝日の時だけで、時間も僅か10〜20分間だけだ。

 


それにもかかわらず、摩天楼から流れ落ちる滝が町の新名所となって、貴陽市に新たな観光客を惹きつけることを市民は期待している。

 

 

 

中国でスーパー台風  避難

  • 2018.07.15 Sunday
  • 00:23

 

 

 

 

 

 

 

7.12  スーパー台風「マリア」 中国では58万人が避難

 

 

中国東部では、スーパー台風「マリア」によってすでに58万人あまりの市民が避難を余儀なくされた。国家洪水干ばつ災害復旧課が明らかにした。

 

 

これまでの発表では避難民の数は39万人とされていた。

 

スーパー台風「マリア」は11日午前、福建省(3700万人)、浙江省(5400万人)、東部沿岸部に達し、集中豪雨と突風をもたらした。中国気象庁は危険のレベルを最高の「赤」と発表し、スーパー台風の圏内にいる市民に注意を呼びかけている。

 

中国マスコミの調べでは、これによる直接的な経済損失は現段階では4億9000万元(およそ7340万ドル)とみられている。

環境対策に必死の努力 中国   放射能食品で応援 日本

  • 2018.06.27 Wednesday
  • 00:07

 

 

6.25   中国 天然ガス輸入量で日本を凌駕

 

 

中国は環境汚染対策を積極的に講じた結果、世界一の天然ガス購入国になりそうだ。ブルームバーグが報じている。

 

中国税関総署の調べでは、パイプラインと海底トンネルを通じて中国が5月に購入した天然ガスの量は741万トン。

 

 

今年に入って5カ月間の総輸入量は3490万トンに達している。

 

一方で日本の同時期の天然ガス輸入量は日本の財務省の調べでは3450万トン。

 

 

中国の天然ガス輸入量は昨年、数か月間にわたって日本を上回った。

 

過去1年で中国の天然ガス購買量が日本を凌駕したのはこれが初めて。

 

 

中国向けのガス供給の拡大は、背景に習国家主席の環境汚染対策の強化がある。

 

中国は石炭からより汚染度の低い燃料へ切り替えようと必死の努力を続けている。

 

 

時に北部地域は多くの住居、工場で石炭を燃やすボイラーから天然ガスのバーナーへの切り替えが強制的に行われた。

 

JPモルガン・チェースが6月15日に発表した分析では、中国は3年後の2021年には世界最大の液化天然ガス輸入国になると予想されている。

 

 

 

 

 

〇 米国が、現在輸入停止品目として規制している食品の産地は、

 

青森県、岩手県、宮城県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、新潟県、山梨県、長野県、新潟県の14県   

 

※出典は農水省公式サイト2018年3月20日時点

 

 

http://www.maff.go.jp/j/export/e_shoumei/pdf/usa_gaiyo_180323.pdf

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/986168353491378176

 

 

 

☆ 日本食品を規制しているのは まだ 台湾とか 中国とか あるはずです。

 

その部分のツィーターが ありました。

 

食べて応援と 日本人に勧めているのが

 

神の国の 比類なき 人々です。

 

 

ただ 異邦人に支配されている 明治からの歴史を知れば なぞが解けます。

 

タブーなど なんとつまらない カルトの圧力ですよ

 

 

 

 

ドゥテルテを取り込み 東南アジアをリビア化する動き

  • 2018.06.02 Saturday
  • 00:01

 

 

ダーイッシュを使った米国の圧力に フィリピンが屈した可能性


 イスラエルのアメリカ大使館がテルアビブからエルサレム(クドス)へ移されたのは5月14日のこと。


その際に記念式典が催され、アル・ジャジーラ紙は出席した30カ国あまりをリストアップした。

ただ、そのうちの何カ国は出席していないと抗議しているので正確と言えないのだろうが、

フィリピンは抗議していないようなので、実際に出席した可能性が高い。


 フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は大統領に就任した2016年6月からアメリカの属国から脱する意思を見せ、中国と友好的な関係を結ぼうと積極的に動いたいた。


そのフィリピンが現在、南シナ海におけるアメリカの手先として注目されはじめている。


 ドゥテルテによると、2016年9月の段階でフィリピンの情報機関からアメリカが彼を殺したがっているという報告を受けたという。


フィリピンの軍、治安機関、情報機関などはアメリカの影響下にあり、ドゥテルテの話が事実なら、アメリカ政府からの恫喝だろう。


 そして​昨年5月23日にフィリピン南部にあるミンダナオ島のマラウィ市をマウテ・グループやアブ・サヤフ、つまりダーイッシュ(IS、ISIS、ISILなどとも表記)系の武装集団が制圧​した


この地域は以前からダーイッシュが活発に動いていて、市内には500名程度の戦闘員がいると見られていたが、アメリカ軍は活動を容認してきた。


マラウィ市の事態を受け、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領はミンダナオ島に戒厳令をしく。


武装集団のマラウィ市制圧を口実にして特殊部隊を派遣した。

アメリカ大使館はフィリピン政府から要請に基づき、アドバイするんだと説明しているのだが、ドゥテルテ大統領はアメリカ側に支援を頼んでいないとしている。

 

 

この出来事の少し前、2月下旬から約1カ月にわたってサウジアラビアのサルマン・ビン・アブドゥルアジズ・アル・サウド国王は1000名以上の人間を引き連れてマレーシア、インドネシア、ブルネイ、日本、中国、モルディブを歴訪、

その時から東/東南アジアでワッハーブ派の武装集団が攻撃を始めるのではないかと懸念する声があがっていた。それが現実になったわけだ。


インドネシアでは普通のイスラム教徒をワッハーブ派へ改宗させる工作が数十年にわたって続けられ、2016年1月14日には首都のジャカルタで何回かの爆破と銃撃戦があり、攻撃グループの5名を含む7名が死亡している。

その実行グループもダーイッシュを名乗っていた。


インドネシアから約700名がシリアへ入り、ダーイッシュに加わったと言われている。


フィリピンやインドネシアを中心に東南アジア全域をアメリカは「リビア化」するつもりかもしれない。



南シナ海ではアメリカ軍の動きが活発化しているが、

昨年の終わりからアメリカ軍はフィリピン軍と合同軍事演習を実施している。


当初、ドゥテルテ大統領はこうした演習を拒否していたが、圧力に屈した可能性がある。


朝鮮半島ではロシアや中国と連携している韓国が和平の方向へ持って行きつつあるが、

その分、アメリカは東南アジアで軍事的な緊張を高めようとしそうだ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805300000/


 

ベトナム 核兵器禁止に参加   ワンちゃんを助ける人情

  • 2018.05.30 Wednesday
  • 23:46

 

 

 

   

 

 

 

Vietnam just became the 10th nation to ratify the UN Treaty on the Prohibition of Nuclear Weapons! 

 

ベトナムは、核兵器の禁止に関する国連条約を批准するために10番目の国家となった!

 

 

https://twitter.com/TimMilesWright/status/997238685199462400

 

 

 

 

 

 

5.29  側溝から子犬を救出

 

ベトナムで心優しい人たちが母犬を助けて犬の赤ちゃんたちを側溝から取り出した。

 

犬は側溝で出産したが、そこから子犬を出すことは自力ではできなかった。助けを求めて犬は駆け寄ってきた。

 

 

 

 

 

 

少し前にはベトナムで大雨が降っており、子犬が生きたまま出られたことは幸いだった。

 

動画では男性2人が石板を持ち上げると側溝の中にいる子犬らが見える。彼らは計8匹の子犬を救った

 

 

 

 

 

 

米中   中国・出生制限をなくする計画

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 23:50

 

 

ZTE, the large Chinese phone company, buys a big percentage of individual parts from U.S. companies.

 

This is also reflective of the larger trade deal we are negotiating with China and my personal relationship with President Xi.

 

 

ZTE は、大規模な中国の携帯電話会社は、米国の企業から個々の部品の大きな割合を購入する。

 

これは、我々が中国と習主席と私の個人的な関係と交渉しているより大きな貿易協定の反射でもあります。

 

 

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/996119678551552000

 

 

 

 

 

 

5.22   中国、出生制限の撤廃を計画


中国でまもなく、すべての出生制限が撤廃される可能性がある。

 

今年の第4四半期か来年の第1四半期に決定が下される可能性があるという。


通信社ブルームバーグが報じた。

 


ブルームバーグによると、中国当局は労働力人口の減少傾向を克服するために出生制限の撤廃を検討している。


また消息筋は、出生制限を撤廃することで、産児制限政策は人権に違反していると考える人権擁護者が、中国当局を批判しなくなると指摘している。

 


中国では2015年から2人まで子供を持つことが容認された。

 

 

それまで中国では1970年代に導入された子供を1人に制限する「一人っ子政策」が続き、ジェンダー不均衡や労働力人口の減少などの様々な人口問題が生じた。

 

 

 

 

一人の偉大さ  マレーシア マハティール氏

  • 2018.05.20 Sunday
  • 23:53

 

 

 

   

 

 

 

【スゴイ】マレーシア首相に返り咲いたマハティール氏(92)、

 

消費税廃止やフェイクニュース対策法廃止など、次々と「反グローバル政策」を断行!

 

以前には日本への激励メッセージも!

 

 

 

・2018年5月9日に行なわれたマレーシア連邦下院総選挙で勝利し、2003年の引退以来首相の座に返り咲いたマハティール首相(92)が、

 

公約に掲げていた6%の消費税廃止を6月1日より廃止すると発表。

 

世界的に大きな話題になっている。

 

 

 

・マハティール首相は、

 

「フェイクニュース対策法」などの報道や表現の自由を抑える法律や、

 

令状なしの拘束や家宅捜索を認める「国家安全保障会議法」も廃止することも発表。

 

 

グローバル資本の意向に反しては、権力の一極集中を是正する政策を推進しており、日本からも称賛の声が上がっている。

 

 


【クアラルンプール武内彩】マレーシア連邦下院(定数222)の総選挙が9日投開票され、マハティール元首相(92)が率いる野党連合・希望連盟が過半数の113議席を獲得し、

 

1957年の独立以来60年以上、政権を担ってきた与党連合・国民戦線に勝利した。

 

 

初の政権交代が実現する。

 

 

与党はナジブ首相の汚職疑惑などで人気が低下し、票田の多数派マレー系住民の支持離れを招いた。

 

マハティール氏は2003年に引退するまで22年間務めた首相に返り咲く見通し。
 

 

https://yuruneto.com/mahathir/

 

 

 

 

 

一人の偉大さ  マレーシア マハティール氏

  • 2018.05.15 Tuesday
  • 00:35

 

 

 

   

 

 

 

5.14   マレーシア首相、役人には花や食べ物のみを贈るよう呼びかける

 

マレーシア議会下院選挙で勝利し、首相に再任したマハティール氏は国民に対し、政府の職員や閣僚には花や食べ物のみをプレゼントするよう呼びかけた。

 

14日、マレーシアの新聞「The Star」電子版が報じた。

 

 

マハティール氏は

 

「私は、選挙運動中に我々の連合を寄付によって支援しれくれた人全員に感謝している。だが今や寄付の時期は終わった

 

そのため私は新政府への支持を贈り物で表すことを望むすべての人たちに、今後は閣僚や政府関係者に花や食べ物のみを贈ることを呼びかける」と発表した。

 

 

またマハティール氏は

 

「我々は、新政府に汚職が発生しないことを当初から確信したい」と述べた。

 

 

マハティール氏は、国家機関のすべてのレベルで汚職現象と戦うことを課題とする「反汚職運動」の立ち上げを発表した。

 

 

5月10日、野党連合「希望連盟」を率いる92歳のマハティール氏が首相に就任する宣誓式が行われた。

 

 

 

 

 

5.11   マレーシアで60年以上ぶりの政権交代マハティール新政権に国民は大きな期待

 


マレーシアでは9日に行われた下院選挙でマハティール・モハマド氏(92)率いる野党連合「希望連盟」が勝利し、マハティール氏が首相に就任した。


マハティール氏は1981年から2003年の間、与党「国民戦線」と内閣を率いてきた。

 


マハティール氏の名前はマレーシアが社会、経済の絶頂期を築いた時代とともに記憶されている。

 

 

与党「国民戦線」はナジブ・ラザク首相政府が関与したとみられる汚職スキャンダルが原因となって敗北した。

 


野党連合「希望連盟」の新政権誕生で国民の間には汚職の撲滅と近年、激化する民族間、宗教間対立の解決の期待が高まっている。

 

 

マレーシアは今回の選挙で、1957年、英国からの独立以来、初めての政権交代を迎えた。

 

 

 

 

中国とトランプ    アムールトラに5匹の赤ちゃん

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 00:01

 

 

Our great financial team is in China trying to negotiate a level playing field on trade! I look forward to being with President Xi in the not too distant future. We will always have a good (great) relationship!

 

 

私達の大きい財政のチームは貿易の水平な遊ぶ分野を交渉することを試みている  中国にある!

 

私は、あまりにも遠くない未来で習主席と一緒にいるのを楽しみにしています。我々は常に良い (偉大な) 関係を持っています!

 

 

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/991886413686861824

 

 

 

 

 

 

5.6   滅多にない:中国でアムールトラが5匹の赤ちゃんを産む【動画】

 

中国のハルビン市で、アムールトラが5匹の赤ちゃんを産んだ。非常に珍しいことだという。中国のCGTNが報じた。

 

 

今のところ赤ちゃんトラの健康状態は良好だが、母親のトラは健康を維持するために毎食20個ずつ卵を食べて牛乳を飲むなど、しっかりと食事をとらなければならない。

 

 

 

 

 

アムールトラの個体数は世界全体で約5000頭で、絶滅危惧種に指定されている。

 

 

 

中国は侵略国なので 日本版海兵隊を始動します !?

  • 2018.04.09 Monday
  • 00:08

 

 

3.7    日本版海兵隊が始動 第2次世界大戦以来 中国の進出に対抗

 

 

水陸機動団(日本版海兵隊)が7日、相浦駐屯地(長崎県佐世保市)で訓練を公開した。

 

中国の侵攻にそなえ、離島防衛のため自衛隊で初めて上陸作戦能力を持った同機動隊は、約2100人の隊員で編成されている。いずれは3000人まで増員する方針だ。ロイターが報じた。

 

 

水陸機動隊は3月27日に発足し、7日に編成式を開いた。

 

小野寺五典防衛相はイラク派遣部隊の日報発見問題を受けて欠席。

 

出席した山本朋広防衛副大臣は「島しょを守り抜くという、わが国の断固たる意志と能力を国際社会に示す」と述べた。

 

中国の活発な海洋進出を背景に、島しょ占領の防止や占領された離島の奪還のキーとして、水陸機動団は創設された。

 

 

元米海兵隊大佐で、日本戦略研究フォーラム上席研究員のグラント・ニューシャム氏は、日本の戦略に幅が出て、相手にとっては占領が複雑になると指摘する。

 

7日に公開した米海兵隊との共同訓練では、占領を仮定し、日米合わせて240人の隊員がヘリコプター4機と水陸両用車「AAV7」10台を用いて上陸作戦を行った。

 

 

一方で、あらゆる事態に迅速に対応する米海兵隊と同等の能力を有するには時間と金がかかるとロイターは指摘。

 

ロイターによると、陸海空自衛隊の連携が必須で、敗戦後日本は専守防衛を掲げてきたため、上陸作戦能力を高めてこなかった。

 

 

ニューシャム氏は、海軍力と空軍力、そしてそれらの連携の必要性を指摘した上で、具体的には、水陸両用車と戦闘機の発着地点になる広い甲板を持つ強襲揚陸艦、垂直着陸機能を持つF35Bが必要だと述べた

 

 

初代団長の青木伸一陸将補は、「陸海空がしっかり連携しながら、実効性の向上に努めたい」と述べた。

 

 

☆ 明治からは 独特の歴史になり それを 国中で 学校でも教えるようになるので NWOから脱却した国とは 接点は ない。

 

 

 

 

◎ 中国

 

中国国営新華社は、昭和天皇に人権蹂躙された民を代表して、

昭和天皇の利権も地位も継承した今上天皇に対して、2015年8月25日、謝罪を要求しているのですよ‼


だのに今上天皇は無視を続けています。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/717408627691114496

 

 

 

 

 

◎ .織ぅ犹2015/8/14『天皇裕仁、5つの嘘』

http://time.com/3993973/emperor-hirohito-myths/?xid=tcoshare …


⊃群攫2015/8/25、,涼羚餮賁

 

http://www.xinhuanet.com/world/2015-08/25/c_128164343.htm#0-twi-1-56521-7250227817ecdff034dc9540e6c76667


http://www.xinhuanet.com/politics/2015-08/25/c_1116366796.htm

 

 

 

ダライラマ (チベットの毛沢東)  復習

  • 2018.03.10 Saturday
  • 01:05

 

☆ ほぼ 下記の記事の通りだと 私は思っていますが

 

なにせ 日本という国は 明治から イエズス会として 日本乗っ取り犯が支配しています。

 

ということは 露中潰し そして 自分の素性を隠すために 朝鮮 韓国ヘイト ということを 国策として 教科書でもそのように誘導しているので 反対者がいるのは当たり前。

 

 

チベットを中国の被害者とするのは かれらの 命題でしょうが、けれど、 私は、櫻井よしこが ダライラマ スーチー礼賛している時点で これは 嘘だなと思う次第です。

 

 

 

 

◎ ダライ・ラマ14世は、ノーベル平和賞も受賞するなど、欧米諸国や日本ではまるで非暴力の平和の使者のように扱われているが、そんなものはただのイメージに過ぎない。

 

 

実際のダライ・ラマは権力に固執するウサン臭い生臭坊主で、実質的にCIAの現地エージェントだった。

 

ダライ・ラマ14世のWikipediaにも以下の記述あり。

 

 

「CIAとの関係

 

1998年10月2日には、ダライ・ラマ14世側はCIAから170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを認めた。

 

援助資金は、志願兵の訓練や対中国戦用のゲリラへの支払に費やされた。

 

またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所設立や国際的なロビー活動にも充てがわれた。

 

長年にわたってチベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中国・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった。

 

 

 

もともとチベットは、古くから中国の歴代王朝に支配されてきた地域で、完全な独立国だったことはなかった

 

それが1911年の辛亥革命によって清が倒れたことで、

一時的に権力の空白期間が生まれ、

 

ダライ・ラマ14世の先代にあたる13世が、イギリスの力を背景にチベット独立を宣言した

 

 

辛亥革命当時のチベットは農奴制で、農園主が多くの貧しい農民を奴隷として支配しており、

 

仏教寺院はその寄進で成り立っていた。

 

ダライ・ラマは「生き仏」としてその社会制度の頂点に君臨していた。

 

 

 

しかし中華人民共和国が成立し、1951年に人民解放軍がラサに進駐してチベットの社会主義化を開始したことにより、その地位を失った。

 

ダライ・ラマ14世は、自身の権力を回復するために、CIAの支援を受けて1956年に武装蜂起を起こし、チベットを独立させようとした(チベット蜂起)。

 

これは清王朝が滅びた後、ラスト・エンペラー溥儀が日本の支援で満州国を建国したのによく似ている。

 

 

 

しかし1959年、この蜂起は人民解放軍に鎮圧され、ダライ・ラマ14世はインドに亡命した。

この時、人民解放軍によってチベット人の虐殺や寺院の破壊が行われた。

 

(ちなみにチベットが最も過酷な迫害を受けたのは、1966年に始まった文化大革命の時だった。

チベット民族は「ブルジョア的存在」と規定されていたため、寺院や文化財は徹底的に破壊され、僧侶や旧貴族をはじとする多くのチベット人が虐殺された。)

 

 

ダライ・ラマ14世はインドに亡命政府を作り、CIAの支援でゲリラを養成し、中国国内に送り込み続けたが、1974年、米中の雪解けによってゲリラ作戦は中止になった。

 

 

それ以来、亡命政府は宙ぶらりんな立場に置かれているが、

 

ダライ・ラマとチベット独立運動は、今もアメリカをはじめとする欧米諸国が中国に揺さぶりをかける最大の政治的な武器となっている。

 

    

 

 

 

「ST CIRCUS」が終わったからチベットへのCIAの工作が終わったか、というとそんなことはない。

 

チベットと隣接するネパールは、1970年代からCIAの重要な活動拠点になっている。

 

 

 

2000年にはチベットの「生き仏」カルマパ17世のインド亡命をCIAがバックアップしたとも言われている。

 

カルマパ17世は雪のヒマラヤ山脈を徒歩で越えたということになっているが、

実際はCIAのチャーターしたヘリコプターでゆうゆうと亡命したんじゃないの?という話。

 

 

ちなみにダライ・ラマとチベット亡命政府のバックアップを続けているのは、CIAを仕切っているロックフェラー財団だ。

 

 

ロックフェラーは1960年代にはチベット学研究センターを設立するなど、早くからチベット仏教を支援しており、例の「チベタン・フリーダム・コンサート」の資金も、フロント組織を通じて拠出したと言われている(ソース未確認)。

 

 

亡命時、袈裟2枚しか持ち出せなかったというダライラマが亡命政府を築くことができたのも、世界各国に代表部を置いていられるのも、アメリカとロックフェラーの支援があればこそだ。

 

 

http://realfreetibet.go-th.net/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C/%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%82%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1%E3%80%82

 

 

 

☆ 中国の共産党とありますが

 

共産党自体が ロスチャイルドによって作られた。

 

右とか 左とかに見せながら 上の世界制覇が操るということだと思います。

 

 

日本の共産党も 「田布施一味」ですね

宮本が 田布施ですよね。

 

 

 

 

 

凍った滝   中国空軍

  • 2018.02.10 Saturday
  • 23:32

 

 

2.6 凍った滝の見物に大量の観光客が訪れる 中国【動画】

中国南西部の広州市で高さ30メートル、幅10メートルの滝が凍った。「Presstv」が報じた。

凍った滝のことが知れると、滝を背景にした自撮りを望む大量の観光客が同地を埋め尽くした。

 

 

 

 

 

 

 

 

2.10  中国空軍、第5世代戦闘機を実践配備=中国国営メディア

中国空軍は国産第5世代戦闘機「殲20」を実戦配備したと、中国国営の新華社通信と中国中央電視台(CCTV)が9日に報じた。


中国空軍によると、ステルス戦闘機「殲20」の実戦配備は軍が空中の安全をより良く確保し、主権や領土的一体性を保つ助けになる。

 

 


 

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日本古代史

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