米内部で 好戦派に反対する勢力が強まっている可能性

  • 2019.05.21 Tuesday
  • 21:55

 

 

 アメリカとイランとの間の軍事的な緊張が高まる中、

ドナルド・トランプ米大統領がイランとの軍事衝突を避けるよう指示したと5月17日に伝えられた。


 政府内で攻撃したがっているのはマイク・ペンス副大統領、マイク・ポンペオ国務長官、そしてジョン・ボルトン国家安全保障補佐官。

ボルトンには解任説も流れている。



 アメリカ支配層の内部で対立が激しくなり、流れに変化が生じているようにも見えるが、

アメリカに対する世界的な反発を抑えるため、「良いアメリカ人」と「悪いアメリカ人」という演出をしている可能性もある。




 これまでも支配層の内部で意見の対立はあったが、2001年9月11日以降、ネオコンのような好戦派が主導権を握ってきた。

バラク・オバマ政権で国務長官は好戦派のヒラリー・クリントンから慎重派のジョン・ケリーへ2013年1月に交代したが、その後、政権自体は好戦的な方向へ動いている。


 トランプ大統領がシリアからアメリカ軍を撤退させるように命じた際にも反発は強く、有力メディアや議会だけでなく、閣内でもそうした意見が出ている。


 例えば、国防長官だったジェームズ・マティスは撤退の命令書に署名したものの、辞任を表明した。


その後、ペンス、ポンペオ、ボルトンたちの抵抗で撤兵は実現していない。


 当初、オバマ政権はシリアもリビアと同じようにジハード傭兵で体制を揺さぶり、偽旗作戦でアメリカ/NATOが軍事介入して止めを刺すという方針だったのだろうが

 

失敗した。


2015年9月にシリア政府の要請でロシア軍が介入、ジハード傭兵の支配地域は急速に縮小、今でも残っている支配地域はイドリブだけだ。


 ジハード傭兵の替わりに侵略の手先となったのはクルド系の武装組織。

ユーフラテス川の北側を支配している。


ユーフラテス川沿い、イラクに近い地域には

油田地帯があるのだが、ここを占領しているのはアメリカ軍だ。

この地域からイラクにかけての地域でアメリカの現地軍は兵力を増強、ジハード傭兵の訓練も進めている。


 イランを攻撃する際、イラクは重要な拠点になるのだが、

そのイラクでは政府も議会もイラン攻撃に自国が使われることを拒否、
イラクにいる外国軍を追い出すための法律も準備されている。



今年に入ってポンペオはイラクを訪問しているが、そうした情況が反映されている可能性がある。
 

 


 イランに対する好戦的な姿勢はイスラエルやサウジアラビアに歓迎されているが、

トルコやイラクはアメリカ離れを加速、EUも反発している。


 イランを攻撃した場合、ホルムズ海峡が封鎖される可能性があり、その封鎖を解くためにアメリカが軍隊(少なくとも十数万人)と投入した場合、コントロール不能になり、

中東全域が戦火で覆われることも想定できる。最悪の場合は世界大戦だ。


 イギリスとフランスは1939年の終わりにバクー(当時はソ連領)の油田を占領する作戦を立てていた。

 

パイク作戦だ。


イラン、トルコ、シリアから飛び立った爆撃機で攻撃、ソ連を弱体化させようとしたのだが、その作戦がドイツとソ連を結びつけることになると懸念、実行されなかったともいう。


ドイツがソ連に対する侵攻作戦(バルバロッサ作戦)を始めたのは1941年5月である。


 ちなみに、そのドイツが降伏した直後、1945年5月にウィンストン・チャーチル英首相はJPS(合同作戦本部)に対してソ連へ軍事侵攻するための作戦を立案するように命令、その月の22日にはアンシンカブル作戦が提出されている。


7月1日に

米英軍数十師団とドイツの10師団が「第3次世界大戦」を始める想定になっていた。


この作戦が実行されなかったのは、ソ連が日本と手を組む可能性があったからだとも言われている。


 現在でもイラン、トルコ、シリアはロシアを攻撃する際、重要な拠点になる。

爆撃機を発進させたりミサイルを発射するだけでなく、傭兵を送り込む拠点になる。


イラン攻撃の先にロシア侵略をロシア政府は想定しているだろう。


アメリカ軍によるイラン侵攻を黙認するほどウラジミル・プーチン大統領が「お人好し」だとは思えない。



 空母エイブラハム・リンカーンや複数のB-52爆撃機をアメリカ軍は中東へ派遣しているようだが、

戦争の破滅的な結果を理解している人物がアメリカ軍の上層部にも少なくないと言われている。


 イラクを先制攻撃する際、統合参謀本部は大義のなさ(大量破壊兵器の話が嘘だということを知っていた)や作戦の無謀さから抵抗、開戦が約1年間延びたようだ。


今回はその時より開戦に対する反対の声は強いだろう。



 アメリカ支配層の内部で力関係に変化が生じている可能性がある。

ロシアゲートをでっち上げたCIAやFBIを調べるためにコネチカット州の連邦検事、ジョン・ドゥラムが任命されたのもそうしたことが影響しているかもしれない。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201905190000/

 

欧米ディープステートと満州系李氏朝鮮の天皇部落による支配構造

  • 2019.05.19 Sunday
  • 22:22

 

 

 

数々の疑問が

 

「欧米ディープステートと組んだ満州系李氏朝鮮の天皇部落によるマイノリティ支配」と言うキーワードで氷解するのだった!

 


冷静に歴史的観点から見ていくと、李氏朝鮮王朝による天皇乗っ取りの大きなきっかけは、

 

日韓併合に反対していた伊藤博文を暗殺し、

 

李氏朝鮮王朝を天皇の王公族として内部に取り込んだ日韓併合だ。

 

(日清、日露戦争に勝利した後の1910年に日韓併合)

 

 

 

 

 

 

一方、バチカンやディープステートは天皇カルト教を始めとして、新興宗教を作り出し、

そのために、古い神社を背乗りし、反キリスト的な寺は潰すと言う、

朝鮮で李氏朝鮮王朝がやった事と同じことを実行していたのだ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

☆ 反キリストというより 反イエズス会 (悪魔教) であると思います。

 

曽野綾子など キリスト教と思わされているが

 

その思想は 明治からの天皇教カルトとしか 見えない

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

なお、ここから推認される本当の歴史は、

 

明治維新で、欧米ディープステートは、それまで差別されていたマイノリティの在日朝鮮人とキリシタン大名ら従来の支配層の家系の連中を使ってマイノリティ支配させ、

 

そのマイノリティにだけ、日銀を設立させて、おカネを捏造し、分配する権限を与えたのだ。

 


そして、戦後、国民にとって最も身近な存在の警察の紋章も六角形だったのが、戦前の大日本帝国陸軍や、戦後の自衛隊、消防団と同じく、この李氏朝鮮王朝の五角形の紋章に変えられた、と言うのだ!

 

 

よって、明治維新以来、

 

国家の暴力装置としての軍関係は李氏朝鮮支配だったのだが、戦後は警察までも李氏朝鮮支配下に入った、と言う事だ!

 

 

https://rakusen.exblog.jp/

 

 

 

☆ 伊藤博文は 勿論 なりすましであり 朝鮮の人

 

そして 偽天皇を推進した者ですが

 

日韓併合に反対で 殺害されたのであれば

 

黒いサイドも 安全ではないですね。

 

 

 

 

 

「小和田雅子と池田大作」の画像検索結果

 

 

 

 

「小和田雅子と池田大作」の画像検索結果

 

アンジンサム?

 

 

 

 

ロシアゲートでっち上げに失敗したCIA FBIが 今度は操作の対象

  • 2019.05.18 Saturday
  • 22:05

 

 

 いわゆるロシアゲートの第2幕目が始まった。

 

CIA出身のウィリアム・バー司法長官が​ロシアゲートの捜査が始まった経緯を捜査​するためにコネチカット州の連邦検事、ジョン・ドゥラムを任命したのだ。FBIゲートの捜査が始まったとも言える。

 

 

これまでドゥラムはFBI捜査官やボストン警察が犯罪組織を癒着している疑惑、CIAによる尋問テープの破壊行為などを調べたことで知られている。

 

 

 

​ロバート・マラー特別検察官​のロシアゲートに関する捜査では

 

ジュリアン・アッサンジのような重要人物から事情を聞くこともなく、ハッキングされたという民主党のサーバーも調べていない。

 

結局、新しい証拠を見つけられなかった。

 

疑惑に根拠があるかのような主張もしているが、事実の裏付けがない。つまり「お告げ」や「御筆先」の類いにすぎないのだ。

 

 

マラーが特別検察官に任命されたこと事実がロシアゲート事件がでっち上げであることを示しているという指摘があった。

 

 

アメリカの電子情報機関NSAの不正を内部告発したことでも知られているウィリアム・ビニーによると、

 

ロシアゲートが事実なら、そのすべての通信をNSAは傍受、記録している。

 

そのNSAから傍受記録を取り寄せるだけで決着が付いてしまい、特別検察官を任命する必要はないということだ。

 

 

ビニーは1970年から2001年にかけてNSAに所属、技術部門の幹部として通信傍受システムの開発を主導、NSA史上最高の数学者にひとりと言われている人物。

 

退職後、NSAが使っている憲法に違反した監視プログラムを告発、2007年にはFBIから家宅捜索を受けているが、重要文書を持ち出さなかったので刑務所へは入れられなかったという。

 

 

 

ロシアゲートの核心部分は、​ウィキリークス​が公表したヒラリー・クリントンやDNC(民主党全国委員会)の電子メール。

 

いくつもの不正行為がそこには含まれていた。

 

例えば、クリントンは3万2000件近い電子メールを消去、つまり証拠を消している。

 

 

全てのメールはNSAが記録しているので容易に調べられるのだが、そうした捜査をFBIは行っていない。DNCのサーバーも調べていない。

 

 

​ビニーを含む専門家たち​はそうした電子メールがハッキングで盗まれたという主張を否定する。

 

そうした専門家のひとりでロシアゲートを調査したIBMの元プログラム・マネージャー、スキップ・フォルデンも内部の人間が行ったとしている。

 

転送速度など技術的な分析からインターネットを通じたハッキングではないというのだ。

 

 

ロシアゲートが作り話であることは特別検察官も理解していただろう。

 

この疑惑を事実だとするためにはトランプの周辺にいる人物を別件で逮捕、司法取引でロシアゲートに関して偽証させるしかなかったと推測する人もいる。

 

ところがその工作に失敗したようだ。

 

 

ロシアゲートの開幕を告げたのはアダム・シッフ下院議員。

 

2017年3月に下院情報委員会で、前年の大統領選挙にロシアが介入したとする声明を出したのだ。何も証拠は示さなかったものの、

その年の5月にマラーが特別検察官に任命されたのである。

 

 

シッフの主張は元MI6(イギリスの対外情報機関)オフィサーのクリストファー・スティールが作成した報告書だが、根拠薄弱だということはスティール自身も認めている。

 

 

スティールに調査を依頼したのはフュージョンなる会社、そのフュージョンを雇ったマーク・エリアス弁護士はヒラリー・クリントン陣営や民主党全国委員会の法律顧問を務めていた。

 

 

フュージョンを創設したひとりであるグレン・シンプソンによると、

 

​同社は2016年秋にネリー・オーなる人物にドナルド・トランプの調査と分析を依頼している​。

 

その夫であるブルース・オーは司法省の幹部で、このオーとシンプソンは2016年11月に会っていた。

 

その直後にブルースは司法省のポストを失い、フュージョンはスティールに調査を依頼することになる。

 

 

 

ロシアゲートという作り話の中心にいるのは、2013年3月から17年1月までCIA長官を務めたジョン・ブレナンだと見られている。

 

 

このブレナン、2010年8月から17年1月まで国家情報長官を務めたジェームズ・クラッパー、あるいはFBIの幹部たちが今後、捜査の対象になる。

 

FBIにはバラク・オバマ政権のためにドナルド・トランプ陣営をスパイしていた疑惑も浮上している。

 

 

2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターとバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃されてからアメリカ支配層の内部で主導権を握ったネオコンだが、ここにきて権力バランスに変化が生じている可能性もある。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201905170000/

 

 

 

 

米国が核兵器使用を準備  正気でない米国の現状

  • 2019.05.17 Friday
  • 22:11

 







5.14  ロシア外務省:米国は欧州で核兵器を使用する準備をしている

ロシア外務省のエルマコフ不拡散・軍備管理局長は通信社スプートニクに、

米国は欧州に核兵器を配備しており、

これは

 

欧州の非核兵器国の許可を得て米国が核兵器の使用を準備していることを物語っているとの考えを表した。

エルマコフ氏は


「残念なことに、米国に依存している複数の国は、何も起こっていないふりをしているか、

または21世紀に欧州で非核兵器国が加わっての使用が準備されていることの挑発的な性質について考えることさえも単に恐れている」と不満を表した。


またエルマコフ氏は、

米国が欧州諸国を核の危険にさらすことを欧州の国々が許しているとして批判した。

同氏は「『文明の進んだ欧州諸国』が深く考えずに自分たちを核の大惨事や完全な自己破壊の瀬戸際に立たせ続けているように思われる時、


核不拡散体制のいかなる強化について真剣に話すことができるというのか?」と修辞的疑問を投げかけた。

 

 

 


◎ (シリア侵略の際) ホワイトハウスの内部で激しいやりとりがあった可能性が高い。

そしてフリンは追い出された。


このフリンをトランプが国家安全保障補佐官に任命したのである。

そしてフリンはホワイトハウスから追い出され、トランプが攻撃され続けている。


トランプを失脚させ、マイク・ペンスを副大統領から大統領に昇格させるという計画が存在するとも伝えらたが、

トランプを排除できないまま、ペンスを中心とするチームがホワイトハウスを動かし始めているようにも見える。


トランプはロシアとの関係修復を訴えて大統領選挙で勝利したが、これはネオコンのような好戦派にとっては許しがたいこと。


アメリカ支配層はロシアが再独立への道を歩き出した直後からロシアとの軍事的な緊張を高めようとしている。

ジョージ・W・ブッシュ政権は2002年、一方的にABM(弾道弾迎撃ミサイル)から離脱、

 

今年2月にはトランプ大統領はINF(中距離核戦力)全廃条約の破棄をロシアへ通告、それを受けてロシアは条約義務履行の停止を宣言した。


アメリカの好戦派が強引に世界支配を実現しようとする中、ロシアは中国と戦略的な同盟関係を結んだ。

パイプラインや鉄道の建設などインフラでの結びつきを強めているが、その動きに朝鮮半島の2カ国も加わろうとしている。



アメリカと朝鮮との問題はアメリカと中国との問題から派生しているのだが、

2014年頃からアメリカの相手は中露同盟に変化した。


この中露同盟はアメリカの一極支配から離脱、新しい世界秩序を築こうとしている。

アメリカの支配層は巨大資本という私的な権力が支配する新秩序を目指していたが、そのプランが揺らいでいる。


アメリカの支配層が正気を失っているのはそのためだろう。


プーチンがポンペオたちの要求に応じる可能性は小さい。(了)


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201905150001/






 

乱暴な米国  イスラエルにトランプ村  核兵器使用を準備

  • 2019.05.15 Wednesday
  • 21:53

 

 

 

5.14  露製ミサイル「S−400」導入延期を米国がトルコに要請


米国がトルコに対し、ロシア製地対空ミサイルシステム「S−400」の導入を2020年まで延期するよう求めており、協議が行われている。

ブルームバーグが消息筋からの情報として報じた。


報道によれば、米国とトルコはロシア製地対空ミサイルシステム「S−400」の導入延期を交渉している。


これまでトルコ側は「S−400」導入を放棄しないとし、2019年7月には国内に配備するとしてきた。

「S−400」を導入する契約は、トルコと米国の間で意見の相違をもたらした。

 


米国はNATOの安全保障とS−400導入のどちらかを選ぶようトルコに迫っている。









5.13  イスラエル、トランプ村の設置場所を決定


ゴラン高原へのイスラエルの主権を認めたことへの感謝の印として、

トランプ米大統領にちなむ村を建設する場所が決まった。イスラエルのネタニヤフ首相が発表した。


米国による主権承認に対し、1967年の第3次中東戦争でゴラン高原を奪われたシリアは反対している。


ネタニヤフ氏は、この決定が新内閣の承認を経ると付け加えた。

 

ネタニヤフ氏は4月の選挙後に組閣に取り組んでいる。


ゴラン高原は中東に多くある係争地のひとつで、すでに半世紀イス ラエルが実効支配している


1944年〜1967年はシリアに帰 属していたが、

第三次中東戦争中にイスラエルが占領し、併合。

国 連安全保障理事会は併合を違法だと認めた。


イスラエルもシリアも ゴラン高原を自国領土の一部だと考えている。

 

 

 

 






5.14 ロシア外務省:米国は欧州で核兵器を使用する準備をしている

ロシア外務省のエルマコフ不拡散・軍備管理局長は通信社スプートニクに、


米国は欧州に核兵器を配備しており、


これは欧州の非核兵器国の許可を得て米国が核兵器の使用を準備していることを物語っているとの考えを表した。

エルマコフ氏は


「残念なことに、米国に依存している複数の国は、何も起こっていないふりをしているか、

または21世紀に欧州で非核兵器国が加わっての使用が準備されていることの挑発的な性質について考えることさえも単に恐れている」と不満を表した。


またエルマコフ氏は、

 

米国が欧州諸国を核の危険にさらすことを欧州の国々が許しているとして批判した。


同氏は「『文明の進んだ欧州諸国』が深く考えずに自分たちを核の大惨事や完全な自己破壊の瀬戸際に立たせ続けているように思われる時、


核不拡散体制のいかなる強化について真剣に話すことができるというのか?」と修辞的疑問を投げかけた。





 

加える事柄は 明治維新クーデター 朝鮮のこと NWOのこと

  • 2019.05.06 Monday
  • 21:55

 

 

なにか おかしいと 感じませんか?

 

普通の人間が

 

 

なぜ 朝鮮 中国 ロシア を 病的に敵視するのか

 

あるいは そのように 誘導していく兵隊が 配置されているのかと。

 

 

維新のクーデターが

 

これは 世界の 悪魔がなした NWOの 劇だということに言及しなければなりません。

 

 

日本を排除するのですから

 

兵隊は 日本人以外を 主に用いたという NWOの仕組みを 知らなければなりません。

 

 

そして このことを言うと

 

下の兵隊の 火病が さらに 火病になり 食い下がってくるところです。

 

 

朝鮮蔑視というヘイトを

 

普通の人間が これほど 狂ったように やるでしょうか?

 

文字通り 狂っています。

 

 

朝鮮蔑視を よくないことと 言えるのは

 

普通の魂をもつ 普通の 人です。

 

 

けれど さらに

 

兵隊は 朝鮮から逃げて 密入した ものが なっているという

 

朝鮮には 2通り あるのです。

 

 

これこそ また 火病が さらに 火病になり 食い下がってくる ところですが

 

真実です。

 

 

なぜ 田布施族なのですか?

 

なぜ 中学の勉強で十分な カタカタも 日本語も 漢字も めちゃめちゃなのですか?

 

 

そう、

 

ソ連には 2割しか ロシア人はいなかった

 

そして ソ連の兵隊は ユダヤ名を隠し ロシア名を 使ったのです。

 

 

ここまで 知ること

 

知らせること

 

ニツポンの悪魔を 謝罪できるのは 本当の日本人だけです

 

そして さらに

 

国内の 事実を

 

プーチンがそうしたように

 

世界に知らせること

 

 

日本人 という 普通の人間と

 

朝鮮の人々と言う 普通の人間を 解放するためには

 

この

 

自称日本人という

 

ロシアの中の ニセユダヤというカラクリを

 

知らせることが 私たちの 使命と思います。

 

 

先の 市民サイトの呼びかけは

 

天皇と 米との カラクリを 言い当てている 勇気のあるものと 思います。

 

 

さらに 国内に居座る ニセユダヤを 知らせましょう。

 

 

 

 

火病の民主党議員に うんざりするバー司法長官

  • 2019.05.06 Monday
  • 21:52

 

 

☆ 火病に国籍はありません  笑

 

ロシアゲイトはない という ムラーの報告を なんとしても認めたくない (つまり ロシア敵視と トランプ排除をしたい)民主党議員と バー氏とのやり取り。

 

Q情報の長いブログからの 抜粋。

 

 

 

 

〇 なぜムラー報告書は編集されたのか。

編集後は19ページ分が読めない状態になっている。

ここであなたは何かを隠そうとしているのなら、あなたは酷い仕事をしているとバー司法長官を責め立てています。


でも、

 

ムラー報告書には現在進行中の犯罪調査に関わる内容があるので、全て公開できないと前々からバー司法長官は言っているんですけどね…(;^ω^) 


このビデオの2分を過ぎたくらいで、バー司法長官、アホらしい追及につい笑ってしまいす…(笑)



 

 

 

極めつけが下記のビデオです(;^ω^) 凄く短いのでぜひ見て下さい。


「トランプ大統領は当初、自分が批判されることを防ぐために、弁護士のアカウントを変えようとしていた」とファインスタインは言うのですが、

バー司法長官に

 

「それは犯罪ではない(That's not a crime)」と、これも一瞬で議論終了(苦笑)


言葉を失うファインスタインです…(;^ω^)








◎ トランプJr の意地悪なツィート

 

そして最後に、トランプJr.のツイートが面白かったので紹介します。

あの気持ちの悪いJoe Bidenの選挙ラリーの様子のツイートを取り上げているのですが…。


「この熱気、感じますか?」とレポートをしているようなのですが、写真をちゃんと見ると…(笑)

 






https://ameblo.jp/doorforawakening/image-12458540212-14402224887.html


熱気…????(笑)


人数も少ないし、お年寄りばかりで、しかも全く盛り上がってない…(;^ω^)!

ちゃんと自分の目で見て、耳で聞いて確認しなくちゃいけないなーと思った、もう1つの出来事でした(^^;

 

https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12458540212.html

 

 

 

 

☆ Qの言うとおりに

 

トランプサイドは ディープステートと戦う正義なのか?

 

それでは ニツポンの嘘も 退治してくれるのかしら ・・・

 

そうは なかなか 思えないが ・・・

 

 

少なくとも ロシア疑惑をかたずけるための 月日は 

 

ヒラリーとは 反対の立場ではありました。

 

 

シリア 米国の嘘に猛烈批判  米国がロシアに害虫を蔓延?

  • 2019.04.29 Monday
  • 22:05

 

 

4.27  シリア、対ダーイシュ勝利の米宣言を痛烈批判


シリアのジャファリ国連大使は26日、カザフスタンの首都ヌルスルタン(旧アスタナ)で、

シリアにおいてテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」を壊滅させたとする米国の宣言について、誤ったものであり、

戦いは継続していると述べた。

ジャファリ大使は、現地で同日に終了したシリア和平協議で同国政府代表団の団長を務めた。


ヌルスルタンでは25、26の両日、12回目となるシリア和平協議が行われ、

ロシア、トルコ、イラン、シリア各国の代表者らが参加した。

協議の目的は、シリア内戦の終結促進。


ジャファリ大使は、今回の和平協議の結果に関する記者会見で、

ダーイシュに終わりが訪れたと米国は主張し、自分たちはダーイシュを根絶したと米国は考えているが、これは誤っている。

アラブ軍と同盟勢力は依然、シリア国内でダーイシュの残存勢力を相手に戦っている」と述べた。









4.29 米生物研究所がロシアに害虫を蔓延させ始めた?


ロシア安全保障理事会は、ジョージア(旧グルジア)の首都トビリシ近郊に建てられた

 

米生物学研究所の活動による衛生的ないし疫学的脅威に関して声明を出した。


害虫であるクサギカメムシがジョージアと国境を接するロシア南部で確認されたことが懸念を呼び起こした。


クサギカメムシは農業害虫で、穀物だけでなく、野菜や庭の作物まで攻撃する。

ロシアにクサギカメムシは存在しなかったため天敵がおらず、蔓延を食い止めることは難しい。


そのため、非常に危険だと懸念されている。


ラシド・ヌルガリエフ副理事長は状況の困難さを強調。


https://twitter.com/otias_k_1026/status/1121746646771986433/photo/1

 

 

 

​「Lugar研究所で作られた何らかの種であるかもしれない可能性を除外していない。


私たちは、これが様々なウイルスを拡散する手段の1つだと考えている。

国家安全保障の問題であり、適切な措置を講じる必要がある」

 

証拠なく信じさせるのはカルト  ロシアゲイト

  • 2019.04.20 Saturday
  • 22:07

 

 

 ​ロバート・マラー特別検察官の「ロシアゲート」に関する捜査報告書​が公開された。

疑惑に根拠があるかのような主張もあるが、例によって証拠は示されていない。


事実の裏付けがないのだ。

つまり「お告げ」や「御筆先」の類いにすぎない。それを信じる人はカルトの信者だ。



本ブログでは何度も書いてきたが、アメリカの電子情報機関NSAの技術部長を務め、通信傍受システムの開発を主導、

NSA史上最高の数学者にひとりと言われている内部告発者のウィリアム・ビニーは


NSAがすべての通信を傍受、保管していると指摘、

 

もしロシアゲートが事実なら特別検察官を任命することもなく、FBIは必要な証拠をすべて手にすることができたとしている。

つまり、この件で特別検察官が任命されたことがロシアゲートに根拠がないことを示しているわけだ。

 


根拠なしに有罪を導くことがマラーの役割だったとも言える。


そうした場合、しばしば使われる手法が司法取引だ。


ロシアゲートの核心部分は、​ウィキリークスが公表​したヒラリー・クリントンやDNC(民主党全国委員会)の電子メール。

いくつもの不正行為がそこには含まれていた。


クリントンは3万2000件近い電子メールを消去、つまり証拠を消したが、全てのメールはNSAが記録しているので容易に調べられる。

 

そうした捜査をFBIは行っていない。DNCのサーバーも調べていないと言われている。
 

 


ビニーを含む専門家たちはそうした電子メールがハッキングで盗まれたという主張を否定する。

そうした専門家のひとりでロシアゲートを調査したIBMの元プログラム・マネージャー、​スキップ・フォルデン​も

内部の人間が行ったとしている


転送速度など技術的な分析からインターネットを通じたハッキングではないというのだ。


マラーが特別検察官に任命されたのは2017年5月。


その2カ月前にアダム・シッフ下院議員が下院情報委員会で前年の大統領選挙にロシアが介入したとする声明を出したが、それが直接的な切っ掛けだ。


シッフの主張はイギリスの対外情報機関MI6(SIS)の「元」オフィサー、クリストファー・スティールが作成した報告書だが、
根拠薄弱だということはスティール自身も認めている。



スティールに調査を依頼したのはフュージョン、そのフュージョンを雇ったマーク・エリアス弁護士はヒラリー・クリントン陣営や民主党全国委員会の法律顧問を務めていた。


フュージョンを創設したひとりであるグレン・シンプソンによると、

同社は​2016年秋にネリー・オーなる人物にドナルド・トランプの調査と分析を依頼​している。


その夫であるブルース・オーは司法省の幹部で、このオーとシンプソンは2016年11月に会っている。


その直後にブルースは司法省のポストを失い、フュージョンはスティールに調査を依頼することになる。


ランド・ポール上院議員によると


​「確認されていない偽物のスティール文書」を情報報告へ含めるように主張したのはCIA長官だったジョン・ブレナン​。

同議員はブレナンに宣誓証言させるように求めている。


ブレナンがロシアゲートの仕掛け人だと主張する人は少なくない。



​イラクを先制攻撃する前に大量破壊兵器という偽情報を宣伝していたネオコンがロシアゲートを後押し​しているとも言われているが、

有力メディアも同じことを繰り返している。


大量破壊兵器のケースではニューヨーク・タイムズ紙の記者だったジュディス・ミラーが有名だが、

実際のプロパガンダはメディアが組織として行っていた。


ワシントン・ポスト紙も同じで、フレッド・ハイアットもアメリカを戦争へと導く仕事をしていた。


なお、ミラーは後にCFR(外交問題評議会)のメンバーに選ばれている。


マラー特別検察官の報告書はウィキリークスのジュリアン・アッサンジがロンドンのエクアドル大使館で逮捕された直後に公開されたが、アッサンジは無視されている。


今後、アッサンジに偽証させようとする可能性もあるが、

これまでアッサンジを尋問しようとしなかったことからアッサンジの持っている情報を封印しようとしていると見る人もいる。



ドナルド・トランプがネオコンなど好戦派に従わない場合、スキャンダル攻勢は続く。


ビル・クリントンの場合、スキャンダル攻勢が終わったのはユーゴスラビア空爆へ舵が切られてからだ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201904200001/
 

 

 

 

 

 

特権 それは悪魔の世界  悪魔の特権のなかでシリア難民

  • 2019.04.11 Thursday
  • 22:08

 

 

リビアのムアンマル・アル・カダフィ体制が「民主化」という旗印の下で破壊されたのは2011年のことだった。


それを西側では「アラブの春」と名づけたが、その実態は

アメリカ、イギリス、フランスをはじめとする国々による侵略にほかならなかった。


リビアの内部対立を利用、

地上部隊としてのアル・カイダ系武装集団と連携したNATO軍による侵略したのである。


侵略によって破綻国家と化したリビアでは現在、トリポリを拠点し、国連を後ろ盾とするGNA(政府)が存在している。

そのトリポリにベンガジを拠点とする武装勢力のLNAが迫っている。

LNAを指揮しているハリファ・ハフタルとは1960年からCIAに保護され、アフタルに従う武装グループはアメリカで軍事訓練を受けてきた。


この武装勢力は2011年の侵攻作戦へも参加している。


アメリカなどの侵略国はリビアより1カ月遅れてシリアに対しても同じような侵略戦争を始めたが、

シリアはリビアと違って深刻な内部対立はなく、政府軍も強かった。


それに対し、侵略勢力はサラフ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を中心とする傭兵をシリアへ集中させ、
武器/兵器も供給する。


マイケル・フリン中将を局長とするDIA(国防情報局)が​2012年8月にホワイトハウスへ提出した報告書​の中で、

バラク・オバマ大統領が主張するような穏健派は存在せず、主力はサラフ主義者やムスリム同胞団だと指摘している。


武装勢力としてはアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)の名前を挙げているが、

オバマ政権の政策はシリアの東部(ハサカやデリゾール)にサラフィ主義者の支配地域を作ることになるとも警告していた。

ダーイッシュの出現を見通していたと言える。


ダーイッシュが売り出されたのは2014年。その件でオバマ政権内は揉め、フリン局長は退役を余儀なくされる。

退役後の2015年8月、アル・ジャジーラの番組に出演したフリンは司会者からダーイッシュの出現を阻止しなかった責任を問われたが、

自分たちの任務は提出される情報の正確さをできるだけ高めることにあり、

​その情報に基づいて政策を決定するのはバラク・オバマ大統領の役目​だと答えている。


オバマ政権の政策がダーイッシュを作り上げたと言える。


そのダーイッシュは残虐さを演出、それを口実としてアメリカ軍は2014年からシリアに対する空爆を開始、

シリア国民を殺すと同時にインフラを破壊していく。

 

その間、ダーイッシュは勢力を拡大していった


オバマ大統領は2015年に戦争体制を強化する。

つまり2015年2月に国防長官がチャック・ヘイゲルからアシュトン・カーターへ、また統合参謀本部議長が同年9月にマーチン・デンプシーからジョセフ・ダンフォードへ交代になった。


オバマ大統領が新議長としてダンフォードを指名したのは2015年5月。


ロシアがシリア政府の要請で軍事介入したのはダンフォードが新議長に就任した直後の9月30日だ。

ロシア軍はアメリカ軍と違い、侵略勢力を本当に攻撃、ダーイッシュの支配地域は急速に縮小していった。



ロシア軍か介入しなかったリビアは殺戮と略奪が横行する破綻国家になったが、
カダフィ時代はヨーロッパを上回る生活水準を維持していた。


カダフィ体制では教育、医療、電力料金が無料、

農業は元手なしで始めることができた。

リビアが産油国だということもあるが、石油価格は1リットル0.14ドルにすぎなかった。


欧米の食い物になってきたアフリカを自立させるために独自の通貨、ディナールという金貨を導入しようとした。

これが欧米支配層を恐怖させ、軍事侵略に踏み切らせたと言われている。
 

 


シリアでダーイッシュなど傭兵集団が敗走していた2016年、LNAのハフタルはロシアを訪問、軍事的な支援を求めた。

門前払いにはしなかったが、すでに破綻国家と化しているリビアに対する本格的な支援をロシアは約束していない。


アメリカのマイケル・ポンペオ国務長官はリビア情勢について「軍事的な解決はない」と発言しているが、

軍事的にリビアを破壊したのはアメリカをはじめとする勢力だった。まさに笑止千万。



ロシアのウラジミル・プーチン大統領は2015年9月28日、

 

シリアへ軍事介入する直前に国連の安全保障理事会で演説し、


その中で「民主主義や進歩の勝利ではなく、暴力、貧困、そして社会的惨事を我々は招いてしまった。

生きる権利を含む人権を少しでも気にかける人はいない。

こうした事態を作り上げた人びとに言いたい:


あなたは自分たちがしでかしたこと理解しているのかと。


そして

「うぬぼれ、自分は特別で何をしても許されるという信念に基づく政策は捨てられなかった。」と語っている。



言うまでもなく、この「あなた」はアメリカをはじめとする西側の好戦派を指している。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201904100000/








4.11 シリアの難民キャンプで児童が死亡、230人超

医療品などの不足により、シリア北東部のアルホル難民キャンプで235人の児童が死亡した。

ロシアの紛争解決センター代表ヴィクトル・クプチシン氏が伝えた。



クプチシン代表の話では、アルホル難民キャンプは人道面において悲惨な状況に陥っているという。


「キャンプでは毎日10人から20人近くの人が亡くなっている。

その中には児童も含まれる。


この一週間の間に医薬品や食糧品不足、劣悪な生活環境の関係で7人の子供が死んだ。

アルホル難民キャンプで命を失った児童数は235人に達した」と、同氏は語った。



 

大統領の免罪 善悪観の操作歪曲  田中宇記事

  • 2019.04.04 Thursday
  • 22:03

 

 

★大統領の冤罪
ーーーーーーーー

この記事は「ロシアゲートとともに終わる軍産複合体」の続きです

http://tanakanews.com/190329russiagate.php 



3月24日にロシアゲートが事実上終結してから1週間が過ぎた。

私から見るとこの終結は、軍産とトランプの戦いでトランプが勝ったという、とても大きな話だが、

 

マスコミは意外に小さくしか報じていない。


米日などのマスコミの多くは、今回の話をロシアゲートの終結と見ず、まだ疑惑が残っている中途半端な灰色決着だと報じている。


その理由の一つは「トランプはロシアのスパイだ」という疑惑が晴れたものの「トランプが捜査妨害した」という疑惑が残っているためだ。


ロシアゲートの捜査自体が、明らかに無根拠な報告書に依拠した不正・違法な「冤罪作り」であり、

 

トランプがFBIに不正・違法な捜査をやめさせようとしたのなら、そっちの方が正当・合法な行為であるのだから、もともと捜査妨害など存在しない。


だが、バー司法長官らトランプ側は、あえて捜査妨害の疑惑の方だけ残した。


そうすることにより、軍産側の不正捜査を完全に断罪せず首の皮一枚だけ残してやり「果し合い」でなく「談合」で事態の決着をはかることにしたのだろう。

トランプが軍産側と徹底的な「果し合い」をしてしまうと、それは大変な戦いとなり得策でない。


むしろ小さな「捜査妨害」疑惑の方だけ、軍産マスコミにとっての「空気穴」として残し、マスコミが窒息しないようにして軍産に恩を売り、

トランプ自身の再選容認や、そのための米連銀(FRB)の利下げ姿勢への転換容認、全世界からの米軍撤退に対する軍産からの妨害の軽減など、

トランプがやりたいことをやれるようにした方が良い。



軍産エスタブ・帝国側は、米国覇権の永続を目標にしているので、米覇権の大黒柱であるドルの覇権失墜につながる米連銀の利下げへの転換を望まない。


隠れ多極主義の大資本家側の代理人であるトランプは、覇権放棄を進めたいので、

自分が再選するまでの近視眼的な株価維持とその後のドル崩壊を起こすべく、米連銀を利下げ姿勢に転換させたい。



ロシアゲートの決着が小さくしか報じられないもう一つの理由は

「トランプは悪いやつなのだから、たまたまロシアゲートで罪状が暴露されなかったからといって、それでトランプの悪さがなくなるわけでない。

ほかにも必ずや悪さがあるはずだ」というステレオタイプな思い込みが深く植え付けられているからだ。


ニクソン以来の軍産の強敵であるトランプは、16年に立候補して以来ずっと極悪のレッテルを貼られ続け、

私の読者たちを含め、多くの人が「トランプ=悪」の図式を軽信(洗脳)させられている。



「トランプ=悪」の図式自体が巨大な濡れ衣だ。

ロシアゲートは、その図式の大黒柱だった。


今回それが濡れ衣であることを露呈した。


地球温暖化のインチキも、永久にそのままだろう。

米国の景気も永久に「好転」し続け、その中で大崩壊が起きる。


濡れ衣と洗脳の構造・善悪観の上からの操作歪曲は、現代文明の根本的な本質だ。



濡れ衣製造者=軍産=覇権運営者である。


トランプは、自分が「悪」のまま、軍産が運営する覇権構造をシステム的に破壊する道を歩んでいる。



トランプは、善悪観を是正するのでなく、むしろ軍産の善悪歪曲を過剰にやることで米国の国際信用=覇権を自滅的に落とす戦略をやっているが、


この戦略はかつて共和党にいたネオコンがイラク戦争の時にやった戦略を継承している。


そして、今回のロシアゲートは、その自滅性においてイラク戦争に似ている。


根拠の薄い稚拙なスティール報告書に全面依拠したミュラー捜査官は、当然ながらロシアゲートの本件でトランプ陣営を誰も起訴できないことを最終的に認めざるを得ず、今回の濡れ衣確定となった。


このようなイラク侵攻とロシアゲートに共通する稚拙さを考えた際、出てくる疑問は


「誰が稚拙なニジェールウラン文書を作ったのか」「誰がバズフィードにスティール報告書をリークしたのか」といったことだ。


スティール報告書は公開される前、トランプ敵視の米英諜報筋から米マスコミの担当記者に限定配布され、

その時点では報告書の内容が稚拙で証拠として不十分なので、報告書から直接引用せずに報道することになっていた。


諜報界や米マスコミは、スティール報告書が稚拙なものだと認識していたので、その存在を隠しながら報道されていた。


全文公開したら、ロシアゲートの謀略が破綻するとわかっていたのに、諜報界の何者かがバズフィードに全文公開を許してしまった。


こうした大失態を見ていると諜報界の中にイラク侵攻やロシアゲートを謀略として失敗させることで

軍産を自滅させようとする勢力がいたのでないかという疑惑が生まれる。



イラク侵攻は、米国の中東支配と単独覇権主義の崩壊の始まりとなった。

ロシアゲートも、覇権放棄屋のトランプへの抑止が外れて今後好き放題にやられてしまうことにつながる。


英国のEU離脱の可決などと合わせ、

 

米英の諜報界内部に覇権を維持しようとする主流派と、覇権を自滅させようとする隠然反逆派がいて暗闘していることをうかがわせる。



イラク戦争でもロシアゲートでも米国のマスコミは、歪曲報道を続けた末に歪曲的な本質が露呈した。


ふつうに考えれば、マスコミやジャーナリズムに対する信用性が根本から崩れてもおかしくないが、実態はそうなっていない。


その後もマスコミは大きな権威であり続け、報道=真実、ジャーナリズム=善という間違った価値観が、今も大半の人々の脳裏に植えつけられている(マスコミだけでなくジャーナリズムも善悪観の歪曲を基盤としている)。


人類に対する善悪観の上からの操作は今後も延々と続く。


メディアの主流がテレビからネットコンテンツに代わり、記者はAI執筆機に代わって、より巧妙な操作が行われる。


大半の人々は「間違い」たくないので、喜々として軽信される道を選ぶ(日中韓など極東人はこの傾向が特にひどい)。


だが中国やロシア、イランなどの非米諸国では、軍産に敵視されている各国の国家権力

(習近平やプーチンやハメネイら)が、その国の善悪操作を握っている。




軍産が米大統領を針小棒大に極悪のレッテルを貼って潰した先例として、ニクソンのウォーターゲート事件がある。


ニクソンは、軍産支配の冷戦構造を壊そうとした隠れ多極主義の代理人で、

米諜報界内の多極派がベトナム戦争を故意の失敗させた後、


あとしまつと称して中国やロシアとの関係を改善し、冷戦構造の破壊の発端を作った。


この「罪」への報復として、ニクソンは軍産から盗聴事件を暴露され、

ウォーターゲート事件に発展させられて弾劾直前に辞任した。


ニクソンは、ウォーターゲートビルへの不法侵入を指図したという確定的な刑事犯罪があるので弾劾されたが、

トランプは確定的な刑事犯罪が何もない。


軍産は、選挙前から今まで3年間トランプを精査したが訴追できる罪を見つけられないでいる。


ニクソンは「大統領の犯罪」とされて辞めさせられたが、トランプは「大統領の冤罪」であり軍産に勝利している。


トランプは、軍産支配や米国覇権の破壊というニクソンの遺業を継いでいる。
 

 


ウォーターゲート事件の暴露は「ジャーナリズムの偉業」であるが、

実のところ、針小棒大な価値観歪曲によって軍産によるニクソン潰しの片棒を担いだだけだった。


ジャーナリズムは不正な偽善である。


ジャーナリストを名乗るのは「私は浅はかです」と言っているようなものだ。


http://tanakanews.com/190402russiagate.htm 



 

トランプの政策  Q

  • 2019.03.25 Monday
  • 22:26

 

 

トランプ氏の政策は 狂人 とも言われる側面をもつ。

 

北朝鮮との 激しいやり取りは

 

ニツポンにとって これほど 拍手喝采の場面はないでしょう。

 

トランプは 北朝鮮と敵対関係だ。

 

 

けれど いわゆる 西側 ニツポンのマスコミとは違う 飼われていない ジャーナリストからは

 

例えば

 

島津洋一氏発信で 「金正男 暗殺は 米朝会談を試みる トランプに対する挑戦」という内容の記事があり

 

その 犯人も しっかり特定されている。 これは 推測ではなく 特定と言えると思います。

 

 

今 北朝鮮への制裁の追加はしないとの トランプサイドからの発信があります。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

https://ameblo.jp/doorforawakening/image-12449074447-14377404157.html

上のグリーンでマークされた箇所に、北朝鮮への制裁撤回とあります。


要は、北朝鮮が危険な国だということにして危機を作り出しているのはディープステート。

ディープステートが劣勢になっている今となっては、もう北朝鮮は危険な国ではないのです。

でも、北朝鮮が危険な国んだとまだ信じている人からしたら、なぜ追加制裁を撤回するのか理解できないかもしれませんね。


敵もQの投稿をフォローしているから、常に正しい情報を載せている訳ではない。

半分が敵に向けた情報で、半分が本当のことだと、以前ポニョさんが言っていたなーと思いつつ今回のQの動きを振り返っていました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

また 

 

いわゆるロシアゲート トランプの選挙の際に ロシアが介入したという ロシア悪魔化について

 

ようやく それは 嘘だったという結論が 出たところです。

 

プロセスとしては 裁判官に ディープステートサイドを 排除するかどうかの やり取りが いつものようにありました。

 

それも Qからの情報です。

 

 

 

また 狂人外交としては

 

〇 ゴラン高原のイスラエルの主権を求めるべきとする トランプ発言があります。

 

 

これは 不法なイスラエルを認めるという 子供でも分かる 汚いトランプの政治ですが

 

 

〇 イスラエルによるゴラン高原の不法占拠に気づかないふりをしていた人々に激震

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201903230000/

 

(櫻井ジャーナル)

 

 

つまり 不法占拠をしているということを 公表した ともなるわけです。

 

 

私は 無理をして トランプさんのファンになっているわけではないのです。

 

 

本当に 大丈夫かな と はらはらです。

 

 

ピザゲイトに取り組むのなら

 

地球の悪魔と 対峙するということです。

 

おそらく 一人残らず 権力者は 対象になると思います。 もちろん ニツポンも例外であるわけはありません。

 

 

ピザゲイトとは 結局 人食いに繋がると思います。

 

 

メキシコの壁も 米権力は 予算を出しません そこで また 戦いがあります。

 

 

メキシコの壁は ニツポンが日本を潰すために 外人を入れると同じことであり

 

人身売買 麻薬の犯罪を 止めることでもあります。

 

 

現 権力で それらに関与していないものは いないでしょう。

 

 

トランプの政策は 裏表があり ということは

 

田中宇氏なども 最初から 言っていることです。

 

 

そういう意味で

 

本当に ディープステートと戦っているのかどうか を

 

ニツポンのメディアは 論外 なので

 

違うところから 情報を仕入れて じぶんなりに 参考にすればよいと思います。

 

 

繰り返しますが

 

私は ファン目線では ないですよ  笑

 

 

また 向こう側のやり方として

 

例えば 「弱みを握る」

 

つまり 呼び出して お酒で酔わせて もうろうとしているときに 「女性」が近寄り

 

その情況を 「写真で撮る」ということもあるそうです。

 

 

そうなると 脅迫で 動けなくなる ということもあるそうです。

 

 

いきつ戻りつ です。

 

 

ある人々が Qの記事を見るとき

 

そこには ニツポンの 腐敗 偽権力への 波及を 期待するからです。

 

 

判断するのは 個人 個人です。

 

 

また 「ユダヤ」のことですが

 

アメリカは イスラエルロビー つまり 偽ユダヤに支配されており

 

その上には MI6  大英帝国です。

 

 

ブッシュなど あのサイドの 米大統領は つまり アメリカを潰すためにいるのです。

 

 

ニツポンと 同じですね。

 

 

もちろん トランプさんも かれらとの繋がり 支援は あるでしょう。

 

 

それは 当たり前の 初歩的な ことです。

 

 

私は ユダヤ  ユダヤ教  そして クリスチャン という言葉を

 

日本で聞くとき

 

なにか しっくりしませんでした。

 

 

それで 図書館で 「旧約聖書早わかり」という本を借りて 読みました。

 

 

予想に反して とても おもしろいです。

 

 

また みなさんと 共有したいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ディープステート 異邦人ロイヤルの繋がり 目的  タイ・ニツポン

  • 2019.03.25 Monday
  • 22:12

 

 

 

 

 

NHKニュース9でタイの選挙について「日本にとっても重要」と前置きをし、

 

軍事政権を支持する市民の声『民主主義では食べて行けない』を紹介したあと、

 

 

キャスターは『軍隊による国の安定』に肯定的な現地日本企業のコメントを伝えた。

 

 

そして、日本にとっても注目すべきといった言葉で〆た。衝撃的。

 

https://twitter.com/yuki_yugo/status/1109072873472180224

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

3.25  桜田五輪相「安倍政権で改憲を」 9条に自衛隊明記主張

 

 

桜田義孝五輪相は24日、千葉県柏市での集会で、安倍晋三首相の下で憲法改正を実現すべきだと主張した。

 

「安定した政権を存続させ、

 

何とか安倍内閣の下で憲法改正をしたい。せめて9条への自衛隊明記だけは実施したい」と述べた。

 

 

自民党改憲4項目に盛り込まれた大規模災害に対応する緊急事態条項の新設も訴えた。

 

関係者によると、集会は改憲への機運を高めたい自民党本部の要請で開催され、

 

桜田氏は地元の衆院小選挙区支部長として主催団体の共同発起人に名を連ねた。

 

集会で桜田氏は「憲法改正を今、安倍内閣の時にやらなくては、やれる時はない。やはり熱心な首相でなければ難しい」と強調した。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

タイ総選挙、軍主導の政権継続の見通し タクシン元首相派は伸び悩む


選挙管理委員会によると、開票率93%の段階で、軍政の継続とプラユット暫定首相の続投をめざす新党「国民国家の力党」が約764万票獲得し、タクシン元首相派の「タイ貢献党」の約716万票を上回っている。

 

https://twitter.com/Newsweek_JAPAN/status/1110001257761124352

 

 


どひゃー、こんなひどい奴がタイ国王に!タイの国民からも評判が非常に悪い!こんな奴と密談する天皇皇后!

 

軍隊も握る日本と同じ立憲君主制〜教育はほとんどイギリスで受け…愛人をつれ日本を公式訪問しようとし…3人目の妻を大勢の人間がいる中、一人だけ裸にさせ…


Wikiより

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E10%E4%B8%96

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/1095918440928358401

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ 私は

 

ロイヤルの 神格化の化けの皮が

 

いやおうやく 剥がれてくる時代を 感じます

 

 

なお 一層 その威光を保持しようとする 姿が ガラス張りになるような感じもします。

 

 

 

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