LGBTの発祥はイスラエル  マイノリティ使用

  • 2019.02.16 Saturday
  • 22:16

 

 

☆ LGBTを どう受け止めるか ということは

 

結構 深い部分で 人類を分けている気がします。

 

 

ただ 違う視点でみるならば

 

これも 意図的に利用されているようでもあります。

 

 

 

 

〇 LGBT運動の中心はイスラエルであり、LGBT運動はシオニズム運動でもあります。

https://twitter.com/777Taku7/status/1085546311556853761









〇 黒人やLGBTのマイノリティを使った支配と分断

【レインボー運動 2018年民主党からLGBT政治家候補者が続々

https://www.nytimes.com/2018/08/04/us/politics/gay-candidates-midterms.html




植民地支配の定石はマイノリティ支配による分断

英米による植民地日本の支配体制はどうなっているか。
 

 

米国は、日本のマイノリティである「在日」と「部落民」を使役し、支配させている

具体的には、なにかと都合が良い「宗教」を利用している。


もちろん「統一」と「創価」である。

有名な「合同結婚式」であるが、・・・

 

 

トランプ・「ロシア疑惑」共謀の事実なし ヒラリーはロシアのスパイ 非常事態

  • 2019.02.15 Friday
  • 22:17

 

 

さて、先週位からネット上で噂されていましたが、

 

今日、正式に、ロシア疑惑に共謀の事実なし!ということが確定したようです。
 


Qアノンウォッチャーとしては

わかっていたことではありますが、こういうことが正式に発表されるとやはり嬉しいですね。


日本のメディアはあまり報じてないのでしょうか?
 

 

アメリカの大手メディアNBCでも、さすがにこのニュースは報じているようです。



 


ただ、さすがにCNNは往生際が悪いというか、どうして今回共謀があったと認められなかったのか?と、

あくまでもトランプとロシア側の共謀はあったという仮定の下のニュースになっています。

 

 

 

トランプ大統領も、しっかりツイートで「共謀の事実なし確定!」と宣言しています。


 

 

 

ロシア疑惑に関してですが、

これはそもそもヒラリークリントンがロシア側のエージェント(スパイ)だったということで、

本当のロシア疑惑はヒラリークリントン側の疑惑なんですけれどね。


それをトランプの疑惑にすり替えたというのが、ディープステートっぽいというか、

自分の働いている悪事をそのまま相手のせいにするといういつものパターンです。


それにしても、自分の国の大統領が他国の利益のために働くエージェントというのは凄い話だなと初めは思いましたが、

日本も同じですから、

 

どこも似たようなものなんだなと思って、知ったときには驚愕しました(;^ω^)

https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12439996205.html


☆ ロシアの 残党 オリガルヒ 第5列の スパイということでしょうね。

 

 

 

 

2.15  トランプ大統領が非常事態を発令へ

トランプ米大統領は南方の国境での壁建設費に80億ドルを得るために非常事態を発令する構えを表している。

FOXニュースTVが大統領府内の高官の消息筋からの情報として報じた。


トランプ大統領は壁の建設費として米議会に57億ドルの拠出を要請したものの、退けられたため、

これが原因となり過去最長の政府機関封鎖が起きている。
 

 

現地時刻で昨14日、上下院はそろって年度末までの国家予算を承認したものの、壁建設費として計上されたのはわずか14億ドル。
 

サンダース米大統領公式報道官は、トランプ氏は議会が承認した予算に署名し、同時に国境付近での非常事態を発令する構えであることを明らかにしている。

 

寒さに震えながら「温暖化の脅威」  不法移民による利益・民主党

  • 2019.02.12 Tuesday
  • 22:16

 

 





2.11 トランプ大統領、米大統領選に立候補表明の女性議員を「雪だるま」と皮肉る

米国ではこの週末、野党・民主党から2020年の米大統領選への出馬表明が相次いで行われた。

トランプ大統領は立候補を表明したエイミー・クロブチャー氏を「雪だるまのようだ」と皮肉った。


クロブチャー上院議員は10日、雪が舞う中「ミネソタ州選出の初めての女性上院議員として、私は大統領選に立候補する」と表明した。


この様子をみたトランプ大統領は


「またか。エイミー・クロブチャー氏が大統領選への出馬を表明した。

吹雪同然の、凍えるような寒さの中で立ち、地球温暖化と闘うと誇らしげに語っている。

タイミングが悪いな。

演説の終わりには『雪だるま』みたいじゃないか!」と皮肉交じりにツイートした。




 

民主党は、不法犯罪移民者を拘束したり国外退去させたくないのだ!

新たな民主党からの要求だ。気が狂ってる!#トランプ大統領 訳

 

 

(解説)民主党は留置所のベッド数を減らし不法移民を多く拘束できないように要求。

これは米国関税移民局の不法移民者への取り締まり活動を抑制するのが目的

 

https://twitter.com/TrumpTrackerJP/status/1095070321491595265

 

 

 

The Democrats do not want us to detain, or send back, criminal aliens! This is a brand new demand. Crazy!

 

民主党は、我々が拘留することを望んでいない、または、刑事エイリアンを送り返します!

 

これは、ブランドの新しい需要です。クレイジー!

 

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1094948909657542656

 

 

 

悪権力への抵抗  あきらめない  黄色いベスト   ベネズエラ・チャペス

  • 2019.02.11 Monday
  • 22:03

 

 





Oh boy what a shot:

仏のすべての都市で抗議中

主流派メディア「何人かの抗議者」

マクロン政府、重税、労働法に対する抗議


1000人以上が逮捕、数百が負傷、複数が死亡



13th week: #GiletsJaunes #Yellowvests protest: #Paris 

- Ongoing protests in all cities in France

- Mainstream media: 'a few protesters'

- Protests against Macron govt, high taxes, labor laws 

- More than 1000 arrested, hundreds of wounded, multiple dead


https://twitter.com/ohboywhatashot/status/1094206741166866432

(動画)


https://twitter.com/jimakudaio/status/1094262483043282947

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NWOとの戦い  黄色いベスト  赤レンジャー  ソロス

  • 2019.02.06 Wednesday
  • 22:29

 

 

RT:

「マクロンは仏国民に戦線布告しているが、我々は退却しない」。

衝突で片目失明の著名な黄色ベストリーダが語る。


仏政府は黄色ベストを力で止めることはできない。

我々の要求によってのみだ」。
 

 

https://twitter.com/jimakudaio/status/1090895840837693441

https://www.rt.com/news/450185-rodrigues-yellow-vests-france-macron/












RT

'France is going through dark times' – #YellowVest activist
Microsoftによる英語からの自動翻訳
「フランスは暗黒時代を経ている」-#YellowVest活動家

https://twitter.com/RT_com/status/1090890020549001216




〇 フランスの黄レンジャーに赤レンジャーがあらわれたらしい【ソロス資金やらせだで】
 




https://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/ee406c4f50b788eed796f2c097f710e1


 ソロス資金(ロスチャイルド資金)はこんなことをやっている フランスは現在、戒厳令(緊急事態宣言)下である 

諸外国に気付かれないように12月の27日あたりにやらかした!


ジョージ・ソロスとはロスチャイルドのことです

 

 

 





ポーランドが、
ソロスによる国第二のラジオ局買収に反対して立ち上がる。


ポーランドはハンガリーに続き反ソロスキャンペーンを展開。

https://twitter.com/jimakudaio/status/1090877609712398336






 

 

Astroturf: Pro-Establishment 'Red Scarves' Media Darlings Hit the Streets in France 

https://russia-insider.com/en/astroturf-pro-establishment-red-scarves-media-darlings-hit-streets-france/ri26135?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


人工芝: プロ設立の「赤いスカーフ」メディアダーリングスがフランスの街を襲った

https://twitter.com/RussiaInsider/status/1092304768737787904





 

 

ヒラリー派のペロシ

  • 2019.02.03 Sunday
  • 22:14

 

 

民主党のペロシですが、ここ数日様子がちょっとおかしいようですね。
 

 

1月31日の会見の際には言葉に詰まることが多く、顔面が痙攣したり、体調が悪いのではないかと思うほど、様子が変でした。


喋る内容も間違いが多く、言い直すことが頻繁にみられました。

精神的に追い詰められているのかなと思います。

こちらの記事とビデオ、わかりやすいです(英語ですが)↓


https://youtu.be/_z32BL1KEhU


http://www.theamericanmirror.com/nancy-pelosi-botches-words-suffers-face-spasms-confuses-dems-gop-while-vowing-no-border-wall-funding/


 

予言ではなく NWOの計画を予測

  • 2019.02.01 Friday
  • 23:06

 

 

☆ 霊感による予言は

 

よほど その人が 白でなければ信じませんが 

 

この記事発信者は 鋭どく また NWOサイドを嫌っている方です。

 

NWOの計画は もし その通りになっていたなら とっくの昔に 第3次戦争が起こっており 人間牧場が出来上がっていたでしょうから

 

それらを止めている善の力が 地球にも 宇宙にもあるということだと思います。

 

 

ですので

 

この通りにならないようにと願い信じながら 闇の計画という視点で 引用させていただきます。 

 

 

 

◎ 英The Economistが毎年年末に発行する「The World in」は、30年近い歴史を持ち、 世界40カ国以上で発行され、世界のリーダーたちが次年度の舵取りに役立てている。 


大英帝国のアジェンダ(行動計画)として捉えるべきであろう。


日本語版は、日経BP社から 2014/12/18に出版(1版)されており、イスラム国との事件を既に知っていた証拠でもある。

 


イスラム国を作ったのは大英帝国であり、日本の天皇が大英帝国のメンバであることを知っていれば、日本がターゲットであることも理解できるだろう。
日本に降りかかる全ての不幸が、大英帝国と日本の悪の枢軸によってもたらされていることを、日本人は自覚するべきだ。

 

 

 

◎ テロ実施とその後の大まかな流れは以下のようになる。

 

・南海トラフ地震。関東から九州の一部までの広範囲が壊滅的な状況になる。
・日本株式市場は大暴落し、日本発の世界恐慌となる。


日本の国力を基軸にしている自由主義経済圏は、崩壊することになる。

AIIB(アジアインフラ投資銀行)を中心とした世界経済に遷移する。

 

 

・東京オリンピック・大阪万博は中止。英国が急遽、開催地となる。
・非常事態という理由で、憲法改正(非常事態法)を行う。
 


目的は、
1.日本を奪うため。
2.ワンワールドの実現(共産主義は英国が作ったものであり、中国やロシアの背後には古くから大英帝国がいる。)

 


日本が破綻すれば、全ての自治体が倒産し、ゼネコンなど経営体質が脆弱な企業が連鎖倒産する。
これらはハゲタカの餌食となる。


日本の通貨の価値は大暴落し金利は急上昇。ハイパーインフレとなる。

 

大規模災害の混乱を利用して、大量の外人を流入させる。(背乗り、日本社会の破壊)
 


日本の全てを奪うためには、日本国民の基本的人権を制限する必要がある。
そこで、非常事態を名目に憲法改正する。

 


なぜ2019年か?(解説)

次節「2015世界はこうなる」表紙の解説だけでなく、以下の事柄から2019年5月11日(土)か11月3日(日)が濃厚と判断した。


(神天皇の歌
「夕やみのせまる田に入り 稔りたる稲の根本に 鎌をあてがふ」


東京オリンピック工事等の遅延


工事遅延や輸送計画など課題が山積している。本来なら東京都知事はキリキリしているはずだが。。。

小池百合子は東京オリンピックが無いことを知っている。

 


E傾賃牋未範休
4月30日(火)退位・5月1日(水)即位を挟む、4月27日(土)〜5月6日(月)が10連休となった。

 


て管法改正の強行採決
2019年4月1日施行の入管法改正を、異例の短時間審議で2018年12月8日に強行採決した。在留資格・期間等、政府独断で運用できることになった。

 


タ綟嗣臼腸祝
2018年12月6日強行採決した。市民共有資産である「水」を乗っ取ることが可能となった。

 


Ε薀哀咫次Ε錙璽襯疋ップ2019
ゴーストが指し示す地球儀には、南海トラフで被害を受けるであろう地域が描かれていない。

また、この地球儀はラグビーボールの形状をしている。
ラグビー・ワールドカップ2019の開催日程は、2019年9月20日(金)〜11月2日(土)決勝だ。



以上から、南海トラフ地震テロの実施日は、"天皇退位・即位後から東京オリンピックまでの休日"で、あとは、ラグビー・ワールドカップ2019の開催前か後かだ。

 


なぜ5月11日(土)か11月3日(日)か?(解説)


彼らは日本を奪うため、「日本発の世界恐慌」を計画している。


2本の矢の傍らにある「5.11」と「3.11」と書かれており、この解釈はラグビー・ワールドカップ2019が開催されるか否かで分かれる。


・ラグビー・ワールドカップ2019が開催されない場合


2019年5月11日(土)は、4月27日(土)と同様に土曜日であり、休日だ。
「11.3」は「第1の矢」の3月11日東日本大震災、「11.5」は「第2の矢」の5月11日南海トラフ地震だ。13日(月)の日本株式市場は大暴落し、正にブラックマンデーになる。
ラグビー・ワールドカップ2019は、急遽、英国で開催されることになる。


2019年は参議院選挙を予定しており、5月11日(土)に南海トラフ地震が起きれば政権与党にとっては有利だから5月11日は極めて濃厚だ。衆参同日選挙もありえる。


・ラグビー・ワールドカップ2019が開催される場合
2019年11月3日は日曜、4日(月)は「文化の日」振替休日だ。
「11.3」は「第1の矢」11月3日(日)南海トラフ地震、「11.5」は「第2の矢」11月5日(火)日本発の世界恐慌だ。
 

 

「2015 世界 は こう なる」の画像検索結果

 

http://ri4jp.web.fc2.com/page33/withFrame.jpg

 

 

赤枠 銑
・.汽鵐哀薀垢離廖璽船鷸
・▲粥璽哀襪琉打棔降参した自衛隊、イスラム国
・3貿発、ロケット
 サングラスやゴーグルは、核爆発の閃光を意味する。
 ロシアもターゲットにする計画だ。


・て邀ぅ肇薀佞陵汁枷鏗加楼茲消えた日本、PANIC、カップラーメンを食べる子供
 東海〜関西の広範囲に壊滅的ダメージを与える計画だ。
・11.5、11.3
 テロの実施日。この分析は前述した。

Holiday

 



 

 

 

日本地図に「東海〜関西〜四国」が無い

 



南海トラフ地震で甚大な被害が予想される地域である。自然地震であることを刷り込むために、マスコミはさかんに報じていることからも、南海トラフ地震を起こす計画であることがわかる。
この地球儀の形状はラグビーボールであり、ラグビー・ワールドカップ2019を示唆している。

11.5、11.3
この解釈については前述した。

 


黄枠
・Federal Reserve、PANIC
連邦準備制度理事会(Fed, FRB)、連邦準備銀行(Federal Reserve Bank)、連邦公開市場委員会(FOMC)、連邦準備制度(FRS)を意味する。


日本の国力を基軸にしている自由主義経済圏は、崩壊することになる。。

 

 


不思議の国のアリス(チェシャ猫)


笑いを残して消えていくチェシャ猫

 

 

http://ri4jp.web.fc2.com/page33/c002.jpg

 



「不思議の国のアリス」は、英国の数学者チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説。
この挿絵は、英国のジョン・テニエルが描いたもの。

 


水色枠


アリスとチェシャ猫の立ち位置に注目して欲しい。


アリスの立ち位置にあるのが「乾電池を持った小さな力士」であり、その隣に巨大なパンダがいる。
小さくなる日本の原動力で巨大化する中国を示唆している。

 


緑枠 銑


「アリスとチェシャ猫」の原画では、木の枝にチェシャ猫がおり、木の傍に生えているのが「Fox-Glove(ジキタリス)」だ。
この木が「習 近平 氏」に、ジキタリスが「トラック」に変わっている。


ジギタリスには全草に猛毒があり、ジギタリスの葉を温風乾燥したものを原料としてジギトキシン、 ジゴキシン、ラナトシドCなどの強心配糖体を抽出していたが、今日では化学的に合成される。


古代から傷や打ち身に対して薬として使われていた。

 

1776年、英国のウィリアム・ウィザリング が強心剤としての薬効を発表して以来、うっ血性心不全 の特効薬として不動の座を得るに至っている。


参考
習 近平 氏をターゲットにした、科学毒テロを行う計画だ。
 


[補足]
アリスの足元にあるのは、小型戦術核。大きさは直径10cm、重さは10kg。
「小型戦術核によるテロ」かも知れない。

 


http://ri4jp.web.fc2.com/page33.html

 

 

 

 


 

The Economist: World in 2019 [UK] (単号)
クリエーター情報なし
The Economist Newspaper Limited

 

 

 

 

 

米国の状況  トランプにNATO脱退を禁じる

  • 2019.01.25 Friday
  • 22:40

 

 

 

ポニョ: 以前、ペロシがベルギーやアフガニスタンに軍用機を使って外遊に行くはずやったけれど、ペロシーがタラップを上る瞬間にトランプがストップをかけた話をしたやろ。


なんと、その軍用機の中には、議員が七十人と、ペロシーの家族が六十人以上もすでに乗り込んでいた事が判明したんや。






ヨシオ:なんで外遊するのに一族郎党を引き連れていかないといけないんや。

 


ポニョ:と誰でも思うやろ。

JFKが暗殺された時も、次の大統領になったジョンソンが同じように一族郎党を引き連れて外遊に行っていたんや。

でも、ペロシーが大統領になる為には、トランプとペンスの二人を殺さなければいけないんや。

その為に、暗殺部隊がジョージア州で軍の迫撃砲を盗み、ホワイトハウスに砲弾をぶち込もうとしていたんや。

暗殺未遂や。

もちろん、トランプはNSAの諜報システムを使って、事前に察知していたけれど、とても怪しい動きが水面下で活発化してるんや。


ブラジルというややこしい名前の民主党の議員も、すでにトランプとペンス暗殺を予告する情報を流していたんや。


もうすぐ支配層の一斉逮捕などが始まるので、彼らも必死やぜよ。


これに関連した情報はまだまだあるけれど、興味のある方は、Qポニョの情報源であるVOATのQRVに行けば、いろいろと読めるぜよ。


https://voat.co/v/QRV/2981041



https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/27b3b72bbadba7f9135efec2473dac77









1.23 NATO脱退をトランプ大統領に禁じる法案、米下院が承認

米下院は22日、トランプ大統領が北大西洋条約機構(NATO)からの脱退を決意した場合にこれを妨害する「NATO支持法案」を承認した。

同法案に賛成票を投じたのは357人、反対したのは22人だった。


米議会はトランプ大統領に対し、NATO脱退を公式に禁止することはできないが、これを目的とする支出を阻止することはできる。

似たような戦術は、グアンタナモにある軍事刑務所をオバマ大統領(当時)が閉鎖するのを妨害するため、議会で以前、利用されている。

一方で、下院による今回の法案はNATO加盟国に対し、国内総生産(GDP)の2%を国防に費やすとの約束を実行するよう求めている。

これについては、トランプ大統領も主張している。


また法案は、対ロシアを目的としたいわゆる「欧州抑止イニシアチブ」に対する今後の支出についても承認している。
 

 


似たような法案が現在、米上院でも審議されている。


法案が法律となるためには、議会の上下両院を通過したうえで大統領によって署名されなければならない。


トランプ大統領は法案に対して拒否権を行使できるが、議会はその後、十分な数の賛成票を集めた場合、この拒否権を克服することができる。




 

ニツポンの生き残り作戦  英 日 仏に警戒

  • 2019.01.16 Wednesday
  • 22:36

 

 

英国は大陸ヨーロッパとは一線を引き再び大英帝国の道を歩もうとしている。


既に英軍が東アジアにも進出し日米と合同軍事演習を実施。

軍事的にも存在感を強めている。

国際資本の本拠地英国が反グローバリズムである筈はなく、

 

EUと両建でグローバル化を進める動きと見るべし。

https://twitter.com/yoshimichi0409/status/1083782410825691136
 

 



英国はEUから離脱するが、これを「反グローバリズム」の動きだと見るのは早計である。

英国はTPP加盟を目指し、東亜への進出(経済・軍事両面)も進めている

(北朝鮮には2000年代初頭から進出し、中国とも関係を緊密化)。

EUと対立を演じつつ、別ルートでグローバル化を推進する両建戦術だと分析する。

https://twitter.com/kikuchi_8/status/1083779838765236224




河野太郎何やっているんだ? 

 

なぜフランス軍を呼び寄せる必要がある?

 


フランス、北朝鮮監視の目的で護衛艦「バンデミエール」を日本に派遣することを決定

https://twitter.com/sharenewsjapan/status/1084618334287491072
 

 




英国王室と日本の皇室は、元々一蓮托生なんですよ。

明治天皇も大正天皇も昭和天皇も明仁天皇も明治以来の全ての天皇が、英国王室からガーター勲章を授与されています。

ヨーロッパ以外の国では日本の天皇以外誰も授与されていないという特別な関係です。

https://twitter.com/standardpoors80/status/1084758583651127297

 

 

 


やはり英国がTPP加入かよ。地獄の上塗りだ!


英ハント外相が日本経済新聞のインタビューに応じました。

日本企業は英国にとって最も重要な投資家、とするハント氏は

「TPPと日英FTAの両方を考えたい」としています。10日に日英首脳会談です。
 

https://twitter.com/nikkei_europe/status/1083061175959531525

 

国境の壁はできている

  • 2019.01.14 Monday
  • 22:26

 

 

1.12  トランプ氏、国境の壁の写真を自慢【写真】

トランプ氏が主張するところ、これは壁が建設されていないとして氏を批判している

「フェイクニュースメディア」に対する答えだ。






https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1083783112973320192/photo/1



​「フェイクニュースメディアは我々が一切の新しい壁を建設していないと言い続けている。

下のものはたった今国境沿いに完成した一部だ。


よじ登り対策機能も含まれている。


とても高く、強く、美しい!そして多くのマイルはすでに改修され、稼働中だ!」


米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは先に、トランプ氏の補佐官が壁の建設費用をどう捻出するか頭を悩ましていると報じた。



 

ニツポンのお仲間 ロシア悪魔化の教育  トランプをロシアよりとするCNN

  • 2019.01.13 Sunday
  • 22:48

 

 

1.13  米名門大学、ロシア「ハイブリッド戦争」の講義を実施

1789年に創設された最も古い米国の大学の1つである名門ジョージタウン大学は、


「ロシアのハイブリッド戦争」という講義を行っている。講義の情報は大学サイトに掲載されている。


説明によると、講義ではロシア大統領府の行う

「ボットや荒らし、情報操作」や

「米大統領選挙以来認知度が高まったロシア大統領府の新しい戦争の手段」や「クリミアの併合」について学ぶ。

また、こうしたハイブリッド戦争が米国の「社会や市民をいかにターゲットにしているか」も授業で取り上げる方針だ。


講義は「ロシアの教義とイデオロギー」を取り上げる。

そしてハイブリッド戦争の「例」やハイブリッド戦争に対する対抗が「米国やその同盟国にとってなぜ難しいのか」を探る。



☆ こういった嘘を

ニツポンは 150年やってきたのです。


悪魔化とか 嘘は
時として 笑い話です。

 

 

 

 

1.13  トランプ氏「侮辱だ」 ロシアのため働いていたかFBIが捜査との報道で

トランプ氏はFOXニュースのインタビューで「これは私が読んだことのあるなかで何よりも侮辱的な記事だ。これはひどい侮辱だ」と反発した。


トランプ氏は、これまでの米大統領のなかで最も強硬な対露政策を行っていると主張している。

先にニューヨーク・タイムズは司法当局筋やその他関係者の話として、

FBIが2017年、

 

トランプ氏がひそかに米国の利益に反してロシアの利益のため動いていた疑いで捜査を開始していたと報じた。


同紙によると、FBIは大統領への捜査開始にはすぐに踏み切ら無かった。

だがFBIのコミー元長官が解雇されたあと、トランプ氏の2つの行為が捜査開始の背中を押した。


その1つはトランプ氏がコミー元長官に送ろうとしていた書簡で、「ロシアの介入」について言及されていた。

2つ目はトランプ氏がNBCテレビで行ったインタビューで、コミー元長官の解雇の理由が「ロシアの介入」だったと発言した。

 

 

 

 

 


 

 

その国を制圧するための戦争やのやり方  現ブラジルの例 

  • 2019.01.09 Wednesday
  • 22:33

 

 

ブラジル新大統領が 米軍基地の建設を目論む

 

 

 軍事クーデターで実権を握ったオーグスト・ピノチェトは1979年に健康管理から年金、教育まで全てを私有化しようと試み、

関税を撤廃、資本や売買の規制を緩和、交換レートを固定した。(James S. Henry, “The Blood Bankers”, Four Walls Eights Windows, 2003)

 一連の規制緩和でチリの民間部門は外国の金融機関から多額の資金を調達、1980年代に入ると債務額は倍増。


債務危機が起こると外国の金融機関は銀行の国有化を求め 国有化された彼らの債権は私有化された国有企業の株券と交換することが許された。

その結果、チリの年金基金、電話会社、石油企業などチリの重要な企業を外国の投資家は格安のコストで支配することになる。

(James S. Henry, “The Blood Bankers”, Four Walls Eights Windows, 2003)


 当然のことながら、こうした政策で庶民は貧困化、その子供は教育を受けるチャンスを奪われ、さまざまな不平等を再生産することになった。


これが「チリの奇跡」だ。


 新自由主義が庶民に塗炭の苦しみを強いることは事前に予測されていたことで、

そのためには反対勢力を殲滅する必要があった。
 



そうした意味でもピノチェトの軍事クーデターは重要な意味を持っている。


 後に設置される「チリ真実と和解委員会」によると、

軍事政権の時代に殺されたり「行方不明」になった人は「少なくとも2025名」だというが、実際の犠牲者はそれを上回り、

一説によると約2万人が虐殺されている。

 



ブラジルの新大統領、​ボルソナーロに言わせると、「ピノチェトはもっと多くの人間を殺すべきだった」​。



 21世紀に入った直後、ブラジルはアメリカから自立する動きを見せていた。

その当時の指導者、ルイス・シルバやジルマ・ルセフをアメリカは議会を使って排除する。


 議会でシルバやルセフの政治的な抹殺を先導していたのはブルーノ・アラウージョやエドアルド・クーニャだが、

前者は巨大建設会社から違法な資金を受け取った容疑をかけられ、後者はスイスの秘密口座に数百万ドルを隠し持っていることが発覚した。


 ブラジルを再び植民地化するためにアメリカ支配層が使った組織としてMBL(自由ブラジル運動)やEPL(自由を求める学生)が知られている。

両団体を創設したキム・カタグイリはミルトン・フリードマンの新自由主義を信奉する「活動家」。


MBLを率いているジュリアーノ・トレスとファビオ・オステルマンが学んだアトラス・リーダーシップ・アカデミーはアメリカの富豪、チャールズとデイビッドのコーク兄弟から資金が出ている。EPLのスポンサーもコーク兄弟だ。
 

 


 シルバやルセフを支えていた人々はアメリカ巨大資本の支配システムを壊さなかった。

資金力、情報力、軍事力で圧倒しているアメリカ支配層が反撃してくるのは必然だったと言える。


 そのアメリカ支配層は邪魔な存在を皆殺しにしてきた。



チリもそうだが、1965年のインドネシアは悪名高い。


現在のインドネシアをカルト国家と呼ぶ人もいるが、

 

確かに欧米権力層はカルトを支配の道具として使っている。その一例がワッハーブ派だ。

 

 

 アメリカ支配層は支配の仕組みとしてNATOや日米安保のような軍事同盟も利用している。


ボルソナーロがブラジルにアメリカ軍の基地を建設すると言っている意味もそこにあるはずだが、


そうした事態になるとブラジル軍はアメリカ軍の支配下に入ることになる。


それをブラジル軍が受け入れるかどうかが問題になってくるだろう。(了)



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201901060002/

 

トランプはイスラエルにとって悪い という 反トランプ勢力

  • 2019.01.04 Friday
  • 23:10

 

 

 

アメリカのドナルド・トランプ大統領はシリアから2000名のアメリカ軍地上部隊を撤退させる意向を示し、

その意向に従ってジェームズ・マティス国防長官は部隊をシリアから撤退させる命令書に署名したと伝えられている。


30日以内に撤退を完了させることになっていたようだが、ここにきて撤退のペースを遅らせると言われ始めた。

撤退に反対する人々からの圧力がそれだけ強いということなのだろう。


撤退方針が明らかになってから民主党だけでなく共和党の議員も大統領の方針に反対、有力メディアも批判している。

 

ニューヨーク・タイムズ紙のコラムニスト、ブレット・ステファンズもトランプの決定を批判しているひとり。



昨年(2018年)12月26日付けの紙面で「​トランプはイスラエルにとって悪い​」というタイトルの意見を書いている。

トランプ批判の本質に触れるタイトルだと言えそうだ。
 

 


ステファンズによると、イスラエルにとっての脅威はヒズボラ。

中東や北アフリカへの軍事侵攻を正当化するために使われたアル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)ではない。


本ブログでも何度か指摘したが、

イスラエルはアル・カイダ系武装集団やダーイッシュと友好的な関係にある。


2013年9月には​駐米イスラエル大使だったマイケル・オーレンがバシャール・アル・アサド体制よりアル・カイダの方がましだと語っている​。

オーレンはベンヤミン・ネタニヤフ首相の側近で、この発言は首相の意思でもあると考えられた。
 

 


2013年にバラク・オバマ政権はシリアへの直接的な軍事侵略を正当化させるため、「化学兵器話」を使った偽旗作戦を2013年に始めていた。

その話が嘘だということを示す証拠、証言が出てくる中、9月3日に地中海からシリアへ向かって2発のミサイルが発射された。


そのミサイルは途中で海中へ落下、後にイスラエル国防省はアメリカと合同で行ったミサイル発射実験だったと主張したが、実際に攻撃を始めたと見られている。


周辺国に対する事前の通告はなく、発射実験だとする主張に説得力がないからだ。


ジャミングなどECM(電子対抗手段)が使われたと推測する人も少なくない。



イスラエル軍が不法占拠しているゴラン高原で同軍がダーイッシュを支援していることも知られている。


​2016年11月にゴラン高原でダーイッシュとイスラエル軍が交戦​、ダーイッシュの戦闘員4名が死亡したというが、イスラエルの国防大臣だった​モシェ・ヤーロン​によると、交戦後にダーイッシュ側から謝罪があったという。



ダーイッシュが売り出されたのはオバマ政権の偽旗作戦が失敗した半年後の2014年初頭。


1月にイラクのファルージャで「イスラム首長国」の建国を宣言、

6月にモスルを制圧、その際にトヨタ製小型トラック「ハイラックス」の新車を連ねた「パレード」を行い、その様子を撮影した写真が世界に伝えられ、広く知られるようになったのである。


このパレードの写真を見て奇異に感じた人は少なくない。


アメリカの軍や情報機関は偵察衛星、無人機、通信傍受、人間による情報活動などで武装集団の動きを知っていたはずで、攻撃できたはずなのだが、そうしていないからだ。


このトヨタ車はアメリカ政府がFSA(自由シリア軍)、つまりシリア侵略のために送り込まれた傭兵部隊へ提供したものだと言われている。



​2012年8月にアメリカ軍の情報機関DIAはオバマ政権が支援している武装勢力はサラフィ主義者やムスリム同胞団を主力とし、

戦闘集団としてアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)の名前を挙げている​。


また、オバマ政権の政策はシリアの東部(ハサカやデリゾール)にサラフィ主義者の支配地域を作ることになるとも警告していた。その警告がダーイッシュという形で現実なったのである。



2012年当時のDIA局長はマイケル・フリン中将。ダーイッシュが売り出されるとオバマ政権内で対立が激しくなり、フリンは解任されてしまう。



そのフリンは2015年8月にアル・ジャジーラの番組へ出演したが、その際にダーイッシュの出現を見通していたにもかかわらず阻止しなかった責任を司会者から問われる。


それに対し、自分たちの任務は提出される情報の正確さをできるだけ高めることにあり、その情報に基づいて​政策を決定するのはバラク・オバマ大統領の役目​だとフリンは答えている。


つまり、オバマ政権の「穏健派支援」がダーイッシュの勢力を拡大させたというわけだが、これは正しい。


アメリカやその同盟国とダーイッシュとの関係をフリンだけが指摘していたわけではない。


例えば、アメリカ空軍の​トーマス・マッキナニー​中将は2014年9月にアメリカがダーイッシュを作る手助けしたとテレビで語り、​

マーティン・デンプシー​統合参謀本部議長(当時)はアラブの主要同盟国がダーイッシュに資金を提供していると議会で発言、


10月には​ジョー・バイデン​米副大統領がハーバーバード大学で中東におけるアメリカの主要な同盟国がダーイッシュの背後にいると語っている。


2015年には​ウェズリー・クラーク​元欧州連合軍最高司令官もアメリカの友好国と同盟国がダーイッシュを作り上げたと述べた。


クラークによると、遅くとも1991年の段階でイラク、シリア、イランを殲滅するプランが存在していたことを明らかにしている。


国防次官だったネオコンのポール・ウォルフォウィッツがそう語っていたというのだ。(​ココ​や​ココ​)


https://www.democracynow.org/2007/3/2/gen_wesley_clark_weighs_presidential_bid








1991年1月にアメリカ主導軍はイラクへ軍事侵攻した。


ネオコンはサダム・フセインを排除(殺害)するつもりだったが、ジョージ・H・W・ブッシュ大統領はフセイン体制を倒さずに停戦してしまう。

フセインの体制を倒した場合、中東が混乱してアメリカの利権にとって良くない展開になる可能性があると考えたのだろう。



しかし、ネオコンはこの決定に激怒するのだが、ソ連軍が出てこなかったことを見てほくそ笑む。


ソ連軍を気にせず軍事侵略しても大丈夫だと考えたのだ。


ソ連が消滅した後、そうした考えは強まったはずだ。


ソ連が消滅した直後に作成されたウォルフォウィッツ・ドクトリンが好戦的な内容だった一因はそこにあるだろう。



クラークによると、2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターやバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃されてから6週間ほど後

国防長官の周辺で攻撃予定国リストが作成され、

そこにはイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランが載っていたという。


イランが最重要ターゲットだ。


しかし、2001年以降、ネオコンの世界制覇プランを揺るがす事態がロシアで進行していた。


ウォルフォウィッツ・ドクトリンはソ連の消滅とロシアの属国化が前提になっているのだが、

ロシアが再独立に成功したのだ。


それでもネオコンをはじめとする好戦派は予定通りにプランを進めようとしている。


イラクとリビアを破壊したが、シリアでは送り込んだサラフィ主義者やムスリム同胞団を中心とするジハード傭兵が敗走、

それを受けて雇い入れたクルドもシリア政府と関係を修復しようとしている。


そうした中、トランプ大統領はアメリカ軍の撤退を決定したのだ。



その決定に反対している人は政府内にもいるのだが、

 

アメリカ軍の撤退に反対するということは、侵略に賛成していたことを意味する。



トランプ大統領が撤退を決めた当時、アメリカ軍、イギリス軍、フランス軍を併せるとシリア領内に20カ所の軍事基地が建設されていたとも言われている。


そうしたことをアメリカなどはシリア政府の承諾を受けずに実行した。


リビアのムアンマル・アル・カダフィ体制が倒された後、アメリカ政府は戦闘員や武器/兵器をシリアへ集中させた。


そこで2012年に入るとシリアでの戦闘が激しくなり、シリア北部ホムスで住民が虐殺されるということも引き起こされた。


この虐殺は政府軍が実行したと西側の政府や有力メディアは宣伝していたが、証拠は示されていない。


逆に、そうした主張を否定する情報は少なくなかった。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201901020000/


 

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