移民は人権保護という詭弁 その国の国民を抹殺するため  トランプ・ドイツ

  • 2018.10.19 Friday
  • 23:01

 

☆ 人権保護であれば

 

移民を生み出す 戦争をやめるべき。 ところが 戦争やが 移民を推奨している。

 

本当の国民を 貧困化して また 移民という ISを招くことができ 本当の移民を 奴隷にします。

 

移民ではなく 交流であるべきです。

 

 

 

◎ 10.19  トランプ大統領 大量移民封じでメキシコとの国境封鎖を威嚇

 


トランプ米大統領は18日、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドルなどの中南米から流入する移民の数が減らない場合、メキシコと接する南部の国境を封鎖することを明らかにした。

 


トランプ大統領はツィッターに次のように記している。


​「これらの国の指導者はメキシコを通過して米国にこれだけ大量の人間が潜入しているのを止めようともしていない。

 

こうした中には多くの犯罪者もいる…。

 

私は最もシリアスな方法でこの圧迫を止めるようメキシコに要請せねばならない。

 

だが彼らがこれをできないのであれば、米軍に要請をかけ、南部の国境を閉じねばならない。」

 


トランプ大統領はまた、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドルの3国への支援を打ち切る構えを見せており、「自国民の管理もままならない」と指導部を批判した。

 

 

☆ メキシコからの移民という名のもとに 麻薬売買が横行している。

 

このことに対して ディープステートの 本業のような麻薬売買を止めようとする意図がある。

 

もちろん ディープステートの下っ端の なりすましも 日本から トランプ政策には反対します。

 

わかりやすいでしょう?

 

 

 

 

9.2   独ケムニッツでは、移民政策に反対するデモが続く【動画】

 


ドイツのケムニッツでは、8月26日にドイツ人のダニエル・ヒリグさんが殺害された事件に関連する騒動が続いている。


同事件では、殺人容疑でシリア人とイラク人が逮捕された。通信社スプートニクが報じた。

 

 

 

 


これを極右勢力が利用しようとしており、平和的デモの参加者を突破して警察を挑発しようとしている。

約300人が拘束された。


スプートニクは状況を見守っていく。

 

 

 

 

 

 

 

カバナー(or カバノー)氏が就任して テロが増える?

  • 2018.10.19 Friday
  • 22:59

 

 

 

 

 

「hello deep state」の画像検索結果

 

 

本当に ディープステートを killing してくれるのでしょうか?

 

発狂した ロスチャイルドの その結果が テロとも 言われていますが。

 

 

ロス茶だけが 黒幕ではないですよね。

 

 

 

チャールズとロス茶

 

 

 

ニツポンの (偽)皇太子が フランスに行きました。

 

そして ソウリも 行きました。

 

フランスロスチャイルドとの 提携を しようとしているのでしょうか? (たぶん そうだ)

 

 

発狂して その後 本当に 処罰してほしいですね

 

ニツポンの支配層は 処罰の対象ですね  もちろん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q JFKJr.とトランプ  復活したケネディの反撃 (重複記事)

  • 2018.10.16 Tuesday
  • 23:06

 

 

☆ Q情報とありますが 元記事がありません。 それが 少し 不安ですが ・・・






 

 

ニューヨーカーだったケネディJrは、地元では大変な人気を持っていて、是非、議員に立候補するように、様々な人や団体から要請されていました。


三十九歳で自家用小型飛行機事故で亡くなった二ヶ月前も、あるパーティに招待され、地元に貢献して表彰されていたのです。


彼は子供の頃から、経済界の大物や、大物政治家たちに接触する機会があって、たくさんの裕福な人々や有名人と知り合いでした。

 



 

 

偉大な人だと呼ばれている政治家や、チョー金持ちな富裕な人々を何人も見て来ました。


しかし、同時に彼らはその輝かしい経歴の後ろでは、賄賂や収賄、政治的な駆け引きをしているのを見聞きして思春期の若い純粋な心を痛めていたのです。


それで、彼は自分は、偉大な人になりたくない。それよりも良い人になろうと決意していたのでした。

その為にもし政治家になっても、他人から良い人だと同時に言われるような、そんな政治家になろうと決めていたのでした。

 






と言うのも、パーティと会合に行く度に、見知らぬ政治家から、

「君のお父さんのような立派な政治家になろうと決意して、僕はこの世界に入ったんだよ」と言う言葉を何度も聞いて、とても嬉しい思いをしていたからなのです。


しかし、ケネディJrの知らぬところで、大きな歴史の車が回り始めていたのでした。


それは、国家安全保障局NSAの中の、最高機密にもアクセス出来るQというグループが、彼にコンタクトして来たのでした。

 



そのQグループの人はケネディJrに

「君がお父さんの後を継いで、お父さんのような立派な政治家になるのです。

私たちが君を大統領になるまで面倒見ます。

そしてお父さんを暗殺し、アメリカを乗っ取っている者どもを退治するのです。」と言ったのです。

しかし、ケネディJrは、自分の父や叔父が、次々と暗殺されるのを幼少の頃から見て来たので、心底では政治の世界に入るかどうかを決めかねていたのですが、それを真の友人にしか話していませんでした。


その友人とは年が一回り少し上で、家の近くに住むトランプでした。

彼とは自分の経営している会社の関係で、早くからお互いに知り合っていたのです。


また、トランプの叔父があの有名なテスラとも知り合いで、ケネディとフリーエネルギーについても熱く語り合っていたのです。


そのトランプもアメリカをとても愛し、そしてアメリカの将来について大変心配していました。

トランプは仕事の付き合いでも酒には一切口を付けず、常に困った人を見つけると手を差し伸ばしていた慈善家でもありました。


ある日、自分が乗っていたリムジンが故障したので、路側帯に止め、ボンネットを開けて運転手と一緒に途方に暮れていたら、見知らぬ車が止まって修理してくれました。


トランプはその男に礼金を支払おうとしたのですが、男は受け取るのを拒否してそのまま去ってしまったのです。


トランプはその男の車のナンバープレートから、その男の住所を割り出し、その男が貧しい地区に住んでおり、家のローンの支払いにも困っているのを知って、その男の家の残っている全てのローンを支払ったのでした。


また、初めて行ったレストランの料理がとても美味しかった時は、シェフに直接、他の人に気づかれないように、百ドル紙幣を手に掴ませました。


トランプの会社の事務所に、そういうトランプに世話になった人たちからのお礼の手紙がよく送り届けられて来ました。

そういう話は、トランプの秘書から聞き出さないと、世間には知らされないままだったのです。

 



トランプとケネディJrは最初会った時から意気投合し、二人でよくニューヨークを拠点にしているプロ野球チームであるヤンキースやメッツ、また、バスケットボールチームのニックスのゲームの観戦に出かけました。






二人でアメリカの将来について話し合ったことも、一度や二度ではありませんでした。

 

ケネディJrは、トランプが話し上手で、とても大きな心を持っているのに気づき、

 

「君は将来、この国の大統領になるべきだ」と進言しました。

 


 

しかし、トランプは「僕は君のような素晴らしい政治的な血筋に恵まれていないんだ。君こそ将来のアメリカ大統領に相応しいよ。君が大統領になれば、僕は経済面で応援してあげるよ」と、当時四十歳にも手が届かないケネディJrを励ましていた間柄だったのです。

 

NSAとは、推定三万人もの職員を擁するスパイ組織と言っても、暗号解読や盗聴や核戦争の防止などに関した情報活動を電子機器を使ってやっている組織で、

その具体的な活動内容は「Never Say Anything(何も喋るな)」とか「No Such Agency(そんな部署はない)」と呼ばれているだけあって、誰もその実態活動は知らないのです。


このNSAは、軍によって管理、運営されていて年間の予算は一兆円を軽く越えると言われているのです。


三万人の職員の中にはアメリカの愛国者たちがたくさんいて、電子機器ではなく、主にスパイを訓練して外国の政府の転覆や支配などに暗躍しているCIAの活動を快く思っていなかったので、

 

CIAが求めて来た情報を小出しにしたり、与えなかったりしたので、二つの組織の間にはお互いの職員を殺しあうほどの大きな確執があるのです。


因みにスノーデンはCIAの職員で、NSAと契約している会社が送り込んだCIAの刺客です。



そのQグループは、ベトナム戦争はCIAがでっち上げたトンキン湾事件から始まったという事を、CIA内部のコミュニケーションを盗聴することにより知っていました。


そして、ベトナム戦争でベトナム人兵士だけではなく、自分たちの若いアメリカ軍兵士たちも、意味の無い戦争に駆り出されて犬死にして行くのを愛国者将軍たちは見ていられませんでした。


また、愛国者将軍たちはCIAがアメリカの利益のために働いているのではなく、

もっと大きなアメリカを乗っ取ろうとしている組織の支配下にあると気づいたのです。


と言うのも、ベトナムで戦死した兵士たちの死体袋の中に、死体と一緒に大量のマリファナが隠し入れているのを見つけたからです。


この大量にアメリカに出回ったマリファナが、アメリカの若い人たちの精神や健康を害し、社会にもヒッピー現象が起こり、性の解放、ウーマンリブ運動などとも結びついて、

 

古き良きアメリカ慣習が消え去り、社会がどんどん悪い方へ落ちて行くのを見たのです。



そのことに危機感を募らせたNSAの愛国者たちは、

その自分たちが持っている豊富な情報を元にして、

秘密裏にアメリカを売国奴から取り戻す壮大なプランをQグループの中で作り上げたのでした。



当初のプランは、愛国者であるケネディを大統領にし、ケネディを使ってアメリカを取り戻すことでした。

しかしケネディは暗殺されてしまって、その計画は露の如く消えてしまったのです。


ケネディの暗殺は、CIAによってなされた事をCIAの動きやコミュニケーションを盗聴することによってQグループは知っていたのにも関わらず、愛国者であったケネディを助けられなかった事をとても残念に思っていたのです。


その為に、ケネディの墓地をQの形に作り、

「二度と愛国者である大統領を殺させない、自分たちQグループが守りきってみせる」と殉死したケネディに向かって誓いを立てたのでした。





ケネディのお墓です。まともにQですね
 

 

 

その為に、毎朝、トランプがホワイトハウスの職員一同とお祈りする時に、以下のようなケネディへの誓いと祈りを述べるのです。


それは愛国者大統領であったケネディが殺されるという情報を知っていたのに、自分たちで彼を守りきれなかったという、Qグループの痛恨の思いから出ているのです。


これを紹介しくれたQの投稿です。


“Rest in peace Mr. President (JFK), through your wisdom and strength, since your tragic death, Patriots have planned, installed, and by the grace of God, activated, the beam of LIGHT. We will forever remember your sacrifice.
May you look down from above and continue to guide us as we ring the bell of FREEDOM and destroy those who wish to sacrifice our children, our way of life, and our world. We, the PEOPLE.”
Prayer said every single day in the OO.
JFK - Secret Socities.
Where we go one, we go all.
Q


「安らかにお眠り下さい。

ケネディ大統領よ。

あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、

神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。


(天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、

我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。 

私ども民衆より」





Qたちが立てたプランAは、JFケネディを使って支配層と戦う予定だったのですが、Qたちの努力と力不足で失敗しました。


例えば暗殺される少し前にケネディは、ロスチャイルドがコントロールしているFRBによるアメリカドルの支配を脱して、アメリカ政府のコントロール下でドル紙幣を発行しようと計画していて、それがもう少しで実現するところだったのです。


しかしそのプランは潰されました。


その為にプランBが発動しました。


プランBは、ケネディの息子が大統領になって支配層と戦う事でした。


しかし、それを察知した支配層は、先ず、ケネディが立候補するであろうニューヨークの選挙区にヒラリーを送り込んでから、

CIAの中の暗殺専門部隊を使ってケネディJrの暗殺を謀ったのです。


その暗殺は成功したかのように見えましたが、事前にQグループにその画策は筒抜けだったのです。
 

 

その為にケネディJrや奥さんたちは命拾いをしたのです。彼らは時が来るまで死んだ事にして姿を隠すことにしました。


ケネディJrが飛行機事故で亡くなった事になったので、プランCが発動する事になりました。

それはトランプを支配層と戦う為に起用する事でした。


ケネディJrを殺そうとしたのはCIA長官だったブッシュ父だと言われています



ケネディJrが亡くなってすぐに、ニューヨークが選挙地元でないヒラリーが、ニューヨークを地元として議員に立候補することが決まり、翌年、民主党から立候補して当選したのは偶然ではありません。


支配層は、愛国者であるケネディJrが大統領への道を歩めないように、ヒラリーと言う刺客をニューヨークに引っ張り出して来たのですが、


ニューヨークでのケネディJrの名声はあまりにも高く、ヒラリーがケネディJrを差し押さえて、大統領選の民主党候補になれる見込みは千に一つも無かったのです。


ケネディJrは、ヒラリーの本質を支配層の駒だと鋭く見抜いていて、常にヒラリーのことをひどく嫌っていてました。


ヒラリーの事を、最大限の悪口である「カーペットを這っている虫けら」だと呼んでいたのでした。


そのヒラリーは、ニューヨークを本拠地とするのではなく、元々アーカンソーを拠点にしていましたが、自分をあたかもニュヨーカーのように振舞っていたのもケネディJrの反感を買っていたのかもしれません。



Qは今年八月の投稿で

「ケネディJrが1999年に亡くなり、ヒラリーが2000年に議員になった。そして始まった。ショーを楽しんで下さい。」と謎のような言葉を投稿していますが、


「この始まった。」という意味は、QグループがケネディJrを使って支配層退治に乗り出そうとしたけれど、ケネディJrが亡くなったので、プランCである、トランプを大統領候補として白羽の矢を立てて、支配層退治の劇プランCの序曲が、2000年から始まったという意味なのです。



Qが投稿記事の後に、よくWWG1WGAと書いていますね。この意味は以前も紹介しましたよね。

つまり、それはWe will go one,We go allの略で、日本語に訳せば「皆で一つになって一緒に歩んでいこう」という意味です。

 







JFKが保有していた自家用ヨットに取り付けてあった、大きなカネというかベルがあるのですが、そこにはケネディ家の家訓がベルの表面に刻んであるのです。

そのベルに刻んである家訓は、We will go one We go allなのです。


https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2b/65/75384850a60ce0e33e42761e4022a302.jpg

 

 


実はケネディJrは今、NSAの最高機密にアクセス出来るQグループの一員として活躍しています。

彼は父の葬い合戦をしているのです。


支配層との間で生きるか死ぬかの壮絶な戦いが繰り広げられていますが、人々の為に、マスコミの一方的な情報に洗脳された人々に、正しい情報を伝え、人々が正しい判断が出来るように啓蒙する仕事はとても重要なのです。


支配層は、これまで世界中の全ての中央銀行を支配し、世界中に日本のような従属国を作り上げ、

マスコミやミュージックインダストリー、ハリウッドの映画やそのセレブたちを使った洗脳キャンペーンで国民を支配して来ました。


また、その国の政治家や官僚たちを洗脳し、脅し、買収して売国奴に仕立て上げ、その連中を使って、その国民が汗水流して作り上げた富を不法に巻き上げ、


国と国、宗教と宗教、人種と人種との間に意図的に緊張状態を作り上げてお互いに戦わせて人口削減をはかってきました。


彼らは、

ローマ帝国時代から二千年以上にわたって練り上げて来た、お得意の分断統治をして植民地を支配して来たプロ集団なのです。


彼らは如何に自分たちが人々に支配層だとバレないように、人々の怒りが自分たちローマ帝国末裔である欧州貴族に向いて来ないようにする方法を知っています。


その巨大なパワーを持っている支配層と対決し、連中を闇に葬ることは簡単なことではありません。



Qたちは、人々が正しい知識を得て目覚め、真の人類の敵と向き合って戦うことを望んでいるのです。



事故があって十八年後、トランプの中間選挙の集会に、

バサバサの髪の上に黒いハットを被った男が現れるようになりました。


トランプの後ろの席は全て誰が座るか事前に決まっていて、誰でもその席に座れるわけではありません。

トランプと一緒にテレビカメラに写れる人々の数は、多くても約二十人です。


私服のシークレットサービスの席も決まっています。

 

でもその三人は、テレビカメラで撮られるその特等席に座っていたのです。







そして、そのケネディJrそっくりさんの男が掲げているWoman for Trumpプラカードには、手書きで、RubyとCuteという名前が書かれていたのです。


もちろん誰も、その名前が一体何を意味するのか理解出来ませんでした。



因みにケネディJrが変装している男の名前は、ビンセント ファスカで、その意味は「暗闇を征服する者」という意味です。


あゝこの世はなんて面白いのでしょうか!!


Would John F. Kennedy Jr change his name to "Vincent Fusca?" Why would that name be significant? Maybe because it literally translates to "Conquers Darkness?"







https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169



 

米中の喧嘩ごし  その目的   田中宇記事 要約

  • 2018.10.15 Monday
  • 23:02

 

 

 

★トランプが捨てた国連を拾って乗っ取る中国
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

9月下旬に開かれた今年の国連総会では、米国のトランプ大統領が「米国第一主義」を振り回して、国連に代表される戦後の国際社会のあり方を批判し
国際社会の主導役としての従来の米国の立場を否定したことが、最も目立つ動きだった。
 

 

最重要の動きは、トランプが放棄した「国連の主導役」つまり世界的な覇権を、中国がひろい集め、トランプが捨てた国連を中国が乗っ取りつつあることだった。

 

 

安保理の会議で、ロシアは米国の戦略を面と向かって非難するが、中国は米国と喧嘩しないようにしている。

その代わり中国は裏で動き、世界のルールを変えてしまいつつある。

米国は、自分たちが捨てた覇権を誰が拾おうが頓着せず、軽視している。

 

 

先進諸国がもたもたしているうちに、

中国が国連を拾い上げ、ロシアやイランを引き連れて、新興諸国が国連の主導役になろうとしている。

新興諸国は、米欧の世界支配の道具だったリベラル国際主義が好きでない。

 


中国など新興諸国は、米国が圧倒的に強く、自分たちが非常に弱かった90年代まで(もしくは胡錦涛まで)、米国に好かれようと、リベラル国際主義に迎合する国家戦略をとっていた(中国の改革開放、共産党内民主主義など)。

 

 

だがイラク戦争やリーマン危機を経た今、米国は弱くなり、中国やBRICSが台頭している。

もはや新興諸国は、米国に迎合してリベラル国際主義を標榜する必要がない。

 

中国は、加盟諸国に根回しし、国連に一帯一路を支持させた

いまや一帯一路は国連の事業でもある。

 

 

 

 

▼「40年続く米中新冷戦」は軍産向けの目くらまし

覇権が米国から中国に移動する構図を思い浮かべやすいが、現実はそうならない。

 

 

中国の地域覇権戦略である一帯一路は、ロシアの地域覇権戦略であるユーラシア経済同盟、EUによる東欧までの地域覇権体制、南アジアやアフリカや中南米の統合を模索するインド、南アフリカ、ブラジルなどの動きと対立せず、

相互乗り入れや補完の関係になろうとしている。


世界は、中国の単独覇権体制でなく、多極型の覇権体制になる。

今はまだ過渡期の始まりにすぎない。

 

 

911後のテロ戦争も「アルカイダとの40年続く冷戦」と言われていた。

実際には、テロ戦争は18年間で、中東がロシアのものになって終わろうとしている。

米中新冷戦はおそらく、さらに短い。


米中貿易戦争は、中国を筆頭とする新興諸国のドル離れ・米国債離れを引き起こし、
米国の覇権喪失につながる金融危機を発生させる。

 

 

 

ドルの究極のライバルである金地金が、人民元=中国の傘下に入っていることは、多極化を示す動きとして非常に重要だ。

これは金地金に関心ある人が必ず知っておかねばならない「新たな常識」であるが、ほとんど報じられていない)
 

 


中国は、覇権が転がり込んでくるので、米中新冷戦の動きをひそかに歓迎している。

 

 

短期的な人民元安による中国の輸出業者の利益増加は、トランプが中国からの輸入品にかけた懲罰関税による損失増加を埋めてあまりある。

中国は、トランプに課税されてもあまり困っていない。

 


中国は、トランプに感謝しているが、表向きは激怒して見せている。

トランプ陣営も、中国の演技を知っている。


先日、訪朝の帰りに中国を訪問したポンペオ国務長官と、中国の王毅外相は、北京での記者会見で、

テレビカメラの前で大喧嘩を演じたが、

これは米中双方の隠然合意に基づく茶番劇だろう。

 

 

 

いまやヘイリーの辞任が決まり、マティス辞任のうわさも以前から何度も出ている。

 


あとに残るトランプ政権の安保担当者は、ボルトン補佐官とポンペオ国務長官という過激なネオコン(=隠れ多極主義)の2人と、軍産系だが

「中国と冷戦する」と勇ましく宣言してトランプにすり寄ったペンス副大統領の3人だ。


トランプ政権は今後、抑制を解かれ、

 

ますます過激な「中国やロシアやイランやインドなどを敵視して反米方向に強化する覇権放棄・隠れ多極主義戦略」を突っ走ることになる。


http://tanakanews.com/181011unchina.htm



 



 


 

カバノー氏就任後  Qアノンのメッセージ

  • 2018.10.09 Tuesday
  • 23:09

 

 

 

 

 

 

ハワイに向けてミサイルが発射されました。
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 18/10/7

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3639841.html


10月6日付け許可なしにハワイに向けてミサイルが発射されました。

Qが謎のメッセージを投稿しました。

https://twitter.com/qanon76/status/1048334925273993216/photo/1
 

 

 

 

 

 

 

 

 

Qアノンの最新メッセージ344: 

・・・カバノー最高裁判事就任後の出来事。


イギリスとオーストラリアを考えよ。


ロシア、ロシア、ロシア。


社会的地位を落とし、ゆがめ、 責任を負わせる。


ロシアに集中。世界の敵。


落下したミサイルを探しまわせ。


なぜ?いつミサイルが許可なしで発射されたのか。どこから発射されたが分かる前に発見されたのか。


ロシアのSub threat(ロシアのせいにする?)が強行されたのか?

 

 

 

 

 

 

ドナルド・トランプ 第45代アメリカ合衆国大統領就任記念メダル
クリエーター情報なし
メーカー情報なし

 

 

 






 

カバノー氏 承認される

  • 2018.10.07 Sunday
  • 23:05

 

 

 

 

 

10.6  米上院 カバノー氏、最高裁判所判事最終承認へ

米国の上院議員は、米連邦最高裁判所判事に指名されたブレット・カバノー氏の候補に関する審議を打ち切り、最終承認に移行することを賛成多数で可決した。

上院議員51人が賛成、49人が反対した。最終承認は上院で6日に予定されている。マスコミが報じた。

 


トランプ米大統領は投票結果を歓迎し、ツイッターに「米上院が、ブレット・カバノー判事の承認手続きの継続に賛成したことを非常に誇りに思う」と投稿した。


トランプ大統領は7月10日、カバノー氏を米連邦最高裁判所判事に指名したが、民主党のメンバーが反対した

米上院司法委員会は今回、カバノー氏によるセクハラ疑惑の被害者とされる女性の1人による証言を聞いた。


パロアルト大学のクリスティン・ブラジー・フォード教授が、30年と少し前に客として知人らのもとを訪れていた際、男2人に襲撃されてベッドに押し倒され、2人のうち1人の男が衣服をフォード氏から脱がせようとしたと語った。


この男が、現在米連邦最高裁判事の候補であるカバノー氏だったとされた。


カバノー氏は、当時その場所に自らがいたとの事実を否定している。

 

 

 

 

 

〇 スタンフォード大学精神医学教授プレイジー・フォード博士の正体(続)





CIA大学院インターンシップ・プログラム・インストラクター。


人工的な記憶の創造による嘘発見器をパスする催眠術の研究者。


ヒラリー・クリントン、オバマと同じロシアマフィア、

戦争屋の協力者

https://twitter.com/CIAWilloughby/status/1047973903845314561

 

 

 

 

〇 トランプ氏: 反カバノー氏デモ参加者、ソロス氏の「雇われプロ」

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-10-05/PG4SFB6K50XU01?
utm_source=twitter&utm_content=japan&utm_medium=social&utm_campaign=socialflow-organic&cmpid%3D=socialflow-twitter-japan

 

 



〇 大量逮捕が始まる前も、笹川平和財団の渡部恒雄でプロパガンダを流してしまう


❌「冷戦がまた始まるこういう感じの緊張だと思います」


⭕️「トランプ大統領とプーチン大統領が終わらせてしまった米露・南北朝鮮の冷戦をまた始めさせたいと思います


 

 

☆ 笹川が 自称日本人の これぞ なりすましですよ。

 

兄弟の 畑中理は 北朝鮮に行き なりすます必要がなくなった。

 

つまり 朝鮮人として生きた。

 

この違いが 今の朝鮮半島と ニツポンの違いと思います。

 

 

なりすまし支配は 維新から 創出されたことを 忘れてはならない。

 

 

 

 

〇 今アメリカ国内では、民主党ジョー・マンチン上院議員がカバノー最高裁判事の承認に「イエス」と答えた事に衝撃が走っているよ。

戦争屋と慈善屋の二足のわらじという自作自演の偽旗作戦に、アメリカ国民の多くが気付き始めている。

 


テレビや新聞なんか見ない。


https://twitter.com/CIAWilloughby/status/1048342058279157760

 

 

 

☆ 笹川は たんに 明治国家の 強力な 実行部隊。

 

慈善を全面に出す。

 

決して 信じてはならない。

 

笹川の血とされる 数人の名前がある。

 

血を卒業するのは 本当に 不可能とも思える。

 

それで区別などするのは嫌だが ・・・

 

 






 

偽ユダヤのNWOか? 北海道にロス茶  天皇とネタニヤフ  田布施とイスラエル

  • 2018.09.26 Wednesday
  • 23:17

 

 

2012年の記事。

 

北海道南部、日高の中心にある静内町は、人口2万人程の町。

 

 

欧米、イスラエル人ビジネスマンが日常的に多数出入りしている。

 

このウェリントン・ホテルのマークは、イスラエルの金融の中枢を担う、ロスチャイルドのマーク。

 

 

 


https://twitter.com/satomi_i930/status/1044424044206993408

 

 

 

 

 

〇 ツィートテレビさんの動画から ・・・

 

「アンネの日記を破る」という芝居で

 

明治日本は 偽ユダヤ イスラエルに 謝罪するという口実ができた。

 

 

偽天皇が ネタニヤフに 面会

 

ということは

 

多額の金が 動いたということか?

 

 

 

 

 

 

 

 

〇 

 

山口県の田布施町というのは、何故か日本の歴代総理、政治家が生まれるので田布施の怪と良く言わる町です。

 

 

なぜかこの田布施町の連中と、イスラエルは同盟を結んでる。

 

なんで千年王国なんか作りたいのか、さっぱり分からないのですがその目標のために頑張ってる人達です。

 

 

https://golden-tamatama.com/blog-entry-2149.html

 

 

トランプ プーチン 会談   報道されない

  • 2018.09.24 Monday
  • 23:40

 

 

◎ これ、何で日米あるいは世界中のマスメディアは報じないの?

米露首脳会談後の共同記者会見で、



プーチン大統領がロシアの新興財閥オリガルヒ(ユダヤ財閥)のヘッジファンド顧問ビル・ブラウダーが米露で脱税した15億ドル(約1680億円)から4億ドル(約448億円)をヒラリー・クリントンへ賄賂したと発言。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/CIAWilloughby/status/1027515477919035393

 

 

 

 

 

 

◎ FOXニュース、

トランプ大統領の所謂ロシア疑惑捜査当局の捏造と伝える



https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1042925680109924352


https://twitter.com/CIAWilloughby/status/1042930439369842688





 


 

天皇を中心とした神の国 悪NWOが進んでいるように感じます  フランス

  • 2018.09.22 Saturday
  • 23:14

 

 

NWOといえば ブッシュとか ロスチャイルド とか 白人社会だけを思い浮かべるように 宣伝されているが

NWO というディープステートは 世界で連携しているので

 


日本を乗っ取り 本名を使わず

そして 満州国を作り 今また 北海道でネオ満州を作ろうとして そこに ロスチャイルドや 偽ユダヤ イスラエルが

集まっているという情報や

 

 

日本は 神の国と 言い続けていることや


天皇を元首にしようとしていることや


あれこれ つなげていくと


日本を中心とした としか 思えないのですが ・・・

 

 


なにより


憲法改正 戦争へ 天皇を元首 に という 悪しきETのような連中の つきものがついたような動きは アベだけで可能なはずはなく


ディープステートの 連携としか 思えないのです。

 


そのなかで

天皇だけは 別 とされていることは 反対に 天皇の悪の強さを 私は 感じます。

 


少なくとも 人間的に考えれば


維新のすり替えから 始まる 歴史の嘘を 告白 謝罪するまでは 私は 天皇は 悪魔だと思います。

 


英国陸軍 ガーター騎士団の天皇家は なんらかの NWO イエズス会の使命をもっていると考えるのが 自然と感じます。

 

 

 








9.21  裁判所、仏「国民連合」ルペン党首に精神鑑定を命令

 


フランスの裁判所が、国民連合(RN、旧「国民戦線」)のルペン党首に対し、精神鑑定を受けるよう義務づけたと、ルペン党首がツイッターで明らかにした。

ルペン党首が2015年、

 

「ダーイシュ(IS、イスラム国)」のテロリストらによって殺害された人々の処刑の様子を写した写真3枚を公表したことで開始された審理の一環として、裁判官がこのような決定を下した。



ルペン党首自身は、精神科医のもとに自らが送られたのは、テロリストらの活動を自らが非難したからだと述べ、「BFM TV」とのインタビューでは、精神鑑定を受けることを拒否すると発言している。





 

フランスで
明治偽装国家は 戦争やサイド
 

 

国民の目覚めと抵抗でも ギリシャは死亡   チプラス

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 23:11

 

 

欧米金融資本の食い物になってきたギリシャに対し 事実上の死亡宣告

 

 

 

ギリシャに対するESM(欧州安定メカニズム)の第3次金融支援が終了し、8年間におよぶ支援を脱却したのだと報道された。

 

が、予定通り進んでも債務の返済にはあと半世紀は必要だとされている。

 

 

支援の過程で経済は4分の1に縮小、若者や専門技術を持つ人びとを中心に約40万人のギリシャ人が国外へ移住

 

メンテナンスを放棄したことからインフラを含む700億ユーロ相当の資産が失われた。

 

 

ギリシャ危機が終わったのではなく、ギリシャという国が終わったのだと言う人は少なくない。

 

 

 

欧米の巨大金融資本はさまざまな国で甘い汁を吸ってきた。金融の仕組みを利用することも少なくない。

 

巨大銀行がターゲット国へ融資、その国が破綻するとIMFが「支援」に乗り出して融資、その資金は欧米の銀行へ流れ、IMFへの債務が残る。

 

 

IMFの取り立てはヤミ金並み<だ。

 

 

国の経済を破綻させるひとつの手法は融資と為替レートの操作。

 

例えば、ドル安の状態でドル建ての融資を行い、頃合いを見計らってドル高にする。

 

レート変動への対策を怠っていると返済額は大幅に増えてしまう。アメリカの支配層が通貨戦争を始める理由のひとつはそこにある。

 

 

そもそも、ギリシャの財政危機を招いた大きな原因は第2次世界世界大戦や軍事クーデターによる国の破壊であり、もうひとつは欧米巨大資本の商売。

 

年金制度や公務員の問題などが急に悪化したわけではない。

 

 

ギリシャの人びとを地獄へ突き落とす直接的な原因になったのは通貨の変更だ。

 

 

2001年にギリシャは通過をドラクマからユーロへ切り替えたのだが、財政状況の問題から本来はできないことだった。

 

 

 

そこに登場したのがゴールドマン・サックス

 

財政状況の悪さを隠す手法をギリシャ政府に教え、債務を膨らませたのだ。

 

 

CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)などを使い、国民に実態を隠しながら借金を急増させ

 

投機集団からカネを受け取る代償として公共部門の収入を差し出すということが行われていたという。

 

 

借金漬けにした後、「格付け会社」がギリシャ国債の格付けを引き下げて混乱は始まった。

 

 

ヤミ金の手口にほかならない。

 

 

そうした操作が続けられていたであろう2002年から05年にかけてゴールドマン・サックスの副会長を務めていたマリオ・ドラギは06年にイタリア銀行総裁、そして11年にはECB(欧州中央銀行)総裁に就任する。

 

 

ECBが欧州委員会やIMFと組織する「トロイカ」がギリシャへの「支援』内容を決めてきた。

 

 

トロイカの基本スタンスは危機の尻拭いを庶民に押しつけ、債権者、つまり欧米の巨大金融資本を助けるというもの。

 

それが緊縮財政だ。

 

 

そうした理不尽な要求をギリシャ人は拒否する姿勢を示す。

 

 

2015年1月に行われた総選挙で反緊縮を公約に掲げたシリザ​(急進左翼進歩連合)に勝たせ、

 

7月の国民投票では​61%以上がトロイカの要求を拒否した。

 

 

トロイカの要求に従うと年金や賃金がさらに減額され、社会保障の水準も低下し続け、失業者を増やして問題を深刻化させると考えたからだ。

 

 

選挙で勝ったシリザはアレクシス・チプラス政権を成立させる。

 

 

それに対し、バラク・オバマ政権はネオコンのビクトリア・ヌランド国務次官補を2015年3月に派遣した。

 

 

その前年の2月にアメリカ政府はウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させたが、その際に現場で指揮していたのはヌランドだ。

 

 

この次官補はチプラス首相に対し、NATOの結束を乱したり、ドイツやトロイカに対して債務不履行を宣言するなと警告、

 

さらにクーデターや暗殺を示唆したとも言われている。

 

 

イギリスのサンデー・タイムズ紙は7月5日、軍も加わったネメシス(復讐の女神)という暗号名の秘密作戦が用意されていると伝えていた。

 

 

 

ギリシャ政府にはもうひとつの選択肢があった。

 

 

ロシアのサンクトペテルブルクで開かれた国際経済フォーラムでチプラス首相はロシアのウラジミル・プーチン大統領と会談、

 

天然ガス輸送用のパイプライン、トルコ・ストリームの建設に絡んで50億ドルを前払いすると提案されているのだ。

 

これを含め、ロシアと手を組む方がギリシャにとって有利だと指摘する人もいた。

 

 

また、地中海の東岸、エジプトからギリシャにかけての海域には9兆8000億立方メートルの天然ガスと34億バーレルの原油が眠っているとUSGS(アメリカ地質調査所)は推定している。

 

 

しばらく踏ん張れば、国は復活する可能性があったのだが、

そうなると欧米支配層は困る。その資源を自分のものにできなくなるからだ。

 

 

 

結局、チプラス首相はギリシャ国民を裏切り、欧米支配層の利益へ奉仕することになった。そして結果は予想通り。

 

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201809090000/

 

 

 

 

 

 

米大統領の戦い  トランプ

  • 2018.09.08 Saturday
  • 23:29

 

 

 

 

 

 

9.5 トランプ氏 自身によるアサド大統領殺害命令の報道にコメント

 


米国人記者のボブ・ウッドワード氏が著書『恐怖:ホワイトハウスのトランプ』の中で、

トランプ米大統領はシリアのアサド大統領の殺害命令を出していたと記したことを受け、

トランプ氏はこれを「嘘」としてウッドワード氏を非難した。


トランプ大統領は自身のツィッターで

「ウッドワード氏の著書はジェームス・マティス国防長官およびジョン・ケリー米大統領首席補佐官によってすでにその評判が失墜しており、否定されている」と書いている。

トランプ氏は同書を「嘘とフェイクのニュース源が多く」、ウッドワード氏の豊かな想像力の産物と評した。

​ヘイリー米国連大使も声明を表し、トランプ氏がアサド大統領の殺害の可能性を取り上げたことは一度もないと断言している。


ワシントン・ポスト紙の編集主幹ボブ・ウッドワード氏は

『恐怖:ホワイトハウスのトランプ』と題する著書の中で、

米国が2017年4月、シリア政府により化学攻撃が行われたと決めつけた後、トランプ米大統領はマティス米国防長官に、シリアのアサド大統領の殺害を指示したことを明らかにした。




トランプ、「QAnon」の陰謀論者とホワイトハウスで面会

熱烈なトランプ支持者の集まり「QAnon」とトランプが手を結べば、陰謀論の信者がさらに増えかねない


https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/qanon-1.php

 

 

〇 アメリカでは最近、陰謀論でトランプ政権を擁護する「Q」とその支持者「QAnon(Qアノン)」に注目が集まっている。

かねてから、ドナルド・トランプ大統領がQAnonを取り込めば中間選挙にもQAnonが影響を与えかねないと懸念されてきたが、

トランプはついにQAnon関係者と初めて面会した。それもホワイトハウスの大統領執務室で並んで撮った写真が拡散している。
 

 




 

 



9.8  トランプ大統領、オバマ氏の批判に動じず 演説中に居眠り

ドナルド・トランプ米大統領は、バラク・オバマ前米大統領の批判を聞きながら居眠りしていたことを明らかにした。

トランプ大統領は米ノースダコタ州最大の都市ファーゴの支持者たちを前にした演説で、

「オバマ氏が今日演説をした。私は本当に彼の演説を聞いていた。

残念ながら途中で寝てしまったがね」と述べた。
 

 

オバマ前米大統領は7日、中間選挙を前に米イリノイ州で演説し、トランプ大統領の政治姿勢を批判した。

同前米大統領は、「トランプ大統領は米国民の『恨み・怒り』を巧みに利用し、その上分離させようとしている」と述べた。

同前米大統領がトランプ大統領を名指しで非難するのは初めてであり、これまでの間接的な批判とは異なるものとなった。



 

 

9.7  トランプ大統領「プーチン大統領との会談は人生で最高の会談の一つ」

トランプ米大統領は、ヘルシンキで行われたロシアのプーチン大統領との会談について、かつて自らのもとで行われた中で最高の会談の一つだと評した。


6日、モンタナ州で自らの支持者らを前に発言した。
 

 

トランプ大統領は、「これまで私が行ってきた最高の会談の一つは、ウラジーミル・プーチン氏との会談だ」と述べ、

「我々のもとでは素晴らしい会談が行われ、ウクライナやシリアについて話し合い、イスラエルの安全保障について話し合い、これほど多くの素晴らしい物事について話し合った」と語った。


トランプ大統領は、批評家らが後に、プーチン大統領に対する態度があまりに好意的だとして自らを非難したと強調。

「彼らは私に、この舞台でボクシングの試合をして欲しかったのだ」と嘆いた。


トランプ大統領は、米国でのそのような反応に遺憾の意を表明し、


仮にプーチン大統領との会談で「厳しく振る舞っていた」ならば、米国で自らに反対する人々はトランプ大統領が「過度に厳しい」として非難し、このことが「国にとっての恥」であると言っただろうと推測した。
 

 


トランプ・プーチン両大統領による初の完全な形での交渉は、7月16日にヘルシンキで行われた。


両大統領は最初、2時間超にわたって一対一で会談した後、拡大メンバーによる代表団同士が会談し、その後、記者らの質問に答えた。

プーチン大統領は、この首脳会談の結果を高く評価したものの、この会談で両国関係における全ての問題を解決できるとは誰も予見していなかったと指摘した。

 


 



 

 

 

カーチスルメイ   勲章

  • 2018.09.04 Tuesday
  • 23:32

 

 

ジョン・フランケンハイマーの監督した映画「5月の7日間」が9月26日に東京琉球館で上映されます。

私も簡単に関連した話をする予定です。予約制とのことですので、興味のある方はあらかじめ下記まで連絡してください。詳細は​沖縄ブログ​に掲載されています。


東京琉球館

住所:東京都豊島区駒込2-17-8

電話:03-5974-1333
 

 


この映画の原作はジャーナリストのフレッチャー・ネベルとチャールズ・ベイリーが1962年に書いた小説。
 

 

1961年7月にアメリカ空軍の参謀総長に就任したカーティス・ルメイをインタビュー、それが小説を書くひとつの切っ掛けになったようです。



ルメイは第2次世界大戦の終盤、東京を含む日本の都市を焼夷弾で焼き尽くして多くの非戦闘員を殺した作戦の責任者で、1948年にはSAC(戦略空軍総司令部)の司令官に就任します。

1950年6月に勃発した朝鮮戦争では日本以上の空爆を実施、朝鮮の人口の20%を殺したと本人も認めているほどです。



1960年10月から統合参謀本部議長を務めたライマン・レムニッツァーもルメイと同じように好戦的な人物で、1961年1月に大統領となったジョン・F・ケネディは1962年9月、レムニッツァーの再任を拒否しています。


レムニッツァーが出世できた理由はイギリスの軍人、ハロルド・アレグザンダーに気に入られたからだと言われています。

アレグザンダーは1943年7月にシチリア島の上陸作戦を指揮、その下にジョージ・パットン司令官の第7軍(アメリカ軍)とバーナード・モントゴメリー司令官の第8軍(イギリス軍)がいました。


アレグザンダーの紹介でレムニッツァーはアレン・ダレスと親しくなり、大戦の終盤にダレスたちが行ったナチ高官を救出するサンライズ作戦にも参加しました。


大戦後、1955年から57年にかけてレムニッツァーは琉球民政長官を務めています。


1957年の初頭にアメリカ軍はソ連に対する先制核攻撃を想定したドロップショット作戦を作成、

その内容は300発の核爆弾をソ連の100都市で使い、工業生産能力の85%を破壊するというものでした。


1950年代に沖縄では「銃剣とブルドーザー」で土地が強制接収され、軍事基地化が推し進められましたが、これはアメリカの戦争計画と関係しているはずです。


テキサス大学のジェームズ・ガルブレイス教授によりますと、1961年7月、軍や情報機関の幹部は大統領に就任して半年のケネディ大統領に対して先制核攻撃計画について説明し、63年の後半にはソ連を核攻撃するというスケジュールになっていたそうです。


この計画を阻止したケネディ大統領は1963年11月に暗殺されました。


そのケネディ大統領は1962年、ホワイトハウス報道官だったピエール・サリンジャーを介してフランケンハイマーにネベルとベイリーの小説を映画化するように頼みました。


アメリカの民主主義が危機に瀕していることをアメリカ国民に知らせたかったと言われています。


言うまでもなく、ケネディ大統領はこの映画を見ることはできませんでした。

1964年2月に公開されたのですが、その3カ月前に暗殺されていたからです。


その年の12月、

 

カーティス・ルメイは日本政府から「勲一等旭日大綬章」を授与されました。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201808310000/





 

シリアの政権移行を望むディープステート 国連

  • 2018.09.03 Monday
  • 23:15

 

 

9.2   マスコミ、シリアに関する国連の秘密指令文書を公開

 

 

コメルサント紙は、国連によるシリア再建支援について、

 

シリアで政権移行が行われた後でのみ支援する用意があると記されている国連の秘密指令文書を公開した。

 

 

 

国連の内部文書は、2017年10月17日付で、シリアで活動するすべての国連機関を対象としている。

 

 

指令では「包括的かつ真の政治的移行が実施された後でのみ、国連は(シリアの)再建に協力する用意がある」と述べられている。

 

 

また文書では、国連はシリア経済復興プロジェクトには参加せず、命を救い、人間の基本的なニーズを保障するための人道援助に関するものに限られると指摘されている。

 

 

ロシアのラブロフ外相は8月、

シリア経済の復興に国連機関が参加することを禁止する秘密の指令の存在について伝えていた。

 

 

 

 

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