ゴールデンリリーの謎

  • 2019.10.19 Saturday
  • 20:56

 

 

表向きは 戦後の日本一は 

 

岸信介 だったけど

 

実は 隠し預金や 金 銀などが 半端じゃないんだよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://rakusen.exblog.jp

 

 

 

 

表現の不自由度  ニセ天皇 再キャンペーン

  • 2019.10.12 Saturday
  • 21:44

 

 

 「あいちトリエンナーレ2019」は今日12日閉幕します。

 

 

開幕から3日で閉鎖された「表現の不自由展・その後」は2カ月後の今月8日再開しました。

 

最低限の修復はしたものの、問題の本質はなんら解決していません。

 

 

この事件は多くの問題を含んでいます。たんなる「表現の(不)自由」の問題ではありません。

 

 

何よりも、安倍政権が補助金を不交付にしたことは、国家権力による検閲以外のなにものでもなく、

 

芸術(祭)に限らず、あらゆる分野にわたって国家に対する「萎縮効果」を狙うもので、絶対に許すことはできません。

 

 

1日も早く「不交付」を撤回させる必要があります。それなくして今回の事件の解決はありえません。

 

 

 同時に、メディアの報道が

 

「少女像などの展示内容」として「など」の中に入れ、一貫して明言を避けている問題を指摘しなければなりません。

 

 

それは、今回の「不自由展」で主に攻撃されたのが、性奴隷(元慰安婦)をモチーフにした少女像とともに、

 

天皇裕仁・天皇制をモチーフにした作品だったことです。

 

 

 「不自由展への抗議の5割は『平和の少女像』、4割は大浦信行作品『遠近を抱えてPart 供戮悗里發里如△修譴肋赦妥傾弔鯢舛い身撚茲鯒海笋垢覆匹留覗を含めて構成されていたという」(豊見山和美氏・アーキビスト、9月11日付琉球新報)

 

 

 「4割」の攻撃を「など」で片づけことはできません。

 

 

そのことを攻撃者側から示しているのが、あの河村たかし名古屋市長です。

 

 

河村は主催者側(実行委員長代理)でありながら今回の事件の火付け役の1人ですが、8日には再開に「抗議」して会場前で座り込むという妄動を行いました。

 

 

その河村が手にしたプラカードにはこう書かれていました。

 

「日本国民に問う!陛下への侮辱を許すのか!」。 ここに攻撃の本丸があると言えるでしょう。

 

 

 

 「少女像」と天皇(裕仁)をモチーフにした映像の2つが主な攻撃対象だったことは、けっして偶然ではなく、きわめて重要な意味を含んでいます。

 

 

 「今回起きているのは憲法にある『表現の自由』よりも、

 

特定の思想信条に対する差別の問題だ。…

 

脅迫者の動機の根底には差別的な意図がある。

 

それは天皇制に批判的な人への差別であり、朝鮮半島の人への差別だ」(木村草太首都大東京教授、10月3日付中国新聞=共同)

 

 

 

 「『慰安婦』と『天皇』。…

 

この二つの主題が最強の地雷となったことの意味は深い。

 

 

慰安婦に群がった男たちは、皇軍の成れの果てだった。

 

 

両者の並ぶ美術展が、ある種の威圧で中断に追い込まれた。

 

それは、

 

あの戦争の真の反省を回避し続け、74年後の現在なお新たな戦争を欲望する日本という国家の奇形が、

 

国際芸術祭の場でも露呈したということではないか?」(豊見山和美氏、同前)

 

 

 日本のメディアは「など」によって、木村氏や豊見山氏が指摘する問題の本質から逃げているのです。

 

それは今日における天皇タブーに他なりません

 

 

 さらに目を向ける必要があるのは、今回の「不自由展」が、徳仁天皇の「即位後朝見の儀」からちょうど3カ月目に開幕し、閉幕の10日後には「即位礼正殿の儀」が行われるという事実・タイミングです。

 

 

偶然ではなく 天皇制の本質問題を照射しているのではないでしょうか。

 

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/c2362b7a535eac52c41be172cf9ceca0

 

 

 

☆ まるで 教祖を崇めるような 圧力的な 天皇崇拝が 蔓延して

 

日本国を 不自由にした。

 

 

それらは やはり

 

特殊な血 でなければ ならなかった。

 

 

李 支配 で なければ ヤクザ支配 でなければ ならなかった。

 

 

ニセ天皇も かれらを 心から 愛しているでしょう。

 

 

日本人殺しという 共通の合言葉で。

 

 

維新の血が

 

サンカ  ロス茶  グラバー も 入っていることは 情報で 知っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海軍+天皇は意図的に負け戦に突入 属国の道を選択 ・ 海軍極秘文書発見

  • 2019.10.07 Monday
  • 21:55

 

 

海軍極秘文書 発見される。

 

海軍は、二・二六事件を事前に把握していながら放置した。

 

 

やはり海軍+天皇は、意図的に負け戦に突入し属国への道を選択した。

 

 

 

海軍極秘文書が発掘され、海軍は二・二六事件、陸軍青年将校の反乱がおこることを事前につかんでいながら放置したことが明らかになった。

 

8月半ばにNHKで放送されましたが、その紹介HPより引用です。

 

https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20190815

 

 

 

 

>今回NHKは、あの歴史的事件の一部始終を記録した「極秘文書」を発掘した。

 

 

1936年2月26日、首都・東京の中枢で首相や大臣が襲撃された、近代日本最大の軍事クーデター「二・二六事件」。

 

 

これまで、事件に関する主な公的記録は、完全非公開で“暗黒裁判”と言われた陸軍の軍事裁判資料とされ、

 

事件をリアルタイムで記録した1次資料はなく、多くが謎とされてきた。

 

 

事件から83年がたった今、見つかった「極秘文書」によって、青年将校たちの反乱と、その鎮圧にいたる「4日間」の詳細が明らかとなったのだ。

 

 

文書を密かに記録していたのは海軍。

 

事件発生直後から現場に解き放った「調査部隊」や、密かに設置された「見張所」からまさに分単位で緊迫の状況を記録していた。

 

陸軍の幹部が事件の裏で行っていた知られざる会談や、

 

海軍が、反乱を超えた大規模な内戦まで想定して備えていたことなど、文書に残されていた「新事実」の数々に、解析に当たった専門家も息を呑んだ。<以上引用

 

 

 

 

私はこの番組は一部しか見ていないので、要点を「いしはま通信」さんから引用させていただきます。https://ameblo.jp/million3605/entry-12507170358.html

1 事件をリアルタイムで記録した1次資料が存在し、海軍が記録していたこと。そして海軍の首脳部はすべて知っていたこと。

2 事件発生直後から現場に解き放った「調査部隊」や、密かに設置された「見張所」からまさに分単位で緊迫の状況を記録していた。

3 陸軍の青年将校の暴走ではなく、陸軍首脳部も承認していたこと。

4  二・二六事件の鎮圧のために海軍が出動して、陸軍の事件に同調する者との間に鎮

圧のための内戦が起こる寸前だったこと。

 

 

5 鎮圧されても、軍部の発言力は強まり、この事件を契機に神格化された天皇を担ぎ出し、軍国主義にまっしぐらに進んだこと。

 

 

6 二・二六事件の動きをことごとく前もって知っていた海軍首脳部も、事前摘発の手段を執らなかったこと。内実は黙認していたのでは。

 

以上引用

 

 

 

海軍と陸軍が対立構造にあることは、すでに言われていることだったが、この秘密文書によって確定したことになる。

 

そして、その奥には、

 

陸軍を暴走させてつぶし、天皇+海軍へ権力を集中させ、

 

意図的な負け戦へ⇒属国へと突き進もうとする意図があったという以下の仮説に、一段と裏付けが与えられたことになる。

 

 

以下、るいネットより引用。

 

 

 

二次大戦は、ロックフェラーがロスチャイルドを押し退けて世界の覇権を握るために仕掛けた、ロスチャ潰しの戦争である。

 

東洋におけるロックフェラーの主要な標的は、欧州におけるドイツと同様、群を抜く発展を遂げていた日本となる。従って、

 

ロックフェラーから日本の権力中枢(天皇)に向けて、様々な工作が行われ、密約が交わされていたと見て間違いない。

 

 

実際、太平洋戦争には、幾多の疑問がある。

 

極東裁判において、戦争責任が天皇にある事は明白であるにもかかわらず、

 

なぜ天皇は死刑にならず、陸軍中枢だけが死刑になったのか?

 

真珠湾攻撃をはじめとして太平洋戦争を主導したのは海軍なのに、なぜ海軍中枢は誰も死刑にならなかったのか?

 

 

更に、真珠湾攻撃やミッドウェー海戦を指令した山本五十六の、敗けるために戦っているとしか見えない作戦の裏には、何があったのか?

 

 

 

そもそも、天皇は、なぜ敗けると分かっている日米開戦に踏み切ったのか?

 

ロックとの間に、たとえ「天皇資産10倍増」とか「皇室存続」の密約が在ったとしても、

 

敗戦によって「現人神」たる天皇の権威が地に堕ち、民心を失うことは明らかであり、それだけでロックの「敗けいくさ」命令に従うとは考え難い。

 

 

 

ここで「なぜ、天皇は?」と天皇個人に焦点を当てて見ている限り、決して答えは見えてこない。

 

権力第一=資力第一で、天皇をも駒として使う闇勢力に焦点を当てることによって、はじめて答えが見えてくる。

 

戦っても到底勝てないロックフェラー(アメリカ)の巨大な力を熟知している資力第一の闇勢力なら、「資力10倍増」「皇室存続」を餌とする「敗けいくさ」命令に従っても不思議ではない。むしろ、従うのが当然と言うべきだろう。

 

 

 

又、この闇勢力は明治維新という名のクーデターによって、かつ当時、世界の覇権を握っていたロスチャイルドの支援によって権力を手に入れた連中である。

 

 

従って、彼らが何よりも怖れていたのは、同じくクーデターによって権力を奪われることであり、

 

中でも彼らが最も警戒していたのが強大化し過ぎた陸軍である。

 

 

従って、ロックとしては陸軍内部の不満分子に決起を促すだけで良い。それだけで、日本の闇勢力は竦み上がる。その上で、「敗けいくさを通じての陸軍潰しと戦後の軍隊廃止」を提案すれば、喜んで乗ってくる。

 

 

 

ここで、最も重要なのは、権力志向ではないが故に、我々が見落としがちな、権力支配の力学である。

 

権力を持たない我々が、仲間や人々を組織し、統合するのは、至難の業である。

 

しかし、最大の権力=資力を握る金貸しにとって、

 

権力の中枢に群がってくる財界人や政治家や官僚や学者を手懐け、支配することは、赤子の手を捻るより簡単だという単純な権力の原理に注目すれば、簡単に謎は解ける。

 

 

 

即ち、

 

ロックフェラーが日本の闇勢力を手懐けるのは極めて簡単であり、

 

同様に最大の資力を手に入れた日本の闇勢力が財界人や政治家や官僚を支配するのは極めて簡単である。

 

 

 

かくして、国家権力の中枢は、常に権力亡者によって完璧に固められることになる。

 

そして、

 

政治家や学者やマスコミの中枢を完全に支配できれば、国民全員を数百年に亘って騙し続けることも、さして難しいことではない。

 

 

従って、日本の権力中枢とマスコミを完全支配した闇勢力が、陸軍さえ潰せば敗戦後も日本を支配し続けることができると判断したのは当然であった。

 

現に戦後も、この闇勢力が現在に至るまで日本を支配し続けている。

 

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/10/9274.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼稚な歴史の嘘  皇居は攻撃されず

  • 2019.10.05 Saturday
  • 21:58

 

 

ふつう戦争する時には、何よりもまず相手国の首脳がいる所を爆撃するであろう。

 

 

首脳さえいなくなれば相手国は解体降伏する。

 

日本の首脳は天皇であった。

 

なのに米軍は、一番最初に爆撃すべき皇居を最後まで爆撃しなかった。

 

 

なぜか?

 

 

天皇ヒロヒトは、米国カバールのスパイだったからである。

 

 

https://twitter.com/shiroi_suna_/status/1158913270394212355

 

 

 

 

 

 

言うのも空しいが 天皇即位式の恩赦は憲法違反

  • 2019.09.25 Wednesday
  • 21:35

 

 

☆ 憲法違反ですと 言える相手では ありません。

 

明治からの 国は それが 当たり前です。 もともと 違法な 国ですから。

 

 

けれど 憲法を 一応 形として 残しています。

 

 

 

 

〇 22日付の地方紙各紙(共同配信)によれば、

 

安倍政権は徳仁天皇即位に伴う「即位礼正殿の儀」(10月22日)に合わせ、「恩赦(政令恩赦)」を行う方針を決めました。

 

 

天皇の「即位儀式」を理由とする「恩赦」は、二重に憲法の民主的原則に違反するものです。

 

 

第1に、「政令恩赦」は、「国家の慶祝時や皇室の慶弔時に政令をもって一律に行うもの」(佐藤幸治京大名誉教授『日本国憲法論』成文堂)です。

 

 

つまり「即位儀式」を理由に「恩赦」を行うことは、それが「国家の慶祝」だと政府が政令で確定することを意味します。

 

しかし「即位礼正殿の儀」は、徹頭徹尾、神道(皇室神道)に則った儀式です。

 

それを「国事行為」とし、国家予算を支出することが憲法の政教分離原則に反することは言うまでもありません。

 

 

さらに、その儀式に三権の長が臨席し、首相が数段低い所(天皇の高御座に対し)から「祝辞」を述べ、

 

「万歳」を三唱することは、国民主権の明白な違反です(後日詳述します)。

 

 

安倍政権がこの「即位儀式」を理由に「恩赦」を行うことは、その違憲性を隠ぺいし、逆に憲法違反の儀式の「慶祝」を国民に強要することにほかなりません。

 

 

第2に、そもそも「恩赦」制度自体が、天皇主権の大日本帝国憲法の名残であり、

 

主権在民の現行憲法下において、天皇の権威を高める役割を果たすものだということです。

 

 

 

大日本帝国憲法は第16条で、「天皇ハ大赦特赦減刑及復権ヲ命ス」として「恩赦」を天皇の大権と定めていました。 現憲法はそれを削除し、

 

第73条(内閣の権能)の7番目に「大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を決定すること」をあげ、その権能を内閣に移しました。

 

 

ところが憲法は同時に、第7条(天皇の国事行為)の6番目で、「大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること」としました。

 

 

決定は内閣が行うがそれを認証することを天皇の「国事行為」としたのです。

 

 

 

その結果、あたかも天皇が「恩赦」を与えるかのような形式になり、天皇の権威を高める役割を果たすことになりました。

 

 

形式だけではありません。過去9回の「特別恩赦」(「政令恩赦」とは別の「個別恩赦」の1つ)のうち3回は「皇室の慶弔」を理由に行われました(明仁皇太子<当時>の立太子礼=1952年、明仁皇太子の結婚=1959年、天皇裕仁の大喪の礼=1989年)(横田耕一九州大名誉教授『憲法と天皇制』岩波新書より)。

 

 

「このように皇室の慶弔を契機に恩赦を行うことは、恩赦が天皇の恩恵であるかのような印象を生み出すことになるだろう」(横田耕一氏、同著)

 

 

以上の二重の意味で、「即位儀式」を理由とする「恩赦」は憲法原則に反するものであり、けっして容認することはできません。

 

 

ところで、「『恩赦』という語には、『君主の仁慈』といった響きがある。

 

 

日本国憲法は…『恩赦』という語は使用していないが、明治憲法時代の例にならって法制度上『恩赦』という語が使われてきた」

(佐藤幸治氏、前掲書)という経緯があります。

 

 

安倍政権は「恩赦法」の制定(2014年)によって「恩赦」を法律名にさえしました。

 

 

ここにも大日本帝国憲法を引き継ぐ発想がうかがえます。

 

 

なにげなく使っている言葉の中には天皇(制)を肯定・賛美するものが少なくありません(例えば「玉音」)。「恩赦」もその1つです。表記の際はせめて「」を付けたいものです。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/876cf299de23b1439475a6b3c06a8995

 

 

 

 

 

 

 

 

あからさまな 令和の買収 IOC  オリンピックと偽天皇

  • 2019.09.24 Tuesday
  • 21:42

 

 

9.24  IOC会長「日本食品は安全」 東京五輪参加国に説明の意向 【ニューヨーク共同】

 

 

安倍晋三首相は23日午後(日本時間24日午前)、国連総会出席のため訪れた米ニューヨークで、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長と会談した。

 

 

バッハ氏は東京電力福島第1原発事故を念頭に、来年の東京五輪・パラリンピック参加国に対して日本産食品は安全だと説明したいとの意向を示した。

 

 

外務省によると、国際原子力機関(IAEA)と国連食糧農業機関(FAO)の合同チームは昨年6月、日本産食品の放射性物質汚染の監視や流通管理は適切との見解を発表。バッハ氏は首相に、この見解を参加国に伝えると表明したという。

 

 

 

 

〇 オリンピック招致には ニセ皇族も 登場します。

 

 

利権 であることは まちがいありませんが 天皇が 利権の中心です。

 

 

トランプから 天皇の地位を認められない と 言う事態が起こったが それを 坂手にとって 上天皇制を 造る。

 

 

令和になると 

 

なんとしても 地位を確保する という 見えすぎる 芝居になる。

 

 

 

オリンピックは

 

天皇を 世界が認める イベント

 

 

ニツポンの 買収は まだ 力をもっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東電の天皇  本家?の天皇  責任

  • 2019.09.22 Sunday
  • 21:52

 

 

《東電の天皇》の責任と、《本家の天皇》の責任と。

 

<澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士>

 

 

《東電の天皇》と異名をとって業界に君臨し、原発を推進してきたのが勝俣恒久元会長

 

 

福島第1原発事故の未曽有の規模の被害について、業務上過失致死傷罪で強制起訴されたが一審無罪の判決を得た(9月19日)。

 

 

 

「被害者らが提起した民事訴訟では、東電の過失を認める判決が相次ぐ。一方、

 

個人に刑罰を科す刑事裁判では、具体的な予見可能性や結果の回避可能性など、より厳格な立証が求められる。

 

 

判決は、個人の過失を問う刑事裁判のハードルの高さを改めて印象づけたとも言える(河北新報社説)」ことはそのとおりだが、

 

何とも納得しがたい。

 

 

「政府の事故調査委員会は、事故の背景について政府や東電に『複合的な問題点があった』と指摘した。

 

 

国会事故調などは『人災』と判断した。

 

 

今回の判決でそれがくつがえるわけではない(東京新聞社説)」こともそのとおりだが、何ともおさまりが悪い。

 

 

これだけの規模の大災害である。

 

原発とは管理をあやまれば壊滅的被害あるべき危険物であるとは、誰もが知っていること。

 

あの規模の津波の発生も、設備の浸水にともなう事故の発生も警告はされていた。

 

 

そして、その結果回避も可能ではあった。

 

 

しかし、判決は、さらに具体的なレベルでの予見可能性を要求しているようだがその判断に疑問なしとしない。

 

 

検察官役の指定代理人の下記コメントに賛同する。

 

 

「国の原子力行政をそんたくした判決だといわざるをえない。原子力発電所というもし事故が起きれば取り返しがつかない施設を管理・運営している会社の最高経営者層の義務とはこの程度でいいのか。

 

原発には絶対的な安全性までは求められていないという今回の裁判所の判断はありえないと思う」

 

 

案の定、この判決はすこぶる評判が悪い。

 

 

巷の声は、次のようなものだ。

 

 

「ふざけるな」「不当判決だ」「市民常識とかけ離れている」「被災として怒りと失望を感じる」

 

「ふるさとに帰りたいと思って亡くなった方がたくさんいることを考えれば、こんな判決は受け入れることができない」

 

 

「裁判官の常識と一般市民の常識が違う」

 

「裁判所は福島の被害者に真摯に向き合ったのか」

 

「司法が死んでいることが証明された。世界中に恥ずかしい」

 

「あれくらいの事故を起こして無罪ということはない」

 

「それだけの責任ある立場の方々です」「それが知らなかったでは済まされないと思う」

 

「とうてい理解できない判決だ。被災者の思いを東京電力も裁判所も受け止めてくれない結果」「誰も責任を取らないなんて納得いかねえよ」

 

「事故を繰り返さないため、トップの責任をはっきりして欲しかった」「本当に残念でなりません」…。

 

 

「これだけのことをしでかして、トップが責任を取らなくていいのか」という声が日本中に渦巻いている。

 

 

その市民感情は健全で、当然のことと思う。

 

 

私が注目したのは、「誰も責任を取らない日本社会の文化が続いてしまう」という、市民のコメント。

 

 

当然に天皇(裕仁)の戦争責任を念頭に置いての一言。

 

《東電の天皇》ならぬ《本家本元の天皇(裕仁)》の戦争責任も、同様のトップの責任。

 

「あれだけのことをしでかして、トップが責任を取らなくていいのか」という声が日本中に渦巻いてよいのに、そうはならなかった。

 

 

これが不思議。戦後最大のミステリー。

 

 

おそらく、天皇本人も戸惑っていたに違いない。

 

 

次のような声が飛びかってもよかったのだ。

 

 

「天皇無責とは到底考えられない」「戦争被災者として怒りと失望を感じる」

 

「望郷の念にかられながら果たせず、外地で亡くなった方がたくさんいることを考えれば、天皇無責は受け入れることができない」

 

「天皇は、国内外の戦没者に真摯に向き合ったのか」

 

 

「天皇無責は、日本社会の秩序が崩壊していることの証明だ。世界中に恥ずかしい」

 

「あれだけの戦禍を引き起こして無責ということはない」「それだけの責任ある立場の方です」「それが知らなかったでは済まされないと思う」

 

「天皇の免責は、とうてい理解できない。戦没者の思いを受け止めてくれない結果」

 

「天皇が責任を取らないなんて納得いかねえよ」「戦争の惨禍を繰り返させないために、天皇の責任をはっきりして欲しかった」

 

 

「本当に残念でなりません」…。

 

 

原発の責任と戦争の責任。

 

企業トップの責任と天皇の責任は、実によく似ている。 

 

 

 

《東電の天皇》を免責したのは裁判所。《本家の天皇》を免責したのはマッカーサーだ。

 

せめて、《東電の天皇》の責任については、健全な世論の追及が続けられることを期待したい。(2019年9月20日)初出:「澤藤統一郎の憲法日記」2019.9.20より許可を得て転載 〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://chikyuza.net/

 

 

 

http://chikyuza.net/archives/97229

 

 

 

 

 

ニセ天皇 即位の礼  動員 李の圧力キャンペーン   

  • 2019.09.21 Saturday
  • 21:35

 

 

 

☆ 創価などは ふるって 旗を振り 万歳と 叫ぶでしょう。

 

李の マスコミも そうでしょう。

 

 

人間の脳が 残っていると

 

そういう つくりものは むなしいですが

 

 

そうでは ない ものたちの 饗宴

 

 

 

9.21    天皇陛下の即位の礼に向け トヨタの高級オープンカー公開

 

 

 

 

オリンピック  ナルヒト  旭日旗

  • 2019.09.14 Saturday
  • 21:36

 

 

「東京五輪・パラリンピック組織委員会」(委員長・森喜朗元首相=写真右中央)が、

 

競技会場への旭日旗の持ち込みを禁止しない(許可する)と決定(3日)し、

 

菅偉義官房長官がそれを追認・擁護した(12日)ことは、

 

 

安倍晋三首相や森元首相ら歴史修正主義者の本性をむき出しにしたものであると同時に、安倍政権が強行する「東京五輪」の正体を露呈したものと言えます。

 

 

 

この問題では韓国国会の文化観光委員会が、旭日旗の持ち込みを禁止する措置を東京五輪組織委に求める決議を採択(8月29日)していました。

 

 

決議は旭日旗について

 

「日本が帝国主義と軍国主義の象徴として使用した」ものであると指摘し、

 

「侵略と戦争の象徴である旭日旗が競技場に持ち込まれ、応援の道具として使われることがないよう求める」としていました。

 

 

これに対し組織委員会は、

 

「旭日旗は日本国内で広く使用されており、旗の掲示そのものが政治的宣伝とはならないと考えており、持ち込み禁止とすることは想定していない」(5日付琉球新報=共同電)として韓国国会委員会の申し入れを一蹴しました。

 

 

旭日旗が「日本国内で広く使用されている」とは驚いた言い分です。

 

 

日本国内でも旭日旗を使っているのは、せいぜい陸・海自衛隊と右翼くらいです。

 

森氏や安倍氏にはこれらの団体が大きく見えるとしても、それを一般化するのは無理な話です。

 

 

 

そもそも旭日旗とは何かを改めて確認しておく必要があります。

 

 

「海外侵略の走りであった台湾出兵(1874年)や江華島事件(1875年)でも、『日の丸』(旭日旗―引用者)は日本の力の『誇示』に使われています。

 

日清戦争から日露戦争、台湾割譲、南樺太割譲、そして韓国併合。

 

日本はアジアへの膨張を進めていきますが、その先頭にはいつも『日の丸』がありました。…

 

 

昭和天皇を大元帥に頂いた日本の『日の丸』は1937年7月『盧溝橋事件』を口実に、日中戦争に突入すると、またたく間に北京を占領。

 

 

12月には南京を占領して『南京虐殺事件』を引き起こします。

 

 

この南京城に立てた『日の丸』は虐殺のシンボルともなっています」(佐藤文明著『「日の丸」「君が代」「元号」考』緑風出版)

 

 

 

だから韓国のハンギョレ新聞は、昨年10月、韓国主催の国際観艦式に自衛隊が旭日旗を掲げて参加しようとした際、次のような社説を掲載しました。 

 

 

「1870年に日本陸軍が最初に使った旭日旗は、日本が太平洋戦争を起こしてアジア各国を侵略する際に全面に掲げた旗だ。

 

それ自体が日本軍国主義の好戦性を象徴している。

 

韓国や中国など周辺国が旭日旗掲揚に反発するのもこのような理由からだ。

 

 

それでも海上自衛隊は16本の光の筋が描かれた旭日旗を、陸上自衛隊は8本の筋の旭日旗を使ってきた。

 

 

『侵略国家』『戦犯国家』という事実を否定する処置だ。

 

(中略)国際社会は旭日旗に固執する自衛隊と平和憲法改正を公言した安倍晋三総理を見つめて、日本の軍国主義復活を憂慮している。

 

日本が真に平和を望むならば、自ら旭日旗を降ろすべきである」(2018年10月2日付ハンギョレ新聞社説) 

 

 

韓国国会の「禁止要求」をあえて拒否し、競技場への持ち込みを公認した組織委・安倍政権の意図が、

 

 

侵略戦争・植民地支配の歴史を否定するとともに、旭日旗をシンボルとする自衛隊のアピールにあることは明白です。 

 

 

それが9条への自衛隊明記を目論む安倍改憲策動と一体であることも言うまでもありません。 

 

 

安倍首相は「東京五輪」をこうした改憲策動へ向けた国際的アピールに利用しようとしているのです。

 

 

それが天皇徳仁のお披露目の場でもあることも無関係ではありません。

 

 

 

天皇と自衛隊を一体化させて改憲へ弾みをつける。それが「安倍・東京五輪」の狙いです。 

 

「旭日旗許可」はけっして韓国との外交問題ではありません。

 

日本の侵略戦争・植民地支配責任にどう向き合うかという日本人自身の問題です。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/9712ab8aeb6eddfa02e77ea95e61c8a1

 

 

 

 

 

 

 

ニセ天皇崇拝を押し付ける以外の台本はない  ニセモノの恐喝

  • 2019.09.08 Sunday
  • 21:52

 

 

 

学校現場に押し寄せる 「天皇奉祝」の波

 

 

 

 徳仁天皇の「即位礼正殿の儀」「パレード」(10月22日)へ向けて再び天皇制キャンペーンが強まろうとしています。

 

 

メディアによる翼賛報道とともに、見過ごせないのは安倍政権(文科省)や保守団体による教育現場に対する

 

「天皇奉祝」圧力の強まりです。

 

 

 

  安倍政権は今年4月2日、徳仁天皇即位に際し、「御即位当日における祝意奉表について」なるものを閣議決定しました。

 

 

そこにはこう明記されています。

 

 

「1、国旗を掲揚すること。

 

2、地方公共団体に対しても、国旗を掲揚するよう協力方を要望すること。

 

3、地方公共団体以外の公署、学校、会社、その他一般においても、国旗を掲揚するよう協力方を要望すること」

 

 

 

 これに基づいて、総務省は地方自治体へ、経産省は商工会議所へ、そして文科省は全国の教育委員会へ「国旗掲揚」の通達を出しました。

 

 

  さらに文科省は、退位・即位直前の4月22日、

 

 

「天皇陛下の御退位および皇太子殿下のご即位に際しての学校における児童生徒の指導について」と題する第2弾の通達を出しました。

 

 

そこで「国民こぞって祝意を表す意義について、児童生徒に理解させるようにすることが適当に思われる」と念押ししました。

 

 

 学校に対する圧力は文科省だけではありません。

 

 

 明仁天皇・美智子皇后(当時)は4月23日、裕仁(昭和)天皇の墓に「退位の報告」を行うため武蔵野陵(八王子)を訪れました。

 

 

 

 

 

地元八王子では町会自治連合会を中心に「

 

天皇奉迎実行委員会」がつくられ、その「奉迎」に八王子の3つの小学校の児童が動員されたのです。

 

 


以下、元中学教員で「君が代」の強制に不起立でたたかった根津公子さん(八王子在住)の報告(「靖国・天皇制問題情報センター通信」8月号)から。

 

 

 

 実行委は4月15日「八王子奉迎(沿道お迎え)対応について」とする文書を出し、

 

 

「国旗小旗は当日沿道にて町会自治会連合会の方から配布します。

 

沿道では、子どもたちが前列でお迎えできるよう御配慮方お願いします」と要求しました。

 

 


 八王子市教委はこの文書を甲州街道沿いの3小学校へ送るとともに、

 

 

「参加の可否・参加人数」などの報告を求めました。

 

 

校長のひとりは市教委の通知を、

 

「(沿道に児童を)立たせろと命令はしないが、忖度しろということ」と受け止めました。

 

 

 

 

 3小学校とは別に、高尾沿道の浅川小学校は5、6年生を動員。

 

 

校長は「連合会から話があって、あえてそれをやらないのは、反対の意思表明だ。(天皇に)敬意を持つのは、日本国のルールであり、文化だ。共産党も代替わりに賛意を表明している」。

 


 また、3校の校長は「教職員から奉迎に反対はなかった」とし、浅川小校長は「教職員も喜んだ」と述べた。

 

 

 

 ここには、テレビで繰り返し放映される沿道の「天皇・皇后歓迎」の舞台裏が垣間見られます。

 

 

 

また、日本共産党を含めすべての政党が「天皇祝賀」で一致し翼賛化している中、教職員組合も黙認あるいは積極的に同調している実態も分かります。

 

 

 

日本社会全体の天皇翼賛化は学校現場にも当然押し寄せます。

 

 

それに加え、児童・生徒に天皇(制)賛美を刷り込むもうとする力が強まっています。

 

それは今日における「皇民化教育」と言っても過言ではありません。きわめて重大な状況です。 

 

 

 

 帝国日本の侵略戦争・朝鮮植民支配の重要なテコとなった「皇民化教育」。

 

その歴史の教訓をあらためて想起し、広め、教育現場における天皇制圧力、「天皇奉祝」の波を押し返すたたかいが必要です。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/2dd75bd7b75f4a460bde624fa2c8de48

 

 

 

 

☆ ニセモノが 歴史を 教えない。 教えたら 嘘が バレル。 

 

子供時代から 教え込むのが 手っ取りばやい。

 

 

日本人が 目覚めると 煩いので 人口を 減らしていく。

 

 

頭にあるのは 人間から 摂取できる 立場を 守ることだけ。

 

 

多くの 学校関係者も そのごとく 李氏朝鮮に なっているでしょう。

 

 

これほど 人間として つまらないモノは 他に 知りません。

 

 

嘘の歴史や 侵略戦争を 知って

 

国旗に 誇りを 持つことなど 狂気です。

 

 

 

 

 

 

 

戦後 象徴天皇制の天皇在位に 憲法上疑惑

  • 2019.09.04 Wednesday
  • 22:25

 

 

 

☆ 今では 天皇の嘘も 歴史の 嘘も かなり 知られてきました。

 

 

義憤を感じて 発信したのは 少なくとも 本来の人間の感覚をもった 日本人が ほとんどだったと思います。

 

 

そして そのたびに 反発や パソコンのイタズラや 朝鮮人か? と わめく ものたちが いる というのも もう 分かり切ってきました。

 

 

けれど さらに たとえ 天皇の正体が分かったとしても 決して 動かせない 「力」で 地球は なりたっているということも分かってきました。

 

 

 

大きくいうと

 

 

本来の人間と NWOの 戦いです。

 

 

それは ブロガーを 含めてです。

 

 

義憤を感じて発信するものも そのたびに 目を光らせて なんとか やりこめようとしているものも 

 

 

はやい話 もう ネタ切れかもしれません。

 

 

火病は 普通の在日の方ではなく 背乗りの 李氏朝鮮でしょう。

 

 

以下は アリの一言さんからの 引用です。

 

 

真実でしょう。

 

 

けれど 地球は 真実が 勝つのではないという あきらめもありますね。

 

 

それでも しっかり引き下がらない 人間も いるのです。

 

 

 

 

◎ 天皇裕仁の「拝謁記」(田島道治初代宮内庁長官メモ、8月19日にNHKが一部を公表)に対してはさまざまな論評が行われましたが、

 

その中で特に注目されたのは、小林武氏(沖縄大客員教授、憲法学)の次の指摘です。

 

 

 「新憲法の第1条は、『主権の存する日本国民の総意に基づいて』新しい天皇を『決定する』としているのであるから、国民による天皇選任の手続きを探るべきではなかったか。

 

新憲法への理解も天皇としての戦争責任を果たす意思もない人物がそのまま、当然のごとくに天皇の地位に就き続けたことは、今なお問題にすべきことであると思う」(8月28日付琉球新報)

 

 

 

以前「天皇代替わり」にあたって、憲法第1条にもとづいて、

 

「新天皇の信任を問う国民投票を実施すべきだ」と書きましたが(2月19日のブログ)、小林氏の指摘はそれに通じます。

 

 

 

先のブログでも紹介したように、この考えはけっして特異なものではありません。

 

 

例えば、色川大吉氏(歴史学)は、

 

「皇室典範によると、皇太子が即日践祚して位につくことになっていますが、

 

厳密にいうと、憲法第一条によって本当は主権者たる国民の信任を得なければならないのです。

 

 

つまり、国民の総意に基づかなければ日本国の天皇になれない」(「天皇制イデオロギーと民衆のメンタリティー」、『沖縄・天皇制への逆光』社会評論社1988年所収)と指摘しています。

 

 

 

また、憲法学者の小林直樹氏(東大教授=当時)も、

 

 

「日本国憲法は、象徴としての天皇の地位を、主権者たる国民の『総意』にかかわらしめた。

 

 

…憲法一条のその規定からすれば、国民の意思いかんによって天皇制の廃止も存続も自由に決められるのである。…

 

そのためには、憲法の改正は必要ではなく、さし当たり国民投票法の制定をもって足りるはずである」(「現代天皇制論序説」、

 

 

「法律時報」1976年4月号所収)と、国民投票による天皇制廃止の可能性を指摘しています。

 

 

 

  同じ敗戦国でもイタリアは、1946年6月に「王制か共和制か」を問う国民投票を行い、共和制支持54%、王制支持46%という結果に基づいて、王制を廃止しました。

 

 

 

「拝謁記」であらためて浮き彫りになった裕仁の新憲法への無理解、戦争責任回避の無責任から、裕仁が新憲法制定後も天皇に居座り続けたことに小林武氏が大きな疑問を提示しているのはきわめて妥当です。

 

 

小林武氏の論考でさらに注目されるのは、この裕仁在位疑義の問題はけっして過去のことではなく「今なお問題にすべきこと」だと指摘していることです。

 

 

裕仁に続いて天皇になった明仁、そして徳仁は、いずれも「世襲」によってその地位を継承したものです。

 

裕仁の天皇在位(継続)に疑義があるなら、明仁、徳仁のそれにも疑義があるのは当然です。

 

 


小林武氏の指摘は(自身は明言していませんが)、現在の徳仁天皇の在位に対する疑義・異議申し立てでもあります。

 

 

換言すれば、今日に続く戦後「象徴天皇制」は憲法(第1条)上疑義がある、憲法に反している疑いが濃厚だということです。

 

 

  この指摘はきわめて重要です。

 

 

たとえば日本共産党は、憲法の「全条項を守る」という立場から

 

「憲法上の制度である天皇に対して儀礼的な敬意を払うのは当然」(志位和夫委員長、6月4日付「しんぶん赤旗」)として徳仁即位の国会「賀詞」に賛成しましたが、

 

徳仁の即位自体に憲法上疑義があるとする小林氏の指摘を同党はどう聞くのでしょうか。

 

 

裕仁―明仁―徳仁と引き継がれてきた「象徴天皇制」は、憲法(第1条)に照らして正当なのか。検討しなければならない重大問題です。


https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/618d1ebefbb3e51151fa927039be3dca

 

 

 

 

☆ 憲法も 国際法も 関係ない。

 

 

とにかく 天皇という立場に 執着している ものが いるかぎり どうすることもできない。

 

 

それも おかしな 話です。

 

 

 

 

大室と 箕作

  • 2019.09.03 Tuesday
  • 22:07

 

 

☆ 大室か 箕作か と 系図で論争するのではありませんが

 

 

大切なのは 英国の植民地として その アジェンダをする 代表として 

 

「天皇制国家」が 造られた ということです。

 

 

 

象徴が 英国の ガーター騎士団という それだけで これ以上の 嘘は 必要ありません。

 

 

 

私は いくつかの点で

 

箕作 というのを 無視できない。

 

 

それは ヒロヒトが 人間を殺す 生物兵器に 執着している姿です。

 

 

原爆実験  放射能実験を これほど 堂々としており 原爆特許をもっている ということ。

 

 

箕作は 学者としても 頭脳が よい。

 

 

それが 田布施朝鮮の 血で 可能なのだろうか?

 

 

箕作であれば

 

火病より はるかに 頭脳的な 天皇の系列が 配置されていると かんじます

 

 

 

明治天皇は 2人以上 数人と言う説もあり

 

また 孝明天皇 存命説も 根強く ありますね。

 

 

いずれにしても NWO 人間摂取の 天皇なるものが あの時 誕生し 今も そうであるという事実です。

 

 

また 現偽皇室をみても

 

辿ると 部落に 行きつきます。

 

 

これは みごとで 全てを 検索する必要もない と感じます。

 

 

李氏朝鮮支配 というのも 事実そのものです。

 

 

明治からの 「皇族」なるものって 何者? という おもいですが ・・・

 

 

服部氏が なにか 調べて いるようです。

 

 

 

 

〇 大室寅之祐と言われている少年の写真は、践祚して間もない本物の明治天皇・睦仁です。

 

 

幸行にて、祇園の八坂神社で蘭陵王(雅楽)を舞っている写真と寅之祐の頭蓋骨の特徴が一致するからです。

 

20歳前後の明治天皇の御影は、箕作秋坪の長男・箕作奎吾です。

 

 

頭蓋骨の特徴が一致します。

 

 

 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1167316179024637958

 

 

 

 

 

明治天皇は2人います。

 

 

❶の人物の写真とされる群像写真の中央の人物は、本物の睦仁ですが、大室寅之助ではありません。

 

❷1868年の秋から、箕作奎吾にすり替わっています。その後、孝明天皇も睦仁もご存命です。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1158295023693078528

 

 

 

 

 

 

天皇が暗殺した 高橋是清

  • 2019.09.03 Tuesday
  • 21:54

 

 

なぜ、高橋是清は英国らと結託した天皇一族らに殺されたのか?



〇 自作自演の226クーデター事件で、


天皇は軍部、国会を完全に牛耳ることができるようになり、

国民にも命を捧げることを求め始めた」と番組では結論づけていた。



 また、このクーデター計画の資金源として、Wikipediaにも書かれているように天皇の弟(1933年までは皇位継承者)で、

西田や他の国体原理派リーダーたちの友人であった秩父宮も関わっており、


三井財閥などから資金を調達し、北一輝などに提供していたこともわかっている。

 

 

なお、このクーデターで天皇一族らが暗殺したかったのは、


日本の財政実情とクーンローブ商会のヤコブ・シフらロスチャイルドとの借金の経緯・密約を知る、高橋是清(大蔵大臣)と斎藤実(内務大臣で前の総理大臣)だろう。


いわば、戦争するのにストッパー(歯止め)の役割の重要人物を抹殺するのが目的だった。








https://rakusen.exblog.jp

 

 

 

 


 

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