オリンピック  ナルヒト  旭日旗

  • 2019.09.14 Saturday
  • 21:36

 

 

「東京五輪・パラリンピック組織委員会」(委員長・森喜朗元首相=写真右中央)が、

 

競技会場への旭日旗の持ち込みを禁止しない(許可する)と決定(3日)し、

 

菅偉義官房長官がそれを追認・擁護した(12日)ことは、

 

 

安倍晋三首相や森元首相ら歴史修正主義者の本性をむき出しにしたものであると同時に、安倍政権が強行する「東京五輪」の正体を露呈したものと言えます。

 

 

 

この問題では韓国国会の文化観光委員会が、旭日旗の持ち込みを禁止する措置を東京五輪組織委に求める決議を採択(8月29日)していました。

 

 

決議は旭日旗について

 

「日本が帝国主義と軍国主義の象徴として使用した」ものであると指摘し、

 

「侵略と戦争の象徴である旭日旗が競技場に持ち込まれ、応援の道具として使われることがないよう求める」としていました。

 

 

これに対し組織委員会は、

 

「旭日旗は日本国内で広く使用されており、旗の掲示そのものが政治的宣伝とはならないと考えており、持ち込み禁止とすることは想定していない」(5日付琉球新報=共同電)として韓国国会委員会の申し入れを一蹴しました。

 

 

旭日旗が「日本国内で広く使用されている」とは驚いた言い分です。

 

 

日本国内でも旭日旗を使っているのは、せいぜい陸・海自衛隊と右翼くらいです。

 

森氏や安倍氏にはこれらの団体が大きく見えるとしても、それを一般化するのは無理な話です。

 

 

 

そもそも旭日旗とは何かを改めて確認しておく必要があります。

 

 

「海外侵略の走りであった台湾出兵(1874年)や江華島事件(1875年)でも、『日の丸』(旭日旗―引用者)は日本の力の『誇示』に使われています。

 

日清戦争から日露戦争、台湾割譲、南樺太割譲、そして韓国併合。

 

日本はアジアへの膨張を進めていきますが、その先頭にはいつも『日の丸』がありました。…

 

 

昭和天皇を大元帥に頂いた日本の『日の丸』は1937年7月『盧溝橋事件』を口実に、日中戦争に突入すると、またたく間に北京を占領。

 

 

12月には南京を占領して『南京虐殺事件』を引き起こします。

 

 

この南京城に立てた『日の丸』は虐殺のシンボルともなっています」(佐藤文明著『「日の丸」「君が代」「元号」考』緑風出版)

 

 

 

だから韓国のハンギョレ新聞は、昨年10月、韓国主催の国際観艦式に自衛隊が旭日旗を掲げて参加しようとした際、次のような社説を掲載しました。 

 

 

「1870年に日本陸軍が最初に使った旭日旗は、日本が太平洋戦争を起こしてアジア各国を侵略する際に全面に掲げた旗だ。

 

それ自体が日本軍国主義の好戦性を象徴している。

 

韓国や中国など周辺国が旭日旗掲揚に反発するのもこのような理由からだ。

 

 

それでも海上自衛隊は16本の光の筋が描かれた旭日旗を、陸上自衛隊は8本の筋の旭日旗を使ってきた。

 

 

『侵略国家』『戦犯国家』という事実を否定する処置だ。

 

(中略)国際社会は旭日旗に固執する自衛隊と平和憲法改正を公言した安倍晋三総理を見つめて、日本の軍国主義復活を憂慮している。

 

日本が真に平和を望むならば、自ら旭日旗を降ろすべきである」(2018年10月2日付ハンギョレ新聞社説) 

 

 

韓国国会の「禁止要求」をあえて拒否し、競技場への持ち込みを公認した組織委・安倍政権の意図が、

 

 

侵略戦争・植民地支配の歴史を否定するとともに、旭日旗をシンボルとする自衛隊のアピールにあることは明白です。 

 

 

それが9条への自衛隊明記を目論む安倍改憲策動と一体であることも言うまでもありません。 

 

 

安倍首相は「東京五輪」をこうした改憲策動へ向けた国際的アピールに利用しようとしているのです。

 

 

それが天皇徳仁のお披露目の場でもあることも無関係ではありません。

 

 

 

天皇と自衛隊を一体化させて改憲へ弾みをつける。それが「安倍・東京五輪」の狙いです。 

 

「旭日旗許可」はけっして韓国との外交問題ではありません。

 

日本の侵略戦争・植民地支配責任にどう向き合うかという日本人自身の問題です。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/9712ab8aeb6eddfa02e77ea95e61c8a1

 

 

 

 

 

 

 

ニセ天皇崇拝を押し付ける以外の台本はない  ニセモノの恐喝

  • 2019.09.08 Sunday
  • 21:52

 

 

 

学校現場に押し寄せる 「天皇奉祝」の波

 

 

 

 徳仁天皇の「即位礼正殿の儀」「パレード」(10月22日)へ向けて再び天皇制キャンペーンが強まろうとしています。

 

 

メディアによる翼賛報道とともに、見過ごせないのは安倍政権(文科省)や保守団体による教育現場に対する

 

「天皇奉祝」圧力の強まりです。

 

 

 

  安倍政権は今年4月2日、徳仁天皇即位に際し、「御即位当日における祝意奉表について」なるものを閣議決定しました。

 

 

そこにはこう明記されています。

 

 

「1、国旗を掲揚すること。

 

2、地方公共団体に対しても、国旗を掲揚するよう協力方を要望すること。

 

3、地方公共団体以外の公署、学校、会社、その他一般においても、国旗を掲揚するよう協力方を要望すること」

 

 

 

 これに基づいて、総務省は地方自治体へ、経産省は商工会議所へ、そして文科省は全国の教育委員会へ「国旗掲揚」の通達を出しました。

 

 

  さらに文科省は、退位・即位直前の4月22日、

 

 

「天皇陛下の御退位および皇太子殿下のご即位に際しての学校における児童生徒の指導について」と題する第2弾の通達を出しました。

 

 

そこで「国民こぞって祝意を表す意義について、児童生徒に理解させるようにすることが適当に思われる」と念押ししました。

 

 

 学校に対する圧力は文科省だけではありません。

 

 

 明仁天皇・美智子皇后(当時)は4月23日、裕仁(昭和)天皇の墓に「退位の報告」を行うため武蔵野陵(八王子)を訪れました。

 

 

 

 

 

地元八王子では町会自治連合会を中心に「

 

天皇奉迎実行委員会」がつくられ、その「奉迎」に八王子の3つの小学校の児童が動員されたのです。

 

 


以下、元中学教員で「君が代」の強制に不起立でたたかった根津公子さん(八王子在住)の報告(「靖国・天皇制問題情報センター通信」8月号)から。

 

 

 

 実行委は4月15日「八王子奉迎(沿道お迎え)対応について」とする文書を出し、

 

 

「国旗小旗は当日沿道にて町会自治会連合会の方から配布します。

 

沿道では、子どもたちが前列でお迎えできるよう御配慮方お願いします」と要求しました。

 

 


 八王子市教委はこの文書を甲州街道沿いの3小学校へ送るとともに、

 

 

「参加の可否・参加人数」などの報告を求めました。

 

 

校長のひとりは市教委の通知を、

 

「(沿道に児童を)立たせろと命令はしないが、忖度しろということ」と受け止めました。

 

 

 

 

 3小学校とは別に、高尾沿道の浅川小学校は5、6年生を動員。

 

 

校長は「連合会から話があって、あえてそれをやらないのは、反対の意思表明だ。(天皇に)敬意を持つのは、日本国のルールであり、文化だ。共産党も代替わりに賛意を表明している」。

 


 また、3校の校長は「教職員から奉迎に反対はなかった」とし、浅川小校長は「教職員も喜んだ」と述べた。

 

 

 

 ここには、テレビで繰り返し放映される沿道の「天皇・皇后歓迎」の舞台裏が垣間見られます。

 

 

 

また、日本共産党を含めすべての政党が「天皇祝賀」で一致し翼賛化している中、教職員組合も黙認あるいは積極的に同調している実態も分かります。

 

 

 

日本社会全体の天皇翼賛化は学校現場にも当然押し寄せます。

 

 

それに加え、児童・生徒に天皇(制)賛美を刷り込むもうとする力が強まっています。

 

それは今日における「皇民化教育」と言っても過言ではありません。きわめて重大な状況です。 

 

 

 

 帝国日本の侵略戦争・朝鮮植民支配の重要なテコとなった「皇民化教育」。

 

その歴史の教訓をあらためて想起し、広め、教育現場における天皇制圧力、「天皇奉祝」の波を押し返すたたかいが必要です。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/2dd75bd7b75f4a460bde624fa2c8de48

 

 

 

 

☆ ニセモノが 歴史を 教えない。 教えたら 嘘が バレル。 

 

子供時代から 教え込むのが 手っ取りばやい。

 

 

日本人が 目覚めると 煩いので 人口を 減らしていく。

 

 

頭にあるのは 人間から 摂取できる 立場を 守ることだけ。

 

 

多くの 学校関係者も そのごとく 李氏朝鮮に なっているでしょう。

 

 

これほど 人間として つまらないモノは 他に 知りません。

 

 

嘘の歴史や 侵略戦争を 知って

 

国旗に 誇りを 持つことなど 狂気です。

 

 

 

 

 

 

 

戦後 象徴天皇制の天皇在位に 憲法上疑惑

  • 2019.09.04 Wednesday
  • 22:25

 

 

 

☆ 今では 天皇の嘘も 歴史の 嘘も かなり 知られてきました。

 

 

義憤を感じて 発信したのは 少なくとも 本来の人間の感覚をもった 日本人が ほとんどだったと思います。

 

 

そして そのたびに 反発や パソコンのイタズラや 朝鮮人か? と わめく ものたちが いる というのも もう 分かり切ってきました。

 

 

けれど さらに たとえ 天皇の正体が分かったとしても 決して 動かせない 「力」で 地球は なりたっているということも分かってきました。

 

 

 

大きくいうと

 

 

本来の人間と NWOの 戦いです。

 

 

それは ブロガーを 含めてです。

 

 

義憤を感じて発信するものも そのたびに 目を光らせて なんとか やりこめようとしているものも 

 

 

はやい話 もう ネタ切れかもしれません。

 

 

火病は 普通の在日の方ではなく 背乗りの 李氏朝鮮でしょう。

 

 

以下は アリの一言さんからの 引用です。

 

 

真実でしょう。

 

 

けれど 地球は 真実が 勝つのではないという あきらめもありますね。

 

 

それでも しっかり引き下がらない 人間も いるのです。

 

 

 

 

◎ 天皇裕仁の「拝謁記」(田島道治初代宮内庁長官メモ、8月19日にNHKが一部を公表)に対してはさまざまな論評が行われましたが、

 

その中で特に注目されたのは、小林武氏(沖縄大客員教授、憲法学)の次の指摘です。

 

 

 「新憲法の第1条は、『主権の存する日本国民の総意に基づいて』新しい天皇を『決定する』としているのであるから、国民による天皇選任の手続きを探るべきではなかったか。

 

新憲法への理解も天皇としての戦争責任を果たす意思もない人物がそのまま、当然のごとくに天皇の地位に就き続けたことは、今なお問題にすべきことであると思う」(8月28日付琉球新報)

 

 

 

以前「天皇代替わり」にあたって、憲法第1条にもとづいて、

 

「新天皇の信任を問う国民投票を実施すべきだ」と書きましたが(2月19日のブログ)、小林氏の指摘はそれに通じます。

 

 

 

先のブログでも紹介したように、この考えはけっして特異なものではありません。

 

 

例えば、色川大吉氏(歴史学)は、

 

「皇室典範によると、皇太子が即日践祚して位につくことになっていますが、

 

厳密にいうと、憲法第一条によって本当は主権者たる国民の信任を得なければならないのです。

 

 

つまり、国民の総意に基づかなければ日本国の天皇になれない」(「天皇制イデオロギーと民衆のメンタリティー」、『沖縄・天皇制への逆光』社会評論社1988年所収)と指摘しています。

 

 

 

また、憲法学者の小林直樹氏(東大教授=当時)も、

 

 

「日本国憲法は、象徴としての天皇の地位を、主権者たる国民の『総意』にかかわらしめた。

 

 

…憲法一条のその規定からすれば、国民の意思いかんによって天皇制の廃止も存続も自由に決められるのである。…

 

そのためには、憲法の改正は必要ではなく、さし当たり国民投票法の制定をもって足りるはずである」(「現代天皇制論序説」、

 

 

「法律時報」1976年4月号所収)と、国民投票による天皇制廃止の可能性を指摘しています。

 

 

 

  同じ敗戦国でもイタリアは、1946年6月に「王制か共和制か」を問う国民投票を行い、共和制支持54%、王制支持46%という結果に基づいて、王制を廃止しました。

 

 

 

「拝謁記」であらためて浮き彫りになった裕仁の新憲法への無理解、戦争責任回避の無責任から、裕仁が新憲法制定後も天皇に居座り続けたことに小林武氏が大きな疑問を提示しているのはきわめて妥当です。

 

 

小林武氏の論考でさらに注目されるのは、この裕仁在位疑義の問題はけっして過去のことではなく「今なお問題にすべきこと」だと指摘していることです。

 

 

裕仁に続いて天皇になった明仁、そして徳仁は、いずれも「世襲」によってその地位を継承したものです。

 

裕仁の天皇在位(継続)に疑義があるなら、明仁、徳仁のそれにも疑義があるのは当然です。

 

 


小林武氏の指摘は(自身は明言していませんが)、現在の徳仁天皇の在位に対する疑義・異議申し立てでもあります。

 

 

換言すれば、今日に続く戦後「象徴天皇制」は憲法(第1条)上疑義がある、憲法に反している疑いが濃厚だということです。

 

 

  この指摘はきわめて重要です。

 

 

たとえば日本共産党は、憲法の「全条項を守る」という立場から

 

「憲法上の制度である天皇に対して儀礼的な敬意を払うのは当然」(志位和夫委員長、6月4日付「しんぶん赤旗」)として徳仁即位の国会「賀詞」に賛成しましたが、

 

徳仁の即位自体に憲法上疑義があるとする小林氏の指摘を同党はどう聞くのでしょうか。

 

 

裕仁―明仁―徳仁と引き継がれてきた「象徴天皇制」は、憲法(第1条)に照らして正当なのか。検討しなければならない重大問題です。


https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/618d1ebefbb3e51151fa927039be3dca

 

 

 

 

☆ 憲法も 国際法も 関係ない。

 

 

とにかく 天皇という立場に 執着している ものが いるかぎり どうすることもできない。

 

 

それも おかしな 話です。

 

 

 

 

大室と 箕作

  • 2019.09.03 Tuesday
  • 22:07

 

 

☆ 大室か 箕作か と 系図で論争するのではありませんが

 

 

大切なのは 英国の植民地として その アジェンダをする 代表として 

 

「天皇制国家」が 造られた ということです。

 

 

 

象徴が 英国の ガーター騎士団という それだけで これ以上の 嘘は 必要ありません。

 

 

 

私は いくつかの点で

 

箕作 というのを 無視できない。

 

 

それは ヒロヒトが 人間を殺す 生物兵器に 執着している姿です。

 

 

原爆実験  放射能実験を これほど 堂々としており 原爆特許をもっている ということ。

 

 

箕作は 学者としても 頭脳が よい。

 

 

それが 田布施朝鮮の 血で 可能なのだろうか?

 

 

箕作であれば

 

火病より はるかに 頭脳的な 天皇の系列が 配置されていると かんじます

 

 

 

明治天皇は 2人以上 数人と言う説もあり

 

また 孝明天皇 存命説も 根強く ありますね。

 

 

いずれにしても NWO 人間摂取の 天皇なるものが あの時 誕生し 今も そうであるという事実です。

 

 

また 現偽皇室をみても

 

辿ると 部落に 行きつきます。

 

 

これは みごとで 全てを 検索する必要もない と感じます。

 

 

李氏朝鮮支配 というのも 事実そのものです。

 

 

明治からの 「皇族」なるものって 何者? という おもいですが ・・・

 

 

服部氏が なにか 調べて いるようです。

 

 

 

 

〇 大室寅之祐と言われている少年の写真は、践祚して間もない本物の明治天皇・睦仁です。

 

 

幸行にて、祇園の八坂神社で蘭陵王(雅楽)を舞っている写真と寅之祐の頭蓋骨の特徴が一致するからです。

 

20歳前後の明治天皇の御影は、箕作秋坪の長男・箕作奎吾です。

 

 

頭蓋骨の特徴が一致します。

 

 

 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1167316179024637958

 

 

 

 

 

明治天皇は2人います。

 

 

❶の人物の写真とされる群像写真の中央の人物は、本物の睦仁ですが、大室寅之助ではありません。

 

❷1868年の秋から、箕作奎吾にすり替わっています。その後、孝明天皇も睦仁もご存命です。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1158295023693078528

 

 

 

 

 

 

天皇が暗殺した 高橋是清

  • 2019.09.03 Tuesday
  • 21:54

 

 

なぜ、高橋是清は英国らと結託した天皇一族らに殺されたのか?



〇 自作自演の226クーデター事件で、


天皇は軍部、国会を完全に牛耳ることができるようになり、

国民にも命を捧げることを求め始めた」と番組では結論づけていた。



 また、このクーデター計画の資金源として、Wikipediaにも書かれているように天皇の弟(1933年までは皇位継承者)で、

西田や他の国体原理派リーダーたちの友人であった秩父宮も関わっており、


三井財閥などから資金を調達し、北一輝などに提供していたこともわかっている。

 

 

なお、このクーデターで天皇一族らが暗殺したかったのは、


日本の財政実情とクーンローブ商会のヤコブ・シフらロスチャイルドとの借金の経緯・密約を知る、高橋是清(大蔵大臣)と斎藤実(内務大臣で前の総理大臣)だろう。


いわば、戦争するのにストッパー(歯止め)の役割の重要人物を抹殺するのが目的だった。








https://rakusen.exblog.jp

 

 

 

 


 

慰霊 という 人間をばかにした 芝居

  • 2019.09.01 Sunday
  • 22:04

 

 

9.1  関東大震災の犠牲者慰霊開催

 


1923年の関東大震災から96年となる9月1日、犠牲者を追悼する大法要が東京都墨田区の都立横網町公園の慰霊堂で営まれる。

 

 

都慰霊協会の主催で、遺族や都の関係者のほか、昨年まで出席していた秋篠宮ご夫妻に代わり次女の佳子さまが参列される。

 

 

産経新聞が報じた。

 

 


大法要とは別に、公園内の朝鮮人犠牲者追悼碑前では、日朝協会東京都連合会などの実行委員会による朝鮮人犠牲者追悼式も開催される。

 

 

 

2016年までは都知事が毎年追悼文を寄せていたが、小池百合子知事は17年から3年連続で見送った。

 

 


小池氏は記者会見などで、大法要で全ての犠牲者に哀悼の意を表しているとして、個別の追悼式にはメッセージを送らない考えを示している。

 

 

小池氏に追悼文を送るよう求めていた式の実行委員会は「虐殺の歴史を否定する」と批判している。

 

 

 

 

☆ カーチスルメイに 勲章が送られています。 それを 天皇は なにも知らないとは 言えないでしょう、 それでも 言っていくのでしょうが。

 

 

原爆の慰霊には ニセ皇族は 行かないのでしょうか?

 

 

311の 「許可を与えた」犯人は アキヒトです。

 

 

音声に 残っているでしょう。

 

 

オバマとアキヒトの認可が  必要だった。

 

 

イルミとは そういうことです。

 

 

その後 皇族は 食べて応援  慰霊  そして  原爆特許のための 放射能汚染・・・  

 

 

利益が あるのは 天皇が 特許をもっているからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

天皇は 佐川君に 恩赦とご褒美

  • 2019.08.30 Friday
  • 21:41

 

 

「即位の礼」ドサクサ…佐川元国税庁長官も恩赦対象の仰天

 

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/261008

 

 

 

 

〇  本当に隠したいことは 野党も スルーしたのです。

 

まさに 天皇国家です。

 

 

 

#森友学園 の土地から #ヒ素 化合物が検出されていますが、旧日本軍の #毒ガス弾 もヒ素化合物だって知ってた❓

 


茨城県の井戸水からヒ素が検出されて調べたら、ヒ素化合物のジフェニルアルシン酸という旧日本軍の毒ガス弾。しかも大阪では大量のジフェニルアルシン酸が行方不明

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/977350600026288128


https://twitter.com/honest_kuroki/status/977033996860211200/photo/1

 

 

 

 

☆ カーチスルメイに 天皇の勲章が 送られています、

 

 

日本人を 焼き殺した ルメイに。

 

 

ニセ天皇の 正体と 自称日本人愛国の 嘘を 心底知る 日本の人間が 少しでも 増えればよい と 思うだけですね、

 

 

 

 

 

ニセ天皇の即位礼

  • 2019.08.25 Sunday
  • 21:41

 

 

 

8.24  即位礼、外国賓客600人に平成より増加、参加国も

 

 

 

 


☆ 正当性がなく 嘘だと知っているが


令和になると 暴力的に 金の力で 儀礼的に認めさせるでしょう。


チャールズの参加は 同胞への服従を意味する。

 

 

 

 〇 昭和天皇に対して連合国は、裁判の管轄権をもっていなかったので、訴追できませんでした。


日本が英領であり、天皇に連合国の管轄権が及ばないことからすると、天皇は総督の地位です。

 

英領の総督は英国王の代理なので、英国や英連邦の裁判権が及びません。

 

 

 

 

 

 

太田龍 226 

  • 2019.08.23 Friday
  • 21:29

 

 

 

太田龍が226の真相について肉薄している講演動画です。


昭和最大の分水嶺といわれながら226の真相はいまだ闇の中です。
太田龍はその訳を講演の中で明快に解き明かしています。



太田龍はまた落合莞爾から貴重な情報を得ていたこと、

それによって目から鱗が落ちた経緯についても述べています。


この当時の落合莞爾が太田龍に言っていることは、
現在吹聴している『堀川政略史観』とは全然違います。



ある方が寄せてくださった情報によると、


落合莞爾は『魔孫』というシンクタンクを知り合いと立ち上げたとか。


魔孫→マソン→Mason→メイソン?



311後に偽史の最終兵器として登場した堀川政略史観、
それを書いたのがメーソン?

まさに明治維新の裏ヴァージョンにふさわしい逸話です。





311を戊辰戦争のアナロジーとして捉えたとき、
何もかも辻褄が合うような気がします。


ここ阿修羅でも同胞皆殺し安全プロパに与したカルト集団が跋扈。




平野秀樹『日本、買います 消えていく日本の国土』新潮社によると、


『大阪の92%、東京の97%は、地籍がない。


北海道には所有者不明の山林が4万ヘクタールもある。


外資のほとんどは土地を所有しても登記をしない。


沖縄、五島、対馬・・・。とりわけ島峽部での土地の買収が進む。』




だったら尖閣諸島の所有権ごときで何でガタガタする?


石原慎太郎が『尖閣諸島という”国難”』を文芸春秋に連載寄稿、



慎太郎がトモダチとして自慢しているアーミテージがこれを援護射撃、
尖閣、尖閣、尖閣と連呼していましたけど。



慎太郎と気脈を通じて武力発動を強調していた安倍政権誕生。


これも明治維新政府のアナロジーとして捉えることができます。



安倍晋三は生粋の田布施一族の末裔です。


これからは国立大学の講義もこれからは英語でするそうですし、

まさに『文明開化』の裏ヴァージョンです。



英語で講義できる既存の教授は限られているから、
お雇いメーソン講師が活躍する時代になるでしょう。









http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/721.html
 

 

 

 

 

226 太田龍  

  • 2019.08.22 Thursday
  • 21:30

 

 

 















http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/721.html


 

 

 

  • 2019.08.21 Wednesday
  • 21:55

 

 

 

鴻毛より軽い、天皇の責任感の希薄さ。

 

田島道治「拝謁記」に見る天皇の「肉声」

 


<澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士>

 

 

 

「朕は汝ら軍人の大元帥なるぞ」

 

「上官の命令を承ること、実は直ちに朕が命令を承ることと心得よ」

 

「義は山嶽より重く死は鴻毛より軽しと心得よ」。

 

 

 

これが、「朕」が兵士に下した軍人勅諭の一節である。

 

230万人もの「兵」が、この勅諭にしたがって、鴻毛より軽い死を余儀なくされた。

 

 

 

一方、上から目線で勅諭をたれた「朕」の責任はどうだったか。

 

 

古来戦のあとには、敗軍の将は死をもって敗戦の罪を贖った。

 

 

兵を語らず、言い訳をすることなく。

 

 

敗戦時自決した軍人は少なくない。そんな政治家もあった。

 

 

自決は忌むべき野蛮な風習だが、自己を一貫するための痛ましい選択であったことは、理解し得ないではない。

 

 

それほどにも、自らの責任の重さを感じていたということなのだ。

 

 

最高責任者である「朕」の場合はどうだったのか。ヒトラー・ムッソリーニと並び称されたヒロヒト本人に、いったいどれだけの責任の自覚があったか。

 

 

 

「朕」は、230万の英霊だけにではなく、「朕」のために犠牲になった民間人80万人に対しても、アジア太平洋戦争で皇軍によって殺戮された2000万人の人の死にも責任を取らねばならない。

 

 

その責任の重さ心苦しさには計り知れないものがあるに違いない。

 

そう考えるのが常識というもの。いや、下々の浅知恵というもの。

 

 

 

初代宮内庁長官田島道治の「拝謁記」公開が話題となっている。

 

 

昭和天皇(裕仁)の「生の声」が甦ったとされる。

 

 

NHKは、番組のサブタイトルに「語れなかった戦争の悔恨」とつけた。

 

 

さぞかしの、慚愧・苦悩・悔恨の「肉声」かと思いきや、何のことはない。

 

 

責任転嫁・見苦しい弁明をしようとして、許可されなかったというだけのこと。

 

 

 

彼がいう「反省」とは、「軍も政府も国民もすべて下剋上とか軍部の専横を見逃すとか皆反省すればわるい事がある」などいう程度のもの。

 

 

「国民皆に反省すべき悪い点があった」とは、「私だけじゃない」という開き直りの弁明。

 

 

 

これを毎日社説は

 

 

「天皇から国民や他国への謝罪というより、日本人全体が軍の独走を止められなかったことを皆で「反省」しようという趣旨のように読める。」という。

 

そのとおりだ。

 

 

 

それだけではない。

 

 

「朕」は、再軍備と憲法改正の必要性にまで、言及していたのだ。

 

 

 

およそ新憲法の精神を理解せず、君主意識をもったまま。主権が国民に移行した意味すら、分かってはいなかったのだ。

 

 

 

「英霊」諸氏よ。

 

武器も食糧もなく戦場をさまよって餓死した英霊の諸氏よ。

 

特攻という名の自殺を強いられた英霊の諸氏よ。

 

あなた方に死を命じた人は、このような、この程度の人物なのだ。

 

 

 

とりわけこう言っていることが驚きではないか。

 

「責任を色々とりやうがあるが地位を去るといふ責任のとり方は私の場合むしろ好む生活のみがやれるといふ事で安易である」

 

 

これは、サンフランシスコ平和条約の調印が翌月に迫った1951年8月のこと。

 

 

「退位したら、『私の場合むしろ好む生活のみがやれる』『むしろ楽』」と考えていたのだ。

 

 

これが、多くの人を死に追いやった人の発言だろうか。

 

 

こんな人物のために多くの人が殺し合い、尊い命を失った。

 

 

この「朕」の信じがたいほどの無責任ぶりをいかがお考えだろうか。

 

 

都合の悪いことは国民に知らせず、ベールに包まれた一握りの権力者による忖度の政治。

 

 

権力や権威に対する批判の言論が封じられた政治の行き着く先が、このような無責任の横行なのだ。

 

 

実体のないものを有り難がったり、畏れいったりすることをやめよう。

 

昔のこととして看過せず、今の教訓として、よく噛みしめようではないか。

 

 

(2019年8月20日)

初出:「澤藤統一郎の憲法日記」2019.8.20より許可を得て転載

http://article9.jp/wordpress/?p=13231

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://chikyuza.net/

〔opinion8922:190821〕

 

 

 

http://chikyuza.net/archives/96343

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太田龍  226  

  • 2019.08.21 Wednesday
  • 21:44

 

 

 






















http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/721.html







 

226 太田龍  

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 21:32

 

 

 





















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