英国の天皇統治

  • 2018.01.17 Wednesday
  • 04:38

 

 

☆ いつものように 現在の国際情勢も マスコミより 数段優れていると思います。

 

コメントにありましたが 

 

アベシンゾウは 最近 「田布施システム」のことを 公然と話しているとあります。

 

「そうだ 田布施こそ 優れた 本当の日本だぞ」という 開き直りでしょうか。

 

 

ということは

 

天皇もそうなのだろうと 推測しますね。

 

 

じゅんちゃんとかずえさん

 

宇宙人に対して あるいは キリスト意識とキリスト教との違い など

 

私はちょっと違うと思うということは ありますが

 

 

話の展開で 様々なことが分かって 毎日見ています。

 

 

 

▼朝鮮同和レイシズムを利用した英国の天皇統治!

 

県立護国神社は日本会議支部で天皇の神社本庁支部!

 

イランのタンカー爆破に日米工作?

 

米軍が北朝鮮に対する軍事行動に備え演習開始!セクハラ告白!…1/16(火)

 

 

 

 

 

 

 

歴史の捏造   天皇の犯罪を追及しない・できない

  • 2018.01.14 Sunday
  • 02:27

 

 

◎ 江戸時代の浮世絵の文も明治時代の古事類苑も読めない民には、歴史の捏造が可能です。

 

また、日本の学術組織は、

 

「天皇>内閣総理大臣>日本学術会議>日本学術会議協力学術研究団体>各学会>学者」なので、

 

天皇の戦争責任を学術論文をもって証明する学者は日本に存在できないのが実情です。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/951730701618966528

 

 

 

 

◎ 「日本語商業圏消滅作戦の一環」

 

日本語利用者消滅作戦(近視眼的には先の大戦の責任をとらせるような論理展開を可能とならしめる人材が生まれないようにする作戦)」として戦略的に実施しているのだろうと思い、腹が立ちます。

 

日本には天皇の戦争責任の話は片がついたということにしたがる学者が多いので(司法は中世なので論外として)、

 

海外と連携するしか道はないと思います。ご指摘のとおり国連を使って被害を訴えるしかないだろうと思っています。

 

 

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/951726531478368256

 

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/951726593189150720

 

 

 

 

◎ ただし、現世を生きる私達日本人は、

 

天皇と言う殺人鬼で大詐欺師の地位継承者に、遺伝子を放射線によって破壊されたことに対する、有形無形の固定資産が汚染されて無価値になっていくことに対する、損害賠償を求めることができると考えています。病弱の被爆者は賠償金無しでは生き辛いのですから。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/951711113493725184

 

 

 

 

◎ 日本の生物・化学・核兵器殺傷実験の被害者やその親族を、

 

中国人、韓国人、朝鮮人、ロシア人、日本人から募って国際刑事裁判所に訴え、

 

さらに、米国から与えらえた生物・化学・核兵器特許の所有者を裁く裁判権のある国の裁判所を通して損害賠償請求をするといったようなの方法があるかと想像しています

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/951735547491332096

 

 

 

核兵器特許   癌特許

  • 2018.01.13 Saturday
  • 00:22

 


◎ 天皇が核兵器の特許を所有し、日本の軍産複合体がボロ儲けするために、

 

70年前の被曝データではなく、2011年の被曝データが必要だった。


福島原発爆破は、核兵器の特許権益を天皇が所有し続けるために、起こされた。

 

被曝国という被害者面して、核兵器特許で金儲けをしていた日本。

 

https://twitter.com/yukiko_gnn/status/657395636371742720

 

 

 

 

 

◎ 福島原発爆破の真相、わかりました。

 

日本が最新鋭の核兵器の特許を所有し続けるためには、新しい被曝データが必要となる。


それで、原発をわざと、爆破させたんですね。


原発再稼働は、特許権益維持のためだった。


https://twitter.com/yukiko_gnn/status/657392853040021504

 

 

 

 

 

 

◎  また、特許は発明者だけのものと思われがちですが、

 

発明者とともに実験所の代表者も、特許所有者として名を連ねます。


それが日本と言う核兵器実験所の代表者、昭和天皇です。


そして特許は財産として相続され、核兵器特許の場合は被曝実験を続ければ更新もされる。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/656428548169732096

 

 

 

 


◎  核兵器特許の延長線上に生まれた新しい世界支配規模の特許を独占しようとしているかも。


小保方騒動が、鳥取大の癌細胞を正常細胞に変えるネイチャー「サイエンティフィックリポート」発表を隠してる

 

http://www.med.tottori-u.ac.jp/files/13822.pdf 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/657396375491997696

 

 

 

 

A)核兵器特許


1945年広島長崎の原爆投下
1947年核兵器特許成立
世界中にその恐怖の威力を報道し続け、連合軍で核兵器特許使用を独占して、世界を支配。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/657398675124039681

 

 

 


B)癌完治特許 2011年

 

福一原発事2014年1月、鳥取大と国と武田(グラクソスミスクライン)の癌細胞を正常細胞に変える発明がネイチャーサイト公開
地球規模でガンが急増する中、

 

ガン完治ワクチンを求める日本人に人体実験
世界の医療・金融支配

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/657417891885649920

 

 

 

 


◎ ただし、放射能ホットスポットにいる人は31種類の放射性核種を体内に蓄積し、半減期も31通り。

 

正常細胞が作れなくなって癌細胞が出始めたら、ひっきりなしだろうと想像しています。

 

原爆の被曝とは違う。

 

そのワクチンを常用した場合の副作用は日本人の人体実験でわかる

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/657419803208978432

 

 

 

 

◎ 膨大な天皇特許資産を差し押さえて置かなければならない。


日赤・BIS・スイス・バチカンets。

 

https://twitter.com/tanaka93225760/status/951345168283680768

 

 

 

 

 

◎ 日本が英国に媚びる理由は、

 

中国のウラン鉱業権の幾つかを天皇とシャアする英国が、

 

AIIBに見る通り中国と蜜月関係にあるからではないかと察しています。

 


核兵器禁止条約発効後、中露が、天皇が原爆特許を持っていたことを公式に暴露したら日本終了。

 

日本の軍需企業は天皇と心中するつもりでしょうか?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/951365416273698816

 

 

 


◎ 天皇が英国正規軍の陸軍元帥であったことを踏まえて、

 

枚方市の不可解な爆発事故、中国政府公式サイトの主張、米国で発表された日本の論文、英国のウラン爆発軍事応用委員会発足、

 

これらを時系列に照らすと、英米日が共謀して原爆の実用化を目指し広報すべき大義を捏造したようにみえます

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/951173576903745536

 

 

 

明治天皇はだれかという議論

  • 2018.01.06 Saturday
  • 02:37

 

 

箕作圭吾に 断固として賛成できない方もいますね。

 

 

でも これは 核心的なことではないと思います。

 

江戸幕府の借金を だれが払ったのかは 絶対 どこかに 証拠があるはずです。

 

それよりも 

 

明治天皇から NWOになったのか どうか ということが なによりも 重大です。

 

そして そのことを ひたすら隠すのが 日本という国です。

 

 

その証拠は 日銀の 東電の株を 天皇家がもっている ということだけで十分です。

 

 

日本の銀行が ロス茶と 天皇家で 約半分を所有しているというだけで これは 国民摂取のNWOサイドということです。

 

天皇は 国民の象徴ではなく 摂取するNWOということです。

 

 

みごとに それだけは言わないという 稚拙な隠ぺいで みな 明治からの天皇家を擁護しているという国体だけは 知るべきですよね。

 

 

天皇家 アベ家が 韓流でないとしても 非差別部落出身でなければ 皇室に嫁ぐことができないということは事実ですね。

 

現在の皇族は 辿れば 皆 ここに行きます。

 

 

これは 客観的な事実であり それは なにも 隠す必要などないのに 戸籍を乗っ取りながら ひたすらそのことを隠すということは 犯罪です。

 

 

 

 

◎ 天皇は戦後、憲法に基づき民主主義国の象徴となった。

 

だから軍国独裁者のイメージ払拭ために、魚や鳥を研究して学者に変身して、海外訪問で平和主義者を実行したのよ←マスコミが報道しまくり象徴作戦大成功♪

 

天皇の国民思いが本物なら、隠し財産を国民のために放出して生活苦の人を救うはず!

 

https://twitter.com/eiko123223/status/820557835230527488

 

 

 

 

 

◎ マスコミは心理誘導のプロだから心理誘導連発。日本すごい!がこれ。

 

生前退位は、天皇が高齢で気の毒だと同情させて、理性で考えることを妨害するのが目的。

 

天皇は世界連邦運動者

 

https://twitter.com/eiko123223/status/820558148134047745

 

 

 

 

 

 

 

 

逃げる天皇 vs 世界の善

  • 2018.01.02 Tuesday
  • 01:12

 

 

2018年は、NHKや新聞の「天皇・明治維新」キャンペーンで幕開けしました。

 

 

 NHKは午前6時のニュースのトップから、天皇が来年の退位までに「戦地」や「被災地」を再度訪問することを希望しているという「ニュース」を繰り返し流しました。

 

 さらに、総合テレビでは午前7時20分から2時間にわたり、人気俳優2人のナレーションで、「究極ガイド・憧れの伊勢神宮」なる番組を放送しました。

 

 

 言うまでもなく伊勢神宮は、「皇祖神」・天照大神を祀った「皇室神道」の”聖地”です。

 

 1年の宮中祭祀は、天皇が元日の朝、庭(神嘉殿前庭)に出て伊勢神宮や四方の神々を拝む「四方拝(しほうはい)」という神道儀式から始まります。

 

NHKの「伊勢神宮ガイド」が、ちょうど天皇の「四方拝」に合わせるように組まれたのは果たして偶然でしょうか。

 

 

 NHKだけではありません。

 

 中国新聞は1日付で3ページにわたる「天皇・皇室特集」を組み、「象徴天皇の理念追求」「国民の幸せ祈る日々」などと明仁天皇を賛美しました。

 

 

 この中で斉藤孝明治大教授は、「お二人(天皇・皇后―引用者)のお言葉はこの国の歴史でもあり…通して読めば、日本の歴史と感性に触れるよい機会になる」などと、皇国史観を思わせるようなことを言っています。

 

 社説で特徴的なのは、天皇制を明治維新と関連付けて美化していることです。

 

 

 「国民国家の揺らぎ」と題した毎日新聞の社説(1日付)は、

 

「日本にとって今年は1868年の明治維新から150年にあたる。…

 

あるべき国家像とは。自らを顧みて問いかけが必要な節目である」とし、

 

「明治憲法を起草した伊藤博文は、『国家の機軸』を天皇に求めた」が、

 

現在「私たちが世界各地で目にするのは、国民国家の揺らぎやほころびである」としたうえで、

 

「今年は平成の幕切れに向けたカウントダウンも本格化する。『国民統合の象徴』であり続ける道を天皇陛下が熟慮された結果として、来年4月末の退位が決まった」とつなげています。

 

 

 

 要するに、「揺らぎやほころび」が目立ってきた「国民国家」を、「象徴天皇制」を「国家の機軸」にして立て直そう、というわけです。伊藤博文の発想とどれだけの違いがあるでしょうか。

 

 

 

 中国新聞の社説(1日付)もまた、「ことしは明治改元から150年の節目である」とし、

 

「明治の世は西欧に学んで富国強兵の道も敷いたが、議会や憲法という民意をくみ上げようとする仕組みも築いた」と賛美、「次の150年へ、維新の気概を生かす道」をさぐるべきだと主張しています。

 

 

 

 明治時代は、日清戦争(1894年)、日露戦争(1904年)、日韓併合(1910年)に代表されるように、日本帝国主義の侵略戦争と植民地支配の歴史でした。

 

その法的・社会的・教育的支柱になったのが、維新政府がつくりだした新たな「天皇制」にほかなりません。

 

 

 そうした史実を覆い隠し、「維新150年」と「天皇退位・即位」を結び付けて、「天皇制」と「明治」を美化・賛美するキャンペーンが今年大々的に行われるのは必至です。

 

元日のメディア状況はその先駆けと言えるでしょう。

 

 

 「国民主権」、「侵略戦争と植民地支配の歴史」にとって、正念場の年です。

 

 

 今年、当ブログではこの問題を中心テーマの1つとし、みんさんと一緒に考えていきたいと思っています。

 

 ※お知らせ

 

 『「象徴天皇制」を考える その過去、現在、未来』(B6判、187ページ)と題した本を自費出版しました。

 

これまでブログに書いてきた「天皇(制)」の関するものをまとめたものです(昨年10月までの分)。在庫がまだ少しあります。ご希望の方に1冊1000円(郵送料込み)でおわけします。郵便振り込みでお申し込みください。

 口座番号 01350−8−106405

 口座名称 鬼原悟

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/ecd560d2e84d9e3fc389586257abb093

 

 

 

 

 

 

   

 

 

ICAN requesting meeting with Abe


The chief of the organization that won this year's Nobel Peace Prize will visit Japan next month. 

She is seeking a meeting with Japanese Prime Minister Shinzo Abe.


Beatrice Fihn, the executive director of the International Campaign to Abolish Nuclear Weapons, also known as ICAN, will visit Japan for 7 days from January 12th.


Japan objects to the treaty, arguing it is not effective for nuclear disarmament because the world's nuclear powers did not join it.



日本の刑事裁判権からの免除を享受する 「原爆の特許所有者」を参照していただく必要があります。

日本が 核兵器と 1939−1940に 高度なテストを作成した (自動翻訳)


 


◎ 湯川秀樹博士の日記、京大が公表 原爆研究に関わったことを示す記述も

http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/21/yukawahideki-diary_a_23313755/
 

 


◎ 衝撃的な広島、長崎の原爆地上起爆と北朝鮮における日本チッソの原爆開発:アトランタ紙の記事より

http://rakusen.exblog.jp/26284880/





 

あからさまに権力にしがみつく醜態  皇后の素顔  櫻井〇〇こ 

  • 2017.12.25 Monday
  • 00:45

 

「退位」ではなく 「譲位」の重大な意味

 

 

明仁は23日の誕生日を前に、20日宮内記者会と会見し、こう述べました。

 

 「この度、再来年4月末に期日が決定した私の譲位については、これまで多くの人々が各々立場で考え、努力してきてくれたことを、心から感謝しています」(宮内庁HPより)

 

 

「退位」とは言わず「譲位」と言いました。

 

昨年8月8日の「ビデオメッセージ」以降、「生前退位」が問題になっていますが、天皇の口から「譲位」という言葉が出たのはおそらくこれが初めてです。

 

 「退位」と「譲位」。どちらも同じように思えますが、天皇やその信奉者にとっては重大な問題です。

 

 

 6月9日に成立した特例法の正式名称は「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」。

 

政府やメディアもいまのところ「退位」という言葉を使っています。

 

 

 しかし右翼・天皇信奉者の間からは「ビデオメッセージ」の時から「生前退位」という言葉に異議が出されていました。

 

たとえば櫻井よしこは、

 

「広く使われている『生前退位』という言葉には違和感がある。…譲位という言葉を使うべきではないか」(2016年8月9日付産経新聞)とはっきり述べていました。

 

 

 櫻井と同じく「生前退位」という言葉に強い拒否反応を示したのが、美智子皇后です。

 

 

 皇后は昨年の自身の誕生日(10月20日)にあたっての文書でこう述べていました。

 

 

 「新聞の一面に『生前退位』という大きな活字を見た時の衝撃は大きなものでした。

 

それまで私は、歴史の書物の中でもこうした表現に接したことが一度もなかったので、一瞬驚きと共に痛みを覚えたのかもしれません」(宮内庁HPより)

 

 

 皇后は今年の誕生日にあたっての文書では、「陛下の御譲位については…」と明確に「譲位」という言葉を使っています。

 

 

 彼女らがなぜ「退位」を嫌い「譲位」と言うのか。その真意はさすがに自分の口からは語られていません(語れないでしょう)。

 

手元の辞書では、「退位」とは「帝王のくらいをしりぞくこと」、「譲位」とは「君主が位をゆずること」です。

 

「退位」が動作を客観的に表現するのに対し、「譲位」には「皇位継承」を主体的に行うというニュアンスが強まります。

 

 

 この「主体性」こそが問題です。それは、今回の天皇の会見の中心ともいえる次の言葉とも密接に関係しています。

 

 「残された日々、象徴としての務めを果たしながら、次の時代への継承に向けた準備を、関係する人々と共に行っていきたいと思います」(同)

 

 

 明仁天皇には自分が主体的に皇位を「次の時代へ継承」するのだという意思が明確にあります。

 

「ビデオメッセージ」もその典型的な表れでした。だから「退位」ではなく「譲位」なのです。

 

 

 しかし重要なのは、「皇位継承」に関して天皇が主体性を発揮することを、日本国憲法は許していないということです。

 

 

 憲法第1条は、「象徴」としての天皇の地位は「主権の存する日本国民の総意に基づく」とし、

第2条で「皇位は、世襲」であり、「国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する」としています。

 

そして第4条で、天皇は「国政に関する権能を有しない」と念押ししています。

 

天皇が主体性を発揮する余地はどこにもありません。法改正を必要とする「生前退位」というきわめて政治的な問題に天皇が主体的にかかわることは憲法上許されません。

 

 

 「ビデオメッセージ」は「明らかに政治的な発言」(吉田裕一橋大教授、『平成の天皇制とは何か』岩波書店)であり、憲法違反が濃厚です。その「ビデオメッセージ」の意味を「譲位」という言葉で改めて明確にしたのが、今回の「誕生日会見」と言えるでしょう。

 

 

 「被災地や地方への訪問といった公的行為はかつてないほど増え、昨年のビデオメッセージは、これを象徴天皇の中核に位置付けた。

 

この『お言葉』を受けて法律が制定され退位が実現する。

 

天皇が権力を発動し、政府や国会が天皇の意のままに動いたように見えてしまう。

 

 

憲法4条で『国政に関する権能を有しない』としているのに、実際には主権者の国民が天皇に従う格好になっている。…

 

こうした天皇の在り方に称賛ばかり集まり、誰も異議を唱えなくなっている現状に気持ちの悪さを感じる」(原武史放送大教授、9日付中国新聞=共同配信)

 

 

 「天皇タブー」の中、「主権在民」にとってきわめて深刻で危険な状況がしたしたと進行しています。

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/3d8bcf2b92bc6b6685ceb6ea6f545ba3

 

 

 

 

◎ 私は東海の女性史や音楽史を研究している性と申します。

 

一つ質問があります。ご回答賜ることができれば幸いです。

 

 

お母様は、桜井よしこさんをご出産された1945年10月26日、

 

戦後の動乱が続くのベトナムのハノイで、何をして生計をたてておられたのですか?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/848792719409332225

 

偽国家サウジと日本  日本を支えたのは朝鮮ヤクザ

  • 2017.12.12 Tuesday
  • 00:14

 

梯子を外されたバカなサウジという構図は そのまま 日本に当てはまると思っています。

 

偽旗をしたり なんとか 北を利用して 中国への戦争をするというのは 維新以来からの 偽ものたちの 使命だった。

 

 

それが イエズス会員ということです。

 

 

サウジがどのように 消滅 あるいは 衰退していくのか ・・・

 

 

日本の場合は 「象徴」という隠れ蓑がありますから サウジより はるかに 難しいと思います。

 

 

なぜ これほど 善悪と全く関係のない 「天皇教」がいるのか。

 

 

朝鮮人でも韓国人でもない 非人 朝鮮ヤクザが 明治以後の主要な傭兵となり 日本人を無言の圧力で 天皇批判をさせないでなりたったからです。

 

かれらはだから 特権をもっているでしょう。

 

 

日銀の株をもち 原爆特許をもち 日本人の象徴として 神として存在するという 天皇教が解体されない限り この国は異常ですし 

 

けれど 日本人にしみついてしまった このことによる 善悪の分別がつかないという やりきれない文化は 日本の人々の魂の課題として残ると思います。

 

 

今 北との関係がありますが トランプの罠のようにも見えます。

 

 

天皇の 原爆特許の犯罪は 世界に 公に発信されるまでは 朝鮮ヤクザの生息場所は 残るということです。

 

 

サウジとともに 日本という偽国家が 名実ともに消滅することを 願うばかりです。

 

 

また 日本に巣食う 朝鮮ヤクザがいなければ 普通の 朝鮮 韓国へのヘイトなど ありえません。

 

 

日本の朝鮮ヤクザと 普通の人間とは 「別物」です。

 

 

 

 

 

 

☆ その他

 

半島の皆さんは 日本で一生懸命頑張っておられます。

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-12327225615.html

 

http://rakusen.exblog.jp/22609044/

 

 

 

ただ 知ってもらいたいのは スポーツ 芸能 経済 政治など ほとんどが 朝鮮系の人々が優遇されているという実態です。

 

維新が日本を消滅させるというNWOの意思で天皇がすり替えられたのですから 日本にいる 朝鮮ヤクザというのは そのための傭兵だ という事実です。

 

ネトウヨとは 朝鮮ヤクザですよ そして それで なりたっているのが すり替えられた天皇国家です。

 

 

本当の敵は 朝鮮人でも 韓国人でも ロシア人でも 中国人でもありません。

 

 

NWOとして 日本を支配している 「象徴」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天皇退位の深層  

  • 2017.12.11 Monday
  • 02:53

 

 

天木さん、

 

天皇は原爆特許所有者ですよね

 

先代が日本実験場での原爆殺傷記録を米国に提出したし。

 


核兵器禁止条約の発効が2019年4月末になるよう、署名国の批准に圧力をかけているんでしょ?

 

 

核兵器禁止条約が発効したら原爆特許は失効。

 

国際刑事裁判を逃れるための天皇不在期間が2019年の春から秋️

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/939036321770758145

 

 

 

 

天皇礼賛キャンペーン始動   新嘗祭

  • 2017.12.06 Wednesday
  • 02:18

 

天皇の「退位・即位日」をめぐる皇室会議(1日)を皮切りに、、「元号」決定や秋篠宮の長女の結婚式を含め、これから少なくとも再来年まで一連の「天皇・皇室キャンペーン」が展開されます。

 

 

それは、「天皇制」に対する無批判な賛同・容認の世論形成になるばかりか、宗教(国家・皇室神道)と政治の一体化など、憲法上の重大問題が「行事キャンペーン」の中で見過ごされ容認されていくきわめて危険な過程でもあります。

 

当ブログではそのつど、検証・検討を行っていくつもりです。

 

 

重要なのは、国家・皇室神道と政治の混然一体化は、「退位・即位」の行事を待つまでもなく、目につかないように、今でも毎年恒常的に行われているということです。

 

 

「午後7時2分、皇居。新嘗祭(にいなめさい)神嘉殿の儀に参列」

 

11月24日の新聞各紙に載った同23日の「首相の動静」です。


11月23日は「勤労感謝の日」ですが、なぜこの日が「勤労感謝の日」として「祝日」になっているのか。

 

その理由・起源は、この日、皇居で天皇による新嘗祭が行われるからです。

 

 

新嘗祭とは、

 

  

 

 

「天皇がその年の新穀で造った御饌(みけ=神に供える食べ物ー引用者)・御酒(みき)などを神に供え、神とともに食べる祭祀」(横田耕一九州大名誉教授、『憲法と天皇制』岩波新書)です。

 

その内容から明らかなように「高度に宗教的な儀式」(同)です。

 


したがって、政府(宮内庁)もさすがにこれを「公的行為」と言うわけにはいかず、「皇室の私事」とされています。

 

 

ところがその「高度に宗教的な儀式」に、内閣総理大臣が首相として「参列」しているのです。憲法の政教分離原則(第20条)の明白な蹂躙です。

 

重要なのは、首相の「新嘗祭参列」は、安倍首相に限らず、毎年行われていることであり、しかも首相だけでなく、衆参議長、最高裁長官の「三権の長」らがいずれも「公人としての立場」で参列していることです。

 

なぜなのか。天皇がそれを要求しているからです。

 

 

「これらの行事(宮中祭祀ー引用者)は、天皇家の私的神事であるという建前である。しかし、大祭(新嘗祭や神嘗祭などー引用者)のうちのいくつかは内閣総理大臣、国務大臣、国会議員、最高裁判事、宮内庁職員らに案内状が出されており、これら国政の責任者や高級官僚らは出席すると天皇とともに拝礼を行う。

 

 

明らかに国家的な行事として神道行事が行われているが、「内廷のこと」、すなわち天皇家の私事として処理され、国民には報道されない」(島薗進上智大教授、『国家神道と日本人』岩波新書)

 

 

さらに、新嘗祭の網は国政だけでなく、地方政治(自治体)をも取り込んでいます(2016・11・1のブログ参照http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/d/20161101)

 

 

憲法原則に反するこうした行為が、天皇(宮内庁)主導で毎年行われているのにもかかわらず、国民にはまったく報道されていない(天皇タブー)。

 

きわめて重大な実態と言わねばなりません。

 

 

新天皇が即位した年に初めて行う新嘗祭が大嘗祭(だいじょうさい)です。

 

 

   

 

 

 

「高度に宗教的な儀式」であるにもかかわらず、大嘗祭は「公的行事」とされており、憲法原則に反する行為が公然と行われることになるのです。

 

 

百歩譲って「象徴天皇制」を認めるとしても、

憲法の政教分離の原則に反するこのような国家・皇室神道と政治の一体化は、絶対に容認できません。

 

 

立憲民主党や日本共産党などは「立憲主義」を標榜していますが、今後繰り広げられる天皇・皇室にかんする憲法蹂躙行為に対し、それを黙って容認する(まして自ら参列する)なら、看板の「立憲主義」とはいったい何なのか、ということになるでしょう。

 

 

       

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/6eb60c5d94da4e0806ccbe06c11b1dd7

 

 

 

 

☆ 明治維新から 神・天皇の絶対的な力の元で

 

本当は そこに逆らう 民主的な野党は 存在しないのです。

 

これが 国体です。

 

日本と北朝鮮 (これは兄弟)の 異常さは 

 

宗教であれば 生き神ではなく 形だけでも 神と教祖 あるいは 宗教組織の代表は 別ものとされますが、天皇教とは 天皇が神である という すさましい形ですね。

 

 

 

大正天皇から天皇元首のアジェンダ    

  • 2017.12.06 Wednesday
  • 02:18

 

 

アベが 歴史修正とか 弱者切り捨てとか 司法が死滅とか 今ごろ 言われていますが ・・・

 

言っている者達も 実際は 「電通」の上にも 「司法」の上にも 「原発」「米軍基地」の稼働にも、天皇の意思と利権が完璧に支配していることは 知っているはずです。

 

それを アベだけのせいにすることによって あたかも この国にはまだ 正論がある、そして 天皇とアベは対立しているということをアピールしている。

 

 

太田龍さんの記事に 外人記者たちが 226 そして 天皇家を調査して、そのなかに 大正天皇が 天皇元首を望み、国会など邪魔でしかなく、自国の軍隊を望んでいたことが書かれています。

 

 

正当ではない 神とされた もの として これは 当然の希望でもあり、それは 昭和天皇に引き継がれたとあります。

 

もちろん これからも アベと対峙する 平和な 神・天皇と されていくでしょうが ・・・

 

 

今 平成天皇になって その 本来の独裁者の本音が 非情に 強烈に 現れていると思います。

 

TPPにしても 実際は 日本が望んでいた、財閥利権のトップは天皇。

 

 

偽天皇の血は きっと 大室寅之助ではなく もっと 天才的な 「ある血」であると思います。

 

 

天皇すり替えを知る人はいますし、少しは増えています。

 

ただ、人間としての本音を握りつぶす無言の圧力が この国を支配しており、政治家、政治や、マスコミ、ブロガーさえも支配している。

 

 

きっと 天皇元首を突き進んでいくでしょうし、天皇すり替え とか 原爆の嘘、そして 原爆特許のことも ばれたとしても、それらを無視できるだけの 「力」を 確保していこうとすると思います。

 

 

この 異様な 北朝鮮そのものの国体を作り出すことでしか、過去のすべてを封印することはできないのだと思います。

 

ロシアでのユダヤ革命は 明治維新から続いており、それは 日本人摂取、ある種族だけの利権確保、そしてもちろん、そうしていくために 司法、民主主義を なくしていくこと。

 

 

悪であればこそ 大きな力なので このまま 行くと感じます。

 

 

ただ、あまりに異様なので、はたして かれらが そのまま 地球で生き続けるのかどうか 興味もあります。

 

 

運命というのか、・・・

 

 

日本人でさえ、経済的な困窮から 移住という概念が 生まれてもいるようで、実際、中国で働き始めた人の集団もあるようです。

 

 

かれらは そこで、いかに 日本だけがよい ということが嘘だったのか 気づいていっているようです。

 

こういったことも 運命的な 地球の流れと思います。

 

 

香港でも 中国でも 天皇家が 原爆特許を所有していることは 当たり前のこととして知っている人々は 日本の何倍もいるので、移住して働くことによって、ようやく 知る 目がさめる ということになるのかもしれません。

 

これは 望ましいと思います。

 

 

誰も 目が覚めず、英国陸軍の人を 日本の数千年続く神と崇めるような国が このまま 小手先で生き延びることは ありえないと思います。

 

いつかは 瓦解することは 正常です。

 

 

日本を支配している 「兵隊」は、やはり、朝鮮ヤクザかもしれないですね。

 

もちろん 普通の 朝鮮でも 韓国でもない。

 

日本を支配して、天皇の嘘を守り通しているのは、ヤクザでしょう。

 

 

そのごとく 皇室に はっきりと 創価が入りこんできましたね。

 

 

こういうことだったのですと、日本の人々が 目が覚める、そして 直視する、タブーに生きずに、本音で生きる、善と悪の基準くらいは 自分で決定する・・・

 

 

当たり前の人間として出発できるまでは

 

「天皇礼賛キャンペーン」が 圧力的に続いていくような気もしますが、それも 振り返って、一つの流れのなかの出来事となるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生前退位から天皇崇拝という巧な国策  本音建て前文化の根 パクリ

  • 2017.12.05 Tuesday
  • 03:59

 

 

天皇代替わりに、国民意識操作への警戒を

 

ちきゅう座

<澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士>

 

 

皇室会議なるもので、天皇代替わりの日程がほぼ決まったようだ。2019年4月30日に現職が退任し、同年5月1日に後任が就任することになる模様。

 

 

2019年4月30日から5月1日へ日付が変って…、なにが起こるわけでもない。

 

当事者の父子や、その家族には大きなできごとではあろうが、国政に関する権能を有しない公務員職の交代が、政治にも行政にも何の意味も持つはずはない。というよりは、意味をもってはならないのだ。

 

せいぜいのところ、国民にとって切実に意味を持つのは、皇室予算がどれだけ増えるかである。このことには、大いに関心をもたざるを得ない。

 

 

天皇の代替わり自体に格別の意味はない。御名御璽の、ギョメイが、「明仁」から「徳仁」に変更されるだけ。

 

これを大事件と騒ぎたてて国民意識を操作し、代替わりを意味あるものとしたい。それが、伝統右翼の目論むところであり保守政権の立場でもある。

 

自立した主権者の側としては、この大騒ぎを警戒しなければならない。

 

ところが、メディアが右翼のお先棒かつぎに一役買っているのが気になるところ。

 

 

 

代替わりに際して、幾つかの留意点ないし警戒すべき点がある。

 

☆祝意の強制を許してはならない。

 

☆厳格に政教分離の原則を貫かなければならない。

 

☆「平成」の終焉を機に日常生活から元号使用をなくしたい。

 

☆「日の丸・君が代」、元号、祝日などの小道具を使っての天皇制刷り込みに注意。

 

☆これを好機とした天皇制ナショナリズム鼓吹を警戒しよう。

 

 

ところで、本日の各紙が社説に天皇代替わり問題を取り上げている(朝日の社説は、この話題に触れていない)。

 

概してお先棒担ぎの提灯社説。とりわけ、案の定というべきではあろうが産経がひどい。読むだに恥ずかしくなる。

 

見出しだけ並べてみよう。

 

産経 「譲位日程固まる 国民はこぞって寿ぎたい」

読売 「天皇退位日 代替わりへ遺漏のない準備を」

日経 「退位・改元の準備を滞りなく進めよう」

毎日 「天皇陛下の退位日決まる 国民本位を貫く姿勢こそ」

東京 「天皇の退位と即位 国民の理解とともに」

 

 

リベラルなはずの毎日や東京も、天皇を論じるとなるとまことに歯切れが悪くなる。

歯の浮くようなお追従もあちこちに見える。それだけ、社会的な圧力が強いということなのだ。

 

読売が本文はともかく見出しでは「天皇退位」と「陛下」を抜きにしているのに、毎日が「天皇陛下の退位日」とは情けない。

 

 

産経は、見出しで「国民はこぞって寿ぎたい」という。おかしな日本語ではあるが、意味の忖度は可能だ。

しかし、私は「寿ぎたくない」し、「けっして寿がない」。そして、今どき「国民こぞって」なんてこの上なく薄気味悪い。祝意の強制はまっぴらご免だ。

 

 

私は、北朝鮮指導者の事実上の世襲体制を唾棄すべき遅れた社会のあり方と思う。その代替わりのイベントも、祝意を国民に押しつけるものとして醜悪な印象をもった。

 

しかし、あれは、天皇制の亜流なのだ。ルーツは明らかに日本にある。戦前の天皇制が、植民地に押しつけたものなのだ。

 

宮城遙拝、ご真影への敬礼、教育勅語奉戴などによって叩き込まれた天皇への敬意や祝意の強制の残滓が、いま北朝鮮では金正恩への讃辞となり、日本では産経の社説におどっているのだ。

 

 

 

産経社説はいう。「立憲君主である天皇の譲位は、日本にとっての重要事である。一連の日程が固まったことを喜びたい。いよいよ譲位や即位、大嘗祭、改元の準備が本格化する。」

 

「安倍晋三首相が「国民の皆さまの祝福の中でつつがなく行われるよう全力を尽くしてまいります」と表明したことは重い。」

 

「譲位の日取りは、…200年ぶりとなる、譲位による御代替わりを、国民こぞって寿ぐことにもふさわしい。」「国の始まりから日本の君主であり、国民統合の象徴である天皇にふさわしい代替わりを実現することが大切である。」

 

 

ムチャクチャだが、いったい、なぜ、何が、寿ぐべきことなののだろうか。時代錯誤も甚だしい産経のことだ。

 

もしかしたら、「金甌無欠なる我が國體が連綿として天壌無窮なること」などと言い出しかねない。

 

 

産経社説の一節が別な意味で興味を惹く。

「陛下は平成31年4月30日に皇位を退かれる。5月1日に皇太子殿下が第126代の天皇に即位され、改元が行われる。」

 

 

ここでの、「5月1日」は、もはや平成ではない。だから、「同年5月1日」とは言えないことになる。

 

平成31年4月30日の次の日である5月1日は、新元号を冠した日付の初日になるはずだが、新元号は未定であるから、日付の表記ができない。

 

だから、産経を除く他の全ての社説が、元号が替わる予定の年を「2019年」と西暦で表記している。たとえば、読売でさえ次のように。

 

「2019年4月30日に天皇陛下が退位される。5月1日に皇太子さまが天皇に即位され、この日から新元号となる。」

 

 

 

この読売調なら論理的に不自然さはない。産経のように元号使用にこだわるから、滑稽なことになる。

 

いや、はからずも、産経社説は元号使用にこだわることによって、将来の歴年を表記できない元号の致命的欠陥を露わにしているのだ。

 

 

 

日経の社説は、締まりのないおざなりなものだが、看過しがたい一文がある。

 

「政府や企業は今後、退位と改元に向けたさまざまな準備を遅滞なく進める必要がある。」というのだ。

 

唐突に出てきた「企業」の2文字。

 

代替わりイベントで儲けようというのなら資本主義的合理性に支えられた健全さかも知れない。

 

ここでは、官民一体となった、祝賀ムード作りが「企業」に求められているのだ。そのような役割が企業に求められ、企業を介して、国民全体に社会的同調圧力が及ぶことになるのだ。

 

 

天皇制とは、面従腹背の文化にほかならない。腹の中ではどう思っていようとも、天皇を語るときは、「国民をいたわってくださるありがたい存在」「常に、国の平安を祈っておられる立派な方」と言わなければならない。皇室の話題は、常に「おめでたい」「心が明るくなります」なのだ。弔事には、「おいたわしい」「国民全体の不幸」が決まり文句。この点、戦前とも北朝鮮とも同様なのだ。

 

 

そのような社会的同調圧力の空気を醸成しているのが、毎日や東京も含むメディアであることを強く意識せざるを得ない。

 

厳格な政教分離の要請など、出てこないではないか。各社・各紙、これでよいのか。猛省を促したい。

(2017年12月2日)

 

初出:「澤藤統一郎の憲法日記」2017.12.2より許可を得て転載

 

http://article9.jp/wordpress/?p=9549

 

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座  http://chikyuza.net/

 

〔opinion7158:171203〕

 

 

http://chikyuza.net/archives/78827

 

 

 

☆ 偽物と NWOは続くよ いつまでも ・・・

 

 

 

◎ 日本に生時の君主を「天皇」と呼ぶ伝統は無かった

 

日本人なら日本語で書かれた明治政府刊行(明29〜大3年)『古事類苑』を一度は読もう

 

http://shinku.nichibun.ac.jp/kojiruien/pdf/teio_1/teio_1_0915.pdf

 

 

「天皇」は死人に贈る諡号で、中国の制度のパクりだってさ

 

いいの️天皇を維持するために平成29年度で173億9千5百万円も歳出するのよ。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/937440509643014144

 

 

 

 

皇室会議   内奏は憲法違反

  • 2017.12.04 Monday
  • 02:06

 

 

☆ 象徴とか 内奏とか ・・・

 

本当に 逃げ道がある言葉を作り出す天才が 日本ですね。

 

内奏と象徴で つまり 天皇が 政治を仕切っている ということです。

 

 

 

   

 

 

 

「安倍首相は皇室会議のあと、天皇陛下に国事行為に関する報告をする内奏を行いました」

 1日、NHKは何度もこう放送しました。

 

 皇室会議についての安倍首相の「内奏」はこの日だけではありませんでした。

 

 

 

 「安倍晋三首相は21日午後、皇居で内奏。天皇陛下に皇室会議の日程を報告したもようだ」(11月22日付中国新聞=共同配信)

 

 「「5月1日にしたい」皇室会議の日程が固まった11月21日。安倍首相は、天皇陛下と面会して国政に関して報告する内奏を終え…強い意向を周辺に示した」(12月2日付朝日新聞)

 

 

 まるで当然のことのように報じられている「内奏」。しかし、これこそ憲法の「象徴天皇制」を逸脱する行為であり、絶対に見過ごすことはできません。

 

 「首相や閣僚による天皇への内奏が大々的に報道されるのは極めて異例です」(河西秀哉神戸女学院大准教授、2日付朝日新聞)

 

 そもそも「内奏」とは何でしょうか。

 

 

 「内奏」とは、「上奏の前に、内閣などから人事・外交・議会関係などの重要案件を申し上げること」(後藤致人愛知学院大教授著『内奏ー天皇と政治の近現代』中公新書)です。

 

そして「上奏」とは、「近衛上奏」(1945年2月)などで知られるように、「天皇大権に対応する形で国家法の枠組みの中に正式に位置づけられたもの」(同)。

 

つまり、「内奏」と「上奏」はセットで明治憲法の「天皇大権」に対応する制度でした。

 

したがって国民主権の現憲法の下では、当然両方廃止されるべきでした。

 

 

 ところが、「上奏」は廃止されましたが、「内奏」は残りました。なぜか。

 

 「昭和天皇が(戦後もー引用者)在位し続けたため、天皇がこの内奏という政治的慣習にこだわった」(後藤氏、前掲書)からです。

 

 

 「内奏は戦前以来、天皇の政治行為の重要な要素を構成しており、戦後象徴天皇制においても内奏が残ったことは、長期にわたる保守政権下、昭和天皇の政治力を残存させることになる」(同)

 

 

 「「内奏」の慣行は、過去の上奏等を彷彿させ、天皇がいまなお統治の中枢にあるかのような印象を生み出している」(横田耕一九州大名誉教授『憲法と天皇制』岩波新書)

 

 

 明仁天皇は「帝王学」を実父の昭和天皇から引き継いだと自認していますが、「内奏」もその1つです。

 

 

 「昭和天皇は、内奏の一部を皇太子明仁に見せることにより、戦後政治における天皇と内閣・行政機関の在り様を教えようとしていた」(後藤氏、前掲書)

 

 

 「天皇大権」の名残である「内奏」が、天皇の政治的関与を禁じた現憲法(第4条)の趣旨に反することは明白です。

 

 

 さらに重要なのは、安倍氏が1日の「内奏」で、「退位・即位日」が正式に決定してもいないにもかかわらず(正式決定は8日の閣議の予定)、それが「決定」したものとして天皇に報告したことです。これは憲法・関連法規の二重の蹂躙です。

 

 

 この「内奏」という反憲法的行為の責任は、内閣(安倍首相)にだけあるのではありません。むしろ「内奏」は、明仁天皇の方から要求している可能性が大きいからです。

 

 

 

 しかもさらに重大なのは、「内奏」において天皇はただ報告を聞くだけでなく、自分の意見を述べている可能性があることです。

 

それはもちろん明白に憲法に反する行為で、実態はなかなか明るみに出ません。

 

しかし、それをうかがわせる記事があります。

 

 

 「官邸と宮内庁は今春、安倍首相が内奏する前に、「退位は話題にしない」とわざわざ確認したほどだ。「天皇陛下が首相に難色を示すようなことがあってはいけない」という懸念があったためだ」(2日付朝日新聞)

 

 官邸と宮内庁は安倍氏の「内奏」の際に、天皇が「難色を示す」ことを懸念したというのです。

 

ということは、天皇は首相の「内奏」に対して懸念を示す=反対する可能性があるということです。

 

その懸念は、過去の「内奏」に際して天皇が意見を述べたことがあるこそ生じるのではないでしょうか。

 

これはきわめて重大な問題です。

 

 天皇と内閣の”共犯”による「内奏」は、主権在民の憲法下では絶対に認められるものではありません。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara 

 

 

 

 

 

◎ 海外から見ると、安倍退陣を実現したところで、

 

原爆特許や731部隊の生物化学兵器特許を相続した武器利権の頂点に座す天皇に首相がシークレット・リポート(内奏)する政治を許していては、共謀罪も軍国化も被曝も止められないように見えます。

 

日本国民は、科学史と原子力利権を直視しべきです。

 

    


https://twitter.com/honest_kuroki/status/869042971445833729

 

天皇の本音が日本の国策 「皇室会議」の暴走  「天皇制」の嘘

  • 2017.12.03 Sunday
  • 03:53

 

 

天皇の退位・即位日をめぐる皇室会議が行われた12月1日はテレビニュースで、また翌2日は新聞各紙の大々的な報道で、この問題が日本中を席巻しました。

 


その先導役はNHKで、1日午前9時半から12時40分まで、延々3時間10分にわたって特番を組み、

「天皇(制)賛美」に終始しました。

 

 

 

多局・各紙ももっぱら「次の元号」がいつ決まるかが焦点であるかのような報道一色です。きわめて嘆かわしく、また危険な状況だと言わねばなりません。

 


なぜなら、1日の皇室会議をめぐる経過の中で、憲法や皇室典範などの趣旨や規定に反する重大な問題が数多く発生したからです。

 

2回に分けて書きます。

 

 

第1の問題は、皇室会議の暴走、政治利用強化の危険です。

 

 

「天皇陛下が2019年4月30日に退位され、皇太子さまが翌5月1日に即位することが、きのうの皇室会議で決まった」(2日付中国新聞社説)、「平成時代があと17カ月で終わることが事実上、決まった」(2日付毎日新聞社説)

 


これらに限らず、天皇の退位・即位日が皇室会議で「決まった」とする報道・論調があふれていますが、皇室会議にその決定権はありません。

 

 

今回皇室会議が開催されたのは、「天皇の退位に関する皇室典範特例法」の附則第1条第2項に「皇室会議の意見を聴かなければならない」という規定があるからですが、「決定権はあくまでも政府にあり、皇室会議の意見は参考で聴くという位置づけ」(2日付毎日新聞)でしかありません。

 

 

政府(閣議)の決定をさておいて皇室会議の意見があたかも「決定」であるかのような報道・論調は明らかな誤りです。

 

 

 

そもそも皇室典範では、皇室会議は、「皇族男子の婚姻」や、天皇などが重い病気、事故に遭った時の「皇位継承の順序」変更や「摂政」を置く場合に開かれるとされており、それ以外の事項での開催は想定されていません。

 

 

事実、皇室会議は現在の憲法が制定されて以降7回開かれていますが、第1回(1947年10月13日、旧宮家の皇籍離脱問題)を除き、すべて「皇族男子の婚姻」に関するものです。

 

 

その皇室会議が、憲法にかかわる「天皇の退位・即位日」を決定することは、皇室典範の規定、さらには「天皇は…国政に関する権能を有しない」としている憲法第4条の趣旨に反すると言わねばなりません。

 

 

なぜなら、皇室会議の10人の議員のうち2人は皇族が入ることになっているからです(皇室典範第28条)。

 

 

今回の皇室会議は、その運営においても重大な法規違反がありました。

 

 

菅官房長官(会議に陪席)は1日の記者会見で、

 

「皇室会議では…採決は取っていない」(2日付中国新聞=共同配信)と明言しました。

 

しかし皇室典範には、「出席した議員の三分の二以上の多数」もしくは「過半数でこれを決する」(第35条)と、決定は採決によるものと明記しています。

 

今回、採決をせずに「皇室会議の意見が決定された」(安倍首相談話)ことは、明らかな皇室典範違反です。

 

 

また菅氏は議論の内容について、

 

「どなたがどのような発言をされたかを私の立場でコメントすることは控えたい」(2日付毎日新聞)と明らかにせず、さらに議事録の公開についても、

 

「議事概要は公表したい」(同毎日新聞)と延べ、公表はあくまでも「概要」に限る考えを示しました。

 

これでは”密室の協議”との批判は免れません。

 

 

以上の今回の経過が容認されることになれば、時の政府はわずか8人の「三権の代表」と2人の皇族によるの密室の協議で天皇制に関する重大事項が決定される、という由々しき事態を招くことになります。

 

 

天皇(制)信奉者として知られる所功京都産業大名誉教授が1日のNHK特番で、

 

「今日の皇室会議は画期的。今後もこういう形で行われることを望む」と言っていたのが印象的です。

 

 

問題はこれだけではありません。明仁天皇と安倍首相が直接関係する重大な問題があります。(明日に続く)

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/e392144396062a7f78a9cff473d8d44f

 

 

 

 

 

◎ タイム誌に掲載された天皇5つの嘘。

天皇制なんぞ、昔の一時の制度に過ぎなかったことをタイム誌が暴露しとる

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/839380579783102465

 

 

 

◎ 英国公使 パークス 外交官アーネス
 
益田勝実[天皇様をお作り申した]のは[われわれだ]とは明治以前に生まれた長州の老人たちに?よく聞かされことだったが、
 
近代天皇制以前には京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった!


https://blogs.yahoo.co.jp/honjyofag/65642979.html

 

 

 

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