闘いの島済州島ぁ “畄爐虜は 明治維新のすり替わり

  • 2017.11.15 Wednesday
  • 04:51

 

 

日本は「4・3事件」とけっして無関係ではありません。

 

そもそも、日本の植民地支配がなければ、アメリカによる朝鮮支配戦略も、「4・3」もなかったでしょう。

 

 

それだけではありません。「4・3」と日本にはこんな関係もあった、とチェ・ソンヒさんが教えてくれました。


「なぜチェジュだけがアメリカが仕組んだ南の単独選挙(1948年8月)に抵抗することができたのか。その理由の1つは、たたかいを指導した人たちの多くが、大阪から帰ってきた知識人だったことです」

 

 

「1923年に君が代丸で多くの済州人が大阪へ向かって以来、日本への移住がさかんに行われ、1930年代にはチェジュ島の人口約20万人に対し日本にチェジュ島出身者が約5万人もいたほどです」。

 

国立済州大学校在日済州人センターの金泰植(キム・テシク)専任研究員が説明してくれました。

 

「チェジュと日本とのつながりには百年近い歴史があるのです」

 


チェジュの名産となっているみかんも、60年代に在日済州人が寄贈した苗木から広まったもの。

 

みかんの前から道路、電気、水道。学校など生活基盤の多岐にわたって在日済州人からの支援が行われてきました。

 


そうした在日済州人への恩返しの1つとして造られたのが済州大学校在日済州人センターです。

 

 

道民協会の推薦を受けた学生には特別な奨学金が支給されるのもその一環。

 

在日済州人の配偶者と子どももセンターでは在日済州人と定義しています。

 

 

解放(1945・8・15)後、移住者が多かった大阪からインテリ層がチェジュに戻り、「4・3」のたたかいの中心になりました。

 

日本の植民地からの解放が、すぐに祖国のたたかいに力を与えたのです。

 

 

帝国日本軍が行った南京爆撃の出撃基地・アルトゥル飛行場については先に述べましたが、

 

2014年、「南京大虐殺77年追悼式」がチェジュ島で行われています。本来日本で行われてしかるべき追悼式がなぜチェジュで行われたのでしょうか。

 


追悼式と同時に行われた「アルトゥル飛行場から南京を見つめる」と題したシンポジウムの資料にこう記されていました。

 

 

「南京大虐殺追悼式を済州で開く理由は、この間出会うことのなかった済州と南京の苦しみが出会うための必然的な過程であるためです。

 

済州での追悼式を通し、済州が南京爆撃に利用された島であり、また現在も中国をけん制するため軍事化の道を歩もうとしている島として、済州が南京の過去と現在、そして未来まですべてつながっていることに気づく時間としたいと思う」

 

 

追悼式に出席したチェさんはこう振り返ります。

 

「島という場所がどのように国境を越え、犠牲者という立場を越えて、主体的に行動していけるかについて考える機会になった」。

 

 

チェさんはまた、ベトナム戦争にも無関心ではいられないと言います。

 

 

韓国軍がアメリカ軍の指揮の下でベトナム民衆を殺戮した戦争です。

 

「戦争の加害責任に主体的に向き合うことによって、これから私たちが進むべき道が見えてきます」

 

 

南京大虐殺の事実さえ消し去ろうとする政府を持つ日本と、植民地支配の被害者だったにもかかわらず南京爆撃の「加害責任」に向き合おうとしているチェジュの人々。

 

 

なんという落差でしょうか。ベトナム戦争にも日本はアメリカに追随して事実上参戦しています。

 

 

  別れ際にチェさんが言いました。

 

「韓国も日本も巨大な怪物のお腹の中でたたかっている。お互いの力だけでは勝てない。

 

韓国の市民と日本の市民の力を合わせよう。若者の力を信じよう」。何度も繰り返しました、「力を合わせよう」と。

 

 

カンジョン基地の近くには基地建設に反対した当時の看板がそのまま残されています。

 

その中に、『火山島』の作者・金石範氏の言葉を記したものがありました。

 

 

   

 

 

 「記憶が抹殺されたところには、歴史がない。歴史がないところには、人間の存在がない」

 

 

 

植民地支配、東アジア・太平洋戦争、戦後の分断、「4・3」、朝鮮戦争…

 

朝鮮半島の苦悩の現代史はそのまま日本の現代史です。

 

 

 

私たち日本人はその歴史から、加害の歴史から目をそむけることは許されません。歴史に正面から向き合う。

 

そうでなければ「人間としての存在」はない。それを胸に刻んだチェジュの旅でした。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/3b4b6ccd0c4b7667dc73b597e61a9b3c

 

 

 

☆ 実際には 日本は 在日の人々であふれています。

 

なぜ なりすまして 生きているのでしょう。

 

そのために 朝鮮 韓国 バッシングを しています。

 

もし 普通の人間が まだ 日本に残っているのなら 天皇は神で 日本の軍は 決して悪いことはしないという ばかばかしい洗脳から 卒業するべきです。

 

加害国として生まれたことを受け止めて そして 同時に 原爆の偽旗の被害者でもあった という歴史を 見つめるべきと思います。

 

もし 天皇のすり替わりがなかったなら ・・・

 

これほどの歴史のすり替えもなかったでしょうし、工作員も 無職だったでしょう。

 

 

日本を牛耳るのは朝鮮ヤクザであり 済州島出身というのは 一面の事実かもしれません けれど 日本に残ったのは ヤクザだった というのを 改めて確認しました。

 

 

 

闘いの島済州島 アメリカの朝鮮支配 4.3事件 

  • 2017.11.14 Tuesday
  • 01:30

 

 

カンジョンで基地反対闘争の先頭に立っているチェ・ソンヒさんから、1枚の絵ハガキをいただきました。

 

そこには1着の古びた上着が描かれています。

 

      

 

 

60年ぶりにチェジュ空港の滑走路の下から掘り出されたサーサン(4・3事件)の犠牲者の服です」。

 

絵の作者はチェさんのパートナーの高吉千(コ・ギルチョン)さん。

 

いまは病床で不自由な身ながら絵や文章をかき続け、チェさんらとともにたたかっています。

 

 

 「4・3事件」の発掘・真相究明。それが「基地問題」とともに、チェジュ島が直面しているもう1つの重要課題です。

 

 

  「4・3事件」とは何でしょうか。

 

     

 

 

  「解放(1945年8月15日―引用者)後の韓国現代史の中で、済州4・3抗争は“南・北韓の分断を強固にする”5・10(南朝鮮)単独選挙(1948年)を阻止した唯一の闘争であった」と、ヤン・チョンシム氏の「“済州4・3”を越え“済州4・3抗争”へ」(2006年)に記されているとチェさんが教えてくれました。

 


「しかし、その闘争の代価は残酷なものであった。

 

済州道民の10分の1(約3万名)近くの人命が犠牲となり、40年余りの沈黙と禁忌の時間が続いた。

 

その間、反共国家の公式歴史は4・3抗争を共産暴動と規定することで、抗争の記憶を徹底的に破壊した」

 

 

 

こうした韓国政府の歴史抹殺に対し、1980年代の民主化運動とともに「4・3」の記憶が呼び覚まされ、真相究明の組織的運動が始まりました。

 

 

コさんの絵ハガキに描かれた犠牲者の服もそうした運動の中で発掘されたものでした。

 

 

チェさんは力説します。

 

4・3で重要なのは、民衆を弾圧した軍隊や警察を裏で操っていたのが、アメリカだったということです。

 

米軍政はチェジュ島を”アカ(共産主義者)の島“と言いふらし、抵抗する者は皆殺しにせよと命令しました」

 

 

「4・3事件」の元凶はアメリカによる朝鮮支配戦略。その意味はこうです。

 

 

 

「アメリカは当初(戦後まもなく―引用者)、朝鮮全体を通じて親米政権ないし少なくとも共産党をのぞく中立政権をつくらせる可能性も模索していたが、

 

強烈な民衆の意志表示に直面する中で、その望みがないことを知った。

 

 

そこで南朝鮮かぎりに反共橋頭保を築くべく、民衆の意志におかまいなく、最も安心できる親米派の李承晩を選んでいく。

 

そして、国連の権威によって南朝鮮単独選挙を強行し、48年8月、かれを大統領とする大韓民国を発足させた」(梶村秀樹著『朝鮮史』講談社現代新書)

 

 

  こうしたアメリカの戦略が2年後の朝鮮戦争へとつながり、それは今日も終わっていません(「休戦」状態)。

 

こうしたアメリカの朝鮮支配戦略に抵抗してたたかったのが「4・3」だったのです。

 

  注目すべきは、69年前のこの事件の真相究明が、今も現在進行形で続けられていることです。新たな遺骨・遺品の発掘も近く行われるそうです。

 

 

そしてさらに注目されるのは、「4・3」の歴史的評価についての議論が、これもまた今現在進んでいることです。

 

 

 「4・3」をテーマにした『火山島』の著者で知られる作家の金石範氏が今年9月、チェジュ島を訪れ、こう演説しました。

 

 

「4・3はまだ自らの名前を見つけられていない。…4・3の歴史的位置づけは、8・15以降の韓国の解放空間の歴史の立て直し、歴史見直し、再審と不可分の課題である。…総体的な歴史の再審、清算は、今後の南北平和統一の心強い担保、礎石になるだろう」(朝鮮新報9月28日付)

 

 

 

  何年たっても歴史の真相は究明されなければならない。それが苦痛・苦悩を伴う「負の歴史」であっても。いや、「負の歴史」であればこそ。その歴史の真相究明と再評価は、これから進むべき道を指し示す。


「4・3」に対するチェジュの取り組みは、私たち日本人にそう教えているのではないでしょうか。(明日へ続く)

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/67730bf31cc4f36c6441f0cb9e6742fe

 

 

闘いの島済州島◆  ‘邉爆撃拠点 

  • 2017.11.13 Monday
  • 04:15

 

 

南京爆撃出撃地新米軍基地構想

 

 

 済州市の市庁舎前に、一張りのテントがあります。

 

 

    

 

 

ハンガーストライキです。尋ねた日はハンスト開始から20日目でしたが、金敬倍(キム・ギョンベ)さんは元気でし

た。

 

 

    

 

 

キムさんを支援する市民団体の人たちもいて、テント内には活気がありました。

 

  キムさんらが体を張って反対しているのは、チェジュ島の東部に造られようとしている「第2空港」です。

 

現在のチェジュ空港が混雑していて今後観光客の増加を図るためには第2空港が必要だ、というのが当局の言い分です。

 

 

 

 これに対しキムさんらは、第2空港ができれば上水、下水、交通、ゴミ処理などの生活インフラに重大な影響があると警告します。「観光客拡大のために地域住民を追い出す第2空港計画」(ビラ)には断固反対、「観光は量より質」だと。

 

 

 

  「第2空港計画」の問題はこれだけではありません。

 

重大なのは、「観光振興のため」に造った空港を空軍も使用する「軍民兼用空港」にしようとする構想があるといわれているのです。

 

「2021年空軍部隊創設計画」です。その詳細、軍は韓国空軍だけなのか米軍も含むのかなどは明確になっていないようです。

 

 

 「民間空港」の名目で新空港を造り、それを軍が使う。これは軍の常とう手段です。

 

そうです。すぐに「那覇第2空港」が連想されます。ここにも沖縄との相似形があります。

 

 

  ところが、「新しい空軍飛行場建設」の動きはこれにとどまりません。

 

 韓国の海軍基地として造ったカンジョン基地(地図のA)を、

 

     

 

米海軍が使っていることは前回紹介しましたが、今度は米空軍が露骨に自らの新しい基地(飛行場)を造る構想があるというのです。

 

 

第2空港の建設予定地の城山邑がカンジョンの海軍基地から離れているため、戦略上もっとカンジョンに近いところに空軍基地が欲しいというわけです。

 

 

 その候補地の1つと言われるのが、カンジョンの西の海岸沿いにある「アルトゥル飛行場」です(地図のB)。

 このアルトゥル飛行場には、忌まわしい歴史があります。

 

 

  1937年8月、帝国日本軍は本格的な中国侵略のため、南京に対する空爆を開始しました。宣戦布告もしない無差別爆撃で、多くの非戦闘員が犠牲になりました。

 

その数カ月後、帝国陸軍は南京に侵攻し大虐殺を行います(1937年12月1日大本営が正式に南京攻略を下命)。

 

 この南京爆撃の出撃基地の1つとなったのが、アルトゥル飛行場だったのです。

 

 

 侵略戦争で南京を爆撃した帝国日本の植民地の基地が、今度はアメリカ空軍の新基地の候補地になろうとしている。

 

なんというおぞましい歴史の巡り合わせでしょうか。わたしたち日本人はこの事実から目を逸らすことはできません。

 

 

  カンジョン海軍基地に続く新しい空軍基地構想。カンジョンで反対運動の先頭に立っているチェ・ソンヒさんは険しい表情で言います。

 

 「このままでは、チェジュ島は基地に覆われた島になってしまう、沖縄のように」

 

(明日へ続く)

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/53c5748d7d5f14767d64a2389a32d566

 

 

 

 

 

闘いの島 済州島

  • 2017.11.12 Sunday
  • 02:24

 

済州島といえば 北朝鮮 → 韓国 → 済州島へと逃げて行き 日本にやってきて 今も支配している ヤクザというイメージがあまりにも強く、・・・

 

けれど それは 山口県といえば みな 田布施マフィアというイメージという極端なことかもしれません。

 

 

       

 

 

 

     「済州島」の画像検索結果

 

 

 

 基地はできても不屈な人々

 


10月下旬、2泊3日で韓国の済州(チェジュ)島を、初めて訪れました。

 

 

済州島は朝鮮半島の南西に浮かぶ面積約1845平方繊焚縄本島に石垣島を3つ加えたくらい)、人口は約63万人の火山島。

 

 

海岸線に海水浴場が並び、陸をみかん畑が覆う温暖な観光・リゾート地です。

 

 

日本人にはあまり馴染みがないかもしれませんが、実は歴史的にも、また現在直面している問題でも、日本(とりわけ沖縄)とたいへんかかわりの深い島です。チェジュ島のリポートを4日連続で書きます。

 

 

 

 チェジュ島はいま、穏やかな風景には似合わない2つの重要な問題に直面しています。その1つが軍事基地です。

 

 

島の南端、海に面した所にカンジョン村はあります。

 

この静かな村に韓国政府の海軍基地建設計画が表面化し、島民の反対運動が始まったのは2007年です。

 

同年8月の住民投票(投票率約70%)では「建設反対」が94%を占めました。圧倒的民意です。

 

 

にもかかわらず韓国政府は基地建設を強行しました。沖縄・辺野古と相似しています。

 

現にこれまで反対運動の交流が行われてきました。チェジュの特徴は、政府がサムスン、テリムという韓国屈指の財閥企業と公然と結託して工事を強行したことです。

 

 

 

 反対運動の先頭に立ってきた崔誠希(チェ・ソンヒ)さんにお会いしました。

 

 

    

 

 

 

チェさんは建設現場のブルドーザーの前に身を投げ出して反対してきました。

 

政府・軍・大企業が一体になった基地建設の強行を、チェさんは「帝国主義最悪のファシズムだ」と指弾します。

 

「このファシズムはいまナショナリズムや安全保障の名の下で世界中に拡大している」

 

 

 多くの不当逮捕者を出す激しい反対運動にもかかわらず、海軍基地は昨年2月に完成しました。

 

 

基地ができてしまった以上、反対運動はもう…と思ったら、とんでもありませんでした。

 

 

基地から歩いて5分ほどの所にある「平和センター」を拠点に、「基地反対運動」は脈々と続いています。

 

 

30人の地域住民を核に、45人ほどのメンバーが中心になり活動は常時行われています。この人々を「チキミ(守る人)」というそうです。

 

 

活動費はすべてカンパ。

 

毎日行われる朝の抗議行動に参加する人たちのために、共同食堂が常設されています。食材は島内外からのカンパ。機関紙も毎月発行されています。

 

センターを訪ねた時、ちょうどチキミの1人の案内で、子どもたちがセンターを訪れていました。

 

基地反対のセンターは学習のセンターでもあるのです。拠点があることはなんと大きな力になることか。改めて痛感しました。

 

 しかし、基地ができてしまった今、いったい何とたたかうのでしょう。

 

 

「外国軍隊の寄港を許さないことです」。チキミの1人、姜東錫(カン・ドンソク)さんは力を込めて言います。

 

カンさんは農家の手伝いなどでかろうじて自分の生活費を賄いながらたたかいをリードしている1人です。

 

 

「韓国海軍の基地」として建設されたはずの軍港には、すでにアメリカやカナダなどの軍艦が寄港しています。

 

「いったいどこの国の基地なのか」(カンさん)。韓国軍と米軍の一体化、韓国軍を表に立てた米軍の策略です。これは宮古島や石垣島の数年後の姿ではないでしょうか。

 

 

 

 「軍事主義文化とのたたかいもこれからの課題です」とカンさん。

 

「軍事基地ができたことで飲酒店や遊興施設など基地につきものの”文化“に村が染まる恐れがある。そんな軍事主義文化から村を守らねば」。

 

ここにも宮古島など八重山諸島と共通の問題があります。

 

たとえ基地は造られてしまっても、「反基地闘争」は終わらない。基地がある限りたたかいは続く。そのことをカンジョンの「守り人」たちの不屈の姿が教えてくれています。

 

そんなチェジュ島にいま、「新たな基地建設構想」が起っています。(明日へ続く)

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara

 

 

 

☆ 感想は: 文大統領よ おまえもか ・・・ よくなると思っていたのに ・・

 

 

 

 

 

 

正男事件は北が犯人ではないという島津論文  731 マレーシア

  • 2017.11.10 Friday
  • 01:13

 

 

731部隊のルーツ

 

日本の韓国占領と中国北東部の買収において暗いルーツを持っています。

 

安倍晋三首相の祖父は、準軍事南満州鉄道の財務長官であり、中国側に誤って犯された鉄道爆撃などの偽旗攻撃のパイオニアである。

 

 

山口県に根ざした岸氏は、戦時中の黒龍秘密集会(中国とロシアの黒竜江川の境界にちなんで名付けられた)に密接に関連しており、後にケンペイタイとギャングの民兵と呼ばれる軍事警察戦後のヤクザとしての評判を得る。

 

 

このファシスト運動は、韓国の兵士に国家抵抗軍に対するより残忍な攻撃を行い、武装強盗を行うために使用された。

 

日本軍に派遣された韓国の協力者の1人が朴正熙(パク・チョンヒ)であり、(朴槿恵の父) 韓国人よりも流暢に日本語を話しました。

 

 

七七年に指定された化学生物戦を支持し、囚人だけでなく、中国の都市人口に対する爆発や他の有毒物質の生存テストを実施した。

 

 

 

日本の敗北の後、731部隊は、日本人に優しい米軍将校の支援を受けて、ユタ州のダグウェイ・プロービング・グラウンドに移転することによって、戦争犯罪に対する罰を免れました。

 

そのほとんどは、日本語で訓練されたモルモンです。

 

この隠れた三国間協力の遺産は、戦争混乱の原動力として引き続き存在している。

 

 

 

   

 

 

 

なぜマレーシア?

 

この最後の疑問は、MH370が消滅した後に思いもよらないことです。

 

 

CIAがラスベガスで開催したザヒル・ハミディ副議長の拘束詐欺に陥って以来、ナジブ・ラザック首相のマレーシア政府は、MH370とMH17の悲劇的な運命以来、CIAを守ってきた。

 

 

 

マレーシア政府のCIA買収は、マカオとマレーシアの二重市民であるポール・フア(Paul Phua)を逮捕したことで始まった。

 

 

マカオで賭博詐欺の捜査を逃れた後、彼はラスベガスのサンズ・カジノで避難所を見つけた。

 

そこではCIAが携帯電話に盗聴を設置し、電子メールを傍受し、手紙を点検した。

 

 

ナジブ首相は、マレーシアでの「反テロ対策の共同基盤」を確立するというCIAの要請に勇敢に賛成した。

 

 

秘密のマレーシアの基地は、CIAと軍の「顧問」が武器取引に巻き込まれ、イスラム武装勢力や雇用の殺人、偽のテロ攻撃を演じた後に追放されたミンダナオのフィリピン人の元米軍基地に代わるものである。戦争犬はそれをする。

 

 

一方、ナジブ首相は1MDBと呼ばれるマレーシア開発基金から数十億ドルの横領に巻き込まれた。

 

この膨大な金額は、シンガポールのゴールドマン・サックスを通じて、ケイマン諸島の口座にいくつかの銀行を通じ、米国のザヒル・ハミディのプレイボーイ仲間の一人に預けられた。

 

 

 

そう、あなたは次の様に確信している:

 

クアラルンプール国際空港での高度な陰謀の仕業だと。

MH370はハイジャックされ、ディエゴ・ガルシアにある米軍基地に飛んでいきました。

 

 

もしドナルド・トランプ大統領がアメリカを再び偉大なものにすることを本気にやるならば、彼は無数の吹き返しを引き起こした嘘つき殺人犯罪者を逮捕しなければならず、そうなると米国の海外に対する信用は壊れてしまうだろう。

 

 

今、金正恩(キム・ジョンウン)に兄の無謀な殺人のために弔いを呼び出すために、北朝鮮へのホットラインを設ける時期だ。

 

これからトランプ大統領の外交政策はもっとばかげてしまうのだろうか?

 

はい、その通り。ヒラリークリントンはまだ刑務所にいませんから。

 

 

http://rakusen.exblog.jp/25602575/

 

 

 

 

 

 

正男事件は北が犯人ではない という 島津論文 

  • 2017.11.09 Thursday
  • 04:49

 

 

放射能の謎

 

 

KLIAのセキュリティは、キムの道に沿って空港内に放射能の存在を報告した。

 

 

VXと放射性同位元素が同時に存在する可能性のある説明は次のとおりです。

 

 

- アメリシウムやポロニウムなどの熱放射性の放射性同位体の薄膜は、高密度の油であるVXを気化させるために使用できます。

 

少量のVX有機リン酸塩で覆われたこの放射性の「ヒーター」は、化学物質の急速吸入のために金のコートカラーに塗布されていた可能性があります。

 

しかし、彼のコートは、空港診療所で看護師や秩序を持って扱われ ・・・

 

- キムはVXを摂取していて、放射性同位体が飲料に混入している可能性があります。おそらくコーヒーの杯で、毒素の苦味を覆っていました。これはもっと可能性が高いです。

 

 

 

放射能の存在は、彼が空港に入る前、おそらくカフェで、キムが毒殺されたことを示している。当時彼と一緒にいたのは誰ですか?

 

警察は、これらの不都合な事実を調査していないので、Siti AishahとDoan Thi Hoangの執行を妨害する可能性があります。

 

 

 

空港のセキュリティビデオには、金の両側を歩いている2人の男性仲間が示されています。

 

空港に入る前の彼の活動についての情報もありません。

 

 

金正男(キム・ジョンナム)の死亡は、ドバイを経由して平壌に到着したとされるインドネシアへの飛行に先立って行われた。

 

キム容疑者がNISと協力してCIAのエージェントによっておそらく殺されたことを示している。

 

化学兵器の禁止にもかかわらず、米国はVXの備蓄を「研究目的のために」持っている。

 

 

     

 

 

 

 

しかし、最もありえそうな事は、VXと放射性同位体の入手元は、日本の秘密工作部隊(※日本財団、創価学会?)で、

それはオウム地下鉄サリン事件前に行われ、日本人犠牲者3人を出したオウム真理教によるVX実験で使ったものであろう。

 

 

http://rakusen.exblog.jp/iv/detail/?s=25602575&i=201708%2F15%2F00%2Fe0069900_05460154.png

 

 

    

 

 

 

           

 

 

 

それは、日本がソビエト時代の生産プロセスを利用し、安倍晋三(※当時は父、安倍晋太郎の秘書官)の大量破壊兵器取引と関連したオウム真理教の密輸作戦で得たものです。

 

安倍晋三とその一味は、1980年代後半から1996年3月20日までの東京オウム地下鉄サリン事件の前日まで、ボルヴォグラード(スターリングラード)からの神経ガスの大量の秘密輸送に携わっていた。

 

 

 

私(※著者の島津洋一)は東京で起きたオウム地下鉄サリン事件の調査執行責任者として、

 

横浜化学品製造の倉庫から長野県の松本に向かう曲がりくねった道を、神経ガス生産のための前駆物質を運ぶトラックを追跡した。

 

 

彼らは夜はそれらの樽を別のトラックに移して、スパイ衛星から検知されないようにしていた。

 

中央アルプスには日本政府が資金を提供し、大手企業が運営する秘密の化学プラントがあり、表向きは農薬工場や精製所だが、実は神経ガスを生産していたのだ。

 

 

               

 

 

なお、その時点で、日本政府は宝島30誌(※宝島30「ぼくらのオウム戦争」)の閉鎖を命じ、編集長も首にして、

 

ジャパンタイムズウィークリーの編集長をオウム真理教の創業者である創価学会のスタッフに移管するよう命じた。

 

言うまでもなく、クアラルンプールでやっているように、米国のニュースメディアとCIAと韓国の情報機関は、東京のオウム地下鉄サリン事件の真相の隠蔽も図った。

 

 

 

現在、東京オウム地下鉄サリン事件発生の26周年を迎える直前に、有機リン酸神経ガスを使った事件がクアラルンプールで再び起きた。

 

偶然にも、日本大使館は、福島の放射能放出の健康影響に関連する情報の抑制を含む、マレーシアの首都の諜報活動において積極的な役割を果たしてきた。

 

 

 

マレーシア航空機MH370に何が起こったかを思い出してください.

 

 

http://rakusen.exblog.jp/25602575/

 

 

( 続く)

 

 

 

 

 

 

 

自称日本人の政治やが制裁をする

  • 2017.11.09 Thursday
  • 04:47

 

11.7  日本の制裁対象の北朝鮮団体 中、露、UAE、リビアに住所



( コメント)

北朝鮮族が対象であれば

日本にいる 笹川財団 創価関係者  そして 〇ベ などなど ・・

また 拉致被害者と自称する めぐみさんの親 なども 対象ではないですか?

また 統一教会関係者も 対象ではないですか ?
親分が 北朝鮮なのだから。


パチンコ経営者も 対象ではないですか ?





11.7   中国「日本の新たな対北朝鮮制裁に反対」


中国やロシアなどにある朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の団体や個人に対して日本が科した一方的な制裁措置に、中国は反対を表明すると、中国外務省の華春瑩報道官が7日に発言した。

この新たな制裁について、記者会見でコメントを求められた華報道官は、


「我々はそれに関係する発表に注意を払った。この問題における中国の立場は非常にはっきりしている。

我々は過去においても現在においても、国連安全保障理事会の枠外で一国が別の国に対して一方的に制裁を科すことに常に反対している」と述べた。


(コメント)

大義なき制裁は
戦争やの 証拠

米戦争やと 日本の政治やは どうみても 魂も一心同体
日本の支配層は NWO所属であり 実際は あやしい国籍も ないに等しい。

NWO通しで 人間支配するために どこかにまとまって居住するのはいかがですか?


 

 

正男事件は北が犯人ではない という 島津論文 

  • 2017.11.08 Wednesday
  • 02:10

 

☆ 霊能力があるらしい者も 正恩が犯人と言っているので 結論は分かりませんし なにより 権力者の描く通りに 犯人が出来上がるかもしれません。

 

島津氏は VXガスが アベ親子によって 旧ソ連から密輸され 運ばれ 夜中にこっそりと アルプスに保管されるまで 追跡調査をしています。

 

もちろん その時点で 海外に逃亡しています。

 

また 島津氏の先輩の方は 法医学のプロであり VXガスの専門家です。

 

何度も 暗殺の危険があったそうです。

 

私は 島津論文を信じていますが まずは その根拠を 引用させていただきます。

 

つくづくと 御用ジャーナリストでなければ 人間は これほど 騙されることはなかったと 島津氏 櫻井ジャーナル さんなどを知り 思います。

 

 

 

 

安倍晋三らオウム地下鉄サリン事件の黒幕が金正男暗殺?

北朝鮮悪魔化キャンペーン:CIA-KCIAエージェントの安倍晋三ら日本財団、創価学会の犯行?

 

 

金正男(キム・ジョンナム)亡命の空港暗殺で北朝鮮を非難したメディアのキャンペーンは、崩壊した。

 

 

北朝鮮最高指導者の兄弟を殺害した女性暗殺犯の2人を逃がしたと非難された李鍾智(リ・ジョンチョ)容疑者は、暗殺の2月13日、空港警備ビデオにより、空港内もしくは空港の近くにいた事が確認されている。

 

 

偽証容疑を受けた容疑者は、北朝鮮大使館の外に集まった記者たちに話した。

 

拘束されている間、警察官は「犯罪を認めろ、さもなければ、おまえの家族全員が殺されるだろう」と李に言った、と言う。

 

 

李は、「これは朝鮮民主主義共和国の地位と名誉を傷つける陰謀であると私は気づいた」と記者団に語った。

 

 

 

教訓:大手メディアの言う事は信用できない。特にマレーシアのようにCIAが深く関わり、腐敗し、支配している場所での話は、決して信用してはならない。

 

 

 

金正男の死亡前に空港のセキュリティモニターに記録された、液体を擦りつけた2人の容疑者の無謀な役割については、さらに後ほど考えてみよう。より重大な疑問は次のとおりです。この精巧な偽旗攻撃を組織したのは誰ですか?

 

 

 

国務省のタカ派の戦争屋とCIAは、トランプチームが北朝鮮の外交官とニューヨークで秘密の安全保障協議を行うとしているのを妨害しようと強く思っていた。

 

実は非公式な会合が2月の第3週に予定されていたのだ。

 

ドナルド・トランプ大統領とレックス・ティラーソン国務長官は、核危機を回避するための長い道のりとなる朝鮮半島非核化交渉を再開するために、平壌との対話を開始することを目指していた。

 

 


第二に、韓国の保守派リバティ・韓国党(LKP)は、反北朝鮮の恐怖を煽るために恐怖の戦術に変わった。

 

これは、すべての神経ガス剤の中で最も致命的であると言われる有機リン酸塩であるVXを使用した事が裏付けている。

 

北朝鮮の支配家族の黒羊である金正男(キム・ジョンナム)自身の暗殺より、もっと好都合な偽旗攻撃の標的はあるだろうか?(※いや、ないだろう)

 

 

暗殺と偽ニュースのこの調和のとれたキャンペーンの目標は、実際には既に世界から孤立させられている平壌(※北朝鮮)が目的ではない。

 

より大きな目的は、ホワイトハウスのドナルド・トランプを麻痺させ、失脚させることだ。

 

 

殺人犯として舞台俳優に誘惑された東南アジアの2人の女性は、実際の殺人犯が実行していたデコイでした。

 

 

真実な法医学的証拠が危機に瀕している。

 

マレーシア当局は、国の管轄権を侵害した際に、死体を北朝鮮の大使館職員に回すことを拒否した。北朝鮮で実施された実験室検査の必要性があり、その前に検体を独立して調査する必要があります。

 


これは、金容疑者がまだ生きていないことを前提にしており、

 

CIAのメーキャップアーティストは、偽装の1つで、棺の中でキムに似ているように、John Doe / Dohの死体をダミーにするか、簡単に変更することができます。

 

しかし、キム家族は、いくつかの傷跡を知っているかもしれないので、詐欺が検出され、身体は彼の故郷に埋葬されません。

 

 

警察は、VXに触れることを避けるために、薄いラテックスの手袋を着用していた可能性があると推測した。

 

少量のVXが石油と混合していれば、手袋をはがしたときに粒子が飛び出してしまい、襲撃者を倒してしまいます。手袋からの蒸気は、後で同じトイレを使用した他の女性に害を及ぼしたことは間違いありません。

 

 

VXの致死毒性は、華氏70度より低い気温で3日から10日間持続する。

 

 

クアラルンプール国際空港(以下KLIA)の室内環境は除染されていませんでした。

 

管理人、乗客、警備員、または医療関係者は、化学中毒の症状を報告していません。

 

 

 

それでは論理的な疑問が生まれる。

 

金正男氏は、彼の顔に広がったベビーオイルについての医学的アドバイスを求めている間、空港診療所の中に注射して殺されたのだろうか?

 

 

 

東京地下鉄のガス処刑を思い出すことのできる人のために、2万人の通勤者がいくつかの地下鉄駅の内側と上にひっくり返り、目、鼻、喉から出血し、そのガスはVXよりずっと弱かった。

 

 

私は朝、東京の繁華街にいて、唯一の正直な調査をしていたことを覚えています。

 

 

そして今、KLIAの出来事は、私の心を、公共の神経ガスの使用以外のものとして打ちます。

 

 

(続く)

 

 

http://rakusen.exblog.jp/25602575/

 

 

 

 

北朝鮮への圧力だけを叫ぶ 田布施族   天皇の韓国訪問は政治か

  • 2017.11.01 Wednesday
  • 01:06

 

 

相変わらず日本の政府やマスコミは朝鮮に対して圧力を加えろと合唱している。

 

脅せば屈するというネオコン的な考え方だ。当然、そうした考え方は日本の国民に対しても向けられる。実際、庶民の間でも「勝てば官軍負ければ賊軍」であり、「長い物には巻かれよ」と思っている人は少なくない。
 

 


こうした考え方をイギリスの新聞に語った人物がいる。石原慎太郎だ。

 

彼が東京都知事だった当時、2011年3月8日付けのインディペンデント紙に掲載された記事によると、彼は核兵器を保有すべきだと主張し、日本は1年以内に核兵器を開発することができ、そうなれば世界へ強いメッセージを送ることになるのだと語った。

 

 

中国、朝鮮、ロシアを敵だと言い切った石原によると、外交の交渉力は核兵器を意味しているらしい。

 

思考力がないので腕力に訴えると言っているようにしか聞こえない。
 

 


この記事が掲載された3日後、東北地方の沖合で巨大地震が発生、東電の福島第1原発が大事故を起こしている。

 

地震の翌日、3月12日には1号機で爆発、14日には3号機でさらに激しい上空へ向かっての爆発、15日には2号機で「異音」、さらに4号機の建屋で大きな爆発音があったという。

 

 


アメリカでは1センチメートル程度の燃料棒の破片が見つかったと報道され、その破片についてNRC新炉局のゲイリー・ホラハン副局長は2011年7月28日に開かれた会合で、​発見された破片が炉心にあった燃料棒のものだと推測​している。

 

 


衆議院議員だった徳田毅は事故の翌月、2011年4月17日に自分自身の「オフィシャルブログ」(現在は削除されている)で次のように書いている:

「3月12日の1度目の水素爆発の際、2km離れた双葉町まで破片や小石が飛んできたという。そしてその爆発直後、原発の周辺から病院へ逃れてきた人々の放射線量を調べたところ、十数人の人が10万cpmを超えガイガーカウンターが振り切れていたという。それは衣服や乗用車に付着した放射性物質により二次被曝するほどの高い数値だ。」

 

言うまでもなく、徳田毅は医療法人の徳洲会を創設した徳田虎雄の息子で、医療関係差には人脈がある。これだけ被曝して人体に影響がないはずはない。政府も東電、おそらくマスコミもこうした情報を持っていたはずだ。

 

 

ところで、日本にも核兵器開発の歴史がある。

 

第2次世界大戦中には理化学研究所の仁科芳雄を中心とした陸軍の二号研究と海軍が京都帝大と検討していたF研究が進められていた。

 

陸軍は福島県石川郡でのウラン採掘を決め、海軍は上海の闇市場で130キログラムの2酸化ウランを手に入れて1944年には濃縮実験を始めたという。

 

 

NHKが2010年10月に放送した「“核”を求めた日本」によると、1965年に訪米した佐藤栄作首相はリンドン・ジョンソン米大統領に対し、

 

「個人的には中国が核兵器を持つならば、日本も核兵器を持つべきだと考える」と伝えている。

 

 

1967年には「動力炉・核燃料開発事業団(動燃)」が設立され、69年に日本政府は西ドイツ政府に対して核武装を持ちかけた。

 

この提案を拒否したという西ドイツがイスラエルの核兵器開発には協力していたことが判明している。

 


日本も核武装をあきらめず、核爆弾製造、核分裂性物質製造、ロケット技術開発、誘導装置開発などについて調査、技術的には容易に実現できるという結論に達した。

 

原爆の原料として考えられていた高純度のプルトニウムは、日本原子力発電所の東海発電所で年間100キログラム余り、つまり長崎に落とされた原爆を10個は作れると見積もっていた。

 

 


1977年になると東海村の核燃料再処理工場(設計処理能力は年間210トン)が試運転に入るのだが、山川暁夫は78年6月に開かれた「科学技術振興対策特別委員会」で再処理工場の建設について発言、「核兵器への転化の可能性の問題が当然出てまいるわけであります」と主張している。

 

 

ジミー・カーター政権は日本の核武装に反対していたが、ロナルド・レーガン政権では雰囲気が変わり、日本の核武装計画を支援する動きが出てくる。

 

東海再処理工場に付属する施設として1995年に着工されたRETF(リサイクル機器試験施設)はプルトニウムを分離/抽出するための施設だが、この施設にアメリカ政府は「機微な核技術」、つまり軍事技術が含まれている。

 

 

調査ジャーナリストのジョセフ・トレントによると、​福島第1原発が過酷事故を起こした当時、日本には約70トンの兵器級プルトニウムがあった​という。

 

自らが生産した可能性もあるが、外国から持ち込まれた可能性もある。

 

トレントに限らず、アメリカの情報機関は日本が核兵器を開発してきたと確信している。
 

 

地震の前年、2010年に菅直人政権は中国との関係を悪化させる工作を始めている。

 

この年の9月に海上保安庁は尖閣諸島付近で操業していた中国の漁船を取り締まるが、これは「日中漁業協定」を無視する行為であり、中国に対する挑発行為だと言える。

 

 

海上保安庁は国土交通省の外局で、その当時の国土交通大臣は前原誠司。大臣の意思がなければ不可能な行為だろう。

 

つまり、前原は田中と周による棚上げ合意を壊し、日本と中国との関係悪化を図ったのである。

 


この逮捕で日本と中国との関係は悪化するが、2011年3月11日の巨大地震で日本と中国の対立は緩和されそうになる。そうした雰囲気を消し去って関係悪化の方向へ戻したのが石原親子だ。



2011年12月に石原伸晃が「ハドソン研究所で講演、尖閣諸島を公的な管理下に置いて自衛隊を常駐させ、軍事予算を大きく増やすと発言したが、この背後にはネオコンの大物でポール・ウォルフォウィッツの弟子にあたり、ハドソン研究所の上級副所長だったI・ルイス・リビーがいたと言われている。

 

 

そして2012年4月、石原伸晃の父親、石原慎太郎知事(当時)がヘリテージ財団主催のシンポジウムで尖閣諸島の魚釣島、北小島、南児島を東京都が買い取る意向を示して中国との関係は決定的に悪くなった。

 

安倍晋三もハドソン研究所と関係が深いが、そのつながりを築いたのもリビー。

 

その安倍は2015年6月1日、赤坂にある赤坂飯店で開かれた官邸記者クラブのキャップによる懇親会で、

 

「​安保法制は、南シナ海の中国が相手なの​」と口にしたという。中国に圧力を加えているつもりなのだろう。

 

安倍なら屈するのかもしれないが、中国は屈しない。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201710310000/

 

 

 

◎ 天皇が 韓国に行く

 

その前には 高麗神社を参拝、これは 北に圧力をかける アベと対峙する 平和な天皇ということになるが ・・・

 

 

今 韓国に行くということは ・・・

 

 

北を潰す という 闇サイドの声なのかな ?

 

 

 



 

ピョンヤンを撮影

  • 2017.10.24 Tuesday
  • 00:59

 

 

日本を支配する 英国と なりすまし朝鮮族は その同胞の北朝鮮を ことさら 貧困 残虐としていますが、それは 自分たちは 民主的である ということの アピールのためでしょう。

 

 

いつか 北を利用して 中国との戦争をするためには 北は 「とんでもない国」でなければならない。

 

 

でも 実際は どうでしょうか ?

 

 

実際に行ってみなければわからない。

 

 

この日本が はたして すばらしい 民主的な神の国なのか ということも 含めて 事実は分からないのではないでしょうか。

 

 

 

 

    

 

 

 

10.22  ピョンヤン初の上空からの360度映像 驚愕の鮮やかさ【動画】

 

北朝鮮ニュースサイト「NK NEWS」が上空から首都ピョンヤンを初めて映した360度映像をユーチューブに公開した。

 

これほど鮮やかなピョンヤンは予想だにしなかったのでは?


動画はシンガポールのカメラマン、アラム・パン氏がピョンヤン上空に小型飛行機を飛ばし撮影したもの。

 

 

撮影内容は、厳しい機密保持の措置から全体の10%が削除されたという。

 

 

パン氏は、撮影許可にこぎつける助けになったのは、北朝鮮の高官が「モンスターであるかのように」は接さず、自らの国を愛し、世界に示したい普通の人と接するようにしたことだと語った。

 

 

 

 

 

 

 

 

北朝鮮  正恩の報道   BBC と 日本の差

  • 2017.10.15 Sunday
  • 06:57

 

 

北朝鮮のハッカーがアメリカ・韓国の戦争の計画書を盗み出す

North Korea 'hackers steal US-South Korea war plans'
10月10日【BBC】http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-41565281

北朝鮮の最高指導者、金正恩の暗殺計画を含む軍事文書の膨大な量のキャッシュを、北朝鮮のハッカーが韓国から盗み出したと伝えられている。

(翻訳終了)


北朝鮮のハッカー、韓国とアメリカの軍事計画を盗難

10月11日【techcrunch、日本語】
http://jp.techcrunch.com/2017/10/11/20171010report-north-korean-hackers-stole-south-korean-and-u-s-war-plans/
 

 

個人的には韓国と米国が金正恩の暗殺計画を立てていたことが、アメリカのいつも通りの手段を選ばないやり方が浮き彫りにされており、かなり肝心な点だと思うのですが、

 

日本のメディアではこの暗殺計画という表現も曖昧にされているのが興味深いところです。


イギリスでは派手に各社が報道していますが、日本では大手の主要なメディアの報道件数はごく少ないことにも違和感を感じます。

 

 

 

また最高機密であるべき軍事文書なのに、韓国のセキュリティがよほど甘かったのでしょうか。


*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

★ イギリスのへっぽこ軍備が情けない件

軍事的に日本がアメリカの犬なら、イギリスはアメリカの親友というような立場にあるようですが、北朝鮮に関しても戦争をおっぱじめる気が満々のようです。

英軍か米軍かわかりませんが、最近また、我が家の上空での軍事演習の数が増えていました。
 

 


北朝鮮との戦時体制に入るイギリス・急いで新しい航空母艦を就航させる

Britain on North Korea war footing, could rush new aircraft carrier into service
10月10日【RT】https://www.rt.com/uk/406112-north-korea-war-navy/


これがイギリスの誇る航空母艦 HMS クイーン・エリザベスです。

 

   

 

 

 

なんとも立派な航空母艦(aircraft carrier)で、これで悪しき北朝鮮も簡単にボロボロに・・・と思いますよね?!

でもイギリスでは(保守党政権の予算削減の一環として)軍事費も大きく予算削減がされており、その母艦(carrier)に乗せる航空機(aircraft)も兵士も不足していて、まともに戦争もできない状態である、ということはイギリス国内ではよく報道されていることです。

またイギリスも日本と同様に、不具合、故障ばかりで性能もまったく今一つ、そのくせお値段だけはやたら高い米国製の戦闘機を購入しているので、そこに予算を無駄にかなり取られているということもあるでしょう。

 

 

航空母艦にできる仕事がないことよりも、憂慮するべき問題は山積み

An aircraft carrier with no jobs is the least of our worries...
【DailyMail】 http://www.dailymail.co.uk/debate/article-4657988/Aircraft-carrier-no-jobs-worries.html#ixzz4vCIpXIfI
 

まるでトロイの木馬の、しかも中に隠れる兵士もいない張りぼてのようです。


*-*-*-*-*-*-*-*


★ アメリカには日本を守る能力はない

最近、北朝鮮が何度か弾道ミサイルを発射し、日本の上空を通過していました。

日本語では北朝鮮め!なんてことだ!アメリカ様がいるのに日本に攻撃を仕掛けるなんて戦争がしたいのか、という程度の報道を見かけました。


しかし英語のニュースでは、一部で北朝鮮がミサイルを発射し日本を横断したのは、日本とアメリカにそれを防ぐ能力がなかったからだという視点の報道がいくつかありました。

 

 

北朝鮮の大陸間弾道ミサイルに対する恐怖が高まる中、日米の迎撃ミサイルのテストが失敗に終わる

Japan-U.S. test of missile interceptor fails off Hawaii as North Korea ICBM fears grow
6月23日【Japan Times】https://www.japantimes.co.jp/news/2017/06/23/national/japan-u-s-test-missile-interceptor-off-hawaii-fails/

6月に日本の防衛庁と米軍の合同演習がハワイ沖で行われました。

日本海上自衛隊も配備している、中距離ミサイルを標的とする迎撃ミサイル SM-3は演習でその目的を果たせなかったとのこと。この技術はまだ、全体的に絶対的な効果があるというところにまでは到達していない様子です。


その他のニュースには、他の視点から「アメリカが日本を守れない理由」が掲載されていましたが、

 

日本を守れない状態でも北朝鮮との開戦に躍起すぎる英米は狂気にしか思えません。

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

★日本のメディアの報道が偏向しすぎる

日本のメディアの情報だけを見ていると、こんな状態でもミサイルを発射し続ける北朝鮮はただの狂気にしか思えないと思います。

しかし両サイドの情報を見ると、韓国や日本、もちろんアメリカが北朝鮮をかなり煽っていることは明白になります。
 

 


次の動画はRTのものですが、このタイトルがすでに、日本のメディアの視点とは全く異なっていることがおわかりになるかと。


北朝鮮周辺の緊張感が高まっているにもかかわらず、発射軍事演習を行う韓国

 

 

 

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*


北朝鮮は核兵器に関する交渉を申し出ているが、西側政府、メディアは無視し続けている
 

核兵器保有を諦める可能性がある、と示唆し続ける北朝鮮と、それを報道しないほとんどのメディア

North Korea Keeps Saying it Might Give Up its Nuclear Weapons — But Most News Outlets Won’t Tell You That
8月25日【The Intercept】https://theintercept.com/2017/08/25/north-korea-keeps-saying-it-might-give-up-its-nuclear-weapons-but-most-news-outlets-wont-tell-you-that/
 

 

7月4日から、アメリカがその脅迫的な姿勢を改めるのであれば、北朝鮮は核兵器やミサイルの保有に関して交渉する可能性がある、と北朝鮮は何度も繰り返し訴えています。

しかしアメリカを含む西側諸国のメディアのほとんどは、この点には言及していません。

 

 

 

7月4日の金正恩の声明文:

アメリカの北朝鮮に対する敵視政策および核による脅迫が絶対的に終了しない限り、
いかなる場合においても核兵器及び弾道ミサイルについて交渉するつもりはなく、自らが選択した核戦力への道をわずかにでも譲歩するつもりもない」
 

 

これを読めば、アメリカの好戦的で挑戦的な態度を改めた場合には、交渉の可能性があるということが明らかですが、西側のメディアはそうは考えないようです。

 

この声明文が出された翌日、7月5日のNYポスト紙のタイトルがこちら。先ほどの記事とは正反対のことを言っています。


北朝鮮は核兵器に関して絶対に交渉はしないと金正恩が脅迫する
Kim Jong Un warns North Korea will never negotiate on nukes
7月5日
http://nypost.com/2017/07/05/kim-jong-un-warns-north-korea-will-never-negotiate-on-nukes/


こちらの記事を見ると、問題の声明文に関してはたしかに一切の記述がなく、金正恩が「ヤンキー」に対して行った好戦的な表現を切り取って紹介しているばかりです。

こういうやり方は、第二次世界大戦のころから全く変わっていないようです。


https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12318713602.html

 

 

 

☆ BBCよりも 偏向しているかもしれない 日本メディア ・・・

 

 

 





 

北朝鮮が見せつける米国の実態

  • 2017.10.10 Tuesday
  • 01:27

 

 

分裂・解体に向かうアメリカ

 

トランプ陣営と反トランプ陣営の対立が深まっている。政権での人事を巡るゴタゴタは日常茶飯事になっているが、民衆レベルでの憎悪対立が深まっている。

 

 

・8月シャーロッツビルでの衝突事件

その後、アメリカ各地で南軍の将軍銅像などが撤去される動きが加速している。

 

・そして10月の大惨事

これも反トランプ派によるトランプ潰しの一環

 

10月のラスベガス銃乱射事件は偽旗テロ事件

 

 

 

このような時、対外的に敵を作って国論をまとめてきたのがアメリカだが 北朝鮮には手出しも出来ないアメリカ

 

そして、アメリカは張子の虎であることが暴露される。

 

上空を通過する北朝鮮のミサイルを迎撃できないガラクタ

 

 

恐らく、プーチン主導の世界情勢は、このアメリカ分裂の兆しを利用し、解体を加速させることを企てている。

 

 

北朝鮮によってアメリカの弱さを印象付けているのは、その前哨戦。

 

 

最終段階は株式市場・金融バブル崩壊に手を下す。借金で断末魔のアメリカ金融経済は、あっという間に崩壊する。

 

その準備にはいっている。(1〜2年後?)

 

 

そのとき、アメリカはさらなる対立・暴動に陥る。

 

 

近代思想と利害関係で統一を保ってきたアメリカは、建前をかなぐり捨て、個人主義と自我をむき出しにして争う。

 

そして嫌気のさした豊かな州から分離・独立していくだろう。

 

そんなアメリカに追従し続ける日本

 

 

何兆円もするガラクタミサイルや電磁兵器に手も足もでない兵器を買わされ、日銀がアメリカ金融を支え続ける。

 

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2017/10/7164.html

 

 

 

☆ 日銀の株主は ロス茶と 偽天皇家ですね。

 

米追随は 天皇家が 自身で行った 広島 長崎の原爆爆破を 米の投下 としているからです。

 

 

サウジは その素性を告白しないまま 生き残りをかけてロシアに接近している。

 

もうそろそろ 告白するという当たり前の手順を踏んで なりすまし 乗っ取り族が 本来の天の法により 裁かれ 新しい地球から消えてほしいものです。

 

 

 

 

 

北朝鮮に見るプーチン大統領の地球の平和   世界初の核爆発

  • 2017.10.05 Thursday
  • 01:59

 

 

    

 

 

 

10.3   露企業、北朝鮮の2つ目のインターネットプロバイダーになる

 


露企業「ロシア鉄道」の子会社の通信事業会社「トランステレコム」が、北朝鮮へのインターネット接続サービスの提供を開始した。

 

 

サイバーセキュリティを専門とする「ファイア・アイ」社が、ブルームバーグ通信に伝えた。


ロシアから新たな接続サービスが提供されたことにより、北朝鮮はインターネットに接続する方法を2つ確保することになった。

 

これまで北朝鮮にネット接続を提供していたのは中国国有企業「中国聯合網絡通信(China United Network Communications Ltd)」だけだった。

 


アジア太平洋地域担当責任者ブライス・ボーランド氏によると、ロシア経由でのネット接続は、北朝鮮が米国から圧力を受けた場合の制限回避を助ける。

 

北朝鮮旅行を専門にする初の公式旅行代理店「NKOREAN」がロシアにオープンする。

 

 

☆ いやぁ いいですねぇ ロシア経由 中国経由のプロバイダーとは うらやましい。

 

 

 

 

10.3   北朝鮮をめぐる軍事的発言のエスカレートは破滅の道 平和的な解決策が必要 プーチン大統領

 

 

北朝鮮をめぐる軍事的発言のエスカレートは行き止まり、かつ破滅の道であり、当事者は忍耐力を発揮し、争いの平和的解決策を模索する必要がある。3日、ロシアのプーチン大統領が発表した。

 

プーチン大統領は20カ国の新大使からの信任状捧呈式で

 

「私たちの目の前で朝鮮民主主義人民共和国のミサイル・核プログラムをめぐる対立のスパイラルが繰り広げられている。

 

皆さんは、我々(ロシア)の立場をご存知だ。

 

我々は、国連安全保障理事会決議に違反する北朝鮮の行動を非難している。だが軍事的発言のエスカレートは、単に行き詰るだけでなく、破滅の道であると確信している。全当事者が自制を発揮し、平和的解決策を模索しなければならない」と述べた。

 

 

 

 

◎ 誰にでもわかる、

 

大日本帝国が1940年に世界で初めて核兵器を爆発させた証拠

 

核兵器禁止条約は過去の核爆発も申告しなければならない

 

http://www.nishina-mf.or.jp/nkz_series/NKZ_52.pdf

 

http://www.cnic.jp/knowledge/2608

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/866087949833691136

 

 

 

 

◎ 日米の戦後の密約、俺が殺ったことにしてやるから服従しろ。俺に逆らえば原爆落とすぞ詐欺で世界制覇。  

 

https://twitter.com/tsuruhase/status/850187955188547584

 

 

 

 

◎ 重大情報の拡散RT

 

 原爆は日本製でした――1940年7月6日、ネイチャ―が、理研が行った核爆発の実験結果の解析の一部を、掲載していた

 

その実験者仁科氏の郷里は、露頭ウランの宝庫     

 

https://twitter.com/prisonopera/status/701195349168271360

 

 

 

☆ 日本という名に 騙されないで。

 

維新というのは ハザール支配になったのです。

 

 

 

 

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