サイコパス

  • 2017.07.31 Monday
  • 01:48

 

 

7.28   巧みな嘘つきは、本物のサイコパスである可能性

 

 

    

 

 

香港大学の研究チームは、サイコパス(精神病質者)が、典型的な精神病質敵特徴を持たない人に比べてより早く上手く嘘をつくことを学ぶと述べた。

「ガゼータ・ルー」によると、実験には52人の生徒が参加。調査により、高いレベルの精神病質的特徴を持つ人を特定することができた。29人が当てはまった。

 


実験中、MRIにより脳がスキャンされていた。この実験は数回行われた。


高いレベルの精神病質的特徴を持つ参加者は、回を重ねるごとに嘘の回答を速く出すようになった。

精神病質的傾向のない生徒の回答速度は変わらなかった。

また、精神病質的傾向のない参加者のグループは、記憶や意識、問題解決に関するプロセスを司る左脳がより活発に働いた。

 


精神病質者はどうやら、嘘をついている時にこのプロセスが抑制されているようだ。
 

 

 



1.特徴(犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義)

良心が異常に欠如している、他者に冷淡で共感しない、慢性的に平然と嘘をつく、

行動に対する責任が全く取れない、罪悪感が皆無、自尊心が過大で自己中心的、口が達者で表面は魅力的。(Wikipediaより要約引用)


2.統計的傾向

その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。

麻薬王、プロギャンブラー、犯罪組織構成員、テロリスト、カルト教祖、金のためならなんでもやる人。(Wikipediaより要約引用)


3.サイコパスに関する10の事実

http://listverse.com/2014/03/20/10-crazy-facts-about-psychopaths/


(1)サイコパスは特有の話し方をする

米コーネル大学ジェフリー・ハンコック教授によれば、サイコパス殺人犯は、非サイコパスの殺人犯と比べて、事件を「過去形」で語り、普通の人間らしく振る舞うために「えーと」「うーん」などの間投詞を多用する傾向があり、

あいだに「なぜなら」「だから」といった接続詞をはさむ事も多かった。


(2)恐れ知らずの支配性を有する


(3)サイコパスは嗅覚が鈍い

サイコパスの眼窩前頭皮質の機能の低さは、嗅覚にも影響するとされている。


(4)向社会的(反社会的の逆の意)サイコパス

 

(5)ネット上の荒らしはサイコパス

(6)ビジネス界にはサイコパスが一杯

(7)サイコパスへは、厳しい刑が言い渡される傾向がある

(8)共感スイッチを持つ

(9)ドーパミン依存症

悪名高いシリアルキラーのテッド・バンディは、「なぜ人を殺すのか」という問いに「殺すのが好きだから、殺したいから」と答えた。

このようなサイコパスが殺人を犯し、人を操ろうとする要因に、神経伝達物質のドーパミンが挙げられる。

ドーパミンを強く欲するという事は、他者を顧みる事がなく、何としてでも自分の思い通りにして快楽=報酬を得たいという気持ちが強いという。


(10)恐怖を認識できない

 

ほとんどの人は他人の恐怖のサインを見いだし、「この人は恐怖を感じている」と認識出来る。

しかし、サイコパスにはそれが分からない。そもそも恐怖という概念がない。

研究の結果、サイコパスは、脳のなかでも特に恐怖の感情を司る扁桃体が普通の人よりも小さい事が分かった。

連続殺人犯の女が「あの表情をなんて表現するのか知らないけど、私がナイフを振り上げたときにみんな同じ顔をしていた」と話す。


http://www.geocities.jp/todo_1091/short-story/033.htm

 

 

 

 

 

    

 

 

左の写真は、健康的な脳の外側、表面のSpectイメージングです。
スキャンは精神活動をも示してくれます。色は重要ではありません。問題なのは形なのです。
右のイメージングでは、健康な脳は基本的に脳の後ろの部分が赤く、高活動を示しています。

 

 

 

    

 

 

これはトラウマの傷を受けた脳のスキャンです。
トラウマが本当にひどいときは、脳は傷ついているのです。

薬物乱用は脳を傷つけるといいますが、その本当の理由は、薬を使用したからではありません。
強迫性障害は、基本的に脳の前部分が活発的になりすぎになっていて、自分では止められないのです。
 

 

 

☆ 悪魔教の過去をもち 悪魔教の家系に転生する というような説もありますね。

 

 

 

サイコパス 劇団

  • 2017.07.26 Wednesday
  • 04:11

 

 

7.25  シェールオイル論争 米、生産妨害を試みとロシアを非難

 

   

 

 

米国の政治家がロシア財務省に、ロシア側から環境保護団体への資金提供の可能性について調査するよう呼びかけた。

米下院議員は、環境保護活動へ資金を提供することでロシア政府がシェールオイル生産技術の開発を妨害しようとしていると主張する。

ロシアがシェールオイル開発や、地下の岩体に高圧水を注入して亀裂を入れる水圧破砕法の使用に反対する団体に資金提供している可能性があると主張した。

 


「自然保護のための有権者行動連盟」の代表デビッド・ウィレット氏は、「これは正しくない。私たちは全くロシアと関係なく、45年以上にわたって環境保護のために効果的に戦っている。
 

 

 

 

 

7.24 G20夕食会 トランプ大統領のプーチン大統領への接近が「あだ」に=ポリティコ

 

 

    

 

 

トランプ大統領はプーチン大統領と1対1で会うべきでなかったとして、新アメリカ安全保障センター(CNAS)のローレン・デジョンジ・シュルマン副所長が米政治メディア・ポリティコに寄稿した。

2度目の非公式会談を指している。

 

トランプ大統領は、プーチン大統領のように「これほど術策に富んだ敵対者」との話し合いへ準備せずに入る前に、よく考えるべきだったという。

 

 

 

 

 

安倍総理の「(加計の申請は)2017年1月20日に初めて知った」発言に対し、これを否定する材料が続々!総理自身の過去の答弁とも矛盾!

 


・2017年7月24日に開催された閉会中審査において、安倍総理が「(加計学園が申請していたことは)2017年1月20日に初めて知った」と答弁したことに対して、ネット上では早速これを否定する材料が続々出てきている。

・安倍総理自身の過去の答弁では、平成19年の構造改革特区申請時から把握していた旨の発言もしており、「腹心の友」である加計孝太郎氏が獣医学部を特区申請していたことを「2017年1月20日に知った」というのは、総理自身の過去の発言とも大きく矛盾する大きな虚偽答弁だった可能性がますます高まってきている。


http://yuruneto.com/abe-hitei-zairyou/

 

 

 

   



 

 

 

エホバの証人  EUとロシア  エホバの証人の正体

  • 2017.07.23 Sunday
  • 01:21

 

 

7.19  EU、エホバの証人のため立ち上がる





EUはエホバの証人の集会の自由を保障するようロシアに呼びかけた。

フェデリカ・モゲリーニ外務・安全保障政策上級代表(EU外相)の報道官が発表した。

ロシア最高裁は昨日、「エホバの証人ロシア本部」の活動を過激派的だと認めて、その廃止の合法性を確認した。


本部の資産は国により没収される。判決の履行を断った場合、刑事責任を問われる。エホバの証人の代表は、欧州人権裁判所(ECtHR)に訴えを出す方向だと発表した。


EUの報道担当の発表によると、エホバの証人は他の宗教グループ同様に、介入なしに集会の自由を平和に利用する可能性を有すべきであり、これはロシア憲法とロシアの国際的な義務、そして国際人権基準によって保証されている。


ロシア最高裁は4月、エホバの証人のロシア本部を過激派組織と認定して、その活動を禁止した。

 

 

 

 

◎ 「エホバの証人の正体」の文字起こしです。

http://youtu.be/7n43Ike6tL8

 

 

 

 

 

エホバの証人はフリーメーソンやオカルトを基礎とした悪魔的組織です。

チャールズ・テイズ・ラッセルは33階位のフリーメーソンでした。

モルモン教カルト創始者ジョセフ・スミスと同じ様にです。下の絵にある左上のメーソン的な十字架に注意深く気づいてください。


ラッセルとものみの塔聖書冊子協会はグレーテストメーソニックセンターの共同墓地にあります。

ふたつの信仰、モルモン教とエホバの証人の創始者はイルミナティの血脈でした。


ものみの塔聖書冊子協会(エホバの証人)を創設したチャールズ・テイズ・ラッセルはイルミナティのラッセル血脈の1人であり、そのラッセルの血脈はエール大学で悪名高いスカル&ボーンズもまた創設していました。



チャールズ・テイズ・ラッセルは悪魔崇拝者であり、彼の妻やロスチャイルドの友人達によると彼は幼児性愛者でした。


実際、エホバの証人作戦の実行にはロスチャイルドが支配するブナイ・ブリズの様な組織による貢献を通してその他のイルミナティの銀行家達と共にロスチャイルドが資金提供をしていました。


 

これは1922年の裁判所で証明されました。

この中の鍵となる人々の中の1人である後にブナイ・ブリズ代表になったフランク・ゴールドマンでした。


(定説では)ユダヤ人達を助け、ユダヤ教信仰を奨励する組織がどうしてエホバの証人を立ち上げその存在に資金提供したのでしょうか?

ロスチャイルドという名前がその答えだと思うのです。


ラッセルは高い位のフリーメーソンとテンプル騎士団でもあったのです。

彼は自分の友人や後継者に代わって、シオニズムともうひとつの創設を推励したのです。



彼の本、「ものみの塔とメーソン達」の中でフリッツ・スプリングマイヤーが言っているのは、

「メーソン達は煙幕の達人でいつも当惑させられるのです。1930年代、1840年代の反メーソン的政党の指導者達がメーソンだったことが判明しました。

チャールズ・テイズ・ラッセルとJ・ルーサーフォードの両者もメーソンに比較的好ましくない資料を印刷しています。それでもまたチャールズ・テイズ・ラッセルはフリーメーソンであり、テンプル騎士団であったと知っているのです。

ルーサー・フォードがフリーメーソンである彼の良い友人達と親密に働いていたのを私は知っています。」




エホバの証人、カトリック教徒の娘

この悪魔的共同体はその新世紀訳を出版する為にカトリック教会のソースを使用しました。

ウェスコットとホートは二人共に悪魔崇拝者であり、彼らはエルメスクラブと著名なロシアの魔女、アダム・ブラバッツスキーも神智学カルトの創始者でもありました。


ビル・グラディ博士が彼の優れた本、「最後の権威」の中で言ったのは、「ウェスコットとホートは一組が救われない自由主義者である。

彼らの開かれたバチカン教会は彼らに完全なイエズス会の回し者としての役割を割り当てたのです。」


「市場でのコーナーを取り戻すために、ローマはヒムラーSSが日曜学校の様に現れるよう、エリートの準ゲシュタポユニットを作りました。

歴史家達がカウンター改革と呼ぶのものを引き起こす為にです。

 

キリストの悪名高い共同体は1534年にイグナチヲ・デ・ロヨラによって創設され、イエズス会として広く知られています。


イエズス会の策略はローマに全てのプロテスタントを取り戻すためでした。

彼らは真の信者達が純粋なテキストに固執する限りはカトリックの束縛に誰も戻すことはできない事を知っていました。


するとイエズス会は私達の聖書を準カトリック読本のジェロームのウルガダ聖書に置き換えようと企てたのです。


これがプロテスタントの学者達が私達のテキストが信頼できるものではなく、読めるものでもなく、学術的でもないと信じる事の引き金になっています。



☆  ワタミってエホバなんだ……



http://mlulm.blog.fc2.com/blog-entry-207.html







 



 

ペドフィリア    性的虐待    ロリコン

  • 2017.07.18 Tuesday
  • 01:56

 

主要メディアは全く触れないが、

ペドフィリア(小児性愛虐待)撲滅の流れが進んでいる。

 

NWO(ニューワールドオーダー)のエネルギー源が削がれつつある・・・。

 

世界統一政府(NWO)の結束エネルギーは、ペドフィリア・悪魔崇拝主義に根源がある・・・。

 

 

ペドフィリア(ペドファイル=小児性愛虐待)程忌まわしい言葉はない。

 

であるから、人間である以上、他言することも忌まわしいし、

 

自ら省みるには勇気が要る。

 

動物にすら顔向けで出来ない行為である事は、うすうす知っている。

 

 

 

つまり、それがミソであって、それに関連する人々は心を縛られるのである。

 

 

 

     

 

 

 

別な表現をすれば、

 

それを契機に心を悪魔に売り渡すこととなる。

 

これが頚木(くびき)となって、

 

良心をマヒさせることとなる。

 

こうしてコンスピラシー(陰謀・結社)が形づけられる。

 

高位の結社員となるのはここに登竜門がある。

 

長く諜報活動した者は、

 

その優秀さに依り、

 

この登竜門を上ることを許される。

 

何というおぞましき登竜門であろうか?

 

 

 

その際、

 

それを拒否する者も存在するが、厳密な守秘義務が課せられる・・・。

 

それでも内部告白が出てくるので密かに流布されている。

 

いずれにしても、

 

こうして頚木(くびき)が付けられると同時に、良心をマヒさせることに依って、悪魔主義のエネルギーが保たれるのである。

 

 

 

エネルギーとは何か?

 

ネガティブエネルギーである。

 

恨み・妬み・嫉み・憎しみ・貪欲・放縦・尊大・・・

ありとあらゆるネガティブ精神エネルギーが悪魔主義の根源である。

 

 

 

自由をはき違えた放縦貪欲が、支配する尊大さに置き換えられるのであるが、

その実、

 

自らも悪魔に支配されていることに気づかない。

 

 

悪魔に導かれていると勘違いしている。

その悪魔とはいろいろあるが、ルシファーと呼ばれる悪魔の大親分である。

 

その悪魔崇拝の導入門であるペドフィリアが暴かれ始めた・・・。

 

 

   

 

 

 

日本でもその出先があるかどうかは判然とはしない。

その亜流は当然ある。

 

いわゆる性的虐待や、ロリコン趣味等はその亜流である。

 

 

そして、

その被害者は少なくとも人間としての本然の自信を喪失する。

加害者とても同じであろうが、

加害者は既に良心を失っているので、喪失感を越えてネガティブエネルギーに振り回されている。

 

だから、

自信喪失など気づく縁がない。

 

 

 

世の中に善悪は存在するが、その悪の根源がそこにある。

 

その他の悪は一時の気の迷い、

あるいは、気の緩みの類で確信犯ではない。

 

 

その罪は厳しいことに変わりはないが、救われる可能性は高いと言える。

 

ペドフィリアに至っては救われがたい・・・。

 

その行きつく先は、悪魔崇拝(生贄・血の聖餐)だからである。

 

 

 

主要メディアが触れないのは、

頚木(くびき)に繋がれているからである。

 

他に、

 

映画、スポーツ、音楽、文化、宗教、慈善団体・・・etc. 裾野は広い。

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領、ドゥトルテ大統領、プーチン大統領のみが世界的な小児性愛犯罪(性的暴行、人身売買、殺人)に厳しく対応しようとしているリーダーです。

 

G20開催中にこのようなことが明らかになったのは単なる偶然ではありません。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/6da74b24dbb1e0ab3f14b1e946e75e3f

 

 

 

トランプ   vs  魔女 

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 03:39

 

「悪魔の代理戦争」:

憎悪と分裂の空気が全土に広がりつつあるアメリカで進行し続けている

世界中の魔女とトランプ大統領支持者の間で繰り広げられるスピリチュアルな戦い

 

2017年6月21日のアメリカの報道より

 

 

    

 

 

 

アメリカでは、もう半年近くにわたって、「魔女の軍団によるトランプ大統領への呪術作戦」が続いています。

このことが日本語の報道ではまったくふれられていないことに気づきましたので、ご紹介させていただこうと思います。


冒頭の記事は最近のもので、今年の夏至である 6月21日に、インターネット上で「世界中の魔女たち」が情報を共有しながら、「 6月21日の夜に全世界一斉にトランプ大統領を呪いましょう」という行動が行われたということに関してのニュースです。


よくわからないですが、魔女の呪術は夏至に最も効果が出るのだそうです。


ネットの SNS では「 #bindtrump」(バインドトランプ )というハッシュタグの下に、世界中の魔女たちが一斉に呪術をトランプ大統領にかけたのだそうです。

 

 

参加した魔女の数は、イスラエルの報道によりますと、「1万3千人」にのぼったそうです。

魔女というのも思ったよりも多くいるようですが、その世界中の魔女たちの願いは「トランプ大統領の失脚と、そして、その側近たちすべての失脚」だそう。


まあしかし、その 6月21日の「魔女による世界一斉呪いデイ」の後もトランプ大統領は健在のようですので、それほど効き目はなかったのかもしれません。
 

 


この、魔女たちによる「トランプ大統領への一斉蜂起」が最初におこなわれたのは今年の2月でした。

その後、4月には規模が大きくなり、カリフォルニアのサンディエゴ(北緯 33度)で大きな「魔女の大集会」がおこなわれています。

 

 

 

2017年4月の魔女による「トランプ大統領を呪う集会」を報じたメディア

  

 

     

 

 

この集会がおこなわれたのは 4月1日だったのですが、その際にも、トランプ大統領はダメージを受けた感じは見られず、それどころか、その直後の 4月6日には、「突然、シリアへのミサイル攻撃を敢行(報道)」という唐突な行為をおこなうなど、むしろ行動がエスカレートしていった頃でした。


このあたりのことを見ていて、私は、

「魔女たちの呪術はむしろトランプ大統領の《悪の部分》を元気にしちゃってるんじゃないの?」というようなことを思ったりもしました。


とりあえずは、冒頭の記事をご紹介させていただこうと思います。


Christians and Jews Combat Witches’ Summer Solstice Satanic Spells on Trump
CBN 2017/06/21

トランプ氏が大統領に就任して以来、アメリカを始め、世界中の魔女たちが大統領に対してスビリチュアル(霊的)な戦いを繰り広げてきた。

しかし、ここにきて、イスラエルのユダヤ人宗教指導者(ラビ)たちがこれに対して懸念を表明し始めている。
 

 

イスラエルのラビであるダニエル・アショア(Daniel Asore)師は、報道メディア「ブレーキング・イスラエル・ニュース」に以下のように述べた。


魔女の存在と、その本質である悪魔主義(サタニズム)は明らかに権力闘争を軸に持っている。悪魔主義が容易に政治的なものと接近しやすい理由はここにある。この意味でも、悪魔主義は本質的に神に敵対しているといえる」
 


アショア師は、現代の悪魔主義の危険性について調べ続けている。それはユダヤ人の宗教的指導者としての役割の一部だと師は述べる。

師は、魔女たちの呪文は悪魔主義を広めるものの一部に過ぎないと言う。
 

 


「政治家たちの中には、人間が世界のあらゆる面を支配することができると信じている者たちが数多くいる。彼らは意識的に悪魔主義と変わっているわけではないにしても、本質的に、それは悪魔主義に基づく信念体系から来ているものといえる」


今回、魔女たちは #bindtrump というハッシュタグにより、SNS でお互いに連絡を取り合っている。

そのうちのひとりの書き込みによれば、夏至は最も強い呪いになる日なのだという。


この後も魔女たちは、7月21日と 8月19日にも、トランプ大統領に対して、より多くの呪いの呪文を唱える予定となっている。


彼女たちの呪文は、悪魔の力によりトランプ大統領が失脚することを望んでおこなわれるものだ。

 

呪いはの効力は、トランプ大統領だけではなく「彼の邪悪な行動をサポートしているすべての政治家たち」にも及ぶように悪魔に要求する。

 

 

 

 

これに対して、トランプ大統領を支持する福音主義のキリスト教徒たちは、大統領にかけられる悪魔の呪文に対抗するための祈りを行うことを人々に推奨している。


キリスト教愛国者同盟(Christian Nationalist Alliance)は、インターネットに下のような投稿をおこなった。

 

 


「皆さんには、私たちと共に悪魔の攻撃に対抗する祈りに加わってほしいのです。私たちアメリカの国家の力と、この国で選出されたこの国の代表者、そして失われた人々の魂のために祈りを注げてほしいのです」

 


他のキリスト教徒たちもまた、ワシントン D.C.などで、悪魔の力に対して絶え間ない祈りで対抗しようとしている。

 

 


http://indeep.jp/expanding-hate-and-conflict-and-witches-for-satanic-spells-on-trump/




 




 

 

 

 

 

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