悪魔由来のオリンピック  終わりの始まり  ロシア排除

  • 2017.12.08 Friday
  • 01:33

 

◎ クーベルタンは自分の心臓を墓に埋めさせた。 (再掲)

 

聖火リレーの意味するものは?

 

オリンピックの起源

 

(悪魔サイドは 反キリストで イエズス会などという名前を あえてつけて キリスト意識から遠ざかるようにしていった。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ ザビエルが最初にイエズス会の教会を キリスト教布教として始めたのが 田布施。 

 

そして 麻生が イエズス会。 

 

いろいろ つながって そして 所属が分かってきますね。

 

 

 

 

12.7 プーチン大統領、平昌五輪ボイコットに反対

ロシアのプーチン大統領は、2018年平昌冬季五輪へのロシアの参加禁止について、政治的動機による決定だとの考えを表した。

またプーチン大統領は、五輪ボイコットに反対した。


国際オリンピック委員会(IOC)は5日の理事会でロシア・オリンピック委員会の資格を停止し、平昌五輪にはオリンピック旗の下でロシアの「クリーン」な選手のみの出場を許可するとした。

プーチン大統領はIOCの決定について「これらはすべて完全に練り上げられたものであり、政治的動機による決定だ」と述べた。

またプーチン大統領は「ロシアは何もブロックせず、個人として出場を望む選手たちに対して障害をつくらない」と指摘した。

 

嘘をつく快感  ヒロヒト   Google

  • 2017.11.22 Wednesday
  • 01:12

 

 

11.21  昭和天皇の独白録原本 来月米のオークション出品へ

 

競売会社ボナムスは「20世紀の日本の歴史を理解する上で鍵となる資料」としており、落札額を10万ドル(約1100万円)以上と予測している。

 

 

☆ ヒロヒト : 死んでも 洗脳機関

 

 

 

 

 

11.21   グーグル、RTとスプートニクからの「ロシアのプロパガンダ」をフィルターに

 

米グーグルの持ち株会社「アルファベット」のシュミット会長は、カナダ東部ハリファクスで開かれた国際安全保障フォーラムで、

 

グーグルが「ロシアのプロパガンダ」を含むニュースをフィルターにかけるアルゴリズム開発に取り組んでいると述べた。

 

 

シュミット氏の説明によると、グーグルはプロパガンダの発信元は主に「RTとスプートニク」のウェブサイトであると考えている。

 

 

 

新たなアルゴリズムは、ニュース検索サービス「Googleニュース」の検索結果内で、グーグルが疑わしいと判断したニュースの順位を下げることを可能にするもの。

 

 

 

ウェブサイトを完全に表示させなくするということではない。

 

シュミット氏は、「我々はウェブサイトを禁止したいとは思っていない。私は検閲には断固反対だ」と説明している。

 

 

先に、米国でロシアのテレビ局「RT」を代表する「T&R Productions」社とラジオ局「スプートニク」の放送を伝えている「Reston Translator」社が、米国における外国のエージェントとして登録された。

 

 

これと並行してロシア国家会議(下院)は、外国の資金で運営されている外国メディアを外国のエージェントと認定することを可能にする「外国エージェントとしてのメディアに関する法」を承認している。

 

 

 

 

◎ CIAは第2次世界大戦が終わって間もない1948年頃から情報をコントロールするためのプロジェクトをスタートさせている。

 

いわゆるモッキンバードだが、その中心にいた人物はアレン・ダレス、フランク・ウィズナー、リチャード・ヘルムズという破壊活動を指揮していた大物、

 

 

ウルフコテは本を出す前から有力メディアとCIAとの関係を告発していた。

 

 

アメリカを含む西側の有力メディアで働く記者や編集者は「本当のこと」を伝えない。

 

その傾向は1970年代から強まり、

 

今では嘘を取り繕うためにより新たな嘘をつくという循環に陥っている。

 

plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711170000

 

 

ディズニーはロスチャイルド所有の会社 

  • 2017.11.03 Friday
  • 03:07

 

 

ディズニーの良いイメージの裏には、ハードポルノ、白人の奴隷売買、イルミナティのマインドコントロール、魔術への誘惑などがある。

ディズニーの子会社ハリウッドピクチャーズの映画「エヴィータ」の主役マドンナも、マインドコントロールされた奴隷であり、多数の地下ポルノと儀式ポルノ映画に関わっていた。


次から次の映画で、非情に巧妙にアメリカ人の考えの中にオカルトを浸透させていく。

娯楽という偽りの姿をとって。


例えば、ディズニー映画「Alive」は人肉風習を人々に知らしめた。

ディズニー映画が健全であるというあてにならないイメージはイルミナティの詐欺的勝利だ。

親は、何が漫画に滑り込んであるかに気づけば、さぞ驚くだろう。


ディズニーの「リトルマーメイド」では、城の一部は男性器だ。

 

 

    

 

 

 

ディズニーランドとディズニーワールドは世界的に有名であり、アメリカの誇りである。

しかしまたそれらは、イルミナティのために完璧にマインドコントロールされた奴隷を作る、非情に重要なプログラミングセンターだ。


ディズニーランドは、儀式、ポルノ、および他の悪魔的な活動に場所を提供することに関わっている。

ディズニー映画とディズニーランドは最も大きな詐欺の一つである。


イルミナティの目標は、世界中のどのような人々からも、なんら疑惑も抱かせず、彼らの犯罪活動を完全に覆い隠す場所を持つことだった。


長年、ディズニーランドはイルミナティの世界的な活動のための中心だった。

今、ディズニーはユーロディズニーランドや東京ディズニーランドなど、世界中に作られている。


ウォルトディズニーレコードは世界最大の子供向けのレコード会社だ。

それらの映画、本、おもちゃなどを通したディズニーは世界中の子供たちに大きな影響を与えている。
 

 


大衆に「パンとサーカス」つまり、食料と娯楽を与えていれば、簡単にコントロールできると彼らは知っている。
 

 


ウォルト・ディズニーは、イルミナティの支配を保つために、大衆に娯楽を供給するという重要な役割を与えられた。


ミッキーマウスのTシャツを世界中の人々が着ている。

ディズニーランドは世界中の大多数の人々が訪れたい場所なのだ。


しかし、ディズニーの健全な外観の後ろには、憎悪と、世界が今まで見たこともないような最もグロテスクなオカルト信仰の局面を見るだろう
 

両親とも自分の子どもたちとも冷たい関係だったウォルト。

 


ウォルトは、大衆に娯楽を供給する係で、イルミナティのあやつり人形だったのかもしれませんね。



「ディズニー」の他には、

「赤ずきんちゃん」「ヘンゼルとグレーテル」「白雪姫」「不思議の国のアリス」「オズの魔法使い」「指環物語」、そして聖書の大部分などもイルミナティのマインドコントロールに使われるそうです。
 

 

 

     

 

 

「ハリーポッター」など、奇妙なファンタジーや怪奇幻想の物語は、子供たちを魔術や魔法、やがては悪魔的な世界へと導きます。それが彼らの狙いなのです。

 



ディズニーは、強大なスポンサーなので、メディアは決してディズニーの真実を語りません。

大々的にメディアが宣伝するものの多くは、彼らの息がかかっていると言えるでしょう。


背後に電通、その奥にCIAがいる劇団四季もよく「ディズニー作品」を上演していますね。
 

 


ところで、ディズニーランドは毎年、ハロウィン(悪魔崇拝のお祭り)のイベントを盛大に行っているようですが、サタニズムの遊園地なので当然ですね(笑)。


悪魔崇拝のお祭りやアニメには、あまり深入りしないように気をつけましょう。
 

 


https://ameblo.jp/maya-moon-24/entry-12322972089.html




 

ディズニーはロスチャイルド所有の会社

  • 2017.11.02 Thursday
  • 02:57

 

 

 

 

 

 

 

 

https://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12322067261.html

 

 

 

 

以前、ロンドンのタヴィストック研究所について調べた時、タヴィストックがディズニーにも関わっていることを知って驚きました。


タヴィストック研究所とは、全人類を白痴化し「人間牧場」を作ることを目的に、マインドコントロールを研究している国際諜報機関。

・ディズニーのアニメは、音や映像で見る人の脳波を特殊な状態にさせ、悪魔的なメッセージを潜在意識に植え付けている

・ディズニーのアニメには悪魔的、性的なサブリミナルメッセージが至る所に組み込まれている

 

 

                        

 

 

               

 

 

 

 

・米国軍事シンクタンクが設計に関わったディズニーランドは、サタニズム(悪魔崇拝主義)の遊園地

・ミッキーマウスの頭のシルエットは男性器を元に描かれている?

・ディズニーはロスチャイルド所有の会社


ディズニーは、きれいで夢があって、子供に見せる模範的なアニメという印象がありましたが、

なぜか、ディズニーの音楽を聴いたり、登場人物の動きを見ていると、催眠術にかかったような気分になるので、あまり好きになれませんでした。

マインドコントロールされそうで違和感があったのでしょうね(苦笑)。

 

 

ディズニーの主人公の女性は、表情も動きもコケティッシュで、誘惑しているような雰囲気ですが、子供たちにどんな影響を与えるのでしょうか?


Akazukinさんのブログの記事「語られないディズニー」に、ディズニーの裏側が書かれているので抜粋したいと思います。


〜長年、私は、多くのアメリカ人が、この国の何もかもすごく問題があり、あらゆる事が「だめになっていく」にもかかわらず、

アメリカ人は「いったい何がそんなに悪いのか」を指摘できないと言っているのを聞いてきました。
 

 

「ディズニー」が関わるイルミナティのマインドコントロールの犠牲者からのレポートを受け取り始めていた頃、私は注意深く聞いていましたが、明確な証拠が欲しいと思っていました。
 

その後私は調査を続けましたが、ディズニーがアメリカの終焉の主要原因であるという私の結論に疑う余地はありません。
 

 


ウォルト・ディズニーは道徳的にクリーンなイメージを保つために、スタジオには非情に厳しい規制があった。

ロナルド・レーガンはウォルト・ディズニーの友人。二人とも高い幹部のフリーメーソンで社会主義のバックグラウンドから来ている。

そして、二人とも重度にマインドコントロールされた奴隷の乱用に関わっていた。

 



ディズニーは編集者や宣伝広告などが、ウォルトの「洗練された完璧な優しさを持つ人物」というイメージに反対を示したなら、重い圧力をかけることができた。

実際のウォルトは、横暴で、執念深く、容赦ないサディストであった〜
 

 


ウォルトはあまり愛のない家庭に育ったようです。

ギャンブル依存で子供への愛情に欠けた厳格な父親からウォルトは虐待されていました。


20代の時、ウォルトは兄のロイと漫画を作り始めます。

最初は親戚の家の車庫が仕事場でしたが、ユダヤ人社会の後ろ楯を得て、ウォルトは名声を手に入れていきます。


しかし、成功してからもウォルトは大量のアルコールを飲み、不眠症のため精神安定剤を常用していました。

〜続く〜


https://ameblo.jp/maya-moon-24/entry-12322049953.html







 

 

ハロウィン

  • 2017.10.25 Wednesday
  • 00:33

 

 

   

 

 

多くの人がこれらのビデオを見たら、人種、宗教に関わらず、大人気となったハロウィン人気も変わるのではないだろうか?

真偽の程はわからないが、この20年位の急速な世界的な広がりと、ハロウィンの内容から考えると説得力がある。

くだらないと思う前に、何でも一度考えてみる人が増えることを祈る、特に子供をもつ親達に:




【知られたくない事実】 / ハロウィーン

 

 

 

 

 

 

 

元悪魔崇拝者「ハロウィーンを警告」Warning about Halloween from former satanist, John Ramirez

 

 

 

 

 

 

 

 

ハロウィーンの起源 // ドルイド教の残酷な生贄儀式

 

 

 

 

 

 

ヒトラーは生きていた   戦争やが天皇制 731を温存した

  • 2017.09.14 Thursday
  • 00:49

 

 

9.12   CIA:1950年代初期にヒトラーはまだ生きていた

米中央情報局(CIA)の機密解除されたファイルには、1950年代半ばにアドルフヒトラーはまだ生きており、南米で暮らしていたとする証拠が入っている。

通信社スプートニクによると、ヒトラーの死は1945年とされているが、米CIAのファイルから、ヒトラーがその10年後の1955年にもまだ生きていたという証拠が発見された。

メディアは、情報提供者の書面による報告書と、ヒトラーの白黒画像という形で証拠を得た。

 


機密解除されたファイルによると、CIA西半球局は1955年、秘密の短い文書を受け取った。そこでは、CIAズエラ支局長が自身の情報提供者から、ヒトラーが今も生きており、アルゼンチンにいるという内容の報告を受けたと述べられている。
 

情報提供者は報告の中で、ナチス親衛隊の元兵士フィリップ・シトロエンと接触を持っていたと指摘している。


シトロエンは、現在ヒトラーとのつながりを維持していると主張したという。またシトロエンが、ヒトラーがアドルフ・シャトルマイヤーという偽名をつかっていると話したほか、1955年1月までヒトラーとおよそ月に一度会っていたと語ったという。

また報告には、シトロエンがヒトラーにとてもよく似た男性と一緒に写っている白黒画像も添えられていた。


先にアルゼンチンでナチスの秘密の倉庫が見つかったと報じられた。




○ 大戦後、アメリカの支配層はナチスの残党や協力者の逃走を助け、保護、さらに雇用している。

日本でも天皇制の維持を図り、軍や治安機関の幹部を守っている。

そうした中には生体実験で悪名高い「関東軍防疫給水部本部」、いわゆる「満州第七三一部隊」の幹部も含まれ、この人脈が「薬害エイズ」につながった。


軍需や略奪(ドイツや日本が略奪した財宝の横取り)によってアメリカの支配層は第2二時世界大戦で大儲けしたが、1970年頃になると経済は破綻し そうした制度でドルを守るために考えられたのがペトロダラーの仕組み。産油国に対して決済をドルにする。

ニクソン政権がサウジアラビアに提示したのは、同国と油田地帯の軍事的な保護、必要とする武器の売却、イスラエルを含む中東諸国からの防衛、そしてサウジアラビアを支配する一族の地位を永久に保障するというもので、この協定は1974年に調印されたという。

これと基本的に同じ内容の取り決めを他のOPEC諸国も結んだという。


1975年にサウジアラビア国王が暗殺され、後継者に親米色の濃い人物が選ばれ、この仕組みは強固になった。

 

(櫻井ジャーナル)

 

 

 

 

 

ナチスのユダヤ人虐殺を ユダヤ人が喜んだ

  • 2017.08.28 Monday
  • 01:13

 

 

今、高須克弥氏のナチ擁護発言が大きな問題となり、ネット上で、ちょっとした騒ぎになっているようです。 
更に、訴訟合戦まで発展する可能性までありますが・・・


ジャパン・フリーメーソンの幹部になったと大喜びの高須克弥氏ですが、 そもそも、フリーメーソンの本質を何も知らないのではありませんか? 


イルミナティ≒サイモンウィゼンソールセンター>フリーメーソン 



管理人の記事 

ユダヤ人大量殺戮の真犯人!? 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11585650709.html 



ユダヤの人権団体サイモン・ウィゼンタール・センター こそ同胞ユダヤ人の大量殺戮の真犯人だということは明白。


<一部転載> 
 

 

以下は ナチスとシオニストの協力関係 からの引用です。

 


■ 同化主義ユダヤ人と異化主義ユダヤ人の対立 
 


●シオニストたちが最も恐れていたこと、

それは反ユダヤ主義者たちの策動ではなくて、むしろ、 世界のあちこちに散らばっているユダヤ人たち(ディアスポラ) が彼らの民族としてのアイデンティティを失って、 それぞれの住む国家社会に「同化」してしまう、ということだっ た。 


●金沢大学教授で中東現代史専攻の前田慶穂氏は、 

『ユダヤ人とは何か/ユダヤ 人1』という本の中で、 ナチスとシオニ ストの協力関係を指摘している。

「ナチ党が政権を獲得した直後の1933 年、 『世界シオニスト機構』の議長代理だったユダヤ人ヨアヒム ・プリンツはこう書いていた。 

 


強力な勢力(ナチス)が我々の支援に訪れてくれ、 我々を改善してくれた。同化論は敗れたと。」 
 

 

●このナチスがユダヤ人の組織を「支援に訪れた」とは、 意外も意外の表現だが、これには切実な理由がある。 


当時のユダヤ人社会の中には、西欧文化に「同化」しよう とするユダヤ人と、「異化」してイスラエル共和国の建国を めざすシオニスト・ユダヤ人との対立があった。 


狂信的な「異化」論者のシオニスト・ユダヤ人にとっては、「同化」論者のユダヤ人こそが、打倒すべき当面の敵であったのだ。


だから、ユダヤ人全体の排斥を政策とするナチスは、「敵の敵は味方」という戦国の論理で、「味方」に 位置づけられたのだ。 



●実際、第二次世界大戦が起こる前、ユダヤ人の大半は シオニズム運動に無関心であった。

これは数字にも表れている。

 

 

1880年から1925年の間に、アメリカへ移住したユダヤ人400万人 に対し、パレスチナへの移住者はたった15万人しかいなかった。 

当時、西欧や東欧のシオニストたちが提唱するようなユダヤ国家 建設に興味を示すユダヤ人は少数グループであった。 


ユダヤ人の大半は、ユダヤ国家建設など、あまりにも現実離れしすぎた妄想的計画だとみなしていた。 
それよりも自分たちが住む国家社会に「同化」することのほうが大事だと思っていた。

(中略)
 

 

■ 同胞を裏切ったシオニスト・ユダヤ 人 

 

 

●ユダヤ人のベン・ヘクトが、1961年に書いた 『裏切り』は、

第二次世界大戦中にシオニストたちが、 同胞ユダヤ人の抹殺にどれほど協力したかをあからさまに 暴いたものである。

彼の証言によるとシオニストはヨーロッパの正統派ユダヤ教徒 (同化主義ユダヤ人含む)を犠牲の生け贄にしたという。

狂信的な「異化」論者のユダヤ人たちは、同胞である正統派 ユダヤ教徒を裏切ってイスラエル共和国を建国したと告発しているのだ。 

彼の主張によれば、これらシオニスト指導者たちは、前もって同胞の虐殺が行なわれる時期、方法、場所を知っていたが、犠牲者たちに警告することを拒んだ。

 


なぜなら彼らの関心事は、 ユダヤ人を1人でも多く救うことよりも、パレスチナにイスラエル国家を建設することの方に 向けられていたからだという。 
 

 


ベン・ヘクトは語る。 

「エルサレムやロンドンやアメリカの臆病なユダヤ・ロッジの メンバーたち…… これらのシオニスト指導者たちは、抗議もせず、 ただ無関心に、彼らの何百万人の同胞が焼かれ、首を絞められ、 吊り下げられるのをそのままにしていた。」 


以上引用終わり。 

 

 

こうして、シオニスト・ユダヤ人はナチス・ドイツと組んで、 同胞ユダヤ人を迫害、抹殺していきます。

実は、ナチ(NAZI)という語は、ヘブライ語 で、 ユダヤ人らの言葉であり、ドイツ語ではないのだ。 


民族主義の気運をドイツ国内に作り出したのは ユダヤ系ドイツ人らであった。


(中略) 


一般に、「ナチ(NAZI)」という呼称は、当 時の政敵、 後には連合軍が使った蔑称であると説明されている。 

しかし、別の裏情報によると、

「ナチ(NAZI)」の本当の意味は、 「国際シオニスト連盟  National Association of Zionist International)」 だという。


以上引用終わり。

 

 

以下は イルミナティ 世界を強奪したカルト からの引用です。 


アドルフ・ヒトラーの祖母は、ヒトラーの父、アロイスを 身ごもった際に、ウィーンのロスチャイルド家との雇用関係 を断っている。


(中略) 


グレッグ・ハレットは著書『ヒトラーは英国の工作員だった ※ Hitler Was A British Agent』で、ヒトラーの祖父が ネイサン・マイヤー・ロスチャイルドであると記している 

(※タコ注:ダンケルクで英仏軍を見逃した事で証明されます)。


ヒトラーの祖母マリア・シクルグルーバは、ロスチャイルド家の ウィーンの屋敷で女中をしていた時、“悪魔崇拝の儀礼強姦”に よって「恐怖の内に」、ヒト ラーの父アロイスを身ごもった。 
 

 

ネイサン・マイヤー・ロスチャイルドの息子、 アロイス・ヒトラーは姪のクララと三度目の結婚をし、 彼女がヒトラーの母親になった。 

アドルフ・ヒトラー、「祖父はユダヤ人と暴露する」と 甥からブラックメールを受けていたから引用です。 


1930年代後半に、ヒトラーの甥が、『ヒトラーの父方の祖父がユダヤ人の商人であった。』 事を メディアに暴露するとして、総統をゆすっていたという。 


(中略) 
 

ドイツに占領されたポーランド領内にあった アウシュビッツ強制収用所にあったとされるガス室は、以上のようなポーランド人によるあるいは連合国側の、またシオニストユダヤ人やローマカトリック、 シオニストプロテスタントの犯罪を隠すための でっち上げです。 


〜 引用終わり 〜 

 

 

管理人 

【アンネの日記破損】事件は記憶に新しいですが、 2014年2月に起こったんですね。

私は、これを組織的にやったのは、イルミナティのカルト工作員だと思います。

無論、サイモン・ヴィーゼンタール・センターのお仲間さんでしょう。 

彼ら、イルミナティは、こういったヤラセが実に多い。

アンネの日記も、途中からは、あの当時存在しなかったボールペンで 書かれていることが判明した為、創作ではないかと疑われている訳です。 


サイモン・ヴィーゼンタール・センター っていう組織は、ユダヤの本当の歴史や、ヒットラーのユダヤ大虐殺の真相を 解明しようとしている人物を弾圧する為の組織ではないでしょうか。


ヒットラー自身も、ロスチャイルドの血を受け継いでおり、無論、ユダヤ人です。 


ブッシュ家は英国王室と縁戚関係にあるという。 

そのブッシュ家が、ヒットラーを財政的に支援していた。

ブッシュ家もまたユダヤ。

彼らイルミナティは、同じユダヤの人間でなければ 決して支援などしません。 


英国王室⇒  イルミナティ 

ブッシュ家⇒ イルミナティ 

ヒットラー⇒ イルミナティ 

天皇⇒  イルミナティ 

共産主義⇒ イルミナティが創作 


プーチンは、ソ連幹部の8割がユダヤ人だったと告発しています。

かれは、長年、一貫してユダヤをロシアから追い出す闘争をしていたようです。

この2百年、戦争はイルミナティが決めて実行してきました。 

ナチスは、その為の道具でしかなかった。

 

 

 

 

     




ナチズムに狂気する輩は、はっきり言って バカ でしかない。

ナチ=国際シオニスト連盟が行っているホロコーストを知れば 誰しも、嫌でもナチの怖ろしい真実に気づくでしょう。 



以下の記事には、その一端が書かれています。 

この世の闇とは、かくもおぞましきものなり 

https://ameblo.jp/64152966/entry-10786477326.html 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/

 

 

 

☆ wantonさんの 上記の記事は 「高須クリニック」が 記事の 大きな部分を占めており そのせいか 上記記事は なにか操作されたようですね。

 

それで また 改めて 記事を投稿したようです。

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-12304360816.html

 

 

大雑把に言って イルミ  ロス茶  英王室 ・・ これで すべて 闇が解けるのではないのかなぁ ・・・

 

 

 







 

サイコパス

  • 2017.07.31 Monday
  • 01:48

 

 

7.28   巧みな嘘つきは、本物のサイコパスである可能性

 

 

    

 

 

香港大学の研究チームは、サイコパス(精神病質者)が、典型的な精神病質敵特徴を持たない人に比べてより早く上手く嘘をつくことを学ぶと述べた。

「ガゼータ・ルー」によると、実験には52人の生徒が参加。調査により、高いレベルの精神病質的特徴を持つ人を特定することができた。29人が当てはまった。

 


実験中、MRIにより脳がスキャンされていた。この実験は数回行われた。


高いレベルの精神病質的特徴を持つ参加者は、回を重ねるごとに嘘の回答を速く出すようになった。

精神病質的傾向のない生徒の回答速度は変わらなかった。

また、精神病質的傾向のない参加者のグループは、記憶や意識、問題解決に関するプロセスを司る左脳がより活発に働いた。

 


精神病質者はどうやら、嘘をついている時にこのプロセスが抑制されているようだ。
 

 

 



1.特徴(犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義)

良心が異常に欠如している、他者に冷淡で共感しない、慢性的に平然と嘘をつく、

行動に対する責任が全く取れない、罪悪感が皆無、自尊心が過大で自己中心的、口が達者で表面は魅力的。(Wikipediaより要約引用)


2.統計的傾向

その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。

麻薬王、プロギャンブラー、犯罪組織構成員、テロリスト、カルト教祖、金のためならなんでもやる人。(Wikipediaより要約引用)


3.サイコパスに関する10の事実

http://listverse.com/2014/03/20/10-crazy-facts-about-psychopaths/


(1)サイコパスは特有の話し方をする

米コーネル大学ジェフリー・ハンコック教授によれば、サイコパス殺人犯は、非サイコパスの殺人犯と比べて、事件を「過去形」で語り、普通の人間らしく振る舞うために「えーと」「うーん」などの間投詞を多用する傾向があり、

あいだに「なぜなら」「だから」といった接続詞をはさむ事も多かった。


(2)恐れ知らずの支配性を有する


(3)サイコパスは嗅覚が鈍い

サイコパスの眼窩前頭皮質の機能の低さは、嗅覚にも影響するとされている。


(4)向社会的(反社会的の逆の意)サイコパス

 

(5)ネット上の荒らしはサイコパス

(6)ビジネス界にはサイコパスが一杯

(7)サイコパスへは、厳しい刑が言い渡される傾向がある

(8)共感スイッチを持つ

(9)ドーパミン依存症

悪名高いシリアルキラーのテッド・バンディは、「なぜ人を殺すのか」という問いに「殺すのが好きだから、殺したいから」と答えた。

このようなサイコパスが殺人を犯し、人を操ろうとする要因に、神経伝達物質のドーパミンが挙げられる。

ドーパミンを強く欲するという事は、他者を顧みる事がなく、何としてでも自分の思い通りにして快楽=報酬を得たいという気持ちが強いという。


(10)恐怖を認識できない

 

ほとんどの人は他人の恐怖のサインを見いだし、「この人は恐怖を感じている」と認識出来る。

しかし、サイコパスにはそれが分からない。そもそも恐怖という概念がない。

研究の結果、サイコパスは、脳のなかでも特に恐怖の感情を司る扁桃体が普通の人よりも小さい事が分かった。

連続殺人犯の女が「あの表情をなんて表現するのか知らないけど、私がナイフを振り上げたときにみんな同じ顔をしていた」と話す。


http://www.geocities.jp/todo_1091/short-story/033.htm

 

 

 

 

 

    

 

 

左の写真は、健康的な脳の外側、表面のSpectイメージングです。
スキャンは精神活動をも示してくれます。色は重要ではありません。問題なのは形なのです。
右のイメージングでは、健康な脳は基本的に脳の後ろの部分が赤く、高活動を示しています。

 

 

 

    

 

 

これはトラウマの傷を受けた脳のスキャンです。
トラウマが本当にひどいときは、脳は傷ついているのです。

薬物乱用は脳を傷つけるといいますが、その本当の理由は、薬を使用したからではありません。
強迫性障害は、基本的に脳の前部分が活発的になりすぎになっていて、自分では止められないのです。
 

 

 

☆ 悪魔教の過去をもち 悪魔教の家系に転生する というような説もありますね。

 

 

 

サイコパス 劇団

  • 2017.07.26 Wednesday
  • 04:11

 

 

7.25  シェールオイル論争 米、生産妨害を試みとロシアを非難

 

   

 

 

米国の政治家がロシア財務省に、ロシア側から環境保護団体への資金提供の可能性について調査するよう呼びかけた。

米下院議員は、環境保護活動へ資金を提供することでロシア政府がシェールオイル生産技術の開発を妨害しようとしていると主張する。

ロシアがシェールオイル開発や、地下の岩体に高圧水を注入して亀裂を入れる水圧破砕法の使用に反対する団体に資金提供している可能性があると主張した。

 


「自然保護のための有権者行動連盟」の代表デビッド・ウィレット氏は、「これは正しくない。私たちは全くロシアと関係なく、45年以上にわたって環境保護のために効果的に戦っている。
 

 

 

 

 

7.24 G20夕食会 トランプ大統領のプーチン大統領への接近が「あだ」に=ポリティコ

 

 

    

 

 

トランプ大統領はプーチン大統領と1対1で会うべきでなかったとして、新アメリカ安全保障センター(CNAS)のローレン・デジョンジ・シュルマン副所長が米政治メディア・ポリティコに寄稿した。

2度目の非公式会談を指している。

 

トランプ大統領は、プーチン大統領のように「これほど術策に富んだ敵対者」との話し合いへ準備せずに入る前に、よく考えるべきだったという。

 

 

 

 

 

安倍総理の「(加計の申請は)2017年1月20日に初めて知った」発言に対し、これを否定する材料が続々!総理自身の過去の答弁とも矛盾!

 


・2017年7月24日に開催された閉会中審査において、安倍総理が「(加計学園が申請していたことは)2017年1月20日に初めて知った」と答弁したことに対して、ネット上では早速これを否定する材料が続々出てきている。

・安倍総理自身の過去の答弁では、平成19年の構造改革特区申請時から把握していた旨の発言もしており、「腹心の友」である加計孝太郎氏が獣医学部を特区申請していたことを「2017年1月20日に知った」というのは、総理自身の過去の発言とも大きく矛盾する大きな虚偽答弁だった可能性がますます高まってきている。


http://yuruneto.com/abe-hitei-zairyou/

 

 

 

   



 

 

 

エホバの証人  EUとロシア  エホバの証人の正体

  • 2017.07.23 Sunday
  • 01:21

 

 

7.19  EU、エホバの証人のため立ち上がる





EUはエホバの証人の集会の自由を保障するようロシアに呼びかけた。

フェデリカ・モゲリーニ外務・安全保障政策上級代表(EU外相)の報道官が発表した。

ロシア最高裁は昨日、「エホバの証人ロシア本部」の活動を過激派的だと認めて、その廃止の合法性を確認した。


本部の資産は国により没収される。判決の履行を断った場合、刑事責任を問われる。エホバの証人の代表は、欧州人権裁判所(ECtHR)に訴えを出す方向だと発表した。


EUの報道担当の発表によると、エホバの証人は他の宗教グループ同様に、介入なしに集会の自由を平和に利用する可能性を有すべきであり、これはロシア憲法とロシアの国際的な義務、そして国際人権基準によって保証されている。


ロシア最高裁は4月、エホバの証人のロシア本部を過激派組織と認定して、その活動を禁止した。

 

 

 

 

◎ 「エホバの証人の正体」の文字起こしです。

http://youtu.be/7n43Ike6tL8

 

 

 

 

 

エホバの証人はフリーメーソンやオカルトを基礎とした悪魔的組織です。

チャールズ・テイズ・ラッセルは33階位のフリーメーソンでした。

モルモン教カルト創始者ジョセフ・スミスと同じ様にです。下の絵にある左上のメーソン的な十字架に注意深く気づいてください。


ラッセルとものみの塔聖書冊子協会はグレーテストメーソニックセンターの共同墓地にあります。

ふたつの信仰、モルモン教とエホバの証人の創始者はイルミナティの血脈でした。


ものみの塔聖書冊子協会(エホバの証人)を創設したチャールズ・テイズ・ラッセルはイルミナティのラッセル血脈の1人であり、そのラッセルの血脈はエール大学で悪名高いスカル&ボーンズもまた創設していました。



チャールズ・テイズ・ラッセルは悪魔崇拝者であり、彼の妻やロスチャイルドの友人達によると彼は幼児性愛者でした。


実際、エホバの証人作戦の実行にはロスチャイルドが支配するブナイ・ブリズの様な組織による貢献を通してその他のイルミナティの銀行家達と共にロスチャイルドが資金提供をしていました。


 

これは1922年の裁判所で証明されました。

この中の鍵となる人々の中の1人である後にブナイ・ブリズ代表になったフランク・ゴールドマンでした。


(定説では)ユダヤ人達を助け、ユダヤ教信仰を奨励する組織がどうしてエホバの証人を立ち上げその存在に資金提供したのでしょうか?

ロスチャイルドという名前がその答えだと思うのです。


ラッセルは高い位のフリーメーソンとテンプル騎士団でもあったのです。

彼は自分の友人や後継者に代わって、シオニズムともうひとつの創設を推励したのです。



彼の本、「ものみの塔とメーソン達」の中でフリッツ・スプリングマイヤーが言っているのは、

「メーソン達は煙幕の達人でいつも当惑させられるのです。1930年代、1840年代の反メーソン的政党の指導者達がメーソンだったことが判明しました。

チャールズ・テイズ・ラッセルとJ・ルーサーフォードの両者もメーソンに比較的好ましくない資料を印刷しています。それでもまたチャールズ・テイズ・ラッセルはフリーメーソンであり、テンプル騎士団であったと知っているのです。

ルーサー・フォードがフリーメーソンである彼の良い友人達と親密に働いていたのを私は知っています。」




エホバの証人、カトリック教徒の娘

この悪魔的共同体はその新世紀訳を出版する為にカトリック教会のソースを使用しました。

ウェスコットとホートは二人共に悪魔崇拝者であり、彼らはエルメスクラブと著名なロシアの魔女、アダム・ブラバッツスキーも神智学カルトの創始者でもありました。


ビル・グラディ博士が彼の優れた本、「最後の権威」の中で言ったのは、「ウェスコットとホートは一組が救われない自由主義者である。

彼らの開かれたバチカン教会は彼らに完全なイエズス会の回し者としての役割を割り当てたのです。」


「市場でのコーナーを取り戻すために、ローマはヒムラーSSが日曜学校の様に現れるよう、エリートの準ゲシュタポユニットを作りました。

歴史家達がカウンター改革と呼ぶのものを引き起こす為にです。

 

キリストの悪名高い共同体は1534年にイグナチヲ・デ・ロヨラによって創設され、イエズス会として広く知られています。


イエズス会の策略はローマに全てのプロテスタントを取り戻すためでした。

彼らは真の信者達が純粋なテキストに固執する限りはカトリックの束縛に誰も戻すことはできない事を知っていました。


するとイエズス会は私達の聖書を準カトリック読本のジェロームのウルガダ聖書に置き換えようと企てたのです。


これがプロテスタントの学者達が私達のテキストが信頼できるものではなく、読めるものでもなく、学術的でもないと信じる事の引き金になっています。



☆  ワタミってエホバなんだ……



http://mlulm.blog.fc2.com/blog-entry-207.html







 



 

ペドフィリア    性的虐待    ロリコン

  • 2017.07.18 Tuesday
  • 01:56

 

主要メディアは全く触れないが、

ペドフィリア(小児性愛虐待)撲滅の流れが進んでいる。

 

NWO(ニューワールドオーダー)のエネルギー源が削がれつつある・・・。

 

世界統一政府(NWO)の結束エネルギーは、ペドフィリア・悪魔崇拝主義に根源がある・・・。

 

 

ペドフィリア(ペドファイル=小児性愛虐待)程忌まわしい言葉はない。

 

であるから、人間である以上、他言することも忌まわしいし、

 

自ら省みるには勇気が要る。

 

動物にすら顔向けで出来ない行為である事は、うすうす知っている。

 

 

 

つまり、それがミソであって、それに関連する人々は心を縛られるのである。

 

 

 

     

 

 

 

別な表現をすれば、

 

それを契機に心を悪魔に売り渡すこととなる。

 

これが頚木(くびき)となって、

 

良心をマヒさせることとなる。

 

こうしてコンスピラシー(陰謀・結社)が形づけられる。

 

高位の結社員となるのはここに登竜門がある。

 

長く諜報活動した者は、

 

その優秀さに依り、

 

この登竜門を上ることを許される。

 

何というおぞましき登竜門であろうか?

 

 

 

その際、

 

それを拒否する者も存在するが、厳密な守秘義務が課せられる・・・。

 

それでも内部告白が出てくるので密かに流布されている。

 

いずれにしても、

 

こうして頚木(くびき)が付けられると同時に、良心をマヒさせることに依って、悪魔主義のエネルギーが保たれるのである。

 

 

 

エネルギーとは何か?

 

ネガティブエネルギーである。

 

恨み・妬み・嫉み・憎しみ・貪欲・放縦・尊大・・・

ありとあらゆるネガティブ精神エネルギーが悪魔主義の根源である。

 

 

 

自由をはき違えた放縦貪欲が、支配する尊大さに置き換えられるのであるが、

その実、

 

自らも悪魔に支配されていることに気づかない。

 

 

悪魔に導かれていると勘違いしている。

その悪魔とはいろいろあるが、ルシファーと呼ばれる悪魔の大親分である。

 

その悪魔崇拝の導入門であるペドフィリアが暴かれ始めた・・・。

 

 

   

 

 

 

日本でもその出先があるかどうかは判然とはしない。

その亜流は当然ある。

 

いわゆる性的虐待や、ロリコン趣味等はその亜流である。

 

 

そして、

その被害者は少なくとも人間としての本然の自信を喪失する。

加害者とても同じであろうが、

加害者は既に良心を失っているので、喪失感を越えてネガティブエネルギーに振り回されている。

 

だから、

自信喪失など気づく縁がない。

 

 

 

世の中に善悪は存在するが、その悪の根源がそこにある。

 

その他の悪は一時の気の迷い、

あるいは、気の緩みの類で確信犯ではない。

 

 

その罪は厳しいことに変わりはないが、救われる可能性は高いと言える。

 

ペドフィリアに至っては救われがたい・・・。

 

その行きつく先は、悪魔崇拝(生贄・血の聖餐)だからである。

 

 

 

主要メディアが触れないのは、

頚木(くびき)に繋がれているからである。

 

他に、

 

映画、スポーツ、音楽、文化、宗教、慈善団体・・・etc. 裾野は広い。

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領、ドゥトルテ大統領、プーチン大統領のみが世界的な小児性愛犯罪(性的暴行、人身売買、殺人)に厳しく対応しようとしているリーダーです。

 

G20開催中にこのようなことが明らかになったのは単なる偶然ではありません。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/6da74b24dbb1e0ab3f14b1e946e75e3f

 

 

 

トランプ   vs  魔女 

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 03:39

 

「悪魔の代理戦争」:

憎悪と分裂の空気が全土に広がりつつあるアメリカで進行し続けている

世界中の魔女とトランプ大統領支持者の間で繰り広げられるスピリチュアルな戦い

 

2017年6月21日のアメリカの報道より

 

 

    

 

 

 

アメリカでは、もう半年近くにわたって、「魔女の軍団によるトランプ大統領への呪術作戦」が続いています。

このことが日本語の報道ではまったくふれられていないことに気づきましたので、ご紹介させていただこうと思います。


冒頭の記事は最近のもので、今年の夏至である 6月21日に、インターネット上で「世界中の魔女たち」が情報を共有しながら、「 6月21日の夜に全世界一斉にトランプ大統領を呪いましょう」という行動が行われたということに関してのニュースです。


よくわからないですが、魔女の呪術は夏至に最も効果が出るのだそうです。


ネットの SNS では「 #bindtrump」(バインドトランプ )というハッシュタグの下に、世界中の魔女たちが一斉に呪術をトランプ大統領にかけたのだそうです。

 

 

参加した魔女の数は、イスラエルの報道によりますと、「1万3千人」にのぼったそうです。

魔女というのも思ったよりも多くいるようですが、その世界中の魔女たちの願いは「トランプ大統領の失脚と、そして、その側近たちすべての失脚」だそう。


まあしかし、その 6月21日の「魔女による世界一斉呪いデイ」の後もトランプ大統領は健在のようですので、それほど効き目はなかったのかもしれません。
 

 


この、魔女たちによる「トランプ大統領への一斉蜂起」が最初におこなわれたのは今年の2月でした。

その後、4月には規模が大きくなり、カリフォルニアのサンディエゴ(北緯 33度)で大きな「魔女の大集会」がおこなわれています。

 

 

 

2017年4月の魔女による「トランプ大統領を呪う集会」を報じたメディア

  

 

     

 

 

この集会がおこなわれたのは 4月1日だったのですが、その際にも、トランプ大統領はダメージを受けた感じは見られず、それどころか、その直後の 4月6日には、「突然、シリアへのミサイル攻撃を敢行(報道)」という唐突な行為をおこなうなど、むしろ行動がエスカレートしていった頃でした。


このあたりのことを見ていて、私は、

「魔女たちの呪術はむしろトランプ大統領の《悪の部分》を元気にしちゃってるんじゃないの?」というようなことを思ったりもしました。


とりあえずは、冒頭の記事をご紹介させていただこうと思います。


Christians and Jews Combat Witches’ Summer Solstice Satanic Spells on Trump
CBN 2017/06/21

トランプ氏が大統領に就任して以来、アメリカを始め、世界中の魔女たちが大統領に対してスビリチュアル(霊的)な戦いを繰り広げてきた。

しかし、ここにきて、イスラエルのユダヤ人宗教指導者(ラビ)たちがこれに対して懸念を表明し始めている。
 

 

イスラエルのラビであるダニエル・アショア(Daniel Asore)師は、報道メディア「ブレーキング・イスラエル・ニュース」に以下のように述べた。


魔女の存在と、その本質である悪魔主義(サタニズム)は明らかに権力闘争を軸に持っている。悪魔主義が容易に政治的なものと接近しやすい理由はここにある。この意味でも、悪魔主義は本質的に神に敵対しているといえる」
 


アショア師は、現代の悪魔主義の危険性について調べ続けている。それはユダヤ人の宗教的指導者としての役割の一部だと師は述べる。

師は、魔女たちの呪文は悪魔主義を広めるものの一部に過ぎないと言う。
 

 


「政治家たちの中には、人間が世界のあらゆる面を支配することができると信じている者たちが数多くいる。彼らは意識的に悪魔主義と変わっているわけではないにしても、本質的に、それは悪魔主義に基づく信念体系から来ているものといえる」


今回、魔女たちは #bindtrump というハッシュタグにより、SNS でお互いに連絡を取り合っている。

そのうちのひとりの書き込みによれば、夏至は最も強い呪いになる日なのだという。


この後も魔女たちは、7月21日と 8月19日にも、トランプ大統領に対して、より多くの呪いの呪文を唱える予定となっている。


彼女たちの呪文は、悪魔の力によりトランプ大統領が失脚することを望んでおこなわれるものだ。

 

呪いはの効力は、トランプ大統領だけではなく「彼の邪悪な行動をサポートしているすべての政治家たち」にも及ぶように悪魔に要求する。

 

 

 

 

これに対して、トランプ大統領を支持する福音主義のキリスト教徒たちは、大統領にかけられる悪魔の呪文に対抗するための祈りを行うことを人々に推奨している。


キリスト教愛国者同盟(Christian Nationalist Alliance)は、インターネットに下のような投稿をおこなった。

 

 


「皆さんには、私たちと共に悪魔の攻撃に対抗する祈りに加わってほしいのです。私たちアメリカの国家の力と、この国で選出されたこの国の代表者、そして失われた人々の魂のために祈りを注げてほしいのです」

 


他のキリスト教徒たちもまた、ワシントン D.C.などで、悪魔の力に対して絶え間ない祈りで対抗しようとしている。

 

 


http://indeep.jp/expanding-hate-and-conflict-and-witches-for-satanic-spells-on-trump/




 




 

 

 

 

 

ハリウッドの小児性愛の暴露    バチカン

  • 2017.06.30 Friday
  • 01:11

 

 

ブラッド・ピットがハリウッドの小児性愛犯罪を暴露

 

 

 

    

 

 

 

物凄い情報が出てきました。アンジェリーナ・ジョリーと離婚し、その後ゴタゴタが続いていた俳優のブラッド・ピットが、小児性愛犯罪の実態を暴露したようです。


現役の俳優が、実際に体験した闇の世界を語っています。大手メディアでは報道されないでしょうが、このニュースは世界中を駆けめぐると思います。

 

 


テレビ・映画業界は、小児性愛犯罪ネットワークに深く関与しており、これらのネットワークを運営しているのは、イルミナティに属するエリートたちだということです。

 

 

 

こうした犯罪組織に子供たちが巻き込まれる理由は、子供たちを有名にしたくて仕方のない親たちがたくさん居るからだと言うのです。彼らは自分の子供を有名にするために、“子どもたちの魂を売ってしまう”と言っています。非常にリアリティがあり、恐ろしさを感じます。

 

 

どうも、映画に出演する幼い子供たちは、テレビ局の経営者、映画業界の関係者、政治家、銀行家、他の業界のエリートらの餌食になるようです。

 


ブラッド・ピットの我が子への虐待疑惑が濡れ衣であったとあります。彼の暴露を知った今となっては、この虐待疑惑の虐待の意味が問題だとわかります。

 

 


彼が無実であり、さらに彼が“自分の子供を有名子役にさせた母親は皆狂っています”と引用元の記事で発言していることから、この発言は、離婚したアンジェリーナ・ジョリーを暗示させるものになっています。

 

 

ブラッド・ピットがハリウッドの小児性愛犯罪を暴露
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 17/6/28
http://tapnewswire.com/2017/06/brad-pitt-elite-hollywood-pedophiles-control-america/
(概要)
6月27日付け

 

(前略) 
 

カリフォルニア州で多くの小児性愛(人身売買)犯罪者が逮捕された後に、ハリウッド・スターのブラッド・ピットはハリウッドで蔓延している小児性愛犯罪の実態を暴露しました。

 

(中略) 

 

 

・・・・テレビ+映画業界にはアメリカ内外の政界、経済界、その他のエリートらの小児性愛(人身売買)犯罪ネットワークに送り込む子供たちを仕込む文化があります。

 

 

(中略) 

 

ハリウッドの映画制作は単なる副業です。

 

 

(中略) 

 

ハリウッドを運営(支配)している人たちはアメリカや世界の殆どの国々を運営(支配)しています。

 

 

(中略) 

 

世界の小児性愛犯罪ネットワークを運営(支配)しているのは、イルミナティ、秘密結社、政治家、銀行家、メディア界の人々です。彼らこそが世界の支配層です。

 

 

(中略) 

 

ハリウッドが、エリートの小児性犯罪ネットワークの標的になる理由は、アメリカンドリームとして子供たちを有名にしたくて仕方のない親たちがアメリカにいるからです。

 

 

(中略) 

 

自分の子供を有名にさせるために子供たちの魂を売ってしまうのです。

 

 

(中略) 

 

映画に出演した幼い子はテレビ局の経営者に派遣されます。するとテレビ局はその映画を盛んに宣伝します。そうすると映画が大ヒットします。

 

テレビ局はその映画について一切批判しません。なぜなら、映画業界関係者はテレビ局関係者が幼い子に性的虐待を行っていることを知っているからです。

 

しかし同じ事が政治家、銀行家、他の業界のエリートらの間でも行われています。彼らはみな密室で子供たちの値段を決めながら人身売買(取引)をしているのです。

 

ハリウッドの小児性愛犯罪の首謀者たちはもうじき逮捕されることになるでしょう。メディアはこのことを一切報道しません。なぜなら彼らもこの犯罪に関与しているからです。

 

 

(中略) 

 

今やエリートらはアメリカや世界の人々を支配できなくなっています。彼らはそのことを認識しています。彼らの犯罪の全てが明らかになるのは時間の問題です。

 

 

(以下略) 

 

 

————————————————————————

長男への虐待疑惑がかけられていたブラピ

配信元) NAVERまとめ 16/11/10

長男への虐待疑惑がかけられていたブラッド・ピット。本人は一貫して否定していましたが、このたびついに無実を証明出来ました。

 

長男への虐待疑惑がかけられていたブラピ 

 

アンジェリーナ・ジョリーが、ブラッド・ピットと離婚を決意した理由について、長男マドックスに対する暴言及び暴力があったためとされている

 

出典:ブラピ、長男虐待疑惑でFBIが捜査!世間の反応は? | ニュースウォーカー

 

(中略) 

 

そして、調査の結果ブラピの無実が判明 

 

本人は一貫して否定してきました

 

米情報サイトTMZの報道によると、ピットは機内でマドックスと口論となり、身体的な接触があったとされていたが、同局は、ピットは子供を虐待していないとの結論に達したという。

 

 

出典:ブラッド・ピット、長男への虐待疑惑ついに晴れる (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

 

ソーシャルワーカーたちがピット本人、アンジェリーナ・ジョリー(41)、6人の子供たち、ジェット機内の目撃者たちを事情聴取するなど、徹底的な調査が行われたが、ある情報筋は、「完全な調査が行われたが、虐待のパターンは見つからなかった。ピットの疑いは晴れた」と語っている。

 

出典:ブラッド・ピット、長男への虐待疑惑ついに晴れる(日刊スポーツ) - goo ニュース

 

(以下略) 

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=130690

 

 

 

 

 

6.29   バチカンでスキャンダル 豪当局が児童虐待で訴追

 

バチカンの警察によると、ジョージ・ペル枢機卿が28日、オーストラリアで複数の児童性的虐待容疑で訴追された。AFP通信が報じた。

 

 

ペル枢機卿が財務局長官(財務相)を務め、昨年10月、児童への性的虐待に関して豪警察の取り調べを受けたが、容疑を強く否認していた。

 

シェーン・パットン警視副総監は記者会見で「ビクトリア州警察はジョージ・ペル枢機卿を過去に行った性的暴行の容疑で訴追した」と述べた。

 

この先、ペル枢機卿は3度、児童への性的虐待を調べている王立委員会で証言していた。

 

( スプートニク日本 )

 

 

 

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