有力者を罠にはめる手口   少女とセックスする動画

  • 2017.06.25 Sunday
  • 01:16

 

ロバート・デイビット・スティール氏のインタビュー動画:

有力者を罠に嵌める手口 


記事によると、CIA、NSA、FBIなどの組織は、政治家たちを監視し罠に嵌める仕事をしているとあります。
 



彼らがどのように有力者を罠に嵌めて、12歳の少女とセックスしている動画を収録するのかが説明されています。“12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない”とあります。


トランプ大統領がかかった罠をそのまま説明している箇所だと思われます。

トランプ大統領がこのような動画を撮られていて脅迫されているとすれば、トランプ政権がピザゲイトの奥深くまで捜査し、関係者を根こそぎ逮捕することなど出来るはずがありません。

あるレベルで手を打つことになるのは、このビデオの存在が明らかになった時点でわかっていたことです。

 

 

スティール氏は、“セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった…この事件はもう、出てくるとは思えない ”と言っており、わずかな人間が小児性愛で辞任に追い込まれることになるという見通しを示しています。


私もまったくその通りだと思っています。しかしそれでも、トランプ政権は、それなりになかなか上手くやっていると思っています。ゆっくりですが、確実に世界は変化しています。



ロバート・デイビット・スティールインタビュー
転載元) STOP the NWO: Research by N 17/6/12
(前略) 

6月5日ロバート・デイビット・スティールのインタビューのほんの一部。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

二党専制政治と米国政府の中にいる人々は、ディープステートの召使であり、召使階級の中では最上だ。実際の決定者ではない。

決定者は、ロスチャイルドである。

それから、バチカンである。
 

 

CIA,NSA, FBI ―COINTELPROと呼ばれているー。
 

 

基本的にこれらの組織が何をやっているかというと、NSAの傍受を使って政治家や判事を監視している。

詳しい人が説明してくれた。

 

 

 

ある議員を酔っぱらわせて、30歳とセックスさせることはできる。
 


彼の知らないうちに(unbeknownst to him)、彼の飲み物に、精神を変えるドラッグを入れさせる。(spike his drink with mind-altering drugs)


この女が出て行って、12歳と交代する(then she switches out with a twelve year old)。

そして、動画に撮らせるんだ。
 

 


この議員は元々小児性愛者ではなかった。しかし、この議員が12歳の少女とセックスしているところを動画に収録する。

この12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない。

その後、ほとんどの人は、罠にはめられ、逃れられなくなったと感じる。
 

 

インタビュアー:多くの人が、最近のセス・リッチの件が大衆に知られるようになったったため、ドミノ効果でピザゲートにまで深く捜査が及ぶのではないかと期待していたが。


ロバート・デイビット・スティール:

それはあまりなさそうだな。

情報が、大統領とAG(司法長官)に出されずに留保されているのだよ!

トランプはインテリジェンスコミュニティを整備して、正すべきだよ。


でも現実的には、セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった。

JFKの捜査が隠蔽されて終わったように。

この件はもう、出てくるとは思えない。not gonna pop.


勃発しそうなのは、共和党上院議員4人と、共和党知事2人が、小児性愛で辞任に追い込まれるかもしれない件だ。
 

 

Interview w/ ex-CIA Robert David Steele - #UNRIG, Suppressed Technologies, & How Trump Can Win
配信元) YouTube 17/6/5

 

 

 

 

 


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129875

 

イルミナティメンバーの魂   クリストフ・ドマルジェリ

  • 2017.06.06 Tuesday
  • 02:09

 

 

 

   

 

 

 

この記事は驚きました。

 

プーチン大統領のクリストフ・ドマルジェリ氏に対する手放しの賞賛の言葉から、氏がフランスのみならず、世界にとっていかに大きな人物だったかがわかります。

 

 

櫻井ジャーナルに書かれている通り、氏はフランス大手石油会社トタル会長兼CEOだった人物で、“石油取引をドルで決済する必要はなく、ユーロの役割を高めれば良い”と主張していました。

 

 

この発言は、フランスがロシアへ接近することを意味し、その報復としてドマルジェリ氏は暗殺されたと考えられています。

 

 

 氏は当時、イルミナティの最高幹部だったと思いますが、命と引き換えに光の側に転じたわけです。

自分が報復として殺されるのを覚悟していたと思います。

 

 

 氏の例は、イルミナティに深く関与していながら、死後未だに魂が残っている極めて稀なケースです。

 

同様の例として、国境なき医師団のトップであったリチャード・ロックフェラーがいます。彼は、自分が関わった悪事を全て暴露しようとして、飛行機事故によって暗殺されました。

 

 

フルフォード氏は、彼が南極に居たのを見た者がいることから、事故死を装って追及を逃れたという説があることを示していますが、私の直感では、リチャード・ロックフェラーは死亡しており、暗殺は事実だと思います。

 

彼もまたイルミナティでありながら、未だに魂が残っている稀なケースです。

 

この2人の例は、悪に染まっていても、心の底から反省すれば罪は許されるということを示す上で、極めて重要です。

 

 

 

 

◎ プーチン大統領、北極開発におけるタンカー「クリストフ・ドマルジェリ」号の役割を語る

 

転載元) Sputnik 17/6/4

砕氷LNGタンカー「クリストフ・ドマルジェリ」号実現プロジェクトは、世界エネルギー産業の発展と北極開発への投資だ。プーチン大統領は、同タンカーの命名式典でそう述べた。 

 

 

 

プーチン大統領は、「今からこの現代的な船はフランスの企業家であり、我々の国の真の親友、ロシアの友、クリストフ・ドマルジェリの名を背負っていく。

 

彼は特別な戦略的ビジョンを有し、ロシアとの友好的なパートナーシップ強化のために多くのことをなし、エネルギー分野における一連の大型共同プロジェクトの実現化を促進した」と述べた。

 

 

プーチン大統領は、「これはこの突出した人間への我々の真摯に良好な関係のさらなる象徴であり、彼の記憶への手向けだ」と付け加えた。

 

 

プーチン大統領によると、このタンカーは15隻の船のフラッグマンラインとなる。それらの船は大規模プロジェクト「ヤマルLNG」のため建造。

 

 

   

 

 

 

先の報道によると、ロシア国防省は今年2017年中に北極に学研調査実験センターを建設する。

————————————————————————

 

 

◎ ドル離れを公言していた仏石油大手のCEOが訪問先のロシアで飛行機事故にあって死亡、疑惑の目も

 

引用元) 櫻井ジャーナル 14/10/21

 

 

フランスの大手石油会社、トタルのクリストフ・ド・マルジェリ会長兼CEO(最高経営責任者)が10月20日の深夜近く、モスクワ・ブヌコボ空港で事故のために死亡したと報道されている。

 

 

離陸のために加速していたド・マルジェリを乗せたダッソー社製ファルコン型ビジネス機が滑走路上で除雪車と激突したのだという。ド・マルジェリはロシア政府主催の会合に出席するため、同国を訪問していた。

 

 

この事故を聞き、7月にド・マルジェリ会長が語ったことを思い出した人もいるに違いない。

 

フランスの金融機関、BNPパリバの問題を受け、石油取引をドルで決済する必要はなく、ユーロの役割を高めれば良いと主張していたのだ。

 

この問題でBNPはアメリカに対して89億ドルを支払うことで合意しているが、この「制裁」はフランスがロシアへ接近したことに対するものだ。

 

 

BNPの幹部はアメリカの脅しに屈したわけだが、それに反発したフランスの財界人もいた。そのひとりがド・マルジェリ会長で、ドル離れ発言につながっている。

 

 

この提案はロシアや中国をはじめとする国々が進める脱ドル政策とも合致している。

 

そう語っていた人物がロシアを訪問、その帰りに事故死したわけで、そこに人為的な要素を感じる人がいても不思議ではない。

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129432

 

 

 

☆ 魂のことは 全く分かりませんが、イルミ、悪魔教儀式に染まっていた人の変容 ということが とても印象深いです。

 

 

ルシファー信仰

  • 2017.06.02 Friday
  • 06:02

 

 

深層国家の使い走りの安倍政権の先にあるNWO(新世界秩序)/ ルシファー崇拝 
 


桜井ジャーナルから引用させていただきました。

記事に書かれている通り、安倍政権はファシズムに向かっています。

これが安倍政権単独のものでないのは、記事をご覧になれば、直ちにわかると思います。


TPPに執着する安倍政権の目的は、“深層国家を表の世界へ浮上させること”ではないかとしていますが、数々の売国政策を見る限り、これはこの通りだとしか考えられません。

要するに、安倍政権は深層国家の使い走りなのですが、その先には、NWO(新世界秩序)があります。言葉を変えて言うと、ルシファー崇拝(悪魔崇拝)を全人類に強要するということです。


彼らが差別を持ち出して同性愛を正当化しようとするのは、最終的に小児性愛を合法化するためのものです。

彼らは正義も徳も、ありとあらゆるものを腐敗させます。

 

私たちは、そうした腐敗の極として、ダーイシュ(ISIS)を知っています。そして、そうしたテロリストたちと戦うと言いながら、同じだけ腐敗している連中が居るのです。


腐敗した精神からは、健全な世界は生まれません。なので、私たちは彼らと同じ土俵で、戦ってはいけないわけです。
 


“未来を切り開くためには事実を知ること”が最も重要です。

 

怒りや憎しみといったネガティブな感情から、ポジティブな世界は生まれません。事実をありのままに見て、正しく認識すれば十分です。その認識の光が、悪の居場所を無くします。

 


安倍政権がこのまま続くと、日本はファシズムになります。その先にあるのは、おぞましい世界です。彼らがそのような世界を、意図的に作り出そうとしているというのは、多くの人には想像も出来ないことでしょう。

しかし、世界をありのままに見れば、過去数千年に亘って、そのような世界を望む一握りの者たちが、常に権力の中枢に居たことがわかるはずです。


いずれ、これらのことが全て暴露される日が来るでしょう。人々は驚愕するだけではなく、激しい怒りに駆られることになります。しかし、この浄化の嵐を、出来るだけ冷静にくぐり抜けるほど、明るい未来が待っています。このような浄化の試練は、宗教的には“火と水の洗礼”と言われています。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129258

 

 


☆ 決して 表だっては語られないこと、 それは、天皇 他の王族は 深層国家サイドであるか ということです。

それが 王制のある国の あまりに 幼稚な ダブーです。
 

 

共謀罪 そして 戦争 TPPの利権 原発利権  ・・・  それらは 明治以前には 考えられなかった つまり 維新で 天皇が闇サイドの 日本でのトップになったということです。

ファシズムも共謀罪も 政治や以上の イルミ 王族が 望んでやまないことのはずです。


であるなら 共謀罪は通るかもしれませんね、与党も野党も 天皇の配下なのですから。

 


◎ ドナルド・トランプ大統領が離脱を宣言したTPP(環太平洋連携協定)に安倍晋三政権は執着していますが、 …TPPのISDS(投資家対国家紛争解決)条項は、巨大なカネ儲け集団と国の利害が対立した場合に正体不明の法律家が紛争を解決するというもので、その法律家はカネ儲け集団と密接な関係にある人びとになるはずです。


ISDS条項は私的権力(アメリカの巨大資本)に公的権力(各国の政府、議会、司法)を上回る力を与えることが目的であり、人びとが見慣れている国家を破壊し、深層国家を表の世界へ浮上させることが目的なのではないでしょうか?

 
盗聴法、秘密保護法、安保関連法、緊急事態条項、共謀罪、TPP、いずれも私的権力が世界を支配する仕組みを作ることが目的でしょう。

この仕組みはファシズムにほかなりません。安倍政権は大手メディアの協力で日本にファシズム体制を導入しようとしています。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201705310000/
 

 

 

 

聖なるミサ    生贄の儀式    ルシファー

  • 2017.05.07 Sunday
  • 08:05

 

 

オランダの元エリート銀行家/投資家が内部告発:

「聖なるミサ」「生贄の儀式」「ルシファー」

 

 

 

     「https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2017/04/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b-26.jpg」の画像検索結果

 

 

 

元投資家のロナルド・ベアナード氏が、「世界は8500人によって支配されている」と指摘し、「この人たちのほとんどが、ルシフェリアンでした」と暴露しています。


ロナルド・ベアナード氏にとって、はじめは顧客だったわけですが、事の真相を知りすぎたためか、仲間に引き入れるために声をかけられたようです。
 

 

始めは酒池肉林の「聖なるミサ」で興味を持たせ、その後、生贄の儀式に参加するように促されたようです。

動画の10分あたりのところでは、目に涙を溜めながら「私にはできませんでした」と述べています。
 

 


ロナルド・ベアナード氏は「聖なるミサ」の方には参加しており、「ただ楽しかった」と感想を述べています。

 

 

 

しかし、その様子を録画されているのではないかと思えてきます。というのは、生贄の儀式に参加させる目的について「私をゆすりたかった」と指摘しているからです。

「聖なるミサ」の方も政治家や聖職者にとっては十分ゆすりの対象になると思います。


地位ある人間がそうして弱みを握られ、国の方針をもコントロールされていくのだと思います。
 

 


オランダの元エリート銀行家/投資家が内部告発
転載元) Stop the NWO 17/4/24

 

 

 

 

 

 

ロナルド・ベアナード氏:(中略)…この人たちのほとんどが、ルシフェリアン(ルシファー信仰、悪魔崇拝)でした。

(中略) 

彼らは実体のないものに仕えていました。彼らが「ルシファー」と呼んでいるものです。

(中略) 

私は、悪魔の教会、のような場所に行きました。

(中略) 

訪問客としてだけ、ですが。(中略)… 

そのとき、彼らは、裸の女性とか、酒とか、そういうもので、聖なるミサをやっていました。

(中略) 

その後、(中略)…生贄の儀式に参加するように招待されたのです。それが私が今、打ち明けている理由です。それが限界点でした。子供を。
 

 

 

インタビュアー:「それをやるように(子供を生贄にするように)頼まれたのですか?」

 

 

ロナルド・ベアナード氏:はい。そして、私にはできませんでした。

(中略) 

それから私は、仕事の中で、自分の任務を断り始めました。

(中略) 

最終的に、この世界での、こういったすべてのことの目的は、全員を自分たちのポケット(懐)の中に入れておくことですよ。あなたはゆすりに対して脆弱でなければならない。
 

 

(中略)…今振り返って思えば。彼らはこれらの子供たちを使って、私をゆすりたかったんです。

(中略) 

<終わり>
 

 


◎ これで、ピザゲートでさんざん調査してきたように、彼らは子供へのレイプと殺害を、自分たちの思い通りにさせるためのゆすりに使っていることが確認できました。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=127150


 

ペドフィリア  バチカン  食人

  • 2017.04.10 Monday
  • 05:55

 

 

ペドゲイト:パンドーラの箱が開かれ…(4)

 〜ローマ・カトリックはペドフィリア・スキャンダルの母〜

SOTN(State of the Nation) 
March 14, 2017

 

 

 

     

 

子供を連れたバフォメット像
 

 


なぜ子供を虐待し殺すのか? 

(中略) 

子供たちは極端な恐怖を一定期間与えられたあとで、最後には殺される。
 

 


持続する恐怖のレベルが、特別のホルモンと他の生化学物質を発生させ、これ が老いていくエリートたちにとって、非常に貴重なものとなる。
 

 

彼らは現実に、子供たちが 殺し台で殺されたり、野に放って狩猟で殺された直後に、その血をすする。

 

 

このサディスティックな人食いの習慣は、遠い昔から地球上のいたるところで、秘密結社に よって行われてきたものである。

 



これら暗黒の医術や疑似科学を実践する者たちは、このよ うなホルモンの豊富な血液から、大きな力を得られると固く信じている。もっと極端な場合 には、彼らは文字通り、残忍に殺される途中の子供の、鼓動する心臓を食うこともある。


(中略) 


これらのサタン的儀式の別の目的は、いま世界的に広く取引されている臓器、組織、それに 血液を収穫することである。


(中略) 

 

 

若い臓器(肝臓、腎臓、肺、心 臓、膵臓など)の主たる用途は、自分の臓器が衰えた富裕な権力者のために、臓器移植する ためである。


腸、角膜、骨髄などの需要も、最近の市場では急騰している。これらのブラッ ク・マーケット産物は、大都会の病院や取次の医者にも供給される。そのように、それは世 界的な急成長ビジネスになっている。


(中略) 

これによって、計画的な組織の収穫が、現在、かなりのカネ を作る方法として、これらペドフィリア活動の大きな部分を占めるようになった。


(中略) 

 

子供の労働奴隷と性奴隷 

また非常に大きなカネになるマーケットがあり、それは労働に使われる子供と、性奴隷とし て売られる子供を扱うものである。前者の需要が後者をはるかに抜いている。
 

 

(中略) 

現在は、国全体が、ペドフィリア・サークルの内部で、性奴隷の国際センターとしてよく知 られている国がある。

 

タイがそういう国であり、イスラエルもそうだ。同様に香港も、子供 奴隷取引産業の大きな交換所であり、それは、中国の労働搾取工場やベトナムの工場、その 他多くの賃金の少ないか全くない、あらゆる仕事のために、集団で子供を送っている。

 



(中略) 


ペドフィリア・スキャンダルとローマ・カトリック教会 



(中略) 


ローマ・カトリック教会は、世界のペドフィリア活動の母親である。そこは、たいていは抵 抗できない子供の性的虐待が、教会の最高レベルによって制度化されるようになった場所 である。
 

 

(中略) 

法王フランシスいわく、司教や枢機卿を含め、約 8,000 名のペドファイルがカトリック僧にいる: 

http://themillenniumreport.com/2016/12/pope-francis-says-about-8000-pedophiles-are-members-of-catholic-clergy-including-bishops-and-cardinals/ 

(中略) 


そしてそれは、ローマ・カト リック指導層のトップの人々によって、注意深く維持されてきた。
 

 

 

     

 

 

 

(中略) 
 


今世紀と前世紀の法王でさえ、このような悩みの種があることを よく知っていた。しかし、現実的な犯罪追及の脅威が、地平線上に大きく浮かび上がってく るまで、彼らはそれについて何もしなかった。



(中略) 


現在、相当数のカトリック信者と、発達した教区制をもつあらゆる国が、聖職者のペドフィ リアという疫病の犠牲になっている。
 



(以下略)
この記事には英語版があります:
» English version of this article "[創造デザイン学会]ペドゲイト:パンドーラの箱が開かれ…(4) 〜ローマ・カトリックはペドフィリア・スキャンダルの母〜"

(全文)

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170326.pdf

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=125298

 

 

 

 

「ピザゲイト」はローカル、「ペドゲイト」はグローバルである。

 

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170319.pdf

 

 

 

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