ヒトラーは生きていた   戦争やが天皇制 731を温存した

  • 2017.09.14 Thursday
  • 00:49

 

 

9.12   CIA:1950年代初期にヒトラーはまだ生きていた

米中央情報局(CIA)の機密解除されたファイルには、1950年代半ばにアドルフヒトラーはまだ生きており、南米で暮らしていたとする証拠が入っている。

通信社スプートニクによると、ヒトラーの死は1945年とされているが、米CIAのファイルから、ヒトラーがその10年後の1955年にもまだ生きていたという証拠が発見された。

メディアは、情報提供者の書面による報告書と、ヒトラーの白黒画像という形で証拠を得た。

 


機密解除されたファイルによると、CIA西半球局は1955年、秘密の短い文書を受け取った。そこでは、CIAズエラ支局長が自身の情報提供者から、ヒトラーが今も生きており、アルゼンチンにいるという内容の報告を受けたと述べられている。
 

情報提供者は報告の中で、ナチス親衛隊の元兵士フィリップ・シトロエンと接触を持っていたと指摘している。


シトロエンは、現在ヒトラーとのつながりを維持していると主張したという。またシトロエンが、ヒトラーがアドルフ・シャトルマイヤーという偽名をつかっていると話したほか、1955年1月までヒトラーとおよそ月に一度会っていたと語ったという。

また報告には、シトロエンがヒトラーにとてもよく似た男性と一緒に写っている白黒画像も添えられていた。


先にアルゼンチンでナチスの秘密の倉庫が見つかったと報じられた。




○ 大戦後、アメリカの支配層はナチスの残党や協力者の逃走を助け、保護、さらに雇用している。

日本でも天皇制の維持を図り、軍や治安機関の幹部を守っている。

そうした中には生体実験で悪名高い「関東軍防疫給水部本部」、いわゆる「満州第七三一部隊」の幹部も含まれ、この人脈が「薬害エイズ」につながった。


軍需や略奪(ドイツや日本が略奪した財宝の横取り)によってアメリカの支配層は第2二時世界大戦で大儲けしたが、1970年頃になると経済は破綻し そうした制度でドルを守るために考えられたのがペトロダラーの仕組み。産油国に対して決済をドルにする。

ニクソン政権がサウジアラビアに提示したのは、同国と油田地帯の軍事的な保護、必要とする武器の売却、イスラエルを含む中東諸国からの防衛、そしてサウジアラビアを支配する一族の地位を永久に保障するというもので、この協定は1974年に調印されたという。

これと基本的に同じ内容の取り決めを他のOPEC諸国も結んだという。


1975年にサウジアラビア国王が暗殺され、後継者に親米色の濃い人物が選ばれ、この仕組みは強固になった。

 

(櫻井ジャーナル)

 

 

 

 

 

ナチスのユダヤ人虐殺を ユダヤ人が喜んだ

  • 2017.08.28 Monday
  • 01:13

 

 

今、高須克弥氏のナチ擁護発言が大きな問題となり、ネット上で、ちょっとした騒ぎになっているようです。 
更に、訴訟合戦まで発展する可能性までありますが・・・


ジャパン・フリーメーソンの幹部になったと大喜びの高須克弥氏ですが、 そもそも、フリーメーソンの本質を何も知らないのではありませんか? 


イルミナティ≒サイモンウィゼンソールセンター>フリーメーソン 



管理人の記事 

ユダヤ人大量殺戮の真犯人!? 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11585650709.html 



ユダヤの人権団体サイモン・ウィゼンタール・センター こそ同胞ユダヤ人の大量殺戮の真犯人だということは明白。


<一部転載> 
 

 

以下は ナチスとシオニストの協力関係 からの引用です。

 


■ 同化主義ユダヤ人と異化主義ユダヤ人の対立 
 


●シオニストたちが最も恐れていたこと、

それは反ユダヤ主義者たちの策動ではなくて、むしろ、 世界のあちこちに散らばっているユダヤ人たち(ディアスポラ) が彼らの民族としてのアイデンティティを失って、 それぞれの住む国家社会に「同化」してしまう、ということだっ た。 


●金沢大学教授で中東現代史専攻の前田慶穂氏は、 

『ユダヤ人とは何か/ユダヤ 人1』という本の中で、 ナチスとシオニ ストの協力関係を指摘している。

「ナチ党が政権を獲得した直後の1933 年、 『世界シオニスト機構』の議長代理だったユダヤ人ヨアヒム ・プリンツはこう書いていた。 

 


強力な勢力(ナチス)が我々の支援に訪れてくれ、 我々を改善してくれた。同化論は敗れたと。」 
 

 

●このナチスがユダヤ人の組織を「支援に訪れた」とは、 意外も意外の表現だが、これには切実な理由がある。 


当時のユダヤ人社会の中には、西欧文化に「同化」しよう とするユダヤ人と、「異化」してイスラエル共和国の建国を めざすシオニスト・ユダヤ人との対立があった。 


狂信的な「異化」論者のシオニスト・ユダヤ人にとっては、「同化」論者のユダヤ人こそが、打倒すべき当面の敵であったのだ。


だから、ユダヤ人全体の排斥を政策とするナチスは、「敵の敵は味方」という戦国の論理で、「味方」に 位置づけられたのだ。 



●実際、第二次世界大戦が起こる前、ユダヤ人の大半は シオニズム運動に無関心であった。

これは数字にも表れている。

 

 

1880年から1925年の間に、アメリカへ移住したユダヤ人400万人 に対し、パレスチナへの移住者はたった15万人しかいなかった。 

当時、西欧や東欧のシオニストたちが提唱するようなユダヤ国家 建設に興味を示すユダヤ人は少数グループであった。 


ユダヤ人の大半は、ユダヤ国家建設など、あまりにも現実離れしすぎた妄想的計画だとみなしていた。 
それよりも自分たちが住む国家社会に「同化」することのほうが大事だと思っていた。

(中略)
 

 

■ 同胞を裏切ったシオニスト・ユダヤ 人 

 

 

●ユダヤ人のベン・ヘクトが、1961年に書いた 『裏切り』は、

第二次世界大戦中にシオニストたちが、 同胞ユダヤ人の抹殺にどれほど協力したかをあからさまに 暴いたものである。

彼の証言によるとシオニストはヨーロッパの正統派ユダヤ教徒 (同化主義ユダヤ人含む)を犠牲の生け贄にしたという。

狂信的な「異化」論者のユダヤ人たちは、同胞である正統派 ユダヤ教徒を裏切ってイスラエル共和国を建国したと告発しているのだ。 

彼の主張によれば、これらシオニスト指導者たちは、前もって同胞の虐殺が行なわれる時期、方法、場所を知っていたが、犠牲者たちに警告することを拒んだ。

 


なぜなら彼らの関心事は、 ユダヤ人を1人でも多く救うことよりも、パレスチナにイスラエル国家を建設することの方に 向けられていたからだという。 
 

 


ベン・ヘクトは語る。 

「エルサレムやロンドンやアメリカの臆病なユダヤ・ロッジの メンバーたち…… これらのシオニスト指導者たちは、抗議もせず、 ただ無関心に、彼らの何百万人の同胞が焼かれ、首を絞められ、 吊り下げられるのをそのままにしていた。」 


以上引用終わり。 

 

 

こうして、シオニスト・ユダヤ人はナチス・ドイツと組んで、 同胞ユダヤ人を迫害、抹殺していきます。

実は、ナチ(NAZI)という語は、ヘブライ語 で、 ユダヤ人らの言葉であり、ドイツ語ではないのだ。 


民族主義の気運をドイツ国内に作り出したのは ユダヤ系ドイツ人らであった。


(中略) 


一般に、「ナチ(NAZI)」という呼称は、当 時の政敵、 後には連合軍が使った蔑称であると説明されている。 

しかし、別の裏情報によると、

「ナチ(NAZI)」の本当の意味は、 「国際シオニスト連盟  National Association of Zionist International)」 だという。


以上引用終わり。

 

 

以下は イルミナティ 世界を強奪したカルト からの引用です。 


アドルフ・ヒトラーの祖母は、ヒトラーの父、アロイスを 身ごもった際に、ウィーンのロスチャイルド家との雇用関係 を断っている。


(中略) 


グレッグ・ハレットは著書『ヒトラーは英国の工作員だった ※ Hitler Was A British Agent』で、ヒトラーの祖父が ネイサン・マイヤー・ロスチャイルドであると記している 

(※タコ注:ダンケルクで英仏軍を見逃した事で証明されます)。


ヒトラーの祖母マリア・シクルグルーバは、ロスチャイルド家の ウィーンの屋敷で女中をしていた時、“悪魔崇拝の儀礼強姦”に よって「恐怖の内に」、ヒト ラーの父アロイスを身ごもった。 
 

 

ネイサン・マイヤー・ロスチャイルドの息子、 アロイス・ヒトラーは姪のクララと三度目の結婚をし、 彼女がヒトラーの母親になった。 

アドルフ・ヒトラー、「祖父はユダヤ人と暴露する」と 甥からブラックメールを受けていたから引用です。 


1930年代後半に、ヒトラーの甥が、『ヒトラーの父方の祖父がユダヤ人の商人であった。』 事を メディアに暴露するとして、総統をゆすっていたという。 


(中略) 
 

ドイツに占領されたポーランド領内にあった アウシュビッツ強制収用所にあったとされるガス室は、以上のようなポーランド人によるあるいは連合国側の、またシオニストユダヤ人やローマカトリック、 シオニストプロテスタントの犯罪を隠すための でっち上げです。 


〜 引用終わり 〜 

 

 

管理人 

【アンネの日記破損】事件は記憶に新しいですが、 2014年2月に起こったんですね。

私は、これを組織的にやったのは、イルミナティのカルト工作員だと思います。

無論、サイモン・ヴィーゼンタール・センターのお仲間さんでしょう。 

彼ら、イルミナティは、こういったヤラセが実に多い。

アンネの日記も、途中からは、あの当時存在しなかったボールペンで 書かれていることが判明した為、創作ではないかと疑われている訳です。 


サイモン・ヴィーゼンタール・センター っていう組織は、ユダヤの本当の歴史や、ヒットラーのユダヤ大虐殺の真相を 解明しようとしている人物を弾圧する為の組織ではないでしょうか。


ヒットラー自身も、ロスチャイルドの血を受け継いでおり、無論、ユダヤ人です。 


ブッシュ家は英国王室と縁戚関係にあるという。 

そのブッシュ家が、ヒットラーを財政的に支援していた。

ブッシュ家もまたユダヤ。

彼らイルミナティは、同じユダヤの人間でなければ 決して支援などしません。 


英国王室⇒  イルミナティ 

ブッシュ家⇒ イルミナティ 

ヒットラー⇒ イルミナティ 

天皇⇒  イルミナティ 

共産主義⇒ イルミナティが創作 


プーチンは、ソ連幹部の8割がユダヤ人だったと告発しています。

かれは、長年、一貫してユダヤをロシアから追い出す闘争をしていたようです。

この2百年、戦争はイルミナティが決めて実行してきました。 

ナチスは、その為の道具でしかなかった。

 

 

 

 

     




ナチズムに狂気する輩は、はっきり言って バカ でしかない。

ナチ=国際シオニスト連盟が行っているホロコーストを知れば 誰しも、嫌でもナチの怖ろしい真実に気づくでしょう。 



以下の記事には、その一端が書かれています。 

この世の闇とは、かくもおぞましきものなり 

https://ameblo.jp/64152966/entry-10786477326.html 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/

 

 

 

☆ wantonさんの 上記の記事は 「高須クリニック」が 記事の 大きな部分を占めており そのせいか 上記記事は なにか操作されたようですね。

 

それで また 改めて 記事を投稿したようです。

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-12304360816.html

 

 

大雑把に言って イルミ  ロス茶  英王室 ・・ これで すべて 闇が解けるのではないのかなぁ ・・・

 

 

 







 

サイコパス

  • 2017.07.31 Monday
  • 01:48

 

 

7.28   巧みな嘘つきは、本物のサイコパスである可能性

 

 

    

 

 

香港大学の研究チームは、サイコパス(精神病質者)が、典型的な精神病質敵特徴を持たない人に比べてより早く上手く嘘をつくことを学ぶと述べた。

「ガゼータ・ルー」によると、実験には52人の生徒が参加。調査により、高いレベルの精神病質的特徴を持つ人を特定することができた。29人が当てはまった。

 


実験中、MRIにより脳がスキャンされていた。この実験は数回行われた。


高いレベルの精神病質的特徴を持つ参加者は、回を重ねるごとに嘘の回答を速く出すようになった。

精神病質的傾向のない生徒の回答速度は変わらなかった。

また、精神病質的傾向のない参加者のグループは、記憶や意識、問題解決に関するプロセスを司る左脳がより活発に働いた。

 


精神病質者はどうやら、嘘をついている時にこのプロセスが抑制されているようだ。
 

 

 



1.特徴(犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義)

良心が異常に欠如している、他者に冷淡で共感しない、慢性的に平然と嘘をつく、

行動に対する責任が全く取れない、罪悪感が皆無、自尊心が過大で自己中心的、口が達者で表面は魅力的。(Wikipediaより要約引用)


2.統計的傾向

その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。

麻薬王、プロギャンブラー、犯罪組織構成員、テロリスト、カルト教祖、金のためならなんでもやる人。(Wikipediaより要約引用)


3.サイコパスに関する10の事実

http://listverse.com/2014/03/20/10-crazy-facts-about-psychopaths/


(1)サイコパスは特有の話し方をする

米コーネル大学ジェフリー・ハンコック教授によれば、サイコパス殺人犯は、非サイコパスの殺人犯と比べて、事件を「過去形」で語り、普通の人間らしく振る舞うために「えーと」「うーん」などの間投詞を多用する傾向があり、

あいだに「なぜなら」「だから」といった接続詞をはさむ事も多かった。


(2)恐れ知らずの支配性を有する


(3)サイコパスは嗅覚が鈍い

サイコパスの眼窩前頭皮質の機能の低さは、嗅覚にも影響するとされている。


(4)向社会的(反社会的の逆の意)サイコパス

 

(5)ネット上の荒らしはサイコパス

(6)ビジネス界にはサイコパスが一杯

(7)サイコパスへは、厳しい刑が言い渡される傾向がある

(8)共感スイッチを持つ

(9)ドーパミン依存症

悪名高いシリアルキラーのテッド・バンディは、「なぜ人を殺すのか」という問いに「殺すのが好きだから、殺したいから」と答えた。

このようなサイコパスが殺人を犯し、人を操ろうとする要因に、神経伝達物質のドーパミンが挙げられる。

ドーパミンを強く欲するという事は、他者を顧みる事がなく、何としてでも自分の思い通りにして快楽=報酬を得たいという気持ちが強いという。


(10)恐怖を認識できない

 

ほとんどの人は他人の恐怖のサインを見いだし、「この人は恐怖を感じている」と認識出来る。

しかし、サイコパスにはそれが分からない。そもそも恐怖という概念がない。

研究の結果、サイコパスは、脳のなかでも特に恐怖の感情を司る扁桃体が普通の人よりも小さい事が分かった。

連続殺人犯の女が「あの表情をなんて表現するのか知らないけど、私がナイフを振り上げたときにみんな同じ顔をしていた」と話す。


http://www.geocities.jp/todo_1091/short-story/033.htm

 

 

 

 

 

    

 

 

左の写真は、健康的な脳の外側、表面のSpectイメージングです。
スキャンは精神活動をも示してくれます。色は重要ではありません。問題なのは形なのです。
右のイメージングでは、健康な脳は基本的に脳の後ろの部分が赤く、高活動を示しています。

 

 

 

    

 

 

これはトラウマの傷を受けた脳のスキャンです。
トラウマが本当にひどいときは、脳は傷ついているのです。

薬物乱用は脳を傷つけるといいますが、その本当の理由は、薬を使用したからではありません。
強迫性障害は、基本的に脳の前部分が活発的になりすぎになっていて、自分では止められないのです。
 

 

 

☆ 悪魔教の過去をもち 悪魔教の家系に転生する というような説もありますね。

 

 

 

サイコパス 劇団

  • 2017.07.26 Wednesday
  • 04:11

 

 

7.25  シェールオイル論争 米、生産妨害を試みとロシアを非難

 

   

 

 

米国の政治家がロシア財務省に、ロシア側から環境保護団体への資金提供の可能性について調査するよう呼びかけた。

米下院議員は、環境保護活動へ資金を提供することでロシア政府がシェールオイル生産技術の開発を妨害しようとしていると主張する。

ロシアがシェールオイル開発や、地下の岩体に高圧水を注入して亀裂を入れる水圧破砕法の使用に反対する団体に資金提供している可能性があると主張した。

 


「自然保護のための有権者行動連盟」の代表デビッド・ウィレット氏は、「これは正しくない。私たちは全くロシアと関係なく、45年以上にわたって環境保護のために効果的に戦っている。
 

 

 

 

 

7.24 G20夕食会 トランプ大統領のプーチン大統領への接近が「あだ」に=ポリティコ

 

 

    

 

 

トランプ大統領はプーチン大統領と1対1で会うべきでなかったとして、新アメリカ安全保障センター(CNAS)のローレン・デジョンジ・シュルマン副所長が米政治メディア・ポリティコに寄稿した。

2度目の非公式会談を指している。

 

トランプ大統領は、プーチン大統領のように「これほど術策に富んだ敵対者」との話し合いへ準備せずに入る前に、よく考えるべきだったという。

 

 

 

 

 

安倍総理の「(加計の申請は)2017年1月20日に初めて知った」発言に対し、これを否定する材料が続々!総理自身の過去の答弁とも矛盾!

 


・2017年7月24日に開催された閉会中審査において、安倍総理が「(加計学園が申請していたことは)2017年1月20日に初めて知った」と答弁したことに対して、ネット上では早速これを否定する材料が続々出てきている。

・安倍総理自身の過去の答弁では、平成19年の構造改革特区申請時から把握していた旨の発言もしており、「腹心の友」である加計孝太郎氏が獣医学部を特区申請していたことを「2017年1月20日に知った」というのは、総理自身の過去の発言とも大きく矛盾する大きな虚偽答弁だった可能性がますます高まってきている。


http://yuruneto.com/abe-hitei-zairyou/

 

 

 

   



 

 

 

エホバの証人  EUとロシア  エホバの証人の正体

  • 2017.07.23 Sunday
  • 01:21

 

 

7.19  EU、エホバの証人のため立ち上がる





EUはエホバの証人の集会の自由を保障するようロシアに呼びかけた。

フェデリカ・モゲリーニ外務・安全保障政策上級代表(EU外相)の報道官が発表した。

ロシア最高裁は昨日、「エホバの証人ロシア本部」の活動を過激派的だと認めて、その廃止の合法性を確認した。


本部の資産は国により没収される。判決の履行を断った場合、刑事責任を問われる。エホバの証人の代表は、欧州人権裁判所(ECtHR)に訴えを出す方向だと発表した。


EUの報道担当の発表によると、エホバの証人は他の宗教グループ同様に、介入なしに集会の自由を平和に利用する可能性を有すべきであり、これはロシア憲法とロシアの国際的な義務、そして国際人権基準によって保証されている。


ロシア最高裁は4月、エホバの証人のロシア本部を過激派組織と認定して、その活動を禁止した。

 

 

 

 

◎ 「エホバの証人の正体」の文字起こしです。

http://youtu.be/7n43Ike6tL8

 

 

 

 

 

エホバの証人はフリーメーソンやオカルトを基礎とした悪魔的組織です。

チャールズ・テイズ・ラッセルは33階位のフリーメーソンでした。

モルモン教カルト創始者ジョセフ・スミスと同じ様にです。下の絵にある左上のメーソン的な十字架に注意深く気づいてください。


ラッセルとものみの塔聖書冊子協会はグレーテストメーソニックセンターの共同墓地にあります。

ふたつの信仰、モルモン教とエホバの証人の創始者はイルミナティの血脈でした。


ものみの塔聖書冊子協会(エホバの証人)を創設したチャールズ・テイズ・ラッセルはイルミナティのラッセル血脈の1人であり、そのラッセルの血脈はエール大学で悪名高いスカル&ボーンズもまた創設していました。



チャールズ・テイズ・ラッセルは悪魔崇拝者であり、彼の妻やロスチャイルドの友人達によると彼は幼児性愛者でした。


実際、エホバの証人作戦の実行にはロスチャイルドが支配するブナイ・ブリズの様な組織による貢献を通してその他のイルミナティの銀行家達と共にロスチャイルドが資金提供をしていました。


 

これは1922年の裁判所で証明されました。

この中の鍵となる人々の中の1人である後にブナイ・ブリズ代表になったフランク・ゴールドマンでした。


(定説では)ユダヤ人達を助け、ユダヤ教信仰を奨励する組織がどうしてエホバの証人を立ち上げその存在に資金提供したのでしょうか?

ロスチャイルドという名前がその答えだと思うのです。


ラッセルは高い位のフリーメーソンとテンプル騎士団でもあったのです。

彼は自分の友人や後継者に代わって、シオニズムともうひとつの創設を推励したのです。



彼の本、「ものみの塔とメーソン達」の中でフリッツ・スプリングマイヤーが言っているのは、

「メーソン達は煙幕の達人でいつも当惑させられるのです。1930年代、1840年代の反メーソン的政党の指導者達がメーソンだったことが判明しました。

チャールズ・テイズ・ラッセルとJ・ルーサーフォードの両者もメーソンに比較的好ましくない資料を印刷しています。それでもまたチャールズ・テイズ・ラッセルはフリーメーソンであり、テンプル騎士団であったと知っているのです。

ルーサー・フォードがフリーメーソンである彼の良い友人達と親密に働いていたのを私は知っています。」




エホバの証人、カトリック教徒の娘

この悪魔的共同体はその新世紀訳を出版する為にカトリック教会のソースを使用しました。

ウェスコットとホートは二人共に悪魔崇拝者であり、彼らはエルメスクラブと著名なロシアの魔女、アダム・ブラバッツスキーも神智学カルトの創始者でもありました。


ビル・グラディ博士が彼の優れた本、「最後の権威」の中で言ったのは、「ウェスコットとホートは一組が救われない自由主義者である。

彼らの開かれたバチカン教会は彼らに完全なイエズス会の回し者としての役割を割り当てたのです。」


「市場でのコーナーを取り戻すために、ローマはヒムラーSSが日曜学校の様に現れるよう、エリートの準ゲシュタポユニットを作りました。

歴史家達がカウンター改革と呼ぶのものを引き起こす為にです。

 

キリストの悪名高い共同体は1534年にイグナチヲ・デ・ロヨラによって創設され、イエズス会として広く知られています。


イエズス会の策略はローマに全てのプロテスタントを取り戻すためでした。

彼らは真の信者達が純粋なテキストに固執する限りはカトリックの束縛に誰も戻すことはできない事を知っていました。


するとイエズス会は私達の聖書を準カトリック読本のジェロームのウルガダ聖書に置き換えようと企てたのです。


これがプロテスタントの学者達が私達のテキストが信頼できるものではなく、読めるものでもなく、学術的でもないと信じる事の引き金になっています。



☆  ワタミってエホバなんだ……



http://mlulm.blog.fc2.com/blog-entry-207.html







 



 

ペドフィリア    性的虐待    ロリコン

  • 2017.07.18 Tuesday
  • 01:56

 

主要メディアは全く触れないが、

ペドフィリア(小児性愛虐待)撲滅の流れが進んでいる。

 

NWO(ニューワールドオーダー)のエネルギー源が削がれつつある・・・。

 

世界統一政府(NWO)の結束エネルギーは、ペドフィリア・悪魔崇拝主義に根源がある・・・。

 

 

ペドフィリア(ペドファイル=小児性愛虐待)程忌まわしい言葉はない。

 

であるから、人間である以上、他言することも忌まわしいし、

 

自ら省みるには勇気が要る。

 

動物にすら顔向けで出来ない行為である事は、うすうす知っている。

 

 

 

つまり、それがミソであって、それに関連する人々は心を縛られるのである。

 

 

 

     

 

 

 

別な表現をすれば、

 

それを契機に心を悪魔に売り渡すこととなる。

 

これが頚木(くびき)となって、

 

良心をマヒさせることとなる。

 

こうしてコンスピラシー(陰謀・結社)が形づけられる。

 

高位の結社員となるのはここに登竜門がある。

 

長く諜報活動した者は、

 

その優秀さに依り、

 

この登竜門を上ることを許される。

 

何というおぞましき登竜門であろうか?

 

 

 

その際、

 

それを拒否する者も存在するが、厳密な守秘義務が課せられる・・・。

 

それでも内部告白が出てくるので密かに流布されている。

 

いずれにしても、

 

こうして頚木(くびき)が付けられると同時に、良心をマヒさせることに依って、悪魔主義のエネルギーが保たれるのである。

 

 

 

エネルギーとは何か?

 

ネガティブエネルギーである。

 

恨み・妬み・嫉み・憎しみ・貪欲・放縦・尊大・・・

ありとあらゆるネガティブ精神エネルギーが悪魔主義の根源である。

 

 

 

自由をはき違えた放縦貪欲が、支配する尊大さに置き換えられるのであるが、

その実、

 

自らも悪魔に支配されていることに気づかない。

 

 

悪魔に導かれていると勘違いしている。

その悪魔とはいろいろあるが、ルシファーと呼ばれる悪魔の大親分である。

 

その悪魔崇拝の導入門であるペドフィリアが暴かれ始めた・・・。

 

 

   

 

 

 

日本でもその出先があるかどうかは判然とはしない。

その亜流は当然ある。

 

いわゆる性的虐待や、ロリコン趣味等はその亜流である。

 

 

そして、

その被害者は少なくとも人間としての本然の自信を喪失する。

加害者とても同じであろうが、

加害者は既に良心を失っているので、喪失感を越えてネガティブエネルギーに振り回されている。

 

だから、

自信喪失など気づく縁がない。

 

 

 

世の中に善悪は存在するが、その悪の根源がそこにある。

 

その他の悪は一時の気の迷い、

あるいは、気の緩みの類で確信犯ではない。

 

 

その罪は厳しいことに変わりはないが、救われる可能性は高いと言える。

 

ペドフィリアに至っては救われがたい・・・。

 

その行きつく先は、悪魔崇拝(生贄・血の聖餐)だからである。

 

 

 

主要メディアが触れないのは、

頚木(くびき)に繋がれているからである。

 

他に、

 

映画、スポーツ、音楽、文化、宗教、慈善団体・・・etc. 裾野は広い。

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領、ドゥトルテ大統領、プーチン大統領のみが世界的な小児性愛犯罪(性的暴行、人身売買、殺人)に厳しく対応しようとしているリーダーです。

 

G20開催中にこのようなことが明らかになったのは単なる偶然ではありません。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/6da74b24dbb1e0ab3f14b1e946e75e3f

 

 

 

トランプ   vs  魔女 

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 03:39

 

「悪魔の代理戦争」:

憎悪と分裂の空気が全土に広がりつつあるアメリカで進行し続けている

世界中の魔女とトランプ大統領支持者の間で繰り広げられるスピリチュアルな戦い

 

2017年6月21日のアメリカの報道より

 

 

    

 

 

 

アメリカでは、もう半年近くにわたって、「魔女の軍団によるトランプ大統領への呪術作戦」が続いています。

このことが日本語の報道ではまったくふれられていないことに気づきましたので、ご紹介させていただこうと思います。


冒頭の記事は最近のもので、今年の夏至である 6月21日に、インターネット上で「世界中の魔女たち」が情報を共有しながら、「 6月21日の夜に全世界一斉にトランプ大統領を呪いましょう」という行動が行われたということに関してのニュースです。


よくわからないですが、魔女の呪術は夏至に最も効果が出るのだそうです。


ネットの SNS では「 #bindtrump」(バインドトランプ )というハッシュタグの下に、世界中の魔女たちが一斉に呪術をトランプ大統領にかけたのだそうです。

 

 

参加した魔女の数は、イスラエルの報道によりますと、「1万3千人」にのぼったそうです。

魔女というのも思ったよりも多くいるようですが、その世界中の魔女たちの願いは「トランプ大統領の失脚と、そして、その側近たちすべての失脚」だそう。


まあしかし、その 6月21日の「魔女による世界一斉呪いデイ」の後もトランプ大統領は健在のようですので、それほど効き目はなかったのかもしれません。
 

 


この、魔女たちによる「トランプ大統領への一斉蜂起」が最初におこなわれたのは今年の2月でした。

その後、4月には規模が大きくなり、カリフォルニアのサンディエゴ(北緯 33度)で大きな「魔女の大集会」がおこなわれています。

 

 

 

2017年4月の魔女による「トランプ大統領を呪う集会」を報じたメディア

  

 

     

 

 

この集会がおこなわれたのは 4月1日だったのですが、その際にも、トランプ大統領はダメージを受けた感じは見られず、それどころか、その直後の 4月6日には、「突然、シリアへのミサイル攻撃を敢行(報道)」という唐突な行為をおこなうなど、むしろ行動がエスカレートしていった頃でした。


このあたりのことを見ていて、私は、

「魔女たちの呪術はむしろトランプ大統領の《悪の部分》を元気にしちゃってるんじゃないの?」というようなことを思ったりもしました。


とりあえずは、冒頭の記事をご紹介させていただこうと思います。


Christians and Jews Combat Witches’ Summer Solstice Satanic Spells on Trump
CBN 2017/06/21

トランプ氏が大統領に就任して以来、アメリカを始め、世界中の魔女たちが大統領に対してスビリチュアル(霊的)な戦いを繰り広げてきた。

しかし、ここにきて、イスラエルのユダヤ人宗教指導者(ラビ)たちがこれに対して懸念を表明し始めている。
 

 

イスラエルのラビであるダニエル・アショア(Daniel Asore)師は、報道メディア「ブレーキング・イスラエル・ニュース」に以下のように述べた。


魔女の存在と、その本質である悪魔主義(サタニズム)は明らかに権力闘争を軸に持っている。悪魔主義が容易に政治的なものと接近しやすい理由はここにある。この意味でも、悪魔主義は本質的に神に敵対しているといえる」
 


アショア師は、現代の悪魔主義の危険性について調べ続けている。それはユダヤ人の宗教的指導者としての役割の一部だと師は述べる。

師は、魔女たちの呪文は悪魔主義を広めるものの一部に過ぎないと言う。
 

 


「政治家たちの中には、人間が世界のあらゆる面を支配することができると信じている者たちが数多くいる。彼らは意識的に悪魔主義と変わっているわけではないにしても、本質的に、それは悪魔主義に基づく信念体系から来ているものといえる」


今回、魔女たちは #bindtrump というハッシュタグにより、SNS でお互いに連絡を取り合っている。

そのうちのひとりの書き込みによれば、夏至は最も強い呪いになる日なのだという。


この後も魔女たちは、7月21日と 8月19日にも、トランプ大統領に対して、より多くの呪いの呪文を唱える予定となっている。


彼女たちの呪文は、悪魔の力によりトランプ大統領が失脚することを望んでおこなわれるものだ。

 

呪いはの効力は、トランプ大統領だけではなく「彼の邪悪な行動をサポートしているすべての政治家たち」にも及ぶように悪魔に要求する。

 

 

 

 

これに対して、トランプ大統領を支持する福音主義のキリスト教徒たちは、大統領にかけられる悪魔の呪文に対抗するための祈りを行うことを人々に推奨している。


キリスト教愛国者同盟(Christian Nationalist Alliance)は、インターネットに下のような投稿をおこなった。

 

 


「皆さんには、私たちと共に悪魔の攻撃に対抗する祈りに加わってほしいのです。私たちアメリカの国家の力と、この国で選出されたこの国の代表者、そして失われた人々の魂のために祈りを注げてほしいのです」

 


他のキリスト教徒たちもまた、ワシントン D.C.などで、悪魔の力に対して絶え間ない祈りで対抗しようとしている。

 

 


http://indeep.jp/expanding-hate-and-conflict-and-witches-for-satanic-spells-on-trump/




 




 

 

 

 

 

ハリウッドの小児性愛の暴露    バチカン

  • 2017.06.30 Friday
  • 01:11

 

 

ブラッド・ピットがハリウッドの小児性愛犯罪を暴露

 

 

 

    

 

 

 

物凄い情報が出てきました。アンジェリーナ・ジョリーと離婚し、その後ゴタゴタが続いていた俳優のブラッド・ピットが、小児性愛犯罪の実態を暴露したようです。


現役の俳優が、実際に体験した闇の世界を語っています。大手メディアでは報道されないでしょうが、このニュースは世界中を駆けめぐると思います。

 

 


テレビ・映画業界は、小児性愛犯罪ネットワークに深く関与しており、これらのネットワークを運営しているのは、イルミナティに属するエリートたちだということです。

 

 

 

こうした犯罪組織に子供たちが巻き込まれる理由は、子供たちを有名にしたくて仕方のない親たちがたくさん居るからだと言うのです。彼らは自分の子供を有名にするために、“子どもたちの魂を売ってしまう”と言っています。非常にリアリティがあり、恐ろしさを感じます。

 

 

どうも、映画に出演する幼い子供たちは、テレビ局の経営者、映画業界の関係者、政治家、銀行家、他の業界のエリートらの餌食になるようです。

 


ブラッド・ピットの我が子への虐待疑惑が濡れ衣であったとあります。彼の暴露を知った今となっては、この虐待疑惑の虐待の意味が問題だとわかります。

 

 


彼が無実であり、さらに彼が“自分の子供を有名子役にさせた母親は皆狂っています”と引用元の記事で発言していることから、この発言は、離婚したアンジェリーナ・ジョリーを暗示させるものになっています。

 

 

ブラッド・ピットがハリウッドの小児性愛犯罪を暴露
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 17/6/28
http://tapnewswire.com/2017/06/brad-pitt-elite-hollywood-pedophiles-control-america/
(概要)
6月27日付け

 

(前略) 
 

カリフォルニア州で多くの小児性愛(人身売買)犯罪者が逮捕された後に、ハリウッド・スターのブラッド・ピットはハリウッドで蔓延している小児性愛犯罪の実態を暴露しました。

 

(中略) 

 

 

・・・・テレビ+映画業界にはアメリカ内外の政界、経済界、その他のエリートらの小児性愛(人身売買)犯罪ネットワークに送り込む子供たちを仕込む文化があります。

 

 

(中略) 

 

ハリウッドの映画制作は単なる副業です。

 

 

(中略) 

 

ハリウッドを運営(支配)している人たちはアメリカや世界の殆どの国々を運営(支配)しています。

 

 

(中略) 

 

世界の小児性愛犯罪ネットワークを運営(支配)しているのは、イルミナティ、秘密結社、政治家、銀行家、メディア界の人々です。彼らこそが世界の支配層です。

 

 

(中略) 

 

ハリウッドが、エリートの小児性犯罪ネットワークの標的になる理由は、アメリカンドリームとして子供たちを有名にしたくて仕方のない親たちがアメリカにいるからです。

 

 

(中略) 

 

自分の子供を有名にさせるために子供たちの魂を売ってしまうのです。

 

 

(中略) 

 

映画に出演した幼い子はテレビ局の経営者に派遣されます。するとテレビ局はその映画を盛んに宣伝します。そうすると映画が大ヒットします。

 

テレビ局はその映画について一切批判しません。なぜなら、映画業界関係者はテレビ局関係者が幼い子に性的虐待を行っていることを知っているからです。

 

しかし同じ事が政治家、銀行家、他の業界のエリートらの間でも行われています。彼らはみな密室で子供たちの値段を決めながら人身売買(取引)をしているのです。

 

ハリウッドの小児性愛犯罪の首謀者たちはもうじき逮捕されることになるでしょう。メディアはこのことを一切報道しません。なぜなら彼らもこの犯罪に関与しているからです。

 

 

(中略) 

 

今やエリートらはアメリカや世界の人々を支配できなくなっています。彼らはそのことを認識しています。彼らの犯罪の全てが明らかになるのは時間の問題です。

 

 

(以下略) 

 

 

————————————————————————

長男への虐待疑惑がかけられていたブラピ

配信元) NAVERまとめ 16/11/10

長男への虐待疑惑がかけられていたブラッド・ピット。本人は一貫して否定していましたが、このたびついに無実を証明出来ました。

 

長男への虐待疑惑がかけられていたブラピ 

 

アンジェリーナ・ジョリーが、ブラッド・ピットと離婚を決意した理由について、長男マドックスに対する暴言及び暴力があったためとされている

 

出典:ブラピ、長男虐待疑惑でFBIが捜査!世間の反応は? | ニュースウォーカー

 

(中略) 

 

そして、調査の結果ブラピの無実が判明 

 

本人は一貫して否定してきました

 

米情報サイトTMZの報道によると、ピットは機内でマドックスと口論となり、身体的な接触があったとされていたが、同局は、ピットは子供を虐待していないとの結論に達したという。

 

 

出典:ブラッド・ピット、長男への虐待疑惑ついに晴れる (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

 

ソーシャルワーカーたちがピット本人、アンジェリーナ・ジョリー(41)、6人の子供たち、ジェット機内の目撃者たちを事情聴取するなど、徹底的な調査が行われたが、ある情報筋は、「完全な調査が行われたが、虐待のパターンは見つからなかった。ピットの疑いは晴れた」と語っている。

 

出典:ブラッド・ピット、長男への虐待疑惑ついに晴れる(日刊スポーツ) - goo ニュース

 

(以下略) 

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=130690

 

 

 

 

 

6.29   バチカンでスキャンダル 豪当局が児童虐待で訴追

 

バチカンの警察によると、ジョージ・ペル枢機卿が28日、オーストラリアで複数の児童性的虐待容疑で訴追された。AFP通信が報じた。

 

 

ペル枢機卿が財務局長官(財務相)を務め、昨年10月、児童への性的虐待に関して豪警察の取り調べを受けたが、容疑を強く否認していた。

 

シェーン・パットン警視副総監は記者会見で「ビクトリア州警察はジョージ・ペル枢機卿を過去に行った性的暴行の容疑で訴追した」と述べた。

 

この先、ペル枢機卿は3度、児童への性的虐待を調べている王立委員会で証言していた。

 

( スプートニク日本 )

 

 

 

有力者を罠にはめる手口   少女とセックスする動画

  • 2017.06.25 Sunday
  • 01:16

 

ロバート・デイビット・スティール氏のインタビュー動画:

有力者を罠に嵌める手口 


記事によると、CIA、NSA、FBIなどの組織は、政治家たちを監視し罠に嵌める仕事をしているとあります。
 



彼らがどのように有力者を罠に嵌めて、12歳の少女とセックスしている動画を収録するのかが説明されています。“12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない”とあります。


トランプ大統領がかかった罠をそのまま説明している箇所だと思われます。

トランプ大統領がこのような動画を撮られていて脅迫されているとすれば、トランプ政権がピザゲイトの奥深くまで捜査し、関係者を根こそぎ逮捕することなど出来るはずがありません。

あるレベルで手を打つことになるのは、このビデオの存在が明らかになった時点でわかっていたことです。

 

 

スティール氏は、“セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった…この事件はもう、出てくるとは思えない ”と言っており、わずかな人間が小児性愛で辞任に追い込まれることになるという見通しを示しています。


私もまったくその通りだと思っています。しかしそれでも、トランプ政権は、それなりになかなか上手くやっていると思っています。ゆっくりですが、確実に世界は変化しています。



ロバート・デイビット・スティールインタビュー
転載元) STOP the NWO: Research by N 17/6/12
(前略) 

6月5日ロバート・デイビット・スティールのインタビューのほんの一部。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

二党専制政治と米国政府の中にいる人々は、ディープステートの召使であり、召使階級の中では最上だ。実際の決定者ではない。

決定者は、ロスチャイルドである。

それから、バチカンである。
 

 

CIA,NSA, FBI ―COINTELPROと呼ばれているー。
 

 

基本的にこれらの組織が何をやっているかというと、NSAの傍受を使って政治家や判事を監視している。

詳しい人が説明してくれた。

 

 

 

ある議員を酔っぱらわせて、30歳とセックスさせることはできる。
 


彼の知らないうちに(unbeknownst to him)、彼の飲み物に、精神を変えるドラッグを入れさせる。(spike his drink with mind-altering drugs)


この女が出て行って、12歳と交代する(then she switches out with a twelve year old)。

そして、動画に撮らせるんだ。
 

 


この議員は元々小児性愛者ではなかった。しかし、この議員が12歳の少女とセックスしているところを動画に収録する。

この12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない。

その後、ほとんどの人は、罠にはめられ、逃れられなくなったと感じる。
 

 

インタビュアー:多くの人が、最近のセス・リッチの件が大衆に知られるようになったったため、ドミノ効果でピザゲートにまで深く捜査が及ぶのではないかと期待していたが。


ロバート・デイビット・スティール:

それはあまりなさそうだな。

情報が、大統領とAG(司法長官)に出されずに留保されているのだよ!

トランプはインテリジェンスコミュニティを整備して、正すべきだよ。


でも現実的には、セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった。

JFKの捜査が隠蔽されて終わったように。

この件はもう、出てくるとは思えない。not gonna pop.


勃発しそうなのは、共和党上院議員4人と、共和党知事2人が、小児性愛で辞任に追い込まれるかもしれない件だ。
 

 

Interview w/ ex-CIA Robert David Steele - #UNRIG, Suppressed Technologies, & How Trump Can Win
配信元) YouTube 17/6/5

 

 

 

 

 


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129875

 

イルミナティメンバーの魂   クリストフ・ドマルジェリ

  • 2017.06.06 Tuesday
  • 02:09

 

 

 

   

 

 

 

この記事は驚きました。

 

プーチン大統領のクリストフ・ドマルジェリ氏に対する手放しの賞賛の言葉から、氏がフランスのみならず、世界にとっていかに大きな人物だったかがわかります。

 

 

櫻井ジャーナルに書かれている通り、氏はフランス大手石油会社トタル会長兼CEOだった人物で、“石油取引をドルで決済する必要はなく、ユーロの役割を高めれば良い”と主張していました。

 

 

この発言は、フランスがロシアへ接近することを意味し、その報復としてドマルジェリ氏は暗殺されたと考えられています。

 

 

 氏は当時、イルミナティの最高幹部だったと思いますが、命と引き換えに光の側に転じたわけです。

自分が報復として殺されるのを覚悟していたと思います。

 

 

 氏の例は、イルミナティに深く関与していながら、死後未だに魂が残っている極めて稀なケースです。

 

同様の例として、国境なき医師団のトップであったリチャード・ロックフェラーがいます。彼は、自分が関わった悪事を全て暴露しようとして、飛行機事故によって暗殺されました。

 

 

フルフォード氏は、彼が南極に居たのを見た者がいることから、事故死を装って追及を逃れたという説があることを示していますが、私の直感では、リチャード・ロックフェラーは死亡しており、暗殺は事実だと思います。

 

彼もまたイルミナティでありながら、未だに魂が残っている稀なケースです。

 

この2人の例は、悪に染まっていても、心の底から反省すれば罪は許されるということを示す上で、極めて重要です。

 

 

 

 

◎ プーチン大統領、北極開発におけるタンカー「クリストフ・ドマルジェリ」号の役割を語る

 

転載元) Sputnik 17/6/4

砕氷LNGタンカー「クリストフ・ドマルジェリ」号実現プロジェクトは、世界エネルギー産業の発展と北極開発への投資だ。プーチン大統領は、同タンカーの命名式典でそう述べた。 

 

 

 

プーチン大統領は、「今からこの現代的な船はフランスの企業家であり、我々の国の真の親友、ロシアの友、クリストフ・ドマルジェリの名を背負っていく。

 

彼は特別な戦略的ビジョンを有し、ロシアとの友好的なパートナーシップ強化のために多くのことをなし、エネルギー分野における一連の大型共同プロジェクトの実現化を促進した」と述べた。

 

 

プーチン大統領は、「これはこの突出した人間への我々の真摯に良好な関係のさらなる象徴であり、彼の記憶への手向けだ」と付け加えた。

 

 

プーチン大統領によると、このタンカーは15隻の船のフラッグマンラインとなる。それらの船は大規模プロジェクト「ヤマルLNG」のため建造。

 

 

   

 

 

 

先の報道によると、ロシア国防省は今年2017年中に北極に学研調査実験センターを建設する。

————————————————————————

 

 

◎ ドル離れを公言していた仏石油大手のCEOが訪問先のロシアで飛行機事故にあって死亡、疑惑の目も

 

引用元) 櫻井ジャーナル 14/10/21

 

 

フランスの大手石油会社、トタルのクリストフ・ド・マルジェリ会長兼CEO(最高経営責任者)が10月20日の深夜近く、モスクワ・ブヌコボ空港で事故のために死亡したと報道されている。

 

 

離陸のために加速していたド・マルジェリを乗せたダッソー社製ファルコン型ビジネス機が滑走路上で除雪車と激突したのだという。ド・マルジェリはロシア政府主催の会合に出席するため、同国を訪問していた。

 

 

この事故を聞き、7月にド・マルジェリ会長が語ったことを思い出した人もいるに違いない。

 

フランスの金融機関、BNPパリバの問題を受け、石油取引をドルで決済する必要はなく、ユーロの役割を高めれば良いと主張していたのだ。

 

この問題でBNPはアメリカに対して89億ドルを支払うことで合意しているが、この「制裁」はフランスがロシアへ接近したことに対するものだ。

 

 

BNPの幹部はアメリカの脅しに屈したわけだが、それに反発したフランスの財界人もいた。そのひとりがド・マルジェリ会長で、ドル離れ発言につながっている。

 

 

この提案はロシアや中国をはじめとする国々が進める脱ドル政策とも合致している。

 

そう語っていた人物がロシアを訪問、その帰りに事故死したわけで、そこに人為的な要素を感じる人がいても不思議ではない。

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129432

 

 

 

☆ 魂のことは 全く分かりませんが、イルミ、悪魔教儀式に染まっていた人の変容 ということが とても印象深いです。

 

 

ルシファー信仰

  • 2017.06.02 Friday
  • 06:02

 

 

深層国家の使い走りの安倍政権の先にあるNWO(新世界秩序)/ ルシファー崇拝 
 


桜井ジャーナルから引用させていただきました。

記事に書かれている通り、安倍政権はファシズムに向かっています。

これが安倍政権単独のものでないのは、記事をご覧になれば、直ちにわかると思います。


TPPに執着する安倍政権の目的は、“深層国家を表の世界へ浮上させること”ではないかとしていますが、数々の売国政策を見る限り、これはこの通りだとしか考えられません。

要するに、安倍政権は深層国家の使い走りなのですが、その先には、NWO(新世界秩序)があります。言葉を変えて言うと、ルシファー崇拝(悪魔崇拝)を全人類に強要するということです。


彼らが差別を持ち出して同性愛を正当化しようとするのは、最終的に小児性愛を合法化するためのものです。

彼らは正義も徳も、ありとあらゆるものを腐敗させます。

 

私たちは、そうした腐敗の極として、ダーイシュ(ISIS)を知っています。そして、そうしたテロリストたちと戦うと言いながら、同じだけ腐敗している連中が居るのです。


腐敗した精神からは、健全な世界は生まれません。なので、私たちは彼らと同じ土俵で、戦ってはいけないわけです。
 


“未来を切り開くためには事実を知ること”が最も重要です。

 

怒りや憎しみといったネガティブな感情から、ポジティブな世界は生まれません。事実をありのままに見て、正しく認識すれば十分です。その認識の光が、悪の居場所を無くします。

 


安倍政権がこのまま続くと、日本はファシズムになります。その先にあるのは、おぞましい世界です。彼らがそのような世界を、意図的に作り出そうとしているというのは、多くの人には想像も出来ないことでしょう。

しかし、世界をありのままに見れば、過去数千年に亘って、そのような世界を望む一握りの者たちが、常に権力の中枢に居たことがわかるはずです。


いずれ、これらのことが全て暴露される日が来るでしょう。人々は驚愕するだけではなく、激しい怒りに駆られることになります。しかし、この浄化の嵐を、出来るだけ冷静にくぐり抜けるほど、明るい未来が待っています。このような浄化の試練は、宗教的には“火と水の洗礼”と言われています。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129258

 

 


☆ 決して 表だっては語られないこと、 それは、天皇 他の王族は 深層国家サイドであるか ということです。

それが 王制のある国の あまりに 幼稚な ダブーです。
 

 

共謀罪 そして 戦争 TPPの利権 原発利権  ・・・  それらは 明治以前には 考えられなかった つまり 維新で 天皇が闇サイドの 日本でのトップになったということです。

ファシズムも共謀罪も 政治や以上の イルミ 王族が 望んでやまないことのはずです。


であるなら 共謀罪は通るかもしれませんね、与党も野党も 天皇の配下なのですから。

 


◎ ドナルド・トランプ大統領が離脱を宣言したTPP(環太平洋連携協定)に安倍晋三政権は執着していますが、 …TPPのISDS(投資家対国家紛争解決)条項は、巨大なカネ儲け集団と国の利害が対立した場合に正体不明の法律家が紛争を解決するというもので、その法律家はカネ儲け集団と密接な関係にある人びとになるはずです。


ISDS条項は私的権力(アメリカの巨大資本)に公的権力(各国の政府、議会、司法)を上回る力を与えることが目的であり、人びとが見慣れている国家を破壊し、深層国家を表の世界へ浮上させることが目的なのではないでしょうか?

 
盗聴法、秘密保護法、安保関連法、緊急事態条項、共謀罪、TPP、いずれも私的権力が世界を支配する仕組みを作ることが目的でしょう。

この仕組みはファシズムにほかなりません。安倍政権は大手メディアの協力で日本にファシズム体制を導入しようとしています。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201705310000/
 

 

 

 

聖なるミサ    生贄の儀式    ルシファー

  • 2017.05.07 Sunday
  • 08:05

 

 

オランダの元エリート銀行家/投資家が内部告発:

「聖なるミサ」「生贄の儀式」「ルシファー」

 

 

 

     「https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2017/04/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b-26.jpg」の画像検索結果

 

 

 

元投資家のロナルド・ベアナード氏が、「世界は8500人によって支配されている」と指摘し、「この人たちのほとんどが、ルシフェリアンでした」と暴露しています。


ロナルド・ベアナード氏にとって、はじめは顧客だったわけですが、事の真相を知りすぎたためか、仲間に引き入れるために声をかけられたようです。
 

 

始めは酒池肉林の「聖なるミサ」で興味を持たせ、その後、生贄の儀式に参加するように促されたようです。

動画の10分あたりのところでは、目に涙を溜めながら「私にはできませんでした」と述べています。
 

 


ロナルド・ベアナード氏は「聖なるミサ」の方には参加しており、「ただ楽しかった」と感想を述べています。

 

 

 

しかし、その様子を録画されているのではないかと思えてきます。というのは、生贄の儀式に参加させる目的について「私をゆすりたかった」と指摘しているからです。

「聖なるミサ」の方も政治家や聖職者にとっては十分ゆすりの対象になると思います。


地位ある人間がそうして弱みを握られ、国の方針をもコントロールされていくのだと思います。
 

 


オランダの元エリート銀行家/投資家が内部告発
転載元) Stop the NWO 17/4/24

 

 

 

 

 

 

ロナルド・ベアナード氏:(中略)…この人たちのほとんどが、ルシフェリアン(ルシファー信仰、悪魔崇拝)でした。

(中略) 

彼らは実体のないものに仕えていました。彼らが「ルシファー」と呼んでいるものです。

(中略) 

私は、悪魔の教会、のような場所に行きました。

(中略) 

訪問客としてだけ、ですが。(中略)… 

そのとき、彼らは、裸の女性とか、酒とか、そういうもので、聖なるミサをやっていました。

(中略) 

その後、(中略)…生贄の儀式に参加するように招待されたのです。それが私が今、打ち明けている理由です。それが限界点でした。子供を。
 

 

 

インタビュアー:「それをやるように(子供を生贄にするように)頼まれたのですか?」

 

 

ロナルド・ベアナード氏:はい。そして、私にはできませんでした。

(中略) 

それから私は、仕事の中で、自分の任務を断り始めました。

(中略) 

最終的に、この世界での、こういったすべてのことの目的は、全員を自分たちのポケット(懐)の中に入れておくことですよ。あなたはゆすりに対して脆弱でなければならない。
 

 

(中略)…今振り返って思えば。彼らはこれらの子供たちを使って、私をゆすりたかったんです。

(中略) 

<終わり>
 

 


◎ これで、ピザゲートでさんざん調査してきたように、彼らは子供へのレイプと殺害を、自分たちの思い通りにさせるためのゆすりに使っていることが確認できました。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=127150


 

ペドフィリア  バチカン  食人

  • 2017.04.10 Monday
  • 05:55

 

 

ペドゲイト:パンドーラの箱が開かれ…(4)

 〜ローマ・カトリックはペドフィリア・スキャンダルの母〜

SOTN(State of the Nation) 
March 14, 2017

 

 

 

     

 

子供を連れたバフォメット像
 

 


なぜ子供を虐待し殺すのか? 

(中略) 

子供たちは極端な恐怖を一定期間与えられたあとで、最後には殺される。
 

 


持続する恐怖のレベルが、特別のホルモンと他の生化学物質を発生させ、これ が老いていくエリートたちにとって、非常に貴重なものとなる。
 

 

彼らは現実に、子供たちが 殺し台で殺されたり、野に放って狩猟で殺された直後に、その血をすする。

 

 

このサディスティックな人食いの習慣は、遠い昔から地球上のいたるところで、秘密結社に よって行われてきたものである。

 



これら暗黒の医術や疑似科学を実践する者たちは、このよ うなホルモンの豊富な血液から、大きな力を得られると固く信じている。もっと極端な場合 には、彼らは文字通り、残忍に殺される途中の子供の、鼓動する心臓を食うこともある。


(中略) 


これらのサタン的儀式の別の目的は、いま世界的に広く取引されている臓器、組織、それに 血液を収穫することである。


(中略) 

 

 

若い臓器(肝臓、腎臓、肺、心 臓、膵臓など)の主たる用途は、自分の臓器が衰えた富裕な権力者のために、臓器移植する ためである。


腸、角膜、骨髄などの需要も、最近の市場では急騰している。これらのブラッ ク・マーケット産物は、大都会の病院や取次の医者にも供給される。そのように、それは世 界的な急成長ビジネスになっている。


(中略) 

これによって、計画的な組織の収穫が、現在、かなりのカネ を作る方法として、これらペドフィリア活動の大きな部分を占めるようになった。


(中略) 

 

子供の労働奴隷と性奴隷 

また非常に大きなカネになるマーケットがあり、それは労働に使われる子供と、性奴隷とし て売られる子供を扱うものである。前者の需要が後者をはるかに抜いている。
 

 

(中略) 

現在は、国全体が、ペドフィリア・サークルの内部で、性奴隷の国際センターとしてよく知 られている国がある。

 

タイがそういう国であり、イスラエルもそうだ。同様に香港も、子供 奴隷取引産業の大きな交換所であり、それは、中国の労働搾取工場やベトナムの工場、その 他多くの賃金の少ないか全くない、あらゆる仕事のために、集団で子供を送っている。

 



(中略) 


ペドフィリア・スキャンダルとローマ・カトリック教会 



(中略) 


ローマ・カトリック教会は、世界のペドフィリア活動の母親である。そこは、たいていは抵 抗できない子供の性的虐待が、教会の最高レベルによって制度化されるようになった場所 である。
 

 

(中略) 

法王フランシスいわく、司教や枢機卿を含め、約 8,000 名のペドファイルがカトリック僧にいる: 

http://themillenniumreport.com/2016/12/pope-francis-says-about-8000-pedophiles-are-members-of-catholic-clergy-including-bishops-and-cardinals/ 

(中略) 


そしてそれは、ローマ・カト リック指導層のトップの人々によって、注意深く維持されてきた。
 

 

 

     

 

 

 

(中略) 
 


今世紀と前世紀の法王でさえ、このような悩みの種があることを よく知っていた。しかし、現実的な犯罪追及の脅威が、地平線上に大きく浮かび上がってく るまで、彼らはそれについて何もしなかった。



(中略) 


現在、相当数のカトリック信者と、発達した教区制をもつあらゆる国が、聖職者のペドフィ リアという疫病の犠牲になっている。
 



(以下略)
この記事には英語版があります:
» English version of this article "[創造デザイン学会]ペドゲイト:パンドーラの箱が開かれ…(4) 〜ローマ・カトリックはペドフィリア・スキャンダルの母〜"

(全文)

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170326.pdf

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=125298

 

 

 

 

「ピザゲイト」はローカル、「ペドゲイト」はグローバルである。

 

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170319.pdf

 

 

 

PR

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM