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  • 2020.06.25 Thursday

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    李氏朝鮮化  入国管理センター  病気を放置  死亡

    • 2020.06.03 Wednesday
    • 18:16

     

     

    入国管理センターで収容者死亡 病状悪化も「放置」なぜ

     

     東京五輪・パラリンピックを翌年に控え、外国人観光客でにぎわうこの国の「暗部」があらわになっている。

     

    在留資格のない外国人を収容する施設で死亡事案が後を絶たない。

     

     

    長崎県の大村入国管理センターでは6月末にハンガーストライキ中の収容者が死亡。

     

     

    2014年に茨城県の施設で死亡した収容者を巡る裁判からは、悲惨な収容実態が浮かび上がる。【井田純】

     

     

     

     大型モニターの中で、その男性は床を転げ回ってもがき苦しんでいた。「アイム ダイイング(死にそうだ)、アイム ダイイングーー」。

     

     

     

    カメルーン人男性監視のために記録された動画の一部。車椅子から床に倒れ込み、もがくように苦しんでいる=原告弁護団提供

     

     

     

     

    5月24日、水戸地裁302号法廷。うめき声が繰り返し廷内に響き渡る。

     

     

    この場面が撮影された約12時間後、男性は同じ部屋で心肺停止状態で発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。

     

     

     

    https://mainichi.jp/articles/20190708/dde/012/040/005000c

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ビルゲイツと明治からの自称日本は 仲間

    • 2020.04.30 Thursday
    • 17:08

     

     

    実は2020年東京オリンピックの強力な出資者だったビル・ゲイツことウィリアム・ヘンリー・ゲイツ3世。


    https://twitter.com/RapelTheBabylon/status/1253307342390616066

     

     

     

     

     

    ◎ 殺人者 ゲイツに 「天皇の勲章」

     

    互いに 人口削減をする 仲間通し

     

     

     

     

    ◎ 人びとをCOVID-19で脅し、世界を収容所化し、経済活動を麻痺させる政策はビル・アンド・メリンダ・ゲーツ財団から出ていると言える。

    中国を攻撃する情報の発信源もここだ。


    勿論、表に出ているこの財団は真の司令部ではないだろうが、重要な役割を演じていることは間違いない。


    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202004290000/

     

     

     

     

     

    ロバートケネディJr.が語る 「ビルゲイツ」

    • 2020.04.28 Tuesday
    • 17:27

     

     

    ■(つづきNo5)ロバート・ケネディ・ジュニアが『WHOと製薬会社とビル・ゲイツの関係』を暴露したインタビュー映像を視聴して彼らの『隠された秘密』を更に理解できた!


    ロバート・ケネディ・ジュニア(66歳)は、アメリカの環境弁護士、作家、ワクチン接種反対の活動家です。

    彼の父親は、1968年6月5日に大統領選挙運動中にロサンゼルスで暗殺された元司法長官で上院議員だったロバート・ケネディ。

    彼の叔父は、1963年11月22日にダラスで暗殺された第35代米国大統領ジョン・エフ・ケネディです。


    今回取り上げるインタビュー映像は、

     

    ロシアの英語専門チャンネル『RT』のニュース番組『The News wiht Rick Chansez』で『WHO』に関してロバート・ケネディ・ジュニアにインタビューしたものです。

    下記のURLで日本語字幕付きの映像を視聴できますので是非ご覧ください。(約20分)
    _________________________________

    ▲ロバートケネディJr「WHOは殺人組織だ」ワクチンとゲイツ財団とWHO

    2020/04/15 tarou 360map

    https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=gn8JsxnK_us

     






    ▲番組の中でロバート・ケネディ・ジュニアが『WHO』に関して発言したポイントを以下に書き起こします。






    1.WHOはシステム的、構造的に問題があります。

     

    これは本質的にCDC(米疾病対策センター)や他の健康規制当局と同じようなものです。

    2.WHOはその活動資金を製薬業界に頼っています。人質というより、むしろ製薬業界の子会社です。

    3.WHOはその資金を、国々から得ていますが、半分は製薬業界から得ています。



    4.米国に次ぐ単一大口資金源は、ゲイツ財団です。

     

    ゲイツ財団は製薬業界と非常に親しい関係です。



    5.ゲイツ財団と製薬業界の目的はほぼ同一です。

    6.歴史的に製薬業界はWHOを使ったんです。WHOは開発国に巨大な力を持っていますから。

    7.製薬業界は特にアフリカの国々に薬をばらまきたいわけです。

    期限切れのものや、毒ものです。役に立たないものをです。
     


    8.製薬業界は通常WHOを使うのです。WHOはこれらの薬をアフリカの人達に強制するのです。

    9.WHOはアフリカの人たちを使って薬のテストをし薬を強制します。たびたびその意思に反してです。

    10.WHOはアフリカのほぼすべての国の健康機関に出資するわけです。

     

    例えば、HIVプログラムでは毎年数百万ドルを費やしました。もしこれらのHIV資金を受け取れないと、非常なトラブルになります。

    11.2017年のことですが、スカンジナビアの国が研究を行ったんです。これはDPT(三種混合ワクチン)の研究です。ジフテリア、百日咳、破傷風です。

    12.このワクチンがWHOの命令の元、実質的にすべてのアフリカの子供たちに与えられました。

    13.2017年1月27日、このワクチンが子供を殺していたことを発見しその研究結果が発表されました。

    14.ワクチン接種の子供の死亡率が、非接種よりも10倍多かったのです。ジフテリア、百日咳、破傷風よりも多くの子供を殺していたんです。

    15.しかしゲイツとWHOは継続させ続けました。この完全に信頼できないワクチンをです。

     

    スカンジナビアの信頼できる、世界でベストの科学者からの情報です。

    16.ゲイツとWHOはアフリカのすべての子供に処方し続けたのです。


    https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/2d085597393e0633c79ae44c407d3884

     

     

     

    ☆ 明治日本は ゲイツの思う通りになりそうな 気がします。

     

     

     

     

     





     

    極左の環境保護主義者 人肉食を勧める

    • 2019.10.08 Tuesday
    • 21:51

     

     

    昨年の中間選挙で突然どこからともなくお化けのように出現したAOCアレクサンドリア・オカシオ・コルテツ民主党下院議員と他の3人の女性(なんちゃって?)議員ですが米メディアでの露出度が突出しています。

     

     

    NWOのグローバリスト集団(極左、共産主義、大量虐殺者)が彼女らを担ぎあげたのは明らかですが、

     

    彼等の目的は人口削減ではなく人類絶滅、地球環境の破壊のようですね。

     

     

    そのためにグレタ・トゥーンべりなど多くの若者を洗脳し恐怖を植え付け、このような

     

    異様な環境保護政策のキャンペーンをやらせています。

     

     

    彼等はグリーン・ニューディールにて、気候変動や環境保護のためにあれこれと提言していますが

     

    彼等のやっていることは環境保護でも人類保護でもありません。

     

    彼等がやろうとしていることは人類や地球上の生き物や植物を消滅させることです。

     

     

    そのためには、以下のAOC支持者が訴える通り、

     

    まずは人食い、特に赤ちゃんを食べることを推奨していくのでしょうね。

     

     

    これって悪魔儀式の生贄に赤ちゃんを差し出している悪魔崇拝者集団(イルミナティ)と同じことだと思います。

     

     

    グローバリストだけが救われるために、赤ちゃんを悪魔に捧げた後に赤ちゃんを食べるということでしょうか。

     

     

    本当に彼等はキチ害以外の何物でもありません。ゾーッとします。

     

     

     

     

     

     

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52045173.html

     

     

     

    ☆ 二酸化酸素増加 を 阻止するために

     

    人肉食を という 流れです。

     

    今 悪魔教とか 人肉食 「種」 が 知られるようになってきています。

     

     

    イルミナティ NWO が (あるいは レプタリアン) 環境保護 地球温暖化 を さかんに 言っている という 証拠のようですね。

     

     

     

     

     

    虚言癖を見破る訓練  できるだけ 離れることをお勧め

    • 2019.09.13 Friday
    • 21:42

     

     

     

     

     

     

    ☆ 虚言癖の ある 政治やと 対峙する政治家は 大変ですね。

     

    虚言 ということを 今 実感できる 国に います。  これも 訓練です。 お人よしで 「そうかもしれない」などと 巻き込まれないために。

     

     

     

     

    〇  私はこれを読んで直ぐに浮かんだ人物がいますが、あなたの周りにはこんな特徴を持った人いませんか?

     

     

    虚言癖の特徴5つ in コミュニケーション

     

     

    あなたの周りには虚言癖を持つ人がいるでしょうか。

     

     

    「職場や学校に虚言癖がある人がいて、その人との付き合い方がわからず困っている」という人もいるでしょう。

     

    そういう困った人とうまくつきあうためには、その人の持っている心理や特徴、または原 因を把握しておかなければなりません。

     

     

     

    虚言癖の特徴5つ

     

     

    虚言癖の特徴や原因 「目立ちたい、自分に注目してほしい」という心理を持っている

     

     

    それは「必要があってつく嘘と、必要もないのにつく嘘」です。

     

     

    前者の嘘は、虚言癖がなくてもほとんどの人がついた経験があるでしょう。

     

    虚言癖のある人も、当然この種の嘘はつきます。けれど、ふつうの人と決定的に違うのが、

     

    そうした必要もないのに、日常的に嘘をつくということなのです。

     

    そして、みんなの目を自分に集めたい、そういう心理が、虚言癖のある人の共通点と言っていいでしょう。

     

     

     

     

    嘘をつくこと自体が癖になっているために、自覚がない

     

     

    そのように、必要のない時でもしばしば、あるいは必ずと言っていいほど嘘をつく人は、嘘をつくという行為が完全に癖になっています。

     

     

    ですから、ほとんどの場合、「自分は嘘をついている」という自覚がありません。

     

    もし、自覚があって嘘をついているときでも、自覚があるのは話し始めのときだけです。

     

     

    その話を進めていくにしたがって、「これは嘘である」という自覚はどんどん薄れていき、やがて完全に消えてしまいます。

     

     

    そして「これは本当の話だ」という意識が残るのです。つまり、虚言癖の人の話は、聞いている人だけでなく、

    話している本人までだましてしまう力があるということができるでしょう。

     

     

     

     

    自己正当化のためなら、人を傷つける嘘を平気でつける 

     

     

    普通の人がミスをカバーするためなどにつく嘘には、おのずと良識の枠があります。一方、

     

     

    虚言癖のある人には、この良識の枠はありません。

     

     

    その結果、他人のせいにしたり、ありもしない他人のミスをでっち上げて自分は罪を免れようとさえします。

     

     

    人に完全な濡れ衣を着せることさえ厭わない、これが虚言癖の人のもっとも怖いところと言っていいでしょう。

     

     

    さらに困るのが、先ほど触れたように、本人も嘘が真のように錯覚して話しますから、それを聞かされる人が真に受けてしまいがちなことです。

     

     

     

    話のつじつまが合わなくなっても平気  

     

     

    人から「話が合わない。前はこう言ってた」と指摘されても「そんなことは言っていない」と主張します。

     

     

    間違いは絶対に認めず、自信満々でシラを切り通しますから、相手もやがて「そうだったかな?」と錯覚する、これも虚言癖の人の大きな特徴といっていいでしょう。

     

     

     

     反省しないので、自己改善は望めない  虚言癖の特徴や原因を把握して付き合おう 

     

     

     

    https://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/0be147f54e2114f1066f67efdb3196bb

     

     

     

    自分から言い出した「人肉食」

    • 2019.09.12 Thursday
    • 21:40

     

     

    ☆ Qアノンのツィッターの通り

     

    あちら側は 本当に 人肉と 人の血 を 必要としている状況と 思ってしまいます。

     

     

    種子法 と 農薬での是正で 食物を 良い状態にして 供給するのが 正常ですよね。

     

     

    また 気象兵器が 自然を こわしているのですから いつもながら 矛盾です。

     

     

     

    人肉食種 の ことも

     

     

    きっと 自分から 暴露するのでは ないでしょうか?

     

     

    戦争や 赤十字 = 人肉食種

     

     

     

     

     

    9.11  学者が人肉を食べることを提案 気候変動対策として

     

     

     

    スウェーデンのマグナス・ソダーランド・ストックホルム商科大学教授は、

     

    ストックホルム(スウェーデン)で行われた食の学術シンポジウムで、

     

     

    地球規模の気候変動下において食の持続可能性問題を解決するため、カリバニズム(人間が人間の肉を食べること)禁止を緩和することを提案した。

     

     

    ニューヨークポストが伝えている。

     

     

    ソダーランド教授は、地球規模の気候変動により、来るべき飢えから人類を救う手は、死体から得られた人肉を食料とすることだと訴えた。

     

     

    そのため必要なことは、倫理基準を見直し、現在の文明社会に存在するカリバニズムに対する保守的なタブーを解除するだけだ、という。

     

     

    教授自身は人肉を食べるつもりかという記者らの質問に、ソダーランド教授氏は、ある種の迷いを感じているが、

     

    過度に保守的とは見られたくない、

     

     

    人肉を試すくらいの用意はある、と答えた。

     

     

     

    教授は、より保守的な人には、代替品、つまりペットや昆虫を食することを勧めた。

     

     

     

     

     

    カニバリズムは不道徳なだけではなく、健康に有害

     

     

    しかし、ソダーランド教授のアイディア導入には、カニバリズムの健康への潜在的危険が障壁となるかもしれない。

     

     

    例えば、1960年代までパプアニューギニアの原住民には、死者の脳を食べる儀式が存在したが、カニバリズムは治療できない「クール―病」の蔓延をもたらした。

     

     

    この病気は様々な臓器や筋肉、脳や脊髄に含まれる熱処理できないタンパク質により引き起こされる。

     

     

    また人肉を食べることにより感染する疾患リストには、

     

    HIV、肝炎、腸疾患、免疫疾患も入っている。

     

     

     

     

     

     

     

     

    ホモサピエンスではない

    • 2019.08.28 Wednesday
    • 21:37

     

     

     

    ☆ レプタリアンは もう 有名ですが


    一目で 分かるまでは たんに 人間の噂として かれらは 気にもしないと感じます。


    最近 エプスタイン の 逮捕 などで 性犯罪  人肉食  そなると どうしても 英王室 そして イルミと なりますね。


     

     


    〇 YouTubeで翻訳機能の設定方法


    パソコンでの設定方法


    1.字幕を表示する

    まずは、翻訳したい動画を再生します。

    赤枠のアイコンをクリックすることで字幕を表示・非表示を選択することができます。カーソルを再生画面に合わせないとバーが表示されないので注意してください。


    2.設定画面を開く

    字幕を表示させるアイコンの横にある歯車のアイコンをクリックすると設定画面が開きます。


    3.言語を設定する

    字幕ボタンをクリックすると翻訳したい言語が表示されます。

    今回は日本語を選択し、日本語に翻訳することができました。

    設定画面では字幕以外にも、再生速度や画質の変更も可能です。

     

     

     

     

     

    〇 イルミナティとは日本を属国にしている英国を支配しているエリザベス2世一味のことで、

    彼等はホモサピエンスではありません。


    アリゾナが暴露しています。是非ご覧下さい



    https://pbs.twimg.com/media/EC0Lo28VAAU4afQ?format=jpg&name=360x360


    https://twitter.com/Unite_The_Power/status/1165600683699007488


















     

    エプスタイン 自殺と報道される

    • 2019.08.20 Tuesday
    • 21:34

     

     

     

    8.17  児童買春容疑の米富豪 拘留中に自殺


    児童買春容疑で起訴され、マンハッタンの刑務所で勾留中に死亡した米富豪のジェフリー・エプスタイン被告の死因について、


    ニューヨーク市検視局は司法解剖の結果、首つり自殺によるものと断定した。



    ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。



    複数の報道によれば、8月10日に死亡したエプスタイン被告の首は数カ所にわたり骨折していたことが判明したことから、米司法省と連邦捜査局(FBI)は捜査を行っていた。


    ある検視官は、

     

    自殺死体に首の骨折があるのはまれで、自殺によって起きた骨折なら非常にまれだと指摘していた。



    SNSではエプスタイン被告の自殺を看過した刑務官に対する批判が集まっていた。
     

     


    また、トランプ大統領はビル・クリントン元大統領がエプスタイン被告の死に関与したとする投稿をリツイートした。



    トランプ大統領とクリントン元大統領はともにエプスタイン被告と知り合いだった。



    検察側の主張によると、


    エプスタイン被告は2002年から2005年にかけてニューヨークとフロリダの自宅で未成年者らと性的関係を持った。


    被告は数百ドルを現金で支払い、その後、数人に新しい少女たちを勧誘して連れてくるよう指示した。



    複数の被害者は14歳を超えていなかったという。





     

    練炭は使わなかったが エブスタインが自殺した 

    • 2019.08.11 Sunday
    • 21:52

     

     

    ☆ 自殺した ということに した 

     

     

     

    〇 ジェフリー・エプシュタインが8月10日に独房内で「自殺」した。

     

     

    7月23日には「ほぼ意識をなくし」て倒れているところを発見されているが、今回は手遅れ。

     

     

    「自殺」を試みた人物に対する監視は厳しくなるはずだが、そうした様子は窺えない。

     

     

     

    ​ニューヨーク・タイムズ紙は午前7時30分頃に首をつった彼の死体が発見されたとしている​が、

     

     

    7時30分に病院へ運び込まれるエプシュタインが目撃され、​消防署へ心停止の通報があったのは午前6時38分とする証言​もある。

     

     

    死亡した状況が不明確だ。

     

     

    その前日、裁判所は事件に関する2000ページの文書を公表していた。

     

     


    エプシュタインが未成年の女性を有力者へ性的な目的で提供していることが明るみに出はじめたのは2005年3月。

     

     

    2008年6月に彼は有罪を認めて懲役18カ月を言い渡されているが、州刑務所ではなく郡の営巣へ入れられ、しかも3カ月半で週に6日間は1日12時間、外へ出ることが許されている。

     

     

    処罰は寛大で、待遇は特別だったわけだ。

     

     


    ​事件を地方検事として担当したアレキサンダー・アコスタはエプシュタインについて、

     

     

    「情報機関に所属している」ので放っておけと言われたとしている。​

     

     

     

    なお、アコスタはドナルド・トランプ政権で労働長官を務めていたが、今回の件が浮上すると辞任している。

     

     

    確かにエプシュタインの背後には情報機関や治安機関の影がちらつく。

     

     

    例えば、彼の妻だったギスレイン・マクスウェルの父親はミラー・グループを率いていたロバート・マクスウェル。

     

     

    この人物は1960年代からイスラエルの情報機関であるモサドのエージェントだったとも言われている。

     

     

    このロバートは1991年11月、カナリア諸島沖で死体となって発見された。

     

     

    その翌月にボリス・エリツィンはソ連を消滅させたが、その工作に絡んでマクスウェルはCIAとKGBを脅していたとも言われている。

     

     

     

    エプシュタインが運営していた小児性愛のネットワークは有力者へのサービスであると同時に、有力者を脅す材料を集めるという目的があった。

     

     

    顧客の様子は全て音声や映像で記録されていたというのだ。

     

     


    そうした顧客のリストをエプシュタインの自宅から2009年に持ち出した人物がいる。

     

     

    その人物によると、リストは「小児性愛ネットワーク」を解き明かすもの。

     

     

    それが事実なら、アル・カポネ時代のシカゴと基本構造は同じ。

     

     

    この問題は西側の恐喝による支配システムを明らかにする突破口になる。

     


    今回は厳しい処罰が予想されていたエプシュタインは有罪を認めず、そのリストを反撃の材料に使おうとしていたと言われている。

     

     

    すでに不適切な行為を強制されたと主張している女性から何人かの有力者の名前が明らかにされているが、

     

     

    エプシュタインが全体像を口にしたなら、アメリカやイギリスのエリートはパニックに陥る可能性がある。

     

     

    そうした顧客の中に日本人や中国人が含まれていても驚かない。

     

     


    本ブログではすでに書いたことだが、小児性愛の問題はイラクを先制攻撃したアメリカ主導軍にも波及する。

     

     

    占領地ではそうしたことが行われていたというのだ。

     

     

    そうした事実を隠蔽、あるいは自身も参加していたひとりだと噂されたいるのがデイビッド・ペトレイアス。

     

     

    その当時、彼は第101空挺師団の司令官だった。

     

     


    これも本ブログで紹介済みだが、エプシュタインの恐喝人脈はロイ・コーンという弁護士につながる。

     

     

    この人物はドナルド・トランプの顧問弁護士を務め、ジョセフ・マッカーシー上院議員の顧問だった。

     

     

    マッカーシーとの関係でFBIの長官だったJ・エドガー・フーバにもつながる。

     

     

     

    そのコーンと親しくしていた密造酒業者で後に大手酒造メーカーを経営するルイス・ローゼンスティールもスキャンダルで有力者を脅していたと言われている。

     

     

    その同業者だったサミュエル・ブロンフマンもこの人脈に含まれ、これには犯罪組織やCIAも関係する。

     

     

    ローゼンシュタインに対し、アメリカで酒の販売が合法になる準備をするよう、1922年にアドバイスしたのがウィンストン・チャーチルだとされている。

     

     


    エプシュタインの「自殺」で胸をなで下ろしたエリートは少なくないだろうが、

     

    流れている情報が正しいなら、恐喝の構造は残る。

     

     

    そうしたエリートに支配されている庶民にとっても重大な問題だ。

     

     

     

    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201908110000/

     

     

     

     

     

     

     

    人間の血を飲む   隠された恵み「ソマチット」

    • 2019.07.30 Tuesday
    • 21:57

     







    ★【要拡散】 エリザベス女王が人間の血を好む理由

     ※悪魔崇拝者達はソマチット依存症 : 


    https://twitter.com/sagareiko/status/1038971222212505600








    微小生命体ソマチット


    ソマチットの話の前にソマチットを発見した偉大な「ガストン・ネサン」氏の話を少ししなければなりません。


    ガストン・ネサンは一般の顕微鏡や光学顕微鏡では見えなかった微小の有機体を見ることができる顕微鏡を発明しました。


    まずはコチラの動画をご覧ください


    ◆やく石の癒 - ソマチット マイナスイオン 01







    ※モリンガにもソマチットが含まれています



    しかし、いまだにこのソマトスコープ顕微鏡は特許を取得できないでいます。

     


    このソマトスコープによって植物の樹液の中、動物の人間の血液の中に
    これまで知られていなかった極微小の生命体ソマチットを確認できたのです。



    ソマチットは不死不滅


    このソマチットは不滅性で、摂氏200度以上の炭化処理温度にも耐えどんな生物でも死んでしまう放射線でも死なない、

    もちろん極低温でも死なない、


    ダイアモンドナイフでも切れず

    どんな方法でも傷さえつかない硬度を持っていることが明らかになりました。


    また土の中で何千年も、何万年も、何十億年も生き続ける生命であり

    またソマチットは培養することもでき、その形態が変化をするライフサイクルを持ちます。


    ソマチットと血の記憶 ※DNAは「思い」で変化する250



    ソマチットはケイ素やマイナスイオンにより活性する


















    マスコミ絶対タブー ソマチット


    読み進んで、これほど知的昂奮を覚えた原稿は、珍しい。



    一言でいえば、じつに面白い。ハラハラ、どきどき、ワクワク……まさに、血沸き、肉躍る! 


    しかし、一般大衆にとってみれば、ソマチット……? 


    いったい、何のことやら、であろう。


    なぜなら、現代社会では、この名前をメディアで目にすることは、皆無である。



    なぜか? 世界のマスメディアは、完璧に“闇の勢力"に支配されてきたからだ。













    http://check.weblog.to/archives/6407165.html

     

     

     

     


     

    民意は明確 だが あいつらがいる限り 通用しない  ウクライナ

    • 2019.07.30 Tuesday
    • 21:52

     

     

    ☆ つまり 国でもなく 民族でもなく 宗教でもなく

     

    地球の 人間もどきが いる限り 

     

    すべて 潰される。

     

     

    ウクライナのほうが 数字が正直かもしれません。

     

     

     

     

    〇 ウクライナで7月21日に議会選挙があり、

    ボロディミル・ゼレンスキー大統領が創設者にひとりとして名を連ねる「国民のしもべ」が全体の約6割、254議席を獲得​した。

    ゼレンスキーは大統領選でロシアとの関係修復を訴えていた人物で、


    議会選挙の直前にウクライナ東部にあるドンバス(ドネツクやルガンスク)における包括的な停戦でロシア政府と合意している。




    それに対し、ヒラリー・クリントンと親しい前大統領のペトロ・ポロシェンコが率いる「ヨーロッパ連帯」は25議席、

    2014年のクーデター時にロシア人を殺せと叫んでいたオリガルヒのユリア・ティモシェンコの「故国」は26議席にすぎない。

     


    ウクライナ国民の意思は明確に示されたと言えるだろう。



    しかし、2014年のクーデターでバラク・オバマ政権が使ったネオ・ナチの武装集団は存在、経済を握っているオリガルヒも健在であり、クーデターを仕掛けたアメリカの仕掛けも残っている。



    アメリカの支配層はソ連消滅後、ウクライナの選挙結果を2度にわたり、クーデターでひっくり返している。


    2004年から05年にかけてビクトル・ヤヌコビッチ政権を転覆させ、手駒のビクトル・ユシチェンコを大統領に据えた「オレンジ革命」と

    やはりヤヌコビッチ政権を倒した2014年のクーデターだ。



    アメリカがヤヌコビッチを嫌うのは、ロシアと手を組む方がウクライナにとって利益になると判断したからである。


    実際、その通りで、ユシチェンコが推進した新自由主義は政府高官と癒着した腐敗勢力が巨万の富を手にし、国民を貧困化させた。

    そこで、排除されたヤヌコビッチが再び登場してくるわけだ。



    2014年のクーデターで大統領になったポロシェンコはクリントンと親しく、反ロシア。

     

     

     




    ウクライナの利益を無視してネオコンの命令に従って経済は破綻、街はネオ・ナチのメンバーが支配している。



    こうした情況を変えて欲しいと国民は思い、ゼレンスキーに期待しているのだろうが、

    ネオコン、ネオ・ナチ、オリガルヒが存在している以上、情況を変えることは難しい。


    ネオコンはまたクーデターを仕掛けるか、ロシアを挑発して戦争へ突入しようとするかもしれない。


    7月25日にウクライナの治安機関SBUはロシアのタンカーを拿捕した。

    クーデター後、SBUはCIAの指揮下にある。

     



    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907290000/

     

     

     

     

     

    悪魔の秘密刑務所 ウクライナ

    • 2019.07.25 Thursday
    • 21:45

     

     

     

     

     

     

     

     

     


     

     

    7.22 元 受刑者、ウクライナ保安庁の秘密刑務所の恐ろしさを語る


    ロシア通信社RIAノーボスチは、

     

    ウクライナ保安庁(FSB)の秘密裏の庇護のもとにある「アゾフ」大隊が所有するマリウポリ空港に、ウクライナの秘密刑務所が存在するという証拠を新たに掴んだ。


    空港にある虐待付き刑務所

    今年3月、FSBの元職員、ワシリー・プロゾロフ氏がモスクワで記者会見を開き、

    マリウポリ空港に非公式の刑務所が存在することを示すとする写真を公開した。


    プロゾロフ氏によると、刑務所は空港のあるターミナルに存在し、2014年の夏から秋にかけての期間だけで、300人以上が刑務所にいた。

    RIAノーボスチの記者はそのうちの一部の人に取材した。


    マリウポリに住んでいたタチアナ・ガンジャさんは、マリウポリでの抗議活動と5月11日に開かれたドネツク州の独立を問う住民投票へ参加したことで、空港で10日間を過ごした。ガンジャさんは2014年10月30日に入所した。


    ガンジャさんはRIAノーボスチに


    「全ての恐怖は伝えられません。

     

    鼻筋の骨が折れ、左耳は聞こえません。本当に、これを思い出すのはとても辛いです」と語った。


    拷問を行った人物らは遺体を投げ捨てていた穴や堀でいつも脅していた。

    彼らはまだ生きている人を遺体のところへ投げ、彼女がまもなく数字を増やすことになるとほのめかしたり、精神的拷問を加えると約束していた。


    「空港刑務所」にいたガンジャさんは、捜査のためFSBに引き取られた。

    ウクライナとドネツク人民共和国間の交換で解放されたのは2014年12月末になってからだった。


    ガンジャさんは現在、ウクライナ中央政府支配領域にあるドネツク難民のための寮で暮らしている。

    ガンジャさんによると、マリウポリの家は「アゾフ」に荒らされた。
     

     


    マリウポリに住んでいたオリガ・セレツカヤさんも、刑務所の受刑者だった。

    セレツカヤさんは2014年、「アゾフ」大隊の隊員に1日間拘束された。

    セレツカヤさんは、尋問に参加していたプロゾロフ氏などの、刑務所で働いていたFSB職員を写真から認識した。


    セレツカヤさんは「空港では、家族、夫、子どもたちを連れてきて、お前の目の前で拷問できるんだぞ、と脅されました」と述べる。

    セレツカヤさんによると、担当者らお気に入りの拷問の1つは、

     

    横たわる人の顔にタオルを乗せて、ゆっくりと水をかけることだ。相手は水で呼吸ができなくなっていく。


    「水が肺に入り込み、意識を失っていきます。彼らが知りたかったのは、武器と、金の在り処の情報です」
     

     


    国連モニタリングミッションが16件を確認
     

     

    マリウポリ空港、そしてウクライナの他の秘密刑務所や一方的に独立を宣言した共和国での出来事は、

    国際連合人権高等弁務官事務所のウクライナ人権モニタリングミッションの注目を常に浴びていた。


    RIAノーボスチがミッションを率いるフィオナ・フレイザー(Fiona Frazer)氏に取材して報じたところ、

    ウクライナ政府や一方的に独立を宣言したドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の武装勢力による恣意的な拘禁、勾留、拷問などの人権侵害が、5年間で数100件確認された。


    国際連合人権高等弁務官事務所はまた、マリウポリ空港内で恣意的な拘禁を16件確認した。


    現在、民間人への拷問に関与したFSB職員を特定する捜査が進められている。

     

     



     





     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     






     

    小児性愛者 エプシュタイン  意識不明

    • 2019.07.25 Thursday
    • 21:42

     

     

     

     

     

     

    ​独房内で「ほぼ意識をなくし」、倒れているジェフリー・エプシュタインを看守が発見した​と報じられている。

     

     

    首にけがをしているようで、病院へ運ばれた。

     

     

    自殺を図ったのか、病院へ移りたかったのか、ほかの囚人に襲われたのか、あるいは別の原因があるのかは不明だ。

     


    ​本ブログ​でも書いたように、

     

    エプシュタインは「友人」のリストを反撃の材料に使おうとしていたと言われている。

     

     

    このリストをエプシュタインの自宅から2009年に持ち出した人物によると、それは「小児性愛ネットワーク」を解き明かすものだという。

     

     

    しかも顧客には著名人の名前が記載されている。

     

    日本なら容疑者が「練炭自殺」しそうな事件だ。

     


    10年余り前にもエプシュタインは同様の容疑で起訴されているが、その時は「寛大な処分」ですんだ。

     

     

    担当地方検事でドナルド・トランプ政権の労働長官だったアレキサンダー・アコスタによると、​エプシュタインは「情報機関に所属している」ので放っておけと言われた​という。

     

     


    その話の信憑性を高める背後関係もある。

     

     

    エプシュタインの妻だったギスレイン・マクスウェルの父親はミラー・グループを率いていたロバート・マクスウェルだが、

     

    この人物は1960年代からイスラエルの情報機関に協力、あるいはそのエージェントだったと言われている。

     

     

    しかもイギリスやソ連の情報機関ともつながっていた可能性がある。

     

     


    小児性愛の問題はアメリカ主導軍がイラクを先制攻撃、占領を始めた当時にも問題化している。

     

    その事実を隠蔽、あるいは自身も参加していたと噂されたひとりがデイビッド・ペトレイアス。

     

     

    当時は第101空挺師団の司令官だった。

     

     

    後にCIA長官を務めるが、2012年に辞任している。

     

     

    陸軍情報部に所属していた予備役中佐との性的な関係と情報の漏洩が原因だとされているが、真の理由は別にあるとも言われている。

     


    こうした問題はアメリカ以外、例えばイギリスや日本でもあると言われているが、もみ消されているようだ。

     


    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907250000/

     

     

     

     

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