田布施の守り神靖国で 南京虐殺の抗議をすると弾圧される 天皇国家

  • 2019.01.23 Wednesday
  • 22:40

 

 

☆ 作業員とのやりとりで 靖国は田布施の守り神で 日本人弾圧の象徴と コメントしました。

 

ほんの少し 静かになりましたが ・・・

 

南京虐殺は 新華社で ていねいな聞き取りを行い 命令は天皇によると 発信しています。

 

ニセ天皇は神なので 一切 悪ではないとする きちがい国家が造られたのが 維新です。

 

 

天皇と 田布施と 下の作業員は その上の土台に居座る たんに 「仲間」です。

 

 

 

〇 「見せしめ弾圧」を赦してはならない

 

昨年12月12日に靖国神社で帝国日本の南京大虐殺を抗議した外国人(香港人)が逮捕された、というニュースは記憶にありましたが、

 

まさか今に至るも勾留され続けているとは、うかつにも知りませんでした。

 

 

「12・12靖国抗議見せしめ弾圧を許さない会」の声明(1月21日)で事態の深刻さ、その意味、そして私たち「日本人」の責任を再認識しました。

 

 

この問題は、いわゆる「ゴーン事件」でも指摘されている「人質司法」の問題でもありますが、それだけではありません。

 

「声明」はこう指摘しています。

 

 

「今回2人に対して加えられている逮捕、起訴、長期勾留という事態は、まさにアジアの人びとが、靖国神社において公然と抗議行動をおこなったことに対する「見せしめ弾圧」であったと言わざるを得ない。

 

この強硬な姿勢が、安倍政権においてより顕著になっている歴史修正主義、国家主義の強権的姿勢と無関係であるはずがない」

 

 

「私たちは、この日本社会に暮らすものとして、彼らの行為が提起したことの意味を受け止めながら、剥奪され続けている2人の人権を回復し、

 

彼らを被告人として3月から開始される裁判闘争を、香港の友人たちとともに支えていきたいと考える」

 

 

不当逮捕・勾留されている厳敏華さん(郭紹傑さんの抗議行動を市民記者として撮影していて郭さんとともに逮捕)は勾留理由開示手続きで、

 

「今回の勾留に対して『日本は文明、民主、自由の国。東アジアの中で一番、自由が認められている国だと信じて来たのに』と落胆を口にした」(18日付東京新聞)といいます。

 

 

  この問題は、

 

    南京大虐殺、侵略戦争、植民地支配の歴史認識に対する攻撃

    表現の自由、抗議行動の自由、報道の自由に対する侵害

    「人質司法」による人権侵害

 

という3重の問題を私たちに突きつけています。

 

 

これを対岸視して傍観することは絶対に許されません。

 

これはまさに「見せしめ」であり、国家権力に抗う「日本市民」に対する安倍政権の攻撃です。

 

問われているのは、主権者として「この日本社会に暮らす」私たちです。

 

 

 

☆ 「12・12靖国抗議見せしめ弾圧を許さない会」の声明、および支援先は次の通りです。

 

靖国神社での抗議行動は正当だ!

東京地裁は直ちに2名の勾留を解け!

公判闘争を支援しよう!

 

 

2018年12月12日、靖国神社外苑で、2人の香港人の男女が「建造物侵入」の容疑で逮捕された。

 

男性は、「南京大虐殺を忘れるな 日本の虐殺の責任を追及する」と書かれた横断幕を広げ、

 

日本軍国主義、南京大虐殺、靖国神社A級戦犯合祀に対する批判のアピールを行った。

 

 

女性は、男性の抗議行動をビデオで撮影していた。

 

抗議を開始してまもなく、靖国神社の神門付近にいた守衛がやめるように言ってきたので、男性が立ち去ろうとしたところ、複数の守衛が2人を取り押さえ、警視庁に引き渡した。

 

 

2人はそのまま逮捕・勾留され、さらには12月26日に起訴されてしまった。

 

その身柄は今なお警察署の「代用監獄」に留め置かれている。

 

1月15日の弁護団による保釈申請に対しても裁判所はこれを却下。2人はすでに1ヶ月以上も勾留され続けているのだ。

 

 

「人質司法」といわれる日本の刑事司法のありかたは、内外から多くの批判を浴びている。

 

今回2人は、「正当な理由なく靖国神社の敷地内に侵入した」建造物侵入という罪状で起訴された。

 

だが、外苑は誰でも自由に出入りできる場所だ。

 

仮に有罪となったとしても微罪であるのに、今回2人に対して加えられている逮捕、起訴、長期勾留という事態は、

 

まさにアジアの人びとが、靖国神社において公然と抗議行動をおこなったことに対する「見せしめ弾圧」であったと言わざるを得ない。

 

この強硬な姿勢が、安倍政権においてより顕著になっている歴史修正主義、国家主義の強権的姿勢と無関係であるはずがない。

 

 

抗議のアピールが行われた12月12日という日付は、1937年12月13日の日本軍による「南京陥落」の前日である。

 

この日を前後しておこった、日本軍による膨大な中国市民の虐殺=「南京大虐殺」の歴史的事実を、

 

日本の右派および右翼政治家は一貫して矮小化し、実質的に否定しようとしてきた。

 

 

また香港は、アジア・太平洋戦争のさなか、3年8ヶ月にわたって、日本の軍政下に置かれた地である。

 

 

日本政府は、戦後一貫して侵略戦争被害者への謝罪も補償もしないばかりか、

歴史的事実を転倒させ、東アジアの平和を求める動きに逆行し続けてきた。

 

 

このような日本政府のあり方を、中国やアジアの民衆が強く糾弾するのはまったく当然のことである。

 

 

男性は、歴史問題に関する自らの意思の表現として、この象徴的な場所で抗議行動を行ったのだ。

 

それが靖国神社に立ち入った「正当な理由」でなくて何であろうか。

 

 

また、逮捕された女性は、市民記者として、男性の抗議行動を記録していた。

 

それが、男性と共謀の上「侵入」したとして罪に問われたのである。

 

これは明らかに、報道の自由に対する不当な介入でもあると言わなければならない。

 

 

私たちは、この日本社会に暮らすものとして、彼らの行為が提起したことの意味を受け止めながら、

 

剥奪され続けている2人の人権を回復し、彼らを被告人として3月から開始される裁判闘争を、香港の友人たちとともに支えていきたいと考える。

 

 

本事件に関する注目と司法権力への監視を。3月公判への傍聴支援を。

そして2人の裁判闘争を支えていくためのあらゆる支援とカンパを訴えます。 (2019年1月21日)

 

 

 12.12靖国抗議見せしめ弾圧を許さない会

 

 〒105-0004 東京都港区新橋2-8-16 石田ビル5階 救援連絡センター気付

 mail: miseshime@protonmail.com替口座:現在口座開設準備中

 

 暫定措置として、「12・12靖国抗議弾圧救援」と指定のうえ、救援連絡センターに送金してくださって大丈夫です。

 

郵便振替 00100−3−105440 救援連絡センター

 

 ★ 法廷期日:3月7日(木)10:00〜、3月19日(火)10:00〜 ともに、東京地裁429号法廷

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/07f1e7536910c2d408614c1d1270a45a

 

 

 

☆ 明治前の 天皇とは とくに 財産家でもなく 国家的な象徴でもなかった (国家神道で捏造されたが)

 

明治からは ひたすら蓄財に励み 今の偽天皇家は イルミでも 大きな地位があると思われる。

 

その地位と 略奪財産があればこそ (岸 アベ なども 全くその通り)

 

工作作業員を 囲うことができる。

 

 

かれらが得意とするのは

 

私たちは日本人だ だから 敵を憎むべきと教えていくこと。

 

そうではない

 

その手は あまりに幼稚なので

 

私たちは 最低限 人間として 結びつく魂の連携を 欲している。

 

 

 

 

 

 

 

 

靖国神社の徳川宮司が退任意向

  • 2018.01.25 Thursday
  • 00:37

 

 

1.24  靖国神社の徳川宮司が退任意向   明治維新巡る歴史認識で波紋

 

 

靖国神社の徳川康久宮司(69)が退任する意向を関係者に伝えていたことが23日、分かった。

 

定年前の退任は異例。徳川氏は「一身上の都合」と周囲に説明している。

 

 

徳川幕府15代将軍慶喜を曽祖父に持つ徳川氏が16年の共同通信のインタビューで示した明治維新に関する歴史認識について、同神社元総務部長が

 

 

「会津藩士や西郷隆盛ら『賊軍』の合祀の動きを誘発した」と徳川氏を批判、波紋が広がっていた。

 

 

明治維新のため幕府と戦って亡くなった人々の顕彰という創立の理念に絡んで発言した徳川氏が早期に退任すれば、来年創立150年を迎える靖国神社の合祀の在り方を巡る論議が活発化しそうだ。

 

 

 


☆ ミスリードのためではありません あらかじめ言っておきます。
全ては ま逆の説も あるからです。

 

 

 

◎  靖国は 田布施村の守護神

 

靖国神社は、「靖国で会おう」と誓った太平洋戦争で亡くなった日本兵の心の拠り所としてのシンボルとして考えられています。

 

また、A級戦犯が合祀されていることから、日本の首相参拝が行われる度に、中国、韓国、北朝鮮の3カ国は激しく反発しています。

 

 

しかし、事実は真逆であり、靖国神社は、田布施村出身の朝鮮民族による日本民族弾圧のシンボルであり、かれらの謀略で殺された孝明天皇や、日露、日清戦争、そして、太平洋戦争で戦死していった

 

日本の若者の怨霊を封じ込める、招魂の儀式の場です。

 

 

靖国神社は、1869年6月29日、建てられた東京招魂社が始まりで、1879年に「靖国神社」と改称されて今日に至っています。

 

 

 

明治天皇は、当時の山口県田布施村出身の大室寅之祐。 (注: 箕作圭吾の説もあり 管理人)

 

 

1866年、孝明天皇と明治天皇となるはずだった睦仁親王が、同じく田布施村出身の長州藩士によって殺害。1869年の東京遷都で、大室寅之祐が新明治天皇として正式に御所ですりかわって即位しました。

 

 

招魂とは、彷徨える御霊を招き、この世での未練を断ち切らせ、あるいは自分の肉体が既にこの世には無いことを教え、死者の国(常世の国あるいは黄泉の国)へ行かせる儀式です。

 

 

*鎮魂とは、「(み)たましずめ」と読んで、神道において生者の魂を体に鎮める儀式であり、魂を外から揺すって魂に活力を与える魂振(たまふり)を含めて鎮魂という。

 

 

招魂の儀式は、江戸幕府が管理していた陰陽道ではない。この儀式は朝鮮人の儀式である。

 

孝明天皇と睦仁親王を殺害して明治天皇にすりかわった大室寅之祐と、(注: 箕作圭吾の説もあり 管理人)それに関わった三条実美、伊藤博文 西郷隆盛らは、李王家の家臣を祖とする両班派閥で、謀略で殺した孝明天皇と睦仁親王の招魂が必要だと考えました。

 

彼らは、大村益次郎に命じて東京招魂社を建立します。

 

 

 

その後、田布施村出身の長州藩士を中心とする明治政府に反旗を翻した西南の役で戦死者を招魂し、1879年に靖国神社に改名します。

 

 

靖国神社は、1853年のペリー来航以降の日本の国内外の事変・戦争等、国事に殉じた軍人、軍属等の戦没者を「英霊」という詭弁を弄して、彼らの怨念を封印する招魂の場となったのです。

 

 

 

つまり、靖国神社は、田布施村出身の政府要人の神社であり、それは彼らに利用され殺された日本人の怨霊を招き封印する場です。。

 

 

戦後、日本民族として首相となった田中角栄は、米国のフリーメーソンの謀略で失墜されます。

 

 

靖国参拝を政治に持ち込んだのは山本五十六を米国に密告した中曽根康弘。

 

以降、鹿児島の田布施村の系譜をもつ小泉純一郎や、山口県田布施村の系譜の安倍晋太郎は靖国参拝を政治に持ち込んでいます。

 

 

田布施村系譜のフリーメーソンの守護神社である靖国は、邪馬台国フリーメーソンを守護する伊勢神宮とともに日本民族を支配するシンボルとなっています。

 

 

http://www.link-21.com/history/src/013.html

 

 

 

☆ 上記の記事での

 

西郷隆盛  昭和天皇 などについての記述は 納得できませんでしたので それらは 元記事でお読みください。

 

維新は 根本的に 英国 ロス茶のNWOに組み込まれた 天皇すり替えということを抜きにしては たんに 国内の争いとしか見えません。

 

 

 

 

靖国を守ったのは 「バチカン」


戦争 侵略の象徴として 破棄すべきという世界の声は大きく GHQはバチカンの相談した 結果 残された。


www12.plala.or.jp/rekisi/batikanyasukuni.html

 

 

 

◎ 靖国神社の歴史は以外に新しく、明治期に建てられました

 

その成り立ちと当初の目的を探ると、元々から明治政府の 「富国強兵政策」のもとで、

 

戦意高揚のために建てられたものであると見るのが、妥当なのではないかと思います。


www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=284837

 

 

 

靖国とフリーメースン   再掲   天皇家の国籍

  • 2017.08.27 Sunday
  • 02:52

 

☆ 悪魔教 イエズス会が キリスト教という偽名で 最初に その教会を日本に建てたのが 田布施町という情報もある。

 

キリスト教 = イエズス会 ではなく

 

イスラム国 = イスラムの人々ではない のと 完全に同じ。

 

 

 

 

 靖国神社は田布施村フリーメーソンの守護社

 

 

2013/09/13 21:43

靖国神社は田布施村フリーメーソンの守護社

http://blogs.yahoo.co.jp/up5ch6/62296170.html

 

 

 

山口県熊毛郡田布施村麻耶というところは、朝鮮部落で特殊被差別部落でした。そこから明治維新や昭和に活躍した大物があふれるくらいに輩出されています。

 

 

 伊藤博文、難波八助(代議士、虎ノ門事件)、宮本顕治(日本共産党)、川上肇(京都大学でマルクス主義を木戸幸一、近衛文麿に教えた)、木戸幸一も系図入 り。

 

 

満州国を牛耳った2キ3スケの内の3スケ:岸信介(満鉄副総裁)、鮎川義介(日産コンツェルン総師、ロスチャイルドから投資 される)、松岡洋右(元外務大臣、満鉄総裁)で後に経済、産業の実権を握る。

 

 

 

国際金融資本家たちがこの満業に深くかかわり協力した。(2キとは東条英機、星野直樹で政治の実権を握るが、結局、経済を握っていた者に売られてしまう。)、久原 房之助(日立グループの総師)

 

 

 

岸信介一族(佐藤栄作、安倍晋太郎、安倍晋三、松岡洋右(元外務大臣、満鉄総裁)、安倍源基(終戦時内大臣に起用・日本のいちばん醜い日を演出)、山形有朋、国光五郎代議士、難波作之助、磐田宙造(司法界の大ボス)、賀屋興宣(戦前戦後活躍)。

 

 

 

鹿児島県にも田布施村(現在、加世田市金峰町)があって、小泉純一郎の父、小泉純也はこの地の出身。彼は朝鮮の姓をもつが、小泉家の婿となって、日本国籍を得た。長州の田布施と薩摩の田布施の末裔から直近2代の首相が出ています。

 

 

田 布施の人脈に吉田茂グループが加わった血脈・人脈と反米保守派が今現在の日本の支配層なのです。

 

 

 

一向に政府は国民の意にかなう、国民の利益になる方 に行動しようとはしていない。

 

この事実以外に、日本の支配層の真実を物語るものはありません。

 

国民が思うこととは真逆に働く力、それが日本を支配するため に彼らが目下、駆使している目に見える「権力」ではないでしょうか。

 

 

 

自分は明治天皇の子孫だという中丸薫という人が、天皇家はユダヤ教徒であり、今でも男子は割礼をしていると言っています。敗戦後、日本はカトリック教化に失敗しています。天皇家に残る聖書は一体、何を物語るのでしょう。

(一部省略)

 

 

日本人が今、一番知るべきは日本人のルーツよりも、この醜い日本の秘密であり、日本人として知るべき歴史の真実です。

 

日本人としての自覚はそこからしか芽生えない。「秘密を持つ者は、それを暴かれることをもっとも恐れる」ということだけは覚えておきましょう。

 

 

アメノウズメ塾上級サバイバル編日本人とは何者なのか?http://youtu.be/oP5XovyjX8E

 

 

この動画を見れば、大東亜戦争後、日本人を奴隷の様に子分として、監視し、出過ぎると制裁を加えるのか理解出来ると思います、、、出来る能力のある方に限りますが。

 

 

 

アシュケナジウムであることに由来して、銀行家たちが陰謀を働いているわけではありません。

 

イルミニストであることに由来して、陰謀を働いているのです。=アシュケナジウムだろうが、スファラディウムだろうが関係ない。アシュケナジウムは二義的な問題に過ぎません。

 

 

そもそもタルムードはスファラディウムが創ったものではなかったのですか?

 

 

端的に言うと、

主犯はイルミニスト、

従犯はシオニスト、

 

この逆ではない。共犯でもない。シオニスト自身もどちらというと犠牲者ですね、

なぜなら陰謀の真の目的を知らされていないから。

 

 

 

http://muchahiden.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

 

 

 

 

◎  私は、明治天皇を自称した箕作奎吾が英国の血と書いたことはないです。


大正天皇と箕作元八の実子・昭和天皇は、イギリス委任統治領パレスチナ(1920-1948)の国籍を持っていた可能性があります。


今上天皇は日本国の裁判権が及ばなかった最高裁の判例があるので外国籍の総督のような地位。

 


https://twitter.com/honest_kuroki/status/894608179291578368

 

 

 

靖国 人間としての本音 /トルコ /ネオナチ傭兵の失業

  • 2016.08.17 Wednesday
  • 08:29

 

靖国

 

 

私は1935年生まれ、日本敗戦の時は10歳でした。従って戦時中の軍国主義の時代の空気は深く吸っています。

 

当時の私達にとって靖国神社はまさに軍国主義の中心核でした。内心ではいやいやながら戦争にかり出された日本人は、戦場において不条理で無残な死を迎えたとき、「国のため、天皇のため」に殉死した「英霊」と見なされ神となって靖国神社に祀られる、ということにせめてもの救いを見出さざるを得なかったのです。

 

 

私の父山本幡男も靖国に祀られていることになっています。

 

 

 

父は1944年、つまり敗戦の一年前、私達が旧満州国の首都新京〔現在の長春)で暮らしていたとき赤紙が来て36歳で兵隊に取られました。「俺はこれから地獄に行くのだ」と母には言い残したそうです。そして敗戦後はシベリアに抑留され、9年目にハバロフスクの収容所で病死しました。本籍地の福岡県知事から届いた公報の死亡告知書では、戦病死と記されています。従って自動的に「英霊」となって靖国神社に祀られるのです。

 

 

 

父は兵隊にとられる前までは満鉄の調査部に勤めていました。そのため一般の日本人のように新聞ラジオの報道に騙されることなく、世界の情勢をはっきりと知っていました。こんな無謀な戦争をして日本はいずれ負けると、家庭内では常に軍国主義を呪っていました。

 

 

 

小学校(当時は国民学校と呼ばれていました)の先生から「君達は毎日神棚を拝まなければならない」と言われた私は、母にこっそりと「どうして家には神棚がないの?神棚を買って!」と頼んだら、父が聞きつけて「バカ者め!我が家には神棚なんて絶対置かせないぞ!」と怒鳴られました。(父に関しては、辺見じゅん著「収容所から来た遺書(文春文庫)」をご参照下さい。。http://amzn.to/1jOfTpw)

 

 

 

その様な父が靖国神社に東条英機たちと一緒に祀られるなんて全くのナンセンスです。母は父の名を靖国神社の「英霊」から外してくださいと当時の厚生省に頼んだのですが、「靖国に祀られる神々は一体となって一つの座布団の上に座っているので分祀することは出来ない」という珍妙な理屈で断られました。

 

 

 

戦後の靖国神社は国家管理を離れ、単なる一個の宗教法人として位置づけられているはずです。

 

現行憲法のもとにおける「政教分離」や「信教の自由」の原則からすれば、この神社はごく一部の信徒のためだけの、なんら特別の意味を持たない普通の神社であるべきはずなのですが、日本を再び戦争をする国家にさせようと企む人達にとっては「国のために命を捨てさせる」ための装置としてこの神社は象徴的な大きな意味をもつものなのでしょう。

 

 

 

旧満州で育った私は、日本人が中国人をどんなにひどく差別していたかを身にしみて知っています。いわゆる「大東亜戦争」はアジアの国々を欧米の支配から解放するための正義の戦争だと建前上はされていました。しかし「五族協和の新満州国」とうたっても、満州にいる日本人は中国人を同じ人間とは決して見ていませんでした。町を走る市内電車は普通の日本人用のと「満人」専用のとはっきり区別されていました。

 

 

 

私の父はそうした差別意識とは無関係の人間でした。あるとき父と電車の停留所にいました。どういうわけか普通の電車がなかなか来ません。やってきた満人専用車に「これに乗ろう」と言って父がわたしの手をぐっと引いたとき、私はびっくり仰天しました。日本人が中国人の電車に乗るなどという汚辱は当時の私には堪えられなかったのです。ぎゅうぎゅう詰めで悪臭に満ちた汚い車内で私は泣きたいのを必死にこらえていました。

:引用終了

 

 

 

☆靖国神社

 

軍人が祭神とされることから日本の首相の公式参拝に対して中国や韓国から反発をうけるなど「靖国神社問題」も存在する

 

〜省略〜

 

戊辰戦争・明治維新 7751柱 新政府軍側のみ。遊就館の靖国の神々の一覧表では「明治維新」のみ。(彰義隊や新撰組を含む)旧幕府軍や奥羽越列藩同盟軍の戦死者は対象外となる。 

西南戦争 6971柱 政府軍側のみ、西郷隆盛ら薩摩軍は対象外。 

:引用終了

 

 

☆靖国神社は長州藩の神社

URL http://iwj.co.jp/wj/open/archives/96143

引用:

 

 

靖国神社設立の起源を調べてみると、やはり長州藩にいきつく。1865年、長州藩が奇兵隊の死者を祀るために建立した桜山招魂社が、靖国神社の起源である。その後、禁門の変、戊辰戦争などで戦死した長州軍の兵を合祀。明治維新後、明治天皇の上京にともない、天皇の錦の御旗が与えられることで、官幣の神社として靖国神社が設立された。

 

 

以上の経緯を踏まえると、靖国神社は、明治維新以降、実権を握った長州閥の意向が色濃く反映された神社だと言える。事実、会津藩家老を先祖に持つ右翼の大物・田中清玄は、靖国神社を「長州藩の守り神にすぎないもの」と切り捨てたという。

:引用終了

 

 

 

☆靖国神社問題を分かりやすく整理してみる

URL http://www.izumo-murasakino.jp/shinto-008.html

引用:

 靖国神社については、単なる慰霊、宗教の問題を大きく超えて、政治、外交の問題にまでなってきています。

 それでは、靖国神社の何が問題となっているのか、大きく3つにまとめてみます

 

(1)侵略戦争の象徴でもあり、これを認めると軍国主義の復活に繋がる

(2)政教分離に違反する

(3)外国(中国と韓国)が批判している

 

 

 

■「追悼」「顕彰」「慰霊」

 

 また、この靖国神社の問題を語る上で重要な言葉が3つあります。「追悼」「顕彰」「慰霊」ですが、これらの言葉の意味をまとめますと、以下のようになります。

 

 「追悼」:死者をしのんで、いたみ悲しむこと

 「顕彰」:功績などを世間に知らせ、表彰すること

 「慰霊」:死者の霊魂をなぐさめること

 

 

■A級戦犯について

 

 さて、中国からの抗議の中にもありますが、大きな問題になっているのはいわゆるA級戦犯についての議論です。A級、B級C級との差は罪の大きさではなく、A級は「平和に対する罪」という新しくこしらえた罪のことです。A級戦犯といえば東条英機、あとはよく知らない、というのが大半の人の認識だと思いますが、A級戦犯で興味深いことは

 

・国内的には犯罪者ではない

・毎年8月15日に行われる全国戦没者追悼式でA級戦犯の遺族にも招待状が出されている

(公式にはA級戦犯も対象かどうかは何も言っていない、というのが見解のようですが)

 

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1483.html

 

 

 

 

 

8.16  ロシアとトルコにドル廃止の可能性

 

ロシアとトルコは自国通貨建てに移行する可能性がある。ペテルブルクで行われたプーチン大統領とトルコのエルドアン大統領の会談の結果明らかになった。

 

両大統領によると、ロシアとトルコの自国通貨建てはロシアとトルコ間の貿易量を大幅に増やす可能性があり、それは特に旅行セクターでの雇用の増加につながる。

 

 

高等経済学院の教師であり東洋学者のアンドレイ・チュプリギン氏は次のように述べている。
「自国通貨建てはすでに中国、韓国そして一連の南米諸国で実現されている。しかし、自国通貨建て移行は、米国が依然として世界で最も強い通貨である以上、極めて複雑で長いプロセスだ」

 

先に伝えられたところによると、トルコの メヴリュト・チャヴシュオール外相は今日11日、トルコはシリアでの対ダーイシュ(イスラム国、IS)共同作戦の可能性をロシアと審議する準備があると声明した。

 

 

 

 

米好戦派が傭兵として使ってきたイスラム武装勢力やネオナチを雇い止めにした場合に生じる惨禍  

 

 

 昨年9月30日にロシア軍がシリアで空爆を始めて以降、アメリカ、イスラエル、サウジアラビアが中心になって利用してきたアル・カイダ系武装集団やそこから派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)は大きなダメージを受けた。それに対し、ネオコン/シオニストなどアメリカの好戦派、そしてサウジアラビアは巻き返そうと必死に戦闘集団を支援、世界を不安定化させている。ネオコンはロシアや中国を制圧するつもりで戦争を始めたのだろうが、逆に自らが窮地に陥っている。

 

 

地上げ

 

 

ところで、日本国内では株式相場だけでなく不動産の取引価格も暴騰した1980年代、「地上げ」を生業とする集団が現れた。

石油価格の暴騰を不景気の原因であるかのように説明する人もいるが、それは世界的な経済の行き詰まりが招いたひとつの結果にすぎない。

 

 

 

何らかの事情で巨大企業が不動産を必要になった場合、そこに住んでいる人びとを排除しなければならないが、住み慣れた場所を離れたくない人を説得するのは難しい。

 

 カネにしろ、暴力にしろ、建前上は法律を遵守する清く正しい企業が表立ってできることではない。そこで登場したのが地上げ屋。 つまり、買い主、地上げ屋、銀行がトライアングルを組んでいたのである。仕事柄、地上げには広域暴力団が関与していた。

 

 

このシステムが機能している間は警察も違法行為を放置、トライアングルの内部は平穏だったが、大手企業側で不動産を購入する必要がなくなった、あるいは購入できなくなったときに問題が発生する。死活問題だ。そうしたとき、大手不動産会社の幹部が襲撃されても不思議ではない。

 

 

 

アメリカの「テロリスト」

 

 似たようなことがアル・カイダ系武装集団などにも言える。このブログでは何度も書いてきたが、この集団の歴史はズビグネフ・ブレジンスキーから始まる。ジミー・カーター大統領の補佐官だったブレジンスキーはソ連軍をアフガニスタンへ誘い込み、「ベトナム戦争」を味わわせるという計画を立て、戦闘集団を編成したのだ。カーターが大統領に就任した翌年、まだ王制だったイランの情報機関SAVAKの協力を得てブレジンスキーはアフガニスタンの体制を揺さぶり始めている。

 

 

 ブレジンスキーのプランに従って編成された武装集団の戦闘員の中心はサラフ主義者/ワッハーブ派やムスリム同胞団。ワッハーブ派はサウジアラビアの国教であり、ムスリム同胞団もこの国と関係が深い。

 

 

1954年にムスリム同胞団はエジプトのガマール・アブデル・ナセルを暗殺しようとして失敗、非合法化された。その後、メンバーの多くが逃げ込んだ先がサウジアラビアだった。そこでワッハーブ派の強い影響を受けることになったわけだ。

 

 

1978年にクーデターで実権を握ったモハメド・タラキは翌年の3月にクレムリンへ出向き、ソ連軍の派遣を要請するのだが、断られている。軍事介入すると、アフガニスタンの泥沼から抜け出せなくと考えた、つまり「ベトナム化」を恐れたのである。この年の4月には大韓航空の902便がソ連の領空を侵犯、重要な軍事基地があるムルマンスク上空を飛行して強制着陸させられている。

 

 

 

1979年2月にはイランで王制が倒されてホメイニが帰国、3月にはアフガニスタンでイスラム勢力がヘラトで多くの政府高官や十数名のソ連人顧問を襲撃して殺害、その際にソ連人顧問の子どもや妻も殺している。このイスラム勢力はイランとつながっていたという。(Robert Dreyfuss, “Devil’s Game”, Henry Holt, 2005)

 

 

 そして4月、ズビグネフ・ブレジンスキーはアフガニスタンの「未熟な抵抗グループ」への「同情」をNSC(国家安全保障会議)で訴え、CIAはゲリラへの支援プログラムを開始している。パキスタンの情報機関ISIのアドバイスに基づき、その指導者として麻薬業者のグルブディン・ヘクマチアルが選ばれた。ニューヨーク・タイムズの報道によると、1979年からの10年間でCIAは50億から60億ドルをイスラムの武装勢力へ注ぎ込んいる。

 

 

 

ジミー・カーター大統領がアフガニスタンでの秘密工作を承認したのは7月。9月にはタラキが暗殺されてハフィズラ・アミンが実権を握り、12月にソ連軍の機甲部隊が軍事侵攻したわけだ。

 

 革命後のイランはサウジアラビアとの関係が悪化、ブレジンスキーの発案で編成された武装集団の戦闘員はサウジアラビアが雇うようになる。その責任者だった人物が同国の総合情報庁長官を務めていたタルキ・アル・ファイサル。その下で戦闘員を集めていた人物がオサマ・ビン・ラディンで、1984年にはムスリム同胞団のアブドゥラ・アザムと一緒にMAK(マクタブ・アル・ヒダマト)を創設している。

 

 

 

また、サウジアラビアには戦闘員をアフガニスタンへ派遣しなければならない事情もあったと言われている。1979年当時、サウジアラビア王室の腐敗を批判するグループが国内に現れ、メッカにあるアル・ハラム・モスクが占拠されるという事件が起こっていたのだ。これを切っ掛けに「過激派」は戦闘員としてアフガニスタンへ送られたという。

 

 

 

2005年にロビン・クック元英外相はガーディアン紙に、アル・カイダはCIAから軍事訓練を受けた「ムジャヒディン」のコンピュータ・ファイルだと書いているが、これは事実だと考えられている。なお、この記事が出た翌月、クックは保養先のスコットランドで心臓発作に襲われて急死した。享年59歳。

 

 

 

CIAはソ連軍と戦わせるため、戦闘員に爆弾製造や破壊工作の方法を教え、都市ゲリラ戦の訓練もしている。勿論、武器/兵器も提供したが、それだけでなく、麻薬取引の仕組みも作り上げた。

 

 

 

ベトナム戦争の際、CIAは東南アジアの山岳地帯、いわゆる「黄金の三角地帯」でケシを栽培、ヘロインの密輸で資金を稼いでいたが、その拠点をパキスタンとアフガニスタンにまたがる山岳地帯へ移動させたのだ。ここは現在でも非合法ヘロインの主要供給地だ。この麻薬ルート上にはコソボがある。アメリカはコソボ乗っ取りでも麻薬取引を資金調達に利用した。

 

 

 

1988年にソ連軍はアフガニスタンから撤退、91年にソ連が消滅する。その後、アメリカの支配層は旧ソ連圏を支配下におきはじめ、チェチェンを含むカフカスを奪おうと画策し始め、再びサラフ主義者/ワッハーブ派やムスリム同胞団を中心とする武装集団が登場してくる。

 

 

 

後にフランスのヌーベル・オプセルヴァトゥール誌からブレジンスキーはインタビューを受け、ソ連を挑発するために実行した秘密工作について質問されている。戦争を引き起こしたことを後悔していないかと聞かれたのだが、彼は後悔していないとした上で、「秘密工作はすばらしいアイデアだった」と答えている。

 

 

 アフガニスタンへ傭兵として送り込まれた人びとの中にはサウジアラビアで持て余していた若者が含まれていた。その後、アメリカは各国の狂信的な考え方の持ち主を同じように侵略の手先としてリビア、シリア、ウクライナなどで使ってきた。

 

日本でも同じようなことが行われている。もし戦争が下火になり、軍事的な緊張が緩和され、アメリカ、イスラエル、サウジアラビアなどによって育成された戦闘員が解雇されたなら、彼らはコントロール不能になる。ブレジンスキーの秘密工作は世界に惨禍をもたらす愚かなアイデアだった。

 

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201608160000/

 

 

 

 

靖国は招霊・ 鎮魂ではなく 神社でもない /不要なワクチン

  • 2016.08.16 Tuesday
  • 09:04

 

 

中国からの輸入呪術だった靖国。国禁犯して死者へ適用の招魂社/日本古来の伝統を破壊のニセ保守

 

 

保守のふりのニセ保守は、ウソとデマで成り立っている。保守ジェスチャーが不可欠だ。

 

国土喪失の福島を放置しておいて米軍基地拡大に金をだす、TPP売国をやっていながら、時々はイアンフーとか靖国とか核武装とか二分間憎悪を発動せずにはおれない。これに騙された保守人士も多いだろう。

 

 

 

中国輸入儀式に日本で社を与えて創った装置だった靖国「神社」

 

騙されないようにするため、古来と新設とを明確に分けなければいけない。ウィキの委細を要約すると次のようになる。日本古来の国禁であった死霊招魂式を開始してしまったのだ。さらに神社のふりをさせした。

 

 

===

靖国「神社」(東京招魂社)は、

 

1、軍人戦死者への招魂式を幕末・明治初に、長州藩 (部落朝鮮)が中国から輸入して招魂社を新設

 

2、中国道教の儀式にもかかわらず、日本古来の神社神道の形式を採用し「神社」と名のらせた。長州では招魂「場」→東京では招魂「社」→のち「神社」

 

3、招魂祭は、日本古来の神道鎮魂祭とは別ものである。招魂祭は中国陰陽道

 

4、死者に対する招魂祭すなわち死霊招魂祭は、日本古来、国禁であった。遅くとも平安時代以来、天皇が禁止

 

5、皇軍軍人の戦死を安国のためと認定。国のための制度。

 

6、皇軍軍人のみの戦死霊を招き出し国のために招魂式をする場が招魂社

 

7、儀式の時だけでなく何時でもこれからもずっと招魂し続けるように改名したのが「靖国神社」

 

===

 

靖国社は招魂し続けるところであって、鎮魂を行うところではない。靖国はあくまで万世不易神霊厳在に招魂式を行う招魂社だ。「鎮魂社」ではない。にもかかわらず鎮魂を願った、とか言う。これは大間違いだとわかる。が知ってて言うなら大虚つきだ。

 

 

なぜ嘘を言うか。死霊招魂祭で、死霊の前で未来の新しい死霊に誓ってほしいのだ。次に死んでくれるヘイタイが欲しいのだが、そんなことはサスガニ政府でもはっきりとは言えないだろう。

 

 

==招魂は鎮魂にはあらず==

 

このように、天保の国学者・伴信友(若狭小浜藩生まれ1846没「天保の国学の四大人」)が述べている。

 

 

これを否定し隠し、鎮魂のふりして、古来の神社づらさせた制度が東京招魂「社」のちの靖国「神社」だ。

 

 

長州国も 東京招魂「場」とはしなかったところが味噌なのだろう。長州に招魂「場」を初めて創ったときは神道と別物と意識していたであろう。社の形式を与え、さらに新政府の神社制度に連ねて、上からの強制と誤解とが、「神社」にしていっただろう。ロベスピエールを研究した者がいたかもしれない。

 

われわれの先人達が騙されたからと言って今また騙されることはない。

 

靖国は、鎮魂・慰霊の場どころか逆だ。死霊を眠らせずに呼び出す場所、招いた死霊を前に誓う場所だ。

 

何を誓うか?

 

勿論、戦死に至らしめた軍命の如何に係らずこれを是認し、戦死をもたらした敵への愾心と復讐を誓う。自らの家を亡ぼし、我が身を擲って、死霊の列に連なる決意をもって誓う場所だ。招いた死霊が新しい未来の死霊を呼び奮い立たせる。死霊の霊力を借りて国家を守る制度。

 

 

 

だから当然、そこにA級戦犯を合祀するということは、軍人戦死だと認定することであり、招魂式の対象とすることであり、眠らせるのではなく「万世不易・神霊厳在」に招き、致死の軍命を是認し、戦死の原因となった敵に・・・を誓う、というこを常在制度として行っているということになる。A級戦犯を判決・処刑した戦勝国当局の心中は・・・。

 

 

 

一般的な「宗教」のふりをしているが宗教でないことは明らかだ。国家の行う軍命と戦争。その戦死軍人のみを対象とする以上国家の行為に対し分ち難く固着し是認しているのであって国家と分離しているとは到底言えない。

 

国家の名でなした命令と行為を全て丸ごと是認するのは国家装置だ。それが宗教であるわけない。宗教法人だと言いなしているが問われるだろう。

 

 

 

ある外人が「追悼施設だ」と説明されて、あっ、それなら全ての民族に認められるべきだなどと言い出すのは、大した耳学問か、わざとだ。追悼施設ではない。戦死軍人の死霊の霊威を借りる招魂式を恒常化させるための社であって、国家のための制度だ。けっして戦死当人や遺族のためでないことは、労災を讃える制度が労災被災者のためでないのと同じように、明らかだ。

 

 

 

.....................................

(以下wikiから要点まとめ)

靖国「神社」は日本古来の神道ではない。中国から輸入した道教の招魂祭を、死者に行うのは日本の国禁であった。が、慶応元年1865年初めて長州でが社を造ったものである。

神道の鎮魂祭みたましづめ、とは違うものだ。

 

 

すでに平安時代に招魂祭を死者に執り行うことは禁止されていた。しかしそれを長州藩が幕末・明治初に戦死霊の招魂祭制度として新設した。

 

(投稿者感想;なぜ長州藩が始めたかは奇兵隊創設と関係があるであろう。東京招魂社を造るべしと提案したのは、長州の百姓から学問で出世した大村益次郎であった。忠君のための出身階級を超越した戦争戦死の死霊共同思想とでもいえようか。)

 

その目的は、招魂社を靖国神社と改名の祭文に明確だ。

一時の招魂でなく万世不易の招魂、死者の霊を前に復讐を誓い、軍人戦死霊の列に繋がることを誓う場所

 

赤き直き心で

家を亡ぼし

身を擲(なげう)って

もって安国

 

これでは後の「爆弾三勇士」も「神風特攻隊」もあたりまえの必然となる。

 

自らの家をも亡ぼして我が身を擲たさしめる制度、これを恒常的に行わさせる制度、これが古来の神道であるわけない。神道の形式をとって社殿・儀式を新作した、幕末に輸入した中国道教の改作であった。

 

 

「招魂祭は

生者に対して行う祭祀であり、死者に対して行うことは禁止されていた。禁を破った者は罰せられた(『左経記』1025年8月23日条)

日本の陰陽道では死者に対しては行わない点が中国の道教との大きな相違点である。」

 

 

日本初の招魂社は長州で、

櫻山招魂場(現・櫻山神社、慶応元年(1865年)8月、山口県下関市)であった。

以上は要約。

 

以下は各ウィキからの部分引用です。

.

概略

 

日本の陰陽道では衰弱している生きた人間の活性化のため、

中国の道教では死者の霊魂の離散防止のためとして行われる。

神道の生者・死者の双方に対する鎮魂祭とは別のものである。

 

 

日本の陰陽道

 

平安時代の中頃から貴族社会に浸透した。初見は『小記目録』第8巻「御祭事付解除」の「永延二年十月十一日招魂祭時」という記述。「永延二年」は988年。人には「魂」というものがあると信じられ、熟睡したり悩み事に屈託したときには衰弱した肉体からその「魂」が遊離すると考えられていた。そのため、病気やお産などの際に身体から遊離した魂を屋根の上で衣を振るなどして招き戻す祭祀を行った。

 

 

生者に対して行う祭祀であり、死者に対して行うことは禁止されていた。禁を破った者は罰せられた(『左経記』1025年8月23日条)。1025年8月の藤原嬉子の死去に際し陰陽師の中原恒盛は招魂祭を行い、祓を科せられそうになったという。

 

日本の陰陽道では死者に対しては行わない点が中国の道教との大きな相違点である。

 

 

 

中国の道教

 

道教では死者に対しても招魂祭を行う。但し、復活の儀式ではない。

 

http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/645.html

 

 

 

 

◎ この靖国神社は1869年の創建。当初の名称は「招魂社」だったが、1879年には現在の名称に変更され、第2次世界大戦に日本が敗れるまでの所轄は陸海軍省だった。日本軍と一心同体の関係にあったわけだ。

 

最初に祀られているのは、戊辰戦争や西南戦争において薩摩藩や長州藩など(新体制)の側で戦死した人びとから始まり、第2次世界大戦で戦死した人びとまで。

 

ちなみに、アメリカは閣僚の靖国神社参拝を嫌がっているが、理由は韓国を刺激するからだろう。韓国は中国に対する軍事的な圧力を加える上で重要な国であり、中国側へ追いやるようなことは避けたいはずだ。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201608150000/

 

 

 

 

 

不要だからこそ米政府が恐怖心を煽り接種を推奨しているが絶対に不要なワクチン9種 

 

 

 

 

 

 

たしかに私たちは資本主義的な国に暮らしていますし、そのような社会では商品やサービスを販売することでビジネス経営者はより力を手にし、より望ましい生活を送っています。
 
しかし他人が死ぬことを知りつつも、そこからお金を作り出しているようなビジネスは閉鎖され、罰金を科され、あるいは当事者を投獄する必要があるのではないでしょうか。
 

 

 

それは企業や機関だけでなく規則を制定している政府機関にも適用されるべきですが、実際それはあまりにも理想的な社会の話であり、残念ながらそのような社会は存在していませんし、周りを見渡してもそうなる可能性も低そうに思われます。
 

 

 

有史以来、先住民の人たちはあらゆる種類の感染症を予防し、治療する自然な食べ物やハーブ、チンキやベリー類、キノコ、ミネラル類を発見してきました。しかしアメリカではそういった治療について知っている人はごくわずかで、その中でも代替治療と呼ばれる治療を信じていない人もいます。
 


その理由とは何でしょうか? 答えは恐怖心です。
 

 

 

政府が国民に対し、各感染症の最悪のケースを数例紹介することで甚大な恐怖心を埋め込み、人々を文字通り死に追いやるほどの恐怖心を植え付けるプロパガンダを行っています(有毒な「医薬品」によって緩慢に死に追いやるスローデス)。
 

 

 

ポリオに感染し、手足が使えなくなった子供の写真や、頭から足先まで天然痘やはしか、水疱瘡で覆われた子供の写真があります・・・まあ、なんということでしょう!
 

 

 

性交渉で感染するガンの一種の予防として、有害な予防接種を注射される9歳の少女たちがいます。9歳で性交渉を持つ子供など、何人ほどいるのでしょうか。
 

 

確実に言えることといえば、HPVワクチンを受けた後の少女の多くは、HPVワクチンを受けた直後にアナフィラキシー性ショックや昏睡状態に追いやられているていますが、それは彼女たちが誰とでもセックスをしているからではない、ということです。

 

 

極悪な数百億ドルのワクチン産業がてっとり早く作り出し、疾病予防センター(CDC)によってプロパガンダがなされ、マスメディアによってその感染症の大流行の可能性という大嘘について最大限に大騒ぎしている偽物の感染症が存在しています。
 

 

 

それにより、みんなが最寄りの医者や薬局、大手スーパーなどに急いで、化学調味料や水銀、ホルムアルデヒドやアルミニウム、さらには遺伝子組み換えされた有機体やバクテリア、本当の治療法の確立されていない可能性のある生のウィルスなどが満載された注射を受けに行列を作っています。
 
そんな注射を受けたいと思うのは、どんな人なのでしょう?
 

 

 

「万が一のケースを避けたい」と思う人たちです。彼らは病気や感染症に効果があるのは、米国厚生省の食品医薬品局FDAや、保健福祉省の質病予防センターCDCによって「認可」され、実験室で化学物質から作られた医薬品だけだと洗脳されているからなのです。
 
しかしそれは大きな誤りです。かなり大きな間違いです。
 

 

 

そのようなワクチンを受けた人たちは免疫システムを傷つけ、身体に予測できない病原菌を血液に取り込み、彼らが被害妄想レベルに恐れているまさにその感染症に感染しやすくなるのですから。
 

 

なんと皮肉なことでしょうか。これが資本主義というものだそうです。あなたには選択肢があります。黙って有毒な注射を受けるか、あるいは西側の医薬品産業が自ら作り出す病気や、それを治療するというより有害な「医薬品」からどのように大きな利益を生み出しているのかという本物の陰謀について少し下調べをするかを選ぶことができるのです。
 
 
次に絶対に必要のないワクチン(予防接種)9種をあげます。これはあなたを何からも守ることはなく、予防すると言っている病気には特に効果がないものばかりです。
 
*はしかワクチン(あるいはMMR三種混合ワクチン)

 

*ジカウィルス

 

*インフルエンザ

 

*豚インフルエンザ(H1N1)

 

*鳥インフルエンザ(H5N1亜型)

 

*ポリオ

 

*HPV(ヒト・パピローマ、子宮頸がん)

 

*炭そ菌
 
 

 

医薬品複合産業が誰にも知ってほしくないこと
 

 

子供や新生児の多くの免疫システムが大人よりも弱くなっているのは、彼らがCDCや官庁が推奨するまま、そしてカリフォルニア州など一部の地域では銃を突きつけるような方法で強制化されて7歳までに50種の有毒なワクチンを接種しているからです。
 

 

水疱瘡は子供時代にかかる一般的な感染症で、ウィルスは2〜4日間生き延びますが、感染した後はほとんどの子供は一生涯有効な免疫を構築させます。
 
はしかは咳や高熱、赤い湿疹などが症状としてでますが、数日経って皮がむけたら消えていく風邪のような病気です。
 
おたふく風邪は急性ウィルス感染の一種で、通常は1、2日ほど微熱が出て、のどの痛みと腺の肥大が見られます。
 

 

 

普通に健康な人間であれば、ワクチンの目的とする感染症に負けることもなく、さらに食べ物などから取り入れている毒物の方がよほど恐ろしいということは、医薬品業界が秘密にしておきたいと思っていることです。
 

 

 

同じことはジカ・ウィルスにも言え、出生異常を起こすこともありません。メディアの言っていることは嘘で、恐怖心を煽ろうという作戦なのです。
 
豚インフルエンザも、そのワクチンと同様の大ぼらであり、有害なワクチンを製造した企業は数百万ドルの賠償金を支払っています。
 
MMRワクチンはCDC上部の科学者、ウィリアム・トンプソン医師が告白したように、自閉症を引き起こすことが明らかにされています。
 

 

炭そ菌ワクチンは非常に実験的で危険です。
 
そして注射、口や鼻から適用されているポリオのワクチンは、実際にはポリオの予防接種を受けた子供が感染源となって、他の子供や家族に感染を広げています。
 
 

 

これは犯罪行為でありワクチン産業も熟知していることですが、恐怖心を煽ることで被害妄想になった親や洗脳され無知な人たちにワクチンを売りつけることから受ける利益は、ワクチンの副作用に対する賠償金の支払いの金額よりもはるかに大きいのでそのようなビジネスを続けているのです。
 

 

ワクチンは極悪な資本主義が成功するためのわかりやすい常套手段です。数百万本もの有毒なワクチンを販売し、その利益の約1%を裏金として蓄えておき、子供や新生児が身体障がい者になった親が同産業を訴訟しようとした場合には、そこから資金を出して黙らせるのです。
 
親が恐れるべきなのは、ワクチン産業です。オーガニック食品やホリスティックな医薬品で免疫を構築させ、アメリカのCDCが広げるプロパガンダに恐怖を抱かないようにすることだけです。
 
 
(翻訳終了)
 
 
****
 
【コメント】
 
さらに同じ情報元からは、高齢者の肺炎球菌ワクチン接種の危険性を訴える記事も8月5日付で出ています。
 
http://www.naturalnews.com/054885_pneumonia_vaccine_seniors_adverse_effects.html
 
【要点】
 
アメリカの疾病予防センターCDCが、65歳以上の高リスク群(糖尿病、ガン、心臓疾患)の人たちに対し、肺炎球菌ワクチンのプレベナー13(Prevnar13)やニューモバックス(Pneumovax 23)の接種を強力に推進することに。
 
現在は同年代の人のうち60%が接種しているが、残り40%への接種を呼びかけるという。
 

 

しかしアメリカのがん研究所では、がん患者は特に化学療法や放射線治療により免疫システムが弱っているため、全ワクチンの接種を受けた場合に重度の副作用を発症する可能性が高く、生ワクチンの場合は致死に至る可能性が高いとしてワクチン接種を避けるように言っている。
 
あなたかご家族がこのようなワクチンの接種を勧められた場合は、医師と必ず話すようにし、それでも納得できない場合はセカンドオピニオンを求めた方がよいだろう。
 
 
****
 
また本文中にある「はしかはワクチンを受けた人を中心に流行している」という点に関しては、同じNatural Newsで詳しい情報も提示されています。
 
2014年「はしかの大流行の感染者の85%はすでにワクチンを受けていた」
(85% of measles outbreak victims already received vaccinations)
 
 
2015年「はしかの大流行の流れを遡ると、ワクチンを受けた女性から拡大感染していたことが明らかに」
(Measles outbreak traced back to VACCINATED woman who spread the disease)

 
*****
 
また世界中の独立系メディアからは、「発がん性のある酵素たんぱく質(Nagalase)が人間向けのワクチンに添加されていることに気付いた10人以上の代替治療を行う医師が、続けて謎の死を遂げていた」ことも伝えられています。
 

 

こちらには日本語でさらに詳しい情報がまとめられています。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=315558
 
貴重な情報をありがとうございますm(_ _ )m
 
 
この酵素は自閉症の子供の体内に多くみられ、がんの成長を妨げるビタミンDを身体が生成することを阻害する働きをするそうです。
 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12188621427.html

 

 

 


 

マックは悪魔/靖国は長州/ノルマンディー

  • 2016.05.10 Tuesday
  • 09:00



マクドナルドに行くのは自殺行為 

人肉バーガー、ピンクスライム合成樹脂、神経毒水銀入り防腐剤、猛毒農薬...


マクドナルドの様なファストフードは、一体、どの様なフライドポテトを作っているのか?

 
私のブログでは、何回か、マクドナルドのフライドポテトは何ヶ月経っても腐らないと書いた。なぜか?それは水銀入りの防腐剤を使用しているからだ。

マクドナルドの様な爬虫類組織は、あなたに神経毒の水銀入りの食べ物を食べさせ、軽い水俣病になってもらいたいのだ。

 
Man keeps McDonald's burger and fries for six years ... and they look the same as the day they were fried
http://www.dailymail.co.uk/femail/food/article-2926672/Man-buys-McDonald-s-burger-fries-2009-no-signs-decomposing.html

 

購入してから6年後のマクドナルドのバーガーとフライドポテトの写真。この所有者は、アイスランド国立博物館に6年後のマクドナルドのバーガーとフライドポテトを展示用に寄付。しばらく博物館で展示されていた。

 
アイスランド国立博物館でしばらくの間、展示されていた購入してから6年後のマクドナルドのバーガーとフライドポテト

水銀入りの防腐剤使用のために、6年後も作りたて同然だ。



マクドナルドのフライドポテトに関して、他にも問題がある。それはじゃがいも生産時に、猛毒な農薬モニターを使用している件だ。その農薬は猛毒であり、その猛毒農薬をスプレーしてから、少なくとも5日間は畑に入れないという。そして畑から収穫した後、巨大な格納庫に6週間置かれ、毒抜きをするという。そんなポテト、食べる気しないよね?


この手のじゃがいもには猛毒農薬のモニターが使用されているという。うちでは、この手のじゃがいもは食べない。


値段はちょっと割高だが、うちではスキンの赤いポテトを食べている

マクドナルドのチキンナゲットは鶏肉では無く、合成樹脂(ピンクスライム)。この件で、マクドナルドは訴えられ、裁判になっている。


上のチキンナゲットに使用されているピンクスライム合成樹脂を見て思い出したが、映画メイトリックスのシーンの中で、裏切り者の男が敵側と高級レストランで会って食事をしていた時に、その裏切り男が「このステーキ、最近まで本物のビーフかと思っていた。」というセリフだった。
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_8.html

 



日本人にとっても 靖国は軍国主義の象徴だった
英霊として そこに祭られたくない
満州に育ったので 日本人がどれほど中国人を差別していたか知っている
国のために 命を捨てさせるための装置



実際に戦争時代を経験した方の意見を聞くと、靖国神社に対する考え方が変わるかと思います。

戦争経験者の意見として多いのは、「祭られることには感謝しているが、勝手に一緒にしないでほしい」という意見が多かったです。もちろん、靖国神社に賛成している方もいますが、本人の意思や意見を無視しているという指摘の方が多く見られました。



靖国神社では幕末から明治維新にかけて功のあった志士なども祭られていますが、何故か、新政府軍に歯向かった西郷隆盛ら薩摩軍は対象外とされています。

「靖国神社に祭られている英霊を分けることは不可能」という話を多くの場所で聞きますが、西郷隆盛らを対象外として扱っているのは英霊を分けているのと同じ意味を持っているのではないでしょうか?

私は西郷隆盛らを例外扱いしているのに、自分から「分けてほしい」と言っている方の要求を拒否している政府の姿勢に強い違和感を感じます。



私は1935年生まれ、日本敗戦の時は10歳でした。従って戦時中の軍国主義の時代の空気は深く吸っています。

当時の私達にとって靖国神社はまさに軍国主義の中心核でした。内心ではいやいやながら戦争にかり出された日本人は、戦場において不条理で無残な死を迎えたとき、「国のため、天皇のため」に殉死した「英霊」と見なされ神となって靖国神社に祀られる、ということにせめてもの救いを見出さざるを得なかったのです。


私の父山本幡男も靖国に祀られていることになっています。

父は1944年、つまり敗戦の一年前、私達が旧満州国の首都新京〔現在の長春)で暮らしていたとき赤紙が来て36歳で兵隊に取られました。「俺はこれから地獄に行くのだ」と母には言い残したそうです。

そして敗戦後はシベリアに抑留され、9年目にハバロフスクの収容所で病死しました。本籍地の福岡県知事から届いた公報の死亡告知書では、戦病死と記されています。従って自動的に「英霊」となって靖国神社に祀られるのです。


父は兵隊にとられる前までは満鉄の調査部に勤めていました。そのため一般の日本人のように新聞ラジオの報道に騙されることなく、世界の情勢をはっきりと知っていました。こんな無謀な戦争をして日本はいずれ負けると、家庭内では常に軍国主義を呪っていました。



小学校(当時は国民学校と呼ばれていました)の先生から「君達は毎日神棚を拝まなければならない」と言われた私は、母にこっそりと「どうして家には神棚がないの?神棚を買って!」と頼んだら、父が聞きつけて「バカ者め!我が家には神棚なんて絶対置かせないぞ!」と怒鳴られました。(父に関しては、辺見じゅん著「収容所から来た遺書(文春文庫)」をご参照下さい。。http://amzn.to/1jOfTpw



その様な父が靖国神社に東条英機たちと一緒に祀られるなんて全くのナンセンスです。母は父の名を靖国神社の「英霊」から外してくださいと当時の厚生省に頼んだのですが、「靖国に祀られる神々は一体となって一つの座布団の上に座っているので分祀することは出来ない」という珍妙な理屈で断られました。



戦後の靖国神社は国家管理を離れ、単なる一個の宗教法人として位置づけられているはずです。

現行憲法のもとにおける「政教分離」や「信教の自由」の原則からすれば、この神社はごく一部の信徒のためだけの、なんら特別の意味を持たない普通の神社であるべきはずなのですが、日本を再び戦争をする国家にさせようと企む人達にとっては「国のために命を捨てさせる」ための装置としてこの神社は象徴的な大きな意味をもつものなのでしょう。



旧満州で育った私は、日本人が中国人をどんなにひどく差別していたかを身にしみて知っています。

いわゆる「大東亜戦争」はアジアの国々を欧米の支配から解放するための正義の戦争だと建前上はされていました。

しかし「五族協和の新満州国」とうたっても、満州にいる日本人は中国人を同じ人間とは決して見ていませんでした。町を走る市内電車は普通の日本人用のと「満人」専用のとはっきり区別されていました。


私の父はそうした差別意識とは無関係の人間でした。あるとき父と電車の停留所にいました。どういうわけか普通の電車がなかなか来ません。やってきた満人専用車に「これに乗ろう」と言って父がわたしの手をぐっと引いたとき、私はびっくり仰天しました。日本人が中国人の電車に乗るなどという汚辱は当時の私には堪えられなかったのです。ぎゅうぎゅう詰めで悪臭に満ちた汚い車内で私は泣きたいのを必死にこらえていました。

:引用終了

戊辰戦争・明治維新 7751柱 新政府軍側のみ。遊就館の靖国の神々の一覧表では「明治維新」のみ。(彰義隊や新撰組を含む)旧幕府軍や奥羽越列藩同盟軍の戦死者は対象外となる。
西南戦争 6971柱 政府軍側のみ、西郷隆盛ら薩摩軍は対象外。
:引用終了



☆靖国神社は長州藩の神社
URL http://iwj.co.jp/wj/open/archives/96143
引用:
靖国神社設立の起源を調べてみると、やはり長州藩にいきつく。1865年、長州藩が奇兵隊の死者を祀るために建立した桜山招魂社が、靖国神社の起源である。



以上の経緯を踏まえると、靖国神社は、明治維新以降、実権を握った長州閥の意向が色濃く反映された神社だと言える。事実、会津藩家老を先祖に持つ右翼の大物・田中清玄は、靖国神社を「長州藩の守り神にすぎないもの」と切り捨てたという。
:引用終了


引用:
 靖国神社については、単なる慰霊、宗教の問題を大きく超えて、政治、外交の問題にまでなってきています。
  それでは、靖国神社の何が問題となっているのか、大きく3つにまとめてみます

(1)侵略戦争の象徴でもあり、これを認めると軍国主義の復活に繋がる
(2)政教分離に違反する
(3)外国(中国と韓国)が批判している

■A級戦犯について

 さて、中国からの抗議の中にもありますが、大きな問題になっているのはいわゆるA級戦犯についての議論です。A級、B級C級との差は罪の大きさではなく、A級は「平和に対する罪」という新しくこしらえた罪のことです。A級戦犯といえば東条英機、あとはよく知らない、というのが大半の人の認識だと思いますが、A級戦犯で興味深いことは


 ・国内的には犯罪者ではない
 ・毎年8月15日に行われる全国戦没者追悼式でA級戦犯の遺族にも招待状が出されている
(公式にはA級戦犯も対象かどうかは何も言っていない、というのが見解のようですが)

しかしながら、とにかくA級戦犯が悪いということで出てきたのが、靖国神社からA級戦犯分祀しろという主張です。
:引用終了


http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1483.html

☆ 日本ではない、ハザールのように、田布施朝鮮人が主導者だった、それが、日本の軍隊と呼ばれている。
なんと 悔しいことか ・・・ 戦争は 天皇家の 金のなる木でしかなかったのだ。




ノルマンディー


欧米“指導者連中”が自分のウソで作り上げたおとぎ話の架空世界に暮らしていることに関し、もし多少の疑念があったとすれば、G-7会合とノルマンディー上陸作戦70周年祝典が疑念を一掃してくれた。

この機会にぶちまけられた馬鹿げたウソは、抱腹絶倒に値する。オバマと、そのポチ、キャメロンは、1944年6月6日のノルマンディー上陸作戦を“世界が知っている最大の解放軍”だと語り、

ヒトラー打倒のあらゆる功績をアメリカとイギリスだけのものとした。ノルマンディー上陸作戦までの三年間、ドイツ国防軍と戦い、打ち破ったソ連と赤軍への言及は皆無だ。


1942年8月23日から1943年2月2日まで戦われ、22人の将軍を含め強力なドイツ第6軍の大半の残滓が降伏したスターリングラードの戦いでドイツは第二次世界大戦に破れたのだ。


地球上に終結した、これまで最大の侵略軍が、一千マイルもの戦線で、19カ月間ロシアに侵攻した。300万人の優秀なドイツ軍兵士。7,500の砲兵部隊、3,000輌の戦車を有する19のパンサー師団と、2,500機の飛行機が、ロシア中に、14ヶ月間進撃した。


三年後の1944年6月、この軍隊の極僅かしか残っていなかった。赤軍がこてんぱんに潰したのだ。いわゆる“連合軍”(どうやらロシアは除くものの様に見える言葉)がフランスに上陸した際、彼等に抵抗するものはほとんど皆無だった。ヒトラーに残された最良の軍隊はロシア戦線にあり、赤軍がベルリンに接近するにつれ、日々崩壊していた。


赤軍がドイツとの戦争に勝ったのだ。

アメリカとイギリスは、ドイツ国防軍が消耗しボロボロになり、ほとんど抵抗もできなくなってから登場した。ワシントンとロンドンは、ロシアにドイツ打倒の重荷を負わせたまま、最後の瞬間まで戦争を避けていたとヨシフ・スターリンは信じていた。


戦争はロシアによって、東部戦線で勝利したのだ。ハリウッド映画は面白いが、たわごとだ。


アメリカ大統領と西ヨーロッパ諸国の肩書きだけの首長連中が、世界に向かって、堂々とこれほどあからさまなウソをつくというのは、もののわかった人にとって、驚くべきことだ。

世界には歴史学者がいる。世界には“主流マスコミ”、別名プロパガンダ省、またはジェラルド・セレンテの彼等に対する造語“売女マスコミ”を遥かに超越する知識を持った人々がいる。

どんな呼び名を使おうと、欧米マスコミは、たんまりお金をもらった売女の集団だ。連中は金や、晩餐会招待や、大金謝礼の講演招請や、たっぷり前払いがもらえる出版契約で、ウソをつく。


私は知っている。連中は私も買収しようとしたのだから。


中国やブラジル、ドイツや他のあらゆる国々は、NSA幹部やオバマや議会の監督委員会の委員達に対する逮捕状を、一体なぜ発行しないのだろう? 一体なぜ他の国々は、いつもワシントンが、プロパガンダ先制攻撃で解釈を支配するのを許してしまうのだろう?
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-2a32.html


☆ ナチスヒトラーを必死で打ち負かしたのは、ハザールというより、ロシア人だった。
この時代、正教が、人々の物心両面で、人民とともにあった仲間であった、その歴史の本を読んだことがあります。


ロシア人は、侵略されて、守ったのだ。 だからこそ、悪魔に勝った、本当の戦勝。

一方日本人は、本音を隠して、洗脳されて、神風を信じて、侵略戦争に参加した。 返ってくる評価は、世界からみれば、たんに、残酷な侵略者である。


露中サイドとは、さんざん、悪魔に侵略された、そして、西側サイドとは、侵略をした。 西側サイドとは、だから、国民に嘘を教える国である。

西側サイドとは、だから、侵略をして儲けたものたちが、今でも、居座って、国を支配している、多くは、2重国籍、あるいは、なりすましである。

西側サイドの国民とは、だからきっと、騙される、洗脳されるという宿題を抱えているのだろう。

今、西側サイドとは、「G7」として集結している、かれらは結局は、戦争ビジネスをして儲けたものたちの集団。



○ モスクワでの戦勝記念日の軍事パレード(動画、写真)
http://jp.sputniknews.com/russia/20160509/2104648.html



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地球の磁気/再び 靖国を検証/お馴染み不正選挙/ウクライナ・原発・潜水艦・さんかく関係

  • 2016.04.30 Saturday
  • 08:46



4月24日に地球の磁気圏 が2時間に渡って消失した

http://www.mydailyinformer.com/earths-magnetosphere-collapsed-in-space-today-for-two-hours-trouble-ahead-for-all-of-us/



4月24日(日曜日)に、2時間に渡って、地球の磁気圏が消失したらしいが、何か異変を感じました?

私自身は、とても気分が良く、体調もバッチリでした。掃除も進み最高の日でしたが、あなたはいかがでした?



この地球を取り巻く磁気圏って、私自身、爬虫類エイリアン達が構築した爬虫類メイトリックスのインフラじゃないのかと考えてます。

2時間に渡って磁気圏が消えても、別に特別、異常な事が起きるわけでもなく、かえって気分が良かった。

磁気圏という名の爬虫類メイトリックスのインフラにより、時間というイリュージュンに振り回されているという感じ。光からのメッセージによると、この時間というものも、一種のメイトリックスであり、宇宙には時間という概念は存在しないそうだ。



今回の2時間だけの磁気圏の消失は、一種のテストかもしれませんね。どんな効果が現れるのかのテスト。別に異常が無いのであれば、どんどん爬虫類メイトリックスのインフラ、取り除いてほしいですね。


この磁気圏の消失により、彼等のメイトリックスのインフラの機能が失われ、彼等の人間ホログラムを放送している電波塔も調子が悪くなり、爬虫類人達の真の姿が見れたかもしれませんね。まあ彼等は、前もって情報を掴んでいて、地下に逃げていたかもしれませんがね。

 

爬虫類組織が「地球は磁気圏によって、太陽光線から守られている」などと嘯いているが、実際には、守られているのは爬虫類組織のメイトリックス・インフラ。実際には、太陽光線なんか怖くも無い。それどころか体に良い。太陽を一杯浴びて、波動を上昇させよう!



爬虫類組織は、人間達に、太陽光線を浴びる事により、波動を上げる事を、一番、恐れている。だからこそ、彼等は一生懸命、太陽の周りにケムトレイルを撒いている。私達が太陽光線を浴びれない様にだ。太陽光線からはビタミンDが取れるだけでなく、アセンションに必要な色々な情報が入っているらしい。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/04/24.html

 


田布施の靖国


中国からの輸入呪術だった靖国。国禁犯して死者へ適用の招魂社/日本古来の伝統を破壊のニセ保守

http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/645.html


中国からの輸入呪術だった靖国。国禁犯して死者へ適用の招魂社/日本古来の伝統を破壊のニセ保守


 保守のふりのニセ保守は、ウソとデマで成り立っている。保守ジェスチャーが不可欠だ。

国土喪失の福島を放置しておいて米軍基地拡大に金をだす、TPP売国をやっていながら、時々はイアンフーとか靖国とか核武装とか二分間憎悪を発動せずにはおれない。

これに騙された保守人士も多いだろう。ウソを見抜く真実の保守、日本人の命と国土を保守してほしい、被曝と、外国のための手先戦争から守って日本を保守する真正の保守が、いま日本には問われている。


 中国輸入儀式に日本で社を与えて創った装置だった靖国「神社」


騙されないようにするため、古来と新設とを明確に分けなければいけない。ウィキの委細を要約すると次のようになる。日本古来の国禁であった死霊招魂式を開始してしまったのだ。さらに神社のふりをさえした。



 ===
 靖国「神社」(東京招魂社)は、
 
1、軍人戦死者への招魂式を幕末・明治初に、長州藩が中国から輸入して招魂社を新設
 
2、中国道教の儀式にもかかわらず、日本古来の神社神道の形式を採用し「神社」と名のらせた。長州では招魂「場」→東京では招魂「社」→のち「神社」
 
3、招魂祭は、日本古来の神道鎮魂祭とは別ものである。招魂祭は中国陰陽道

4、死者に対する招魂祭すなわち死霊招魂祭は、日本古来、国禁であった。遅くとも平安時代以来、天皇が禁止

5、皇軍軍人の戦死を安国のためと認定。国のための制度。
 
6、皇軍軍人のみの戦死霊を招き出し国のために招魂式をする場が招魂社
 
7、儀式の時だけでなく何時でもこれからもずっと招魂し続けるように改名したのが「靖国神社」



靖国社は招魂し続けるところであって、鎮魂を行うところではない。靖国はあくまで万世不易神霊厳在に招魂式を行う招魂社だ。「鎮魂社」ではない。にもかかわらず鎮魂を願った、とか言う。これは大間違いだとわかる。が知ってて言うなら大虚つきだ。



なぜ嘘を言うか。死霊招魂祭で、死霊の前で未来の新しい死霊に誓ってほしいのだ。次に死んでくれるヘイタイが欲しいのだが、そんなことはサスガニ政府でもはっきりとは言えないだろう。(いま中国が一発ドカンとやって日本人犠牲者が出てくれれば色々大喜びのものどもがいるか?けしからんことだ!)



これを否定し隠し、鎮魂のふりして、古来の神社づらさせた制度が東京招魂「社」のちの靖国「神社」だ。



 長州国も東京招魂「場」とはしなかったところが味噌なのだろう。長州に招魂「場」を初めて創ったときは神道と別物と意識していたであろう。社の形式を与え、さらに新政府の神社制度に連ねて、上からの強制と誤解とが、「神社」にしていっただろう。ロベスピエールを研究した者がいたかもしれない。

われわれの先人達が騙されたからと言って今また騙されることはない。



靖国は、鎮魂・慰霊の場どころか逆だ。死霊を眠らせずに呼び出す場所、招いた死霊を前に誓う場所だ。


何を誓うか?
 
勿論、戦死に至らしめた軍命の如何に係らずこれを是認し、戦死をもたらした敵への愾心と復讐を誓う。自らの家を亡ぼし、我が身を擲って、死霊の列に連なる決意をもって誓う場所だ。招いた死霊が新しい未来の死霊を呼び奮い立たせる。死霊の霊力を借りて国家を守る制度。



だから当然、そこにA級戦犯を合祀するということは、軍人戦死だと認定することであり、招魂式の対象とすることであり、眠らせるのではなく「万世不易・神霊厳在」に招き、致死の軍命を是認し、戦死の原因となった敵に・・・を誓う、というこを常在制度として行っているということになる。A級戦犯を判決・処刑した戦勝国当局の心中は・・・。


一般的な「宗教」のふりをしているが宗教でないことは明らかだ。国家の行う軍命と戦争。その戦死軍人のみを対象とする以上
国家の行為に対し分ち難く固着し是認しているのであって国家と分離しているとは到底言えない。


国家の名でなした命令と行為を全て丸ごと是認するのは国家装置だ。それが宗教であるわけない。宗教法人だと言いなしているが問われるだろう。


ある外人が「追悼施設だ」と説明されて、あっ、それなら全ての民族に認められるべきだなどと言い出すのは、大した耳学問か、わざとだ。



追悼施設ではない。戦死軍人の死霊の霊威を借りる招魂式を恒常化させるための社であって、国家のための制度だ。けっして戦死当人や遺族のためでないことは、労災を讃える制度が労災被災者のためでないのと同じように、明らかだ。
 


日本古来のと言う時、本当かと問わねばならぬほど嘘吐き「日本人」がかなりまえから増殖していないか。尊王攘夷→開国脱亜入欧、これが同一人物グループで平気でおこなわれた魔術的根底は、「TPP絶対反対ブレない」に生きているかもしれない。「日本の伝統を守る」と言うその舌で「英語を公用語」とアカラさまに言い出すはずだ。われわれは、信じろといわれてへーへーと信じる「善男善女」ばか男ばか女であってはなるまい。


http://jwww.asyura2.com/13/senkyo158/msg/645.html


☆ 田布施朝鮮は、ロシアに入って革命を起こしたハザールです。 つまり、悪魔が入り込み、今も支配している。
悪魔というには、あまりにも劣化が激しい、IQが 信じられないほど 低い 本当に 低い。
これは、ハザールソ連の姿だ。



お馴染み不正選挙


疑惑の千歳市と恵庭市で自民が勝利。厚別、江別、北広島、石狩の4市は自民敗北。

 千歳市、恵庭市は大差で勝利。厚別、江別、北広島、石狩の4市は接戦で自民敗北。

 投票行動が又、不自然の極み。疑惑の千歳市と恵庭市は大差で勝利しているのに対し、厚別、江別、北広島、石狩の4市では接戦で自民敗北。

どちらが市民よりなのかは、一目瞭然。市民側ではなく、政府の犬である自民候補者が勝てる方が、不自然。

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/0d1e332da995b24f999393a59320d624


☆ 千歳と恵庭は、前回も不正疑惑 (?確定)だったようですね。 
本当に、田布施族って、人間じゃないわ。



○ 4.27  ウクライナ IMF融資を受けるために国内のガス価格引き上げへ

興味深いことに、ウクライナ新内閣の決定は、IMFの期待を上回るものだった。IMFはガス市場価格の75パーセントを求めたが、グロイスマン首相率いるウクライナ政府は、市場価格の100パーセントとすることに決めた。
「ウクライナの住民のネガティブな反応を即座に克服し、彼らの不満が数年間にわたって続かないために、一度に100パーセントとする。しかし人々はまだ現在の価格にも慣れていない。そのため我々は未払い危機に陥る可能性もある。」



4.27 ドイツ最大の原発がウイルスに感染

ドイツ最大の原子力発電所グンドレミンゲン原発のコンピュータネットワークがウイルスに感染していることが分かった。27日、ロイター通信が報じた。
原発側によると、不正なソフトウェアはすでに削除されたという。



○ 4.28  中国人農場経営者、潜水艦を自分で設計して作っちゃった

中国の農場経営者が独自の設計で潜水艦を造船。設計の特許も獲得した。4月28日付けのサウス・チャイナ・モーニングポスト紙が報じた。
潜水艦を作ってしまったのは中国東部の安徽省馬鞍山(まあんさん)市在住のチジャン・シェヌさん。2ヶ月間、夜毎スチール板を溶接して制作にいそしんだ。
出来た潜水艦は長さ6メートル、幅60センチの1人乗り用。スチール板の厚さは5ミリ。船内の酸素供給は先端が水面から突き出したパイプを通して行われる。潜水テストの結果、推進速度は最高で毎時7海里が達成されている。



○ 4.28  ロシア、イラン、イスラエルの複雑な三角関係

イランは、ずいぶん前からロシアとの関係改善を支持している。イランにとってロシアは、シリアのアサド大統領へのサポートに関する同盟国であり、世界のガス市場への影響に関する潜在的パートナーでもある。また防衛分野での協力も改善されており、ロシアはイランにミサイルシステムS−300を供給する方針だ。


一方でロシアとイランの間には、深刻な意見の相違も残っている。重要な意見の不一致は、ロシアとイスラエルの緊密な関係だ。なおイランはこの関係を認めることを拒否している。

イスラエル情報機関の元職員ヨッシー・アルフェル氏は、シリア問題に関するロシアとイスラエル間の調整は成功に終わり、中東の大きな戦略的変化となっていると述べた。



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靖国・再び/北朝鮮再び/ルセル排除計画/サウジ・米/ウクライナ/IS

  • 2016.04.23 Saturday
  • 08:37

靖国・再び


○ 靖国神社は、田布施村出身の朝鮮民族による日本民族弾圧のシンボルであり、かれらの謀略で殺された孝明天皇や、日露、日清戦争、そして、太平洋戦争で戦死していった日本の若者の怨霊を封じ込める、招魂の儀式の場です。
招魂の儀式は、江戸幕府が管理していた陰陽道ではない。この儀式は朝鮮人の儀式である。


○ 靖国参拝した背後には神社本庁(日本会議)という極右のカルト教の存在を感じる。
この輪の中に戦争屋のワシントン・産軍複合体を巻き込もうとして集団的自衛権行使の法体系を、強行しようというのであろう。単なる出まかせ的な憶測ではない。日本国民は、これを決して許さないだろう。
  たとえ、創価学会と神社神道・統一教会・財閥が連合して強行しようとしても、無駄なことである。その前に国際的包囲網が確立する。


靖国  さらなる真実

明治に建てられた「靖国神社」は神社ではなく、『東京招魂社』

招魂は慰霊ではなく、攻撃を開始する陣中で、前の戦闘で死んだ死者の魂を招き寄せ、生者に憑依させて 「攻撃の鬼」 にする(暗示をかける)呪術。 「魂鎮め」などとは無縁です。


日本古来の国禁であった死霊招魂式を開始してしまい、さらに神社のふりをさせて誤魔化していますが。

皇軍軍人のみの戦死霊を招き出し国のために招魂式をする場が招魂社。 儀式の時だけでなく何時でもこれからもずっと招魂し続けるように改名したのが「靖国神社」です。


▼招魂教(靖国神社)はテロリストのための新興宗教である
http://wiki.fdiary.net/moikomi/?military+shrine

▼中国からの輸入呪術だった靖国。国禁犯して死者へ適用の招魂社/日本古来の伝統を破壊のニセ保守
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/645.html

▼「靖国神社」は「戦争神社」と海外から呼ばれ、隠れ「長州神社」であり軍部神社
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/c33271934cb32b256c07fa6e44212806



☆ 信用できる方の記事を拝借しました。 これから さらに 追求していきます。
ぞくぞくと寒気がしました、まさしく、黒魔術のような。 
けれど、これくらいの迫力でなければ、クーデター、誤魔化し、靖国にいき、韓中挑発、決定している領土の蒸し返しなどなど、右翼など、勤まりませんね。
ようするに、ISも、田布施政治やも、戦争やも、憑依されているものたち ・・・
神道宗教の教祖が、右翼、皇室と仲良いのも納得です。



北朝鮮・再び

○ 水爆はCIAの指示?
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-90.html

○  日本と北朝鮮の関係  正日の父は日本人?
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-5fcd.html

○ 北朝鮮のミサイルに 三菱マーク
http://mizunamayuneko.blog.fc2.com/blog-entry-1206.html



☆ 結局、中国と戦争したいだけではないですか?  靖国爆破、参拝も、いやらしい朝鮮族の、そのための儀式でしょう、一皮向ければ、化け物ですよ。


○ 3.6  米国のミサイル防衛システムの脅威下に置かれた朝鮮半島

韓国と米国は、米陸軍が開発した弾道弾迎撃ミサイル・システム、THAADミサイル(終末高高度防衛ミサイル)配備問題の公式討議に入った。
両国の主張によれば、韓国へのそうしたシステムの配備は、朝鮮半島での非常時に巡航ミサイル迎撃のためのものだという事だが、このプランは、朝鮮民主主義人民共和国のみならず中国の反発を招いた。


ロシア、日本そして韓国の一連の社会団体も、懸念を表明している。こうした不安について、スプートニク日本のタチヤナ・フロニ記者は、コリア問題の専門家、コンスタンチン・アスモロフ氏に話を聞いた -


「米国の対ミサイル防衛システムが、朝鮮民主主義人民共和国ではなく、中国に向けられたものである事は疑いない。北朝鮮の脅威は、米国にとって都合の良い世界戦略のために、システム配備の口実として利用されているに過ぎない。中国は、こうしたプランを、受け入れがたいものとみなしている。


少し前に、中国政府は、南北朝鮮の大使を同時に呼んで「叱責」した。北朝鮮に対しては、ミサイル打上げを批判し、南に対しては、THAADミサイルの配備計画を非難した。こうした計画は、北朝鮮の最近の危険な行動に対するものではなく、かなり以前から存在している。


韓国社会では、多くの人々が、北朝鮮が自滅的な戦争開始を決めるなどとは信じていない。しかし、韓国政府の政策は、現在保守派や「タカ派」が決定している。韓国の朴 槿恵(パククネ)大統領は、かつて保守穏健派に属していたが、右派の圧力を抑える事が出来なかった。なぜなら韓国の左派がすぐさま、彼女が単に、かつての独裁者朴正煕(パクチョンヒ)大統領の娘だからという理由で、彼女への支持を原則的に拒否したからだ。その結果、朴槿恵大統領は『タカ派』の影響下に置かれる事となってしまった。

朝鮮半島における今日の尖鋭化した状況の中で、韓国は、大変強硬な立場を取った。北とのいかなる対話も拒否している。その結果、言ってみれば互いが「悪魔化」してしまった。この事は、南北間の紛争が起こり得る可能性を高めている。


☆ 天皇一派が、兄弟である北朝鮮に、命令しているのではないですか?  皇室=CIA



ブラジル大統領の弾劾は不正疑惑の議員を使い 米政府が指揮している可能性

パナマ共和国   黒幕はソ連という過去のキャンペーン
偽情報で混乱させる
NGO
SCO(中国、ロシア、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタン)



ブラジルのジルマ・ルセフ大統領を排除する動きが進行している。4月17日に下院で大統領の「弾劾」を問う採決が可決され、その翌日には反大統領派のアロイジオ・ヌネス議員がワシントンDCへ赴き、政府高官やロビイストと会ったようだ。「御主人様に報告」ということだろう。「バナナ共和国」が復活しつつある。

 
今回の弾劾で先導役を務めたひとり、ブルーノ・アラウージョは巨大建設会社から違法な資金を受け取った容疑をかけられ、エドアルド・クーニャ下院議長は最近、スイスの秘密口座に数百万ドルを隠し持っていることが発覚している。

また、2018年の大統領選挙へ出馬するというジャイ・ボウソナル下院議員の場合、弾劾を問う採決の際、軍事政権時代に行った拷問で悪名高いカルロス・アルベルト・ブリリャンテ・ウストラを褒め称えたという。政治犯だったルセフも拷問されているが、その責任者でもあった。


こうした弾劾劇を演出しているのがアメリカの支配層。自分たちのカネ儲けにとって都合の悪い政権、体制を倒す第一歩は経済的な混乱、巧妙なプロパガンダ、そして「市民」の抗議活動。

経済的な混乱で人びとの不満を高め、プロパガンダで怒りの向く方向を操作し、怒りのエネルギーをクーデターへと導くわけだ。彼らがメディア支配に熱心な理由もここにある。

 

かつて、アメリカの支配層は「アカの脅威」を呪文として使い、ベトナム戦争の停戦を目の前にした1972年にはリチャード・ヘルムズCIA長官は「国際テロリズム」を新たな呪文として使い始め、1979年になると「テロの黒幕はソ連」というキャンペーンを展開しはじめた。

 

1980年にはポーランドで自主管理労組の「連帯」が組織され、81年には戒厳令が施行されるが、その背後に西側の支配層がいたことは公然の秘密だった。連帯側が隠していなかったのである。バチカン銀行の不正融資がポーランドへの支援と深く結びついていることも判明するが、この時に「自由化」や「民主化」ということが言われていた。


1981年にロナルド・レーガンがアメリカ大統領に就任すると、「プロジェクト・デモクラシー」が始まる。

1982年にNSC(国家安全保障会議)のスタッフになったウォルター・レイモンドが発案したと言われ、83年1月には大統領がNSDD77に署名、偽情報を流して相手国を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けるプロジェクトは動き始めた。

 
こうした心理戦ではメディアや広告会社が重要な役割を果たすことになる。1980年代にアメリカではメディアの成果でも規制緩和が進められ、巨大資本に支配されるようになる。新聞やテレビだけでなく、ハリウッドの支配も強化されたようだ。
 

最近では、「民主化」や「人道」の看板を掲げたNGOが実際に人びとを動かす役割を果たしている。


ブラジルの場合、MBL(自由ブラジル運動)やEPL(自由を求める学生)が中心的な存在。両団体を創設したキム・カタグイリはミルトン・フリードマンの新自由主義を信奉する「活動家」。MBLを率いているジュリアーノ・トレスとファビオ・オステルマンが学んだアトラス・リーダーシップ・アカデミーは、コーク兄弟から資金が出ている。EPLもスポンサーはアメリカの富豪、チャールズとデイビッドのコーク兄弟だ。

石油業界の大物で、環境規制に反対して気象学者を敵視、経済面では富裕層への税率を徹底的に下げ、社会保障は最低限のとどめるべきだと主張している。


現在、アメリカの支配システムは揺らいでいる。ドルが基軸通貨の地位から陥落する可能性も現実味を帯びてきた。すでに生産能力を失い、基軸通貨を発行する特権だけで生きながらえている国がアメリカ。

  
アメリカを拠点とする巨大資本としては、自分たち私的権力が国を支配する体制へ移行して生きながらえようとしているようだが、その一方でBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)やSCO(中国、ロシア、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタン)などを潰そうと必死だ。ブラジル、インド、南アフリカ、中央アジアへの攻撃を強めようとしている。ブラジルの出来事はその一環。

  
1992年、アメリカのネオコン/シオニストは国防総省のDPG草案(いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリン)という形で世界制覇プランを作成した。旧ソ連圏は勿論、西ヨーロッパ、東アジアなどの潜在的なライバルを潰し、膨大な資源を抱える西南アジアを支配しようとしたのだが、すでに目論見は崩れている。それでも世界制覇を目指しているのがネオコンをはじめとするアメリカの支配層だ。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201604210000/




4.16  サウジアラビア、7500億ドルで米国の資産を競売にかけるとバラク・オバマ氏を脅す

サウジアラビア当局は、2001年9月11日のテロについてサウジ政府を提訴することを可能にする法案が米議会で採択された場合には、7500億ドルで米国の資産を売却する意向だ。ニューヨーク・タイムズが報じた。

サウジアラビアは法案承認で米国内のサウジ資産が差し押さえられる可能性があることを嫌がっている、とリア・ノーヴォスチ。

具体的には、サウジは米国財務省証券を含むリスクゾーンの資産を売却する。これについては3月のワシントン訪問時にサウジのアデル・アル・ジュベイル外相がオバマ政権に通知した。
このような行動は重大な金融・経済的影響を伴うだろう、とNYT。

先に元上院議員ボブ・グラム氏はフォックス・ニュースに対し、バラク・オバマ氏は2001年9月11日のテロへの調査による28ページの報告書から「トップシークレット」の刻印を撤回する意向だ、と語った。



4.22  ウクライナ、ロシアとの国境に「壁」建設


4.22  ダーイシュ(IS)、戦闘員自身の臓器を売る

違法な原油販売の収入減少により、ダーイシュ(IS、イスラム国)は極端な措置をとることを余儀なくされている。

アラブの新聞アル・サバーハによれば、テロリストらは自陣戦闘員の臓器販売のため、負傷者の「解体」を始めているという。
テロリストらは国際闇市場での販売のため、女性や子供を含む占有都市の住民の体から臓器を回収しているという。スペインのエル・モンドによると、モスルの病院では少なくとも183人から臓器が抽出された。
エル・モンドによれば、捕虜の臓器も販売されている。

昨年、イラクのモハメド・アルドゥリ国連大使は、ダーイシュが違法な臓器売買を開始したと述べていた。



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靖国で爆発??

  • 2016.02.13 Saturday
  • 09:40


○ 靖国神社 公衆トイレ爆破捏造ニュース続行 韓国人を悪く印象づけるためのワナ
(宇宙への旅立ち feb.11)



またまた登場。Divide and Conquer(分断して統治せよ!)スキーム。隣国と対立させる事は、爬虫類組織にとって、とても利益になる。その代表的な例が戦争だ。天皇ビジネスの戦争ビジネスが一番儲かる事になっている。


私は以前に、この事件は捏造と記事を書いた。
そして今回、犯人が捕まったそうだ。それは韓国人の男だという。チョン・チャンハン被告だそうだ。名前も韓国人をバカにした感じだ。上の連行されている韓国人犯は、もちろん爬虫類人役者だ。




日本の爬虫類組織は、この存在しない韓国人犯の名前について、エイ・ギョウチュー(営業中)やら、ジュン・ビチュー(準備中)などの案を出したが、最終的にはチョン・チャンハンに決めたらしい。
靖国神社の公衆トイレで、金属製のパイプが「一度、床に落ちて、床から飛び上がり、天井を突き破った」という突拍子のない発想も、爬虫類組織だからこそ考えられるシナリオだ。
こんな笑い話で、人々を怖がらせようとする爬虫類組織って異常!



(監視カメラで韓国人と判明。って映像だけで国籍なんか分かるわけあるまいに。おバカニュースもいい加減にしてもらいたい。


 

愛国と靖国

  • 2015.03.28 Saturday
  • 12:50

愛国と靖国  愛国とアベが言っているようです 愛国とは靖国を愛することです?

靖国とは朝鮮部落田布施の神社 (過去記事)

日本の首相の参拝が行われる度に、中国や韓国、北朝鮮は激しく抗議します。

靖国神社は、日本人が知っているように、戦争で犠牲となった兵士やA級戦犯の霊を祭る神社として、日本人が二度と戦争の罪を犯さないようにとして、慰霊するものと考えていました。それで、中国や韓国、北朝鮮の首脳人から抗議をされることがあっても、日本人として、戦争の罪を繰り返さないためにも、生き残っている人間の大切な良心ではないかと思っていたのです。けれども、「真実の日本の歴史」のブログを読んでいて日本の歴史は意図的に変えられていて、日本人には真実が隠されていることを知りました。

いつかこの靖国神社の秘密をお伝えしたいと思っていました。

靖国神社の本当の意味は、日本人の知らない秘密が隠されているようです。

安倍首相と小泉前首相とは師弟関係にありますが、それ以上に靖国神社に深い関わりがあるようです。

靖国神社は、安倍首相の系譜である山口県の田布施村と小泉前首相の系譜である鹿児島県の田布施村が靖国神社参拝を政治に持ち込んでいると言われています。

ブログ<真実の日本の歴史より>引用させて頂きました。

日本の歴史は、明治天皇のすり替えを覆い隠すために明治維新以降に嘘と詭弁で書き換えられました。すり替わった山口県田布施出身の大室寅之佑を明治天皇とするために、政治に利用されてきたのです。

<靖国神社とは?>

靖国神社は「靖国で会おうと誓った、太平洋戦争で亡くなった日本兵の心のより処としてのシンボルとして考えられています。またA級戦犯が合祀されていることから、日本の首相の参拝が行われる度に、中国、韓国、北朝鮮の三ヶ国は激しく反発しています。


しかし、真実は真逆であり、靖国神社は田布村出身の朝鮮民族による日本民族弾圧のシンボルであり、彼らの謀略で殺害された孝明天皇や日露、日清戦争、そして太平洋戦争で戦死していった日本の若者の怨霊を封じ込める招魂の儀式であります。

靖国神社は、1869年6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた。東京招魂社が始まりで1879年に「靖国神社」として改称され今日に至っています。

明治天皇は、当時の山口県田布施村出身の大室寅之佑。1866年孝明天皇が田布施村出身の長州藩志、伊藤博文によって、殺害され、孝明天皇の第二子である睦仁親王の替え玉として、大室寅之佑が明治天皇として即位します。

<神道の招魂とは?>

彷徨える御霊を招き、この世での未練を断ち切らせ、あるいは自分の肉体が既にこの世にはないことを教え、死者の国へ行かせる儀式です。

<鎮魂とは?>

みたま鎮めと読んで、神道において生者の魂を体に鎮める儀式であり、魂を外から揺すって、魂に活力を与える魂依(たまより)を含めて、鎮魂と言う。

招魂の儀式は、江戸幕府が管理していた陰陽道ではありません。

この儀式は朝鮮人の儀式で自らに怨念をもつ魂を押し込め封印するために行われます。


☆ 靖国とは日本弾圧の朝鮮族のシンボルです。 またA級戦犯が本当にまつられているか?山本五十六も生き述べていたという説もあり こちらが本当と私は思います フリーメーソンであり戦争ビジネスをした人です。 靖国参りは田布施朝鮮族をたたえていることです。

田布施族の語る歴史 北方領土 慰安婦 南京虐殺 など決して信じてはいけない まず事実は逆でしょう。 日本人はこれほどあざやかに嘘をつくことはできないでしょう つまり日本は消えているのです そして今がある。

田布施族 レプにとって 嘘というのは正義です。 小泉もアベもある家系をのとったに過ぎないのではないかと推測できます 大室寅之助とは大室家に入った女性の子供であり本当の大室寅之助は死亡していた つまりこの姓もの取ったという説があり 寅之助南朝説もあえなく崩れます。

田布施レプにとって 嘘は当たり前 善きことなのです。


戦争の準備を進める安倍首相が真榊を奉納した靖国神社の焼却を阻止したのはCIAのカトリック神父  (櫻井ジャーナルブログさんより抜粋)

 安倍晋三政権は戦争の準備を進めている。アメリカの好戦派に命令されてのことで、その「仮想敵国」は中国だろう。核ミサイルの撃ち合いに巻き込まれることも想定できる。

  表面的には「偽旗作戦」やマスコミのプロパガンダで「やむにやまれず」という形にするかもしれないが、実態はアメリカの侵略戦争へ荷担することにほかならない。防衛省の内部では「今なら中国に勝てる」と単純に考えている幹部がいるようだが、それは分析でなく妄想。

  日本の支配層が従属しているアメリカは先住民を虐殺、土地を奪うことからスタートした国で、侵略戦争を繰り返してきた。セオドア・ルーズベルトは棍棒外交、つまり軍事侵略で有名。1904年2月に日本海軍の旅順港に対する奇襲攻撃で始まった日露戦争はこのセオドア・ルーズベルトを調停役にして1905年9月に講和が成立している。

  戦争を継続する余力のなかった日本にとってセオドア・ルーズベルトの登場はありがたいことだったが、この人物は自分たちの利権を見ていたはずだ。講和条約が結ばれた2カ月後に桂太郎首相はエドワード・ハリマンと満鉄の共同経営で合意している。勿論、アメリカの支配層が鉄道の経営で満足するはずはない。


アメリカと緊密な関係にあり、日本で徳川体制を倒すクーデターで黒幕的な役割を果たし、薩摩藩と長州藩を中心とする新体制を作ったのがイギリス。その直前、中国(清)に戦争を仕掛けて麻薬を押しつけ、利権を奪っている。

  アメリカの巨大金融資本、JPモルガンが日本の政治経済に大きな影響力を持つ切っ掛けは1923年の関東大震災で、その金融機関の総帥の親戚にあたるジョセフ・グルーが32年に駐日大使として日本へ来た。

  その年、アメリカでは大統領選挙があり、ウォール街と対立関係にあったニューディール派のフランクリン・ルーズベルト(FDR)が当選している。1933年から34年にかけてJPモルガンを中心とする勢力が反ルーズベルト/親ファシズムのクーデターを計画したことは明らかになっている。

1941年12月に日本軍がハワイの真珠湾を奇襲攻撃してアメリカと戦争が始まるが、グルーは翌年の7月まで日本に留まった。

  グルーが訪日する前年、日本軍は奉天の北部にある柳条湖で満鉄の線路を爆破、責任を中国側に押しつけて軍事侵略の口実に使った。つまり「偽旗作戦」だ。そして日本の傀儡国家、満州国をでっち上げるが、安倍の祖父にあたる岸信介は満州国の国務院実業部総務司長に就任、その傀儡国家を動かす中枢グループに入った。

 

その中枢グループには関東軍参謀長だった東条英機、満州国総務長官だった星野直樹、満鉄総裁の松岡洋右、日産コンツェルンの鮎川義介、そして岸が含まれている。日本の情報機関や巨大商社は麻薬取引に手を出していたが、有名な里見甫、上官にあたる影佐禎昭とも緊密な関係を築いた。自民党の谷垣禎一は影佐の孫だ。

本ブログでは何度も書いているように、日本のアジア侵略は1872年の「琉球処分」から始まる。1874年に台湾へ派兵、75年には李氏朝鮮の首都を守る要衝、江華島へ軍艦を派遣して挑発、「日朝修好条規」を結ばせて清国の宗主権を否定させることに成功した。

その当時、朝鮮では主導権は閔妃の一族が握っていた。その閔氏の体制を揺るがせたのが1894年に始まった甲午農民戦争(東学党の乱)で、この戦乱を利用して日本政府は軍隊を派遣、朝鮮政府が清に軍隊の派遣を要請したことから日清戦争へつながる。

  閔妃がロシアとつながることを恐れた日本政府は1895年に日本の官憲と「大陸浪人」を使って宮廷を襲撃、閔妃を含む女性3名を殺害した。その際、性的な陵辱を加えたことが日本への憎しみを増すことになるが、こうした行為をイギリスは容認したようで、日本とイギリスは1902年に同盟関係を結び、04年2月に日露戦争が勃発した。


日露戦争の最中、労働者らに軍隊が発砲、その事件を切っ掛けにして国内は不安定化。いわゆる第1次ロシア革命だ。鎮圧されたものの、戦争どころではなくなり、ロシア政府はセオドア・ルーズベルトの調停に応じたわけだ。

当時、帝政ロシアは近代化の過渡期で、そうした中、1914年6月にサラエボでオーストリア皇太子が暗殺され、引き金になって第一次世界大戦が始まり、支配体制の矛盾が噴出する。戦争で農民をとられたくない地主と、戦争で儲けたい資本家の対立だ。

1917年3月に帝政ロシアは革命(二月革命)で倒される。樹立された臨時革命政権で主導権を握ったのは資本家階級で、戦争は継続されることになる。  亡命中の幹部をロシア国内へ運んだのがドイツだ。戦争に反対していたボルシェビキを支援し、ロシアを戦争から離脱させようと考えたわけである。そして11月の「十月革命」につながり、ボルシェビキ政権は即時停戦を宣言した。二月革命と十月革命を混同すると、その後の歴史を見誤る。

 

その後、日本は革命に干渉するために派兵し、シベリアには1922年まで、サハリンの北部には25年まで日本軍は居座った。アメリカの国務省では反ソ連派が形成される。

明治維新から現在に至るまで、日本の支配層はイギリスやアメリカ、つまりアングロ・サクソンの影を背負ってきた。そうした影が最も薄くなったのが真珠湾攻撃から敗戦まで。アジア侵略を反省しない日本のエリートが真珠湾攻撃を無謀だったという理由はこの辺にあるのだろう。

第二次世界大戦が終わって70年目にあたる今年の夏に発表する「談話」に「侵略」や「おわび」という単語を含るつもりがないらしい安倍首相は4月21日、「春季例大祭」にあわせて靖国神社に「真榊」を奉納したという。


 この靖国神社はアジア侵略の象徴的な存在で、日本を占領していたGHQ/SCAPの内部では将校の多数派が神社の焼却を主張していたという。朝日ソノラマが1973年に出した『マッカーサーの涙/ブルーノ・ビッテル神父にきく』によると、それを阻止した人物がブルーノ・ビッターというカトリックの神父。

ビッターもCIA/OSS人脈。GHQのG2(情報担当)を指揮、「小ヒトラー」とも呼ばれていたチャールズ・ウィロビー少将とも親しかった。

現在、アメリカの支配層はロシアがナチスと激闘を繰り広げた事実を消し去り、歴史を書き換えようとしている。その一方、ナチスの後継者を使ってウクライナをクーデターで奪還しロシアに軍事的な圧力を加えている。アメリカの好戦派に従属する安倍首相がアジア侵略の歴史を書き換えようとしても不思議ではない。


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アベの正体/靖国とは朝鮮部落田布施の神社/フリーメーソン

  • 2014.10.19 Sunday
  • 11:08

アベの正体  無能であっても進もうとしている方向性がある。

  Timesの暴露 言論圧力  (真実を探すブログさんより)

イギリスの新聞紙「Times」がNHKの内部文書を暴露しました。Timesが暴露した文章によると、NHKは安倍政権から南京大虐殺や慰安婦問題などへの言及を禁止されていたとのことです。安倍政権側はNHKに強く日本の保守的な民族主義と政府の立場を反映するように命令し、NHKもそれに従っていたと報じられています。
Timesは「イギリスでは話題になっている情報も取り上げられない」と述べ、安倍政権とNHKが癒着していることの問題性を指摘しました。

安部首相が政権を取ってから真っ先にやったことがNHKへの脅しだったので、今回の件も予想通りだと言えます。そして、この内部文章のお陰で、日本政府が南京大虐殺や慰安婦問題などを誤魔化そうとしていることが改めて分かりました。前に外務省がホームページの慰安婦関連の記述を削除するということがありましたが、これも政府の方針と何か関係がありそうです・・・。

☆ 慰安婦 南京虐殺 さくらの言うことだけを信じて癖のある右翼国家が造られてきた。 アベ恐るべし。 無能であっても無害ではない。

 戦争へ進む  (ムーブログさんの記事よりの抜粋)

【憲法って何?興乎津自衛権院曄丙邁函|嘸群銅さん)

今、日本文学全集に取り組んでいる。日本人とは何者か?これを知りたかった。

これまでに分かったのは、戦争が下手で、どちらかというと平和好きの国民、ということだ。古典で、武勲詩を持つ国がある。華々しく敵を撃破した英雄をたたえる詩が日本にはない。

多大な犠牲を出した【ノモンハン事件】は、誰も責任を取らず、日中戦争、太平洋戦争は終わらせ方を知らなかった。それなのに、最近は戦争をやりたいと言う人が増えている。

靖国神社、秋の例大祭の初日だった17日には、安倍首相が「真榊」を奉納、「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」のメンバーが集団参拝。18日には高市総務相、山谷拉致担当
相、有村女性活躍相の女性閣僚3名が参拝されました。


池澤さんも仰っておりますが、私もかねてから感じていたことで、右寄り思考の方々は往々にして、「憎き中韓を成敗できれば文句はない」という感じです。「いつから日本人は大岡越前になったのだろうか?」と思います。憎かろうが、嫌いだろうが、そんなことは本物の天にお任せしておけばいいのです。

「天に代りて不義を討つ」という歌詞が挿入された「日本陸軍」という軍歌は今回初めて知りました。戦時中の国民を鼓舞したのでしょうが、今後も同じようなことが起こるかもしれませんね。
書店やコンビニの陳列棚を見ますと、「軍国主義を鼓舞する書籍」が多いように思います。じわじわ進む洗脳ですか・・。

「戦争が出来る国」になるためには、必要な条件が何点かあります。経済不況、愛国心と外敵、法律の整備、言論・情報統制、国家の孤立・・・。とにかく、国民が現在の生活にだいたい満足していれば出来ないので、為政者たちは様々なプランを仕掛けてくるはずです。

今朝、産経新聞が報じた「エボラ対策、自衛隊派遣、西アフリカで緊急医療 政府検討」は、人道支援に名を借りた【エボラ・アウトブレイク】です。その先には【エボラワクチン接種】でICチップではないでしょうか。最近、65歳以上の方への【肺炎球菌ワクチン接種 新制度がスタート】というTVコマーシャルを見かけます。


☆ アベは偽ユダヤ以外との接触を絶ち孤立化しようとしているようにも見える。 偽ユダヤが生き延びる道は まだ戦争をしようとし そして本格的な日本上陸 のっとりのようにも素人の私には感じられ アベであればそれをしようとするのではないだろうか。 すべては 血 のなせる業。


 孤立化 露大統領、日本との政治的接触の停止に遺憾の意 (イランの声より)

ロシア・リアノボスチ通信がモスクワから伝えたところによりますと、プーチン大統領は18日土曜、イタリアのミラノで、記者団に対し、「日本はすべての政治的な接触をたっている。この問題はロシアと関係がなく、この接触の再開は日本側次第である」。政治分野にしろ、とくに平和条約の締結に向けた努力において、良好な進展が見られてきた。日本がすべての政治的接触を停止してしまっていることは、我々とは関係がない」「現在、ボールは日本側にある」と語りました。

プーチン大統領は秋に日本を訪問する予定ですが、この訪問の正確な日程は明らかになっていません。
日本は、「この訪問の日程は幾つかの要素を考慮した上で決定される」と述べています。
岸田外務大臣のロシア訪問は、この前に行われる予定ですが、これについてもはっきりしていません。
岸田大臣は、今年の春、ロシアを訪問する予定でしたが、ウクライナ情勢を考慮し、延期しました。


靖国とは朝鮮部落田布施の神社

安倍首相の靖国神社への参拝が大きく報道されています。日本の首相の参拝が行われる度に、中国や韓国、北朝鮮は激しく抗議します。

靖国神社は、日本人が知っているように、戦争で犠牲となった兵士やA級戦犯の霊を祭る神社として、日本人が二度と戦争の罪を犯さないようにとして、慰霊するものと考えていました。それで、中国や韓国、北朝鮮の首脳人から抗議をされることがあっても、日本人として、戦争の罪を繰り返さないためにも、生き残っている人間の大切な良心ではないかと思っていたのです。けれども、「真実の日本の歴史」のブログを読んでいて日本の歴史は意図的に変えられていて、日本人には真実が隠されていることを知りました。

いつかこの靖国神社の秘密をお伝えしたいと思っていました。


靖国神社の本当の意味は、日本人の知らない秘密が隠されているようです。

安倍首相と小泉前首相とは師弟関係にありますが、それ以上に靖国神社に深い関わりがあるようです。

靖国神社は、安倍首相の系譜である山口県の田布施村と小泉前首相の系譜である鹿児島県の田布施村が靖国神社参拝を政治に持ち込んでいると言われています。

ブログ<真実の日本の歴史より>引用させて頂きました。

日本の歴史は、明治天皇のすり替えを覆い隠すために明治維新以降に嘘と詭弁で書き換えられました。

すり替わった山口県田布施出身の大室寅之佑を明治天皇とするために、政治に利用されてきたのです。

<靖国神社とは?>

靖国神社は「靖国で会おうと誓った、太平洋戦争で亡くなった日本兵の心のより処としてのシンボルとして考えられています。

またA級戦犯が合祀されていることから、日本の首相の参拝が行われる度に、中国、韓国、北朝鮮の三ヶ国は激しく反発しています。

しかし、真実は真逆であり、靖国神社は田布村出身の朝鮮民族による日本民族弾圧のシンボルであり、彼らの謀略で殺害された孝明天皇や日露、日清戦争、そして太平洋戦争で戦死して行った日本の若者の怨霊を封じ込める招魂の儀式であります。

靖国神社は、1869年6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた。東京招魂社が始まりで1879年に「靖国神社」として改称され今日に至っています。

明治天皇は、当時の山口県田布施村出身の大室寅之佑。1866年孝明天皇が田布施村出身の長州藩志、伊藤博文によって、殺害され、孝明天皇の第二子である睦仁親王の替え玉として、大室寅之佑が明治天皇として即位します。

<神道の招魂とは?>

彷徨える御霊を招き、この世での未練を断ち切らせ、あるいは自分の肉体が既にこの世にはないことを教え、死者の国へ行かせる儀式です。

<鎮魂とは?>

みたま鎮めと読んで、神道において生者の魂を体に鎮める儀式であり、魂を外から揺すって、魂に活力を与える魂依(たまより)を含めて、鎮魂と言う。

招魂の儀式は、江戸幕府が管理していた陰陽道ではありません。

この儀式は朝鮮人の儀式で自らに怨念をもつ魂を押し込め封印するために行われます。

<明治天皇とすり替わった大室寅之佑>

親王になり替わり明治天皇に居座った大室寅之佑と

それに関わった三条実美、伊藤博文、西郷隆盛らは李王家の家臣を祖とする西班派閥で、謀略した孝明天皇の招魂が必要だと考えました。

彼らは、大村益次郎に命じて、東京招魂社を建立します。その後、田布施村出身の長州藩士を中心とする明治政府に反旗を翻した西南の役で戦死者を招魂し、1879年に靖国神社に改名します。

靖国神社は1853年のペリー来航以降の国内外の事変、戦争等、国事に殉じた軍人、軍属等の戦没者を「英霊」という詭弁を尋して、彼らの怨念を封印する招魂の場となったのです。

<靖国神社は田布施村出身の政府要人の神社>

つまり、靖国神社は田布施村出身の政府要人の神社であり、それは彼らに利用され、殺害された日本人の怨霊を招き、封印する場と考えるべきでしょう。

<東條英機らの遺骨は愛知県西尾市三ヶ根山に祀る>

東京裁判で死刑判決を受けた東條英機ら7人の遺骨は、1960年殉国七志として愛知県西尾市東幡豆町の三ヶ根山に祀られたのです。

遺骨を持ち出したものは、彼らは靖国神社の意味を知っていたからです。

<昭和天皇は1975年を最後に参拝されていません>

昭和天皇は殉国七士のA級戦犯の遺骨が合祀された時点で靖国神社の本当の姿を昭和天皇が知ったからでしょう。

田布施村出身の松岡洋佑は、1978年に殉国七士の遺骨を靖国神社に合祀しようとした時、昭和天皇はこれに強く抗議しました。

これは、A級戦犯に対する昭和天皇の怒りのように報道されていますが事実は真逆で、靖国神社が田布施村出身の朝鮮民族に利用された日本人の怨霊を閉じ込めるためのものであったからです。

A級戦犯の合祀問題で昭和天皇はこの事実に気づいたのでしょう。つまり、昭和天皇は田布施村の系譜ではないことを意味します。

このあたりは、「天皇家と客家」に書いてあるので、ここでは省略しますが田布施村出身の伊藤博文は朝鮮民族を裏切り、客家の血筋を皇室に入れた。

アシュケナージ、ユダヤ人の末裔である田布施村出身にとっては、スファラディ、ユダヤ人の客家は天敵である。

武士の系譜を受け継いだ山本五十六はフリーメーソンの中曽根康弘の密告で戦死し、戦後日本民族として首相となった田中角栄は米国のフリーメーソンに謀略で失墜されます。靖国神社参拝を政治に持ち込んだのは、山本五十六を米国に密告した中曽根康弘。

以降鹿児島の田布施村の系譜をもつ小泉純一郎や山口県田布施村の系譜の安倍晋太郎は靖国参拝を政治に持ち込んでいます。

田布施村フリーメーソンの守護神社である靖国は、邪馬台国フリーメーソンを守護する伊勢神宮とともに日本民族を支配するシンボルとなっています。

しかし、彼らは恐れています。昭和天皇の系譜にです。

現代の田布村フリーメーソンの安倍政権。

彼らの奇異ともいえる論理機成にさすが、異民化政等で論理を失った羊のような日本人でも違和感を感じています。世界の歴史や定説は常識はすべて真逆です。

アシュケナージ、ユダヤ人の描く世界支配は絶対に実現しません。

(「真実の日本の歴史」靖国神社は田布施村の守護社のブログより引用させていただきました。)


☆ すり替わり天皇の系譜はまだよく分からない。 昭和天皇についても評価は定まっていない。文献を自分で調べていくしかありません。

小泉 アベはやはり血が違う。 明治期の嘘がそれ以降の日本の姿になり その嘘を隠そうとすることで偽右翼が異常に日本人ぶっている。 

田布施の動画は最近かなり削除されているように見えます。 田布施を発信していくと実際に創価から命を狙われる人々もいるようです。 それは朝鮮族が一番隠したいということで 偽ユダヤがユダヤであることを暴露されることを一番怖れていることと似ています。

アベは日本人をイジメつくす政策をとっている。 味方は統一教会 偽右翼 みな血でつながっている。 その壁は厚すぎる。


フリーメーソン  (RAPTさんのブログより抜粋)

「フリーメーソン」について分かりやすく一言で言うなら、外国版「創価学会」というところでしょうか。「イルミナティ」の要員たちが、宗教という隠れ蓑を使ってこの世の破壊工作を行うわけです。

私もこのブログの中で「創価学会」をよくバッシングしますが、実際のところ、本当に悪いのは「創価学会」ではありません。「創価学会」の中に潜む裏社会の人間たちが悪いのです。
しかし、「創価学会」を隠れ蓑にしていれば、例え裏社会の悪事がばれたとしても、「創価学会が悪い」ということにできます。実際のところは、金融ユダヤこそが黒幕であり、彼らこそが「創価学会」の幹部たちを使って悪さをしているわけですが、世間の人たちは「創価学会」だけをバッシングします。


「フリーメーソン」もまた西洋では「創価学会」と同じ役割を果たしてきました。「フリーメーソン」はもともとはごく普通のキリスト教系の友愛団体であり、世間からは厚い尊敬と信頼を受けていたものと考えられます。だからこそ、悪魔崇拝者たちはこの組織を隠れ蓑に使うことにしたのでしょう。

悪魔崇拝者たちは、もともと作られた宗教に入り込んで破壊工作を行うこともありますが、自分たちで勝手にインチキな宗教を作り、その宗教を隠れ蓑に破壊工作を行うこともあります。「エホバの証人」などがその筆頭です。


☆ 麻生太郎にはフリーメーソンという文字がよくついていますが 詳しくは分かりません。


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アベの血 /靖国の真実

  • 2014.07.31 Thursday
  • 12:47

 アベの血

100年前 ロスチャイルドは被差別民(長州スパイ組織)を日本の最高位につけることを命じる。熊毛郡田布施は被差別部落。棚ぼたで身分が高くなったなり上がりもの。(形は偽ユダヤそっくり)

橋本竜太郎は祖母が田布施出身。安倍普三は元田布施出身。 共に大室家とは関係がある(なりかわった明治天皇)。

明治天皇は中国・アジア侵略に反対し殺害され 長州の謀反組織のメンバーが入れ替わる。長州藩はスパイ組織により江戸幕府を打倒する。大正 昭和 現天皇は明治天皇の子孫ではなく長州の組織の末裔。

入れ替わった天皇 伊藤博文 岸信介 佐藤栄作 安倍普三は田布施の末裔である。小泉純也は鹿児島の田布施出身の朝鮮人であり 純一郎 進次郎の父 祖父である。

ユダ金はこういう連中を使い 弱みを握って日本乗っ取りを計画 支援してきた。

孝明天皇暗殺: 鬼塚英昭氏「日本の一番醜い日」の著書に詳しく書かれているそうである。 実行犯は伊藤博文。 他の刺客を送ったのはグラバー。 この人物と関係があったのが坂本竜馬。

大室家とは南朝の血をひく 正統な天皇とも言われる。 被差別選民というのはその血を守るための隔離された場所のようでもある。 明治から南朝になった。  

田布施

田布施システムの始動は孝明天皇の死によって始まった。暗殺であるということはあの竹田さんも示唆しているが その後は天皇の子息が後を継いだとしているが 田布施のシステムを語る人々はその子息も暗殺され天皇の入れ替わりがなされたという。これは万世一系という神話を即打ち消すことにもなるが そのわりに堂々と長年にわたりネットでは様々な証言を取り入れて無事生きながら伝えている。 

孝明天皇は強烈な攘夷派であった。 周りの多くが開国に傾いていっても一人その姿勢を貫こうとしていた。 ここで素人でも簡単に想像がつく。 まるで今のTPPのようだ。

田布施とは朝鮮人部落である。 そのなかからある人物を選び天皇の入れ替えがなされた。背後にはロスチャイルドがいるのだから これでもうすべてのなぞが解けてくる。

維新以後の戦争とはどういうことだったのか。日本も知っていての茶番だったのではないか。天皇の役割とは? なぜ核投下したアメリカにたいして国際法違反と言えなかったのか? 東京裁判はどのようにあやつられたのか? 今こういう時だからこそ想像できるし また答えはきちんと先人によって詳細に残されている。

山口県田布施にはアベの一族の写真がある。 アベはアメリカに脅されて今の政策があるのではなく 田布施の血によって邁進しているだけである と私は思う。

靖国神社の真実

田布施出身の朝鮮族による日本民族弾圧のシンボルであり かれらの謀略で殺されていった孝明天皇 日清 日露 太平洋戦争で死んでいった日本の若者の怨霊を封じ込める場である

靖国神社とは田布施出身の政府要人の神社であり かれらに利用された日本人の怨霊を封じ込める場。 東京裁判で死刑判決を受けた東条英機らの遺骨は納められていない。

昭和天皇はそれらの事実を知ったと推察される。(ということは昭和天皇は田布施の系譜ではないと思われる。「天皇家と客家」という本に詳しいということです) 

日本民族として首相になったのは田中角栄。 客家とはスワラディユダヤ、アシュケナージユダヤが田布施の系譜である。

安倍普三は田布施村のフリーメーソン 野田は在日。

☆ この文章だけが正しいとはいえないかもしれない。 アベの血とは南朝を守ろうとするものなのか ロスチャイルドで育てられ日本を滅ぼそうとするものなのか あるいはその間で揺れるものなのか。

分裂なのか? (笑)  まだつかめていない。

 

 



 

 


 

 


 


 

 

 






















 

 

 

 

 

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