南北融和を喜ばない本当の戦争や  カナダ  原爆のパイオニア

  • 2018.04.22 Sunday
  • 23:57

 

 

朝鮮戦争終結に水をさすアベ首相

 


4月27日に行われる韓国・文在寅大統領と朝鮮民主主義人民共和国・金正恩委員長の会談で、

朝鮮戦争(1950年〜53年休戦)の終結(終戦宣言・平和協定締結)に向けた動きが一気に加速しそうです。

 

 

 

  金委員長は一貫して「朝鮮戦争の休戦協定を平和協定へ」と主張してきましたが、

 

トランプ米大統領が17日(米時間)、「朝鮮戦争はまだ終わっておらず今も続いている。南北は終戦に向けて協議する予定で、私も賛成している」と応じました。

 

これを受けて文大統領も19日、

 

「終戦宣言を経て平和協定の締結へと進まねばならない」と言明しました。

 

 

   

 

 

 

  「平和協定締結」は2007年の「南北会談」を前にした韓国・廬武鉉大統領と米・ブッシュ大統領の会談でも「一致」したことがありますが、中国が難色を示して進展しなかったと言われます。

 


その中国も今回は、「朝鮮半島が戦争状態を早く終息させ平和を構築することを支持する」(20日、華春螢報道官)と賛意を示しています。

 

 

これで「朝鮮戦争休戦協定」当事国4カ国がいずれも「終戦宣言・平和協定」に賛同したことになります。

きわめて重要な前進です。

 

 

そんな中で取り残され、逆に「終戦宣言・平和協定」に水を差す言動をしているのが、日本の安倍首相です。

 

 

今回の「日米首脳会談」で安倍氏が口を極めたのは「拉致問題」でした。

 

会談後の共同記者会見(日本時間19日)でも、「拉致問題」を「なによりも重要」とし、「北朝鮮が新たな道を歩むなら不幸な過去を清算することができる」などと朝鮮敵視を強調しました。

 

 

そもそも安倍氏が「拉致問題」を強調するのは、「森友・加計問題」さらに「財務省問題」などで政権発足以来最悪となっている「支持率」を少しでも回復しようという政治的思惑にからです。

 

 

「安倍首相が拉致問題を唯一強調する背景には、自身がこの問題に対する強硬姿勢を強調し、政治的に急成長したためだ。…(小泉内閣の官房副長官時代―引用者)

 

拉致問題に対する強硬論を主導した安倍首相は政治的スターになり、2006年には52歳で戦後最年少の首相になった。

 

安倍首相はその後も北朝鮮に対する圧迫を主導して、拉致問題への言及を常に欠かさなかった」(20日付ハンギョレ新聞=韓国)

 

 

 前田朗・東京造形大教授は「拉致問題」には「国外移送目的誘拐罪」の側面があるが、

 

日本軍が「多数の朝鮮女性を『慰安婦』という名の性奴隷とした」ことも「国外移送目的誘拐罪」にかかわる、としてこう指摘しています。

 


「多数の朝鮮女性を国外移送した事実がありながら、被害者が朝鮮人であれば捜査も立件もせず、今日に至るもなお責任を認めようとしない。…

 

『拉致疑惑』をタテに日朝国交正常化を妨げ、遅延させることは…日本国家が犯した膨大な国外移送目的誘拐罪の免責を図ることである」(「世界」2001年4月号)

 


「慰安婦」とともに、「朝鮮人強制連行」もこれに加えるべきでしょう。

 

 

安倍氏が一貫して「慰安婦」や「強制連行」の責任・犯罪性を認めない一方で「拉致問題」を強調するのは、

 

自らの保身を図る政治利用とともに、日本が朝鮮に対して犯した歴史的犯罪の隠ぺいを図るものと言えます。

 

 

日本は、朝鮮戦争の「終結宣言・平和協定」を対岸視できる立場ではありません。

 

そもそも朝鮮半島の分断(朝鮮戦争の背景)の元凶は、明治以降の日本の朝鮮侵略・植民地支配です。

 


朝鮮戦争自体にも、日本はアメリカの後方基地として、また元日本軍兵士が「機雷除去」に参戦する形で直接かかわりました。

 

さらに、「朝鮮戦争特需」によって日本の大企業は”死の商人“として今日の基盤を築きました。


アメリカの傀儡である「朝鮮戦争国連軍司令部」は現在も首都・東京の横田基地にあります。

 

 

朝鮮半島の平和・統一に逆行・妨害する歴史修正主義者・安倍首相は1日も早く退陣させる必要があります。

 

同時に、朝鮮半島に対する日本の歴史的加害責任を銘記し、

朝鮮戦争の「終結宣言・平和協定」を、”当事者“の一員として凝視・支持するのは、私たち「日本国民」の責任でもあります。


https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara

 

 

 

 

 

明治ニツポン と カナダの飼い主は同じ 英王室 ロス茶

 

 

4.22  日加外相、北朝鮮の核武装認めず 最大限の圧力維持で一致

 

【トロント共同】河野太郎外相は21日午後(日本時間22日午前)、カナダ・トロントで同国のフリーランド外相と会談した。

 

北朝鮮の核武装は認められず、全ての大量破壊兵器やミサイルを放棄させるため、最大限の圧力を維持する必要があるとの認識で一致した。

 

海上で物資を積み替える「瀬取り」で北朝鮮が制裁を逃れる行為を防ぐため、連携対処する方針も確認。

 

トロントで22、23日に開かれる先進7カ国(G7)外相会合や、6月のカナダでのG7首脳会議(サミット)では、北朝鮮問題などで力強いメッセージを出すべきだとの考えを共有した。いずれもカナダが議長国を務める。

 

 

 

 

 

核実験をしたのは ニツポンで 北朝鮮でやっていた

 

「日本が原爆を成功したということが、日本だけは話題にされてない」

 

#米朝会談 を踏まえてた2018年3月10日、「日本は核を持つすべき」と主張する理由として暴露した原爆の史実。

 

https://youtu.be/3pfcvXJl1oQ

 

 

 

 

衝撃的な広島、長崎の原爆地上起爆と北朝鮮における日本チッソの原爆開発:アトランタ紙の記事より


https://rakusen.exblog.jp/26284880/

 

 

 

天皇種族  麻生  アベ

  • 2018.04.21 Saturday
  • 00:08

 

 

財務省の福田事務次官の「辞任」は当然ですが、責任をとってやめるべき筆頭は麻生太郎財務相(副首相)です。

 

 

麻生氏は「福田に人権はないのか」などとセクハラ加害者の福田氏をかばい続け、世論の強い批判の中でこれ以上逃げられないと思うと、官僚(福田氏)の首を斬って、

 

任命権者である自分は何の責任も取らずに逃げ通す。

 

これは佐川国税庁長官のときとまったく同じです。「森友文書」の改ざんでも最大の責任があるのは麻生氏であることは言うまでもありません。

 

 

財務省でこれほど不祥事が続発しているにもかかわらず、その最高責任者(任命権者)である麻生財務相が何の責任もとらず涼しい顔をしているのは極めて異常で醜悪な事態です。

 

 

 

真っ先に責任をとらねばならない者が部下(官僚)に責任を押し付けて知らん顔をしているといえば、「森友・加計疑惑」の張本人である安倍晋三首相もその典型です。

 

 

この無責任コンビ、安倍氏と麻生氏が親友であり、安倍内閣の「ナンバー1・2」であることは決して偶然ではありません。

 

なぜなら、両氏の無責任は、その「歴史観」、さらに「ルーツ」と無関係ではないからです。

 

 

 

安倍、麻生両氏が「歴史修正主義者」として日本の朝鮮・中国侵略、植民地政策を擁護・美化し続けていることは周知の事実です。

 

麻生氏は朝鮮植民政策の「創始改名」を公然と擁護したことさえあります(2003年)。

 

 

 

「森友問題」にも関係が深い改憲右翼団体・「日本会議」を支持する国会議員グループ「日本会議議連」の役員に、安倍、麻生両氏がともに「特別顧問」として名を連ねている(2014年4月現在。俵義文著『日本会議の全貌』花伝社)ことも偶然ではありません。

 

 

 

こうした両氏の「歴史観」は、その「ルーツ」と無関係ではありません。

 

 

安倍氏の祖父は岸信介元首相。麻生氏の祖父は吉田茂元首相。ともに「元首相の孫」という世襲性も共通しています。

 

 

岸が東条英機内閣の商工大臣として侵略戦争を推進し、A級戦犯「容疑者」として巣鴨プリズンに入獄しながら、アメリカの冷戦戦略によって「釈放」されたことは周知の事実です。

 

 

岸は東条内閣の閣僚になる前から、「満州国総務庁次長」として満州侵略の先頭に立ってきました

 

 

 

吉田はどうでしょうか。

 

吉田は「臣・茂」として天皇裕仁に忠実で、戦後アメリカ(GHQ)にも従順に、対米従属のサンフランシスコ体制を築いた人物として知られていますが、戦前・戦中の足跡も見落とすことはできません。

 

 

もともと中国侵略論者であった吉田が、その本領を発揮したのは、中国侵略の端緒を切った田中義一内閣(1927年4月〜29年7月)の外務事務次官に就任してからでした。

 

 

 

陸軍出身の田中義一は、中国侵略を「帝国の天賦の権利」(『帝国国防方針案』)と公言する根っからの侵略主義者

その田中を天皇裕仁が首相に据えたのが1927年4月でした。

 

 

 

「山東出兵(1927年5月)という中国への軍事介入によって昭和時代の幕が切って落とされ、それが大陸政策の主唱者であった田中義一政権によって断行されたことは象徴的な事件であった。

 

さらに、張作霖爆殺事件(1928年6月)は、日本陸軍による中国東北部の事実上直接支配への第一歩、その延長上に中国東北部の軍事占領という歴史が積み重ねられていった」(纐纈厚山口大名誉教授『侵略戦争』ちくま新書)

 

 

その田中に乞われて外務次官に就任し、田中義一内閣の中国侵略を支えたのが吉田茂だったのです。

 

 

岸信介と吉田茂は、ともに侵略戦争を推進した責任がありながら、なんの責任もとることもなく、

逆に首相のイスに座った人物です。

 

 

そしてともに対米追随のサンフランシスコ体制・日米安保体制を確立する中心になったという点でも共通しています。

 

まさに、侵略戦争・植民政策美化、戦後「戦犯・売国政治」を体現してきたのが岸と吉田でした。

 

 

その二人をともに祖父にもつ安倍、麻生両氏が、現在「首相」と「副首相」であることは偶然ではありません。

 

両氏が自らの責任を回避し、権力の座にしがみついている姿は、それぞれの祖父から受け継ぎ学んだものと言えるでしょう。

 

 

 

そしてそれは、天皇裕仁の戦争責任を不問にし、侵略戦争・植民地政策への無反省を続けている戦後日本の政治・社会を象徴しているとも言えるのではないでしょうか。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/e0f084b09a1114d4f59095b1b2959de6

 

 

 

☆ ばかばかしくなりますよね、闇と連携さえしたなら 「天皇」にも なれる。

 

そして 戦争をしたなら なによりも 儲かるし そうすれば 闇サイドでの 地位が確立される。

 

なにを 今更 それ以上のことが 必要だろうか ・・・

 

 

アベも麻生も 天皇が 真っ赤な偽物だと知っているでしょう それとも 南朝になったのかな ?

 

 

知っている仲間たちなのですね。

 

 

また 記事では 吉田がサンフランシスコ体制を築いたとありますが、櫻井ジャーナルさんによると、ヒロヒトが手を回して、政治をしたと書かれてあったと 記憶しています。

 

 

いずれにせよ 明治からの 仲間です。

 

 

 

 

偽日本NWOはロシアに制裁します  北朝鮮は善悪で判断します

  • 2018.04.18 Wednesday
  • 23:48

 

 

4.17  日本の商社、露アルミ大手「ルサール」に製品発送中止を要請 対露制裁が原因

 

 

日本の複数の商社が「ルサール」社に対し、日本国内へのアルミニウム納入を中止するよう要請した。

 

 

米国による制裁リストに加えられている企業との取引が、自社に対する制裁を招く可能性があると警戒しているためだと、複数の筋の話としてロイター通信が伝えている。

 

 

 

ある日本商社の代表者は同通信に対し、

 

「我々はルサールに対し、我々の長期契約に関するアルミニウムの発送を中止するよう要請した。

 

我々が米ドルで支払いを行うことができないことと、米国による2次制裁を受けたくないことがその理由だ」と述べた。

 

 

同通信によると、三菱商事や丸紅、住友商事、三井物産といった日本の商社がルサールと供給契約を結んでいる。

 

 

 

住友商事の広報担当者は同通信に対し、代替となる供給元について交渉が現時点で行われていると述べた。

 

複数の筋によると、各商社はロシアからのアルミニウムの代わりを、オーストラリアや中東、マレーシア、インドで探すことになるという。

 

 

日本アルミニウム協会のデータでは、日本は以前、ロシアでおよそ30万トンのアルミニウムを買い付けていた。

 

6日、米国はロシアに対して新たな制裁を導入し、制裁リストにはロシアの一連の大実業家とこれら実業家の企業が入れられた。

 

 

ルサールは、世界のアルミニウム分野をリードする企業で、世界のアルミニウムと酸化アルミニウム(アルミナ)の生産のおよそ6%を占めている。

 

 

☆ 三菱とか 三井とか 住友とか ・・・

 

 

すべて ある意味 天皇財閥であり 明治からの 自称日本人の 汚い企業でしか ないと 私は思っているので

 

ロシアとの惜別は

 

神のなさる技 としか 感じませんでした。

 

 

いつのまにか

 

魂レベルでの連携が どの分野でも 出来上がってほしいと 願っています。

 

 

 

 


4.18   金正恩氏、シリア独立記念日を受けてアサド大統領に連帯を表明

 


北朝鮮の指導者・金正恩氏が、シリア独立72周年を受け、シリアのアサド大統領に祝電を送り、連帯を表した。17日、朝鮮中央通信が報じた。


金氏は


私はあなたの正しい指導の下で、

あなたの友好的な政府と国民が、国の主権と安全を守る戦いで大きな成果を成し遂げているのを嬉しく思う」との祝電を送った。

 


また金氏は、アサド大統領にさらに大きな成果と健康を祈り、

「シリア政府と国民の正義の活動への連帯と固い支持」を表明した。

 

 

 

シリアでは毎年4月17日に国からフランス軍が完全撤退した日が祝われている。

 


シリアとレバノンにおけるフランスの委任統治は1943年に終了したが、フランス軍はシリアに1946年4月17日まで残った。

 


シリアでは、13日から14日の深夜にかけて行われた西側の有志連合によるシリアの都市へのミサイル攻撃でシリア軍がその大部分を撃墜したのを背景に、独立記念日が大規模に祝われている。

 

 

☆ 今 アメリカと韓国との連携を深めている北朝鮮が

この2国の意向を無視できるとは思えません。


日本にいる 朝鮮支配層と比べて みごとですね。

 

 

 

 

 

 

田布施マフィア  天皇教  カルト宗教

  • 2018.04.15 Sunday
  • 00:10

 

☆ 米支配層とだけ言われますが 実際は 英国とロス茶の存在が言われなければならないと思います。

 

そこが 隠されている。

 

そして ジャパンハンドラーって 本当に 今も存在するのでしょうか?

 

すべて 米 米 とするなら 日本のなかの 日本を貶めるための 自称日本人 田布施朝鮮の存在が あたかもなきものになりますね。

 

天皇が ジャパンハンドラーという当たり前のことが 消えますね。

 

以下の記事は 天皇教に忖度しないものですが 天皇が 英国陸軍ということを 言ってほしいです。

 

これほど 強烈な 「証拠」はありませんから。

 

 

また 自民党とだけ言われますが ・・・

 

実際は 天皇支配は どの政党にも及んでいるはずです なので この国が 忖度なしに自立するためには その頭に到達するしかないはずです。

 

これは ある意味 人間的には 不可能と思います。

 

 

田布施というのは 共産党の宮本も そこの出身なので 右も左も 反目している図を書きながら 結局は ディープステート支配は残す ということのはずです。

 

 

 

 

◎ 田布施マフィア、天皇教、日本会議、神社本庁、創価学会、統一教会の結びつき

 

 

佐藤有志 

 

■戦後日本を植民地支配するために『米国支配階級』が作った傀儡政権『自民党』は『ジャパンハンドラーズ』+『田布施マフィア』+カルト宗教『天皇教』組織(『日本会議』『神社本庁』『創価学会』『統一教会』)の集合体だ!

 

以下、「杉並からの情報発信です」リンクから、紹介します

 

 

私はこのブログ記事で、『米国支配階級』の代理人ジャパンハンドラーズCSIS(戦略国際問題研究所)が『田布施マフィア司令塔』安倍晋三、『偽装反安倍工作員』小池百合子と『偽装野党工作員』前原誠司の三人の日本人工作員を使って

 

『三つの謀略』を仕掛け大手マスコミを動員して有権者を騙して安倍自公政権を圧勝させ『憲法改正国民投票』を可能にする体制を整えたことを暴露しました。

 

 

しかし当時は、この三人の日本人工作員が『米国支配階級』の代理人ジャパンハンドラーズCSIS(戦略国際問題研究所)の工作員であると同時に、

 

戦前の『天皇制軍事独裁体制=大日本帝国』の復活を夢想する『天皇教極右ファシスト組織』の『日本会議』と『神社本庁』の工作員でもあることの『重大さ』をあまり認識していませんでした。

 

 

しかし安倍晋三現内閣の閣僚20名中『日本会議』工作員が12名、『神社本庁』工作員が16名、『創価学会』工作員1名という現実を見れば、『日本支配階級=自民党』と『米国支配階級』と『日本会議』と『神社本庁』と『公明党=創価学会』はすべて『裏でつながっている』という『重大事実』を日本国民は知らねばならない、ということです!

 

 

その為に2017年10月24日のブログ記事を以下に再掲します。

 

 

日本の有権者はこの三つの「謀略」にまんまと騙されて自民党を「圧勝」させたのである。

 

衆議院全議席465のうち、自民党281と公明党29合わせると310となりさらに「改憲勢力」の偽装野党「希望の党」50と「日本維新の会」11を加えれば371となり【憲法改正国民投票発議】に必要な2/3=310を大幅に上回り、いつでも「改憲発議」を可決できる体制となったのだ。

 

 

参議院では全議席242のうち、自民党123と公明党25を合わせると148で【憲法改正国民投票発議】に必要な2/3=162には達しないが、

 

第二自民党の「日本のこころ」3と「改憲勢力」の偽装野党「おおさか維新の会」12と「無所属クラブ」4を加えれば167となり、参議院ではすでにいつでも発議を可決できる体制なのだ。

 

 

 

▲三つの「謀略」の目的とは何か?

 

 

それは、来年10月に安倍晋三が仕掛ける「憲法改正国民投票」の成功に向けて偽装野党を加えた「改憲勢力の大結集」を計ることであった。

 

 

第一の「謀略」は、歴代自民党政権が繰り返し強行してきたように、

 

安倍晋三首相に日本国憲法第41条「国会は国権の最高機関である」の規定に違反して「衆議院解散」を強行させたことである。

 

安倍晋三は野党がバラバラの状態を見透かして憲法違反の衆議院解散を突然仕掛けたのだ。突然の衆議院解散で選挙準備が不十分な野党が勝てるわけがないのだ!

 

 

与党自民党が永年独占してきた「国家権力」と「利権特権」を駆使すれば選挙に「圧勝」するのは当たり前なのだ!

 

 

第二の「謀略」は、小池百合子東京都知事に安倍自民党を批判する偽装野党「希望の党」を立ち上げさせてその代表に据えたことである。

 

 

米国支配階級とその代理人ジャパンハンドラーズは、前段階でマスコミを使って舛添前東京都知事の金銭スキャンダルを大々的に報道させて人気を急落させ、

 

自民党内で冷遇されていた小池百合子を東京都知事選挙に出馬させて「築地市場移転反対」「都議会を牛耳る党自民党反対」を宣言させて知事選に「圧勝」させたのである。

 

 

そしてその後の都議会議員選挙でも「守旧派都議会自民党を激減させ」地域政党「都民ファースト」を圧勝させたのである。

 

 

第三の「謀略」は、前原誠司民進党代表に「安倍政権を打倒するために身を捨てて実を取る」と突然宣言させて「民進党を解体して希望の党へ合流する」ことを独断専行させたことである。

 

 

前原誠司は、「松下政経塾」出身の野田佳彦、松原仁、原口一博、山井和則

 

 、玄葉光一郎らとともに米国支配階級とその代理人ジャパンハンドラーズによって野党第一党民主党・民進党に送り込まれた破壊工作員である。

 

今回の「前原クーデター」は、今まで隠していた「野党破壊工作員」の正体を暴露してでも「民進党解体・偽装野郎『希望の党』への合流」の命令を彼は忠実に実行したのだ。

 

 

以上三つの「謀略」はすべて米国支配階級とその代理人ジャパンハンドラーズが工作員である三人を使って計画・実行したものである。

 

その目的は何か?

 

 

それは、衆議院選挙で民進党を解体し偽装野党「希望の党」に合流させて民進党と共産党の「反安倍野党共闘」をつぶすことであった。

 

 

もしも今回の衆議院選挙で「前原クーデター」がなかったならば、民進党と共産党の「反安倍野党共闘」は全国規模で実現しており、今回のような「自民党圧勝」はなく、「自公で衆議院2/3」はなかったのは確実である。

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=334386

 

 

☆ つまり すべて 日本を潰すための ヤクザ朝鮮ですね、

 

統一も創価も 悪朝鮮にすぎません。

 

普通の朝鮮とは違うので 要注意です。

 

 

長州のネットワーク

  • 2018.04.08 Sunday
  • 00:03

 

☆ 今頃 あぁ そうかというのも すごく遅すぎますが  笑

 

薩長と言えば 鹿児島と山口で 両県とも 「田布施」ですねぇ

https://blog.goo.ne.jp/thinklive/e/bcb6b3e28d6e97172f4d1b1b0a98891a

 

最近 秘密を握るという方法で マイノリティを用いるということが よく理解できる例として オバマを一例とする 性的マイノリティが言われています。

 

始めは 興味もなかったのですが 具体的になってきました。

 

本当に なんでもありですね。

 

 

   「オバマとマイケル結婚」の画像検索結果

 

 

 

   「オバマのホモ結婚」の画像検索結果

 

 

☆ 話が 変になってすみません。 でも 今の地球の 闇サイドの権力って なにを聞いても 驚かない そんな感じです。

 

池田大作の娘だとか 朝日記者の息子だとか ・・・

 

 

本題に戻ります。 下記記事は より詳しい方がいれば 訂正を含めて 教えてください。

 

 

 

明治の日本を支配した長州の諜報ネットワーク

 

北村浩司 ( 壮年 滋賀 広報 ) 18/03/03 

 

 

○長州支配を支えた諜報組織

 

明治18年から始まった内閣制では明治45年までの27年間に、内閣総理大臣は長州閥の伊藤、山県、桂で20年間も独占された。

 

 

明治維新の主力は「薩長土肥と公卿」と教科書には書かれているが、

 

明治17年岩倉具視が死去し太政官制が廃止されると、日本の国家中枢は圧倒的に長州の天下となった

 

 

明治17年までは維新当初は薩長は五分五分であったが明治6年には西郷と大久保の薩摩勢力が分裂し、西郷は西南の役で殺害された。

 

明治11年には大久保も暗殺、薩摩の有力者は一掃され、長州の独走体制となった。

 

 

このように長州が幕末の明治維新の中核と成り得、明治以降強固な支配体制を築きえた理由は、長州藩(毛利藩)の突出した諜報システムにあった。

 

もともと、長州をつくった毛利元就は最初は小さな勢力から、中国地方10ヵ国を支配するような大大名に伸し上がったが、それはもっぱら諜報と謀略活動によるところが大きかった。

 

関が原で減封となって以降もその諜報機関が温存された(この組織を「黒手組」と呼ぶサイトもある)。

 

 

それは、「上忍」「中忍」「下忍」の三段階より成るもので、この諜報機関は、後述するように大内氏に由来するものである

 

 

長州においては1836年(天保7)の天保の一揆時に、斉煕、斉元、斉広と、1年で3人の藩主が相継いで変死しており、これらはおそらく毒殺であったと推測されている。

 

つまり長州は実質上この頃から諜報機関が実権を握っていた可能性が高い(後述するようにこの時期から藩公認の密貿易が開始されている)。

 

 

当時長州にはウラ毛利と呼ばれる組織が存在し、そのトップは幕末においては、益田弾正家老(産業振興役であり、軍資金調達係を兼ねる)等益田家が歴任している。

 

 

黒船に乗り込み敵情視察しようとした吉田松陰は「中忍」で、彼の行動は弾正の命を受けたものである。

 

桂小五郎(木戸孝允)、伊藤博文もこの組織出身で後に「上忍」に昇格している。

 

長州の倒幕過激派勢力の中核はこの部隊であり、彼らが組織した民兵「奇兵隊」は、この諜報組織を核に、被差別部落出身の若者を主体として作られた組織である。

 

 

 

○長州の諜報ネットワーク、商業ネットワークは大内氏由来

 

その大内氏が拠点としていたのが、山口県熊毛郡田布施=鞠府(麻里府)である。

 

この地は平安時代の中期頃から大内氏の拠点で、高麗からの渡来民たちの末裔が住民の多くを占めていた。大内氏の傭兵となった因島村上水軍も、漕ぎ手の大部分は半島からの渡来民の末裔だった。

 

百済琳聖太子の後裔を名乗り、多々良姓を称した大内氏は、大内氏を頼って渡来してきた半島系民族集団を配下に置く渡来民の長として存在していた。

 

 

大内氏は室町時代には有力守護代名として、和泉・紀伊・周防・長門・豊前・石見の6カ国を領有し、幕府と並ぶ勢力となる。

 

堺商人と結ぶ細川氏との応仁の乱を制して以降は、衰弱する幕府に代わって李氏朝鮮や明との交易をほぼ独占する。

 

と同時に朝鮮近辺を襲撃していた倭寇をほぼ制圧し、傘下に組み込む。

 

 

この大内のもとで築かれた渡来人のネットワーク(商業・諜報)は大内氏が滅ぼされて以降も、毛利氏の下に引き継がれ、江戸時代も長州藩に引き継がれた。

 

当時の長州の下関、上関は日本海、太平洋、瀬戸内海を結ぶ中継地点であり、江戸時代になお続いていた朝鮮特使が必ず立ち寄る場所でもあった。

 

それだけではない。天保一揆ののち3人の藩主が変死したあと、1836年毛利敬親が藩主に就任して以降は藩公認のもとで密貿易を行い、巨万の利を得ている。

 

 

また同じく朝鮮交易を継続していた対馬藩(宋氏)との親交も深い。

 

(あまりクロースアップされる事はないが、対馬藩は薩長土肥と同じく倒幕を主張する藩であり、1861年にはロシア軍艦滞留事件を期に尊皇攘夷運動が隆盛し、長州の尊皇攘夷派と同盟を結んでいる。)

 

 

 

○勤皇博徒と長州

 

 江戸後期になると渡世人・博徒・無宿者・無頼・侠客などの、鉄火場を開いて博奕で稼ぐ、いわゆる任侠ヤクザが登場してくる。

 

そして幕末になって加わるのが、勤皇博徒と佐幕博徒の対立である。

 

高杉晋作も勤皇博徒・日柳燕石(くさなぎえんせき)の盟友だった。

 

高杉は「燕石には子分が千人が下らない関西一の侠客だ」と書いた。

 

日柳は高杉が逃亡の際に彼をかくまった男であり、奇兵隊に被差別部落の若者や博徒が多かったのも松蔭、伊藤、桂ら長州と日柳との関係が深かったのがもう一つの理由である。

 

博徒が勤皇(日柳燕石・黒駒勝蔵等)と佐幕(新門辰五郎・会津の小鉄・岐阜の弥太郎等)に分かれるとともに、そこへ武装化した百姓一揆がなだれこむ。

 

また官軍を組織した際に、奇兵隊と同じく草奔隊や赤報隊を通じ大量に博徒たちが流れ込んだ。

 

これらの博徒との関係に長州のネットワークが関連していたことは想像に難くない。

 

 

明治維新は、見方を変えると薩長のリーダーたちがこうした勤皇博徒と佐幕博徒とを巧みにコントロールし、そこに民権博徒をつくっていったプロセスでもあって、また秩父困民党に代表されるような農民運動をどのようにまきこみ、どのように弾圧するかという時代でもあったのだ。

 

 

参考:

「長州藩は忍者・諜報機関」リンク

「イルミナティに徹底利用された長州の正体」リンク

「松岡正剛の千夜千冊」やくざと日本人リンク

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=333824

 

 

 

 

 

親分はエリザベス

  • 2018.03.31 Saturday
  • 01:48

 

 

   

 

       ガーター騎士団旗

 

 

 

3.29   日英外相、「スクリパリ事件」について電話会談

 

日本の河野外相と英国のジョンソン外相が29日、電話会談を行った。日本外務省が発表した。

 

外務省によると、ジョンソン外相は、英国でロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが毒物による襲撃を受けた事件について説明し、

 

河野外相は「英国において市民に被害が出たことに憤りを感じる、化学兵器の使用を非難するとともに、化学兵器を使用した者は処罰されるべきであり、今後、英国と緊密に連携していく旨」を述べた。

 

ロシアは同事件への関与を断じて否定し、英国の非難を証拠のない挑発だと指摘している。

 

 

 

 

 

 

          

 

 

3.29  オーストリア政府、英政府が露外交官追放圧力と非難


ウィーン駐在の英大使がオーストリア政府に対し、ロシア外交官の追放を強制するため、一度ならず圧力をかけようと試みたと、オーストリアのクナイスル外相が述べた。「Kronen Zeitung」が伝えている。


外相によると、一連の他の欧州諸国に続いてロシア外交官を追放するよう、英大使がオーストリア政府に対し影響を与えようと試みたという。

しかし、そのような措置をオーストリアは断固として拒否した


またクナイスル外相は、欧州安全保障協力機構(OSCE)における過激化・強制的極端主義対策担当のオーストリア元代表、ペーター・ノイマン氏の声明に回答した。

ノイマン氏は、オーストリア政府が「橋を焼いた」と非難している。

クナイスル外相は、オーストリア政府がそのような判断に至った理由は、予想されるロシアからの対抗措置ではなく、対話の維持の必要性のためだと強調した。


 

田布施のタブー  殺人事件   再掲

  • 2018.03.17 Saturday
  • 00:20

 

☆ もちろん 闇の部分ということで 田布施町は ごく普通の営みを しているでしょう。

 

 

◎ 平成八つ墓村:田布施のタブーにふれ、殺されかけた山口連続殺人犯

 

https://rakusen.exblog.jp/20861026/

 

 

 

 

 

(あんなイジメを村で受けてたら、村の中ではピリピリしてて、村の外へ出たらホッとして日頃のやさしい性格に戻るよな)

 

 もちろん田布施システムや角田(李)美代子らがやったような、村人が常時監視し嫌がらせをやったか、その村八分状態についてはあまり書かれてなかった。

 

 下記にこの事件で一般に言われている嫌がらせの例を参考に上げておく。

 

●村おこしを反対される ●自宅を放火される ●集会で胸を刺される 

 

●先祖の墓が倒される ●退職金を村人に配るよう強要される 

 

●村の雑用を全て任される●自腹で買った草刈り機を燃やされる

 

●隣で稲藁を燃やして家が煙だらけ●家周辺に窓から家の中に入る様に農薬を撒かれる 

 

●保見の愛犬が、保見が森から発見された一分後に殺される。

 

 

   

 

 

ただ新たに知りえた点は、両親は籠売りの行商をやってた、ということ。

 

 (エタの中でも茶筅で千利休のような竹を扱うサンカか?)

 

 

 さらに詳しく尋ねると「家のカレーに農薬を入れられた。」と言っており、これって嫌がらせじゃなく、保見容疑者は逆に村人から殺されかけた、という事だ!

 

(これだと誰だって家に監視カメラをつけて、村の中では険悪な状態になるわなー)

 

 

 

山口・周南市連続殺人事件で

保見容疑者が村八分にされた  タブー田布施システム

 

 

 さて山口・周南市連続殺人事件を初めて知ったとき、私は、この犯人の保見光成容疑者は村のタブーに触れてしまい、村八分にされ、いじめられたのだな、と思った。

(参考 山口県周南市・連続殺人事件まとめ)

 

 

 ただマスコミはその原因は曖昧にして、もっぱら住民側の意見を聞き、肝心の村八分のいじめのそもそもの発端が何だったのかは追及せずじまいで、何かを隠していることがミエミエなのだ。

 

 

 こんな時はグーグルで検索して調べていくしかない。そうしているうちに、とんでもないことが段々とわかってきたのだった。

 

 まずなぜこの保見は村八分にされたのか?

(参考 【山口・5人殺害】 「死にきれなかった」 山中に逃げていた保見光成容疑者、逮捕★2)

 

 

明治以前に出来た神社だから村でかなり深い因縁と対立残してるはず

対立してたのは白山穂河神社の宮司とそのシンパかな

 

 

 そしてそこで引用されていた

山口県 周南市金峯朴 白山穂河神社合祀

 

 なんとそこに容疑者の父親もしくは親族なのか、「保見総昭氏」の説明。

 

狭い田舎のことだから、その保見氏の一族がその近辺の土地を支配していたことが窺がえる。

 

 

       

 

   明治維新後、村人達が敬う新しい高句麗系の白山穂河神社 

 

 

 

     

 

保見氏が宮司だった百済系の由緒ある古い柿本神社だったにも関わらず滅ぼされていた。 

 

明治天皇を摩り替えられた秘密を握る徳川幕府の孝明天皇側(福島会津側?)

 

 

県道9号徳山徳地線、朴の奥畑川傍にある。

 

もと下奥畑の山中にあった柿本神社を一時合祀していたが、昭和初期、地元住民の願いで下奥畑の河内神社に遷したという。

 

このことから、元々、保見氏は「柿本神社」の朝鮮 百済から来た、柿本人麻呂の一族だったが、明治維新後、新しい朴と名づけられた土地に「白山穂河神社」を敬う別の朝鮮の高句麗の人達の支配に移されてしまったのだ。

 

 

このような事は、高杉晋作らの奇兵隊に騙された、と訴えていた石城山の麓の三国志城博物館での話でもわかった。(百済は中国・仏教と密接に関係)

 

 

 

 

 

 どうもネットではなかば常識化している、明治維新での長州5による孝明天皇を殺し、欧米と結託し、現在の日本を覆う、田布施システムの秘密と大いに関係しているのでは、と推認されてくるのだ。

 

 

 この田布施システムの基本原理として、その徳川幕府側の天皇である孝明天皇の百済王朝を中心にした天皇エタの人たちを弾圧して、明治天皇すり替えの秘密を暴露しないよう、新しく朝鮮からの移民の人達にも居住の条件として、その幕府側の人達を監視させる、という仕組みがあったのではないだろうか。

 

 これは現在の宮家を中心にした官僚システムである、明治維新後の天皇エタの守り人たちに連綿と受け継がれ、現代にいたっているのだ。

 

 

実はその仕組みは明治維新後に杵築大社を出雲大社に作り変えた歴史を見てもわかるように、

 

古代史においても、出雲神族を国譲りの後、監視役として派遣した天孫族(現在の北島・千家)の歴史にも通じるものがあるのだ。

 

それはあの司馬遷太郎も「生きている出雲王朝」で書いていた。

 

 

 

 この仕組みがあるために、現在でも元柏市議会議員の小川達夫さんのような、

 

戸籍書き換え事件が起こり朝鮮の人達がはいりこんできたり、その仕組みを変えようとした小沢一郎氏への弾圧事件が起きたりするのだ。

 

このことについては、小沢一郎氏自身が官僚の宮家中心の人事自体を批判しているのだった。

 

 

 

 

 

 この明治維新の秘密をばらされないために、

 

元々、このように旧天皇エタの人達を新天皇エタの人達は村の掟である、タブーの暴露を犯さないように監視し差別し、

 

少しでもそれにつながりそうなことがあれば、村八分というきびしい差別を行ってきたのではあるまいか?

 

 

例えば、村の存在をアピールするような「村おこし」をやられたら、

 

この村が明治維新以来、守ってきた田布施村の秘密が漏れる事態にも発展しかねないのである。

 

 

 よってこの「村おこし」そのものが否定され、山口の田布施村の周辺の村人達はひっそりと暮らしていかざるを得ない村の掟があるのだった。

 

 

 このことからすると、

 

「部落差別」とは南朝側天皇エタの人達が北朝側天皇エタの人達を差別する、と言う、「南北朝の心理戦争」の側面もあったように思われる。

 

 

 

明治政府による 元穢多の大量殺人

  • 2018.03.14 Wednesday
  • 00:12

 

 

◎ 1873年、箕作奎吾(明治天皇)の祖父の箕作阮甫の郷里、津山(岡山県)で、

元穢多が18人殺害され、明治政府によって犯人15人が処刑され残りの27,000人が処罰された。

 

なぜこんなにも大勢の人々が、津山の元穢多を襲ったのかは未だ不明

 

http://gendainoriron.jp/vol.02/serial/se01.php

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/972905944114806784

 

 

 

〇 被差別部落民18人殺害、

美作騒擾140年の沈黙に抗う〜頭士 倫典

ジャーナリスト 西村 秀樹

 

 日本の近代黎明期、明治政府の新政策への反対一揆が多発する

 

1873年岡山県で被差別部落民18人が殺され襲った15人が死刑という美作騒擾が勃発。

なぜ政府反対運動が部落民を襲うのか。襲った百姓の子孫が真相究明に乗り出した。

 

 

《ベクトルは逆方向》

殺されたのは被差別部落民ばかり18人、襲った側は死刑が15人、処罰者数が2万7千人。

 

 

1873(明治6)年、岡山県北部美作(みまさか)地方でおきた騒擾事件は明治の同種の事件の中でも大規模なのに、

正史ではほとんど扱われない不思議な事件である。

 

一番の謎は、明治政府への反対運動がなぜ下層の民を襲ったのか。沈黙が140年覆う。

 

永き沈黙に抗い、岡山の地元で真相解明が始まった。

 

 

概要を調べようと、さっそく手許の事典をひもとく(『岩波日本史辞典』)。

 

「解放令=1871.8.28明治政府による、穢多・非人等の称を廃止し、これら賤民の身分・職業を平民同様にするとした太政官布告。賤民廃止令・賤称廃止令とも。

 

これにより身分差別の法的根拠はなくなり、その後の差別撤廃運動の拠りどころとなったが、旧来の身分的特権喪失にかわる経済的措置が講じられず、人々は貧困を余儀なくされた」

 

 

ここまでが前半。続いて事件に及ぶ。

 

「民衆の側も今まで下位にあった者が浮上することへの危機感から各地で解放令反対一揆を起こすなど排除・差別の姿勢を持続し、とくに旧穢多身分に対する差別は被差別部落問題として今日に残る」

 

 

とりあえず新政反対一揆とくくっておく。

 

今回とりあげるのは、一連の新政反対一揆のうち最も大規模だったものの一つ、明治6年の岡山県美作地方の津山騒擾事件だ。

 

新政反対一揆は西日本を中心におよそ21か所でおきたが、そのうち多数の被差別部落民が殺されたのはここだけだ。

 

 

《皇国少年から解放運動へ》

 

今回の主人公、頭士(ずし)倫典(とものり)は、津山の北東の郊外・加茂町(現在は合併で津山市)の出身。

 

1928年5月生まれ。

 

「私の苗字は、苗字の事典を調べても、この文字をつかうのはたぶん日本中でうちの一族だけ。

 

名前の方は上の一文字は父親から、下の一文字は、昭和3年、京都で昭和天皇のご大典が開かれたのでそこからもらったもの。だから、名前の半分に天皇が入っているの」と苦笑する。

 

本人は「皇国少年であった」と当時をふり返る。戦争末期、旧制中学から飛行機の部品工場にかり出された。

 

日本の敗戦を多感な17歳で迎える。同級生が一人戦死している。「戦争はダメだ」との思いは強い。

 

 

東京で学問を修め卒業後は埼玉県下の市役所にいったんは就職したが、父が帰ってこいと誘ったので故郷の加茂町に戻り、町役場職員として移る。

 

岡山県美作(みまさか)地方は岡山県の北東部に位置し、古くから日本海側の出雲地方と瀬戸内を結ぶ、交通と文化が交わる要衝だ。

 

美作の中心地、津山の北東、鳥取に向かう谷に位置する加茂町は林業が盛ん、被差別部落が点在する。

 

ずっと気になっていたのは町内の被差別部落の存在であった。

 

 

まだ高度経済成長期に至る前の1958年ごろ、小学校のPTAの集まりで、被差別部落の子どもたちへの心ない差別発言が親から飛び出すなど、部落差別解消に向けた取り組みは決してうまく行っているとはいえない状況であった。

 

 

 

《町史に騒擾事件の記載を計画》

 

元号が明治になって100年の節目。

 

頭士は町長に対し、明治100年記念事業として加茂町史を作りましょうと提案し、町長と議会の予算の承認をうけて町史の作成に入った。

 

頭士の狙いは、かねてから気になっていた明治六年の事件を町史にきちんと記録することだ。

 

岡山大学を訪ね、近現代史の研究者に美作騒擾のことをきちんと書いてほしいと希望を申し述べると、研究者も喜んで執筆を引き受けた。こうして作業が進むことになった。

 

この加茂町史作成の過程で、頭士はたいへんなことを知る。

 

 

頭士家は幕末から明治初頭、地域で庄屋のような「オサのような」役割をつとめていた。

 

その関係で、家の古文書をあれこれ調べてみると、頭士のひぃじいさん、つまり曾祖父というか三代前の祖先がこの美作騒擾で襲撃側のまとめ役だと発見した。

 

「それを知ったときの驚愕といったら、なかった」と、頭士は絶句した。

 

 

以来、頭士は基礎資料を探す。

 

ちょうど島崎藤村が小説『夜明け前』で描いた時代が舞台だ。

 

江戸湾への黒船騒ぎ、やがて薩長を中心とした勢力が天皇を錦の御旗にかつぎ、戊辰戦争で軍事的クーデターまがいの新政権を打ち立てる。

 

小説『夜明け前』で、主人公の中仙道馬篭宿の本陣嫡男・青山半蔵は、はじめ明治の維新に封建制の抑圧を脱して王制復古を願い、維新に希望をたくす。

 

が、やがて西洋一辺倒の文明開化の名の下に、旧幕時代と変わらぬ絶対主義的な施策を強引におしすすめる明治政府の暴政に、

 

半蔵は明治天皇の行列に直訴を企て、狂気にとらわれる、そんな時代である。

 

島崎藤村の父をモデルにしたと伝えられる、小説の主人公・青山半蔵にとって、明治維新は「裏切られた革命」であったに違いない。

 

 

明治初期は大きな改革のときだ。

富国強兵の一環として、徴兵制、税制改革から国のかたちを変えることがはじまる。

 

それまでの徳川幕藩体制では藩ごとの武士が治安と軍事を担っていたが、明治の新政府は、1871(明治4)年8月29日藩を廃し県に置き換える廃藩置県の詔書を出し、1年半後徴兵令を公布する。

 

また軍事費など国家運営の費用捻出のために、地租改正、つまり土地所有税を国民から得る段取りをはかり、中央集権をめざした。

 

 

こうした土地所有者からの税収確保を計画する段階で、やっかいな問題の存在を明治政府は知る。

それは、部落の居住地の一部にあった無税地の問題であった。

 

 

穢多とか非人と呼ばれる被差別民は、刑場での斬首や町のガードマンなどの役務、死牛馬取得権(死亡した牛馬の処理する権利)など、ケガレ意識の結果、一般の人がやりたがらない仕事を独占する替わり、従来、被差別民衆の土地の一部は無税扱いになっていた。

 

 

明治政府は71(明治4)年4月に戸籍法を制定し、続いて8月28日解放令を布告する(廃藩置県の詔書の前日)。

 

通商関係を結んだアメリカやヨーロッパ諸国からキリスト教の容認とともに、賤民制度を廃止する要求、つまりは外圧がかかった。欧米諸国では、すでに、身分制を廃止していたためだ。

 

 

「穢多・非人等の称を廃し、身分職業共平民同様たるべき事」(原文はカタカナ)

この布告の直後、各地で差別事件が頻発する。

 

 

この年の10月、広島県の沼田郡(現在の広島市)では、酒屋に酒を飲みに来た元革多の若者2人を町人が殺す。

 

翌11月、愛媛県の温泉郡(現在の松山市)では、温泉に元穢多の人びとが入浴したため、町中で打ち払う暴行事件が発生する。

 

当時の被差別民衆は、居酒屋で席を同じくしたり温泉にいっしょに入るなど、きわめてささいなことをきっかけとして、殺害された。

 

背景に「ケガレ」意識があり被差別民を暴力で排除の対象とする、農民にはそれほど強い差別意識が根強くあったことを示している。

 

賤民廃止令はいっぺんの紙切れや布告の掲示だけ。最初に引用した事典の記述とおり「旧来の身分的特権喪失にかわる経済的措置が講じられず、人々は貧困を余儀なくされた」

 

 

賤民廃止令の布告は、被差別民衆の解放にはつながらず、むしろ、この布告後、戸籍には「新平民」の呼称がスタートし、新たな差別の始まりとなった。

 

 

 

《血税一揆へ》 

 

津山周辺の加茂谷一帯は林業が盛んだ。

 

加茂谷には被差別部落が点在した。

 

 

1871年8月の賤民廃止令以降、それまで農道ですれ違う際、土下座した被差別民は一般の農民と対等に振る舞うようになった。

 

こうした「民衆の側も今まで下位にあった者が浮上することへの危機感」に加え、1年半後の徴兵制の施行が農民の不満を高めた。

 

兵役に富裕層の子弟は免除され、負担は中層以下の農民層の次男、三男に集中したことから農民の新政府への不満が沸騰点に達する。

 

 

 

《虐殺そして処刑》

 

問題は、その津山を東側から襲撃する加茂谷一帯でおきた。

 

頭士家の文書にもあったように、一揆がいったん始まると参加はボランティア参加ではなく、強制であった。

 

強訴集団のスローガンは、「血税反対」など新政府への不満に加え、「新平民を穢多に改めよ(戻せ)」など反動的なものがあった。

 

加茂谷の、群衆への抗いを決めた部落で悲劇がおきた。

 

この部落には智恵者がいて、庄屋の自宅に黒い筒を設置し群衆のいる河原方向に向けた。

 

群衆たちは大砲の出現におびえたが、やがて、それが張り子の虎だと見破り、群衆の怒りに火をつけた。多くの若者が一斉に部落内に乱入、人びとを襲った。

 

当時の記録『美作騒擾記』の記述はこうだ。

 

「群衆は、これ(捕らえた部落民)を加茂川の辺なる火葬場の傍なる一陣の内に押しいれ 火はしだいに次から次へ焼き移り、遂に全部落百余戸を灰燼に帰せしめ、また悲鳴を挙げて逃げ迷う老少婦女を捕へて、背に藁束(わらたば)を縛し、これに火を放ちて焼死せしむるなど、すこぶる残惨を極めたり」。

 

 

パソコンのキーボードをたたき文章を転載するだけで、こちらの心が凍ってくる。人間はここまで残酷になれるのかという立ち振る舞いである。

 

 

部落民への虐殺は、加茂川の河原だけではなかった。

 

 

 

《農民と部落民の共闘》

 

問題は、なぜ明治の新政府への反対行動が被差別民衆への襲撃事件に発展したのかだ。

 

この地域の民衆は被差別部落に対して厳しい差別をしているかといえば、そうではないことを示す前例がある。

 

ここでは、地域の民衆は被差別部落民と共闘し、施政者に抗い、差別を撤廃させているのだ。

 

 

 

《フィールドワークへ》

 

加茂谷で、頭士たちが、加茂町人権問題研究会を結成し、部落解放に尽力を始めたことは先述したが、こうした地元の教職員や行政の職員たちが先頭に立って、美作騒擾の解明をはじめたことがきっかけとなって、3年前、フィールドワークがスタートした。

 

以来、事件発生時期の5月26日前後の週末、フィールドワークは続き、私も毎年参加している。

 

 

加茂谷の宿泊施設で、私は頭士とはじめて出会った。

 

頭士にとって部落民を襲う行為は一揆ではない。一揆は権力に刃向かうものだという。

 

 

 

21世紀の現代でも、なぜ維新という政党は新自由主義の旗をふり格差を拡げるにもかかわらず非正規労働者の若者たちは支持するのか。

 

なぜ朝鮮学校を襲うヘイトスピーチの集団は、実は非正規労働者たちなのか。単なるうっぷん晴らしを目的としているのではないのか。

 

美作で140年前おきたできごとは、民衆の反権力意識がなぜ被差別部落への差別意識に転化したのか。そうしたベクトルのすり替えが、決して過去のものではないことを示している。

 

民衆の差別意識の根深さ、140年間の沈黙、なおそれを切開し差別を撤廃しようと、頭士たち加茂町人権問題研究会メンバーは、真相解明を一歩一歩すすめる。

 

答えは容易には見つからない。問い続けることが大切だ。

 

 

にしむら・ひでき

 

1951年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒、元毎日放送記者、近畿大学人権問題研究所教員。著書:『北朝鮮抑留〜第十八富士山丸事件の真相』(岩波現代文庫)、『大阪で闘った朝鮮戦争〜吹田・枚方事件の青春群像』(岩波書店)など。

 

 

http://gendainoriron.jp/vol.02/serial/se01.php

 

 

☆ 本来なら 差別は嫌 という簡単な答えですが、明治からの 嘘の国家が 嘘のまま今も続き 結局 差別されているのではなく、自分たちの利益ばかり考えている という思いで

 

部落というものを 見つめるようになりましたが、

 

部落には 権力に都合の悪い 「政治犯」のような人々も いたのかもしれませんね。

 

 

シベリアに送られた人々のなかに ドストエフスキーのような たんに 思想をもつ人がいたように。

 

 

 

 

◎ 1873年のこの美作騒擾は、偽の天皇制への抵抗だったのではないだろうか?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/972907545827291136

 

 

 

部落の起源

  • 2018.03.11 Sunday
  • 00:28

 

☆ 順ちゃんの捜索からも言われていますが 日本には

 

新羅 百済 高句麗の 身分の高い人たちが 自国での紛争から逃れてきた。

 

そのことを知ってはいましたが、 けれど その古いことを持ち出して 「中国や朝鮮は日本を侵略した」という論法は、今、まさに 日本を乗っ取っている なりすましが言うことです。

 

あんたが言うか? という思いです。

 

 

それが 侵略だったのか あるいは 日本の原住民も それなりに仲良く 技術を学びながら共存していたのか。

 

共存ではなかったのでしょうか。

 

そして そのほうが 日本人としては 嬉しいです。

 

 

非差別部落とは その時々に 「勝者」であるものが 「敗者」を閉じ込めていた場所 というのは 本当と思います。

 

肝心なのは 今に続く 背乗りの 現支配層なので 古いことは 気楽に知っていく歴史と思っています。

 

 

ただ 引用しているのが 矢切 さんのものなので プロパガンダ用ではないと 思っています。

 

いかに 日本の教科書で嘘を教えているかを知ればよい。 それは 今現在の なりすましに都合のよい 「歴史」

になっているはずです。

 

 

 

◎ 「タブー視」されているものにこそ真実が隠されている

 

日本人は単一民族ではない

 

『日本は島国であるため、現在に至るまで外国からの侵略を受けてこなかった。だから、我々日本人は純血であり単一民族である。』

 

当たり前のように、そう考える日本人は多いと思います。

 

 

確かに、北海道から沖縄まで肌の色・顔つき・体格までほぼ同じ、同じ日本語を使い、同じ教科書で学び、同じ文化を共有している。あまりに統一されているため、自分らが単一民族だと思い込んでしまうのは無理からぬことでしょう。

 

 

でも、それはあくまで現代でのこと。

 

歴史をさかのぼれば、日本列島には様々な民族が渡来しているのが確認できます。

 

 

北方からは騎馬民族が渡来し、朝鮮半島や中国大陸からは当時の一大勢力が入り込み、太平洋側からはアラブ・ペルシア・東南アジアの民族が海洋民族として漂着している。

 

 

もちろん、日本列島にも太古から住む原住民は確認されています。彼らこそまさに純粋なる日本人といえるのでしょうが、残念ながら、原住民族は渡来民族により淘汰されてしまいます。

 

 

日本原住民には抗うだけの力がなかったために、力のある渡来人によりアッサリ支配され、差別され、やがては命までも搾取されてしまいました。

 

そうして日本の歴史は、渡来人たちによる長きに渡る支配が続くことになるのです。

 

 

ところが先述の通り、その渡来人たちにしても、騎馬系・大陸系・半島系・海洋系と民族が違います。当然ながら、彼ら自身も互いに反目し合い、権力の奪い合いが起こります。

 

時の権力者が没落すれば、別の民族が支配権を奪いとるといったように、世界史と同様、日本の支配者も次々と交代を繰り返しました。

 

 

支配者層が変われば、差別される側も変わります。

 

日本が特殊なのは、敗者=差別される側は常に特定の居住区に押し込まれたという点にあるでしょう。「ゲットー」は、日本においては太古の昔からあったわけです。

 

 

負けた側はことごとくゲットーに入れられ、被差別部落民にされてきた。

 

「和をもって尊し」なんて、平和ボケした現代日本人の妄想ですよ。

 

 

歴史をつぶさに見ていけば、日本人は決して単一民族などではないし、日本は「和」どころか「差別」で成り立ってきた国だ、ということがおわかりいただけると思います。

 

 

 

部落差別の起源は藤原王朝にある

藤原鎌足(ふじわらの かまたり)

 

 

中臣 鎌足(なかとみ の かまたり)のちの藤原 鎌足は、飛鳥時代の政治家。日本の歴史における最大氏族「藤原氏」の始祖。

 

大化の改新の中心人物であり、改新後も中大兄皇子(天智天皇)の腹心として活躍し、藤原氏繁栄の礎を築いた。『藤氏家伝』には「偉雅、風姿特秀」と記されている。字は仲郎。

 

 

藤原鎌足は7世紀半ば頃の人。蘇我入鹿を殺害し大化の改新を行なった人物であるのは、歴史の教科書に書かれてるとおりです。

 

この藤原鎌足こそ、藤原氏に絶大なる権力をもたらした人物であり、藤原王朝の始祖ともいえる人物です。

 

 

実はこの方、日本人ではありません。中国大陸からの渡来人です。

 

当時の中国大陸には「唐」という国があり、藤原鎌足は唐からやって来た将軍です。

 

 

本名は『郭務悰』

 

※読み方はわかりません

 

 

「藤原鎌足」は後からつけた日本名です。

 

☆ かくむそう ではないでしょうか (管理人)

 

 

郭将軍はなんとなく日本に流れ着いたわけではなく、明確な目的をもって日本列島に渡来しています。

 

その目的とは、母国「唐」からの「倭国を植民地支配せよ」との指令を果たすこと。

 

現に、渡来の際、郭将軍は10,000超もの兵士を引き連れてますからね。

 

これはもはや渡来とは言わず、「侵略」とみなすべきでしょう。

 

 

藤原鎌足こと『郭務悰』の、その後の活躍?は目覚しいものがありました。

 

 

1.まず蘇我入鹿を殺害することで騎馬民族である蘇我氏を没落させ、権力闘争に勝利します。

 

2.母国「唐」から持ち込んだ律令制度(大宝律令)により強引に中央集権化を推し進め、支配体制=部落差別を一気に確立する。

 

3.特に日本古来のの原住民への差別は強烈で、蝦夷地(現在の東北地方以北)に追いやり、人以下の扱い。

 

 

原住民に関しては差別するだけでは済まず、男女を強制的に隔離してしまいます。男は奴隷にして死ぬまで酷使し、女には積極的に唐民族の種付けを行いました。

 

徹底的な民族浄化です。

 

ちなみに、原住民の女性に産ませた子供はみな賎民扱い、つまり部落民扱いだったそうです。

 

父親が支配者層であれど母親が原住民=部落民であるかぎり子供も部落民、というわけです。

 

 

「征夷大将軍」の名があるように、こうした「蝦夷地征伐=民族浄化」と「ジェノサイド(大量虐殺)」は藤原王朝以降も続いていくことになります。こうして、日本古来の原住民はジワジワと絶滅させられたというわけです。

 

 

現代では、東北や北海道には部落はないとされていますが、それは大きな誤解です。

 

東北・北海道そのものが一つの巨大な部落なんです。

 

大き過ぎて、わかりにくいだけ。

 

 

 

「四つ」は源氏、「八つ」は平氏が起源

 

藤原王朝が終焉を迎えると、源氏と平氏が勢力を伸ばし始めます。

 

源氏は、北方から渡来した騎馬民族の末裔。

 

平氏は、太平洋側から渡来した海洋民族の末裔。

 

 

源氏側は騎馬民族であるため、動物に関わる仕事に長けていたそうです。

 

たとえば、動物の皮はぎから始まり革製品の作製、家畜の屠殺や食肉の加工などがそう。

 

 

平氏側は海洋民族であるため、海産物の収穫や加工、操舵の技術に優れていました。

 

平氏が水軍の運用に長けていたのはこのためです。(壇ノ浦では源氏に負けましたけどね。)

 

 

当初は平氏が隆盛を極めていましたが、後に源氏によって打倒されたのは、みなさんご存知のとおりです。

 

 

その源氏にしても、鎌倉時代を築き上げたまでは良かったのですが、後に信長などの戦国大名によって叩き潰されることになります。

 

ちなみに、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康は部落出身者ですよ。

 

従来からの酷い差別からなんとか抜け出そうと、下克上を起こしたわけです。

 

 

隆盛を失った源氏は、動物を生業とする特性を蔑まれ、差別されることになります。

 

「四つ」とは四足歩行=動物を意味するもので、源氏の末裔を指す、れっきとした差別用語です。もっとも「四つ」なんて今じゃ死語ですけどね。知ってるのは、古い世代だけでしょう。

 

 

「八つ」は海洋民族である平氏を指す差別用語です。

 

が、なぜ「八つ」と呼ばれるのかはわかりません。僕の勉強不足です。わかり次第、追記しましょう。

 

 

現代日本人のほぼ全ては、元を正せば部落民

なぜ僕が、ここまで部落の歴史を熱弁するのか?

 

別に、文部科学省にケンカを売りたいわけではありません。

 

日本社会はいつの時代(近代に至るまでの)においても、一部の支配者層と膨大な数の部落民で構成されてきた、ということをわかってほしいのです。

 

つまりは、僕らはみな、先祖を辿れば部落民なのです。

 

 

特に関西においては、今でも部落差別が色濃く残っています。でも差別する側って、わけもわからず差別している場合がほとんどなんですよ。

 

親がそう言ってたし、みんなもそう言ってるから、あそこは部落なんだと。

 

それが、彼らが差別する理由です。

 

いやいや、先祖を数代さかのぼれば、あんたらみんな部落民だからね。

 

 

最後に

 

こうした僕の歴史観は、『八切史観』に基づいています。文部省お抱えの歴史学者からは異端視され、ボロクソ言われてますけどね。

 

八切先生の、被差別部落の歴史を事細かく調べ上げる中で真実の日本史を確立するという試みは、非常に信頼性が高いと考えています。

 

かなり難しい本ではありますが、興味のある方は是非一読されることをオススメします。

 

 

日本古代史入門

 

posted with ヨメレバ

八切 止夫 作品社 2005-05

Kindle

 

ちなみに、上記はあくまで参考画像です。Kindle Unlimitedに登録すれば、月額980円で普通に読むことができます。

 

https://escapepoor.com/histories/the-truth-of-history/

 

 

 

☆ 江戸時代は 中国が 間接統治していたという証拠文書はあります。

 

そして 江戸時代は 今現在より 「責任」に対しての 倫理は 私にはあるように見えます。

 

世界から エンペラーとして手紙が届いたのは 徳川幕府に対してです、これも 証拠文書があります。

 

つまし 天皇制国家 数千年 ということが 一瞬にして 嘘とばれるのです。

 

すごいですね その嘘を 言い続けているって。

 

日本になかには あまりにも多くの 百済 新羅の 技術的な恩恵があります。 

 

すべてを 「日本」という仮想の国としていこうとして 天皇制国家にしていこうとしているのですね。

 

なりすまし族たちの 中国 朝鮮への 発狂的なバッシングは 

 

自分たちが 本当の日本人で お前たちは侵略者だと言っているようですが、

 

本当の原住民は もっと穏やかのはずです。

 

日本人原住民が 絶滅したのか 分かりません。

 

また 平氏 源氏 とも もとを辿れば ユダヤという説もあります (ツィートテレビ)

 

 

 

 

 

 

 

日本古代史入門
クリエーター情報なし
作品社(インプレス)

 

 

 

 

世界屈指の戦争や 朝鮮ヤクザは 戦争をしていくのだろうか?

  • 2018.02.27 Tuesday
  • 01:47

 

 

☆ ツィッターでのやりとりを引用します。

 

 

 

◎ 首相は専守防衛と言いながら、先制攻撃の優位性を強調していますね。


専守防衛を貫くために、まずは、防衛大臣と偶然会ったマラソンコースの代々木公園あたりで自作自演テロをして、

 

「北朝鮮の工作員にやられた」と報道させ、北朝鮮の核施設にミサイル攻撃する予定かも、、


https://twitter.com/honest_kuroki/status/966588884225159168

 

 

 

◎ そうかもしれません。

 

天皇官僚組織なら、それしか実現できる事業計画がないのでやりかねません。

 

 

客観的に考えていまさら北や韓国が日本を襲うわけないですがねえ。

 

それに、自作自演テロは天皇官僚組織の首を絞めるだけだと思います。

それこそ北や韓国やアメリカや中国やロシアがニューABCD包囲網を

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966592829827858432


築いて「精査」にきますよ(敵国条項の適用をする結果に導くのが目的でしょうからほんとうに終わりです)

 

 

日本政府は英米仏のそれと違って、自作自演劇場の仲間もいません。

我々からすると「結局外圧頼りで民主主義国になった」という結果です。ますます「国民的劣等感」が募ります。

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966593082291400704

 

 

 

 

◎ 日本政府にとっては北朝鮮政府が唯一の「劇場仲間」ですが、一人しかいない仲間を先に悪役に仕立ててしまう形ならば、先がありません。

 

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966593627647389696

 

 

 


◎ ここがトランプ政権の闇の部分のように思います。

 

日本はトランプに大金を握らせて日米の蜜月関係を維持できたように思っているかも。

 

そして例えば、日本の自作自演テロも、米英仏が北朝鮮がやったと認めてくれる段取りになっているかもしれません。


ところが梯子を外す予定かと。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/966596162928091136

 

 

 


◎ 一方、日本が米国から梯子を外されないと信じるカードは、「日本の自作自演の原爆を、米国投下という武勇にしてあげた」

 

でもトランプは、そのカードを切られたところで、「え、そうなの?」とバカを演じてお終い。


日本との平和条約から露中を除いた英米が、元日本の領土を清算し直すのではないかと

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/966598628327309313

 

 

 


◎ 私もそう思います。トランプ氏はビジネスマンです。

 

彼は(ビジネス上必要とあらば)「誇大広告」には寛容であり許容もできても(ひょっとするとご自分でも使ったりする)、

 

天皇政府や北朝鮮政府のような「神話」レベルになると怒り出すタイプの人間です。「誇大広告は」結局「誇大広告だった」と認めて

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966600808971231232


相手に負わせた損額額を確定して金で解決できますが、神話で負わせた損害は金で解決できないからです(延々と被害者からの訴えは続きます)。

 

トランプ氏は天皇官僚政府の事業計画(劇場計画)には「俺と関係ないところでやってくれ」とまずは言ってみて、日本が何か新しいビジネスをアメリカに

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966600939019776000


持ってくるか様子をうかがい、持ってこないうえに天皇政府がアメリカを使う気だと知れば(無関係ではいられないとなると)怒り出すでしょう。

 

今までアメリカのトップは日本の神話を利用しようとする人ばかりだったので、トランプ氏のようなまともなビジネスマンがトップになってくれて、

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966601017381896193

 

私はありがたいと思っています。

https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/966601067101171712

 

 

 

☆ 結局 米英仏が 天皇がメリットがあるかどうか で 決まる ということでしょうか?

 

なかなか 興味深いです。

 

 

 

◎ 反戦の日本国籍の人たちは、日本国が戦争を始めたなら、即、

 

「日本国を乗っ取っているテロリスト達が戦争を始めたが、日本人である私達は戦争放棄しています」と、国連に各人が通報するようなことをするしか、命を守るすべがなさそうですね。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/967321502688296960

 

 

 

 

TPP   裁量労働制

  • 2018.02.25 Sunday
  • 00:08

 

2.24   日チリ、TPP早期発効へ連携

 

安倍晋三首相は23日午後、南米チリのバチェレ大統領と官邸で会談した。

 

米国を除く11カ国による環太平洋連携協定(TPP)の署名式が3月にチリの首都サンティアゴで予定されており、早期発効に向けた連携で一致した。

 

北朝鮮の核武装を阻止するため、圧力を最大化する必要性も確認した。

 

 

会談終了後の共同記者発表で、首相は

 

「TPP署名式を主催する大統領のリーダーシップに敬意を表する」と強調。

 

バチェレ氏もTPPについて「保護主義を克服する原動力だ」と応じた。日本は来年前半の発効を目指している。

 

 

チリは銅など地下資源の埋蔵国として知られる。

 

 

 

 

 

 

 

 

調査票原本の入った段ボール箱と野党議員。森ゆうこ議員は「ロッカー探したけど無かったという話自体がウソ。これロッカーに入る?入らないよ」。=23日、厚労省 撮影:筆者=

 

 

「この段ボール32箱に国民の命が掛かっている。このデータを元に裁量労働制を拡大しようとしている」。

 

 

安倍政権が厚労省にデータを捏造させた問題を追及する山井和則議員(希望)は、証拠物件を前に憤った。

 

 

裁量労働制の方が一般労働よりも勤務時間が長くなるようにデータを捏造した調査票の原本約1万件が、このほど厚労省の地下倉庫で見つかった

 

 

野党議員11人がきょう午後、厚労省に乗り込み存在を確認した。

 

地下倉庫にあったはずの調査票の原本は、16階の労働基準局に移されていた。

 

 

福島みずほ議員(社民)が役人とのやりとりを明かした。「箱を見せないと言ってたが、ひと箱だけ見せた。強く要望すると32箱になった」。

 

 

「見せろ」と迫る山井議員の怒声は廊下まで聞こえてきた。

 

 

「(当初、厚労省は)段ボールの写真をマスコミに撮らせないと言ったが、国民は見る権利があると言って(最終的に)撮らせた」。山井議員は厚労省との攻防を振り返った。

 

 

   

 

 

裁量労働制の勤務時間。右のデータ(8時間30分/8時間42分)が「裁量労働の方が短い」に利用された。

 

 

調査票は、裁量労働については「一日の平均労働時間」を聞き、一般労働については「一か月のうち最も長い労働時間」を尋ねていた。一般労働の方が長くなるように仕組まれた調査だった

 

 

 

2013年に厚労省が実施した、この調査の結果は、労働政策の決定に重大な影響力を持つ労政審に用いられていた。

 

裁量労働制の拡大を決めていた安倍政権の意向を汲んだ厚労省は、労政審をも欺くデータを提出していたのである。

 

 

失態が明るみに出たことから、加藤勝信厚労相は「(調査票は)廃棄した」と答弁していた。厚労省事務方は「ロッカーを探したけどなかった」と回答していたのである。

 

 

調査票の原本が見つかったからといって労働実態が分かったわけではない。

 

調査は会社(経営)側に回答させたものだからだ。当然、労働時間をうんと短く答えるに決まっている。

 

労働者自身から直接回答が得られれば、身の毛もよだつほど恐ろしい現実が明らかになるだろう。闇は深い。

 

 

   

 

森ゆうこ、山添拓議員らが次々と労働基準局に乗り込んでいった。=23日、厚労省 撮影:筆者=

 

 

http://tanakaryusaku.jp/2018/02/00017608

 

 

 

☆ 偽天皇という 偽国家 ・・・

 

まさに 泥帝 廃帝の世 という感じです。

 

ヤクザ そのものですね。

 

 

 

 

 

 

 

エタ

  • 2018.02.20 Tuesday
  • 23:44

 

 

☆ この国は 朝鮮支配。

 

芸能もスポーツも 政治も 宗教も 経済も 辿っていくと 同和になる。

 

つまり 戸籍を買っている ものたち、そして そうではない 朝鮮 韓国の人々へのヘイトを 執拗に繰り返している 「やくざ」の支配。

 

以前 朝鮮からの不法移民だという記事もありました、その通りだと思います。


 

やはり ハザールに似ている。

 

マイノリティ支配のNWOとして用いられ トップは天皇になり 莫大な財を背景に ヤクザ マフィアが 日本人として 世界に恥をさらしている。

 

それが 国体と思います。

 

 

 

◎ 「同和地区問題」「部落差別」「エタ・非人」の追加を語ってみたいと思います。

はっきり言って、差別的内容が含まれるかもしれません。理解のある方のみ、お願いします。)

 

http://d4c.blog.jp/archives/9678313.html

 

 


私は昔の人からいろいろと聞いています

歴史を知らない人は全く理解できないでしょう。

 

日本の歴史本は米国GHQにより 多くは焼き捨てられています

 

しかし 数少ないにしても 残っている昔の本を元にネットで 公開している方がおられます

 

まず朝鮮人には 二通り居ます。

 

差別部落は もともと 儒教から来た と言いますが

これは 昔日本に勝手に来た 朝鮮人(侵略者)が 作り 敵対する日本人を封じ込めるために作られていたものです 。

 

つまり ずうずうしく 他国に来てまで、こんな差別的な部落地域を作った 張本人は 昔の朝鮮人だということです

 

後の権力者により 差別部落に封じ込められていた日本人は 解放され日本に密入国してきた 悪党の朝鮮人が入れられたそうです。

 

 

また

江戸時代の日本人自治区で 犯罪を繰り返していた者も 被差別部落に入れられていました

島送りも それです

 

 

参考

江戸時代 犯罪者は 腕に入れ墨を入れられていました

 

 江戸 腕に「二本線」は初犯。

「三本線」は再犯です。

 

ほかのも少し。

京都は 腕に「╲╲」斜め線二本5センチくらいの長さです。

 

佐渡 腕に「サ」の文字です。

 

紀州 腕に「悪」の文字です。

 

長州 腕に「◇」の形の入れ墨です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

以上江戸時代の犯罪者に課せられた 入れ墨「●」が彫られます

 

額に入れ墨のところ

安芸 三犯で「犬」の字になります。

一度犯罪を犯した者は「一」が額に彫られます。

高野山 額に「●」が彫られます。

肥前 額に「×」が彫られます。

 


入れ墨は罪を犯した者に 苦痛を与えるため太いハリで入れ墨をします。

 

彫師業界は 刺青で商売をしてはいけないとお上からお達しがあったのです。

 

参考まで

 これらが エタ 非人 という階級であり 被差別部落階級の人たちです

 

 

これらの朝鮮人は「旧朝鮮籍さえ持たない者が ほとんどで 後の明治時代に日本の籍をもらっています

 

当然日本人の犯罪者も エタ 非人 被差別部落階級に 入っています

 

 

この件について 反論メールをいただいた方へ

本来の日本人ならば 明治より以前に 戸籍がありますから この件について 反論メールをいただいた方は一度「司法書士にたのんで自分の先祖をたどってみたら いかがでしょうか?

 

これら 被差別部落民の大半が「朝鮮人だった」というのは大昔から この人たちの犯罪率が高かったことを示しています

 

当然 「江戸時代」に犯罪を繰り返し犯した日本人も「追放令」により被差別部落や島送りにされています

 

在日朝鮮韓国人というのは

第二次世界大戦後密入国して来た人であり この人たちは「旧朝鮮籍を持っている人だと聞いています

 

 

つまり古くに日本に渡来侵略してきた 好戦的な朝鮮人と戦中戦後密入国してきた済州島の朝鮮人と二通り居ます。

 

 

エタ 非人の中の多くに 勝手に密入国して来た朝鮮人が多く居たことは確かです

 

 

戦後 戦中 近代の 日本に密入国してきた朝鮮人の多くが 済州島出身者だったと聞いています

 

この人たちは 百丁と言って「人間ではない獣だ」と朝鮮王朝から 見下されていた人

 

やはり 朝鮮王朝時代 自国で「窃盗」など 犯罪を集団で繰り返していた人のようです

 

 

他国と同じように 朝鮮でも犯罪を犯した者が特定の島や地域に送られていた。と聞きました

ほんの少しですが 朝鮮人にも侍階級は居ました

それらは ネットや 本で自分で調べてください

 

 

日本には 旧朝鮮籍さえなかった 古くに 日本に密入国してきたエタ 非人「被差別部落民」と 旧朝鮮籍を持っていた 朝鮮人と そして 新しく日本に来た南朝鮮籍(韓国籍)を持っている人に分かれているはずです

 

 

後にその部落から日本人は解放され 朝鮮人が その部落に入れられた。

 

そして 江戸時代犯罪を繰り返していた日本人も被差別部落に入れられた。

 

 

これが エタ 非人階級つまりは「被差別部落階級」です

 

いろいろ 調べたらわかりますがこの被差別部落階級の中の朝鮮人は 当時から肉を食べていたようです

 

 

しかし 江戸時代には庶民は「肉を食べたら 血が汚れるということで肉を食べなかった

 

そこには仏教も影響していたことは確かです

 

 

しかし 茨城の徳川の殿様に「肉を献上」していた 被差別部落階級の人間の記述が残っているそうです

 

つまり 一部に こうした人が居たということです

 

 

被差別部落に 日本人が全国いっせいに襲撃をした。との話があります これは明治維新での「解放令 反対運動とは別の歴史です)

 

これを調べていくと 不可解な事が浮かび上がりました

 

 

こういう歴史の真実を追究する人は 日本中に居るのですが

当時 通信手段が「手旗」信号しか なかった時代に 果たして全国いっせいに襲撃できるか? という事と

 

これら 日本人の襲撃に遭ったとされる被差別部落の被害者の墓の痕跡が 一つも見当たらない不可解さ。を指摘した方がおられました

 

なぜなら 「落ち武者集落に行った事がある人なら わかりますが大昔の墓が たくさんあるのです」 これらの多くは 名も書いていない ドッジボールより少し大きめの墓が 山や草むらに 無数に点在しています

 

しかし 昔の人たちの墓だと すぐにわかります

 

 

たとえば 侍の墓なら 大きく楕円形の墓に 亡くなられた人の名前が記されているものも多く 痕跡があります

 

しかし 「日本人に襲撃されて亡くなったと言われている被差別部落民の 墓石がない」

これは どういう事でしょうか?

 

そして 日本人に襲撃されて亡くなった。という被差別部落の人の墓は「戦後に作ったものだそうです」

 

これは 私もおかしい。と思います。

 

調べた人の結論は 「日本人が全国いっせいに 被差別部落を襲撃した 事実はない」と いうものでした

 

何せ 3桁の時代は 現在と違い 死人は丁重に葬ったはずです

 

それに比べ

落ち武者集落には 大昔に亡くなった人の墓が たくさんあります それらはピンからキリまでで

 

大きな 石を置いてあるだけの墓も多く 名が書かれた大昔の巨大な墓もあるのです

 

 

では それらの大昔に日本人の手により 殺されたと言う言い伝えの被差別部落の人の墓は なぜ 存在していなかったか? です

 

なぜ 第二次世界大戦後

犠牲者の墓が 立てられたのでしょうか?

 

 

これは 差別利権にかかわってきている歴史問題だと思います

 

 

つまり 米国占領軍のGHQが 日本の歴史本の多くを焼き捨てたことを これ幸いと嘘の歴史を 被差別部落民が書き換えたのではないか? ということです・

 

被差別部落階級の人の多くに 旧朝鮮籍も持たない朝鮮人が多くいた。

 

明治時代 この方たちに「解放令」という御触れが出たとき この部落の人たちに

ひどい目に遭った 多くの日本人が「解放令反対運動」を起こしたのも ガッテンいきます。

 

-----------------------------------------------------------------------------

 

 

どの国でも 刑務所システムがない時代 犯罪を犯した者は 特定地域に送られています

 

別に 日本国だけのシステムではないのです しかし いまだに「部落解放同盟」などと言って差別利権を存続させようとしています これらの泥棒が 日本にだけ存在しているのです

 

それらの歴代の幹部は「ヤクザ」であり「右翼を名のっているヤクザ」です

 

そして これらは 暴力団の傘下団体です

 

どの国も昔は 犯罪常習犯を特定の島や地域に送っています

 

しかし それらを差別利権として いまだに 公金を蝕んでいる人たちは 世界中調べても日本の部落解放同盟だけです

 

そしてそれらの多くが「創価学会員」なのです

 


公明党が 解同が推進している「旧同和利権である「人権救護設置法案を ひつこいほど提出している事を見てもわかるはずです  

 

 

http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/d11f2a0f6e4c3c1b5e45eaaef99f481a

 

 

 

☆ この記事では 慰安婦問題も エタ種の捏造としています 私は 違うと思っています。

 

エタ種は 天皇配下の日本と 名乗っているのです。

 

独特な 蛮行は 国内でも 国外でも していたと思います。

 

犯人は 日本と名乗る エタ。

 

国の犯罪としては あった と思っています。

 

 

だいいち 生体実験 原爆実験 南京虐殺など 普通の人間には できません。

 

 

ツィートテレビさんの取材でも明かなように 日本には 新羅 百済 高句麗の人々が 逃げ込んできたことは確かですね。

 

けれど エタでなければ たんに 昔のできごとですし 日本の人々との 文化の交流もありました。

 

 

その時代のことと NWOとしてマイノリティ支配として使われた 今につながるエタ とは 違うとしなければならないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

エタ とか 非差別とか 部落 田布施 とか ハザールと似ている気がするが

  • 2018.02.20 Tuesday
  • 00:48

 

 

☆ 宇野正美さんの言うように 部落とは ユダヤの尊い血を守るための 限定された地域という説もあり むしろ そのようにしたいのでしょうが ・・・

 

 

私個人的には 部落 非差別 非人とは 「差別用語」ではないと感じています。

 

 

むしろ 被害者を装った者  そういう意味で ハザールと似ていると感じています。

 

 

ロシア皇帝や あるいは ドストエフスキーが ユダヤ (実際はハザール)の とんでもない本質の危険性を鋭く見抜いていたからこそ 「差別」した。

 

そして 実際 ユダヤ革命を起こされた。

 

実際 「非人」だったのかもしれない。

 

 

被害者を装った非人が 明治からのエタ支配と 私は感じているのですが ・・・

 

 

間違っているかもしれませんが 少しづつ 拾い集めて 「エタ」とはなにかを 訊ねてみます。

 

 

 

◎ ふつうに「差別」というと、「開拓史時代の奴隷問題」をうかべてしまいます。

 

平安時代ぐらいから、日本のそれは、あると言われています。

 

ただ、海外の奴隷的な「差別」とは、すこし違うのです。

 

 

どのように違うかというと、「言われてるほど、強制労働でもないし、言われてるほど、虐げてもない。」

 

 

 

「みんなには、私は見えないの。見えないというより、存在がねっ」

 

人として、見えてはいますが、「見えない」のです。

 

 

昭和40年代以降に、よくいう「同和地区出身」と呼ばれる差別とは、異なります。

 

「部落出身」だから、あの人と結婚しないようになどと、耳にしました。

 

 

 

前にも少し書いたのですが、そもそも「えた・非人」とは何か?

 

・ 元々の血筋がそれだった。(平安時代前の遥か昔)

・ 殺人や罪人などが、そこに移住をさせられた。

・ 欠陥や障害、伝染病患者

・ 憑いたとされる者(気がおかしい人)

・ 陰陽師など特別な宗教を広めようと、民を惑わしたもの

 

おおよそは、上記の人たちの集まりの村

 

 

差別というか、なぜ避けたのか、理由はいくつかあります。

 

・ ふつうに身分や様子の変わった人と関わりたくない。

 

とか、

 

・ 彼らは、当時「伝染病」などの介護の任務があったので、近寄ると、伝染する。

 

・ 近親相姦や遺伝的な欠落によって、「全体」とは違う。

 

などなど、他にも正当な理由はいくつもあります。

 

 

明治ぐらいに、「壬申戸籍」というのがあって、数十年前までは、調べられました。

 

 

簡単な見極め方ですが、「出身地」「本籍地」などで、わかります。

 

 

(差別ではなくて、自分を自分で先祖などを調べる目的です。)

 

 

記事の一番上のほうでも、書いてますが、「見えない人」だったのです。

 

 

それが「エタ」です。

 

p.s.

 

この問題は「放射能」の問題と似ている感じもしました。

 

「穢(けが)れた血は、現在は隠され広がることによって、その欠陥は薄くなる」「放射能も海に出すことによって広がり薄まる」

そして、薄くなったように思えるが、実は深刻な問題だった。

 

http://d4c.blog.jp/archives/9678313.html

 

 

 

☆ この記事は ほんの一つですので 唯一ではありませんが ・・・

 

田布施を取材すると 「同族結婚」が多い つまり 血を守っていることは 知られています。(ツィートテレビさん)

 

その血を 宇野正美さんのように ユダヤの尊い血 とすることは やはり 明治からの田布施システムを見ても 作り話ですね。

 

ハザールと似ている ・・・ 世界支配をするために でっちあげたストーリー ・・・

 

 

差別とか ヘイトとかをしているのは 今現在は 田布施につながる ネトウヨです。

 

エタというのが差別 というのは 都合のよいミスリードだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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