米軍月面秘密基地  ウィキリークスの暴露

  • 2019.05.16 Thursday
  • 22:09

 

 

 






ウィキリークスが“月面米軍秘密基地”の存在をガチ暴露! 


プロジェクトA119、月面核爆発、アポロ13号失敗、宇宙人… ! 


「プロジェクトA119」の任務の一貫で1970年のアポロ13号は非公式で核兵器を搭載していたのだが、それをよしとしない地球外文明によって機体の酸素タンクが

https://twitter.com/tamagonokimi201/status/1124212761464983553




〇 米ソ冷戦下の40年前、実は“スターウォーズ”が勃発していた!? 

ウィキリークスがリークした文書の中から、旧ソ連がアメリカの月面秘密基地を破壊したという報告書が発見されているのだ。


■ソ連がアメリカの月面秘密基地を破壊!?


「ウィキリークス」の共同創設者ジュリアン・アサンジ氏の逮捕が波紋を呼んでいるが、となると今後はさらに世を驚かせ、エリート支配層の足元を揺るがすほどの極秘文書が公表されるのだろうか。


 御歳90になるアメリカの言語哲学者、ノーム・チョムスキー氏は、今回のアサンジの逮捕はいくつかの点においてスキャンダルだと言及している。

その1つが米国政府の尽力ぶりであり、それは同政府に限った話ではないということだ。


 権力を握る人々が告発文書を作っていたジャーナリストを黙らせることに躍起になるのは、もちろんその内容が多くの人に知られることを望んでいないからである。


つまり、ウィキリークスは、権力側の人々が知られたくない秘密でも、特に世の人々が当然知るべきである情報を提供していることになる。


https://www.collective-evolution.com/2019/04/15/wikileaks-document-exposes-a-secret-us-base-on-the-moon/



「Collective Evolution」の記事より


そして我々が知るべきことは、どうやら月の裏側まで及んでいるようだ。



ウィキリークスがその暴露した文書につけたタイトルは

「報告:ソ連が月面秘密基地を破壊(Report That UR Destroyed Secret Moon Base.)」というショッキングなものである。


残念ながら、この文書は電子文書ではないため、その全内容へのアクセスはオンラインでは利用できないようで、

現在はいくつかのサイトでタイトル部分のスクリーンショットが流布されている。


https://www.collective-evolution.com/2019/04/15/wikileaks-document-exposes-a-secret-us-base-on-the-moon/



文書の日付は1979年1月24日で、内容の重大さを考慮すればやはり1979年1月にアメリカが極秘で建設した月面基地を旧ソ連の宇宙船が何らかの攻撃方法で破壊したことになる。


この文面を見れば、これは“極秘”の世界で起こっている“スターウォーズ”であると結論付けることができるだろう。


そしてこのスターウォーズでソ連によって破壊されたということは、その月面秘密基地の建設が完成し運用されていたということにもなる。


この話題を取りあげたオルタナティブメディア「Collective Evolution」の記事を執筆したアルジュン・ワリア氏は、


今回のアサンジ氏の逮捕とこの月面秘密基地の暴露記事の関係を探っている。


それというのも、ワリア氏こそ長年にわたってこれまで漏洩されてきた多数の月面基地関連の機密情報を追跡してきた人物なのだ。


米ソ冷戦下の熾烈な宇宙開発競争において、米ソが共に敵国が月面に基地を建設することをいかに過度に懸念していたことかが、そうした情報から垣間見ることができるという。



■地球外文明による攻撃の可能性


ワリア氏らによれば、

アメリカでは1966年から政府主導で月面基地建設に取り組んでいたことは間違いないという。


例えば国会議員のジョージ・P・ミラー氏がケネディ大統領とジョンソン副大統領に宛てた言及は下記のようなものだ。


「私はまた、ケネディ大統領とジョンソン副大統領によって設定された1970年以前の月面着陸という目標を達成することができ、そして達成すると信じています。

急速に進歩している科学技術への私の確信は、将来もっと多くの劇的な成果を実現することができるということです。

そして私はそれらのためのタイムテーブルを修正しません。その第一歩は月面の探査、そして1つ以上の恒久的な基地の設立です」(ジョージ・P・ミラー氏)


また下記の文書の抜粋は、1960年代にコレネフスキー陸軍中将が自身の軍事思想をCIA長官に伝えた書簡からのものである。


すでに月への関心は学術研究にとどまるものではありません。

ミサイル施設をはじめとするさまざまな軍事施設の建設に向けたプロジェクトが始動しています。


陸軍のエンジニアのみならず、さまざまなアメリカ企業(ロッキード・マーチンやエアロスペースなど)がこのプロジェクトで大きな役割を担っています」(コレネフスキー陸軍中将)



このように1960年前後からアメリカが極秘で月面基地の建設に取り組んでいたことがわかっている。


そしてこの1月にトカナでお伝えしたように、機密指定が解除になった1959年の米空軍の文書では、

月の近くで核爆発装置を起爆させる「プロジェクトA119」が存在していたことが確かめられていて、


当局は宇宙空間での武器の能力を調査し、宇宙環境下での核爆発について研究を深める意図があったことが明らかになっている。



そしてこの「プロジェクトA119」の任務の一貫で


1970年のアポロ13号は非公式で核兵器を搭載していたのだが、

それをよしとしない地球外文明によって機体の酸素タンクが破壊されて、アポロ13号は地球への帰投を余儀なくされたという。


アポロ13号の“失敗”の裏側にはこのような真相があったというのだ。



とすれば1979年(と思われる)のアメリカの月面秘密基地の破壊は、

ロシアではなく地球外文明による可能性もあるのかもしれない。


問題の文書のタイトル「Report That UR Destroyed Secret Moon Base.」で“UR”はU.S.S.R.(ソビエト社会主義連邦共和国)をさらに略した呼称であると考えられているのだが、ひょっとすると地球外文明や宇宙人を指す何らかの符丁の可能性もある。

そしてこうした情報が明るみに出るたびに、我々一般大衆には世界の“裏側”で起きていることのほんの一部分しか知らされていないことを痛感させられるのだ。
 

 


参考:「Collective Evolution」、「Alien UFO Sightings」、ほか



https://tocana.jp/2019/05/post_94260_entry_3.html



 

ブラックホール

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 22:20

 

 

 






4.13  史上初の撮影に成功したブラックホールが命名される


10日に史上初めて撮影に成功した「M87」銀河の中心にあるブラックホールは、

「Powehi」と命名された。ハワイ大学のラリー・キムラ教授が名前をつけた。CNNが報じた。


「Powehi」はハワイ語で

「果てしない創造の装飾された暗黒の源」を意味する。


キムラ教授によると、この言葉の語源は民話にさかのぼり、世界の創造を語る18世紀の歌で使われている。


ハワイ語が選ばれた理由は伝えられていない。


だがCNNは、ブラックホール撮影の為8つの電波望遠鏡を結合させる「イベントホライズンテレスコープ」プロジェクトで使う望遠鏡のうち2つが、ハワイにあると指摘している。





 

人間の皮を被ったもの   イスラエル  人間狩り

  • 2019.04.04 Thursday
  • 22:07

 

 

#Israel ◢◤ ❝#Palestinian


若い女性が彼女の無実を懇願したが、イスラエル軍はまだ彼女を殺したことを覚えておく必要があります。


彼女の犯罪は何だった?


https://twitter.com/178kakapo/status/1111686803235332096

(動画)



 

 

〇 人間狩り

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットでの 「背乗り」

  • 2019.03.22 Friday
  • 22:11

 

 

例えば、Twitterなどのソーシャルメディアでは、Qの情報を発信しているフォロワーの多い人のアカウントが

アカウントの持ち主自身がアクセスできない状態になったり、

その人の偽アカウントがいくつも登場したりするトラブルが発生中みたいです。



本人がアカウントにアクセスできない数日間の間に、偽のアカウントをいくつも作って


「前のアカウントはアクセスできなくなったので今度からこちらのアカウントに変わりました」とかツイートして、どんどん元のアカウントのフォロワーを盗んでいくという作戦らしいです。
 

 

技が細かいというか、ディープステート側も必死なんだなと思っちゃいますよね(;^ω^) 


Qの情報で目覚めてきている人たちが増えてきていて、焦ってあの手この手で利用者を騙そうとしているのでしょう。
 

 


皆さんもどうぞ、自分がツイッターでフォローしている人のアカウントが、

気が付いたらフェイクアカウントになっていないか注意してください。


英語だといつも読んでいると、

 

書き方とか言葉の癖が違うので、書き手が変わったなというのがわかります。


気が付いた人が「フェイクアカウントだ」とコメントしていることが多いので、そこら辺を注意してみてください。




https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12448394619.html


 

大地に大きな手形  先史時代の「スーパーハイウエイ」

  • 2019.03.11 Monday
  • 22:11

 

 

 

 

現地からの映像


>中国で大きな手形が見つかる


https://twitter.com/xChina4/status/1099997691562450944

 


グーグルマップで見れるよ

 

https://www.google.com/maps/@43.7028931,112.0214963,202m/data=!3m1!1e3

 

 

その巨大な地上絵は、ナスカの地上絵を描いた当時に空から見た人がいたことを実感させてくれる作品だと思います。
大昔は、布を広げた巨大凧に乗った人がいたのかなぁー🤔

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1101242949566750720

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.11  海底で発見された先史時代の「スーパーハイウェイ」【写真】


カナダの研究者ブライアン・プラット氏は、

2億7千万年前の先史時代にワームが海底に作った「スーパーハイウェイ」を発見した。

 


この発見は、古生物学者たちの地球の生命の進化に対する認識を変えた。

 

科学系メディア「サイエンス・アラート」が報じた。

 


プラット氏は、何億年も前、世界の海洋の水底にあったカナダのマッケンジー山脈の堆積岩を調査していた際に、

 

幅が0.5ミリから1.5センチのさまざまなサイズのトンネルが絡み合ったシステムを発見した。

 

 

これらのトンネルは、2億7千万年前に多毛類によって掘られたものとみられている。

 

 

プラット氏はさらに入念な調査を行った結果、他にもさらに大きなトンネルをいくつか発見した。

 

プラット氏は、これらの場所では大きな肉食生物たちが、地下に潜むワームを嗅ぎ付け、捕食していたと考えている。

 

 

 

 

https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images/601/50/6015020.jpg

 

 

 

ワームたちが築いた「スーパーハイウェイ」の発見により、プラット氏は、

 

先史時代にはすでに、世界の海底は原始的なワームによって支配されていたことを証明した。

 

 

また酸素​がなかったことが幸いして地下トンネル​だけでなくワームの​死骸​さえも非常によい保存状態で発見されている

 

 

​今までの学界では​2億7千万年前の海底は、普通の生物が生存するには酸素が足りないデッドゾーンであったと​いう推測が主流だったが、今回のプラット氏の発見はこうした考えを覆すものとなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ネット操作  ネット侵入

  • 2019.03.09 Saturday
  • 22:23

 

 

時々私に話しかけて下さる方々のアカウントが、知らない間にミュート設定になっていました。

 

もし私がお返事をしていなかったら、ミュート設定にさせられていると思って下さい。

 

この事に気付いたのは、ある人のホーム画面を見に行った時です。

 

どうしたらまだ知らない全てを解除できるのかしら?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1104111586254311424

 

 

 

 

 

あなたのPCに勝手に侵入 政府が“違法ハッカー”になる日(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/19/senkyo256/msg/791.html

 


東京五輪を“言い訳”にすれば何でもやりたい放題だと勘違いしているのではないか。

 

政府が近く、サイバー攻撃対策として、

 

企業や家庭のパソコンやスマホといった「IoT機器」に対し、

 

無差別に侵入する調査に乗り出すと報じられ、

ネット上で「安倍政権による違法ハッカー行為」と大騒ぎになっている。

 

 

調査は、企業や家庭などにあるルーターやウェブカメラなどの「IoT機器」を無作為に選んで侵入。

 

セキュリティー対策に問題がある機器を見つけた場合、ユーザーに注意を促す――という。

 

 

政府は昨年5月に電気通信事業法を改正。2024年3月末までの5年間、総務省所管の「情報通信研究機構」が調査業務を行うことを決めた。

 

 

■セキュリティー対策を口実に不正アクセス

 

 

総務省や機構の担当者は、東京五輪対策を理由に挙げて

 

「国民の皆さまにはご理解いただきたい」なんて言っているらしいが、どのように説明しようが、セキュリティー対策を口実にした政府の「不正アクセス行為」だろう。

 

 

アクセスの際に得られるウェブカメラの映像や保存データを政府機関がどう扱うのか、国民が不安を抱くのも当然だ。

 

 

まして調査するのが、不正統計や公文書偽造を繰り返している霞が関の官庁であり、バックにいるのが、やりたい放題の安倍政権だ。

 

盗聴や盗撮など恣意的な運用の可能性も十分あり得るのだ。

 

 

昨年の国会審議で、侵入調査を「国民に対する政府機関によるハッキング」と断じていた立憲民主の小川淳也議員は、こう指摘していた。

 

 

「国民の政府や政府系機関の情報管理に対する信頼度は高くありませんよ。

 

それがどういう形で流出するのか、どういう形で悪用される恐れがあるのか。

 

国民の政府や政府機関に対する情報管理の信頼度は極めて低い
 

 


その通りだ。国民に平気でウソをつき、バレたら開き直って言い訳し、グウの音も出なくなっても論点をすり替える。

 

そんなアベ政治と言いなりの行政機関を誰が信用するのか。

 

自由に国民の懐に手を突っ込める状況を許せば、憲法で保障された「通信の秘密」もプライバシー保護もあったもんじゃない。

 

 

ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう言う。

 

「現実の世界でいえば、玄関の扉をコンコンと叩いて『戸締まりに気を付けて』というのではなく、

 

いきなり扉を開けて家の中に入り込み、家人に注意を促すのに等しい。

 

調査するのであれば、どういう手順で、いつから実施し、何らかの個人情報が漏れた場合は厳罰に処す、などの罰則規定を公表するべきです。そうでなければ、国民も信用できないでしょう」

 

 

こんな重大な調査を改正法でやろうなんて、政権がコトの重要性を考えていないか、国民をなめ切っているということ。怒らない方が異常だ。

 

 

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/246373/3

 

 

 

☆ これが 神の国 明治「組」の 正体。

 

なにか されていると 感じたことはありますか?

 

 

 

 

 

WIFIが停止  インターネット封鎖(Q情報)

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 22:16

 

 

☆ 体感で 地震があったとは知らなかったのですが

 

朝 WIFIが停止  携帯が 一瞬停止 そして 地震の情報。

 

WIFIは 体によくないそうですが

 

パソコンと一体になっている 安い買い物をしたので まだ 手放せない状態です。

 

 

そこで 思い出したのが

 

Qからの インターネットをめぐる 戦いです。

 

 

 

〇 AFPのニュースのツイートで、

 


「インターネットのインフラが攻撃を受けており、オンラインアドレス帳を監督する機関が警告しています。」と書かれています。


このAFPの速報ニュースのツイートを示しQアノンが

 


「悪者たちは、真実が広がるのを妨害しようとしているのか?」とQに質問するのに対して、


Qは「オンラインの予防法ツール」という言葉と、ICANNというインターネットの会社のサイトのリンクを載せています。

Qからのメッセージはこの投稿に関してはそれだけでした。



この内容だけでは私には意味がさっぱりわからなかったのですが、


ただここ数日、アメリカ在住のトランプ支持者やQアノンの私がフォローしているツイッターアカウントの人たちの何名かが、

インターネットがつながらないと言っているのを読んでいたので、

インターネットに問題がある人がなぜか多いなと思ってはいました。


そんな中に上記のQの投稿を見たので、意図的に起きたインターネット障害だった可能性もあるなと思いました。
 

 

この上記のQの投稿の後に、本日またまた面白いQの投稿がありました!↓


https://ameblo.jp/doorforawakening/image-12442361203-14361376765.html



この投稿は、アメリカのインターネットについての内容でした。


まず1番目は、アメリカのインターネットについての概要みたいなもの。IT系は私は弱いので意味がよくわからず…(;´・ω・)


そして2番目は、2016年に書かれた記事のリンクと、


「アメリカ政府からカリフォルニアへ管理の移動(カリフォルニアをコントロールしているのは誰?)」というQの言葉。


記事の内容は2016年のもので、インターネットの管理を民間企業に委託することは正しいのか、安全なのかということを論じる内容でした。


そして投稿の3番目は、先ほどのICANNという会社のリンクと、Qの「重大な危険?カバー?コントロール?」との言葉が。


最後に、

 

「なぜオバマはアメリカ政府の管理下にあったインターネットをカリフォルニアの非営利団体へ移したのか?」

 

と締めくくっています。

ここまで読んでようやく私はわかりました(笑)



わかりますか?



カリフォルニアといったら、中国やロシア側のエージェントだと言われている民主党のダイアン・ファインスタインやナンシー・ペロシが牛耳っている州ですよね。

そんな州の民間の非営利団体に、今までアメリカ政府が管理していたアメリカのインターネットの管理を委託なんてして大丈夫なんでしょうか?


いや、大丈夫じゃないですよね…。

あ、そうか、だから敢えてオバマはICANNという会社にアメリカのインターネットの管理を一括して委託したのかー(;´・ω・) 恐ろしすぎます。


本当、アメリカの民主党は腐ってますね。


インターネットがダウンしても対応策は講じているとQは言っているので大丈夫だとは思いますが、


国としては情報が筒抜けというのが一番の損失ですね。


そういえば余談ですが、数日前のQの投稿で、緊急時に備えて、

 

ホワイトハウスが管理する新しいニュースのウェブサイトや、新しいビデオのプラットフォーム(Youtubeみたいな感じ?)をもうすでに準備していると書いてありました。


その時が来たら、公開するようです。


その時というのはちょっと怖い響きではありますが、


ホワイトハウスが管理するニュースサイトとか動画のプラットフォームなんて、それはそれでちょっと楽しみですね(笑)


https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12442361203.html

 

ザッカーバーグは 「なりすます」

  • 2019.02.19 Tuesday
  • 22:12

 

 

 

 

 

 

CEOのザッカーバーグことグリーンバーグは

 

偽名を使い、デビッド・ロックフェラーの孫である事を隠す。

 

カバールの諜報機関。

 

早くやめた方がいい。

 

 

https://twitter.com/someone5963/status/1097637943018016768

 

 

 

 

 

◎ Facebook is a 'digital gangster' that urgently needs more regulation, UK lawmakers say

 

https://www.cnbc.com/2019/02/18/facebook-is-a-digital-gangster-that-needs-more-regulation-uk-report.html

 

 

 

☆ わざわざ 名を 偽る 隠す

 

ニツポンの場合は

 

そうしなければならない理由があったのかもしれないが ・・・

 

けれど

 

本国の悪口を言いながら

 

わたしが 日本の愛国者という なりすましは

 

卒業してほしいですね。

 

 

ザッカーバーグは その血ゆえに 金持ちです。

 

なぜ その名を 隠すのか。

 

 

それは その血を卒業できないからです。

 

あいかわらず 戦争やのアジェンダを しているからです。

 

 

その血から離れる魂になる 自由も あるのです。

 

 

 

 

 

異星人

  • 2019.02.04 Monday
  • 22:19

 

 

 

 

2.3  羽生は「違う惑星から来た人間」

 

露アベルブフ、アイスショーと日本のファンを語る


スプートニクはアベルブフ氏に、海外選手も招待したいかを尋ねた。

 

 

アベルブフ氏:もちろん!例えば羽生結弦選手。これは全プロデューサーの夢です。

 

彼は宇宙的なフィギュアスケーターです!氷上の羽生選手は表現に富み、カリスマ性に満ち、別の惑星から来た人間のようです。

 

 

 

 

 

2.4  麻生氏、少子高齢化問題に言及「子供を産まなかった方が問題だ」

 

読売新聞によると、麻生氏は報告会の場で

 

「いかにも年寄りが悪いと言っている変なのがいっぱいいるけど、間違っている」と高齢化に対する否定的な意見を退けたうえで、

 

批判の矛先を「子供を産まなかった国民」に向けた。

 

麻生氏は2014年、札幌市で行った衆院選応援演説でも同様の発言をし、野党側から批判を浴びている。

 

 

 

◇ 明治国家は 人間として論外

 

祖父も 堂々と 東大に裏口入学と言っているし

 

この人も イエズス会の 洗礼名をもっている。

 

いずれにせよ 人間を脱した悪魔教だが

 

犯罪者 ヤクザを使って成り立った 

維新からの歴史を知ることが必要。

 

 

教えている歴史が すべて 嘘だと分かるから。

 

同じ ナチス 偽物 ヤクザでも

ニツポンは 規定外ですね。

 

存在するだけで 腐臭だけを放つという役目。

 

 

天皇家(明治からの)につながっているから超法 という 悪魔の風習。

 

これが 地球での聖戦

 

地球は いずれにせよ 人間とそれ以上でなければならない。

 

 

 

 

2.4   安倍首相、統計不正の徹底検証を 「信頼性確保する」、衆院予算委

 

首相は、補正予算案と19年度予算案について、防災、国土強靱化に必要な経費を計上したと強調。

 

「迅速に対策を実施し災害に強い国造りを進める」とした。

 

 

 

◇ もうコレ、犯人がゲロしてるようなもんやろ。

何やねんコレ?

しょっぴいたれや!

---

 

東京新聞:統計不正巡る調査 首相、第三者委拒否:政治(TOKYO Web)

 

https://twitter.com/JinKazLT/status/1091352020735250432

 

 

 

 

 

〇 あれっ、トランプが公開したCIA協力者リスト(スパイ)から吉田茂(麻生太郎の祖父)は削除されてる?

もちろん、岸信介(安倍晋三の祖父)や笹川良一(日本財団)は残ってるけど!

天皇も麻生頼み?

https://www.archives.gov/iwg/declassified-records/rg-263-cia-records/second-release/name-files.html#k

 

 


【昭和天皇陛下】が日本のCIAエージェント一覧表に

  エージェント=スパイのこと



https://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/87848ec947c5603c038276adaa3c01c6
 

月面飛行での無重力の影響を研究 

  • 2018.12.05 Wednesday
  • 22:52

 

 

 

 

 

 

10.14  月面飛行での無重力の影響 ロシアが研究開始


ロシア科学アカデミー医療生物学調査研究所は、月面への往復の際に無重力状態が人体に及ぼす影響について研究を開始した。

 


同研究所で研究の担当部署のエレーナ・トミローフスカヤ責任者がスプートニクからの取材に明らかにしたところによれば、

研究は2年がかりで、約20人が参加して行われる。

 


これより前、ロシア国営宇宙開発企業「ロスコスモス」CEOのドミトリー・ロゴジン氏は、

ロシアは6、7年後には月に向けて運搬用ロケット「アンガラ」を使った宇宙船「ソユーズ」号の打ち上げが可能だと語っていた。


実験参加者らは、21日間に及ぶ実験に参加する。]

 

 

 

医療生物学調査研究所のトミローフスカヤ氏は

 

「月面への往復飛行というミッションを実施した場合、それは14〜16日間の飛行か、同程度の期間となる。

当然、私たちはこの実験結果を月面飛行のための準備に利用する予定だ」と語っている。

 

 

実験は2段階式で、

 

第1段階では、10人の実験参加者が3週間、浴槽内で横になった状態で過ごす。


その際、実験開始までの2週間と終了後の2週間、医師の管理のもとに置かれる。

 


第2段階の実施は翌年の秋。


同様の実験だが、今度は遠心分離機の連続回転によって、筋骨器官に重力の負荷をかけた条件下で行われる。

 


トミローフスカヤ氏の説明では、今年行なわれる第1段階の実験には、6人が参加する予定で、来年のはじめにはさらに4人が加わる。


実験には、ルーマニアやドイツ、スウェーデンといった海外の研究者らも参加を予定している。

 

 

 

 

アバターロボットで月探査  AIのアナウンサー

  • 2018.11.12 Monday
  • 22:59

 

 

 

 

 

11.6   露、アバターロボットを用いた月探査を計画


ロシアが自国の月探査計画の一環として、長期間にわたって使用できる繰り返し滞在可能な基地を月面に建設し、

複数のアバターロボットを用いて月を探査していくことを計画していると、

同国国営宇宙公社「ロスコスモス」のロゴージン社長がスプートニクに対して明らかにした。

 


ロゴージン社長は、

計画されているのは正に、長期基地の建設だ。

もちろん、この基地は人が常に居住するものではないものの、一時的な滞在を繰り返し行えるものとなる。


だが、基本的に今回の計画では、複数のアバターを利用するロボット化されたシステムへの移行が行われる。


これらのアバターが、月面での課題を解決していく」と述べた。

 


ロゴージン社長は、ロシアによる月への有人飛行(同国の宇宙飛行士による初の着陸は2030年の予定)開始から本格的な基地の建設までにどれ程の時間がかかる可能性があるかについては、詳細を明らかにしなかった。

 

 

先に、ロゴージン社長はスプートニクに対し、


宇宙空間で使用する機械設備を直接月面で修理するための部品を3D印刷するための材料として、

月の土壌を利用できる能力の習得をロスコスモスが計画していると語っていた。

 

 

 

 

 

11.9  人間そっくりでびっくり! 中国でAIによる初のバーチャルアナウンサーがお披露目

中国に初のバーチャルアナウンサーが登場した。

AIアナは中国浙江省烏鎮(ウチン)で開催された国際インターネット会議で発表された。

バーチャルアナウンサーの外見や顔の表情、話し方は、最大限人間を模倣している。

 

 

 


 

ロボットは人間を排斥か? 解放か?  3D  ロケット

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 22:57

 

 

☆ 本来なら 人間を家畜とする計画がなかったのなら

 

人間を 豊にする技術は もたらされていました。

 

ロボットも サイドによって 両方の用途になるのではないか と感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

10.29   中国でロボットがロボットを製造する工場が開設へ 稼働は2020年

 

中国にロボットがロボットを製造する工場が開設される。

 

 

同工場はスイスのABB社のプロジェクトで世界でも類がない。

 

ABB社によれば、新工場は世界最新のロボット工場となるもの。

 

 

ABB社は新工場について、デジタル技術、ロボット機器、人工知能分野のイノベーション研究を一手に集めるものと説明している。

 

作業のほとんどはロボットによって行われ、それを人間が監視する。

 

 

ABB社広報部によれば、工場の開設先に中国が選ばれたのはれっきとした理由がある。

 

中国のロボット機器市場は世界最大。2017年に世界で製造されたロボットの3体に1体は中国に輸出されていた。

 

 

ABB社は工場稼働開始は2020年になるものと見込んでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4.27  食べ物を「コピー」する3Dプリンターが開発 韓国

 

 

韓国の 梨花女子大学校が食品を印刷することのできる3Dプリンターを開発した。ポータル「3ders」が報じた。

 

このプリンターで印刷された食品は通常の食べ物の物理的な特性だけでなく、ナノレベルで食物の素材感が再現されている。

 

 

インクにはマイナス100度近くまで温度を下げ、ナノパウダーにまで細かくされた食紅が用いられている。 

 

プリント用食紅には食物の中に含まれている炭水化物やタンパク質などが用いられている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7.17  ロスコスモス、環境にやさしい超重量級ロケットの生産開始時期を発表

 

 

ロシアでは、新たな打ち上げロケット「アンガラ」の量産が2023〜2024年に始まる。

 


17日、ロシア国営宇宙開発企業「ロスコスモス」のロゴジン社長が、記者団に発表した。


ロゴジン氏は、ロシアのロケット「アンガラ」の生産は、ロシアのアムール州にある宇宙基地「ヴォストーチヌイ」の発射台の準備と同調して行われなければならないと伝えた。


「アンガラ」の打ち上げは、2025年までに20回行われる見込み。

 


「アンガラ」タイプの打ち上げロケットは、そのエンジンが有毒なヘプチルを使用せずにケロシンと酸素で稼働するため、環境にやさしい。

 


モジュラー構成で設計されたアンガラ・シリーズには、貨物の軌道投入能力が3.8トンから37トンまでの複数のクラスが含まれている。

 

また有人バージョンも存在する。

 

「アンガラ」の初打ち上げは2014年に行われた。2回目の打ち上げは今年予定されている。

 

 

 

 

データー管理をユーザーに取り戻す  Windows10 ファイルを削除

  • 2018.10.06 Saturday
  • 23:23

 

 

 

 

 

 

10.2 「ウェブの父」、データ管理をユーザーに取り戻す革命的計画を提言

ワールド・ワイド・ウェブ(WWW)、URL、HTTP、HTMLを考案したティム・バーナーズ=リー氏が、
新プロジェクト「Solid」を打ち出した。

プラットフォーム「Solid」はインターネットの非中央集権化、個人情報の保護と自身の手によるデータ管理能力の奪還を主要な目標にする。


氏は「Solid」開発のため「Inrupt」(インラプト)社を立ち上げた

バーナーズ・リー氏によると、このプラットフォームではデータの保管場所として「Solid POD」が用いられる。

これはユーザーの好みに応じて、オンラインもしくは自前のサーバーに作ることができる。


つまり、ユーザーは連絡先や写真、その他ファイルといった個人情報の保管場所を自身で選択可能。

これにより、ユーザーは第三者が提供する保管場所(DropboxやGoogle、Appleが提供するクラウドなど)を使わず、

完全に自らのデータを管理し、データへのアクセスを許可する相手を自ら決められる


「Solidは、知覚価値と引き換えにユーザーがデジタルの巨人たちに個人情報を引き渡す必要がある現行モデルを変える。

私たち誰もが理解したように、これは私たちにとって一番の得策ではない。


Solidは、バランスを回復するために、個人情報か否かに関わらず、

完全なデータ管理を革命的な手段で私たち全てに与えることで、ウェブを進化させる手段だ」とバーナーズ・リー氏は説明する。

 

 

 

 

 


 

 

 

10.6   ウィンドウズ10、ユーザーのファイルを削除し始める

 

ウィンドウズ10がアップデート中にコンピュータからファイルを削除し始めた。サイト「 MSPoweruser」が報じた。

 

 

2日に提供を開始した「Windows 10 October 2018 Update」(「バージョン1809」)へのアップデート中に、マイドキュメントフォルダからファイルが消えるという。

 

 

サポートに連絡を取ったユーザーは、以前のバージョンへの復元でもファイルは戻らなかったと主張する。

 

 

同サイトによると、問題はマイクロソフトが提供するオンラインストレージ「OneDrive」の新機能にあるかもしれない。「OneDrive」は今回のアップデートで、自動的にファイルをコピーする。

 

 

一部のユーザーは、システムディスクにあるファイル「windows.old」を開き、削除されたファイルの復活を試みるよう推奨している。

 

 

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