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  • 2020.06.25 Thursday

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    みずがめ座流星群

    • 2020.05.05 Tuesday
    • 20:13

     

     





    5.5  みずがめ座η流星群 連休後半が見頃


    リアルタイム

    https://www.youtube.com/watch?v=QqTNwFL05lg





    2019年みずがめ座η流星群 極大日の流れ星

    https://www.youtube.com/watch?v=qS3hijqnQwo&feature=youtu.be




     

     

     

     

    5G

    • 2020.04.27 Monday
    • 20:15

     

     

    すでに中東ではUAV(無人機。ドローンとも呼ばれる)が戦闘で重要な役割を果たしているが、

    COVID-19(新型コロナウイルス)の伝染拡大を理由にしてロックダウンを宣言、つまり人びとを監禁状態にしている国の中には

     

    UAVを利用して人びとの行動を監視しているところも現れた。


    そうした国のひとつが​アメリカ​。

     

    通行人相互の距離を計測できるカメラはすでに存在、ひとりひとりの体温を調べることも可能だ。


     こうした監視システムの高度化を飛躍的に進めると見られているのが5G(第5世代移動通信システム)。

    これは健康に悪い影響があるとも指摘されているが、

     

    アメリカの支配層はこの技術を世界支配の道具にしようとしている。


     ところが、その技術でアメリカは中国に先行されている。

    アメリカがファーウェイ・テクノロジーズ(華為)を攻撃してきたのはそれが大きな理由だ。


     ​昨年10月31日から11月3日にかけて中国国際情報通信展が北京で開催​されたが、その開会セレモニーで5Gの商業的な利用が武漢で始まると宣言されている。

    またこの展覧会ではファーウェイ・テクノロジーズはアメリカからの圧力を批判、そうした情況が続くなら報復するとしていた。

    5Gの問題でもアメリカと中国の対立は激しくなっていたのだ。


     その武漢では展覧会の半月近く前、10月18日から27日にかけて軍人の競技会が開かれ、アメリカも400名近い選手団を派遣。

    そして11月中旬、あるいは12月からそこでCOVID-19の感染が始まった。



    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202004250001/

     

     

     

     

     

    水のある惑星

    • 2019.09.17 Tuesday
    • 21:36

     

     

     

     

     

     

    9.15  地球の初の「親戚」となるか 大気中に水が存在する惑星が発見 

     

     

    英国の天文学者たちは、ハッブル宇宙望遠鏡を使って、地球から110光年離れた惑星K2-18bの大気中に水蒸気が存在することを発見した。

     

     

    この発見で、初めて地球に似た環境を持つ惑星が存在する可能性があるK2-18bは、太陽系外惑星の中では地球の質量と大きさが似ており、

     

    ハビタブルゾーン(地球と似た生命が存在できる天文学上の領域)にある。

     

     

    しかも今回、その大気中に水が存在することが初めてわかったため、天文学者らは、非常に稀有な惑星と指摘している。

     

     

    しかし天文学者たちは、地球から遠く離れた惑星の大気中に水が存在するからといって、地球と同じような生活を送るのに適しているとは限らないとくぎを刺している。

     

     

    K2-18bがそのまわりを公転している星は、太陽よりもはるかに小さく温度が低いため、

     

    地球上の生命形態には致死的な放射線を発生させている危険性があるからだ。

     

     

    それでも大気中に十分な量の水が存在しているならば、

     

    K2-18bの表面は水蒸気の力で極めて有害な紫外線から保護されているとも考えられる。

     

    この地球の遠く離れた「親戚」の大気に関して、学者らは近いうちにも新たなデータが得られるものとふんでいる。

     

     

    なぜなら、ハッブル宇宙望遠鏡よりも技術的にはるかに進んだジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が、再来年2021年にも打ち上げられる予定だからだ。

     

     

    この新しい宇宙望遠鏡を使えば、K2-18bの大気に数種類の気体があるか、その組成がどうなっているかが高精度で測定できる。

     

     

    もし、この惑星の大気中の窒素と酸素の割合や質が地球のそれに近いことがわかれば、K2-18bは、太陽系外で居住できる初めての惑星と認められるだろう。

     

     

     

     

     

     

    鮮明な 土星の映像

    • 2019.09.14 Saturday
    • 21:31

     

     

    9.14   あまりの鮮明度に作り物と紛う土星 ハッブル望遠鏡【写真・動画】

     

     

    ハッブル宇宙望遠鏡が極めて鮮明な土星の姿をとらえることに成功した。

     

     

    画像は鮮明度の余りの高さからかえって本物の土星には見えない。

     

     

    宇宙関連ニュースサイト「ユニバース・トゥディ」によれば、写真は6月20日、巨大ガス惑星の進化を調査するOPALプログラムの中で撮影されたもの。

     

     

    この日、土星と地球との距離は13億6千万キロと最も近づいた。

     

     

     

     

     

     

     

    太陽系の惑星で起きるエクストリームな嵐といえばたいていの場合、木星で発生するものを指すが、土星も比較的多く嵐が発生する惑星だ。

     

     

    土星の嵐は時に秒速500メートルに達することもある。

     

     

    大気圏では極めて強力で動かないハリケーンが発生、消滅を繰り返している。

     

     

    ​今回の写真で土星の北極部分で起きていた巨大な嵐が姿を消していたことが確認されている。

     

     

     

     

     

     

     

    9月14日は うお座の満月

     

     

     

     

    ペルセウス座流星群

    • 2019.08.12 Monday
    • 21:46

     

     









     

     


    8.12 今夜、ペルセウス座流星群を観測できる


    8月12日から13日にかけての深夜、ペルセウス座流星群を観測することができる。


    今年は月が明るいため見にくいが、国際流星機構(IMO)によると、1時間あたり最大100個の流星を観測できる可能性がある。



    「流星雨」は、ペレセウス座から毎年7月17日から8月24日の間に地球に向かって流れ落ちる。


    今年一番の美しさのピークを迎えるのは8月11日から13日の間。


    まさにその瞬間、もっとも人気で絢爛たる流星ショーに見とれることができる。


     

     

     

    リトアニア  スプートニクサイトへのアクセスを遮断

    • 2019.07.11 Thursday
    • 21:48

     








    7.10  リトアニアのTVラジオ通信委員会がスプートニクのサイトへのアクセスを遮断


    リトアニアの TVラジオ通信委員会はプロバイダー各社に対し、

    国の領域におけるスプートニク・リトアニアのニュースサイトへのアクセスを遮断するよう命じた。



    7月3日、リトアニアの公共放送局の「リトアニア・ラジオTV( LRT )」は スプートニク・リトアニアが LRT の記事を許可を取得せずサイト上で公表したとして、クレームを出していた。



    リトアニアのTVラジオ通信委員会によれば、

     

    リトアニア・ラジオTVはスプートニク・リトアニアのウェブサイト管理部およびホスティング・プロバイダーに対して、不法に公表されたコンテンツの削除を求めたものの、スプートニク・リトアニア側はこれを聞き入れず、掲載し続けた。


    リトアニア・ラジオTVが削除要請を出した時点で スプートニク・リトアニアのサイト上にはリトアニア・ラジオTVの記事1464件が掲載されていた。


    スプートニク・リトアニアのサイトの封鎖許可は、ヴィリニュス管区行政裁判所がこれを承認した場合、発効する。



     

    夫婦は男と男   埋まるはずのない地球の溝

    • 2019.06.12 Wednesday
    • 21:42

     

     

    あぁ やっぱりな という感想をもちました。

     

     

    服部氏の動画で

     

    英王室の ウイリアム ヘンリー の妻が 二人とも 男というのです。

     

     

    どこかからの情報でしょうが

     

    とんでも と もう思わないのが

     

    オバマ 「夫婦」のことが あるからです。

     

     

    やっぱりな 

     

    地球は こうなっているのだろう。

     

    つまり 人間が 大切にしてきた 疑うこともしなかった ものを

     

    悪魔 (天上?)は 壊すことが目的で 存在している。

     

    そう 思っていました。

     

     

    「壊す」目的で

     

    本が書かれ 映画が作られ テレビの番組が造られ

     

    学校が作られ ・・・

     

     

    ジェンダーフリーが さかんに喧伝され 反対すると 差別とされるような動き

     

     

     

    地球の戦いは 埋まるはずはないとおもいました。

     

     

    あたかも 違うもの通しが 話しているようなものです。

     

     

    歴史をみても

     

    人間が 動物とのセックスに耽る そんな 場面を描いた映画もありました。

     

    そういう 時代 国 人々 (あるいは人間もどき) は あったでしょう。

     

     

    そのように 強烈に誘導する実態的な 神? が あると感じます。

     

     

    ニツポンでの 

     

    ニセ天皇 そして 李氏朝鮮政治やの 嘘 八百 など

     

     

    これは 人間としての 範疇を超えています。

     

     

    昨日の記事に

     

    6本指 ホログラム を 載せました。

     

     

    多指症といっても それは 偶然とは 思えません。

     

     

    血のなかに 人間由来ではない血が入っていて その痕跡としての症状と感じています。

     

     

    そして

     

    6本とか 7本とかの指が現れても

     

    「差別しない」「奇異に感じない」ような 布石をうっている気がしました。

     

     

    ということは

     

    なんとしても 地球に住むという 宣言のような気がします。

     

     

    以前 「爬虫類だけど 質問ある?」という 記事がありました。

     

     

    まったく 興味もなく 信じない人も多いと思いますが

     

     

    そのなかに 

     

    「人肉食を やめろと言われても ずっと やってきたことだし」

     

    「おれたちの学校は 別にあり ・・」

     

    など 本当ではないのかなぁ と 感じてもいました。

     

     

    地球は 人間そのものを その価値観を 営みを 破壊しようとする 「もの」 との闘いではないのかな?

     

    と とても感じています。

     

     

    そして その血は

     

    普通の人間と結婚するなら 少し 弱まり

     

    同族と結婚するなら 強く残る

     

     

    そして

     

    今の 地球の 支配は その血を濃く残しているものではないのか?

     

     

    そう

     

    地球の 分離 戦いは

     

    埋まるはずのないものと 感じています。

     

     

    そして

     

    その 「ある血筋のものたち」とは 意外と簡単に

     

    骨格 血液 脳 の検査で はっきりと 分かるのではないのかな と 私は感じています。

     

     

     

    人間由来ではないものは いると思っています。

     

     

    天使由来だと

     

    嘘八百 人間摂取は ないでしょう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ファーウェイ  ロシアのOSに置き換える可能性

    • 2019.06.12 Wednesday
    • 21:33

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6.11  ファーウェイ、AndroidをロシアのOSに置き換える可能性

    米国の制限措置の対象となり、AndroidのOSアップデートへのアクセスを失った中国通信機器大手華為技術(ファーウェイ)は、


    AndroidをロシアのOSに置き換える可能性がある。The Bellが、消息筋の情報をもとに伝えた。



    ファーウェイのスマートフォンには、ロシアの通信大手ロステレコムがフィンランドのOS「Sailfish」をベースに開発する「Aurora」が搭載される可能性があるという。

    Sailfishは、Linuxカーネルをベースにしており、Androidアプリケーションをサポートしている。



    消息筋によると、サンクトペテルブルク国際経済フォーラム開催前に、ファーウェイの郭平輪番会長が、ロシアのコンスタンチン・ノスコフ・デジタル発展・通信・マスコミ相と「Aurora」への置き換えの可能性について話し合った。


    また別の消息筋は、

     

    プーチン大統領と習国家主席の会談でも同テーマが取り上げられたと主張している。

     

    ホログラム動物   6本指

    • 2019.06.11 Tuesday
    • 21:34

     

     

     






    6.8 ドイツのサーカス団 動物の代わりにそのホログラムが出演
     

     

    ドイツのロンカリサーカスは、本物の動物からホログラムの動物による演出に切り替えた。


    動物をサーカスで使うことはドイツでは問題ないが、多くの欧州諸国ではすでに禁止されている。

    英紙デイリー・メールが報じた。


    どんな席からでもホログラムが見せるよう設定したシステムは50万ユーロ以上かかった。


    だが同プログラムを用いた演目では、1枚29〜70ユーロのチケットがすでに60万枚売れた。


    技術革新について動物保護組織「アニマル・ディフェンダーズ・インターナショナル(ADI)」のヤン・クリーマー会長は


    「これはサーカスの未来だ。誰もが楽しめるパフォーマンスで、そのために知的で感情を持つ生物が利用され、娯楽の対象として描かれていない」と述べた。


    日本でホログラムを用いたイベントには、ボーカロイドなどのコンサートがある。

     

     

     


    6.10 6本指の手があると実はとても便利 研究者が報告


    これまで多指症は身体的欠陥と考えられ、よけいな指はしばしば外科手術によって除去されていた。


    ところが、今回、英国の研究者たちによって、両手にそれぞれ6本の指を持つ人は、標準的に5本の指をもつ人と比べて、多くの作業により上手に対応できることが初めて立証された。

    英紙「デイリー・メール」が報じた。



    インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究者たちは、両手に6本の指を持つ2人の被験者に実験に参加してもらい、

    6本目の指が、機敏さが必要な作業を行う場合に邪魔にならないばかりか、一連の優位性があることを明らかにした。


    結果的に多指症の被験者は、

    例えばひもを結ぶことや本をめくること、さらにビデオゲームの操作など、多くの課題を片手でこなすことに成功した。



    実験の過程で研究者たちは、6本目の指の存在が脳にさらなる負荷を与え、情報処理を困難にしているかどうかを調べた。

    その結果、脳は多指症に完全に適応していることが分かった。


    多指症の人たちにとって唯一の困難は、手袋の購入しかない。


    こうした実験結果を受けて、研究者たちはロボットの製作者たちに、彼らの開発しているロボットの指を6本にするよう提案している。








     

    イランを対象にアカウント削除  フェイスブック

    • 2019.06.02 Sunday
    • 21:54

     

     

     

    ☆ 黒い血も 白い血も

     

    その血に動かされるように 生きていく。

     

    そんな 気がします。

     

     

     

     

    5.29 フェイスブックが「不正」アカウントを大量削除 対象はイラン

     


    フェイスブックは28日、イランと関係した「不正」アカウントを50件以上削除したことを発表した。

    フェイスブックはイランと関係した「不正」アカウントを51件削除した。


    削除した中には個人アカウントのほか、グループアカウントも含まれている。


    こうしたアカウントの所有者はいずれも職業や所属先などを偽っていたとみられている。


    フェイスブックの発表によれば、

    アカウントの所有者らはジャーナリストを名乗り、政治家やリポーター、学者、イランの反体制派などにコンタクトを取っていた模様。


    こうしたアカウント上で発信されていた投稿はいずれも政治家の発言や、米国と英国の政治、イスラーム、イランにおけるアラブ系マイノリティなどを扱うものが多かった。


    ただし、フェイスブック側は投稿内容ではなく、職業を偽って利用していた点がアカウント削除の理由になったと説明している。

     

     

     

     

     

     

     

     

    米軍月面秘密基地  ウィキリークスの暴露

    • 2019.05.16 Thursday
    • 22:09

     

     

     






    ウィキリークスが“月面米軍秘密基地”の存在をガチ暴露! 


    プロジェクトA119、月面核爆発、アポロ13号失敗、宇宙人… ! 


    「プロジェクトA119」の任務の一貫で1970年のアポロ13号は非公式で核兵器を搭載していたのだが、それをよしとしない地球外文明によって機体の酸素タンクが

    https://twitter.com/tamagonokimi201/status/1124212761464983553




    〇 米ソ冷戦下の40年前、実は“スターウォーズ”が勃発していた!? 

    ウィキリークスがリークした文書の中から、旧ソ連がアメリカの月面秘密基地を破壊したという報告書が発見されているのだ。


    ■ソ連がアメリカの月面秘密基地を破壊!?


    「ウィキリークス」の共同創設者ジュリアン・アサンジ氏の逮捕が波紋を呼んでいるが、となると今後はさらに世を驚かせ、エリート支配層の足元を揺るがすほどの極秘文書が公表されるのだろうか。


     御歳90になるアメリカの言語哲学者、ノーム・チョムスキー氏は、今回のアサンジの逮捕はいくつかの点においてスキャンダルだと言及している。

    その1つが米国政府の尽力ぶりであり、それは同政府に限った話ではないということだ。


     権力を握る人々が告発文書を作っていたジャーナリストを黙らせることに躍起になるのは、もちろんその内容が多くの人に知られることを望んでいないからである。


    つまり、ウィキリークスは、権力側の人々が知られたくない秘密でも、特に世の人々が当然知るべきである情報を提供していることになる。


    https://www.collective-evolution.com/2019/04/15/wikileaks-document-exposes-a-secret-us-base-on-the-moon/



    「Collective Evolution」の記事より


    そして我々が知るべきことは、どうやら月の裏側まで及んでいるようだ。



    ウィキリークスがその暴露した文書につけたタイトルは

    「報告:ソ連が月面秘密基地を破壊(Report That UR Destroyed Secret Moon Base.)」というショッキングなものである。


    残念ながら、この文書は電子文書ではないため、その全内容へのアクセスはオンラインでは利用できないようで、

    現在はいくつかのサイトでタイトル部分のスクリーンショットが流布されている。


    https://www.collective-evolution.com/2019/04/15/wikileaks-document-exposes-a-secret-us-base-on-the-moon/



    文書の日付は1979年1月24日で、内容の重大さを考慮すればやはり1979年1月にアメリカが極秘で建設した月面基地を旧ソ連の宇宙船が何らかの攻撃方法で破壊したことになる。


    この文面を見れば、これは“極秘”の世界で起こっている“スターウォーズ”であると結論付けることができるだろう。


    そしてこのスターウォーズでソ連によって破壊されたということは、その月面秘密基地の建設が完成し運用されていたということにもなる。


    この話題を取りあげたオルタナティブメディア「Collective Evolution」の記事を執筆したアルジュン・ワリア氏は、


    今回のアサンジ氏の逮捕とこの月面秘密基地の暴露記事の関係を探っている。


    それというのも、ワリア氏こそ長年にわたってこれまで漏洩されてきた多数の月面基地関連の機密情報を追跡してきた人物なのだ。


    米ソ冷戦下の熾烈な宇宙開発競争において、米ソが共に敵国が月面に基地を建設することをいかに過度に懸念していたことかが、そうした情報から垣間見ることができるという。



    ■地球外文明による攻撃の可能性


    ワリア氏らによれば、

    アメリカでは1966年から政府主導で月面基地建設に取り組んでいたことは間違いないという。


    例えば国会議員のジョージ・P・ミラー氏がケネディ大統領とジョンソン副大統領に宛てた言及は下記のようなものだ。


    「私はまた、ケネディ大統領とジョンソン副大統領によって設定された1970年以前の月面着陸という目標を達成することができ、そして達成すると信じています。

    急速に進歩している科学技術への私の確信は、将来もっと多くの劇的な成果を実現することができるということです。

    そして私はそれらのためのタイムテーブルを修正しません。その第一歩は月面の探査、そして1つ以上の恒久的な基地の設立です」(ジョージ・P・ミラー氏)


    また下記の文書の抜粋は、1960年代にコレネフスキー陸軍中将が自身の軍事思想をCIA長官に伝えた書簡からのものである。


    すでに月への関心は学術研究にとどまるものではありません。

    ミサイル施設をはじめとするさまざまな軍事施設の建設に向けたプロジェクトが始動しています。


    陸軍のエンジニアのみならず、さまざまなアメリカ企業(ロッキード・マーチンやエアロスペースなど)がこのプロジェクトで大きな役割を担っています」(コレネフスキー陸軍中将)



    このように1960年前後からアメリカが極秘で月面基地の建設に取り組んでいたことがわかっている。


    そしてこの1月にトカナでお伝えしたように、機密指定が解除になった1959年の米空軍の文書では、

    月の近くで核爆発装置を起爆させる「プロジェクトA119」が存在していたことが確かめられていて、


    当局は宇宙空間での武器の能力を調査し、宇宙環境下での核爆発について研究を深める意図があったことが明らかになっている。



    そしてこの「プロジェクトA119」の任務の一貫で


    1970年のアポロ13号は非公式で核兵器を搭載していたのだが、

    それをよしとしない地球外文明によって機体の酸素タンクが破壊されて、アポロ13号は地球への帰投を余儀なくされたという。


    アポロ13号の“失敗”の裏側にはこのような真相があったというのだ。



    とすれば1979年(と思われる)のアメリカの月面秘密基地の破壊は、

    ロシアではなく地球外文明による可能性もあるのかもしれない。


    問題の文書のタイトル「Report That UR Destroyed Secret Moon Base.」で“UR”はU.S.S.R.(ソビエト社会主義連邦共和国)をさらに略した呼称であると考えられているのだが、ひょっとすると地球外文明や宇宙人を指す何らかの符丁の可能性もある。

    そしてこうした情報が明るみに出るたびに、我々一般大衆には世界の“裏側”で起きていることのほんの一部分しか知らされていないことを痛感させられるのだ。
     

     


    参考:「Collective Evolution」、「Alien UFO Sightings」、ほか



    https://tocana.jp/2019/05/post_94260_entry_3.html



     

    ブラックホール

    • 2019.04.17 Wednesday
    • 22:20

     

     

     






    4.13  史上初の撮影に成功したブラックホールが命名される


    10日に史上初めて撮影に成功した「M87」銀河の中心にあるブラックホールは、

    「Powehi」と命名された。ハワイ大学のラリー・キムラ教授が名前をつけた。CNNが報じた。


    「Powehi」はハワイ語で

    「果てしない創造の装飾された暗黒の源」を意味する。


    キムラ教授によると、この言葉の語源は民話にさかのぼり、世界の創造を語る18世紀の歌で使われている。


    ハワイ語が選ばれた理由は伝えられていない。


    だがCNNは、ブラックホール撮影の為8つの電波望遠鏡を結合させる「イベントホライズンテレスコープ」プロジェクトで使う望遠鏡のうち2つが、ハワイにあると指摘している。





     

    人間の皮を被ったもの   イスラエル  人間狩り

    • 2019.04.04 Thursday
    • 22:07

     

     

    #Israel ◢◤ ❝#Palestinian


    若い女性が彼女の無実を懇願したが、イスラエル軍はまだ彼女を殺したことを覚えておく必要があります。


    彼女の犯罪は何だった?


    https://twitter.com/178kakapo/status/1111686803235332096

    (動画)



     

     

    〇 人間狩り

     

     

     

     

     

     

     

     

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