チャットボットが独自言語で話し始めた

  • 2017.08.08 Tuesday
  • 02:26

 

 

AI(人工知能技術)の研究をしている会社は少なくない。

 

Facebookもそうした会社のひとつだが、開発の過程でふたつのAIを使ったチャットボットが自分たちで人間には理解できない言語を作り上げて会話を開始、Facebookは機能を停止させたという。

 

 

 

将棋や囲碁の相手としても取り上げるAIだが、数年前、その危険性を指摘する科学者やエンジニアが現れた。

 

テスラ社のCEOを務めるエロン・ムスク、カリフォルニア大学バークレー校の研究者で、AIのパイオニアとして知られているスチュアート・ラッセル教授、あるいは天文学者のステファン・ホーキング教授も警鐘を鳴らしている。

 

 

    

 

 

 

核エネルギーとAIとの類似性も指摘されている。兵器への転用だ。

 

無制限のエネルギーは核兵器の開発へつながったが、無制限の情報も兵器として使われるようになることは不可避。

 

すでにAIを使った殺人ロボットは開発されている。現在、非武装の住民を殺戮していることで問題になっているドローンだが、それもAIで動かそうとする人もいる。

 

 

 

こうした警告がある一方、AIでカネ儲けを狙っているベンチャー・キャピタルの経営者などは危険性はないと主張している。

 

原発は安全だと言い張っている人は今でもいるので不思議ではない。

 

 

 

 

グーグルもAIの研究開発を進めているが、この会社はFacebookと同じようにアメリカの情報機関と緊密な関係にある。

 

 

グーグルは今年4月、検索アルゴリズムを変更した。

 

同社のガイドラインに照らし、「好ましくない」と判断された情報にユーザーがアクセスしにくくしたのだ。

 

「偽情報」の影響を弱めるためだとしているが、実態は有力メディアが流す偽報道の嘘を暴く情報を排除することが目的である。つまり、インターネットの検閲を強化したということ。

 

 

 

こうした検閲を正当化する口実として「陰謀論」なるタグが使われるが、こうした表現が現れたのはジョン・F・ケネディ大統領が暗殺された直後から。

 

 

 

リー・ハーベイ・オズワルドという個人が単独で実行したとする公式見解に対する疑問を表明したり、独自の調査でそれに異を唱えたりする人々の話に対する信頼度を下げることが目的だった。

 

 

こうした情報操作を支配者は遙か昔から行ってきた。

 

第2次世界大戦の後、報道をコントロールする目的でアメリカ支配層がモッキンバードというプロジェクトを始めたことは本ブログでも何度か指摘した。

 

 

デボラ・デイビスの著作(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)、ワシントン・ポスト紙の記者としてウォーターゲート事件を調査したカール・バーンスタインの記事(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)、最近ではフランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(FAZ)紙の編集者だったウド・ウルフコテも有力メディアがCIAに支配されている実態を暴く本を2014年2月にドイツで出版した。

 

 

その英語版が今年5月に出されたはずだが、事実上、流通していない。これも一種の情報統制だろう。

 

そうした情報統制に協力している企業が開発するAIにバラ色の未来はない。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201708050000/

 

 

 

深海の海    系外惑星

  • 2017.07.29 Saturday
  • 02:08

 

 

     

 

 

[YouTube]世界チャンピオンがフリーダイビング…

紺碧の深海はまるで宇宙のようだった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7.28   系外衛星 初めて発見か【動画】

 

 

     

 

 


米コロンビア大学の研究グループが、系外衛星(太陽系の外にある恒星を周回する惑星の衛星)とみられる天体を初めて発見した。

 

関係する研究がプレプリントサーバ「アーカイヴ(arXiv.org)」に発表された。英科学雑誌「ニュー・サイエンティスト」が伝えた。

 


今回発見されたとみられる系外衛星は、「ケプラー1625b」と呼ばれる系外惑星(太陽系の外にある恒星を周回する惑星)を周回している。この惑星系の主星である恒星「ケプラー1625」は地球から約4千光年離れたところにある。

 

 

 

 

 

 

惑星「ケプラー1625b」は木星の約半分の質量を持ち、主星の周りを287日以上かけて公転している。

 

研究者によると、今回見つかったとみられるその衛星は大きさが海王星とほぼ同じで、惑星の半径の20倍離れた軌道を周回している。

 

 

系外衛星とみられるこの天体は、ケプラー宇宙望遠鏡による観測から得られたデータを分析する中で発見された。

 

観測の誤差は0.006%とみられている。

 

このデータの確認を2017年10月にハッブル宇宙望遠鏡を使って行うことが予定されている。

 


 

火星  人間の子供 

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 01:28

 

 

元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏

「火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている」


元CIA捜査官が、火星とNASAに関する衝撃的な内部告発をしました。


それによると、火星の植民地には、20年も前から子供達が送り込まれ、強制労働はもちろん、ペドフィリアのための奴隷、また血液や骨髄液採取など生体利用のために大量に虐殺されているということです。
 

 


公式発表では、現在火星に人類は到達していないことになっており、それを覆すようなデータや証言が数多く存在しても、NASAは「陰謀論」として黙殺してきました。


ところが、今回の発言に対しては、NASAは異例の緊急コメントを出し、シビアに反論したようです。

 

 

もともとNASAは、ミッションの90%は非公開という秘密性の強い組織です。「TOCANA」さんは、NASAの異例の反応により、かえって疑わしさが増したとしつつも、しかし「子供を奴隷化するNASAの目論見が全く不明」としています。
 

 


地球上で、これまで社会の上層部が続けてきた、悪魔崇拝につながるおぞましい犯罪を知れば、その隠された実態を宇宙に移したとしても、なんら不思議はありません。

 

火星にあるのは、遺跡や謎の生物だけではないらしい。しっかりと意識を向けて、子供達の鎖を断ち切るメスとしよう。



アレックス・ジョーンズ6/29,2017 CIAの内部告発者が火星植民地の真相 を暴露した
配信元) YouTube 17/7/3

 

 

 

 

 

 

元CIA捜査官が全米人気ラジオ番組で驚愕の発言をしていたことが分かった。

なんと、火星に子どもが連れて行かれ、性奴隷にされているというのだ! これに対し、NASAスポークスマンが緊急反論をする事態に発展。(中略)…。
 

 


「アレックス・ジョーンズ・ショー」。 今回は元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。

火星とNASAに関する衝撃の暴露話であった。


「火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)


奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、ペドフィリアらのための性奴隷、さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ!


番組ホストのジョーンズ氏も  NASAの上級エンジニアから聞いた話として
 

 

「NASAのミッションの90パーセントは公開されていない」とまで発言、番組を進行した。

 

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=131005


 

ミステリアスな 火星 画像   6本指

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 01:26

 

 

 

     

 

     独特な窪地

 

 

 

  

 

鉱物のカンラン石が 豊富に含まれているため 独特な色をしている 砂丘

 

 

 

  

 

   高解像度でみた クレーターの表面

 

 

 

  

  

 

  クレーター底部にある 色彩豊かな鉱物

 

 

 

  

 

火星の砂丘の崩壊 いわゆる ドライアイス  (個体の二酸化炭素)溶けた結果 砂丘は崩れ始めた

 

 

 

  

 

    風で形作られた 火星の表面

 

 

 

https://jp.sputniknews.com/photo/201706093736460/

 

 

 

 

 

6本目の指は必要? メカの指が進化の法則に挑戦状【動画】

 

手の指の本数は5本。これは進化の上では正常な話だが、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートの卒業生、ダニエル・クロードさんは人間には6本目の指が足りないと考えた。クロードさんは電動のメカの指を考案し、これを「3本目の親指」と名付けた。6本目の指が手に現れるといかに可能性が広がるか、番組「N+1」が報じた。

 

指の操作は足で特殊なセンサーを踏んで行う。靴にボタンを押したことを感じ取る2つのセンサーが内蔵されている。センサーはBluetooth送信とつながっている。

 

 

 

6本目の指は小指の脇に固定されることで手の指は2本の親指に挟まれる形に。クロードさんいわく、グリップがとても楽になる。

 

6本目の指は軽量かつ3Dプリンターによる制作で低価格。

 

 

 

 

 

 

 

ホログラムが剥がれてET    3本指のミイラ

  • 2017.06.27 Tuesday
  • 00:59

 

 

       

 

 

すでに検察も官邸の手中にあり、“官邸の意に反する行動ができなくなっている”とのこと。

 

安倍内閣が任命した最高裁判事の木澤克之氏は、加計学園の役員を務めていた人物とのこと。

 

 

朝日新聞の記事によれば、このままでは、“19年3月までに、最高裁裁判官15人全てを安倍内閣が任命することになる”とあり、司法もアベ友の支配下になっているようです。

 

共謀罪の成立によって、日本は暗黒時代に突入しそうな気配です。このまま安倍政権が続くと、いずれ徴兵も拷問も復活するでしょう。

 

 

 

       

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=130502

 

 

 

☆ 世界で 最強の 醜い国家の ホログラムが 剝がされてきています。

 

世界では 天皇家が 原爆特許をもっていることも 731の犯人であることも 原爆を造った国であることも 分かっています。

 

今 放射能での実験をしていることも分かっています。

 

 

すべてをアベのせいにしてもよいので 天使も 悪魔も 注目の国ですね。

 

 

 

 

 

6.25 ペルーで宇宙人のミイラが発見される?【写真・動画】

ペルーの洞窟で発掘調査中にセンセーショナルな発見がなされ、その動画が陰謀論サイトで公開された。
 

 

動画には、膝を抱えて座っている石化した生き物がうつっている。

身長は約170センチで、人間に似ているが、手足の指は異常なほど長く、頭も細長い。

専門家らはこのミイラについて、地球黎明期に宇宙人が地球へ訪れたことを物語っていると考えているが、多くのネットユーザーたちは、これは偽物だとの確信を示している。


これは石膏でつくられたか、あるいは先天性奇形をもった人間の遺骨の可能性がある。

 

 

 

 

 

 

☆ ホログラムが剥がれて 6本指  7本指 ・・・

 

 

 

PR

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 偽天皇の力の源泉  原爆・生物兵器特許
    chairo (04/08)

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM