UFO

  • 2017.05.05 Friday
  • 09:44

 

 

5.4  米国のUFO研究家、3機のUFOがうつった動画を公開


UFO研究会「Secure Team 10」の研究家らが、5月1日にかけての深夜に米ケンタッキー州上空を飛行した3機のUFOがうつっている動画を公開した。



動画は、深夜用の特別機器を使って撮影された。陰謀論を唱える人々は、UFOは昼間は見えないと主張している。
 

 

動画には、文字通り夜空に静止する3つの明るい光点がうつっている。
 

 

なおSecure Team 10のメンバーらは、これは一つ一つが独立したUFOではなく、宇宙人が地球人を観察するために軌道に「駐車」した三角形の宇宙船の一面である可能性もあるとの見方を示している。

 

 

 

 

 

 

https://jp.sputniknews.com/life/201705043603172/

 

 

 

宮殿が 口をすべらせた  女王は人間ではない

  • 2017.05.03 Wednesday
  • 08:13

 

2016年 記事

 

 

昨今、トカナを含めた世界中のメディアが「エリザベス女王=レプティリアン説」を報じているが、

世の騒ぎを受けて 宮殿側もうっかり“公然の秘密”を口走ってしまった!?



※参考記事
「BBC放送中にエリザベス女王の一部がレプティリアン化」

 

「プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由はレプティリアン」




■王室の公式サイトに謎のプレスリリースが掲載!?

 

 

    

 

 

 

 

女王陛下は爬虫類人種・レプティリアンなのか――。


 

プーチン大統領が2年前に見抜いたといわれている「エリザベス女王=レプティリアン説」は、ジワジワと世の中に浸透してきている感もあるが、この件についてまさか当の王室から発言があったというから驚きだ。

 

 

 

    「エリザベス女王 トカゲ」の画像検索結果

 



“信頼度50パーセントのタブロイド系情報サイト”「YourNewSwire.com」などによれば、先日、イギリス王室の公式ウェブサイト「The Royal Family」において、エリザベス女王は実は人間ではないことを示唆するプレスリリースが掲載されたということだ。いったいどういうことなのか。



 残念ながら現在はサイト上から削除されており、今となっては確認するすべもないのだが、「YourNewSwire.com」の記事には当該記事をハードコピーしたスクリーンショットが掲載されている。そしてその内容は驚くべきものだったのだ。


http://yournewswire.com/buckingham-palace-admit-queen-elizabeth-is-not-human/

 

 

 

まずは女王陛下のご尊顔をとらえたスナップショットの下に、次のような写真キャプションが記されている。

 


「女王が数千人もの人々の前で“異なる姿”を見せたという最近のメディアの流言について、女王陛下自身が見解を述べたいと望んでいます」(プレスリリースより)


 記事によればこのプレスリリースは本来、一般公開されるものではなく、極めて限定された内輪のメンバーに対してのみアクセスできるものにするはずだったのだが、何らかの手違いで7月4日のわずかの時間、誰でも閲覧可能な状態になってしまったということだ。 そしてプレスリリース本文の内容も衝撃的だ。



「…(前略)…今週初め、数千人の人々がこれまでに馴染みのない女王陛下の姿を拝謁することになった。
 

 

 

     

 

 

 

 

だが我々は人々を安心させねばならない。女王は今もなお皆の女王であり、周知のように愛され尊敬される存在であり続けている。
 

 

一方で、女王はおそらく(※単なる凡庸な)人間ではなく、献身的なリーダーであり君主である。


そして女王は臣民たちが、女王とその家族をありのままに受け入れてくれることを信じている…(後略)…」(プレスリリースより)※部分は筆者による好意的(!?)解釈

 

 


■王室が“公表”する日は近い!?

 プレスリリース本文の末尾の口語体の文言は、どうやらエリザベス女王からのメッセージであるようだ。つまり、今回の件に対する女王陛下自身の言葉である。
 

 


「数百万の我が臣民が見せてくれた奉仕と寛大さの精神に満ちたこの力添えに敬意を表します。

そして分別のある謙虚な方法でこのニュースを理解してくれるものとじゅうぶん理解しています。これまでと何も変るところはありません。一緒に進んでいきましょう」(プレスリリースより)

 

 

わずかの間、王室の公式サイトに掲載されたというこの文面だが、本当に単なるミスなのか、それとも宮殿内の何らかの勢力が意図的にリークしたのかはわからないという。いずれにしても公式サイトを管理するIT担当者に非があるとされているようだ。


「Yournewswire.com」によれば、“レプティリアン”という単語はバッキンガム宮殿の“辞書”にはないようだ。

 



宮殿のスタッフによれば、宮殿内の上級職員全員が女王陛下が人間とは“異なる”ことに気づいているものの、“レプティリアン”という言葉を使うことは許されていないということだ。




(女王が人間と異なることは)宮殿内では暗黙の了解事項になっていて、我々は皆承知しています。

“異なる”ことこそ、女王陛下の絶対的権力と人類を超えた正統性を保証するものなのです」(ある宮殿職員)




 本当に公式発表されたのだとしたらば、もっと多くのメディアが取り上げるような気もするが……。


いずれにせよ、エリザベス女王のレプティリアン疑惑は世界中が盛り上がるモンスターコンテンツであることは確かだ。


ますます深まる女王陛下のレプティリアン疑惑だが、このタイミングでイギリスのEU離脱が国民の意志で決まったのは偶然なのか。


ひょっとしてイギリスがEU離脱を完了した時点で、いよいよ英王室がその“真の姿”を世界に知らしめることになるのだろうか。


人々の“心の準備”のための序章が、今こうしてはじまっているのかもしれない。
 

 


http://tocana.jp/2016/07/post_10273_entry.html

 

 

 



 

 

巨人の子孫 RHマイナス    カンダハールの巨人 動画

  • 2017.04.28 Friday
  • 08:18

 

 

RHマイナスは 巨人の子孫 ?

現生人類とは 別な種の可能性

 

 

   

 

 


■Rhマイナスの血液型の人はネフィリム!

 

さまざまな怪情報を発信しているサイト「Trending News Archive」によると、Rhマイナスの血液型の人は、聖書に登場する「ネフィリム」と呼ばれる巨人の子孫であるらしく、人類とは違った体質の持ち主であるらしいのだ。

 

 

この「Rh」というのは、アカゲザルの(Rhesus)に由来する。アカゲザルが持っている抗原と、同じものを人間が持っていることがわかったため、そこから取られたのだ。

 

 

Rh抗原にはいろいろな種類があるのだが、その中でも免疫原性が強いD抗原の有無によって、プラスかマイナスかを区別している。

 

日本ではRhマイナスの血液型の人は少なく、0.5%ほどしかいない。しかし白人の15%はRhマイナスの血液型であるという。そしてこのRhマイナスの血は、ホモサピエンスとは違った起源を持つものでないかというのだ。つまり、現世人類とは別の種族であるということだ。

 

 

 

そこで名前が上がったのがネフィリムという存在なのだが、では、ネフィリムとはいったいどのような種族なのだろうか。

 

 

 

■聖書に登場するネフィリムは宇宙人?

 

 

聖書に何度か登場するネフィリム。その中では巨人であるという記述があったり、神と人の子であるといわれていたり、互いに争い共食いをする描写などがある。

 

 

 

その分野の研究者によると、ネフィリムはIQが高く、研ぎ澄まされた五感と低い体温を持ち、血圧は高めで、サイキック能力を持ち、髪や目の色も独特であるという。

 

 

そんな人種が存在するのかと思ってしまうが、ここに別の視点をあてた人物がいた。人類は惑星ニビルから降り立った宇宙人によって創造されたと主張したことで有名な作家、ゼカリア・シッチンである。

 

 

     

 

 

シッチンによれば、ネフィリムこそが惑星ニビルから来た宇宙人であるという。そもそもネフィリムとはヘブライ語で「天から落ちてきた人」という意味であり、まさに宇宙から来たことを示唆している。

 

 

また、ネフィリムは、地球外生命体とホモ・エレクトスの遺伝子を組み合わせて人類を創ったとシッチンは主張しており、この説が正しければ、ネフィリムの血を引くRhマイナスの血液を持つ人類が現存していることから、ネフィリムと人類の間でも交雑が進んだということになる。

 

 

詳細な情報源が明かされていないため真偽は不明だ。ただ、いずれにしてもネフィリムが地球に降り立ったのは45万年前ということもあり、現生人類との交雑も進んでしまった今、ネフィリムの名残は血液型くらいなのかもしれない。

 

http://tocana.jp/2016/03/post_9146_entry_2.html

 

 

 

 

☆ 巨人が支配していたということは ほぼ 本当だと思います。 はやしひろし氏の 証拠 証明にもあるように。

 

「共食い」種というのも、その名残が 完璧に残っています。 人肉食で 逮捕されているニュースもあり、また、実際に行っているのに、全く 逮捕などされない 隠されたものたち もいるはずです。

 

ISが 首を切り 心臓を食べる というのも 「種族」的な 習性と思います。

 

田布施族の軍隊は 中国人虐殺にしても 頭の頂点を刀で刺したり 首を切ったり ・・・  なにか 宇宙の魔物が本当にいるのではないでしょうか。

 

巨人種と レプタリアン種 との違いなど よく分かりませんが、地球には 高度な存在 人間という どちらちも転びそうな存在、 そして 宇宙的な魔物、サイコパス と 混在していると思っています。

 

 

田布施族は 宇宙の魔物 だと 私は感じています。

 

 

昭和天皇が RHマイナスということは 知られています。 偽天皇であろうとも、偽政治やであろうとも、わけもなく、闇に利用されているのではなく、それだけの 必要な血であるのではないでしょうか。

 

 

ケネデイもRHマイナスと記されています。 ですから、単純に 悪 というわけでは 決してない。 ただ、様々な種 がいるのだという認識です。

 

 

 

巨人は 時代とともに 身長が 人類と同化していったのだと思います。

 

 

 

 

 

[Walk in the Spirit]撮影されていたカンダハールの巨人

 

記事によると、2005年に洞窟の中にいた巨人が殺され、それを軍関係者がアメリカへ運んだようで、上の方はそのことに関するパイロットの証言の動画のようです。巨人は約500Kgで、約4.5メートルだったようです。

 

下の動画は、別の所で海兵隊によって撮影された巨人のようです。パイロットの証言もこの下の動画も、嘘には見えません。もし本当だとすると、巨人が今でも存在していることになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動画では、少し見にくいが、こちらにUpがある、

 

 

       

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122710

 

 

 

 

☆ 巨人もレプタリアンも 冷酷でIQが高いとあります。 けれど 交配が進み 非常に 「劣化」したのではないでしょうか (笑い)

 

 

UFO エイリアン

  • 2017.01.28 Saturday
  • 08:25

 

2017年1月19日  ETV(UFO)は、トランプの飛行機を護衛?!

 

 

当然あり得ることだと想定していた・・・!

やっぱりな・・・!

 

 

ETV(エイリアン乗り物=UFO)は放って置くはずはない。

と勝手に思っていた・・・!

 

 

NYからワシントンDCに向かう専用機に 護衛するかのようなETV(UFO)が顕れる・・・。

 

 

まあ、見解はいろいろあるだろう・・・。

 

少なくとも空飛ぶ円盤が、

 

超高速で射貫くように追い越していく(2:55)・・・。

 

その前(1:50)には、

 

ゆっくりと前方から近づき交差していく・・・。

 

これは事実である。

 

 

    

 

 

 

    

 

 

 

見方に依れば、常に護衛している。

 

そう観る見方もある。

 

ただ真相は不明である。

 

 

その何れを取るか? それは御各位の自由である。

 

 

 

暗殺の恐れが囁かれる中、トランプ新大統領は無事に就任した。

 

トランプ大統領はメディアの一斉攻撃の中、

 

又、

 

周りはほとんど敵と言うワシントンに乗りこんだのである。

 

 

暗殺という危惧は免れた。その噂は真に迫ったものであった。

 

 

 

それが免れたのは、

 

良識あるアメリカ国民の支持と 地球の重大局面には必ず登場するETの支援があった。

 

と観る見方は、必ずしも荒唐無稽ではない。

 

HISTORIC MOMENT: Donald Trump Leaves NY, Departs For D.C. Inauguration on Official Government Plane

 

 

https://youtu.be/3bZaI92cbYw

 

 

 

 

 

 

 

【Google仮訳開始】※そのママ

 

UFOは、2017年1月19日にワシントンDC(ビデオ)でドナルド・トランプの飛行機を護衛

 

この記事と分析のためにScottに感謝します......

 

エイリアンは、ワシントンDC、2017年1月19日、ビデオ、UFOの視力のニュースで飛行機をドナルド大統領に護衛を与える。

 

 

ufosightingsdaily.com

 

目撃日:2017年1月19日

目撃場所:ワシントンDC、米国

 

 

 

別のUFOがトランプの近くに見えましたが、今回はジェット機自体にほとんど衝突していました。

 

 UFOがこのようなスピードで過去に撃ったのを見ても、カメラはそれに集中するのが難しかったです。

 

 

フォックス・ニュースはそれを捉えて全国のテレビで見ることができたほど幸運でした。フォックス・ニュースは、エイリアンがアメリカ大陸の新大統領に深い関心を持ち、彼が世界に向けて運んできたことを証明しているようだ。

 

 

ジェット機は1時50分に白いディスク上を飛行し、

2:55オリジナルのFox Newsビデオには、ジェットを越えて撃たれ、ほぼヒットしてしまう別の暗いUFOがあります。

 

 

私はオリジナルを見つけてそれをポストの一番下に置きますが、私が述べた時には中断し、あなたはそれらを見るでしょう。

 

 

 

昨年私たちはトランプヘリコプターの近くに見られたUFOを報告しました。私はあなたに言いました。

 

誰も私を信じていませんでした。異星人がトランプを見ていたら、彼は選出されるでしょう。

 

私が言ったように起こった。そして今、また、私たちは彼を監視するエイリアンのエスコートで空港に着陸するのを見ます。

 

今、大きな疑問は、エイリアンが彼がそれを達成するのを手伝っていたので、彼は今日のトランプですか?他人の思考を制御する金属操作のエイリアンの力は、平均的な人間を非常に速くトランプにすることができます。

 

Scott C. Waring【仮訳終了】

 

 

http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/2619f96c7aeb514c408e0409b0fa97e9

 

 

 

 

 

 

知らされない米軍基地

  • 2017.01.14 Saturday
  • 06:31

 

 

沖縄の米軍基地は UFOの基地という記事がありました。

 

まずは、米国にある米軍基地の実態は 第4メディアで 発信されていました。

 

なぜ、これほど基地にこだわるのか、その 一つの答えかもしれません。

 

 

 

 

衝撃のアメリカ地下軍事基地の完全リスト!UFOテスト施設、地下基地高速移動網…


衝撃的な内容が第4メディア(The 4th Media)で暴露された。
「アメリカ地下軍事基地の完全リスト」

 

 

     

 

 

 

 

これだから第4メディアは時々、日本や韓国からブロックされ、読めなくなるのだろう。


アメリカ財政の破綻が言われ、そのたびに債務上限引き上げを行わざるを得ないのも、こんな地下の軍事施設にお金を使っているからだろう。
 
 

 

地下基地間の高速移動網や

 

 

      

 

 

        「http://pds.exblog.jp/pds/1/201511/04/00/e0069900_05424013.jpg」の画像検索結果

 

 

UFOテスト施設や

 

 

        

 

 

 

 

オーロラ発生施設やマインドコントロール施設など、
 

 

          

 

 

 

 

あらゆる攻撃・コントロール施設を地上だけでなく、地下に建設してたなんて。

 
 

 

またユタ州の地下軍事施設の内容で「ユタ州の地下軍事施設のあるケネコット鉱山(世界銀行所有)はモルモン教会と繋がっており、また会社(Kennecott Copper Company)はイルミナティ、KKKと繋がっています。」を読んで、ハタと思い当たる事があった。

 
 

 

以前、千葉県柏市議会議員だった小川達夫氏に案内され、松戸工業団地にあるモルモン教会を案内されたのだが、何でこんな工業団地に大きなパラボラアンテナをつけたモルモン教会があるのか、と驚いた事があったからだ。



これもモルモン教徒を使って諜報活動(スパイ活動)を行っている米軍の施設の一部ではないだろうか。工業団地内に作った理由も大量の電力を使用するからだろう。



 また同じ松戸工業団地にある創価学会も間接的にユタ州の地下軍事基地と繋がってるのかも知れない。

 

 

 

 

 

 

 

なお、この記事での極め付けは、悪魔のような生物と「小さなグレイ」と呼ぶ宇宙人(?)と、言いたい所だけれど、

 

 

 

                  

 

 

 

 

 

世界の政治的な問題を考えると、私としては、ワシントンDCの地下軍事施設にあるフリーメーソン寺院です。



なおこれは古代から受け継がれているフリーメーソンのソロモン神殿で、スコットランドの儀式が行われており、宗教としてはドルイド教 (キリスト教などの一神教と対抗する八百万の神々の多神教)に分類されているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ドルイド教の崇める角神”baphomet”
(牛の角、五芒星、月、火、蛇がシンボル)

 

 

                       

 

 

 

 

日本の全国の神社(八幡神社 、八坂神社、実は出雲大社も)で崇めるスサノオ
寺(三井寺などの新羅の神)では牛頭天王

 

 

 

               

 

 

 

http://rakusen.exblog.jp/23836909/

 

 

 

 

◎ 沖縄UFO事件の正体はこれだ!

 

http://www.kenko.cc/?p=1535

 

 

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