月面飛行での無重力の影響を研究 

  • 2018.12.05 Wednesday
  • 22:52

 

 

 

 

 

 

10.14  月面飛行での無重力の影響 ロシアが研究開始


ロシア科学アカデミー医療生物学調査研究所は、月面への往復の際に無重力状態が人体に及ぼす影響について研究を開始した。

 


同研究所で研究の担当部署のエレーナ・トミローフスカヤ責任者がスプートニクからの取材に明らかにしたところによれば、

研究は2年がかりで、約20人が参加して行われる。

 


これより前、ロシア国営宇宙開発企業「ロスコスモス」CEOのドミトリー・ロゴジン氏は、

ロシアは6、7年後には月に向けて運搬用ロケット「アンガラ」を使った宇宙船「ソユーズ」号の打ち上げが可能だと語っていた。


実験参加者らは、21日間に及ぶ実験に参加する。]

 

 

 

医療生物学調査研究所のトミローフスカヤ氏は

 

「月面への往復飛行というミッションを実施した場合、それは14〜16日間の飛行か、同程度の期間となる。

当然、私たちはこの実験結果を月面飛行のための準備に利用する予定だ」と語っている。

 

 

実験は2段階式で、

 

第1段階では、10人の実験参加者が3週間、浴槽内で横になった状態で過ごす。


その際、実験開始までの2週間と終了後の2週間、医師の管理のもとに置かれる。

 


第2段階の実施は翌年の秋。


同様の実験だが、今度は遠心分離機の連続回転によって、筋骨器官に重力の負荷をかけた条件下で行われる。

 


トミローフスカヤ氏の説明では、今年行なわれる第1段階の実験には、6人が参加する予定で、来年のはじめにはさらに4人が加わる。


実験には、ルーマニアやドイツ、スウェーデンといった海外の研究者らも参加を予定している。

 

 

 

 

アバターロボットで月探査  AIのアナウンサー

  • 2018.11.12 Monday
  • 22:59

 

 

 

 

 

11.6   露、アバターロボットを用いた月探査を計画


ロシアが自国の月探査計画の一環として、長期間にわたって使用できる繰り返し滞在可能な基地を月面に建設し、

複数のアバターロボットを用いて月を探査していくことを計画していると、

同国国営宇宙公社「ロスコスモス」のロゴージン社長がスプートニクに対して明らかにした。

 


ロゴージン社長は、

計画されているのは正に、長期基地の建設だ。

もちろん、この基地は人が常に居住するものではないものの、一時的な滞在を繰り返し行えるものとなる。


だが、基本的に今回の計画では、複数のアバターを利用するロボット化されたシステムへの移行が行われる。


これらのアバターが、月面での課題を解決していく」と述べた。

 


ロゴージン社長は、ロシアによる月への有人飛行(同国の宇宙飛行士による初の着陸は2030年の予定)開始から本格的な基地の建設までにどれ程の時間がかかる可能性があるかについては、詳細を明らかにしなかった。

 

 

先に、ロゴージン社長はスプートニクに対し、


宇宙空間で使用する機械設備を直接月面で修理するための部品を3D印刷するための材料として、

月の土壌を利用できる能力の習得をロスコスモスが計画していると語っていた。

 

 

 

 

 

11.9  人間そっくりでびっくり! 中国でAIによる初のバーチャルアナウンサーがお披露目

中国に初のバーチャルアナウンサーが登場した。

AIアナは中国浙江省烏鎮(ウチン)で開催された国際インターネット会議で発表された。

バーチャルアナウンサーの外見や顔の表情、話し方は、最大限人間を模倣している。

 

 

 


 

ロボットは人間を排斥か? 解放か?  3D  ロケット

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 22:57

 

 

☆ 本来なら 人間を家畜とする計画がなかったのなら

 

人間を 豊にする技術は もたらされていました。

 

ロボットも サイドによって 両方の用途になるのではないか と感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

10.29   中国でロボットがロボットを製造する工場が開設へ 稼働は2020年

 

中国にロボットがロボットを製造する工場が開設される。

 

 

同工場はスイスのABB社のプロジェクトで世界でも類がない。

 

ABB社によれば、新工場は世界最新のロボット工場となるもの。

 

 

ABB社は新工場について、デジタル技術、ロボット機器、人工知能分野のイノベーション研究を一手に集めるものと説明している。

 

作業のほとんどはロボットによって行われ、それを人間が監視する。

 

 

ABB社広報部によれば、工場の開設先に中国が選ばれたのはれっきとした理由がある。

 

中国のロボット機器市場は世界最大。2017年に世界で製造されたロボットの3体に1体は中国に輸出されていた。

 

 

ABB社は工場稼働開始は2020年になるものと見込んでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4.27  食べ物を「コピー」する3Dプリンターが開発 韓国

 

 

韓国の 梨花女子大学校が食品を印刷することのできる3Dプリンターを開発した。ポータル「3ders」が報じた。

 

このプリンターで印刷された食品は通常の食べ物の物理的な特性だけでなく、ナノレベルで食物の素材感が再現されている。

 

 

インクにはマイナス100度近くまで温度を下げ、ナノパウダーにまで細かくされた食紅が用いられている。 

 

プリント用食紅には食物の中に含まれている炭水化物やタンパク質などが用いられている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7.17  ロスコスモス、環境にやさしい超重量級ロケットの生産開始時期を発表

 

 

ロシアでは、新たな打ち上げロケット「アンガラ」の量産が2023〜2024年に始まる。

 


17日、ロシア国営宇宙開発企業「ロスコスモス」のロゴジン社長が、記者団に発表した。


ロゴジン氏は、ロシアのロケット「アンガラ」の生産は、ロシアのアムール州にある宇宙基地「ヴォストーチヌイ」の発射台の準備と同調して行われなければならないと伝えた。


「アンガラ」の打ち上げは、2025年までに20回行われる見込み。

 


「アンガラ」タイプの打ち上げロケットは、そのエンジンが有毒なヘプチルを使用せずにケロシンと酸素で稼働するため、環境にやさしい。

 


モジュラー構成で設計されたアンガラ・シリーズには、貨物の軌道投入能力が3.8トンから37トンまでの複数のクラスが含まれている。

 

また有人バージョンも存在する。

 

「アンガラ」の初打ち上げは2014年に行われた。2回目の打ち上げは今年予定されている。

 

 

 

 

データー管理をユーザーに取り戻す  Windows10 ファイルを削除

  • 2018.10.06 Saturday
  • 23:23

 

 

 

 

 

 

10.2 「ウェブの父」、データ管理をユーザーに取り戻す革命的計画を提言

ワールド・ワイド・ウェブ(WWW)、URL、HTTP、HTMLを考案したティム・バーナーズ=リー氏が、
新プロジェクト「Solid」を打ち出した。

プラットフォーム「Solid」はインターネットの非中央集権化、個人情報の保護と自身の手によるデータ管理能力の奪還を主要な目標にする。


氏は「Solid」開発のため「Inrupt」(インラプト)社を立ち上げた

バーナーズ・リー氏によると、このプラットフォームではデータの保管場所として「Solid POD」が用いられる。

これはユーザーの好みに応じて、オンラインもしくは自前のサーバーに作ることができる。


つまり、ユーザーは連絡先や写真、その他ファイルといった個人情報の保管場所を自身で選択可能。

これにより、ユーザーは第三者が提供する保管場所(DropboxやGoogle、Appleが提供するクラウドなど)を使わず、

完全に自らのデータを管理し、データへのアクセスを許可する相手を自ら決められる


「Solidは、知覚価値と引き換えにユーザーがデジタルの巨人たちに個人情報を引き渡す必要がある現行モデルを変える。

私たち誰もが理解したように、これは私たちにとって一番の得策ではない。


Solidは、バランスを回復するために、個人情報か否かに関わらず、

完全なデータ管理を革命的な手段で私たち全てに与えることで、ウェブを進化させる手段だ」とバーナーズ・リー氏は説明する。

 

 

 

 

 


 

 

 

10.6   ウィンドウズ10、ユーザーのファイルを削除し始める

 

ウィンドウズ10がアップデート中にコンピュータからファイルを削除し始めた。サイト「 MSPoweruser」が報じた。

 

 

2日に提供を開始した「Windows 10 October 2018 Update」(「バージョン1809」)へのアップデート中に、マイドキュメントフォルダからファイルが消えるという。

 

 

サポートに連絡を取ったユーザーは、以前のバージョンへの復元でもファイルは戻らなかったと主張する。

 

 

同サイトによると、問題はマイクロソフトが提供するオンラインストレージ「OneDrive」の新機能にあるかもしれない。「OneDrive」は今回のアップデートで、自動的にファイルをコピーする。

 

 

一部のユーザーは、システムディスクにあるファイル「windows.old」を開き、削除されたファイルの復活を試みるよう推奨している。

 

 

Qアノン 控え目に宇宙人に言及  火星  軍事化

  • 2018.09.29 Saturday
  • 23:28

 

 

〇 【緊急速報】Qアノンが遂に「UFO・宇宙の真実」に関する情報の暴露開始! 

ロズウェル、秘密の宇宙計画、アポロ11号…


昨年10月下旬から、海外掲示板「4chan」や「8chan」に、政治メッセージを投稿し、話題になっているQアノン

(Q Anon、Q=Q Clearance、国家の最高機密へのアクセス権限、Anon=Anonymous、匿名の意)と名乗る人物。


その正体は、トランプ政権の元首席戦略官兼上級顧問スティーブン・バノン氏とも、米ドナルド・トランプ大統領自身とも、

NSA(アメリカ国家安全保障局)内のグループとも言われているが、少なくとも政府内部の人間で間違いないと見られている。


この度、そんなQアノンが、ついに宇宙人とUFOについて重い口を開き、大きな騒ぎになっている。

今月19日、米オンライン掲示板「8chan」で、匿名の人物がQアノンに次のような質問を投げかけた。


「Q 
私たちはひとりぼっち?
ロズウェル?」


これに対するQアノンの回答。

「No.
最重要機密。
宇宙の広大さを考えよ」

 



1つ目の質問「私たちはひとりぼっち?」は、宇宙人の存在を問う質問だが、

Qは「最重要機密」としてこれの回答を拒否。

だが、最重要機密と言っている時点で隠さなければいけない秘密があることをバラしてしまっているとも見れる。



2つ目の質問「ロズウェル?」に対しては、
「宇宙の広大さを考えよ」と、回りくどい回答をしている。
 

 

これは両義的に解釈できるだろう。

まず、宇宙の広大さを考えれば、宇宙人がいてもおかしくなく、宇宙人が地球に飛来したロズウェル事件があったとする見方。

もう1つは、宇宙は広大であるため、宇宙人がいたとしても地球にたまたま墜落するなんて天文学的な事象は起こりえないとする否定的な見方だ。


いずれにしろ、Qアノンはこれ以上のことを言っていないため、はっきりしたことは分からない。
だが、続く3つ目の質問には饒舌に答えている。



「NASAは月面着陸を偽装した? それ以来、人類は月に行ったことがる? 秘密の宇宙計画はある? だから、宇宙軍が創設された?」


Qの回答。

「間違い。月面着陸は事実。
公にされていない宇宙計画は存在する」


月面着陸は事実だと断言。陰謀論では長らく、アポロ11号の月面着陸映像はスタジオで撮影され、監督はスタンリー・キューブリックだと噂されてきたが、(Qの発言を信じるとすれば)意外な形で決着が着いてしまった。


さらに気になるのは、Qが認めた「秘密の宇宙計画」であるが、
内容については何も言っていないので、これまた詳しいことは不明だ。


隕石衝突を回避するための宇宙計画があることは知られているが、まだ公にされていないと言っているため、そのことではないだろう。

いずれにしろ、真相はQアノンに聞いてみないと分からない。今後の発言にますます注目したい。


https://news.nifty.com/article/item/neta/12262-092515/

 

 



9.23  火星飛行での被ばく線量は、許容量の6割 ロシア欧州共同研究

火星への往復で、被ばく許容量の約60%もの宇宙放射線を浴びる。


ロシアと欧州の共同プロジェクト「エクソマーズ」で得られたデータを基に出た研究結果が、欧州宇宙機関(ESA)のサイトに掲載された。


「惑星間空間で宇宙飛行士に蓄積される放射線量は、人間が地球で同期間に受ける量の数百倍、

そして国際宇宙ステーション(ISS)で働く天文学者や宇宙飛行士の線量の数倍となる」


この計測結果が示すところ、6ヶ月に及ぶ火星滞在を含む地球からの往復で浴びる宇宙線は、宇宙飛行士が生涯のキャリアで許容される被ばく量の少なくとも60%となる可能性がある。










9.11  ロシア、宇宙空間軍事化の試みを懸念


ロシアは、宇宙空間に攻撃兵器を配置することによって宇宙空間を軍事化する試みを懸念しており、

これを防ぐ必要がある


ロシアのリャプコフ外務次官が、宇宙法と宇宙政策に関する第1回国連会議で発表した。


「我々は懸念を抱きながら状況を見ている。

宇宙の安全性は低下している。

なぜなら宇宙空間に攻撃兵器を配置することによって宇宙空間軍事化の次の段階に移行しようとする試みが増えているからだ。
集団的努力にとってこれを防ぐ必要がある」と語った。
 

 

トランプ米大統領は6月、宇宙における米国のインフラの安全に対する危惧に関連し、米国防総省に宇宙軍の創設を指示した。

 

ペルセウス座流星群

  • 2018.08.15 Wednesday
  • 23:12

 

 

8.13 言葉失うほどのペルセウス座流星群、全世界で観測






ペルセウス座流星群で流れ星が落ちるなか、ハンモックで寝る女性。マケドニア








ペルセウス座流星群で見られた星空。ベラルーシ








ペルセウス座流星群の際の空。香港







クラスノダール地方で見えた星空







ウラジーミル地方で見られたペルセウス座流星群







ペルセウス座流星群の際の空。マルタ








 

宇宙戦争   (スパシーバプーチンと重複)

  • 2018.08.12 Sunday
  • 23:22

 

 

ソルカ・ファール情報:



アメリカが未知の宇宙人たちと戦争を開始したのではないか、とロシア艦隊が急ぎ北極へ駆け付ける
 


転載元) WhatDoesItMean.com 18/8/8

http://www.whatdoesitmean.com/index2625.htm

 

 

数日の間に大型UFOが2つも北極圏に現れる

 

 

 

本日クレムリンで出回っている【ロシア】国防省(MoD)の新たな報告書が世界全体、ないしは少なくともアメリカは、大【問題】について心配する必要があるのではないかと示唆しています。


――何故なら北極圏内にて7月25日に米空軍が“惑星間兼次元間装置”として認識されている(一般的にはUFOと通常呼ぶ)ものを撃墜したと見られ、

2.1キロトンの爆発力を記録したからであり、


――この“装置”の“対交配”【型機】と今では疑われているものが8月4日に私たちの惑星、

西シベリアのハンティ・マンシ自治管区・ユグラ上の大気圏に侵入してきて、そこから地球を横断し始め


――昨日8月7日までに、フィリピン上空でホバリング【空中停止】し、その後北極圏へと急行し、マグニチュード5.8の地震を起こすだけの衝撃でもってグリーンランド海へと飛び込んだのです。


――これを受けてプーチン大統領はほんの数時間前にロシアの北方艦隊全軍に対して北極海域に直ちに展開するよう命じました

http://tass.com/defense/1016426

 

 

 

 

 

https://twitter.com/UFO_Sightings_X/status/1026352119622893569/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1026352119622893569&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D170338

 

 

 

かつてUFOによって引き起こされた暗黒の空

 

 

1780年5月19日にニューイングランドと当時は知られていたアメリカ合衆国の全領域で発生した事象について当該報告書は詳述しています。

https://twitter.com/USFWSHistory/status/733276956414906368


https://twitter.com/USFWSHistory/status/733276956414906368?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E733276956414906368&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D170338

 

 

 

今回も発生した暗黒の空

2018年7月20日金曜日の正午直前、ロシアで最も寒い地域ヤクーチア【※正式には「サハ共和国」】のエヴェノ=ビタンタイとジガンスキー地区全体を覆ったもう一つの“暗黒の日”についても当該報告書は指摘しているのですが、


――【現地の】住民は公的な説明を受け入れることを拒否し【=納得出来ず】、

その大勢が巨大なUFOと呼んだものによってまさしく引き起こされたのだと供述していました。

 

 

 

 

 

 

――その後には北極圏の空軍基地から米空軍がミサイルを発射したのが観察され、すぐさま2.1キロトンを記録した爆発が続きました。


――ですがそれをアメリカ側は隕石の衝突のせいだと主張しています。

 

 

 

 

 

 

米空軍の戦闘機のパイロットたちはUFOに対して発砲するよう命令されていたことを認めています

 

 

 

 

 

 

私たちは【公開する】許可を得ることの出来なかった最高機密部分に事の顛末が記されているのでお伝えできません。


https://www.historyandheadlines.com/april-14-1561-ufos-battle-sky-germany/
 

 


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=170338



 


 

宇宙  画像

  • 2018.07.27 Friday
  • 22:37

 

 

 

 

細部まで見える月の表面。Nicolas Lefaudeux氏(フランス)撮影

 

 

 

 

 

ポーランド人カメラマンの Lukasz Sujka氏は、太陽黒点を撮影した

 

 

 

 

 

 

バレンツ海上空のオーロラ。Mikhail Zavyalov氏(ロシア)撮影

 

 

 

 

 

 

アンドロメダ銀河。Péter Feltóti氏撮影

 

 

 

 

 

 

Mark Gee氏が撮影した天の川

 

 

 

 

 

「北へのコース」。Jake Mosher氏は、北極星を撮影した

 

 

 

 

 

https://jp.sputniknews.com/photo/201807255155128/

 

 

 

 

 

 

アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)
クリエーター情報なし
ナチュラルスピリット

水星  金星  土星   銀河に酸素

  • 2018.06.23 Saturday
  • 00:43

 

 

 

    

 

 

 

Mercury, Venus and Saturn above the pyramids of Giza, Egypt. This occurs once every 2373 years.


エジプトのギザのピラミッドの上の水星、金星および土星。これは、2373年に1度発生します。


https://twitter.com/safe__earth/status/996080406431584256


 

 

 

 

    

 

 

 

5.18 地球から最も離れた銀河に酸素【写真】

大阪産業大、国立天文台の橋本拓也研究員が率いる国際的な天文学者グループが電波望遠鏡を用いて、

地球から遠く離れた銀河のMACS1149-JD1で酸素を見つけることに成功した。サイエンス・デイリーが報じた。


グループはアルマ電子望遠鏡と超大型望遠鏡VLTを用い、地球から132.8億光年離れたMACS1149-JD1銀河を発見した。

調査の結果、この銀河の星はビックバーンの2億5千万年後に形成されたことがわかった。


スカイニュースによれば、これだけ前に形成された星が発見されたのは初めて。
 

 

アルマ電子望遠鏡を使っての調査では、以前にも地球から遠く離れた場所に酸素の痕跡が見つかっている。


2016年、大阪産業大学の井上昭雄が電子望遠鏡で131億光年離れた地点の酸素の痕跡を見つけている。

その数か月後、ロンドンカレッジのニコラス・ラポート氏も132置く後年離れた場所に酸素を見つけることに成功している。

 

 

     

 

 

https://alma-telescope.jp/en/news/press/oxygen-201803

 

 

 

 

 

UFO追跡失敗   月面着陸 嘘

  • 2017.11.25 Saturday
  • 00:12

 

 

11.19  米戦闘機の「UFO」追跡にネットで失笑

10月25日、米民間航空のパイロットが、未確認飛行物体の目撃情報を寄せた。

戦闘機が緊急発進したが、物体を確認することはできなかった。レーダーから消えたのだ。
 

 

英紙デイリー・メールやザ・サン、ザ・ドライブなどのメディアが事件について明らかにした。

白色の物体は、米オレゴン州の上空10キロをおよそ時速700キロで進んでいた。


米空軍と米連邦航空局(FAA)の報道担当は、未確認飛行物体が出現したと述べるも、緊急発進した戦闘機F-15が確認することはできなかった。「UFO」はレーダー画面から消えたという!

一方、SNS利用者は次の説を挙げた。


CT1さんは

「ここに議論するものは何もない。通常通りトランスポンダのない普通の地質学の飛行機だ。ただFAAに警告するのを忘れただけだ」と説明する。


この出来事に皮肉たっぷりに接する人もいた。

Brainwashingtonさんは「これはロシアの侵入だ。洗脳された米国人はそう考えるだろうな」とコメントした。

 

Mab Gomさんは「米国は異星人の挑発を経験した」と述べる。
 

 



11.23  米国人による月飛行は嘘だったとする動画が、ネット上で議論を呼ぶ【動画】

ユーチューブ利用者のStreepcap1さんは、1972年12月の米国の月飛行ミッションは、実は地球で演出されたものだったとするのを証明しようとし、ネット上で多くの論争を引き起こした。

動画の再生回数は1週間未満で約200万回となった。


Streepcap1さんは動画の中で、ミッション中に撮影された宇宙服を着た宇宙飛行士の写真を分析した。

Streepcap1さんは、月にいるために必要な装備を一切していない人間が宇宙服のミラーシールドに反射して映っているのを発見した。

コメント欄では、ユーザーたちが動画について活発に議論した。

 

 

 

 


 

 

( コメント )

 

はやしひろしさんを始め ずいぶん前から 言われていることです


NASA関係のものは 「撮影所での撮影」という記事もずいぶんありました。

 


ところで NASAの日本支店がJAXAとも 言われています


こちらは どうなのか 動画での検証がほしいです。

 

 

◎ 《驚愕》撮影者本人が告白!「月面着陸捏造」の真相とは!?

 

youtu.be/mxJQ7Di2SDw

 

 

マスク氏の電気自動車    未来の交通

  • 2017.10.07 Saturday
  • 01:06

 

 

10.5  プーチン大統領 いつか電気自動車を買うかもしれない(もしかしたらイーロン・マスク氏から)

 

 

   「イーロンマスク氏」の画像検索結果

 


プーチン大統領はフォーラム「ロシアのエネルギー週間」で演説し、電気自動車に乗ったことがあることを明らかにし、電気自動車を肯定的に評価した。

「私はもちろん米国、アジア、特に日本の製造者たちを知っている」「私は電気自動車を気に入っている。特に現代的なものだ。これらの自動車は操作しやすく、軽快で、速く、効率的だ」と語った。


またプーチン大統領は、都市には大勢の人が住んでいるため、電気自動車は都市にとってとてもよい移動手段だとし、

 

「(我々に)排出物は全く必要ない」と強調した。

 

 



● 10.4  福島第一原発周辺の海水浴場の砂 「記録的放射能」

 

 

 

 

9.30  1時間で地球の好きな地点に イーロン・マスクが未来の交通機関をお披露目【動画】

米宇宙ベンチャー「スペースX」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が国際宇宙会議に出席し、地球のあらゆる場所に1時間以内で到着可能な輸送システムをお披露目した。

 

 

マスク氏は、このシステムのため現在スペースXが開発する再使用可能なロケットBFRや特別な宇宙船を活用することを提案。

BFRで地球の軌道や火星に人や物資を運ぶことを目標としており、マスク氏によると、有人火星飛行は24年に実現される。

 


プレゼンテーションでマスク氏は短い動画を公開。

それによると、諸都市周辺の水上にBFRロケット発射場を設け、ロケットまでは船で向かう。

ロケットの発射後、現在のファルコン9の第一弾目ブースターのようにブースターが地上に着陸する構想だ。


ニューヨークから上海までは39分で最高速度は時速2万7000キロ。

世界の大都市間の移動にかかる時間は半時間以下で、地球の最も奥深い地点でさえ1時間で到着可能になる。

 

 

 



 

 

地球一周に22分    地球を撮影    マスク氏 火星旅行

  • 2017.10.01 Sunday
  • 03:09

 

9.29   ロシア人宇宙飛行士 「宇宙世界1周旅行」の動画を公開【動画】


現在国際宇宙ステーション(ISS)に滞在するロシア人宇宙飛行士セルゲイ・リャザンスキー氏は、ISSが地球の周りを1周した様子を動画に収めた。

リャザンスキー氏はロシアのフェイスブックと言われるフコンタクチェにある自身のページに動画を投稿し、「世界1周旅行はいかが?」と書き込んだ。

撮影中、ISSはおよそ上空400キロにいた。地球1週に要した時間はわずか22分だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9.30   成層圏に風船を飛ばし、上空30キロから地球を撮影【動画】

 

上空およそ30キロから地球を撮影した好事家による動画がネットに投稿された。

 

英紙ミラーによると、米コロラド州デンバーに住む人物がヘリウムを中に入れ、アクションカメラのGoProと位置情報を特定するGPSトラッカーを搭載して気象観測用ゴム気球を成層圏に飛ばした。

 

 

 

 

上空30キロで気球が割れ、撮影は終了した。

 

先の報道によると、現在国際宇宙ステーション(ISS)に滞在するロシア人宇宙飛行士セルゲイ・リャザンスキー氏は、ISSが地球の周りを1周した様子を動画に収めた。

 

 

 

 

9.27  マスク氏 火星旅行の動画公開

米「スペースX」社の創業者、イーロン・マスク氏がインスタグラムで自社の宇宙船による火星への惑星間飛行をシミュレーションした動画を投稿した。

動画では、火星開拓団を乗せたロケットが地球を飛び立ち、その後切り離された第一段ロケットが地球に着陸、そして火星への宇宙船の着陸とその後に続く火星のテラフォーミング(地球化)の様子を描いている。


先にマスク氏はツイッターで、火星の開拓に向け1年前に発表した「惑星間輸送システム(ITS)」の新たな詳細を公表するとして「基本的な改善点やいくつかの驚くような追加情報が金曜日(29日-編集部注)にオーストラリアで開かれる国際宇宙会議(IAC)2017で公表される」と述べていた。


(シークレットモード)


https://jp.sputniknews.com/science/201709274128155/

 

人肉食種

  • 2017.09.29 Friday
  • 00:54

 

 

9.26  30人を惨殺か 人肉食の夫婦の逮捕現場動画をロシア内務省が公開
 

 

ロシア南部のクラスノダール市で人肉食が疑われる大量殺人が発生したとのマスコミ報道を受け、治安維持機関は現在、情報の真偽を調査している。

スプートニクが治安維持機関内の消息筋からの情報として報じた。


事件は9月11日、クラスノダール市内で労働者らが見つけた携帯電話に残されていた写真から始まった。

電話に残された写真には35歳の地元住人と女性のものと思われるバラバラの死体が写っていた。

死体は翌日、航空学校の寮内で発見。切り刻まれた女性の死体がビニール袋とバケツの中に入った状態で置かれていた。

死体の発見後、マスコミやSNSを通じて「クラスノダール出身の人肉食の夫婦が誘拐、殺害を繰り返しており、複数の報道機関によれば1999年から30人以上が殺害されている」という情報が拡散した。


治安維持機関内の消息筋はスプートニクからの取材に対して「情報はまだ確証を得られていない。現時点で治安維持機関は片手の保存されたガラス瓶を発見している。

 


町で遺失物として発見された携帯電話の持ち主は、ガラス瓶の中身は以前自分がセルフィーを行った手のうちの1本であることを認めた」と語っている。


消息筋の話では、電話の所有者は2件の殺人を行ったことは自供した。

1件めの犠牲者は遺棄死体が寮で見つかり、その部分ととった写真が携帯電話に収められていた女性で、もうひとりは2012年に殺害している。

寮に居住していた夫婦は死体解体および他の犯罪への関与の疑いですでに拘束されている。続いてロシア内務省は容疑者が拘束された場所で撮影されたビデオを公開した。



https://video.img.ria.ru/Out/Flv/20170925/2017_09_25_RUPTLYKannibalyRIA_0agnuggp.1fi.mp4

 

 

☆ さすが ロシアです。

人肉食をする モノが 地球にはいると しっかり 市民に伝えています。

人肉食 種 こそ 悪魔のはずです。

悪魔とは とても 具体的なもの。


だって ISでも 旧日本軍の 南京虐殺でも 

「首を切っている」


頭蓋骨だけが残って 積み上げられている 数限りない痕跡が 地球にはある。


地球の 超金持ち達は この 種と 想像します。


靖国では 人肉が売られているとも言われており フリーメースン上位の習性ともいわれており 解体された人間の写真もありますね。

 

 

そんなばかなぁ としか思わない日本人は ピザゲイトの深刻さを全く知らない、ということは、この世界の支配層の 正体を知らない。

 

 

 

☆ チェチェン首長 : ここの住民は だれも 子供を食べてなどいない。

 

☆ 宇野正美 : 国会議員の方たちは みな元気ですね

 

どうしてなのか : 人間の血を飲んでいるからと 言ってました。

 

 

 

米国では 血酒が 公然と売られているそうです。

 

そして 人肉食と 血を飲む という習性は ピザゲイト 幼児行方不明 などと 連携している。

 

 

聖戦の相手は これらの 種だと思います。

 

多くは 高位の政治家や ロイヤルなど 超法的存在 だと思います。

 

 

さすがロシアですね  きちんと 現実的に 伝えています。 証拠を伴って。

 

 

 

 

 

 

 



 

 

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