リトアニア  スプートニクサイトへのアクセスを遮断

  • 2019.07.11 Thursday
  • 21:48

 








7.10  リトアニアのTVラジオ通信委員会がスプートニクのサイトへのアクセスを遮断


リトアニアの TVラジオ通信委員会はプロバイダー各社に対し、

国の領域におけるスプートニク・リトアニアのニュースサイトへのアクセスを遮断するよう命じた。



7月3日、リトアニアの公共放送局の「リトアニア・ラジオTV( LRT )」は スプートニク・リトアニアが LRT の記事を許可を取得せずサイト上で公表したとして、クレームを出していた。



リトアニアのTVラジオ通信委員会によれば、

 

リトアニア・ラジオTVはスプートニク・リトアニアのウェブサイト管理部およびホスティング・プロバイダーに対して、不法に公表されたコンテンツの削除を求めたものの、スプートニク・リトアニア側はこれを聞き入れず、掲載し続けた。


リトアニア・ラジオTVが削除要請を出した時点で スプートニク・リトアニアのサイト上にはリトアニア・ラジオTVの記事1464件が掲載されていた。


スプートニク・リトアニアのサイトの封鎖許可は、ヴィリニュス管区行政裁判所がこれを承認した場合、発効する。



 

夫婦は男と男   埋まるはずのない地球の溝

  • 2019.06.12 Wednesday
  • 21:42

 

 

あぁ やっぱりな という感想をもちました。

 

 

服部氏の動画で

 

英王室の ウイリアム ヘンリー の妻が 二人とも 男というのです。

 

 

どこかからの情報でしょうが

 

とんでも と もう思わないのが

 

オバマ 「夫婦」のことが あるからです。

 

 

やっぱりな 

 

地球は こうなっているのだろう。

 

つまり 人間が 大切にしてきた 疑うこともしなかった ものを

 

悪魔 (天上?)は 壊すことが目的で 存在している。

 

そう 思っていました。

 

 

「壊す」目的で

 

本が書かれ 映画が作られ テレビの番組が造られ

 

学校が作られ ・・・

 

 

ジェンダーフリーが さかんに喧伝され 反対すると 差別とされるような動き

 

 

 

地球の戦いは 埋まるはずはないとおもいました。

 

 

あたかも 違うもの通しが 話しているようなものです。

 

 

歴史をみても

 

人間が 動物とのセックスに耽る そんな 場面を描いた映画もありました。

 

そういう 時代 国 人々 (あるいは人間もどき) は あったでしょう。

 

 

そのように 強烈に誘導する実態的な 神? が あると感じます。

 

 

ニツポンでの 

 

ニセ天皇 そして 李氏朝鮮政治やの 嘘 八百 など

 

 

これは 人間としての 範疇を超えています。

 

 

昨日の記事に

 

6本指 ホログラム を 載せました。

 

 

多指症といっても それは 偶然とは 思えません。

 

 

血のなかに 人間由来ではない血が入っていて その痕跡としての症状と感じています。

 

 

そして

 

6本とか 7本とかの指が現れても

 

「差別しない」「奇異に感じない」ような 布石をうっている気がしました。

 

 

ということは

 

なんとしても 地球に住むという 宣言のような気がします。

 

 

以前 「爬虫類だけど 質問ある?」という 記事がありました。

 

 

まったく 興味もなく 信じない人も多いと思いますが

 

 

そのなかに 

 

「人肉食を やめろと言われても ずっと やってきたことだし」

 

「おれたちの学校は 別にあり ・・」

 

など 本当ではないのかなぁ と 感じてもいました。

 

 

地球は 人間そのものを その価値観を 営みを 破壊しようとする 「もの」 との闘いではないのかな?

 

と とても感じています。

 

 

そして その血は

 

普通の人間と結婚するなら 少し 弱まり

 

同族と結婚するなら 強く残る

 

 

そして

 

今の 地球の 支配は その血を濃く残しているものではないのか?

 

 

そう

 

地球の 分離 戦いは

 

埋まるはずのないものと 感じています。

 

 

そして

 

その 「ある血筋のものたち」とは 意外と簡単に

 

骨格 血液 脳 の検査で はっきりと 分かるのではないのかな と 私は感じています。

 

 

 

人間由来ではないものは いると思っています。

 

 

天使由来だと

 

嘘八百 人間摂取は ないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファーウェイ  ロシアのOSに置き換える可能性

  • 2019.06.12 Wednesday
  • 21:33

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6.11  ファーウェイ、AndroidをロシアのOSに置き換える可能性

米国の制限措置の対象となり、AndroidのOSアップデートへのアクセスを失った中国通信機器大手華為技術(ファーウェイ)は、


AndroidをロシアのOSに置き換える可能性がある。The Bellが、消息筋の情報をもとに伝えた。



ファーウェイのスマートフォンには、ロシアの通信大手ロステレコムがフィンランドのOS「Sailfish」をベースに開発する「Aurora」が搭載される可能性があるという。

Sailfishは、Linuxカーネルをベースにしており、Androidアプリケーションをサポートしている。



消息筋によると、サンクトペテルブルク国際経済フォーラム開催前に、ファーウェイの郭平輪番会長が、ロシアのコンスタンチン・ノスコフ・デジタル発展・通信・マスコミ相と「Aurora」への置き換えの可能性について話し合った。


また別の消息筋は、

 

プーチン大統領と習国家主席の会談でも同テーマが取り上げられたと主張している。

 

ホログラム動物   6本指

  • 2019.06.11 Tuesday
  • 21:34

 

 

 






6.8 ドイツのサーカス団 動物の代わりにそのホログラムが出演
 

 

ドイツのロンカリサーカスは、本物の動物からホログラムの動物による演出に切り替えた。


動物をサーカスで使うことはドイツでは問題ないが、多くの欧州諸国ではすでに禁止されている。

英紙デイリー・メールが報じた。


どんな席からでもホログラムが見せるよう設定したシステムは50万ユーロ以上かかった。


だが同プログラムを用いた演目では、1枚29〜70ユーロのチケットがすでに60万枚売れた。


技術革新について動物保護組織「アニマル・ディフェンダーズ・インターナショナル(ADI)」のヤン・クリーマー会長は


「これはサーカスの未来だ。誰もが楽しめるパフォーマンスで、そのために知的で感情を持つ生物が利用され、娯楽の対象として描かれていない」と述べた。


日本でホログラムを用いたイベントには、ボーカロイドなどのコンサートがある。

 

 

 


6.10 6本指の手があると実はとても便利 研究者が報告


これまで多指症は身体的欠陥と考えられ、よけいな指はしばしば外科手術によって除去されていた。


ところが、今回、英国の研究者たちによって、両手にそれぞれ6本の指を持つ人は、標準的に5本の指をもつ人と比べて、多くの作業により上手に対応できることが初めて立証された。

英紙「デイリー・メール」が報じた。



インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究者たちは、両手に6本の指を持つ2人の被験者に実験に参加してもらい、

6本目の指が、機敏さが必要な作業を行う場合に邪魔にならないばかりか、一連の優位性があることを明らかにした。


結果的に多指症の被験者は、

例えばひもを結ぶことや本をめくること、さらにビデオゲームの操作など、多くの課題を片手でこなすことに成功した。



実験の過程で研究者たちは、6本目の指の存在が脳にさらなる負荷を与え、情報処理を困難にしているかどうかを調べた。

その結果、脳は多指症に完全に適応していることが分かった。


多指症の人たちにとって唯一の困難は、手袋の購入しかない。


こうした実験結果を受けて、研究者たちはロボットの製作者たちに、彼らの開発しているロボットの指を6本にするよう提案している。








 

イランを対象にアカウント削除  フェイスブック

  • 2019.06.02 Sunday
  • 21:54

 

 

 

☆ 黒い血も 白い血も

 

その血に動かされるように 生きていく。

 

そんな 気がします。

 

 

 

 

5.29 フェイスブックが「不正」アカウントを大量削除 対象はイラン

 


フェイスブックは28日、イランと関係した「不正」アカウントを50件以上削除したことを発表した。

フェイスブックはイランと関係した「不正」アカウントを51件削除した。


削除した中には個人アカウントのほか、グループアカウントも含まれている。


こうしたアカウントの所有者はいずれも職業や所属先などを偽っていたとみられている。


フェイスブックの発表によれば、

アカウントの所有者らはジャーナリストを名乗り、政治家やリポーター、学者、イランの反体制派などにコンタクトを取っていた模様。


こうしたアカウント上で発信されていた投稿はいずれも政治家の発言や、米国と英国の政治、イスラーム、イランにおけるアラブ系マイノリティなどを扱うものが多かった。


ただし、フェイスブック側は投稿内容ではなく、職業を偽って利用していた点がアカウント削除の理由になったと説明している。

 

 

 

 

 

 

 

 

米軍月面秘密基地  ウィキリークスの暴露

  • 2019.05.16 Thursday
  • 22:09

 

 

 






ウィキリークスが“月面米軍秘密基地”の存在をガチ暴露! 


プロジェクトA119、月面核爆発、アポロ13号失敗、宇宙人… ! 


「プロジェクトA119」の任務の一貫で1970年のアポロ13号は非公式で核兵器を搭載していたのだが、それをよしとしない地球外文明によって機体の酸素タンクが

https://twitter.com/tamagonokimi201/status/1124212761464983553




〇 米ソ冷戦下の40年前、実は“スターウォーズ”が勃発していた!? 

ウィキリークスがリークした文書の中から、旧ソ連がアメリカの月面秘密基地を破壊したという報告書が発見されているのだ。


■ソ連がアメリカの月面秘密基地を破壊!?


「ウィキリークス」の共同創設者ジュリアン・アサンジ氏の逮捕が波紋を呼んでいるが、となると今後はさらに世を驚かせ、エリート支配層の足元を揺るがすほどの極秘文書が公表されるのだろうか。


 御歳90になるアメリカの言語哲学者、ノーム・チョムスキー氏は、今回のアサンジの逮捕はいくつかの点においてスキャンダルだと言及している。

その1つが米国政府の尽力ぶりであり、それは同政府に限った話ではないということだ。


 権力を握る人々が告発文書を作っていたジャーナリストを黙らせることに躍起になるのは、もちろんその内容が多くの人に知られることを望んでいないからである。


つまり、ウィキリークスは、権力側の人々が知られたくない秘密でも、特に世の人々が当然知るべきである情報を提供していることになる。


https://www.collective-evolution.com/2019/04/15/wikileaks-document-exposes-a-secret-us-base-on-the-moon/



「Collective Evolution」の記事より


そして我々が知るべきことは、どうやら月の裏側まで及んでいるようだ。



ウィキリークスがその暴露した文書につけたタイトルは

「報告:ソ連が月面秘密基地を破壊(Report That UR Destroyed Secret Moon Base.)」というショッキングなものである。


残念ながら、この文書は電子文書ではないため、その全内容へのアクセスはオンラインでは利用できないようで、

現在はいくつかのサイトでタイトル部分のスクリーンショットが流布されている。


https://www.collective-evolution.com/2019/04/15/wikileaks-document-exposes-a-secret-us-base-on-the-moon/



文書の日付は1979年1月24日で、内容の重大さを考慮すればやはり1979年1月にアメリカが極秘で建設した月面基地を旧ソ連の宇宙船が何らかの攻撃方法で破壊したことになる。


この文面を見れば、これは“極秘”の世界で起こっている“スターウォーズ”であると結論付けることができるだろう。


そしてこのスターウォーズでソ連によって破壊されたということは、その月面秘密基地の建設が完成し運用されていたということにもなる。


この話題を取りあげたオルタナティブメディア「Collective Evolution」の記事を執筆したアルジュン・ワリア氏は、


今回のアサンジ氏の逮捕とこの月面秘密基地の暴露記事の関係を探っている。


それというのも、ワリア氏こそ長年にわたってこれまで漏洩されてきた多数の月面基地関連の機密情報を追跡してきた人物なのだ。


米ソ冷戦下の熾烈な宇宙開発競争において、米ソが共に敵国が月面に基地を建設することをいかに過度に懸念していたことかが、そうした情報から垣間見ることができるという。



■地球外文明による攻撃の可能性


ワリア氏らによれば、

アメリカでは1966年から政府主導で月面基地建設に取り組んでいたことは間違いないという。


例えば国会議員のジョージ・P・ミラー氏がケネディ大統領とジョンソン副大統領に宛てた言及は下記のようなものだ。


「私はまた、ケネディ大統領とジョンソン副大統領によって設定された1970年以前の月面着陸という目標を達成することができ、そして達成すると信じています。

急速に進歩している科学技術への私の確信は、将来もっと多くの劇的な成果を実現することができるということです。

そして私はそれらのためのタイムテーブルを修正しません。その第一歩は月面の探査、そして1つ以上の恒久的な基地の設立です」(ジョージ・P・ミラー氏)


また下記の文書の抜粋は、1960年代にコレネフスキー陸軍中将が自身の軍事思想をCIA長官に伝えた書簡からのものである。


すでに月への関心は学術研究にとどまるものではありません。

ミサイル施設をはじめとするさまざまな軍事施設の建設に向けたプロジェクトが始動しています。


陸軍のエンジニアのみならず、さまざまなアメリカ企業(ロッキード・マーチンやエアロスペースなど)がこのプロジェクトで大きな役割を担っています」(コレネフスキー陸軍中将)



このように1960年前後からアメリカが極秘で月面基地の建設に取り組んでいたことがわかっている。


そしてこの1月にトカナでお伝えしたように、機密指定が解除になった1959年の米空軍の文書では、

月の近くで核爆発装置を起爆させる「プロジェクトA119」が存在していたことが確かめられていて、


当局は宇宙空間での武器の能力を調査し、宇宙環境下での核爆発について研究を深める意図があったことが明らかになっている。



そしてこの「プロジェクトA119」の任務の一貫で


1970年のアポロ13号は非公式で核兵器を搭載していたのだが、

それをよしとしない地球外文明によって機体の酸素タンクが破壊されて、アポロ13号は地球への帰投を余儀なくされたという。


アポロ13号の“失敗”の裏側にはこのような真相があったというのだ。



とすれば1979年(と思われる)のアメリカの月面秘密基地の破壊は、

ロシアではなく地球外文明による可能性もあるのかもしれない。


問題の文書のタイトル「Report That UR Destroyed Secret Moon Base.」で“UR”はU.S.S.R.(ソビエト社会主義連邦共和国)をさらに略した呼称であると考えられているのだが、ひょっとすると地球外文明や宇宙人を指す何らかの符丁の可能性もある。

そしてこうした情報が明るみに出るたびに、我々一般大衆には世界の“裏側”で起きていることのほんの一部分しか知らされていないことを痛感させられるのだ。
 

 


参考:「Collective Evolution」、「Alien UFO Sightings」、ほか



https://tocana.jp/2019/05/post_94260_entry_3.html



 

ブラックホール

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 22:20

 

 

 






4.13  史上初の撮影に成功したブラックホールが命名される


10日に史上初めて撮影に成功した「M87」銀河の中心にあるブラックホールは、

「Powehi」と命名された。ハワイ大学のラリー・キムラ教授が名前をつけた。CNNが報じた。


「Powehi」はハワイ語で

「果てしない創造の装飾された暗黒の源」を意味する。


キムラ教授によると、この言葉の語源は民話にさかのぼり、世界の創造を語る18世紀の歌で使われている。


ハワイ語が選ばれた理由は伝えられていない。


だがCNNは、ブラックホール撮影の為8つの電波望遠鏡を結合させる「イベントホライズンテレスコープ」プロジェクトで使う望遠鏡のうち2つが、ハワイにあると指摘している。





 

人間の皮を被ったもの   イスラエル  人間狩り

  • 2019.04.04 Thursday
  • 22:07

 

 

#Israel ◢◤ ❝#Palestinian


若い女性が彼女の無実を懇願したが、イスラエル軍はまだ彼女を殺したことを覚えておく必要があります。


彼女の犯罪は何だった?


https://twitter.com/178kakapo/status/1111686803235332096

(動画)



 

 

〇 人間狩り

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットでの 「背乗り」

  • 2019.03.22 Friday
  • 22:11

 

 

例えば、Twitterなどのソーシャルメディアでは、Qの情報を発信しているフォロワーの多い人のアカウントが

アカウントの持ち主自身がアクセスできない状態になったり、

その人の偽アカウントがいくつも登場したりするトラブルが発生中みたいです。



本人がアカウントにアクセスできない数日間の間に、偽のアカウントをいくつも作って


「前のアカウントはアクセスできなくなったので今度からこちらのアカウントに変わりました」とかツイートして、どんどん元のアカウントのフォロワーを盗んでいくという作戦らしいです。
 

 

技が細かいというか、ディープステート側も必死なんだなと思っちゃいますよね(;^ω^) 


Qの情報で目覚めてきている人たちが増えてきていて、焦ってあの手この手で利用者を騙そうとしているのでしょう。
 

 


皆さんもどうぞ、自分がツイッターでフォローしている人のアカウントが、

気が付いたらフェイクアカウントになっていないか注意してください。


英語だといつも読んでいると、

 

書き方とか言葉の癖が違うので、書き手が変わったなというのがわかります。


気が付いた人が「フェイクアカウントだ」とコメントしていることが多いので、そこら辺を注意してみてください。




https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12448394619.html


 

大地に大きな手形  先史時代の「スーパーハイウエイ」

  • 2019.03.11 Monday
  • 22:11

 

 

 

 

現地からの映像


>中国で大きな手形が見つかる


https://twitter.com/xChina4/status/1099997691562450944

 


グーグルマップで見れるよ

 

https://www.google.com/maps/@43.7028931,112.0214963,202m/data=!3m1!1e3

 

 

その巨大な地上絵は、ナスカの地上絵を描いた当時に空から見た人がいたことを実感させてくれる作品だと思います。
大昔は、布を広げた巨大凧に乗った人がいたのかなぁー🤔

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1101242949566750720

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.11  海底で発見された先史時代の「スーパーハイウェイ」【写真】


カナダの研究者ブライアン・プラット氏は、

2億7千万年前の先史時代にワームが海底に作った「スーパーハイウェイ」を発見した。

 


この発見は、古生物学者たちの地球の生命の進化に対する認識を変えた。

 

科学系メディア「サイエンス・アラート」が報じた。

 


プラット氏は、何億年も前、世界の海洋の水底にあったカナダのマッケンジー山脈の堆積岩を調査していた際に、

 

幅が0.5ミリから1.5センチのさまざまなサイズのトンネルが絡み合ったシステムを発見した。

 

 

これらのトンネルは、2億7千万年前に多毛類によって掘られたものとみられている。

 

 

プラット氏はさらに入念な調査を行った結果、他にもさらに大きなトンネルをいくつか発見した。

 

プラット氏は、これらの場所では大きな肉食生物たちが、地下に潜むワームを嗅ぎ付け、捕食していたと考えている。

 

 

 

 

https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images/601/50/6015020.jpg

 

 

 

ワームたちが築いた「スーパーハイウェイ」の発見により、プラット氏は、

 

先史時代にはすでに、世界の海底は原始的なワームによって支配されていたことを証明した。

 

 

また酸素​がなかったことが幸いして地下トンネル​だけでなくワームの​死骸​さえも非常によい保存状態で発見されている

 

 

​今までの学界では​2億7千万年前の海底は、普通の生物が生存するには酸素が足りないデッドゾーンであったと​いう推測が主流だったが、今回のプラット氏の発見はこうした考えを覆すものとなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ネット操作  ネット侵入

  • 2019.03.09 Saturday
  • 22:23

 

 

時々私に話しかけて下さる方々のアカウントが、知らない間にミュート設定になっていました。

 

もし私がお返事をしていなかったら、ミュート設定にさせられていると思って下さい。

 

この事に気付いたのは、ある人のホーム画面を見に行った時です。

 

どうしたらまだ知らない全てを解除できるのかしら?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1104111586254311424

 

 

 

 

 

あなたのPCに勝手に侵入 政府が“違法ハッカー”になる日(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/19/senkyo256/msg/791.html

 


東京五輪を“言い訳”にすれば何でもやりたい放題だと勘違いしているのではないか。

 

政府が近く、サイバー攻撃対策として、

 

企業や家庭のパソコンやスマホといった「IoT機器」に対し、

 

無差別に侵入する調査に乗り出すと報じられ、

ネット上で「安倍政権による違法ハッカー行為」と大騒ぎになっている。

 

 

調査は、企業や家庭などにあるルーターやウェブカメラなどの「IoT機器」を無作為に選んで侵入。

 

セキュリティー対策に問題がある機器を見つけた場合、ユーザーに注意を促す――という。

 

 

政府は昨年5月に電気通信事業法を改正。2024年3月末までの5年間、総務省所管の「情報通信研究機構」が調査業務を行うことを決めた。

 

 

■セキュリティー対策を口実に不正アクセス

 

 

総務省や機構の担当者は、東京五輪対策を理由に挙げて

 

「国民の皆さまにはご理解いただきたい」なんて言っているらしいが、どのように説明しようが、セキュリティー対策を口実にした政府の「不正アクセス行為」だろう。

 

 

アクセスの際に得られるウェブカメラの映像や保存データを政府機関がどう扱うのか、国民が不安を抱くのも当然だ。

 

 

まして調査するのが、不正統計や公文書偽造を繰り返している霞が関の官庁であり、バックにいるのが、やりたい放題の安倍政権だ。

 

盗聴や盗撮など恣意的な運用の可能性も十分あり得るのだ。

 

 

昨年の国会審議で、侵入調査を「国民に対する政府機関によるハッキング」と断じていた立憲民主の小川淳也議員は、こう指摘していた。

 

 

「国民の政府や政府系機関の情報管理に対する信頼度は高くありませんよ。

 

それがどういう形で流出するのか、どういう形で悪用される恐れがあるのか。

 

国民の政府や政府機関に対する情報管理の信頼度は極めて低い
 

 


その通りだ。国民に平気でウソをつき、バレたら開き直って言い訳し、グウの音も出なくなっても論点をすり替える。

 

そんなアベ政治と言いなりの行政機関を誰が信用するのか。

 

自由に国民の懐に手を突っ込める状況を許せば、憲法で保障された「通信の秘密」もプライバシー保護もあったもんじゃない。

 

 

ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう言う。

 

「現実の世界でいえば、玄関の扉をコンコンと叩いて『戸締まりに気を付けて』というのではなく、

 

いきなり扉を開けて家の中に入り込み、家人に注意を促すのに等しい。

 

調査するのであれば、どういう手順で、いつから実施し、何らかの個人情報が漏れた場合は厳罰に処す、などの罰則規定を公表するべきです。そうでなければ、国民も信用できないでしょう」

 

 

こんな重大な調査を改正法でやろうなんて、政権がコトの重要性を考えていないか、国民をなめ切っているということ。怒らない方が異常だ。

 

 

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/246373/3

 

 

 

☆ これが 神の国 明治「組」の 正体。

 

なにか されていると 感じたことはありますか?

 

 

 

 

 

WIFIが停止  インターネット封鎖(Q情報)

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 22:16

 

 

☆ 体感で 地震があったとは知らなかったのですが

 

朝 WIFIが停止  携帯が 一瞬停止 そして 地震の情報。

 

WIFIは 体によくないそうですが

 

パソコンと一体になっている 安い買い物をしたので まだ 手放せない状態です。

 

 

そこで 思い出したのが

 

Qからの インターネットをめぐる 戦いです。

 

 

 

〇 AFPのニュースのツイートで、

 


「インターネットのインフラが攻撃を受けており、オンラインアドレス帳を監督する機関が警告しています。」と書かれています。


このAFPの速報ニュースのツイートを示しQアノンが

 


「悪者たちは、真実が広がるのを妨害しようとしているのか?」とQに質問するのに対して、


Qは「オンラインの予防法ツール」という言葉と、ICANNというインターネットの会社のサイトのリンクを載せています。

Qからのメッセージはこの投稿に関してはそれだけでした。



この内容だけでは私には意味がさっぱりわからなかったのですが、


ただここ数日、アメリカ在住のトランプ支持者やQアノンの私がフォローしているツイッターアカウントの人たちの何名かが、

インターネットがつながらないと言っているのを読んでいたので、

インターネットに問題がある人がなぜか多いなと思ってはいました。


そんな中に上記のQの投稿を見たので、意図的に起きたインターネット障害だった可能性もあるなと思いました。
 

 

この上記のQの投稿の後に、本日またまた面白いQの投稿がありました!↓


https://ameblo.jp/doorforawakening/image-12442361203-14361376765.html



この投稿は、アメリカのインターネットについての内容でした。


まず1番目は、アメリカのインターネットについての概要みたいなもの。IT系は私は弱いので意味がよくわからず…(;´・ω・)


そして2番目は、2016年に書かれた記事のリンクと、


「アメリカ政府からカリフォルニアへ管理の移動(カリフォルニアをコントロールしているのは誰?)」というQの言葉。


記事の内容は2016年のもので、インターネットの管理を民間企業に委託することは正しいのか、安全なのかということを論じる内容でした。


そして投稿の3番目は、先ほどのICANNという会社のリンクと、Qの「重大な危険?カバー?コントロール?」との言葉が。


最後に、

 

「なぜオバマはアメリカ政府の管理下にあったインターネットをカリフォルニアの非営利団体へ移したのか?」

 

と締めくくっています。

ここまで読んでようやく私はわかりました(笑)



わかりますか?



カリフォルニアといったら、中国やロシア側のエージェントだと言われている民主党のダイアン・ファインスタインやナンシー・ペロシが牛耳っている州ですよね。

そんな州の民間の非営利団体に、今までアメリカ政府が管理していたアメリカのインターネットの管理を委託なんてして大丈夫なんでしょうか?


いや、大丈夫じゃないですよね…。

あ、そうか、だから敢えてオバマはICANNという会社にアメリカのインターネットの管理を一括して委託したのかー(;´・ω・) 恐ろしすぎます。


本当、アメリカの民主党は腐ってますね。


インターネットがダウンしても対応策は講じているとQは言っているので大丈夫だとは思いますが、


国としては情報が筒抜けというのが一番の損失ですね。


そういえば余談ですが、数日前のQの投稿で、緊急時に備えて、

 

ホワイトハウスが管理する新しいニュースのウェブサイトや、新しいビデオのプラットフォーム(Youtubeみたいな感じ?)をもうすでに準備していると書いてありました。


その時が来たら、公開するようです。


その時というのはちょっと怖い響きではありますが、


ホワイトハウスが管理するニュースサイトとか動画のプラットフォームなんて、それはそれでちょっと楽しみですね(笑)


https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12442361203.html

 

ザッカーバーグは 「なりすます」

  • 2019.02.19 Tuesday
  • 22:12

 

 

 

 

 

 

CEOのザッカーバーグことグリーンバーグは

 

偽名を使い、デビッド・ロックフェラーの孫である事を隠す。

 

カバールの諜報機関。

 

早くやめた方がいい。

 

 

https://twitter.com/someone5963/status/1097637943018016768

 

 

 

 

 

◎ Facebook is a 'digital gangster' that urgently needs more regulation, UK lawmakers say

 

https://www.cnbc.com/2019/02/18/facebook-is-a-digital-gangster-that-needs-more-regulation-uk-report.html

 

 

 

☆ わざわざ 名を 偽る 隠す

 

ニツポンの場合は

 

そうしなければならない理由があったのかもしれないが ・・・

 

けれど

 

本国の悪口を言いながら

 

わたしが 日本の愛国者という なりすましは

 

卒業してほしいですね。

 

 

ザッカーバーグは その血ゆえに 金持ちです。

 

なぜ その名を 隠すのか。

 

 

それは その血を卒業できないからです。

 

あいかわらず 戦争やのアジェンダを しているからです。

 

 

その血から離れる魂になる 自由も あるのです。

 

 

 

 

 

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