亡くなった最愛の人

  • 2017.04.16 Sunday
  • 05:10

 

亡くなった愛する人が身近にいることを示す5つのサイン

 

5 Signs A Deceased Loved One Is Nearby 

 

http://www.higherperspectives.com/deceased-loved-ones-1437230454.html

 

 

 

    

 

 

 

 

近い関係の人を失うことは辛いということは、言うまでもないことです。身近な人を失った経験は多くの方にあるでしょう。人生の過酷な現実です。

 

 

しかし亡くなった方の肉体は失われても、時として私たちの周りにいることもあります。

亡くなった近しい方が、今でもあなたの近くにいるサインを次にまとめました。

 

 

 

1.亡くなった人の匂いがする

 

 

あなたが愛していた人の魂が近くにいる時、いろいろな兆候が現れます。よくあるのは、匂いです。亡くなった人の匂いがするとき、その人と強くつながっているということがよくあります。

 

 

パイプタバコの匂いや香水、あるいはあなたの好物が料理されている匂いの場合もあります。その場合は感謝しましょう。それは亡くなった最愛の人からあなたへ、直接送られたメッセージなのですから。

 

 

 


2.夢に現れる

 

 

魂があなたと交流する方法では、これもよくある方法の一つです。私たちの無意識領域は魂の世界にもっと開かれていて、魂の世界からよく入り込んでくるようです。

 

魂が関与している夢は信じられないほど現実的で、あまり夢らしくない傾向があります。

 

 

夢が意味しているかもしれないものについて、よく注意を払いましょう。それはあの世からのメッセージである可能性がありますから。

 

 


3.持ち物が見つからない

 

 

自分の持ち物をどこかに置いたのに、その持ち物がそこから移動していることに気がついた時などは、自分の頭がおかしくなったんじゃないかと感じることもあります。

 

 

しかしそれは、亡くなったあなたの家族や友人があなたに冗談としかけているのかもしれません。バカバカしく聞こえるかもしれませんが、亡くなったからといって彼らがあなたをからかおうという望みがなくなるというものでもないのです。笑っておきましょう。

 

 


4.いつもと違った考えが浮かぶ

 

 

ご自分の考えでないような考えが浮かぶこと、たとえばあなた一人の心の中のモノローグが誰が入ってきたように感じた経験があるかもしれません。これは、今も亡くなったあなたの愛する方があなたと共にあることを示すサインである可能性があります。

 

 

外部からの考えのようなものが思い浮かんだ場合、少し時間をさいてその考えに思いをめぐらせてください。特に、あなた自身の考えに思われないような心の中の会話(モノローグ)が始まった時などです。

 

 


5.葬式でのサイン

 

 

有名な霊能力者であるジェームズ・ヴァン・プラーグ氏によると、魂は自分の葬式に参列するそうです。

 

魂は室内を動き回り、愛する人を慰めようとしたり、何も問題はないというサインを送ろうとしています。

 

 

葬式の参列者はあまりにも自分の悲しみに飲み込まれているためか、こういったサインは気づかれていないことがほとんどです。葬式に参列する際は、魂が届けようとしているサインに対して心を開いておきましょう。

 


(翻訳終了)

 

 

*****

 

【関連記事】


★死の瞬間をとらえた写真
 

 

 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12098466923.html

 

 

 

 

 

 

 

15歳の お誕生日 😊   にゃんこ動画

  • 2017.03.13 Monday
  • 08:00

 

 

 

 

 

 

https://youtu.be/WE3XALFn164

 

 

 

フクロウとニャンコが遊ぶ風景

  • 2017.02.14 Tuesday
  • 09:16

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こたつで猫が

  • 2017.01.11 Wednesday
  • 08:25

 

 

 

 

 

 

 

 

死の瞬間

  • 2016.11.18 Friday
  • 09:05

 

 

死の瞬間をとらえた写真

 

 

人間だけでなく、動物も生物も物質も周囲に何等かのエネルギーを放射していると言われています。

 

 

最近では特殊カメラを使うことによって、死の瞬間に肉体から離れる霊魂(生命体=エネルギー)を写し出すことに成功したようです。この写真を見ると、これまで臨死体験をした人たちによる証言が嘘ではなかったことが分かります。

 

 

人間も生き物も死んだらお終い、消滅する、霊魂など存在しないと思っている人たち は、この写真を見て心を悔い改める!!時が来ました。

 

 

唯物論者は死後の世界を信じていませんから、この世だけが全てであると信じ、人生に焦りを感 じていることでしょう。また、死への恐怖を常に抱いており、不運なことが起きると自暴自棄に陥るか、他人のせいにして自己中心的な生き方をしてしまいがち です。

 

 

目に見えないものが写真に写し出されたことで、肉体が滅びても霊魂は不滅であり、別の世界で生きていくのだということを知り、多くの人たちが精神的 に救われるでしょう。

 

 

・・・・或いは、唯物論者たちは余計に頭が混乱するかもしれませんね!

 

 

http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/09/scientist-photographs-the-soul-leaving-the-body-2443674.html

 

 

(概要)

 

 

9月25日付け: ロシアの物理学者、コンスタンチン・コロトコフ教授は、男性が他界する瞬間に特殊(バイオエレクトログラフィック)カメラのシャッターを押し、幽体離脱、つまり霊魂が肉体から離れていく様子を写し出すことに成功しました。

 

 

 

     

 

 

 

進化したキルリアン写真術のガス放電可視化法により、霊魂(生命体)が肉体から徐々に離脱していく様子を撮影することができました。

 

 

コロトコフ教授によると、最初にヘソと頭部から魂が離れて行き、最後に股間と心臓から霊が離れ、完全離脱した霊魂は無限の幻想世界にふわふわと浮いて行くとのことです。

 

 

*****

 

 

まさに5次元地球に相応しい話題ですね。

 

幽体離脱の想像イラスト図はよくありますし動画でも以前見たり記事にしたこともありましたが

 

キルリアン写真が撮れるバイオエレクトログラフィック特殊カメラってどういうものなのでしょうか

 

  

 

それにしても美しく神秘的ですね  

 

ということは霊も普通に撮れるわけですよね。肉眼では見えない人もこれなら家にいる霊も

 

写せるってことですよね (どこでも沢山いるらしい・・・)

 

欲しいようなやっぱり欲しくないような(;´▽`A`` アハハハハハ   

 

 

 

****

 

キルリアン写真(キルリアンしゃしん、Kirlian photography)とは、対象物に高周波・高電圧を掛けて発生させたコロナ放電による発光現象を撮影した写真のこと。

 

撮影時には、周波数 3 kHz 前後・電圧 30 kV 以上が用いられる。 対象物から発散する水蒸気の電離・発光現象を撮影するため、撮影対象物は水分を帯びた物体であれば生体・非生体を問わない(握り締めることにより、僅かな汗を帯びたコインでも像を得られる)。 また、真空中では水蒸気が速やかに拡散するため、像を得ることが出来ない。

 

 

       

 

       キルリアン写真で撮影した指先の跡

 

 

 

 

ニコラ・テスラはテスラコイルによる高周波を利用して、生体からのコロナ放電の像が得られる事を発見していたが、当時は特に関心を呼ばず、そのまま忘れ去られていた。

 

 

 

一般には1939年頃にロシア人電気技師であるセミョーン・ダヴィードヴィチ・キルリアンとヴァレンティナ・キルリアン夫妻によって取り上げられ、夫妻は生きた有機体が放つエネルギーの多彩で複雑な放出をとらえた[要検証 – ノート]写真として発表した。

 

 

夫妻の報告によれば、「しおれた葉のまわりにある場はほとんどまったく揺らめく光を示さず」「葉が徐々に死んでいくにつれ、その事故放出もそれに見合って減少し」「葉が完全に死ぬと全く放出がなくなる」ということであり、その写真によって見出される生体エネルギーは十分な量の新鮮な食物を食べない或いは生のものを滅多に食べない動物(人間も含む)には保持できないということだった。 夫妻はこの功績により、レーニン勲章を授与された。[要出典]

 

 

*****

 

 

【コメント】

 

 

これまで宗教などで死後の世界について語られたり、臨死体験をした人が話したりしていましたが、これが誰の目にも見える写真の撮影に成功したというのは非常に大きな進歩です。

 

 

そしてまたしても、テスラ!テスラの技術って、本当にすごそうです。やっと時代がテスラの技術、あるいは発想に追いつきかけているんでしょうか。

 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11622211995.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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