IKEAのぬいぐるみが好きすぎるワンちゃん  アザラシ ライオン

  • 2018.10.12 Friday
  • 23:10

 

 

「IKEAのウサギのぬいぐるみ」の画像検索結果

 

 

 

10.10  ジェイクという名の犬は、「IKEA」のふわふわのウサギのぬいぐるみが大のお気に入り。

 

でも販売終了…

 

そこでぬいぐるみの持ち主たちがジェイクにプレゼント!

 

 

 

ジェイクという名の犬は、家具・雑貨チェーン「IKEA」のふわふわのウサギのぬいぐるみが大のお気に入り。


飼い主のエヴゲーニー・レベデフさんによると、ジェイクはこのウサギのぬいぐるみを噛んで遊び、4年間で約10個がダメになった。

 


ジェイクは、他のぬいぐるみにはまったく関心を示さないという。

 

IKEAでは今年初めからこのウサギのぬいぐるみの販売が終了した。


それがわかったとき、レベデフさんは「約30個」のウサギのぬいぐるみを購入したいとIKEAに問い合わせた。

 

 

 

 

 

 

レベデフさんは、売れ残ったぬいぐるみがあることに期待した。

だがIKEA側はレベデフさんにぬいぐるみを提供することができなかった。

 


しかしフェイスブックの利用者たちが、レベデフさんを助けるために動き出した。

 

そして大勢の人が、ジェイクが友達を失わないためにと、自分のウサギのぬいぐるみをプレゼントすると申し出た。

 

レベデフさんはその後フェイスブックに、数年先の分までジェイク用のウサギのぬいぐるみが見つかったとするお礼のメッセージを投稿した。

 

ジェイクは今後もふわふわのウサギのぬいぐるみで遊ぶことができる。

 

 

 

 

 

 

 

 

岩場に横たわるアザラシ。ウェールズ

 

 

 

 

 

 

雌ライオンと遊ぶ男性。メキシコシティ

 

 

 

 

シャルル・アズナヴールの世界

  • 2018.10.03 Wednesday
  • 23:16

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10.1 偉大な仏シャンソン歌手シャルル・アズナヴール、死去 94歳
 

 

著名な仏シャンソン歌手のシャルル・アズナヴール氏が死去した。

94歳。フランスメディアが氏の広報担当者の話として1日、報じた。


シャルル・アズナヴール氏はアルメニア系フランス人で歌手、作曲家、俳優でもある。

 

 

 

 

 

 

1998年、タイム誌とCNNテレビが行った共同世論調査では、アズナヴール氏は20世紀最高のステージ演奏家に選ばれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

アズナヴール氏は生涯で1300曲の歌を収録し、60以上の映画で演奏した。

 

 

 

 

 

 

 

 

植物  外部からのストレスに反応する神経系が存在する

  • 2018.09.19 Wednesday
  • 23:11

 

 

 

 

 

 

9.16 植物にも神経系のような機能が見つかる【動画】


米ウィスコンシン大学マディソン校の研究グループが、動物が神経系で使うようなシグナル伝達分子を植物でも発見した。

論文は学術誌サイエンスに掲載された。
 

 

学術誌サイエンスによると、マディソン校のサイモン・ギルロウ教授(植物学)が説明するところ、

昆虫が植物を食べると、損傷部位と全体で防御システムが機能する。

研究では、蛍光タンパク質を用いて、外部からのストレスに反応してシグナルが植物内部を移動する様子を観察した。

 

 

 

 

 

チームはその様子を映した動画を公開。

動画では蛍光タンパク質が損傷部位から秒速1ミリメートルの速度で植物内部に行き渡る。

これは、動物のシグナル伝達より遥かに遅い。動物の神経信号は最高秒速120メートルに達する。だが、植物にとってこれは超高速だ。
 

 

 

 

 

 

人間の言葉をしゃべるワン

  • 2018.09.17 Monday
  • 23:14

 

 

9.14   ある柴犬が日本語の会話を習得、今では食事をねだることができるまでに

 

 

「紅(べに)」という名前の柴犬が、飼い主の女性の後に続いて日本語で単語を繰り返すことを習得した。

 

 

今では、紅は「食べる」と「ハンバーグ」をほとんどなまりなく発音できる。

 

 

https://twitter.com/a_t_k123/status/1035860170121740288

 

 

 

 

 

 

 

ヤクザみたいなネコニャン

  • 2018.09.01 Saturday
  • 23:26

 

 

8.30  アザラシ 危機一髪で猫パンチをかわす

 

プールサイドでアザラシと猫が危うく喧嘩になるところだった。

 

アザラシは何も悪いことをしたわけではない。

 

 

平和的にただ寝転がっていただけなのに、そこに通りかかった猫が眼を付け、猫パンチを食らわせた。

 

https://twitter.com/Molly_Kats/status/1033534525937213440

 

 

アザラシの頭の中にはとっさに(衝突は避けよう)というシグナルが走ったらしく、平和主義者はゴロンゴロンと去っていった。

 

ポストは20万を超す「いいね!」と3千のコメントを集めた。その多くがアザラシの賢い戦略に感嘆を表していた。

 

 

 

 

 

 

 

アリが営むお葬式    クジラとダイバー 仲良し

  • 2018.08.31 Friday
  • 23:19

 

 

8.25  仰天… マルハナバチのために蟻が壮麗な葬儀を営む

 

 

米ミネソタ州で死んだマルハナバチのために蟻が壮麗な葬式を営んだ。

 

数十匹の蟻たちがピンクの花びらを引きずって集め、巨大なハチの死体のまわりを飾る様子がビデオに収められた。

 

 

 

 

研究者らによればこの行為の理由付けには複数の説が考えうる。

 

蟻はこの花びらを自分の巣にまで運んで行こうとして、その道の途中にハチの死体が転がっていて、邪魔したというのが1つの説。

 

 

2番目の説はこれより信憑性が高く、蟻は花の匂いを借りてハチの死臭をシャットアウトし、その後でこれを自分の食糧にしようとしたというもの。

 

 

 

 

 

8.21  人懐こいクジラがダイバーに急接近 ダンス、セルフィーも一緒に

 


豪州出身のダイバー、アダム・スターンさんは海中でザトウクジラと対面する幸運に恵まれた。


クジラはアダムさんにあまりに接近したため、アダムさんは一緒のセルフィーやビデオ撮影に成功している。


クジラは人を恐れないどころか、とても友好的だったので、アダムさんは一緒に30分近くを楽しく過ごし、そのすべてをカメラに収めただけでなく、クジラと一緒に本物のダンスも踊った。

 

 

 

 

 

 

​クジラは最初、アダムさんの周りを周遊し、アダムさんの撮影に協力してポーズをとってくれていた。

 

そのうち、アダムさんはクジラが興味をもってアダムさんの動作を繰り返し、真似していることに気づいた。

 

 

このようにしてふたりのダンスはなかなかの見ものに仕上がった。ダンスのビデオはSNS上で紹介されている。

 

 

 

 

 

 

311後 タイムストリップ体験

  • 2018.08.27 Monday
  • 23:09

 

 

「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

 

 巨大地震と大津波。さらに、福島第1原発のメルトダウン、放射能放出事故―。

 

 

被災地のど真ん中で、信じがたい超常現象が発生していたという情報がある。

 

津波が引いた後の瓦礫の街で、“時間を超えた”としか思えない体験者の報告が寄せられているというのである。

 

 

東日本大震災の被災地で“時空の揺らぎ”現象が起きていた

 

 

アメリカの超常現象誌『アトランティス・ライジング』2011年9・10月号に掲載された英文の取材レポートがある。

 

 

日本の女流物理学者―今井理佐教授(仮名)が、震災直後の被災地で自ら実地調査した異常な超常現象が報告されている。

 

 

 「3.11」震災直後、宮城県仙台近郊の海岸地帯の被災地で、「時間を超えた」、あるいは時空の揺らぎを体験した―という被災者が実は多く存在しているというのだ。

 

 

一つの事例

 

― 行方不明になった家族を捜す目的で、被災者の一団が、ワゴン車で被災の現場に戻ってきた時

 

 小道を走っていたワゴン車は突然、異様な形をした“雲”のようなものに突入した。

 

 

 

 

 真っ昼間だったが、雲はかすかに光っていて、車が進むにつれて長く伸びながら包み込むように見えたという。

 

その間、数瞬間、ドライバーも含めて同じクルマに乗り合わせた全員が、クルマの両側に昔懐かしい古風な村落の風景や人間を目撃したのだ。

 

 

 ただ、どこかひどくちぐはぐで、違和感を感じさせる奇妙な景色だった。

 

 

 付き添っていた警防団員、中村東治氏の証言によれば、

 

古い写真で見るような英国のビクトリア王朝時代と、日本の江戸時代をミックスしたようなへんてこな光景で、

 

シルクハットの紳士たちと顔をペイントした着物姿の娘たちが腕を組んで歩いているかと思えば、

 

向こうでは伝統的な侍姿のいかつい男たちが闊歩していたという。

 

 

「一瞬、映画の撮影現場に間違って迷い込んだのかと思ったほどだったが、・・」

 

 

 中村氏とグループ一行の主張では、景色は不安定に揺らめいてはいたが、確かに昔の家屋が立ち並び、人々が生き生きと動き回っている村か町の光景だったという。

 

 

 

今井教授によれば、同じような“時空転移”現象は、1986年4月26日、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発・メルトダウンが起きた直後にも発生したと報告されている。

 


調査に当たったのは、KGBの原子科学部職員セルゲイ・イリヴィッチ氏で、

数点の調査文書は、当時はむろん機密扱いだったが、最近になってアメリカの情報自由公開法に類するロシアの新法により、一部がようやく日の目を見た。

 


チェルノブイリ住民たちが、多くの“時空の穴”現象を体験して、2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き見たことが記録されていた。

 


住民が“時空の穴”に踏み込んだまま戻ってこなかったケースも、数点報告されているという。

 


しかし、今井教授が調べたケースと著しく性格を異にするもっと信じがたいケースも、イリヴィッチ文書には報告されていた。

 


過去の事物が現在(1986年当時)に“時空転移”されてきたという数件の事例である。

 


中でも一番ショッキングなのは、第1次大戦中にドイツ軍が使用したツェッペリン型飛行船が1台そっくり、空中に現れて、チェルノブイリ原発からさほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、爆発したという事件だ。

 

 

 


燃え残った残骸に乗組員の姿はなかったが、しばしば報告される“漂流する無人幽霊船”と同様、士官食堂には食べかけの料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が乗っていた気配が感じられたという。

 


この大戦中、ドイツは少なくとも119台の軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて消息不明になったものが多かった。

 

そのうちの1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ時空転移したものかもしれない。

 

 

掲載誌の『アトランティス・ライジング』は信頼性の点ではアメリカ屈指の超常現象専門誌として知られており、1997年に創刊以来、隔月間発行されている。

 

執筆陣も超常現象に理解のある大学教授や科学研究所員を含め、著作が知られる高名な学者・研究員が多くを占めている。

 


これらのことがもし事実なら、実は驚くべきこと、大変なことが起きているのかもしれない。


それは地震と津波によって解放された地球の電磁エネルギー、さらには原発事故によって放出された核エネルギー=放射能の拡散が関わり、影響しているのだろうか。

 


今回、津波と放射能を浴びた被災地の土地で、文字通り“時空の揺らぎ”が起きているのだとしたら、そこにどんなエネルギー場が作用したのだろうか。

 


これは自然界に次元間転移、時空間移動を引き起こすメカニズムが存在することを示している。

 


http://amanakuni.net/uchu/58.html

 

 

 

吾輩は猫

  • 2018.08.12 Sunday
  • 23:24

 

 

 

 

シャー

 

 

 

8.11東池袋公園

頭数になれば、と思って足を運んだ。翁長知事の遺志を継ごうと多くの人が集まっている。肉球もたくさん来ているのかな。

ひっそり  #肉球新党

 

 

 

 

基地いらない❗️
ニャー🐾
安倍辞めろ❗️
シャーッ💢
基地いらない❗️
ニャー🐾
安倍辞めろ❗️
シャーッ💢
ニャーコール(振り付き)
風に乗って沖縄に届け🙏

 

https://twitter.com/SiamCat3/status/1028140552426991616

 

 

 

 

 

「肉球新党」の画像検索結果

 

 

 

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救助  人間

  • 2018.07.12 Thursday
  • 23:48

 

 

7.10  ロシアで洪水 救助隊の活動や住民の避難の様子が動画に収められる【動画】


ロシアのザバイカリエ地方で非常事態宣言が発令された。

同地方では大雨の影響で川が氾濫し、6つの集落が冠水した。

ザバイカリエではロシア非常事態省の職員100人以上が活動している。


救助隊員は浸水した家をまわって飲料水、食料、衣料品などを住民に届けたり、避難場所への移動を助けたりしている。

ザバイカリエではほぼ1か月毎日雨が降っている。天気予報によると、モンゴルから温帯低気圧が近づいており、今後数日間は悪天候が予想される。


https://video.img.ria.ru/Out/Flv/direct/2018_07_10_ZatoplenieJAPANMUSICNEXT_gpqdqm3p.uz3.mp4



報道によると、157棟が浸水し、483人が被害を受けた。また洪水により橋25本が損害を受け、道路も数キロメートルが破壊された。



 

 

 

「洞窟」の画像検索結果

 

 

 

7.11  洞窟から子供らを救出し疲労した救助隊員の写真、「スーパーヒーロー」として世界を魅了


ポータルサイト「レディット」のユーザーらが、洞窟から出られなくなった少年サッカーチームをコーチとともに解放したタイの救助隊員らの勇気に魅了された。

 


同サイトの訪問者らは、ごく短い休憩を取る疲労した救助隊員を写した写真を、献身の象徴に変えた。

 

 

https://www.instagram.com/p/BkrtAReFzv3/?utm_source=ig_embed

 


レディットに投稿したユーザーは写真について、

 

「現実世界のスーパーヒーローたちだ。ある救助隊員が作戦中、休憩を取った。少年全員とコーチが無事救出されたと知って嬉しい」と書き込んでいる。

 

 

この写真は数百件のコメントを集めた。写真が公開された時点ではまだ洞窟の中にいた子供らの運命について、ユーザーらは心労を分かち合っていた。

 

 

 

 

「タイ 洞窟の救助隊員」の画像検索結果

 

 

 

日本に生まれた魂の課題  ステージの進化  偽天皇

  • 2018.07.08 Sunday
  • 23:37

 

 

日本に生まれた その魂の課題ということを 最近 考えます。

 

 

領土問題 など あまりに 人間離れした この国が 恥ずかしい という苦しみを 味わうこと。

 

とても 深く 苦しむこと。

 

 

それが とても 素敵な体験となるように みごとに この国の 政治やは 表現してくれます。

 

 

この段階では 天皇のすり替え とか その 犯罪を 知っていきます。

 

 

日本人を売春の道具として

 

南京虐殺

 

原爆の 自作自演 そして 特許使用料

 

人間では もはやない 原発 と 放射能実験

 

 

この段階では 憎しみと 殺意だけに 満たされます。

 

それを 十分に 認め 味わい 苦しむこと。

 

 

そして なぜ この 希代な偽物を 国をあげて 賛美キャンペーンをするのか。

 

それを 知ること。

 

つまり この国の 「自称国民」の正体と

 

権力にすり寄る 「人間の醜悪さ」を 見つめること。

 

 

このようなことは あぁ 地球の 姿だったのだ。

 

 

 

魂のステージということを考えます。

 

今 この国での ステップとしては

 

天皇が 偽物だと 知り 自分で 受け止めること。

 

 

受け止めるのが 苦しいとして 目をそらす そんなことを知っても 自分の生き方に 得なことはない。

 

 

天皇の正体を 知らなかったと 死後 言うことは ある意味 もう 通用しない 

 

もし 自分に なにかしら 正義を目指す魂があれば 「知らされる」出会いはあるはずです。

 

 

偽天皇を 擁護し 追求せず 生を全うしたなら 次の生でも また 悪から目を背け 楽な生き方を選ぶでしょう

 

そして その課題を抱えたまま 永久に 課題は 変わらず 善悪を知るための生を 続けるだろう。

 

 

それは 自由なので それでよいのですが ・・・

 

 

もし 出会いのなかに もっと違うもの

 

もっと 深い感動や 出会いを求めるなら 今 この 日本での 課題をクリアすること そう 思います。

 

 

偽物であろうとも 権力の暴露をするときは 「恐怖」に襲われます。

 

それは きっと 

 

そのような 生を選んだ人々が 迫害され 殺された その恐怖を 細胞が知り そして

 

味わっているのです。

 

 

そして

 

私は 畏れるにたるものだけを畏れると 決意する そんな 過程があると思います。

 

 

そして

 

普通の人間に恐怖を与える役目のヤクザまで この国には 配置されており その役目をしている

 

朝鮮ヤクザのペクチョンという存在を知っていきます。

 

 

本当の信仰への道のように 私は感じます。

 

畏れるにたるものは なんなのか?

 

偽ものの権力なのか、 ヤクザなのか?

 

 

 

逡巡の その先には きっと

 

本当の光 出会い 愛を求めて ステージを 歩いている

 

そんな 気がしています。

 

 

 

 

 

ふっくらニャンコ  ジャンプが苦手

  • 2018.07.08 Sunday
  • 23:33

 

 

 

7.3   太すぎネコ、暖炉に飛び乗ろうとして宙吊りに

 


太っちょネコが暖炉に飛び乗ろうとしたが、体重のせいで思うようにジャンプできず宙吊りになった。

 

 

英紙デイリー・メールが報じた。

 

 

 

 

 


動画でネコは、ジャンプの前に念入りに高さを測る。

 

だが挑戦は前脚で宙吊りになる体勢に終わった。

 

懸垂のように何度か上に登ろうとするも失敗し着地。バツが悪そうに辺りを見渡すところで動画が終わっている。

 

 

ユーチューブに投稿された動画は数日で10万回以上視聴された。

 

 

コメント欄では不運なネコを応援する声や、ロッククライマーより速く棚を駆け上るペットについてのコメントが見られる。

 

 

 

 

 

若き中国人歌手が歌う 「カチューシャ」

  • 2018.04.04 Wednesday
  • 02:32

 

 

4.1  ソ連有名歌「カチューシャ」を中国歌手がアレンジ ネットで大ヒット


中国の歌手がソ連の歌「カチューシャ」をアレンジし歌う動画がネットで大人気だ。動画はユーチューブに投稿された。

若い歌姫はカチューシャをロシア語と中国語で歌っている。

演奏には様々なジャンルがミックスされている。

 

歌い終わった歌姫は乗っていた台からソ連軍服を来たダンサーの手に落ちる。
 

 

記事執筆時点で動画は130万回以上視聴され、3000件近いコメントを集めている。

 

 

 

 

 

 

FisherVet123さんは

「海外でも私たちの歴史が覚えられていて、私たちの文化に関心を持たれ、それが大衆に届いていることに喜ばないといけない」とコメント。

イワン・ザルビンさんは

「中国の同士、ほんとうによくやった!あなたがしたようなカチューシャはロシアで見たことがない」と述べた。


カチューシャは、第2次世界大戦中に恋人と離れ離れになった女性の気持ちを歌ったもの。
 

 

 

 


 

ドミートリー・ホロストフスキ:夜明けの鐘 ~ロシア宗教曲と民謡を歌う
クリエーター情報なし
ONDINE

人生の意味を失った    神と自然と動物と

  • 2018.03.29 Thursday
  • 00:37

 

 

3.28  「人生は意味を失った」 ケメロヴォでショッピングセンター火災犠牲者との別れ

 

犠牲になった子供の父親は、「今日、私は彼らを埋葬し、明日は何をすればいいのか分からない。私の人生は意味を失った」と話している。

 

 

☆ 事件の経過を見ていくたと どう見ても ウクライナのテロ チェルノブイリのテロと同じ種族が起こしているようにしか見えません。

 

人生の意味を 悪魔に奪われる必要などなく タブーなく 知っていくことだと思います。

 

犯人を追跡して知ること。

 

悪魔は 魂を奪うことなどできない 有限のものです。

 

 

 

 

 

3.19   タイガの原野に一人 ― シベリアに暮らす隠者のおばあちゃん

 

 

     

 

 

アガフィア・ルィコバさんは、ロシアで最も有名な隠者。

 

1938年から彼女は家族と共に人里離れて暮らしていた。

 

長い間、家族は外界との接触、とりわけ信仰に関する影響を避けてきた。

 

 

アガフィアさんは、正教会の古儀式派を信仰する家庭に生まれた。

 

古儀式派とは、正教会の流れをくむ教派で、その信者たちは17世紀に行なわれた正教会改革までロシアで受け継がれていた古い儀式やしきたりを厳格に守っている。

 

 

他にも、古儀式派の信者たちは、食糧の自給自足や住居を自分で建築すること、衣服を作るための生地を織るといった伝統的な生活様式を守っている。

そうすることにより、幸福で純潔な人生を送ることができると、彼らは考えている。

 


1978年、シベリア南部で鉱山の研究を行っていた地質学者グループが、偶然にもタイガの原野でルィコバさんの小さな住居を発見した。

 

 


当時、アガフィアさんの他に家族は4人いたが、3年後に次々と2人の兄弟と姉妹が亡くなった。

1988年2月に父が亡くなった後は、アガフィアさん一人が残された。


その後、彼女は修道院に移り住んだが、アガフィアさんの生活と信仰に対する考え方が他の修道女たちと合わなかったため、数カ月がたった頃、タイガの家に戻ることを決めた。

 


現在、地元当局と住民たちは、薪の用意や家の修理など、年間を通じてアガフィアさんへの援助を行っている。

 

多くのジャーナリストや作家、また旅行者が彼女のもとを訪れ、だれもがアガフィアさんの歓迎を受けたが、彼女は、当局が提案する町への移住を頑なに拒み続けている。

 

 

 

 

     

 

        ヤギの世話をする隠者

 

 

     

 

          祈りの時

 

 

     

 

古儀式派の家に生まれ隠者として暮らすアガフィア・ルィコバさんとグーリー修道僧

 

 

 

     

 

 

 

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