人間の皮を被った化け物   オリンピック

  • 2017.09.20 Wednesday
  • 00:55

 

 

       

 

 

 

     

 

 

 

 

9.15  アイスホッケーの ロシア人スター選手、2018平昌五輪の出場不可

 

北米ナショナル・ホッケー・リーグ(NHL)のロシア人フォワード選手アレクサンドル・オべチキン(31)は、2018年に韓国の平昌で開催される冬季オリンピックの試合に出場しないことを認めた。NHLサイトに15日、彼のコメントが掲載された。

「僕や他のNHL所属選手たちは、多くの優れたプレイヤーがオリンピック試合の出場機会に恵まれないという状況に置かれました。今では、僕たちの混成チームもオリンピックに招待できないことになっています」とオべチキンは状況を明かした。
 

 

彼は、NHL選手の平昌オリンピック出場について妥協点を見出せなかった国際オリンピック委員会(IOC)や国際アイスホッケー連盟(IIHF)、NHLの決定に失望したとコメント。

 

 

 

 

◎ こんなの要らない。返上しよう、薄汚い東京オリンピック

英紙「ガーディアン」が一昨日(9月14日)報じたところによると、ブラジルの捜査当局は、「東京五輪招致に買収疑惑あり」との結論を出したという。

捜査結果の報道が、ブラジル紙ではなく、なぜ「ガーディアン」なのか。このあと続報があるのかないのか。フランス当局の捜査の進展はどうなっているのか。


問題は、東京五輪誘致に関わる贈収賄。贈賄側は、東京五輪招致委員会。理事長が竹田恆和、理事に橋本聖子や鈴木大地などが名を連ねる。当然に、首相や当時の都知事もからんでいる。


収賄側は、IOC委員でもあり国際世界陸連会長でもあったラミン・ディアク(セネガル)という人物。

大物としてIOC内で特別な影響力があり、次期五輪会場の決定に大きな権限あると思われていた人物だという。

登場人物はこれだけではない。カムフラージュとしての中間項が登場する。その内の最重要なのが、ブラック・タイディングス社というペパーカンパニー。一時期だけ、シンガポールの公営アパートの一室に形だけがあったという。


安倍晋三がブェノスアイレスで、「アンダーコントロールで完全ブロック」という詐欺まがいのトークで、2020年東京五輪招致を掠めとったのが2013年9月7日。

その前後の同年7月と10月とに、招致委員会から出た金がラミン・ディアク側に渡っているというのだ。結論から言えば、これは買収資金の「着手金」と「成功報酬」と解釈するしかない。
 

 

最初、疑惑はフランス検察当局の捜査状況として報じられた。

2013年の7月と10月の2回にわたって、東京五輪招致委員会がブラック・タイディングス社の秘密口座に送金されてたことが確認されたということが大きなニュースになった。

その金額は2億3000万円。

 


竹田恒和は当初この疑惑を否定したが、後に国会に参考人として招致された際には認めて「正式な業務契約に基づく対価として支払った」と釈明した。

竹田恒和は国会で、支払った2億3000万円の最終的な使途についてブラック・タイディングス社側に「確認していない」と証言している。

さらには「同社とは現在連絡が取れていないと聞いている」とも答えている。無責任極まるというレベルではなく、贈賄と疑われてやむをえないとの発言なのだ。


今回のガーディアンの報道では、ブラジルの当局は、2013年9月8日(東京招致成功の翌日)に、ブラック・タイディングスがシンガポールのスタンダード・チャータード銀行の口座から8万5000ユーロ(約1113万円)をパリのある会社宛てに送金し、それがマッサタ・ディアクが宝石店で購入した高額商品の支払いに充てられたことを明らかにした。
 

 

つまり、東京五輪招致委員会→ブラック・タイディングス社→パパマッサタの金の流れが確認できたということだ。

共同は、「東京五輪、リオデジャネイロ五輪は招致で『買収』と結論 英紙が報道」と見出しを打った。

ブラジルの当局は「買収」の意図があったと結論づけたというのだ。


「東京の五輪招致にIOCの票の買収があった容疑について新展開」「ブラジルの当局は、ラミン・ディアク氏を買収する意図があったとしている」という記事。

 


ガーディアンは、「ブラジルからの今回の暴露によって、次回の五輪開催国(日本)に対する調査が再開され、どのようにして東京が五輪開催権を獲得したのかそのプロセスが解明されることになるだろう。」という。
 

 

東京五輪はうんざりだ。

アベ政権や小池都政の政治利用、国威発揚、ナショナリズム鼓吹、住民無視の東京再開発の促進、東北復興妨害、税金の無駄遣い、負のレガシーの創出…、そしてこの薄汚い招致活動での恥さらし。もう、きっぱり返上しようではないか。

(2017年9月16日)


地球座

<澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士>


http://chikyuza.net/archives/76612


 

息を吐くような嘘の歴史   神軍 は 悪魔の軍隊

  • 2017.09.02 Saturday
  • 01:40

 

 

2014年12月24日、東京では不気味なカルト教団が支援した第三次安倍内閣が発足した。

 

 

北京はこの日も小春日和の好天に恵まれた。僕はたまたま友人の誕生会に呼ばれた。そこで恐ろしい、この世の地獄の目撃者の証言を聞いて震え上がってしまった。

 

 

敗戦時の日本軍の蛮行である。戦争とはいえ皇軍・天皇の軍隊の恐怖を知って、打ちのめされてしまった。

 

 

一体、この悲劇を中国人も日本人も知らないのではないだろうか。そう思い、急いで記録することにした。

 

 


<3歳児以下の乳幼児を貨物車に押し込んでガソリンで焼き殺した関東軍>


こんなことがあっていいわけがない。しかし、実際にあったことである。敗戦時の満蒙開拓団の悲劇である。

 

ソ連参戦がわかると、当時、満州に駐屯していた関東軍は浮き足立った。

 

東京の大本営の命令で、悪魔の生体実験場のハルビン・731部隊は、あわてて証拠隠滅のための膨大な文書の焼却を始めた。同時に逃亡計画を具体化してゆく。

 

 

本当の悲劇は、何も知らされない満蒙開拓団の農民とその婦女子である。

 

まともな軍隊であれば真っ先に彼らを逃亡させて、関東軍は一番遅く撤退する。これが当たり前の軍隊である。

 

不幸にして日本軍は、国民を守る軍隊ではなかった。天皇の軍隊だった。

 

恐ろしい悲劇は、そこから始まった。なんと足手まといの3歳児以下の乳幼児を貨物車に集めて、そこに押し込んだ。その中にガソリンを流し込んで点火した。

 

2日かけて燃やした。乳幼児の血肉が燃え、焼け焦げると、一面に異臭が立ち込めた。

 

この関東軍最後の蛮行場面を、抗日運動の衛生部勤務の看護師が目撃していた。その彼女の目撃談である。僕が動転して当然だった。

 

 

<この世の地獄・逃亡関東軍最後の蛮行を自国民に>

 

僕は歴史を知らない日本人だった。小泉純一郎と同年である。

 

歴史を知らない彼が、靖国参拝した背後には神社本庁(日本会議)という極右のカルト教の存在を感じる。

 

彼とは取材を通じて長年、何度も会っているが、その彼から靖国のことを聞いたことは一度たりともなかった。

 

 

偶然かもしれないが、彼の結婚式の引き出物のちゃちな時計が動き始めた。電池を交換した途端に針が動いたのだ。いま彼に対する憎しみはない。


彼も恐怖のカルト教団の操り政治家だったのであろうから。

 

 

数十年前、歴史に無知な日本人ジャーナリストが、関東軍の逃亡劇をわずかだが、、知ったとき仰天したことを覚えている。

 

関東軍は、自国民を守らない卑怯者の軍隊だったのだから。そんな軍隊を信じて農作業をしていた満蒙開拓団、国策の被害者とはいえ、無数の農民とその子女が、関東軍によって殺害された史実を消すことは出来ない。

 


殺された命をどう償うのか。せめて為政者は、日本国民に対しても、深く反省と謝罪をしなければならない。

 

被害者の多くが長野県民である。南京大虐殺を世に問うた本田勝一が、長野県出身というのも理解できる。彼こそ本物のジャーナリストである。

 

 

関東軍は真っ先に現地から逃亡した。そのさいに無数の幼児の命を奪った。現地逃亡を拒絶した農民を、銃殺するという事件も伝えられている。

 

 

<命令は大本営か関東軍か>

 

問題は、誰の命令で関東軍が自国民を殺害したのか。現地の指揮官ではないだろう。開拓団の男子は関東軍に編入されている。その親族を謀殺することなど出来ないだろう。

 


関東軍か東京の大本営であろう。常識的には大本営の指令であろう。大本営は、真っ先に731部隊の施設の破壊と証拠品の焼却を指示している。これは現場に立てば、明らかに見えてくる。

 


天皇の軍隊は、実のところ、悪魔の軍隊だった。その悪魔の後裔が、今の国家主義政権なのである。

 

軍国主義復活をもくろむ、国家神道の復活を求める、ナチスまがいの政権なのであろうことが見えてくる。

 

 

この輪の中に戦争屋のワシントン・産軍複合体を巻き込もうとして集団的自衛権行使の法体系を、来年、強行しようというのであろう。単なる出まかせ的な憶測ではない。日本国民は、これを決して許さないだろう。

 


たとえ、創価学会と神社神道・統一教会・財閥が連合して強行しようとしても、無駄なことである。その前に国際的包囲網が確立する。2015年は戦勝70年の戦後体制再構築の年だからでもある。

 

 


<発狂・自殺する母親数知れず>」


抗日運動の衛生部の目撃者は、その後に八路軍に降伏、協力した日本軍の病院関係者の証言を聞いて、共に泣いたという。

 


この証言者は、その後、国共内戦時の人民解放軍・朝鮮戦争の派遣軍にも看護婦長として参加した。たくさんの死者を葬ってきた。1949年の新中国の時点で、一切の病院・医師・看護婦の仕事を止めた。

 


「戦争のむごさに耐えられなかった」のである。

 

 

彼女は八路軍・人民解放軍に協力してくれた日本軍医師や看護師と仲良くなった。通訳をした関係でもあった。


「いつも泣いている日本人看護婦の身の上話に震えてしまった」という。関東軍に殺害される乳幼児を見て「発狂したり、自殺する母親も数知れなかった」からである。

 


何も知らないで満蒙開拓団にやってきた日本の農民たちの悲運に、改めて驚愕するばかりである。

 

彼女はいま本当の平和主義者である。ふとこんな考えられない言葉を発した。「本澤さんのような人が日本の総理大臣になれば、中日双方、仲良くなれるのだけれど」と。

 


要は大平正芳や宇都宮徳馬のような政治家が政権を担当すれば、東アジアは平和と繁栄を手にすることが出来るとの意である。友好が何よりも大事である。日本国憲法は、そのことを為政者に指示している。死の商人を排除している。財閥を排除しているのである。

 

 


<抗日衛生部員の目撃証言>

 


僕の12・24の体験は貴重なものとなった。誰も知らない関東軍逃亡時の大惨事である。まさに、この世の地獄であるが、その最悪の事例であろう。

 


上司の命令で、貨物車に3歳児以下の幼児にガソリンをまいて点火した犯人は、まだ生きているだろうか。生きていれば、自らこの世の地獄を日々、体験させられているだろう。

 


国共内戦・朝鮮戦争を看護婦として生きてきた証言者は、2度と戦争をしてはならない、と強く主張する。僕と同じ見解の持ち主である。ものすごい体験に裏付けられているからだ。

 

 

いま戦争体験を知る日本の政治家はいない。政治屋ばかりである。新聞テレビもその先導役となっている。危うい日本と中国だ。

 


内政の危機を戦争へと引きずり込もうとしている国家主義政権に、SOSを発するジャーナリストが少ない。いないのである。

 

 

 

<思い出した戦争遺児の非業の死>


人間はどうして平和に生きられないのか。ふと戦争遺児の無念を思い出してしまった。

 

 

ようやく希望の人生を目前にした矢先、信仰者の仲間に誘われてアルバイト、そこで紹介された「親切な大工」との紹介を信じて家の玄関工事を頼んだ。

 


なんと男はやくざレイプ犯だった。性奴隷8ヶ月、そこから抜け出そうとして必死の祈りも、レイプ犯の脅迫によって、希望の人生の道を閉ざされしまった。これが原因で大動脈溜破裂、非業の死を遂げてしまった。

 

南京・盧溝橋の再度の訪問を楽しみにしていた戦争遺児だった。どうして悲劇が付きまとう人生だったのか。悪魔が優先する社会・政治でいいいのだろうか。考えさせられる、我が忘れ得ない12・24である。

 

2014年12月25日記

 

 

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52090942.html

 

 

 

 

 

露中敵視は 明治からの偽国家 イエズス会のアジェンダ

  • 2017.08.25 Friday
  • 01:48

 

 

8.15  朝鮮解放記念特集:ソ連の対日参戦は米国がしつこく頼んだから

 

 

8月15日、南北両朝鮮は、日本の占領統治から朝鮮半島が解放されて70年となることを祝う。この日は旧ソ連の全ての人民にとっても特別な日である。

 

 

1945年8月時点でソ連は対独戦でぼろぼろになり何百万という若者を失っていたが、それでも同盟国としての義務に忠実であり、最後に残った枢軸国・大日本帝国を撃滅するための新たな戦いに赴き、ついに極東の人民に待望の自由をもたらした。

 

 

関東軍との戦いで様々な民族からなる大勢のソビエト市民が死亡したが、その死は無意味ではなかった。

 

 

激しい満州攻勢によって日本側の主力を粉砕し、その戦意を完全に喪失させ、朝鮮解放に決定的な貢献を果たした。

 

我々民族間の伝統的友好関係の基礎を築いたのは今日なお鮮やかなこうした記憶なのである。

 

しかしその後の朝鮮分断と冷戦によって、ある種のステレオタイプがうまれ、歴史的歪曲さえ行われた。

 

 

大戦中、ソ連が自ら背負った重い任務が無視されるようになった。

 

 

朝鮮半島解放に対するソ連の貢献をめぐる「神話」と「実情」について、アレクサンドル・ジェビン代表にインタビューを行った。

 

 

「米軍が朝鮮半島南部に上陸したのは1945年9月8日だ。既に日本は無条件降伏を認め、文書に調印していた。にもかかわらず、今、韓国を含む一連の国々で、日本軍撃破・朝鮮半島解放・第二次世界大戦終結におけるソ連の役割をおとしめることを目指した、歴史的事実の意図的改竄がまかりとおっている。

 

 

それによれば、ソ連は米国による広島・長崎原爆に便乗し、日本を降伏させ、極東というパイの切り分けに参加しようとした。

 

このようなでっち上げは歴史的事実を示すことにより容易に反証される。ソ連が極東で参戦したのは、連合諸国、特に米国から再三の要請があったからなのである」。

 

 

周知のように、第二次世界大戦末期、米国は、ソ連の参戦がなければ対日戦勝の対価はあまりにも高いものになる、と考えていた、とジェビン氏。

 

 

「もし日本が満州および朝鮮に展開していた精鋭らを引き上げさせていれば、戦争はあと1年長引いたかも知れなかった。そうなれば米国も、日本上陸後、何百万という犠牲を出したかも知れなかった。

 

 

そうならないように、日本撃破にソ連が協力してくれることが、米国には必要だったのだ。他ならぬこの同盟諸国の懇請により、ポツダム宣言には、欧州で戦争が終結したのち2-3か月後にソ連が対日参戦する、と記されたのだ。

 

 

 

こうした事実はすべて、ヤルタおよびポツダムにおける同盟諸国会議で合意された国際文書に明記されている。これ以外の説明は歴史的根拠を一切持たない捏造にほかならない」。

 

 

 

70年前の出来事への解釈アプローチには、他にも争点がある、とジェビン氏。それは朝鮮解放とその後の分断を結びつける試みのことだ。しかしそれが誤った公式であることは、事実と、歴史資料が証明している。それについてはインタビューの第2部にてお伝えする。

 

 

 

 

 

(8.27   日露 ) (マスコミに載らない海外記事より抜粋)

 

 

さかのぼれば、冷戦中、日本はアメリカの対ソ連海軍展開封じ込めラインを形成していた。

 

そしてモスクワは、ソ連海軍に、千島列島を‘立ち入り禁止’地帯の一環とし、オホーツク海を、ロシアの弾道ミサイル潜水艦の戦略的海軍拠点に転換するよう命じて対抗した。

 

 

それゆえ、千島列島周辺でのロシア軍備増強には背景があるのだ。

 

 

しかも、ロシアは、いわゆる北極海航路の全面的開通を見越している。

 

 

2011年9月の昔、ウクライナ危機が勃発するずっと前、‘東西’のつながりが悪化する前、ロシアは、千島列島近くの海で、20隻の戦艦と爆撃機を動員し、冷戦後時代で最大の軍事演習を行った。

 

ロシアの北極圏政策は、千島列島を、ロシア国防と国家安全保障の前線に格上げすることを要求していると言って良いだろう。ロシアは、何としても、千島列島周辺での軍事的存在を着実に強化し、インフラと港湾施設を開発するものと予想される。

 

 

北極圏には、膨大な未開発の石油やガス埋蔵、鉱物、淡水、魚等々があると良く言われている。

 

しかし、北極圏における強力な戦略的プレゼンスが、ロシアが世界のあらゆる大洋へのアクセスを可能にし、アメリカの封じ込め戦略に対抗する為に不可欠であることは、さほど知られていない。

 

 

ペンタゴンは、北極圏軍事インフラ開発の点で、ロシアを現在世界で最も進んだ国として評価している。

 

 

プーチンが昨年12月に署名したロシア軍事ドクトリンは、軍隊、戦艦や航空機を受け入れる北極圏領土における軍事施設統合ネットワーク構築を目指している。

 

おそらく、モスクワはその思いをほとんど表に出さずにいるが、アメリカ-日本防衛協力ガイドラインの枠組み内でのアメリカ-日本のBMD協力を、戦略的バランスに対する脅威と見なすのは必至だ。

 

 

この状況では、対日本関係の本当のリセットは疑わしくなる。

 

 

 

明らかに、アメリカは、極東におけるBMD配備をごり押ししている。もしモスクワが、どこかの時点で、アメリカのBMD配備によって、彼等が受ける脅威に対し、北京との結束を固めることを選べば、ロシア-日本のつながりは不穏になりかねない。

 

 

 

 

○ 「日本とは『クリル問題』についていかなる対話も我々は行っていない。この問題は70年前に解決済みだ。

 

南クリルは法的な根拠にしたがい、第2次世界大戦の結果として我々の国に移ってきた。これに対する主権と管轄権は疑いようもなくロシアにある。

 

 

 

日本政府は何年にもわたり、ロシアとの平和条約締結は「択捉、国後、色丹、歯舞の4島返還」という条件が揃って初めて可能といい続けてきた。

 

 

1956年10月19日にモスクワで調印されたソ日共同宣言では両国は「正常な外交関係が回復したあと、平和条約締結交渉の継続を行うことに合意した」とある。

 

 

ところがこれは、日本の反論者やそれを支持するコメンテーターがなんとか確証づけようと躍起になっているように、領土の確定に関する交渉の継続、ではない。

 

 

 

ソ日共同宣言の第9条は「ソヴィエト社会主義共和国連邦は,日本国の要請にこたえかつ日本国の利益を考慮して,歯舞諸島及び色丹島を日本国に引き渡すことに同意する。ただし,平和条約が締結された後に現実に引き渡されるものとする」とある。

 

当時、日本側の全権代表を務めていた河野一郎農林大臣に対し、次のように語ったという。

 

 

「日本側は歯舞と色丹を平和条約を締結せずに受け取り、そのあと、我々も知らない、実際は存在していない別の何らかの領土問題を解決したいと望んでいる。だが私は再度、完全に明確に断固として言っておかねばならない。」

 

 

フルシチョフ氏は平和条約交渉に領土問題が含まれるという日本側の合意案を退けた。「共同宣言に従い、日本との領土問題の討議を続けねばならない」と主張している方々は、どうやらこのことを知らないようだ。

 

 

日ソ関係が最終的に正常化することに関心を抱いていない米国行政府のあからさまな圧力を受け、共同宣言で達成された条件に違反して、日本政府は勝手に歯舞、色丹のみならず、さらにクリル諸島の中でも大きく、開発の進んだ国後、択捉までをも「返せ」と要求しはじめた。

 

 

 

日米の中でも反ソ的な市民は目的を掲げた。

 

それはソ連にとって明らかに受け入れ不可能かつ、何の根拠もない条件を突きつけつつ、長い期間にわたって日ソ平和条約締結プロセスを封鎖するということだった。

 

 

状況は1960年、国民の意思に反して、ソ連と中国に対立するための米国との軍事同盟を結んだ際に緊張化する。この軍事同盟によって日本の領域に米軍がおびただしい数の基地をもつ権利が承認された。

 

 

 

このことから、諸島を日本に渡した場合、そこに我々の国に矛先を向けた米国の軍事施設が建設しうるという状況が出来上がった。このためソ連外務省は1960年1月27日、日本政府に対し覚書を送る。

 

 

そこに書かれていたのは「日本領内からあらゆる外国軍が撤退した時、歯舞と色丹は1956年10月19日に調印されたソ日共同宣言にうたわれているように、日本に渡される」ということだった。

 

 

 

日本政府はその返答として国内に反ソ的な感情を植え付け、日本自身も調印した国際条約にもかかわらず、あたかも「日本固有の領土を違法に強奪」したかのようにソ連を非難した。

 

国家予算と大企業からの「献金」によって「北方領土返還」要求を大声で叫びたてるキャンペーンのための資金プールが出来上がった。

 

 

数十年にわたって日本の領土要求の主張に対し、不明瞭で、時に屈辱的な政策を続けたあと、現在のロシア政府はとうとう勇んで、国民の意思にそい、全てを明確にし、クリル諸島という領土の主権はロシアとは不可分であることをはっきりと示した。

 

 

 

ロシアが日本政府に押し出す平和条約締結の条件は明らかにされている。これをつい先日、ラヴロフ外相も指摘したばかりだ。

 

外相は平和条約締結問題での進展は日本が国連憲章も含め、戦後の現実を全てありのままに認めて初めて可能になると語った。だが、様々な出来事から判断するに、日本政府はこの現実を認識することを拒否している。

 

 

 

なぜならロシアは1990年代に、西側の助言や命令に従ったがために、経済は崩壊、科学や文化は退廃国防能力は落下という苦い経験をさんざん味わい、それに従えばどういう結果になるかをまざまざと知ってしまったからだ。

 

 

 

それともごらんいただきたい。ウクライナは革命の結果、どうなっただろうか。ただしご自分の目で見ていただきたい。

 

決して西側のジャーナリズムを通してではなく。

 

 

西側のジャーナリズムはウクライナで名国粋主義が高まったことも、汚職が進み、言論の自由が奪われ、一般市民が殺されていることになど目を向けようともしない。

 

 

 

ロシアはウクライナが、ユーゴスラビアが、そしてイラクが味わったような運命を背負いたくない。

 

 

 

 

「神国」が創った歴史の「嘘」   狡猾な日本の中立条約

  • 2017.08.23 Wednesday
  • 00:38

 

 

中立条約は日本の狡猾さの証拠

 

 

今から75年前、ソ連と日本は中立条約を締結した。

 

 

ソ連は条約の期限が切れる1週間前に日本に廃棄通告し、8月8日に8月9日から日本との戦争状態に入ると考えていることを正式に発表した。

 

 

 

この事実は長年にわたって日本の歴史家や政治家たちが、狡猾さや不誠実さ、日本への予期せぬ攻撃、そしてその結果の南クリル諸島のいわゆる「不法占拠」でソ連を非難するために利用されてきた。

 

 

しかしロシアの著名な歴史家で東洋大学教授のアナトーリー・コシキン氏は、事実は日本の行動が狡猾だったことを物語っていると述べ、次のように語っている‐

 

 

 

「1946年5月から1948年11月まで行われた東京裁判は、ドイツとソ連の戦争における日本の『中立』が、実際にはソ連が日本に攻撃するまでドイツを支援するための衝立となっていたことを認めた。

 

日本では1960年代に、東京裁判のこれらの結論の正当性を確認する文書が公表された。

 

 

 

目撃者の証言によると、中立条約署名の際にクレムリンで開かれたバンケットの最中に、ソ連の指導者スターリンが、日本代表団に対する乾杯を提案し、特に日本代表団の軍人たちの条約締結への貢献を指摘した。

 

 

これに対して日本の松岡外相は率直に、これらの軍や艦隊を代表する人々は中立条約を締結したものの、実際には常にどうやってソ連を打ちのめすか考えていると述べた。

 

 

スターリンは日本の軍人たちに、『ソビエトロシアは、皆さんが一度勝利した腐りきった帝政のロシア帝国ではない』と言及せざるを得なかった。」

 

 

 

コシキン氏によると、このスターリンの警告を日本は無視し、ソ連との戦争に向けて準備を続けた。

 

1941年4月、当時陸軍大臣だった東条英機が「条約を無視して、我々はソ連に対する軍事的準備を積極的に行う」と述べた。

 

 

その少し後には、ソ連との国境付近に配置された関東軍司令部のキムラ司令官が、関東軍統合司令官会議で、対ソ作戦を準備する必要性について発表した。

 

 

 

1941年6月22日にドイツがソ連を攻撃した時、日本の松岡外相は、急いで昭和天皇のもとを訪れ、ソ連を即刻攻撃するよう執拗に提案した。

 

 

 

2週間以内に開かれた秘密会議で、枢密院の原嘉道議長が天皇同席のもと、「中国の事件」で日本が忙しいことを認めながらも、最初のチャンスが訪れた時にソ連を攻撃することを提案した。

 

 

原議長は、「誰かが中立条約に関連して、日本がソ連を攻撃するのは非道徳的だと言うかもしれない… だがもし我々がソ連を攻撃したならば、誰もそれを裏切り行為だとはみなさないだろう。

 

私はソ連を攻撃する機会を待ちわびている。ソ連は破壊されなければならない」と述べた。

 

 

 

コシキン氏は、それから間もなくして日本の参謀本部は1941年8月29日にソ連を攻撃すると決めたと述べ、次のように続けている‐

 

 

 

「しかしソ連への攻撃は行われなかった。

 

だがそれは日本の宣伝家たちが主張しているような、日本が中立条約の条件を誠実に遂行したからではなく、

 

ドイツの『電撃戦』が失敗し、ソ連の防衛力が同国の東部で維持されたからだ。

 

 

いつ始まるかわからない日本の攻撃を撃退するための準備として、ソ連軍全体の28パーセント超に相当する549万3000人の中から156万8000人と数千台の戦車や航空機が極東と南の国境近くに配置された。

 

 

この戦力は、ソ連とドイツの前線で効果的に使えたはずだ。

 

そのため、軍国主義日本の政策が、戦時中に中立条約の規定に違反し、全体として大祖国戦争と第二次世界大戦を長引かせ、ソ連や他の国民の犠牲者を増やしたと考える十分な根拠がある。

 

 

 

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160607/2259556.html

 

 

 

 

☆ 日本 という名前に 騙されてはいけない。

 

明治からの日本には 世界的にも 残酷で 嘘つきで たぐいまれな悪魔が 支配することになった。

 

その結果が 今。

 

 

その 本当の正体を 逆に伝えるために 「火病」の工作作業員が 国中に配置されている。

 

 

 

教科書は嘘   ノルマンディー   大日本帝国

  • 2017.08.17 Thursday
  • 01:27

 

 

バルバロッサ作戦でソ連に攻め込んでいたドイツ軍がスターリングラードの戦いでソ連軍に敗北、1943年1月31日に降伏する。

 


慌てた米英は同年5月にワシントンDCで会議、同年7月にアメリカを中心とする部隊はシチリアに上陸し、9月にイタリアを制圧する。

 

ハリウッド映画で有名なオーバーロード作戦(ノルマンディー上陸作戦)は1944年6月のことだ。

 


米英の作戦はドイツではなくソ連が相手だと言うべきだろう。

 

 

1945年4月にルーズベルトは執務中に急死、5月にドイツが降伏したときにはウォール街がホワイトハウスの主導権を奪還していた。

 


その直後、ウィンストン・チャーチル英首相はJPS(合同作戦本部)に対し、ソ連へ軍事侵攻する作戦を立案するように命令、そこで考え出されたのがアンシンカブル作戦。

 


7月1日に米英軍数十師団とドイツの10師団が「第3次世界大戦」を始める想定になっていた。

 

 

 


チャーチルは1945年7月26日に退陣するが、翌46年3月5日にアメリカのミズーリ州フルトンで、「バルト海のステッティンからアドリア海のトリエステにいたるまで鉄のカーテンが大陸を横切って降ろされている」と演説、47年にはアメリカのスタイルス・ブリッジス上院議員と会い、

ソ連を核攻撃するようハリー・トルーマン大統領を説得して欲しいと頼んでいたという。

 

 


アメリカの統合参謀本部が1949年に作成した研究報告にはソ連の70都市へ133発の原爆を落とすという内容が盛り込まれていたが、54年になると内容がより具体的になる。


その年、SAC(戦略空軍総司令部)は600から750発の核爆弾をソ連に投下、118都市に住む住民の80%、つまり約6000万人を殺すという計画を作成したのだ。

 


1957年初頭には300発の核爆弾でソ連の100都市を破壊するという「ドロップショット作戦」が作成されている。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)

 

 

SACが作成した核攻撃計画に関する1956年の報告書によると、モスクワ、レニングラード(現在のサンクトペテルブルク)、タリン(現在はエストニア)、キエフ(現在のウクライナ)といったソ連の都市だけでなく、ポーランドのワルシャワ、東ドイツの東ベルリン、チェコスロバキアのプラハ、ルーマニアのブカレスト、ブルガリアのソフィア、中国の北京が攻撃目標に含まれていた。

 


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/20160925/

 

 

 

☆ スターリンも まるで正恩のように 英米と同じサイドのように見えますが なんとも 執拗な英米の ロシアというより ソ連への攻撃願望は 不思議でした。

 

スターリンは 英米戦争やを 裏切っていた という情報もあります、もし そうであれば 納得ができます。

 

 

 

 

◎  あれは侵略戦争だった   岸信介


https://youtu.be/Pp-ocj8TrDU


 

 

 

 

 

 

 

 

◎ 太田龍  鬼塚 動画

 

http://www43.tok2.com/home/realinfo4jp/page4.html

 

 

☆ 維新のすり替わりのことでは さらに 進化した説も 現れています。

 

朝鮮部落は たんに 傭兵 そして 大室ではなくて 南朝なんてものでもなくて 箕作というもの。

 

けれど なにが あったのか ・・・

 

ということでの 最低限の事実を知ることは できると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎の爆心地    北朝鮮は役にたつ

  • 2017.08.12 Saturday
  • 01:09

 

 

◎ 長崎原爆の爆心は、竹岩橋付近だったと考えています。

 

アインシュタインが米大統領に進言した船で運ぶ核爆発装置について説明した手紙は有名ですから、水上起爆を隠すために陸上を爆心地に摩り替えたのだと推察しています。

 

https://www.osti.gov/opennet/manhattan-project-history/Resources/einstein_letter_photograph.htm#1

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/894854515022745600

 

 

     

 

 

 

 

 

8.10  日米でシェルターの売上が伸びている 北朝鮮との関係悪化が背景に

 

 

     

 

 

 

地下シェルターを製造する米国のRising S社は、北朝鮮と米国の関係悪化を背景に、過去2週間で売り上げが90%上昇したと発表した。テレビ局Fox Newsが伝えた。

Rising S社のマネージャー、ゲーリー・リンチ氏によると、特に日本での売上が大きく伸びたという。

 

 

 

 

◎ 日本はそろそろ戦争をする気なのかなぁ?

昨年は天皇が退位の意思表明をしたし

今年は女性の防衛大臣が辞めたし

米国と日本は、北朝鮮が原発用核燃料の輸送船を攻撃したように戦争の理由を偽装して、その創作映像を流し、

遺族の悲痛なインタビューを放送して、I am 〇〇〇とか煽ってさ、、、


https://twitter.com/honest_kuroki/status/890816761066430464


 

 


◎ 日本という国は、軍需産業と医療産業振興のために、米国製ISISの極悪非道ぶりを物語る芝居や創作画像・動画を宣伝しました
 

 

今度は、北朝鮮の極悪非道ぶりを物語る芝居や創作画像・動画を宣伝するつもりかも。本当に被害者を出して。

https://twitter.com/honest_kuroki/status/890852682092511232
 

東京五輪 田布施の罪びとの魂   原爆の写真が2種類

  • 2017.08.09 Wednesday
  • 01:38

 

◎ こちらも。東京五輪のスタジアム建設に使う木材。

 

安価調達のためプナンやマレーシアの先住民の権利侵害してまで伐採され、

ドイツやスイスの日本大使館に14万人の非難署名が送られる。

 

本件、今日まで日本の大メディアは報道しない悲劇。

 

https://twitter.com/naoyoshi_suzuki/status/892666427542392832

 

 

 

 

 

 

◎ DEZEEN以外で、東京五輪の木材使用の問題について触れてるメディアの記事があります。

 

4月から5月にかけて記事で出てます。

 

ロイター、ハフポスト、ジャパンタイムズ、ブルームバーグなど。

 

https://www.google.co.jp/search?q=tokyo+olympic+timber …

 

https://twitter.com/naoyoshi_suzuki/status/892979692491243520

 

 

 

 

 

◎ 「東京五輪 マレーシア」での検索結果は、https://goo.gl/9JNtxc  

 

去年12月に、NGO団体が「国立競技場などの会場建設が、人権侵害や環境破壊に関わるおそれがある」との書簡をIOCに送付してます。

 

https://twitter.com/naoyoshi_suzuki/status/892981716498825217

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

◎ 原爆写真を修正したのはどっち?

 

広島市衛生課レントゲン技師松重氏が爆心地から7劼亮宅で撮影した原爆爆発2分後の写真
🇺🇳トウモロコシ畑越しに大地から謎の光が湧き上がる

 

 

    

 

 

黒ずんでいる  ( こちらの画像は 無断使用禁止になっている )

          ↓

 

http://a-bombdb.pcf.city.hiroshima.jp/pdbj/image/12869/227873

 

 

 

    

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/893747199447769088

 

 

 

 

 

◎ これが、日本が実施した広島の核実験、1945年8月6日朝8時満潮の元安川。

 

米国は核爆発技術の拡散を恐れ、米国が投下したことにして世界を脅している。

 

今も中性子を完全に遮蔽する技術や素材は無い。兵器級濃縮ウランは空を運べない。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/739522052239958016

 

https://pbs.twimg.com/media/CkNPYq8UYAEB3_2.jpg

 

     

 

 


◎  エノラ・ゲイの中から撮影された投下直後と言われている動画も実際には個人で撮影したと称する怪しい映像ですね。

 

https://www.youtube.com/watch?v=5LyYghccvu8 (アカウント停止)

 

https://twitter.com/applecider52/status/739662523134136320

 

 

 


◎  その、広島上空からのきのこ雲の映像に、急降下する紫電改は映っていないでしょ?撮影したのは紫電改だからです。

 

@applecider52

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/739769360617635841

 

 

 

 


◎  なんで原爆が"平和記念"なの
#広島平和記念資料館 #平和記念公園

 

原爆は"平和祈念"すべき大惨事でしょう


#国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館 #平和祈念像

 

日本の政治は、広島の原爆を"平和記念"と呼んでいる以上、米国の核の傘下での米軍基地も、原発も無くさないでしょう。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/894461293230301185

 

 

 

◎ 記念 ✖    祈念 ○

 

 

 

 

 

歴史教科書への圧力

  • 2017.08.04 Friday
  • 01:36

 

 

灘校の歴史教科書採択に自民党などから「謂れのない圧力」

 

 

 

 


 

有名な進学校である神戸の灘高校。

 

そこで選定された歴史教科書がきっかけで、学校に対して、次々と不審な圧力や、嫌がらせのような抗議が始まりました。

 

 

 

 

まず県会議員、国会議員から「政府筋」の意向とみられる不可解な問い合わせがあり、続いて

 

「このような歴史教科書の採用は即刻中止せよ」という内容の、匿名の写真葉書や、文面が全く同一の印刷葉書が大量に届き始め、

 

産経新聞誌上では「慰安婦の記述のある歴史教科書を採用した」と非難され、さらに保守系月刊誌でも近代歴史研究家による非難の大論文が出ました。

 

 

 

この一連の出来事に対して、灘校の校長先生が「謂れのない圧力の中で」と題する報告を出されました。

 

決して愉快ではない状況の中で、事態を淡々と分析され、真摯に意見を述べておられます。

 

 

まず、ちょっと驚いたのが、そもそも問題とされた「学び舎」の教科書を採択された理由です。

 

 

既存の教科書が受験を意識して重要語句を強調し覚えやすくなっているのに対して、こちらは「歴史の基本である読んで考えることに主眼を置いた教科書」であり、

 

これまで灘高が重視してきた「学習者が主体的に問題を発見し、思考し、他の学習者と協働して、より深い学習に達することを目指すアクティブ・ラーンニング」に向いているからだ、ということでした。

 

 

教科書の採択理由は、まさに「本校の教育に適している」に尽きるようです。

 

 

 

さて、校長先生は、この一連の動きが日本会議による草の根運動であることを解明され、「後は無視するのが一番」としながらも、ことの発端である議員の問い合わせに疑義を持ちます。

 

 

文科省からは「教科書検定に通った中から、学校の選定委員会が決めているのだから問題はない」との回答を受け、この件は、行政ではなく政治的圧力だと判じておられます。

 

 

 

そして最後に、このことから見えてくる現状を私達にも投げかけられました。

 

 

保坂正康氏の著書を紹介しながら、ファシズムの権力構造には、国民を何としても閉じ込めておきたい正方形の四辺があり、

 

 

第一辺「情報の一元化」

 

第二辺「教育の国家主義化」

 

第三辺「弾圧立法の制定と拡大解釈」

 

第四辺「官民挙げての暴力」

 

 

 

この四辺をより小さく、正方形の面積をより狭くしようとするものだとしています。

 

 

今回の灘高は、第二辺の、学校教育への有形無形の圧力ですが、内田樹氏によれば、このような事例は他にもあり「多くの組織は、一人からでも抗議があれば、トラブルを忌避し事なきを願う」ようです。

 

 

第四辺真っ最中の、籠池氏のように、また、この校長先生のように、自身の勇気が問われる時なのでしょう。

 

 

 

(いわれなきなき圧力)

 

http://toi.oups.ac.jp/16-2wada.pdf

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132598

 

 

 

 

☆ 闇、偽物、クーデター そして 悪魔教  カルト  となると

 

必ず 「 殺人部隊 」をもっている。

 

それらの仕事を 日本では 部落朝鮮のものたちが引きうける という 支配体制が 維新から 出来上がったようです。

 

 

 

放射能拡散策   日本の支配構造と朝鮮部落   ウラン鉱業権

  • 2017.08.01 Tuesday
  • 02:12

 

◎ これを政府自民党が推進。

閣議決定し実施されている事

 

1.「食べて応援しよう」⇒ 内部被ばくの促進策

 

2.環境省方針8000ベクレル/kgを公共事業でリサイクル

放射能汚染土の拡散策

 

3.放射能ゴミ焼却⇒ 放射能ダストの拡散策

 

https://twitter.com/pall336/status/887848852446789632

 

 

☆ 原爆で味をしめた なにせ データビジネスで 天皇は イルミの上位になったようだ。

 

原発で 放射能実験データで あらたなるビジネス。

 

内奏があるのだから アベとか 東電だけを犯人扱いしても 黒幕を隠しているだけ。 

 

 

 

 

 

◎ 国は世界に承認されて存在できるのだから、勢力は外交関係を追わないと見えない。

 

日本を支配している血筋は、鉱業権を独占している山窩と、朝鮮部落に隠した英国公使の血を引く死の商人の子孫。

 

朝鮮系に幕末の戦争の賠償金を肩代わりする財力は無いし、英国が甘い汁を分け与えたい子もいないでしょ?

 

 

 

         

 

箕作圭吾は 南朝などという 作り話とは無関係の 皇統とは無縁の 山高。

これが 明治天皇に化けた ??

 

 

 

      

 

地球のIQとは関係なく 岸 アベが用いられるには 「血」が関係している ?

つまり 「サイコパス」の血

 

 

 

      

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/887896042045267969

 

 

 

 

 

◎ 思うに、北朝鮮からのミサイル攻撃は皇居だけでしょう  

 

北朝鮮の思想基盤は、2016年国連総会第1委員会で【核兵器禁止条約制定交渉開始を定めた決議採択に賛成した】ことから透けて見える。

 

奴は北朝鮮や中国のウラン鉱業権や原爆特許の所有者が天皇であることに抵抗しているのだ。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/855609298038120448

 

 

☆ 岸 アベ など すべて 北朝鮮系 統一教会

 

正日 正恩と同族  けれど

 

その北朝鮮が 田布施 天皇 に反旗を翻すことが ・・・ もし あるなら、 すばらしい。

 

日本の人は 多くの事実を知ることになる。

 

 

黒い国 田布施が崩壊することが望まれる  盧溝橋事件

  • 2017.07.27 Thursday
  • 01:29

 

 

中国侵略の盧溝橋事件から80年に記念集会 駐日中国大使も発言

2017年7月25日11:03AM|カテゴリー:社会|admin

 

 

    

 

 

「戦争には前史と前夜がある。今はまさに、戦争前夜に突入するかどうかという状況だ」。

 

 

日本が中国への侵略を本格化したとされる盧溝橋事件(1937年)の起きた7月7日、東京・元麻布の駐日中国大使館で開かれた「『7・7事変』80周年記念集会」で、歴史学者の笠原十九司さん(都留文科大学名誉教授)はそう述べ、

 

侵略の歴史を否定しながら「戦争政策の仕上げ」(=9条改憲)を目指す安倍政権に警鐘を鳴らした。

 

 

集会を共催したのは「不戦兵士・市民の会」(高野邦夫代表代行)、「日中友好8・15の会」(沖松信夫代表幹事)、関東日中平和友好会(新宅久夫会長)、「撫順の奇蹟を受け継ぐ会」(姫田光義代表)の4団体。

 

 

まず、挨拶に立った程永華駐日中国大使は「日本軍国主義の戦争責任を明確にすることは歴史の教訓を銘記し、二度と戦争を起こさず、未来を築くため」とし、両国の国交正常化45周年、来年の平和友好条約締結40周年という節目での集会の意義について語った。

 

 

 

4団体の代表はそれぞれの思いと団体の経緯を語りながら、「侵略戦争を心から反省し、歴史を正しく見つめる大切さを次世代に引き継いでゆきたい」などと述べた。

 

 

昨年11月にマウンテンバイクで瀕死の大事故を起こし、6月7日に退院したばかりという笠原さんは、近刊の『日中戦争全史(上・下巻)』(高文研刊)を紹介しながら、

 

盧溝橋事件に至る背景や海軍と陸軍の確執などに触れ、日中戦争前夜の田中義一内閣と現在の安倍政権の共通性も指摘。

 

 

歴史を学ばない、学ばせない。その典型が日本。盧溝橋事件と同じようなことが尖閣列島で起こらないという保証はない。

争前夜に突入しないよう、叡智ある国民になってほしい」などと結んだ。

 

 

講演後は、紫金草合唱団(大門高子代表)の合唱朗読『紫金草物語』が披露され、男女約40人による平和を希求する歌声が響いた。

(片岡伸行・編集部、7月14日号)

 

 

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2017/07/25/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BE%B5%E7%95%A5%E3%81%AE%E7%9B%A7%E6%BA%9D%E6%A9%8B%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%8B%E3%82%89%EF%BC%98%EF%BC%90%E5%B9%B4%E3%81%AB%E8%A8%98%E5%BF%B5%E9%9B%86%E4%BC%9A%E3%80%80%E9%A7%90/

 

 

 

 

あの戦争は侵略だった   岸信介

 

https://youtu.be/Pp-ocj8TrDU

 

 

 

☆ どうか しています。 英国の元帥を 天皇として 喜んで 「日本の象徴」としているなど。

 

国名 国家 国旗も 新しく変えて 出発したら どうでしょう ?

 

もちろん 今まで通りがよい人は この国を 日本と言いながら 住むのも 自由ですが。

 

 

ドネツクが言うように 「 ウクライナという名は 穢れすぎてすぎている 」

 

 

 

 

 

 

 

日の丸  国歌  オリンピック    侵略戦争だった

  • 2017.07.23 Sunday
  • 01:28

 

 

 東京オリンピックは、日の丸・君が代抜きで願いたい。 

 

ちきゅう座

<澤藤統一郎 (さわふじとういちろう):弁護士>

 

http://chikyuza.net/archives/74890

 

 

3年後の夏、この暴力的な猛暑の東京で、オリンピック・パラリンピックが開催されるという。

 

女子マラソンは7月下旬、男子マラソンは8月8日ころか。

 

恐るべき炎熱下の試練。愚かしくも非人道的な「地獄の釜」の中の苦役。

 

東京の夏に五輪を誘致した諸君よ。キミたちはクーラーの効いた部屋で、剣闘士たちの酷暑の中の死闘を眺めようというのか。

 

アスリート諸君よ、奴隷の身に甘んじることなかれ。

 

 

オリンピックといえば、国威発揚であり、ナショナリズムの鼓吹である。あたかも当然のごとくに国旗国歌が大きな顔をして鼻につく。

 

 

とりわけ日の丸・君が代は不愉快極まる。わが国の天皇制支配や軍国主義や侵略や植民地支配の負の歴史を背負って、歪んだ保守派ナショナリズムのシンボルとなっている。

 

 

天皇教によるマインドコントロール下の大日本帝国とあまりに深く結びついたその旗と歌。今なお、日本人が無邪気にこの旗を振り、この歌を唱う感性が信じがたい。

 

 

ところで、最近こんな文章にお目にかかった。筆者を伏せて、ご一読願いたい。

 

 

優勝者のための国旗掲揚で国歌の吹奏をとりやめようというブランデージ(当時のIOC会長)提案に私は賛成である。

 

(略)私は以前、日本人に稀薄な民族意識、祖国意識をとり戻すのにオリンピックは良き機会であるというようなことを書いたことがあるが、誤りであったと自戒している。

 

 

民族意識も結構ではあるがその以前に、もっと大切なもの、すなわち、真の感動、人間的感動というものをオリンピックを通じて人々が知り直すことが希ましい》

 

 

 

民族意識や祖国意識よりも、「真の感動」、「人間的感動」をこそ重視すべきだという。

 

 

「真の感動」、「人間的感動」の何たるかはこの短い文章に盛りこまれてはいないが、国威発揚やナショナリズム鼓吹の対立物としてとらえられている。

 

 

だから、「優勝者のための国旗掲揚で国歌の吹奏をとりやめよう」という提案に賛成だというのだ。真っ当な見解ではないか。

 

 

 

この一文は、1964年10月11日付読売新聞に「人間自身の祝典」との標題で掲載されたものだという。筆者は、何と石原慎太郎。

 

 

スポーツライターの玉木正之さんのサイトに紹介されていたもの。石原慎太郎とは、その40年後に東京都知事として、公立学校の教職員に、国旗国歌を強制する「10・23通達」を発出した張本人である。

 

 

石原に倣って、私はこう言いたい。

 

 

《学校の卒業式に国旗掲揚や国歌斉唱をとりやめようという良識ある教員たちの提案に私は賛成である。

 

少なくとも、天皇(明仁)が米長邦雄に語ったとおり「やはり強制になるということでないことが望ましいですね」というべきだろう。

 

 

私は以前、日本人に稀薄な民族意識や祖国意識、そして秩序感覚をとり戻すのに卒業式の国歌斉唱は良き機会であるというようなことを思ったことがあるが、誤りであったと自戒している。

 

 

民族意識も愛国心も秩序感覚も結構ではあるが、その以前に、もっと大切なもの、すなわち、

 

自立した人格の形成、

 

精神的な自由の確立、

 

斉一的な集団行動の強制ではなく、国家や集団に絡めとられない個の確立、

 

そして教育の場での真の感動、人間的感動というものを確認する卒業式であることこそが希ましい》

 

 

 

オリンピックであろうと、卒業式であろうと、国旗・国歌は個人と対峙し、個人を呑み込む。

 

 

アスリートよ、国の栄光のために競うな。自分のために輝け。それこそが、真の感動ではないか。

 

卒業式の若者よ、国歌を歌うな。自分自身の魂の詩を語れ。それこそが人間的感動を確認する手段ではないか。

 

 

国威発揚の五輪に成功したのがヒトラーだった。

 

そのドイツ民族を主役とする大祭典は第2次大戦を準備するものでもあった。

 

2020年東京五輪が、その亜流であってはならない。国旗国歌の氾濫する20年夏は暑苦しく息苦しい。

 

せめて、「優勝者のための国旗掲揚で国歌の吹奏をとりやめよう」くらいの五輪であって欲しい。日の丸・君が代抜きの東京五輪であれば爽やかとなろうし、少しは涼やかな東京の夏となるだろう。

 

(2017年7月21日)

初出:「澤藤統一郎の憲法日記」2017.07.21より許可を得て転載

http://article9.jp/wordpress/?p=8904

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座  http://chikyuza.net/

〔opinion6819:170722〕

 

 

 

☆ ナチスから ロシアを守った 国歌 と

 

侵略戦争をしていくための 国歌と

 

私は 全く 別物と 感じます。

 

人間 人類の 真の誇りと たんに 戦争やの 都合の良い 国威発動 と ・・ そんな 対比です。

 

 

また この国の歴史も 嘘にまみれているので 「国旗」 「日の丸」 「君が代」の 正体も 不明ですね。

 

君が代は ヘブライ語 ということは 分かっていますが ・・・

 

 

 

 

あれは 侵略戦争だった   岸信介 

 

https://youtu.be/Pp-ocj8TrDU

 

 

 

 

沖縄と 中国と 天皇の関係

  • 2017.07.15 Saturday
  • 01:10

 

 

7.13  辺野古移設抗議デモ 抗議市民が強制排除

米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に伴う新基地建設に抗議する集会が13日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート周辺などで行われた。

琉球新報が報じた。


この日はゲート前や国道329号線で工事車両の通行を阻止しようとする人々が座り込みなどを行っていたが、ゲート前ではデモ参加者約70人が機動隊によって強制排除され、その間に工事車両52台が基地内に入った。


名護市の大浦湾では「K9護岸」で砕石の入った袋を並べる作業が続けられた。




◎ 天皇が米軍基地建設と称して沖縄の遺構や文化を破壊し、中国と仲良くさせない理由は、


生きている天皇など日本の伝統に無いばかりか、漢風諡号を辿れば天皇は琉球の海人だったことがバレるからです


https://twitter.com/honest_kuroki/status/787548879193411584




◎ 海人も大和人も天皇が米国に沖縄の永続的占領を懇願した私利私欲とは何か、明治以降薩摩藩が封印した歴史を学術的に遡らなければなりません。 


なぜなら江戸時代までは日本が、現代では中国が尊重する人類史において本物の天皇は琉球人だったからです


https://twitter.com/honest_kuroki/status/787537219556814849




◎ 仰天、「日本は歴史認識を改めよ」とは、こういうことだった。 


江戸時代の日本列島を統治したのは中国 その宮内庁の有職故実家は、「大嘗は中国(ワガクニ)従来の儀式ではなく、唐の制度を模したもの。 ただ大嘗に則っていない山藍摺りにおいては、華人の古を見ることができる。」と書き遺してた


https://twitter.com/honest_kuroki/status/800970730670211072

 



◎ 『日本書紀』は、純粋な正統的漢文で記されているので、漢民族が著したと考えるのが自然。


江戸幕府の有職故実家荷田在満は漢文で、今の日本のことを「中國」と書いたので、わかりやすく「ワガクニ」という読み仮名をふったようです。


漢文の「中國」の読みには「くにうち」や「なかつくに」がある。 


https://twitter.com/i/web/status/851009590711824386




和人

https://youtu.be/crcO89tAmEg


卑弥呼

https://youtu.be/BQC6ffszvEc



 

150年の田布施の嘘  vs  家永裁判   クリル

  • 2017.07.08 Saturday
  • 04:32

 

 

7.5  韓国人慰安婦の映像が世界初公開【動画】

5日、韓国で米軍が撮影した慰安婦の映像が初めて公開された。


映像を公開したのはソウル市とソウル大人権センター。撮影は1944年、中国の松山地域で米中連合軍が捕虜らを写したもので、その中に韓国人捕虜として慰安婦ら7人の姿も入っている。The Korea Timesが報じた。

動画はわずか18秒の長さで米中連合軍の中国人将校が慰安婦らと会話する場面が写しだされている。撮影は1944年、中国、松山で行われたもの。

 

 

 

 

 

 

☆ 像の作者は 「ベトナムでの 韓国の蛮行」にも 言及している。 意図は 戦争をなくそう ・・・



◎ 南京虐殺は 「家永裁判で決着がついている」

http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/5f67375d5de3b6bae0691e4db77964f4


☆ ここでも 火病が おこっています。

皇族が 命令したのではなくて  一日本人兵士が かってにした !

天皇 皇族 は 神 であり 教祖 ・・・  すごい 国です。

 

 


◎ 天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。

https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412468


☆ 結構な もうけになり その後の 異邦人 天皇財閥の 礎 となったようです。

韓国と違い 国の支配層に 無残に殺されたもののことなど まるで 「チリ」のように 報道もされず、怒りもなく、国で 悲しむ ということなどありません。
 

 

韓国のほうが 魂が 国に 残っています。


 

 

7.7 南クリル(北方四島)での日本との共同経済活動計画に終止符か? 露、経済特区指定を決定

ハンブルグでのG20サミットのフィールドでプーチン大統領と安倍首相の会談を前日に控え、6日、ユーリー・トゥルトネフ副首相は南クリル諸島(日本の言うところの北方四島)に先進発展領域(TOR)を創設する決定が下されたことを明らかにした。


事実上これは日本が南クリル諸島の領土を要求している事実を考慮すると、この諸島て特別な法基盤に基づき日本と共同経済活動を行うことを拒否したことを示す。


トゥルトゥネフ副首相は6日、記者団に対して「我々はTOR『南クリル』の創設を決めた。書類は1週間以内に整えられると思う。5億ルーブル(およそ9億4500万円)を水産加工に投じようという投資家がいる。ロシアの企業だ」と語った。


ミッションの作業の成果はロシア側の気に入るものではなかったようだ。島での二国間経済協力の実務レベルでの話し合いの政治的局面も一切明らかではない。
 

 


☆ 長い間 「 領土は盗まれた 」 と 国中で 拡散してきました。

自分たちの 「 維新のクーデター 」 も 戦争が 「 英国陸軍 」として 戦争ビジネスをした ことは 一切 だれも 知りません。

なんと 恥ずかしい 国だろう ・・・ なんと 卑怯な 国だろう 。


「 天皇すり替わり 」 を だれも言わない 「 NWO異邦人 」の国です。


中 韓 露 には 生き延びて 勝利してほしい。 田布施 日本は 心底 滅びてほしい。 本当に ・・・





 

PR

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 偽天皇の力の源泉  原爆・生物兵器特許
    chairo (04/08)

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM