ニセ天皇の目の敵  「沖縄」の「ユダヤ」性

  • 2019.09.17 Tuesday
  • 21:38

 

 

 

 

 

 

沖縄にはユダヤの風習と類似したものが沢山ありました。

 

 

今まで私はこんなことを、全然知りませんでした。 

 

 

まずは過越(すぎこし)の祭り。 このお祭りととてもよく似た風習が沖縄にもありました。

 

 

それは「島クサラシ」「島カンカー」「看過牛(かんかうし)」と呼ばれるもので、

 

やはり屠った牛の血を家や町の入り口の柱や鴨居に塗ると、災厄が入り込まないというものです。

 

 

時期も、古代イスラエル人が子羊の血を塗ったニサンの月。これはユダヤ暦の正月と同じ、2月上旬。旧暦でいう正月なのです。

 

 

 

しかし、いつ来ても沖縄は不思議なところです。

 

 

ご縁があってたまたま住むことになった場所が聖地だった時、沖縄の人はそれを使命だと思い、場所を起こし、神様を祀り、訪れる人たちを心良くお招きするのですから。

 

 

場所の起こし方や祀り方なども、夢の中で指示があったりするようです。

 

 

面倒臭いからいいや、なんてわけにもいかず、宿命として受け入れる以外に選択肢はないようです。

 

 

それが今でも当たり前に文化風習としてあり、周りの人たちもそれを受け入れているのですから、都会から来た私などは驚きの連続です。 

 

 

お庭に出てみると「天」と「地」に場所は分かれていました。 

 

 

 

 

 

階段下にあるのが「地」と呼ばれる場所。

 

 

そこには八角形の石の上に六角形の石が積まれ祀られていました。

 

 

それも神様からの指示により、そのように祀り、配置したとのことです。

 

 

私はそれを目にした時、「まさに日本とユダヤだ!」と勝手に心の中で興奮していました。

 

 

八角形は日本の御神器の一つである八咫の鏡。

 

六角形はダビデの星です。

 

 

その近くには十二支が円になって祀られていました。

 

 

私は戌(いぬ)なので、そこでお参りをさせて頂きました。 

 

 

そして、階段を上ると「天」と呼ばれる場所。

 

 

「天」に入るには二つほど関門があります。

 

 

二つの場所で祈ってから中に入るように出来ているのです。

 

 

私は家の方から許可を頂き、一番奥へと入りました。

 

 

そこには球体の石が祀られていました。

 

 

関門を通過するごとに磁力が上がっていくような感じがします。

 

 

伊勢神宮の御遷宮の「お白石持(しらいしもち)」という行事の時のことを思い出しました。

 

 

新宮へ白い石をお運びした時も、垣根を越えるごとに御神気の密度が上がっていくのを感じました。

 

 

沖縄にはそこかしこにこういう場所があるから驚かされます。 

 

 

そこで拝ませて頂くと、ご長男さんが、

 

 

「ばあちゃんは神様の声を聞ける人なので、お話をして帰るといい」 と言って下さいました。

 

 

そこで、もう一度、ばあちゃんことトヨ子さんにお会いすることになり、一緒に神棚の前でお祈りをさせて頂くと

 

 

「イスラエルはご主人と一緒に行きなさい。きっと良い旅になるでしょう」

 

そして「クモコウタキ」という拝所、「ウチューガー」という井戸、社の中に宇宙人のような顔をした仮面が祀られている「ビジュル」という場所、

 

 

「天軸の神・宇宙中軸の神・地軸の神」が祀られている津嘉山の森、など宇宙にまつわる場所を回りました。

 

 

確かにその名は皆、宇宙的サウンドを持っています。

 

 

しかし、それぞれの場所のいわれについて聞いてみても、

 

「あなたが回ると良い星・宇宙・宇宙人にまつわる場所よ」という以外の返答は頂けず1日目を終えました。

 

 

どうやら「ダビデの星」と「宇宙」をかけているようです。

 

 

 

https://www.gentosha.jp/article/8098/

 

 

 

 

ヒロヒトの本音を踏襲する 明治背乗りニツポン  沖縄の犠牲

  • 2019.08.23 Friday
  • 21:33

 

 

 琉球新報、沖縄タイムスが注目したのは「拝謁記」の次の個所でした。


 「基地の問題でもそれぞれの立場上より論ずれば一應尤(いちおうもっとも)と思ふ理由もあらうが

全体の為二之がいいと分かれば一部の犠牲は巳(や)むを得ぬと考える事」


「誰かがどこかで不利を忍び犠牲を払ハねばならぬ」(1953年11月24日の発言)


 琉球新報は「一部の犠牲やむ得ぬ 昭和天皇 米軍基地で言及 53年、反対運動批判も」の見出しで、リードにこう書きました。


 「昭和天皇は1953年の拝謁で、基地の存在が国全体のためにいいとなれば一部の犠牲はやむを得ないとの認識を示していたことが分かった。



専門家は、共産主義の脅威に対する防波堤として、米国による琉球諸島の軍事占領を望んだ47年の『天皇メッセージと同じ路線だ』と指摘。


沖縄戦の戦争責任や沖縄の米国統治について『反省していたかは疑問だ』と述べた」



 朝日新聞、毎日新聞は記事中でも「拝謁記要旨」でも、この部分には触れていません。


同じ共同通信を使っても中国新聞などは「要旨」の中で一部だけ載せていますが、記事にはしていません。


同じネタ(裕仁の発言)であるにもかかわらず本土メディアと沖縄県紙で際立った違いが表れました。


これはいったい何を意味しているでしょうか。



 米軍基地によって生じる「やむを得ぬ」「犠牲」を被る「一部」とはどこか。

基地が集中している沖縄であることは明らかです。



裕仁はそれを「沖縄の」とは言わず「一部の」と言ったのです。



これが沖縄に「犠牲」を押し付ける発言であることは、沖縄のメディア、沖縄の人々にとっては鋭い痛みを伴って直感されます。


だから琉球新報も沖縄タイムスも1面トップで大きく報じました。


ところが本土紙(読売、産経は論外)はそれをスルーしました。


裕仁の発言の意味が分からなかったのか、分かっていて無視したのか。


いずれにしても、ここに沖縄の基地問題・沖縄差別に対する本土(メディア、市民)の鈍感性・差別性が象徴的に表れていると言えるのではないでしょうか。



 裕仁の「沖縄(天皇)メッセージ」(1947年9月)を世に知らしめた進藤栄一筑波大名誉教授はこう指摘しています。


 「『天皇メッセージ』は、天皇が進んで沖縄を米国に差し出す内容だった。




『一部の犠牲はやむを得ない』という天皇の言葉にも表れているように、戦前から続く“捨て石”の発想は変わっていない」

 

(20日付琉球新報)



 沖縄戦研究の第一人者・石原昌家沖縄国際大名誉教授は、


「一部の犠牲」発言とともに裕仁が米軍基地反対運動に否定的な発言をしていることに着目し、こう述べています。



 「現在の米軍への思いやり予算や名護市辺野古の新基地建設の問題での政府の姿勢は、昭和天皇のこうした発言の意を酌んでいるかのようで、現在にもつながっている」

 

(21日付沖縄タイムス)



 「拝謁記」には、戦争責任を回避する裕仁の弁解発言が多く含まれていますが、

同時に裕仁の本音、実態も少なからず表れています(だからこそ全文を公開する必要があります)。


「一部の犠牲」発言は、「本土防衛」(さらに言えば「国体」=天皇制護持)のために沖縄を犠牲にすることをなんとも思わない裕仁の本音・実像がかはっきり表れています。


 それを指摘するメディアが、犠牲の当事者である沖縄の県紙だけだというところに、

 

今日の、いや戦前から一貫している日本のメディア・言論界の思考停止・体制順応・天皇タブーが如実に表れているのではないでしょうか。



https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/b90ed0ea32311e9a383b90a915c43cb3

 

 

 

 

 

 


 

明治ニツポンが敵対視する 沖縄 のユダヤ文化

  • 2019.08.18 Sunday
  • 21:45

 

 

〇 明治ニツポン:

 

ロスチャイルドジャパン元社長フランシス・パイク氏はタイム誌で、

 

明治政府が天皇のユダヤ教の神としての役目を再強調したと

 

http://time.com/3993973/emperor-hirohito-myths/TIME拙訳≫

 

 

日本の新政権は、living Godとしての天皇の役目を再強調し、新しい公立学校教育制度の思想教化の核とした

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/907196512387477504

 

 

 

 

 

〇 沖縄

 

ニライカナイ信仰

 

 

 

沖縄には、ニライカナイという言葉がある。このニライカナイとは、遠い海の彼方に、理想郷の神の国があるという信仰である。

 

 

ニライカナイ信仰は、祖神アマミクに対する信仰とも言える。

 

祖神アマミクが、沖縄上陸の第一歩をしるしたとされる「ヤハラヅカサ」が、玉城の百名海岸にある岩礁の石碑である。

 

つまりアマミクは来訪神である。

 

 

「ヤハラヅカサ」の前で、拝みをする人々の姿は、ニライカナイ(海の遥か彼方にある神の国、理想郷)信仰ということができる。

 

 

 

また沖縄の各地で行なわれる祭事や儀礼に登場する神は、殆どが来訪神である。

 

 

沖縄の各地で見られるミルク神、宮古島島尻のパーントゥ、石垣島川平のマユンガナシー(家々を回って無病息災、五穀豊穣を祈願する)も来訪神である。

 

また、ハーリー行事の祖形とも言われている大宜味村塩屋湾のウンガミ(ウンジャミともいう)も、来訪神信仰の儀礼である。

 

 

さらに火の神(ヒヌカン)も、ニライカナイからもたらされたとされている。このように様々な神事において、ニライカナイ信仰を見ることができる。

 

 

そのニライカナイの語源については、未だ良く分かっていない。以下の文章は、「世界遺産の島琉球王国の謎」武光 誠 著(青春出版社)からの引用であり、ニライカナイの語源に言及している。

 

 

「沖縄には、海のはてに神の国があるとする発想がみられた。『はるか遠い海の彼方に、満ち足りた国がある。それは、あらゆるものの根元の国だ』という信仰である。

 

 

つまり人間は海のはての理想郷にある根から生じた枝葉である。・・・・・・根元の国は、ニライカナイ、ニルヤ、ネリヤなどとよばれる。島ごとに異なる呼び名をとっているのだ。

 

しかし、そういった語のもとは「ネ」である。「根なる屋」が「ニルヤ」「ネリヤ」に転訛(てんか)した。

 

ニライカナイの語は、もっとも広く用いられるものだが、その語源についての定説はない。ニライの「ニ」が「根」であることは確かだが、何がなまって「ライ」になったのかが明らかではない。

 

「カナイ」は「金屋(カナヤ)」で、金でできた堅固な根をあらわすともされる。」と説明されていた。

 

 

 

 

ヤハラヅカサの前での御願は、ニライカナイ信仰の表われである。沖のほうに見える岩がヤハラヅカサ。

 

 

 

 

 

沖縄各地で見られるミルク神は来訪神とされている。

 

 

 

 

定説はないと言われているニライカナイの語源について、一説を提案したいと思う。

 

 

「根屋(ニルヤ)」と「金屋(カナヤ)」の「屋」を、聖書の神の「ヤハウェ」の「ヤ」と置き換えてみることである。

 

しばしば「ヤハウェ」は、短縮して「ヤ」「ヤー」「ヤハ」と使われる。

 

 

また「カナ」を、ヤハウェがイスラエル民族に与えた約束の地、カナンのことだと解釈すると、ニライカナイは「ニルヤ・カナヤ」となり、その意味は、「ニルヤ=根元なるヤハウェ」、「カナヤ=カナンのヤハウェ」となる。

 

 

「はるか遠い海の彼方の神の国、満ち足りた国、根元の国」というニライカナイ信仰にも、ぴったりとあてはまるのである。

 

 

また聖書の記述にも、ニライカナイにつながったと思われる思想や表現がある。

 

 

イスラエルの偉大なリーダーとなるモーセが、初めてヤハウェと出会い、その声を聞いたとき、ヤハウェはモーセに、以下のように自己紹介している。

 

 

 

「神はモーセに、『わたしはある。わたしはあるという者だ』と言われ、また、『イスラエルの人々にこう言うがよい。「わたしはある」という方がわたしをあなたたちに遣わされたのだと。』」(出エジプト3:14)

 

 

 

この「わたしはある。わたしはあるという者だ」という言葉は、「わたしは、全ての存在の根源だ」という意味である。

 

つまりヤハウェは、「根元なるヤハウェ=ニルヤ」なのである。

 

 

 

また、イスラエル民族が、エジプトを脱出した後に導かれて行く約束の地、カナンのことを、以下のように表現している。

 

 

「それゆえ、わたし(ヤハウェ)は降って行き、エジプト人の手から彼ら(イスラエル民族)を救い出し、この国(エジプト)から、広々としたすばらしい土地、乳と蜜の流れる土地(へ)……彼らを導き上る。」(出エジプト3:8)

 

 

ここでの「乳と蜜の流れる土地」とは、「豊かに、繁栄した土地」という意味である。

 

聖書の「約束の地、カナン」とは、ニライカナイ信仰と同じ様に「満ち足りた国」のことなのである。

 

 

 

https://ameblo.jp/eekiy5rm2zukeyama/

 

 

 

 

 

 

 

 

沖縄基地が必要なのは ニツポン

  • 2019.03.23 Saturday
  • 14:18

 

 

【「晋三と北朝鮮の事なら何でも知っている」】

 

トランプ大統領が日米通商交渉で5月中旬までに自動車関税25%に引き上げを示唆、

 

ロンの犬ヤス公のプラザ合意以来の窮地に

 

 

「日米安保見直し在日米軍撤退で独立」か「ハチ公メンタリティー」かを選択へ

 

 

https://twitter.com/beppanman/status/1108623269228244992

(動画)

 

 

 

 

〇 日本の偽天皇が沖縄島民を蹂躙し、米国に長期占領を懇願したのには訳がある。
世界最古の釣針が琉球で発見された通り

 

 

世界最古の釣針が琉球で発見された通りhttp://www.bbc.com/japanese/37405022 …、

 

人類に魚釣を教えた中国神話の人文の始祖・伏羲天皇は、琉球の海人ですから。本物の天皇の子孫は海人‼@GeorgeBowWow

 

 

 

 

〇 世界最古の釣り針、沖縄の洞窟で発見

 

 

 

 

沖縄の洞窟で、世界最古とみられる釣り針2個が発見された。

 

報告論文が16日、米科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された。巻貝から作られた釣り針は、約2万3000年前のものとみられる。ほかにも貝で作った珠や道具類に加えて、カニや貝を食べた跡が見つかったという。

 

沖縄県立博物館・美術館などの専門家からなる調査グループは、沖縄県南城市のサキタリ洞窟で発掘作業を行っていた。この周辺では少なくとも3万年前から、人間が住んでいたとみられている。

 

 

釣り針の発見によって、これまで考えられていたより広範囲で、初期の海洋技術が使われていたと推測できるという。

 

論文は、こうした技術が大西洋西岸沿いに北から中央緯度の地域にまで広がっていたことがうかがえると書いている。

 

 

これまで見つかった最古の釣り針は、少なくとも1万6000年前のチモールの釣り針と、少なくとも約1万8000年前のパプアニューギニアの釣り針。

 

 

大陸から離れた海洋諸島に人類が移動し始めたのは約5万年前からで、人類の居住範囲の拡大につながったと考えられている。

 

 

論文を発表した調査グループは、サキタリ洞窟に釣り針などを残した人々は、季節ごとに定期的に洞窟を訪れていたかもしれないと指摘。

 

特に、モクズガニなどを食べた跡が大量に残っていることから、このカニが「最もおいしい」時期に合わせて移動していた可能性も指摘している。

 

(英語記事 World's oldest fish hooks found in Japanese island cave)

 

 

https://www.bbc.com/japanese/37405022

 

 

 

 

 

沖縄に寄り添う天皇を演出しながら 県民投票

  • 2019.01.21 Monday
  • 22:30

 

 

 ☆なぜ三浦大知なのか

 

 

  明仁天皇の「在位30年記念式典」(2月24日)で、天皇が沖縄のハンセン病療養所「沖縄愛楽園」を訪問した際(1975年)に作った琉歌に美智子皇后が曲をつけた「歌声の響」が歌われる。

 

天皇・皇后がいかにも沖縄に寄り添っているかのようにみせる演出だ。

 

 

この日は奇しくも辺野古新基地に対する県民投票の日と重なる。きわめて政治的な光景だ。

 

 

  天皇・皇后の歌を歌うのは三浦大知だ。なぜ三浦大知なのだろうか。三浦が沖縄県出身だからと言われている。それだけだろうか。

 

三浦の父親は自衛官だ(「ウィキペディア」)。

 

そのことが選考にあたってまったく考慮されなかったと言えるだろうか。

 

  沖縄はいま、辺野古とともに、石垣・宮古など八重山諸島への自衛隊配備・基地建設、自衛隊と米軍の一体化が大きな問題になっている。

 

天皇・皇后が作ったその沖縄の歌を天皇賛美の式典で歌う歌手の父親が自衛官。

偶然だとしても、安倍政権にとってはあまりにも時宜に叶った“偶然”ではないだろうか。

 

 

 ☆驚愕の世論調査結果

 

 

  メディア各社が行う「世論調査」の結果は信用していない。質問の仕方しだいで数字は大きく変わる。そもそも「世論」は無責任なものだ。


だが、14日の中国新聞に載った共同通信社の世論調査(12、13両日実施)の結果には驚いた。

 

安倍内閣の「支持」が「不支持」を上回り、しかも前回調査より上昇している、ことではない。

 

「韓国の元徴用工訴訟判決を巡り、賠償問題は解決済みとして判決に抗議している日本政府の対応を支持する」が80・9%、

「支持しない」は11・3%。80%は圧倒的な数字だ

 

(「政府の勤労統計は信用できない」の回答でさえ78%だった)。

 

 

  対朝鮮・韓国となるとそろって安倍政権を支持する日本のメディア、そしてすべての政党(2015年の「日韓慰安婦合意」の支持がそれを証明している)。

 

その翼賛体制を考えると驚くには及ばないかもしれない。

 

ちょうど「日米安保条約支持」の世論調査結果に近い数字だ。

 

 

  しかし、日本と朝鮮半島の戦前戦後の歴史を知っていれば、そして日本の植民地支配の犯罪性に対する罪の意識が「日本国民」に少しでもあれば、

 

この問題で安倍政権を支持することは到底できないはずだ。にもかかわらず「80・9%」。やはり冷静ではいられない。

 

 

 

 ☆加藤彰彦さんの「暮らしのノート」最終号

 

  元沖縄大学長の加藤彰彦さん(77歳、ペンネーム野本三吉)が毎月発行していた個人誌「暮らしのノート」が今月号(NO・66)で終了した。

 

 

沖縄から横浜に帰って地域で様々な活動を行う一方、沖縄の問題とりわけ「子どもの貧困」問題に継続的に取り組み、横浜と沖縄を何度も往復している。

 


地域とともに生きる。それが加藤さんの信条でありライフワークだ。

 

数年前から目を患い本を読むのも不自由だが(それが「暮らしのノート」を終了した主な理由)、地域の活動は継続するという。

 

 

  初めてお会いしたのは沖縄大の学長室だった。もう6年前になる。

 

波乱万丈の人生と沖縄への深い思い、初対面の私にも親しく真剣に話してくださった人柄、そして「地域」を基盤とした思考・思想の深さに敬服した。

 

 

  「暮らしのノート」最終号の最終ページにはこう書かれている。

 

「自分が住んでいる地域の中で、時代の動き、社会のあり方などを考え、学び合う場と関係をつくりたいと思っています。

 

年を重ねたぼくらの世代が本気にならないと、今の状況は変わらないと思っています」


「またどこかでお会いしましょう。それまで硬い固い握手を。いのちあればまた他日」

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/df4b43fe8cc6bf40e1e7bbbc0753ec2e

 

 

 

沖縄基地の世論と 明治国家・偽天皇

  • 2019.01.21 Monday
  • 22:27

 

 

〇 憲法学者が反対声明へ 新基地建設 120人超が「憲法違反」(琉球新報) -

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000025-ryu-oki


https://twitter.com/ozawa_jimusho/status/1087112151393652736

 

 

 

〇 ニツポンは 明治から君主制
黒幕が 米軍を 必要とした
決して 米から 言い出したわけではない

 

ニツポンが米を必要としているから
追随しているような バラマキをしている

ジャパンハンドラーという 役割は
ある時から ニツポンが雇い入れた

 

 

 

〇 自衛隊

イギリスの参謀長官が ロシアとの戦争を考えていると理解できる発言
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201811270001/
☆ 英米戦争やの駒の仕事

 

 

 

〇 沖縄基地


沖縄の米軍がなくても
朝鮮国連軍という 英主体の基地がある

偽物ではない 沖縄を 虐めている ニセヤクザ国家

 

 

 

〇 沖縄 (琉球)を 日本の領土としてから アジア侵略が始まる つまり 侵略が先にある 

 

都合により 廃藩置県を利用して 日本領とした と言う流れ。


沖縄を米軍に半永久的に利用してほしいとしたのはニツポン。 

スターリンに領土と日本人兵隊を差し出したのも ニツポン。 権力の保持のため。


その 権力の亡霊が今も生きているというだけの話。
沖縄へのごり押しは NWO以外の 人間たちにとって 世界で 日本の国体と その権力の 異様性を知らせることになるだろう。

 

 

〇 辺野古

 

沖縄も すり替わり元首に 従う動きはあるだろうが
この狂気は


明治からの ニセ元首が
本当は 戦争犯罪を畏れて
中国脅威を旗印に
自分を守る 米軍が必要というのが原点。

そのごとく 配下が中国悪魔化をする。
英米 仏の戦争やに うまく利用され
核戦争に持ち込む役目かもしれない。

 

 

 

 

 

沖縄メッセージ  天皇

  • 2018.12.18 Tuesday
  • 23:04

 

 

2つの天皇メッセージ

 

‐赦妥傾弔亙瞳海紡个

 

「沖縄を半永久的に占領してくれ。『日本に主権を残したままでの長期リース』というフィクションに基づいて!」

 

これがサンフランシスコ講和条約の潜在主権に

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/534367416780738560

 

 

 

琉球新報

 

<社説>昭和天皇実録 二つの責任を明記すべきだ

 

 

沖縄の問題で重要とみられる連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサーとの会見記録や、戦争に至る経緯などを側近に述懐した「拝聴録」は「見つからなかった」との理由で、盛り込まれなかった。

 

編さんに24年かけたにしては物足りず、昭和史の空白は埋められなかった。

 

 

昭和天皇との関連で沖縄は少なくとも3回、切り捨てられている。

 

最初は沖縄戦だ。

 

近衛文麿元首相が「国体護持」の立場から1945年2月、早期和平を天皇に進言した。

 

天皇は「今一度戦果を挙げなければ実現は困難」との見方を示した。

 

その結果、沖縄戦は避けられなくなり、日本防衛の「捨て石」にされた。

 

だが、実録から沖縄を見捨てたという認識があったのかどうか分からない。

 

 

二つ目は45年7月、天皇の特使として近衛をソ連に送ろうとした和平工作だ。

 

作成された「和平交渉の要綱」は、日本の領土について

 

「沖縄、小笠原島、樺太を捨て、千島は南半分を保有する程度とする」として、沖縄放棄の方針が示された。

 

 

なぜ沖縄を日本から「捨てる」選択をしたのか。この点も実録は明確にしていない。

 

 

 

三つ目が沖縄の軍事占領を希望した「天皇メッセージ」だ。

 

天皇は47年9月、米側にメッセージを送り

 

「25年から50年、あるいはそれ以上」沖縄を米国に貸し出す方針を示した。

 

実録は米側報告書を引用するが、天皇が実際に話したのかどうか明確ではない。

 

 

 

「天皇メッセージ」から67年。天皇の意向通り沖縄に在日米軍専用施設の74%が集中して「軍事植民地」状態が続く。

 

 

「象徴天皇」でありながら、なぜ沖縄の命運を左右する外交に深く関与したのか。実録にその経緯が明らかにされていない。

 

 

 

私たちが知りたいのは少なくとも三つの局面で発せられた昭和天皇の肉声だ。

 

天皇の発言をぼかし、

 

沖縄訪問を希望していたことを繰り返し記述して「贖罪(しょくざい)意識」を印象付けようとしているように映る。

 

 

沖縄に関する限り、昭和天皇には「戦争責任」と「戦後責任」がある。この点をあいまいにすれば、歴史の検証に耐えられない。

 

 

https://ryukyushimpo.jp/editorial/prentry-231371.html

 

 

 

☆ 残念なのは

 

沖縄が もっと早く 独立に動いてくれなかったこと。

 

長く 日本にいれば それなりに ニツポンの悪権力と繋がる 保身のための権力が 必ず 沖縄にもできあがる あるいは もうすでに そうなっている。

 

ほんと 残念。

 

琉球は

 

明治からの 偽物とは違う 本物の 魂のある国であるはず。

 

 

私はヒロヒトと 退位という名目で 上皇の地位を作った アキヒトをみるとき

 

 

果たして 大室寅之助が それほどの機敏さがあったのか 疑ってしまう。

 

また 大室家は断絶していて その家に入ったものが 寅之助を名乗ったという説もある。

 

非情なサンカ 頭脳明晰な 箕作説を やはり 排除できない。

 

 

沖縄の新聞社には

 

「天皇は偽物」という記事を 書いてほしいと 頼んだ人がいます。

 

 

それは その方自身のブログに書いてあります。

 

 

好き 嫌いではなく

 

犯罪にノーと言う 責任は 

 

なりすましではない日本人にあります。

 

 

 

 

 

 

 

台風にも負けず沖縄  基地の黒幕  沖縄・日本いじめ

  • 2018.10.01 Monday
  • 23:21

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎ 沖縄に基地が集中するきっかけを作ったのは昭和天皇


アメリカによる沖縄の軍事占領が「25年から50年、あるいはそれ以上にわたる長期の貸与(リース)というフィクション」のもとでおこなわれることを求めるという内容のメッセージを1949年9月に天皇は出しているのだ。(豊下楢彦著『安保条約の成立』)


当然、基地化が進められた沖縄は核戦争の前線基地と位置づけられていたはずだ。

そうした沖縄だが、現在のアメリカ軍にとって重要度は当時よりかなり低くなっている。
 

攻撃拠点と考えれば意味があり、「殴り込み部隊」とも言われる海兵隊は沖縄に基地が欲しいかもしれない


その海兵隊が使っているオスプレイを重要視しているのがネオコン/シオニスト。

ソ連が消滅した翌年、1992年にネオコン人脈はDPG(国防計画指針)の草案を作成した。

 

DPGはアメリカが「唯一の超大国」になったという認識で書かれた指針で、

その軍事機関として位置づけられているのがNATO。


NATOは中東/北アフリカやウクライナでも「アメリカの関東軍」的な役割を果たしている。


ポロシェンコ大統領は住民への爆撃を認めている。

 

 




こうした思考回路をするアメリカ/NATOやその仲間たちを拒否する意思を明確に示したのが今回の沖縄知事選だ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201411170000/

 

 

 

☆ 櫻井ジャーナルさんのこの記事は 翁長知事のときのものですが そっくり そのまま 今回に使えますね。

 

 

 

☆ 日本は イエズス会から この民族を根たやしにするようにと 目をつけられた。

 

それなら 当然 キリスト教を装った ザビエルからの イエズス会が この国に 根をはったでしょう。

 

 

統一教会は 悪魔の日本民族は 壊滅するようにとの趣旨を 発信しているとのことです。

 

ということは

 

イエズス会明治国家は 日本人を殺すことを目的にしています。

 

 

その偽日本は

 

沖縄いじめをしています。

 

 

黒酒さんによると 古来からの 尊敬されていた 日本の天皇とは 海女族である との説。

 

また 別な説によっても

 

 

失われたユダヤが 中国経由で 中国人とされて 海女族のなかにはいった そんな 内容の発信もなされています。

 

 

学者のように 議論するのではないが

 

 

日本 そして 沖縄は

 

黒いものの標的になっている それは 確かと感じます。

 

 

黒いもの そして 標的になっている ロシア 中国 日本 沖縄 ・・・

 

 

そこから なにが 見出せるかもしれません。

 

 

日本人は 国内の権力という敵に囲まれ  血 あるいは それゆえの 魂は

 

違うところにいるのかもしれないですね。

 

 

 

 

沖縄   天皇とアベ

  • 2018.09.01 Saturday
  • 23:30

 

 

【ヤクザ国家】

 

安倍政権、沖縄県に1日2千万円の損害賠償請求を検討!「辺野古埋め立て訴訟」で国側勝訴の場合!

 

 

・沖縄県が米軍普天間基地の辺野古埋め立てに強く反対している中で基地建設を強行している安倍政権は、

 

県が埋め立て承認を撤回した場合に、工事の遅延損害金が一日2千万円発生するとの見積りをまとめた。

 

 

・撤回処分の是非を問う訴訟で政権側が勝訴した場合、政権がこれら遅延損害金を沖縄県に賠償請求することを検討しているという。

 

 

☆ なぜ これほど ニツポンが 沖縄にこだわるのか

 

アベ政権だけなのか

 

その源泉は 天皇の沖縄メッセージにあります

 

また それは あくまでも

 

中国や北朝鮮の脅威が なければ 成り立ちません。

 

 

天皇は 選挙戦に向けて 沖縄を訪問した。

 

なぜ それが ありがたいことなのか?

 

 

ヒロヒトが終戦を引き延ばし そして 計画通りに 原爆があり

 

計画通りに ヒロヒトにとって反乱分子である 陸軍を 潰したのです。

 

 

沖縄の自決などに対して 一言の 謝罪もありません。

 

 

天皇とアベは かい離しているという 幼いプロパガンダが なされているのです。

 

 

天皇元首にしようとしている政策に不満があるのなら 天皇制を降りればよいのです けれど 逆に

 

退位という名目で どこまでも 続けようとしています。

 

 

アベの狂気 という世論で止めるためには 

 

アベの3選 けれど 1か月で やめる という 奇説が 現れます。 (そうなる可能性も 見るまでは 否定はできませんが)

 

 

3選と信じる必要もありません。

 

 

天皇に一切言及できない 日本になってしまったのなら 日本が滅びてもよい

 

けれど 侵略 プルトニウム 原爆 という武器をもつ ニツポンは 

 

宇宙の悪魔です。

 

 

その悪魔のなかには もちろん 天皇がいるのは 当たり前です。

 

 

天皇が廃止されるには イルミとか 悪魔教と戦っている リーダーたちが必要です。

 

 

日本人が目覚めないのであれば それは 自業自得の道を いけばよい。

 

 

なぜなら 悪に加担することになるからです。

 

 

クーデターでできて NWOとして生きているものは

 

どんな理屈を並べても 悪魔です。

 

 

絶対 滅びることはないと どうして言えるのか 滅び去る可能性は やはり あるはずです。

 

 

 

 

玉城デニー氏出馬会見   沖縄基地化は米ではなくニツポンの命令

  • 2018.08.30 Thursday
  • 23:30

 

 

【沖縄県知事選】玉城デニー氏出馬会見、

 

翁長知事の遺志継ぎ 「万策尽きたら夫婦で座り込む」

 

 

 

 

 

手前の青い帽子は翁長知事が県民大会(8月11日)で被るはずだった。中央は玉城夫人。右端は金秀グループの呉屋守将会長。=29日、那覇市内 撮影:田中龍作=

 

 

 

膵臓ガンで急逝した翁長知事の後継として社民、共産、保守中道などが推す玉城デニー氏がきょう29日、那覇市内で記者会見を開き県知事選挙への出馬を正式に表明した。

 

 

「法令解釈を都合よく変えて、手続きを踏み倒すことに腐心する国のやり方は法治国家といえるだろうか。

 

ふるさとの海を守ろうと声を上げる人々を実力行使で排除するやり方は果たして民主主義の姿なのだろうか」

 

 

「やりたい放題で飛ぶヘリの下で子ども達は怯えながら授業をし、校庭に作ったシェルターに避難させる、そんな日常の風景を放置することはもはや許されない」。

 

 

 

玉城氏は地方自治と民意を踏みにじって米軍基地を沖縄に押しつける安倍官邸と真っ向から戦う姿勢を示した。

顔を紅潮させ机上のミネラルウォーターを度々口に運んだ。

 

 

記者団から争点について聞かれると

 

「辺野古の新基地建設は絶対に避けて通れない争点。私は(翁長知事が表明した)承認撤回を支持している。

 

選挙でも多くの県民の皆さんにその思いをしっかりと伝えて行きたい」と答えた。自公候補に争点隠しをさせないように先制パンチを浴びせた格好だ。

 

 

 

 

記者会見には沖縄選出の国会議員、謝花副知事、オール沖縄を支える地元議員らが出席した。こんな賑々しい出馬会見も珍しい。=29日、那覇市内 撮影:田中龍作=

 

 


翁長知事は「辺野古埋め立て阻止の万策が尽きたら夫婦二人で(キャンプシュワブ・ゲート前に)座り込む」と語っていたが、玉城氏はどうなのだろうか?

 

 

玉城氏は会見に同席した夫人に“お伺い”を立て「座り込みます、だそうです」と答えた。会場が沸いた。

 

玉城氏をよく知る永田町関係者は「玉城さんのこれまでの政治人生は沖縄県知事になるためにあった」と指摘する。

 

田中は氏にぶつけてみた。

 

 

「米国人の父を持ち、日本人の母を持つ私は翁長知事が言っていたように戦後沖縄の象徴的な存在なのかもしれない。

 

未来の沖縄は、平和を希求する島であり、誇りある豊かな、イデオロギーよりアイデンティティーだとしっかり主張できるような、そういう沖縄にしていきたいという使命感で(出馬を)決断した」。

 

 

玉城氏は翁長知事の政治哲学だった「イデオロギーよりアイデンティティー」を会見中、幾度も口にした。

 

 

米国人の血が体の半分を流れる政治家が新知事となり、父親の国に対して「奪った土地を返せ、新基地を作るな」と迫る・・・宗主国と属国だった日米関係に新しい風穴が空きそうだ。

 

 

 

 

「d21のdはデニーさんのdか?」との質問に玉城氏は「デモクラシーのdだ」。=29日、那覇市内 撮影:田中龍作=

 

 

http://tanakaryusaku.jp/2018/08/00018719

 

 

 

 

 

〇 猿田佐世弁護士「辺野古移設などの”米国の声”は日本マスコミが作った”神話”」

 

米シンクタンクは日本政府からの多額の資金提供(年約30億円)で運営

 

 

・2018年8月18日、「新外交イニシアティブ(ND)」の猿田佐世代表(国際弁護士)が講演を行ない、

 

日本のメディアが”米国の声”として報じている「米軍基地辺野古移設」や「原発再稼働」などについて、日本側のロビー活動が米国のシンクタンクに影響を及ぼし、

 

「米国の意向」として報じられている実態を明かした。

 

 

猿田氏は

 

「ワシントンに住んでいると実際は違う」と指摘。

 

「アーミテージ元国務副長官が普天間飛行場返還を巡り「沖縄であれだけ反対しているのだから、辺野古以外のプランB(代替案)があった方がいい」と語っていてもメディアで伝えられないとし、

 

 

「米国とは誰なのか疑問が湧く」という。

 

 

【沖縄タイムズ 2018.8.19.】

 

 

https://yuruneto.com/usa-koe/

 

 

 

 

天皇メッセージをジャパンハンドラーと書き換えた似非国家  沖縄基地

  • 2018.08.22 Wednesday
  • 23:53

 

 

☆ おかしいなあ すべて 天皇の益になることばかりではないか という発信を

 

「日本を守るのに右も左もない」さんは していましが、これは TPPの記事ですね。

 

 

ジャパンハンドラーなど 米では失業状態で 「笹川財団」が 日本で雇っていると発信していたのは

 

「ツィートテレビ」さんです。

 

 

全ては 米の圧力とするシナリオは

 

この クーデター国家 偽天皇を抱く すべらしい ネトウヨたちが 国を巻き込んで成功でした。

 

 

ということは 

 

今までの 歴史のすべては そうであるはずです。

 

 

戦争は ABCD包囲網で やむなく 行った

 

侵略も 731 も 神話

 

 

全てを 被害者ふうにもっていくというテイストは 偽ユダヤ ハザールにも 見られると思います。

 

 

ニコライも ドストエフスキーも その えたいのしれないような 残虐性 人間離れした モノを 見抜いたのです。

 

 

それを 「差別」だと憎しみを持ち続ける ・・・ まさに 今の 普通の朝鮮ではない 背乗り朝鮮の 偽日本人とそっくりです。

 

 

黒酒さんの言うように

 

偽天皇は 本当の日本の人々が 奴隷から人間に目覚めることを恐れて 米軍が必要なのだ という通りと思います。

 

 

また 標的が中国 というストーリーを描くという効果もありますね。

 

 

日本を支配した 明治国家のものたちは ハザールユダヤと一般に言われている ロス茶などと どちらが最凶なのか 露わになるといいと思います。

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

〇 「米国の声」は日本メディアが作った神話 猿田弁護士が指摘

 

 

シンクタンクの新外交イニシアティブ(ND)の猿田佐世代表(国際弁護士)は18日、JCJ賞贈賞式に先立ち

 

「日本メディアと国際報道」と題して記念講演した。

 

 

辺野古への基地建設や原発再稼働などを求める「米国の声」は、

日本側のロビー活動や資金提供が介在して影響を及ぼし、

「知日派」の意見としてワシントンから日本に届いていると述べた。

 

 

 

猿田氏は「ワシントンに住んでいると実際は違う」と指摘。

 

 

「知日派」で名高いアーミテージ元国務副長官が普天間飛行場返還を巡り「沖縄であれだけ反対しているのだから、辺野古以外のプランB(代替案)があった方がいい」と語っていてもメディアで伝えられないとし、

 

「米国とは誰なのか疑問が湧く」という。

 

 

 

日米外交に影響を与える知日派は5〜30人で、日本政府から米シンクタンクへの資金提供や、知日派のいる大学への寄付があるとし「2016年は少なくとも29億円に上る」と説明。

 

「シンクタンクによるワシントンでの会議を日本の資金で開き、聴衆の多くは日本人。

 

それを聞いた日本メディアが記事を書き『米国の情報』として広まる。メディアの作り出した神話だ」と指摘した。

【沖縄タイムズ 2018.8.19.】

 

 

 


【注目記事・必読!】

 

日本政府は米国に30億円近い資金提供をして「米国は辺野古基地建設や、原発再稼働を求めている」とアナウンスさせている。


アーミテージ氏が「沖縄であれだけ反対しているのだから、辺野古以外の代替案があった方がいい」と語ってもメディアは伝えない。

 


https://twitter.com/product1954/status/1031007821695873025?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1031007821695873025&ref_url=https%3A%2F%2Fyuruneto.com%2Fusa-koe%2F

 

 


https://yuruneto.com/usa-koe/

 

 

 

 

 

 

邪魔だから消されたのだろう    癌細胞植え込み

  • 2018.08.10 Friday
  • 23:47

 

 

全く政治意識ゼロのおっちゃんが、
邪魔な翁長知事は消されたんだろう・・・と

 


7月28日
翁長知事、埋め立て承認撤回を表明


辺野古新基地「公益に適合せず」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00290207-okinawat-oki&pos=3

 

 

管理人

 

 

8日は、いつも食事するお店がお休みで仕方なく、居酒屋で夕食をとることに。

 

ホッケの干物を焼いてもらい、野菜サラダにおにぎりと味噌汁を美味しくいただいておりました。

 

 

その時、テレビでニュース速報が流されていたのです。

 


居酒屋の店主は、「おいおい、なん何や?」とテレビに食い入るように近付いて行きました。

 

 

「ああ〜、沖縄の翁長知事が死んだんやと。」私は、少なからず驚きましたが、
「そうなんですか」とだけ言葉にしました。

 

居酒屋の店主は、続けて・・・


「邪魔だから消されたんだろう」〜とはっきり口にしたのです。

 

 

直感で自然に出た言葉だったのですが、
思考よりも直感のほうが意識レベルとしては はるかに高いというのが私の経験則としてあります。

 

 

 

実は、私も大きな疑惑を感じていました。
しかし、この件を暗殺疑惑として記事にするとなると、また陰謀論かと言われそうでもあり、躊躇していた経緯があります。

 

つまり、このおっちゃんの意識レベルのような人は日本全国にそれこそ数千万人以上もいる訳です。

 

ということは、同じ様な直感を感じられた他の人もものすごい数・・・おられる可能性があります。
共時性というそうですが・・・

 

 

確かな証拠は全くありません。
しかし、状況証拠だけは真っ黒です。

 

翁長知事は、現政権と徹底的に対峙していました。
米軍や現政権にとって、徹頭徹尾〜邪魔な存在だったと申し上げてもよいでしょう。

 

しかも、沖縄知事選挙は今年の11月です。

 

しかし、沖縄県民の象徴ともいえる翁長知事が居なくなったことで、不正選挙は非常にやりやすくなるに違いありません。

 

 


ネットに通じている人はともかく・・・


いわゆる一般人の人は、政治家が暗殺されるという現実をほとんど知りません。

 

 

ターゲットにした政治家をガンにするなんていとも簡単に出来てしまうんです。

 


元総理の田中角栄さんや小渕敬三さんには
脳梗塞を起こす有名な薬物Sが使われましたね。

 

 

中川元財務大臣には、神経毒ガスが・・・

西岡武夫参議院議長には、
「免疫不全」マイコ生物兵器が・・・

松下金融相 首吊り自殺 ???・・・
https://ameblo.jp/64152966/entry-11351814888.html

 


私がこのように書くと、
何も証拠がない〜エビデンスを出せってのたまうバカが結構います。

本当にバカではないかと思ってしまいます。

 


エビデンスは真犯人しか知り得ないでしょうに。
アホちゃうか。

 

 

わが国・日本においては、不審な死を遂げた政治家や著名人の不審死の真相を検証しようとするジャーナリストはたった一人もおりません。

 


だから、世間で話題になることさえも無いのです。
命が惜しいので無理からぬ話ではありますが、ジャーナリストが聞いてあきれます。

 

 

 

米兵によるレイプ殺人現場にて
献花する翁長知事

 

 

 


https://ameblo.jp/64152966/entry-12396603882.html

 

 

 

 

☆ 植草氏 など 他にも 翁長知事は 知事権限を発動し 公安や 警察の 暴力を止められるのではないかという記事もあり 私は 徹底的に 明治政府と戦っているということに 少し 疑問をもっていました。

 

けれど 翁長知事の名前は 沖縄と対極にある おかしな ナチズムの国の権力を 世界に示したと思います。

 

 

日本という国の 「普通の人々」と 全く違う マフィアの権力 という構図を 世界に示したと思います。

 

 

沖縄の根元が ヒロヒトの天皇メッセージにある つまり アベそのものというより 偽天皇の存続のためにあった 今もあるという歴史を だれも口にしなかった。

 

 

そこに 明治国家の成れの果て 日本が 見えます。

 

根元に触れる勇気さえないのなら いつか いいえ 早めに 消える国家であるべきと思います。

 

 

でも いつも思うのですが ・・・

 

この国は 日本人の日本ではないのですよ。

 

 

 

 

 

◎ 世界のジャーナリスト達が一番信頼を置くメディア:ロシアテレビのRT!

 

〜暗殺犯オズワルドを警察署で撃ち殺したジャック・ルビーが刑務所で発した言葉→

 

「がん細胞を植え込まれた!」実際、彼は獄中で肺がんで死亡〜

 


【ケネディーの暗殺とかHIV新薬とか国際ニュース詰め合わせ 

 

http://koriworld.com/blog-entry-78.html

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/1027298429418885120 

 

 

 

 

翁長知事が辺野古承認の撤回を表明

  • 2018.07.28 Saturday
  • 23:31

 

 

翁長知事が辺野古承認の撤回を表明 
2018/07/26 に公開 琉球新報


沖縄県の翁長雄志知事は27日午前10時半、県庁で臨時会見を開き、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について、前知事の埋め立て承認を撤回することを表明した

 

 

 

 

 

 

 辺野古沖への土砂投入を前に、新基地阻止を巡る県と国の対立は重要局面に入る。

 

 

https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12393763156.html

 

 

 

 

☆ 基地と原発は なぜ 止められないのかにも すべて 米の圧力と されているのかどうか 分かりませんが・・

 

これは ヒロヒトの 保身のために 沖縄を 「売った」ということ以外 なにもありません。

 

翁長さんも 天皇のタブーと戦っている とは 見えません

 

なにより そんなことをすると 生きてはいられません。

 

 

天皇のために ということは

 

人間の魂を売れ ということです。

 

ネトウヨが その応援に 必要だと いうことです。

 

 

 

 

 

 

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