黒い貴族の生み出した 東インド会社

  • 2018.08.11 Saturday
  • 23:30

 

 

☆ スパシーバプーチンとの重複記事です。

 

 

 

世界最古の株式会社、東インド会社とは?
 

 

東インド会社は、明治維新や現代にまで直接影響を与えます。

当時のオランダは、強大な国でした。最初にこちらの記事を読んで頂くと嬉しいです。

イギリスとオランダの関係 オレンジ公ウィリアムと世界の王室について



オランダ海上帝国 wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E6%B5%B7%E4%B8%8A%E5%B8%9D%E5%9B%BD


17世紀初頭、ネーデルラント連邦共和国はオランダ東インド会社を設立、東インドに進出してポルトガルから香辛料貿易を奪い

さらにオランダ西インド会社も設立するなどして次第に植民地を拡大し、黄金時代を迎えた。


17世紀から18世紀にかけて植民地主義大国として飛躍したことから、本国及び植民地一帯を指してオランダ海上帝国という。


基本情報

東インド会社 wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BC%9A%E7%A4%BE



東インド会社

東インド会社(ひがしインドがいしゃ、とうインドがいしゃ)は、アジア地域との貿易独占権を与えられた特許会社。


重商主義帝国下、特に貿易差額主義に基づく経済活動に極めて大きな役割を果たした。


なお、ここで言う「インド」とはヨーロッパ、地中海沿岸地方以外の地域をさす。

同様の特許会社に新世界との交易を行った西インド会社がある。


各国ごとに設立され、以下のようなものがある。オランダ東インド会社は世界初の株式会社としても有名である。


関連会社

イギリス東インド会社
オランダ東インド会社
スウェーデン東インド会社
デンマーク東インド会社
フランス東インド会社
関連項目
勅許会社
西インド会社
オランダ海上帝国
※今回はオランダとイギリスの東インド会社を取り上げます。



オランダ東インド会社とは?

オランダ東インド会社 wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E6%9D%B1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BC%9A%E7%A4%BE
 

 


日本ではカトリックとスペイン・ポルトガルのつながりに警戒感を強めていた江戸幕府に取り入りポルトガルの追い落としに成功、

 

鎖国下の日本で欧州諸国として唯一、長崎出島での交易を認められた。


アジアにおけるポルトガル海上帝国はオランダ東インド会社の攻勢によって没落した。

イギリス東インド会社やフランス東インド会社もオランダとの競合に勝てず、東アジアや東南アジアから撤退して、インド経営に専念することになる。


(略)

主要年表

1596年 最初のオランダ船、東インド到着
1600年 リーフデ号日本漂着
1602年 オランダ東インド会社設立
1609年
平戸オランダ商館開設
1641年
オランダ商館平戸から長崎出島に移転
1799年 オランダ東インド会社解散
※日本との関係のみ抜粋、全体の詳細はwikipedia本文をお読みください。
 

 


オランダ東インド会社 世界史の窓

http://www.y-history.net/appendix/wh0904-057.html



アムステルダム証券取引所 wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%A0%E8%A8%BC%E5%88%B8%E5%8F%96%E5%BC%95%E6%89%80



アムステルダム証券取引所は世界で最古の証券取引所だと考えられている。

1602年にオランダ東インド会社によって、株券や債券を売買するために設立された。

それは、かつて有価証券を取引するために設立された取引所の名称を変えて証券取引所としたものである。



イギリス東インド会社とは?


イギリス東インド会社

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E6%9D%B1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BC%9A%E7%A4%BE


イギリス東インド会社(イギリスひがしインドがいしゃ、英: East India Company(EIC))は、

アジア貿易を目的に設立された、イギリスの勅許会社である。


アジア貿易の独占権を認められ、イングランド銀行から貸付を受けながら、17世紀から19世紀半ばにかけてアジア各地の植民地経営や交易に従事した。


当初は香辛料貿易を主業務としたが、次第にインドに行政組織を構築し、徴税や通貨発行を行い、法律を作成して施行し、軍隊を保有して反乱鎮圧や他国との戦争を行う、インドの植民地統治機関へと変貌していった

インド大反乱の後、インドの統治権をイギリス王室に譲渡し、1858年に解散した。


厳密には「イギリス東インド会社」は単一の組織ではなく、ロンドン東インド会社(旧会社)、イングランド東インド会社(新会社)、合同東インド会社(合同会社)という三つの会社の総称である。



イギリス東インド会社 世界史の窓

http://www.y-history.net/appendix/wh0904-071.html

徳川家と東インド会社


イギリス東インド会社と江戸幕府

http://historiajaponica.com/2016/11/04/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E6%9D%B1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%A8%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B9%95%E5%BA%9C/



イギリス東インド会社は16世紀にイギリスによって設立された国策会社ですが、短期間ではあるものの、江戸幕府が施政する日本と貿易を行っていた時期がありました。

1611年、当時のイギリス国王ジェームス1世の国書をともにジョンセーリスが来日し、徳川家康と謁見し、家康の許可も得て平戸にイギリス商館が開かれ、リチャードコックスが商館長として仕事をすることになります。
 

 

リチャードコックスの在任中、平山常陳という人物がカトリックの宣教師を乗せた朱印船をマニラから日本に向けての航海中にイギリス・オランダの商戦艦隊の襲撃を受け、平戸に曳航されるという事件が起きており、

江戸幕府は既に切支丹に対する禁令を出していたことから、その後の切支丹迫害に拍車がかけられていくことになります。


この事件からは1620年の段階では、ヨーロッパのカトリック系国家と新教系国家の間の東洋貿易に関する覇権争いが激しく、

同じ新教の国であるイギリスとオランダの船が協力してカトリック系の排除に動いているということが分かります。


イギリスとオランダとの間の貿易競争も激しかったようですが、少なくともカトリックに対する態度としては一致していたという理解の方がより真相に近いかも知れません。


1623年にはオランダ人がインドネシアのアンボイナのイギリス商館を襲撃し、商館員が全員殺害されるというアンボイナ事件が発生します。


この事件をきっかけに、平戸のイギリス商館は閉鎖され、ヨーロッパの対日貿易はオランダ独占するという状況になります。


1673年にイギリス船籍のリターン号がチャールズ2世の国書を携えて長崎に入港しますが、チャールズ2世がカトリックの国であるポルトガルのカタリナ王女と結婚していることを問題視し、通商を拒否し、イギリスは対日貿易からは完全に締め出されることになりました。



大航海時代の駿府の家康公

http://www.visit-shizuoka.com/t/oogosho400/study/05.htm


大坂の陣 オランダに記録 東インド会社駐在員の書簡 

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG21HBG_R20C16A9000000/
 

 



黒い貴族と東インド会社


ベネチアの黒い貴族とは誰なのか?

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=289908


西暦480年頃に西ローマ帝国が滅びた後、ローマ帝国の一部の貴族がヴェネチアに避難した際に、

特権を享受していた一部のユダヤ人ヴェネチアへ避難し、ヨーロッパの貴族階級に同化していった。

その中で現地人より色が浅黒かったので「ヴェネチアの黒い貴族」と呼ばれるようになる。


彼らはキリスト教国家とイスラム教国家の間の地中海貿易を独占していた。

そして黒い貴族は地中海貿易から大西洋貿易に移るためにヴェネチアからオランダへ、さらにイギリスへと移動していき、世界初の株式会社であるイギリス東インド会社を設立する。


(略)


「東方見聞録」で有名なマルコ・ポーロも、ヴェネチアの黒い貴族が送り出したエージェントだったのです。


大航海時代の背景はポルトガルとかスペインとか英国とかという、それぞれの国家ではなく、ヴェネチアに浸透する金融寡頭権力だったのです。そのようにして彼らは世界支配をさらに進めたわけです。

 

 


アメリカ・デフォルトは起きるのか!? -11 〜サヴォイ家・ヴェルフ家の世界戦略〜

http://www.kanekashi.com/blog/2014/07/2755.html



大航海時代から始まった「イエズス会」・「東インド会社」は、それぞれ布教・貿易を目的として、領域拡大を行っていきましたが、実は、この動きがサヴォイ家・ヴェルフ=ヘッセン家の世界戦略だったのです。
 


ポルトガル・スペインの侵略の流れ

http://www.kanekashi.com/blog/wp-content/uploads/2014/07/3f1b4f222dfeae7822c3aca10453c393.jpg



“東インド会社”と“アヘン”を利用し、ボロ儲けした「ヴェルフ家」

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=290557



英国東インド会社によるアヘン貿易の真相 by ユースタス・マリンズ

http://satehate.exblog.jp/8777131
 

 



英国東インド会社によるアヘン貿易の真相 

 


大英帝国は海賊行為と奴隷制と麻薬貿易によって繁栄した。


ドレーク海賊団(サー・フランシス・ドレーク[1540?-1596]を首領とする)がマーチャント・アドヴェンチャラーズ商会(セバスティアン・カボット)と変わり、これがのちに東インド特許状会社となった。

 


※ここでもキャボット(カボット)家が現れる。

黒い貴族キャボット家とブルッキングス研究所 現代日本への影響


元英国情報将校ジョン・F・コールマン博士の説によると、

三百人委員会の前身はイギリス東インド会社にあるという。



「300人委員会」

http://sun.ap.teacup.com/souun/599.html
 

 

 

バビロンの捕囚の中に“パリサイ派”という秘密結社ができたが、このタルムード派ユダヤ教の中からルシファー悪魔大王を崇拝する“カバラ学派”が出現し、トーラーとエホバを信仰する伝統的なユダヤ教を捨てた


この勢力はヴェネチア、オランダ経由で17,8世紀に大英帝国をそっくりまるごと取り込んだ。

 

 

無神論的な思想を根底にもち、ロスチャイルド家はこの一派である。

 

18世紀に英国東インド会社の300人評議会を母胎にして全世界的に発展させた“300人委員会”が設立された。




アメリカと東インド会社




イギリス東インド会社の旗



「インデペンデンス・デー」でアメリカが独立した国は?

http://unakarma.info/archives/1028







イギリス東インド会社の北米支社として出発したアメリカ合衆国

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/a2a8f1c317e732b9479b82f98212fc54?fm=rss




『アメリカ合衆国は東インド会社-北米支店』

1776年-独立宣言の前後1年強アメリカの旗は東インド会社の旗だった!


資料

東インド会社人物禄

http://www.geocities.jp/bombay_marines/history/history-2.html


壊される日本
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/umanoshuji.html


イギリス東インド会社の忠実な召使いだったトマス・マルサスの『人口論』 by ジョン・コールマン

http://satehate.exblog.jp/8770049



管理人コメント

 


結局、

 

ヴォルフやその分家ヘッセン、サヴォイなどの黒い貴族が作り上げたイエズス会や東インド会社が現在の地球支配の原型を形作っているのではないか。


イルミナティとは、この勢力の世界支配システムなのではないのか。


最初の株式会社から僅か4世紀弱。

人類の多くが株式会社という搾取システムに所属しているのは興味深い。これは決して生物として正常な状態とはいえないだろう。
 

 

支配者の手口は巧妙だ。


二手に分かれ、一方では虐殺し、もう一方では追い詰められた人々を宗教を利用し洗脳して奴隷にする。


日本でも同じ手段が取られている。


日本人は沈黙の兵器で虐殺され、格差システムでお金を奪取されている。


他方で様々なカルト宗教を利用し日本人を奴隷化している。

その信者は人口の1割に及ぶだろう。


そして、カルト信者を利用してさらに植民地化を加速させていく。


世界の真実に気付いて行動を始めた人間は、集団ストーカーシステムの餌食となる。


軍隊・警察・マフィア・司法を独占しているイルミナティという毛皮をかぶったこの勢力は、超法規的な活動をする。


集団ストーカーシステムについて、そろそろ答えが出そうですね。
 

 


https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12246766394.html

 

 


☆ 300人委員会とか イルミナティとか ・・・

新しい 説が でています。

つまり トランプ サイドに 屈服したというような ・・・

回心したのだから それで良い とも とれますが ・・・


黒い貴族たちと その配下の イエズス会等の権力は 今までの 不法な 財を 人類に 返すべきと 思いますし

また 謝罪し 不当な地位を 捨てるべきと思うので


かれらの 告白で 地球の 嘘とか 嘘の歴史が 消えるまでは まだまだ 「もういいよ」ということは 到底 納得できません。


かれらに 特権も 財も 不要です。


また 現王室は すべて 乗っ取られた偽物と思います。
 





 

イルミナティ 世界を強奪したカルト
クリエーター情報なし
成甲書房

 

 

 

 

 

黒い似非貴族 英王室 政治的アピール

  • 2018.07.13 Friday
  • 23:42

 

 

7.11 英王室、王立空軍100周年祝賀に全員で参加

 

英王室、王立空軍100周年祝賀に全員で参加


英国のエリザベス2世女王が、ヘンリー王子やメーガン妃とともに、英王立空軍の創設100周年を記念する祝賀式典に出席した。

サン紙が伝えている。


先に体調悪化と曾孫の洗礼式欠席の情報が伝えられていたにもかかわらず、式典の際に92歳の君主は機嫌が良く、来賓に対して微笑んでいたと強調されている

また、同空軍100周年の祝賀には、王室にとって特別な意義があると指摘されている。
 

 

例えば、ウィリアム王子は空軍中尉の階級を有している。両王子とも、今回の祝賀式典には完全な軍服姿で現れた。
 


 

 

 

 

 

 

「ガーター騎士団 天皇」の画像検索結果

 

 

 

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エリザベス 死のリハーサル

  • 2018.07.06 Friday
  • 23:50

 

 

7.2  エリザベス女王の死が内密にリハーサルされていた


英国でエリザベス女王が逝去した場合の動きが内密にリハーサルされていた。

同国大臣らは10日間の服喪に備えた動きを「訓練」した。


リハーサルでは逝去した場合の翌日の動きを決め、首相がいつ発表すべきかを決めた。

英紙タイムズが報じた。


同紙によると、プランは「ロンドン橋」という名前で、定期的に更新される。

しかし、リハーサルに諸大臣が参加したのは初めて。リハーサルは先週行われた。


エリザベス女王は92歳。6月はじめには白内障手術を受けた。とはいえ、エリザベス女王はただ一つの公式行事も欠席しなかった。




☆ スプートニクだからこそ 嘘なく 造ることなく 報道するのでしょう。

以前 エリザベスの暗殺計画があるとの報道もあった。 


次はチャールズであろうとも 状況は同じ。


日本でも 創価直伝の 次期皇室のせいか 今 ヤクザ政策が 狂気のようです。


つまり 朝鮮ヤクザの日本乗っ取りの 本格化。


 

ディープステートがいる国 英国 言論弾圧  ソールズベリー近辺の毒物

  • 2018.07.06 Friday
  • 00:18

 

 

イギリスでは、”ディープステートの真実を暴くウェブサイト”での発言や意見を弾圧する新しい法律が導入された

〜掲載するだけでなく、コメントやシェアするだけでも6ヶ月の禁固刑〜



【訳者注】イギリスでは、ついに、こういうことになった。


人種や社会的マイノリティに対する差別をなくす、というのは表看板で、本音は、ここで言っている「政治的に正しくない」発言や意見の弾圧である。

この politically (in)correct という、奇怪な言葉の意味が、私には長いことわからなかったが、ここ数年来、手に取るように明瞭になった。

 


これは、あの暗黒集団に都合のよい(悪い)、という意味である。


我々がここでよく引用紹介する、長期間、献身的に(彼らを援助する団体はない)、悪の根源を摘発し、これをわかるように説明してくれるようなウェブサイトが、一番の弾圧の対象のようである。


それを(我々のように)引用したり、コメントするだけで同罪らしい。

彼らが「憎しみを含む」内容と言っているのは、批判的な内容という意味である。

 


中でも悪質なのは、「 知的に敏感な」impressionable 聴衆に訴えようとするサイトだと言っているから、我々のこのサイトは、最も悪質ということになる。


(我々は、単なる憎しみをもって論じたことは一度もない。)


これに呼応するように、つい先日、Google から、 「この度、新しいプライバシー基準を設けて、5 月 25 日(?)から実施することになった」という内容の通知が配信されてきた。


その背景に何があるのかについては、「数千のグーグル従業員が“深層国家”をめぐる問題で退職の構え、メディアは報道管制」


http://www.neonnettle.com/news/4198-thousands-ofgoogle-employees-threaten-to-quit-over-deep-state-media-blackout をご覧いただきたい。 

Daniel Newton, NeonNettle 
May 16, 2018 


(前略) 


社会メディアの掲載内容が “人種差別” とか “反ゲイ運動” とか考えられる場合、利用者は、 昨日、提案された厳しい新ルールの下で、投獄されることになる。 

(中略) 

社会メディアを利用する者が、その結果を知らないで “ヘイト・スピーチ” を、コメントし たりシェアしたりしても、裁定評議会からの提案に従って、投獄されることがある。

(中略) 


この裁定評議会の提案では、最も深刻なヘイトの犯罪に含まれるものは、公的な人物が、憎しみを煽る目的で行うスピーチ、また、人種や宗教グループに対する暴力を示唆するオンライン内容、

それに長期にわたって、世界的な聴衆に対し、暴言的、侮辱的材料を発表しているウェブサイトである。

(中略) 


現在、英国は、逆植民地化されていて、彼らの政府は “犯罪的な” 社会メディアの記事を、シェアしたりコメントしたりする人々を、監獄に入れようと必死になっている。 


――以上 

 
この記事には英語版があります:
 

 

» English version of this article "イギリスでは、”ディープステートの真実を暴くウェブサイト”での発言や意見を弾圧する新しい法律が導入された 〜掲載するだけでなく、コメントやシェアするだけでも6ヶ月の禁固刑〜"


http://www.dcsociety.org/2012/info2012/180519.pdf




◎ 昭和天皇は英国の正規兵の陸軍元帥です。

マッカーサーと昭和天皇は、連合軍軍人の軍位として対等。

 

https://www.thegazette.co.uk/London/issue/33619/page/4028 …

https://pbs.twimg.com/media/CsKqHCRVUAAvShE.jpg



 

 

 

 

 

 

 

7.4  英ソールズベリー近く 不明物質が原因で2人搬送


英ウィルトシャー州警察は、ソールズベリーに隣接するエイムズベリーで「深刻な事案」が発生したと4日朝に発表した。


2人が「正体不明の物質の影響を受け」、重体となって病院に搬送されたという。


先月30日の夕方、ある家で40歳の男女それぞれ1人が意識を失った状態で発見されたとの通報が警察に入った。


声明では、「当初、患者は2人ともヘロインあるいは純粋でない喫煙用コカインを使用した後に体調が悪くなった可能性があるとみられていたが、

現在、患者らの状態悪化を誘発した物質の特定を目的にさらなる分析が行われている」と述べられている。


現在、男女はソールズベリーの病院に入院している。2人の容態は重体と評価されている。


2人の中毒症状が犯罪の結果なのかどうか、治安機関が検証を進めている。


被害者2人が訪れた可能性があるソールズベリーとエイムズベリーにある場所は、安全確保を目的に封鎖されている



英保健省報道官は、社会の多くの人々の健康にとって「著しい脅威」はないと説明している。


3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。


なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。


英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。


ロシアは同事件への関与を断じて否定し、英国の非難を証拠のない挑発だと指摘している。






 

明治日本と大英帝国イエズス会 侵略 アヘン 買収  英国人英メディアを批判

  • 2018.07.02 Monday
  • 00:01

 

 

 

 

 

 

6.29  英がOPCW締約国を買収とロシアが非難

英国とそのパートナーが化学兵器禁止機関(OPCW)の権限拡大を決める投票の際に、締約国複数人を買収したとして、ロシア外務省のザハロワ報道官が非難した。


「この決定は合法的ではないと考える。採択の際に締約国会議がその権限の枠外に出たことに留意する必要がある。」


ザハロワ氏によると、英政府とその他諸国からの政治的操作と直接的買収、あからさまな恫喝の結果、「不愉快な草案」が採択された


オランダ・ハーグの本部で開かれた締約国会議の特別セッションで27日、英国が提出したOPCWの権限を拡大する案が採択された。

これにより、OPCWが化学攻撃の責任を持つ国家や組織を名指すことができる。


同案は賛成82票、反対24票で採択された。
 

 

 

☆ 日本を支配いているのは 朝鮮ヤクザ という認識をもつべき。 そこに タブーもためらいも必要はない。

 

ソ連ではなく ロシアを そして CIAがなした天安門を 中国と わめいているのが

 

明治日本の 飼い犬の 火病の兵隊の仕事である。

 

 

 

 

 

 

 


7.1  英サポーター、ロシアW杯遠征の印象を語り英メディアを批判

 

 

英国のサポーター、マット・メイベリーさんはサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会から戻り、ツイッターで英メディアを痛烈に批判した。

 


「ロシアでの2週間から生還。血に飢えたフーリガンに攻撃もされず、クマにも食べられず、毒も盛られなかったし殺されなかった。

 

英メディアはロシアの人びとに対する明らかなプロパガンダを恥じるべき。完璧に最高な国。

 

 

Back from 2 weeks in Russia alive.
I wasn’t attacked by blood thirsty hooligans, I wasn’t eaten by a bear & I haven’t been poisoned or killed.
The British media should be ashamed of themselves for their clear propaganda against the Russian people. Absolutely class country 🇷🇺

 

https://twitter.com/ChezzerMaybury/status/1012771996181172224?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1012771996181172224&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Fworldcup-2018-archive%2F201807015061956%2F

 

 

 

 

 


考えを変えようとする他の利用者の試みにメイベリーさんは次のようにコメント。

 

「ニュースや新聞にあること全てを信じるな。メディアが人びとをどれほどコントロールしているか恥ずかしい。」

 

英紙テレグラフなどの英メディアは大会開幕前、海外からのサポーターがロシアW杯で直面しかねない問題をテーマにした記事を多く公開し、遠征に行かないよう英国民に呼びかけていた。

 

 

英紙インデペンデントの報道によると、英警察は、「ロシアのフーリガン」と英国からのサポーターが乱闘を起こすかもしれないという懸念は根拠が無かったと認めた。

 

 

 

 

ロイヤルを美化する国の共通項  オランダ王室  英国王室

  • 2018.06.22 Friday
  • 00:28

 

 

☆ NHKでは 皇室の反感を 一切 報道しないようにされているそうです。

 

そうでもしなければ 一般国民の声は 消すことはできない。 反対にいえば

 

国民は 決して マスコミや 週刊誌のような 皇室にきゃー きゃー いうようなものばかりではないということだと思います。

 

 

陰謀論者 ? が 安全であるためには 決して 王室 皇室の 正体を言ってはならない それで いつも

 

寸止めで 黒幕以下の 政治やを叩くことで ごまかしている。

 

 

国単位で 王室の正体を報道しないということは その国自体が ロイヤルに支配されているということでしょう。

 

 

本当は イルミナティとか 金融ユダヤとの繋がりなど NWOの支店長は ばらまかれている 王室のはずなのに ・・・

 

 

 

 

 

6.8  オランダ王妃の妹、アルゼンチン首都の自宅アパートで遺体発見 自殺か

 

 

 

 

 


アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで7日、オランダのマキシマ王妃の妹イネス・ソレギエタさんが死去した。33歳だった。AFP通信が伝えた。

 


アルゼンチンのメディアの報道によると、7日午前0時(日本時間同日正午)ごろ、ブエノスアイレスの自宅アパートでソレギエタさんの遺体が見つかった。警察によれば、自殺の可能性が高い。

 

 

​過去にソレギエタさんはうつ病に悩んでおり、2012年に治療を受けていたという。

​マキシマ王妃は妹の葬儀に出席するため、今後数日間にわたって公式行事への出席をキャンセルし、アルゼンチンを訪れるという。

 

 

☆ 自殺かどうかはわかりませんが 日本では このような報道さえ したのかどうか?

 

 

 

 

 

6.19  ゲイを公表した英女王の従弟で露詩人プーシキンの子孫 恋人の男性と結婚へ

 


英国王室で史上初の同性結婚が行われる。


男性どうしの結婚に踏み切るのはエリザベス2世のいとこのアイヴァー・マウントバッテン卿(55)。


お相手はジェイムス・コイル氏。デイリーメール紙が報じた。

 


同紙によると、アイヴァー・マウントバッテン卿は2年前カミングアウトをし、自分がゲイであることを公表した。


カミングアウトをした理由は愛するコイル氏と二人で暮らすため。


アイヴァー・マウントバッテン卿にとってはこれは2度目の婚姻。最初の妻、ペニー・マウントバッテンとは16年間共に暮らし、3女をもうけている。

 

 

アイヴァー・マウントバッテン卿はナデェジダ・ミハイロヴナ・マウントバッテン・ド・トービー伯爵夫人の孫にあたる。


ナデェジダ・ミハイロヴナ・マウントバッテン・ド・トービー伯爵夫人は

 

父がロシア、ロマノフ朝皇帝ニコライ1世の孫で、母はロシアの国民的詩人アレクサンドル・プーシキンの孫。

 

 

結婚式はこの夏、南部のデヴォンにある民間の礼拝堂で行われる。花嫁、花婿の介添え人役は何年もの間、元夫のアイヴァーさんを支え続けたマウントバッテン卿の元妻ペニーさんが務める。

 

 

☆ 現王室は なぜ

 

これ程の財が 許されているのか

 

同じ国に 餓死するものさえいるのに。

 

 

なにをしても 赦される。

 

英王室 (だけではないが)は 子供を拉致 誘拐 あるいは 虐待 あるいは 生贄にしている という報道を 

 

もし 普通のマスコミが報じるなら

 

地球は ようやく 普通の星になる。

 

といっても マスコミも 同族なのかもしれませんね。

 

 

ホモ とか レズとか 意見はいろいろあるでしょうが

 

皇室 王室の 親子関係など まさに 絵に描いたもちでしょう。

 

 

 

エリザベス女王はロスチャイルドの表向きの隠れ蓑

  • 2018.05.31 Thursday
  • 23:46

 

 

July 27, 2010 



Queen Elizabeth Fronts for Rothschilds ("Crown") 
エリザベス女王は、ロスチャイルド王家(クラウン)の表向きの隠れ蓑

By Alcuin Bramerton
(for henrymakow.com) 


オーストラリア、ニュージーランドとカナダが独立していないとか、主権国でないと断定することは、正しい。

 

しかしながら、これらの国々は自国の所有者でないけれど、英国によって経営されているというのは

 

シティー・オブ・ロンドン自治区の、ウィンザー・クラウン・テンプル・シンジケートが所有者であり、経営者であることだ。

 

 

クラウン・テンプル・シンジケートの筆頭署名者は、エリザベス・ウィンザー(イングランドのエリザベス2世女王)だ。

 

 


西欧世界で最も強力な金融シンジケートがヨーロッパのロスチャイルド家であることを忘れてはいけない。

 

 

ロスチャイルド家は、シティー・オブ・ロンドン自治区の内部における勢力基盤なので、ロンドン・クラウン・テンプル・シンジケートの会員をコントロールしている。

 

さらに、イタリアのP2フリーメーソン・ロッジにバチカンとマフィアを実行制御させている。

 


ロンドンの新しい英連立政権の財務も、ロスチャイルドの制御下である。

 

ここの直属の管理者は、ジェイコブ・ロスチャイルド>ナサニエル・ロスチャイルド(ロンドン・ロスチャイルド商会;

 

N.M.Rothschild & Sons Limited, New Court, St Swithin's Lane, London EC4P 4DU )>オリバー・レットウィン[内閣府相当国務省;保守党]>ジョージ・オズボーン[英国の財務省、第二大蔵卿;保守党]であると理解されている。

 

 

エリザベス2世女王は、ロスチャイルド家の表向きの隠れみのである。

 

彼女は、地球で最大の土地所有者である。

 

彼女はイギリス、他の31の国と植民地の国家代表であり、

 

66億エーカーの土地(地球の地表面積の6分の1)の合法的な所有者である。

 

 

女王が署名し、所持しているクラウン・テンプル・シンジケートの土地の価格を控え目に見積っても、£17.6兆(イギリス ポンド)ある。


女王のシンジケートの土地の所有財産は、彼女が所有する国の法律に基づき、彼女の土地所有権はそれらの各国々で有効である。

 

 

彼女の主な所有財産は、カナダ(地球で2番目に大きな国)で24億6700万エーカー、オーストラリア(地球で7番目に大きな国)で、19億エーカー、パプアニューギニで114 000万エーカー、ニュージーランドで6600万エーカー、英国で6000万エーカーである。

 


エリザベス・ウィンザーとロンドンの彼女の秘密のシンジケートは、かなりの差をつけて世界最大の土地所有者である。

 

 

次に最大の土地所有者はロシア政府で42億1900万エーカー全体にわたって所有しているのに、女王が所持する24億4700万エーカーの土地は、直接所有に相当する。

 

 

3番目に大きな土地所有者は、中国政府で、中国の土地のすべての権利を要求したとしても、約23億6500万エーカーである。


地球で4番目に大きな土地所有者は、アメリカ合衆国の連邦政府で7億6000万エーカー(米国の陸地面積のおよそ3分の1)を所有しているとしばしば言われている。

 

 

しかし、このワシントンDC民間会社連邦資産(Federal Estate)は、実はロンドン・クラウン・テンプル・シンジケートに所有され、支配されている。

 

 

本当のところ、現在、古い家族の中国のシンジケートと協力してロンドン・シンジケートを保持し、47兆ドルで常設国際司法裁判所の強制執行令状、米国財務省の担保物件、米国連邦準備制度理事会を起動させている。

 



地球上で5人の最大級の「個人」土地所有者は、現在、イングランド(66億エーカー)のエリザベス2世女王、サウジアラビア(5億5300万エーカー)のアブドラ王、タイ国(1億2600万エーカー)のブミボン王、モロッコ(1億1300万エーカー)のモハメッド6世、オマーン(7600万エーカー)のスルタン・カブースである。

 

しかしながら実際は、これら名前を上げた個人は、隠れた家族の受託を経て団結して活動している古い血統シンジケートのまさに筆頭署名者である。

エリザベス・ウィンザー(イングランドのエリザベス2世女王)についてのより詳しい歴史と現在の背景は、ここで編纂されている。

http://engforum.pravda.ru/showthread.php?t=265271 

http://alcuinbramerton.blogspot.com/

--


Letter:

ヘンリー、

 

私は女王エリザベスがクラウンの本物の相続人でなく、彼女の実父がウィストン・チャーチルであることを大変よく知っているものです。 

どのようにこれが起こったかは知らないけれど、しかし、これはイルミナティのクラウンの乗っ取りであり、すべての事に関係しています(どんなことでも)。



さらに、彼女の2人の息子エドワードとアンドリューは多分、どちらも夫の子どもではありません。プリンセス・マーガレットが本当の相続人であり、ジョージ6世の子どもでした。

 


ウィリアム皇太子はイルミナティで、彼がそのようなサインを指で示しているのを見られるでしょう。



私自身のことですが、私はアメリカ人[削除された名前]です…

 

しかし、その前の私は、私は庶出のイギリス人でした。[削除された名前](こういうことは、アダムとイブ、カインとアベルの物語のようです。)

【翻訳;タドン】
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https://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10604996462.html

 

 

 

 

   「ロスチャイルドと天皇家」の画像検索結果

 

 

 

大英帝国   \沼Δ離轡螢△両霾鷂擦鳳儿颪支援

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 00:03

 

 

西側の有力メディアがシリア情勢に関する情報源にしている(シリア人権監視所)へ

 

イギリス外務省が約19万5000ポンド相当の支援をしていることを同省が認めたとイギリスの​デイリー・メール紙​が伝えている。

 

 

言うまでもなく、イギリスはアメリカの侵略戦争に加担してきた国であり、SOHRは侵略を進める仕組みに組み込まれていると言えるだろう。

 

SOHRはラミ・アブドゥラーマン(本名オッサマ・スレイマン)なる人物がイギリスで個人的に設置した団体で、スタッフはひとりだと見られ、その情報源は不明だ。

 

シリアで戦争が始まった2011年にスレイマンはシリア反体制派の代表としてウィリアム・ヘイグ元英外相と会ったと報道されている。

 

 

アメリカは繰り返しシリアを属国化しようと試みて失敗、2011年3月にジハード傭兵を使って始めた侵略戦争も思惑通りには進まなかった。

 

そこで化学兵器の使用を口実にしてアメリカ軍が配下の軍隊を引き連れて直接の攻め込もうとしている。

 

すでにシリア北部には20カ所、あるいはそれ以上の場所に軍事基地を建設済みだという。

 

 

2011年10月にリビアのムアンマル・アル・カダフィの体制は倒されたが、

 

その際にNATO軍がアル・カイダ系武装勢力のLIFGと連携していたことが明確になった。

 

その後、戦闘員が武器/兵器を一劼縫轡螢△惘燭个譴燭海箸發錣っている。

 

 

そして2012年からシリアでの戦闘は激化するのだが、そこで西側の政府や有力メディアは「独裁者による民主化運動の弾圧」というシナリオを宣伝しはじめた。

 

 

そこで使われた「情報源」はシリア系イギリス人のダニー・デイエムやSOHR(シリア人権監視所)だが、

 

デイエムが偽情報を流していることが発覚、

 

 

SOHRはイギリス政府との関係が指摘されても有力メディアは「情報源」にしている。

 

デイエムが消えたあと、登場してきたのがシリア市民防衛(白いヘルメット)。

 

この団体がアル・カイダ系武装勢力と一心同体の関係にあることは明らかにされている。

 

 

 

シリアのような国が国民を敵に回し、大量虐殺したなら体制は持たない。

 

かつてラテン・アメリカで軍事独裁政権が維持できたのはアメリカの巨大資本、その手先であるCIAが後ろ盾になっていたからだ。

 

 

カネと暴力だ。

 

 

アメリカの支配階級は自分たちがやっていたことをシリア政府が行っているかのように描き、それを受け入れる人が西側には少なくないらしい。

 

支配システムから出たくないということだろう。出ないで住む口実を求めている人がいるように見える。

 

 

ロ​ーマ教皇庁の通信社​は2012年6月の段階でシリアにおける戦争の実態を正しく伝えていた。

 

市民が虐殺された場所へ入って調査した修道院長の報告を掲載したのだ。

 

 

その修道院長は虐殺したのは政府軍と戦っているサラフィ主義者や外国人傭兵だとしたうえで、

 

「もし、全ての人が真実を語るならば、シリアに平和をもたらすことができる。

 

1年にわたる戦闘の後、西側メディアの押しつける偽情報が描く情景は地上の真実と全く違っている。」と語っている。

 

侵略戦争を侵略戦争だと伝えれば戦争はすぐに終わると言っているのだ。

 

 

西側の有力メディアが実態を知らないとは思えない。

 

 

知っているからこそ、自らが取材せず、デイエムやSOHRや白いヘルメットのような怪しげな存在を通した話を伝えているのだ。

 

誰かに聞いたことにしておけば、嘘を認めざるをえなくなっても「騙された」と言い訳できると考えているのだろう。

 

 

 

ところで、ドゥーマのケースでは西側の記者が現地を取材、西側の政府や有力メディアの主張を否定する報告をしている。

 

例えば、イギリスの​インディペンデント紙が派遣したロバート・フィスク特派員​は攻撃があったとされる地域へ入り、治療に当たった医師らに取材しているが、

 

そこで患者は毒ガスではなく粉塵による呼吸困難が原因で担ぎ込まれたという説明を受けている。

 

 

毒ガス攻撃があったことを示す痕跡はないという。

 

 

アメリカのケーブル・テレビ局、​​OANの記者​も同じ内容の報告をしている。

 

 

​​ロシア系のRT​​は西側の有力メディアが化学兵器の被害者だとして報道した子どもとその父親を取材、やはり化学兵器が使用されたという話を否定した。

 

ほかの有力メディアもその気になれば取材できる。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805190000/

 

 

 

 

〇  ヒロヒト 1930年に英国陸軍元帥





https://pbs.twimg.com/media/CziJQJAUAAAsra_.jpg

 

 

 

 

 

天皇破壊史
クリエーター情報なし
成甲書房

 

 

 

 

大英帝国◆  .蹈轡敵視 

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 00:02

 

 

5.22   英国でRTテレビに3件の捜査開始
 

 

英国情報通信庁(Ofcom)は新たに、テレビ・ラジオの放送基準に違反した疑いでロシアのRTテレビに対する捜査3件をはじめた。

OfcomはRTが4月26日と5月4日に放送したニュース番組2つと4月20日に放送した討論番組「CrossTalk」を調査する。


具体的にどうした違反が行われたかは明らかではない。

また、Ofcomによると、捜査開始は放送業者が何らかの違反を犯したことや、全ての捜査が違反を確認することを意味しない。
 

 


Ofcomは以前、英ソールズベリーで起きたセルゲイ・スクリパリ氏とその娘ユリアさんの毒殺未遂事件に関して、RTが非客観的なニュース報道を行ったと疑いをかけた。
 


同庁は3月と4月のルポルタージュ7件に対する調査を行った。

 

 

同庁は捜査の結果、RTの英国内の放送ライセンスをはく奪しないと決定した。
 

 

 

 

 

 


ガーター騎士団

 

 

  

 

マルタ騎士団

 

 

 

なんとか騎士団の正体(殺人・略奪団) ・・・・・

 

 

 

 

 

大英帝国  イスラエル建国   田布施町

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 00:00

 

 

アメリカやイスラエルの政府が開館日を5月14日にした理由は

この日が「イスラエル建国70周年」の記念日にあたるからだが、パレスチナ人にとってそれは「ナクバ(大惨事)」を意味する。

 


この「イスラエル建国」に正当な理由があるとは到底思えない。
 

 


第2次世界大戦でナチスがユダヤ人を弾圧したが、それでパレスチナへ移住しようと考えたユダヤ人は多くなかった。

一部のシオニストだけだ。

 

 

イスラエル建国はユダヤ人が求めたものではなく、イギリスやフランスの強欲さが根底にある。
 

 

シオニストとはシオニズムを信奉する人々で、シオニズムとはエルサレム神殿があったとされる「シオンの丘」へ戻ろうという運動。

 

 

 

一方、イギリス政府は1838年の段階でエルサレムに領事館を建設、

91年にはキリスト教福音派のウィリアム・ブラックストーンなる人物がアメリカで「ユダヤ人」をパレスチナに返そうという運動を展開、ベンジャミン・ハリソン米大統領に働きかけていた。
 

 


中東情勢を考える上で重要な節目はサイクス・ピコ協定だろう。

第1次世界大戦の最中にイギリスのマーク・サイクスとフランスのフランソワ・ジョルジュ-ピコの話し合いで作成、

 

のちに帝政ロシアが加わって締結された秘密協定で、オスマン帝国を解体して分割しようという内容で、パレスチナは後日改めて協定を結ぶことになっていた。


1917年11月のロシア十月革命で成立したボルシェビキ政権によって暴露されている。

 

この協定は実現されなかったことになっているが、英仏支配層の中では消えていないように見える。

 

 

帝政ロシアはロシア二月革命で倒されて臨時革命政府が成立しているが、その中心には帝政ロシアを支えていた柱のひとつだった資本家が存在、そこにメンシェビキやエス・エルが加わっていた。

この二月革命にボルシェビキの幹部は参加していない。

大半が亡命中か刑務所で拘束されていたからだ。


そのボルシェビキの幹部をロシアへ運び込んだのはドイツ。


第1次世界大戦で東西ふたつの戦線を抱えていたドイツは、即時停戦を主張していたボルシェビキに目をつけたのだ。

 

 

そうした中、1917年11月にイギリスのアーサー・バルフォアはシオニズムを支援していたライオネル・ウォルター・ロスチャイルドへ書簡という形で

「ユダヤ人の民族的な故郷」の建設を支持している。

いわゆるバルフォア宣言だ。


ボルシェビキが革命を成功させる見通しが立った段階ではサイクス・ピコ協定が露見する可能性は高く、それを見越しての宣言だろう。

イギリスという立場からみると、サイクス-ピコ協定とバルフォア宣言との間に矛盾は感じない。


パレスチナ問題では1915年7月から16年3月までの期間にフサイン・ビン・アリとイギリスのヘンリー・マクマホンとの間でやり取りされた書簡でアラブの独立が認められているが、

 

いずれも当事者であるパルスチナの人々を無視している。
 



この当時は侵略が当然だったという侵略者の身勝手な理屈は通用しない。

侵略は侵略であり、侵略された人々の怒りを力で封じてきただけのことだ。


パレスチナ問題の根には大英帝国の支配者やその継承者の利権と戦略が存在する。その勢力はまだ健在だ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805210000/



 


◎ この山口県の田布施町というのは、何故か日本の歴代総理、政治家が生まれるので

 

田布施の怪と良く言わる町です。

 

 

まぁ、知っての通り

 

伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三。

みーんな、この田布施町出身です。

 

自民だけじゃなくて共産党もそうなのが不思議ですよね。

 

 

この日本を支配する通称、田布施システム。

 

 

なぜかこの田布施町の連中と、イスラエルは同盟を結んでる。

 

 

なんで千年王国なんか作りたいのか、さっぱり分からないのですがその目標のために頑張ってる人達です。

 

ナチス=ユダヤ=田布施町

 

 

https://golden-tamatama.com/blog-entry-2149.html

 

 

 

 

田布施の親 英国 二枚舌  恐ろしい国だ

  • 2018.04.13 Friday
  • 00:44

 

 

4.11  英、シリア攻撃参加を拒否

メイ英首相がトランプ米大統領に対し、シリアで行われた可能性がある化学攻撃のより多くの証拠を求めたと、タイムズ紙が伝えている。

同紙は、「メイ首相は昨日、トランプ大統領に対し、英国にはシリアへの軍事攻撃に同調する前に、アサド体制が実行した可能性がある化学攻撃のより多くの証拠が必要だ、と述べた」と報じている。

 

 

4.12  ユリア・スクリパリさん、軍事基地の病院に搬送される マスコミ

同紙によると、ユリアさんは「安全上の理由」及びユリアさんの健康状態を観察するために軍の病院にいる。

なお、これがどの軍事基地の病院なのかは不明。

ユリアさんは9日に英ソールズベリーの病院から退院した。


英国のマスコミによると、ユリアさんは退院後「安全な場所」へ運ばれた。

ロシア大使館はこのような措置について、

 

英国当局はユリアさんを社会から隔離し、重要な証言を隠し、事件の独立した調査を妨げようとしていると指摘した。


 

 

4.12  英空軍、シリア攻撃準備の報道

キプロスにある複数の英空軍機が、シリアに対する攻撃を実施するため完全な臨戦態勢に入っていると、ある筋の話としてタイムズ紙が報じている。
 

 

同紙は、「我々の航空機は(キプロスの英軍基地である)アクロティリの滑走路上にある」との政府筋の一人の話を伝えている。

この筋は、「我々は準備ができている」とも述べている。

同紙によると、「ダンカン」を含む複数の英「45型」駆逐艦も、必要がある場合は作戦に加わる可能性がある。
 

 


先に、テレグラフ紙は、ある筋の話として、

シリア沿岸に複数の英潜水艦を派遣する命令をメイ英首相が下したと伝えていた。


一方で、タイムズ紙は英首相がトランプ米大統領との会話の中で、東グータ地区で化学兵器が使用されたより多くの証拠を要求し、シリア政府に対する作戦に参加することを拒否したと報じていた。


これより前、西側諸国は、東グータ地区ドゥーマで起きた化学兵器による攻撃をシリア政府によるものと決めつけた声明を表していた。


これに対してロシアは、シリア軍は塩素爆弾を投下したとする情報を否定。

ロシア外務省は、シリア軍が有毒物質を使用したとする情報の目的はテロリストを弁護し、外から行われうる武力攻撃を正当化するものとする声明を表した。

ロシア軍参謀本部は3月13日の時点ですでに、東グータ-地区で武装戦闘員らによって、化学兵器使用を脚色した煽動が準備されている事実を公表しており、これが将来、シリア攻撃の口実に使われる可能性があると指摘していた。
 

 



4.12  【スクリパリ事件】 英、18日に化学兵器禁止機関の理事会開催を呼びかけ

 

英国は、英ソールズベリーの毒殺未遂事件に関するさらなる動きを検討するため、18日に化学兵器禁止機関(OPCW)の執行理事会を開くよう呼びかけた。

 

 

同事件では、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが被害にあった。スプートニクが入手した英ジョンソン外相の声明により、明らかになった。

 

OPCWは12日、スクリパリ氏父娘に使われた物質の分析結果を発表した。

 

 

3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。

 

なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。

 

 

英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。

 

 

 

 

4.12  スクリパリ親子毒物襲撃に使用の物質名、OPCW報告では機密に


ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんに対する毒物襲撃で使われたとみられる物質の名称は、化学兵器禁止機関(OPCW)の報告書では機密扱いとされ、OPCWのメンバーのみがアクセス可能となっている。

 


ジョンソン英外相は、ロシアだけがいわゆる「ノヴィチョク」の源であり得たと主張。

 


ジョンソン外相の声明では、「いったい何が使用されたのかについていかなる疑いもあり得ず、犯人についてのいかなる別の説明も残らない。ロシアだけが、手段や動機、関連する過去を有している」と述べられている。

 

 

真っ黒いノーベル平和賞   エリザベス

  • 2018.04.11 Wednesday
  • 00:51

 

 

4.10  エリザベス女王、ノーベル平和賞候補か?


英連邦加盟国は英国のエリザベス女王(91)をノーベル平和賞に推薦しようとする動きを進めている。英デーリー・テレグラフ紙が伝えた。

エリザベス女王は1952年に即位して以来、英帝国の旧植民地などで構成されている英連邦のトップとしても務めている。


共同通信によると、女王は国際平和や人権尊重の促進を図り、外交のほか文化やスポーツなど幅広い分野で加盟国間の交流を深めてきた。

複数の加盟国の議員は女王が長年にわたって英連邦の維持に尽力しているを理由として推薦に向けて話し合いを進めている。


英連邦はインド、カナダ、オーストラリア、英国などを含む53か国からなっている自由な連合体。




〇 英国女王と、ローマ法王による黒魔術儀式殺人か

 


■ エリザベス女王とバチカンが経営していたカナダのモホーク族の全寮制ミッション・スクールで、

大量の子供の死体が敷地内から見つかったとの報告。

しかも、子供たちに対する拷問、殺人の疑いが強い。
 


エリザベス女王と、ラッツィンガーが指示した大量虐殺(儀式殺人?)の疑いが強まっているとのこと。


犠牲者はネイティブ・アメリカンのモホーク族の子供たちで、

彼らはカトリックと英国国教会が経堂運営している教会の寄宿舎に、強制的に入れられていた。


ある日、女王陛下がピクニックに連れていくということで、10人の少年を自ら選んで足にキスさせたあげく、拉致された模様。
 


その後、彼らは永遠に戻らなかった。

 


子供たちの共同墓地と疑わしき場所には、後に大量の土で蔽われた。

 


しかも、寄宿舎からは、拷問器具など不審な道具がぞろぞろと発見された。

 


■元記事

Mass genocide of Mohawk children by UK Queen and Vatican uncovered in Canada 
Continue reading on Examiner.com Mass genocide of Mohawk children by UK Queen and Vatican uncovered in Canada - Seattle exopolitics | Examiner.com http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mass-genocide-of-mohawk-children-by-uk-queen-and-vatican-uncovered-canada#ixzz1aiP3PNKP



■教会と国家の犯罪を追究する国際法廷ITCCS

http://itccs.org/





モホーク族の子供を収容した寮の敷地の調査。
ここに遺体が埋められてある疑い。



■例によって、事件の内容は表のメディアには表れず、カナダの国家・州ぐるみで隠蔽している。

 

なにしろ、イギリス連邦の元首ですから。つまりコレは国家元首の犯罪。


この青塗りの英連邦すべて、ウィンザーおばさんが女王。

https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/43/19/768d25731ccb9f3f0a87d80b81209b7e_s.jpg



というわけで、詳しく報告されているのは、ITCCSのサイトhttp://itccs.org/だけですね。


カトリックの僧職による少年少女への性的虐待どころの話ではないようです。


https://blog.goo.ne.jp/grasshouse001/e/7bfd7822a01542d16519481f0988a225
 

 


 

 

 

 

 

 

滅ぶべき黒い国  英国  

  • 2018.04.06 Friday
  • 00:14

 

 

英国の情報機関に雇われていた元GRU将校が娘と一緒に倒れたが 有毒物質の出所は不明と英政府機関

 

 

 西側の政府や有力マスコミはロシアとの関係修復を訴えたドナルド・トランプ米大統領を攻撃してきた。

 

 

2016年のアメリカ大統領選挙にロシア政府が介入したと根拠を示すことなく主張、大キャンペーンを繰り広げてきた。

 

2017年5月にはこの疑惑を調査するという名目で司法省がロバート・ムラーを特別検察官に任命している。

 

 

 このが始まって1年近くがたつが、選挙への介入を示す証拠は出てきていない

 

逆に司法省やFBIの不正行為が発覚、ロシアゲートは司法省・FBIゲートに変化してきた。

 

そもそも、本当にロシア政府がハッキングしたならアメリカのNSAとイギリスのGCHQを中心とする電子情報機関の連合体UKUSAが証拠を握っているはず。

 

通話や電子メールなど全ての通信はUKUSAが傍受、記録しているからだ。

つまり、ロシアゲートが事実なら新たな捜査は必要なかった。

 

 

 

UKUSAという連合体ができあがったひとつの理由は各国の法規制対策にある。

例えば、NSAに代わってGCHQが「外国人」のアメリカ国民を監視するのだ。勿論、逆のこともできる。

 

 

1970年代には議会で電子情報機関による監視が問題になった。

 

通信を傍受する技術がアメリカ国民に対して使われている実態が明らかになり、技術が進歩すればアメリカ人にプライバシーはなくなり、どこにも隠れられなくなると​フランク・チャーチ上院議員は警告​している。

 

 

そうしたこともあり、1977年にテッド・ケネディ上院議員らによって監視を規制するための法律が導入されている。

それがFISA(外国情報監視法)だが、UKUSAの仕組みを使えば容易に法律の網をかいくぐることができる。

 

しかも2000年6月頃からNSAは令状なしに国内の盗聴を実施していた。

 

 

通信傍受を認めるかどうかを決定する機関がFISC(外国情報裁判所)だが、情報機関や捜査機関をチェックできているとは言い難い。

 

ロシアゲート疑惑では相当怪しい情報に基づいて令状が出されている。(この辺の話は本ブログでも書いてきたので、今回は割愛する。)

 

 

ロシアゲート疑惑に代わるロシア攻撃の口実として浮上したのがセルゲイ・スクリパリとその娘のユリアの話。

 

 

セルゲイ・スクリパリは2010年からイギリスで生活している元GRU(ロシア軍の情報機関)大佐だ。

 

この人物は1990年代にイギリスの情報機関MI6に雇われた二重スパイ。この事実が発覚してい2004年12月にロシアで逮捕され、06年に懲役13年が言い渡されているのだが、2010年7月にスパイ交換で釈放され、ソールズベリーで本名を使って生活を始めている。

 

セルゲイはロシアにとってその程度の存在だということだ。

 

 

このスクリパリ親子が3月4日にソールズベリーで倒れて入院したのだが、

イギリス政府はその原因を「ノビチョク(初心者)」だと断定、ウラジミル・プーチン露大統領が主犯だと主張してきた。

 

 

ノビチョクとは1971年から93年にかけてソ連/ロシアで開発されていた神経物質の総称で、ロシアでこの名称が使われることはないと指摘する人もいる。

 

 

イギリス政府がこの名称を最初から使った理由はロシアとの関係を強調したいからだと見られている。

 

 

使われた化学物質はA-234という神経物質だとも言われているが、

旧ソ連では2017年までにこうした物質や製造設備は処分された。

 

 

 

ソールズベリーから13キロメートルほどの場所にあるポートン・ダウンにはイギリス政府のDSTL(国防科学技術研究所)があり、今でも化学兵器が製造されている。

 

 

そこの科学者が有毒物質について調べたのだが、

 

元ウズベキスタン駐在イギリス大使のクレイグ・マリーによると、

 

そこの科学者は使われた神経ガスがロシアで製造されたものだと特定できなかったと語っているとしていた。​

 

この情報が正しいことは、DSTLのチーフ・イグゼクティブのゲイリー・エイケンヘッドもスカイ・ニューズの取材で確認​している。

 

ところがイギリス政府はロシア政府の犯行だと断定したわけだ。なお、マリーのサイトは何者かによるサイバー攻撃を受けている。

 

 

ここで奇妙な情報も流れている。

 

ユリア・スクリパリは目を覚まし、飲食し、簡単な言葉を口にできるというのだ。

 

しかも、3月7日にロシアのソシアル・ネットワーク・サイトに彼女が持っているページへアクセスした記録が残っている。

アクセスしたのはパスワードを知っている誰かなのか、本人なのか、あるはハッキングされたのかは不明だが、そうした事実はある。

 

 

また、1994年にドイツで引き起こされた事件を思い出した人もいる。

この年の8月にモスクワからミュンヘンへ到着した航空機の中から363グラムのプロトニウムが見つかったのだ。

 

 

1991年12月にソ連が消滅、ロシアはボリス・エリツィン大統領の下で国家機能は麻痺していた。

核施設が管理できていないと指摘され、アメリカは「助ける」という名目でロシアの核施設を調査しようと目論んだ。

 

 

 

しかし、半年ほど後にプロトニウムを機内へ持ち込んだのはドイツの情報機関BNDだということが判明、長官は辞任に追い込まれてしまった。

 

 

この工作はハデス(冥府の王)作戦と呼ばれている。

 

この事件を議会は調査しようとしたが、ヘルムート・コール政権はそれを阻止、真相は隠されてしまう。

 

今回はMI6が似たことを行ったのではないかというわけだ。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804050000/

 

 

 

 

英国の官報  ロンドンガゼット

 

https://www.google.co.jp/imgres?imgurl=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FCziJQJAUAAAsra_.jpg&imgrefurl=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fhonest_kuroki%2Fstatus%2F808547080436187137&docid=LTlRF4KFnRFiuM&tbnid=GF47_MYqHo76BM%3A&vet=10ahUKEwja55zGnqLaAhWOAnwKHeCeCfQQMwhAKAMwAw..i&w=788&h=710&itg=1&bih=662&biw=1366&q=%E3%83%92%E3%83%AD%E3%83%92%E3%83%88%E3%80%80%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E9%99%B8%E8%BB%8D&ved=0ahUKEwja55zGnqLaAhWOAnwKHeCeCfQQMwhAKAMwAw&iact=mrc&uact=8

 

 

 

 

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