ダイアナ元妃 ロシアからの示唆的記事  英M15が殺害告白

  • 2017.06.24 Saturday
  • 02:21

 

 

 

    

 

 

 

6.23 ダイアナ妃の赤裸々な告白が公開 「妊娠4か月で自殺を図った」

先日、故ダイアナ妃が自分の伝記の作者であるアンドリュー・モートン氏のために録音したオーディオ日記が公表された。

伝記は『ダイアナ妃の真実』という題名で1992年、チャールズ皇太子との夫婦生活が破たんした年に出版されている。

ただしダイアナ妃の打ち明けた話はショッキングなほど露骨であったため、モートン氏はその内容を明かすために25年以上もの歳月を要した。
 


ダイアナ妃とチャールズ皇太子の夫婦生活は理想的なものではなかったことは周知の事実。

チャールズ皇太子には次から次へとアバンチュールが繰り返され、しかも昔からの女友達のカミラ・パーカー=ボウルズさんとの恋愛関係は結婚が成立しても何の変化もなく続けられていた。

 

 

 

ダイアナ妃は夫が自分を裏切っているという疑惑が付いて回った挙句、重度の鬱にかかってしまった。

「窓の外は雨が降りやまなかった。その頃、私は鬱に陥り、手首をカミソリで切ろうとしていた。」「妊娠4か月の時、私は階段からわざと身投げしたことがあった。夫の注意を惹こうとして。これで夫は私の言うことを聞いてくれた。」


幸いなことにその時ダイアナ妃には最良の精神科医がつけられたが、それでも彼女自身の家庭生活を変えることは誰にもできなかった。

夫婦生活は1992年に破たん。この後ふたりは別居し、1996年にエリザベス女王の発案で離婚した。

 

 

 

☆ ロシアは やはり 知って 公表できることを 微妙に避けた記事になっていますね。

それでも 大手 国営で 記事にできるのは 他に ないのではないでしょうか。

プーチンロシアは ダイアナさんが 英王室に殺された証拠を 公表する という情報があった 直後の記事です。


示唆 で止めておく。

911も ロシアのあるサイトでは 公表しているかと思いますし、311も 福島も 「示唆」していますね。

 

 

「法律よりも上にいる」トカゲ  王室  イルミ  その政治や に対する 正義の怒り ・・・

プーチンが戦った歴史です、そして 人類の怒りでもあります。


即死ではなかったダイアナさんを 殺したのは ロスともいわれています。

これで また イルミ全体から プーチンロシアはにらまれるでしょうが、ダイアナさんの二人の息子は 事実をしっているでしょう。

なにか 英王室から 不可思議な空気を感じますが、王室 皇室ほど 殺害人数が多く なにも 罪にはならない という地球の不条理 ・・・

特に 日本では 「タブー」という 鎖から放たれて 本当の 罪 と 犯人を 知っていく段階になってほしいです。

 

 

ダイアナさんにも もちろん ロス ロックの血が入っている、本当の民間が かれらと結婚するはずもありませんが、魂は また 別なのですね。

 

 

 

 

◎ [Ghostriponの屋形]瀕死のMI5エージェントが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認める

 

     

 

 

 

1997年、ダイアナ妃が、衝撃的な事故死を遂げました。
当時、事故直後から、イギリス政府による暗殺だという「陰謀論」が流れ、一時は、イギリス国民の多くも陰謀説を信じたようです。

しかし、報道はもちろん、警察、司法に至るまで全てが、陰謀説を否定する結論を導きました。それから20年後の今、ここにも光が射し始めました。

死が近い元MI5エージントが、懺悔でしょうか、自分がダイアナ妃を暗殺したとを告白しました。


彼の依頼主は、エディンバラ公フィリップ王配。さらに、

 


この元エージェントは、重要なことを語っています。

 

「バッキンガム宮殿が、すべての英国ジャーナリストと編集者を抑えている」こと。

 

 

そして暗殺の理由は、ダイアナ妃の再婚による改宗を防ぐためなどではなく、「ダイアナ妃が王家の秘密をあまりにも多く知り」「あらゆる種類の狂気の犯罪を公開するつもりだった」ためだと語っています。狂気の犯罪?
 

 

 

以前に、イルミナティを破壊すると宣言した、ロシアのプーチン大統領は、ダイアナ妃が、英国のロイヤルファミリーによって殺された証拠を持っていると述べています。


大統領は、ダイアナ妃の晩年の活動が「イルミナティの存在に対する継続的な脅威」であり、

「彼女は、イルミナティが人類に対して、どのようなことを行なっていたかを理解していた。」と、哀切を込めて語ったそうです。

 

 

ダイアナ妃の死の真相究明は、英国王室の、そしてイルミナティの終焉に行き着くことになりそうです。

 

 

 

〇 瀕死のMI5エージェントのジョン・ホプキンスが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認めた。

(中略)…英国情報機関のエージェントは、医師から数週間の寿命と宣告された(中略)…。


80歳のジョン・ホプキンスは、MI5で英国政府のヒットマンとして働き、1973年から1999年にかけて、23回の暗殺を行ったと主張している元エージェントである。


(中略) 
 

 

「彼女は、ロイヤルファミリーから直接依頼された、唯一のターゲットだった」

 

(中略) 

「王家は、彼女がチャールズと離婚する予定だったという証拠を持っていた」

「彼女は、王家の秘密をあまりにも多く知っていた。彼女は、大きな恨みを持っていて、あらゆる種類の狂気の犯罪を公開するつもりだった」


「私の上司は、エディンバラ公フィリップ王配から直接依頼を受け – 彼女は、死ぬべきだと言いました – そして、事故のように見せかけねばなりませんでした
 

 

「(中略)…私は命令に従った。私は、女王と国家のためにそれをやった」

 

 

 

ホプキンスは、ダイアナ妃を殺害した主な共謀者が、フィリップ王配だったと主張しているが、「もちろん何も告発されることはない」と語った。

「もしフィリップ王配が、精神科医によって分析されたなら、彼は精神病と診断されると確信しています。彼は、すべてのダークトライアド (Dark Triad、DH) の特性を持っています」

(中略) 

via: www.neonnettle.com 

 

 

キリスト教圏の場合、懺悔というシステムがあり、死ぬ間際に真実を暴露するケースが結構あり、これもその例でしょうか?


プーチンはMI6と言っていたと思うが、こちらはMI5。

MI6とMI5の違い↓(ISIS団は、MI6やCIA、モサドですな)

MI6(秘密情報部、Secret Intelligence Service、SIS):海外担当。

MI5(保安局、Security Service、SS、Military Intelligence Section 5、軍情報部第5課):国内担当。

 

 

ダイアナ妃を暗殺するなら、国内案件なので、担当はMI5、フランスで実行したのでMI6の協力を得たで、辻褄があうのかな↓

プーチンの持っている証拠とは、異なるのかどうなのか。


プーチン:ダイアナ妃が、英国のロイヤルファミリーによって殺された証拠を持っている 
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12283718839.html
 

 


悪魔教は、憑りつかれているか病気です。
 

 


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=130399
 


 

 

詐欺  皇室  王室  王室の影響下ニュージーランド・温暖化詐欺

  • 2017.06.19 Monday
  • 01:02

 

 

◎ 天皇は象徴   一切 政治に関与しない   政治利用されたりしている。

 

アベと天皇は 一致していない   まるで  善と悪  ・・・

 

 

海外から見ると、安倍退陣を実現したところで、原爆特許や731部隊の生物化学兵器特許を相続した武器利権の頂点に座す天皇に首相がシークレット・リポート(内奏)する政治を許していては、共謀罪も軍国化も被曝も止められないように見えます。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/869042971445833729

 

 

 

 

 

◎ ヘンリー・メイコウのニューズレターより

http://www.henrymakow.com/oz_new_zealand_canadian_consti.html 

 

Fraud? -- Oz, NZ & Canada are not Independent

 

詐欺?―オーストラリア、ニュージーランド、カナダは独立していない

 

    

 

 

[ウェブサイト(www.basicfraud.com )の「ケン」による以下の記事は、旧英国の植民地、オーストラリア、ニュージーランド、カナダがほんとうは決して独立をしていなかったと主張している。

 

 

世界政府は「大英帝国」の延長にすぎず、そして、独立は間違った方向へと進む段階だった。そのように、でっち上げたのだ。

 

 

彼らの「選択した政府と全ての司法制度は、全く不法で、詐欺的で、無効である…あらゆる政治任用、銀行業務法、全部の法廷システム、課税、そのいくつかは、合法性がなく、全く無効のこれら政府が介入した国際条約であると考えたなら途方もない影響であった。」

 

 

「この詐欺的な隠蔽に参加している政府は、一般大衆に本当の状況を知ってほしくないのである。実情は、これらの国の住民を操ってコントロールするための、連中の総合的に隠されたアジェンダの一部である。

 

 

「また、この大規模な不正に寛大にしかも抜け目なく参加したクィーン・エリザベス2世とその王室に対する世界的な影響を考えるべきだ。

 

「新世界秩序(New World Order)に関するなら、彼らが国民でないのに、これらの有効とみなされた国々によって署名されるのが国際連合条約なのか?? 

 

 

 

アロイジウス(Aloysius Fozdyke;シドニーの悪魔的アルファ・ロッジ〈Alpha Lodge〉の上級メンバー)は、オーストラリア政府をコントロールしている。

wants to "make contact 

 

クィーン・エリザベス2世は、我々の仲間によって今の制度のままにコントロールされている。」]

 

 

以下は、www.basicfraud.com の新しい記事。

 

もし英国の船がタイタニック号であるならば、それはその氷山を襲おうとしている。すべての氷山は先端が出ているが、しかし、その現実の大きさと破壊的な能力は主に隠れているままである。

 

 

第一次世界大戦(1914〜1918)において、1500万以上死んだのにそのままにしました。負傷兵、新兵または壊れた家族の計算は正確であるが、損なわれた生命は、未知数である。多くのことは、歴史に取り残された。

 

戦争の終わり頃に(すべての戦争を終わらせるために;To End All Wars)、英国は行き場を失った植民地を切るという計算ずみの決定を下した。

 

 

公式には、ニュージーランドから103 000人、戦争に従事した。16 697人は死に、そして、41 3176人は負傷した。58%の犠牲者率。

 

おおまかな推測で、カナダは173 000人負傷して、67 000人を失ったという。人口500万人足らずのオーストラリアから、416,809人の男性は入隊し、そして、60,000人以上は殺されて、156,000人は負傷したか、毒ガスで死亡するか、捕虜として連れて行かれた。

 

 

アメリカ大統領、ウッドロー・ウィルソンが将来の大虐殺の予防として国際機関の設置を要求していた。

 

さらに、ますます彼の方針を押し通すように見えたので、英国政府はその自治領の完全な自由、独立と主権を与えることを決心する。そのように、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアの場合はもとより、現在彼らの独立を与えられた他の国は、国際連盟になった国際的体制のもと決議を得た。彼らは、母なる英国から決議された。そして、そうしたのだ。

 

 

 

もし英国、カナダ、オーストラリアまたはニュージーランドの政府が自ら迷惑をかけたとしたら、そうすることができるし、www.basicfraud.com にあるような記事を発表するという脅迫でもって静めることは簡単だ。 

 

 

イラン政府さえ、問題を知っている。スリランカとミャンマー連邦もだ。フィジー政府さえ知っている!それで、あれ、あなたはなにもしないのですか?自由で、独立して、信念あるメディアはその程度ですか!

 

 

 

1997年6月30日、香港はイギリスの植民地だった。それは、君主を持っていた。 - クィーン・エリザベス2世(総督) - クリストファー・パターン(秘書長) - ジョセフ・フォード閣下(憲法、60人のメンバー立法評議会と君主からの許可証)。全法案は、イギリスのエリザベス2世と女王陛下の代理人(総督)の同意を要求した。

 

1997年7月1日、香港は長らくイギリスの植民地でいることにNOとした。全法案は、イギリスのエリザベス2世と女王陛下の代理人(総督)の同意を要求した。

 


1920年1月9日、オーストラリア連邦はイギリスの自治領または植民地だった。それは、君主を持っていた。

 

1920年1月10日、オーストラリアは長らくイギリスの自治領または植民地であることにNOとした。

 

 

2010年、オーストラリア印璽には、君主がいる。 全法案は、州の場合は知事の、連邦の場合は総督の、さらに君主の同意を加えての同意を要求した。

 

 

中国とオーストラリアは、1920年1月10日の国際法によって国際連盟(League of Nations)の加盟国になった。彼らの主権国家は国連連合憲章第十条の下で保証された。http://avalon.law.yale.edu/20th_century/leagcov.asp

 

 

そして、中国とオーストラリアは、1945年6月26日の国際法で決まった国際連合(United Nations)の加盟国である。

 

 

国際連盟(League of Nations)は、1946年に終了した。中国とオーストラリアの主権国家は、国際連合(United Nations).憲章の第2条1項と4項によって保証された。http://huwu.org/en/documents/charter/chapter1.shtml 

 

 

 

平均的知性の持ち主であれば誰でも、上記が真実であるか、それを簡単に確かめることができることを知っている。

 

それどころかオーストラリアの政治家、裁判官、弁護士、司法学士のメンバーさえもが、上記のことが100%歴史的に正確であると同意する。そして、オーストラリアは20世紀の大部分は独立主権国家であった。カナダとニュージーランドも同様である!

 

 

どのようにしたら、オーストラリアの法律、国と連邦政府はオーストラリアの自主領土で英国の法律が現在も有効で依存していることがありえるのか?

 

 

「イギリス王室との歴史的なつながりにもかかわらず、イギリスは外圧のままでした」と、オーストラリアの高等裁判所が1988年に述べた。www.austlii.edu.au/au/cases/cth/HCA/1988/22.html 

 

 

 

私たちの情報 – すべてのインターネットに対応していない- 新世界秩序(New World Order)を倒せるかもしれない – 従って、あなたか、上記にあるような平均的ジャーナリストを知っているならば、我々と連絡をとらせてください。私たちは、キャリアを定義し覚えのある話しを約束します。電子メールでどうか私たちと連絡をとってください:webform@basicfraud.com

 

【翻訳;タドン】

 

注;その後の知らせでは、7月27日にこの記事が掲載されて以来、www.basicfraud.com は、攻撃をうけた。8月10日のニューズレターでは、回復中ということであったが、今現在、オリジナルの頁は閲覧不能である。

 

http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10621357108.html

 

 

 

 

 

〇 6.11  地球温暖化で新聞が脅し始めたのはなんと105年前!【写真】

 

 

化石燃料の使用がいかに破滅的に気候に影響するかについての記載が現れたのは1912年8月14日、タイタニック号沈没の5ヶ月後だった。掲載したのはニュージーランド紙「The Rodney and Otamatea Times」。

 

 

無名の著者は、人々は暖炉のために年間20億トンの石炭を燃やしており、その結果大気中に二酸化炭素が70億トン放出され、温暖化現象を引き起こして気温上昇を促進させると書いた。著者は記事を次のような預言的な言葉で締めた。

 

「数世紀内にはこの効果は著しいものになっているだろう。」

 

 

今日、105年前の預言が実現しつつあることを私たちは目にしている。気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の最近の報告によると、大気中の二酸化炭素濃度は80万年間で最も高い水準に達した。

 

また世界気象機関(WMO)によると、2011年から2015年にかけての5年は観測史上最も暑かった。さらに、2016年は前年度の記録を打ち破り、最も暑い年となった。

 

 

         

 

 

人類が2050年までに南極の気候変動プロセスに介入しなければ、2100年までに南極の氷河を救うのはすでに手遅れになるという研究結果もある。

 

 

 

イルミナティでの出世   福島の森林火災

  • 2017.05.08 Monday
  • 09:31

 

 

その御婦人というのは、実は、関西のイルミナティ・フリーメーソンの幹部の奥さんというお話でした。

本当かどうかは、私には分かりませんが、お話を伺っていると、色んな事をかなり詳しく知っており、まんざらウソではないと

感じ、長時間に渡り、色々とお話した訳です。

 

 

その内容の全てをお話する訳にはいきませんが、一部を公開します。

 

 

日本という国は、激烈な競争社会ですが、イルミナティ・フリーメーソンの社会も例外ではないそうです。

 

たくさんの組織が日本各地にあり、色んな意味で競争があるらしい。

そして、お互いに仲もあまり良くないと話されました。

 

 

 

今、一番競争しているのは、日本の人口削減にどれだけ貢献したかというのが、最大の重要事項であるそうです。

各地の組織が、その一点で大競争をしているらしい。

その貢献度によっては、更に、上位に上がれると話されました。

 

 

 

日本の天皇は、戦前よりも戦後のほうが、はるかに地位が高くなったと・・・

何故なら、日本の人口削減に最大限の貢献をしたからだそうです。

なにしろ、天皇は日本のイルミナティ・フリーメーソンのトップですから。

 

あらゆる反対を押し切って、日本を戦争へと向わせたのは、他ならぬ、天皇その人であったそうです。

しかも、360万人以上の日本国民の削減に大貢献した。

だから、戦後にばら撒かれている様々な噂は全てウソです。

プロパガンダそのもの。

 

 

天皇が、最大最高の責任者で間違いないそうです。

ずっと一貫して、海外のイルミナティとつながっていたと・・・。

 

 

そして今・・・

日本のフリーメーソンが、日本の人口削減の貢献度で競っているそうです。

天皇の大出世ぶりを目の当たりにしているので、それに続けという訳でも

ないでしょうが、皆さん、我も我もと・・・必死に、直接・間接大量殺人に加担しているというのが真相です。

 

 

 

食べて応援なんてのも全てそこから出て来ています。

その為に、あらゆる美辞麗句を駆使するという訳です。

 

 

 

 

福島の汚染山林火災が8日間も燃え続け鎮火しないのは何故!?

 

 

『7日めも燃え盛る福島山林火災 放射能拡散の危険性はありうる

2017年05月05日 スプートニク日本

 

 

福島の山火事は Super Tanker で消火可能です。 

なぜ日本政府は黙っているのか? 燃やしたいのか?

 

https://twitter.com/asuka_250/status/860487488233545728

 

 

 

Supere  Tanker

 

 

 

 

Super Tanker を使えば、たった1日か2日で鎮火出来るはずなのに、

何ゆえ、燃え続けているのか・・・

私には、意図的に鎮火を引き伸ばしているとしか思えません。

 

 

実は、私はある事を思い出していました。

2011年3月14日の午前11時にフクイチの3号機が低レベルの核爆発を起こしました。

しかし、当日、神風が吹いてくれたおかげで3号機の極めて危険な放射能ブルームは太平洋側へと流れてくれたのです。

 

この放射能ブルームがまともに関東や東北、首都圏に流れて直撃していたら恐らく、東日本は壊滅的危機に襲われていたであろうことは疑いの余地がありません。

 

 

 

ところが、2011年3月14日の午後11時頃より風向きが変わった。

なんと、太平洋に流れていた一部が首都圏に向って流れていったのである。

2011年3月15日の朝6時頃より、ほぼ首都圏全域に流れたのだ。

 

 

国民に知らせなかった本当の理由は、少なくとも2つあったと考えられます。

 

 

1つ目は、原子力発電に対する国民の怒りと非難が集中する為に、巨大な原発利権が脅かされる可能性を恐れたのである。

 

国民が100万人死のうが、官僚達は原発利権を死守することを選んだ。

 

2つ目は、国民を大量被曝させることによる人口削減が狙いとしてあった。

 

イルミナティ〜アメリカからの指示があった可能性が大いにある。

「食べて応援」も、大量被曝に続く第2弾であるといえば分かり易いでしょう。

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/

 

 

 

☆ 原発利権 = 原発特許 = 原爆特許 = 天皇

 

少数が知っていても 本当に 「悪魔サイド」は 強いですね。

 

 

私は 日本にいる 維新以後の 偽天皇と仲間たちほど 本当の意味で 強い悪魔は いないとも感じています。 つまり、それほど、悪魔的な噂が 封印されているという意味です。

 

 

エリザベスの悪魔性には 触れる人もいるが 天皇においては ごく 少数です。

 

全ては 米の圧力といったって、天皇一族 笹川財団 など 積極的にCIA エリザベスと結びつき その利益を享受しているのです。

 

 

みごとに 天皇は 「神」であり続けています。  これこそ 日本の恥ですが、異邦人悪魔達は 上手ですね。

 

しかし こんなことを赦し これからも変わらないという 日本人は ただ ただ 恥ずかしいです。

 

 

最近 あるニュースサイトへの 書き込みが 1年分くらい まとめて 削除されました。

 

その処置が大変です。

 

 

サイト運営者が削除したのであれば もちろん 受け入れます。 けれど 訳が分からないのです。

 

コメントでは 事実を発言していたつもりです。 つまり 田布施という言葉を使い 維新のクーデターを発言、原爆投下のでっち上げを発信 ・・・

 

そうでもしなければ ソ連/ロシア悪魔化の 工作員を 潰せないと思った。

 

 

だって かれらが隠していることは 「偽天皇」と「田布施システム」なのだから・・・

 

 

始めは 工作員の所属は 天皇一味 とだけ思っていましたが、最近、アベサイドだと かなり 強く 認識しています。

 

 

そして 工作員の数が 増えた。

 

 

だから 共謀罪 そして 憲法改正なのですね。

 

 

美しい日本 とは思わないし 売国奴とも 自分では思っていないので、こんな 不自然な国からは 脱出したいものです、「お前は 在日だぁ」と 永遠に変わらないような罵倒など どうでもいいです (笑)。

 

 

 

 

 

ロス茶  イエズス会  イルミ  バチカン  王族  闇の系譜 と ロシア

  • 2017.05.04 Thursday
  • 09:24

 

 

石屋(フリーメーソン)や、その上位機関のイルミナティのトップとキリスト社会のトップは、同じ人物・家系である!
・・という、陰謀史観に詳しい人であれば おそらく誰でも知っている事実が、下記の映像で紹介されています。

 

 

 


 

 

 

 

イエズス会というのは、キリスト教にプロテスタントの再構築があった頃、1534年、バチカンの命令によって設立されたもの、とのことです。 


以下、上記youtubeの映像字幕より抜粋書き起こし


******************************

初代イエズス会の創立メンバーの一人に、黒魔術師で光明派(alumbrados)のメンバーのイグラティウス・ロヨラがいる。

1545〜1563年トリエント公会議で、当時、カトリック教会の教えにそぐわない者は、死に値する(破門)と決定。

イエズス会は、布教をはじめ、王達の告白※を脅迫として使うことで、次第に彼らの権力を奪っていった。

※注:教会で、自らの犯した罪を牧師に懺悔することである、と思われる。

※イエズス会創立メンバーには、他にフランシスコ・ザビエルがいる。

 

 

 

バチカン法王クレメンス14世は、(絶対君主制と啓蒙思想に対抗したことから、反発した当時の王族諸侯から要請に抵抗できず)、1773年にイエズス会を廃止する判決にサインし、書簡をもってイエズス会の解散を命じた。

 


キリスト教をバチカンを管轄(=支配)することに反対していたロシアを除き、全ての国がイエズス会の抹殺を歓迎した。

 

http://www.sophia.ac.jp/jpn/aboutsophia/sophia
_spirit/sophia-idea/spirit-of-sophia/spirit7

 

 

 

1743年、ドイツの金細工職人、ユダヤ系アムルシェル・モーゼ・バウワーが、フランクフルトで古銭やメダルの商売を始めた。

 

彼の会社は、その看板の「赤い盾」の会社として有名になった。

「赤い盾」を意味するドイツ語がロスチャイルドである。


このロスチャイルドの赤い盾のエンブレムに見られる、2つの鷹と、スコットランドのフリーメーソンの儀式で使われる2つの鷹には、共通する歴史がある。


アムルシェル・モーゼ・バウワーは、結婚して8人の息子をもうけ、その4人目の子供マイアー・アムッシェル・バウワー(1774年生まれ)は、場宇あーからロスチャイルド(赤い盾)に名前を変えた。

 

 


10才から家業の経理を手伝ってきた経験を通し、マイアー・ロスチャイルドは、政府や王にお金を貸す方が、ずっと利益があることを学ぶ。

 

 

 

彼には5人の息子がおり、彼らが大人になると、彼は息子達を彼らの銀行ビジネスの支店を開くために、ヨーロッパの主要都市へ送り出した。ドイツフランクフルト、ウィーン、ロンドン、ナポリ、パリである。


イエズス会が1773年に法王によって禁じられたため、イエズス会のアダムヴァイスハオプトは1776年にイルミナティを設立。イエズス会の隠れ蓑とした。

そしてイルミナティのトップは、ロスチャイルドになる。

 

ちなみに現在のロスチャイルド家のトップは、ヤコブ・ロスチャイルド(パリ)。

 


イルミナティは、表には出ないイエズス会の表向きの組織であり、実権はイエズス会にある。
 

 


1815年6月18日、ナポレオンが倒されたという情報を、他人よりも24時間早くエージェントから受け取ったネサイン・ロスチャイルド(ロンドン)は、ロンドンの株式市場に「ナポレオンが勝利した!」との嘘の噂を流した。

株は98%暴落し、その時彼は全ての英国経済を買い上げ、英国を支配した。


英国は国債を発行することで仏ナポレオンに対抗するための軍資金を調達していたが、ネイサン・ロスチャイルドが急に国債を売り始めたため、ロンドンの市場関係者達は「イギリスが負けた!」と考え、われ先に債権(英国債)を売り始め、大暴落。
 

 

大暴落して紙くず同然の値段で国債をネイサンが買い占めたのだ。もちろん、イギリスが勝利したことが分かった翌日、国債が暴騰したことは、いうまでもない。

彼の財産は2500倍に膨れあがったという。

 

この後さらにこの一族は巨大になっていく。



1822年、兄弟5人が揃ってハプスブルグ家のオーストリア皇帝から男爵位を授与。

当時のユダヤ人は差別されまくってたので異例中の異例。


このあとヨーロッパ中の王室や貴族、投資家が金を求めロスチャイルド家を頼り始める。これにより総資産がありえないくらい増加。

その後、ロスチャイルド家は世界経済、ひいては世界史に対して、密かに大きな影響を与えていくことになる。



ロスチャイルドは、南北戦争の両サイドに大きく経済的に関与している。

「この戦争はイエズス会の邪悪な影響なしには決して起こることはなかった。」(エイブラハムリンカーン 南北戦争において)


この地上や地獄で苦しみを受けるのが当然の人間がいるとすれば、それはロヨラ(イエズス会創設者)の社会(ソサイエティ)である。

にもかかわらず、我々の宗教的寛容のシステムにより、彼られに亡命を申し出ざるを得ない。

(ジョン・アダムス 第2第米国大統領)

 

 

 

これは私の意見だが、もしもこの自由の国(米国)が破壊されるとしたら、ローマカトリックのイエズス会の神父達の機敏さによるものであろう。

 


市民や宗教的自由に対して彼らは最も狡猾で危険な敵である、ヨーロッパのほとんどの戦争は彼らによって扇動されていたのである。
(マルクス・デ・ラファイエット)
 

 

 

一般の人はバチカンとイエズス会によって実行された二つの世界大戦の始まりの圧倒的な責任性について実際気づいていません。

 


その状況は、ある一部について説明可能です。それは巨大な資金はバチカンとイエズス会へ配置されたということです。
(エドモント・パリス イエズス会の秘密の歴史)

 

 

 

1555年〜1931年までの間に、イエズス会の命令は少なくとも83カ国に広がり、イエズス会の神父達の噂によると、都市、州、町で、政治的な陰謀や転覆の策略が国の福祉に反して行われていた。
(トーマスJキャンプベルーJ.E.C シェパード)
 



悲しいかな、私は彼ら(イエズス会)が私に毒を盛るだろうと知っていた。しかし私がこんなにゆっくりと残酷なやり方で死ぬだろうとは予想もしていないかった。
(1774年 法王クレメント14世)
 

 


1929年2月9日、ファシストのムッソリーニは、イタリア政府とバチカンの間で政教条約(ラテラノ条約)を結んだ。カトリック教会の政治的権力と外交的地域を再構築するものであった。ムッソリーニはバチカンが独立国であると明言した。


バチカンはヒトラーとも政教条約を結んだ。1933年に彼が権力を持った年である。

 

私は、イエズス会の命令からほとんど全てを学んだ。この組織の良い部分は直接私の政党に採り入れた。

私はイエズス会からさらに多くを学んだ。これからは、この地球上で階層的組織であるカトリック教会ほど壮大なものはないであろう。(アドルフ・ヒトラー)

 

 

こちらは、英国チャールズ皇太子が、実はドイツ・トランシルバニアのドラキュラ侯爵の血統である、という驚くべき関係を紹介しています。 


ドラキュラ(ドラクロア)といえば、あの恐ろしい吸血鬼のモデルとなった人物です。

なるほど、英国王室が、サタニストであるのは、もう、はるか昔からの伝統である様です!

 

 

******************************

 



さて、バチカンと英国王室とロスチャイルドの関連性がよく判らないのでネットで調べてみました。

ヴィクトリア女王の実の父親はネイサン・メイアー・ロスチャイルド(1777年〜1836年)だとする情報もあります。

そして、ネイサン・メイヤー・ロスチャイルドとウィンストン・チャーチル(エドワード7世の非嫡出子)がよく似ていると言われています。

 



ではロスチャイルドは血友病遺伝子を持つ家系だったのでしょうか。

もしそうであるなら、ヴィクトリア女王の子孫にも血友病遺伝子が受け継がれていることになります。

 


現時点では歴史的な視点からそのような証拠は何も見つかっていません。

ただ、インターネットで調べてみますと、フランスのシャンタル・ロスチャイルドが血友病の著名な研究者だということが分かりま

した。

 


また、ロスチャイルド系の銀行やロスチャイルド系の法律事務所からは米血友病団体への寄付が行われています。まだ、はっきりしたことは分かりませんが、現在、調査を開始しています。

 

 

 

世界の銀行のトップに君臨するロスチャイルドと世界の王族との間に血縁関係があることを最終確認することが重要です。

20世紀初頭の有名な政治家、ヒットラー、スターリン、チャーチルは全員がロスチャイルド家の血が流れた非嫡出子だったのです。



かつてイギリスの王族は、ネイサン・メイヤー・ロスチャイルド以外のユダヤ人と交わることを禁止していました。


ヴィクトリア女王は、イギリス王室に初めてユダヤ人の血を入れた人物です。
 


そしてネイサンの息子のライオネルは、イギリスで最初のユダヤ人国会議員となりました。
 

 


作家のハレット氏は彼の本の中で、ネイサン・メイヤー・ロスチャイルドがヴィクトリア女王の父親であると主張していますが、彼の主張は正しいのかもしれません。


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
archives/51864999.html


http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283560







 

英王室 も  乗っ取り犯

  • 2017.05.02 Tuesday
  • 04:49

 

 

◎ 英名誉革命: ドイツ起源の貴族がイギリスを乗っ取り、王室を形成

 

 

>ドイツ最大の領土を持ち、ヨーロッパ各国に傭兵を貸し出して莫大な利益を上げ、国際金融都市フランクフルトを領内に抱えるヘッセン家  

 

 

16〜17世紀ヘッセン家以外にも、ドイツ系貴族の動きは目覚しいものがある。

 

17世紀ドイツ起源の貴族がオランダに進出し、そこからイギリスへ進出。名誉革命でイギリスを乗っ取り、スコットランド系王統(アングロサクソンorテンプル系?)と合流。

 

 

一方このドイツ起源の貴族は、同時期にベルギーも建国している。

 

 

このドイツ貴族(オラニエ家、ハノーヴァー家)は、ヘッセン家とも姻戚関係がある。

 

 

 

イングランド銀行設立から見えてくるものリンク より

 

//////////////////////////////////////////////////////////////////

 

 

このスチュアート朝時代には、イギリス東インド会社とオランダ東インド会社がアジア地域の貿易支配で争っていたように、経済的に全盛期にあったオランダと戦争が行なわれていた。

 

そして世界貿易においてイギリスがオランダを圧倒するようになった。この時代のオランダの統治者は、現在も存続しているドイツ起源のオラニエ家(オレンジ公)である。

 

 

 

さて、ジェームズ2世のときに起こったのが1688年の「名誉革命」である。

 

この「名誉革命」でジェームズ2世はフランスに亡命(追放)した。このときオランダからやってきたのがオランダ総督オレンジ公ウィリアム(オランダ名でウィレム)である。

 

 

 

フランスとイギリスの「スペイン継承戦争」や植民地アメリカ大陸での植民地争奪戦などは“ブルボン王朝と名誉革命政権との戦争”と言えるだろう。

 

 

 

イングランド銀行の設立は1694年であるからこのときの国王はウィリアム3世(メアリーとの共同王位)であり、イングランド銀行に発券業務=通貨発行権を与えた(特許)のはウィリアム3世である。

 

 

ウィリアムはオランダとイングランドとスコットランドこれら3国の君主だったわけだが、イングランド銀行を設立したのは、初代大蔵卿チャールズ・モンタギュー(ハリファックス伯爵)とスコットランド人のウィリアム・パターソンであった。

 

 

 

もうひとつ注目しておくことがある。ウィリアム3世が亡くなるとメアリー女王の妹アンが女王になるが、このとき1707年にスコットランドとの関係を「連合」から「合同」にした(グレート・ブリテン王国の成立)。

 

 

イギリスはスコットランドからジェームズ6世がやってきてジェームズ「1世」を名乗って以来スチュアート王朝になったわけだが、これは「同君連合」であり国家としては別々であった(スコットランドはフランスと友好関係にあり“外国人”のウィリアムが国王になることをすんなり認めなかった)。

 

この“併合”により以後のスコットランド(スチュアート朝)はイギリスの歴史に合流したことになる。注目するのは次である。

 

 

 

アン女王が1714年に亡くなると、ドイツのハノーヴァー家からやってきたゲオルクがジョージ「1世」として国王になった。

 

このとき王朝がスチュアートからハノーヴァーにかわったのである。ここから英国はハノーヴァー朝になった。

 

 

21世紀の現在もこのハノーヴァー朝(現ウィンザー家)が続いている。ハノーヴァー朝はザクセン=コーブルク=ゴータという家名を持ち、オランダから独立したベルギーでは、初代ベルギー国王のレオポルド1世がザクセン=コーブルク=ゴータ家であり、これは現在も続くベルギー王国の起源になっている。

 

 

上にも書いたように、オランダの統治者オラニエ家(オレンジ公)もドイツに起源を持つ。

 

 

 

以上のことから見えてくるのは、この時代に英国は乗っ取られたということになる。

 

 

 

英国に“寄生”した主体は「国際金融家」であろう。

 

莫大な戦費を必要としていた英国に、イングランド銀行は国家の債券を担保に「銀行券」を発行していた。

 

そして紙幣が発行されたのである。すなわち「金本位制」が本格的に確立されたということ。これは“大事件”である。

 

商業銀行が金貨を預かり紙幣を渡すシステムになったことで何が起こるか。

 

 

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(引用以上)

 

 

 

こうみてくると、この後のイギリスにおけるロスチャイルドの台頭もドイツ貴族つながりである可能性が高い。

 

 

 

また彼らが、名誉革命直後イングランド銀行を設立して、金融覇権を確立していくところを見ると、元々はフェニキア→ベネチィア系の貴族である可能性もある。

 

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?c=400&i=200&m=212215

 

 

 

 

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