共謀罪反対 ネット署名

  • 2017.05.16 Tuesday
  • 09:46

 

 

http://sogakari.com/?p=2538

 

ネット署名できます

 

 

 

 

 

https://www.change.org/p/%E5%85%B1%E8%AC%80%E7%BD%AA-%E3%81%AE%E5%89%B5%E8%A8%AD%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E7%B7%8A%E6%80%A5%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%BD%B2%E5%90%8D

 

 

 

田布施・満州人脈   電通   書き込み   支持率   天皇支配

  • 2017.04.27 Thursday
  • 09:33

 

安倍政権を絶賛する書き込み…「同僚が、会社の命令で書き込んだ」 /

 

元電通マン「自民党の支持率が上がったという。バカも休み休みにしろ」

 

 

「別れる力 大人の流儀3」というタイトルの本


著者は、女優の夏目雅子と再婚した作家の伊集院静氏です。Wikipediaにあるように、広告代理店の電通に勤務していた経歴があります。

 

 

「別れる力」のp103には、政権の支持率を調査している日本の調査会社は、1970年代に広告代理店から生まれたと書かれています。

 

 

自分たちのデータに合わないものは平然と改竄した。データの改竄は市場調査が始まった時からの伝統である。(中略)…

やがて広告代理店の大きな仕事のひとつに選挙キャンペーンという仕事が生まれた。そこで、政治家、政党の支持率なるものが生まれた。」

 

 

やはり、私たちが普段目にしている支持率は、全く当てにならないということだと思います。

 

p105には伊集院静氏も「自民党の支持率が上がったという。バカも休み休みにしろ日本人。(中略)…その支持率おかしい、と一人くらい大臣が言え。」とあります。

 

 

業界をよく知っている伊集院氏の発言には重みがあると思います。
支持率を捏造し、ヤラセで辻褄を合わせているのが実態だと思えてきます。

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=127115

 

 

 

 

 

大企業、電通、山口組・・・これらは一連の仲間。役割を変えて補完しあっている。

政権を牛耳っているので、適当な名目で金は国民から出させる。これが田布施システム。

 

 

リンク より


『瀬島龍三と宅見勝「てんのうはん」の守り人』は、主に戦後の「てんのうはん」の守り人となった瀬島龍三と、山口組の宅見勝が「田布施システム」を維持発展させるべく暗躍するさまを描いていくことになる。

 

 

瀬島は周知のように、シベリアから復員すると伊藤忠に入社して対インドネシアや対韓国の賠償ビジネスや武器商人として辣腕を揮う。

 

 

そして左翼の一大拠点だった国鉄の民営化=社会党潰しを手がける。左翼勢力が「てんのうはん」を脅かさないようにするためであった。
 

 

あるいは、不動産バブルも伊藤忠商事とヤクザが結託して演出したのだという。

 

 

「田布施システム」はまた、電通を通じてヒロヒトを「平和天皇」として、ラジオやテレビ、出版などを支配して演出させていくのである。
 

 

私たちは昭和天皇が戦後は「象徴」となって、政治に関与しなくなった(戦前すらも関与していなかった??)と思わされているが、

 

事実は戦後も戦前と同様に首相や大臣を呼びつけて細部にわたって質問したり指図したりしていたのである。

 

それを隠し、象徴天皇と思い込ませてきたのが電通の深謀遠慮だった。

 

 

 

こうした「田布施システム」の活動資金は、どこから出たかというと、むろん天皇は自腹を傷めるようなことはしない。

 

なんと戦時中に国民に供出させた宝石や貴金属を資金にしたというのだから驚きである。
 

 

 

そのカネはどこから来たのか。

 

終戦前、東条は国民に金・銀・ダイヤ……諸々の貴金属の半ば強制的な供出を申し出た。当時のカネで二千億円以上が供出されたといわれる。

 

 

この財宝は戦後に天皇家のために使用するという暗黙の約束が、東条英機の後に登場する敗戦内閣の鈴木貫太郎首相、迫水久常内閣官房書記官長、実質的な首相と言われた岡田啓介、大本営参謀瀬島龍三、すなわち同一血閥でなされ、秘密リレーで隠された。これが「田布施システム」を維持するための巨大な資金となった。

 

 

 

日本の支配層はこういうことをやるのである。

 

 

軍需資材調達のため、聖戦遂行のためと言い、あくまで自主的なものといいつつ、なかには役人が人の台所にまで入り込んで、金属を物色された嫌な思い出を持つ人もいた。

 

 

 

これら貴金属類は、敗戦後にもなぜかGHQに接収されなかったし、吉田茂のように、この資金を使って首相にしてもらった奴もいるのである。

 

こういうアングラマネーを資金に、支配者どもはヤクザを使って活動したのだ。

 

 

 

「この田布施システムのカネを貰って政治活動ないし、経済活動をした者は数え切れないほどいる。白洲次郎、佐藤栄作元首相、池田勇人元首相、田中清玄……」と。

 

 

(引用以上)

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=313149

 

 

 

ホワイトヘルメットはフェイク

  • 2017.03.07 Tuesday
  • 08:31

 

 

 

      

 

 

 

フェイク・ニュース速報:“ホワイト・ヘルメット団”の

 

偽造ビデオ

 

CNN がついにフェイク・ビデオだったことを認める

 

 

 

【訳者注】NHK や「サンデーモーニング」のように(他は見ていない)、“フェイク・ニュース”をことさら取り上げて解説するなら、最低限、このような事実を知っておくべきである。過失や誤解でなく、明らかに報道の倫理の問題である。

 

 

“ホワイト・ヘルメット団”の正体については、ダマスカス 500 万の市民の水を断とうとしたことを暴いた、記事 

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170116.pdf でも明らかである。


この他に、「シリアの“ホワイト・ヘルメット団”ハリウッドへ行く」 

http://www.globalresearch.ca/syrias-white-helmets-go-to-hollywood/5576181


「ビデオ:シリアへの戦争:ねつ造された革命とフェイク・メディア物語」

http://www.globalresearch.ca/war-on-syria-manufactured-revolution-and-fake-media-narrative/5577303

 

 

 

 

「お前がフェイク・ニュースだ」とトランプに言われた CNN が、不承不承でも(これが特別の例外であるかのように)これを認めたことは、彼ら犯罪集団全体にとっては大きな痛手――見事な逆宣伝――になったはずである。

 

 

騙しの上塗りとして“crisis actor”(ヨーロッパのテロにも見られた、何度も登場する救助され役)というものがあることについては、メディアの方々、ご自分でお調べください。

 

 

 

Tony Cartalucci

Global Research, November 27, 2017 (Land Destroyer, 27 November, 2016)

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170301.pdf

 

 

 

“ホワイト・ヘルメット団”が、ベスト短編ドキュメンタリーに与えられる、オスカー賞を 受賞することになったことに鑑み、我々は読者の方々に、最初 2016 年 11 月に発表された この記事をお目にかけることにする。

 

 

CNN は、他の多くの体制メディア 機関と共に、米‐ヨーロッパの支 援による“シリア市民防衛団”、別 名“ホワイト・ヘルメット団”(最 近、“代替ノーベル賞”を授与され た)を、長いあいだ後援してきた。

 

ところが、11 月 25 日、彼らは、

 

「シリアのWhiteHelmetsが、マ ネキン・チャレンジ(やらせ)ビデオの制作を謝罪」という記事を掲載した。彼らはそこでこう言っている――

 

 

それはよく目にする光景だ。シリア市民防衛団、別名“ホワイト・ヘルメット団”が、 瓦礫に埋もれた一人の男の救助に駆け付けている。しかし、アレッポからの他の何千と いうビデオとは違い、これはヤラセによるものだった。

 

 

 

        

 

スクリーンショット 2017-03-03 18.45.35 

 

 

 

CNN は、続けてこう主張している――

 

この 1 分ほどの長さのビデオは、社会メディアではずっと批判の対象だった。水曜日、シリア市民防衛団は、それは彼らの“判断の間違い”だったという声明を出した。

 

 

“このビデオと、関連する掲載資料は、シリア市民防衛団のボランティアをもつ RFS (国境なき記者団)によって記録されたもので、彼らは、拡散用の‘マネキン・チャレ ンジ’を用いて、シリアの恐ろしさを外の世界に知らせようとした。

 

 

これは判断の間違いであった。そこで我々は、関与したボランティアたちに成り代わって謝罪する”と、 この声明は言っている。

 

 

 

もし代替メディアの報道がなければ、CNN は  “ホワイト・ヘルメット団”の騙しを取 り上げただろうか?

 

もちろん代替メディアは、何年も前から、この“ホワイト・ヘルメット団”の正体を、シリ アの政権転覆作戦中に世論を動かそうとして、西側軍が賭けとして考えついた、最大の、最 も手の込んだ戦争プロパガンダとして、暴きつつある。

 

 

最近の“マネキン・チャレンジ”ビデオが、アップロードされたとき、それを見つけ、指摘 し、世間に周知させたのは、代替メディアだった。

 

 

“救助隊”と思われていたものが、戦争 プロパガンダのために、フェイク・ビデオを制作していたという事実を暴いたのは、代替メ ディアだった。こうした行動は、「ジュネーブ条約」に違反する可能性があり、基本的な倫 理問題に、確実に違反するものである。

 

 

代替メディアがこれらの問題を取り上げ、RFS やホワイト・ヘルメット団を追い詰めたお かげで、やっと、CNN のような体制側メディアが、普通ならおそらく無視したであろうス トーリーに、反応したのである。

 

してみると、CNNやワシントン・ポストのような体制メディア機関が、なぜこれほど熱烈 に代替メディアに反対するのか、その理由がわかる。

 

彼らはもはや、アジェンダを守るどこ ろか、弁解に大わらわである。

 

 

真のジャーナリズムとは、世界の出来事を正直に報告し、分析することであって、それらをつくり出して、間違った説明をすることではない。CNNなどについて言うなら、彼らは、重大な結果を招くことなしに、このような勝手なことをする 自由を、もはやもたなくなった。

 

 
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123991



 

 

 

 

 

アカデミー賞という 物笑い

  • 2017.03.01 Wednesday
  • 08:21

 

 

プロパガンダ色を強めていたハリウッド映画の祭典で賞を授与されても 物笑いの種になるだけ 

 

 

アメリカ映画芸術科学アカデミーなる団体が存在するらしい。

 

その団体が2月26日にアカデミー賞の授与式なるイベントを実施、短編ドキュメンタリー映画賞に「白いヘルメット」を選んだという。

 

 

前回も書いたように、これはシリアでアル・カイダ系武装集団やそこから派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)などの宣伝部門として活動しているシリア市民防衛(白ヘル)のプロパガンダ映画である。

 

 

 

 ダーイッシュなどの武装集団の中心はサウジアラビアが送り込んだサラフ主義者/ワッハーブ派やムスリム同胞団で、ロシアのチェチェンや中国の新疆ウイグル自治区からも戦闘員として参加していると言われている。

 

ウラジミル・プーチン露大統領によると、ロシアから4000名近く、旧ソ連圏諸国から約5000名が反シリア政府軍へ参加している。

 

 

 

バラク・オバマ前米大統領へ平和賞を授与したノーベル賞でも言えることだが、昔からアカデミー賞は支配層の意思、支配層が被支配層(大多数の人びと)にどのような幻影を見せたいのかによって決まる。

 

 

しかし、そうした実態は多くの人に知られている。有力メディアの「報道」も同じなのだが、すでに「洗脳」ではなく「茶番」になっている。

 

今でも支配層が描く幻影を信じている人がいるとするならば、それは騙されているのではなく、その幻影を信じたいだけだろう。「勝てば官軍負ければ賊軍」、「勝ち馬に乗る」方が得であり、「長い物には巻かれよ」と考えれば、幻影を正当化する口実に飛びつくことにもつながる。その口実を学校やメディアは提供してきた。

 

 

 しかし、すでにアメリカは「勝ち馬」でなくなっている。1991年12月にソ連が消滅した直後、ネオコンはアメリカを「唯一の超大国」になったと思い込み、92年2月にはポール・ウォルフォウィッツ国防次官(当時)を中心とする人びとは国防総省のDPG草案という形で世界制覇戦略を作成した。いわゆる「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」だ。

 

 

 

その前提はロシアと中国を属国にしたということ。ボリス・エリツィンがロシアの大統領だった時代は間違いでなかったが、21世紀に入ってプーチンがロシアを再独立化させ、前提を崩してしまった。

 

本来ならこの段階でウォルフォウィッツ・ドクトリンを放棄、少なくとも大幅な手直しをする必要があったのだが、驕り高ぶったネオコンは現実をドクトリンに合わせようともがいている。

 

 

 

1971年8月にリチャード・ニクソン大統領がドルと金の交換を停止すると発表した段階でアメリカ経済は破綻していた。それを誤魔化すため、ドルが基軸通貨だという特権を利用し、金融操作で生きながらえようとして打ち出されたのがミルトン・フリードマンの理論に基づく新自由主義だ。

 

 

ドルを発行することで必要な商品を外国から購入、流れ出たドルをOPEC諸国との取り決めなどで回収、固定化するペトロダラーの仕組みも考えられた。新自由主義の時代に金融は「自由化」され、大量のドルが投機市場へ吸収されて「バブル」になる。これが現実世界で起こればハイパーインフレだ。

 

 

 

 そして現在、この金融操作が限界に近づいている。ロシアを締め上げるつもりで始められたと言われる原油価格の暴落はサウジアラビアを財政赤字に陥らせ、アメリカ国内の高コストの石油産業はダメージを受けている。イギリス経済も苦しくなっている。

 

 

 

ところが、締め上げる対象だったはずのロシアが受けたダメージは比較的小さく、中国との関係を強化、両国はドル離れを進めている。同調する国が増えれば、ドルは基軸通貨の地位から陥落するだろう。そうなれば国内での生産能力を放棄する政策を推進してきたアメリカは存続できない。

 

 

 

 その前に軍事力でロシアや中国を制圧したいのだろうが、それが困難だということをシリアでの戦乱は証明した。

 

通常兵器での戦争でアメリカはロシアに勝てない。ネオコンはそれでも軍事力でロシアや中国を屈服させようとしてきたが、必然的に全面核戦争の危険性を高めることになった。

 

 

そうした状況への懸念が昨年のアメリカ大統領選挙で戦争ビジネスやネオコンを後ろ盾とするヒラリー・クリントンを敗北させる一因になったように見える。

 

有力メディアやハリウッドの正体はすでに露見している。アメリカが「勝ち馬」でないと多くの人が思い始めたなら、一気にこの国は崩れるだろう。それだけに、アメリカの支配層やその傀儡たちは必死のはずだ。

 

 

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201702280000/

 

 

 

 

 

 

メディアと トランプ  アベ

  • 2017.02.27 Monday
  • 07:49

 

2.26  トランプ米大統領 ジャーナリストとの会食を断る

 

 

米国のトランプ大統領は、4月29日に予定されているジャーナリスト達との恒例のチャリティーディナーへの出席を断った。

 

大統領は、自身のツイッターの中に「私は今年の、ホワイトハウス特派員協会のディナーには行かないだろう。その夕べが、皆さんにとって最高で素晴らしいものとなるよう望んでいる」と書き込んだ。

 

​昨年のディナーには、オバマ氏も出席、来賓の中にはトランプ氏もいた。この催しにはいつも、多くの有名人が招待される。

 

 

トランプ大統領と米マスコミとの対立は、前の金曜日にCNNテレビ、新聞New York Times,、新聞Politico そして新聞 Los Angeles Timesのジャーナリスト達が、ホワイトハウスのブリーフィングから締め出されるという出来事があってから、さらに悪化している。

 

先の報道では、米国のトランプ大統領は、CNNテレビと新聞New York Timesを、偽のニュースを流しているとして非難した。

 

 

 

 

[ゆるねとにゅーす]大手2ちゃんねるまとめサイトが一同森友学園疑惑をほぼ全スルー⇒一斉に責任追及する民進議員叩きを開始!

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123810

 

 

 有名どころの2chまとめサイトが、揃って森友学園の疑惑をスルーしているだけではなく、“その後号令がかかったかのように一斉に疑惑を追及する民進党の議員叩きを開始した”というのです。

 

 

“わかりやすすぎ…直接給料もらってる…レベル”だと、誰もが思います。

 

 

こうしたまとめサイトがこの事件によって、“露骨なまでにその正体を見せてきた”のは驚きです。逆に言うと、そこまで彼らは追い詰められているということです。

 

 

いよいよ、彼らがその醜態をさらけ出し始めたということでしょうか。

 

 

 

◎ 安倍政権のネット支持者の思考はほとんど「宗教」であり、不正や犯罪、倫理違反なども全く眼中になし! 

 

 

◎ 森友学園疑惑で注目を浴びている日本会議などを見ても、有象無象の怪しげな新興宗教団体が名前を連ねているけど、特にネット上で活動している自民党支持者はまさに「宗教そのもの」なんだよ。

 

 

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