北朝鮮 クリミヤを承認

  • 2017.10.14 Saturday
  • 00:46

 

 

10.13  朝鮮民主主義人民共和国 クリミアをロシアの領土として承認

北朝鮮で発行された世界地図には、クリミアはロシアの領土として記載されている。

在北朝鮮ロシア大使館がFacebook上の公式ページに明らかにした。


「北朝鮮の出版社『科学百科事典』が発刊した新政治区分世界地図では、240−242ページに記載されたロシアの地図を見ると、クリミア半島はロシアの領土と同じ色に塗られている。

北朝鮮外務省から受けた説明によれば、北朝鮮はクリミアで行われたロシアへの編入をめぐる住民投票の結果を尊重しており、投票の結果は合法的で国際法の規定に完全に順守するものとみなしている。」在北朝鮮ロシア大使館はこう発表している。

 

   

 

 

 

在北朝鮮ロシア大使館はFacebookの公式ページに、

「北朝鮮はこの問題に関する国連での投票で独自の立場を公式的に明らかにしており、クリミアはロシア連邦の切り離すことのできない一部であるという理解に立脚している。」


「クリル諸島問題についても北朝鮮は同様な姿勢を示している」と記載している。
 

 


クリミアは、2014年3月に実施された住民投票の後、再びロシアの地域となった。

住民投票では、ウクライナで発生した2月の国家クーデターの合法性を認めない住民の大多数が、ロシアの構成主体に入ることに賛成票を投じた。

ロシアは、クリミアでの住民投票の実施について、国際法と国連憲章に合致していると強調している。


クリミア半島への制裁は2014年6月初めて導入された。

制限はウクライナの証明書が着いていない品物のEUへの輸出禁止から始まり、後にEUは顕著な数の品物のクリミアへの輸出を禁止し、またクリミア経済への投資を完全に禁止した。



☆ 現日本の支配層と 同じ血 そして その傀儡としか思っていませんでしたが

正常な 日本支配層とは 違った国になった そんな 感銘を受けました。


韓国も 良い99パーセントの大統領が生まれました。

不可思議な 歴史修正ばかり繰り返す 日本 を相手にしないで 朝鮮半島が よくなることを願っています。
 

 

そうすれば 戦争を煽られるための地 ではなくなります。

 

北方領土詐欺

  • 2017.10.12 Thursday
  • 00:19

 

 

第一次世界大戦時、明治朝クーデター政府が一般の日本人をロシアや満州に送り込み、戦後も居座らせて『領土泥棒』をしようとした、というのが世界が認めている真の歴史です。

 

 

日本は親分のアングロシオニストの都合の良いように『真実の歴史』を歪めました。それは現在も続いています。

 

 

 

※我が日本は政府が世界で唯一、第二次世界大戦の結果を認めることのできない恥ずべき国です。

 

 

国連文書にも書かれてある事実ですが、日本は未だに大日本帝国で、『戦争犯罪国』として扱われており、外交権は認められていますが、『国家主権』は認められていません。

 

外務省は、この事実を正確に日本国民に知らせるべきです。

 

 

 

2つの大戦で、夥しい数のロシア国民の犠牲を元に、ロシアは世界を救いました。

 

WW-2で大戦を画策した米英仏は、ドイツの敗北がほぼ決定してからノルマンディ上陸したのです。それまで単にロシアとドイツとの死闘を傍観していたに過ぎません。

 

なのでアメリカとイギリス、フランスは、『戦勝国』を宣言する資格はないのです。

 

 

ところで、アングロシオニストの傀儡日本は、いったい何時になったら『北方領土詐欺』を止めるのでしょう…

 

(あるコメント)

 

 

 

 

 

 

 

領土を賄賂で取り戻そうとしていた魂  戦争ビジネスの結果を認めよ

  • 2017.09.05 Tuesday
  • 01:09

 

 

☆ 普通の 「脳」であれば 領土問題など 本来は存在しない。

 

 

 

◎ ロシアが択捉島と国後島に新型ミサイルを配備:

 

安倍政府が下手に出る理由 〜ウリュカーエフ経済発展相収賄事件と日本側の賄賂〜

 

 

 

 

◎ 日本はロシアにわいろを渡して4島を一度に取り戻そうとしている。

 

https://twitter.com/naoyafujiwara/status/801051295050133505?

 

 

ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D120164

 

 

http://www.pravdareport.com/russia/politics/21-11-2016/136213-japan_russia-0/

 

 

 

 

 

 なんと、“日本はロシアに賄賂を渡して四島を一度に取り戻そうとしている”と言うのです。

 

しかもこの情報源は、ロシアのプラウダ紙です。はっきりと“賄賂”になっています。

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=120164

 

 

 

 

 

9.4   ロシアは日本が第2次世界大戦の結果を認めるよう努力=モルグロフ外務次官

 

ロシアのモルグロフ外務次官は東京新聞のインタビューに応じ、南クリル諸島(北方領土)における露日共同経済活動の展望を語り、

 

ロシアは日本が第2次世界大戦の結果を認めるよう徹底的に努力していくと述べた。

 

 

モルグロフ外務次官は、平和条約問題におけるロシアの姿勢に変更はなく、第2次世界大戦の結果を日本が認めるよう一貫して努力していくと述べた。

 

さらに、ロシアはクリル諸島の主権に関する原則的な姿勢を崩すつもりはなく、ロシア法を前提にしていくと強調した。

 

 

それに加えて、経済協力の強化や首尾よく実現した共同活動の経験が、露日両国の信頼と友好を最大限に高め、平和条約締結につながる一歩となるとの見解を示した。

 

 

 

 

☆ ポツダム宣言は 強者の理論という とんでも発言は 国を駆け巡った

 

今 日本を支配するヤカラ達は 維新から創られた 「偽物」を擁護して どれほどの利権があるのか。

 

田布施 カルト 朝鮮族は 分かりやすい米マフィアより 始末が悪い。

 

 

戦争は 「英国陸軍」として闘っていた ということを 誰一人言えないような国は それだけで 滅びるのが 正常である。

 

 

どんな理屈をつけても ヤルタ会談での ソ連参戦は 日本に通達していた。

 

 

日本は 日本人が支配してはいない

 

一切の 悪事を封じ込めて 嘘を言ってというやり方は 特殊な血 でしか なしえないことだ。

 

非差別部落として その血 を かたくなに守っていた 特殊なものたちが滅びさえすれば 地球は ずいぶんと変わるのだ。

 

 

 

連絡していたプーチンの遅刻 谷内局長  クリルに米軍基地計画があった  

  • 2016.12.16 Friday
  • 13:16

 

連絡していたプーチンの遅刻

 

シリアでの 細かい指示をしていた。

あいかわらず 遅刻常習犯などと 報道する 日本タブセ

 

 

 

実質的外務大臣は日米密約を継ぐ日本NSA谷内局長!

 

 

 

クリルに米軍基地設置の計画があった  

 

 

https://youtu.be/EM7EBl43CnI?list=PL306CCA134287EE3E

 

 

 

アサンジ / 100年の嘘 田布施 / いかつい男たちが 苛めを防止

  • 2016.09.05 Monday
  • 09:06

 

Wikileaksの背後にいるのは誰か?(超抜粋)

 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/wikileaks-5829.html

 

Michel Chossudovsky

 

Globalresearch.com

 

首題記事、長いので『Wikileaksの社会的、企業的環境』という一項目のみ、翻訳・引用させて頂く。

 

 

Wikileaksの社会的、企業的環境

 

Wikileaksと『エコノミスト』は、矛盾するとおぼしき関係にもある。Wikileaks創設者、編集長のジュリアン・アサンジは、2008年『エコノミスト』のニュー・メディア賞を受けている。

 

 

『エコノミスト』はイギリスの金融エリートと密接な関係を維持している。『エコノミスト』は、結局のところ、イラク戦争へのイギリス参戦を支持した体制側報道機関だ。

 

 

ロスチャイルド家は『エコノミスト』には、かなりの株も持っている。

 

一体なぜジュリアン・アサンジは、常に偽情報マスコミ工作に関与してきたイギリス最高の体制側報道組織から支援を受けるのだろうかというのが、より幅広い問いかけだ。

 

 

 

Wikileaksの試みを支援し、褒賞するというプロセスにより、Wikileaksプロジェクトを支配し、操作する手段としながら、同時にWikileaksを、主流マスコミの中に埋め込む"マニュファクチャード・ディセント(でっちあげられた反対意見)"という出来事の相手を我々させられているのではあるまいか?

 

 

 

もう一つの重要なつながりにも言及する価値がある。

 

ジュリアン・アサンジの弁護士、ロンドンの一流エリート弁護士事務所ファイナース・スティーブンズ・イノセント(FSI)のマーク・スティーブンズは、偶然にもロスチャイルド・ワデスドン・トラストの顧問弁護士だ。

 

このこと自体は何の証明にもならないと言えるが、ニューヨーク・タイムズ、外交問題評議会(CFR)、エコノミスト、タイム、フォーブズ、ファイナース・スティーブンズ・イノセント(FSI)等々、Wikileaksの社会的、企業的環境という、より広い文脈での検証が必要だろう。

 

記事原文のurl:www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=22389

 

 

☆ ヒラリーの悪が 次から次から 暴かれるのは良いのですが、とっても 不可思議です。

アサンジの役目って なんなのだろう?

 

でも トランプが無傷 ・・・  これも なんだか ふにおちない ・・・

 

 

 

 

100年の嘘  領土

 

 

「部落にたてこもり サイコパス の 血 を守り ・・・ だから、罪とか 良心とか まるで関係なく のうのうと 生きることができる田布施族は これからも 相手に与えた 殺害も 痛みも なにも 感じることなくいき続ける 宇宙の化け物だ。」

 

 

 

露国や中国との関係破壊政策で日本経済はダメージを受けたが、経団連は露国との関係強化目指す  

 

 

 ロシアのウラジオストクで9月2日から3日にかけて「東方経済フォーラム」が開催された。参加者は日本、中国、韓国、インド、ベトナム、シンガポール、オーストラリア、アメリカから集まったというが、中でも重要な国は日本、中国、韓国の3カ国だろう。

 

中国はすでにロシアと緊密な関係を築いているので、残るは日本と韓国ということになる。日本からは安倍晋三首相、韓国からは朴槿恵大統領が出席した。

 

 

日本で語られる「北方領土」が主要テーマになることは考え難く、日本政府も考えていなかったはずだ。

 

フォーラムの開催に合わせ、ブルームバーグはロシアのウラジミル・プーチン大統領にインタビュー、そのなかで、日本との経済関係を大きく進展させるために千島列島のひとつと交換するような取り引きはあるかと聞かれ、プーチンは領土の取り引きはしないと答えた。(ブルーバーグがアップロードした映像のタイトルは適切なものでなく、中身を見ていただきたい。)

 

 

 

続けて、プーチンは平和条約が重要な課題だとしている。かつて、ロシアを訪問した岸田文雄外相に対してセルゲイ・ラブロフ露外相は平和条約締結の前提として、日本政府が歴史的な事実を認めることを求めている。

 

 

 

そうした歴史的な事実には日本の降伏も含まれている。言うまでもなく、日本が連合国に降伏したのは1945年9月2日。この日、政府全権の重光葵と軍全権の梅津美治郎が東京湾内に停泊していたアメリカの戦艦、ミズーリで降伏文書に調印したのだ。降伏したということはポツダム宣言を受け入れたことを意味する。

 

 

 

ポツダム宣言は「『カイロ』宣言ノ条項ハ履行セラルベク又日本国ノ主権ハ本州、北海道、九州及四国竝ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルベシ」と定めている。「カイロ宣言」の条項を履行し、日本の主権は本州、北海道、九州、四国と連合国が決める周辺の小さな島々に限定するとしているのだ。確定しているのは本州、北海道、九州、四国だけである。この段階で日本は千島列島の領有権を放棄したことになる。

 

 

 

また、カイロ宣言には「千九百十四年ノ第一次世界戦争ノ開始以後ニ於テ日本国ガ奪取シ又ハ占領シタル太平洋ニ於ケル一切ノ島嶼ヲ剥奪スルコト竝ニ満洲、台湾及膨湖島ノ如キ日本国ガ清国人ヨリ盗取シタル一切ノ地域ヲ中華民国ニ返還スルコト」とある。

 

 

 

鳩山一郎や田中角栄にように、ソ連/ロシアや中国と友好的な関係を築こうとした政権もあるが、基本的に消極的。アメリカの支配層に逆らいたくないからで、菅直人、野田佳彦、そして安倍晋三の3政権は積極的に中国との関係を破壊してきた。当然、経済活動にも支障を生じさせた。

 

 

 

こうした政策は日本企業の利益にも反するもので、トルコと同じように、アメリカへの従属と利益の確保で生じた矛盾が拡大、限界が近づいている。日本経済団体連合会もロシアとの経済交流を盛んにしたいと考えている。当然のことだ。戦争ビジネス、原発ビジネスで問題は解決できない。

 

 ロシア側は日本に対し、具体的な行動を求めている。経済界向けのパフォーマンスはロシアに通用しない。まして、「おもてなし」でロシアを懐柔できるとは到底思えない。

 

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201609030000/

 

 

 

☆ 小学生の頃から 日本という国の 「本当ではない」というような圧迫感を感じていた。 

空想を広げてみると それは 父親の血 ではないのかと 感じる。 父は いったい どこから やってきたのか 素性がよく分からない (笑)。

 

昔 ゴルバチョフ に 似ていると感じたことがあった、つまり とても整った、外人の顔だが、背も高いわけではなく、ロシアっぽいと感じたことがあった。

 

上に媚びることが 全くない。 そんな気質は 日本では 住みにくい そして めかけ という 性的な未開な文化がある日本では珍しく なにかしら 根源的な 神の倫理 を もっている人だった と 死後 感じてきた。

 

 

50歳で亡くなったが その彼の霊波動は 私を包み込んでいたのだと 認識してきた。

 

私は その霊波動で育ったことを 今になって とても 嬉しくてしかたがない。

 

 

 

田布施に示された この国の波動 倫理は ロシアを通して はっきりと見え 私は とても 憎み 苦しかった。

 

今 この国に はっきり言えば 犯罪者の天皇を神とする 最悪なカルトの国に生まれたことの意味は いったい なんなのだろう。 偶然はないはずだ。

 

 

 

母の2代前の人は 樺太に住んでいた。

 

 

 

恥ずかしい国にいる という罪悪感と苦しみが ある時 自分の人生に訪れることは 予想もしなかった というよりは、天皇制というのが 私にとって 不自然と感じていたので、ようやく、はっきりと 造られた嘘の歴史から 答えがあったと 捉えている。  答えは あったのだ。

 

 

子供の頃の なにか 変だという思いは 答えを導きだす 直感だったのだ。

 

罪悪感がなくなる という 大きな転換点は与えられる と 私は 感じている。

それは 魔法のように 都合よく ではなく 旅の結果として 体験 するのだと 感じている。

 

 

 

 

ダウン症少年の初登校日にバイカーが最強のエスコートをしていじめを防止

 

いかつい外見のバイカーたちが高校初登校のダウン症少年を先導

Bikers Escort Teen With Down Syndrome To His First Day Of High School

 

 

 

いじめは疫病のように広く広がり、誰もがその危険に晒されているようにも見えます。そして悲しいことですが、特別な支援を必要とする人たちは残忍ないじめの標的となることも多いようです。

 

 

 

ショーン・メーラー(Sean Maehrer)さんはダウン症を持つ若者です。そして彼が高校生に入学する準備をしていたお母さんは、彼の高校生活が心配でたまりませんでした。他の人と違うからとショーンはいじめられたりしないだろうか?精神的、肉体的に傷つけられたりしないだろうか?と。

 

 

 

ショーンさんの家族は友人は、Facebook上で助けやサポートを求めて訴えかけました。彼が高校入学初日に学校でいじめられたりしないだろうかという心配を表明し、それは瞬く間に拡散されることになりました。

 

そして2015年9月1日の朝、想像もできないような「ヒーロー」たちがショーンさんの自宅の前に結集し、彼の人生を大きく変えてしまったのです・・・

 

 

 

ペンシルベニア州にあるショーンさんは、高校への初登校の準備をしていました。

 

 

米軍兵士や退役軍人の支援で有名な地元のバイカー・クラブが、実はFacebook上のショーンさんの家族による訴えを耳にしていたのです。わずか二日の間に、このグループは彼の高校初登校日にとても特別なエスコートをする手配をし、当日には数十人のバイカーが彼の自宅前に結集していたのです。

 

 

そしてショーンさんが新しいバイカーの友人に出会うという特別な瞬間を目撃しようと、近所の人たちも一人、二人と外に出てきました。

 

 

この人たちは優しく平和なバイカーですが、レザージャケットやタトゥー、葉タバコや筋肉質な体などの容貌のために、いじめっ子になる可能性のある子どもを委縮させるのはごく自然なことでしょう。

 

 

 

ショーンさんの通うことになる学校の生徒たちに対して、バイカーたちは彼らの新しい友人・ショーンさんに手を出すなというメッセージをつきつけようとしたのです。ショーンさんが高校で一番クールな子供の一人になり、バイカーたちが彼のバックについていると知らせることが目的でした。

 

 

 

ショーンさんの両親はこのサポートには驚きました。彼の高校生活初日が、まさかこんなに特別な日になるなんて想像することすらできませんでした。

 

 

バイカーはショーンさんに、彼専用のカスタムされたバイク用ヘルメットをプレゼントしていました。

 

 

バイカーにエスコートされて学校へ向かうショーンさんを、お母さんは泣きながら見送っていました。

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

そしてこの親切な思いやりはその後も続いています。これまでのところ、ショーンさんのサッカーの試合にも何度か観戦し、スタンドで応援さえしているのです。

 

 

ショーンさんには一生ものの友達、そして究極の保護する人たちができたのです。

人を見た目で判断することはできないですね。

 

 

【参考】http://www.littlethings.com/bikers-escort-boy/?utm_source=hunnam&utm_campaign=miracle&utm_medium=Facebook

 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12195174469.html

 

 

 

 

 

 

尖閣のカラクリ ばれました! /時の流れ

  • 2016.08.10 Wednesday
  • 08:42

 

尖閣のカラクリ ばれました!

 

 

マスコミやネトウヨや飼い犬評論家を使って煽っているのは、安倍政権周辺だけです。
「尖閣周辺に約230隻の中国漁船」って騒いでいますが、接続水域に入ったのは7隻だけで、230隻はただの「周辺海域を航行」していただけです。

 

▼このインチキ合成写真を作って配布して、危機を煽っているのは誰なのか?
http://my.shadowcity.jp/2016/08/post-9764.html

 

 

 

危機を煽っているのは誰なのか

 

  CpPGabXVYAE_wBN.jpg

 

 


尖閣に中国の武装漁船が大量に押しかけている、というんだが、その証拠写真としてネットに出回っているのが上記の写真なんだが、クリツクすると大きくなるので確認していただくと、合成だというのがすぐに判明します。

 

そもそも、広大な海で、この間隔で船がひしめき合うという状況は考えにくい。

 

ヨットレースのスタートはこんな感じだが、あちこちでぶつかり合ってますw さて、このインチキ合成写真を作って配布して、危機を煽っているのは誰なのか?

 

 

あの辺の水深は漁船程度の碇が効くような浅いものではないはず。
そうすると、船舶が現在位置に留まるには、風上ないし潮の流れに向かって微速前進していなければならない。

 

そうならば、ほとんどの船の舳先は同じ方向、ないしはその真逆。少なくとも、風や潮の流れにずっと船の腹を見せている操船はまともではない。

 

もっとも、碇が効くところなら、船は、風や潮の影響で、ほとんど同じ方向を向く。航跡も無いし、影もあったりなかったり、小舟一隻毎のコピペでしょう。

 

 

 

 

 

◎ 尖閣諸島は人食いレプティリアン達の秘密地下基地の島

 

 

では尖閣諸島がレプティリアン達の島である事の証明に話が移ります。

 

https://youtu.be/TDldIp03xQ0?list=UUGCZAYq5Xxojl_tSXcVJhiQ&t=76

 

 

上のビデオに出てくる映像に、尖閣諸島に存在する洞窟、爬虫類人秘密地下基地への入り口が映っている。

 

   

 

 

 

この尖閣諸島に存在する洞窟の入り口、完全なる二等辺三角形。つまり偶然に洞窟が出来たには出来過ぎていると言えるだろう。そう、爬虫類人秘密地下基地のために人工的に造られた入り口だ。

 

別の洞窟への入り口もある。何箇所か洞窟への入り口があるのだろう。

 

 

 

もうネットを探しても出てこないが、以前、私の消されたブログでも取り上げたCovert Jews Association(CJA)隠れユダヤ組織から、フリーメーソンに加入する前のリチャード・コシミズ宛てに送られて来たメールに

 

 

「ユダヤ人の上層の者達がブラッドワイン(血酒)を飲むというのは本当だ。オマエを暗殺できた者には、俺達の秘密の島に迷い込んできた日本人のヨットのセールスマンから絞った血でできたブラッドワインが提供される事になっている。」

と書いてあった。

 

その隠れユダヤ(=レプティリアン達)の秘密の島とは、尖閣諸島の事ではないのか?と、私自身は考えている。

 

 

 

日本の爬虫類組織は、レプ石原慎太郎を筆頭に、彼等の秘密基地島の尖閣諸島を、あなたの税金を使って死守しようとしている。

 

中国軍が、その周辺を旋回しているのは、人食い爬虫類人基地のある尖閣諸島をスパイし、パトロールしていると言えるだろう。

 

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/08/blog-post_8.html

 

 

 

 

時の流れ

 

イタリア、ベルギーやキプロスの政治家も ギリシャやハンガリーの政治家たちも経済制裁に疑問を抱いている。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-df97.html

 

 

 

 

8.8  マレーシアのイスラム法評議会、ポケモンGO 禁止する

 

マレーシアのイスラム法評議会が同国に住んでいるイスラム教徒がポケモンGOで遊ぶことを禁じた。マレーシア・イスラーム発展局のタン・オスマン・ムスタファ氏が報じた。

 

ムスタファ氏によると、理由の1つとして「以前ゲームが許されていた一連のイスラム諸国の先例がある」とした。ムスタファ氏は、ポケモンGOは「子どもや青少年に悪影響を与え、さらに、様々な生死にかかわる事故につながる可能性がある」との述べた。


 

 

 

8.9  ブルガリアとロシア、「サウス・ストリーム」計画再開の可能性

 

ブルガリアとロシアは、「サウス・ストリーム」含む以前中止されたエネルギー計画を再開する可能性がある。ブルガリアのボイコ・ボリソフ首相が述べた。ブルームバーグがボリソフ首相の次の発言を掲載した。

 

 

「ブルガリアとロシアは「サウス・ストリーム」石油パイプライン建設を含むロシアのエネルギー計画再開のための作業班設立を合意した。」

 

 

他の計画の中には、作業班が話し合っている、09年に停止されたベレネの原発建設がある。

先の金曜日プーチン大統領はボリソフ首相と電話会談を行った。

 

トルコへ向かうパイプラン「トルコ・ストリーム」のためのブルガリア、セルビア、ハンガリー領内を通る「サウス・ストリーム」計画を、ロシアは14年12月EUの非建設的立ち場により、中止すると宣言した。しかし、「トルコ・ストリーム」計画はロシアとトルコの政治的関係の冷え込みを背景に凍結されていた。

 

 

 

8.9  クリルの住民に無利子の住宅ローン提供へ

 

クリル諸島の住民に住宅建設あるは住宅購入のための無利子のローンが提供される。サハリン州のコジェミャコ知事が、クリル管区を実務訪問した際に発表した。

 

 

 

 

8.9  プーチン大統領 ロシアはテロ対策のために情報交換を強化する

 

ロシアのプーチン大統領はバクーで8日に行われているロシア、イラン、アゼルバイジャンの3カ国首脳会談で、テロ組織の活動に関する3カ国間の情報交換の活発化を提案した。

 

 

プーチン大統領は、「国際テロ組織の活動に関する情報交換の活発化は適切なものだと考えている。これは我々の国々の領土を戦闘員、武器、麻薬が通過するのをより効果的に阻止するために必要だ」と述べた。

 

 

プーチン大統領は、各国が直面している課題として、現在進行中の世界的な危機、ロシア、イラン、アゼルバイジャンの国境を含む外交舞台で続く緊張などを挙げた。

 

 

プーチン大統領は、「これらの問題の解決策を一緒に模索したいという願望は、より緊密な協力を構築する可能性を呼び起こす」と指摘した。

 

 

 

尖閣/仮想通貨・日本の場合/宇宙の怪物がいる地球 

  • 2016.06.12 Sunday
  • 08:48


尖閣
 

尖閣諸島は中国の領土である 

アメリカの幕引き


2013.01.30


ワシントンポストがわざわざ社説で、日中が、アメリカの支援で尖閣問題を棚上げにすべきだ、と書いています。

 毎日新聞 2013.01.28↓



アメリカの支援で尖閣問題を棚上げに、と言われても、もともとアメリカが仕掛けた緊張状態ですから、典型的なマッチポンプですが、ともかく、アメリカは尖閣問題を幕引きにしたいようです。



アメリカが尖閣の日本国有化を画策し、それが実現した。しかしそれでも、中国は軍事的には対応できなかった。それでよい。もう目的は達した。ということでしょう。
 北朝鮮の核実験問題もありますし、まぁ、アメリカも忙しいわけです。

 

 先占の理屈は成立しない

 
ところで、共産党の志位書記長が「先占」という理屈で、尖閣は日本の領土だと主張しています。
 先占とは、\茲妨つけて取った △修了実を世間に公表した、という意味です。
これがあれば、国際的に領有が認められることに一応はなっているようです。


しかし尖閣については、「先に見つけた」というのが、まずウソです。

 

尖閣は釣魚台として、中国の地図にも日本の地図にも載っていますし、琉球と明国、清国との長い交流の中で、航路の途次の島として認識されてきました。1877年の英国海軍の調査でも明確に中国領として記載されています。



1885年に沖縄県令は日本政府に、「あれは中国の地図にある島かも知れないから要注意」と言っており、日本政府は英国海軍の地図を持っていたわけですから、「先に見つけた」ということはありません。


 
次に、「領有した」ことを世間に公表していません。逆に、世間には秘匿しました。

 
魚釣島に国の標識を立てたい、という沖縄県令の希望から10年、ときどき尖閣に軍艦などを派遣したり、上陸調査などはしていたでしょうが、それで分かるのは、何回か行ったけれども、そこには何の標識も無いし、人もいないし、周囲に漁船もいませんでした、ということだけです。

それをもって、釣魚台が誰のものでもなかった、ということにはなりません。



しかし1895年1月14日、日本政府は閣議決定をもって、尖閣領有を強行しました。日清戦争で清国海軍が撃破され、2週間後には講和使節が日本にやってくる、というタイミングです。


しかも日本政府は、尖閣を領有したことを誰にも発表しませんでした。英米露仏独に公表していれば、当然、清国には筒抜けになり、そうなれば講和会議の議題になるか、清国大使が怒って帰国するかの事態になっていたでしょう。だから公表しなかったのです。



こういうわけで、先占の条件の,皚△眄立していませんから、志位書記局長の言う「先占」の理屈は成立していません。

 日本がやったことは、「落し物を拾って、交番に届けずに、黙って自分の物にした」のと同じことです(むろん、尖閣は落ちていたわけではありませんが)。交番に届けるとは、列強と清国に通告することです。

 

 沖縄で博物館を見学したことから、尖閣諸島の問題を考えてみました。
 尖閣は、国際司法裁判所に提訴されたら、日本が負けるでしょう。


http://www.minusionwater.com/senkakushotou3.htm



☆ 人間とは、このように醜いもの なのでは 本当はありません。
そして すべてをCIAの圧力によるといったところで、CIAとの結びつきで地位と財を得るものが、それぞれの国に配置されているということを、こっけいにも 忘れてはならないのに、人間は、そんなことも分からないほど、ある時、堕ちてしまった。 それが、民度。
発端はすべて、偽天皇擁立から始まっています。 幸いなことに、日本人は、ある特定の政治やだけが悪いとする知性しかないのかもしれません。 根本をみれば、すべて、簡単に分かるものを。


同じことが、サウジ王制にも起こっているので、サウジがどうなるか、興味があります。
サウジの王を暗殺して、傀儡王を米は擁立した (似てます 似てます)。
約束したのは、王家の永遠の地位 ・・・ (ということは、すべての王家は、王権神授ではありません)。
けれど今、都合により、サウジ王家は、米と仲たがいしている ・・・ 王家の犯罪はバレテはいませんが、どうなることやら 興味があります、とっても。




仮想通貨 日本

三菱東京UFJがバカ丸出し
独自の仮想通貨発行 一般向けに 来秋



中央銀行の、デジタルマネー制度移行をサポートする為の、行為です。

 
中央銀行は現物(金)を殆ど持っていないので、AIIB(金本位性)が本格的に動き出したら、中央銀行の発光する札は敬遠されて、いずれ朽ち果てて解体される運命になると予想されますが、それを阻止する為にデジタルマネー制度移行を企んでいます。 デジタルマネー発行を目指す中央銀行

 
殆どの人が仮想通貨に馴染みがないので、いきなり中央銀行が仮想通貨を発行しても、誰も見向きされない事が予想されます。99%に、「仮想通貨は、マネーと同じ」と云う刷り込みをする為に、健全的なイメージのある大手銀行が先頭切って仮想通貨を発行する事により、仮想通貨のイメージUPを図ろうと云う作戦です。三菱に続き、次々に仮想通貨を銀行が発行しだしたらバカな子羊はコロっと、騙される様に思います。


 1%はまだまだ諦める積りは、ないようです。


三菱東京UFJ、独自の仮想通貨発行へ 一般向けに来秋  朝日新聞デジタル 6月10日(金)3時7分配信

 MUFGコインの特徴

三菱東京UFJ銀行は、独自に開発中の仮想通貨「MUFGコイン」を来秋、広く一般の利用者向けに発行する。ITを活用した金融サービス「フィンテック」の一環で、大手行が仮想通貨を一般向けに発行するのは世界で初めて。利用者同士が手軽にやり取りをしたり、割安な手数料で外貨に交換したりできる。信用力が高いメガバンクの本格参入で、仮想通貨の裾野が広がりそうだ。

  MUFGコインは、利用者が、同行の口座にある預金を「1コイン=1円」の比率でコインに交換し、スマートフォンのアプリに取り込むなどして使う。

  利用者同士はわずかな手数料でコインをやり取りでき、会食後の「割り勘」などでの利用が想定されている。空港で外貨に換えて引き出すこともでき、手数料も大幅に安くなるという。

  「Suica」(スイカ)など、前払い式の電子マネーと似ているが、利用者同士がネットを通じて「送金」できる点などが異なる。

  同行は、コインを取り込んだスマホをかざせば現金を引き出せる新型ATMの開発も進めており、2018年春から順次、配備する予定。実現すれば、同行に口座を持たずとも、スマホに取り込んだコインをATMで現金化できるようになる。

  さらに、さまざまな店舗と提携して支払いにコインを使えるようにする。ポイント制を導入する構想もあり、将来的には、コインを中心とする「商圏」の構築につなげたい考えだ。

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/6bf85d4e81843d5780e6cdf38eb8c169




戦争や = 宇宙の怪物がいる地球


6.11  仏軍、シリアで基地建設に着手

仏軍がシリア北部のコバニ市近郊で基地建設に着手。10日、クルド人の情報筋がスプートニクに明らかにした。
これまで、仏軍特殊部隊がシリア北部に送られ、テロ組織ダーイシュ(IS)と戦う反政府勢力の指導に着手したと報じられていた。

この作戦の主な目的は、テロリストと戦う地元軍隊を訓練することだという。地元軍は武器や空からのサポートを受けるほか、軍事演習も実施される

(コメント)

•テロリストと戦うではなくテロリストを訓練するの間違いですね。
シリアがフランスに要請するはずもなく、アメリカ、イスラエル、トルコ、サウジアラビア、イギリス、フランスなどによる侵略だということを暴露し大々的に伝えないと、例えば日本では事実と真逆に報じているので、まるでシリアやロシアが悪でアメリカなどはテロリスト撲滅など正義の為に戦っていると本気で思いこんでいる人の方が圧倒的に多い。



◎ 警察国家フランスの警官の暴力がすさまじい! 警察国家 = 1%です  動画

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/c1e8eac2ffab5216edb9150d3c48858c




6.10  米国船籍の黒海を無断航行にロシア外務省が報復策を警告

米国船籍の船が黒海に入ることに対し、ロシア側は報復策を採らざるを得ない。
ケリン課長は、「米国船はときおり黒海水域に入っている。これに我々はもちろん承認することはできず、断固とした報復策を取らざるを得ない」と語った。




6.11  露海軍、2018年に北極圏用巡視艦獲得を計画

2018年には1艦目の北極圏開拓用砕氷巡視艦を、露海軍は受領するつもりだ。ロシア国防省国家防衛発注供給部長アンドレイ・ヴェルニゴラ氏が今週金曜日10日、露海軍砕氷船「イリヤー・ムーロメツ」の40年ぶりの進水式のあと、記者団に伝え、こう述べた。
「秋には砕氷巡視艦の起工が始まるだろう。契約には署名済みだ。1艦目は2018年か2019年に納入される予定だ。」



◎ 北極圏における強力な戦略的プレゼンスが、ロシアが世界のあらゆる大洋へのアクセスを可能にし、アメリカの封じ込め戦略に対抗する為に不可欠であることは、さほど知られていない。

おそらく、モスクワはその思いをほとんど表に出さずにいるが、アメリカ-日本防衛協力ガイドラインの枠組み内でのアメリカ-日本のBMD協力を、戦略的バランスに対する脅威と見なすのは必至だ。この状況では、対日本関係の本当のリセットは疑わしくなる。

明らかに、アメリカは、極東におけるBMD配備をごり押ししている。もしモスクワが、どこかの時点で、アメリカのBMD配備によって、彼等が受ける脅威に対し、北京との結束を固めることを選べば、ロシア-日本のつながりは不穏になりかねない。
(マスコミに載らない海外記事)




6.9  社会学者 EU内でEU懐疑論者の割合が増加中

EU加盟諸国の市民の間で、EUに対し懐疑的な見方をとる人たちの割合が増えている。Pew Research Centerの調査がそれを示している。

同機関のデータによれば、調査に参加した人のうち42%が、もっと大きな全権を加盟国の手に渡すべきだと考えている。一方、それに反対する意見は51%でほぼ拮抗している。

加盟国のうちで、EUに最も肯定的な態度が多いのは、ポーランド、ハンガリーそしてイタリアで、英国やフランス、ギリシャでは否定的な意見が多い。
先月30日、EUのトゥスク大統領は、ルクセンブルグで開かれた欧州人民民主党政治家会合で演説し「EU崩壊という幻が、欧州を徘徊している」と述べた。




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尖閣も田布施のでっち上げ/NATO・ポーランド/ロシアから/プーチン

  • 2016.06.11 Saturday
  • 09:45


尖閣も田布施のでっち上げ


日本共産党の志位和夫委員長は5月20日に安倍晋三首相と党首討論を行った。その中で「ポツダム宣言」は日本が「世界征服ノ挙」に出たと主張していることを指摘、それに対して安倍首相は「その部分をつまびらかに読んでおりませんので、承知はしておりませんから、今ここで直ちにそれに対して論評することは差し控えたいと思います」と応じた。つまり解答を拒否したわけだ。

 

言うまでもなく、日本はポツダム宣言を受け入れるところから「戦後」をスタートさせている。安倍首相のグループはポツダム宣言を無視、あるいは否定することで一種のカタルシスを実現してきたわけで、この宣言を前提にした議論をするわけにはいかない。この宣言に踏み込むと、安倍首相の「キャラ」が崩壊する可能性がある。

 

ポツダム宣言は領土問題にも深く関係している。


この宣言は、「『カイロ』宣言ノ条項ハ履行セラルベク又日本国ノ主権ハ本州、北海道、九州及四国竝ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルベシ」と定めている。確定しているのは本州、北海道、九州、四国だけである。

 

  第1次世界大戦の後、日本が奪い、占領した太平洋の島々を取り上げ、満州、台湾、膨湖諸島をはじめとする日本が「清国人」から奪った一切の地域を「中華民国」に返還しなければならないというのだ。


英文を読むと「清国人」の部分は「Chinese」なので中国人と理解できるが、台湾出兵は1874年、台湾と膨湖諸島の割譲は1894年から95年にかけての日清戦争の結果で、「清国人」を誤訳と言うことはできない。

 
1946年1月に出された連合軍最高司令部訓令によって、連合国は日本に帰属する小さな島々を決めた。その小島は「対馬諸島、北緯三〇度以北の琉球諸島等を含む約一千の島」で、「竹島、千島列島、歯舞群島、色丹等を除く」とされている。国後島と択捉島は千島列島の一部で、本来なら、日本は韓国やロシアとの間に領土問題が存在しない。

 

尖閣列島について、1895年1月に閣議決定を経て正式に日本の領土として編入されたと日本政府は主張、

「1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行ない、単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認」したとしている。ただ、この閣議決定は官報に掲載されず、つまり外部に公表されていない。公表したくない事情があったと勘ぐられても仕方がない。

 

  何度も書いているように、本ブログでは日本の侵略が1872年の「琉球藩」設置、つまり「琉球併合」から始まると考えている。

  イギリスを後ろ盾にした薩摩藩と長州藩を中心とする勢力は徳川体制を倒した後、中央集権体制を構築するため、1871年7月に廃藩置県を実施するのだが、その3カ月後に宮古島の漁民が難破して台湾に漂着して何人かが殺されると目を台湾へ向ける。1872年に日本へやって来た厦門のアメリカ領事だったチャールズ・リ・ジェンダーは外務卿の副島種臣に台湾への派兵を勧めているので、これも影響しただろう。その年に琉球藩をでっち上げた。台湾へ軍隊を送り込んだのは1874年だ。

 

1875年に明治政府は朝鮮半島で江華島事件を引き起こしている。朝鮮の首都だった漢城(現在のソウル)に通じる要衝、江華島の近くに軍艦を派遣して挑発したのだ。これは軍事衝突に発展し、日本は朝鮮から治外法権を獲得した。

  リ・ジェンダーは1890年から99年まで李氏朝鮮の王、高宗の顧問を務めているが、当時、朝鮮の王室では興宣大院君(高宗の父)と閔妃が激しく対立していた。この対立にリ・ジェンダーが介入していたことは想像に難くない。

 

1894年には甲午農民戦争(東学党の乱)が起こって閔氏の体制が揺らぐが、それを見た日本政府は「邦人保護」を名目にして軍隊を派遣、その一方で朝鮮政府の依頼で清も出兵して日清戦争が勃発、日本の勝利で終わった。清の敗北でロシアへ接近することが予想された閔妃を1895年に日本の官憲と「大陸浪人」は惨殺、1904年に日露戦争が始まり、中国への軍事侵攻、そしてポツダム宣言へとつながる。安倍政権はこうした侵略の連鎖をまだ続けようと目論んでいるように見える。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201505210000/



 

爬虫類軍事組織NATO ポーランドで最大規模の軍事演習 アナコンダ

https://www.youtube.com/watch?v=l6ca9twv-JA&list=UUFjOi1ZpZVErr8EYxg8t1dQ



爬虫類軍事組織のNATO、ポーランドで最大規模の軍事演習アナコンダ2016を実施中だ。アナコンダって、もちろんでっかいヘビの名前だ。



レプティリアンのハルク・ホーガンも持っている巨大ヘビ、アナコンダのペット

爬虫類組織って、自分達のニックネームやら、軍事演習の名前をヘビの名前にするのが好きだ。

たとえば光のメンバーでは無いのに、メンバーのフリをしているコブラとか。コブラなんて名前を見たら、直ちにレプティリアンとピン!と来ないといけない。



この演習では、パラシュート軍隊が2千人もポーランドの空を彩るらしい。


24カ国からの3万人もの軍隊が、この軍事演習アナコンダに参加しているという。もちろん日本の爬虫類人軍隊の自衛隊も参加している事だろう。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/06/nato.html



 

5.31  ロシア 喫煙者率が減少

現在の喫煙者率は31パーセント。なお2013年の喫煙者率は41パーセントだった。全ロシア世論調査センターが実施した世論調査の結果、明らかとなった。
全ロシア世論調査センターによると、現在たばこを1日に1箱あるいはそれ以上吸っている人は17パーセント(2013年は24パーセント)。
なお男性(45パーセント)と18歳から24歳の若者(30パーセント)は、女性(17パーセント)や60歳以上の高齢者(15パーセント)よりも喫煙者が多い。
また現在、回答者の69パーセントが喫煙しておらず、うち57パーセントが、一度も習慣的にタバコを吸ったことがないと答えた。



6.9  プーチン大統領 ルカシェンコ大統領に「あまり眠っていない」と語る(動画)

8日、ベラルーシの首都ミンスクでロシアとベラルーシの第3回地域フォーラムの総会が開かれ、ロシアのプーチン大統領とベラルーシのルカシェンコ大統領が総会の前に会話を交わした。ロシア大統領府広報部が伝えた。


プーチン大統領とルカシェンコ大統領は、まず数分間にわたって非公式のテーマについて話をした。ルカシェンコ大統領は、プーチン大統領について関心を持ち、「全て順調ですか?」と質問した。プーチン大統領は、「順調だ。ただあまり眠っていない。昨日(7日)は4時間寝た。今日は5時間だ。午前3時に寝て、8時に起きた」と語った。

プーチン大統領は7日、多忙な一日を過ごした。大統領はMIA「ロシア・セヴォードニャ」を訪れて同通信社の創設75周年を祝い、政府のメンバーと会合を行い、イスラエルのネタニヤフ首相と会談した。



6.9  シャラポワ、2年の資格剥奪

ロシアのテニス選手マリア・シャラポワがメルドニウム服用を理由に今後、2年間、資格を剥奪されることが決定。シャラポワは五輪でも国際テニス連盟の試合でも出場権を逸する。


☆ 敵対する国のスターを潰すなら、常時服用している薬を調べ、その成分を、違法として申し出ればいい、簡単だ。




http://cdn3.img.sputniknews.com/images/103077/53/1030775349.jpg

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飽き飽きする領土問題・田布施族の置き土産

  • 2016.06.08 Wednesday
  • 09:22


飽き飽きする領土問題・田布施族の置き土産


6.6  日本は「ソ連が南クリルを奪いなどしなかったこと」を理解すべき


ロ日の最高指導部と両国の外務当局が、平和条約問題解決のために領土問題で歩み寄りの道を見つけようと努力している一方で、
マスメディアの方は、滑稽なことばかり言い立てるのに忙しいようだ。


ロシア外務省は「産経新聞」の非客観的立場を批判する分析レポートを書き、意味不明という理由で、それを同新聞社のモスクワ支局に送付した。ロシアの有名な歴史学者であるアナトリイ・コーシキン氏は「産経新聞」の主張は、一連の日本の専門家同様、批判に値するものだ、と捉えている。


「産経新聞」は、ソ連は「クリルを盗み、戦争末期に『火事場泥棒』のような行動をとった」と書いている。それ以外に、同新聞紙上では、先日いわゆる「北方領土返還」を求める積極的な闘士の一人、北海道大学の木村汎名誉教授が、ロシアに対し「島の返還」を求めたのみならず、日本に「島の住民の70年間の利息」を支払うよう求めた。こうした意見は、実にバカげている、なぜなら敗者は、勝者から損害賠償を得ることはできないからだ。


1925年の日本との外交関係回復の際、ソ連は、政府の特別声明の中で、ロ日戦争の領土的結末に対する不同意を確認した。

1940年11月、日本との間の不可侵あるいは中立条約締結の条件作成の際、ソ連のヴャチェスラフ・モロトフ外相は、日本の建川美次(よしつぐ)駐ソ特命全権大使 に対し「ソ連の世論は、不可侵条約の締結問題を、奪われたかつての領土である南サハリンとクリルの島々の返還問題と結びつけるだろう」と述べている。



当時、南サハリンの返還について、話すことはできなかったからだ。それでロシア政府は、日本との間に不可侵ではなく、中立条約を結んだのだった。そして1945年9月2日、時の指導者スターリンは、ソ連国民に向けメッセージを出し「ロシアからサハリン南部を奪い取り、クリルの島々において地盤を固め、そうすることで太平洋へのソ連の出口のすべてに鍵をかけるため、日本は帝政ロシアの敗北を利用した」と指摘し、国民の注意を促した。スターリンは、先に紹介した小村外相の発言を引用することもできた。というのは今度敗北したのは、日本だったからだ。


もちろんだ。ポツダム宣言にもとづいた降伏条件が受け入れられ「日本の主権は、本州、北海道、九州、四国そして我々が示す若干の大きな島々に制限される」ことを認めた。

それ以外に、クリルの島々の放棄は、現在も効力を持つ1951年のサンフランシスコ講和条約の中でも記録されている。それにもかかわらず、木村教授は「産経新聞」の記事の中で、「南クリルは、第2次世界大戦の結果、ソ連の領土になった。日本側は、それを受け入れるべきだ」とするラヴロフ外相の発言を、日本側は受け入れることができないと述べている。


しかしここで、もし日本政府が、木村教授や「産経新聞」の他の論客の論理に従うのであれば、ロ日間の平和条約は、今後さらに長い間、存在しないことになることを、日本側は理解すべきだと私は思う。


しかし南クリルに関する日本の立場の他の若干の側面にも、少なからぬ、そうしたバカげたことがある。

肝心な点は、1904年から1905年にかけて行われたロ日戦争での敗北の後、ロシアがサハリンの半分を、米国の支援の下、日本に引き渡さざるを得なくなった後、日本は、クリルの島々を領有する法的権利を失った、という事である。


1875年、ロシアは、サハリンを求めないという合意で、日本にそれらの島々を渡したが、1905年、ポーツマスでの和平交渉でロシア代表団長を務めたセルゲイ・ヴィッテが、日本側に対し、サハリンに対する要求は1875年の合意と矛盾すると指摘した際、日本代表団長の小村寿太郎外相は、高飛車な態度で「戦争は、条約を取り消すものだ。あなた方は、敗北を喫したわけですから、戦争の後に形成された状況に立脚して下さい」と述べている。


まして、ポーツマス条約の議定書の付属文書の中には、日本側の強い要求により、日本とロシアのこれまでの条約、つまり1855年に下田で結ばれたロ日和親条約、1875年に結ばれた条約、そして1895年に結ばれた日露通商航海条約は、無効とする条件が含まれている。このように日本自身が、クリルの島々の領有に関する法的権利を放棄したのだ。


☆ イルミナリティの田布施天皇一族は、嘘で固めた歴史の瀬戸際に立っている。
残されたのは、嘘を信じた国民の無知と、嘘にきづいた人々の嘆きと罪悪感。




◎ 6.2  コーシキン氏:「日本政府は第2次世界大戦の領土上の総括を認め、ロシアがクリル諸島全島を合法的に所有することを認める声明を表さねばならない。

この声明は同時にこれら、または別の領土の『返還』要求を一切拒否するものでなければならない。

なぜならこれは第2次世界大戦の結果を書き換える試みに見えるからだ。

平和条約に締結し、それを両国の議会が批准して初めてロシア政府は共同宣言第9条の実現化についての交渉に踏み切ることができる。この交渉が討議を必要とするのは以下の問題だ。


200海里の経済水域での漁業、諸島の大陸棚の資源産地の開発、諸島の軍事目的での使用。

この島を軍事目的で使用する問題は、米国が日米軍事同盟を維持し、日本を自国の軍事戦略に完全に組み込もうとしているがゆえに特別な意味を持つ。クリル諸島域にロシアに対抗する米国の軍事基地を創設したり、戦略的に重要な南クリル海峡を米国がコントロールするような危険な事態をロシアは憂慮しないではいられないのだ。」




◎ この問題で日本政府は嘘をついている。
日本の敗戦後、戦勝国らの合意により千島列島南端の‘北方4島’を全て占めたロシア(当時 ソ連)が1956年の日-ソ共同声明の時に2島を返すことで日本政府と合意したが、今になって日本政府は残りの2島も当初からロシア帰属の島々に含まれていなかったという側に言葉を変えたと和田教授は指摘する。 ここには冷戦時期に日本‐ロシアの接近を防ぐため4島一括返還を要求しろと日本政府を圧迫した米国が重要な役割を果たした。

http://japan.hani.co.kr/arti/culture/14351.html


 

◎ 「北方4島は千島で無い旨、サンフランシスコ会議で議決済」

そんな議決はどこにもありません。日本国を代表した吉田茂全権は、クナシリ・エトロフを「南千島」と呼んで、千島列島の一部であることを認めています。

 

「【それを除く】島々を千島列島と呼称しているのだねw」
 

日本政府がそのような主張を始めるのは、サンフランシスコ条約が結ばれてから何年もあとの話です。

 
千島樺太交換条約では、「千島列島のうちロシア領である部分を日本に引き渡す」となっていたのですが、これを日本側が意図的に誤訳して、「ロシア領である千島列島を日本に引き渡す」として、クナシリ・エトロフが千島列島でないかのように解釈しました。しかし、フランス語学者などから誤訳を指摘されて、日本政府はこの主張を維持できなくなりました。




でたらめをねつ造してはいけません。日ソ共同宣言では、クナシリ・エトロフについてはまったく触れられていません。したがって、日本政府はクナシリ・エトロフがソ連領だと認めたことになります。また、ハボマイ・シコタンについては、「日本国の利益を考慮し、平和条約締結後に日本に引き渡す」となっています。


 日本政府が嘘をついているのは、米国の命令です。
1956年の日ソ会談で、ハボマイ・シコタンの引き渡しで平和条約を結ぶことでほぼ合意していたのですが、日ソの接近を警戒した米国が横やりをいれ、「ハボマイ・シコタンのみで妥結するなら沖縄を永遠に返さない」といって平和条約の締結を阻止したのです。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1390399753

 

 

 


◎ 日本は三方に非常に困難な領土問題を抱えているわけですが、この重大な問題について日本政府の態度は、「日本固有の領土である」という自国の立場を連呼するだけで、相手国との間に議論の接点を見出せていないのが現状です。

「ポツダム宣言の受諾」という事実があります。

一つは、日本の領土は北海道、本州、九州、四国の四島であること。二つ目は、その他の島々については、連合国が決定したものが日本の領土であるということ。三つ目は、これが尖閣諸島の領有権に関係してくるのですが、新たに決める日本の領土についてはカイロ宣言を遵守(じゅんしゅ)するというものです。


カイロ宣言とは、ご存知のようにルーズベルト米大統領、チャーチル英首相、蒋介石中華民国主席の三者によって1943年に出された、連合国による対日基本方針が示された声明で、


これによると日本が清の時代に中国から”盗んだ”領土を(スティールという言葉が使われていますが)、中国に返すことになっています。日清戦争終結直前の1895年1月、日本は主(あるじ)のいない島、つまり誰も持ち主がいない島として10年間の調査期間を経た後、尖閣諸島を日本の領土に組み入れたわけですが、カイロ宣言との関係で言えばこれは清の時代に中国から盗ったものという範疇に入る可能性を持っているということです。

領土問題については日本ではよく、”日本固有の領土”であると主張するのですが、この”日本固有の領土”論というのは、実はポツダム宣言受諾を受諾することによって消えてしまっているわけです。


それぞれの島について連合国が領土と認めたか認めないかというだけのそれぞれ別個の問題であるわけです。つまり固有の領土であるから日本の領土であるという理屈は通用しないということなのです。



北方領土ですが、この問題に関しては、第二次世界大戦の終戦間際に米国がソ連の対日参戦を強く望み、ソ連が参戦する代償として領土に関する米ソの約束があったということが大きく影響してきます。


つまりヤルタ協定(ルーズベルト、チャーチル、スターリンによって1945年2月に決められた第二次世界大戦後の世界秩序についての協定)の直前に、ルーズベルトが「千島はあなたたちにあげるから・・・」という約束(ヤルタ秘密協定)をして、ソ連を対日戦争に引き込んだという経緯が重要になってきます。



終戦直前のトルーマン米大統領とスターリンソ連首相の往復書簡が残っていますが、ここでもトルーマンはソ連が千島列島を領有することを認めています。繰り返しますがポツダム宣言では、北海道、本州、四国、九州以外の領土は連合国が決めるということですから、国後(くなしり)、択捉(えとろふ)両島が千島列島(クリル列島)に含まれるのなら、終戦時には国後、択捉両島はソ連領であるということが米ソの間では合意されていたことになります。



条約締結後の国会審議において、当時の外務省の条約局長は、「南千島は今回の(領土)放棄の対象になっています」と答弁しています。サンフランシスコ条約締結段階において、日本が国後、択捉両島を放棄したことは、当時は極めて明確なことと考えられていたのです。


しかしその後、米国の都合によってこの解釈は変更されることになります。
それが1955〜1956年にロンドン、モスクワで行なわれた日ソ国交回復のための会談であり、


重光は交渉において当初、四島返還を主張しましたが、ソ連側の意思があまりにも固かったために、歯舞(はぼまい)諸島、色丹(しこたん)島の二島返還で妥協しようと考え、ダレスに理解を求めたのです。

しかしダレスの反応は非常に厳しいもので、二島返還の決着は絶対に認めないというものでした。そして「日本が国後、択捉をソ連に与えるというのなら、米国は沖縄を日本に返さない」と言ったのです。これがいわゆる「ダレスの恫喝(どうかつ)」と呼ばれるものです。これに加えて1956年9月、米国国務省は「日ソ交渉に対する米国覚書書」を出します。それには「日本はサンフランシスコ条約で放棄した領土に対する主権を他に引き渡す権利はない」としており、日本には主権がないことを述べたのです。その上でもし日本がソ連側に渡すという行動をとれば、「サンフランスシスコ署名国は同条約によって与えられた一切の権利を保留するものと推測する」と延べ、サンフランシスコ条約にも影響すると脅しをかけたのです。

1956年10月に鳩山一郎総理はソ連を訪問し、交渉の結果「日ソ共同宣言」に署名し、日ソの国交回復にこぎつけました。北方領土問題については、平和条約締結後にソ連が歯舞群島と色丹島を引き渡すという前提で、改めて平和条約の交渉を行なうことで決着しました。鳩山首相としては歯舞、色丹の二島返還で領土問題を決着させ、平和条約を結ぶことを考えていたと思いますが、それは実現できませんでした。

にもかかわらず、どうしてもソ連との国交回復を優先しようとしたのは、次の三つの理由によります。第一は、当時のソ連にはまだ軍民あわせて1300名を超える日本人抑留者がいたこと。第二は、国連に加盟するためには、常任理事国であるソ連の承認が必要だったこと。つまり日本が国際社会に復帰するためには、国連加盟がどうしても必要な条件だったのです。そして第三は、法的には戦争状態が続いていた日・ソ関係を改め、交流を深めていくという目的があったのです。

この共同宣言には、日・ソ間に領土問題が存在するのを明確に記載することについてはソ連側に拒否されましたが、「平和条約締結に関する交渉継続に同意する」という文言(もんごん)があり、日本は、「ではなぜいま、平和条約が結べないのか、それは領土問題が未解決だからである」という論理で、間接的に領土問題の存在が示唆されていると解釈しているわけです。しかしソ連側は、ここで明記されていないということは、領土問題は一応決着が付いていると解釈しているわけで、ここに解釈の違いがあるわけです。ですからポツダム宣言、サンフランシスコ講和条約を見れば、国後、択捉までを要求するという日本の立場は、法的には非常に弱いと私は思っています。



外務省は、もともとは国後、択捉両島は放棄したと説明していたわけですが、途中からサンフランシスコ講和条約で日本が放棄した千島には(条約締結時には南千島と呼んでいたにもかかわらず)、国後、択捉両島は含まれないと説明し、四島返還を主張するようになります。



いま、高校の教科書を見ますと、ソ連が一方的に日ソ中立条約を破って参戦し北方四島を不法占拠し、それが今でも続いているという記述になっています。しかし日本がこのように、サンフランシスコ講和条約締結時の解釈を変えたことは確かで、その背景には米国、および西側の都合というものが大きく反映されており、そのことを示す証拠もいくつか存在します。



一つは、在日英国大使館から英本国へ送られた秘密意見具申(ぐしん)電報です。
それには、「51年の対日講和条約において、日本に放棄させる千島列島の範囲を曖昧(あいまい)にしておけば、この範囲をめぐって日本とソ連は永遠に争うことになるだろう」という内容です。もう一つは、冷戦下におけるソ連封じ込め政策を構築した外交官ジョージ・ケナンが米国務省政策企画部における議論の中で、「冷戦下において千島列島をめぐって日・ソ間の領土問題を残しておくことが望ましい」、と主張していたことなどです。



このように冷戦下においては、日・ソ間の離反はそのままにしておけばよいということでしたが、1991年のソ連崩壊で環境が変化したのです。共産党政権に代わるロシアのエリツィン政権の成立に米国が肩入れするわけですが、その時非常に重要なものがお金の供与の問題でした。米国自身はロシアにお金を供与しませんでしたが、その役割をドイツと日本に求めたのです。しかし日・露間には領土問題があり、こちらもうまくいかない。そこで米国が日・露双方に呼びかけ、領土交渉が始まったのです。



その流れの中で外務省主流派とは別の考え方で鈴木宗男さんや佐藤優(まさる)さんなどが日・露交渉に関与し、それが2013年2月21日に首相特使として訪露し、プーチン大統領と会談した森義朗・元総理大臣に引き継がれている、というのがこれまでの流れだと思います。



いろんな説がありますが、これまでのところ外務省は最後の最後まで四島返還というところからは脱却できてはいません。私の意見を申し上げれば、ロシアが1956年の日・ソ共同宣言にうたわれている二島返還以上の返還に合意することはないと思います。しかしいま、この領土問題を解決しないで放置しておくことは、永遠に解決を放棄するようなものであり、プーチンと交渉ができる間に決着をつけるとしたら、落としどころは次のようなところだと考えられます。

「歯舞(はぼまい)、色丹(しこたん)は日本に返還する。国後(くなしり)、択捉(えとろふ)の帰属は歴史的に見て公平な立場で解決、妥結するために協議を続ける」、これなら日本の世論もロシアの世論も、OKではないか、と考えるのですが、いかがでしょうか。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-b23b.html





☆ 狂っています、今、現在、人々が住んでいる土地を、他の国に 物 のようにあげますか?

田布施族は、自分で首を絞めた。 返還という威嚇ではなく、米の軍ではなく、平和利用での共同作戦を提示すれば、クリルは祝福された土地になっただろう。


今、現在、米が露中に対して、多くの国でMDシステムを構築している、ましてや、クリルは、その勢力に向かうべく、ロシアが軍基地を造ろうとしています。


もし、2島でも日本に渡っていたなら、米基地になっていただろう。



☆ 昭和天皇は、連合国の人間(?)だった、なぜ、都合の悪いことは、教科書で教えない?
今でも、英国のサイドです、なぜ、都合の悪いことを、教えない?

そして、領土はすべて自分のものだと主張する?

これが、日本を乗っ取って、国民をゾンビにように無知に育てていった、イルミナリティの正体です。



○  http://www.huffingtonpost.jp/2015/05/20/potsdam_n_7341178.html
   ポツダム宣言  8条に領土問題


○  http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-171.html
   ガーター勲章  マルタ騎士団  ガーター騎士団


○ http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
天皇史   日本史の真実   イエズス会  中露との戦争

 



○ http://xuzu0911.exblog.jp/15459751
  嘘の天皇史  キンソーリン



○ http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/261.html
  ロンドンガゼット  (英国陸軍元帥)




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ドクトはどちらが嘘か/領土とは国内問題/あちら側

  • 2016.04.06 Wednesday
  • 09:09

ドクト は どちらが嘘か

私は調べなくても、日本のなりすまし朝鮮族が嘘だと思ってはいます。
まず、嘘をやりすぎました、アマテラスの子孫の神 ・・・  そんなことはないでしょう、たんに、米支配をやりやすくするために、絶対神を造りだして国民を麻痺されることが目的だった。

と思うので、領土も歴史の全ても嘘でしょう、と、個人的には確信していますが、でも調べてみました。

そしてこれもまた、嵐のような反撃がなされるでしょう(笑)。




独島、日本の主張はだから虚構だ

 
昨年島根県は『竹島問題100問100答』という本を発刊しました。

日本の独島(ドクト、日本名・竹島)領有権主張論理を盛り込んだものです。これに対し慶尚北道(キョンサンブクト)独島資料研究会はこうした日本の主張の虚構性に反論する『竹島問題100問100答に対する批判』という本を出しました。これを基に日本の主張にどのような問題があるのか調べます。引用符(『』)内は質問項目と回答の題名です。



  日本=『1905年の竹島領土編入はどういう経緯で行われたのか』。

竹島は1905年1月28日に島根県隠岐島司の所管とすることを閣議で決定し、同年2月22日に島根県知事がこれを告示することによって編入された。


  韓国=『1905年島根県による独島編入の真実は何か』。(独島を島根県に編入させようと)中井養三郎が願書を内務省地方局に持って行ったところ担当者である井上書記官が内務省で1875年に作成した関連報告書などを調べた後、次のように話し出願を却下させると言った。


「韓国の土地という疑いがある一介不毛の岩礁を取ってさまざまな外国に日本が韓国併呑の野心があるということを疑わせるのは利益が極めて少ないのに対し事態は決して容易でない」。

 

日本=『「固有の領土」なのに領土編入するのは矛盾していないか』。

竹島は近代国際法が東アジアで受容される前から東アジアの国際的規範秩序の中で韓国または日本の地図に属していた土地だ。韓国と日本が欧州で始まった近代国際法秩序に編入される過程で自国領土と認められた。日本としては歴史的権源(根拠)を再確認するため1905年に領土編入措置をしたものだ。したがって編入は竹島が固有領土という事実と矛盾しない。



  韓国=『固有領土を改めて領土に編入する国がどこにあるのか』。

固有領土ならば住民を移住させて居住させたり漁労行為を許可すれば良い。領土が明らかだといって再び編入する行為は世界のどこの国もしない。したがってこの問題は国際法で規定する何らの内容になれないものだ。それでも日本側は固有領土を編入しなければならないという国際法もなく編入してはならないという国際法もないという形で言葉遊びをしている。



  日本=『竹島のアシカに対して知りたい』。島根県は1905年の領土編入以降、アシカ猟を中井養三郎ら4人に許可した。1908年まで年間1000頭以上を捕獲した。20世紀に入り鬱陵島(ウルルンド)の人口が4000人に近づいたころに姿を消したとみられる。



  韓国=『日本人によって絶滅した独島アシカ』。日本が数千年間独島に生息していたアシカを1900年代初期に大量で捕獲した上にメスと子どもまで乱獲した結果、半世紀もたたずにアシカは絶滅状態になった。



  日本=『マッカーサーラインとは何か』。マッカーサーラインとは日本占領期に連合軍総司令部が定めた日本漁船の漁業区域をいう。ここで竹島をマッカーサーラインの外に置いた。韓国はこれらの指令により「竹島が日本領ではないことに決まった」と主張する。しかし指令の中に追加規定があり、日本領土の決定とは関係がない。



  韓国=『マッカーサーラインは最終的なものではなかったが事実上最終的なものになった』。マッカーサーラインは最終的なものではなかったが、この指令以降連合軍総司令部は独島と関連した指令をいかなる形態であれ新たに発令した事実はない。マッカーサーラインは事実上最終的なものになった。

.

  日本=『韓国は何を根拠に竹島が自国領土というのか』。韓国は竹島領有権問題を領土問題でなく日本が竹島を侵奪したという歴史問題として扱っている。

明治政府は1905年に無主地だった無人島に竹島と命名し日本領にしたが、韓国側の歴史認識では日露戦争の最中に韓国領の独島を侵奪したとみているためだ。こうした歴史認識が生じたのは1952年1月28日に当時の李承晩(イ・スンマン)大統領が公海上に「李承晩ライン」を設定し、その中に竹島を含ませたことが契機になった。



  韓国=『独島を日本が侵奪したというのは日本の学者によって究明された事実だ』。まず17世紀末の安竜福(アン・ヨンボク)の活動を契機に韓日両国の間に鬱陵島領有権をめぐり争いが起きた時に日本の江戸幕府が鬱陵島と独島について詳細に調査した後、1696年1月28日に2島とも日本の島ではないと決めたことがある。

日本は「独島まで日本の島ではないとしたものではない」と主張するが、1625年12月25日付で幕府に提出された鳥取藩の「2島とも日本のどの藩にも属しない」という回答書などを見れば話にならない。



日本=『竹島の日本領土編入は「帝国主義的な侵略行為」「日本の朝鮮侵略の第一歩」だったのか』。

資料を詳細に検証してみれば、韓国併合過程と竹島領土編入の間には相関性は見つからない。竹島領土編入が行われた1905年1月28日は日露戦争中であり、1910年の韓国併合に至る過程にあったため日本が竹島を「韓国から暴力で略取した」「日本による韓国侵略の最初の犠牲者」という主張がある。しかしこうした主張は1905年以前に竹島が韓国領だったという事実自体が論証されていないので成立しない。



韓国=『独島は日本帝国主義が行った韓半島侵奪の最初のスケープゴートだった』。1903年から違法に独島でアシカ猟をしていた日本人中井養三郎がアシカ猟を独占するため1904年9月29日に日本政府に「りゃんこ島(独島)領土編入並に貸下願」を提出した。

この請願を受け入れた日本政府は1905年1月28日の閣議で独島編入を決議し島根県に編入を指示した。日本政府の指示を受けた島根県は2月22日に「島根県告示第40号」を発令し『島根県隠岐郡竹島』という名前で独島を編入した。



日本=『なぜ、韓国は国際司法裁判所付託に応じないのか』。日本は領土権紛争を国際司法裁判所に付託することを提案したが韓国はこのように答えこの提案を拒否した。「韓国国民に独島は単純に東海(トンヘ、日本名・日本海)上の小さな島ではなく韓国の主権の象徴だ。したがって韓国は一時的だとしても国際司法裁判所の前で独島に対する韓国の主権に疑いを示すことはできない」。


韓国=『韓国が国際司法裁判所付託提案に応じなければならない理由があるのか』。国際法的にも明確に韓国の領土なのにあえて国際司法裁判所に行く理由はない。行って勝訴したとしても現在の状況よりましになることはない。国際司法裁判所で敗訴したからと日本の極右派や為政者が素直に独島をあきらめはしないためだ。



日本=『日韓の友好のためには竹島を現状のままそっとしておいたほうがよいのではないか。』

現在の日韓両国の友好関係で竹島問題が大きな障害になるという見解がある。しかしこの問題を保留したり先送りすることは日本国土の一部が韓国に占拠されたまま主権侵害を受ける状態が続くことであり、真の意味で両国の善隣友好関係とは言いがたい。



韓国=『日本が独島に対してあれこれ言うのは明白な内政干渉だ』。独島は歴史的にも地理的にも国際法的に韓国の固有領土だ。このような韓国の領土に警備隊を駐留させたり施設を設置するのはすべて韓国の主権に起因した正常な活動だ。日本政府がこれに対し抗議したり国民に誤った内容を教育するのはすべて韓国の内政に干渉するもので、国連憲章に違反する厳重な行為だ。


日本=『竹島問題の解決には何が必要なのか。』。

民主党政権時代に韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領が竹島を訪問するとすぐに日本側は国際司法裁判所に提訴しようと沸き立った。しかし竹島問題を歴史問題と認識する韓国側は慰安婦問題と日本海呼称問題、靖国参拝問題で攻勢をかけてきた。

日本が国際司法裁判所に付託するのに先立ちすべきことがある。竹島問題を解決するには歴史認識に固執する韓国の実情を理解した後に、臨機応変に対応できる研究機関が必要だ。



韓国=『独島問題は日本が戦争の必要性により侵奪したことだけ認めれば簡単に解決する』。

日本は関係者全員独島が韓国領であることを知っていながらも無主地だと強弁して独島を編入した。日露戦争で失われたに制海権を補完するために独島を編入し、望楼を設置・運営するために独島が無主地だと言い張ったのだ。したがっていまからでもこうした事実だけ認めるなら独島問題は自然に解決される。

日本=『韓国の文献や古地図にみえる「于山島」は竹島なのか。』。

韓国は韓国の文献と古地図に登場する于山島を現在の竹島だと主張してきた。しかし于山島は竹島ではない。韓国側の論拠は1770年に編纂された『東国文献備考』の注釈だ。注釈に「『輿地志』にいわく于山と鬱陵はすべて于山国の土地だ。于山島は日本が言う松島だ」と記述されている点を無批判に受け入れ文献と古地図中の于山島を独島(竹島)に変え竹島が韓国領である証拠としてきた。



韓国=『韓国の文献と古地図に見える「于山島」は独島だ』。安竜福事件以前の文献のうち最も重要な『世宗実録地理誌』と『新増東国輿地勝覧』の本文には大きな文字で『于山・武陵』と『于山島・鬱陵島』を書いており、2島は別個という認識が定説であることを明確にしている。

http://japanese.joins.com/article/007/201007.html
  ドクト



☆ 放射能垂れ流し、原爆特許を保有しているこの国のなりすまし支配層を信じることなどできるものですか。

これが人間通しであったなら、海や生物を守るために、協力しましょうと、自然になっていく。


領土とは国内問題

領土とは、明治維新のクーデター、偽天皇を受け入れて歴史を見るものと、なんとしても、そうはさせないという国内のユダヤのせめぎあい。

天皇と、政治やがいるかぎり、正論が通じるはずもない。 だから、日本国内で信じさせようとする領土は、この国がすべて嘘である。


長崎市長は、「戦争責任は天皇にある」と発言し、右翼に銃撃された。 こういうことなのだ。
天皇の意向にそうかぎり守られ、そうでなければ殺される。 
さまざまなツィートは、右翼のプロパガンダの場でもある。


ドクト 尖閣 北方領土

和田春樹 "日本の独島(トクト)領有権主張は愚の骨頂"


"(韓国側)主張の核心は、1905年1月の日本による竹島(独島)領有は朝鮮侵略を始めて5年後の強圧的な韓国併合のための前兆として行われたという点にある。 日本がこの主張に論駁することは不可能だ。 そしてこの主張にともなう独島支配は韓民族が存在する限り、大韓民国が存在する限り、絶対に撤回されることはないだろう。"


それなら日本があきらめるか、戦争でも行って強制的に奪うか、そのまま未解決状態を続けるかしかない。

しかし、どれも選択し難い。 1951年サンフランシスコ講和条約で米国がその帰属を曖昧に処理したことによって始まった独島問題は、同じく米国の圧迫で始まった韓-日国交正常化交渉過程で韓国が実効支配しているものの、韓国・日本両国が共に自国領土であることを主張できるようにした‘密約’によって今日まで未解決留保を事実上の解決方式として採用してきた。 いわゆる‘独島モデル’だ。



釣魚島(尖閣諸島)問題もこの前まではこの独島モデルを援用してきた。 ところが、もはや独島モデルが有効でない時代になったと和田教授は言う。


冷戦崩壊と韓国の民主化などで韓-日癒着関係が壊れ、2005年に日本島根県が独島領有を公開的に主張した後、韓国がこれに対し正面対応することによって密約体制は存立できなくなった。 釣魚島問題も似た状況だ。 今は問題を認めた後に対話と協議に入らなければ双方共に甚大な損失をこうむる状況に置かれた。 そのような場合、東北アジア3国と同時に同様な問題を抱いている日本が孤立することになり致命打を受ける公算が高い。



そうは言っても、日本がただ全てを渡せということではない。 和田教授は独島が韓国領土だということを日本が認め、代わりに韓国は独島を領海など境界水域を定める基点とはせずに、日本島根県漁民の周辺海域共同利用権を保障することによって双方が利益になる側で妥協しろと助言する。

このために固有領土とか実効支配にこだわらず、まず紛争が存在するということを認め、対話と交渉を始めなければならない。 これは日本軍性的奴隷(慰安婦)等、依然として未解決状態にある他の過去事問題の清算作業と同時に進行されなければならない。



この本は、ロシアと葛藤中の‘北方領土’問題に焦点を合わせている。 この分野の屈指の専門家である和田教授の説明は明快で一目瞭然だ。


この問題で日本政府は嘘をついている。 日本の敗戦後、戦勝国らの合意により千島列島南端の‘北方4島’を全て占めたロシア(当時 ソ連)が1956年の日-ソ共同声明の時に2島を返すことで日本政府と合意したが、今になって日本政府は残りの2島も当初からロシア帰属の島々に含まれていなかったという側に言葉を変えたと和田教授は指摘する。


ここには冷戦時期に日本‐ロシアの接近を防ぐため4島一括返還を要求しろと日本政府を圧迫した米国が重要な役割を果たした。

釣魚島と沖縄問題は性格がやや違うが、米国が主導した敗戦国日本の戦後処理過程で派生したという点では大同小異であり、その解決方法も対話と妥協、そして共生の道探ししかないと和田教授は語る。 ハン・スンドン記者

http://japan.hani.co.kr/arti/culture/14351.html




ドクト ・ 尖閣


https://www.youtube.com/watch?v=P6iBEiC8F2Y


ドクト   尖閣   1802年の日本の地図に 韓国 中国の領土と記されている


☆ こんなどうでもいい島を、なぜ、これほど、騒ぐのか。 メンバーは、石原、よしこ、さくら ・・・

そう、目的は、敵視、緊張、戦争 ・・・

維新以後、そんな、ヤクザがこの国を乗とった、騙されてはいけない。
韓国にも、そんな役割を一緒にする仲間がいるのかもしれない。

のってはいけない、こんなヤクザに。



ドクト

日本人なりすまし ・・・  

田布施の神社の靖国を参ることが 愛国と主張する そして そうでなければ 反日と恐喝する

そんな種族のいう 領土問題を のせられて 信じることもないだろう

これは、レプタリアン=ユダヤの 戦争をしたいための、たんに、紛争の種でしかない

ばかなヤツラだが、維新以後 それが日本という国を乗っ取って、天皇教でカルト信者を造りだし

都合の悪いものたちを、ヤクザ、創価の殺人部隊を使って殺して、支配してきた。

それさえ分かればいい。 




あちら側

○ 4.4  NATO事務総長 オバマ大統領と欧州におけるロシア抑止計画について協議

北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長が4月4−7日に米国を訪問し、米指導部とテロ対策や欧州における「防衛と抑止力」に関するNATOの政策実現について協議する。「防衛と抑止力」は、まずロシアへの抵抗という意味で用いられている。

ホワイトハウス報道部によると、オバマ米大統領はストルテンベルグ事務総長との会談で、ブリュッセルでのテロを背景にNATOのパートナーたちとの結束を確認する意向。

ホワイトハウスは、NATO事務総長の訪問について、「NATOによって具現化されている大西洋のパートナーシップに米国が付与している重要性を強調しており、変化する戦略的環境に応じたNATOの変化は、世界秩序の維持を保証し、米国とNATOの全加盟国およびパートナーたちの利益を促進させる」と指摘している。



○ 4.4  ノルウェー、2隻の船でロシア海軍の追跡を始める

ノルウェーとNATOは史上初めて、1隻でなく2隻の船でロシアの潜水艦を追跡する。この春、ノルウェーの艦隊に「Marjata IV」が採用される。スベンスカダーグブラーデットが報じた。
新しいノルウェーの「スーパー船舶」はMarjataプロジェクトの延長だ。1960年代からこのタイプの船舶はバレンツとノルウェー海で諜報活動に従事している。通常、この船はロシア国境近くに位置している。

北の海で諜報活動を実施し、コラ半島の基地から北極海に送りこまれるロシアの潜水艦を監視することは、北大西洋条約機構(NATO)の一員として重要である、と同紙。



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北方領土ビジネス/悪異星人の宝庫 ・ クリルのヒミツ

  • 2016.04.03 Sunday
  • 08:48

北方領土ビジネス

(あるコメントを拝借)


北海道には「ウタリ」という組合があり、日本全国に55の支部がありますが、組合は政治にしか興味がなく、特に反ロシア的な性格が強くて、ホンモノのアイヌ人はあまり近寄らないそうですね。


千島連盟のHPを見ると、

>昭和40年代になると、全国規模で活動してる諸団体(日本青年団体協議会、全日本労働総同盟、全国地域婦人団体連絡協議会、日本青年会議所等)でも返還運動が進められるようになりました。

・・統一凶会=日本会議の安倍政権の黒幕で、よく見る団体名ばかりですね。


>また、昭和44年に設立された「特殊法人 北方領土問題対策協会(平成15年から独立行政法人)」によって、全国的な啓発活動が積極的に展開されるようになりました。

・・「北方領土問題対策協会」は毎年10億円以上の年度予算。北方領土復帰期成同盟は2100万円の使途不明金問題発覚。「北方領土ビジネス」として有名ですね。


☆ これは、結局、レプタリアンです。 千島連盟と検索してみましたが、空間からの空気が、吐き気がして調べる気もしませんでした。
領土へのトカゲ風な嫌がらせ、執着は、絶対日本人ではない。 
解決も友好もありえない。



◎ クリル作戦は第2次世界大戦の一部であったことを忘れてはならない。 日本はヒトラー陣営に所属しており、ソ連の東の国境にとって脅威であった。そしてソ連は米国の執拗な要請に従って、対日戦に参戦し、露日間の戦後の領土論争は人為的な性格を帯びており、米国によって過熱させられている。



◎ 1855年のこの日、露日は下田市で日露和親条約を結んだ。この条約は貿易と国境線を定めたもので、これにより日本は北海道の北の4島を、ロシアはクリル諸島の残りの島からカムチャッカ半島までを得、サハリンに関しては共同利用が決まった。

1904−1905年の露日戦争の後、日本はロシアからサハリン島の半分を取り上げ、第2次世界大戦の後、ロシア(当時のソ連)は島の南半分もクリル諸島全島も取り戻した。日本はこのことを受け入れようとせず、南クリル諸島の4島の返還を要求している。

この要求は「北方領土の日」に繰り広げられる多数の行事で強化される。『北方領土の日』は日本においてはかなりの部分、外交よりも内政的な意味を持っていることを理解しておかねばならない。この日は社会を民族的イデアの上にひとつにまとめ、日本人の民族感情をアピールし、政権与党に一票を投じた投票者をまとめるために利用されている。このため、原則的にはロシアとの関係は日本の内政的見地の犠牲になっているといえる。


◎ 日露の関係を裂いたヤツ

近衛文麿のソ連との交渉によると、敗戦後の日本は、沖縄、小笠原、千島列島 これらの領土すべてをソ連に貢ぐことになっていました。また、賠償として一部の労力を提供することになっていました。
それは、どうしてなのか、なぜそんな提案をスターリンに申し入れたのか。
ここがどうしてもわからなかったのです その理由はただひとつ、天皇制の護持でした。


しかし、アメリカが沖縄と小笠原を占領したことで、それらすべてをソ連に手わたさなくてもよくなった。
しかし、陸軍内部で皇道派と統制派抗争を繰り返していた。これは天皇制の護持を危うくさせるものであった。
そこで、最高指導者は、太平洋に荒波を起こすことを考えた。


アメリカには原爆投下を約束した。しかし、ソ連だけが心配だった。
だから、沖縄、小笠原、千島を与えると約束した。60万の兵士たちも提供すると約束した。その密使の役目をしたのが、瀬島龍三でした。


そして、8月31日、「在外邦人現地に於いて共存」 つまり、終戦処理会議の決定において、シベリアに60万の日本兵を
スターリンに謹んで捧げたのです。

確かにソ連の横暴は許しがたい。けれど、最高指導者をはじめとする、終戦処理会議の首相、大臣らの非人間性、非人間的行動は許しがたい。もっとも非難すべきものだと思います。


終戦処理会議の悪党をもう一度、紹介します。
総理大臣 東久邇宮稔彦
外務大臣 重光 葵
国務大臣 近衛文麿
陸軍大臣 下村 定
海軍大臣 米内光政
参謀総長 梅津美治郎
軍令部総長 豊田 副武
内閣書記官長 緒方竹虎


この後外務大臣はすぐに吉田茂に代わり、吉田がこの政策を推進する主役となって、白洲次郎を使ってGHQと折衝しました。
そのとき、かれらはGHQに在外邦人を満州、中国、朝鮮の現地に定着させるよう積極的に要請しました。
そして、一般人の切り捨てを具体化するという、許しがたい行為におよんだのです。
この事実は、日本の外交文書に明記されています。
そして、これを許可したのが最高指導者でした。



悪異星人の宝庫    田布施朝鮮族 と アイヌ  類似点と正体  北方領土にこだわる理由はこれだ


類似点としては、少なくとも「被害者」としてとらえられていた。 部落は、古代ユダヤであるという話に展開する。
(あくまでも、古代ユダヤが、聖なる種族としての話の展開を意図しているのだろうが、旧訳聖書の神は、カニバリズム、悪神である。 それなら、当てはまる


部落とは、ある血を守るための、遮断された地域。 その血とは、昭和天皇がRHマイナスであることは簡単に分かる。 レプタリアンとは、RHマイナスという情報が出るはずもないということで、ネットでも書かれているのだろう。

田布施部落とは、被害者ではなく、レプタリアンだった。


そして、アイヌとは、先住民が追われたという被害者である、それも正しいのだろう。
アメリカは、先住民を殺しまくってできた国。 

けれど、アイヌは、どうだろう ・・・
 

謎の多い島 クリル諸島松輪島 プーチン大統領が大探検隊を送る

Russian defense minister dispatches expedition to ‘mysterious’ Kuril island
http://tass.ru/en/defense/857565


第二次世界大戦時、日本軍が陣取っていたクリル諸島の松輪島。多くの要塞、地下トンネルが残っているという。

 この島の謎は、日本軍がソビエト軍と戦うために溜め込んでいた軍備や資材、そして弾薬、そして島に常駐していた日本軍の3分の2が、忽然と消えたという。

 その謎を解くために、プーチン大統領は、大探検隊を送るという。

 グーグルマップで見ても、要塞や地下トンネルらしきものが見れる。かなり不気味だ。

https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2+%E3%80%92694550+%E3%82%B5%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%B3%E5%B7%9E+%E3%83%9E%E3%83%84%E3%82%A2%E5%B3%B6/@48.0451257,153.2602575,1859m/data=!3m1!1e3!4m2!3m1!1s0x58cb7cc72b3e146f:0x7404098a41f02b79


元々は、アイヌ人達の島だったらしい。アイヌ人は爬虫類エイリアンの血を濃く持っているRhマイナスの地球外生物の血液型が多い人種らしい。もちろん共食い、そしてカニバリズムの文化もある事だろう。こんな寒い島では、爬虫類人達は地下で生活するしか方法は無い。彼等はトカゲの様に冷血な生き物なのだから。

 

私自身は上のグーグルマップの写真を見て、第二次世界大戦のために作られた地下道と要塞も、もちろん存在するだろうが、それ以前に存在したアイヌ人達の生活した地下都市遺跡という感じがする。

 

では、忽然と消えた軍備品と弾薬、そして3分の2の日本軍人達は、一体、どこに行ってしまったのだろうか?

 もちろん、先住民のアイヌ系爬虫類人達がゲットしたのではないだろうか?厳しい冬、地下で生活している人食い爬虫類人達には食料が必要だ。そこで、3分の2の日本軍人を食料にした。

 または、日本軍トップの爬虫類人階層が、3分の2の奴隷軍人を食べた。寒い北の島には人間の肉くらいしか食べ物が無い。大日本帝国のトップの軍人達は、すべて人食い爬虫類人達であり、戦争そのものが、爬虫類人達の人間捕獲パーティーだという事を考慮すれば、簡単に、そのミステリーの答えが出てくる。

 
こちらが松輪島の詳細の記事
http://blogs.yahoo.co.jp/trpys563/11381337.html



B氏によれば、マツア島 は難攻不落の日本の超要塞で、昭和天皇の秘密宮殿や、日本の「原爆」保管庫(B氏のフィルムにおいて、「秘密の井戸マーク」として示されている。」=日本の生物学的兵器(731部隊!))、島の水中に掘られた大型潜水艦隊用ベイ等があるとの事。

また、B氏は、ヒトラーが個人的に日本の天皇との秘密会議のために潜水艦で島に来たと言っています。

 島には「硫黄島からの手紙」に出てくるような地下シェルターや倉庫、トンネルネットワークがあります。

 トルーマンはマツア島を念頭に置いていたと言われており、スターリンは、アメリカ海軍基地を護るため島を(トルーマンに)提供しています。

 

 天皇ヒロヒトの秘密宮殿

 日本製の原爆の保管庫

 人体実験を行って生物兵器を作っていた731部隊

 島の水中に掘られた大型潜水艦隊用ベイ等

 ヒトラーが個人的に日本の天皇との秘密会議のために潜水艦で島に来た

 「硫黄島からの手紙」に出てくるような地下シェルターや倉庫、トンネルネットワーク

 トルーマンはマツア島を念頭に置いていた



 まあ、これだけ揃えば、プーチン閣下も直々に探検したくなるあろうな〜。それだけ世界の爬虫類組織にとって、興味深い島という事だ。

 是非、プーチン閣下に「天皇ヒロヒトの秘密宮殿」の写真を公開してもらいたいですね。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/02/blog-post_81.html




☆ 日本は、さまざまな悪異星人の宝庫とも言われる。 もちろん、皆人間に擬態している。

クリルに執拗にこだわる 悪異星人たち、天皇、田布施せいじや、その手下の工作員のクリルを返せというプロパガンダの答えは、これだな。 クリルのヒミツ。




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怪しい・天皇・ヒトラー

  • 2016.03.01 Tuesday
  • 07:56

怪しい  天皇・ヒトラー   アイヌ   火山



謎の多い島 クリル諸島松輪島 プーチン大統領が大探検隊を送る
Russian defense minister dispatches expedition to ‘mysterious’ Kuril island
http://tass.ru/en/defense/857565




第二次世界大戦時、日本軍が陣取っていたクリル諸島の松輪島。多くの要塞、地下トンネルが残っているという。

 この島の謎は、日本軍がソビエト軍と戦うために溜め込んでいた軍備や資材、そして弾薬、そして島に常駐していた日本軍の3分の2が、忽然と消えたという。

 その謎を解くために、プーチン大統領は、大探検隊を送るという。

 グーグルマップで見ても、要塞や地下トンネルらしきものが見れる。かなり不気味だ。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2+%E3%80%92694550+%E3%82%B5%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%B3%E5%B7%9E+%E3%83%9E%E3%83%84%E3%82%A2%E5%B3%B6/@48.0451257,153.2602575,1859m/data=!3m1!1e3!4m2!3m1!1s0x58cb7cc72b3e146f:0x7404098a41f02b79



元々は、アイヌ人達の島だったらしい。アイヌ人は爬虫類エイリアンの血を濃く持っているRhマイナスの地球外生物の血液型が多い人種らしい。もちろん共食い、そしてカニバリズムの文化もある事だろう。こんな寒い島では、爬虫類人達は地下で生活するしか方法は無い。彼等はトカゲの様に冷血な生き物なのだから。



 私自身は上のグーグルマップの写真を見て、第二次世界大戦のために作られた地下道と要塞も、もちろん存在するだろうが、それ以前に存在したアイヌ人達の生活した地下都市遺跡という感じがする。


では、忽然と消えた軍備品と弾薬、そして3分の2の日本軍人達は、一体、どこに行ってしまったのだろうか?

 もちろん、先住民のアイヌ系爬虫類人達がゲットしたのではないだろうか?厳しい冬、地下で生活している人食い爬虫類人達には食料が必要だ。そこで、3分の2の日本軍人を食料にした。

 または、日本軍トップの爬虫類人階層が、3分の2の奴隷軍人を食べた。寒い北の島には人間の肉くらいしか食べ物が無い。大日本帝国のトップの軍人達は、すべて人食い爬虫類人達であり、戦争そのものが、爬虫類人達の人間捕獲パーティーだという事を考慮すれば、簡単に、そのミステリーの答えが出てくる。


 
こちらが松輪島の詳細の記事
http://blogs.yahoo.co.jp/trpys563/11381337.html



B氏によれば、マツア島 は難攻不落の日本の超要塞で、昭和天皇の秘密宮殿や、日本の「原爆」保管庫(B氏のフィルムにおいて、「秘密の井戸マーク」として示されている。」=日本の生物学的兵器(731部隊!))、島の水中に掘られた大型潜水艦隊用ベイ等があるとの事。


また、B氏は、ヒトラーが個人的に日本の天皇との秘密会議のために潜水艦で島に来たと言っています。

 

島には「硫黄島からの手紙」に出てくるような地下シェルターや倉庫、トンネルネットワークがあります。

 トルーマンはマツア島を念頭に置いていたと言われており、スターリンは、アメリカ海軍基地を護るため島を(トルーマンに)提供しています。



天皇ヒロヒトの秘密宮殿

 日本製の原爆の保管庫

 人体実験を行って生物兵器を作っていた731部隊

 島の水中に掘られた大型潜水艦隊用ベイ等

 ヒトラーが個人的に日本の天皇との秘密会議のために潜水艦で島に来た

 「硫黄島からの手紙」に出てくるような地下シェルターや倉庫、トンネルネットワーク

 トルーマンはマツア島を念頭に置いていた


 まあ、これだけ揃えば、プーチン閣下も直々に探検したくなるあろうな〜。それだけ世界の爬虫類組織にとって、興味深い島という事だ。

 是非、プーチン閣下に「天皇ヒロヒトの秘密宮殿」の写真を公開してもらいたいですね。




 活火山の真下を貫通している地下トンネルの図。この記事を載せているサイト主は、活火山の真下にトンネルは作れないと思い込んでいる様だが、地下の住人の爬虫類人達は、人間達が想像する以上に地下トンネルの技術を持っている。そして火山には、自然の洞窟や地下道が多い。そのために、爬虫類人達は、好んで火山エリアに住む傾向がある。


要塞化された倉庫の一つ。
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/02/blog-post_81.html




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悪魔と領土/北方領土も嘘

  • 2016.02.20 Saturday
  • 09:10

悪魔と領土



12.19  安倍首相、プーチン大統領とG7を橋渡しする意向

しかしロシアでは、日本の提案はあまり歓迎されていない。ロシア議会下院国際委員会副委員長レオニード・カラシニコフ氏によれば、日本の動きはロシアとの領土問題解決にG7を使おうとする日本政府の関心の証左である。
それにロシア政府はG7を単なる協議フォーラム、主要な経済体の地位に今や中国、ブラジル、インドが入っているというのに、昔も今後も自分のことを世界を牽引する経済体と見なしている諸国のクラブに過ぎないと考えている。


○ 天皇教: 「ロシアは卑怯だ、とにかく領土を返せ」



◎ しかし、ポツダム宣言で、領土は決定している

 http://www.huffingtonpost.jp/2015/05/20/potsdam_n_7341178.html
   ポツダム宣言  8条に領土問題



○ 天皇教: 「ポツダム宣言は強者の理論だ。 うけいれないぞ」


◎ 強者の理論とは、連合国側のこと。 では、日本は、たんに被害者だったのか?


◎ 世界の戦争は、どれも偽旗だったんですよ、ヒロヒトも連合国側と結託して、負ける被害者を演じたのですよ。 その証拠に戦後も、守られた、それどころか、財産増やしてますよ

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/1c0c57d0ec7540164e3a62c77ff85c97
  世界の戦争



◎ 天皇家は、連合国、英王室のサイドですよ

http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-171.html
   ガーター勲章  マルタ騎士団  ガーター騎士団



○ 天皇教:  お前は反日か ぶっ殺すぞ!



◎ そうは言っても、天皇は、レプタリアン あ いえ  日本人ではないのですが!
 https://www.youtube.com/watch?v=tYNxz3XLxvU
  日本の真相  (鬼塚 動画)



○ ぶっ殺すぞ 



◎ とにかく、詳細に精査しましょうよ 



領土・嘘
 「北方4島は千島で無い旨、サンフランシスコ会議で議決済」

4そんな議決はどこにもありません。日本国を代表した吉田茂全権は、クナシリ・エトロフを「南千島」と呼んで、千島列島の一部であることを認めています。

 
「【それを除く】島々を千島列島と呼称しているのだねw」

 日本政府がそのような主張を始めるのは、サンフランシスコ条約が結ばれてから何年もあとの話です。

 千島樺太交換条約では、「千島列島のうちロシア領である部分を日本に引き渡す」となっていたのですが、これを日本側が意図的に誤訳して、「ロシア領である千島列島を日本に引き渡す」として、クナシリ・エトロフが千島列島でないかのように解釈しました。しかし、フランス語学者などから誤訳を指摘されて、日本政府はこの主張を維持できなくなりました。



でたらめをねつ造してはいけません。日ソ共同宣言では、クナシリ・エトロフについてはまったく触れられていません。したがって、日本政府はクナシリ・エトロフがソ連領だと認めたことになります。また、ハボマイ・シコタンについては、「日本国の利益を考慮し、平和条約締結後に日本に引き渡す」となっています。



 日本政府が嘘をついているのは、米国の命令です。
1956年の日ソ会談で、ハボマイ・シコタンの引き渡しで平和条約を結ぶことでほぼ合意していたのですが、日ソの接近を警戒した米国が横やりをいれ、「ハボマイ・シコタンのみで妥結するなら沖縄を永遠に返さない」といって平和条約の締結を阻止したのです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1390399753

☆ 田布施がマフィアの庇護で成立した、そのことが明かされるとき、地球は変わる。
田布施族も、まぎれもなく、 地球の癌。




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