明治から イエズス会という大樹の下で政策を続けて 今

  • 2019.05.07 Tuesday
  • 22:10

 

 

 

☆ イルミナティ イエズス会 という 地球を支配している 地上の悪魔

 

その嘘の権力を 保つためには

 

「天皇教」でなければならず 大英帝国 米ウォール街の政策 つまり 戦争やの政策と一体でなければならない。

 

 

 

「天皇家 ガーター騎士団」の画像検索結果

 

 

 

 

〇 安倍晋三政権は追い詰められている。

 

アメリカの戦略に従って中国、韓国/朝鮮、ロシアを悪魔化した幻影を国民に信じさせてきたが、

 

その戦略が日本を破滅させつつある。

 

 

それは以前からだが、そのスピードが速まり、日本に余裕がなくなってきたのだ。

 

本ブログでは繰り返し書いてきたが、日本の経済界は​矛盾​に耐えられなくなっているように見える。

 

 

彼らが服従しているアメリカの支配層が急速に弱体化、その傲慢さや強欲さを隠さなくなった、いや隠せなくなり、

 

アメリカの命令に従うと日本は近い将来に破滅してしまう情況になっているのだが、

 

 

アメリカから自立しようとすると日本で支配者面している人びとは自らの地位と財産/収入を維持できなくなる。

 

この矛盾を天皇の交代で解消することはできない。

 

 

第二次世界大戦で降伏する前も後も日本は天皇制官僚国家である。

 

 

そのシステムを作り上げたのがいわゆる「明治維新」にほかならない。

 

 

イギリスを後ろ盾とする長州と薩摩が手を組み、徳川体制を打倒して天皇制官僚システムを作り上げたわけだ。

 

その新体制を「明治王朝」と呼ぶ外国人もいる。

 

 

関東大震災のあった1923年から日本はウォール街の巨大金融機関、JPモルガンの強い影響を受けるようになる。

 

 

1933年3月から45年4月まで、ウォール街と対立していたニューディール派のフランクリン・ルーズベルト政権の時代は日米主従関係が崩れるが、

 

駐日大使はルーズベルトが大統領に就任する直前に送り込まれたモルガン人脈のジョセフ・グルーだ。

 

 

この人物は大戦後、日本の「民主化」、

 

つまり民主主義的な衣をまとった天皇制官僚システムを形作ったジャパン・ロビーの中心でもある。

 

 

1991年12月にソ連が消滅、ネオコンはアメリカが「唯一の超大国」になり、誰から咎められることなく軍事力を行使できるようになったと考えた。

 

このネオコンは欧米の金融資本とも深く結びついている。

 

 

そうした考え方に基づき、国防次官を務めていたポール・ウォルフォウィッツが中心になり、

 

1992年2月に作られた世界制覇プランがウォルフォウィッツ・ドクトリン。

 

そのドクトリンに基づいて日本をアメリカの戦争マシーンへ組み込む出発点が1995年に出されたナイ・レポートだ。

 

 

そのドクトリンの前提はアメリカのライバルだったソ連の消滅とロシアの属国化。

 

西側巨大資本の傀儡だったボリス・エリツィンの時代はパクス・アメリカーナは実現しそうに見えたが、

 

21世紀にロシアが再独立に成功、ウォルフォウィッツ・ドクトリンの前提は崩れた。

 

 

そこで、ネオコンたちは力でロシアを再属国化しようとしたが、成功していない。

 

その間、アメリカは自らの傲慢さ、強欲さ、そして弱さを明らかにしてしまった。

 

 

中国、トルコ、韓国、朝鮮などの政策変更はこうした情況の変化も影響しているだろう。

 

傀儡と見られているドイツの首相もアメリカの言いなりにはなっていない。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201905040000/

 

 

 

☆ 日本を潰す NWOの政策をしていれば

 

ニツポンの明治王朝は それだけで 成功といえると思うのに

 

その日本の衰退が

 

自分たち ニセ日本の衰退につながらない ということは

 

本当に 難しいことのようです。

 

 

世界の悪魔というのは バカなのか 利口なのか 分かりません w

 

 

 

 

 

エリザベス ロスチャイルドと縁を強化する、新一万円札の渋沢栄一 

  • 2019.04.10 Wednesday
  • 22:13

 

 

 

〇 日銀の歴史〜ロスチャイルドの番頭、渋沢栄一〜 

 

エリザベス女王 ロスチャイルド家と縁を強化する、新一万円札の渋沢栄一 一万円札。

 

https://twitter.com/ly80q1VnjWn8WNG/status/1115577882523230210

 

 

 

〇 トランプ米 Qがディープステートと戦っているのなら 結局 行先はここしかないと思っていた。 

 

https://twitter.com/chirumini/status/1115735702954582016

 

 

 

 

◎ 日本金融史10〜ロスチャイルドの番頭、渋沢栄一

 

 

 

 

イギリスの金貸し(=ロスチャイルド家)が維新後の日本のマーケットをどのようにコントロールしていったのか、そして日本という国がどう変わっていったのか気になりますね 

 

そこで、イギリスに倣って新産業興隆、富国強兵政策を推し進めた日本に焦点を当ててみます 

 


まず、明治時代の殖産興業を主導した人物として筆頭に挙げられるのが渋沢栄一です。

 


さて渋沢栄一とはどういう人物だったんでしょうか  

 

三井総本家には三野村利左衛門という人物がいました。

 

この人が明治はじめの三井の大番頭です。

 

三野村は、優れた幕府重臣だった小栗忠順(上野介)の使用人だった人ですが、三井家をよく支えて幕末維新期を上手に切り盛りしました。

 


明治期に入り最初に日本との関係を深めた金貸しはロスチャイルド家でした。

 

 

ロスチャイルド=三井を結びつける政界の窓口は長州藩出身の内務卿、井上馨。実務能力のない井上に代わって実務面の采配を振るった官僚のトップが渋沢栄一です。

 

 

渋沢は生涯をかけて日本産業興隆に尽力した人物で、91歳まで生きて約500もの会社の設立に関わります。


日本の金貸し支配への変貌を探るにあたり、この『渋沢栄一』の生涯を追ってみました 

 


 生い立ち


1840 天保11年 2月13日武蔵国血洗島村(現埼玉県深谷市)に生まれる。幼名は市三郎。

 

のちに、栄一郎、篤太夫、篤太郎。渋沢成一郎は従兄。

 

 

渋沢家は大農家で原料の買い入れと販売を担うため、一般的な農家と異なり、常に算盤をはじく商業的な才覚が求められた。

 

14歳の時からは単身で仕入れに出かけるようになり、この時の経験がヨーロッパ時代の経済システムを吸収しやすい素地を作り出し、後の現実的な合理主義思想につながったとされる。

 

 

 徳川慶喜の家臣・幕臣として

 


1858 安政5年 18歳の時に惇忠の妹千代と結婚。
1861 文久元年 江戸に出て海保漁村の門下生となる。

 

 

また北辰一刀流の千葉栄次郎の道場に入門し、剣術修行の傍ら勤皇志士と交友を結ぶ。

 

その影響から尊皇攘夷の思想に目覚め、高崎城を乗っ取り、横浜を焼き討ちにして、幕府を倒す計画をたてる。

 

しかし、惇忠の弟長七郎の説得により中止する。

 

1864 元治1年 一橋慶喜に仕える。
1866 慶応2年 慶喜が将軍となったのに伴い、幕臣となる。


1867 慶応3年 パリで行われる万国博覧会に出席した慶喜の弟徳川昭武の随員として、フランスを訪れる。パリ万博を視察したほか、ヨーロッパ各国を訪問する。

 


大蔵省出仕〜実業家時代


1868 明治1年 帰国し、静岡藩に出仕することを命じられるが、フランスで学んだ株式会社制度を実践するため断る。


1869 明治2年 商法会所を設立するが、大隈重信に説得され、大蔵省に入省する。

改革案の企画立案を行ったり、度量衡の制定や国立銀行条例制定に携わる。

 

 

1873 明治6年 予算編成を巡って、大久保利通や大隈重信と対立し、井上馨と共に退官


1875 明治8年 官僚時代に設立を指導していた第一国立銀行(現:みずほ銀行)の頭取に就任。

七十七国立銀行など多くの地方銀行設立も指導。多種多様の企業の設立に関わる。
 

 

社会活動


1885 明治18年 養育院の院長を務める。


社会活動に熱心で、他にも東京慈恵会、日本赤十字社、癩予防協会の設立などに携わり財団法人聖路加国際病院初代理事長、財団法人滝乃川学園初代理事長、YMCA環太平洋連絡会議の日本側議長などもした。


1923年 大正12年 関東大震災後の復興のために、大震災善後会創立、副会長になる。

 

 

商業教育にも力を入れ商法講習所(現一橋大学)、大倉商業学校(現東京経済大学)、早稲田大学、二松学舎(現二松学舎大学)、学校法人国士舘、同志社大学の寄付金の取り纏めに関わった。

 

また、女子の教育の必要性も考え、女子教育奨励会、日本女子大学校、東京女学館の設立に携わった。

 


1927 昭和2年 日本国際児童親善会を設立。他にも中国で起こった水害の水災同情会会長を務め、民間外交の先駆者としての側面もある。


1931 昭和6年 11月11日永眠。

 

 

 

渋沢栄一は「私が私利私欲に走れば、三井も三菱も相手ではない」という言葉を残しています。


そのとおりに受け止めていいと思いますが、それを言わせるバックボーン(=ロスチャイルドの後ろ盾)があったのだと思われます。

 


1867年のパリ万博の時にフランスに渡った渋沢は銀行家のフリュリ・エラールから銀行業、近代の金融業を学んでいます。

 

このエラールのボスがアルフォンス・ド・ロスチャイルド伯爵で、フランス・ロスチャイルド家の総帥だったんです 

 


渡仏中に日本では大政奉還があって幕府が倒れ、帰国した渋沢は、維新後の明治新政府に招かれます。

 

実務能力のない政府要人に代わって采配をふるうのですが、沼津兵学校出身者など元幕臣の俊才たち(前島密、赤松則良、杉浦愛蔵、塩田三郎ら)を呼び寄せて実務を担当させました。

 


明治6年、大蔵省を退官した渋沢は三井組を筆頭株主とした日本最初の銀行「第一国立銀行」(のちのみずほ銀行)を設立してます。


明治15年、日本銀行が誕生し、第一国立銀行は第一銀行となりました。

 

日本銀行が出来るまでは渋沢の第一国立銀行が紙幣を発行していたそうです 

 

 

渋沢を三井の大番頭と書いている書物もありますが、

 

三井の大番頭(三野村利左衛門、中上川彦次郎、益田孝ら)を意のままに動かしたロスチャイルドの番頭というほうが的を得ているのではないかと思います 

 


渋沢は第一国立銀行を拠点に多くの会社を興しました。

 

王子製紙、東京海上保険、東洋紡、日本郵船、東京ガス、サッポロビール、帝国ホテル、石川島播磨重工業、渋沢倉庫……等々、どれも始まりが国営(官営)企業だった大会社の多くを渋沢が創ったんですね!

 


これらのほとんどはロスチャイルド=三井系企業と考えれられ、現在に続いているわけです

 


こうして日本では渋沢栄一らの働きにより新産業が続々と登場してきましたが、経済の興隆と歩調を合わせて国家も変貌していきます 


この日本金融史シリーズもそろそろ大詰めです 

 

 

http://www.kanekashi.com/blog/2008/12/762.html

 

 

 

 

アソ〇 という日本人?  過去記事 

  • 2019.04.01 Monday
  • 22:16

 

 

☆ 結局 悪魔たちの集団ですね

 

天皇財閥

 

これは 朝鮮の人々が 完璧な 「被害者」です。

 

 

 

 

● マスコミが書かない麻生財閥の深い闇

戦前の麻生炭鉱で10,000人の強制連行朝鮮人を強制労働させ賃金をそっくり搾取することなくしては、現在の麻生財閥はありえず、


戦前の麻生炭鉱での劣悪な労働条件の実態は、下記URLの調査報告書「麻生炭鉱の強制労働」(戦時強制労働の調査「人権平和・浜松」)に詳しく書かれています。

http://www16.ocn.ne.jp/~pacohama/kyosei/2asou.html



「納屋の布団は万年床で真っ黒であり、交替制で誰かが寝た。

人繰りが毎夕入坑の督促をし朝鮮人が危険なところを担当した。

低賃金で遅配が多く、食事も衛生も悪かった。納屋の頭領は賃金の三割ほどをピンハネした。

労働災害があっても朝鮮人には適用されなかった。


納屋では独身坑夫が死んでも朝鮮の故郷に知らせないことが多かった。

 

遺族に弔慰金や補償金を支払うのが惜しく、アリラン集落の下の無縁墓地に埋めて知らん顔だった。」


また、朝鮮労働者がどのように強制連行されたのかの具体的な証言も書かれています。

また、炭鉱周辺には朝鮮人女性が性の奴隷として連行されていた事実も次かれています。


又炭鉱事故等で多数の朝鮮人労働者が死亡したが、死者に対する麻生炭鉱の対応も次のように書かれています。


「赤坂の請願巡査だった松藤要吉さんはつぎのようにいう。


死者が出ても、炭鉱は石炭がもったいないと火葬しないで無縁墓地に穴を掘って埋めた。


馴れない労働でずいぶん命を落とした。

朝鮮式の土饅頭がたくさんできた。労務が勝手に処分して知らせない状態だった(『林・記録』四〇三頁)。」
 

 


日本のマスコミは、このおぞましい麻生財閥の暗い過去を意図的に報道しないでいます。

「イギリス人ジャーナリスト(ガーディアン紙の元アメリカ特派員)のクリストファー・リードによると、


麻生一族による強制労働の記事を掲載することを多くのメディアが拒否したという。

しかも、その中には「左翼」と見なされている日本の媒体(そんなもの存在しないというのが筆者の感想だが)も複数、含まれていた。


日本で掲載したのは英語紙の「ジャパン・タイムズ」だけだ。・・・・」 (調査ジャーナリスト桜井春彦氏)


https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/f8a7c348d2cc74b5e6e93ef3117484da

 

 

 

☆ 被害者としての 朝鮮の人々を

 

すべて 嘘だとするのは

 

先導するのは 在日のものが多いでしょう。

 

 

日本の明治からの 天皇も 政治やも

 

悪魔そのものです。

 

そして その傀儡となっている 自称日本人は (多くは 在日が多いでしょう だって 特権がある)
どうみても

 

普通の 朝鮮の人には 見えません。

 

 

朝鮮の人々  韓国の人々  日本の人々と

 

自称日本人という実態を 知ることが 本当に必要と思います。

 

 

もちろん すべてが同じではありませんが

 

背乗り という身分は 

 

なにか

 

ロシアに巣食った 自称ロシア人の ニセユダヤと 同じです。

 

 


 

ET?  vs プーチンロシア

  • 2019.03.13 Wednesday
  • 22:04

 

 





3.11  国際陸連ロシア選手の出場停止を継続へ

国際陸上競技連盟(IAAF)は「未解決の2点」があるとして、国際大会出場資格停止中の全ロシア陸上競技連盟の処分継続を決定した。

ロシア選手は中立旗の下で協議に挑める。ロイターが報じた。

IAAFが説明するところ、第一に、モスクワにある反ドーピング研究所からデータを依然として受け取っていない。

続けて、ロシアがスキャンダルに起因する損害に関する賠償金をまだ支払い終えていないと指摘した。

IAAF作業班トップのルネ・アンデルセン氏は「この2点が解決されれば、ロシア陸連復帰に関してIAAF理事会に提言できる」と述べた。








3.11  米哨戒機 露海軍船の上で低空飛行、旋回

米海軍の対潜哨戒機「P8Aポセイドン」は11日、大西洋上で、ロシアの最新鋭ミサイルフリゲート「アドミラル・ゴルシコフ」率いる北方艦隊の上空で低空飛行を行い、旋回した。


報道によると、ジブラルタルの海域を進む「アドミラル・ゴルシコフ」の上で旋回中、
ポセイドンは最低高度160mにまで下がった

 

 





3.10  米大使館職員、モスクワ空港で砲弾持ち込みを試みる

 


ロシア外務省は、モスクワにあるシェレメチェボ国際空港で、

米大使館職員が手荷物に入れて砲弾を運ぼうとしたと発表した。

外務省の発表によると、9日午前、米国人男性の手荷物をスキャンした際に迫撃砲弾に似た物体が確認された。


「呼び出された爆発物処理班は、確かに信管付きの迫撃砲弾だが、内部に痕跡はあるものの爆薬がない状態であることを確かめた」

この職員は出張終了に伴いロシアを離れるところで、

空っぽの迫撃砲弾は「個人的なコレクションのため」だったと述べている。


この男性は予定していた便に遅れたため、新たに航空券作成を助けられた。


男性は14時35分発のニューヨーク行きの便に無事搭乗したが、迫撃砲弾の持ち込みは拒否された。

 

 


 

3.13  欧州議会 ノルド・ストリーム2の停止を呼びかけ

欧州議会はストラスブールでの本会議で欧州連合(EU)とロシアの政治的関係についての決議を採択した。


決議には独とロシアをつなぐパイプライン・プロジェクト「ノルド・ストリーム2」の停止、

個人に対する制裁の拡大の可能性を検討、


金融およびテクノロジーへのロシアのアクセスの制限の他、


ロシアを今後、戦略的パートナーと認めないという提案が含まれており、

賛成402票、反対163票、棄権89票で、議長によって正式に採択されたことが宣言された。


決議には「ノルド・ストリーム2」はロシア産ガス供給に対するEUの依存性を強め、


EU内の市場に脅威を与え、EUのエネルギー政策またはその戦略的関心に適合していないことから、

同プロジェクトは停止する必要があると指摘されている。

 

戦争や・ロシア潰しの親分・英王室登場  戦争や同盟

  • 2019.01.05 Saturday
  • 22:49

 

 

1.5  ヘンリー王子 ノルウェー訪問で「ロシアの侵攻」の迎撃演習を視察へ

 


英国王室のヘンリー王子はノルウェーで「ロシアからの侵攻」を迎撃する作戦構築のための大規模な演習を視察する。

デイリーミラー紙が報じた。

デイリーミラー紙によれば視察についての公式的な声明は出されない。


一方でヘンリー王子は英国海兵隊の元帥に就任していることから、演習視察には真剣な姿勢で臨む構え。

演習に参加するエリート軍人は1千人を超す。


正確な日程は明らかにされていないものの、数週間のうちに行われる。


演習にはノルウェー、米国、英国、オランダから8千人近い軍人が参加する。



 

◎ アメリカにとって日本は属国であり、自分たちの利益を実現するための道具にすぎない。」

アメリカ支配層と同盟関係にあると言えるのはイギリスやイスラエルの支配層だけだろう。


それを象徴する連合体が存在する。

アメリカのNSAとイギリスのGCHQを中心とする電子情報機関で編成されたUKUSA(ユクザ)だ。
 

 

このUKUSAはファイブ・アイズと呼ばれることがある。

それはNSAとGCHQのほかにカナダのCSE、オーストラリアのASD、ニュージーランドのGCSBがその連合体に参加しているからだが、


最初の2カ国と残りの3カ国では立場が全く違う。


言うまでもなく、この5カ国はアングロ・サクソン系。

イスラエルとは緊密な関係にあり、アングロ・シオニストと総称されることもあるが、他の「同盟国」に主体性はない。

そうした「同盟国」の大半には情報機関が存在するが、いずれもアメリカ支配層の指揮下にあると見られている。


かつてソ連の内務官僚は支配下の国々をコントロールするため、各国の情報機関を利用していた。

同じことをアメリカの支配層も行っている。


さらに、NATO、ANZUS、安全保障条約といった軍事同盟も支配のために使われてきた。


日本には世界情勢を客観的に分析せず、闇雲に軍事力を誇示したがる人が支配層にも被支配層にもいる。

そうした人々を操ってきたのがファイブ・アイズの支配層だが、


歴史の転換期に日本人を暴走させ、その結果の責任をすべて負わせようとする可能性は否定できない。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201901010003/

 

 

 

☆ アメリカの 黒い政治やは なんらかの関係を 英王室ともっているとの記事がありました。

 

黒幕は

 

米国というより 大英帝国ではないのかと 私はおもいますが。

 

 


◎ Queen Elizabeth Fronts for Rothschilds ("Crown") 
エリザベス女王は、ロスチャイルド王家(クラウン)の表向きの隠れ蓑

By Alcuin Bramerton
(for henrymakow.com) 

 

地球で4番目に大きな土地所有者は、アメリカ合衆国の連邦政府で7億6000万エーカー(米国の陸地面積のおよそ3分の1)を所有しているとしばしば言われている。

しかし、このワシントンDC民間会社連邦資産(Federal Estate)は、実はロンドン・クラウン・テンプル・シンジケートに所有され、支配されている。

 

私は女王エリザベスがクラウンの本物の相続人でなく、彼女の実父がウィストン・チャーチルであることを大変よく知っているものです。 

 

https://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10604996462.html



 

辺野古への新基地移設は世界制覇プランに基づく戦争の準備

  • 2018.12.15 Saturday
  • 22:57

 

 

日本政府は12月14日、沖縄県名護市辺野古のアメリカ軍キャンプ・シュワブ南側の沿岸部に土砂を投入し始めたという。

 


アメリカ軍の「普天間飛行場を移設」するためだとしているが、これは口先だけで、「新基地建設」が実態だろう。


首相だった橋本龍太郎と駐日大使のウォルター・モンデールが普天間基地の返還合意を発表したのは1996年4月。

その前年にアメリカ兵が少女を暴行するという事件が引き起こされ、それが「移設」の口実に使われた。
 

 


1995年は日本がアメリカの戦争マシーンへ組み込まれる節目の年である。


その年の2月にアメリカの国防次官補だったジョセイフ・ナイが「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」を発表、

国連中心主義の立場を放棄してアメリカの単独行動を容認するように求めている。


ナイ・レポートが発表された翌月20日に帝都高速度交通営団(後に東京メトロへ改名)の車両内でサリンが散布され(地下鉄サリン事件)、同月30日に警察庁長官だった國松孝次が狙撃されて重傷を負っている。


8月27日付けのスターズ・アンド・ストライプ紙には、1985年8月12日に墜落した日本航空123便に関する記事が掲載された。


その当時、大島上空を飛行していたアメリカ軍の輸送機C-130の乗組員だったマイケル・アントヌッチの証言に基づいている。


記事の内容は割愛するが、自衛隊の責任を示唆するものだった。


基地へ戻ったアントヌッチたちに対し、アメリカ軍の上層部は墜落に関する話をしないように命令したが、その10年後にアメリカ軍の準機関紙にその話が掲載された。軍の上層部が許可したということだ。


1994年6月に長野県松本市で神経ガスのサリンがまかれた事件(松本サリン事件)を含め、日本政府を震撼とさせる出来事が相次いでいる。


当時、アメリカは1992年2月に作成された世界制覇プランに基づいて動き始めていた。
 



1991年12月にソ連が消滅するとネオコンはアメリカが唯一の超大国になったと認識し、他国に配慮することなくアメリカが単独で行動できる時代が来たと考えた。


その考えに基づき、国防総省のDPG草案という形で作成したのだ。


当時、国防次官だったポール・ウォルフォウィッツが中心になって書き上げられたことからウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれている。


ソ連を消滅させる決定はロシア大統領だったボリス・エリツィンが行ったが、この人物はアメリカなど西側支配層の傀儡。

ソ連は解体され、ロシアはシティやウォール街の属国になって略奪されることになる。



ネオコンが次に潰す相手と考えたのは中国。

そこで東アジア重視を打ち出す。


明治維新以来、アングロ・サクソンが中国を侵略する拠点として使う国は日本にほかならない。

こうした流れの中で「普天間飛行場移設」が浮上したのである。

 

その先には中国との戦争が見える。

ここで詳しくは書かないが、ナイ・レポート以降、日本はアメリカの戦争マシーンに組み込まれ、

自衛隊はアメリカの傭兵になりつつある。


アメリカは中東や北アフリカで侵略の道具としてジハード傭兵、つまりアル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)と似たような役割を求められている。

 

 


アメリカ支配層の戦略に合わせ、安倍晋三政権は戦争体制を整えてきた。


「民意」など無視した強引なマスコミと検察がタッグを組み、ことを繰り返してきたが、そうしたことが可能な態勢を作る上で重要な役割を果たしたのが検察、マスコミ、そして野党だ。


ネオコンの戦略を実行する上で障害になりそうだった鳩山由紀夫内閣が2009年9月に成立するが、そうした展開を見越して2006年には鳩山の同志的な存在だった小沢一郎に対するメディアの攻撃が始まる。


例えば、週刊現代の2006年6月3日号に


「小沢一郎の“隠し資産6億円超”を暴く」という記事が掲載された。


2009年11月には「市民団体」が陸山会の政治収支報告書に虚偽記載しているとして小沢の秘書3名を告発、翌年の1月に秘書は逮捕された。

また「別の市民団体」が小沢本人を政治資金規正法違反容疑で告発している。


小沢を潰しにかかったと言える。そして民主党の菅直人政権と野田佳彦政権は自爆した。
 

 


「普天間飛行場移設」はアメリカが中国と戦争するための準備の一環だと考えるべきだろう。


21世紀に入ってロシアが再独立、バラク・オバマ政権は2014年2月にウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させたが、

その結果、中国とロシアは戦略的な同盟国になった。


中国との戦争はロシアとの戦争にもなる。


状況は大きく変化したのだが、アメリカの好戦派は武力を利用した制圧の方針を変えていないようだ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812150000/

 

 

☆ 複雑に見えるようだが

 

とても簡単に言うと

 

わざわざ 天皇をすり替えたことが そもそも 

 

戦争や イエズス会になるという約束だったということでしょう。

 

 

そういう意味で

 

アベと対峙する 偽天皇などは いません。

 

 

 

 

 









 

仕掛けは大英帝国 オーストリアへ  米・インドネシアに圧力

  • 2018.11.13 Tuesday
  • 23:06

 








11.12  オーストリアは英情報機関から「ロシアのスパイ」に関する情報を受け取った

英国は、「ロシアのスパイ」に関する情報をオーストリアに提供した。

 

オーストリアは、同国の退役将校をロシアが勧誘したとの情報を英国の情報機関から受け取った。クライネ・ツァイトゥンク紙が報じた。


消息筋によると、英国は同国ソールズベリーでロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが毒物による襲撃を受けた事件を含む政治的動機により、「ロシアのスパイ」に関する情報を明らかにした。

オーストリア当局は、「友好国」の情報機関からスパイに関する情報を受け取ったと正式に発表した。

先にマスコミは「友好国」について、ドイツではないかとの見方を示していた。

先に、オーストリアのクナイスル外相は、所謂「スパイ・スキャンダル」を理由に、ロシア訪問を取りやめた。


ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相はオーストリアでロシアのためにスパイ行為を働いていた疑いで容疑者が拘束されたとの情報に不快感を示した。

ラブロフ外相は欧州のパートナーらは伝統的な外交手段をとらず、いわゆる「メガホン外交」に走り寄っているとして、これを厳しく非難した。

 



(コメント)

目くらましのように デルバンコとか カバールとか言っていますが
目にみえる 世界のディープステートの黒幕は大英帝国ですよ。

自然発生のロイヤルは もういない。
すべて NWOの利権者です。


その英国を 信じるとは 政治かとして おかしいですが
ある意味 圧力とも思える。


CIAを作ったのも MI6です。

 

 

 

 


11.10  インドネシア、ロシア戦闘機の購入取引破棄もあり得る

インドネシア空軍のサミエガ報道官は、米制裁の制裁が発動されればロシア戦闘機スホイ35の購入契約が破棄される可能性があると述べた。

軍事情報メディア「Jane's」が報じた。

「Jane's」によると、米国が厳しい制限措置を発動すれば、インドネシアはスホイ35に代わる機体を模索せざるを得ない。

 

そして同サイトによると、最も適当な代替機は米F-16戦闘機だ。


以前報じられたところ、インドネシアは、今年始めに署名した11機のスホイ35を購入するという合意の実施を延期した。

その理由は、米国がこの合意を理由に「敵対者に対する制裁措置法(CAATSA)」によって制裁を発動する可能性があるためだ。


だがインドネシアのリャミザルド・リャクドゥ国防相は先月、圧力を理由に購入を中止するつもりはないと表明していた。
 

 

 

米の戦争や  日英のディープステート 一体

  • 2018.10.03 Wednesday
  • 23:19

 

 

◎ 相模原に米軍ミサイル司令部が突然出現

 

https://twitter.com/tanaka93225760/status/1047306778298339331

 

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-09-30/2018093015_01_1.html

 

 

相模原に米ミサイル司令部

相模総合補給廠 突然通知、市長「遺憾」

 

防衛省から相模原市への連絡によると今回配備されるのは新たに発足する第38防空砲兵旅団司令部です。

10月中旬から駐留し要員約115人が増員され、日本配備の下位の防空部隊に対する指揮・統制、調整を行います。

 

 

 

 

◎ 陸自が英陸軍と・・・

 

陸自が英陸軍と共同訓練 米軍以外とは国内初

 

 

https://www.sankei.com/politics/news/181002/plt1810020035-n1.html

 

 

https://twitter.com/tanaka93225760/status/1047058498406768641

 

 

 

 

 

◎ 戦後、沼津今沢海岸に米軍の戦車・タンク・トラックが上陸し国道1号線を轟音を轟かせながら御殿場演習場に行軍していたのを思い出す。

 

 

今、英陸軍が上陸する意味を推測するに、英国籍天皇制継続のためと考えざるを得ない。

 

 

https://twitter.com/tanaka93225760/status/1047089505168052225

 

 

 

 

明治国家を作った大英帝国vs中国 ロシア → 中国・香港間 高速鉄道

  • 2018.09.30 Sunday
  • 23:21

 

 

地政学の父とも言われているハルフォード・マッキンダー

この学者は1904年、ロシアを支配するものが世界を支配するというハートランド理論を発表した。

海洋国家であるイギリスは世界の覇者となるためにユーラシア大陸を支配する必要があり、その要はロシアだと分析、そのロシア周辺をハートランドと呼んだ。
 

 

その後、内部三日月帯の上にイギリスはイスラエルとサウジアラビアを作り上げている。

日本は内部三日月帯の東端にあるが、マッキンダーは外部三日月地帯の一部と見なしている。

 

 


そのイギリスは中国(清)を侵略し、その富を奪うため、1840年に戦争を始める。

 

1842年まで続いたアヘン戦争だ。1856年から60年にかけても同じ構図の戦争、アロー戦争(第2次アヘン戦争)を引き起こしている。
 

 

こうした戦争でイギリスは勝利、最初の戦争で広州、厦門、福州、寧波、上海の開港とイギリス人の居住、香港の割譲、賠償金やイギリス軍の遠征費用などの支払いなどを中国は認めさせられ、

次の戦争でイギリスは賠償金を払わせたほか、天津の開港や九龍半島の割譲を認めさせた。


香港はイギリスによるアヘン密輸と侵略戦争の象徴だ。

 

しかし、イギリス軍に中国を支配する力はなかった。

アヘン戦争やアロー戦争は基本的に海戦で、イギリス軍が制圧できたのは沿岸の一部地域だけ。

主要な港を押さえられたことから中国が交易の面で大きなダメージを受けたことは事実だが、中国を制圧できていない。

内陸を支配するためにはそれなりの規模の地上部隊が必要だった。

 

 

そこで目をつけられたのが日本

イギリスを後ろ盾とする薩摩と長州が徳川体制を倒して明治体制をスタートさせ、琉球併合、台湾への派兵、江華島での軍事的な挑発、日清戦争、日露戦争と続く。

そうした侵略を始めた明治政府を支えていたのがイギリスにほかならない。



いわば、日本はアル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)とうタグをつけられたジハード傭兵と似たような役割をさせられたのだ。


こうしたイギリスの長期戦略はアメリカが引き継いだ。

 

 

 

〇  ​中国本土と香港を結ぶ高速鉄道が開通​、9月23日に最初の列車が走った。

この路線が完成したことで北京から香港までの移動に要する時間が24時間から9時間に短縮されるという。

 


遅くとも20世紀の初頭から高速鉄道はイギリスをはじめとする海洋国家に対抗する重要なファクターだと考えられてきた。

 


イギリスがターゲットにしたロシアではシベリア横断鉄道が建設されてきた。

その路線と中国の鉄道網を連結させ、さらに朝鮮半島を南下させるという計画が以前からある。

ロシアは鉄道と並行する形で天然ガスなどを運ぶパイプラインを建設しとうとしている。


ロシアのウラジオストックでウラジミル・プーチン政権は2015年からEEF(東方経済フォーラム)を毎年9月に開催している。

今年(2018年)は9月11日から13日にかけて開かれ、そこで朝鮮は自国の鉄道と韓国に鉄道を結びつけることに前向きな姿勢を見せた。


韓国政府と朝鮮政府はアメリカ政府の反対を押し切って朝鮮南西部の開城に共同連絡事務所を9月14日に開設、

文在寅韓国大統領と金正恩朝鮮労働党委員長は9月18日と19日に朝鮮の首都、平壌で会談し、年内に鉄道と道路を連結する工事の着工式を行うことで同意したという。
 

 


南と北を鉄道で連結するという話は韓国と朝鮮だけで進めた話ではないだろう。背後には中国とロシアが存在している。

そのロシアのドミトリ・メドベージェフ首相は2011年夏にシベリアで金正日と会談、朝鮮がロシアに負っている債務の90%(約100億ドル)を帳消しにし、10億ドルの投資をすることで合意している。


ところが、金正日が2011年12月に急死してしまう。

本ブログでは前にも書いたが、金正日は暗殺されたのではないかとする説が韓国で流れた。


2011年12月17日に列車で移動中、車内で急性心筋梗塞を起こして死亡したと朝鮮の国営メディアは19日に伝えているが、韓国の情報機関であるNIS(国家情報院)の元世勲院長(2009年〜13年)は暗殺されたという見方をしていたのだ。


2004年4月に金総書記は危うく龍川(リョンチョン)の大爆発に巻き込まれるところだったという噂もある。

 


爆発の2週間前にインターネットのイスラエル系サイトで北京訪問の際の金正日暗殺が話題になり、総書記を乗せた列車が龍川を通過した数時間後に爆発が起こったと言われている。

貨車から漏れた硝酸アンモニウムに引火したことが原因だとされているが、

そのタイミングから暗殺未遂の疑いがあるとされたのだ。


アメリカや日本は中国が石油などを運ぶ「海のシルクロード」をコントロールするために東シナ海や南シナ海で軍事的な圧力を強めているが、

大陸の内部で鉄道やパイプラインが整備されると、沿岸地域から締め上げるというイギリスが考えた戦略の効果が低下してしまう。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201809290000/

 

(中国と香港を結ぶ高速鉄道の重要な意味)

 

 

 

 

☆ 天皇は 日本の方で 象徴とするには 敗戦で 米に逆らえないというストーリーが必要です。

 

実際は

 

英王室 ロス茶により作られたので けれど

 

イギリスという名を出すだけで 

 

火病組は 激しく反応します  笑

 

これは 体験済です。

 

 

けれど 最近 黒い貴族には言及し 白い天皇 というストーリーも 登場しているように見えます。

 

 



 

バチカン  イエズス会

  • 2018.06.25 Monday
  • 00:01

 

 

カトリック総本山バチカンとイエズス会とイルミナティ


イルミナティの家系に生まれたジョアンナ

元イルミナティのメンバーが内部告発!


イルミナティとバチカンが連携して、似非キリスト教を広め、世界に偽の統一宗教を組織させ、

その後、人類を大量虐殺するというアジェンダが存在しているということです。


世界の人々の宗教や文化の多様性を尊重せずに、統一宗教で人々を洗脳し、他の宗教、文化、民族はみな悪魔であると信じ込ませようと画策しています。


(マラーノ、隠れダヤのサイン、中指と薬指に注目)






聖人イエスを磔にし、吊るしあげた杖

まともな人間ならこんな杖は作らない。

まさに、ルシファー崇拝者






イエズス会は19世紀中ごろに北アメリカのインディアン居住地区に殺人学校システムを設立しました。

そこでは大勢のインディアンの子供たちが虐殺されています。


また、16世紀中ごろから彼等は世界中で何百万人もの非カトリック教徒たちを殺害してきました。

カトリック教徒による秘密の誓いの下で、イエズス会はバチカンや法王の敵対者らを拷問にかけたり、殺害したり、屈服させる権利を与えられているのです。
 

 



<イルミナティとバチカンの繋がり>

http://rense.com/general69/claims.htm)
 

 

イルミナティの家系に生まれた内部告発者(ジョアンナ)が子供時代をどのような日々を送ってきたかについて語られました。

ジョアンナは子供時代にバチカンの迷宮で日々を過ごしていました。


彼女はそこで悪魔の祭壇で行われた拷問の儀式に参加させられました。

ジョアンナがバチカンの儀式中に目撃したものは、元イルミナティ・メンバーのスバリが暴露したイルミナティの悪魔儀式と似ています。

スバリは12歳の時に、バチカン迷宮の地下で行われた任命式に参加し、儀式中に4歳の男の子が生贄になったのを目撃しました。


現在、フロリダに住むジョアンナは、フランスのイルミナティ家系に生まれました。

彼女は世界的なイルミナティ・カルト教の霊的セクターとして位置づけられました。


「私は数世代に渡るフリーメーソンとイルミナティの家系の子孫です。

私の家族はDAR(貴族)の一員です。


私は子供時代に、訓練と教育ばかりを受けさせられました。
そしてバチカンの地下室の儀式にも参加しました。


私はそこで儀式の神官として利用されました。
私が所属していた民兵組織はフリーメーソンと関係していました。


彼女は表向きには典型的な上流階級の住宅地の住人でした。

彼女と彼女の夫は時としてジェット族として知られていました。

彼女はバチカンのスパイを監視する組織のチームリーダーとして世界中を旅行していましたが、その間、彼女達に何らかの問題が起た場合に対処するためにトレーナーや洗脳担当者が同行していました。
 

 


ジョアンナのイルミナティ一家としての役割は、チャネリング、霊媒、タロット占いを行うことです。

彼女は、カルト教の邪悪な動機を感知せずに異次元領域を移動しました。


「私は、チームリーダーとしての仕事がそれほど頻繁にはありませんでしたので、イルミナティ・カルト教の下でニューエイジの活動を行ってきました。

また、私は、新世界秩序(NWO)の実現のための最も効果的な方策を決めるシンクタンクの会議(宗教やニューエイジ哲学に取り組む会議)にも出席しました。」とジョアンナは語りました。


彼女の宗教セクターでの役割は、特に、極悪なイルミナティの策略を実行し、大量虐殺をさせる似非キリスト教を創り上げることでした。


私が最も懸念していたことは、イルミナティとバチカンの中枢部が 全人類を似非キリスト教の下に統一させ、その後、大量虐殺を行うという虚偽に満ちた策略を立てているということです。


イルミナティのアン・コルターは「戦争は必要である。敵の政治リーダー(フセイン、カダフィー、チャベス、アサド等)を潰し、その国の全国民をキリスト教に改宗させるべきだ。」と発言しています。(アサドは、ロシアが助けているので倒せない)


ジョアンナは「新世界秩序(NWO)とは、中東の人々を救うという口実で反ユダヤ主義を認可する第4帝国のことを言います。

陰謀論で指摘されているユダヤ系政治権力者らの全てがユダヤの慣例に従っているわけではありません。

しかし彼等は支配者としてパぺットを操っているわけでもありません。


ローマ教会は古代から引き継ぐ権力者(サタニスト)らが存在するカトリック教会の一部です。


シオニストのプロトコルはユダヤ人に責任があると言われています。

しかし、実際は、イエズス会を含むバチカンの中枢部に責任があるのです。

キリスト教のお面をかぶった者たちはカリスマ的な活動を行ってきました。


似非キリスト教の下に宗教とニューエイジ・ムーブメントを利用し、統一宗教を創造させる方法を考え出している、様々なシンクタンクの集まりに出席していました。
 

 


ジョアンナは悪魔のイルミナティから決別するために、常に善が悪に勝利すると自分に納得させながら、何年もかけて彼女自身を洗脳から解除したのです。。。


世界に数多く存在する秘密古文書や歴史書には、ローマに真の悪魔が存在していると記録されています。


バチカンとその忠実な取り巻き(イエズス会も含む)らによる極悪非道な役割に関して言うと、

世界中の政治的状況や出来事はバチカンなしには考えられないということです。


イエズス会は、正直で誇りある人類が最も忌み嫌う宗教です。
 

 


http://matushita-chiro.hatenablog.com/entry/2017/09/27/170913



☆ カソリックは フジコヘミングさんも所属していると思いますので 彼女は その信仰によって 耐えられたのではないかとも感じます。

 

ただ バチカンの 世界政府的なアジェンダと共にあるような立場のものにとっては あるいは その生贄のような儀式を 共にするような立場であれば

 

悪魔教の一員になる 門とも感じます。

 

 

バチカンから悪魔教をなくそうとした 聖職者は 暗殺されていますね。

 

 

 


 

「麻生太郎 イエズス会」の画像検索結果

 

 

 


◎ たなかこーたろーは”聖公会からカトリックに改宗していた妻・峰子の影響を受けて、無教会主義キリスト教からカトリックに改宗している。

 

””1957年8月19日の、皇太子明仁親王と正田美智子との軽井沢のテニスコートでの出会いは、

 

田中耕太郎が、カトリック人脈である小泉信三、吉田茂らと共に

 

https://twitter.com/matomame_tw/status/900002633586360321

 

 


演出したとされており、田中もその出会いの場に立ち会っている。”

 

https://twitter.com/matomame_tw/status/900002678486335489

 

 

 

 

砂川判決の田中耕太郎も過去国際司法裁判所の判事だったそうです。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8F%B8%E6%B3%95%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80

 

 

呆れ果てました。


https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/962339442856943616

 

 

 

トランプ氏と大英帝国    田中宇氏の視点

  • 2018.06.18 Monday
  • 00:06

 

 

★英スクリパリ事件と米イラン協定離脱の関係

 

 濡れ衣的なロシア敵視は英米の昔からの戦略であり、その意味で英国の世界戦略に合致している。

 

 

だが英政府は今回、最初から意図してロシアに濡れ衣をかけようとしたのでない。

 

意図的な濡れ衣攻撃なら、もっと用意周到にやるはずだ。

 

 

英政府は、早々と「ロシアがノビチョクでスクリパリ親子を殺そうとした」と間違った断定をしてしまったので、その後、この断定と矛盾する事実がどんどん出てきた時、

 

証人であるスクリパリ親子を口封じのため軟禁したり、マスコミに報道を抑えさせたりするしかなかった。

 

英政府は困窮している。

 

 

これは英政府が意図した結果でない。

 

 

メイ政権の英政府は、内部もしくは外部の勢力に「はめられた」可能性が高い。

 

メイやジョンソンは、ウソのロシア犯人説を信じ込まされ、間違った断定を発表してしまった。

 

英政府が訂正すると、ロシアを優勢にしてしまうので訂正できない。

 

 

 

 メイら英政府を騙して「はめた」のは誰か。

 

 

ロシアや中国といった「敵方」ではない(露中が英政府にロシア敵視の濡れ衣をかけさせるはずがない)。

 

犯人は味方の陣営にいる。

 

一番やりそうなのは、米国のトランプ政権である。

 

 

米覇権放棄・世界の多極型への転換を隠然と進めるトランプたちは、

 

転換を阻止する英国を無力化するために、米英諜報界の一体性を使い、スクリパリ事件を起こしたのだろう。

 

 

トランプ陣営傘下の米国の諜報部隊が英諜報界の気脈を通じた勢力を動かしてスクリパリ事件を起こし、メイ政権を騙してロシア犯人説を断言させ、あとで窮地に陥らせたというのが私の読みだ。

 

 

 

 戦後の米覇権の黒幕である英国は、ベトナム戦争やイラク侵攻など、米国がわざと過激で稚拙な戦略をとり、覇権を粗末に扱って覇権放棄を目指すたびに、それを帳消しにする行動をとり、米国の無茶苦茶な言動に対してうまい説明をつけてやったり、米国の単独行動に国際協調の衣を着せて国際社会の対米離反を抑えたりしてきた。

 

 

英国は軍産複合体を通じて米国の覇権戦略を牛耳ってきたが、米国(米英?)の上層部には、それを迷惑だと考える勢力がいた。

 

 

彼らは、覇権戦略を意図的に過激・稚拙にやって覇権を自滅させて英国と軍産を振り落とそうとする「隠れ多極主義」の動きを続けてきた。

 

 

トランプは、ニクソン、レーガン、ブッシュとともに、その系譜の中にいる。

 

 

これは、米英諜報界内部の戦いであり、外部から実体がとても見えにくい。

 

だがこの戦いが、戦後の世界史の中枢にある。

 

 

 

 

▼トランプがイランを敵視するほど世界が多極化する

 

 

http://tanakanews.com/180523iran.htm

 

イエズス会と日本との歴史

  • 2018.04.25 Wednesday
  • 00:05

 

 

☆ この記事は るいネットの 引用ではないものです。

 

100%正解なのかどうかはわかりません。 それらについての指摘も してください。

 

イエズス会であろうと NWOであろうと イルミナティであろうと 統一教会 創価 笹川財団 日本会議 黒いロイヤル … すべて 細かい違いなど興味はありません。

 

普通の人間の倫理 (それを キリスト意識と呼ぶのなら)を崩して 世界制覇をしていこうとする 地球の黒い支配と とらえています。

 

日本にも 早くから目をつけて 徳川が英国やロス茶と接触していた

織田信長を殺したのは 実際は 金融偽ユダヤ (イエズス会)

キリスト教という名目で イエズス会は 「布教」をして 日本を支配しようとしていた

 

それが 「大成功」したのが 「明治維新」と とらえています。

 

国を支配するのは その国に 「自称国民」を配置するという 定番メニュー

 

なので やたらと 「日本人」とか「愛国」とか 「素晴らしい日本」とか 「歴史ねつ造」とか ・・・

 

 

 

 

イエズス会は日本で何をしてきたか

 

北村浩司 

 

○日本人の奴隷貿易

 

1587年九州平定過程にあった秀吉は、 イエズス会の日本のトップである、ガスパル・コエリョに、イエズス会の日本での行為について詰問している。

 

 

 「予は商用のために当地方(九州)に渡来するポルトガル人、シャム人、カンボジア人らが、多数の日本人を購入し、彼らからその祖国、両親、子供、友人を剥奪し、奴隷として彼らの諸国へ連行していることも知っている。それらは許すべからざる行為である。」(ルイス・フロイス「日本史4」) 

 

 

当時キリスト教は (注: キリスト教ではないイエズス会)教義で奴隷を公認しており、イエズス会は商船の奴隷貿易に関する許認可権をもっていた。

 

 

コエリョ自身がポルトガル商人に代わって日本人奴隷売買契約書に署名した記録もある。

 

日本人奴隷貿易は15世紀後半には16世紀の後半には、ポルトガル本国やアメリカ、メキシコ、南米アルゼンチンにまで及んでいた。

 

 

『東洋ポルトガル古記録』には

 

「ゴアにはポルトガル人の数より日本奴隷の数の方がより多い」

「日本人奴隷は男よりも女が好まれた。

 

行き先はゴアを中心とする東南アジアだが、ポルトガル本国にも相当数入っている」と記されている。

 

ローマに派遣された少年使節団も、世界各地で多数の日本人が奴隷の身分に置かれているのを目撃して驚愕している。

 

 

彼らは大村、小西らキリシタン大名らにより捕虜とされたもの達や仲介商人によるものである。

 

奴隷売買と引き換えに当時日本では希少価値であった硝石と交換され、硝石一樽と日本人女性50人が交換されたという記録もある。当時の日本人の奴隷売買は人口1200万に対し2万人から4万人余と推定される。

 

 

 

○寺社の破壊と僧侶の殺害

 

秀吉は同じくイエズス会のコエリョに

 

「キリシタンは、いかなる理由に基づき、神や仏の寺院を破壊し、その像を焼き、その他これに類した冒涜を働くのか」と詰問する。

 

秀吉は農村秩序の核になっている寺社の破棄を、かなり重く見ていた。

 

実際特に九州では寺社破壊は凄まじく、例えば大村領では神社仏閣が破壊され、その結果6万人以上のキリスト教信者が生まれ、87の教会ができたという。

 

寺社破壊はキリシタン大名の統治する地域で日本各地に及んだ。

 

 

キリシタン大名であった高山右近は大阪の高槻城主であった時に、普門寺、本山寺、広智寺、神峯山寺、金龍寺、霊山寺、忍頂寺、春日神社、八幡大神宮、濃味神社といった大寺社を焼き討ちにより破壊したといわれている。

 

イエズス会のコエリョをはじめ当時の宣教師の多くは仏像や仏教施設の破壊にきわめて熱心であり、九州では信者を教唆して神社仏閣破壊させたことをフロイス自身が書いている。

 

 

 

○島原の乱の真相 

 

 

キリシタンの悲劇として描かれている最大のものが1637年の『島原の乱』である。

 

教科書からは島原・天草地方のキリシタン弾圧が酷く、重税を課したことから農民たちが圧政に立ちあがったと読める。しかし事実はかなり異なっている。

 

 

当時の反乱勢は3万7千人、篭城戦時では幕府軍は12万以上で圧倒的な差がありながら制圧に半年を費やしている。

 

 

しかも緒戦においては板倉重昌率いる幕府軍4万人は惨敗。

 

一揆勢の死傷者が僅かに7名なのに対し、幕府軍の死傷者は4千名にのぼった。しかも板倉は討ち死にしている。

 

これは、反乱勢が大量の武器弾薬を保有していたからにほかならない。

 

 

では、彼らが大量の鉄砲などを保有していただけではなく、その使い方にも習熟していたのは何故なのか。

 

 

まず、一揆勢の中心が百姓ではなく、キリシタン大名だった有馬や小西の残党だったことである。

 

有馬と小西は関が原の合戦において西軍側につき、他国に移封される。

 

 

『天草征伐記』と『徳川実記』等の記述にも、キリシタン大名であった小西行長の遺臣が中心になって、それに有馬の旧臣も加わって、困窮した農民を糾合して蹶起したとある。

 

 

しかもただの「農民」とは思えない行動が目立つ。

 

一揆勢の行動で目に付くのは寺社への放火や僧侶の殺害である。

 

 

彼らが原城に籠城したのはポルトガルなどの外国勢力の支援を期待していた可能性があり、少なくとも幕府はポルトガル等の支援を警戒していた。それには理由がある。

 

 

ポルトガルやスペインには明と朝鮮を日本の傭兵を使って占領する計画があった。

 

その際幕府と対立することは確実で、九州のキリシタン大名を幕府から離反させる計画であった。

 

そのためには長崎周辺を軍事拠点化する必要がある。

 

 

クルスがイエズス会に宛てた書翰によれば、 九州が日本から離反する際には、キリシタン大名達がポルトガル人に基地を提供することは確実で、特に小西行長が志岐港を差出すことを確実視している。キリシタン大名たちとの間で計画は相当詰められていたようだ。

 

 

更にフランシスコ会の宣教師の本国への報告によれば

 

「有馬や長崎は1590年には軍事要塞工事が行われており、イエズス会の宣教師達は、長崎近辺に有している村落のキリスト教徒たち全員に、三万名の火縄銃兵を整えた」とある。

 

イエズス会は来たるべき戦いの為に、多くの武器弾薬を準備し、長崎近隣の信徒達に火縄銃の訓練をさせていたのだ。

 

乱の中心勢力は小西行長や有馬の家臣である。スペイン・ポルトガルの影を幕府が想定したのは不思議ではない。

 

 

この3万挺の銃などの大量の武器の押収記録はない。

 

大量の武器は島原、天草、ポルトガル船などに分散して隠され、訓練は江戸時代に入ってからも密かに続けられていた可能性が高い。

 

そう考えないと、島原の乱における単なる百姓一揆とは思えない軍事行動や、大量の武器の調達や島原藩や唐津藩などの正規軍を一時圧倒したことの説明は困難だろう。

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=335080

 

 

 

☆ ようするに 今いる ISと同じですね。 

 

そして ISを使用するものたちは いつでも 世界のディープステート つまり NWO  とか イエズス会。

 

 

そして そのディープステートが 自国にいる実質支配者であることを隠すのが 工作員の役目。

 

 

また 神社仏閣を破壊したとありますが ・・・

 

その神社仏閣にしても たくみに 悪魔崇拝になっているという歴史もあるような ・・・

 

 

奴隷貿易というのは 闇サイドの定番であり 「金のなる木」でしょうし 今も続いているはずです。

 

天皇家の売春業は 話題になることさえありませんが ・・・

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=335080

 

 

 

 

 

 

 

仲間 世界のディープステート  英王室 明治からの天皇

  • 2018.04.02 Monday
  • 00:21

 

 

◎ 20歳、皇太子裕仁(昭和天皇)は、英国王から英国陸軍大将を任命されて、仏国で大砲にまたがっちゃた

29歳、昭和天皇は最高軍位、英国陸元帥

44歳、英国陸軍元帥の昭和天皇は核世界のエンペラーを約束されて、原爆殺傷実験を誘致しちゃった
 

 

  


 

 

 

 

 

 

◎  英国は、人の精神を操るのが巧みです。

 

清朝の中に太平天国を創らせ、洪秀全に太平天皇を自称させます。

 

https://books.google.com.hk/books?

 

https://books.google.com.hk/books?id=GZ_uBQAAQBAJ&pg=PT320&lpg=PT320&dq=%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E5%A4%A9%E7%9A%87&source=bl&ots=Y8Rcs6uD6T&sig=tv-LkGgVqLlPtbqGgprHibBr2oU&hl=en&sa=X&ei=yt1hVa2_Ncrr8AXFmIKYCg&ved=0CEUQ6AEwBg#v=onepage&q=%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E5%A4%A9%E7%9A%87&f=false

 

 

天皇は道教の神の尊称か、諡号。生きてる人が使うのは初

 

https://zh.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87_%28%E6%B6%88%E6%AD%A7%E7%BE%A9%29&diff=33555071&oldid=30680079

 

 

https://books.google.com.hk/books?id=GZ_uBQAAQBAJ&pg=PT320&lpg=PT320&dq=%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E5%A4%A9%E7%9A%87&source=bl&ots=Y8Rcs6uD6T&sig=tv-LkGgVqLlPtbqGgprHibBr2oU&hl=en&sa=X&ei=yt1hVa2_Ncrr8AXFmIKYCg&ved=0CEUQ6AEwBg#v=onepage&q=%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E5%A4%A9%E7%9A%87&f=false

 

 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/602480025502294016

 

 

 

 

◎ 天皇の画像の出典

 

すでに武器と軍国大好きな日本のプリンス裕仁(昭和天皇)

(画像)

 

英国

 

 すでに武器と軍国大好きな日本のプリンス裕仁(昭和天皇)

 

https://www.google.co.uk/search?

 

https://www.google.co.uk/search?tbm=isch&q=hirohito+1921+London&imgrc=eLLKHabUCOwdlM%3A&cad=h

 

 

フランス

 

https://www.google.co.uk/search?

 

 

https://www.google.co.uk/search?

 

https://www.google.co.uk/search?q=hirohito+1921+France&biw=1366&bih=643&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0CAYQ_AUoAWoVChMIn7bd16nnyAIVIR6mCh3Y6wHt#imgrc=Ibex7jy5_3FSkM%3A

 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/659665214825074688

 

 

 

 

 

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