プーチン:テロ対策は優先課題  ヴィシンスキー記者を支持する抗議行動

  • 2018.10.13 Saturday
  • 23:01

 

 

19.12  プーチン大統領、テロ対策はロシアの確かな優先課題の一つ
 

 

ロシアのプーチン大統領は、ロシアの政策における確かな優先課題はテロ対策でありつづけ、

そこにはテロリストに対して壊滅的な打撃が与えられたシリアにおけるテロ対策も含まれると発表した。


プーチン大統領は

「もちろん、我々の確かな優先課題の中には、国際テロリズムとの妥協なき戦いがある… 

シリアは、我々が決定的な役割を果たす中、国際テロ組織に壊滅的な打撃を与え、国家体制を維持することに成功した」と述べた。


またテロとの戦いとは、激しい地域紛争を解決するためのロシアの行動の根底にある原則的なアプローチだと指摘した。







ロシアのプーチン大統領とメドベージェフ首相。りんご園を視察。ロシア





スッコ湖に生える杉。ロシア・クラスノダール地方

 

 

 

 

 



 

 

 

10.12  ヴィシンスキー記者を支持する抗議行動、ジャーナリストらがモスクワで実施

既に150日間にわたって拘束されている、ニュースサイト「リア・ノーボスチ・ウクライナ」責任者のキリル・ヴィシンスキー記者を支持する抗議活動がモスクワで行われた。

国際通信社「ロシア・セヴォードニャ」の建物の中庭に数十人が集まり、複数のプラカードを空に向かって掲げた。


これらのプラカードによって、「#цеЕвропа(これが欧州だ)」「#TruthnotTreason(反逆罪ではなく真実を)」とのハッシュタグが添えられたヴィシンスキー記者の大きな肖像が形作られた。


その後、空に向けて数多くの白い風船が放たれた。







ヴィシンスキー記者は、


今年5月18日、ウクライナ保安庁(SBU)がキエフにある同通信社のオフィスおよび記者らのアパートを家宅捜査した際に、
国家反逆罪およびドンバスの自称共和国を支持した容疑で拘束された。


ロシアとウクライナの二重国籍を持つヴィシンスキー氏には、この容疑により最高で15年の禁固刑が科せられる恐れがある。

 

 


 

「善行の時」が到来    ロシアの秋

  • 2018.10.09 Tuesday
  • 23:07

 

 

 

 

10.9 「善行の時が到来」 ザギトワがカッコイイ社会広告ビデオに出演


ロシアのミュージシャン、スポーツマン、ブロガーが登場して撮影された「ボランティア年」の公式インスタグラムの動画にザギトワ選手が登場した。


動画は「ボランティア年」の公式インスタグラム「#ГодДобра #ДобрыйГод2018」が展開する「善行の時が到来」キャンペーンの一環で撮影されたもの。

 

 

ボランティア精神の誠実、思いやり、援助、慈悲を簡潔かつ的確に表現している。
 

 







最初にそれぞれが持つプラカードには

「無関心」「悪者でいる」「私益」の文字が書かれているが、

それが次の瞬間


「無関心につける薬はない」「悪者でいるのは格好良くない」「私欲は弱い人間のすること」に変わる。

ザギトワは「善行の時が到来」のカードを持ちつづけ、最後に緊張が解けたように微笑む。



動画に参加したのはサッカー選手のフョードル・スモロフ、フィギュアのアリーナ・ザギトワ、ラッパーのモット夫妻、

ブロガーのマリヤ・メリニコワ、歌手のヴァレリヤと夫のヨシフ・プリゴジン。


プーチン大統領令によりロシアでは今年2018年は「ボランティア年」が宣言されている。


ワールドカップの開催もあったことからボランティア活動はさらに盛り上がりを得て、若者層だけでなくシルバー世代も積極的な社会参加をし始めた。


ボランティア活動がさかんになると世代間の理解が進む。

そのおかげか世論調査では、ロシア人高齢者の若者への評価も高まっている。



 

 

 

モスクワ






















ロシア

綿の収穫













 

66才の誕生日

  • 2018.10.07 Sunday
  • 23:08

 

 

10.7  プーチン大統領66歳の誕生日 伊から祝福の言葉


イタリア大手銀行インテーザ・サンパオロのアントニオ・ファリコ会長は「アリーナ・ディ・ヴェローナ」の舞台で、ウラジーミル・プーチン露大統領の誕生日を祝福した。


プーチン大統領は10月7日、66歳の誕生日を迎えた。


ファリコ氏は、

ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ! お誕生日おめでとうございます。

我々の世界に大きな変化をもたらしたお仕事を今後も続けられるよう、ご健康を祈念しています」と祝いの言葉を述べた。


ファリコ氏のスピーチの前には、イタリア人歌手トト・クトゥーニョのライブが開催された。

 

 

 


 

AAHS彫刻LifeサイズVladimir PutinノベルティCardboard Standup、5.5フィート
クリエーター情報なし
AAHS ENGRAVING




 

「ウラジミールプーチン」磁気記録ノート、サイズ:3.9 x 6.3インチ (10×16cm)。
クリエーター情報なし
TD

 

 

 



 

 

ザハルチェンコ氏は 英米の支援を得て ウクライナ諜報機関に暗殺された

  • 2018.10.05 Friday
  • 23:11

 

 

☆ フランスも一体ではないのという疑問があるまま 記事を引用します。


◎ フランス諜報機関幹部: 

ドネツクのザハルチェンコ首相は、アメリカとイギリスの支援を得てウクライナ諜報機関に暗殺された

2018年9月28日
Russian Insider


本記事は、今朝イギリスの素晴らしいウェブサイト、オフ-ガーディアンにも掲載されたが、おそらく、

イギリス当局の圧力で、一時間後に削除された。


その投稿リンクはここ。https://off-guardian.org/2018/09/29/capt-paul-barril-we-know-who-killed-alexander-zakharchenko/(訳注:ページはありません!と出る)


今年早々、対テロと個人護衛で著名なフランス人専門家ポール・バリル大尉はドネツク人民共和国 (DPR)を訪問するよう招待されていた。

訪問の狙いは、防御と個人護衛に関する話題のDPR首相アレクサンドル・ザハルチェンコとの情報交換だった。

ところが二人が会談する前に、ドネツクのセパル・カフェでの爆弾でザハルチェンコ首相は暗殺された。

 

 

 

 

 

 

 このインタビューで、バリル大尉は彼の殺害に関する衝撃的な暴露をしている(フランス語から翻訳):



インタビュワー: バリル大尉、機会を与えてくださってありがとうございます。

まず、フランス共和国のためのあなたの重要な公務について少しお話しいただけますか?

 

あなたはGIGN (国家憲兵隊治安介入部隊)共同創設者のお一人ですね?





バリル大尉(写真は上): ええそうです。ずっと昔、1980年代、活動の最初の頃。


インタビュアー: 誰かフランス大統領のために働かれましたね?


バリル大尉: はい、ジスカールデスタン大統領とミッテラン大統領のもとで働きました。

 

 

 

 

 インタビュアー: 今年9月、あなたは、彼の警護サービスとある情報を共有するため、ドネツク人民共和国指導者、アレクサンドル・ザハルチェンコと会う予定でした。

 

誰が彼を殺害したのかご存じですか(あるいは何かお考えは)?!
 



バリル大尉:  ドネツクで、誰がアレクサンドル・ザハルチェンコを殺害したか知っています

ウクライナ国防軍諜報部第3特殊作戦連隊が実行したのです。

訓練は、ウクライナ内にある彼らの基地の一つ、フメルニツキー訓練センターで、アメリカ人教官が行いました。



文脈を理解することが重要です。

ドンバスは、NATOがロシアに対する代理戦争に関与している非常に微妙な地帯です。

ウクライナはNATOの手先をつとめていますが、ドネツクはロシア側です。

DPR (ドネツク人民共和国)のアレクサンドル・ザハルチェンコ首相は親モスクワで、熱心なプーチン支持者でした。


2014年以来、様々な欧米諜報機関がドンバスで活動していることを承知しておく必要があります。
 

 

2014年4月、ジョン・ブレナンCIA長官が(ユーロマイダン用の)指示を与えるため、偽名を使ってキエフに来ました。

現在、CIA教官を現地に置いており、

カナダもそうです。彼らはドネツク共和国を粉砕するための特別行動をしています。
 

 

 

インタビュアー: するとカナダとアメリカとイギリスがウクライナ諜報機関と繋がっているとおっしゃるのですか? ウクライナ保安庁(SBU)やウクライナ軍諜報部と?



バリル大尉:  ロシアに反対するあらゆる勢力が今ウクライナにいます。

実際ドネツク指導者を殺害することで、直接的でないにせよ、連中はロシアに痛い一撃を与えたのです。



インタビュアー: 彼らは一体どのようにこの殺人を行ったのでしょう?


バリル大尉: ドネツク中心部の非常にしっかり警備されている地帯にある“セパル”カフェで殺人が実行されました。

連中は小さなスマート爆弾を、火薬捜査犬に探知されないようロビー入り口上に仕掛けました。

首相が入った際、遠く離れたところから爆弾が起爆され、爆発しました。


爆発でアレクサンドル・ザハルチェンコと彼の護衛が死亡し、女性一人が重傷を負い、副官アレクサンドル・チモフェーエフ(彼は二番目の標的だった)、大やけどし、挫傷を受けた。

 





爆弾は非常に“スマート”で、方向性があり、バーのガラスは無傷のままだった。



インタビュアー: “好ましくない”連中を排除するため、イギリス人とアメリカ人は、概して爆弾を使うのでしょうか?
 

 


バリル大尉: 近年の歴史では、チェチェン戦争中、アメリカ人教官が、街灯柱の土台に爆発物を仕込むようテロリストを訓練しました。

連中は電気配線を電気起爆装置として利用したのです。

ロシア軍や戦車が道路にやって来ると、テロリストがボタンを押します。


爆発が数メートルの半径内のロシア機器や要員を攻撃するのです。


こうした隠蔽爆弾はロシア軍の“遺伝子”にありませんから、ロシア人は不意を突かれたのです。

しかしながら、アメリカ軍の遺伝子にはしっかり組み込まれています。


CIAとグリーンベレーは世界で最も先進的な仕掛け爆弾を持っており、“セパル”レストランでの爆弾は

イギリスかアメリカの仕業だという“痕跡” です。
 

 


カダフィの爆発物専門家連中さえ元CIA工作員によって訓練され、装備を与えられていました。

元CIA工作員は、彼らが仕掛け爆弾を、電燈や目ざまし時計、花瓶、ラジオや灰皿を装うのを手助けしたのです。

ですから、ドネツクに爆発物を仕込んだ連中はアメリカに訓練されており、ああしたスマート爆弾は連中の痕跡なのです。


アメリカ人とイギリス人は、人の殺害に、爆弾を好みます。

この場合、連中は、明らかに、集団が実際に仕掛け爆弾を設置するのを支援した現地スパイも利用しました。



ですから、フランスは、ウクライナ内戦を終わらせるようと、ノルマンディー・フォーマット各国の枠内で活動しているのですが、イギリス-アメリカ陰の政府は現地で新たな戦争を醸成しているのです。



インタビュアー: もっと詳細をお話し戴けますか? DGSE(フランス対外治安総局)の情報源から、この情報を得られたのですか?



バリル大尉:  詳細は秘密で、私としては言える限りのことをお話しました。

けれども私はドネツクに行くつもりで、共和国のデニス・プシーリン新首相と会う予定です。

全ての情報をデニス・プシーリン首相と共有するつもりです。


 

 

インタビュアー: バリル大尉、お招きありがとうございます。


https://off-guardian.org/2018/09/29/capt-paul-barril-we-know-who-killed-alexander-zakharchenko/

記事原文のurl:https://russia-insider.com/en/senior-french-intel-head-donetsk-zakharchenko-was-assassinated-ukraine-intelligence-support-us-uk

----------


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-4950.html



 

シリア上空に ロシアが非公式飛行禁止空域を設定予定

  • 2018.10.01 Monday
  • 23:18

 

 

2018年9月24日
The Saker


今日、ショイグ国防大臣が、私が望んでいたものを遥かに超える措置を発表した。


ショイグ国防大臣は、具体的には、ロシアが

S-300防空システム(射程距離250km)を、シリアに二週間内に、供給する。
 


ロシアは、シリア防空能力を*劇的に* 強化し、将来の“友軍による誤射”を防止する高度な自動防空管理システムを供給する。

シリアと接する地中海を越え、地域のシリア領土の標的を攻撃する戦闘機の衛星航法や搭載レーダー・システムや通信を抑制する電子戦争能力をロシアは行使する。



これは下記の理由から、非常に柔軟な素晴らしい解決策だ。

これで、シリア上空に、法律上ではなく、事実上の、飛行禁止区域を設定することになる。


そこでロシアは、国ごと、飛行機ごとに、どの飛行機を鎮圧/射撃すべきで、どれを追跡し監視するだけにするかの判断を柔軟におこなうことが可能になる。


これでこの戦争の全当事者との交渉上、ロシアは極めて強力な立場になれる。
 

 


こうした新たな能力は、イスラエルの行動に対し、シリア国内に配備されるのは当然だが、

アメリカやアメリカの属国を含む、あり得るあらゆる侵略者に対するシリアの能力も劇的に強化することになる。


S-300で、イスラエル航空機を、離陸直後、まだイスラエル領空内にある時から、シリアが探知し監視することが可能になる。


ロシアは、どの自動防空管理システムのシリア引き渡しを計画しているか明らかにしていないが、

これは、S-300とブク防空システムによる射撃管理に一般的に使用されているパリャーナD-4である可能性が高い。


このシステムの送付は、シリア国内に駐留するロシア特別部隊の防空能力を劇的に増しボルトン風ネオコンにとって、ロシア軍を標的にすることが、ずっと困難になる。



今回の対応の規模と質に驚かされたのを私は認めなければならない。


明らかに、イスラエルの傲慢さは効果をもたらさず、今回は連中のいつもの厚かましさが、ロシアを激怒(入念に制御された怒りとは言え)させたのだ。


ビビ・ネタニヤフにとって、シリア(とレバノンとイラン)に対する彼の政策を丸々駄目にするので、ロシアの対応は全くの最悪事態だ。


イスラエルによる攻撃(200回以上、そのうち、わずか約10%しか、ロシアに通知しようとしなかった)は、イスラエルにとって何の具体的利益ももたらさず、

今やイスラエルのロシアとの関係を根本的に損なってしまったのだ。


私が何度も申し上げているように、自分たちは実に賢いという連中のあらゆる虫の良いプロパガンダにもかかわらず、イスラエルは、連中のほぼ無限のおごりに目がくらんでいて、実際には、かなり無能なのだ。
 

 


だが、戦争では魔法の特効薬などないことに留意願いたい。


一つには、イスラエルには依然として、シリア国内の標的を攻撃する選択肢があるが、そのような攻撃を成功裏におこなう困難さは一桁増すだろう。


アメリカ/NATO/CENTOM/などにも同じことが言える。


一つの選択肢は、シリアとロシアの能力は、数量的に依然限られているので、極めて大量のミサイルを使用する飽和攻撃をすることだろう。


理想的な状況でさえ(EW能力を除いて)、つまりロシア・ミサイルの殺傷率がたとえ1:1であっても、ロシアはロシアの供給量で対応できる数の敵ミサイルしか撃墜できない。


地域におけるアメリカ+イスラエルのミサイル供給は遥かに多い。



二つ目に、アメリカにも、イスラエルにも非常に高機能のEW戦闘能力があり、必要とあらば、両国がそれを使用するのは確実だ。
 

 


たしかにロシアは、この分野では、質的に他の国々より先行しているが、悪党連中の能力を決して過小評価するべきではない。



三つ目に、アングロシオニストは、以下の三つのどれかをするはずだ。

 


南オセチアやクリミアでそうしたように、気にしないふりをし、現地の状況を基本的に受け入れる、あるいは、ロシアと何らかの合意を得るため交渉しようとする、

あるいは、ロシアがひるむのを願ってのヒステリックな恫喝や挑発で対応する。


我々としては選択肢#1を望むが、選択肢#2や#3の方が遥かに可能性が高いことも認識しなければならない。言い換えれば、これはまだ続くということだ。



最後に、この最新のニュースは、プーチンは踏みつけられてもじっと耐える人間だとか、裏切り者だとか、

ロシアはアングロ・シオニストに対抗できないやら、対抗するのをいやがっているという見解の偽りを決定的に暴いている。


プーチンはイスラエルに対するおべっか使いだと非難していた連中全員、その大恥をごまかすのにおおわらわのはずだ。


ロシアが時間をかけて、何が起きたのかを分析し、対応策を準備した事実は、彼らの弱さではなく、最も危険な状況における、責任ある行動の兆候だ。
 



更に、このロシアの対応は、国家安全保障問題が危機にさらされた場合は、

大西洋中心統合主義者第5列も、依然、ユーラシア主権主義者に従わざるを得ないことを示してもいる。

これは、それ自体、非常に好ましい、心強い進展だ。

The Saker

 



 

 

 

記事原文のurl:http://thesaker.is/russia-will-establish-an-unofficial-no-fly-zone-over-syria/



http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-67e8.html


 

ロシア風 ケバブ   モスクワ・光の祭典

  • 2018.09.27 Thursday
  • 23:17

 

 

 

 

 

 

9.20 「ロシア風」ケバブの珍しい作り方にネット感嘆【動画】

Redditのリソースを訪問した人々が、ロシア語圏のブロガーたち「SlivkiShow」の動画に注目した。
 

 

動画では、ケバブの珍しい作り方が紹介されている。

ケバブは、空のペットボトル、アルミ缶、配管からできた手作りの「装置」と串を使ってつくられる。



ユーザーのShonuffさんは「あんまり印象的じゃなかった。串をつかんで肉のパイプが出てくるまではね」とコメントしている。

 

 

 

 

 




 

TYHAPA ボルシチ缶 レトルト 450g
クリエーター情報なし
ツンドラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9.24 モスクワで開幕した光の祭典をご覧ください【写真】


モスクワで9月21日、年次フェスティバル「光の輪」が開幕した。


建物に映像を投影するプロジェクション・マッピングや花火を用いたショーの会場には、グレブノイ運河や劇場広場、コローメンスコエ公園、ツァリツィノ公園、ポクロンナヤ丘が選ばれた。


グレブノイ運河のフェスティバル開幕には約1万5千人が訪れた。


ショー「光のカーニバル」は、世界最大の水面のプロジェクションと、同時に燃えたバーナーの数の2つでギネス認定を目指している。

















フェスティバルの閉幕式は25日、グレブノイ運河で行われる。


テーマは日本。


日本の古典的な演出で40分間に渡り行われる日本の花火ショーが約束されている。


空には最大口径60センチの花火が打ち上げられる。


各打ち上げの前に、古い日本の伝統に関する短い話が読み上げられる。



 

露: シリア攻撃には 電波妨害をする

  • 2018.09.26 Wednesday
  • 23:14

 

 

 

 

 

9.24  ロシアはシリア施設を攻撃する軍用機に地中海上で電波妨害を行っていく ショイグ露国防相


ロシアのショイグ国防相は24日、ロシアは今後、シリア領内の施設を攻撃する軍用機に対し、

 

地中海上で

衛星測位システム、操縦システム、通信システムへの電波妨害を行っていくことを明らかにした。


ショイグ国防相は、

「最悪の場合、展開状況次第では我々は反応を迫られることになる」と補足している。


今日までロシア軍にのみ供給されてきた自動制御システムが今後、シリアの対空防衛司令部に配備されることを明らかにした。


ショイグ国防相によれば、これによりシリアの対空防衛手段はすべてが集中管理され、空域状況のモニタリングが確保されるほか、

重要なのはシリアの対空防衛手段がロシアの全軍用機を識別できるようになる。


イスラエル軍機はロシアのIL−20を盾にカムフラージュをしていた。

IL−20との通信が途切れたのは、同機がシリアのフメイミム空港に戻る途中のことだった。

 


露国防省の調べによれば、当時IL−20機は地中海沿岸から35キロの地点に位置していた。

ほぼ同時刻、イスラエルのFー16 戦闘機 4機がラタキヤにあるシリア政府軍の拠点を攻撃していたほか、



仏フリゲート艦「オーヴェルニュ」からもミサイルが発射されていた。


 

 

 

 

 

 

 

ポロシェンコも偽ロイヤルも同じ仕事をしています  明治天皇はNWOの駒

  • 2018.09.24 Monday
  • 23:34

 

 

☆ 今のロイヤルは すべて 偽物

 

悪魔サイドです

 

そうはならなかったなら フランス革命とか ユダヤ革命に なりますね。

 

つまり イエズス会の仕事をしています。

 

人間を殺す (これは 明治日本が 食品に毒を入れることでもわかります チッソ 森永 などが 出世することでもわかります)

 

ロイヤルという いわば カルトの教祖の呪縛から溶けたなら ようやく 人間として 始まると思います。

 

 

 

 

 

 

 

偽ロイヤルの強みは ただ ただ お金です。

 

〇ベ さんも 大変 財をもっているそうで

 

つまり 強奪 戦争 アヘン 人身売買 特許 という 人間としては考えられない方法で 巨万の富があるということでしょう。

 

それが ロイヤルとされている ということに

 

地球の ありえない 悲惨な次元を 語っているように感じます。

 

 

 

 

9.24  露国営テレビ、ウクライナ海軍がクリミア大橋を通過する様子を公開【動画】

 

 

 

 


ウクライナの指揮船「ドンバス」およびタグボート「コレーツ」が20日、同国南部の都市オデッサを出航し、同国南東部の湾港都市ベルジャーンシクに向かった。

 


21日にはクリミア半島沿岸を航海し、ロシアの排他的経済水域に入った。

 


ロシア連邦保安庁クリミア支部国境局は先に、


「ロシアの安全を確保するため」同国の沿岸警備隊の艦船がウクライナの艦艇に随行したことを明らかにした。

 


同艦艇は23日午後3時15分、クリミア大橋の下を通過した。

 

 

 

 


これに際しウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領は、


「これら艦艇はアゾフ海におけるウクライナの海軍基地の一部となる。任務を申し分なく遂行してくれた乗組員に感謝している」と述べた上で、同艦艇のアゾフ海進出を祝福した。

 

 

 

 

〇 明治天皇は 大英帝国 ロス茶によって 「作られた」のだから

 

たんに イエズス会 NWOの役割であり

 

人間摂取のための 道具です。

 

 

ありえない 歴史の隠ぺいは すべて これを隠すためにあるのです。

 

先導しているのは 事実として 朝鮮ヤクザ でしょう。

 

もちろん 日本人も混じっている。

 

在日特権を 知るべきであり また 反対に 日本という名の国が アジア侵略 朝鮮侵略 朝鮮人差別をしていることも事実です。

 

でも 私たちは 果たして 宮内庁とは 日本なのかを 知ろうとする必要があります。

 

 

朝鮮と 朝鮮ヤクザの違いを 検証する必要があります それは 結局 日本人と 自称日本人の なりすまし を 知っていくことでもあるでしょう。

 

 

日本と朝鮮 という図式を超えて 朝鮮ヤクザ が支配している日本を 知る必要があります。

 

もちろん 天皇の血は サンカとも言われる説もありますが。

 

 

 

 

◎ 自衛隊との急接近は、天皇・皇后自身の意図で行われている可能性があることです。

 

 

「天皇、皇后両陛下は日帰りで、特別機と陸上自衛隊のヘリコプターを乗り継ぎ移動。…

宮内庁幹部は『ヘリを使う度重なる地方訪問は高齢者にとっては大きな負担であることは間違いない』と明かす。


それでもこうした手段を選んだのは両陛下自身だった」(9月15日付中国新聞=共同)

 


  この記述だけで天皇・皇后が「自衛隊ヘリ使用」まで指定したとは断定できませんが、その可能性はあります。


確かなことは、「被災地訪問」の日程、手段は天皇・皇后が決めている、あるいはその意向が色濃く反映されているということです。


これ自体きわめて問題です。

 


そもそも天皇の「被災地訪問」は、言うまでもなく、憲法に規定されている天皇の「国事行為」ではありません。


天皇・皇后の「私的行為」です。


私的な行為に特別機や自衛隊機などを使う、つまり公費を使うことは許されません。

 


仮に「公的行為・象徴としての行為」という脱法的概念を使うとしても、「公的行為」にも「内閣の助言と承認」(憲法第3条)が必要だというのは学界の定説です。

 

天皇・皇后が勝手に「被災地訪問」の日程や方法を決めることはできません。

 


来年の「皇位継承」=「新元号」や自民党改憲草案の「天皇元首化」などで、あらためてクローズアップされている「天皇制」。


戦争法(安保法制)以降ますます米軍との一体化をすすめ、憲法違反の「戦争をする軍隊」の本性を露わにしている自衛隊。


この両者が「災害」という惨事を契機に、量的にも質的にも接近を強めている。この実態をけっして見過ごすことはできません。

 


https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/2a62b7e996c1866099f3838a4a886c96

 

 

 

☆ 公私の区別など 悪魔にはあるはずもなく ということを あからさまに見せつけたのは 現政権です。

 

立場では 天皇が上なのですから そこに なんの 遠慮もいらないわけです。

 

 

知っているでしょうね 偽物通し ・・・

 

 

天皇のことは 怖くて言及できないような国は

 

まさに 滅びゆく国 ということは 人間だけではなく 嘘のサイドも 滅びるべきです。

 

 

 

 

 

プーチンへの悪魔からの挑発  戦争か失脚か  シリアでのロシア機攻撃

  • 2018.09.22 Saturday
  • 23:20

 

 

イスラエル-フランスによる攻撃に対する唯一の報復はシリア-ロシアの勝利

2018年9月18日

Tony Cartalucci
New Eastern Outlook






 欧米とロシアのマスコミは、9月17日のイスラエル-フランスによるシリア共同攻撃とされるものを報じている。

攻撃には、イスラエル戦闘機と、地中海のシリア沖で活動しているフランスのミサイル・フリゲート艦が参加していた。
 


攻撃中に、乗組員14人のロシアのIl-20偵察機が行方不明になった。


攻撃の後すぐさま、反撃し損ねればロシアが弱体に見えるだけだと警告して、

 

評論家や解説者や専門家が、いわれのない軍事攻撃に対する即座の報復を呼びかけた

評論家の中には

 

ロシア ウラジーミル・プーチン大統領の辞任を要求するものさえいる。



初めての挑発ではない


だが、攻撃は、その後同様な“弱体”というロシア非難とともに、同様な報復が呼びかけられた、


2015年のトルコによるロシア戦闘機撃墜を思い出させる。

 

そして、それにもかかわらず、

 

2015年以来、アメリカ-NATO-GCCとイスラエルの代理戦争における、ロシアの辛抱強い秩序だったシリア支援のしかたは、大きな良い結果をもたらしている。



ロシアは今後、北部の都市アレッポ奪還で、シリアを支援するはずだ。

パルミラは、いわゆるシリアとイラクの「イスラム国」(ISIS)から奪還されるはずで - 

ホムス、ハマ、東グータや南部の都市ダラーも奪還されるはずで -

 

事実上、ユーフラテス川西岸全てが、ダマスカス支配下になるだろう。


実際、アメリカ-NATO-湾岸諸国とイスラエルが行う一連の挑発を無視し、

 

紛争で苦しめられた国の治安と安定を体系的に回復するという課題に、もっぱら注力することで、

 

ロシアと同盟諸国による完勝のほぼ直前にまで至った。




ロシアが支援するシリア軍は今イドリブの端で構えている。
 

 

これまでに、勢力のバランスは、ダマスカスに有利に傾いており、

 

欧米代理軍隊部隊がいまだに占拠している最後に残された領土を巡り、トルコさえもがロシアとの交渉を望むようになっている。



欧米による挑発の現実


イスラエルとフランスが攻撃する前に、シリアとその同盟諸国は、シリアの未来のための代理戦争に勝利しつつあったし、

 

共同攻撃直後も、代理戦争に勝利しつつある。


過去7年の間、シリアは、大なり小なり、何百ものそのような攻撃を切り抜けてきた。

 

 


イスラエル戦闘機は、遠隔攻撃兵器を使用し、離れて活動している


フリゲート艦から発射されたフランス・ミサイルも、シリア領土上空を飛行して、シリア防空体制に、標的にされ、撃墜されるリスクを避ける遠隔攻撃戦略だ。


現代の戦争ドクトリンでは、空軍力だけでは決して戦争に勝てないことが認められている。


だが欧米による一連の攻撃の背後には別の動機がある可能性がある。


挑発された際、

 

ロシアが最も先進的な防空システムを稼働すれば、全般的な技術と配置の両方、特にシリアでの防衛の全体像を、欧米が把握することができ、

万一欧米が、全面的空爆でKOパンチを放つと決めた場合、欧米は遥かに効果的に攻撃できる。



最善の報復はNATOに対する勝利


撃墜されたシリアとロシアの飛行機や戦場でシリア軍と同盟諸国が負わされている死者は、

 

人間として、即座に報復したいという願望をかき立てられずに見るのは困難だ。


だが即座の報復が勝利に向けた長期的戦略に役立つことはまれなことを念頭に置く必要がある。


怒りは時がたてば喜びに変わり得る。いらだった後、満足することもあり得る。

だが破壊された王国は決してもとには戻らないし、死者は決して生き返らせることはできない。

 


だから聡明な支配者は慎重であり、良い将軍は注意深い。

これが国を平和に保ち、軍を傷つけずにおく方法だ。
 

 


大衆の即時報復という願望を満足させるため、

あるいは、ありもしないロシアの無敵さという考えを守るため、

フランスのフリゲート艦船を沈没させたり、わずかな数のイスラエル戦闘機を撃墜したりするために、

ロシア防空システムの全能力をさらけ出しても、ロシアのためにはならない。


そうではなく、ひたすらシリアでの代理戦争に勝利することこそ、ロシアのためになるのだ。


2015年に、トルコがロシア戦闘機を撃墜したことに対し、即時報復が呼びかけられたが、

シリアとロシアとイランが、シリアを分割し、破壊し、イランへの足掛かりにし、

最終的には、南部ロシアに入り込むことを狙った外国の代理から、

シリア領土を確保するためゆっくり、整然と前進し続けたのと同様に。



シリアにおける全面的勝利に比べれば、連続する挑発への報復の重要性は限りなく低い。
 



国家としてのシリアの運命と、結果としてのイランの安全保障と安定と、ロシア自身の自衛さえもが、それにかかっている。



この戦争でシリア国民を苦しめている連中に対して、

あり得る最大の“報復”は、連中の絶対的完敗だ。



http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/---fad4.html








フランス

 

ロシア 2014年マレー航空17便を撃墜したミサイルのデーターを公表

  • 2018.09.17 Monday
  • 23:26

 

 

9.17  ロシア 2014年マレー航空17便を撃墜したミサイルのデーターを公表


ロシア国防省は2014年、ウクライナ上空でマレー航空17便を撃墜したミサイルの極秘情報を公表

ロシア軍ミサイル大砲課のニコライ・パルシン主任は記者団に対し、


ウクライナ上空でマレー航空17便ボーイング777機を撃墜したミサイルは、ドルゴプルーデンスコエ社で1986年に製造されたものだったことを明らかにした。


パルシン主任は「ミサイルの製造番号は8720。この製造番号はメーカー側がつけたものだ」と語っている。

パルシン主任は、ミサイルは1986年に製造された後、ウクライナ共和国の軍部隊に輸送されたことを明らかにした。

同ミサイルの輸送先であったウクライナの部隊について、パルシン主任は第223高射砲ミサイル旅団と明言。


1986年当時、第223高射砲ミサイル旅団は、パリカルパツキー軍管区の構成に所属しており、ウクライナ・ソビエト社会主義共和国テルノポリスカヤ州に配置されていた。

パルシン主任は


現在、同旅団はリヴィウ州ストゥルィ市に配置されており、その軍備には依然と変らずミサイルシステム『ブーク』が入っている。

注目すべきことに第223旅団は、2014年から始まり、ウクライナによってドネツクおよびルガンスク州における、いわゆ反テロ作戦に幾度も参加させられている」と語った。


2014年7月17日、アムステルダム発クアラルンプール行きのマレーシア機は、ウクライナのドネツク州で墜落し、乗員乗客298人が全員死亡した。


 

モスクワはMicrosoft Outlook使用を廃止

  • 2018.09.14 Friday
  • 23:08

 

 

プーチン大統領の国産ソフト使用の呼びかけで、モスクワはMicrosoft Outlook使用を廃止
 

 

ロシア首都の官庁は、アメリカ製ソフトウエアを、ロシア製代替品で置き換えることを計画している。

その第一歩として、モスクワの官僚約6,000人が、企業電子メール・システムとして、Microsoft Outlookではなく、MyOffice Mailと呼ばれるものの使用を開始することになっている。


20の著名なロシア機関が、組織的な作戦により、スパイ・マルウエアで攻撃された - ロシア連邦保安庁


ウクライナ危機を巡るモスクワと欧米との関係が悪化の後、安全保障上の懸念から、

 

ロシア当局が使用するコンピューターから外国ソフトを一掃するという考え方を、ウラジーミル・プーチン大統領は支持している。


3月、ロシア大統領は、2016年下半期から、国が支援している全ての企業は、ロシア・ソフトに切り替えるべきだと述べていた。
 

公共機関が外国ソフトを購入したい場合には、まず、特別な登録機関に相談し、類似のロシア製品がないことを確認しなければならない。

もし、ロシア製の代替製品があれば、公共機関は、なぜロシア・ソフトが用途にあわないのかを説明しなければならない。


来年、モスクワでは、600,000台ものパソコンで、ロシア企業New Cloud Technologies社が開発したソフトへの置き換えを拡張する予定だと、ロシア通信会社ロステレコムの情報技術本部長アルチョム・エルモラーエフは述べた。

Microsoft Windowsと、Officeも、将来、廃止される可能性があるとも、エルモラーエフは述べた。


ニコライ・ニキフォロフ通信情報大臣によれば、ロシアは外国ソフトに、毎年約200億ルーブル(3億ドル以上)費やしているが、ロシア企業は同様なITソリューションを政府に提供する用意ができているという。


記事原文のurl:https://www.rt.com/business/360821-microsoft-outlook-moscow-government/
 

 

検索してみると、New Cloud Technologiesというのは英語訳社名で、元のロシア語名があり、MyOfficeも、元のロシア語名称がある。
http://ncloudtech.com/


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/microsoft-outlo.html



☆ ニツポンは もちろん 人殺し ビルゲイツの 仲間です。

それでなりたったのが 維新。

すごいですね ゲイツや ロス茶が 別宅を構えている 国。

 

 

 

プーチン氏の 歴史を裏切るような発言に ガクッとしています

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 23:14

 

プーチン大統領が 前提条件なしに 平和条約を提携しましょう とのこと。

 

喜ぶのは

 

ロシア悪魔化した 領土は盗まれたとした 明治偽ものたちだけですねえ。

 

 

なんだか 分かりませんが

 

プーチン流とも 感じました。

 

 

ロシアは 何度も 何度も 

 

大戦の結果を認めること

ヤルタ会談の結果として ロシアは 参戦した

そのことを 国民に知らせること と 発言していました。

 

明治権力の手下たちが 文字通り うじゃ うじゃ ロシアサイトに登場し

 

人間としては ありえないような 罵詈雑言を浴びせていた。

 

 

重要なのは 「人間としてはありえない」ということです。

 

バッタ バッタ と 私は ずいぶんと 応戦しました。

 

 

でも 少し 変わりましたよ

 

ロシア悪魔化の力が 弱まってきた。

 

 

それでも 悪人は 本当に強いですねえ

 

露 中 朝鮮半島で 天皇の嘘 日本の嘘 歴史の嘘で とことん 偽日本を 潰してほしかったのです。

 

 

あ〜あ 

 

日本人が目覚めて アベ 天皇を潰さない限り どこからも 助けなどこないかもしれませんね。

 

そして それは もう ありえないでしょうね。

 

 

 

プーチン大統領は アベとの会談に 2時間以上 遅刻とのことです  笑

 

そして 習氏とは こんな感じです。

 

 

 

 

 

9.12 プーチン大統領と習主席がブリヌイを調理【動画】

ロシアのプーチン大統領と中国の習近平国家主席が、東方経済フォーラムでの11日の交渉の後、「ロシア極東の街路」と題した展覧会を訪れ、

「ロシアの海産物とロシアの市場」というパビリオンでキャビアとイクラを使ったブリヌイを自ら調理した。


プーチン大統領はブリヌイを焼きながら、調理における習主席の技量について指摘。

習主席は通訳を介して、「その通り、私はまるまると太っているんだ」と述べて同意した。


https://video.img.ria.ru/Out/Flv/direct/2018_09_11_PutinXivodkaandbliniJAPAN_niwuijdr.ffy.mp4

 

 


 

おいしいロシア (コミックエッセイの森)

 

 

 

 

 

 

 

 

プーチン 山歩き  シベリア鉄道の旅

  • 2018.08.31 Friday
  • 23:24

 

 

 

 

8.28 「山歩きで自然の美しさを堪能」 プーチン大統領、週末をトゥヴァ共和国でエンジョイ【写真】


プーチン大統領は週末をトゥヴァ共和国で過ごした。

大統領は同共和国にはケメロボに行く途中に立ち寄っており、これにショイグ非常事態相と連邦保安庁のボルトニコフ長官を伴っている。

露大統領府ペスコフ公式報道官が明らかにした。


ペスコフ報道官は「これは自然の眺めを楽しむ観光旅行だった」と語り、「山岳地帯を通り、美しさを堪能した」補足している。

 

 


 

8.22 シベリア鉄道の旅:


モスクワから観光列車「帝国ロシア」で出発





観光列車「帝国ロシア」の先頭に立つレトロ蒸気機関車






観光列車の車内に置かれているピアノ






車内のバーカウンター






乗客を待つ女性乗務員








観光列車の休憩ゾーン




 


 

PR

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

日本古代史

日本古代史入門
クリエーター情報なし
作品社(インプレス)

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 部落の起源
    ひろし (09/19)
  • 米だけが悪という嘘 天皇制・大室寅之助 /田布施はNWO企業を推薦する ディズニー
    shion (08/27)
  • アベ3選の世論操作に騙されるな
    佐藤義徳 (08/11)
  • 戦艦大和の原爆実験   フクイチは核爆弾の製造工場
    アルト (08/08)

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM