旧ソ連 〜 現代  カリンカ  マリンカ

  • 2019.08.22 Thursday
  • 21:31

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシア戦闘機 近宇宙で訓練飛行   プーチンとパイク

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 21:35

 

 




 

 


9.19 ロシアの戦闘機MiG-31BMが近宇宙で訓練飛行【動画】


ロシアのテレビ局「ズヴェズダー」は、地球上の司令部との通信が困難な状況となる可能性がある近宇宙で、


太平洋艦隊の近代化された迎撃戦闘機MiG-31BMが訓練飛行を行っている動画を公開した。


動画はコックピットから撮影された。離陸、さまざまな高度からの景色、成層圏飛行などが映っている。









戦闘機は高度2万メートル以上を時速2500キロの速さで飛行した。乗組員は地上の防空手段を使用せずに仮想敵を探した。


MiG-31BMは、近代化された超音速戦闘機MiG-31で、より現代的なレーダーが搭載されている。


敵によるレーダー干渉の際に、困難な気象条件の中で極限の高度(高高度と低高度の両方)で空中の目標を迎撃、破壊することを目的としている。









ウラジーミル・プーチン大統領、国際バイクショーに参加 セヴァストポリ



 

 

シャラポアさんの ロスの家

  • 2019.08.18 Sunday
  • 21:43

 

 


6.30  マリヤ・シャラポワ、日本のミニマリズム風の自宅を公開【動画】



ロシアのテニス選手、マリヤ・シャラポワは、米ロサンゼルスにある自宅を公開した。


その動画が、ユーチューブチャンネルArchitectural Digestに公開された。

 


シャラポワは自宅について、建築家のプロジェクトの基盤にあるのは、日本のミニマリズムだと語っている。



シャラポワ自身も設計に参加し、建築家たちには、この家が彼らのキャリアの中で最高のものになるよう常に話していたという。









3階建てのガラスとコンクリートの家は、海の近くにある。庭にはプールがあり、家の中にはボーリングのレーンが2本ある。




 

エチオピアで プーシキンの記念碑

  • 2019.08.16 Friday
  • 21:51

 

 






8.12 エチオピアで高さ5メートルの詩人プーシキンの記念碑建立へ


エチオピアの首都アディスアベバ中心部に、ロシアの詩人アレクサンドル・プーシキンの記念碑が建立される。



アレマイエフ・テゲヌ駐ロシア・エチオピア大使は、エチオピアとロシアの彫刻家、学者、歴史家のチームが同プロジェクトに取り組んでいることを明らかにした。



アディスアベバには、エチオピア人の血が流れるプーシキンの名を冠する広場があり、

そこにはすでにプーシキンの記念碑がある。



彫刻家のアレクセイ・チェバネンコ氏によると、2つ目となる記念碑は「ロシアとエチオピアの2つの国民の友好記念碑」となる。



https://twitter.com/addislinx/status/1040135518607089665/photo/1




​高さ5〜5.5 メートルの花崗岩の台座の上に、記念碑のブロンズ彫刻がつくられる予定で、制作期間は3ヶ月から6カ月となる見込み。


 

 

 

プーチン大統領   独立74周年 金正恩氏を祝福

  • 2019.08.15 Thursday
  • 21:53

 

 

 

8.15  プーチン大統領、独立74周年につき金正恩氏を祝福

 

 


ロシアのプーチン大統領と、

 

第二次世界大戦における日本の支配からの朝鮮の解放74年目の記念日に

 

 

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の金正恩朝鮮労働党委員長を祝福した。
 

 


北朝鮮の中央紙「ノドン・シンムン(労働新聞)」が伝えた。



プーチン大統領と金氏の初会談が4月25日にロシア極東のウラジオストクで行なわれた。


会談は、非核化と経済協力を中心に、拡大会合を含めて3時間半にも及んだ。



朝鮮は日本の天皇が第二次世界大戦降伏の決定を発表した1945年8月15日、

 

 

旧ソ連の軍隊によって日本の植民地支配から解放された



北朝鮮の首都平壌の中心部にあるモラン丘の中腹にはソ連兵士を顕彰した記念碑「解放」が聳えている。


 

 



 

1991年 エリツィン・ Project Hammer  旧ソ連の夏・かつての子供たち

  • 2019.08.15 Thursday
  • 21:50

 

 

 

1991年 エリツィン・Project Hammer 



ロシアで偽クーデター事件を起こして、エリツィンを担ぎ、 ロシア産業乗っとりのための Project Hammer を計画。



乗っとりの資金調達のために多額の10年満期の債券偽造が行われる。 




● Wikileaks Global Intelligence Files Project Hammer 


The records of many of those transactions disappeared when Enron collapsed and the trading operation and all its records were taken over by UBS, another major recipient of Marcos gold.


The FBI was reportedly conducting an investigation into those transactions,

and the investigation files were kept on the 23rd floor of the North Tower of the WTC. 



A review of the personal accounts of September 11 now suggests that office was deliberately targeted with explosives prior to the collapse of the WTC. 



Another key player in the Marcos gold was Banker's Trust, which was taken over by Alex Brown & Sons, after Banker's Trust floundered financially on its Russian loans in the mid 1990s. 



These Russian loans were facilitated by Enron, starting in August of 1993, and very possibly were part of the Project Hammer takeover of Soviet industry. 



(Marcos gold とは、山下財宝の発見者の一人の娘婿で、未発掘の金の回収を担当したマルコスが発掘・回収した金の意味) 

... 



It appears that in September 1991, George H.W. Bush and Alan Greenspan did indeed finance $240 billion in bonds in a buy-out of the Soviet Union as part of a broader programme to attack the economy of the Soviet Union. 


In addition President George H.W. Bush had initiated a number of related covert operations to take over certain sectors of the Soviet economy, 


... 


Like the other events linked with Project Hammer, the coup was all about the money.



The coup began the dissolution of the Soviet Union and the beginning of the reign of Boris Yeltsin and his 'family' of Russian Mafiya Oligarchs, and President Nursultan Nazarbayev of Kazakhstan. 


In the final phase, a series of operatives assigned by President George H.W. Bush would begin the takeover of prized Russian and CIS industrial assets in oil, metals and defence.



This was done by financing and managing the money-laundering for the Russian oligarchs through the Bank of New York, AEB and Riggs Bank. 



https://rakusen.exblog.jp/28140501/
 

 

 

 

 

旧ソ連時代の子供たち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシア軍 実験場事故  放射能は基準値内

  • 2019.08.13 Tuesday
  • 21:45

 

 

8.10 ロシア軍実験場事故 アルハンゲリスク州の放射線は基準値内


軍実験場で事故が起こったアルハンゲリスク州の放射線状況は、基準値内に収まっている。


ロシア統一放射線モニタリングシステム(EGASMO)のデータに基づいている。



8月8日、アルハンゲリスク州にあるロシア国防省実験場で液体燃料ジェットエンジンの実験中に爆発事故が起こった。


5名が死亡。


事故現場から40劼離札戰蹈疋咼鵐好市では、放射線バックグラウンドが上がったと伝えられた。


地元行政は、この報道を否定している。



EGASMO(ロシア統一放射線モニタリングシステム)のデータによると、


セベロドビンスク市(ロシア、アルハンゲリスク州)のガンマ線は許容値内であり、


1時間当たり10マイクロレントゲン(=0.1マイクロシーベルト)。


許容値は1時間当たり50マイクロレントゲン(=0.5マイクロシーベルト)。



同システムの地図上、アルハンゲリスク州の居住地区は緑色で表記されており、危険性はないということが分かる。




 

プーチンの20年 

  • 2019.08.11 Sunday
  • 21:54

 

 

リベラルと愛国


カラチョフ氏は「プーチン氏は当時、若くてリベラルな思想の指導者だったが、西洋の観点からは自由主義にはあまり融合しない特定のバックグラウンドを持っていた」と語っている。


ベスパロフ氏も、

 

愛国主義とリベラル的な経済的見方を結びつけるというプーチン大統領の願望を指摘している。


ベスパロフ氏は「これは今も残っている。この点に関してプーチン氏は事実上変わっていない」と語っている。



西−ロシア−東


ロシア広報協会のエヴゲーニー・ミンチェンコ副会長は


「大統領はリベラルな経済改革を上手く実現することには成功したが、西側との関係を構築し、ロシアを『大きな西側』の一部にすることはできなかった」と指摘している。





 

 


政治学者らは、20年が経過した今もプーチン政権は経済に対してはリベラルな見方を持ち続けているが、プーチン大統領は西側との関係は見直したと指摘している。



ミンチェンコ氏は


「これはプーチン氏が悪いのではなく、同氏が言うように我々の『パートナー』のせいだ。


多くの点でこれはウラジーミル・プーチン氏の失望の原因となった。


なぜならプーチン氏は、イデオロギー的には欧化主義者だからだ」と考えている。



「プーチン氏は、ロシアと西側は平等かつ完全なパートナーとなることができ、多くのことをいずれかの指導者たちとの個人的な関係が決定すると考えていた」



政治学者らは、2007年2月10日にミュンヘン安全保障会議で行われたプーチン大統領の有名な演説から、


プーチン氏の数多くの考えの見直しや再評価が始まったと述べている。









プーチン大統領がより独立した外交政策と、ー極システムから離脱する方針を取ったミュンヘンでの演説の後、


ロシアと西側の関係は徐々に悪化し始め、現在、困難な時期を迎えている。



最も急激な関係の悪化は、プーチン大統領の3期目と4期目に起こったウクライナ危機とクリミアのロシアへの再統一の時から続いている。


西側はロシアが介入したとして非難、対露制裁を発動し、ロシアは対抗措置を講じ、輸入代替政策を取った。


ロシアは、制裁という手段を使ってロシアとやり取りすることは逆効果だと繰り返し述べた。



プーチン大統領は、ロシアは対話を拒否していないが、西側の行動、特に最近のINF全廃条約の破棄とNATOの精力的な活動は、関係改善のために多くのことをしなければならないことを物語っていると何度も述べている。



全ロシア世論調査センターは、国際舞台での困難な状況や、一連の経済問題(西側による制裁)ならびに社会問題(年金受給年齢の引き上げ)により、


プーチン大統領の支持率はこれまでの任期中よりも低下していると指摘している。
 

 


これは、2006年に全ロシア世論調査センターのサイトに関連データが公開されて以来の最低値。





 

プーチンの20年 

  • 2019.08.10 Saturday
  • 21:50

 

 

 

8.8 プーチン氏、20年前に中央政界に進出=政治学者らが、プーチン氏の政治的見解の変遷を語る


20年前の1999年8月、ウラジーミル・プーチン氏が中央政界に進出した。


この20年間にロシアの国家元首プーチン氏のどのような資質が変わることなく保たれ、その世界観や西側との関係はどのように変化したのだろうか?


通信社スプートニクが政治学者たちに話を聞いた。



道の始まり


1999年8月9日、ロシア初代大統領ボリス・エリツィン氏は、セルゲイ・ステパーシン首相を解任、同日に第一副首相に任命されていたプーチン氏が首相代行となった。


プーチン氏はその前、ロシア連邦保安庁長官とロシア連邦安全保障会議書記を兼任していた。







プーチン首相代行はロシア下院(国家会議)によってロシア首相に選出され、エリツィン大統領は同日、テレビ演説でプーチン氏は自分の後継者だと述べた。



ナンバー1候補


ロシア大統領付属国民経済行政アカデミー社会科学研究所のセルゲイ・ベスパロフ研究員によると、エリツィン大統領の後継者に関する声明は、1999年8月のまったく予期せぬ出来事となった。



ベスパロフ氏は、当時プーチン大統領は事実上無名で、2000年3月の大統領選挙で勝てると信じている人は少なかったと強調している。


だがプーチン氏は4か月間で評価を上げ、第1回投票で勝利することができた。



ベスパロフ氏はこのような成功について、いくつかの要因によって可能となった可能性があると述べている。


その要因とは、エリツィン政権に疲れた様相のロシア社会を背景にプーチン氏は真逆に見えたこと、


選挙屋の活動の成功、北コーカサスの過激派武装勢力との対立を阻止したいという願望などだ。



ベスパロフ氏は「エリツィン大統領が辞任するまでにプーチン氏は次期選挙のナンバー1候補者と見なされた」と語っている。



1期目の任期


プーチン大統領の1期目の任期は、すべての専門家が指摘しているように、新たな国家元首としてすべての期待に応えることができたため、最も成功裏に進んだ任期の一つとなった。



ベスパロフ氏は、プーチン大統領は力を用いた厳しい措置と、


当時も今もその支持者であり続けているリベラルな経済政策の必要性を兼ね備えるという課題に直面したとの見方を示している。









政治学者のコンスタンチン・カラチョフ氏はプーチン大統領の1期目を振り返り、その成果を次のように指摘している−



「経済成長、政治とビジネスの分離、プーチン大統領はオリガルヒ(ロシア新興財閥)を権力から追い払い、人々の生活は良くなり、2008年の危機の前まで、国では発展と経済成長がみられた。」






 

ロシア  駐露大使を呼び出し

  • 2019.08.07 Wednesday
  • 21:53

 

 

8.7  上月駐露大使がロシア外務省に呼び出し 南クリル諸島情勢が原因


ロシア外務省は、南クリル諸島情勢に対する日本からの抗議をうけ、上月豊久駐露日本大使を呼び出したことを明らかにした。


イーゴリ・モルグロフ外務次官は上月大使に対して、ロシア指導部の南クリル諸島視察ついて日本政府の出したコメントは

相手国の内政干渉の一線に触れるものと注意した。



モルグロフ次官は南クリル諸島は第2次世界大戦の結果、合法的にロシアの領土となっていることを指摘した。



上月大使には、ビザなし交流の参加者が南クリル諸島で犯した違反についての抗議文書が渡され、

大使はこれを日本政府へ通知することを約束した。




☆ 日本人による 日本と言う国は ありません。


天皇すり替えと 在日本李氏朝鮮の国。 


これは いまや 常識です。


CIA MI6 の 工作員が アンチイエズス会の 運動をしているだけです。


黒い 悪でも 今のところ それなりの 利用価値があり 悪魔の仕事をしている。






 

米・INF離脱 vs ロシア

  • 2019.08.06 Tuesday
  • 21:43

 

 





8.5 INF全廃条約に関する米国の行動は

 

世界の安全保障を揺るがし、軍拡競争を再開させる=プーチン大統領


ロシアのプーチン大統領は、米国の中距離核戦力(INF)全廃条約からの離脱に関する一方的な決定をめぐる状況について公式声明を表した。


米国のこの決定は抑えることのできない軍拡競争を引き起こし、全世界の国々にリスクをもたらすと述べた。


極めて深刻なかたちで世界の状況を複雑にしたと語った。
 

 


大統領はまた、ロシアはINF全廃条約に関する自国の義務を放棄してはいないが、

状況の変化に対応せずにはいられないと指摘した。


プーチン大統領によると、ロシアで同様のミサイル開発が完了するまで、潜在的な脅威は、最新ミサイルシステム「X-101」、超音速ミサイル「キンジャール」、巡航ミサイルシステム「カリブル」、超音速ミサイルシステム「ツィルコン」などの既存の兵器によって排除される。


国防省、外務省、対外情報庁に対し、米国の中距離および短距離ミサイル開発に関する動きを注視するよう指示した。



INF全廃条約は1987年に旧ソ連と米国の間で締結されたもの。


両国は、中・短距離範囲での地上基地の弾道および巡航ミサイルのすべての複合体の廃棄に義務を負っていた。


同条約の効力発行から30年が経過した2018年の10月、米国のトランプ大統領はロシア政府が条約に違反しているとして米国のINF全廃条約からの離脱を表明した。


しかし、米国からはそのような事実を証明するものは提示されなかった。



2019年、こうした米国の行動に対しロシアは、INF全廃条約への加入を停止した。


 

 

8.5 米国はINFの「墓場」 責任は完全に米国にある 露外務省

中距離核戦力全廃条約(INF)の失効について、ロシア外務省のセルゲイ・リャブコフ次官は条約が

 

破棄に至った原因は完全に米国側にあるとの声明を表した。



リャブコフ外務次官はブリーフィングで


「国際安全保障および戦略的安定のあらゆる構造にとって否定的結果がはるか先に進むことは避けられない。この原因はすべて米国側にある。


まさに米国が条約の墓場となったのであり、一方的に条約からの離脱プロセスを開始したのだ」と語っている。



リャブコフ外務次官は、

条約から離脱したロシアも米国と同じ責任を負うと断定するのは完全なる間違いと指摘した。


外務次官は、米国から新たな脅威がある条件下ではロシアは自国の安全保障を図るために包括的な行為をとることになるとし、

軍事計画では日本の領域に米国の新たなミサイルシステムが出現することを想定すると述べている。

 

 






 

ソ日共同宣言に 反核条項を入れることを 日本が拒否

  • 2019.08.05 Monday
  • 21:40

 

 

 

8.4  ソ連はソ日共同宣言に「反核条項」の盛り込みを提案したが日本側が拒否=共同通信


共同通信は3日、機密解除されたソ連共産党の重要文書をもとに、
 

 

1956年にソ連はソ日共同宣言に「反核条項」を盛り込むことを提案したが、日本側が拒否していた経緯が明らかになったと報じた。

共同通信の報道によれば、


ソ連共産党は、ソ連と日本による第2次世界大戦後の国交回復交渉で、


「ソ連側は核廃絶を訴える被爆国として同意するよう迫ったが、

日本は国交回復後に議論すべきだと主張、反核条項は宣言から削除された」という内容の記録を残している。



ロシア外務省のザハロワ報道官は2018年暮れの12月の記者会見で、


1956年のソ日共同宣言に関して、

日本領土からの米軍基地の撤収を求めたソ連政府の姿勢に今も変わりはないかとの質問に対し、


「あなたが言及した文書は、関連する交渉プロセスで考慮される」と答え、


ロシアと日本の平和条約の準備の基盤となるのは、ソ連が求めた日本領土からの米軍基地の撤収を含むソ連と日本の文書全てであることを確認していた。



モスクワで1956年10月19日、日本とソ連の戦争終結、 外交及び領事関係回復に関する日ソ共同宣言に署名がなされた。


ソ連政府は、ソ日共同宣言第9項で、 平和条約締結後にシコタン島とハボマイ群島を日本に引き渡すこと で同意している。


ソ日共同宣言は、 1956年12月8日に両国によって批准されたが、


1960年に日米安全保障条約が締結されたのを受け、 ソ連は島の引き渡しに関する義務を取り消した。



☆ 共同通信が よく 伝えていた と 驚き。

 

原爆特許を もっている ニツポンが 核不拡散であるわけがない。 

 


原発は原爆保管施設。
 

原発をやめないのは 放射能 人体実験をして 原爆特許更新のためのデータのため。

 

 

 

 

ロシア  子供の遊び場

  • 2019.08.05 Monday
  • 21:39

 

 

8.3 子どもたちの喜びのために!


ロシアの楽しくて有益な子どもの遊び場



ロシアの現代の子どもの遊び場では、人工衛星をテストしたり、石油ガス会社の仕組みを知ることができる。


ロシアでは近代的な遊び場のデザインが発展し続けている。



ロシアの近代的な子どもの遊び場の中には、子供たちがゲーム形式で石油掘削装置の構造を学んだり、

宇宙船とはどんなものなのかを知ったり、


月探査機や人工衛星をテストしたり、さらにはロッククライミングができる場所まである。


また一部の遊び場には、障害を持つ子ども向けの特別な器具もある






おとぎ話の森のスタイルでつくられた子どもの遊び場、モスクワ






ロッククライミングができる子どもの遊び場、ロシアのサレハルド






石油ガス会社「ルコイル」の内部構造を模倣したインタラクティブな子どもの遊び場





「クレムリン」に似せてつくられた子どもの遊び場、ロシアのナーベレジヌイェ・チェルヌイ






ソ連時代の宇宙機器のモデルがある子どもの遊び場






宇宙船のモデルが置かれている子どもの遊び場、モスクワ






 

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