国民の命が第一  プーチン・ロシア   ミールくんの動画です

  • 2017.04.27 Thursday
  • 09:32

 

 

4.25   ロシアの映画館、放射線量の上昇で3ヶ月閉鎖

 


執行官は、大気中のラドン濃度の上昇を受け、ケメロヴォ州にある映画館の営業を90日間停止させた。連邦執行官局広報部が発表した。

 

消息筋は「映画館では大気中のラドン濃度が年間平均値を上回った。

 

 

裁判所は、これが客とスタッフの健康にとって危険を生み出していると判断し、客席の使用は90日間停止された」と伝えた。

 

 

また客席は最近改装され、ラドンは建材から放出しており、ラドン濃度を低下させるためには、新たな換気システムを設置するだけで十分であると伝えられた。

 

 

先の報道では、日本政府は31日、福島第1原発事故後、避難指示の出ていた福島県の飯舘村、川俣町山木屋地区、浪江町の3つの町村の避難指示を解除した。

 

 

 

 

◎ 4.25  秋田県知事 プーチン大統領からの猫にメロメロな自分を語る【動画】


秋田県の佐竹知事といえばプーチン大統領から猫のミールを贈呈されたことで知られるが、その佐竹氏が北東アジア諸国地域立法議会の代表が集まるフォーラムに出席したおりに、極東の議員らに対して明かしたミールの話が25日、沿海地方議会のサイトに掲載された。

 

 

 

 

 


 

300人委員会に嫌われる プーチン・ロシア  なぜ?

  • 2017.04.26 Wednesday
  • 08:09

 

 

牛サマディー君の読書レビュー ЮこΔ旅い霧 ジョン・コールマン博士の21世紀陰謀史(下)

 〜ロシアとプーチン大統領が狙われる理由〜


プーチンへのネガティブキャンペーン

ワシントンは長年、世界各地で意図的に紛争を創り出すことで軍需産業に潤いをもたらし、石油等の天然資源を支配し、ドル覇権を維持し、世界を支配するという戦略を遂行してきた。

 

彼らの野心を達成するうえで、ロシアの存在は大いなる脅威である。


都合の悪い国や人物を排除するためにメディアを総動員し嘘のプロパガンダを流布するという心理作戦は彼らの得意分野なのであり、プーチンにもその攻撃の矛先が激しく向けられてきた。

 

 



アメリカとヨーロッパがMH17便の撃墜をロシアの責任だとしたことで、世界は全面戦争の瀬戸際に追い込まれた。

 

 

しかし今回のCIAは、ロシアとウラジーミル・プーチン大統領に対する煽動的なプロパガンダキャンペーンを繰り広げている。

そこからは、世界第二位の核兵器保有国と直接の軍事衝突を引き起こそうという意図が見てとれる。
 

 

CIAが政府内やメディア、各学会など、自らの指揮下にあるあらゆるヒト・モノ・カネを動員して慎重な組織的キャンペーンを張り、反ロシアヒステリーによる世論の汚染を狙っていることに疑いの余地はない。
 

 


現時点では、MH17便の撃墜につながった一連の出来事について、納得できる説明は何もない。
 


MH17便撃墜にまつわる物理的状況は現在も不明なままで、この悲劇を利用しようという政治目的は明らかだった。


アメリカ、イギリス、ドイツの、それぞれ最も影響力の大きい大衆向けニュース雑誌である「タイム」「エコノミスト」「シュピーゲル」を見ても、初めから特集を組んで、ウラジーミル・プーチンへの激しい非難を、ロシアへの対決を望む声と結びつけようとしていた。


どの記事も同じような侮辱的表現を用い、同じような嘘を語っていた。どの記事も、プーチンの「嘘の網」を非難していた。ロシアの大統領を「邪悪な大量殺人者」として描き出していた。
 

 


結局この事件は、お馴染みの偽旗攻撃だったのである。


また、近年のウクライナ危機もロシア弱体化を狙った欧米の策略であることはご存知の通りである。
 

 

 

 

ロシア破壊工作 なぜ?

 

 

 

   

 

 

 

 

欧米権力によるロシア破壊工作というのは何も最近起こり始めたことなのではなく、実は古くからなされてきたのである。


ボルシェビキ革命はアメリカやイギリスの支援を受けて起こったものであり、また1990年にはジョージ・ソロスらによってロシアの経済基盤が崩壊してしまった。


また、金融資本家が日露戦争において日本に融資をしたのはロマノフ王朝を弱体化させる目的があったという話もある。


ユースタス・マリンズ氏によれば、ロマノフ家が欧米の銀行に預けていたお金(複利で計算すると500億ドル(約6兆円)以上にものぼる)は未だ返還されておらず、ネコババされているのだという。



何故、このようなロシア攻撃がなされてきたのだろうか。

第四章「闇の大富豪ジョージ・ソロスの二つの顔」において、著者は次のような驚くべき説明をしている。
 

 

 

なぜロシアだったのか。300人委員会には分かっていたからだ 


−アメリカがまさにその路線として歩もうとしている新世界秩序=ワンワールド政府による奴隷制から世界を救えるのが、まさにロシアしかないということを。

 

 

 

標的はロシアであり、それは1885年からすでに始まっていた。


しかし、三つの多くな戦争とボルシェビキ革命をもってしても、この大国を破壊するには至らず、

 

ロシアの敵は ―つまり全人類の敵はー 大いに怒り、歯がみした。



我々はいかにあるべきか

欧米権力はこれまで数々の悪魔的侵略行為を成功させ、罪もない多くのか弱き人民がそれにより犠牲者となり抑圧されてきたのであるが、

 


支配層によるプロパガンダに易々と騙されてしまった点において、また各地での悲劇に対し無関心であったという点において、日本人を含め西側諸国に住む一般の人々にもその責任の一端があるということは心に深く刻み込まれるべきである。


我々人類は皆、この地球というあまりにも美しい星の上で生かされている。


折角この美しい惑星へと生まれ降りてきたのである、嘘偽りの人生を生きることはあまりにも虚しい。
 

 


勇気を出して真実へと目を向けるべきである。この美しい星の上で、美しい人生の花を咲かせるのだ。心に歓びをもちつつ。


政治の世界とは一見何の関係もないように見える大多数の一般市民が、世界で起きていることについて正しい認識を持ち、金と権力にまみれている邪悪な支配層の欺瞞にも刻々と気づき続けていること、まさにこれこそが、この世界を正しい方向へと導いていくためには最も必要なことなのである。



https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=126884

 

 

 

☆ プーチン・ロシアの、ありえない 我慢のおかげで、日本でさえ、このような 発信があるようになった。

 

まだ 日本人は 死に絶えていないかもしれない。

 

 

けれど、自分の国のことは 知る 勇気が あるだろうか ?

 

 

天皇が 異邦人で NWO であると 知る 勇気があるだろうか?

 

 



 

世界で一つ   正常な ロシア

  • 2017.04.22 Saturday
  • 15:32

 

2016  9.23   ロシアでオウム真理教がダーイシュ(IS)と同等のものとされる

 

 

ロシア最高裁が20日、日本の宗教団体「オウム真理教」をテロ組織と認定した。

 

 

これにより同教団は以後ロシアで法的・商業活動が禁止され、従来通りインターネットを通じて教義の普及をはかることが禁止される。

 

ロシアのメディアで団体名が明示されるときはダーイシュ(IS)と同様「ロシアで活動が禁止されている」との言葉を付すことが義務付けられる。

 

 

 

一連の専門家がダーイシュとオウムのような全体主義セクトを平行に論じている。両者に共通するのは勧誘時の欺瞞、洗脳、メンバーの全生活の紀律、教祖または教団の絶対化・神格化だ。

 

 

 

オウムは1990年代初頭よりロシアでの活動を活発化させた。

 

 

ロシア経済に数十億円を呼び込むとの約束のもと麻原彰晃氏が1992年にモスクワ入りしたときは最恵待遇だった。

 

1995年にかけてロシアには7つのオウムセンターが開き、信者は3−5万人と、日本より多くなった。

 

しかしロシアの信徒らは教団の宗教外の活動については何ら知らなかった。

 

1995年3月20日に地下鉄サリン事件が起きてはじめて、教団の危険を知ったというわけだ。

 

ロシア国内のセンターが捜索され、日本人教徒らは一掃された。露日基金は数日後に火災にあい、ロシアにおける教団の活動に光を当てたであろう書類はすべて灰燼に帰した。おびただしい証言や調査にもかかわらず、当時教団が禁止されるには至らなかった。

 

 

 

2000年7月、ウラジオストクで、教祖解放のためのテロを日本で行おうとしたとして、青年信徒らが逮捕された。

 

「ロシア宗教・セクト研究センター連盟」のアレクサンドル・ドヴォルキン総裁は、オウムの問題は開かれた問いだ、と語る。没頭と盲目的信仰は理性の声を消してしまう、と同氏。

 

 

 

「国が経済的・文化的にどれほど栄えようと人は人。ストレスにおしひしがれた人生の時期には付け入られやすくなる。そこにつけこむのがセクトである。

 

セクトでは人らは一番重要なのはセクトであると信じ込まされる。セクトの役に立つこと、それが最高の善、最高のモラルなのだと。このような加工をうけた人間は徐々にそういう意識に侵され、すべてを行えるようになってしまう」

 

 

今年3月にはモンテネグロでオウムの活動に参加した疑いで55人のグループが逮捕された。うち7人がロシア人だった。4月にはモスクワ・ペテルブルグでオウムの密かな後継組織が捜索を受けた。

 

過激文書や宗教上の道具類、膨大なシムカードが発見された。それらの所有者は逮捕されたが、本人らは日本のセクトとの関連を否認し、単にヨガをやっていただけだと述べている。

 

 

https://jp.sputniknews.com/opinion/201609232808680/

 

 

 

 

 

4.22   露最高裁 「エホバの証人」過激派と認定

 

 

ロシア最高裁は「ロシア国内のエホバの証人の本部」の活動を過激派的だと認定し、禁止した。スプートニクが報じた。

 

ロシア最高裁はロシア法務省の主張を認め、「ロシア国内のエホバの証人の本部」を過激派組織と認定し、閉鎖し、ロシア国内での活動を禁止した。

 

 

 

先にロシア法務省は、エホバの証人が宗教的理由から組織のメンバーに輸血を禁止して、「反過激主義」法を違反していると主張した。

 

ロシア最高裁はロシア法務省の訴えを認めたことになる。

 

さらに最高裁は本部の資産の没収を決めた

 

 

 

ロシア流 抜歯   動画

  • 2017.04.22 Saturday
  • 08:14

 

 

 

 

おそロシア ではない 抜歯

 

 

プーチン :  ふっ  ふっ  ふっ 

 

 

 

 

 

 

 

 

美しいもので 気分展開    シャラポア

  • 2017.04.21 Friday
  • 09:53

 

 

ロシアで一番有名なテニス選手でシングルス最高位1位のタイトルをもつマリア・シャラポワさんが4月19日、30歳のお誕生日を迎えた。グランドスラム優勝5回の強く、美しいシャラポワさんをスプートニク日本がフォトでご紹介。

 

 

 

    

 

 

 

シャラポワさんが生まれたのはロシアのハンティーマンシスク自治管区

 

テニスのラケットを手に握ったのはわずか4歳のときだった

 

 

 

 

     

 

 

ナブラチロワさんはシャラポワさんの父親にフロリダのテニス・アカデミーへの入学を勧めた

 

 

14歳、シャラポワさんはジュニアを卒業し、サラソータで大人の参加するトーナメントへのデビューを果たした

 

 

続く2年、シャラポワさんはITF女子サーキットの4度のトーナメントと女子テニス協会の2つのトーナメントで勝ちを収める

 

 

 

 

 

     

 

 

 

女子テニス協会は16歳のシャラポワさんを2003年の新人プレーヤーのベスト1に選んだ

 

 

 

 

 

     

 

 

 

2004年、シャラポワさんはグランドスラムで初優勝を果たす。その1年後、すでに世界のトップテニスプレーヤーで首位に立った


2006年、シャラポワさんは19回の大会連覇を果たす

 

 

2007年、肩の怪我でいくつかの大事な大会を逃すが、それでも世界のトップテニス選手ベスト5に入る

 

 

2008年、全豪オープンでの初優勝を飾る

 

 

2012年、ロシア人女子選手として初めてグランドスラムに優勝

 

 

2012年五輪ではシャラポワさんは銀メダルを獲得

 

シャラポワさんは女子テニス協会のシングルス優勝回数は35回、ダブルスでは3回を達成している

 

シャラポワさんはグランドスラム優勝5回を誇る

 

2016年、シャラポワさんの血液から禁止薬物が検出されたが、翌2017年、スポーツ仲裁裁判所は資格剥奪期間を縮小

 

2016年、ロシア人で最も裕福な女性ランキングでシャラポワさんは2億6千万ドルの資産で8位

 

 

 

     

 

 

 

 

https://jp.sputniknews.com/photo/201704193553598/

 

 

 

 

 

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