ロシアは常に若くあれ  ザギトワ選手 

  • 2017.12.27 Wednesday
  • 00:39

 

 

 

 

12.24  プーチン大統領、ロシアを「愛する祖母」のように扱わないよう呼びかける その真意は?


プーチン大統領は、ロシアを「薬を与える必要のある愛する祖母」ではなく、「若く、先を目指して進む」国として扱うよう呼びかけた。通信社スプートニクが報じた。

「統一ロシア」の党大会の代表者らを前に


「ロシアは数千年の歴史を持つ国である。だが我々はロシアをただ薬を与えるだけの愛する祖母のように扱ってはならない。我々はロシアを若く、先を目指して進む国にしなければならない。

そして新たな世代ごとにロシアはそのような国にならなければならない」と述べた。

 

 

 

赤の広場でアイスホッケー  12.22

 

 

     

 

 

    

 

 

 

 

12.24 フィギュアのロシア杯 ザギトワ選手が優勝【動画】

サンクトペテルブルクで開催のフィギュアスケートのロシア杯で女子シングルの部でアリーナ・ザギトワ選手(15)が優勝した。


ザギトワ選手にとってはロシア杯の優勝は欧州杯、平昌オリンピックに出場する保証となるもの。

 

 

 

 

 

 


 

プーチン・ラブ・ユー  シリアの露軍  スホイ25  新札発行

  • 2017.12.25 Monday
  • 00:43

 

 

12.23 「プーチン・ラブ・ユー」テーマに米デザイナーがクリスマス・コレクション発表【写真】

米国のファッションデザイナー、ブレイク・パターソン氏が「プーチン・ラブ・ユー」をテーマにしたクリスマス・コレクションを作った。

サイト「Prnewswire」が報じた。

パターソン氏によると、プーチン大統領は統一への意欲を示すインスピレーションの源泉として選ばれた。

パターソン氏は「クリスマスはリラックスして、統一と平和について考える理想的な時間です」と指摘した。

例えば、Tシャツには「クリスマスはハックされた。すべての人にプレゼント」(Christmas is hacked. Gifts for everybody) という文と、プーチン大統領がプリントされている。

 


 

 

 

 

12.22  プーチン大統領 シリアでのロシア軍、艦隊の働きは「最高」

プーチン大統領は、シリアでロシア軍人は効果的かつ専門的に行動したと指摘した。

「国際テロリズムとの戦いで我国の兵士、将校らは勇敢かつ専門的に、そしてこれが非常に重要なのだが効果的に行動し、質的に大きく向上したロシアの最新の軍事力を見せつけた」と語った。

 


ロシアの軍人らはシリアで数十万人もの人命を救い、シリアの国家性を守り、政治的正常化への道を開いたと指摘した。

プーチン大統領は「私は個人的にロシア軍の軍人全員に謝意を表したい」と述べている。



12.22 スホイ25による爆撃訓練 コックピットから撮影【動画】

13日にロシア南部スタヴロポリ地方で実施された訓練ではロケット弾が使用された。

 

またパイロットらは高度400メートルでの空中戦の訓練も行った。

今回、地上の目標に対する攻撃実施と空中戦における戦術についての訓練が行われ、およそ100人が参加した。

 

 

 

 

 

 


12.22  新札発行の記念クリップでロシア中央銀行総裁がロックンロール【動画】

ロシア中央銀行が新紙幣の発行を記念して発表したビデオクリップに同銀行のエルヴィラ・ナビウリナ総裁が出演し、ロシアのロックグループ「ムミー・トローリ」の歌を歌ってロシア国民を驚かした。

 

 

 

 

テレビ司会者の女性が2000ルーブルと200ルーブルの新紙幣を紹介しながら、

「これを使うと不思議なことが起きるんです。実験してみましょう」と言い、

アイスクリームを買おうと、紙幣を売り子に渡す。

 


アナウンサーと売り子のふたりの手が同時に紙幣に触れた瞬間、突然、アナウンサーの周りの人がみんな、歌いだすという筋書き。

歌われているのはロシアで大人気の「ムミー・トローリ」の『ウラジオストク2000』。


ナビウリナ総裁は1分40秒の時点で左下に2秒間姿を現しトレードマークの眼鏡をかけた笑顔で歌っている。あなたは見つけられたでしょうか?

 

CIAの協力でテロを防げたロシア

  • 2017.12.23 Saturday
  • 02:13

 

 

米の元国家情報長官は CIAの協力でテロを防げたと感謝する露大統領が 米大統領を操っていると主張


アメリカのジェームズ・クラッパー元国家情報長官はCNNの番組で、

​ドナルド・トランプ米大統領はウラジミル・プーチン露大統領の協力者であるように見えると発言​した。


サンクト・ペテルブルグで計画されたテロを防ぐためにCIAが情報を提供したことに対して感謝の意をプーチンがトランプに伝え、トランプがロシアをパートナーと表現したことに反発したようだ。



サンクト・ペテルブルグで攻撃を計画していたのはダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)のスリーパーだったとされているが、

このグループはアル・カイダ系武装集団と同じようにアメリカ、イスラエル、サウジアラビアを中心に編成された武装集団。


2011年春にシリアやリビアへの侵略が始まった段階では、イギリス、フランス、トルコ、カタールなども参加していた。




この中からすでにトルコとカタールは離脱してロシアへ接近、その配下の武装集団も離脱しているだろう。


残っているのはサウジアラビアが雇い、CIAの破壊工作部門や特殊部隊が訓練した傭兵のはずだが、サウジアラビアでそうした武装勢力を指揮してきたバンダル・ビン・スルタンは11月4日から始まった粛清で拘束されたと言われている。



ビン・スルタンはブッシュ家と緊密な関係にあり、必然的にCIAとも深く結びついているが、

粛清を実行したモハメド・ビン・サルマン皇太子はイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフやトランプ大統領の義理の息子にあたるジャレッド・クシュナーと緊密な関係にある。




このクシュナーは粛清が始まる直前、10月25日から28日にかけてサウジアラビアを極秘訪問していた。



トランプ大統領の資金源やジャレッドの父親が親しいネタニヤフはイスラエルの情報機関モサドとつながりが深く、モサドはCIAの内部に協力者のネットワークを築いている。


バンダル・ビン・スルタン人脈の計画をトランプに近い人脈が潰した可能性もある。



ところで、アメリカは侵略を繰り返してきた国であり、1991年12月にソ連が消滅した段階でその支配層は世界制覇が最終局面に入ったと考えたのだろう。そこでウォルフォウィッツ・ドクトリンが作成された。



その後、21世紀にロシアが再独立したことで計画に狂いが生じ、それを1992年の段階に戻そうともがいている。


そのためにロシアや中国を制圧しようとしているのだが、アメリカの支配層は遅くとも20世紀の初頭から中国やロシアへの侵略を考えていた。




先住民の殲滅が一段落、1898年2月のメーン爆沈を利用してアメリカがスペインと戦争を始め、南アメリカだけなくフィリピンの植民地化にも成功、

このフィリピンを利用して中国を侵略を目論んでいる。


当時、すでにイギリスはアヘン戦争で中国に対する侵略を本格化、イギリスの支援を受けた日本も日清戦争で東アジアにおける利権を獲得していた。


その中へ割って入るため、アメリカは門戸開放政策を打ち出している。



こうしたアメリカについて、

「真にキュバ叛徒の自由のために戦えるか、何ぞ比律賓(フィリピン)人民の自由を束縛するの甚しきや。

真にキュバの自主独立のために戦えるのか、何ぞ比律賓の自主独立を侵害するの甚しきや。

それ他の人民の意思に反して、武力暴力をもって弾圧し、その地を奪い富を掠めんとす。」と1901年の時点で批判したのは幸徳秋水だった。(『廿世紀之怪物 帝国主義』警醒社、1901年)



それ以降、アメリカの支配層、つまり巨大資本は中国やロシアを制圧を目指してきた。


同じアングロサクソン系のイギリスではそうした戦略をハルフォード・マッキンダーという学者がまとめ、1904年に公表している。



彼は世界を3つに分けた。


ひとつはヨーロッパ、アジア、アフリカの「世界島」、ふたつめはイギリスや日本のような「沖合諸島」、そして最後に南北アメリカやオーストラリアのような「遠方諸島」だ。世界島の中心が「ハートランド」。具体的にはロシアを指している。



その上でインド、東南アジア諸国、朝鮮半島をつなぐ「内部三日月帯」を、またその外側に「外部三日月地帯」を想定し、そのふたつの三日月地帯でハートランド、つまりロシアを締め上げようとしたのだ。


内部三日月帯の上にはイギリスの植民地になっていたインドがあり、東の端には手先としての日本が存在する。


そうした戦略のため、イギリスは日本の軍事力増強を行ったと考えるべきだろう。


1932年に出現したサウジアラビア、1948年に建国が宣言されたイスラエル、いずれも内部三日月地帯の上にイギリスが作り上げた国だ。


現在、イスラエルとサウジアラビアが同盟関係にあることを公然と示しているが、歴史を振り返ると、それは必然だ。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201712200000/






12.20 ロシアのスタヴロポリ市の住宅で強力な爆発


ロシア北カフカースのスタヴロポリ市の住宅で20日未明、強力な爆発があった。ロシアのメディアが救急隊の情報をもとに伝えている。


現場に到着した救急隊は現場となった住宅から住民126人を避難させた。

暫定的な情報によると、10階に住んでいた男が手榴弾を爆発させた。

また最新の情報では、この男が警察によって射殺された。

 

北朝鮮との戦争を止めようとするロシア  外国人傭兵も雇用

  • 2017.12.19 Tuesday
  • 23:57

 

12.14  国連事務総長 北朝鮮との戦争を起こさぬよう呼びかけ

 


国連のアントニオ・グテーレス事務総長は、国際社会は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)との戦争を起こさないための措置を講じねばならないとする声明を表した。

「起こりうる最悪な事態は、劇的な結果をもたらしかねない戦争に我々全員が夢遊病者のように引き込まれてしまうことだ。」グレーテス事務総長は危惧の念をこう表している。
 

 

グレーテス事務総長は国連安保理制裁を順守する必要性を指摘し、「これに第1に関連するのは北朝鮮だが、一方で他の全諸国の役割も非常に重要だ」と語っている。

グレーテス事務総長は朝鮮半島の非核化を外交手段を使って達成するよう要請した。

これより前、ロシア下院(国家会議)ではティラーソン長官が北朝鮮について国連安保理で行う演説について話し合いが行われている。
 

 



12.14  プーチン大統領:北朝鮮は大量破壊兵器製造の他に自己防衛手段はないと見なしている

ロシアのプーチン大統領は14日、恒例の年次記者会見でAP通信の記者から北朝鮮について質問を受け、

ロシアは今も北朝鮮を核保有国として認めていないと述べた。

また米議会がロシアを北朝鮮及びイランと同列に置きながらロシアが北朝鮮問題を解決するのを望んでいるのは不可解であるとの考えを示した。


プーチン大統領は、西側が北朝鮮を挑発して核プログラムの発展へ走らせたと考えている。


「北朝鮮に関してだが、我々の立場は知られている。

我々は北朝鮮の核保有国としてのステータスを認めていない。そこで起こっていることはすべて非生産的だ。

2005年に北朝鮮が自国の軍事プログラムを中止することで北朝鮮と原則的に合意した。


すべての国が同意し、同プログラムに署名した。だが文字通り数か月後に、米国はそれだけでは足りないと感じた。

 

(中略)北朝鮮はこれらすべてに唾を吐き、合意から離脱し、再び自国の核プログラムの発展を開始した。なぜあなた方はそんなことをしたのか?」


米国は演習を行わないと約束したが、約束を守らなかったと言及した。

その後、北朝鮮はミサイル実験を行った。


さらに、現状の中で北朝鮮は核プログラムの発展と大量破壊兵器開発の他に自己防衛手段はないと見なしているとの見方を示した。


 

 

10.11  新大統領令 外国人傭兵も露軍と共に国外の対テロ作戦に参加

プーチン大統領の署名した大統領令によって、

ロシア国外で行われるPK活動および反テロ作戦に外国人傭兵もロシア人軍人に交じって参加できるようになった。

この情報は、ロシアの法律に関する情報が掲載されている公式ポータルに公表されている。

この法律がロシアにどういった意味をもつのか、なぜ今、出現したのかについて、スプートニクは軍事政治分析局の専門家、アレクサンドル・ミハイロフ氏にインタビューを行った。


ミハイロフ氏は、この大統領令が出された背景には、なによりもまず、中東で展開されている「ダーイシュ(IS、イスラム国)」に対する軍事行動にロシアが参加している現実があるとみている。


「大統領令が主に関係してくるのはCIS諸国の出身でロシア軍に契約軍人として従軍している者たちだ。

一連の地政学的要因によってカザフスタン、タジキスタン、アルメニア、キルギス、ウズベキスタン出身のロシア従軍者は、ロシア連邦法の枠内ではロシア国外での戦闘に参加することができなかった。

 


ところが中央アジア出身の傭兵らのほうが、テロリストによって一部地域が掌握されているシリア、イラク、アフガニスタンといった気候区分での軍事行動により適応している。」


大統領令は地政学的モチベーションを有しており、これは現在の露米関係の危機によって変わってくると指摘している。


「米国はシリア内の武装反体制派を支援し、同時にイラク、アフガンの情勢を焚き付けており、この先、中東情勢の不安定化を続けないかどうか、その立場はまだなんとも言い難い。

つまりロシア軍はこの先もシリアの反テロ作戦に参加し続けねばならないことになる。
 

 

大統領令によってロシア軍に従軍するCIS出身者は契約軍人としてロシア国外の反テロ作戦に参加するための公式的な地位を獲得し、高い給与とキャリアが約束されることになった。」

対象年齢は18歳から30歳で契約年数は5年。


従軍者の必須条件はロシア語ができること。また司法の場で裁かれた者、犯罪者としての判決を受けた者は対象外となる。


参照:

*ロシアは2015年からシリアにおける反テロ作戦に参加。

同作戦に外国人傭兵が参加しているか否かについては露国防省の発表はない。

 


*フランスは、つい先日まで文明国の中では唯一外人部隊を有する存在だった。

フランス陸軍に所属し、フランス国籍を有する者より外国人志願者のほうが圧倒的に多い。

フランス外人部隊は1831年に創設。2000年代現在で136か国からの7500人近くで構成されている。


米国 —無国籍者の従軍は米国領内を除く外国領域にのみ限定されている。

 


ウクライナ — ウクライナ議会は外国人および無国籍者の従軍を許可。

この他、議会第1読会では外国人の国籍取得プロセスの簡素化が承認されている。




 

プーチンの涙

  • 2017.12.18 Monday
  • 02:12

 

 

★プーチン大統領の男泣き


亡くなったロシアの警察官を追悼するコンサートで男泣きするプーチンさん。

国民一人一人の命の重さを知っているからこその政治をしているな、といつも感じうらやましくなります。


プーチンさんが泣いたときの曲の歌詞を聞くと(英語の字幕付き)殉職を美化しているそぶりはまったくなく、

警察官だって一人の人間で家族を愛していて、毎日の普通の生活が大事なんだという内容でした。

 

 

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12336396354.html

 

 

 

 

 

プーチンを随行   読書  

  • 2017.12.15 Friday
  • 02:42

 

 

12.14 カイロへ向かうプーチン大統領の飛行機に露航空宇宙軍の戦闘機が随行する動画が公開される

 

プーチン大統領が搭乗したロシア大統領専用機の動画が公開された。カイロへ向かう大統領機には、ロシア航空宇宙軍の戦闘機が随行した。

プーチン大統領は11日、シリアにあるロシアのフメイミム空軍基地を訪問し、シリアからのロシア軍部隊の撤退開始を命じた。プーチン大統領はその後、訪問のためカイロへ向かった。

 

 

 

 

 

 

 

12.13  この読書人口の多さ! モスクワ地下鉄に外国人が感嘆【写真】

 

本に読みふけるモスクワの地下鉄の乗客たちを写した1枚の写真がFacebook上に掲載され、これが思いがけず大きな反響を呼んでいる。

 

この写真、わずか1週間で世界中を駆け巡り、驚きの2万2千以上のリポストと、数百ものコメントを集めた。

 

 

 

 

 

オクサナさんは、車両内ではWiFiが機能しているにもかかわらず、この乗客らはスマホ画面に漫然と見入ることなく、読書をしていると書き込んだ。

 

そのとたん、この写真に驚いた世界中の人たちからたくさんの驚嘆の声が寄せられはじめた。

 

「文明はまだ存在を失ってはいない」と得心したのはアレクサンドレ・トゥレヴェさん。

 

 

こうした称賛と共に、外国人ユーザーらからは今度は比較のために自国の車両内の写真が送られはじめた。そこにあるのはみんなが一様に手にしたスマホ画面をのぞき込んでいる風景。

 

 

一方でロシア人の中には、このように地下鉄で皆が読書をしている風景はロシアでも稀になってきており、多くの国と同様、書物ではなくスマホを手に握っているのが普通の光景となってきていると書き込む人も多くみられた。

 

 

☆ 黒澤明が ドストエフスキーの 大ファンだった。

 

通じることに国境はないですね。

 

「ドストエフスキー あの人は 人の苦しみを外から見ているのではなく 自分がその中に入りこんでいる。こんな優しい人はいないと思うんです」 黒澤明

 

 

プーチンと中東  シリアから帰還 

  • 2017.12.14 Thursday
  • 00:09

 

 

 

 

 

12.11 プーチン大統領 ロシア軍のシリア撤退開始を命令

 


プーチン大統領は11日午前、シリアのフメイミム露軍基地に到着し、シリアからのロシア軍部隊の撤退開始を命じた。

プーチン大統領は軍人らの前で演説を行い、「国防相、参謀本部長に対して命ずる。ロシア軍部隊の撤退を開始し、 常時配置へと戻すこと」と明言した。


「この2年余りの間に、ロシア軍はシリア軍とともに最も戦闘能力の高い国際テロ組織を壊滅させた。これをうけて私は、シリア駐留ロシア軍の大部分をロシアへと帰還させることを決めた」と語った。


2016年3月、プーチン大統領は、課題が遂行されたとして、ロシア航空宇宙軍の大半の撤退を決めた。

この一方でロシアは、シリア政府への武器、軍事機器の供給、軍事専門家の訓練を行う義務は退けることはなく、

 

フメイミム基地およびタルトゥスのロシア海軍物資・技術保障所の活動も依然と同じく機能している。
 

 



12.11  プーチン大統領がトルコとエジプトを訪問、両国首脳と会談へ

 


ロシアのプーチン大統領はエジプトとトルコを訪問し、両国の首脳とそれぞれ会談を行う。ロシア大統領府の広報部が発表した。

大統領府のプレスリリースには「12月11日、ウラジーミル・プーチン大統領はエジプト・アラブ共和国を実務訪問する。


アブドルファッターフ・アッ=シーシー大統領との会談では、政治、貿易経済、エネルギー、人文分野におけるロシア・エジプト関係の発展を協議する予定」とある。

両国首脳は、近東及び北アフリカ地域における安定と安全の保障問題も取り上げるとされている。


また先週8日の時点で、プーチン氏が11日にトルコを訪問することも明らかとなっていた。

なお、先に伝えられたところでは、プーチン大統領は11日午前、シリアのフメイミム露軍基地に到着し、シリアからのロシア軍部隊の撤退開始を命じた。
 

 



12.11  シリアは主権国家、独立国として保たれている プーチン大統領

 


ロシアのプーチン大統領は11日午前、シリアにあるロシアのフメイミム空軍基地に到着し、シリアのアサド大統領、ロシアのショイグ国防相、そしてシリアにおけるロシア部隊の指揮官スロヴィキン大将に迎えられた。

プーチン大統領は軍人らを前に演説し、シリアからの軍部隊の撤退開始を命じ、

 

ロシア軍の部隊は「シリアで活動する武装集団」との戦いに関する課題を見事にこなしたと述べた。
 

 

またプーチン大統領は軍人らを前に「シリアは主権国家、独立国として保たれている」と述べ、

 

ロシアの軍人らは勝利と共に祖国へ帰還すると語った。


プーチン大統領はシリア訪問の枠内で、アサド大統領との個別会談も行った。

 


プーチン大統領は会談後

「実際にテロの脅威は全体として非常に高い。

我々がシリアで主要グループの一つ(『ダーイシュ(IS、イスラム国)』)に打撃を与えたことは、シリアにとってもロシアにとっても、そして世界全体にとっても極めて重要だ」と指摘した。
 

 

アサド大統領はシリア国民を代表してロシア航空宇宙軍がテロとの戦いで果たした役割に対し深い謝意を表した。

 


 

 

12.12 露国防省、シリアから帰還した軍人たちを出迎える動画を公開

ロシア国防省情報・通信局は、同国南部ダゲスタン共和国のマハチカラでシリアから帰還した軍警察を出迎えた時の動画を公開した。


伝えられたところによると、シリアから帰還したロシア西部軍管区・軍警察の大隊は、配属拠点に到着した。

 

 

 

 

 

 

プーチン大統領は11日午前、シリアのフメイミム露軍基地に到着し、シリアからのロシア軍部隊の撤退開始を命じた。

ロシア軍警察部隊は、デスカレーションゾーンの安全を維持するために2016年12月にシリアへ派遣された。

軍警察は、人道支援物資が確実に運搬されたり、市民の移動や経済活動が妨げられないようにするために26の観測所と8つのチェックポイントを設置した。

 

 

 

芸術的なロシアのスカーフ   クリミヤのリゾート

  • 2017.12.13 Wednesday
  • 01:20

 

 

12.10 ロシアの「建物」の魅力的なスカーフが、一般的なお土産の代わりとして人気【写真】
 

 

もしあなたが家族や知り合いのために一般的ではないロシアのお土産を見つけたいのであれば、モスクワの女性デザイナーがつくったスカーフがお勧めだ。これはまさに芸術作品だ。


モスクワ出身のアーティストでデザイナーのオレーシャ・アレクセエヴァさんは、スカーフのモチーフにモスクワの建物や地下鉄などを用いている。


アレクセエヴァさんは、革命前及びソビエト時代のモスクワの建物やモスクワの地下鉄の内装をスカーフの柄の主な要素として取り入れている。


対称性や想像力が織りなす柄は、まさに魅力的な万華鏡のようだ。
 

 

 



「ノヴォスロボツカヤ」駅のモチーブ






「赤の広場」のスカーフ



これらのスカーフは、アレクセエヴァさんが先にモスクワで開かれた現代美術展のためにつくったもの。


これらの作品は人気を博したため、アレクセエヴァさんは別の柄をデザインし、製作資金を集めるためにクラウドファン ディング・プラットフォーム「Boomstarter」で資金調達キャンペーンを開始した。









12.6 クリミアのリゾート 世界最高に認定【写真】




The Lodge Baikal Residence


クリミア半島ヤルタの高級ホテル「ムリヤ(Mriya Resort & Spa)」が、ホテル業界の国際コンクール「World Luxury Hotel Awards 2017」で「世界最高の家族向けリゾート」に選ばれた。


ロシアの他のホテルからは、バイカル湖北岸セヴェロバイカリスクの「The Lodge Baikal Residence」が「世界最高の郊外ホテル」に、



ソチの「Rixos Krasnaya Polyana Sochi」が「国内最高の山岳ホテル」と「国内最高のスパホテル」に、

 


モスクワの「Swissôtel Krasnye Holmy Moscow」が「国内最高の最新ホテル」と「屋上からの眺めが国内最高のホテル」に選ばれた。





Rixos Krasnaya Polyana


選定に際しては、4週間にわたって30万人を超える人々が投票を行った。



 

プーチン 大統領選へ出馬!   米・ロシア人ジャーナリストを勧誘

  • 2017.12.09 Saturday
  • 00:22

 

 

12.6  プーチン大統領、2018年大統領選挙への出馬を表明【動画】

プーチン大統領は自動車メーカーGAZの工場の作業員らと面会し「私はロシア連邦の大統領職に立候補する」と述べた。

 

 

 

 

 

 

プーチン大統領は「ロシアは前進するのみであり、この前に進む動きの中で誰も、そして決してロシアを止めることはできない」と述べた。

なお、与党「統一ロシア」はプーチン大統領の2018年ロシア大統領選挙への立候補を支持すると伝えられた。

 

なおプーチン大統領は6日にニージニイ・ノブゴロドで開かれたボランティアの祝賀セレモニーで、ボランティアたちから大統領選への出馬について尋ねられていた。

 

 

 

 

 

12.6  露外務省報道官、米情報機関がロシア人ジャーナリストたちを勧誘しようとしていると語る
 

米国の情報機関は、ロシア人ジャーナリストたちを勧誘するために「多数かつ多段階」の試みを行っている。

ロシア外務省のザハロワ報道官がブリーフィングで述べた。


米国の情報機関に協力を依頼されたあるロシア人ジャーナリスト(名前は公表されていない)のケースを挙げ、次のように語ったー
 

 

「(彼らは)十分丁寧に勧誘を行った。

なおこの協力の真の核心は明かさなかった。その後、はっきりと拒否され、買収という別の方法を試み、その後は心理的圧力、そして月並みなあからさまな脅迫へ移った。」


ザハロワ報道官によると、米国の情報機関の関係者は、「仕事以外の時間を含むプライベート空間にも入り込み、原則的にジャーナリズム活動とは無縁の家族に対しても同様の事を行った」。


ザハロワ氏はまた、ロシアのラブロフ外相がウィーンで行われる米国のティラーソン国務長官との会談で同問題を提起すると語った。





 

 

プーチンカレンダー

  • 2017.12.06 Wednesday
  • 02:17

 

 

 

   

 

 

 

12.4 プーチン大統領と犬たちのカレンダーに日本のネットユーザーがメロメロ【写真】

ツイッターユーザーの@ydtmg_yoiさんが、ロシアで購入したカレンダーの写真をツイッターに投稿した。


カレンダーは、プーチン大統領が可愛い犬たちと一緒に写っている写真で構成されている。

ydtmg_yoiさんは、全12カ月の写真を公開した。

 

 

     

 

 

 

     

 

 

 

ロシアでものすごくやばいものを手に入れてしまった…
プーチン大統領と犬が戯れてるだけの2018年カレンダー…買う以外選択肢ないでしょ…


https://twitter.com/ydtmg_yoi/status/934831813788426240?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Fentertainment%2F201712044341073%2F




 

クリスマスの玉飾り    緑の狸 vs チェブラーシカ

  • 2017.12.03 Sunday
  • 03:50

 

 

  

 

 

11.30 内部にダンスホールまで! 世界最大のクリスマスの玉飾りがモスクワで組立開始【写真】

内部にダンスホールを内蔵し、音楽を奏でるという世界に類のないクリスマスツリーの巨大な玉飾りの組立工事が29日、モスクワの戦勝記念公園「ポクロンナヤ・ガラ」で開始された。

モスクワ市政府のポータルが明らかにした。

この玉飾り、高さは糸の部分も含めると17メートル、直径はおよそ11メートル。玉の重さは数トンにもなる。


玉の内部には音楽を奏でる装置が内蔵され、お正月やモスクワをテーマにした歌や曲が流れる。
 

 

こうした巨大クリスマス玉飾りがモスクワ戦勝記念公園に登場するのは今回で2度目。最初に設置されたのは2016年で、「LEDを使った世界で最も大きな像」としてギネスブックに登録された。


玉は赤、緑、青と音楽のリズムに合わせて様々に色を変えていき、表面には雪の結晶や花火、リングが映し出される。

戦勝記念公園にはエッフェル塔、ノートルダム寺院、ビックベン、イエス・キリスト像など、世界の最高建築、最高芸術を模った氷の彫刻も展示される。


☆ 12月25日は イエスではなく ミトラの誕生日といわれています。

その日を避けていること自体 西側にとっては 正教 ロシアが 悪魔化されそうですね

 

 

 

 

 

 

   

 

 

11.27 緑のチェブラーシカがいる町「チェボクサルィ」で楽しむ個性派博物館めぐり

ロシアが誇る美しき大河・ヴォルガ川をバックに、緑色のチェブラーシカがお出迎えしてくれる町、

それはチュヴァシ共和国の首都、チェボクサルィだ。


チェブラーシカの隣には親友のワニのゲーナもいて、歯まで精巧に作られている。

祝日ともなれば川辺には数々の出店が立ち並び、地元民や観光客でにぎわう。



チュヴァシ共和国にとってチュヴァシ刺繍は名刺代わりともいえる、古くから伝わる重要な文化である。

 


チュヴァシ刺繍は2009年に東京・銀座で行なわれたロシア民族工芸展にも出品され、人気を博した。

17〜18世紀のチュヴァシ刺繍の最大の特徴は「読める刺繍」であることだ。


模様のひとつひとつには哲学的な意味がこめられている。

美術研究家のアレクセイ・トロフィーモフ博士は、チュヴァシ人の祖先が古代ルーン文字を刺繍の中に表現していることを発見した。

最古の展示品の中には、古代中国の象形文字と思しき模様が刺繍されている作品もある。


18世紀、女性は5歳くらいから刺繍を始めていた。

結婚前には、未来の夫のスカーフを縫うことが花嫁の重要な役目だった。

 

 

 

 


 

子供への支援金   祝サッカーロシア大会   潜水艦捜索 

  • 2017.12.01 Friday
  • 01:15

 

 

11.29  プーチン大統領 第1子誕生から毎月の支援金交付を提案

 

 

   

 

 

プーチン大統領は出生率向上の刺激先として第1子が生まれた家庭への毎月の支援金導入を提案した。

プーチン大統領の提案する支援金額は毎月平均1万500ルーブル(およそ2万400円)で1歳半未満まで続けられる。
 

 

支援金額は児童の最低生活費の額に従って変化するものの、2020年には1万1143ルーブル(およそ2万1240円)に達する見込み。ロシアはこれからの3年で新生児たちに合わせて1445億ルーブル(およそ2754億円)を拠出する。

 


プーチン大統領はこうした支援金を年明けの2018年1月から開始することを提案している。

 

ロシアは出生率引き上げへの刺激策として、第2子誕生の際に一時金として渡す「母親資本」を2007年から導入している。

 

 

「母親資本」は第3子以降にも支払われるため、子沢山家族には朗報となった。

 

この平均額は当初の25万ルーブル(およそ47万円)から45万ルーブル(およそ85万円)にまで引き上げられている。

 

 

ロシア統計局の調べでは2007年の時点で母親一人当たりが一生涯で産む子どもの数は1.4人だったのに比べ、2015年にはこの数値は1.78人に増えたものの、翌2016年には1.76人に減っている。

 

 

☆ タルムードサイドが 地球を支配しているので アベは そのなかで 英雄。

 

プーチンは それらのサイドから みると 悪魔ですね。

 

 

 

 

 

11.29  祝サッカーW杯ロシア大会 モスクワ地下鉄に特別車両が登場【写真】

 

 

    

 

 

モスクワの地下鉄に来年のサッカーW杯ロシア大会を記念した新型特別車両が登場した。この車両はこれから環状線の運行に使用される。

車両はW杯の歴史を表現したデザインで、車内放送で駅名などを読み上げるアナウンスはW杯ロシア大会で大使役を務めるヤーナ・チュリコワさんが録音を担当する。

 


車両のお披露目式はモスクワ地下鉄車庫で行われる。
 

 

☆ サッカー大会も オリンピックも スポーツ大会は 分離して戦う という 戦争のひな形 という声も 最近聞こえます。

私も スペインの闘牛なども まさに 悪魔が人間の魂を 変えていくものだと思って 大嫌いですが、そのような世界で 悪魔由来を少しづつ変えていってほしいです。

 


サッカーも オリンピックも さんざん ロシアがいわれのないいじめを受けました。

 

 

 

 

 

11.29  ロシア人救難専門家がアルゼンチン潜水艦の捜査水域へ出帆

 

 

アルゼンチン海軍のコルベット「ロビンソン」はロシア人専門家らを乗せてコモドロ・リヴァダヴィヤ港を出帆し、消息を絶ったアルゼンチン軍の潜水艦「サンフアン」の捜索が行われている海域に向かった。

スプートニクの通信員が報じた。


24日金曜、ロシア国防省は「サンフアン」捜索活動に参加させるために海軍の専門家らを派遣することを明らかにしていた。




 



 






 

 

五輪の勝利はく奪   Googleの広告   米機を遮断 

  • 2017.11.30 Thursday
  • 00:27

 

 

11.26  ロシア人選手の五輪の勝利はく奪は非常に困難 露大統領報道官

 


ロシア大統領府のペスコフ公式報道官は記者団に対し、2014年のソチ五輪のロシア人選手からのメダルはく奪に関して、

五輪でのロシア人選手の勝利を盗むことは非常に困難であり、勝利は永遠にロシア人の英雄的スポーツマンのためにあると明言した。

IOC国際オリンピック委員会はこれまでに、ソチ五輪で採取されたドーピング検査サンプルの再検査を行ったデニス・オズワルド法務委員率いる委員会の調査結果をふまえ、同五輪でロシアが獲得したメダルをはく奪していた。

はく奪されたメダルはクロスカントリースキーが4、スケルトンが2、ボブスレーが2、スピードスケートが1で、この結果、ロシアはメダル総数1位の地位を失った。


「すでに達成された勝利を盗むことは非常に困難だ。しかもこれだけの勝利を、我々の代表団のため、我々の英雄的スポーツ選手らのために永遠に残るものだ。
 

 

現在、検討に付されている決定に関しては、これは落ち着いた、深い明晰な分析に付されるべきものだ。」ペスコフ報道官はロシアから勝利を奪うことは可能かとの問いにこう答えた。


報道官は、この先に待ち構えているのはロシア人スポーツ選手の合法的利益を「国際的なスポーツ機関と完全なかたちで相互に行動し」守ることだと強調している。



☆ ロシアに たんに いじわるをする 闇サイドは 分かっています。

地球を支配しており そして ルシファーにつながり 具体的に 人類を摂取 殺害 現実的に言うなら イエズス会 イルミ ・・・

国別でもなく そのサイドにたつものは 末端の個人でも ロシアに いじわるをする

 



11.22  ロシア下院 グーグルの広告を合法的に禁止の可能性を示唆

トルストイ下院副議長は「ロシア・セヴォードニャ」社の建物内で開かれた、第2回全ロシア・若者メディア会議でこう明らかにした。

グーグルがRTテレビとスプートニクのマテリアルが検索される確率を引き下げる特別なアルゴリズムを開発する構えであることについて、


「読者にとって好ましくない、危険な広告情報がSNSにある状況は私たちにとっても憂慮の念を呼んでいる…。

グーグルはこうしたランキング操作を用いてロシアのマスコミのコンテンツの拡散を予防しようと画策する一方で、そうしたマスコミのサイトの禁止は行うつもりはない。
 

 

グーグルのロシアでの年間の収益は340億ドルに上る。


「もちろんこの額はグーグルにとっては問題にならない額かもしれないが、それでも話が金のこととなると、我々の同僚ら(編集部注:グーグルおよびFacebookのこと)の優先事項もたちどころに変わるはずだ。」トルストイ氏はこう断言した。


「状況がどう動くか、我々は注視していく。そしてこの方向性で一貫して、強硬な態度を貫いていく。なぜならこれは我々の国益であり、これは我々の自由であるからだ。」。
 

 



11.18  米軍機の飛行をロシアが遮断 「安全性に欠ける」行為と米国防総省が非難

ロシアの戦闘機SU−30が11月25日、黒海上空を飛行していた米軍の哨戒機P−8に対して行った遮断行為について米国防総省のミッシェル・バルダンズ公式報道官は「安全性に欠ける」ものだったと非難する声明を表した。

CNNテレビが28日、声明を引用して報じた。

 

 

   「CNNフェイク」の画像検索結果


バルダンズ報道官は「米軍機は国際的な空域を飛行していたのであり、ロシア側にこうした行為を呼び起こすようなことは何もしていない」と述べ、ロシアの遮断行為は「安全性に欠ける」ものだったと非難した。


ロシア航空宇宙軍はNATO諸国の軍機の随伴飛行、遮断を定期的に行ってきている。

ロシア国防省は国境付近で目撃された外国の軍機に関する統計を毎週発表している。


☆ 黒海上空での NATOの行為は それだけで ロシアにたいする 威嚇ですね。

 

 

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