元看護師「インフルエンザは効果がなく有害」と政府委員会で発言

  • 2018.11.09 Friday
  • 23:11

 

 

看護師として20年、毎日多数のインフルエンザ患者と接触しながらもインフルエンザ予防接種を拒否し続け、

 

一度もインフルエンザになったことがなく 看護師さんが、インフルエンザ予防接種を推進するCDCの委員会で爆弾発言を行った様子の動画が公開され、大きな波紋を巻き起こしています。

 

証言の中には、彼女のインフルエンザ予防の方法も明らかにされています。

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

諮問委員会の面前で看護師がインフルエンザの予防接種についてとんでもない爆弾発言
Nurse Drops Bombshell “FIu Shot Speech” in Front of CDC Advisory Committee

 

2018年10月31日

 

2018年10月25日、アメリカの保健福祉省疾病対策センター(CDC)にて予防接種実施に関する諮問委員会が開催され、その場で、看護師として20年勤務し、最近退職したローリ・シミネリさんがスピーチを行いました。

 

Facebook上でCourtney Lynnさんがアップロードした動画は10月31日の時点ですでに120万件視聴され、30,000件以上のコメントが寄せられています。

 

https://youtu.be/SbIvt9ZMLmE

 

https://www.youtube.com/watch?v=SbIvt9ZMLmE&feature=youtu.be

 

 

 

 Nurse Gives Explosive ‘Flu Shot Speech’ Before CDC Advisory Committee
https://youtu.be/nWzmqe5bwf8

 

 

スピーチの冒頭で看護婦のシミネリさんは、

 

同僚の医療関係者にもインフルエンザ予防接種の効果を信じている人はまったくいないと説明しています。

 

 


「私はここに学者としてきているわけではありません。私は市民の一人としてここにいます」

「私は地元の病院から引退したばかりです。私の同僚も、私自身も誰もインフルエンザ予防接種の効果は信じていません。

 

有効性の問題です。ここでデータを提示はしません。あなた方がデータを作り出したのですから。ある年は10%、次の年は18%、最高でも40%などとね」

 

 

そして鼻スプレー型のインフルエンザワクチン、つまりあの悪名の高い『フルミスト』もまた効果がないと20年の看護婦としての経験から説明しています。

 


「2歳から8歳までの間、ここ4年ほど子供に与えられているフルミストですが、こんなものは効いたことがありませんよ。3%だそうですよ」

 


私が働いていた病院では同僚の医師や看護婦、医療助手、患者ケアや実験室職員など、あのインフルエンザ予防接種の効果を信じていませんでした。

 

(予防接種の接種率は)おそらく40%ほどでしたが、

医療スタッフに対する強制化が始まり、そしてあなた方(CDC)による推奨が始まったのです

 


その後、インフルエンザ予防接種を拒否する看護婦として、彼女が強制的にさせられたマスク着用など内部者ならではの情報を明らかにしました。

 

看護師らはインフルエンザ予防接種を受けるよりは毎日、常にマスクを着用することを選んだのです。

 

 

「私が引退するまでの最後の4年の間、私は12時間シフトの間中ずっとマスクを着けていました。マスクをすると息苦しいのですが、

 

それを我慢してもいいくらいあなた方のいう有効性を信じていなかったのです

 

 

同僚たちも信じてはいませんでしたが、12時間もあのマスクを着用し続けることができませんでした。

 

その人たちは最初、『マスクを着け続けることはできないから、予防接種を受けることにするよ』と話していました。

 

しかし一般人にとっての真実は、私が見たところによると、科学的仮説に対する最初の一歩、つまり政府のワクチンを信じていなかったのです。

 

今年、私は引退しました。引退して心から嬉しいと感じましたが、それは起きていること、私が見たものが私の魂を蝕んでいたからです。インフルエンザ予防接種なんて、狂気の沙汰ですよ

 


 

 

(画像: Lori Ciminelli / Facebook)

 

 


彼女は「私の魂を蝕んでいた」と話していますがこれは実在する話であり、ここでは説明しきれません。

 

彼女が話していることにあまり詳しくない方は、自ら納得するまで十分なリサーチを行うことでしか答えを見つけることはできないでしょう。

 

 

 

 

(画像:「胎児の死亡率が4250%増加するにもかかわらず、CDCは告知を行わなかった」

https://healthfreedomidaho.org/flu-shot-or-not)

 

 


アメリカ政府は、ワクチンの副作用の被害者の記録を保管しており、VAERS (vaccine injury reporting system、ワクチン副作用の報告システム)と呼ばれています。

 

ご興味のある方は“VAERS injuries flu shot”、またはその他のワクチンの名前で検索するとこの看護師さんが話していることを理解することができるでしょう。
 

 

元看護士のロリ・シミネリさん:


「私は引退してよかったと思います。なぜなら今、こうしてあなた方に話すことができるようになったからです。

 

私が働いていた時に同じことを話したとしたら、利益が衝突するために職を失っていたでしょう。

 

 

 

これは本当のことです。実際、多くの同僚は職を失いました。

 

私が働いていたのは、市内でもマスクの着用(する代わりにワクチンを拒否)が認められていた数少ない病院でした。

 

それが許されていない(ワクチンが完全に強制されている)病院を5つほど、名前を挙げることができますよ」

 


シミネリさんは看護師として働いていた期間を通し、一度もインフルエンザに罹ったことがありません。

20年という驚くほど長い間、毎日のようにインフルエンザに罹った患者と接触し続けていたにもかかわらずです。

 

 


「なぜ私は、あの環境に居て20年の間、一度もインフルエンザに罹らずに済んだのはどうしてでしょう?

 

大量の患者が来るERですよ。毎日、列をなしているインフルエンザの患者さんたち300人と最前線で接していたのですが。

それでもインフルエンザに罹らなかったのはどうしてだと思いますか?

 

 

私は正しい手の洗い方やビタミンDの摂り方、エルダーベリーシロップの飲み方を知っていたのです。

 

あなた方が勧めるインフルエンザ予防接種を私は認めません。今では薬局でさえ受けることができます。


私たち(医療関係者)に目標数値の書かれたカードを渡して言うことをきかせ、

『(ワクチンは)無料です』と伝え、どこででも受けることができます。

 

こういった恐怖心をベースにした戦略を行っていることを、あなた方は恥じるべきではないでしょうか。

 

ロバート・F・ケネディJr.氏は、私たちのために戦ってくれています。私たちや(ワクチンの副作用に)苦しむ子供たちのために裁判に行ってくれています」
 

 


そしてシミネリさんは、短いながらも情報の豊富な5分間のスピーチを終え、彼女の証言動画は瞬く間にインターネット中に広がりました。

 

誰しもが、インフルエンザ予防接種についてもっと調査を行うべきだといえるでしょう。

そしてこのテーマがどうしてこれほどまでにあちこちで議論を巻き起こしているのか、考えてみてください。


(翻訳終了)


【参考】http://www.anonews.co/nurse-drops-bombshell-flu1-shot-speech-in-front-of-cdc-advisory-committee/

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

【コメント】


本文中に明記されているのは動画の一部で、最後まで重要な発言が続いています。

 

最後には彼女は泣き崩れていました。自分のご家族が被害にあっているとしたら、強い気持ちもあって当然でしょう。

 

 

「間違っていたらごめんなさい。私の世代では予防接種は7種ありました。

26年後、私の娘の時代では10種、そして娘の長男はおそらく60種類でしょうか」

 

「ワクチンと自閉症の関連性なんてない、という人がいますが、そういう人たちの言うことは気にしていません。

 

なぜなら関連性はあるからです。

 

私の10歳になる孫の例を挙げましょう。完璧に健康で美しい2歳の子供がワクチンを受け、突然に重度の自閉症になったのを私は見ました
 

 
ローリ・シミネリさんのFacebookページには、同じ委員会で同様の発言を行った他の方たち(主に女性)のスピーチの動画やワクチンを受ける新生児が写された動画、エルダーベリーのインフルエンザ予防効果を説明している記事などがアップロードされています。
 
ちょうどインフルエンザの予防接種の広告をあちこちで見かけ始める頃かと思いますが、

 

「みんなが受けているから」、「政府が勧めているから安全だし効果があるに違いない」と何も考えずに決断せずに、十分なリサーチを行った上でご決断をされるのが賢明ではないかと思います。
 


また、フルミスト(鼻に噴射するインフルエンザの予防接種)について、ウィキペディアに興味深い経緯がありました。
 
「弱毒生インフルエンザワクチン(ウィキペディア)」
 
「米国予防接種諮問委員会(ACIP)は、
2016-2017年、2017-2018年のシーズンに無効であるためこれら鼻スプレーのワクチンを使用しないよう推奨していたが、
 
2018-2019年からはこの使用中止を取り下げ、
 
しかしまだ有効性についてのデータはない[2]」
 
 
・・・もう、どこからつっこんでいいのかわからないほどですね。
 
 
 
【ワクチンに関する過去の記事一覧】
https://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10071732701.html

 

そこから一部の記事↓
 
ワクチン強制化で自閉症率が飛躍的に急増:カリフォルニア州のケース
 
インフル予防接種の直後に女性が敗血症で急死→当局はインフルによる死亡とし予防接種奨励
 
予防接種で生後2ヶ月の息子を失った母親からの悲痛なお願い
 
自閉症の子を持つ親と医師ら 反ワクチンで立ち上がる
 
インフルエンザの予防接種を受けない医師がほとんど。その理由は?(米・英)
 
米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行
 
ワクチンを勧める医者に聞きたい質問リスト
 
ワクチン成分をデトックスする方法
 
ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに
 
 
【ビタミンDに関する記事一覧】
https://search.ameba.jp/search/entry.html?q=%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3D&aid=wake-up-japan

 

 
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12416329613.html

 

 

 

モンサント ・  水俣病

  • 2018.08.16 Thursday
  • 23:30

 

 

モンサント社の除草剤の発がん性を認めた2.9億ドルの賠償命令の判決が下される

 

Monsanto ordered to pay $289m as jury rules weedkiller caused man's cancer

8月11日【The Guardian】

 

 

 

 


・サンフランシスコで、学校のグラウンド管理人であった ドウェイン ・ジョンソン氏(写真、46歳)が自身のガンはモンサント社の除草剤ラウンドアップが原因であり、同社はその危険性を表示していなかったとして訴訟を起こしていた。

 

 

・陪審員団はモンサント社のラウンドアップが彼のガンの原因であったとし、2.9億ドル(約320億円)の賠償金を支払うよう同社に命令をくだした。

 

さらに陪審団はモンサント社は「犯意、または圧迫をもってして行動していた」と非難。

 

・同社は何年にも渡り、問題の除草剤の健康に対する危険性を訴える学者を標的に科学を敵に回して戦ってきていた。

 

・ラウンドアップの発がん性を裁判で訴えた初めての裁判であったが、現在、モンサント社はアメリカ国内だけでも4,000件以上の同様の訴訟に直面している。

 

 

・WHOに属する 国際がん研究機関(IARC)の報告書では、

 

ラウンドアップの主成分、グリホサートはヒトに対する発がん性のおそれあり(probably carcinogenic to humans)」とランク付けられている

 
・ジョンソン氏の発言:「あの製品(ラウンドアップ)が人に有害であることを知っていたら、私も学校のグラウンドや人の近くに散布するなんて、絶対にしていなかったですよ」
 

 

 

【コメント】

このラウンドアップの被害に遭った男性は余命一か月ほどと診断されており、

 

奥様は減少した収入を補うために時として一日14時間も働いたりしているそうです。

 

 

ジョンソン氏の手や背中の状態を映した写真が幅広く出回っています。

 

 

欧米ではニュースでも掲載されており、内容からも「公序良俗違反」になるとは思えませんが、

 

画像を掲載したために記事ごと削除される可能性もあるので、念のためこちらではシェアはしません。

 

気になる方は、下記のリンクから写真をご確認いただけます。

 

ジョンソン氏の手の様子 →リンク

 

https://edition.cnn.com/2018/06/17/us/monsanto-roundup-dewayne-johnson-trial/index.html

 


背中の様子→リンク

 

https://www.law.com/therecorder/2018/07/09/san-francisco-jurors-hear-hours-of-scientific-data-about-herbicides-link-to-cancer/?slreturn=20180716044044

 

 

 

 

イギリスの話になりますが、ラウンドアップは近所の大型スーパーでも平然と販売されていましたが、イギリス国内で販売禁止になる可能性が出てきたようです!

 

また数年前、赤ちゃんの息子と広大な芝生の庭のある方のうちに遊びに行って、他の赤ちゃんと芝生の上で遊ばせていましたが、その直後にその庭でラウンドアップを使っていると聞いてゾッとしたこともあります。

 

 

しかし不思議なことに、このニュースもBBCの手にかかるととんでもなく違った印象を与えるニュースになるようです。

 

 

 

バイエル社:除草剤グリホサートには「発がん性はない」

Weedkiller glyphosate 'doesn't cause cancer' - Bayer

8月11日【BBC】https://www.bbc.com/news/world-us-canada-45154362

 

 

報道の内容を確認すると、内容自体には前述のガーディアンのニュースと大差はありません。

 

しかしタイトルだけを見ていると、まったく違った印象を受けそうです。

 

 

実際、ニュースでタイトルだけしか読まずにいる人もかなり多いですし、こういったあまりにもニュースのごく一部だけをセンセーショナルに誇張するメディアが多いと、事実とは異なった考えを持つ人も多くなるでしょう。

 

 

客観的な「事実」は一つだけしかありませんが、各自が持つ情報や知識、経験、主観に基づく「真実」は人の数だけ存在している、と私は考えています。

 

 

自分の「真実」が「事実」とあまりかけ離れたものにならないようにするためにも、様々な情報源で情報を確認し、主観と客観的事実の区別を明確にし、怪しい情報は納得がいくまで検証するなどして賢明な判断をしたいものですね。

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12397481132.html

 

 

 

 

 

 

水俣病 (岩波新書 青版 B-113)
クリエーター情報なし
岩波書店

ワクチン詐欺の尻尾はつかんだ

  • 2018.08.14 Tuesday
  • 23:15

 

 

ニール・キーナン更新情報:

 

大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 1/3

転載元) Kグループ 18/7/2
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ 


http://neilkeenan.com/neil-keenan-update-gotcha-big-pharma-exposed-ultimate-vaccine-fraud-expose/



阻まれた公開

ここで登場する“マーク・ランドール”なる人物(複数の大手製薬会社や政府のアメリカ国立衛生研究所のラボで長年働いていたワクチン研究者の偽名)は決意したのだ――

何故なら彼はワクチン製造の中心地で働いていたのであり、自分自身もワクチンを作り出していたのであるからして――


連邦政府がワクチン接種の義務付けを企むならば、声を上げるべき時は来たのだと;

ワクチンが役立つどころか危険極まりないことを彼こそ証明出来るのだとくれば。



非常に重要な点なので、この特別かつ詳細な情報がこれまで公けにされたことは一度としてなかったことを明記しておく。

このインタビューを公開しようとしたこれまで数々の試みは【毎回】転覆させられた――

ハードコピーは焼却され、この情報を公開しようとの試みた人々は脅迫を受けた。 



更に言うと、

 

この【政府のワクチン義務付け】計画はNOWのアジェンダ21ないしはアジェンダ30(人口統制)に大変合致している。
 

【※カバールのフロント組織、国連の人類9割削減計画「持続可能な開発のためのアジェンダ2030」】


我々の企業政府(【そして】下院や上院)が我々自身や我々の子供たちを殺害しては家族を心底破壊したがっているのだという点に思いを馳せるには

――我々がそれを阻止するには何をすればよいのか、【この情報は】更なる気付きを与えてくれるに違いない。


さてここからが画期的なインタビューの始まりだ;その公表を阻もうとする度重なる工作にも関わらず。 



質問:あなたはかつてワクチンが優れた医薬品の代表格だと確信していたのですよね?

回答:はい、そうです。私は幾つかのワクチンを開発するのを手助けしました。どれがとは言いませんが。


質問:何故です?

回答:私のプライバシーを守りたいからです【※つまり特定されることを避けたい】。


質問:公けの場に出てくれば問題に直面しかねないとお考えですか?

回答:年金を失いかねないと思っています。

 

 

質問:何を根拠に?

回答:根拠なんて関係ありません。彼らは問題を引き起こす手段を色々と持っているのです、あなたが一たび仲間に入ってしまえば。
監視対象にされ、嫌がらせを受けた人間を一人か二人くらい知っています。


質問:誰に嫌がらせをされたと?

回答:FBIですよ。


 

 

 

質問:本当ですか?

回答:間違いありません。FBIは他の口実を使いますけどね。IRS【=合衆国内国歳入庁、つまり税務署】もやってきますよ。


質問:表現の自由なんてあったもんじゃない。

回答:私は「内部の人間」でした。もし【具体】名を挙げて、研究者たちに対する特定の非難なぞすれば、厄介ごとの嵐に巻き込まれるでしょうね。


質問:そうまでして嫌がらせをするのは一体全体何が目的なんです?

回答:ワクチンは現代医学の最後の砦なんです。ワクチンは現代医学の“優秀さ”全体を究極的に正当化するものなのです。
 

 


病気撲滅の功績はどこに
 

 

質問:あなたは人々がワクチンを接種するかどうか選択出来るようにすべきだとお思いですか?

回答:政治的な観点からは、賛成です。科学的な観点から見ると、人々はきちんと選択出来るよう情報が必要です。

選択肢があるのはいいと言うのは確かにそうかもしれません。

 

ですがその場が嘘で固められているのであれば、どう選べというのです?


それにもしFDA【=アメリカ食品医薬品局】が立派な人々によって運営されていれば、こういったワクチンは認可されないでしょうに。

隅々まで【しっかり】調査された筈です。


質問:医学史の専門家の中には病が全般的に減少したのはワクチンのお蔭ではない、と述べる人もいます。

回答:知っています。私は長い間、彼らの研究を無視してきました。


質問:何故です?


回答:そうして見つけてしまう内容が怖かったのです。

私はワクチン開発ビジネスに身を置いていたんです。その仕事を続けることに生活がかかっていたんです。

 

 

質問:そして?

回答:自分で調べるようになりました。

質問:どのような結論に行き着いたのですか?

回答:病気が減少したのは生活環境が改善したからでした。


質問:環境とはつまり?

回答:清潔な水。発達した下水システム。栄養。より新鮮な食品。貧困の縮小。

病原菌はどこにでもいるかもしれませんが、健康なときには、簡単に病に侵されたりしません。


質問:御自身で調査を終えられたときにどうお感じになりましたか。

回答:絶望です。私は嘘が積み重ねられた部門で働いていたのだと自覚しました

 

 

 

どのワクチンも危険
 

 

質問:一部のワクチンは他のものよりも危険なのでしょうか?

回答:ええ。例えばDPT【=ジフテリア・百日咳・破傷風の三種混合】注射です。

【それから】MMR【=麻疹・おたふく風邪・風疹の新三種混合】。

ですが同一のワクチンでも、一部のロットは他のロットよりも危険だったりするんです。

私から言わせれば、全てのワクチンは危険ですよ。





 

 


質問:それは何故です?

回答:複数の理由が挙げられます。

 

 

【ワクチンというのは】人間の免疫システムを、免疫を損なう傾向の一連の過程へと巻き込むのです。

実際には予防する筈の病気を引き起こせるのです。

予防する筈の其の他諸々の病気を引き起こせるのです。



質問:何故我々はワクチンが病の根絶にとてつもない成功を収めていると証明しているかのような統計を見せられるんでしょうか?

回答:何故って? 

ワクチンが役立っているという幻想を与えるためですよ。

もし麻疹のような目に見える症状を抑えつけるのであれば、誰もがそのワクチンは成功だと思い込むでしょう。

 

 

しかし表面から見えない【内部】では、ワクチンが免疫システムそのものを害しているかもしれません。

そしてもしそれが其の他の病気――例えば髄膜炎とか――を引き起こしたとしても事実は隠蔽されます。

何故ならワクチンがそんなことを出来るなんて誰も信じないからです。その繋がりは見逃されてしまいます。

 

 

 

書き替えられた歴史


質問:天然痘ワクチンは英国の天然痘を根絶やしにしたと言われています。

回答:ええ。ですが入手可能な統計を調べていけば、別の内容が浮かび上がってきます。


質問:というのは?

回答:ワクチン接種をしなかったのに天然痘に罹らなかった人々がいる都市が複数存在したのですよ。

別の複数の場所では、ワクチン接種をしたというのに天然痘が流行したのです。

しかもワクチンが導入される前から天然痘は既に減少傾向にありました。
 

 


質問:つまり私たちは虚偽の歴史を提供されてきたとおっしゃりたいのですか?

回答:ええ、私が言わんとしていたのは正にその通りです。

ワクチンが常時安全で有効だと人々に納得させるべく捏造されてきた歴史なのです。

 

 

 


 

マインドコントロール2 今そこにある情報汚染
クリエーター情報なし
ビジネス社

 

 

 

 






 

温める  ローズマリー

  • 2018.08.04 Saturday
  • 23:27

 

 

☆ 癌の治療のための記事ですが 健康管理としても 参考になりそうです。

 

 

 

ガン患者の人は  寝ている時が勝負です

 


管理人

 

末期ガンの患者さんに、これがベストの治療法だと本当に言える人が、世界に何人いるでしょうか?
ガンといっても様々なものがあるのです。

 

 

私は先ず、間違いのない〜これは絶対に良いということからお勧めします。
それが、ガン治療の王道だと思っています。

 

〇解毒
〇徹底したアルカリづくし
〇高体温を維持
〇高酸素
〇マイナス電子(イオン)
〇ロ−ズマリ−

 

 

 

 

 

ローズマリー、タイム、バジル、およびセージを含むハーブは、癌細胞増殖を刺激するBCL2遺伝子活性を阻害する

ローズマリーは炎症を抑えます。


この炎症が、ガンを更に悪化させます。

 

 

時々、定期的に酸素を吸いましょう。
数千円で、簡易酸素ボンベが買えます。

 

 

以外に重要なのが・・・


〇高体温を維持

 

ガン患者は、元々、体温が低くなっています。
ところが困ったことに、寝ると更に体温が下がってしまうのです。
深部体温 が下がってしまうからです。

 

 

 

以外に知られていませんが、かなり重要な部分です。


何故なら、体温は免疫力のバロメ−タ−となっているからです。

 

ぐっすり眠れる「手足の温め方」お教えします!
https://suiminkaigi.jp/tips/tips-warming

 

 


元々の体温が低くなっているガン患者の人の体温が尚一層下がってしまうことは由々しき問題として受け止めるべきです。

何故なら、ガン細胞が喜ぶからです。

 

 

特に気をつけなければいけないのは、
お風呂に入った後は、普段よりも体温がより一層下がってしまうことです。


私がお風呂に入った後に、体温がずっと保てるように厚着して下さいというのは、それが理由です。

 

 

体温が高いと免疫力も高くなります。

 


風邪をひいて熱が出るのは、人の身体が熱を出して、細菌に打ち勝とうとしている発熱現象なのですから。
なので、解熱剤を飲むべきではありません。

 

 

寝ている長い時間はすごく重要です。

生理機能として深部体温が下がりますから、身体の体温がより下がってしまうのです。

 

 


冬の時期、寝起きの時に身体が冷えてて身震いする時があります。
身体全体の体温が下がっているからです。

 

なので、ガン患者の人は〜睡眠中、特に遠赤マットなどを使って保温する必要を特に訴えておきます。
冬は無論のこと、夏も同じです。

 

 

これを軽く考えてはいけません。
基本中の基本です。

 

 

寝ている時間は非常に長いですから、その間、免疫力が低下するままにまかせておくとガンも思うように快方に向かいません。

 

この大変重要な一点を誰も指摘しないのは誠に残念というほかはありません。

 

 

寝ている時間が長いだけに、数か月単位〜数年単位の中で・・・やがてそれはボディブローのように大きく効いてきます。
これは、実はガン患者の皆さんの盲点になっています。

 

 

寝ている間のガン患者の保温をどうするか?
今こそ、真剣に考えるべき時だと訴えます。

 

 

皆さんもご存じの方も多いでしょう。

ガン細胞は35度の低体温を最も好む。


35度の体温に近づくと、ガン細胞はより活発に活動するという事を特に、ガン患者の皆さんは肝に銘じておくべきです。

 

 

人の生理的機能だけにまかせているだけではダメな時には知恵を働かせて工夫すべきです。

 

 


寝ている時に、体温が下がるのにまかせるのではなく
下がりすぎないように・・・
下がらないように・・・

 


寧ろ、体温を上げる努力をして欲しい訳です。

 

それが、ガンからの生還の基礎をなすものと私は信じて疑いません。

 

 

皆さん、くそ暑い夏でも身体は冷えます。

 

 

夏のク−ラ−のない暑い部屋で、
いつも上半身〜裸で寝ていた人がいました。
どうなったと思います?


ものすごい便秘になって病院送りになったのです。

 

 

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/

 

 

 

イルミナティビジネス マリファナ 失神 パニック カナダ マリファナ合法化

  • 2018.06.29 Friday
  • 00:12

 

 

 

   

 

 

 

3.9   失神、パニック NYの仮想通貨会議の食事にマリファナ混入

 

3月1日、ニューヨークで仮想通貨会議「クリプトサンクチュム」が実施された後、その参加者から不調を訴える声が相次いだ。

 

 

調査の結果、参加者にはマリファナの抽出物入りの食事と飲み物が出されていたことが明らかにされた。

 

米月刊誌「ワイヤード」が報じた。

 

 

会議を組織したのはグループ「ディセントラリスツ」と仮想プロジェクト「IOVO」。

 

 

開催目的は「市民を急速に発展するブロックチェーンと仮想通貨分野の正しい可能性とつなぐ」ことで、会議の参加チケットは500ドルだった。

 

 

参加したある女性は会議の進行中である瞬間、言葉を発することができなくなったと語っており、

 

別の男性の参加者はメッセンジャーの「テレグラム」のチャットによる取材に、食中毒に似た状態に陥ったともらしている。

 

また別の女性はパニック状態に陥ったと打ち明けた。会議中に男性一人が失神していたことも明らかになった。

 

 

 

「ワイヤード」の記者らが会議で用いられたメニューを調べたところ、いくつかのポジションの隣にマリファナ抽出物含有と書かれたプラカードがあったものの、会議参加者らのほとんどは、これに気づかなかった。

 

 

「クリプトサンクチュム」組織側は会議のサイトとプロムビデオを削除し、IOVO代表らは事件についての謝罪を公式的に行う一方でケータリングの組織には責任がないことを明らかにしている。

 

 

IOVOのクシシトフ・ガガツキ社長も、

 

「我々は状況の犠牲になった。社員の中にも気分が悪くなり、会議の最後までいられなくなった者もいたし、私自身もこのために発言ができなかった」と話している。

 

 

 

 

 

 

 

          

 

 

6.25  露外務省、カナダのマリファナ合法化は法的義務に大きく違反している

ロシア外務省は、カナダがマリファナの使用や生産を合法化すると発表したのを受け、国の国際的及び法的義務に大きく違反しているとの考えを表した。
 

 

外務省のホームページで発表された。


ロシア外務省は、

 

カナダ国内で効力を有する麻薬条約は「医療や研究目的に限って」麻薬の使用を許可していると主張している。

 


また外務省は、「麻薬の自由化」は「ドラックフリー社会の構築」を妨げていると指摘し、

 

 

「麻薬の普及を促進するのではなく、

 

世界的な麻薬の悪との戦いに実際に貢献している他の国々も我々の声に賛同することに期待している」と発表した。

 


カナダ議会は19日、嗜好用としてのマリファナの使用を合法化する法案を可決した。

 

 

これによりカナダでの犯罪件数が減少すると考えられている。法律は2〜3か月後に施行される見込み。

 

 

 

☆ カナダの実質元首は エリザベスですね。

 

麻薬であろうが カジノであろうが パチンコであろうが ・・・

 

地球の支配者 イルミナティの 

 

 

金 カネ カネ ビジネスでしょう。

 


 

医療   日本  vs  ロシア

  • 2018.06.02 Saturday
  • 23:54

 

 

日本の医療産業は極悪の極み。

 

なぜなら中国で生物化学兵器の人体実験をやった731部隊の医師達や、広島長崎で原爆殺傷実験をやった医師達が、日本の医療産業を率いてきたからだ。

 

 

今、日本全国に渡る福一由来の放射能被曝被害が、医療従事者によってワクチンや他の環境汚染にすり替えられている。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1002592204525670402

 

 

 

☆ 放射能実験データービジネスが NWOの役にたち 日本のディープステートの 利権になる。

 

また 731 ほど 世界の戦争やに 今も役にたつものはない。

 

犯人たちは 罪にとわれない。

 

 

これらを可能にするには 「日赤」の 絶対的な権力があるでしょう。

 

赤十字というものの 成り立ち 素性を知ることが必要ですね、慈善とされるものの正体。

 

 

 

 

 

 

5.26  ノヴォシビルスクのエンジニア、脳波で動かす車椅子を開発【動画】

ロシア・ノヴォシビルスクのエンジニア、イバン・ネブゾロフ氏は脳の信号を読み取る車椅子の操作システムを開発した。

 

地元メディアが報じた。


発明品は首から下肢まで麻痺しているが脳は損傷していない人びとに需要が出ると見られる。

 


車椅子は無限軌道(キャタピラ)により、急な階段を乗り降りしたり縁石を乗り越えられる。

 

 

 

 

 

 

脳波を命令に変換するシステムで車椅子を操作する。
 

 

命令は「ストップ」「前進/後進」「左/右」「ヘッドライト点灯/消灯」「車椅子を前傾/後傾」といったもの。

脳の神経細胞が生成するインパルスはコンピュータで変換され、車椅子を動かす。
 


 

ロシア・前立腺癌を10分で判別     避妊薬の危険性

  • 2018.04.28 Saturday
  • 23:40

 

 

4.15  10分でがん判別 ロシアでテスト開発

 

   「‫الخلايا السرطانية‬‎」の画像検索結果

 

 

ロシア国立科学技術大学(MISIS)とモスクワ大学の研究チームが、10分で前立腺がんを発見できるテストを開発した。

 


男性で最も多いがんの種類は前立腺がんだ。

 

今まで、がんの存在を示す抗原を患者の対内から見つけるには長く複雑で、高価なラボラトリーでの検査が必要だった。

 

ロシアの研究者が開発したテスト装置を使うと、目視による10分でがんを発見できる。

 

テストのセットは、特別な反応物質を塗布したインジケーターストリップと肌を刺すための道具からなっている。

 

 

医師は患者の指から血を採取し、インジケーターストリップの端を準備していた血清からの溶液に浸す。

 

前立腺腫瘍の存在を示す抗原が溶液に含まれていれば、インジケーターのラインが色づく。

 

染まるラインが1本だけだと、抗原の数が少なく前立腺腫瘍がないことを示す。

 

2本が染まると、4ナノグラム以上の抗原があり、腫瘍の可能性があるため、詳細な検査のため専門家の元へ向うよう推奨される。

 

3本は危険信号で、抗原が10ナノグラムを超えている。この場合、治療のため病院に行く必要がある。

 

 

 

 

4.26  避妊薬に潜む危険 血栓症リスクが35倍に ロシアの医療センター

 

 

         

 

 

 

避妊薬はロシアに住む女性の30人に1人の割合で血栓症のリスクを35倍も高めてしまうことがロシアの医療センター「ゲノテック」の行った実験の結果、明らかにされた。

 

 

「ゲノテック」の発表によれば、避妊薬が最も大きな危険性をもたらすのはライデン変異を持っている女性。

 

 

こうした女性が服用すると血栓症が引き起こされるリスクは35倍も高くなる。

 

こういった女性は経口避妊薬ではない避妊方法を選ぶほうが安全。

 

ライデン変異を持たない女性の場合はどうかというと、経口避妊薬の服用による血栓症の発症リスクは10分の1に落ちるものの、やはりリスクは高い。

 

 

血栓症は血管ないしは心臓で血液が凝固し、血流を止めてしまう病気。

 

その結果、心筋梗塞、活性細胞死、心臓の痛みが引き起こされる。

 

 

 

 

スクリパ事件  もちろん 英国よりの日本のマスコミ

  • 2018.04.16 Monday
  • 23:51

 

 

 

 


4.15  駐日ロシア大使、「スクリパリ事件」の調査についてコメント

 


ロシアの駐日本ミハイル・ガルージン大使は、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが英国で毒を盛られた事件の進展についてロシアのジャーナリストたちにコメントした。

 

 

「シュピーツ(スイス)にある権威あるスイス放射線学・化学細菌学的分析センターの情報によると、

 

同研究所が化学兵器禁止機関(OPCW)から入手したスクリパリ氏とその娘が英国で盛られた物質サンプルを調査したところ、

 

両氏はロシアではなく米国やNATO加盟国で生産された化学兵器BZによる攻撃を受けたことが示された。

 

ロシアのS.V.ラブロフ外相が伝えた」。

 

 

ガルージン大使によると、

 

同情報は「スクリパリ事件」にロシアが関与しているという英国の主張が完全な偽りであることを示している。

 


大使は

 

「主張は、残念ながら、『毎日新聞』、『産経新聞』、『日経新聞』などの日本のマスコミによって拡散された」と述べた。

 

ソールズベリーで使用の物質は BZと判明

  • 2018.04.15 Sunday
  • 23:43

 

 

4.14   スイスの研究所によるとソールズベリーで使用の物質はBZ

 

 

米英軍が所有、ロシアは製造していない物質=ラブロフ外相

 

 

英ソールズベリーでロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と長女のユリアさんが毒物の襲撃を受けた事件で、

 

スイス・シュピーツにある研究所の情報が考慮されなかった件について、

 

ロシア政府は化学兵器禁止機関(OPCW)に質問する。ラブロフ外相が14日、発表した。

 

 


ラブロフ氏は外交政策審議会に出席し、OPCWの報告書について


シュピーツのラボラトリーの専門家の結論が反映された情報が最終文書から全く抜け落ちていた理由をOPCWに質問する」と述べた。

 

 

「もしもちろん、OPCWがシュピーツの研究所を用いた事実自体を否定するのならば、この説明がどうなるか興味深い」とラブロフ氏は付け加えた。

 


「BZは一時的に人間を動けなくする神経剤で、神経毒効果は30分〜60分後に効き始め、最大4日間続く。」とラブロフ外相が指摘した。

 

 

「専門家の評価によると、確定された非常に高濃度なA234は必然的に死に繋がっただろう。

 

(セルゲイ・スクリパリ氏とユリアさんが受けた毒の)臨床像は、毒物BZ使用に、より当てはまる」とラブロフ氏は述べた。

 

 

3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。


なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。

 


英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。

 

 

同事件に関連し、英国のメイ首相はロシア外交官23人の1週間以内の国外追放や、ハイレベルでの2国間コンタクトの凍結などを含むロシアに対する一連の措置を発表した。

 


これを受けてロシア外務省は英国大使館職員23人の国外退去処分、また在サンクトペテルブルク英総領事館の閉鎖や、その地位の曖昧さに関連して英国の機関「ブリティッシュ・カウンシル」の活動停止を通告した。

 

 

ロシアは同事件への関与を断じて否定し、英国の非難を証拠のない挑発だと指摘している。

 

 

発汗療法とケイ素で 内部被ばくが激減したそうです

  • 2018.03.19 Monday
  • 00:06

 

 

東京の内海 聡 医師の娘さんは、

発汗療法とケイ素で

内部被ばくが激減したそうです。

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-12359819020.html

 

 

予め、申し上げておきますが、普通のどこにでもいるお医者さんの知識というものは、ネットで詳しく調べれば

お医者さん以上の知識を得ることが出来ます。

 

ウソの情報やミスリードするものばかりが出て来るという大変困った世の中になってしまっているのです。

 

 

マスコミは、真相や真実を国民に決して知らせないのが一番の仕事です。

そして、検索して出てくるのは、闇の権力者が多くの人に見せたいものです。

 

そこに真実は無く、ミスリードする内容ばかりが書かれています。

 

 

ここ最近、私のところのブログは闇の権力者から危険視されているようで、あらゆる方面から締め付けが酷くなってきております。

 

拡散されないように、巧妙に工作されているのを身をもって痛切に感じている状況証拠が次々と出始めています。

 

 

尤も、まだ命があるだけましなのですが、

命のある内に、出来るだけの事はしておきたいと、そのように考えています。

 

<一部引用>

 

内海 聡

放射能の具体的解毒法

 

 

重金属や放射性物質などはミネラルに属する。

 

つまり脂溶性毒物ではないのだがもちろん脂肪の中に入り込むことはある。

大きく社会毒で考えるとこの二つに分けられる。

 

 

私のクリニックでは栄養療法(ミネラルやサプリなどを使うもの)と低温サウナを使って解毒する。

 

ただこれは低温サウナでないといけないわけではなく、陶板浴や薬石浴やよもぎ蒸しなどでももちろん代用できる。

 

 

注意してもらいたいのは

 

たとえばサウナなどで毒の排出を促した場合、

悪い毒だけ出ていくという都合の良いものではないということだ。

 

ミネラルの毒物はミネラルとして汗から出てくるが、これは必須ミネラルも放射性物質も同時に出てくるのだ。

 

よってサウナなどで汗を出した後に、良いミネラルやきれいな油を多く補充することが重要である。

 

 

さて、具体的に項目として出してみると以下のようなものがある。

 

繰り返すがこれらは福島が爆発してから国家的なレベルで検討されたことは少なく、科学的根拠に乏しいという問題点がある。

 

しかし可能性があるものやチェルノブイリで検討されたものに、いくつか方法論があるのでそれを紹介したい。

またアメリカ軍の研究なども参照したい。

 

 

 

微生物の摂取(=発酵食品の摂取)

EM菌の利用

乳酸菌の利用

ケイ素の摂取(★ウモプラス)

リンゴペクチン

活性炭による除去(キッズカーボンなど)

スピルリナ

ブルーグリーンアルジ―

アロエベラ

スギナ茶(★沖縄産有機スギナ)

五井野プロシージャ―

塩風呂(★天然塩いろいろ)

重曹風呂 (★内モンゴル産天然重曹)

低温サウナ

酵素風呂

鉱石岩盤浴

 

 

このほかにもいくつかあるかもしれないが、

 

当院では完全自然農の味噌、醤油、麹、ごま塩、玄米(古来種)、

ケイ素、ブルーグリーンアルジ―やアロエベラ、キッズカーボン、低温サウナなどを取り扱っている。

 

 

うつみんのセレクトショップではケイ素も扱っており、

私の娘も発汗療法とケイ素で内部被ばくが激減した が、

 

ほかにこれいいかも♪は放射能防御やデトックスの観点、塩素への防御の観点でも利用してほしいと思っている。

 

________________

 

 

管理人

 

医師の内海 聡 さんが、娘さんに試されたのなら信用してもいいと思うのですが・・・

いかがでしょうか?

 

 

汚染された首都圏や東日本の皆さんにも参考にして欲しいと思いご紹介させていただきました。

 

ただ、個人的に付け加えるのなら、

 

発汗療法とケイ素に加えて、同時に繊維質を多く摂ることが毒素吸着材〜体外排出をより高めるであろうと考えています。

 

 

発汗療法は、陶板浴や岩盤浴がお勧め。

スチームサウナでもいいです。

 

喉が渇いたら、水溶性ケイ素〜MDケイ素を薄めた水を飲めば、より効果的と思われます。

 

 

放射能物質のみならず、化学物質・重金属においても

一定の効果が期待出来るのであれば、やらない手はありません。

 

 

国や普通のお医者さんは、国民を救うためのこういった情報を決して教えてくれません。

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-12359819020.html

 

 

 

 

 

万能癌治療薬   福島で放射能がばらまかれ癌特許

  • 2018.02.27 Tuesday
  • 01:46

 

 

2.9   万能がん治療薬、臨床試験へ

 

スタンフォード大学で全身のがん細胞を消滅させるという新たな治療薬の実験が行われている。

 

身体の免疫系を活用してガンを消滅させる。

 

薬剤はリンパ腫、メラノーマ、結腸がんおよび乳がんなどあらゆるタイプのがん治療に適用可能だと見ている。

 

 

免疫系は腫瘍を見つけると免疫細胞「T細胞」が攻撃をはじめる。

 

しかし、がん細胞は迅速にT細胞を抑制。

 

新たな2種類の薬剤を直接腫瘍に投入することで、がん細胞の活発さを抑え、免疫細胞を活発化させる。

 

スタンフォード大学のサイトによると、実験に使われたマウスの大半では薬剤により全身の腫瘍が消滅した。

 

3匹にはがんが再発したため、追加投与を必要とした。

 

薬剤はすでにリンパ腫を持つ15人の患者を対象に臨床試験(治験)が開始されている。

 

 

治験が成功すれば、薬剤は一次療法として推奨することができる。

 

つまり、患者は薬剤を投与し、大部分の腫瘍を消滅させて再発のリスクを軽減させた上で手術に臨むことができるようになる。

 

 

 

 

◎ 国と武田の出資で元鳥取大三浦典正准教授の開発した癌完治新薬が、

2011年6月28日に米国に特許出願され、2017年10月17日特許化

 

https://patents.justia.com/inventor/norimasa-miura

 

なお、三浦氏の論文は画像の改ざんが報じられる一方で、米国では特許化され臨床試験中。

この新薬の恩恵を受けている支配者層の人はいるかも。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/966507748312535040

 

 

 

◎ 問題は、この癌完治新薬を発売するために、臨床試験を全ての年齢の全ての癌で行うためには、その実験台になる人間が必要になるわけです。

 

絶妙なタイミングで福一から放射能がばらまかれ、2011年6月28日に米国への特許出願を果たしています。

 

一方で画像改ざん騒動は新薬誕生の経緯をうまく隠している。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/966525823837548545

 

 

 

◎ c工エェ((;=゚ェ゚=))ェエ工 科学者向けのリサーチゲートに、福島原発事故は核爆発

 

論文の題名『最近の福島の核爆発、チェルノブイリの核降下物、3マイル島の原子力事故、原子爆弾の爆発 - 人間の健康に対する核放射線の影響を再考する』2013年4月発表

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/966277453890007045

 

 

https://www.researchgate.net/publication/286007803_Recent_Fukushima_nuclear_detonation_Chernobyl_nuclear_fallout_three_mile_island_nuclear_accident_and_atomic_bomb_explosion-rethinking_the_effects_of_nuclear_radiations_over_human_health

 

 

 

 

WiFiやスマホの電磁波が生物に与える影響が一目で分かる写真

  • 2018.01.26 Friday
  • 01:04

 

 

学生の実験がWiFiの恐ろしい真実を明らかにし、科学者らの関心を集める

9th Grade Students Gain the Attention of Scientists After Their Experiment Reveals a Dark Truth About WiFi

 

2017年12月24日付

デンマークのユトランドにある学校で、9年生の少女のグループが実体験に基づいた好奇心からある生物学の実験を行いました。

 

 

学生の一人、リーア・ニールセンさんの説明:

 

携帯電話を頭の近くに置いて寝ている場合に、学校で集中することが難しく、さらに寝つきが悪くなることがあると私たち全員が感じていました」

 

みんなが同じ経験をしているところから好奇心を持った少女のグループは、WiFiの電磁放射線が生体細胞に与える影響を調査するための実験を考え出しました。

 

 

【実験の内容】

 

・400粒のクレスの種子を、12個のトレイに分けて蒔きました。

 

・2つの部屋にトレイをそれぞれ6個ずつ配置。

 

2つの部屋は温度が同じで、それぞれのトレイには実験期間全体を通して同量の水と日光が与えられました。

 

・一つの部屋ではWiFiルーターの横に種子の乗せられたトレイが置かれ、それだけが二つの部屋の唯一の違いでした。

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

WiFiルーターからは、携帯電話から放出されているのと同じタイプの電磁波が出ているため、この実験でルーターを使用することで、携帯電話を頭の横のテーブルに置いて寝た場合の影響を再現したことになります。

 

 

 

【実験の結果】

 

実験開始から12日後、二つの部屋に分けられていたトレイの上には驚くような結果が観察されました。

 

 

 

   

 

 

★ルーターのない部屋に置かれたトレイ(写真右)
・クレスの種子は健康的に成長していた。

 

★ルーターのある部屋に置かれたトレイ(写真左)
・種子はまったく育っていなかった。
・さらに一部の種子には変異したり、完全に乾燥しきっていたものもみられた。

 

 


【実験後の生徒の反応】


実験に参加した生徒は、衝撃的な結果を目撃してから携帯電話の扱い方を大きく変えました。

 

 

ニールセンさん:「まさかこれほどまでの影響があるなんて本当に怖く、結果を見て私たちはとてもショックを受けました」

「今では私たちの中に、ベッドの横に携帯電話を置いて寝る人はいません。

 

携帯電話は離れた場所や隣の部屋に置いています。またコンピューターも常にオフにしています

 

この研究は学校からよく受け止められただけではなく、国際的にも広く知られるようになり、生物学者や放射線の専門家らが今回の発見の重要性を認識するなど国際的な関心を集め始めました。

 

 

ストックホルムの大学、カロリンスカ研究所のOlle Johansson教授は、今回の実験に多大な関心を見せ、追跡研究を計画しているほどです。

 

同教授はブリュッセル自由大学の教授とチームを組み、少女たちの発見の評定を始める予定になっています。

 

 

 

   

 

 

(抄訳終了)

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

【コメント】

 

 

イギリスでも携帯電話の電波を5G(第5世代移動通信システム)に移行しようとしているそうですが、こんなのが実現されてしまうと地球上の自然の電磁波が乱れることはもちろん、人間などの生物全般に対する影響も大きなものになるでしょう。

 

 

そこまでするほど携帯の電波なんて、大事なものなのでしょうか?

 

 

本文の実験を行った学生さんたちは、寝る時にだけ気をつけているというような表現がなされていましたが、もちろん起きている時も携帯電話の使用には慎重になりたいものです。

 

 

 

【関連記事】

 

★携帯・機種別の電磁波の強さ一覧と発がん性について

 

 

   

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12347157051.html

 

 

 

◎ 関連

治療効果よりも有害性の気になる処方薬6種

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12346610111.html

 

 

 

発酵食品

  • 2018.01.07 Sunday
  • 01:00

 

☆ ひたすら 海外短期移住を繰り返したいと 現実的には不可能のような希望で 調べものをしていますが 

 

日本が一番 という言葉にはぞっとしますが それぞれの国や民族には 素敵なものがあるのも本当と思います。

 

 

日本の発酵食品は 素晴らしい知恵ではないのかと思っています。

 

 

自分でできるかどうか はなはだ疑問ですが 英国在住の ココヘットさんのお手製 発酵食品の記事です。 

 

 

 

◎ 個人的なことなのですが、最近すっかりと発酵にはまっています。

料理が下手で、イギリスの食べ物の味があまり口に合わない私には、簡単でおいしい発酵食品はかなりの助けになっています。

 

こんな私でも、しかも海外ででもできた発酵食品をいくつかご紹介させていただきます。

 

 

 

★ぬか漬け

 

日本にいた時は苦手だったのですが、ご飯にあうおいしいお漬物が手に入りにくいイギリスでぬか漬け名人のような日本人の方が近くに住んでらして、すっかり好きになりました。

 

 

とはいえ、イギリスではぬかは手に入りにくいし送ってもらうには少し重いので、日本に里帰りした際にぬか漬けの素を買って持ち帰って挑戦することにしました。

 

 

海外ではぬかに相当するRice Bran という粉も売られており、これでもぬかっぽくなるという話もありますがそれには挑戦していません。

 

 

毎日混ぜないといけないなど、奥が深くて難しそうな感じでしたが。。。

 

最初から大成功!(私の勝手な基準ですが(;'∀'))

 

これがあれば簡単に一品増えるので助かっています。

ぬか床は「野菜を入れておくだけで、勝手においしいお漬物ができる装置」のようです❤️

 

 

ただ一度、うっかり室温に放置したままにしておいたことがありました。うっかり開けると、この世のものとは思えない匂いがしましたので、ご注意ください。(うちは常に冷蔵庫に入れています)

 

あと、使い古したり、使えなくなったぬか床は肥料としてもいいそうで本当に無駄がないですね!

 

 

 

 

★納豆

 

意外と納豆も冷凍食品として、稀にイギリスでも買うことができますが、ちょっと遠くに行かなければ手に入らなかったり、行っても品切れだったりで貴重品扱いでした。

 

しかしうちの子供は二人とも納豆が大好きなので、「次にいつ買えるかわからない」とケチるのも嫌だったので探してみると!

 

冷凍の納豆を元に納豆を増殖できることが判明!

 

 

 

*海外で簡単手作り納豆*

 

https://cookpad.com/recipe/2575642

 

 

納豆菌にまでこだわる人もいるようですが、細かいことはともかく納豆が食べ放題というのに惹かれ、気軽に手に入る冷凍納豆(日本からの輸入)で作ってみました。

 

 

これも最初から意外と成功。

 

要はゆでた大豆に納豆を混ぜ、暖かいところに置いておくと納豆になるようです。

 

 

米麹と同様、クーラーボックスに湯たんぽを入れて、たまにかき混ぜる程度でできます。

 

ただしできてから冷蔵庫に入れて発酵を進める段階で、うっかり忘れて2日くらい放置しておくとちょっとアンモニア臭が強めになるのでそこだけはしっかりした方がいいですね。

 

(冷蔵庫での発酵段階がないと、ゆでた大豆も少し固めだったりするのでその段階は必要です)

 

 

 

☆ その他 味噌  アップルビネガー  キムチ などは 元記事で ・・・

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12333573606.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PR

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

日本古代史

日本古代史入門
クリエーター情報なし
作品社(インプレス)

selected entries

categories

archives

recent comment

  • Q
    ミヤコ (12/10)
  • ネット作業員の反応 バージョンが変わる
    秋草 (11/14)
  • 米だけが悪という嘘 天皇制・大室寅之助 /田布施はNWO企業を推薦する ディズニー
    shion (08/27)

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM