医療大麻を日本人に与えたくない 異邦人ニツポン

  • 2019.05.20 Monday
  • 22:13

 

 

ふー、日本は天皇日赤ら医療マフィアの儲けるためのお狩場!

 

マスコミもグルで報道せず!

 

〜WHOが「医療大麻は安全に使用できる」と宣言!「健康リスクはない」とも

 

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/1069578009252835330

 

 

 

 

また、やり始めた大麻あぶないキャンペーン!

 

医療大麻を国連も認めていて、アジアでもタイ、韓国も認めているのに!

 

 

 

 

 

その大麻禁止の経緯がわかる、わかりやすい動画!


【こんな歴史があった!大麻が禁止されたたった二つの真実】
 

https://youtu.be/HpE3ouEdeJQ

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/1128567320232615937

 

 

 

 

 

大麻合法化の波が東アジアにもやってきています。詳細は以下から。

 

韓国で東アジアとしては初めて医療大麻が合法化されたことをFinancial Timesなどが報じています。

 

それによると

 

韓国の国会は11月23日に麻薬取締法を改正し、てんかんを始めとした難病患者への非幻覚性の医療大麻の処方を合法化しました。

 

ただし、今回の法改正で可能となった医療大麻の処方は厳格な規制の下に行われることになります。

 

 

患者はKorea Orphan Drug Centreに医療大麻の申請をする必要があり、同時に医師の処方箋も求められます。

 

なお、許可が降りるかはケースバイケースだとのこと。

 

 

韓国は最も大麻への罰則が厳しい国のひとつとされており、海外で合法な大麻を使用した場合でも逮捕、起訴されるため、

 

今回の医療大麻の合法化は世界中で驚きをもって迎えられています。

 

 

先日G7として初めてレクリエーション目的の大麻が合法化されたカナダのトロントを拠点とする大麻ベンチャーキャピタル「Ela Capital」のCEO、Vijay Sappaniさんは以下のように述べています。

 

 

韓国の医療大麻合法化は厳しい規制と製品の制限があるとは言え、世界的な大麻産業からすれば特筆すべきブレイクスルーだ。

 

韓国が東アジアで最初に医療大麻を国家レベルで合法化した重要性はなかなか理解されないだろう。

 

 

今、関心は他のアジアの国々が韓国に続くかどうかではなく、いつ続くかになった。

 

 

実際問題として、以前BUZZAP!でもお伝えしたようにタイでも医療大麻合法化の動きが現実のものとなっている他、世界で最も厳しい大麻規制と言われるマレーシアでも医療大麻を合法化する動きが始まっています。

 

遠からず違法とする国が少数派になっていくのかもしれません。

 

 

https://buzzap.jp/news/20181128-south-korea-ligalized-it/

 

 

癌  ステロイド

  • 2019.04.15 Monday
  • 22:05

 

 

☆ 神の国ではなく 人類を滅ぼす 悪魔の国がニツポン。

 

そのために いろいろやってます。

 

wantonさんも 朝鮮に帰れと 言われながら がんばって 知らせてくれますね。

 

危なくなったので その部分は メルマガという方法で。

 

 

 

◎ 久留米の細川博司先生もご存知ですか…

 

日本で一番真実を語っているドクターです、

一番街統合診療所

 

ガンで苦しまれている方に教えたいです。

 

ただ先生の治療は、すでに抗がん剤を盛られた方は

時間がかかるそうです。

近藤先生の放置の考えと共通しています。

 

ガンは細胞診で針を刺すことで、爆発的に広がるそうです

「ガンは怖くない」先生の口癖です。

 

 

 

 

 

 

 

 

★メルマガ112号

発達障害や知的障害の本当の真犯人は

 日本語で検索しても出て来ない!?

 

< 一部のみ引用します >

 

 

翌朝になっても熱は引かず、

さらに左足首と膝付近の腫れと痛み、右肩、脇の下、右腰にも痛みが広がりました。

 

特に左足全体がまるで象の足の様に浮腫があり、

歩くにも困難な状態でした。

 

 

E.M 様のお身体のあちこちに一挙にひどい腫れと痛みが出たという点で、真っ先に考えられるのは

毒物←が一番に考えられます。

 

毒蛇→ヘビ毒

ハチ→ハチ毒

カビ→カビ毒

ウィルス→食中毒など

 

 

咬まれたり刺されたりしたら、いずれも酷く腫れますし痛みを伴います。

 

E.M 様の免疫力が大きく低下した時に

身体の内部に潜んでいたウィルスか細菌か、

或いは、カビ菌の何物かが、やっと俺達の季節がやって来たと著しく〜活性化したと考えられます。

 

 

増殖をし続け、活発に動き出したという訳です。

 

身体は、その動きに敏感に反応し

警戒警報 を発令し、免疫細胞 がいざ出陣です。

 

免疫力をフル回転させる為にエンジン全開になるとその相互的生理作用として高熱を発する訳ですね。

 

 

そして、何物か分らない悪玉菌と免疫細胞がガチンコで全面衝突するに到ります。

いわば、全面戦争になる訳ですね。

 

悪玉菌の武器は・・・猛毒〜です。

これで、免疫細胞を近づけないようにします。

 

その毒素によって、ひどい腫れや痛み・・そして、炎症が延々と繰り返されることになる訳です。

 

 

E.M 様に起こった症状はかなり酷いものと見受けられました。

なので、強力な毒素を持った悪玉菌でしょう。

 

あれだけ酷いと・・・

 

カンジダよりもアスペルギルスの可能性も考えられるところです。

アスペルギルスのカビ毒〜アフラトキシンを私は少し疑いました。

 

なかでもアフラトキシンB1は自然界でもっとも強力な発ガン物質として知られています。

 

東京都福祉保険局

アフラトキシン

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shokuhin/kabi/kabi2-1.html

 

 

あくまでも可能性として、アスペルギルスを提起しましたが、無論、他の細菌などの可能性も有り得ます。

一つのものに決め付けるのは、いつの場合でも禁物です。

 

 

8月からステロイド、プレドニン5ミリgを1日20ミリg?

服用し、(朝5ミリ,昼5ミリ,夜10ミリg?)1ヶ月飲みました。

すると見事に足の腫れや痛みは消え、

元の大きさに戻りました。

 

 

ステロイドは、免疫細胞を弱らせ・・・免疫力を低下させます。

 

すると、悪玉菌と免疫細胞との間で繰り広げられていた全面戦争が休戦状態となります。

 

当然、悪玉菌は毒素を出して必死に戦う必要が薄れる訳です。

結果→、体内毒素が低下していきます。

 

そして、腫れが少しづつ消えて行くと・・・

こういう事になるのは自然の摂理です。

 

しかし、体内の状況とというものは以前と全く何ら変わっていません。

 

いや・・・むしろ、免疫力を低下させますので、

悪玉菌は一層増え続けることになります。

 

つまり、より悪化の一途をたどることは必定。

 

その上、ステロイドの大変大きな副作用だけが延々と残り続けることになります。

 

 

それは、時間の経過とともに

更なる大きな悲劇を生み出す引き金になってしまうのは過去の無数の前例からも明らかです。

 

 

著名なイシハラクリニック院長の石原結實氏は、

人としての寿命が→10年縮まることもあるとはっきり明言しています。

 

これが、ステロイドの真実ともいうべき事実です。

 

 

免疫抑制剤とステロイド

 

「週刊現代」2016年8月13日号より

知っておきたい「万能薬ステロイド」の重大リスク

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/49373

 

副作用

 

・糖を合成する働きを高めるため糖尿病になりやすくなる

・免疫力が低下し感染症にかかりやすくなる

・血小板の機能を亢進させるため血栓症になりやすくなる

・白内障が進行する

 

●骨がスカスカになる

●大腿骨頭壊死

●うつ症状〜自殺

 

 

イシハラクリニック院長の石原結實氏

 

「ステロイドは免疫を抑制することで様々な病気の症状を抑えています。

都合よく、体の『一部の免疫』が弱められるわけではなく、全身の免疫が弱くなっていく。

 

外敵に抵抗する力が小さくなるのですから、

様々な病気にかかりやすくなる。

 

 

たとえばリウマチにステロイドを長期間使うと、

肺炎やがんにかかりやすくなります。

 

こうした病気は高齢者にとっては危険なものです。

 

結果的には、ステロイドを使わなかった人に比べて、

10年以上も寿命が短くなるということがあるのです」

 

 

 

アトピーの人の人生を変えるステロイドの恐怖

 (副作用)

https://yamayatop.com/steroid/horrorsteroid/

 

 

•感染症を引き起こす可能性を上げる

 

ウイルスやカビは外部からも攻撃を仕掛けてきます。

 

ステロイドはもともと体内で生成されるものですが、外用することで感染症のリスクを引き上げてしまいます。

 

それは免疫抑制作用が働くためで、アレルゲンだけでなく

ウイルスやカビとも戦う力が弱まっているのが原因です。

 

当然戦う力が弱まれば感染症を引きおこすリスクも高まるのです。

 

 

•皮膚の萎縮

 

•体内で酸化されアレルゲンになる

 

人工的に作られた副腎皮質ホルモンは、生理的に作られた副腎皮質ホルモンと比べ、

酸化しやすいという特徴を持っています。

 

本来酸化されにくい生理的副腎皮質ホルモンは排便等によって排出されますが、

 

人工的副腎皮質ホルモンは酸化されると体内にとどまります。

 

それがアレルゲン、つまりアトピーの症状を引き起こす原因と化すのです。

 

 

 

•IGE抗体の増加

 

IGE抗体とは血液中に含まれるアトピーの症状を引き起こす物質(タンパク質)と思ったらいいでしょう。

 

それが増加することによりさらなる症状を引き起こしてしまいます。

 

 

 

•副腎不全

 

 

ステロイドの長期使用時に見られる副作用です。

 

生理的副腎皮質ホルモンが分泌されない状態に陥ります。

 

長い間、人工的副腎皮質ホルモンに頼っていると、

副腎ははそれに頼ろうとするためか自身の機能を働かせようとしないみたいです。

 

============

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-12454276915.html

 

 

 

 

 

 

 

 

中川元大臣の死

  • 2019.04.07 Sunday
  • 22:21

 


中川大臣_仕組まれた酩酊会見

 

関係者は異常だと分かっていて、
会見に臨んで失態を晒した責任があります。


しかし報道メディアは一斉に中川大臣を叩きました。


ロシアに接近したため失脚させられました。

 

 

https://twitter.com/saekimao006/status/1114082763777269760

 

 

☆ これは 実行犯の女性が 特定されていましたね。

 

この人は 罪に問われないでしょう、なぜなら ニツポンのトップの 無言の承認があるからです。

 

すべての犯罪は 「海の向こう」というのは

 

本当であり けれど そこと連携している 日本のなかのものたちを 隠しています。

 

維新で 英国配下 ウォール街配下になった という 肝心な歴史を隠しています。

 

だから 

 

殺され潰されるときは 犯人は いつも 国内にいることのほうが 多い。

 

そして 罪に問われません。

 

 

 

 

ロシアに接近したため失脚させられました


国士中川昭一大臣は政府発行紙幣を推し進めようとしていました。

 

世界の支配者1%側は、重要武器を必死に守ります。


リンカーン、ケネディや梶山静六 は政府発行紙幣ことで暗殺されました。

 


お金についての連ツイ??をご覧下さい

https://twitter.com/Unite_The_Power/status/97283096787 …

(これは 消去)


https://twitter.com/Unite_The_Power/status/1114105112249520128

 

 

 

☆ 小沢一郎氏は 宗教課税を言ってました。

 

これは 創価 統一 (NWO 同和) に殺されますよ。

 

 

日本銀行とは 天皇 ロス茶 で 約 半分の株をもっているそうです。

 

今も変わらないのか どうか。

 

NWOの トップとは そのくらいの特権は あるでしょう。

 

 

国をあげて そのことを隠す、

 

すごい権力です。

 

 

 

 

 

 

 

NWO日英の癌治療薬開発   ラウンドアップ

  • 2019.04.01 Monday
  • 22:12

 

 

☆ 人口削減 NWO 日英の合作は

 

恐怖を感じました。

 

 

 

 

 

3.29   ストラゼネカ、日本のがん治療薬開発に約70億ドル提供へ

 


英製薬大手「アストラゼネカ」は、日本の製薬会社「第一三共」とがん治療薬の開発や販売の面で提携したと発表した。

 

 

アストラゼネカは「アストラゼネカは、第一三共と潜在的な新たながん治療薬「トラスツズマブ デルクステカン(DS-8201)」の開発および販売に関するグローバル協力協定を締結した」と発表した。

 


アストラゼネカは第一三共に契約一時金として13億5000万ドルを支払う。

 

また開発目標の達成や販売の進捗に応じて56億ドルが支払われる。開発や販売の費用も折半する。

 

 

またブルームバーグ通信によると、アストラゼネカは

 

「既存および新たな機関投資家の株主に新株を割り当てることで最大35億ドルを調達」する計画。

 

 

これはアストラゼネカにとって10年以上の間で最大規模の提携だという。

 

 

 

 

 

 

 

〇 ラウンドアップはベトナム戦争で使われた枯葉剤です


皆さんはベトナムで生まれたベトちゃんドクチャンをご存知ですか?

 

 

★アメリカ産のワインとビール計20本のサンプルから19本にグリホサート(ラウンドアップ)が検出されました

 

 

https://twitter.com/ka_bos10/status/1111832429885440000

 

 

 

 

 

 

NWOのワクチン利権

  • 2019.03.31 Sunday
  • 22:19

 

 

 

 

 

 

☆ wantonブログさんの記事です。

 

 

覚えておられますか?


エイズのウソを暴く為に出席する予定だったエイズ学者〜細菌学者や医師たち100人が
同時に全員暗殺された
事件を・・・

 

 

人類に大打撃 

 

国際的エイズ研究者100名がマレーシア機撃墜で犠牲に

マレーシア航空機撃墜事件の新情報


遺体は既に・・・殺害されていた!

 

 


〇 膠原病とサルコイドーシスの真犯人
〜より

 

 

サルコイドーシスの原因菌としては、
常在菌のアクネ菌やカビ菌が最も疑われています。


このあたりの真相の解明が最もやっかいです。

何故、やっかいなのか?

 


カビ菌や細菌の生態が神秘の謎に包まれているからです。


つまり、ガン・白血病の真犯人と目されていますが、
同時に、世界で最大の秘密にされているからです。

 

 

このカビ菌や細菌の生態や神秘の謎を解明しようとしている世界の細菌学者が・・・


実は、ここ数十年の間にものすごくたくさん暗殺されているのです。

 


恐らく、100人どころではないでしょう。

 

 

これを解明したら、ガン・白血病や難病の真犯人が全世界に知られてしまいます。

 


そうなれば、世界で何百兆円ともいわれる
巨大〜ガン利権や難病利権、そして、骨髄移植利権
などのほとんどを失ってしまいます。

 


しかも、世界の人口削減にも逆行します。

 


だから、無慈悲に殺されてしまうのです。

 

 

こういった巨悪の巨大利権やワクチン利権は
全てイルミナティがにぎっています。

 


彼らの意思に反する著名な医師や細菌学者を殺すのは、彼らにとって<善>なのです。

 


様々なウィルスや細菌、カビ菌や酵母などには、
それぞれに固有の名前がついています。


しかし、これらの微生物の培養の時に、


例えば、ペーハーを変えたら全く別の微生物に
変化すると学術論文に確かに書かれています。

 


一体・・・何になるの???

 

 

恐らく、条件はペーハーだけではないでしょう。


他にも色々な条件下で様々に変化する話は世間に山のようにたくさんあります。

 


院内感染なんて、もろにそれでしょう。


耐性菌・・・とか。

 


究極の抗生物質として登場したバンコマイシンでしたが、細菌がその組成である限り
必ず破壊されると謳われた万能薬でした。

 


しかし、病原菌がその細胞組織の組成そのものを全て変えて生き延びたのです。

 

しかも、これらの微生物は様々なガン細胞から培養してもほとんど検出不可能です。

 


本当に・・・一体どのように変化するのか、
是非とも知りたいものです。

 


これが、ガンの真相解明に最大の障壁となっています。

 

 

この研究を徹底的に進めたら・・・
ものすごい事が判明するはずです。


世界中が驚愕するに違いありません。


微生物学は根底から塗りかえられるでしょう。

 


これが、微生物学〜世界最大の秘密です。

 

同時に、様々なガンや病気の真の原因も明らかになるのではないでしょうか。

 


しかし、そういった研究をして来た
最先端の優秀な細菌学者さんたちは、
みな殺されました。


だから、調べてもなかなか出て来ないのです。

 


ところで、問題の日本ですが・・・


日本語の検索欄で幾ら調べても、真相に近い情報は
ほとんど何も出て来ません。


まさに、情報砂漠〜鎖国状態に置かれています。

 


日本の多くの患者さんたちに、この悲しい事実に
是非、気づいて欲しいと心より願って止みません。


https://ameblo.jp/64152966/entry-12448347367.html

 

 

 

 

☆ 人為的に病気 → ワクチン強制 → 人口削減 

 

ニツポンは このサイドですよ
それが 明治維新

 


〇 世界的にはしかが流行

 

https://jp.sputniknews.com/science/201903316089124/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元看護師「インフルエンザは効果がなく有害」と政府委員会で発言

  • 2018.11.09 Friday
  • 23:11

 

 

看護師として20年、毎日多数のインフルエンザ患者と接触しながらもインフルエンザ予防接種を拒否し続け、

 

一度もインフルエンザになったことがなく 看護師さんが、インフルエンザ予防接種を推進するCDCの委員会で爆弾発言を行った様子の動画が公開され、大きな波紋を巻き起こしています。

 

証言の中には、彼女のインフルエンザ予防の方法も明らかにされています。

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

諮問委員会の面前で看護師がインフルエンザの予防接種についてとんでもない爆弾発言
Nurse Drops Bombshell “FIu Shot Speech” in Front of CDC Advisory Committee

 

2018年10月31日

 

2018年10月25日、アメリカの保健福祉省疾病対策センター(CDC)にて予防接種実施に関する諮問委員会が開催され、その場で、看護師として20年勤務し、最近退職したローリ・シミネリさんがスピーチを行いました。

 

Facebook上でCourtney Lynnさんがアップロードした動画は10月31日の時点ですでに120万件視聴され、30,000件以上のコメントが寄せられています。

 

https://youtu.be/SbIvt9ZMLmE

 

https://www.youtube.com/watch?v=SbIvt9ZMLmE&feature=youtu.be

 

 

 

 Nurse Gives Explosive ‘Flu Shot Speech’ Before CDC Advisory Committee
https://youtu.be/nWzmqe5bwf8

 

 

スピーチの冒頭で看護婦のシミネリさんは、

 

同僚の医療関係者にもインフルエンザ予防接種の効果を信じている人はまったくいないと説明しています。

 

 


「私はここに学者としてきているわけではありません。私は市民の一人としてここにいます」

「私は地元の病院から引退したばかりです。私の同僚も、私自身も誰もインフルエンザ予防接種の効果は信じていません。

 

有効性の問題です。ここでデータを提示はしません。あなた方がデータを作り出したのですから。ある年は10%、次の年は18%、最高でも40%などとね」

 

 

そして鼻スプレー型のインフルエンザワクチン、つまりあの悪名の高い『フルミスト』もまた効果がないと20年の看護婦としての経験から説明しています。

 


「2歳から8歳までの間、ここ4年ほど子供に与えられているフルミストですが、こんなものは効いたことがありませんよ。3%だそうですよ」

 


私が働いていた病院では同僚の医師や看護婦、医療助手、患者ケアや実験室職員など、あのインフルエンザ予防接種の効果を信じていませんでした。

 

(予防接種の接種率は)おそらく40%ほどでしたが、

医療スタッフに対する強制化が始まり、そしてあなた方(CDC)による推奨が始まったのです

 


その後、インフルエンザ予防接種を拒否する看護婦として、彼女が強制的にさせられたマスク着用など内部者ならではの情報を明らかにしました。

 

看護師らはインフルエンザ予防接種を受けるよりは毎日、常にマスクを着用することを選んだのです。

 

 

「私が引退するまでの最後の4年の間、私は12時間シフトの間中ずっとマスクを着けていました。マスクをすると息苦しいのですが、

 

それを我慢してもいいくらいあなた方のいう有効性を信じていなかったのです

 

 

同僚たちも信じてはいませんでしたが、12時間もあのマスクを着用し続けることができませんでした。

 

その人たちは最初、『マスクを着け続けることはできないから、予防接種を受けることにするよ』と話していました。

 

しかし一般人にとっての真実は、私が見たところによると、科学的仮説に対する最初の一歩、つまり政府のワクチンを信じていなかったのです。

 

今年、私は引退しました。引退して心から嬉しいと感じましたが、それは起きていること、私が見たものが私の魂を蝕んでいたからです。インフルエンザ予防接種なんて、狂気の沙汰ですよ

 


 

 

(画像: Lori Ciminelli / Facebook)

 

 


彼女は「私の魂を蝕んでいた」と話していますがこれは実在する話であり、ここでは説明しきれません。

 

彼女が話していることにあまり詳しくない方は、自ら納得するまで十分なリサーチを行うことでしか答えを見つけることはできないでしょう。

 

 

 

 

(画像:「胎児の死亡率が4250%増加するにもかかわらず、CDCは告知を行わなかった」

https://healthfreedomidaho.org/flu-shot-or-not)

 

 


アメリカ政府は、ワクチンの副作用の被害者の記録を保管しており、VAERS (vaccine injury reporting system、ワクチン副作用の報告システム)と呼ばれています。

 

ご興味のある方は“VAERS injuries flu shot”、またはその他のワクチンの名前で検索するとこの看護師さんが話していることを理解することができるでしょう。
 

 

元看護士のロリ・シミネリさん:


「私は引退してよかったと思います。なぜなら今、こうしてあなた方に話すことができるようになったからです。

 

私が働いていた時に同じことを話したとしたら、利益が衝突するために職を失っていたでしょう。

 

 

 

これは本当のことです。実際、多くの同僚は職を失いました。

 

私が働いていたのは、市内でもマスクの着用(する代わりにワクチンを拒否)が認められていた数少ない病院でした。

 

それが許されていない(ワクチンが完全に強制されている)病院を5つほど、名前を挙げることができますよ」

 


シミネリさんは看護師として働いていた期間を通し、一度もインフルエンザに罹ったことがありません。

20年という驚くほど長い間、毎日のようにインフルエンザに罹った患者と接触し続けていたにもかかわらずです。

 

 


「なぜ私は、あの環境に居て20年の間、一度もインフルエンザに罹らずに済んだのはどうしてでしょう?

 

大量の患者が来るERですよ。毎日、列をなしているインフルエンザの患者さんたち300人と最前線で接していたのですが。

それでもインフルエンザに罹らなかったのはどうしてだと思いますか?

 

 

私は正しい手の洗い方やビタミンDの摂り方、エルダーベリーシロップの飲み方を知っていたのです。

 

あなた方が勧めるインフルエンザ予防接種を私は認めません。今では薬局でさえ受けることができます。


私たち(医療関係者)に目標数値の書かれたカードを渡して言うことをきかせ、

『(ワクチンは)無料です』と伝え、どこででも受けることができます。

 

こういった恐怖心をベースにした戦略を行っていることを、あなた方は恥じるべきではないでしょうか。

 

ロバート・F・ケネディJr.氏は、私たちのために戦ってくれています。私たちや(ワクチンの副作用に)苦しむ子供たちのために裁判に行ってくれています」
 

 


そしてシミネリさんは、短いながらも情報の豊富な5分間のスピーチを終え、彼女の証言動画は瞬く間にインターネット中に広がりました。

 

誰しもが、インフルエンザ予防接種についてもっと調査を行うべきだといえるでしょう。

そしてこのテーマがどうしてこれほどまでにあちこちで議論を巻き起こしているのか、考えてみてください。


(翻訳終了)


【参考】http://www.anonews.co/nurse-drops-bombshell-flu1-shot-speech-in-front-of-cdc-advisory-committee/

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

【コメント】


本文中に明記されているのは動画の一部で、最後まで重要な発言が続いています。

 

最後には彼女は泣き崩れていました。自分のご家族が被害にあっているとしたら、強い気持ちもあって当然でしょう。

 

 

「間違っていたらごめんなさい。私の世代では予防接種は7種ありました。

26年後、私の娘の時代では10種、そして娘の長男はおそらく60種類でしょうか」

 

「ワクチンと自閉症の関連性なんてない、という人がいますが、そういう人たちの言うことは気にしていません。

 

なぜなら関連性はあるからです。

 

私の10歳になる孫の例を挙げましょう。完璧に健康で美しい2歳の子供がワクチンを受け、突然に重度の自閉症になったのを私は見ました
 

 
ローリ・シミネリさんのFacebookページには、同じ委員会で同様の発言を行った他の方たち(主に女性)のスピーチの動画やワクチンを受ける新生児が写された動画、エルダーベリーのインフルエンザ予防効果を説明している記事などがアップロードされています。
 
ちょうどインフルエンザの予防接種の広告をあちこちで見かけ始める頃かと思いますが、

 

「みんなが受けているから」、「政府が勧めているから安全だし効果があるに違いない」と何も考えずに決断せずに、十分なリサーチを行った上でご決断をされるのが賢明ではないかと思います。
 


また、フルミスト(鼻に噴射するインフルエンザの予防接種)について、ウィキペディアに興味深い経緯がありました。
 
「弱毒生インフルエンザワクチン(ウィキペディア)」
 
「米国予防接種諮問委員会(ACIP)は、
2016-2017年、2017-2018年のシーズンに無効であるためこれら鼻スプレーのワクチンを使用しないよう推奨していたが、
 
2018-2019年からはこの使用中止を取り下げ、
 
しかしまだ有効性についてのデータはない[2]」
 
 
・・・もう、どこからつっこんでいいのかわからないほどですね。
 
 
 
【ワクチンに関する過去の記事一覧】
https://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10071732701.html

 

そこから一部の記事↓
 
ワクチン強制化で自閉症率が飛躍的に急増:カリフォルニア州のケース
 
インフル予防接種の直後に女性が敗血症で急死→当局はインフルによる死亡とし予防接種奨励
 
予防接種で生後2ヶ月の息子を失った母親からの悲痛なお願い
 
自閉症の子を持つ親と医師ら 反ワクチンで立ち上がる
 
インフルエンザの予防接種を受けない医師がほとんど。その理由は?(米・英)
 
米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行
 
ワクチンを勧める医者に聞きたい質問リスト
 
ワクチン成分をデトックスする方法
 
ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに
 
 
【ビタミンDに関する記事一覧】
https://search.ameba.jp/search/entry.html?q=%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3D&aid=wake-up-japan

 

 
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12416329613.html

 

 

 

モンサント ・  水俣病

  • 2018.08.16 Thursday
  • 23:30

 

 

モンサント社の除草剤の発がん性を認めた2.9億ドルの賠償命令の判決が下される

 

Monsanto ordered to pay $289m as jury rules weedkiller caused man's cancer

8月11日【The Guardian】

 

 

 

 


・サンフランシスコで、学校のグラウンド管理人であった ドウェイン ・ジョンソン氏(写真、46歳)が自身のガンはモンサント社の除草剤ラウンドアップが原因であり、同社はその危険性を表示していなかったとして訴訟を起こしていた。

 

 

・陪審員団はモンサント社のラウンドアップが彼のガンの原因であったとし、2.9億ドル(約320億円)の賠償金を支払うよう同社に命令をくだした。

 

さらに陪審団はモンサント社は「犯意、または圧迫をもってして行動していた」と非難。

 

・同社は何年にも渡り、問題の除草剤の健康に対する危険性を訴える学者を標的に科学を敵に回して戦ってきていた。

 

・ラウンドアップの発がん性を裁判で訴えた初めての裁判であったが、現在、モンサント社はアメリカ国内だけでも4,000件以上の同様の訴訟に直面している。

 

 

・WHOに属する 国際がん研究機関(IARC)の報告書では、

 

ラウンドアップの主成分、グリホサートはヒトに対する発がん性のおそれあり(probably carcinogenic to humans)」とランク付けられている

 
・ジョンソン氏の発言:「あの製品(ラウンドアップ)が人に有害であることを知っていたら、私も学校のグラウンドや人の近くに散布するなんて、絶対にしていなかったですよ」
 

 

 

【コメント】

このラウンドアップの被害に遭った男性は余命一か月ほどと診断されており、

 

奥様は減少した収入を補うために時として一日14時間も働いたりしているそうです。

 

 

ジョンソン氏の手や背中の状態を映した写真が幅広く出回っています。

 

 

欧米ではニュースでも掲載されており、内容からも「公序良俗違反」になるとは思えませんが、

 

画像を掲載したために記事ごと削除される可能性もあるので、念のためこちらではシェアはしません。

 

気になる方は、下記のリンクから写真をご確認いただけます。

 

ジョンソン氏の手の様子 →リンク

 

https://edition.cnn.com/2018/06/17/us/monsanto-roundup-dewayne-johnson-trial/index.html

 


背中の様子→リンク

 

https://www.law.com/therecorder/2018/07/09/san-francisco-jurors-hear-hours-of-scientific-data-about-herbicides-link-to-cancer/?slreturn=20180716044044

 

 

 

 

イギリスの話になりますが、ラウンドアップは近所の大型スーパーでも平然と販売されていましたが、イギリス国内で販売禁止になる可能性が出てきたようです!

 

また数年前、赤ちゃんの息子と広大な芝生の庭のある方のうちに遊びに行って、他の赤ちゃんと芝生の上で遊ばせていましたが、その直後にその庭でラウンドアップを使っていると聞いてゾッとしたこともあります。

 

 

しかし不思議なことに、このニュースもBBCの手にかかるととんでもなく違った印象を与えるニュースになるようです。

 

 

 

バイエル社:除草剤グリホサートには「発がん性はない」

Weedkiller glyphosate 'doesn't cause cancer' - Bayer

8月11日【BBC】https://www.bbc.com/news/world-us-canada-45154362

 

 

報道の内容を確認すると、内容自体には前述のガーディアンのニュースと大差はありません。

 

しかしタイトルだけを見ていると、まったく違った印象を受けそうです。

 

 

実際、ニュースでタイトルだけしか読まずにいる人もかなり多いですし、こういったあまりにもニュースのごく一部だけをセンセーショナルに誇張するメディアが多いと、事実とは異なった考えを持つ人も多くなるでしょう。

 

 

客観的な「事実」は一つだけしかありませんが、各自が持つ情報や知識、経験、主観に基づく「真実」は人の数だけ存在している、と私は考えています。

 

 

自分の「真実」が「事実」とあまりかけ離れたものにならないようにするためにも、様々な情報源で情報を確認し、主観と客観的事実の区別を明確にし、怪しい情報は納得がいくまで検証するなどして賢明な判断をしたいものですね。

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12397481132.html

 

 

 

 

 

 

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岩波書店

ワクチン詐欺の尻尾はつかんだ

  • 2018.08.14 Tuesday
  • 23:15

 

 

ニール・キーナン更新情報:

 

大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 1/3

転載元) Kグループ 18/7/2
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ 


http://neilkeenan.com/neil-keenan-update-gotcha-big-pharma-exposed-ultimate-vaccine-fraud-expose/



阻まれた公開

ここで登場する“マーク・ランドール”なる人物(複数の大手製薬会社や政府のアメリカ国立衛生研究所のラボで長年働いていたワクチン研究者の偽名)は決意したのだ――

何故なら彼はワクチン製造の中心地で働いていたのであり、自分自身もワクチンを作り出していたのであるからして――


連邦政府がワクチン接種の義務付けを企むならば、声を上げるべき時は来たのだと;

ワクチンが役立つどころか危険極まりないことを彼こそ証明出来るのだとくれば。



非常に重要な点なので、この特別かつ詳細な情報がこれまで公けにされたことは一度としてなかったことを明記しておく。

このインタビューを公開しようとしたこれまで数々の試みは【毎回】転覆させられた――

ハードコピーは焼却され、この情報を公開しようとの試みた人々は脅迫を受けた。 



更に言うと、

 

この【政府のワクチン義務付け】計画はNOWのアジェンダ21ないしはアジェンダ30(人口統制)に大変合致している。
 

【※カバールのフロント組織、国連の人類9割削減計画「持続可能な開発のためのアジェンダ2030」】


我々の企業政府(【そして】下院や上院)が我々自身や我々の子供たちを殺害しては家族を心底破壊したがっているのだという点に思いを馳せるには

――我々がそれを阻止するには何をすればよいのか、【この情報は】更なる気付きを与えてくれるに違いない。


さてここからが画期的なインタビューの始まりだ;その公表を阻もうとする度重なる工作にも関わらず。 



質問:あなたはかつてワクチンが優れた医薬品の代表格だと確信していたのですよね?

回答:はい、そうです。私は幾つかのワクチンを開発するのを手助けしました。どれがとは言いませんが。


質問:何故です?

回答:私のプライバシーを守りたいからです【※つまり特定されることを避けたい】。


質問:公けの場に出てくれば問題に直面しかねないとお考えですか?

回答:年金を失いかねないと思っています。

 

 

質問:何を根拠に?

回答:根拠なんて関係ありません。彼らは問題を引き起こす手段を色々と持っているのです、あなたが一たび仲間に入ってしまえば。
監視対象にされ、嫌がらせを受けた人間を一人か二人くらい知っています。


質問:誰に嫌がらせをされたと?

回答:FBIですよ。


 

 

 

質問:本当ですか?

回答:間違いありません。FBIは他の口実を使いますけどね。IRS【=合衆国内国歳入庁、つまり税務署】もやってきますよ。


質問:表現の自由なんてあったもんじゃない。

回答:私は「内部の人間」でした。もし【具体】名を挙げて、研究者たちに対する特定の非難なぞすれば、厄介ごとの嵐に巻き込まれるでしょうね。


質問:そうまでして嫌がらせをするのは一体全体何が目的なんです?

回答:ワクチンは現代医学の最後の砦なんです。ワクチンは現代医学の“優秀さ”全体を究極的に正当化するものなのです。
 

 


病気撲滅の功績はどこに
 

 

質問:あなたは人々がワクチンを接種するかどうか選択出来るようにすべきだとお思いですか?

回答:政治的な観点からは、賛成です。科学的な観点から見ると、人々はきちんと選択出来るよう情報が必要です。

選択肢があるのはいいと言うのは確かにそうかもしれません。

 

ですがその場が嘘で固められているのであれば、どう選べというのです?


それにもしFDA【=アメリカ食品医薬品局】が立派な人々によって運営されていれば、こういったワクチンは認可されないでしょうに。

隅々まで【しっかり】調査された筈です。


質問:医学史の専門家の中には病が全般的に減少したのはワクチンのお蔭ではない、と述べる人もいます。

回答:知っています。私は長い間、彼らの研究を無視してきました。


質問:何故です?


回答:そうして見つけてしまう内容が怖かったのです。

私はワクチン開発ビジネスに身を置いていたんです。その仕事を続けることに生活がかかっていたんです。

 

 

質問:そして?

回答:自分で調べるようになりました。

質問:どのような結論に行き着いたのですか?

回答:病気が減少したのは生活環境が改善したからでした。


質問:環境とはつまり?

回答:清潔な水。発達した下水システム。栄養。より新鮮な食品。貧困の縮小。

病原菌はどこにでもいるかもしれませんが、健康なときには、簡単に病に侵されたりしません。


質問:御自身で調査を終えられたときにどうお感じになりましたか。

回答:絶望です。私は嘘が積み重ねられた部門で働いていたのだと自覚しました

 

 

 

どのワクチンも危険
 

 

質問:一部のワクチンは他のものよりも危険なのでしょうか?

回答:ええ。例えばDPT【=ジフテリア・百日咳・破傷風の三種混合】注射です。

【それから】MMR【=麻疹・おたふく風邪・風疹の新三種混合】。

ですが同一のワクチンでも、一部のロットは他のロットよりも危険だったりするんです。

私から言わせれば、全てのワクチンは危険ですよ。





 

 


質問:それは何故です?

回答:複数の理由が挙げられます。

 

 

【ワクチンというのは】人間の免疫システムを、免疫を損なう傾向の一連の過程へと巻き込むのです。

実際には予防する筈の病気を引き起こせるのです。

予防する筈の其の他諸々の病気を引き起こせるのです。



質問:何故我々はワクチンが病の根絶にとてつもない成功を収めていると証明しているかのような統計を見せられるんでしょうか?

回答:何故って? 

ワクチンが役立っているという幻想を与えるためですよ。

もし麻疹のような目に見える症状を抑えつけるのであれば、誰もがそのワクチンは成功だと思い込むでしょう。

 

 

しかし表面から見えない【内部】では、ワクチンが免疫システムそのものを害しているかもしれません。

そしてもしそれが其の他の病気――例えば髄膜炎とか――を引き起こしたとしても事実は隠蔽されます。

何故ならワクチンがそんなことを出来るなんて誰も信じないからです。その繋がりは見逃されてしまいます。

 

 

 

書き替えられた歴史


質問:天然痘ワクチンは英国の天然痘を根絶やしにしたと言われています。

回答:ええ。ですが入手可能な統計を調べていけば、別の内容が浮かび上がってきます。


質問:というのは?

回答:ワクチン接種をしなかったのに天然痘に罹らなかった人々がいる都市が複数存在したのですよ。

別の複数の場所では、ワクチン接種をしたというのに天然痘が流行したのです。

しかもワクチンが導入される前から天然痘は既に減少傾向にありました。
 

 


質問:つまり私たちは虚偽の歴史を提供されてきたとおっしゃりたいのですか?

回答:ええ、私が言わんとしていたのは正にその通りです。

ワクチンが常時安全で有効だと人々に納得させるべく捏造されてきた歴史なのです。

 

 

 


 

マインドコントロール2 今そこにある情報汚染
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温める  ローズマリー

  • 2018.08.04 Saturday
  • 23:27

 

 

☆ 癌の治療のための記事ですが 健康管理としても 参考になりそうです。

 

 

 

ガン患者の人は  寝ている時が勝負です

 


管理人

 

末期ガンの患者さんに、これがベストの治療法だと本当に言える人が、世界に何人いるでしょうか?
ガンといっても様々なものがあるのです。

 

 

私は先ず、間違いのない〜これは絶対に良いということからお勧めします。
それが、ガン治療の王道だと思っています。

 

〇解毒
〇徹底したアルカリづくし
〇高体温を維持
〇高酸素
〇マイナス電子(イオン)
〇ロ−ズマリ−

 

 

 

 

 

ローズマリー、タイム、バジル、およびセージを含むハーブは、癌細胞増殖を刺激するBCL2遺伝子活性を阻害する

ローズマリーは炎症を抑えます。


この炎症が、ガンを更に悪化させます。

 

 

時々、定期的に酸素を吸いましょう。
数千円で、簡易酸素ボンベが買えます。

 

 

以外に重要なのが・・・


〇高体温を維持

 

ガン患者は、元々、体温が低くなっています。
ところが困ったことに、寝ると更に体温が下がってしまうのです。
深部体温 が下がってしまうからです。

 

 

 

以外に知られていませんが、かなり重要な部分です。


何故なら、体温は免疫力のバロメ−タ−となっているからです。

 

ぐっすり眠れる「手足の温め方」お教えします!
https://suiminkaigi.jp/tips/tips-warming

 

 


元々の体温が低くなっているガン患者の人の体温が尚一層下がってしまうことは由々しき問題として受け止めるべきです。

何故なら、ガン細胞が喜ぶからです。

 

 

特に気をつけなければいけないのは、
お風呂に入った後は、普段よりも体温がより一層下がってしまうことです。


私がお風呂に入った後に、体温がずっと保てるように厚着して下さいというのは、それが理由です。

 

 

体温が高いと免疫力も高くなります。

 


風邪をひいて熱が出るのは、人の身体が熱を出して、細菌に打ち勝とうとしている発熱現象なのですから。
なので、解熱剤を飲むべきではありません。

 

 

寝ている長い時間はすごく重要です。

生理機能として深部体温が下がりますから、身体の体温がより下がってしまうのです。

 

 


冬の時期、寝起きの時に身体が冷えてて身震いする時があります。
身体全体の体温が下がっているからです。

 

なので、ガン患者の人は〜睡眠中、特に遠赤マットなどを使って保温する必要を特に訴えておきます。
冬は無論のこと、夏も同じです。

 

 

これを軽く考えてはいけません。
基本中の基本です。

 

 

寝ている時間は非常に長いですから、その間、免疫力が低下するままにまかせておくとガンも思うように快方に向かいません。

 

この大変重要な一点を誰も指摘しないのは誠に残念というほかはありません。

 

 

寝ている時間が長いだけに、数か月単位〜数年単位の中で・・・やがてそれはボディブローのように大きく効いてきます。
これは、実はガン患者の皆さんの盲点になっています。

 

 

寝ている間のガン患者の保温をどうするか?
今こそ、真剣に考えるべき時だと訴えます。

 

 

皆さんもご存じの方も多いでしょう。

ガン細胞は35度の低体温を最も好む。


35度の体温に近づくと、ガン細胞はより活発に活動するという事を特に、ガン患者の皆さんは肝に銘じておくべきです。

 

 

人の生理的機能だけにまかせているだけではダメな時には知恵を働かせて工夫すべきです。

 

 


寝ている時に、体温が下がるのにまかせるのではなく
下がりすぎないように・・・
下がらないように・・・

 


寧ろ、体温を上げる努力をして欲しい訳です。

 

それが、ガンからの生還の基礎をなすものと私は信じて疑いません。

 

 

皆さん、くそ暑い夏でも身体は冷えます。

 

 

夏のク−ラ−のない暑い部屋で、
いつも上半身〜裸で寝ていた人がいました。
どうなったと思います?


ものすごい便秘になって病院送りになったのです。

 

 

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/

 

 

 

イルミナティビジネス マリファナ 失神 パニック カナダ マリファナ合法化

  • 2018.06.29 Friday
  • 00:12

 

 

 

   

 

 

 

3.9   失神、パニック NYの仮想通貨会議の食事にマリファナ混入

 

3月1日、ニューヨークで仮想通貨会議「クリプトサンクチュム」が実施された後、その参加者から不調を訴える声が相次いだ。

 

 

調査の結果、参加者にはマリファナの抽出物入りの食事と飲み物が出されていたことが明らかにされた。

 

米月刊誌「ワイヤード」が報じた。

 

 

会議を組織したのはグループ「ディセントラリスツ」と仮想プロジェクト「IOVO」。

 

 

開催目的は「市民を急速に発展するブロックチェーンと仮想通貨分野の正しい可能性とつなぐ」ことで、会議の参加チケットは500ドルだった。

 

 

参加したある女性は会議の進行中である瞬間、言葉を発することができなくなったと語っており、

 

別の男性の参加者はメッセンジャーの「テレグラム」のチャットによる取材に、食中毒に似た状態に陥ったともらしている。

 

また別の女性はパニック状態に陥ったと打ち明けた。会議中に男性一人が失神していたことも明らかになった。

 

 

 

「ワイヤード」の記者らが会議で用いられたメニューを調べたところ、いくつかのポジションの隣にマリファナ抽出物含有と書かれたプラカードがあったものの、会議参加者らのほとんどは、これに気づかなかった。

 

 

「クリプトサンクチュム」組織側は会議のサイトとプロムビデオを削除し、IOVO代表らは事件についての謝罪を公式的に行う一方でケータリングの組織には責任がないことを明らかにしている。

 

 

IOVOのクシシトフ・ガガツキ社長も、

 

「我々は状況の犠牲になった。社員の中にも気分が悪くなり、会議の最後までいられなくなった者もいたし、私自身もこのために発言ができなかった」と話している。

 

 

 

 

 

 

 

          

 

 

6.25  露外務省、カナダのマリファナ合法化は法的義務に大きく違反している

ロシア外務省は、カナダがマリファナの使用や生産を合法化すると発表したのを受け、国の国際的及び法的義務に大きく違反しているとの考えを表した。
 

 

外務省のホームページで発表された。


ロシア外務省は、

 

カナダ国内で効力を有する麻薬条約は「医療や研究目的に限って」麻薬の使用を許可していると主張している。

 


また外務省は、「麻薬の自由化」は「ドラックフリー社会の構築」を妨げていると指摘し、

 

 

「麻薬の普及を促進するのではなく、

 

世界的な麻薬の悪との戦いに実際に貢献している他の国々も我々の声に賛同することに期待している」と発表した。

 


カナダ議会は19日、嗜好用としてのマリファナの使用を合法化する法案を可決した。

 

 

これによりカナダでの犯罪件数が減少すると考えられている。法律は2〜3か月後に施行される見込み。

 

 

 

☆ カナダの実質元首は エリザベスですね。

 

麻薬であろうが カジノであろうが パチンコであろうが ・・・

 

地球の支配者 イルミナティの 

 

 

金 カネ カネ ビジネスでしょう。

 


 

医療   日本  vs  ロシア

  • 2018.06.02 Saturday
  • 23:54

 

 

日本の医療産業は極悪の極み。

 

なぜなら中国で生物化学兵器の人体実験をやった731部隊の医師達や、広島長崎で原爆殺傷実験をやった医師達が、日本の医療産業を率いてきたからだ。

 

 

今、日本全国に渡る福一由来の放射能被曝被害が、医療従事者によってワクチンや他の環境汚染にすり替えられている。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1002592204525670402

 

 

 

☆ 放射能実験データービジネスが NWOの役にたち 日本のディープステートの 利権になる。

 

また 731 ほど 世界の戦争やに 今も役にたつものはない。

 

犯人たちは 罪にとわれない。

 

 

これらを可能にするには 「日赤」の 絶対的な権力があるでしょう。

 

赤十字というものの 成り立ち 素性を知ることが必要ですね、慈善とされるものの正体。

 

 

 

 

 

 

5.26  ノヴォシビルスクのエンジニア、脳波で動かす車椅子を開発【動画】

ロシア・ノヴォシビルスクのエンジニア、イバン・ネブゾロフ氏は脳の信号を読み取る車椅子の操作システムを開発した。

 

地元メディアが報じた。


発明品は首から下肢まで麻痺しているが脳は損傷していない人びとに需要が出ると見られる。

 


車椅子は無限軌道(キャタピラ)により、急な階段を乗り降りしたり縁石を乗り越えられる。

 

 

 

 

 

 

脳波を命令に変換するシステムで車椅子を操作する。
 

 

命令は「ストップ」「前進/後進」「左/右」「ヘッドライト点灯/消灯」「車椅子を前傾/後傾」といったもの。

脳の神経細胞が生成するインパルスはコンピュータで変換され、車椅子を動かす。
 


 

ロシア・前立腺癌を10分で判別     避妊薬の危険性

  • 2018.04.28 Saturday
  • 23:40

 

 

4.15  10分でがん判別 ロシアでテスト開発

 

   「‫الخلايا السرطانية‬‎」の画像検索結果

 

 

ロシア国立科学技術大学(MISIS)とモスクワ大学の研究チームが、10分で前立腺がんを発見できるテストを開発した。

 


男性で最も多いがんの種類は前立腺がんだ。

 

今まで、がんの存在を示す抗原を患者の対内から見つけるには長く複雑で、高価なラボラトリーでの検査が必要だった。

 

ロシアの研究者が開発したテスト装置を使うと、目視による10分でがんを発見できる。

 

テストのセットは、特別な反応物質を塗布したインジケーターストリップと肌を刺すための道具からなっている。

 

 

医師は患者の指から血を採取し、インジケーターストリップの端を準備していた血清からの溶液に浸す。

 

前立腺腫瘍の存在を示す抗原が溶液に含まれていれば、インジケーターのラインが色づく。

 

染まるラインが1本だけだと、抗原の数が少なく前立腺腫瘍がないことを示す。

 

2本が染まると、4ナノグラム以上の抗原があり、腫瘍の可能性があるため、詳細な検査のため専門家の元へ向うよう推奨される。

 

3本は危険信号で、抗原が10ナノグラムを超えている。この場合、治療のため病院に行く必要がある。

 

 

 

 

4.26  避妊薬に潜む危険 血栓症リスクが35倍に ロシアの医療センター

 

 

         

 

 

 

避妊薬はロシアに住む女性の30人に1人の割合で血栓症のリスクを35倍も高めてしまうことがロシアの医療センター「ゲノテック」の行った実験の結果、明らかにされた。

 

 

「ゲノテック」の発表によれば、避妊薬が最も大きな危険性をもたらすのはライデン変異を持っている女性。

 

 

こうした女性が服用すると血栓症が引き起こされるリスクは35倍も高くなる。

 

こういった女性は経口避妊薬ではない避妊方法を選ぶほうが安全。

 

ライデン変異を持たない女性の場合はどうかというと、経口避妊薬の服用による血栓症の発症リスクは10分の1に落ちるものの、やはりリスクは高い。

 

 

血栓症は血管ないしは心臓で血液が凝固し、血流を止めてしまう病気。

 

その結果、心筋梗塞、活性細胞死、心臓の痛みが引き起こされる。

 

 

 

 

スクリパ事件  もちろん 英国よりの日本のマスコミ

  • 2018.04.16 Monday
  • 23:51

 

 

 

 


4.15  駐日ロシア大使、「スクリパリ事件」の調査についてコメント

 


ロシアの駐日本ミハイル・ガルージン大使は、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが英国で毒を盛られた事件の進展についてロシアのジャーナリストたちにコメントした。

 

 

「シュピーツ(スイス)にある権威あるスイス放射線学・化学細菌学的分析センターの情報によると、

 

同研究所が化学兵器禁止機関(OPCW)から入手したスクリパリ氏とその娘が英国で盛られた物質サンプルを調査したところ、

 

両氏はロシアではなく米国やNATO加盟国で生産された化学兵器BZによる攻撃を受けたことが示された。

 

ロシアのS.V.ラブロフ外相が伝えた」。

 

 

ガルージン大使によると、

 

同情報は「スクリパリ事件」にロシアが関与しているという英国の主張が完全な偽りであることを示している。

 


大使は

 

「主張は、残念ながら、『毎日新聞』、『産経新聞』、『日経新聞』などの日本のマスコミによって拡散された」と述べた。

 

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