「毒を盛る」明治以後の日本 vs プーチンロシア

  • 2017.11.27 Monday
  • 23:59

 

 

11.25  マクドナルドもKFCも外国エージェントと認定へ 露下院から提案

 

 

ロシア下院(国家会議)のボリス・チェルヌィショフ議員はマクドナルドやKFCなどロシアに展開する外国のファーストフード・レストランを外国エージェントと認識することを提案した。

 

 

チェルヌィショフ議員は提案の書簡をすでにロシア消費者監督庁のアンナ・ポポヴァ長官および、同庁の指導部のアレクサンドル・ジャロフ通信、IT、マスコミ担当に送っている。

 

チェルヌィショフ下院議員は、ファーストフード・レストランおよぶその「アグレッシブな広告」はロシア国民に不健康なライフスタイルおよびロシア国民にとって異なる外国の価値観をワクチン注入するものと規定し、同時に伝統的なロシア料理も人気を失うと危惧感を示している。

 

 

「ファーストフードのイデオロギーとは健全な生活撲滅である。

 

我々は自分らの食べ物を食べなくなる。パーム油脂など有害な食材を使用した食物を常時摂取することで体内組織は侵され、肺、心臓、腎臓、肝臓が病み、肥満になってしまう。ファーストフードに我々が支払う金は国外へと出ていくものだ。

 

 

チェルヌィショフ議員はこの事態はロシア国民全体に甚大な損害をもたらしていると指摘する。

 

「これを鑑み、私はマクドナルドおよび他のファーストフード・チェーンをロシアにおける外国エージェントと認識し、こうした組織への検査を強化するよう要請する。

 

私はこうした組織の広告およびバーナーにはすべて『外国エージェント』のマークが付けられるべきと確信している。」

 

 

今年4月、ロシア保健省はファーストフード、清涼飲料水、菓子の広告の制限を提案した。

 

この構想は2025年を目指した国民の健全なライフスタイル形成の戦略に先送りされたが、保健省内ではこの発案は支持されなかった。

 

この夏、スクヴォルツォヴァ保健相は、有害食品の広告制限を引き続き支持するとする声明を表していた。

 

 

 


☆ NWOの国では なんとか 人類の遺伝子を破壊する毒性のある食物を 勧めていく。


そして そうすることで その国の 大きな企業と発展する。

 

 

そういうことに 国として反対し 人類としての国民を守ることができるのは ロシア以外に あるのか?

 

 

でも アメリカでも 結構 毒性には ナーバスになってきているようですが 日本は 放射能からでも 毒を入れようとしています。

 

また マックは また 別な意味でも 偽ユダヤ企業ですね。


人類の食の安全を プーチン大統領は とても重要に考えているようですね、いずれ 人類に広まることを願っています。

 

 

冬の力水  ショウガ

  • 2017.11.23 Thursday
  • 02:43

 

 

🥃カゼ知らず、冬の"力水"はこれ️

 

 

生姜の薄切りを3分ほどに煮出したお湯をポットに入れておいて、紅茶を入れたり、ジュースで割ったり。

 

ちょっと喉が痛いかも、鼻に来たかも、くらいなら、これを三杯くらい飲めば、翌朝すっきり

 

 

   「しょうがドリンク」の画像検索結果

 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/933179806136410113

 

 

 

「日本の種子を守る会」設立

  • 2017.07.29 Saturday
  • 02:10

 

 

遺伝子組み換え企業から公共品種守るため「日本の種子を守る会」設立

 

2017年7月27日12:38PM|カテゴリー:社会|admin

 

 

「日本の種子(たね)を守る会」の設立総会が7月3日、参院議員会館講堂で開かれ、

 

4月に国会で廃止が決まった主要農作物種子法(種子法)に代わり種子の公共品種を守る新たな法律の制定を求める方針を決めた。

 

 

同会は種子法廃止を受け、山田正彦元農水相が中心となって結成を呼び掛けてきた。

 

 

同法は稲や麦、大豆などの穀物種子を国が管理して各都道府県が原種を維持することを定め、種子を農家に安定供給することを可能にしてきた。コメの種子が100%国内自給できたのは、同法によるところが大きい。

 

 

しかし、規制改革推進会議は同法の存在が「民間企業の参入を阻害している」として廃止を打ち出し、2月に閣議決定。

 

 

十分な審議もなく4月14日、参院本会議で廃止法が可決、成立した。

 

 

これにより、いずれ世界の遺伝子組み換え企業が日本の種子市場を支配していくことは避けられない。

 

 

会場には350人の市民が詰め掛けた。

 

 

総会に先立ち、発起人代表でパルシステム連合会前理事長の山本伸司氏が会設立の経緯を説明。

 

 

西川芳昭龍谷大学教授が「種子の多様性を守る〜人間と植物の共生の視点から」の題で講演した。

 

 

総会では参加者から活発な意見が交わされ、

 

「私たちは大きな公共財産を失うかもしれない瀬戸際にいる。

 

前の世代から受け継いだ豊かな財産を将来の世代へとしっかり渡していく責任がある。

 

それには日本に種子の公共品種を守るための新たな法律が必要と考える」などとする設立趣意書が採択された。

 

 

会費や役員などを規定した会則を承認するとともに、発起人代表でJA水戸の八木岡努氏を会長に選出。山田氏は顧問に推され、受諾した。

 

 

同会は国会議員や地方議会などに働き掛け、種子法が廃止される2018年3月末までに新法制定を実現する構えだ。

 

(高橋清隆・ジャーナリスト、7月14日号)

 

 

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2017/07/27/antena-40/

 

 

うつ病と抗うつ剤

  • 2017.06.01 Thursday
  • 06:11

 

 

抗うつ剤はうつを治療せずむしろ悪化させている可能性について

Antidepressants May be Worsening Depression, Not Treating it

 

 

 

 

 

 

2015年7月

 

何年もの間、うつ(鬱)病は脳内のセロトニンのレベルが低いことが原因となっていると言われてきました。

 

しかし現在、選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)のマーケティングは「作り話に基づいた」ものにすぎず、危険な誤解にすぎないという警告が発せられています。

 

 

SSRIの使用は、90年代初頭に急上昇しました。それまでは精神安定剤がうつ病に対する標準的な治療とされており、SSRIはそれよりは安全な代替役としてみなされたのです。

 

 

従来の三環系抗うつ薬(TCA)よりは効果が弱いながらも、SSRIは脳内のセロトニンレベルを修復させると考えられ、「そこから後に、SSRIは科学的不均衡状態を治療するという考えに変わっていった」ために人気を博したと、ウェールズ北部バンガーにあるハージェスト精神科の担当長であるデイビッド・ヒーリー氏は考えています。

 

 

BMJ(イギリス医学会会報)上に発表されたヒーリー氏の報告書によれば、90年代、SSRIがセロトニンのレベルを上昇、あるいは低下させるのかは誰も知らず、そもそもSSRIを用いた治療に治療の効果があることを示す証拠は全くないと記しています。

 

SSRIは以前の治療薬よりは副作用が少なく、オーバードーズの場合にも比較的安全であるという点が人気の原因となりました。

 

 

うつ病は情緒的疾患としてではなく、むしろ感染による病気に再分類するべきだとヒーリー教授は考えていますが、こう考えるのは彼だけではありません。

 

 

NY州立大学ストーニーブルック校のTurhan Canli教授によるとうつ病は寄生生物、バクテリアやウィルスに感染することが原因である可能性があり、彼の仮説を検証するさらなる研究が必要だと主張しています。

 

 

その仮説が正しい場合、うつ病の予防のためのワクチンを開発することが可能であると同教授は話しています。(この解決策が正しいものかについては私たちには断言できませんが)

 

 

一流の精神保健の専門家らは、うつ病の原因は単なるセロトニンレベルのみによるものではない可能性があることを知っていましたが、一般大衆はそのような情報を聞くことはありませんでした。

 

 

 

ロンドンの精神医学の大学の校長、サイモン・ウェズリー卿によると、SSRIは心理療法と併合された場合には効果があると考えていますが、「ほとんどの研究家はとっくの昔に古いセロトニン・モデルから離れています」とも話しています。

 

さらに、抗うつ剤を処方されている人のうち70%はうつ病ではないという報告書も存在しています。

 

 

薬学・病理学の専門家で国営病院の支部などの機関で代表を務めるデイビッド・テイラー教授は、次のように考えています。

 

「ヒーリー教授は強硬に議論をしています。存在していたこともなく存在しない根拠の弱い考え方に反対しているのです。つまりSSRIが脳内でバランスを失ったセロトニンを『是正する』という考えを神話だとしているのです。

 

研究家や精神科医などは、SSRIは複数の障害に効果があることを認識していますが、どのような機構で効果があるのか、確実なところはわかっていません。

 

セロトニンに対して実証可能な効果はありますが、脳に多数の間接的な二次的影響を与えます」

 

 

 

薬学に関するジャーナルの元編集長であるマーシャ・エンジェル女史は、NYタイムズの本のレビューの中で広まっているこの仮説について次の通り見解を述べています。

 

 

「問題の向精神薬が脳内の神経伝達物質レベルに影響を与えることが発見された際、髄液内の分解産物のレベルが主な根拠とされていました。そして精神疾患の原因は脳内のこのような化学物質の濃度の異常であり、適切な医薬品によって特に対処できる、という仮説が立てられたのですが、(中略)これは論理の大きな飛躍でした。(中略)

 

そもそも神経伝達物質が疾患になんの関係がなかった場合でも、一部の医薬品が神経伝達物質のレベルに影響を与え、症状を改善する可能性は大いにありえます(さらに言えば、医薬品によって症状が改善された場合、まったく違う作用機序によって起きた可能性もあります)。

 

この論拠に立つと『アスピリンの摂取量が少なかったことが高熱の原因だ』と主張することができます!」

 

 

 

うつ病の原因が何であったとしても、その疾患を「治療する」ために使われている医薬品では改善されることはないとヒーリー教授は警告を発しています。

 

そして実際のところ一部のケースでは、新薬の安全性や効能は低下し続けています。

 

 

ヒーリー教授:「コンピューターや電子レンジなど私たちが生活の中で使用している他の分野の製品は、毎年改良されています。しかし医薬品はその例に当てはまらず、今年販売の治療薬が大ヒットの売り上げを叩き出したとしても、その薬は旧モデルよりも効能が弱く、安全性も低い場合があります」

 

 

抗うつ剤の使用は、うつ病の根本的な原因に対処しない可能性があるだけでなく脳の機能を危険に、かつ永久的に改変する可能性もあります。

 

 

マコーラ博士(Mercola)によると、患者はうつ病からより短期間で回復しているものの再発の可能性はより高く、あるいは部分的にしか回復せず、慢性的なうつ病の状態の場合は決して(抗うつ剤によって)完全に治されることはないということです。

 

臨床的にうつ病と診断され抗うつ剤治療を受けた人のうち、一時的に回復し、回復した状態が長期間続いた人はわずか15%しかいません。

 

残りの85%の人は再発を繰り返し、慢性的なうつ病になり症状に悩んだままの状態です。

 

 

 

医学ジャーナリストでピューリッツァー賞受賞候補にもなったことのあるロバート・ウィタカー氏はマコーレ教授に次のように話しています。

 

ウィタカー氏:「90年代までにはうつ病の長期化という変化は明らかになり、ようやく研究者による取り組みが行われました」

 

「イタリア出身のジョヴァンニ・ファヴァ氏は『抗うつ剤の方向性が変わってきています。うつ病は一時的な疾患から慢性疾患に変わってきており、これについて取組む必要が本当にあります』と話していました。

 

それだけではなく、うつ病が(抗うつ剤を使用中の)人々の中でこれまでになく、より深く浸透しているのです

 

 

 

向精神薬は実際に神経伝達物質を妨害し、普通の生物学的機能を維持するために必須である脳内の繊細なプロセスを乱し、精神疾患を模倣するような副作用をもたらす結果を招きますが、それが発症の原因である可能性が高いといえます。

 

「数週間、向精神薬を摂取した後には脳で補てんしようとする動きが損なわれ、医薬品の作用機構を反映した副作用が現れ始めます。

 

たとえばSSRIは、セロトニンの過剰による躁病の発症の原因となる可能性があります。

 

抗精神病薬の使用は、パーキンソン病に類似した副作用の原因となります。ドーパミンの枯渇(パーキンソン病でも枯渇する)がその原因です。

 

副作用が発現することで、患者は他の医薬品の治療も受けることになり、多くの患者が多数の診断名と、それに処方された向精神薬を摂る羽目になっています」

 

 

 

著者

ジュリー・フィルダー(Julie Fidler)フリーランスのライター、法律関連のブロガー、そして「Adventures in Holy Matrimony: For Better or the Absolute Worst」の著者である。

ペンシルバニアで夫と二匹のバカバカしいほど甘やかされた猫と暮らしている。

自分のブログではたまに尊大に話すことも。

 

 

この記事は当初、「naturalsociety.com」上で発表されましたが、許可をいただいて利用させていただきました。オリジナルの記事はこちらです。

 

 

 

(翻訳終了)

 

【参考】http://www.bbncommunity.com/antidepressants-may-be-worsening-depression-not-treating-it/

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

【関連記事】

 

★抗うつ薬とプラセボ(偽薬)の臨床試験の結果からわかること (外部の記事、2015年)

 

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★子供にあげてはいけないもの20 パート1

 

★くまのプーさんたちが精神科医に行ったら

 

★ADHDという病気は作られたもの

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12276533014.html

 

 

 

 

 

ロシアの 豆腐

  • 2017.05.28 Sunday
  • 01:53

 

 

5.25 スプートニクQ&A「ロシアの豆腐ってどんな味?」

 

 

 

   

 

 

 

人間の健康は、食べるものによって直接影響を受けるものだ。

日本の人達が、かなりのお年になられても、大変健康そうに見えるのも、やはり日本の食と深く関係があると思われる。


そうした事から、今世界中で益々日本食がブームになっているのではないだろうか? ロシアでも日本食は大人気である。

 

おまけにロシア人は、あの「トーフ(豆腐)」を気に入り、最近ではロシア人にとってはなじみは薄いが、極めてヘルシーなこの「大豆のカッテージチーズ」風の食べ物を自ら生産する会社も現れた。



スプートニクのアーラ・ソロヴィヨワ記者は、ロシアの「トーフ」生産会社「ヤーソ」のヴィタリイ・ユストゥス社長に、電話で話を聞いた。社長は「トーフ]生産のいきさつを次のように話している


「1998年、西シベリアの町トムスクの健康食品愛好家10人余りが、ロシアの『トーフ(豆腐)』作りを始めようと決意しました。

 


しかし製品化するためには、調査研究。実験に長い年月と困難な道のりを経験しなければなりませんでした。

私達は、我々が追い求め、あらゆる要求に答える国産オリジナルの『大豆のコッテージチーズ(ロシア語でトゥヴォログ)』のレシピを、すぐには見つけ出すことができなかったからです。

我々の勇敢なアイデアを実際の商品にするのは、極めて難しいことが分かりました。

 

 


しかしついに2015年『ヤーソ(ЯСО)』の商標でオリジナル豆腐を生産するユニークな方法の特許を取ったのです。」


なお、この「ヤーソ」という名前は、一体どこから来たのだろうか? この点についてユストゥス社長は「大豆を意味するロシア語『ソーヤ(соя)』をもとに名付けた」と説明している。
 

 


ロシアの「ヤーソ」は、日本の伝統的なプレーンな豆腐に比べ、もっとやわらかでジューシーだ。

そして重要なことは、封を切らなければ180日間、冷蔵庫で保管可能な点だ。

 

これは、合成保存剤あるいは安定剤など化学物質を使わないで食品を長持ちさせる期間としては、驚くほど長い。

それを可能にしたのは、長らく秘密の軍事都市として発達してきたオムスクの企業に蓄積された技術であり、それをもとにしたレトルト食品包装技術改善の努力である。
 

 


おまけに、こうしたロシアのオリジナル豆腐の生産は、トムスク以外の地域でも行われている。しかし西シベリアの小都市トムスクは、何と言っても「トーフ」作りの拠点であり、かなりの成功をおさめている。

 

 

 

 

 

なお、スプートニク・サイトのユーザーさんの中で、何かご質問がありましたら、アーラ・ソロヴィヨワ記者が取材し「お答えします」。

ご質問は、直接以下のメールアドレスにお送りください。

a.solovieva@rian.ru

お答えをサイトにアップする日付は、予め直接メールでお知らせいたします。 どしどし、ご質問をお寄せください。


 

ロシアと日本 違い  種子法廃止  水道民営化 

  • 2017.05.18 Thursday
  • 09:48

 

 

5.17   辛いガンの放射線治療はもう要らない?  ロシアの研究者がより有効な方法を開発

 

 

ロシアの学者らがガン細胞の抹殺には従来の放射線治療よりもプロトン(正の電荷をもった粒子)の光線を用いる手法が最も短時間で安全だということを証明した。スプートニクが報じた。

 

 

新たな方法を開発したのはロシア科学アカデミー理論実験生物物理学研究所のオリガ・ロザノヴァ氏率いるグループ。ロザノヴァ氏は、プロトン療法はガンが首や脳髄などの重要な器官の近くにできるなど、放射線治療が功を奏さない種類のガンの治療に効果を発揮すると語っている。

 

 

プロトン療法が放射線治療と異なる点は、腫瘍への照射がより直接的に及ぶこと。このため健康な皮膚が傷つけられることが少なく、脳、骨など外科医にはメスを入れにくい場所にできたガンの治療に効果を発揮する。

 

 

ロザノヴァ氏率いるグループは、マウスを使った実験ではプロトン療法は比較的少ない照射回数でガン腫瘍の成長を5分の1から6分の1に遅らせることを明らかにした。

 

 

この実験の結果は「生物物理学」誌に掲載されている。

 

 

先の報道によると、イタリアの研究チームが、トマトエキスは胃のがん細胞の成長と増殖を抑える可能性があると発見。

 

 

 

 

◎ 種子法廃止と民営化に乗り出した水道事業

 

〜民営化に潜む真の支配層の思惑〜

 

 

種子法を廃止する法案が、4月14日に成立しました。

 

これまで“各都道府県が…責任を持って種子の開発、保存に努めてきた”のは、種子法があったからですが、これが廃止されたわけです。

 

このことで、モンサントなどの外資が種子を独占する危険性が高くなって来ました。

 

 

“我々の生命は、一部のグローバル企業に握られる”ことになるわけです。おそらく、遺伝子組み換えが行われた米を食べることになり、得体の知れない病気に悩まされることになるでしょう。

 

 

あべぴょんは、“水道事業を行う地方公営企業の再編など”を指示し、水道事業の民営化に向けて動き出しました。

 

 

地域で独占されている事業を民営化するとどうなるかは、わかると思います。

 

 

水道料金は著しく上昇するのです。これらの例は、まだ大したことはありません。ボリビアの水戦争で検索すれば、民営化は絶対にしてはならないということがわかるはずです。

 

 

これらのことは、あべぴょんや麻生といった国会議員の大半が売国奴であるとの証明です。しかし、彼らが仕えている真の支配層の思惑は、もっと深いところにあります。

 

 

 

コズミック・ディスクロージャーからの引用です。

 

 

サハスラーラ・チャクラに対応する内分泌腺の松果腺の機能について触れています。

 

 

松果腺は“通信機器であり、認知機器…意識の土台”とあります。

 

カバールは人類の松果腺の機能を抑圧するために、多くの工作を行って来たと書かれています。

 

 

水道水に大量のフッ素を入れることも、その一つだということです。

 

 

“フッ素の付着で松果腺の機能が阻害される”とあります。松果腺の機能の抑圧は、“すべての市民を支配下に収めるため”に、最初に取り組むべき問題だということです。

 

 

要するに、水道事業が民営化されれば、水道水に間違いなくフッ素が混入されます。民営化は単なる利益の追求ではなくて、人類の意識の抑圧のためであり、最終的には人類を完全に奴隷化するためのものなのです。

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=128438

 

 

 

 

☆ 松果体などの言葉があるので ピンとこない反応があるようですが、これは 本当ですね。

 

今までも 毒を入れる企業が 権力によって守られています、 森永  味の素  チッソ  日清製粉  ヤマザキパン  ・・・

 

 

なぜ そうなのか ・・・

 

すべて 維新が 原因です。

 

 

天皇すり替えとは 闇と結びついたということで これが クーデターですね。

 

 

闇とは NWO  カバールですから 人口削減  奴隷化 という 単純な 図式です。

 

 

 

ロシアは 福島への警告にしても それと対峙するサイドです。

 

 

自分の国のことが 分からなければ あるいは イルミ とか イエズス会 とかがわからなければ なにも ピンとこないままでしょう。

 

 

 

奴隷とは 自分が奴隷であることを知っている、しかし、そのことさえ知らない まさに 愚民。

 

 

 

 

ロシアの野菜で ピンク色のカレー   動画

  • 2017.04.24 Monday
  • 08:53

 

 

ロシアの健康野菜ビーツ、日本でブームになった理由は…カレー!

 

 

ロシア国民におなじみの野菜「ビーツ」は、ボルシチの材料として有名だ。

 

ビーツはサトウダイコンの仲間で、飲む血液と言われるほど鉄分やビタミンが豊富。便秘を解消し、肥満や肝臓病予防に効果がある、超健康野菜である。

 

皮をむく前は無骨な芋のような見た目をしているが、包丁を入れたが最後、まな板の上は鮮やかな赤色に染まる。

 

 

 

このビーツの鮮やかな色を生かしてユニークな商品開発を行っているのが、鳥取県にあるブリリアントアソシエイツ株式会社だ。

 

 

同社はピンク華麗(カレー)やピンク醤油などの、食卓を彩る「華貴婦人」シリーズを展開している。

 

 

筆者が初めて華貴婦人シリーズを目にしたのはモスクワ。

 

 

日本産品をPRするイベントにて、ひときわ異彩を放ち、ロシア人たちの注目を集めていたのである。

 

 

ロシア人にとってビーツは身近な野菜でありすぎるが故に、味ではなく色に注目するという新しい使い方をかえって思いつけなかったのかもしれない。

 

 

 

福嶋社長は「ロシアはロマンのある素敵なところ。ビーツがこんなに馴染みがあって、反応の良かった国は初めてでした。今後もロシアを訪れ、もっと日本食に親しんでいただけるように食文化を伝えていきたい」と話している。

 

 

 

https://jp.sputniknews.com/opinion/201704223562678/

 

 

 

 

 

 

 

森永ヒ素ミルク中毒事件の現場

  • 2017.04.07 Friday
  • 08:20

 

 

森永ヒ素ミルク中毒事件の現場:安倍晋三と昭恵夫人を繋いだ秘密施設と政略結婚?テロ?森永社長が拒否する土地売却!元諏訪大社近くで南朝牛尾家のウシオ電機と安倍昭恵夫人の因縁?

 

 

 

https://youtu.be/iUzJWZDtZWk

 

 

 

☆ アベアキエは 本来の森永を背のりした親の娘 という記事も ちらっと 読んだことがありますが ・・・

 

なんだか 人間離れした 国籍不明のものたちが この国で  愛国  とか  日本人 とか言っていますね。

 

 

 

 

森永ヒ素ミルク事件  アベアキエの実家

  • 2017.02.26 Sunday
  • 09:38

 

【ナチス礼賛、反省無き企業のDNA】

 

森永乳業の親会社は森永製菓である。事件当時からの親子関係だ。

 菓子屋、牛乳屋と過少評価するなかれ。

 

親会社は創業当初から軍部に取り入る営業を展開している。

 

 そのDNAを、森永が自ら示す、分厚い本がある。『森永五十五年史』だ。

 

 

森永製菓は、戦時中何をしていたか? 

 

森永は、自社チョコレートのパッケージに「ナチス」のシンボルマーク=ハーケンクロイツ(カギ十字)を印刷し、全国の子どもに販売していた。

 

 

森永製菓は、「日独伊三国同盟」礼賛のポスターを日本全国の児童に描かせ、「絵画コンクール」を開催した。その会場は、中心にナチのカギ十字が印刷された旗が、会場中央に3枚吊り下げられた。明らかに「ナチ党大会」を模したものだ。軍国主義の時代、多くの企業が似たり寄ったりのことをしていた。

 

 

だが、目を疑うのは、その数々のプロパガンダ写真を、戦後10年も経とうという時に発行した社史『森永五十五年史』332頁(昭和29年-1954年-12月発行)に堂々と掲げ、自画自賛していることだ。この本は、各地の大学図書館にも納入されている。一度、目を通されることをお勧めする。

 

 

ナチを礼賛し、日本では軍国「少国民」を量産して戦場へ送り出し悲惨な死に至らしめた事、森永がもっぱら菓子販売の金儲けの動機からこのプロパガンダに進んで手を貸した事。この社史からは、そんなことへの反省などカケラも見当たらない。軍国主義への組織的加担をためらいもなく自画自賛している。

 

 

 

チョコレートの包装紙におお描きされた「カギ十字」のインパクトは、学校で習う軍国教育より数倍する児童への洗脳効果があったであろうことは、疑う余地のない事実だ。

 

 さて、このナチ礼賛に続く、333頁には何があるだろう? 

 

【毒ミルクを製造・宣伝】

 

皇室の工場見学を「光栄の記録」と続け、そこに「感激 森永ミルク 森永ドライミルク」の広告が登場する。これは何か? 皇室が森永の三島工場の見学に来たことを世に宣伝するため、自分から打った新聞広告だ。まさに自画自賛。

 

 

「森永ドライミルク」は、

 

【くさった原料を偽装するため産廃由来の物質をこっそり添加】

 

 

 粉ミルクの原料は牛乳である。森永はシェア奪回を目指し、能力を越えた製造を敢行し、遠距離輸送で腐った原乳をひそかに使っていた。

 

腐った原乳の使用を隠蔽するため、劇物の殺菌剤・過酸化水素水を密かに違法に投入していた。腐った原乳でも乾燥させて粉にすれば、一応ごまかせる。だが、湯に混ぜた時うまく溶けず、結局、不良品質がバレる。そのため森永は、更なる偽装行為として「第二燐酸ソーダ」なるものを投入して「中和」という化学反応を仕込んだ。

 

 

見た目はまったく異常が見えない白い粉ミルク。まんまと母親をだませた。しかし中和剤として投入したのは、成分保証のある薬でなく、産業廃棄物由来の、強力洗剤や殺虫剤として出回っていたシロモノ。

 

 

表向き脱色精製で結晶化されているが、中身はゴミのような化学物質だ。多くの不純物が混入している。要するに産廃由来の薬剤には成分保証がないのだ。毒物混入のリスクが限りなく高いものだ。それが産廃由来の薬剤というものだ。(これは当時の「国鉄」に強力洗剤として納入されたが、洗剤の品質検査をしていた国鉄から、砒素含有量が多いので洗剤としても使えないと、つき返された代物だ)

 

 

森永は、これを薬剤の卸問屋には敢えて「使途」を告げずに納入させ、粉ミルクの中に密かに投入していた。 

事件発生後、森永は「我が社は、薬問屋にだまされた被害者だ」と本末転倒の主張をし、検察の訴訟構成の不備を衝いて、一審で一時的に「無罪」となった。

 

ちなみに、この森永側の巧妙な作為が「ネット百科事典」なるものにも、いたるところに混ぜ込まれ、まに受けると偽造歴史観に誘導される。)

 

 

 

その後、森永社員が事件発生後から徳島市内の薬局を夜な夜な走り回り、正式な規格品の「第二燐酸ソーダ」をかき集めていた事がバレた。森永のこの偽装行為は岡大医学部小児科・浜本英次氏の「指導」にもヒントを得ていた。

 

これは、重大な証拠隠滅行為として、検察側に捕捉され、後の有罪判決への有力な証拠となった。(出典:国連大学『技術と産業公害』撃臍妊潺襯中毒事件と森永乳業の対応 (1)奇病発生から砒素検出まで 他)

 

 

 

【事件発生直後から親衛隊を育成し「企業防衛」】

 

 

このナチ礼賛「森永製菓の社史」が出回る頃には、すでに企業犯罪は進行していた。全国から散発的に中毒症状が報告されていた。

 

ミルクをつき返す地方の良心的医師に「営業妨害になるぞ」と脅しを加えていた。1955年6月頃から被害が散発的に出始め、その2ヶ月後には、もはや全国民から隠せなくなった。

 

 

 1955年8月、被害が爆発した。森永乳業が日本全国をパニックにおとし入れた。森永ヒ素ミルク中毒事件の発生=乳児大量殺戮(1年以内の死亡乳児に限っても131人)。そして、MF缶だけでも1万2千人をゆうに越す未曾有の被害者の発生である。

 

 

 

 だが、2千名を越す最大の被害者をうみ出した岡山県には、既にカネの力で森永の手先と化した者たちがメディア・行政・大学医学部の要所に巣食っていた(配置されていた)。

 

 

【食中毒通報さえサボった岡大・浜本英次教授】

 

 

だがもはや隠蔽できるわけがない。急性ヒ素中毒症状で乳児が高熱と嘔吐と内臓肥大、皮膚が真っ黒になり続々と大量死している。

 

敢えて「森永」の名を伏せた「人工栄養児に奇病」の地元紙による偽装報道(「森永」を明記した黒住記者は後日、デスクの見出し書き換え行為を内部告発)で、明治や和光堂の飲用者までが総合病院に殺到し、大パニックとなった。遅れに遅れて、8月24日の岡山県衛生部の記者会見となった。

 

 

 

ところが、ここで一転、浜本英次氏は「砒素中毒第一発見者の英雄」とされ、厚生省から表彰された。食中毒通報の義務も果たさなかったにも関わらずである。

 

一部の医師らは「第一発見」の手柄争奪に色めきたった。そして、浜本英次氏は事件直後から後遺症を無きものにするための不正な診断基準を作成する「西沢委員会」(6人委員会)(筆頭:阪大医学部・西沢義人教授)に合流した。名実ともに森永と国の「御用学者」となり、被害児圧殺に公然と加担した。

 

表社会を堂々と歩く「御用学者」…その戦後初の登場シーンだ。(出典:国連大学『技術と産業公害』撃臍妊潺襯中毒事件と森永乳業の対応 (1)奇病発生から砒素検出まで 他)

 

 

 

 

 

【事件から61年目にして、犠牲者の御霊を冒涜する面々】

 

この浜本英次氏を岡山の一部メディアは、「日本の名医」と報道した過去記事を麗々しくネットへ掲載しその拡散を続ける。おびただしい犠牲者を出した惨劇の歴史と歴史の真実を平然と捻じ曲げ、犠牲者の御霊を冒涜して憚らない行為だ。

 

 

また、浜本氏のおかげで出世を果たした弟子たちが歴史風化の陰に隠れ「先輩は、砒素中毒の第一発見者で多くの子どもを救った」なる同様の嘘を追加で垂れ流し続けている。

 

 

 

【グループ・代理人の総力で国・医学界・メディア囲い込み】

 

 

森永は、全く悪びれることなく、製菓をはじめグループ関係者(当時の電通常務-元森永製菓社員含む)の総力をあげ、国・厚生省を抱き込んで、西沢委員会(阪大・西沢義人)を結成し、後遺症を否定する不正な診断基準を作成して全国の医師を縛った。

 

 

加えて不正な第三者委員会「5人委員会」を突然メディアに登場させ、「後遺症はない」と宣言。もっぱら子どもの予後と長い将来への後遺症の影響を心配する親を、無慈悲に叩き潰すため、「補償額」を一方的に決定して新聞発表し、患者を金銭解決に誘導し、分裂を仕掛けた。

 

 

国民世論には、「被害者の親は金目当て」とデマ宣伝をし、メディアを切り離し、速やかに患者を国民から切り離した。

 

 

他方、廃棄すると新聞発表したはずの砒素ミルク缶を東京に集め、ひな鳥用の飼料に混ぜて再販売した(東京都衛生部が関与)。森永は、役所とつるんで手にした「闇の売上げ金」を元手に、大学に研究費をばら撒く「森永奉仕会」を強行設立(厚生省認可)し、国・厚生省・医学界の御用学者を抱き込んで、後遺症追跡の封殺と、被害者救済運動の抹殺に狂奔した。(「森永奉仕会」は今も活動を続けている。)

 

 

 

【社会的圧殺と親たちの不屈の闘い】

 

 

親たちは同盟解散後速やかに「岡山県森永ミルク中毒の子供を守る会」を結成し、闘いを継続した。だがメディアは「親として当然の基本理念」をついに理解しようとせず、森永と国が仕組んだ「金目当ての親」とのデマ・誹謗中傷、それに加えての森永の自己礼賛のプロパガンダの仕組みを見破れなかった。(単に広告で買収されたメディアは問題外だが…)

 

 

メディアは一切の黙殺を開始した。その後のあらゆる被害救済に大きな教訓を与えるこの14年間の意味は、今もなお、自身の歴史的罪への内省と精算ができない多くの勢力の思惑から、黙殺され続けている。

 

 

赤ん坊の大量殺戮から半世紀以上を経た今日、膨大な被害者が、苦しみつつ生きながらえている中でも、未だに事件史を歪曲し続け、当時の幹部の免罪をはかる言説を雑誌などで垂れ流す現・森永。真摯な反省が見受けられない特異な企業体質だ。不祥事発生源にありがちなこういう体質を「感情支配型企業」と呼ぶ人もいる。

 

 

 

【政府・政治への介入癖は依然、治らず】

 

その習性からかどうか、彼らが、昔も今も、時々の内閣にすり寄り添っていることは周知の事実だ。

 

 

 

【親衛隊を操り、陰に隠れてうごめくクセも健在】

 

 

 

【61年前から、自社への “感謝” を被害者へ要求し続ける】

 

 

 軍国主義礼賛のDNAをぬぐいきれない企業とマルキストの見事な連携。

 

第二次世界大戦にあたり世界の人々が驚いたナチとソ連の見事な連携を想起させる。ヒトラーとスターリンの合作による「ポーランド分割(共同侵略)」の姿だ。利害関係が一致すると、どんな勢力とも手を組めるのが大昔からのマルクス・レーニン主義らしい。各種の全体主義イデオロギーは、その表紙は違えども、本質的な回路は「似たもの同士」ということか。

 

 

これらは、市民的批判精神とは似て非なるもので、明らかに対極に位置する。一神教的イデオロギー 信奉者のなせる業だ。(これらを区別する賢明さがなければ、市民は混乱した政治状況の中で期待感と失望感に振り回され、両極でお互いを刺激しあう全体主義の勃興が加速されるだけだ。)

 

 

 

【 “舛添” の“足の裏”なみの…外道の説教】

 

 

 被害者の症状が悪化しても、「赤い代理人」と、その取り巻きの「民主団体関係者」は “それは後遺症ではない、加齢だ” と言い放つらしい。

 

 毎年、何十人という被害者が、苦しみ、もがきながら死んでいく。しかも、「キミィ、今は “対森永”の時代じゃないんだよ」「カネを出す森永への感謝が必要な時代なんだよ」などという「ゲスの極みの説教」を延々と聞かされながら…。

 

 

 

 幸い、今は事件史の全過程を意識的に、かつ、ニュートラルに学ぶ市民の見識のほうが高い。プロパガンダすれば世間全般はだませる。「恒久救済で合意」などと御立派に表現しても、異論を許さない体制化で大半が骨抜きにされている現状は明白だ。

 

 

ところが、これさえもメディアをいいように利用すれば隠せる。むしろ、森永と合意させられた被害者の「自己責任」に転嫁することさえ可能だろう。だが、背後にいるのは明らかに加害企業であり、拝金主義になびく歴代の赤い代理人たちである。これが日本政府の政策に忠実に沿った権道の姿だ。

 

 

国家権力の不正で怠惰な姿勢に追従という汚名を残し、他の公害の理不尽な取り扱いの先例となり、それに免罪符を与えている。

 だが、自覚ある市民をだますことはできない。すでに実態を見抜いた市民が大勢いる。これが日本社会の未来への唯一の希望である。

 

 

http://morinaga-hiso.blog.jp/archives/1058436809.html

 

 

☆ 「被害者になっている親は お金を要求している」という言葉は、「慰安婦はお金もうけのため」とする答えにそっくりです。 分かることは、 「同族」ということです。

 

人間ではない 脳 の 一団 ・・・

 

どうしても、田布施、レプ種 というところに行きつきます、まさに、人間ではない、人間も、高度だとはおもいませんが ・・・

 

 

アベアキエの学校の理念と同じですね、「人間ではない 軍国的な 血」。

 

電通勤務だったのですから、乗っ取り犯 朝鮮族と思いますが、はっきりとした 記事がまだ見つかりません。

 

 

残念なのは、朝鮮族 ということへの偏見につながるということです。

 

日本を乗っ取ったのは、たまたま、「朝鮮族」という「ホログラム」だったと思っています。

 

普通の朝鮮人も奴隷として扱っている歴史があるのですから。

 

 

どこまでも汚い、日本にいる、乗っ取り犯です。

 

 

 

 

 

日本人皆殺しの国 という自覚  食物

  • 2017.01.19 Thursday
  • 09:14

 

 

日本人だけが知らない!日本の野菜は海外で「汚染物」扱いされている

野放しの農薬・化学肥料大国

 

 

 

「奇跡のリンゴ」を作った男・木村秋則と、「ローマ法王に米を食べさせた男」・高野誠鮮の二人が、往復書簡のやりとりで日本の農業の未来を語り尽くした刺激的対論集『日本農業再生論』が発売され、話題となっている。

 

 

TPPの対応で揺れ、原発事故で安全安心が揺らいでいる日本の農業――。

 

 

人のやらないことをやり、大きな結果を出してきた木村と高野が、今の農業の問題点を洗い出し、膿を出し切った上で、その先に進むための「自然栽培」という切り札について、熱く書き上げた往復書簡。その一部を紹介しよう。

 

 

 

日本の農産物、まったく安全ではありません

 

 

木村 平成27(2015)年7月、イタリアのミラノでスローフード協会が主催した農業関係者の集いに招待されました。

 

世界80ヵ国から参加した6000人もの若い農業関係者が一堂に集まり、そこで私は、「21世紀は農業ルネサンスの時代だ」というテーマで、肥料、農薬、除草剤を使わない自然栽培で作ったリンゴの話を中心に、安心、安全な農業を復活(ルネサンス)させようというスピーチをしました。

 

 

すると講演後に、一人の若者がつつっと寄ってきたのです。立派なあごひげのエジプトの青年で、真顔で私の目を見つめ、こう言ってきました。

 

 

「木村さん、日本の寿司や和食はとても有名です。でも、本当に安心して食べられるのですか?」

 

 

 

日本の和食は平成25(2013)年にユネスコ無形文化遺産に登録され、ローカロリーでヘルシーということもあって、世界の多くの人から愛されています。なのにこの青年はなにを言ってるのだろう。もしかして福島第一原発の事故による放射能汚染のことが心配なのかなと思って聞いてみたら、

 

 

 

「いいえ。チェルノブイリ原発事故の例があるから、放射能汚染の深刻さはわかっています。それではなく野菜の硝酸態窒素の問題です。日本では硝酸態窒素が多く含まれた野菜をいまだに売っていると聞いています。なぜ日本人はそんなに無防備なのですか?

 

 

と。すると「そうだ、そうだ!」と言わんばかりに、肌の色の異なった20人ほどのでかい若者たちに囲まれて、「日本の食材は本当に安全なのか」と、つるし上げを食らったんです。 

 

 

皆さんは聞き慣れない言葉かもしれませんが、硝酸態窒素は多くの病気の根源とも言われている怖ろしいものです。

 

 

今から60年ほど前のアメリカで、ある母親が赤ん坊に裏ごししたホウレンソウを離乳食として与えたところ、赤ん坊が口からカニのように泡を吹き、顔が紫色になったかと思うと30分もしないうちに息絶えてしまう悲しい出来事がありました。ブルーベビー症候群と呼ばれるものです。

 

 

牛や豚、鶏などの糞尿を肥料として与えたホウレンソウの中に硝酸態窒素が残留していたんです。

 

 

硝酸態窒素は体内に入ると亜硝酸態窒素という有害物質に変わり、血液中のヘモグロビンの活動を阻害するので酸欠を引き起こし、最悪の場合死に至ってしまう。また、発がん性物質のもとになったり、糖尿病を誘発すると言われている怖ろしいものなんです。

 

 

家畜の糞尿は有機栽培でも使われますが、堆肥を十分に完熟させてから施せば問題はありません。

 

しかし未完熟の堆肥を使うと、とくに葉ものには硝酸態窒素が残ってしまうので危ないのです。

 

 

 

パニックになる数字

 

 

さらに危ないのは化学肥料を施しすぎた野菜で、要注意です。

 

 

このような事件がその後も多発したために、ヨーロッパでは硝酸態窒素に対して厳しい規制があり、EUの基準値は現在およそ3000ppmと決められています。それを超える野菜は市場に出してはならない。汚染野菜として扱われるのです。

 

 

ところが日本にはその基準がなく野放し。農林水産省が不問に付しているからです。

 

 

 

スーパーで売られているチンゲンサイを調べたら硝酸態窒素、いくらあったと思いますか? 1万6000ppmですよ! 米はどうか? 最低でも1万2000ppm。高いほうは……とんでもない数値でした。ここには書けません。皆さん、パニックになってしまうから。

 

 

それに比べて自然栽培農家の作ったコマツナは、わずか3・4ppmでした。

 

 

農薬も問題です。日本は、農薬の使用量がとりわけ高い。平成22(2010)年までのデータによると上から中国、日本、韓国、オランダ、イタリア、フランスの順で、単位面積あたりの農薬使用量は、アメリカの約7倍もあります。

 

 

 

残留農薬のある野菜を食べ続けると体内に蓄積されていって、めまいや吐き気、皮膚のかぶれや発熱を引き起こすなど、人体に悪影響を及ぼすとされています。日本の食材は世界から見ると信頼度は非常に低く、下の下、問題外。

 

 

もう日本人だけなのです。日本の食材が安全だと思っているのは。

 

 

ヨーロッパの知り合いから聞いた話ですが、日本に渡航する際、このようなパンフレットを渡されたそうです。

 

「日本へ旅行する皆さんへ。日本は農薬の使用量が極めて多いので、旅行した際にはできるだけ野菜を食べないようにしてください。あなたの健康を害するおそれがあります」

 

 

 

 

今現在、世界中で行われている栽培方法は三つあります。

 

一つはほとんどの国でやっている化学肥料、農薬、除草剤を使う一般栽培。慣行栽培とも言われています。これが現代の農業の主流です。

 

もう一つは牛や豚、鶏などの家畜の堆肥をおもに使う動物性有機肥料やアシなどの植物や米ぬか、ナタネの油かすなどの植物性の有機肥料を施すもの。日本ではいわゆる有機JAS栽培、オーガニックとも呼ばれています。これは国が認めた農薬を使ってもいいとされています。

 

 

それから三つめは私が提唱する肥料、農薬、除草剤を使わない自然栽培。化学肥料はもちろん有機肥料もいっさい使いません。昭和63(1988)年に私が成功させた方法ですが、まだ耕作者は少なく実施面積は小さい。日本だけで栽培されているんです。

 

 

 

 

東京五輪と農業

 

そして農業革命、これも三つあるんです。

 

一つは化学肥料、農薬、除草剤が研究開発されたこと。

 

二つめは遺伝子を操作した遺伝子組み換え作物ができたこと。

 

三つめは私が提唱する自然栽培。肥料や農薬を使わずに永続栽培が可能で、地球環境の保全と食の安全が期待できる栽培方法ということで、第三の農業革命と言われるようになりました。

 

 

 

今、世界で一般的に行われている慣行栽培は、体への害を考えるとけっして勧められるものではありませんが、すべてが悪いとは私は言えません。化学肥料と農薬があったからこそ大量生産が可能になり、飽食の時代を迎えることができたんです。除草剤があったからこそ農家も草むしりなどの重労働から解放されたんです。

 

 

ただ、長い年月使ってきたために環境がどんどんどんどん破壊されていった。

 

 

化学肥料や農薬、除草剤を田畑にまくと、汚染物質が地下水に混じります。汚染された地下水は川に流れ込み、やがて海に出て行きます。すると海ではプランクトンが汚染物質を食べるために大量発生し、その呼吸熱で海温が上がり、台風が発生していく。

 

 

最近大きな台風が多いのも、このせいではないのかなぁと私は思っているの。  

 

 

 

平成21(2009)年、アメリカ海洋大気庁(NOAA)が、地球温暖化の新たな原因について発表しました。

 

NOAAが原因として指摘したのは、農薬や化学肥料、家畜の排せつ物などに含まれる亜酸化窒素ガスです。このガスの増加によって、オゾン層の破壊が進み、地球温暖化に拍車をかけているため、早急に排出削減に向けて、これらを使わない栽培を研究開発することが急務であるとホームページに掲載されたのです。

 

亜酸化窒素ガスは地球温暖化の原因の一つといわれる二酸化炭素の310倍の温室効果があるという驚きの報告もありました。

 

私は30年ほど前から自然栽培の指導とあわせて農薬や化学肥料の危険性、そして硝酸態窒素の危険性を訴えてきたのですが、耳を傾ける人がほとんどいませんでした。

 

 

イタリアで20人の大柄な若者たちにつるし上げを食らったときも、自分でもとうにわかっていることを指摘されたのだから、これほど情けないことはなかった。

 

震える思いでいたら、一人の若者がさらにこう加えたのです。

 

「2020年は東京でオリンピックが開催されますね。けれど選手団のために自国の野菜を持って行ったほうがいいのではないかと、皆で話し合っているんです」

 

 

硝酸態窒素や農薬まみれの日本の野菜や果物は危険すぎる。東京オリンピック・パラリンピックでは国の代表である選手団の口には入れさせたくない……。

 

 

彼の言ったことはもっともです。けれどそれで引き下がるのは、あまりに悔しい。そこで、私はこう答えたんです。

 

 

 

「ご指摘のとおりです。けれど今、私が勧める自然栽培に賛同してくれる仲間が日本各地に増えています。肥料や農薬を使わない自然栽培の野菜には、硝酸態窒素も残留農薬もこれっぽっちも含まれていません。

 

 

オリンピック・パラリンピックのときまでには、皆さんが驚くほど世界一安全な食を提供できるようにしましょう。そして選手村では、自然栽培の野菜や果物でおもてなしできるよう働きかけます!」

 

 

 

化学肥料は「邪悪の根源」

 

 

高野 日本は農薬大国、化学肥料大国です。海外では日本の農産物は「汚染野菜」扱いされているんです

 

 

一方、木村さんが始めた自然栽培は、メイド・イン・ジャパンとして世界に誇れるものです。東京オリンピック・パラリンピックの選手村での自然栽培の食材提供、私は大賛成です!

 

 

 

窒素、リン酸、カリウムなどが入った化学肥料や、牛や豚、鶏の糞尿からできた堆肥による有機肥料もいっさい使わない。さらに農薬や除草剤も使わずに、植物が本来備えている自然の力を引き出して健康・安全な作物を育てる。このような自然栽培をやっているのは日本だけです。木村さんが苦難の末に生み出し、広めた農法です。

 

 

 

7年前に自然栽培でリンゴを作ったという話を聞いたときは、正直、眉唾物でした。そんなことできるわけがないと。

 

 

 

当時私は、石川県の能登半島の付け根にある羽咋(はくい)市役所の農林水産課に勤務しており、65歳以上の人が半数を超す限界集落の神子原(みこはら)地区の活性化のためにIターンの若者を呼んだり、ローマ教皇(法王)に神子原の米を献上して米のブランド化に成功するなど多忙な日々を送っていたのですが、自然栽培の話を聞いたとき、ちょっと待ってくれよと疑いながらも、どこかピンとくるものがあったんです。

 

 

そこで若い職員を木村さんの一番弟子のところに偵察に行かせました。岩手県の遠野市で自然栽培でリンゴ作りをしている佐々木悦雄さんのもとへです。

 

なぜ木村さん本人のところへ行かせなかったか? 

 

本人だったらいくらでもごまかせるからです。けれど弟子なら嘘をつけるほどの心得はないだろうし、師匠のいいところも悪いところも含めたことを隠さずに話してくれるかもしれない。

 

 

数日後、「できます、これは!」と職員たちが目を輝かせて戻ってきました。写真を見、報告を聞くと、どうやら本当の本物のようでした。

 

そこですぐにアポイントを入れて、羽咋から木村さんの住む青森県の弘前まで車を飛ばしたんです。

 

 

ちょうどその年(2009年)のアメリカの権威ある科学雑誌『サイエンス』に、化学肥料が地球温暖化の原因だと書かれてありました。いや、そんな生やさしい表現ではない。

 

「evil」、【邪悪の根源】と書かれてあったんです。

 

 

地球温暖化は大気中に大量に排出された二酸化炭素やメタンガス、フロンガスなどにより太陽からの熱の吸収が増えた結果、気温が上昇することです。その最大の原因が化学肥料に含まれる亜酸化窒素ガスだと。

 

化学肥料を畑に10圓泙い燭箸靴討眷精酳が吸収するのはわずか1〜1.5圈あとは雑草や土が2〜3垉杣し、残りの5.5〜7圓蓮気化して亜酸化窒素になり大気中に拡散します。これが温暖化のいちばんの原因らしいのです。つまり温暖化のおもな原因を作ったのが農業であるということです。

 

木村さんがおっしゃるように日本は世界でも農薬を多量に使っている国のひとつです。そして化学肥料も単位面積あたりの使用量は傑出して多い。日本は農薬大国、化学肥料大国なんです。

 

化学肥料を使えば使うほど温暖化は進んでいく。その先頭に立って地球を汚している国の一つが日本なんです。これは日本人としてとても恥ずかしいことです。少しでもそれを止めるには化学肥料や農薬をいっさい使わない自然栽培を広めるしかない。これが新しい使命だと確信したんですね。

 

 

そこで木村さんにお目にかかってすぐに、

 

「自然栽培の実践塾を開いてください。先生と同じことができる農家を100人も200人も増やしたいんです」

 

と口説きました。ふつうこういうときは講演会をお願いするものですが、そんな悠長なことは言ってられないと思った。木村さんの話を聞いて“感動する人”を増やしても意味がない。それよりも“行動する人”を増やさないといけないと思ったからです。

 

感動よりも行動。講演よりも栽培指導です。

 

 

 

木村さんと同じ農法の生産者を増やさないと地球が危ないんです。木村さんはこう言ってくれました。

 

「やろう。塾開こう。他のスケジュール全部つぶしてでも羽咋へ行く」 

 

 

 

世界に誇れる農産物を

 

 

木村さんも地球がどれだけダメージを受けているかを痛いほどわかっていた。そして環境汚染から地球を救うために、残された時間はもうあまりないということも。

 

 

翌年の平成22(2010)年から羽咋市の自然栽培の取り組みが始まりました。JA(農業協同組合)にも協力してもらい、日本で初めて行政とJAが組んで自然栽培の普及活動を行ったのです。

 

 

しかもそのとき木村さんは、自然栽培のノウハウをすべて教えると言ってくれたのです。

 

こういうときは、ふつうの人なら小出しにしか教えません。しかも「秘伝中の秘伝なので一族のものにしか教えない」などと勿体つけて、莫大なギャランティーを要求したりする。けれど木村さんは唐突な私の申し出に、ぽんと響くように応えてくれた。

 

 

 

「なんでも教えます。私、特許取ってないから」

 

――木村秋則。この人は本物だと思いました。

 

アベノミクスの「三本の矢」の一つ、成長戦略のなかに農業が位置づけられているわけですが、まさに東京オリンピックが開催される2020年までに農林水産物の輸出倍増をうたい、1兆円規模に拡大すると言っています。

 

けれど硝酸態窒素の例を見ても明らかなように、現状では日本の農産物は「汚染野菜」とされて海外に輸出できないものがとても多いのです。

 

けれど自然栽培で作られた作物は違います。

 

 

1950年代に工場の廃液により水俣病と呼ばれる公害病が起きた熊本県の水俣で、松本和也君という若い農家が、

 

「日本でいちばん汚されたところから、世界でいちばんきれいなものを作っていこう」

 

と、12年前から3.6haの茶畑のうち半分以上の面積を自然栽培で、残りを無農薬・無化学肥料栽培でお茶を作っています。

 

 

 

彼の作る緑茶とほうじ茶は硝酸態窒素や残留農薬に厳しいドイツへ輸出されて、そこからEU圏内に渡っています。また、紅茶と釜炒り茶はイギリスに輸出されてロンドンの人たちに愛飲されています。体に害を与えるものが検出されないから、ほとんどフリーパスで楽々と検査を通るんですよ。

 

自然栽培の食材はメイド・イン・ジャパンとして世界に誇れるもの、広めていけるものなんです。

 

 

      

 

 

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50668?page=2

 

 

 

☆ 温暖化詐欺ということも分かってきていますから、上記がすべてではないとは思います。

 

そして、水俣病は、日本人皆殺しのミッションで、731から始まった 異邦人が、起こしたものです。

 

そのほうが、出世する、それが日本。

 

維新から、日本人は、実験の道具であるという歴史を知る、それが 本当に大事だと思います。

 

 

知りさえすれば、もう 無知な奴隷ではないと思うから。

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタントラーメンに注意警報

  • 2016.11.03 Thursday
  • 09:27

 

インスタント・ラーメンは健康に害 

 

 

インスタント・ラーメンって便利で美味しいですよね。私も以前、結構食べてました。でも私が若かった頃から「毎日インスタント・ラーメン食べたら死ぬよ!」などという噂が飛び交い、健康には良く無い事は分かっていた。

 

 

健康フリークの長男がインスタント・ラーメンを食べるのを拒否してから、あまり食べなくなりましたが、読者の方々で、忙しいとの理由で結構、食べている方々が多いだろうという事で、インスタント・ラーメンの実態を探ってみました。

 

 

マルちゃんのラーメン、米国のどこのスーパーでも売ってます。

http://www.fooducate.com/app#!page=product&id=A2680456-E10A-11DF-A102-FEFD45A4D471

 

 

    

 

 

 

塩分が多過ぎる。1日摂取分のなんと35%も入っている。

 

神経毒の味の素(MSG)が入っている。

 

そしてTBHQという保存料が入っている。このTBHQは石油ベースの保存料。石油ですよ!

 

 

まあ、日本のパッケージにはゴマカシが多々あり、信用できないので、米国で用いられている原材料を見てみました。

 

 

 

日本では味の素と書かずに「アミノ酸」などとあやふやな表記で誤魔化している。米国ではそれはできない。ちゃんとMSGと表記しなければならない。

 

 

 

日本では、いまだにMSGという神経毒に寛容だが、20年以上前にカナダのバンクーバーに行った時には、あちらこちらの中華料理店に「NO MSG」と書いてあった。それだけMSGは神経毒で健康に悪いという風潮が日本を抜かして他国にはあった。

 

 

Saturated Fatとは動物性脂肪みたいなもので、血管が詰まる脂肪と言われている。それが3.5グラムって危険ですよ。

 

そしてもちろん塩分。830mgって超危険ですね。高血圧になりがちの方々は、避けた方が良いですね。

 

 

スープの原材料の表記の一番にMSGがきている!つまりMSGが一番の原材料という事です。

 

毒物に、いくら野菜を入れて料理しても、毒は中和できないですからね。食べても月に1〜2食に抑えておいた方が良いですね。

 

 

 

ラーメンよりも、うどんなんかに換えたらベターかと思いますが。野菜、味噌、豆腐、そしてうどん。その方が、さっぱりしていて夜食には向いてますね。そばでも良いですね。

 

とにかく原材料の表記をよく読むという事が、健康を守るという事になりますね。わけのわからない物が入っていたら要注意!

 

 

 

(コメント)

 

 

一食分だけ作ると、そんなに違和感を感じませんが、4〜5食分、大鍋でインスタント・ラーメンを茹でると、不気味な白い油が浮いてきます。どう見ても食品油では無いという人工的な白い油。それが石油ベース保存料のTBHQでしょうね。

 

とてもじゃないですが、その白い油の浮いた鍋にスープの元を入れる気にはなりませんね。

 

 

どうしても食べたいという時には、麺を別の鍋で茹でて、その茹でたお湯を捨てる。スープは別鍋で作るという手もありますが、そうなると1つの鍋で出来た便利さが無くなり、なぜここまで手を掛けて毒入りインスタント・ラーメンを作らなくてはならないのか?とバカバカしくなります。

 

インスタント・ラーメンを茹でた鍋を洗う時に、ネタ〜っとした油がこびり付き、こんな油が体中の血管を詰まらしていると考えると、ゾ〜っとしますね。

 

 

 

○ 日本の原材料の表示ふざけてますね。アミノ酸て何?ですよね。インドでさえ、NO MSGと書いてありました。

 

日本の加工食品は、ほぼ入ってますね、MSG.マーガリンもまだまだ使われているし、この国で病気にならず生きのびるには、面倒でも自炊が良いですね。サバイバルですわ。。

 

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/10/blog-post_40.html

 

 

 

 

 

高樹沙耶さんと 恐怖の国田布施 / 安部と大麻/米のウラン・露ロスアトム・ヒラリー

  • 2016.10.29 Saturday
  • 09:11

 

女優の高樹沙耶さん、

大麻所持容疑をデッチあげられ?逮捕される! 

 

 

元俳優の高樹沙耶容疑者、大麻所持容疑で逮捕 容疑否認

http://www.asahi.com/articles/ASJBT3VP3JBTUTIL00Q.html

 

厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部は25日、沖縄県石垣市の自宅で乾燥大麻を隠し持っていたとして、元俳優の高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)と同居する男2人を大麻取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕し、発表した。

高樹容疑者は「私のものではない」と容疑を否認。男2人も否認しているという。

 

 

同部によると、逮捕容疑は、3人が25日午前10時半ごろ、石垣市の自宅で乾燥大麻数十グラムを所持していたというもの。

自宅からは、大麻を巻くための紙や吸引用のパイプも見つかった。

パイプに使った形跡があることから、同部は3人が使用目的で乾燥大麻を所持していたとみて調べている。

 

 

高樹容疑者は1982年に俳優デビュー。ドラマなどで活躍した後、「持続可能な暮らし」を求め、千葉県にエコハウスを建てた。

2012年には所属事務所を辞めて石垣市に移住し、宿泊施設を運営していた。

 

16年7月には、参院選東京選挙区に新党改革から立候補したが、落選。

選挙戦では「医療大麻の研究推進」を掲げ、落選時にも「医療大麻を知って欲しかった。市民運動として続ける」と話していた。

 

管理人

 

100%やられるだろうと思っていましたが、ヤッパリなって感じです。

 

高樹沙耶さんが、今年7月の参院選で、医療大麻の合法化に向けて動き出した時点で、確実に嵌められるだろうと予想していました。

 

やったのは、警察内部の非合法活動組織「ゼロ班」が主体の連中でしょう。

厚労省の麻薬取締部なんてのもお仲間さんが多数いるはずです。

 

 

“大麻叩き”は、人口削減委員会の至上命題ともいうべき最重要課題の一つです。

事あるごとに、大麻を叩きます。

 

身体に大変良い大麻を叩くことの本当の意味は、日本国民叩きです。

汚染された食べ物を「食べて応援」させている連中と同根です。

 

 

警察・検察、司法、政治家の中枢は、ブラックによって固められています。

日本国のあらゆる部門の要職は、ブラックでなければ決して就けない仕組みになってます。

無論、電通を始めとしたマスコミも同類です。

その事に気づいていない日本人は、確実に削減されてしまいます。

 

 

 

小沢一郎も東京地検特捜部に、事件そのものが存在しないデッチ上げ事件をやられて政治生命をほぼ失うキッカケになりましたし、

植草一秀さんは、ハニートラップを仕掛けられて教授職を追われました。

 

元財務大臣の中川さん、元報道ステーションディレクターの岩路さんは、例のあの連中によってポアされてしまいました。

皆さんが思っているよりも、この日本は本当に恐ろしい国なんです。

 

 

今の所、高樹沙耶さんが、どのような反撃に出るかは分かりませんが、恐らく、カルト警察・検察、司法によって確実に有罪に持っていかれる可能性が100%。権力に、よってたかって犯罪者にされてしまうでしょう。

司法取引で、3人の関係者の中の誰か弱い人が一人陥落すれば、それで終わりです。

 

 

 

そもそも、大麻や吸引用パイプなんてものは、簡単に仕込めますから、それを隠し持って、「あった!」と言えば成立する訳です。

或いは、予め、高樹沙耶さん宅に仕込むのは、実に簡単に出来てしまいます。

バカにでも出来る仕事というのは、こういう事を意味します。

 

そして、腐ったマスコミが真相究明することなしに、警察発表だけを垂れ流し、日本民族にとって大切な人間を犯罪者に仕立て上げる訳です。

更に、その報道を見た国民がフンフンとうなずき納得するという次第。

 

 

今後・・・

ネットで影響力を持った人は、こういったデッチあげでやられる可能性を常に考えておかねばなりません。

要注意人物は、常に監視されている可能性があります。

 

盗聴も盗撮もされているかもしれないと考えておくべきです。

いつ何時、犯罪者に仕立て上げられるか分からないご時勢になっているのです。

 

 

ちなみに、芸能人は覚せい剤で利用されています。

ところが、覚せい剤の大元が摘発されることは絶対にありません。

当然でしょう。

その供給元は、日本支配しているブラックの奥の院な訳です。

米軍基地なんてのも・・・アレですからね。

 

 

 

最後に・・・

見せしめの為の生け贄にされた高樹沙耶さんは可愛そうです。

もし万一、仮に、本当に大麻を吸っていたとしても、責められるべきは高樹沙耶さんでは無いと私は確信しています。

それを法的に禁止しているブラック国家官僚組織そのものにあると考えます。

何か、助けてあげられる方法は無いものかと思案中です。

 

 

日本国民の命を救うはずの大麻を非合法化し、逆に、放射能汚染食材のような本来、合法であってはならないものを合法にして人口削減を推進している連中に支配されているカルト国家・ニッポン!

 

 

どいつもこいつも本当に腐ってやがる。

 

 

高樹沙耶さんのツイッター

https://twitter.com/ikuemiroku?lang=ja

 

高樹沙耶さんのフェイスブック

https://www.facebook.com/ikue.masudo

 

        

 

http://ameblo.jp/64152966/entry-12213107915.html

 

 

 

 

鳥取県で特別許可されたという、安倍家専用「大麻 マリファナ」栽培 

 

陰陽師の儀式様に使うとか、ゾロアスター教みたいね、麻薬幻覚宗教。 

 

 

安倍首相の奥様、安倍昭恵さんが鳥取県智頭町の大麻畑で微笑む写真を昨日Facebookに投稿していますよ!

 

日本では、大麻は大麻取締法による規制を受ける。大麻があへん同様、麻薬及び向精神薬取締法(麻薬取締法)とは別の法律で規制されているのは、不法製造者の職種が異なり、取締りの完璧を期するためである[93]。

 

ただし、麻薬及び向精神薬取締法においては、大麻の慢性中毒を、他の麻薬の慢性中毒と同じく麻薬中毒といい、同様に扱っている。さらに、麻薬特例法においても、規制薬物と規定されている。

 

大麻取締法により、大麻(大麻草及び大麻製品)の所持・栽培・輸出入は、免許制となっている。

 

すなわち、繊維若しくは種子を採取する目的で大麻草を栽培しようとする場合は、都道府県知事の大麻栽培者免許が必要であり、研究目的で大麻草を栽培し、又は大麻を使用しようとする場合は大麻研究者免許若しくは薬剤師免許が必要である(同法2条、3条)。

 

 

また、免許を受けた大麻研究者が大麻を輸出又は輸入しようとするときは、厚生労働大臣の許可が必要である(同法4条1項1号)。

 

日本では大麻栽培に免許制度を採用しており、産業的栽培は法的に可能である。

 

しかし、厚生労働省は新規の免許交付については、単に農作物として出荷する目的での栽培を認めるわけではなく、「その栽培目的が伝統文化の継承や一般に使用されている生活必需品として生活に密着した必要不可欠な場合」に限る(神事など)としており[95]、事実上、ほとんど認めない方針を取っている。

 

http://blogs.yahoo.co.jp/overthewind999/65134565.html

 

 

 

 

米のウラン・露ロスアトム・ヒラリー

 

日本のマスコミはヒラリー・クリントンが民主党の予備選で指名確実になったと報じている。しかし本人が逮捕されたら大統領選どころではないだろう。

 

 

アメリカでは「クリントン・キャッシュ」というドキュメンタリー映画が7月に公開される。

 

問題の映画は、ヒラリーが国務長官だった時期に、夫のビル・クリントンが運営するクリントン財団の収賄や資金洗浄などの犯罪行為や、もろもろの利益相反行為を暴露するものであり、ピーター・シュヴァイツァー氏同名の著作を映画化したもの。

 

 

そこで暴露されているのは、例えば以下のような内容。

 

**********************

 

アメリカのウラン鉱山を所有するカナダ企業を、ロシアの国営原子力企業ロスアトムが買収した問題。

 

買収が成立すれば、アメリカのウランの20%をロシアが保有するので、アメリカの国家安全保障上の問題であった。しかし、ロシアのロスアトム社がクリントン財団に235万ドルを寄付すると、

 

ヒラリー・クリントン国務長官はこの買収案件を承認。買収成立後に、同社からビル・クリントン元大統領に対して講演料50万ドルが振り込まれた。

 

 

・サウジアラビアへの武器売買の案件。

 

クリントン財団がサウジアラビアから1,000万ドルの寄付を受け取り、ボーイング社からも寄付を受けとると、ヒラリー・クリントン国務長官はボーイング社のF-15を含む総額290億ドルの最新型戦闘機をサウジに売却。

 

 

・ヒラリー・クリントン国務長官在任中、20カ国に総額1650億ドルの武器売買取引を成立させた。

 

武器輸出の商談成立の前後に、軍事産業からクリントン財団への寄付が行われてきた。オバマ政権は、アメリカ史上もっとも大量の武器を輸出した政権となった。

 

 

・通信機器メーカーのエリクソンはビル・クリントンへ講演料75万ドルを払うと、イランへの経済制裁中も影響を受けず、イラン国内で業務を続けた。 

 

***********************

 

 

これらの一連の行為はれっきとした収賄であり、ヒラリーは起訴されるべきとしか思えない。

 

 

周知のとおり、アサド政権を支援するロシアと、アサド政権を打倒しようとISを秘かに支援している疑いがあるトルコとサウジは対立関係にあるが、

 

ヒラリーはそんなことはお構いなしに、カネさえもらえれば双方の言いなりになるという無節操ぶり。死の商人となって中東の紛争に油を注いできたのだ。

 

 

およそ国務長官の器でなかったのに、いわんや大統領など笑止といわざるを得ない。

 

このような犯罪行為に手を染めている疑いが濃厚な人物が大統領選に出ても、トランプ候補には勝てないだろう。仮に勝ったとしても、当選早々に政権がレームダック化することは間違いない。

 

 

スキャンダルで真っ黒なのが明らかなのに都知事になってしまった舛添みたいなものだ。これじゃヒラリー・クリントンは4年の任期もまっとうできないのではないのか。

 

 

FBIは、今のうちにとっととヒラリーを起訴すべきだ。民主党はサンダースを統一候補にすればトランプに勝てる。ヒラリーではトランプに勝てないことは明らかだ。

 

 6月5日、バーニー・サンダース候補はCNNのインタビューに答え、このクリントン財団スキャンダルについて感想を述べた。

 

サンダースはクリントンのメール問題など彼女のスキャンダルは一切不問にして、政策論争のみで闘ってきたが、このクリントン財団の利益相反スキャンダルについては看過できないと考えたようだ。

 

 

サンダースは次のように述べている。

 

「国務長官のイスに座りながら、夫の財団が外国政府から何百万ドルもの寄付を受け取っていた。

 

しかも、我々とは価値観を共有しない独裁政権ばかりだ。サウジでは市民的自由が侵害がされ、女性や同性愛者は抑圧されている。イエス。これは問題だ・・・」と。

 

http://blog.goo.ne.jp/reforestation/e/34cd85201f001bf35330a93087a28956

 

 

 

 

 

 

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