田布施マフィア   アベアキエ

  • 2017.04.21 Friday
  • 09:55

 

 

本当は怖い安倍昭恵

 

評論家の副島隆彦に言わせると、

 

「安倍昭恵は、アメリカの政府の中でも、要注意人物となっている」そうです。

 

ミシェル・オバマからの引継ぎ事項だそうですね。

 

 

だから安倍夫妻が訪米したときも、トランプ大統領はメラニア夫人を安倍昭恵と2人っきりの時間を与えなかったのかも知れません。

 

 

メラニア夫人は「伝統を破った」 昭恵夫人に同行せず…「トランプ流」デビュー

http://www.sankei.com/world/news/170211/wor1702110031-n1.html

 

 

 

何か宗教独特の危険な香りを敏感に感じ取ったのか、

 

人間的に危ない範疇の人種だったのか定かではありませんが。

 

 

 

実際、大麻栽培では昭恵は逮捕されなかったものの、そばにいた代表者は逮捕されていますからね。

 

 

 

    

 

 

 

 

ミスインターナショナルの吉松育美にも近づき、吉松さんはマスコミから大バッシングされる結末を迎えます。

 

 

 

日本の深い闇 

 

http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12130791438.html

 

 

 

 

今は森友問題で、籠池と昭恵の話が食い違っていても、籠池一人が偽証だと決め付けられて、昭恵は免れて自粛もせずに未だに講演活動を行っています。

 

安倍昭恵の証人喚問をせざるを得ないような物証、財務省に働きかけた物証のFAX用紙が出てきた。

 

 

 

      

 

 

      

 

 

 

 

籠池の要請で関与した動かぬ事実が発覚すると、

 

昭恵の代理で送信した昭恵付の官僚・谷査恵子という人が急に南アメリカ ( → イタリア )の外交官として赴任の辞令が急遽出て、証言ができない状態になっています。

 

 

 

この辞令を出したのはネトウの頭・世耕弘成になります。

 

 

 

 

森永製菓の創業家ではなく、入り婿の娘で、電通に入ってから、元来の危ない性格に更に磨きがかかった松崎昭恵。

 

 

 

宗教、ドラッグ、広告戦略がコラボした不思議な人物、昭恵が、難読症とも言われる夫晋三と繰り広げたのが今回の事件。

 

 

 

安倍夫妻と籠池夫妻は、生長の家原理主義と「教育勅語復活」で同志

籠池が昭恵夫人に土地の定借契約で口利きを依頼

総理夫人付秘書官が財務省に問い合わせるも無理

官僚役人が忖度を始めて神風が吹き始める

便宜はかりすぎて土地問題で疑惑発覚

籠池の教育方針まで問題になる

安倍総理は知らぬ存ぜぬ、大阪府も認可不適当?

裏切られた籠池は昭恵夫人寄付問題で証人喚問に持ち込む

自民は籠池を吊し上げて信用を落として幕引きをはかる

籠池は弁舌巧みで堂々として信用落とせず

さらに昭恵夫人の財務省への口利き疑惑が発覚

やむなく迫田の参考人招致に応ずることになる

昭恵夫人によって新たなる犠牲者が・・・。

 

 

https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12259580233.html

 

 

 

 

 

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