火星  人間の子供 

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 01:28

 

 

元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏

「火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている」


元CIA捜査官が、火星とNASAに関する衝撃的な内部告発をしました。


それによると、火星の植民地には、20年も前から子供達が送り込まれ、強制労働はもちろん、ペドフィリアのための奴隷、また血液や骨髄液採取など生体利用のために大量に虐殺されているということです。
 

 


公式発表では、現在火星に人類は到達していないことになっており、それを覆すようなデータや証言が数多く存在しても、NASAは「陰謀論」として黙殺してきました。


ところが、今回の発言に対しては、NASAは異例の緊急コメントを出し、シビアに反論したようです。

 

 

もともとNASAは、ミッションの90%は非公開という秘密性の強い組織です。「TOCANA」さんは、NASAの異例の反応により、かえって疑わしさが増したとしつつも、しかし「子供を奴隷化するNASAの目論見が全く不明」としています。
 

 


地球上で、これまで社会の上層部が続けてきた、悪魔崇拝につながるおぞましい犯罪を知れば、その隠された実態を宇宙に移したとしても、なんら不思議はありません。

 

火星にあるのは、遺跡や謎の生物だけではないらしい。しっかりと意識を向けて、子供達の鎖を断ち切るメスとしよう。



アレックス・ジョーンズ6/29,2017 CIAの内部告発者が火星植民地の真相 を暴露した
配信元) YouTube 17/7/3

 

 

 

 

 

 

元CIA捜査官が全米人気ラジオ番組で驚愕の発言をしていたことが分かった。

なんと、火星に子どもが連れて行かれ、性奴隷にされているというのだ! これに対し、NASAスポークスマンが緊急反論をする事態に発展。(中略)…。
 

 


「アレックス・ジョーンズ・ショー」。 今回は元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。

火星とNASAに関する衝撃の暴露話であった。


「火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)


奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、ペドフィリアらのための性奴隷、さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ!


番組ホストのジョーンズ氏も  NASAの上級エンジニアから聞いた話として
 

 

「NASAのミッションの90パーセントは公開されていない」とまで発言、番組を進行した。

 

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=131005


 

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