日清・日露戦争    ヒロヒトを中心とする傀儡政府  再掲

  • 2017.08.28 Monday
  • 01:18

 

○ 太田龍

 

 

「日清戦争は、実はユダヤが日本をけしかけて、中国大分割と全面植民地化の導火線に火をつけさせたものだったのだ。

 

日露戦争の真相はどうだったのか。それは、国際ユダヤの帝政ロシア転覆の助手として、日本が利用されただけのことではなかったか。

 

 

帝政ロシアとキリスト教会(ロシア正教)は、ユダヤの最大最悪の敵であり続けた。

 

ユダヤにとってこの敵、帝政ロシアの打倒は、彼らの世界征服綱領の中心題目でなければならない。

 

しかし、彼らに取っても、この仕事は並大抵のことでは片付かない。強烈な劇薬が必要とされた。もちろん、ユダヤ側からの種種の工作は繰り返し為された。

 

 

例えば、たびたびテロリストを放ってロシア皇帝の暗殺を図ったし、レーニン一派のマルクス主義地下結社がつくられた。

 

そうした中に先の劇薬として、彼らは日本軍を極東でロシアと衝突させることにしたのだ。このために、日英同盟の締結が容認されもした。

 

 

なお、1973年にはロンドンロスチャイルド家のチャールズ卿に勲一等瑞宝章が贈られている。日露はじめ、第2次大戦後の日本開発銀行の起債を引き受けてくれた事に関する、ロスチャイルド家に対する謝意を表したことになる。

 

 

 


( 無差別大量虐殺だった東京大空襲を指揮した)
カーチス・ルメイ少将に勲章を授与したのは天皇である!? (wantonブログより)

 

 

●すべての戦争責任を「 軍部 」に押しつけて天皇を免罪し、
「 象徴天皇制 」のもとで日本を占領支配するという計画を立てていた。

 

 

1942(昭和17)年5月には

「 皇室に対するすべての攻撃は避けられなければならない 」とする「 英米共同指針計画 」を出し、皇居への爆撃の禁止命令を厳格に実施させた。

 

 

戦後駐日大使となったライシャワーはその当時、


「 日米戦争勝利後の“ヒロヒトを中心とした”傀儡政権”」を提言し、「 天皇は100万の軍隊駐留に匹敵する 」と主張していた。

 

 

●第二次世界大戦中、米国と戦争する日本海軍の軍艦部品は、敵国アメリカのロックフェラー財団から密輸されていた。


ロックフェラーは米軍へも兵器を納入し、日本と米国はロックフェラーの兵器販売促進のために戦争を行っていた。

 

 

●ロックフェラーと共に、日本海軍の軍艦部品密輸商社を経営していたのが昭和天皇ヒロヒトである。


ヒロヒトの部下として、兵器密輸の実働部隊を担ったのが三菱財閥、


日本水産=ニッスイ、天皇の右腕で皇室出身の外交官・白州次郎であった。密輸船は日本水産のものであった。

 

 

 

 

 

 

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