北方領土詐欺

  • 2017.10.12 Thursday
  • 00:19

 

 

第一次世界大戦時、明治朝クーデター政府が一般の日本人をロシアや満州に送り込み、戦後も居座らせて『領土泥棒』をしようとした、というのが世界が認めている真の歴史です。

 

 

日本は親分のアングロシオニストの都合の良いように『真実の歴史』を歪めました。それは現在も続いています。

 

 

 

※我が日本は政府が世界で唯一、第二次世界大戦の結果を認めることのできない恥ずべき国です。

 

 

国連文書にも書かれてある事実ですが、日本は未だに大日本帝国で、『戦争犯罪国』として扱われており、外交権は認められていますが、『国家主権』は認められていません。

 

外務省は、この事実を正確に日本国民に知らせるべきです。

 

 

 

2つの大戦で、夥しい数のロシア国民の犠牲を元に、ロシアは世界を救いました。

 

WW-2で大戦を画策した米英仏は、ドイツの敗北がほぼ決定してからノルマンディ上陸したのです。それまで単にロシアとドイツとの死闘を傍観していたに過ぎません。

 

なのでアメリカとイギリス、フランスは、『戦勝国』を宣言する資格はないのです。

 

 

ところで、アングロシオニストの傀儡日本は、いったい何時になったら『北方領土詐欺』を止めるのでしょう…

 

(あるコメント)

 

 

 

 

 

 

 

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  • 2018.11.13 Tuesday
  • 00:19
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