働くニャンコ   赤ちゃんコウモリ

  • 2017.12.19 Tuesday
  • 00:39

 

 

12.18  イルクーツクの動物園で、猫のバトンが巨大なカメたちの脱走を阻止する【写真】

 

 

イルクーツクの動物園で巨大なケヅメリクガメ2匹が脱走しようとしたのを、猫のバトンが阻止した。動物園が、SNSフ・コンタクチェで伝えた。

 

シュレックとフィオナという名のカメ2匹が、動物園の爬虫類館から2度にわたって脱走しようとした。

 

1度目、2匹は動物たちを囲う厚さ6ミリのガラスを割って脱走し、姿を消した。

 

2匹は数時間後に発見され、元の場所に戻された。

 

しばらくすると2匹は再び脱走しようとした。

 

 

​2度目の脱走を猫のバトンが阻止した。バトンはシュレックとフィオナを見つけて、その上に飛び乗った。

 

 

     

 

 

 

 

 

 

   

 

 

12.17  建設現場のネコ監督がクリミア橋建設を「監査」



クリミア半島とロシアを隔てるケルチ海峡に橋を架ける工事の総現場監督であるネコのモスチク(橋くん)が、橋を渡り、半島の名所を訪れる準備を整えている。


インフォメーションセンター「クリミアの橋」がスプートニクに伝えた。


ネコは橋の車道とアーチの接続工事が終了後、クリミアに向かう予定。

今年中には接続工事は完了すると見られる。


モスチクのSNSアカウントには

 

「僕は一番に橋で自撮りをして、クリミアの観光名所を回るために橋を建てているんだ」とある。





モスチクはインスタグラム、フェイスブック、フコンタクチェにアカウントを持っており、総フォロワー数は2万人ほど。


SNS用の写真はモスチク用の写真家が取っている。写真家は建設従事者たちに「建設現場で一番器用な人」と呼ばれている。

モスチクには橋の遠くに運ぶための運転手までいる。


茶トラ猫のモスチクは2015年、ロシア南部クラスノダール地方タマニで橋の警備員に拾われ、ケルチ橋にちなんで名前を付けられた。

モスチクの生年月日は誰も知らないが、橋の日である11月29日を誕生日にするよう提案がある。

先月、モスチクは2歳の誕生日を祝い、プレゼントとして建設業者からエビをたくさん貰った。


https://www.instagram.com/p/BXuuBzOBnVZ/


 

 


赤ちゃんコウモリを掃除します

 

https://twitter.com/twitter/statuses/941716460723826688

 

 

 

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