日本の戦争やの動き  ハーグ   シンガポール

  • 2018.05.13 Sunday
  • 00:19

 

 

紀子妃殿下のオランダご訪問を検討(10月に結核予防国際会議で)

 

http://40836714.at.webry.info/201804/article_14.html

 

 

 

 

一説にはハーグ裁判所には天皇の資金が保管されているのかも。

 

今の状況の資金を賄うには表に出さなければならないのでは、と考えられます。

 

https://twitter.com/tanaka93225760/status/994829457201487872

 

 

 

 

それで秋篠宮紀子のハーグ行きが予定されたんですね。

http://40836714.at.webry.info/201804/article_14.html …

 

戦争犯罪、隠し切れるのかを探りに。

 

https://twitter.com/tanaka93225760/status/994742266852868096

 

 

 

 

朝鮮民主主義人民共和国(朝鮮)とアメリカの首脳会談は、「6月12日、シンガポール」と決まりました。

 

 

トランプ大統領は当初、朝鮮と韓国の歴史的な会談(4月27日)が行われた板門店での開催に意欲を示していました。

 

なぜ「板門店」は消えたのでしょうか。

 

日経新聞(11日付)はこう報じています。

 

 

「トランプ氏は4月末の南北首脳会談後、板門店での開催に前向きなツイートをした。

 

ただ、板門店は北朝鮮に近接しているため、『米国が北朝鮮に譲歩した印象を与える』(米外交筋)との見方があった。このため、最終的には除外されたもようだ」

 

 

11日昼のテレビ朝日のニュースも、「トランプ大統領の側近が、板門店では韓国の影響が大きいことを懸念した」と伝えました。

 

 

「板門店」では朝鮮、韓国主導になるという政治的懸念から、トランプ大統領の周辺が反対した、ということのようです。

 

しかし、板門店開催を嫌ったのはホワイトハウスだけだったのでしょうか。

 

  共同通信編集委員の太田昌克氏は9日、テレビ朝日「モーニングショー」に出演し、会談場所が「シンガポール」になりそうだといち早く指摘したうえで、こう述べました。

 

 

  「安倍総理もトランプ大統領にシンガポール開催を勧めたとのことだ」

 

 

  安倍氏がトランプ氏に「シンガポールを勧めた」のはなぜか。太田氏の説明はこうです。

 


「板門店の場合、韓国が加わる可能性がある。そうなると米朝韓3国の関係が際立ち、日本は完全に蚊帳の外に置かれる。安倍首相はそれを避けたかった」(発言要旨)

 

 

  太田氏のこの話は信ぴょう性が高いと思います。

 

 

安倍氏は11日、シンガポールに決まったことを歓迎し、「日本側の考えをしっかりと伝えながら米国とともに(会談)準備を進めていきたい」と述べています。

 

 

  朝米会談の場所が板門店ではなくシンガポールに決まった背景には安倍首相の勧め(要望)があり、それは会談に韓国が加わる可能性も含め朝韓米3国がクローズアップされ、日本が完全に蚊帳の外に置かれることを回避するためだった――。これが事実ならけっして見過ごすことはできません。

 

 

  今回の朝米会談は、言うまでもなく、朝鮮と韓国の歴史的共同宣言(板門店宣言)を受けて行われるものです。

 

その主要なテーマは、「朝鮮半島の非核化」であり「朝鮮戦争の終結」です。

 

そのための会談は朝鮮半島で行われるのが自然であり、なかでも象徴的な板門店は最もふさわしいと言えるのではないでしょうか。

 

 

  それを安倍氏がトランプ氏に要請して潰したとなれば、朝鮮半島で進んでいる融和・平和的統一への流れに水を差し逆行するものと言わねばなりません。

 

 

  板門店宣言は、第3項で

 

「南と北は、朝鮮半島の恒久的で強固な平和体制構築のため、積極的に協力していくだろう」としたうえで、こう明記しています。

 

 

「南と北は、休戦協定締結65年となる今年、終戦を宣言し、休戦協定を平和協定に転換し、恒久的で強固な平和体制を構築するため、南北米3者、または南北米中4者会談の開催を積極的に推進していくことにした」

 

 

  もし朝米会談が板門店で行われ、引き続き韓国あるいは中国も加わって、「南北米」「南北米中」会談が行われれば、板門店宣言がうたった「朝鮮半島の恒久的で強固な平和体制構築」への大きなステップとなったでしょう。

 

 

  シンガポールではそれは望めません。

 

韓国大統領府の高官は11日、「今回の決定(シンガポール)で米朝会談後すぐさま米朝韓首脳会談は難しくなった」と語っています(NHKニュース)。

 

 

  朝鮮半島の分断・軍事的緊張に歴史的・今日的に責任がある日本(かつての植民地支配、今日の日米軍事同盟)は、

 

その償いのためにも、板門店宣言を尊重し、南北の融和・平和的統一に協力しなければなりません。

 


安倍氏が「南北会談」後も朝鮮に圧力をかけ続けるべきだと声高に主張し、

「拉致問題」を政治利用し続けるばかりか、朝米会談の板門店開催まで妨害したとすれば、日本の責任の放棄どころか、それとは真逆の愚行と言わねばなりません。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/03ff9c2d73455f70794f2894973e146d

 

 

 

☆ 日本のなかの ディープステートの戦争やが 頑張っていますね。

 

とにかく 膨大なバラマキか?

 

 

 

 

 

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