WADAのデマ証拠   サッカーボール メキシコからモスクワへ

  • 2018.05.16 Wednesday
  • 00:20

 

 

5.12  ロシア捜査委員会、WADA告発者ロドチェンコフ氏のデマの証拠を集める

ロシア連邦捜査委員会は、ソチ五輪期間中のロシア選手によるドーピングの検体すり替えを世界反ドーピング機関(WADA)に告発したロドチェンコフ氏の主張を覆す証拠を集め、WADAに送付した。


ロドチェンコフ氏の証言によると、2014年ソチ五輪でロシア選手の検体は回収後ラボラトリーに保管され、毎夜「汚れた」検体が潔白なサンプルに入れ替えられていた。


ロシア捜査委員会は2014年にソチのラボで働いていたWADAの全職員に質問。


検体は全て昼間にラボラトリーに到着して登録され、最大2時間以内には検査に回されたことが判明した。

 


そのため、深夜に検体のすり替えが行われたことはあり得ない。


捜査委員会は、真実を特定してロシアのスポーツを誹謗中傷から解放するため、WADAや国際五輪委員会(IOC)そのほかの適格な機関と協力する用意があるとの考えを示した。

 

 

 

 

 

 

 

5.11 W杯へGO! メキシコから巨大サッカーボールがモスクワへ



https://jp.sputniknews.com/media-worldcup-2018/201805114868523/



サッカーW杯ロシア大会に参加する全32か国を象徴した巨大なサッカーボールの模型がメキシコからモスクワに向けて送られる。

メキシコでは1月間にわたってサッカーボールの模型展覧会が行われた。


展覧会にはアート集団「ルーコス・ポレル・アルテ」の芸術家らが参加し、サッカーボールの上にW杯の全参加国を様々な様式で表現した。


サッカーボールは13日にモスクワに向けて出発し、到着後は中心部の赤の広場に設置される。


サッカーW杯ロシア大会は2018年6月14日から7月15日までロシアの11都市(モスクワ、サンクトペテルブルク、サマーラ、ニジニ・ノブゴロド、カザン、ソチ、ロストフ・ナ・ドヌー、サランスク、ヴォルゴグラード、カリーニングラード、エカテリンブルク)12会場で行われる。

 

 

 


 

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