神の軍隊 旧日本軍の強奪した金塊は 闇の資金源 

  • 2018.06.17 Sunday
  • 00:04

 

 

 

 

 

 

 1991年夏から年末にかけての期間にソ連が消滅したが、これはアメリカ大統領だったジョージ・H・W・ブッシュを中心とするCIA人脈とKGBの中枢を中心とする勢力によって実行されたクーデター(ハンマー作戦)によると言われている。


これは本ブログでも指摘したこと。


ポール・ウォルフォウィッツを含むネオコン、ジェイコブ・ロスチャイルド、ジョージ・ソロス、アドナン・カショーギのようなCIAとサウジアラビアをつなぐ人物が参加、


軍資金は旧日本軍が中国などで略奪し、アメリカの一部勢力が管理している財宝を利用したとされている。



ソ連が消滅する直前、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)に保管されている金塊に関する報告が同行の頭取から議会にあった。

2000トンから3000トンあると推測されていた金塊が400トン足らずしかないと報告されている。


消えたのか、消えたことにされたということ。

 

なお、金塊の行方を追った金融調査会社のジュールズ・クロール・アソシエイツはCIAと緊密な関係にある。


その後、関係者が様々な金融機関をシティ系のオフショア市場などに設立していることもあり、そうしたシステムの中へ隠されたと推測されている。


そうした会社のひとつは後にセルゲイ・マグニツキー事件に関係してくる。

ロシアの捜査当局がマグニツキーを経済犯罪のカギを握る人物として取り調べた理由のひとつだろう。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201806140000/

 

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