バチカン  イエズス会

  • 2018.06.25 Monday
  • 00:01

 

 

カトリック総本山バチカンとイエズス会とイルミナティ


イルミナティの家系に生まれたジョアンナ

元イルミナティのメンバーが内部告発!


イルミナティとバチカンが連携して、似非キリスト教を広め、世界に偽の統一宗教を組織させ、

その後、人類を大量虐殺するというアジェンダが存在しているということです。


世界の人々の宗教や文化の多様性を尊重せずに、統一宗教で人々を洗脳し、他の宗教、文化、民族はみな悪魔であると信じ込ませようと画策しています。


(マラーノ、隠れダヤのサイン、中指と薬指に注目)






聖人イエスを磔にし、吊るしあげた杖

まともな人間ならこんな杖は作らない。

まさに、ルシファー崇拝者






イエズス会は19世紀中ごろに北アメリカのインディアン居住地区に殺人学校システムを設立しました。

そこでは大勢のインディアンの子供たちが虐殺されています。


また、16世紀中ごろから彼等は世界中で何百万人もの非カトリック教徒たちを殺害してきました。

カトリック教徒による秘密の誓いの下で、イエズス会はバチカンや法王の敵対者らを拷問にかけたり、殺害したり、屈服させる権利を与えられているのです。
 

 



<イルミナティとバチカンの繋がり>

http://rense.com/general69/claims.htm)
 

 

イルミナティの家系に生まれた内部告発者(ジョアンナ)が子供時代をどのような日々を送ってきたかについて語られました。

ジョアンナは子供時代にバチカンの迷宮で日々を過ごしていました。


彼女はそこで悪魔の祭壇で行われた拷問の儀式に参加させられました。

ジョアンナがバチカンの儀式中に目撃したものは、元イルミナティ・メンバーのスバリが暴露したイルミナティの悪魔儀式と似ています。

スバリは12歳の時に、バチカン迷宮の地下で行われた任命式に参加し、儀式中に4歳の男の子が生贄になったのを目撃しました。


現在、フロリダに住むジョアンナは、フランスのイルミナティ家系に生まれました。

彼女は世界的なイルミナティ・カルト教の霊的セクターとして位置づけられました。


「私は数世代に渡るフリーメーソンとイルミナティの家系の子孫です。

私の家族はDAR(貴族)の一員です。


私は子供時代に、訓練と教育ばかりを受けさせられました。
そしてバチカンの地下室の儀式にも参加しました。


私はそこで儀式の神官として利用されました。
私が所属していた民兵組織はフリーメーソンと関係していました。


彼女は表向きには典型的な上流階級の住宅地の住人でした。

彼女と彼女の夫は時としてジェット族として知られていました。

彼女はバチカンのスパイを監視する組織のチームリーダーとして世界中を旅行していましたが、その間、彼女達に何らかの問題が起た場合に対処するためにトレーナーや洗脳担当者が同行していました。
 

 


ジョアンナのイルミナティ一家としての役割は、チャネリング、霊媒、タロット占いを行うことです。

彼女は、カルト教の邪悪な動機を感知せずに異次元領域を移動しました。


「私は、チームリーダーとしての仕事がそれほど頻繁にはありませんでしたので、イルミナティ・カルト教の下でニューエイジの活動を行ってきました。

また、私は、新世界秩序(NWO)の実現のための最も効果的な方策を決めるシンクタンクの会議(宗教やニューエイジ哲学に取り組む会議)にも出席しました。」とジョアンナは語りました。


彼女の宗教セクターでの役割は、特に、極悪なイルミナティの策略を実行し、大量虐殺をさせる似非キリスト教を創り上げることでした。


私が最も懸念していたことは、イルミナティとバチカンの中枢部が 全人類を似非キリスト教の下に統一させ、その後、大量虐殺を行うという虚偽に満ちた策略を立てているということです。


イルミナティのアン・コルターは「戦争は必要である。敵の政治リーダー(フセイン、カダフィー、チャベス、アサド等)を潰し、その国の全国民をキリスト教に改宗させるべきだ。」と発言しています。(アサドは、ロシアが助けているので倒せない)


ジョアンナは「新世界秩序(NWO)とは、中東の人々を救うという口実で反ユダヤ主義を認可する第4帝国のことを言います。

陰謀論で指摘されているユダヤ系政治権力者らの全てがユダヤの慣例に従っているわけではありません。

しかし彼等は支配者としてパぺットを操っているわけでもありません。


ローマ教会は古代から引き継ぐ権力者(サタニスト)らが存在するカトリック教会の一部です。


シオニストのプロトコルはユダヤ人に責任があると言われています。

しかし、実際は、イエズス会を含むバチカンの中枢部に責任があるのです。

キリスト教のお面をかぶった者たちはカリスマ的な活動を行ってきました。


似非キリスト教の下に宗教とニューエイジ・ムーブメントを利用し、統一宗教を創造させる方法を考え出している、様々なシンクタンクの集まりに出席していました。
 

 


ジョアンナは悪魔のイルミナティから決別するために、常に善が悪に勝利すると自分に納得させながら、何年もかけて彼女自身を洗脳から解除したのです。。。


世界に数多く存在する秘密古文書や歴史書には、ローマに真の悪魔が存在していると記録されています。


バチカンとその忠実な取り巻き(イエズス会も含む)らによる極悪非道な役割に関して言うと、

世界中の政治的状況や出来事はバチカンなしには考えられないということです。


イエズス会は、正直で誇りある人類が最も忌み嫌う宗教です。
 

 


http://matushita-chiro.hatenablog.com/entry/2017/09/27/170913



☆ カソリックは フジコヘミングさんも所属していると思いますので 彼女は その信仰によって 耐えられたのではないかとも感じます。

 

ただ バチカンの 世界政府的なアジェンダと共にあるような立場のものにとっては あるいは その生贄のような儀式を 共にするような立場であれば

 

悪魔教の一員になる 門とも感じます。

 

 

バチカンから悪魔教をなくそうとした 聖職者は 暗殺されていますね。

 

 

 


 

「麻生太郎 イエズス会」の画像検索結果

 

 

 


◎ たなかこーたろーは”聖公会からカトリックに改宗していた妻・峰子の影響を受けて、無教会主義キリスト教からカトリックに改宗している。

 

””1957年8月19日の、皇太子明仁親王と正田美智子との軽井沢のテニスコートでの出会いは、

 

田中耕太郎が、カトリック人脈である小泉信三、吉田茂らと共に

 

https://twitter.com/matomame_tw/status/900002633586360321

 

 


演出したとされており、田中もその出会いの場に立ち会っている。”

 

https://twitter.com/matomame_tw/status/900002678486335489

 

 

 

 

砂川判決の田中耕太郎も過去国際司法裁判所の判事だったそうです。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8F%B8%E6%B3%95%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80

 

 

呆れ果てました。


https://twitter.com/RainbowLinkInc/status/962339442856943616

 

 

 

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