ディープステートがいる国 英国 言論弾圧  ソールズベリー近辺の毒物

  • 2018.07.06 Friday
  • 00:18

 

 

イギリスでは、”ディープステートの真実を暴くウェブサイト”での発言や意見を弾圧する新しい法律が導入された

〜掲載するだけでなく、コメントやシェアするだけでも6ヶ月の禁固刑〜



【訳者注】イギリスでは、ついに、こういうことになった。


人種や社会的マイノリティに対する差別をなくす、というのは表看板で、本音は、ここで言っている「政治的に正しくない」発言や意見の弾圧である。

この politically (in)correct という、奇怪な言葉の意味が、私には長いことわからなかったが、ここ数年来、手に取るように明瞭になった。

 


これは、あの暗黒集団に都合のよい(悪い)、という意味である。


我々がここでよく引用紹介する、長期間、献身的に(彼らを援助する団体はない)、悪の根源を摘発し、これをわかるように説明してくれるようなウェブサイトが、一番の弾圧の対象のようである。


それを(我々のように)引用したり、コメントするだけで同罪らしい。

彼らが「憎しみを含む」内容と言っているのは、批判的な内容という意味である。

 


中でも悪質なのは、「 知的に敏感な」impressionable 聴衆に訴えようとするサイトだと言っているから、我々のこのサイトは、最も悪質ということになる。


(我々は、単なる憎しみをもって論じたことは一度もない。)


これに呼応するように、つい先日、Google から、 「この度、新しいプライバシー基準を設けて、5 月 25 日(?)から実施することになった」という内容の通知が配信されてきた。


その背景に何があるのかについては、「数千のグーグル従業員が“深層国家”をめぐる問題で退職の構え、メディアは報道管制」


http://www.neonnettle.com/news/4198-thousands-ofgoogle-employees-threaten-to-quit-over-deep-state-media-blackout をご覧いただきたい。 

Daniel Newton, NeonNettle 
May 16, 2018 


(前略) 


社会メディアの掲載内容が “人種差別” とか “反ゲイ運動” とか考えられる場合、利用者は、 昨日、提案された厳しい新ルールの下で、投獄されることになる。 

(中略) 

社会メディアを利用する者が、その結果を知らないで “ヘイト・スピーチ” を、コメントし たりシェアしたりしても、裁定評議会からの提案に従って、投獄されることがある。

(中略) 


この裁定評議会の提案では、最も深刻なヘイトの犯罪に含まれるものは、公的な人物が、憎しみを煽る目的で行うスピーチ、また、人種や宗教グループに対する暴力を示唆するオンライン内容、

それに長期にわたって、世界的な聴衆に対し、暴言的、侮辱的材料を発表しているウェブサイトである。

(中略) 


現在、英国は、逆植民地化されていて、彼らの政府は “犯罪的な” 社会メディアの記事を、シェアしたりコメントしたりする人々を、監獄に入れようと必死になっている。 


――以上 

 
この記事には英語版があります:
 

 

» English version of this article "イギリスでは、”ディープステートの真実を暴くウェブサイト”での発言や意見を弾圧する新しい法律が導入された 〜掲載するだけでなく、コメントやシェアするだけでも6ヶ月の禁固刑〜"


http://www.dcsociety.org/2012/info2012/180519.pdf




◎ 昭和天皇は英国の正規兵の陸軍元帥です。

マッカーサーと昭和天皇は、連合軍軍人の軍位として対等。

 

https://www.thegazette.co.uk/London/issue/33619/page/4028 …

https://pbs.twimg.com/media/CsKqHCRVUAAvShE.jpg



 

 

 

 

 

 

 

7.4  英ソールズベリー近く 不明物質が原因で2人搬送


英ウィルトシャー州警察は、ソールズベリーに隣接するエイムズベリーで「深刻な事案」が発生したと4日朝に発表した。


2人が「正体不明の物質の影響を受け」、重体となって病院に搬送されたという。


先月30日の夕方、ある家で40歳の男女それぞれ1人が意識を失った状態で発見されたとの通報が警察に入った。


声明では、「当初、患者は2人ともヘロインあるいは純粋でない喫煙用コカインを使用した後に体調が悪くなった可能性があるとみられていたが、

現在、患者らの状態悪化を誘発した物質の特定を目的にさらなる分析が行われている」と述べられている。


現在、男女はソールズベリーの病院に入院している。2人の容態は重体と評価されている。


2人の中毒症状が犯罪の結果なのかどうか、治安機関が検証を進めている。


被害者2人が訪れた可能性があるソールズベリーとエイムズベリーにある場所は、安全確保を目的に封鎖されている



英保健省報道官は、社会の多くの人々の健康にとって「著しい脅威」はないと説明している。


3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。


なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。


英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。


ロシアは同事件への関与を断じて否定し、英国の非難を証拠のない挑発だと指摘している。






 

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