日本赤十字社・ワクチン/田布施の中心は天皇

  • 2014.10.29 Wednesday
  • 12:03

 日本赤十字社


 日本赤十字社も権力構造の一つです。
 日本赤十字社が民間団体であることを知らない人が多いようです。(正式には社団法人類似組織)。

日本の血液事業を独占しているのが日本赤十字社であり、ほぼ無料で提供された献血による血液を、病院に売っています。

 血液事業は、実はとてつもない利権ビジネスなのです。当然赤十字は、寄付事業も独占的に行なっており、利子も分配することなくすべて手に入れています。
 震災時に数億円を寄付として集め、その後の数ヶ月間にわたり寄付金は被災者には配布されず、その間の銀行利子はすべて日本赤十字社に入っていたことは記憶に新しいでしょう。
それまでにも寄付されたお金を出さず、民間団体から要求されて渋々、それでもやっと3分の1の金額しか配布されなかった経緯もあります。
しかし本当に収益を上げているのは血液事業です。本来、血液事業は国がするべきことであるのに、それを民間一団体が独占していること自体が非常におかしいのです。

そのような国は世界でも日本だけで、他の国では血液事業は国が行なっているのが普通です。

ところが、エボニーエッセンスさんの記事を読むと、国民からただで血液を貰って、それを病院に売りつけているというのにはびっくりしました 以前マイケルジャクソンのムーンウォーカーの記事で書いたけど、マイケルは赤十字やユニセフに寄付をしていなかったというのは やはり彼は色々と知っていたのだと思います。


鬼塚英昭「天皇のロザリオ」抜粋記事から 日本赤十字社と天皇との関係が書かれている


「1944年1月、昭和天皇は参謀総長と軍令部総長から結論として太平洋戦争に勝機はないと報告され、木戸内大臣に和平計画を立てるよう指示した。指示の意味は皇室財産を守ることが第一であり、日本を平時の状態にする準備は二番目であると理解し。木戸は皇室の財政顧問でもある主要銀行の経営者たちを招集し、会議を開いた。天皇の現金が東京から銀行間無線でスイスに送金されたのである。東京にある天皇の銀行口座の残高が事実上ゼロになったが、スイスの銀行の番号口座残高が急激に増加したのだった。次に、ドイツの信用を付け、天皇の流動資産の換金能力をさらに高めた。他の財閥の大企業経営者たちも、アフガニスタン、トルコ、スペイン、ポルトガル、スウェーデン、朝鮮、香港、満州、フランス、ドイツなどに預金していた現金を引き出し、スイスの銀行へ送金した。ブエノスアイレスにある銀行の法人や個人口座の数も増やしたのである。


日本赤十字社は、現在でも、皇室が支配的立場にあることを知らねばならない。この赤十字組織が、世界を支配する勢力の一支部なのだ。マニングの本には、天皇がいかに金塊をアルゼンチンに運んだかの詳細な内容も書かれている。

「赤十字国際委員会が各国諜報機関から、スパイを潜入させる標的として狙われたのは当然のことだった。大戦中でも枢軸国、連合国を問わず自由に越境して、救援活動ができる国際的組織だったからだ。また、情報収集も任務のひとつで、職員たちは双方の捕虜や軍指導者たちに対する質問権を与えられていた。」

皇室は蓄えた資産をモルガン商会を通して海外で運用していたが、金塊、プラチナ、銀塊などスイス、バチカン、スウェーデンの銀行などに預けられていた。大臣木戸幸一は、日米英戦争末期の昭和十九年一月、日本の敗北がいよいよ確実になると、各大財閥の代表(銀行家)を集め、実に660億円(当時)という気の遠くなるような巨額の皇室財産を海外に逃がすよう指示した。その際に皇室財産は、敵対国にばれぬようナチスの資産という形で処理された。スイスは極秘裏にナチスに戦争協力していたので、ナチスの名のほうが安全だったわけである。(略)皇室とバチカンとフリーメーソンの関係をたどっていくと、世界の闇が明らかになってくると思われる。

☆ 日本赤十字社は皇室が支配的立場である。 また皇室の資産については中丸薫さんなどは終戦時にすべて没収されているといっており 闇のなかとされる。


RAPTさんのブログよりの抜粋


どこぞの誰かさんは富士フイルムから沢山のお金をもらっていらっしゃるのか、やたらと富士フイルムのアビガンを熱心に宣伝されておられます。この国ももう終わりですね。国士なんてこの世にはいないのかと思ってしまいます。
はっきりと言いますが、この世に存在するワクチンというものは全てインチキ。デタラメ。殺人兵器です。今度のエボラワクチンもそう。富士フイルムのアビガンも同じ。
 富士フイルムはもう純然たる金融ユダヤの製薬会社です。株主のほとんどは金融ユダヤ。その業務提携先もすべて金融ユダヤの製薬会社ばかり。ACC、ファイザー、ロシュ、ブリストル・マイヤーズ スクイブ、 ノバルティス……。
  
ほとんどの医者がワクチンなんて効かないと分かっています。殺人兵器だとまでは思っていないでしょうが、ワクチンを打っても何も効き目がないことは医者なら誰もが分かっています。
ただ、周りの沢山の人たちが打った方がいいと言っている中で、自分だけ「打たない方がいい」「打っても意味がない」と言う自信がない。あるいは、そんなことを言ってワクチンを接種させず、もしそれで病気になったら、後で何かしら責任をとらなければいけない。それが怖くて言えないだけなのです。
 
内海聡さんという医学者が、ワクチンはすべて生物兵器だとはっきりと断言しています。
 
  今回のエボラ熱も「エボラワクチン」を打つからかえって発症するのです。「向精神薬」を打つから「精神病」になり、「抗ガン剤」を打つから「がん」になるのと同じことです。そのようにわざと誰かを病気にしないと製薬会社が儲からないからです。金融ユダヤどもが儲からないからです。
  
「抗ガン剤」は殺人兵器である「マスタードガス」から作られています。それを薄めて薄めて人間の体に注入し、ゆっくりと時間をかけて殺していくのが「抗ガン剤」を投与する目的です。で、生きている間に、医者が必死になってガンを治療している振りをして、医療費を次から次へとぼったくるわけです。
  
医者はすべての病気がすぐに簡単に治ったら儲かりません。金融ユダヤの売りさばく「抗ガン剤」に効果がなく、ただの猛毒だと分かっていながら、わざとそれを黙殺しているのです。
 
それじゃあ、試しにどこかのお医者さんに聞いてみてください。自分がもしガンに罹ったら、自分も抗ガン剤を打つかどうか。いいえ。絶対に断るでしょう。「抗ガン剤」を打てば打つほど苦しむ患者をごまんと診てきたからです。
 
ワクチンとてそれは同じです。これまで色んなワクチンが開発されて、政府がそれを打て打てと宣伝してきましたが、果たしてそれがどんな効果をもたらしましたか。つい最近、大々的に宣伝された「子宮頸がんワクチン」にしても、副作用がすさまじすぎて直ちに投与が中止されてしまいましたよね。今回の「エボラワクチン」も同じです。
 

しかも、今回のエボラ対策は天皇家直属の「日本赤十字社」が関わっている。ここに反抗したら、医者としてはもう終わり。命もない。実際、昨日も紹介した通り、「日赤」こと「日本赤十字社」の輸血治療に反対していた医者が何者かに殺されてしまったとのこと。
 
今回の「エボラワクチン」も毒であると言ったら殺される。なので、何も言えない。
 
☆ 日本赤十字社は皇室の利益に逆らうことはできない ワクチン接種は医者の良心とは関係なく進められる。


田布施システムの中心は天皇

RAPTさんブログ:天皇を含め、現在の自民党政権の名だたる方々はすべて血が繋がっています。


田布施システムの中心に位置するのは明治以降の皇室です。 つまり皇室の秘密であり その秘密を共にするものたちが日本を支配している。 財界の財もそのシステムがあるからこそ成り立っている。 政治においては バカでもチョンでも潰されずに出世できる。

現天皇もそうですが 実はしっかりと現実に関わっており決して蚊帳の外 象徴だけの存在ではないことが随所から感じられます。

〆棺〇瓩瞭芦茲離織ぅ肇襪法屬海了実を知ると短命になります」とあります。 佐宗氏の死はとても気になります。

田布施システムを発信している動画もブログもありますが そのなかの一つ 音声だけですが 家族が創価に殺され自分もほぼ失明状態になっており 周りのものは知っているが創価がなしたことだとはっきり言っている。つまり創価は皇室の味方である。

E傾弔ある政治家を「よろしくない」という一言で そのごとく配下は動いていく。 つまり天皇は今も実際の支配者である。

ぃ隠闇程前か皇室バッシングが週刊誌であったがその収束のありかたを見て なにも知らなかったが奇異に感じました。 そこには天皇皇后の敏感な対応が感じられた。 


田布施システムのなかに生きる人々は皇室ときっちりともにあり 蜘蛛の巣のように日本をおおっており その秘密を誰よりも守りたいのは天皇ファミリーそのものであると確信しています。 天皇が神ではなく 心のよりどころとなる絶対的な対象ではないと日本人がなれるかどうか そのことに私はぺシミストですが そこまでいってようやく普通の人 自分で選びとり 自分で愛し 自分で善悪を決める自立したものになり 民度となり国となる。 日本が本当に奪われたものは自立した心。 


以下一人の人のブログです。 右でも左でもなく共鳴しますが 国歌に関しては私はよくわからないので省きました。 田布施を語るのは危険でもある 気をつけてください。 また田布施に関しての反対意見としては 明治から南朝に変わっただけだという意見があります。 大切なのは田布施システムが今日本に及ぼす影響です なぜ関わったものたちだけが政治でも経済でも優遇されるのかという闇です。天皇は朝鮮人なのかという議論ですが 朝鮮に住んでいた日本人と現地人とのDNAまで調べている動画もありますが 過去を追及することよりも 今巣くっている田布施の闇を知り 知らせることが大切と思います。


ゴーマニズム宣言昭和天皇論

日本の天皇制度は宗教です。


 信じる対象(神々)があり、礼拝の儀式や場所があり、それを司る祭司がいる、それがそろえば立派に宗教です。時に、教義がない、直接的に布教活動をしない、ことをもって「これは別段、宗教ではない」と言われたりすることがありますが、上記のことがあり、それに関わってそれなりに信じたりする人々がいる限り、それは立派に宗教です。
 信じる対象は、アマテラスオオミカミ、ヤオヨロズノカミ、そして歴代の天皇霊(テンノウレイ)です。皇居にある「宮中三殿」は、それらを祀る神社であり、天皇はその祭司王です。それを補佐する神官なども多くおります。
  またそれらを祭神とする、伊勢神宮、明治神宮などの、神宮・神社とも深いつながりがあります。
  そのような宗教制度が天皇制度です。

 そしてその頂点に立ち、祭る側の祭司王でもあり、また祀られる側の天皇霊につながるものが、「天皇」(天の中心、天の王)という呼び名であり、存在です。
 それらの「特定の宗教的存在」をもって、この国のシンボル(象徴)だ、とするものが、象徴天皇制でもあります。

 国家と特定の宗教(団体)との結びつきを禁じた政教分離に明確に違反します。
 それをもって公的なものとし、特典を与え、公金(税金)でもって、それらの特定の祭司王と宗教施設と儀式や祭祀を維持しているのです。

 政教分離がない所には、真の信教の自由など、内面の自由はありません。

 かつてのように、直接的に全国民が、参拝や礼拝を強要されなくても、そのカミの名をもって、国事行為がなされ、国の指導者がその名でもって任命、任官され、年に数回ずつであっても「宮中三殿」に礼拝したり、天皇を拝したりすることが行われている所に、特定の宗教観が、明白に、また静かに力強く伝えられてもいます。
 私と公の二重性や、オモテとウラ、タテマエとホンネなどの二重性なども、これに重なっていきます。


 天皇や天皇教を信じたり、信じたい人がいることは自由です。しかしそれをもって公とすることは困ります。真の信教の自由と、そのための政教分離は、厳格に考えなければなりません。すべての宗教は、対等に民間とすべきです。
 天皇制度や天皇教も立派な宗教である以上、民間化しなければなりません。

 天皇制度は宗教であることをしっかりとふまえて、それをもって公のシンボルとすることの影響を考えて、その民営化をめざすことや国の制度としては廃していくことが、日本国民一人一人に、真の自由と責任を与えます。天皇制度は、国の制度としてはいりません。百害あって一利なし、です。


☆ 民間にということはあり得ないでしょう(笑)。 けれど宗教といっていうくらいの似非右翼の的となっていると思います。 そして公金 税でまかなわれていますので 赤十字にしろ他の財にしろ 明確にする必要はあると思います。


dearputin.com

sofar 53,338



 

 











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