世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない  重複記事

  • 2018.09.02 Sunday
  • 23:16

 

 

【大学生の為の簡単な歴史講座】〜日本とロシアと中国  

世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない
 
志水満 ( 60 大阪 会社員 )


アメリカもイギリスも、ソ連も支那もみんなユダヤに乗っ取られ、彼らに使われてきたのである。

決して、世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない、ということになる。

この図式を未だに信じている(または信じるふりをしている)マスコミの記者や評論家、大学の教官らはだから、みんな世界情勢を読み間違えるのである。


wantonのブログより以下引用です


ロスチャイルドと共産主義

 


マルクス主義と共産主義はほとんど同義であるが、これは1840年代に、ユダヤ闇権力が創出したものであるらしい。

ユダヤ指導部(闇政府)は、18世紀末ごろ、二つの戦略をたてたと見られる。

フリーメーソンには2つあって、英国系とフランス系があると説明した。
この2系統を2つの戦略それぞれに担当させたのである。
 

 

英国系フリーメーソンは、どちらかというと穏健、斬進的な傾向で、主として世界の上流階級をターゲットとした。

フランス系フリーメーソンは、破壊、革命、大衆動員、共和主義的傾向で、下層階級を抱きこむことを主眼とした。


イルミナティは、このフランス系である。


ユダヤ人は、ユダヤ以外の人間(非ユダヤ人)をゴイム=豚と読んでいる。

つまり自分らだけが神に選ばれた人間で、人間といえばユダヤだけで、あとは家畜である、


殺しても痛めつけても許されるという宗教観のもとに、世界征服をめざしている。

世界統一が目標であり、その中身は、ユダヤ人単独政権の樹立であり、非ユダヤ(ゴイム)を家畜化することであり、現在多すぎる(と彼らが思う)地球上の人口を減らすことにある。
 

 


かつて英国人作家オーウェルが『1984年』や『動物農場』で描いた世界こそが、彼らユダヤ闇勢力のまさにめざす世界支配である。

この小説くらいは、誰でも読んでおかなければならない。

オーウェルの描いた『1984年』は書かれた当時は未来小説であったが、今や刻々とあの恐ろしい世界が実現しようとしている。この小説は読んで気分のいいものではない。


たぶん誰もが「信じたくない」と思うだろうし、
こんなバカなことがあるわけがない、なにせ今は民主主義の世の中なんだし、
世界の政治指導者が民主主義確立のために戦っているじゃないか、と。


共産主義は現に、ソ連東欧もやめたし、中国だって市場経済になったんだし、オーウェルの描いた世界は滅んだんだ、と思いたいだろう。

ところが、そんな甘いものではなかった。



『1984年』『動物農場』は共産主義の世界を寓話で批判したものと言われたが、

実はユダヤがめざす世界を描いたものだったということなのである。


そのユダヤと共産主義=マルクス主義の結びつきを解明しなければならない。


1789年のフランス革命はユダヤ闇勢力の謀略だったことはすでに述べた。

フランス革命に賛成した人のなかに、ゲーテとヘーゲルがいた。


反対したのはフィヒテである。


ヘーゲルの門下は後に、左派と右派に分裂する。

ヘーゲル左派に結集したのがユダヤ人の学生だった。

その左派学生のなかからマルクスが出たのである。


マルクスは有名な詩人ハイネの熱烈な読者だったと言われるが、

ハイネはロスチャイルド家と親密な関係があったとされる


ヘーゲル左派であったマルクスは、伝記によると生涯貧乏暮らしをしていたようだが、その貧乏学生に目をつけたのが、
ロスチャイルドの指示を受けたイルミナティであったという。


ロスチャイルドは、世界を破壊に導く陰謀戦闘集団としてイルミナティを創った。

創設者はすでに述べたように、ユダヤ人ヴァイスハウプトである。


ヴァイスハウプトからマルクスに至る人脈がたどれるらしい。

ロスチャイルドは、ヴァイスハウプトの後継者として青年マルクスに白羽の矢をたてた。

ロスチャイルド=ユダヤ指導部が、マルクス(とエンゲルス)に割り当てた任務は以下のとおりである。


・君主制(王朝)の打倒
・各国政府の破壊
・私有財産制の廃止
・相続権の廃止

・愛国心(民族性)の廃止

・家庭の崩壊(結婚やすべての道徳の破壊

・すべての宗教の破壊
 


これらはすべて非ユダヤであるすべての人類の文化や秩序が対象であって、これによってユダヤの支配を貫徹しようという企図であった。
 

 

その理論化をマルクスに託したということであろう。

マルクスは共産主義を理論化(?)し、その運動の対象として下層の人民(労働者、農民ら)を煽動しようとした。


ゴイム(非ユダヤ人)を社会秩序と伝統、文化を破壊して、ばらばらな個人に解体することが目標であった。

ゴイムたちが自分らの文化を大事にし、団結されていたのでは、ユダヤ支配が進まないからである。


まさに過去を振り返ってみれば、ロシア、支那、北朝鮮、ポルポトのカンボジア、東ドイツ、東欧などで実行された。

 

これらの国で実際に起こったことを冷静に考えてみれば、

ユダヤ指導部がマルクスをして理論化させた共産主義の正体がしっかりとわかる。
 

 


また、わが国の左翼運動を振り返っても、そこで現実に起こったことを想起してもらえばよい。

連合赤軍事件のようなものはそれが極めて先鋭に現象した日本での事例だった。


続く
 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=313656&g=132205

 

 

 

☆ ユダヤ人ではないのに 今では ユダヤ人と呼ばれている。

日本人でもないのに 愛国日本人 我が国 我が領土  と 叫ぶ

結局 戦争やとは それぞれの国に配置された 地上の悪魔だと思います。

また  上記の思想は

キリスト意識ではなく タルムード であるはずなので むしろ

非キリストだと思う。

私は

ユダヤ と キリスト教 こそ 地上の悪魔の 最大の標的だと 感じます。

 

 

 

 


 

一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)
クリエーター情報なし
早川書房

 

 

 


 
 

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