偽ユダヤが共産主義を推し進めてきた  ユダヤ革命・レーニン

  • 2018.09.03 Monday
  • 23:14

 

☆ 重複記事です

 

 

☆ ユダヤというより 偽ユダヤと思いますので 「偽」を付けて 解釈します。




【大学生の為の簡単な歴史講座】〜日本とロシアと中国 ◆

ユダヤ権力が背後で共産主義を押し進めてきた
 
志水満 ( 60 大阪 会社員 )


wantonのブログ以下続き引用です
 

 


共産主義は、資本主義の冷酷な階級支配体制を覆し、争いのない平和な社会を実現させる宣伝してきたが、その実態はウソばかりで、ロシアや支那などの国の実情をみれば一目瞭然であった。


そもそもマルクスは、貧乏ゆえに金持ちを恨んだのである。
 

 

その金持ちとは資本家階級であるが、当然キリスト教徒の領主や企業家たちである。


ユダヤを差別し虐げた大元とマルクスは感じていただろう。

また、貧困のせいで娘を亡くした。
 

 

それもキリスト教を信仰するヨーロッパの上層階級のせいだと恨んだだろう。


だからこの世の中から貧困をなくせば、みんなが幸せになれると、彼個人としては思った。それをユダヤ指導部が後押ししたのか。


「君の言うとおりだ、ぜひ革命を成功させようじゃないか」とか言って。


南郷師範も、マルクスは資本家への恨みという感情だけで学問をやってしまったと指摘されている。

だから経済学をやるつもりが、資本家憎しの感情のままに「資本論」に走ってしまい、それもまた革命運動にのめり込んで、中途半端なままにしてしまったとされる。

しかしもともと経済学を完成させるというのはブラフで、そんなことはどうでもよく、革命の手助けとなる理屈を考えればよかったのかもしれない。
 

 

ユダヤとしては、マルクスが別に学問を完成させなくてもよく、

労働者などの下層民を煽るに十分な「理論」を書いてくれればよかったのである。


もしかすると、マルクスやエンゲルスを資金援助しつつ「適度な」貧困状態におき、めらめらと資本家への憎悪をたぎらせるよう仕掛けたのも、ユダヤ闇権力だったのかもしれない。

 


マルクスは『共産党宣言』で、プロレタリア階級が権力を奪取する方策を挙げた。

・土地所有を収奪
・強度の累進課税
・相続権の廃止
・すべての運用機関を国家に集中

などである。

その目的が、プロレタリア階級の幸せのためと説いたが、

実際に共産主義革命が成った国で、いわゆるプロレタリア階級が幸せになった国は皆無であった。


このマルクスのいくつかの方策はすべて、権力を簒奪した権力者にとって都合がよいものであったことだけが真実であり、

それゆえすべてがユダヤ権力に利益がもたらされたというのが、歴史の真相であった

このことから、たしかにユダヤ権力が背後で共産主義を押し進めたということが了解される。



実際、アメリカはとうの昔に共産主義化してしまった。

名目上は資本主義の雄であるかに喧伝されているが、中身はかぎりなく共産主義に近い。

大統領はユダヤ勢力の思いのままである。


アメリカの工業は軍事関連以外は全部潰されてしまったし、農業もまるでコルホーズである。


巨大資本のほしいままに世界が動く。

どこにも競争なんてない。


ソ連や中共が一党独裁だったのと、何も実態は変わらない。


「すべての運用機関が国家に集中」とは、マルクスの掲げた共産主義国家の目標だったが、アメリカでは(そして日本も)すべての運用機関は国家に集中してしまっている。
 

 

情報は統制され、国民の動きはすべて監視されている。

まさに共産主義国家ではないか。


ロシア革命を資金的に支援したのは、ロスチャイルドであった。

ロスチャイルドが資金を止めたために、白軍が権力奪還寸前で敗退せざるを得なかったのだ。


ロマノフ王朝の財宝がレーニンからロスチャイルドの下僕に渡り、

それがニューヨークでオークションにかけられた。

 


それでレーニン政権は、船出することができた。


ソ連の石油資源などは、ユダヤ人たるレーニンとの取引で、ロスチャイルド系企業が握った



第二次世界大戦では、ロスチャイルドやロックフェラーが、英国政府とアメリカ政府を通じてスターリンに軍事援助をしている。

第二次世界大戦当時、反共の先頭にたっていた日本を、支那とアメリカ(ルーズベルトは社会主義者)を使って戦争に誘いこみ、撃破したのも、ユダヤ勢力である。


支那の毛沢東軍を援助したのは、スターリンだけではない。


アメリカが援助して共産政権を樹立させたのだ


日本軍の武器弾薬は満州に残されたものも、武装解除された支那派遣軍のものも、すべてが蒋介石ではなく、毛沢東にプレゼントされた。


さらにアメリカの軍事援助さえ蒋介石には行かず、毛沢東に渡った。


だからまったく辺境の馬賊レベルでしかなかった共産軍が、あっという間に政権を奪取できたのである。


(『共産中国はアメリカがつくった 〜G・マーシャルの背信外交』
ジョゼフ・マッカーシー著 成甲書房 に詳しい)



カンボジアのポルポト政権を支持したのは、中共だけでなくアメリカもであって、すべてユダヤ権力の指示だった


イスラエル政権は、キブツという共産主義運動を農村で展開している。

いわば共産主義国家なのだが、そのイスラエルを支援しているのがアメリカ政府なのだ。


と、このように、ユダヤ闇勢力は共産主義を使って、世界を破壊してきた。


アメリカもイギリスも、ソ連も支那もみんなユダヤに乗っ取られ、彼らに使われてきたのである。


決して、世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない、ということになる。

 


あたかもそのように歴史が動いているかのようにわれわれは思い込まされてきた。


この図式を未だに信じている(または信じるふりをしている)マスコミの記者や評論家、大学の教官らはだから、みんな世界情勢を読み間違えるのである。


引用終わり



http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=313658&g=132205






 

共産中国はアメリカがつくった−G・マーシャルの背信外交
クリエーター情報なし
成甲書房






 

太田 龍未刊遺稿 西郷隆盛とイルミナティの秘密戦争 「日本殺し」の真犯人を見つけた!
クリエーター情報なし
成甲書房



 


 

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