今更ですが 田布施システム 元澤二郎氏記事  半島出身者の半島嫌悪

  • 2018.09.03 Monday
  • 23:20

 

 

☆ 朝鮮支配ということさえ 永遠に知らない人々が多いので 価値ある発信とも思います が

 

本当は ロス茶 グラバー の血まで 辿れなければ ならないかもしれませんね。

 

地上の悪魔になれる血 は 悪魔が 温存したはずです。

 

また 明治すり替わりには 箕作の研究も 必要と思います。

 

朝鮮支配ということの落とし穴は 朝鮮人を虐殺した朝鮮人ということです。

 

これが分からないと たんに 差別用語になりますね。

 

 

 

〇 田布施の秘密<本澤二郎の「日本の風景」(3081−1)

 

<王政復古=薩長連合の秘密>

 

 

 世の中は複雑である。その一つが田布施である。

 

長州の田布施から明治以降の指導者が、大量に輩出している。

 

今年は明治150年。

 

田布施の首相は、自民党総裁三選に出て、戦後体制の象徴である平和憲法の9条に、不気味な地雷(自衛隊)を敷設すると公約した。

 

三選出馬宣言が薩摩の田布施のある鹿児島県だった。

 

鹿児島の田布施は、小泉純一郎の父親・純也の出身地だ。怪しげな儀式を踏んでいる薩長連合なのか。田布施研究者の真実の解説を期待したい。

 

 

 

<薩長の田布施+大英帝国=倒幕実現>

 

 

 明治維新の大号令・王政復古は、徳川幕府体制を打倒するため、京都に蟄居させられていた天皇が、全国というよりは、薩長に指令を出した。

 

より正しくは、長州と薩摩の田布施に発令したものである。ここが分かると、その後の展開が見えてくる。

 

 

 なぜなのか。理由がしかと存在した。三者は一体、身内同士なのである。

 

「明治天皇は長州の田布施ですり替えられた」との仮説も本当かもしれない。

 

 なぜ三者は一体なのか。ともに半島勢力という人脈的連携が存在している。この点も、もはや疑問の余地がない。

 

 

 王政復古がいとも簡単に実現できた理由は、当時の列強諸国の支援、特に大英帝国の支援を得ることで、倒幕は実現した。

 

その後の日清戦争と日露戦争も、大英帝国の代理戦争の側面が強かった。

 

 

天皇・田布施の半島勢力の特徴は、時の強国の配下になることで、野望を達成する。

 

戦後は、敗者なのにアメリカ帝国の属国をいとわない。

 

 

安倍晋三が、長州の田布施の父親の墓前、神社で、6年前の決意を再確認、次いで薩摩の田布施のある鹿児島県に来て、三選出馬をした事情が呑み込めるだろう。

 

安倍は、選挙にプラスにならない薩長連合を、興奮気味に口走った。

 

 

彼には、明治維新がそのまま生きているのである。

 

 

 

<皇室=田布施=半島勢力>

 

 

人間の歴史は青銅器から、鉄器の時代を経て今日があるが、当時の支配者は、鉄の文化を保持した半島の人たちが、その地位を占めた。

 

 

半島の百済から文字・仏教・儒教の千字文などの高級先端文化、それに農耕や戦闘に必要な馬が入ってくる。

 

鉄と馬は、支配者の象徴となった。

 

 

この半島の支配者の、おごる子孫が、関東から跋扈した武士団に権力を奪われる。

その典型が徳川家である。徳川300年は、半島勢力が雌伏した時期となった。

 

 

 

倒幕の機会は、列強による門戸開放である。

 

京都は、いち早く田布施に指令を出して、欧米列強との結びつきを強める。

 

「尊王攘夷」から「尊王開国」へと舵を切ることで、列強の武器弾薬を入手することに成功、江戸城を奪い取って、明治天皇を迎えて維新を実現する。

 

 

明治強国の布石が、国家神道・教育勅語・大日本帝国憲法である。

 

敗戦で消滅させられるが、田布施はこれの復活にかける。それが安倍の執拗な憲法破壊・9条改悪のための地雷の敷設なのだ。

 

 

 

<朝鮮征伐=征韓論=韓国併合>

 

 

筆者のなぞは、半島出身者の半島嫌いにあった。

 

 

昨日も国連の人権委員会は、日本の人権問題を、従軍慰安婦とヘイトスピーチだと明らかにした。

 

ことほど安倍・自公内閣の人権問題は、半島に対する不寛容政策である。

 

この同族間の反発は、どこから来るのか。

 

 

列島に渡来してきた半島人の多くは、天皇家を含めて、半島から追放された政治的敗者なのだ。

近親憎悪の関係が今も生きているのだろう。これで謎は解けた。

 

 

 

豊臣秀吉の朝鮮征伐は、わざわざ「征伐」という文字を使用している。

 

明治は「征韓論」とこれまた、同族に対して「成敗する」という意識である。

 

 

その後の朝鮮の植民地支配では「韓国併合」。文字も文化、宗教も日本と同じにしてしまった。

 

それを36年間も、である。

 

半島への異様な対応は、田布施にその秘密が隠されていることが理解できるだろう。

 

 

<田布施の政権のたらいまわし>

 

 

田布施の秘密が分かると、なぜ安倍ごときのアンちゃんを、小泉純一郎が特別に引き立てて総裁・首相の座に押し上げたのか。おのずと明らかであろう。

 

 

今も福田赳夫側近は、小泉の責任を非難している。

 

「小泉が安倍を引きずりおろす責任がある」というのだ。

 

 

反原発に走る小泉は、一時期、その可能性を見せたが、それは世を惑わす演技でしかなかった。

 

 

岸信介の政治力で、右翼とギャンブル王の二足の草鞋を履いた笹川良一の倅の別荘に、先ごろ、森喜朗や麻生太郎に混じって小泉も姿を見せた。安倍三選に小泉も同意して見せた。

 

 

すると、石破茂を支持するはずの、倅の進次郎もおかしな行動を見せている。「私の後は進次郎だよ」と言わぬばかりである。

 

 

 

<半島勢力の暴政続行でいいのか>

 

 

安倍も小泉も岸も、皆ルーツは半島だという。

 

しかしながら、政権のたらいまわしは、民主主義の約束に反しないだろうか。

 

しかも、民意とは真逆の政治・政策ばかりである。

 

友党の公明党は、戦争・ギャンブル党に変身した。どうみても、暴政そのものではないのか。

 

 

金がないのに、100兆円をこえる史上最大の大軍拡予算編成もする。

 

「きちがいに刃物」との指摘もある。日本沈没は、福田康夫の指摘が当たっている!

 

 

2018年9月1日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)

http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/287.html 

 

 

 

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52223162.html

 

 

 

 

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