明治からのNWO国家を維持するための日本の構図  日本にいる朝鮮種族はその道具

  • 2018.10.06 Saturday
  • 23:31

 

 

★ 日本の公共事業の「闇」にメスを入れる人間は、命を狙われる事になる。 

 


日本には、巨悪の手先となって、
「煩い人士」を始末してくれる連中がいる。

 


ウォール街が仕掛けた巨大なインサイダー取引を追いかける新聞記者は、東京湾に死体で浮かぶ。

そして、警察権力により「自殺」と断定される。

 

 

一方で、同じ疑惑を追及していた国税職員は、痴漢冤罪で口を封じられる。


テレビでインサイダー疑惑に触れた経済学者も同じ運命となる。

 


この事件を追い始めた在日カナダ人ジャーナリストには、虎ノ門あたりから来た白人がつきまとう。

 

 

日本には、巨悪のために働く、組織化されたゴロツキ集団がいる。


警視庁にも神奈川県警にも東京地検にも、東京地裁にも、東京拘置所にも「組織内組織」が出来上がっている。

 


彼らは、朝鮮人宗教詐欺師、〇〇〇チャクの〇〇〇会や朝鮮人麻薬密輸業者、文〇〇の当一狂会の隠れ信者である。

 


そして、これらの不逞な集団と連動して動く外部のヤクザがいる。

 

総花・当一に出入りする朝鮮半島系を主体とする暴力団員である。

 

 

誰かを嵌める必要が出てくれば、警視庁・神奈川県警内のカルト組織が召集される。

 

痴漢冤罪が捏造される。

 

物理的に口を封じる必要が出てくれば、山口組きっての武闘集団、〇藤組が始末をしてくれる。

 


そして、警視庁のカルトが、いち早く自殺と断定する。


カルトの息のかかった監察医が、他殺死体を自然死と検視する。

 

 

東京地裁のカルト検事達は、痴漢冤罪の被告を長期間拘束し、第三者との接触を阻止する。


そして、東京地裁のカルト判事とぐるになって、最長の実刑を成立させる。

 


時には、弁護団をも、仲間に取り込む。
もしくは、最初から組織の息のかかった弁護士を送り込む。

 

被告を騙して、「余計なことを喋ると保釈が取り消しになる、保釈金が没収される。」と脅す。

 

 

そして、どうしても、裁判で真実を語らせたくないとき、拘置所のカルト刑務職員が動員される。

 

被告の食事におかしなものが混入される。


被告は、植物人間と化す。

 

この「口封じシステム」は、オウム事件の際に存在が露呈した。

 


警視庁は、本当は覚醒剤プラントだった第7サティアンを、ろくに裁判も進まないうちに、証拠隠滅のために取り壊した。

 

東京地検は、半島ヤクザと北朝鮮が係わっていたオウムの麻薬事業を隠蔽するため、オウムの薬物事犯の起訴取り下げを強行した。

 

異例中の異例の措置だ。

 

 

東京地裁は、第七サティアンがサリンプラントだったと偽るために、弁護団の追及を妨害した。


オウムはとっくに総花と当一に乗っ取られていたと暴露されることを恐れた彼らは、東京拘置所の麻原の担当に、カルト刑務官を集中配置し、薬物で廃人にして口を封じた。

 

 

そして、メディアの要所要所に配置された半島カルト信者たちが、嘘を撒き散らす仕事を請け負う。


その元締めは、関東軍・満鉄のフグ計画以来、ニューヨークの悪権力と癒着している電通である。

 

 

その権力は、日本を間接支配するために、総花・当一の反日・半島人人脈を使役している。

 


当一に自民党を、総花に公明党を支配させることで、その権力は日本の政権与党を隷属下においている。

 


安倍晋三は、この支配システムの完成のために送り出された偽ユダヤ・朝鮮勢力の傀儡である。
(小泉同様、日本人であるかどうかも大いに疑わしい。)

 


野党の民主党や社民党もまた、実は、半島人脈に侵食されている。

 

日本に日本人のための政党はない。

 

 

こういった支配システムが実在するという前提で、社会を眺めてみていただきたい。


今まで見えなかったものが、次々と見えてくる。

 


小泉のお膝元の神奈川県は在日朝鮮人が多く居住し 性狂新聞の発行部数も多く総花の支配の強い地域である。

 


小泉政権に批判的な論客だった植草教授は手鏡を持っていただけで
神奈川県警に逮捕され痴漢に仕立て上げられ教授の職を追われた。 
 

さらに植草元教授は泥酔している間に
再び痴漢に仕立て上げられ再逮捕された。


目撃証言といっても学〇員を動員すればいくらでもでっち上げが可能であり

警察までグルとなれば誰でも犯罪者にすることが可能だ。

 


しかも保釈金を支払ったにも拘らず保釈が認められなかった。 

これはカルトによる言論弾圧である。

 

こうしたやり方を社会全般に広げようとする企ての一つが共謀罪である。

 


総花の息のかかった警察のさじ加減で誰でも逮捕拘禁して言論封殺できるようになるのだ。
日本をカルト化するには理想的な法案と言える。 

 

 


日本の警察組織内部には、非合法な「国民1人1人の電話・電子メールの盗聴・尾行」等の個人情報収集を担当としている犯罪組織が存在する。

 

この組織は、電話・電子メール盗聴から、私人のインターネットの閲覧履歴、クレジットカードの使用履歴=趣味・交友範囲等の情報を蓄積する、市民監視組織であり、その活動内容は全て非合法である。

 

 

この警察=犯罪組織のトップは、警察庁本庁の警備局公安1課理事官である。

 


それを頂点に、各都道府県警察本部、所轄警察署の公安1課、警備企画課に、メンバーが配置されている。

 

 

この組織は、法律上・公式上は「存在してはならない」犯罪組織であるため、通称「ゼロ班」と呼ばれている。

 

 

日本の警察組織では、公安部門がエリート組織・出世組織であり、歴代の警察庁長官は「必ず公安畑から出す」という不文律がある。

 

 

オウム真理教信者に狙撃された、と言われている国松孝次元警察庁長官は、公安畑出身ではない刑事部門の刑事局長から長官に任命されたため、傭兵によって狙撃された。

 

 

国松元警察庁長官の狙撃を命令したのは、日本の公安警察幹部である。

 

 

この日本の警察組織の中核・出世コースである公安部門。

 

そのエリート・コースの登竜門が、東京都文京区の東京大学の門前にある、文京区本富士警察署である。

 

 

この警察組織の出世コースのトップは、
米国CIAへの留学・帰国組みで独占され、事実上、CIAの日本支部となっている。

 


日本の公共事業の「闇」にメスを入れる人間は、このグループに命を狙われる事になる。

 

これが、不必要な道路建設を強引に進める「日本の財政赤字の創出グループ=増税の生みの親」である。

 

 

この公安警察・CIAルートを最も強く把握している政治家は、
かつては警察官僚出身の後藤田正晴であった。

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html

 

 

 

☆ 一度 トップをNWO = 人間牧場に組み込んでしまえば

 

その構図を維持するためには 必要な人材が 用意される。

 

共産党も 田布施から始まっているので

 

この構図を潰そうとする 政党は ないといえる と思います。

 

 

朝鮮の人々を 摂取 したのも 「日本」ですし

 

朝鮮の人々を 利用し なりたっているのも 「日本」。

 

 

 

 

 

 

 

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