ネット工作員  消しや   電通

  • 2018.10.08 Monday
  • 23:24

 


ネット工作員の正体と消し屋の正体

 

 

ここ最近、工作員と思われるコメントがたくさん入って来ています。


私が、そのコメントを公開していないので、
何度も、全く同じ文面のコメントをして来ます。

 

 

予め、コピーしたものを貼り付けていきます。

 

恐らく、複数の人間が、あちこちのブログサイトで動いているので、誰がどこにコメントを入れたのか、
分からなくなるのでしょう。

 

 

以下の記事へ来たものです。

 

どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11922125310.html

 

しかし、文面は、以下のものと、どれも全く同じ。

 

 

▼ 岩路さんの件 ナゾの人

 

 

Flashの記事については知りませんけど。


岩路さんの件、原発のことやら、家庭のことなどたいへんな心労はあったと思いますが、最も大きな要因は向精神薬によるアクチベーションシンドローム(賦活化症候群)ですよ。

 

STAP細胞の笹井さんなども同様です。


自殺などが増えたのもそういう理由です。


病気の人が増えたのではなく、受診・服薬する人が増え、新型抗うつ剤が使用され多剤大量処方が増えたせいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

元工作員の仕事をしていたという方からも真相を告白する形のコメントが寄せられました。

 

 

▼ ネット工作員の正体

 

 

「自民党ネットサポーター」という言葉が見られますが、そのようなものではありません。 


わたしは実は守秘義務を伴うそうした業界に居た者です。

 

 
巨大広告代理店ーーーはっきり言えば
電通とマッキャンベリ博報堂ですが、

 


この中のある部門に、皆さんがおっしゃっている「組織」の司令塔があります。

 

 

ここに多数のマーケティング会社・リサーチ会社・メディア各社の役員と編集部幹部・PA企画製作会社が集められ、 
その下に、様々な職種のマンパワー・人材が集められて、

 

脱原発や反核の動きに対応するためのPA(パブリック・アクセプタント)戦略が練られて、

 

その末端の末端で、戦術の実戦部隊としてふるいにかけられた若者たちが、派遣社員として国内数ヶ所の「オフィス」で、

 

 

削除型・まぜっかえし型・ヘイトスピーチ=悪口雑言型・安全神話型・新安全神話型などとタイプ別に分けられて、働かされているのです。 

 

 

PAってのは、ざっくり言えば「世論誘導」です。

 

 
世論を「作る」ための安全神話などの「創作」から始まり、それは周到な計画に則ってコトは進められます。 

 

 

表向きは、「日本原子力文化振興財団」(原発関係の「世論対策マニュアル」を作った)や、 

文科省の「教育支援用情報提供」活動としての「原発の話し」などの副読本や、 経産省の「核燃料サイクル講演会」などが、
「はは〜ん、これだな!」と気づかされますが、 

 


実態はもっと学者やメディア関係者を動員した「謀略」と考えていただいていいです。

 

 

「繰り返せば刷り込み効果」=「嘘も百回言えば真実になる」とか、

 

 原子力に好意的な(分かってないバカな)文化人・芸能人などを常にリストアップし、

 

お抱えの御用文化人・広告塔としてマスコミに推薦したり、とか、

 

脱原発・反原発のリーダーの篭絡(中立的な討論会の開催などを申し出て「破格の」講演料や出演料を支払うなどのことから様子を見ながら、


「一見反対派の顔を持つ実は推進派」に仕立て上げて行く、などのこともしています。 

 

 

わたしは、そんな中枢部分の中に一時いたことがあります。 

 

今も僅かばかりの時給(単純労働に比べたら高い/役割によって異なるが2000〜4000円ほど)で

 

消し屋・まぜっかえし屋


などとしてパソコンの前に縛り付けられている者たちがいると思うと心が痛みます。 

 


彼らの仕事は月〜金が多いので、それと分かります。 
(自宅などでやってる個人契約者もいて、彼らは土日担当であることが多いです。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★ 鳥人コンテスト

★ ドアのぶ首吊り

★ 練炭中毒死

★ 港湾溺死

★ 短銃自殺

★ 行方不明

★ 痴漢冤罪で口封じ

 

 

一目見られたらお分かりになると思います。

 


自殺にも色々な形があるという訳ですが、
鳥人コンテストは、どこどこの組織がやったんだなといったように、その筋の人には直ぐに分かるそうです。

 

それぞれのグループには、得意技があるらしい。


鳥人コンテストっていうのは、人がビルから鳥のように飛び立つという事のようです。

 

 

★ 練炭中毒死・・・も、ほぼ同じグループの仕事らしい。

 

以下からは、巷で流れている噂を拾ってみました。
敢て、リンクはしません。

 


★〇〇に滅ぼされたといえば白川 元国家公安委員長 

 

白川 元国家公安委員長は 
警察を使った監視?を受けていた手記を発表してる。 


度重なる職質とか・・・ 

元自民党白川議員はこういうふうに語っている 


 
「ある関係者がある暴力団に,私と〇井静香氏と〇崎正友元弁護士を殺してくれと頼んだビデオがある,

という情報が我々には入ってきていました」。

 

 

「結局,入手できませんでした。しかし,暗殺リストに入っているということは多方面からいわれました」。 

 

 

自民党の「総務局長にはSPはつかないので,
自分で民間の警備を雇いました」。

 

 

「〇〇〇会と戦ってきた人は皆,みすみす殺されないために,自分で自分を守っています。

 

 

地下鉄に乗る時は,電車が止まってドアが開くまで壁か,柱を背にして立ちます。 

それくらいのことをするのはプロの政治家として当然です」

(265頁)。 

月刊誌WILL10月号より 
http://unkar.org/r/newsplus/1231160377 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html

 

 

 

☆ will という雑誌は 櫻井よしこ よりではなかったのか? と 定かではありませんが

 

疑心暗鬼になりましたが

 

工作員の内容は こんなものだと思います。

 

普通の日本人もいるのなら 辞めてほしいですね。

 

 

 

 

▼ 電通

 

「田布施システム」はまた、電通を通じてヒロヒトを「平和天皇」として、ラジオやテレビ、出版などを支配して演出させていくのである。

 

 

私たちは昭和天皇が戦後は「象徴」となって、政治に関与しなくなった(戦前すらも関与していなかった??)と思わされているが、

 

事実は戦後も戦前と同様に首相や大臣を呼びつけて細部にわたって質問したり指図したりしていたのである。

 

それを隠し、象徴天皇と思い込ませてきたのが電通の深謀遠慮だった。

 

 

こうした「田布施システム」の活動資金は、どこから出たかというと、むろん天皇は自腹を傷めるようなことはしない。

 

なんと戦時中に国民に供出させた宝石や貴金属を資金にしたというのだから驚きである。

 

* *

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=313149

 

 

 

☆ 電通は 満州アヘン人脈 つまり なりすましマフィアの会社ですね。

 

それなら 日本人抹殺の会社です。

 

信じないでください。

 

天皇と電通は どちらが 犯人か といっても

 

利害が同じなのですから ・・・

 

 

 

 


 

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