犯罪者  犯罪国家ニツポンの司法は笑い話

  • 2019.01.13 Sunday
  • 22:51

 

 

明治からの兵隊たちは チェジュ島からの密航者が多く 

 

日本人の戸籍を奪い 人の家に居座り 殺害し という犯罪者でもある。 

 

(田布施での取材 被害者へのインタビュー)

 


かれらは 乗っ取り 侵略したものを すべて 我々の固有のものという性癖。

 

 

 

 

 

〇 日本の刑事司法制度が民主的でないことは以前から世界に知られていた。

 

2013年5月にジュネーブで開かれた国連拷問禁止委員会の「第2回日本政府報告書審査」でも日本側は批判されている。

 

 

この審査でモーリシャスの委員から日本の刑事司法について

 

「弁護人に取調べの立会がない。

そのような制度だと真実でないことを真実にして、公的記録に残るのではないか。」と指摘されている。

 

「自白に頼りすぎではないか。これは中世のものだ。中世の名残りだ。」とも言われたという。

 

 

 この指摘に対し、外務省の人権人道大使だった​上田秀明​はそうした疑念を自らが証明してしまう。

 

「日本は、この分野では、最も先進的な国の一つだ」と彼は発言、会場で笑い声が起こったのだが、

 

問題はその後。「笑うな。なぜ笑っているんだ。黙れ!黙れ!」

 

 

と叫んだのである。日本を知る世界の専門家はモーリシャスの委員と同じように考えているだろう。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201901130000/

 

 

 

☆ 国中がそうですが

 

外務省は ニセ天皇の意のままに動かせる支配になっている 伏魔殿ということです。

 

国際の場で 黙れ 黙れ ・・・

 

 

犯罪者が 権力をもった 狂った姿です。

 

トップから ボトムまで 火病ですね。

 

 

 

 

 

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  • 2019.01.17 Thursday
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