愛国と靖国

  • 2015.03.28 Saturday
  • 12:50

愛国と靖国  愛国とアベが言っているようです 愛国とは靖国を愛することです?

靖国とは朝鮮部落田布施の神社 (過去記事)

日本の首相の参拝が行われる度に、中国や韓国、北朝鮮は激しく抗議します。

靖国神社は、日本人が知っているように、戦争で犠牲となった兵士やA級戦犯の霊を祭る神社として、日本人が二度と戦争の罪を犯さないようにとして、慰霊するものと考えていました。それで、中国や韓国、北朝鮮の首脳人から抗議をされることがあっても、日本人として、戦争の罪を繰り返さないためにも、生き残っている人間の大切な良心ではないかと思っていたのです。けれども、「真実の日本の歴史」のブログを読んでいて日本の歴史は意図的に変えられていて、日本人には真実が隠されていることを知りました。

いつかこの靖国神社の秘密をお伝えしたいと思っていました。

靖国神社の本当の意味は、日本人の知らない秘密が隠されているようです。

安倍首相と小泉前首相とは師弟関係にありますが、それ以上に靖国神社に深い関わりがあるようです。

靖国神社は、安倍首相の系譜である山口県の田布施村と小泉前首相の系譜である鹿児島県の田布施村が靖国神社参拝を政治に持ち込んでいると言われています。

ブログ<真実の日本の歴史より>引用させて頂きました。

日本の歴史は、明治天皇のすり替えを覆い隠すために明治維新以降に嘘と詭弁で書き換えられました。すり替わった山口県田布施出身の大室寅之佑を明治天皇とするために、政治に利用されてきたのです。

<靖国神社とは?>

靖国神社は「靖国で会おうと誓った、太平洋戦争で亡くなった日本兵の心のより処としてのシンボルとして考えられています。またA級戦犯が合祀されていることから、日本の首相の参拝が行われる度に、中国、韓国、北朝鮮の三ヶ国は激しく反発しています。


しかし、真実は真逆であり、靖国神社は田布村出身の朝鮮民族による日本民族弾圧のシンボルであり、彼らの謀略で殺害された孝明天皇や日露、日清戦争、そして太平洋戦争で戦死していった日本の若者の怨霊を封じ込める招魂の儀式であります。

靖国神社は、1869年6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた。東京招魂社が始まりで1879年に「靖国神社」として改称され今日に至っています。

明治天皇は、当時の山口県田布施村出身の大室寅之佑。1866年孝明天皇が田布施村出身の長州藩志、伊藤博文によって、殺害され、孝明天皇の第二子である睦仁親王の替え玉として、大室寅之佑が明治天皇として即位します。

<神道の招魂とは?>

彷徨える御霊を招き、この世での未練を断ち切らせ、あるいは自分の肉体が既にこの世にはないことを教え、死者の国へ行かせる儀式です。

<鎮魂とは?>

みたま鎮めと読んで、神道において生者の魂を体に鎮める儀式であり、魂を外から揺すって、魂に活力を与える魂依(たまより)を含めて、鎮魂と言う。

招魂の儀式は、江戸幕府が管理していた陰陽道ではありません。

この儀式は朝鮮人の儀式で自らに怨念をもつ魂を押し込め封印するために行われます。


☆ 靖国とは日本弾圧の朝鮮族のシンボルです。 またA級戦犯が本当にまつられているか?山本五十六も生き述べていたという説もあり こちらが本当と私は思います フリーメーソンであり戦争ビジネスをした人です。 靖国参りは田布施朝鮮族をたたえていることです。

田布施族の語る歴史 北方領土 慰安婦 南京虐殺 など決して信じてはいけない まず事実は逆でしょう。 日本人はこれほどあざやかに嘘をつくことはできないでしょう つまり日本は消えているのです そして今がある。

田布施族 レプにとって 嘘というのは正義です。 小泉もアベもある家系をのとったに過ぎないのではないかと推測できます 大室寅之助とは大室家に入った女性の子供であり本当の大室寅之助は死亡していた つまりこの姓もの取ったという説があり 寅之助南朝説もあえなく崩れます。

田布施レプにとって 嘘は当たり前 善きことなのです。


戦争の準備を進める安倍首相が真榊を奉納した靖国神社の焼却を阻止したのはCIAのカトリック神父  (櫻井ジャーナルブログさんより抜粋)

 安倍晋三政権は戦争の準備を進めている。アメリカの好戦派に命令されてのことで、その「仮想敵国」は中国だろう。核ミサイルの撃ち合いに巻き込まれることも想定できる。

  表面的には「偽旗作戦」やマスコミのプロパガンダで「やむにやまれず」という形にするかもしれないが、実態はアメリカの侵略戦争へ荷担することにほかならない。防衛省の内部では「今なら中国に勝てる」と単純に考えている幹部がいるようだが、それは分析でなく妄想。

  日本の支配層が従属しているアメリカは先住民を虐殺、土地を奪うことからスタートした国で、侵略戦争を繰り返してきた。セオドア・ルーズベルトは棍棒外交、つまり軍事侵略で有名。1904年2月に日本海軍の旅順港に対する奇襲攻撃で始まった日露戦争はこのセオドア・ルーズベルトを調停役にして1905年9月に講和が成立している。

  戦争を継続する余力のなかった日本にとってセオドア・ルーズベルトの登場はありがたいことだったが、この人物は自分たちの利権を見ていたはずだ。講和条約が結ばれた2カ月後に桂太郎首相はエドワード・ハリマンと満鉄の共同経営で合意している。勿論、アメリカの支配層が鉄道の経営で満足するはずはない。


アメリカと緊密な関係にあり、日本で徳川体制を倒すクーデターで黒幕的な役割を果たし、薩摩藩と長州藩を中心とする新体制を作ったのがイギリス。その直前、中国(清)に戦争を仕掛けて麻薬を押しつけ、利権を奪っている。

  アメリカの巨大金融資本、JPモルガンが日本の政治経済に大きな影響力を持つ切っ掛けは1923年の関東大震災で、その金融機関の総帥の親戚にあたるジョセフ・グルーが32年に駐日大使として日本へ来た。

  その年、アメリカでは大統領選挙があり、ウォール街と対立関係にあったニューディール派のフランクリン・ルーズベルト(FDR)が当選している。1933年から34年にかけてJPモルガンを中心とする勢力が反ルーズベルト/親ファシズムのクーデターを計画したことは明らかになっている。

1941年12月に日本軍がハワイの真珠湾を奇襲攻撃してアメリカと戦争が始まるが、グルーは翌年の7月まで日本に留まった。

  グルーが訪日する前年、日本軍は奉天の北部にある柳条湖で満鉄の線路を爆破、責任を中国側に押しつけて軍事侵略の口実に使った。つまり「偽旗作戦」だ。そして日本の傀儡国家、満州国をでっち上げるが、安倍の祖父にあたる岸信介は満州国の国務院実業部総務司長に就任、その傀儡国家を動かす中枢グループに入った。

 

その中枢グループには関東軍参謀長だった東条英機、満州国総務長官だった星野直樹、満鉄総裁の松岡洋右、日産コンツェルンの鮎川義介、そして岸が含まれている。日本の情報機関や巨大商社は麻薬取引に手を出していたが、有名な里見甫、上官にあたる影佐禎昭とも緊密な関係を築いた。自民党の谷垣禎一は影佐の孫だ。

本ブログでは何度も書いているように、日本のアジア侵略は1872年の「琉球処分」から始まる。1874年に台湾へ派兵、75年には李氏朝鮮の首都を守る要衝、江華島へ軍艦を派遣して挑発、「日朝修好条規」を結ばせて清国の宗主権を否定させることに成功した。

その当時、朝鮮では主導権は閔妃の一族が握っていた。その閔氏の体制を揺るがせたのが1894年に始まった甲午農民戦争(東学党の乱)で、この戦乱を利用して日本政府は軍隊を派遣、朝鮮政府が清に軍隊の派遣を要請したことから日清戦争へつながる。

  閔妃がロシアとつながることを恐れた日本政府は1895年に日本の官憲と「大陸浪人」を使って宮廷を襲撃、閔妃を含む女性3名を殺害した。その際、性的な陵辱を加えたことが日本への憎しみを増すことになるが、こうした行為をイギリスは容認したようで、日本とイギリスは1902年に同盟関係を結び、04年2月に日露戦争が勃発した。


日露戦争の最中、労働者らに軍隊が発砲、その事件を切っ掛けにして国内は不安定化。いわゆる第1次ロシア革命だ。鎮圧されたものの、戦争どころではなくなり、ロシア政府はセオドア・ルーズベルトの調停に応じたわけだ。

当時、帝政ロシアは近代化の過渡期で、そうした中、1914年6月にサラエボでオーストリア皇太子が暗殺され、引き金になって第一次世界大戦が始まり、支配体制の矛盾が噴出する。戦争で農民をとられたくない地主と、戦争で儲けたい資本家の対立だ。

1917年3月に帝政ロシアは革命(二月革命)で倒される。樹立された臨時革命政権で主導権を握ったのは資本家階級で、戦争は継続されることになる。  亡命中の幹部をロシア国内へ運んだのがドイツだ。戦争に反対していたボルシェビキを支援し、ロシアを戦争から離脱させようと考えたわけである。そして11月の「十月革命」につながり、ボルシェビキ政権は即時停戦を宣言した。二月革命と十月革命を混同すると、その後の歴史を見誤る。

 

その後、日本は革命に干渉するために派兵し、シベリアには1922年まで、サハリンの北部には25年まで日本軍は居座った。アメリカの国務省では反ソ連派が形成される。

明治維新から現在に至るまで、日本の支配層はイギリスやアメリカ、つまりアングロ・サクソンの影を背負ってきた。そうした影が最も薄くなったのが真珠湾攻撃から敗戦まで。アジア侵略を反省しない日本のエリートが真珠湾攻撃を無謀だったという理由はこの辺にあるのだろう。

第二次世界大戦が終わって70年目にあたる今年の夏に発表する「談話」に「侵略」や「おわび」という単語を含るつもりがないらしい安倍首相は4月21日、「春季例大祭」にあわせて靖国神社に「真榊」を奉納したという。


 この靖国神社はアジア侵略の象徴的な存在で、日本を占領していたGHQ/SCAPの内部では将校の多数派が神社の焼却を主張していたという。朝日ソノラマが1973年に出した『マッカーサーの涙/ブルーノ・ビッテル神父にきく』によると、それを阻止した人物がブルーノ・ビッターというカトリックの神父。

ビッターもCIA/OSS人脈。GHQのG2(情報担当)を指揮、「小ヒトラー」とも呼ばれていたチャールズ・ウィロビー少将とも親しかった。

現在、アメリカの支配層はロシアがナチスと激闘を繰り広げた事実を消し去り、歴史を書き換えようとしている。その一方、ナチスの後継者を使ってウクライナをクーデターで奪還しロシアに軍事的な圧力を加えている。アメリカの好戦派に従属する安倍首相がアジア侵略の歴史を書き換えようとしても不思議ではない。


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