原爆は日本製? 本当の犯人

  • 2016.04.13 Wednesday
  • 07:57

原爆は日本製?   本当の犯人
 

ツィート

日本は北朝鮮に豊富にあるウランを使用し原爆を製造した 米国に原爆製造能力はなかった 

天皇資金から巨額のカネを投入させカナン国(国会は300人委員会)のマンハッタン計­画が始動したのである

 現在の恐ろしい巨大な米国軍産複合体が誕生した源である 原爆は日本製であった 広島長崎原爆投下は原爆特許を取得するためであった Hyksosの手口は英国のRIIAに引き継がれています


「原爆など核兵器特許で稼ぐ天皇!ヒラリーのメール問題に隠された金融恐怖!明治天皇­は大室寅之助でなく箕作奎吾!米は中東から中国へ戦火の火種を!…モーニング宇宙ニュ­ース 2015/10/23(金)」

もう震えています。原爆は日本製でした

箕作奎吾(みつくりけいご)


一般的には、広島・長崎の原爆は2つとも米国製だとされている。大体、世の中の99.89%以上の人(含:赤ん坊〜老人)がこの見解だと思いますが、世界中の人々もほぼ同じ見解であり、疑うこともなく一般常識化している。

ただ、この数字と同じぐらいの比率で原爆の起爆構造も知らず、広島・長崎の原爆の違いすら知らない程度の認識であるのも事実。まぁ、そんな詳細なことまで知らなくても生活できますしね。戦後60年以上も経ち、WW2が風化しつつあることだけは確か。


マスコミは原爆の被害状況を画像を近年になってもあまり報道しない。そういった画像は広島の原爆資料館ぐらいにしか掲示されていないが、現在、ネットでいつでもつつみ隠さず見ることができる。



■Hiroshima victims
(グロ閲覧注意! グーグル「広島犠牲者」画像検索結果)

二重スパイであったベラスコの話によると、広島に落とされたガン・バレル(砲身)方式の広島型原爆(リトルボーイ)はナチス製であり、第二次世界大戦中、ドイツのペーネミュンデで完成し、連合軍とドイツ軍が捕虜交換をした際に密かに連合軍が受け取りアメリカに運ばれた。


核実験は今のチェコの森で行われ成功しているという。このナチス製原爆が広島に投下されたという。一方、爆縮レンズ方式の長崎型原爆(ファットマン)は米国が3年の歳月と20億ドルの巨費をかけた「マンハッタン計画」で開発し、ニューメキシコのアラモゴード実験場で世界初の原爆実験「トリニティ実験」での成功を経て、長崎に投下使用されたという。



FatMan.gif
(長崎型のファットマン最終型)

実際、終戦間もない昭和20年9月、大本教の出口王仁三郎は「原子爆弾は日本の博士が発明して『日本は人道上使えぬ』といってドイツへやった。それをドイツでも使わず、アメリカに使われたのである。悪い事ばかり考えるから、日本に落とされたのだ。日本人が造ったから日本に落ちた。」と語り、このベラスコの内容と同じことを言っている。

そして、さらに驚くべきは広島・長崎投下は日米首脳の合意に基づく人体実験であったという話がある。

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1)軍は決号作戦 ― つまり本土決戦に狂奔し、本土を2分して東部を第一総軍(杉山元元帥)、西部を第二総軍(畑俊六元帥)の担当とし、予想されるアメリカ軍の九州上陸オリンピック作戦に備えていた。


そして最初に本土上陸の敵を迎える第二総軍は広島に本拠を置いて、準備を進めていたのである。その本拠は山陽本線広島駅から北へ歩いて5分、元騎兵第5連隊の兵舎の中にあった。ここは広島の中央を流れる太田川が6本に分かれる2番目の分岐点のあたりで、爆心地から直線で約千3百メートル。参謀部のすぐ北方、高さ125メートルの二葉山には、司令部の防空壕が掘られていた。・・・



この『昭和史の天皇』に書かれた文章を読んだだけでは、第二総軍の意味が何かは理解できない。爆心地から直線距離にして約千3百メートル、そして、二葉山に司令部の防空壕がつくられたということは、大きな意味を持つのである。どうしてか。


司令部の防空壕の中にいた将校たちは多少の傷を負うが(爆風やガラスの破片で)、全員無事だったのである。参謀部の人々もほぼ死者はなし。



2)広島では出来るだけ多くの兵士(3万人)や児童・学生(1万5千人)等の被験者を意図的に集めて行われた、米国のスティムソン陸軍長官主導で日本のトップが協力した一大イベント、人体核実験だった。


世界のウラン鉱山のほぼ全てを独占するロスチャイルド財閥と配下の軍需産業関連会社(死の商人)は、第二次大戦後予定されていた米ソ二大国間の(八百長)冷戦による核軍拡競争と原子力産業によって上がる莫大な利益のため、どうしても核の脅威を世界に示す必要があった。
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一方、日本軍部でも大戦中に2つの原爆開発計画が進んでいた。

■二号計画(陸軍)
理化学研究所、東京帝国大学、大阪帝国大学、東北帝国大学が主体
「熱拡散法」でウラン235を濃縮
仁科芳雄、彦坂忠義


■F計画(海軍)
京都帝国大学が主体
「遠心分離法(サイクロトロン)」でウラン235を濃縮
荒勝文策、湯川秀樹


通説として、福島県石川郡石川町での中学生を動員したウラン採掘(石川石=ウランに富むサマルスキー石)、上海の闇市場で130kgの二酸化ウランを購入しても尚、原子爆弾1個に必要な臨界量(46.5kg)以上のウラン235の確保は絶望的な状況であったという。

※ウラン鉱石にはウラン238が約99.3%、ウラン235が約0.7%が含有。二酸化ウラン(イエローケーキ)に含有するウラン235は60%程度。



ポツダム宣言受諾時、日本の原爆開発は基礎段階を出ていなかったとされているが、実は原爆は完成していたという話もあり、北海道の「海軍美幌基地(現・自衛隊美幌駐屯地)」の地下巨大防空壕には、簒奪したロマノフ王朝の莫大な資産と13機の完全武装したゼロ戦と共に日本製原爆が今でも眠っているという話があることを煩フル過去記事に書きました。



ノストラダムスで知られる五島勉氏の『日本・原爆開発の真実』によると、日本の原爆は広島・長崎の原爆とは全く異なり、ウラン238を使用する画期的なものでウラン使用量はアメリカ原爆の7分の1から8分の1と少なく、ゼロ戦でも運べるミニ原爆だったという。それが上記の美幌基地の原爆なのだろう。

※ウラン採掘地である田舎の石川町をB29での機銃掃射が襲ったという話が載っている。



以上がネット界隈で知られる原爆に纏わる内容。ナチス製ガンバレル方式ウラン原爆、日米首脳合意の人体実験、日本製原爆の完成と隠匿、WW2本質は原爆開発競争の加速化の為の八百長戦争、、、これだけでも一般人には驚愕動地の大スクープな内容です。



で、この辺が真相止まりだろうと考えていたのですが、少し前、広島・長崎の原爆は地上起爆された日本製原爆という話を目にしており、非常に気になっていました。


日本人の米国嫌悪を緩和する狙いの情報操作の可能性も無きにしもあらずとも思えたのですが、名無し先生とコンタクトのあるマヨ氏もO'BRIEN氏もこの「地上起爆=日本製原爆」の内容に同意肯定している。


ここに人類史上最大の人為的大惨事(二都市原爆投下)に関して、まだまだ知られていない真相がありそうなので、今回、自分なりに「日本製原爆地上起爆」を咀嚼・洞察してみた。




長崎原爆
(長崎の原爆 起爆後スグと云われる画像)


う〜む、画像を見る限り、確かに云われている高度500mより低く、火球は地上にある感じだ。
(広がる水蒸気の中心に火球が位置する筈)

地上起爆は本当かもしれない。(滝汗)




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現在、世界中が保有している核兵器の起爆装置は全ての例外なく「日本製品」である。それが、原子力産業の中身である。勿論、イギリス・イタリア・ドイツ・フランス・アメリカの物理学者らの基礎技術提供がなければ製造は完成しなかった訳である。


日本国民は、大日本帝國政府の「大本営=天皇と華族」の云う【鬼畜米英】に踊らされて、無意味な無差別大量殺戮に(戦争)引き摺られただけなのである。



戦争で肥えたのは【大本営=天皇と華族】らなのである。日本国民もアジア民族もヨーロッパ民族も「天皇家の狂気」の為に、塗炭の苦しみに喘いだ訳だし、その図式が現在も変わっていないのが問題な訳である。ムッソリーニもヒットラーももう居ないが、天皇家(日本国)とローマ法王(バチカン市国)は命を永らえて、次の戦争を準備している。

(日本製原爆完成原文より抜粋)
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全文を通して要点をまとめると、、、

1)広島・長崎の原爆は日本製

※原爆は「テニアン島」から出撃したとされるが、広島型(ウラン)原爆は『満州国』からB−29に搭載され発進し、長崎型(プルトニュウム)原爆は『現在の北朝鮮』からB−29に搭載され発進したというのが「真実」だろう。


2)空中起爆ではなく、地上起爆

当時、原爆を起爆可能な技術は日本だけが開発出来た。空中起爆できる技術など世界中何処にもなかった。


3)使用に先立ち硫黄島(4月15日前後)で地上起爆実験を行った 【日米両海軍共同】

※広島県呉の海軍兵学校の教官の証言



4)広島と長崎での起爆は人体実験

※東邦産業研究所(中央電力研究所)が日本製原爆製造と完成と、広島・長崎での人体実験の主導。それを知るのは限られた50名程の人間。日本は戦前からドイツのバイエルン州の貴族らと太いパイプで結ばれていた。


5)トリニティ実験が世界初の起爆と云うのは日米英3国の虚偽


6)理論面だけ記述されたマンハッタン計画では30世紀になっても完成できない

※カメラ技術(化学薬品を含む)・高速遠心分離器・サイクロトロン・窯業技術(セラミック)・抗生物質のクリーンルーム・化学工業・麦酒産業・乳業・チョコレート産業・マグネトロン(電磁力・レーダーなど)・電子顕微鏡・分析工学・火薬産業・真空管開発・・・等々綜合産業技術を集積・集結しなければ、原子爆弾は製造出来ない


7)起爆装置の肝は富山藩の花火技術(硝石乳酸菌培養技術)の応用

※理研の○和発酵が実施



8)日清戦争以後の大日本帝国主義者らの国費を度外視した軍事拡大政策に東アジアは翻弄

※大日本帝国主義者(神道主義・日蓮宗主義)・・・川崎・宇田財閥、名取・広瀬閥



9)日本の意向を受けてキッシンジャーが日本の核兵器技術を世界中に販売

※原爆開発国の日本の技術でなければ原爆は起爆せず、起爆装置は100%日本製


 

花火

火薬の原料である硝石が無い日本では独自の製法が発達した。

それが「古土法」と「培養法」。



硝石は空気中あるいは土壌中のアンモニアを酸化して硝酸化。いわゆる硝酸菌の硝化作用によって生成されるわけですが、硝化作用の行われている大気中では何処にでも存在。但し水に溶けやすいため、雨で流出しない処に堆積するわけです。ですから神社の縁の下などには硝石が自然結晶する場合があり、床下から土を採取し、煮詰めて精製する硝石生産法があります。これを「古土法」という。


中でも富山の五箇山は日本一の硝石製造地として知られ、独特の方法で製造していた。縁の下や倉の土間を掘り1間四方ぐらいの穴を作り、そこに乳酸菌が沢山いる蚕糞、藁、ヨモギ、土を重ねて入れて人間や馬の小便を入れてじっくり発酵させる。数年寝かせ土に成分が移った頃、その土(塩硝土)を煮詰めて「塩硝」(硝酸カリ)を抽出する。これは「古土法」と「培養法」の折衷法です。この五箇山の塩硝は大阪石山合戦での本願寺、北陸一向一揆にも寄進されたという。信長が敵視した理由も頷ける。



■塩硝の道を訪ねて

http://www.spacelan.ne.jp/~sakiur-k/ensho2.htm

この塩硝から作られた良質な火薬が日本製原爆の起爆装置に使われた。


長崎原爆投下についての謎は、爆心地が佐世保海軍工廠(軍隊直属の軍需工場)でなく長崎であるという点。佐世保以外に武器を製造していた小倉造兵舎にしても、終戦間際には本土決戦を睨み、かなりの部分が大分県の日田の地下工場に移転されていた。三菱の兵器工場のある海岸線を大きく外れ、山の中である浦上地区の長崎キリスト教の総本山である浦上天主堂上空で爆発したとされている。



長崎の原爆は目視投下とい手筈であったが、当日、あいにく雲に覆われていて、命令どおりなら爆撃を中止して海に原爆を投棄して帰還という手筈になっていた。しかし爆撃機は原爆を投棄する事を躊躇し、命令に反してレーダー照準で原爆を投下。その為に爆心地が長崎の中心地ではなく山手になったのだと云われるが、、、

軍人が命令違反を犯すのはどう考えてもおかしい。

長崎
(クリックで拡大)



この謎も「北朝=陸軍=皇道派=イエズス会傀儡」、「南朝=海軍=統制派=メーソン傀儡」という勢力図式から謎が解けてくる。


2.26事件(大江山霊媒衆の出口王仁(鬼)三郎や九鬼家らの鬼勢力=皇道派=北朝派=イエズス会傀儡勢力のクーデター)以来、極度の精神的ストレスを抱えた昭和天皇及び南朝のメーソン勢力は終戦時にWW2突入させた北朝勢力(イエズス会傀儡)の隠れた本部をこれで一掃しようとしたのではないのか? それが長崎の浦上天主堂上空への原爆地上起爆だった!?


※一般的には、広島で原爆が投下された理由は、平面的な地形、市街地の規模、空襲を受けていない軍事施設、軍需工場が集中していたからだと云われ、長崎は小倉が前日空爆した製鉄所の煙で目視投下出来ず、急遽、長崎に変更したからだと云われるが、、、果たしてコレだけが理由なのか?



『原爆完成全文』では、広島・長崎の原爆は両方とも日本製という内容になっているが、広島型のガンバレル方式は良質な火薬を必要とせず必ず臨界質量超えで核分裂を起こさせる確実な方式(ただし効率が非常に悪い)であり、ここには日本の良質な火薬技術は不要。よって空中投下して起爆も充分可能。一方、長崎型はプルトニウムと良質な火薬が絶対必要であり、オイラが思うに後者が日本製原爆であって、長崎だけが地上起爆されただろうと睨んでいる。


つまり、WW2において米国製原爆は一発も起爆されていなかったということ。




では、一連のファットマン画像はいったい何なの?という疑問が当然出てきますが、あれは米国がマンハッタン計画で開発着手したが、最後までうまく起爆出来ずに終了した試作品の画像を流した囮。長崎で地上起爆させた原爆は、二号計画で完成した全く構造の異なるもっと小型の原爆だろうと思っている。

Fat_Man_Assembly_Tinian_1945.jpg
(ファットマンの内部)



『原爆完成全文』の榎本東洲氏によると、長崎原爆は理研が開発し、東邦電力の創始者で「官吏は人間のクズである」と言い放ち徹底抗戦した「電力の鬼」と呼ばれた松永安左江門が地上起爆させたとある。

う〜む、軍部に属していない身で果たしてそれが可能なのかは実に怪しいところではある。但し、ナチスの作った原爆も日本軍が研究して作り上げた原爆設計図が流出してナチスで製造されたものであり、その意味では日本製というのは正しいとオイラも思っている。



※ナチスの急速な科学進化は満州国における日本軍の研究成果が大きく、その流出した設計図が基になっている。これはグリーン・ドラゴン・ソサイエティ=緑龍会=緑のカラス(イエズス会傀儡のペリシテ人客家)が仲介していたのだろう。

つまり、ヒトラーがインスピレーションを得ていたというシャンバラとは、実は日本のことであったのです。道理でシャンバラのアルザル人がYAP因子を持つとされているのもこの理由。アルザル人とは日本人を暗喩するコードネームだった?


Gun-type.png
(ガンバレル方式の広島リトルボーイ)


裏には日本に巣食うカラス(戸籍を持たない日本人の顔をした渡来人)が、この国を引き続き継続支配する為には1国のままである必要があったのも事実だし、同時に、壬申の乱、源平の戦い以来、敵対する北朝派(近衛閥)が画策するソ連進出させ日本二分割して共産国家樹立の阻止も織り込んだ。それが為に、降伏には不必要だと誰しも分かっていながら、米国と協議の上、日本製原爆の地上起爆することを同意決断したのだろう。


元々、開戦時にも山本五十六が国力の違いから1〜2年は持つが後は知らんと陛下に進言していたが、それでも陛下はやれと言ったという話がある。

これも日露戦争、日清戦争を通じて国内に幅を利かせ出し、国連脱退を演じて戦争に突入させた「皇道派=北朝(地祇系)=イエズス会傀儡勢力」を一掃しようとの考えだったのかもしれない。
 

実際に、昭和天皇の口座を持つ横浜正金銀行の口座閉鎖がポツダム命令で未だ解除されず有効なことも知りました。今回、長崎は日本製原爆で地上起爆されたという前提で洞察を進めてきましたが、さてさて真相はどうなのであろうか?



■昭和天皇が戦争狂になった訳
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1798497.html
(この説に不足しているのは南朝北朝の確執。これを描かないと真相から遠ざかる。) 


http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2773.html



☆ 被爆2世のかたが、地上起爆ではないだろうか、わざわざ、重い核を米が飛行機で運んでくるだろうかという言葉は、当事者でしか感じない、直感ではないだろうか。

ヒトラーは、最悪の悪魔として歴史に刻まれているが、最強の悪魔は、最高に柔和で平和な人として、宣伝されているのではないだろうか?


日本に生まれてきた魂達は、とても、真実を語るのが恐い という特性をもっている、そんな気がします。
それだけ、デスノートの恐怖が、細胞にしみこんでいて、見ないふりをして生き抜く ・・・・


近代史の最強の悪魔は、日本という国ではないのでしょうか?


☆ 大室寅之助であるなら、南朝になったというストーリーを描くことができる。 (大室家を乗っ取ったという説もある)。
けれど、みつくりけいごであるなら、英国の血が入ったハーフであるかもしれず、核の開発者であったかもしれず、実際、ある国を乗っ取ろうとするなら、乗っ取る国の血が入っている、ハーフを使うとも言われている。


だから、今、この時、みつくりけいごという名が出てきたことは、さらに深く天皇の正体を知っていくことでもあり、予想もしなかった、世界の最強の悪魔、核特許保有者を知らせることにもなる。


いやぁ、日本とは、大変な国 ・・・


王室は、悪魔だが、日本の国の皇室も、イエズス会(正田家)、創価学会(小和田家)と、圧巻ですね。
王室はすべてそうだが、正田家の日清製粉も、ユダヤ企業 (毒を粉に入れる)、小和田家は、どうどうと、チッソで人体実験をしていますね。

恐ろしや ・・・・・


http://orange.ap.teacup.com/yukikokajikawa/2003.html

被爆2世の方の動画 :  地上爆破ではないだろうか
             天皇家は、今までの利益を、世界に返してください




dearputin.com
so far  92,891







 




 

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  • 2019.09.20 Friday
  • 07:57
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    コメント
    F研究と2号研究の2つがあって
    2号研究の方は、ウランが足りない、核濃縮が出来なかったという
    日本が原爆製造に失敗した証拠として残すことが目的のダミーであった

    本命はF研究の方で、本文に遠心分離(サイクロトロン)と書いてあるが
    遠心分離とサイクロトロンは関係ない
    しかし遠心分離器こそがウラン原爆製造の核心技術だ
    現在でも原発のウランは遠心分離で濃縮されているが
    その遠心分離器を開発したのは、どこの国なのか調べてみるといい
    アメリカは「ガス拡散」を開発したが遠心分離器では失敗している

    あと原爆の地上起爆でクレーターが無いのはおかしいと思ってる人へ
    原爆とは中性子線を出すだけのものなのでクレーターはできない
    原子爆弾は爆発しないし、原子爆弾から熱線も出ないということを理解するのは難しいだろうが
    原子爆弾から出た中性子線が空気に当たってガンマ線が出るという部分が全てなのだ
    • test
    • 2019/08/09 8:15 PM
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