露中vs日米 /光の技術はロシアから

  • 2016.05.30 Monday
  • 07:46

露中 vs   日米

5.29  ロ中 弾道及び巡航ミサイル攻撃から自国を守る共同演習を実施

「今回のコンピューター司令部演習の主な目的は、ロシアと中国の対空及び対ミサイル防衛のため機動的に作られているグループの協同行動を、より目的に適ったものに仕上げることだった。これらのグループは、弾道及び巡航ミサイルによる不意の挑発的攻撃から自分達の領土を守るためのものだ。提起された目標は、演習の過程で完全に達成された。」



◎ 大戦後、米好戦派はソ連/ロシア 中国に対する先制核攻撃を計画し続け、日本はその道具

大戦が終了した後もチャーチルはソ連を破壊する夢を捨てていない。

ソ連に対する先制核攻撃は大戦が終わって間もない頃に浮上している。例えば、1949年に出されたJCS(統合参謀本部)の研究報告では、ソ連の70都市へ133発の原爆を落とすという内容が盛り込まれていた。

実際にソ連を先制核攻撃する準備が始まったのは1957年初頭で、「ドロップショット作戦」が作成されている。300発の核爆弾をソ連の100都市で使うというもので、工業生産能力の85%を破壊する予定になっていたともいう。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201605030001/




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
天皇史 日本史の真実   イエズス会  中露との戦争

☆ 維新以後、天皇はイエズス会の駒  アジェンダは中露との戦争、悪魔化


http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-171.html
   ガーター勲章  マルタ騎士団  ガーター騎士団

☆ 天皇家はガーター騎士団  日本国の天皇とは、イエズス会の日本支店長とでも呼ぶべきか
敵は中露 と ゴイム 日本国民




5.29  中国、露日戦争の死者の遺骨をロシアに譲渡

中国は30日、1904-1905年の露日戦争で死亡した68人の軍人の遺骨をロシアに譲渡する。ロシアのニュースポータルRNSが報じた。

「軍の名誉への敬礼をこめて遺骨の改葬式典がアムール州ブラゴヴェシチェンスクで行われる」とロシア国防省の祖国防衛戦死者記念課長ウラージミル・ポポフ氏。
2014年にはウラジオストクで露日戦争の際チェムリポ(現インチョン)で日本艦隊に対し巡洋艦ワリャーグと砲艦コレーエツが行った英雄的な戦いから110周年が祝われた。


☆ 今中露は、国民のための政治家を迎えたようだ。 もう、国民はゴイムではないようだ。
日本という国において、シベリアに兵士を物のようにスターリンにプレゼントしたのは、田布施族。 
けれど、当時の薬師寺の高田館長が、遺骨の収集を何度も頼んだが、一切、無視された。

田布施族、天皇家にとって、日本の国民は、税金を払うだけの、物 でしかない。



◎ 近衛文麿のソ連との交渉によると、敗戦後の日本は、沖縄、小笠原、千島列島 これらの領土すべてをソ連に貢ぐことになっていました。また、賠償として一部の労力を提供することになっていました。
それは、どうしてなのか、なぜそんな提案をスターリンに申し入れたのか。
ここがどうしてもわからなかったのです その理由はただひとつ、天皇制の護持でした。


しかし、アメリカが沖縄と小笠原を占領したことで、それらすべてをソ連に手わたさなくてもよくなった。
しかし、陸軍内部で皇道派と統制派抗争を繰り返していた。
これは天皇制の護持を危うくさせるものであった。
そこで、最高指導者は、太平洋に荒波を起こすことを考えた。


アメリカには原爆投下を約束した。
しかし、ソ連だけが心配だった。
だから、沖縄、小笠原、千島を与えると約束した。
60万の兵士たちも提供すると約束した。その密使の役目をしたのが、瀬島龍三でした。


そして、8月31日、「在外邦人現地に於いて共存」つまり、終戦処理会議の決定において、シベリアに60万の日本兵をスターリンに謹んで捧げたのです。確かにソ連の横暴は許しがたい。
けれど、最高指導者をはじめとする、終戦処理会議の首相、大臣らの非人間性、非人間的行動は許しがたい。もっとも非難すべきものだと思います。


終戦処理会議の悪党をもう一度、紹介します。
総理大臣 東久邇宮稔彦


☆ 事実は、だんだんと、もっと深く知るようになります。 米の原爆投下ではなくて、日本による地上起爆であり、その時、地上起爆だと言葉に出すものは殺された。
原爆の目的は、原爆特許だった。 つまり、米よりも、はるかに、優れていたわけです。




光の技術はロシアから

「放射能を中和させる方法を発見」

2015年7月17日 スヴェトラーナ・アルハンゲリスカヤ

 

放射性物質の多くは、自然界で崩壊するのに数十年、数百年、またはそれ以上の長きを要する。しかしながら、ロシア科学アカデミーA.M.プロホロフ一般物理研究所の研究グループが、わずか1時間で中性化、安全化させる方法を発見した。この新しい方法を用いて、福島の水を浄化させることも可能だと、研究者は考えている。

  


国際原子力機関(IAEA)が7月に発行した「原子力技術報告2015」によると、昨年末の時点で世界には放射能の度合いの異なる放射性廃棄物が6800万立方メートル以上形成されたという。この状態で、多くの放射性物質の崩壊には時間がかかる。

  

プロホロフ一般物理研究所マクロキネティクス非平衡プロセス実験所のゲオルギー・シャフェエフ所長率いる同研究所のチームは最近、放射性廃棄物を処理する課題の解決にかなり近づいたことを明らかにした。一部の放射性元素は、特殊溶液中でレーザーに露光すると、すばやくかつ簡単に中性化することが判明した。



発見は偶然

  発見は実験所でレーザー照射によるナノ粒子生成の実験が行われていた時に、偶然起こった。溶液中の金属から、ナノ粒子は文字通り叩き出される。研究者はさまざまな金属と溶液で実験した。


 研究チームが放射性トリウム232の溶液中に金を浸したところ、溶液はナノ粒子の生成とともに、放射線を放出しなくなった。変換が起こったのである。この効果はウラン238でも同様にあった。


福島原発事故で知られているセシウム137の半減期は30年だが、整えられた条件のもとでは、1時間以内に中性バリウムに変わる。

 

「我々も、核科学者たちも、まだこの現象の科学的説明を行うことができない。おそらく、溶液をこういう条件に置くと、その原子核の周囲、すなわち電子の外殻の状態が変わるのだろう」とシャフェエフ所長は話した。

 

 崩壊の加速化には、何らかの高融点金属すなわち金、銀、チタンなどが溶液中になければならない。「物質の減衰速度は化学的環境すなわちその原子の外殻電子に依存する。ナノ粒子が局所的にレーザー電磁場を強化できるおかげで、我々が電子配置を変えられることは明らか」とシャフェエフ所長。

 


検証から実践へ

 シャフェエフ所長のチームは現在、ドゥブナ合同原子核研究所の結果検証を待っている。超高純度ゲルマニウムをベースにした敏感型ガンマ線スペクトロメータを物理学実験所に持ち込む。これによって、プロセスをリアルタイムで観察できるようになる。対照実験はセシウム137で行われる。

  

ドゥブナ合同原子核研究所核反応実験室の上級研究員であるサルキス・カラミャン氏はこう話す。


「このプロセスを自分の目で見ないと、説明探しができない。私は実験核物理分野で50年以上仕事をしているが、レーザー光または特定の化学的環境のもとで核の崩壊が急に加速するとは信じ難い」

  

研究者はすでに、未来の開発の具体的な応用についてすでに考えている。土壌へのレーザー浸透力はマイクロメーターで測定されるため、これを使ってチェルノブイリなどの陸上で放射線を中和させることはなかなかできないだろう。だが水であれば、大きな可能性がある。

  「もちろん、土壌を集めて、ろ過することは可能。だが、溶液の方が作業しやすい。つまり、タンクからトリチウムやセシウムを含む汚染水が流出し続けている福島で、この開発が多くを是正するかもしれない」とシャフェエフ所長。

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/d916fddedd17a5e7d372b0c51fb36241




☆ このような技術は、宇宙の光サイドであれば、始めから提供できた。 けれど、それでは、ゴイムの削減にはならない。
宇宙の隠蔽とは、だから、すでに、宇宙の悪しき存在と提携しているサイドから、執拗になされる。


ロシアの魂が、光の技術を招いたのです。


日本は、却下するでしょう、悪しきET支配が続くうちは ・・・


私達は、所属を選ぶことが出来るのです。 



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