尖閣のカラクリ ばれました! /時の流れ

  • 2016.08.10 Wednesday
  • 08:42

 

尖閣のカラクリ ばれました!

 

 

マスコミやネトウヨや飼い犬評論家を使って煽っているのは、安倍政権周辺だけです。
「尖閣周辺に約230隻の中国漁船」って騒いでいますが、接続水域に入ったのは7隻だけで、230隻はただの「周辺海域を航行」していただけです。

 

▼このインチキ合成写真を作って配布して、危機を煽っているのは誰なのか?
http://my.shadowcity.jp/2016/08/post-9764.html

 

 

 

危機を煽っているのは誰なのか

 

  CpPGabXVYAE_wBN.jpg

 

 


尖閣に中国の武装漁船が大量に押しかけている、というんだが、その証拠写真としてネットに出回っているのが上記の写真なんだが、クリツクすると大きくなるので確認していただくと、合成だというのがすぐに判明します。

 

そもそも、広大な海で、この間隔で船がひしめき合うという状況は考えにくい。

 

ヨットレースのスタートはこんな感じだが、あちこちでぶつかり合ってますw さて、このインチキ合成写真を作って配布して、危機を煽っているのは誰なのか?

 

 

あの辺の水深は漁船程度の碇が効くような浅いものではないはず。
そうすると、船舶が現在位置に留まるには、風上ないし潮の流れに向かって微速前進していなければならない。

 

そうならば、ほとんどの船の舳先は同じ方向、ないしはその真逆。少なくとも、風や潮の流れにずっと船の腹を見せている操船はまともではない。

 

もっとも、碇が効くところなら、船は、風や潮の影響で、ほとんど同じ方向を向く。航跡も無いし、影もあったりなかったり、小舟一隻毎のコピペでしょう。

 

 

 

 

 

◎ 尖閣諸島は人食いレプティリアン達の秘密地下基地の島

 

 

では尖閣諸島がレプティリアン達の島である事の証明に話が移ります。

 

https://youtu.be/TDldIp03xQ0?list=UUGCZAYq5Xxojl_tSXcVJhiQ&t=76

 

 

上のビデオに出てくる映像に、尖閣諸島に存在する洞窟、爬虫類人秘密地下基地への入り口が映っている。

 

   

 

 

 

この尖閣諸島に存在する洞窟の入り口、完全なる二等辺三角形。つまり偶然に洞窟が出来たには出来過ぎていると言えるだろう。そう、爬虫類人秘密地下基地のために人工的に造られた入り口だ。

 

別の洞窟への入り口もある。何箇所か洞窟への入り口があるのだろう。

 

 

 

もうネットを探しても出てこないが、以前、私の消されたブログでも取り上げたCovert Jews Association(CJA)隠れユダヤ組織から、フリーメーソンに加入する前のリチャード・コシミズ宛てに送られて来たメールに

 

 

「ユダヤ人の上層の者達がブラッドワイン(血酒)を飲むというのは本当だ。オマエを暗殺できた者には、俺達の秘密の島に迷い込んできた日本人のヨットのセールスマンから絞った血でできたブラッドワインが提供される事になっている。」

と書いてあった。

 

その隠れユダヤ(=レプティリアン達)の秘密の島とは、尖閣諸島の事ではないのか?と、私自身は考えている。

 

 

 

日本の爬虫類組織は、レプ石原慎太郎を筆頭に、彼等の秘密基地島の尖閣諸島を、あなたの税金を使って死守しようとしている。

 

中国軍が、その周辺を旋回しているのは、人食い爬虫類人基地のある尖閣諸島をスパイし、パトロールしていると言えるだろう。

 

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/08/blog-post_8.html

 

 

 

 

時の流れ

 

イタリア、ベルギーやキプロスの政治家も ギリシャやハンガリーの政治家たちも経済制裁に疑問を抱いている。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-df97.html

 

 

 

 

8.8  マレーシアのイスラム法評議会、ポケモンGO 禁止する

 

マレーシアのイスラム法評議会が同国に住んでいるイスラム教徒がポケモンGOで遊ぶことを禁じた。マレーシア・イスラーム発展局のタン・オスマン・ムスタファ氏が報じた。

 

ムスタファ氏によると、理由の1つとして「以前ゲームが許されていた一連のイスラム諸国の先例がある」とした。ムスタファ氏は、ポケモンGOは「子どもや青少年に悪影響を与え、さらに、様々な生死にかかわる事故につながる可能性がある」との述べた。


 

 

 

8.9  ブルガリアとロシア、「サウス・ストリーム」計画再開の可能性

 

ブルガリアとロシアは、「サウス・ストリーム」含む以前中止されたエネルギー計画を再開する可能性がある。ブルガリアのボイコ・ボリソフ首相が述べた。ブルームバーグがボリソフ首相の次の発言を掲載した。

 

 

「ブルガリアとロシアは「サウス・ストリーム」石油パイプライン建設を含むロシアのエネルギー計画再開のための作業班設立を合意した。」

 

 

他の計画の中には、作業班が話し合っている、09年に停止されたベレネの原発建設がある。

先の金曜日プーチン大統領はボリソフ首相と電話会談を行った。

 

トルコへ向かうパイプラン「トルコ・ストリーム」のためのブルガリア、セルビア、ハンガリー領内を通る「サウス・ストリーム」計画を、ロシアは14年12月EUの非建設的立ち場により、中止すると宣言した。しかし、「トルコ・ストリーム」計画はロシアとトルコの政治的関係の冷え込みを背景に凍結されていた。

 

 

 

8.9  クリルの住民に無利子の住宅ローン提供へ

 

クリル諸島の住民に住宅建設あるは住宅購入のための無利子のローンが提供される。サハリン州のコジェミャコ知事が、クリル管区を実務訪問した際に発表した。

 

 

 

 

8.9  プーチン大統領 ロシアはテロ対策のために情報交換を強化する

 

ロシアのプーチン大統領はバクーで8日に行われているロシア、イラン、アゼルバイジャンの3カ国首脳会談で、テロ組織の活動に関する3カ国間の情報交換の活発化を提案した。

 

 

プーチン大統領は、「国際テロ組織の活動に関する情報交換の活発化は適切なものだと考えている。これは我々の国々の領土を戦闘員、武器、麻薬が通過するのをより効果的に阻止するために必要だ」と述べた。

 

 

プーチン大統領は、各国が直面している課題として、現在進行中の世界的な危機、ロシア、イラン、アゼルバイジャンの国境を含む外交舞台で続く緊張などを挙げた。

 

 

プーチン大統領は、「これらの問題の解決策を一緒に模索したいという願望は、より緊密な協力を構築する可能性を呼び起こす」と指摘した。

 

 

 

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