アサンジ / 100年の嘘 田布施 / いかつい男たちが 苛めを防止

  • 2016.09.05 Monday
  • 09:06

 

Wikileaksの背後にいるのは誰か?(超抜粋)

 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/wikileaks-5829.html

 

Michel Chossudovsky

 

Globalresearch.com

 

首題記事、長いので『Wikileaksの社会的、企業的環境』という一項目のみ、翻訳・引用させて頂く。

 

 

Wikileaksの社会的、企業的環境

 

Wikileaksと『エコノミスト』は、矛盾するとおぼしき関係にもある。Wikileaks創設者、編集長のジュリアン・アサンジは、2008年『エコノミスト』のニュー・メディア賞を受けている。

 

 

『エコノミスト』はイギリスの金融エリートと密接な関係を維持している。『エコノミスト』は、結局のところ、イラク戦争へのイギリス参戦を支持した体制側報道機関だ。

 

 

ロスチャイルド家は『エコノミスト』には、かなりの株も持っている。

 

一体なぜジュリアン・アサンジは、常に偽情報マスコミ工作に関与してきたイギリス最高の体制側報道組織から支援を受けるのだろうかというのが、より幅広い問いかけだ。

 

 

 

Wikileaksの試みを支援し、褒賞するというプロセスにより、Wikileaksプロジェクトを支配し、操作する手段としながら、同時にWikileaksを、主流マスコミの中に埋め込む"マニュファクチャード・ディセント(でっちあげられた反対意見)"という出来事の相手を我々させられているのではあるまいか?

 

 

 

もう一つの重要なつながりにも言及する価値がある。

 

ジュリアン・アサンジの弁護士、ロンドンの一流エリート弁護士事務所ファイナース・スティーブンズ・イノセント(FSI)のマーク・スティーブンズは、偶然にもロスチャイルド・ワデスドン・トラストの顧問弁護士だ。

 

このこと自体は何の証明にもならないと言えるが、ニューヨーク・タイムズ、外交問題評議会(CFR)、エコノミスト、タイム、フォーブズ、ファイナース・スティーブンズ・イノセント(FSI)等々、Wikileaksの社会的、企業的環境という、より広い文脈での検証が必要だろう。

 

記事原文のurl:www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=22389

 

 

☆ ヒラリーの悪が 次から次から 暴かれるのは良いのですが、とっても 不可思議です。

アサンジの役目って なんなのだろう?

 

でも トランプが無傷 ・・・  これも なんだか ふにおちない ・・・

 

 

 

 

100年の嘘  領土

 

 

「部落にたてこもり サイコパス の 血 を守り ・・・ だから、罪とか 良心とか まるで関係なく のうのうと 生きることができる田布施族は これからも 相手に与えた 殺害も 痛みも なにも 感じることなくいき続ける 宇宙の化け物だ。」

 

 

 

露国や中国との関係破壊政策で日本経済はダメージを受けたが、経団連は露国との関係強化目指す  

 

 

 ロシアのウラジオストクで9月2日から3日にかけて「東方経済フォーラム」が開催された。参加者は日本、中国、韓国、インド、ベトナム、シンガポール、オーストラリア、アメリカから集まったというが、中でも重要な国は日本、中国、韓国の3カ国だろう。

 

中国はすでにロシアと緊密な関係を築いているので、残るは日本と韓国ということになる。日本からは安倍晋三首相、韓国からは朴槿恵大統領が出席した。

 

 

日本で語られる「北方領土」が主要テーマになることは考え難く、日本政府も考えていなかったはずだ。

 

フォーラムの開催に合わせ、ブルームバーグはロシアのウラジミル・プーチン大統領にインタビュー、そのなかで、日本との経済関係を大きく進展させるために千島列島のひとつと交換するような取り引きはあるかと聞かれ、プーチンは領土の取り引きはしないと答えた。(ブルーバーグがアップロードした映像のタイトルは適切なものでなく、中身を見ていただきたい。)

 

 

 

続けて、プーチンは平和条約が重要な課題だとしている。かつて、ロシアを訪問した岸田文雄外相に対してセルゲイ・ラブロフ露外相は平和条約締結の前提として、日本政府が歴史的な事実を認めることを求めている。

 

 

 

そうした歴史的な事実には日本の降伏も含まれている。言うまでもなく、日本が連合国に降伏したのは1945年9月2日。この日、政府全権の重光葵と軍全権の梅津美治郎が東京湾内に停泊していたアメリカの戦艦、ミズーリで降伏文書に調印したのだ。降伏したということはポツダム宣言を受け入れたことを意味する。

 

 

 

ポツダム宣言は「『カイロ』宣言ノ条項ハ履行セラルベク又日本国ノ主権ハ本州、北海道、九州及四国竝ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルベシ」と定めている。「カイロ宣言」の条項を履行し、日本の主権は本州、北海道、九州、四国と連合国が決める周辺の小さな島々に限定するとしているのだ。確定しているのは本州、北海道、九州、四国だけである。この段階で日本は千島列島の領有権を放棄したことになる。

 

 

 

また、カイロ宣言には「千九百十四年ノ第一次世界戦争ノ開始以後ニ於テ日本国ガ奪取シ又ハ占領シタル太平洋ニ於ケル一切ノ島嶼ヲ剥奪スルコト竝ニ満洲、台湾及膨湖島ノ如キ日本国ガ清国人ヨリ盗取シタル一切ノ地域ヲ中華民国ニ返還スルコト」とある。

 

 

 

鳩山一郎や田中角栄にように、ソ連/ロシアや中国と友好的な関係を築こうとした政権もあるが、基本的に消極的。アメリカの支配層に逆らいたくないからで、菅直人、野田佳彦、そして安倍晋三の3政権は積極的に中国との関係を破壊してきた。当然、経済活動にも支障を生じさせた。

 

 

 

こうした政策は日本企業の利益にも反するもので、トルコと同じように、アメリカへの従属と利益の確保で生じた矛盾が拡大、限界が近づいている。日本経済団体連合会もロシアとの経済交流を盛んにしたいと考えている。当然のことだ。戦争ビジネス、原発ビジネスで問題は解決できない。

 

 ロシア側は日本に対し、具体的な行動を求めている。経済界向けのパフォーマンスはロシアに通用しない。まして、「おもてなし」でロシアを懐柔できるとは到底思えない。

 

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201609030000/

 

 

 

☆ 小学生の頃から 日本という国の 「本当ではない」というような圧迫感を感じていた。 

空想を広げてみると それは 父親の血 ではないのかと 感じる。 父は いったい どこから やってきたのか 素性がよく分からない (笑)。

 

昔 ゴルバチョフ に 似ていると感じたことがあった、つまり とても整った、外人の顔だが、背も高いわけではなく、ロシアっぽいと感じたことがあった。

 

上に媚びることが 全くない。 そんな気質は 日本では 住みにくい そして めかけ という 性的な未開な文化がある日本では珍しく なにかしら 根源的な 神の倫理 を もっている人だった と 死後 感じてきた。

 

 

50歳で亡くなったが その彼の霊波動は 私を包み込んでいたのだと 認識してきた。

 

私は その霊波動で育ったことを 今になって とても 嬉しくてしかたがない。

 

 

 

田布施に示された この国の波動 倫理は ロシアを通して はっきりと見え 私は とても 憎み 苦しかった。

 

今 この国に はっきり言えば 犯罪者の天皇を神とする 最悪なカルトの国に生まれたことの意味は いったい なんなのだろう。 偶然はないはずだ。

 

 

 

母の2代前の人は 樺太に住んでいた。

 

 

 

恥ずかしい国にいる という罪悪感と苦しみが ある時 自分の人生に訪れることは 予想もしなかった というよりは、天皇制というのが 私にとって 不自然と感じていたので、ようやく、はっきりと 造られた嘘の歴史から 答えがあったと 捉えている。  答えは あったのだ。

 

 

子供の頃の なにか 変だという思いは 答えを導きだす 直感だったのだ。

 

罪悪感がなくなる という 大きな転換点は与えられる と 私は 感じている。

それは 魔法のように 都合よく ではなく 旅の結果として 体験 するのだと 感じている。

 

 

 

 

ダウン症少年の初登校日にバイカーが最強のエスコートをしていじめを防止

 

いかつい外見のバイカーたちが高校初登校のダウン症少年を先導

Bikers Escort Teen With Down Syndrome To His First Day Of High School

 

 

 

いじめは疫病のように広く広がり、誰もがその危険に晒されているようにも見えます。そして悲しいことですが、特別な支援を必要とする人たちは残忍ないじめの標的となることも多いようです。

 

 

 

ショーン・メーラー(Sean Maehrer)さんはダウン症を持つ若者です。そして彼が高校生に入学する準備をしていたお母さんは、彼の高校生活が心配でたまりませんでした。他の人と違うからとショーンはいじめられたりしないだろうか?精神的、肉体的に傷つけられたりしないだろうか?と。

 

 

 

ショーンさんの家族は友人は、Facebook上で助けやサポートを求めて訴えかけました。彼が高校入学初日に学校でいじめられたりしないだろうかという心配を表明し、それは瞬く間に拡散されることになりました。

 

そして2015年9月1日の朝、想像もできないような「ヒーロー」たちがショーンさんの自宅の前に結集し、彼の人生を大きく変えてしまったのです・・・

 

 

 

ペンシルベニア州にあるショーンさんは、高校への初登校の準備をしていました。

 

 

米軍兵士や退役軍人の支援で有名な地元のバイカー・クラブが、実はFacebook上のショーンさんの家族による訴えを耳にしていたのです。わずか二日の間に、このグループは彼の高校初登校日にとても特別なエスコートをする手配をし、当日には数十人のバイカーが彼の自宅前に結集していたのです。

 

 

そしてショーンさんが新しいバイカーの友人に出会うという特別な瞬間を目撃しようと、近所の人たちも一人、二人と外に出てきました。

 

 

この人たちは優しく平和なバイカーですが、レザージャケットやタトゥー、葉タバコや筋肉質な体などの容貌のために、いじめっ子になる可能性のある子どもを委縮させるのはごく自然なことでしょう。

 

 

 

ショーンさんの通うことになる学校の生徒たちに対して、バイカーたちは彼らの新しい友人・ショーンさんに手を出すなというメッセージをつきつけようとしたのです。ショーンさんが高校で一番クールな子供の一人になり、バイカーたちが彼のバックについていると知らせることが目的でした。

 

 

 

ショーンさんの両親はこのサポートには驚きました。彼の高校生活初日が、まさかこんなに特別な日になるなんて想像することすらできませんでした。

 

 

バイカーはショーンさんに、彼専用のカスタムされたバイク用ヘルメットをプレゼントしていました。

 

 

バイカーにエスコートされて学校へ向かうショーンさんを、お母さんは泣きながら見送っていました。

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

そしてこの親切な思いやりはその後も続いています。これまでのところ、ショーンさんのサッカーの試合にも何度か観戦し、スタンドで応援さえしているのです。

 

 

ショーンさんには一生ものの友達、そして究極の保護する人たちができたのです。

人を見た目で判断することはできないですね。

 

 

【参考】http://www.littlethings.com/bikers-escort-boy/?utm_source=hunnam&utm_campaign=miracle&utm_medium=Facebook

 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12195174469.html

 

 

 

 

 

 

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