明治維新の登場人物  

  • 2017.10.14 Saturday
  • 00:47

 

 

明治維新の謎が解けた!田布施システムの生みの親はグラバー?

 

 

「プレマップ」と言う番組で、黒田一族は広峰神社のネットワークを通して、全国に目薬を売ってお金を儲け、その儲けたお金を貸すことで、勢力を拡大して、遂に金融業を主な生業(なりわい)にしていた事をばらしたのだ。

 

(実際はお札としての大麻の栽培・販売がメインだったのではと考えている。現地調査すると広峰神社のあたりに研究施設があり今でも当時、黒田家が研究に使っていた化学器具が出てくる、と言ってた)

 

 

言わば黒田家は金融マフィアの先駆けだったのだ。

 

 

これで黒田日銀総裁が官兵衛の子孫だ、と自分自身で豪語して、当時のアベノミクス実行の中心人物の祖先をヨイショするNHK大河番組が作られた経緯も納得できた。

 

 

あっ、麻生太郎の祖先も黒田官兵衛(そこらへんの事は詳しくは下記を参照)

 

   明治維新で実現した、黒田官兵衛の恐るべき遺言?

   http://rakusen.exblog.jp/21903541

 

 

 

幕末長州を見ながら、当時の世界の金融マフィアらの暗躍も視野にいれて見ると、明治維新が誰によって起こされたのか、その裏の背景がよくわかる。

 

   日本人が知らないニッポン

   http://thinker-japan.com/thinkwar.html

 

 

ところが、NHKの解説では「欧米側の人達は人の命を大切にする人道主義のりっぱな人達で、日本の発展を願っている人達だった」

そんな訳ないだろう!

 

 

 

アジアを巡っては、イギリスを中心に、フランス、アメリカなどの欧米列強が奪いあう状勢だったのだ。

 

 

さらにその裏には欧州側のロスチャイルドとアメリカのロックフェラーら金融マフィアの暗躍があり、アヘン戦争と同じで、何らかの戦争のきっかけを作りだすのに、ありとあらゆる陰謀・画策に必死だった。

 

 

 

田布施システムの計画(天皇エタの祭祀族を中心にした一神教による日本統治)はイギリスの外交文書として英文で残っていた、って事は英国生まれであることを証明しただけでなく、逆にグラバーらが提案し、双方合意して書かれた文書だった可能性が高いのだ。

 

そうでなければ、わざわざイギリスの外交文書として書かれるわけはない。

 

 

そして、下関戦争の講和成立も既に出来レースだったのでは、と考えられる。

    下関戦争の講和成立

    http://blog.livedoor.jp/shihobe505/archives/40376517.html

 

 

 

「下関戦争の講和を行う前に、伊藤博文、井上馨ら長州5は急遽グラバーの実家のイギリスから帰国し、その代表団に高杉晋作を指名した」と番組で紹介していた。

 

そして、伊藤博文らはその交渉をアーネスト・サトウらを相手に行うのだが、ここでは、高杉晋作ら奇兵隊に対し、何らかの密約とイギリス(スコットランド)側に立つ伊藤博文らからの指令があったことが想像できる。

 

 

 

その意味では高杉晋作らは明治のテロリストで、そのテロリストを育てた吉田松陰はアルカイダの親分:明治のオサマ・ビン・ラディン、

 

奇兵隊はアルカイダ・「イスラム国」で、松下村塾は明治アルカイダ・イスラム国のテロリスト養成所ってことになる。

 

(あれっ?もしかして松下政経塾も昭和アルカイダ養成所?)

 

 

ただ吉田松陰もアメリカ政府側と繋がった佐久間象山の命令を受け米軍艦に乗り込んでいる。

 

 

 

 

 

と、言う事は、佐久間象山や井伊直弼ら徳川家定はフランス側ロスチャイルドとバランスをとりながらアメリカ側のペリーらロックフェラーとうまく交渉を進めていたが、

 

一方の水戸藩の徳川斉昭や徳川慶喜らは最後、ペリーらロックフェラーとも通じていた。

 

 

佐久間象山と弟子の吉田松陰はアメリカがイギリスに勝った事を十分承知しており、このパワーバランスをうまく利用して、この日本やアジア支配をも企てていたのかも知れない。

 

 

 なお、ここで重要な役割を果たすのが、東の奇兵隊である天狗党だ。この天狗党を裏から支えたのが水戸出身の渋沢栄一(日本資本主義の父)である。

 

この天狗党も結局、フランスと結託したアメリカが仕組んだ明治アルカイダの可能性が高いのでは。

 

そして佐久間象山はイギリス・ザビエル派の平戸藩の指示により殺されている。

 

 

 

このように俯瞰して考えると、明治維新は日本を舞台にした英米独立戦争第2幕:

 

欧州ロスチャイルドVS米国ロックフェラーの分捕り合戦の舞台だったのかも知れない。

 

 

さらに今のアルカイダやイスラム国を使ったアメリカ・イスラエルのやり口を明治維新当時にあてはめて、ざっくり俯瞰すると、

 

イギリス側は権威(神)のトップの天皇を変えるべく薩長を使い西から攻め、アメリカ側は行政(幕府)のトップの徳川将軍を中から変えるべく徳川水戸藩を使って東から攻めた。

 

 

その結果、明治維新以後、地理的に日本は西はイギリス、東はアメリカにより支配され、権力構造的には、

 

天皇エタシステムはイギリスのロイヤルユダヤが、総理大臣をトップにした行政官僚組織はアメリカ・ロックフェラーが間接統治する仕組みができあがったのではなかろうか。

 

 

     

 

      (岩崎弥太郎とグラバー)

 

 

 

坂本龍馬はグラバー(マセソン商会)の命令で岩崎弥太郎らに殺され、明治維新後、国際金融マフィアらは天皇を中心に日本支店として活動する仕組みを作りあげた。

 

 

そして国内の金融・財閥統治として、欧州側ロスチャイルドは三井・住友財閥系、米国側ロックフェラーは三菱財閥系を支配し、日本の天皇を操り、官僚、政治家を送り込み、金融を中心にした国際金融マフィアとつながった財閥支配へと変わっていったのではないだろうか。

 

 

 

明治維新後も黒田家と徳川家はタグを組んで天皇の貴族院で政治の中枢に入り込み、天皇ビジネスのオリンピックや日本赤十字社のトップを務めているのだ。

 

その天皇一族を中心にした支配構造は現在も変わらないだろう。

 

 

また、歴史ミステリーでも「関ヶ原の戦いの黒幕はエリザベス女王だった?」でもわかるように、実はイエズス会が鉄砲を持ち込み密貿易をやりはじめたあたりから密かに英国エリザベス女王とも繋がっていったのだろう。

 

金本位制を実施しはじめた織田信長を殺したのはイエズス会と京都の蜷川、角倉、公家の吉田ら金融マフィアと川家康だと考えている)

 

 

 

 

このエリザベスも実はロスチャイルドの操り人形に過ぎなかった事もわかってきている。

 

よって、徳川家とロスチャイルド家は川家康の頃から続いている、かなり古い付き合いだった、って事もわかってきた。

 

 

また、私達自身も田布施町郷土館や安倍首相ゆかりの岸信介、佐藤栄作のそれぞれの実家のお墓、田布施町の周辺の古墳、古代から天皇が訪れていた石城山(いわきさん)、ユニクロ社長ゆかりの柳井市、そして乗っ取られた萩藩(長州藩?)などを訪問し、安倍首相一族そのものの家系図も買われたことが郷土史家の証言からわかってきたのでした。

 

 

 

http://rakusen.exblog.jp/22711505/

 

 

 

☆ アベの体形 済州島出身の ペ・ヨンジュン ぽい とも思いましたが グラバーの体形にも似てますね(笑)。

 

恐ろしくなります 山口において このようなドラマが展開されていたとは。

 

そして 日本では 史実を嘘なく伝えるはずはありまでんよね。

 

支配をとったものが 都合よく作るのは 闇サイドの 歴史の教科書です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北朝鮮 クリミヤを承認

  • 2017.10.14 Saturday
  • 00:46

 

 

10.13  朝鮮民主主義人民共和国 クリミアをロシアの領土として承認

北朝鮮で発行された世界地図には、クリミアはロシアの領土として記載されている。

在北朝鮮ロシア大使館がFacebook上の公式ページに明らかにした。


「北朝鮮の出版社『科学百科事典』が発刊した新政治区分世界地図では、240−242ページに記載されたロシアの地図を見ると、クリミア半島はロシアの領土と同じ色に塗られている。

北朝鮮外務省から受けた説明によれば、北朝鮮はクリミアで行われたロシアへの編入をめぐる住民投票の結果を尊重しており、投票の結果は合法的で国際法の規定に完全に順守するものとみなしている。」在北朝鮮ロシア大使館はこう発表している。

 

   

 

 

 

在北朝鮮ロシア大使館はFacebookの公式ページに、

「北朝鮮はこの問題に関する国連での投票で独自の立場を公式的に明らかにしており、クリミアはロシア連邦の切り離すことのできない一部であるという理解に立脚している。」


「クリル諸島問題についても北朝鮮は同様な姿勢を示している」と記載している。
 

 


クリミアは、2014年3月に実施された住民投票の後、再びロシアの地域となった。

住民投票では、ウクライナで発生した2月の国家クーデターの合法性を認めない住民の大多数が、ロシアの構成主体に入ることに賛成票を投じた。

ロシアは、クリミアでの住民投票の実施について、国際法と国連憲章に合致していると強調している。


クリミア半島への制裁は2014年6月初めて導入された。

制限はウクライナの証明書が着いていない品物のEUへの輸出禁止から始まり、後にEUは顕著な数の品物のクリミアへの輸出を禁止し、またクリミア経済への投資を完全に禁止した。



☆ 現日本の支配層と 同じ血 そして その傀儡としか思っていませんでしたが

正常な 日本支配層とは 違った国になった そんな 感銘を受けました。


韓国も 良い99パーセントの大統領が生まれました。

不可思議な 歴史修正ばかり繰り返す 日本 を相手にしないで 朝鮮半島が よくなることを願っています。
 

 

そうすれば 戦争を煽られるための地 ではなくなります。

 

подарок

  • 2017.10.14 Saturday
  • 00:44

 

 

10.9  伊ベルルスコーニ元首相 プーチン氏への誕生日プレゼントに二人の写真がプリントされた毛布カバー

イタリア元首相のシルヴィオ・ベルルスコーニ氏は、10月7日に65歳の誕生日を迎えたプーチン大統領にプレゼントとして毛布カバーを贈った。

毛布カバーにはベルルスコーニ氏とプーチン氏の二人が握手を交わしている写真がプリントされ、背景にクレムリン、コロッセウム、そしてロシアの国旗があしらわれている。
 

 

製造を手掛けたのはイタリアの寝具ブランドLenzuolissimi社。代表のミケル・カスカヴィラ氏は「プリントは機械印刷だが、梱包は手作業で製作した」と話し、複数のスタッフが作業にかかり6時間かけて完成させたと説明した。

 


イタリアのメディアによると、ベルルスコーニ氏はソチ訪問中のプーチン氏のもとに飛び、自らプレゼントを手渡したという。

 

 

   

 

 

ベルルスコーニ元首相は、ロシアのプーチン大統領とは政治的な協調のみならず、個人的にも親しい間柄であることが知られている。

 

2年前の6月には個人的にロシアのアルタイ共和国を訪れ、週末の休日をプーチン氏と過ごしたことが報じられていた。

 

 

 

 

10.11 プーチン大統領、誕生日プレゼントに水玉模様のふわふわ子犬をもらいニコニコ!

トルクメニスタン大統領は、プーチン大統領に誕生日プレゼントを贈った。


プレゼントはなんと子犬!子犬はセントラル・アジア・シェパードドッグの「ヴェールヌイ」という名前で、主人によく従い、忠実という意味をもつ。

ふわふわで可愛い子犬にプーチン大統領もメロメロになってしまった。プーチン大統領は7日に65歳の誕生日を迎えていた。

 

 

 

    

 

 

 

 

明治からのNWO日本支店の 支配構造

  • 2017.10.13 Friday
  • 03:40

 

 

実は今も続く天皇財閥の支配(日銀,日赤,神社だけでなく日本財団,創価学会も)

 


だんだん、日本での未解明の大きなテロや未解決の殺人事件などは天皇財閥の守り人達だった「CIAやくざ日本財団」とその日本財団が操るヤクザや創価学会(統一教会)が絡んでいる、とわかってきた。(

 

 

オウム事件、世田谷一家殺人事件、角田美代子の一家乗っ取り(背乗り)事件、イスラム国による湯川氏拉致と後藤氏救出・殺害事件など)


もちろん、全くアメリカ側のテロなどのケースもあるだろうが・・・(その1つが日航機墜落事故? )

 

 

なお、CIAが世界勝共連合(ABN)を作り、ナチや戦争犯罪人を使い対外工作をしている、などかなり詳しい歴史的な内容もわかってきている。

 

 

上記の日本に対するCIAの役割を果たす人物の一人が、現在はデニス・ブレア元米国家情報長官・元太平洋軍司令官 だ。

 

肩書は笹川平和財団米国の会長。韓国軍のベトナム戦争での従軍慰安婦問題について、最近、話し始め問題になっていた。

 


この発言を読む限り、CIAと日本財団のために働いている事は間違いなく、

 

天皇日銀の日本財団は中国だけでなく、北朝鮮はもちろんのこと、韓国も煽って、危機意識を植え付け、中古の武器を売りつけ、あわよくば、戦争を仕掛けるきっかけを捏造しようとしているようだ。

 

 

CIAとの関係を今も続ける笹川平和財団(日本財団)

なお、日本の安保法案に関しての大筋は笹川平和財団が主催した
ジャパン・ハンドラーズの「日米安保研究会」から具体的に計画されてた?

 

 

 

えっ?思わぬ人が日本財団などの「巣鴨プリズンコネクション」にはいっている!
私が「鳩山由紀夫をユダ鳩山と呼ぶ理由」は…

 

 

 

 

    

 

 

大きく分けて、悪の実行部隊の日本のツートップは


塚本素山(塚本総業・創価学会・宝くじ屋)
笹川良一(日本財団・統一教会・競艇)で、

天皇の財宝を管理・保管している連中だ。

 

 

なお児玉 誉士夫は笹川良一の家来にすぎなかった事がドイツ国営放送で明らかにされていた。

 

 

 

さて、そのテロや殺人事件をやらせている張本人も、だんだん、わかりはじめ、

 

戦争を始めた肝心の天皇財閥やA級戦犯が、そのまま、戦後の体制でも温存されて、その輩達がやらせていたこともわかってきた。

 


そして米国と天皇財閥は互いの利害が合致するので、タグを組んで戦前の「戦争できる普通の国」に戻そうとしており、「憲法改正」を含めてできるつもりのようだ。
 

 


麻生「ボス!いったん、こいつに牙(憲法9条改正)を戻したら、
日米地位協定(SOFA)があるんだから、
自衛隊(JapanSDF)の本当のボスがわかっちゃいますよ!」


ジャパンタイムズの記事より(英文)

 


実は「憲法改正」をせずに「安保法案」を可決した事で
実質上、米軍の配下で自衛隊を使う事ができるようになった!

 


日本の平和憲法をギロチンにかける準備は終わった!
後は時間が経てばいいだけ!
(ローソクに縄が巻き付いてる)

 

 

ここでは、どのようにして天皇閨閥が政治、経済、外交などに今でも関わっているのかを分析しようと思う。

 

問題は、なぜ欧米金融マフィアらと天皇閨閥が結びついているのかだ。
ただ、それも「明治維新の謎が解けた!」で判明した。

 


天皇財閥の悪の源泉は「円による日本支配」で、日本の企業のトップである、金融界を日本銀行(日銀)を通して支配し、世界の金融支配者や自分の仲間にばら撒き、お金を運用・蓄財しているのだ。

 

 

その国民の税金を搾り取る仕組みは「ディズニーランドに閉じ込められた奴隷たち:日本の税収の43%は天皇日銀の儲けに」で明らかになった。

 

 

さらに歴史的にたどると、何と、イエズス会がやってきて、黒田官兵衛ら元祖金融マフィアらと組んで日本支配を行ってきており、その官兵衛チルドレンが現代の日銀を操っている、と言う事もわかってきた。

 

 

そして原発や戦争への道を進めるのも、アメリカ戦争屋の意向もさることながら、自分たちのお金儲けの源泉である「戦争」に向かわせる理由が、その台所事情にもあるのだ。

 

日本政府に戦争をさせ、武器製造や購入などで、日本に借金させ、その利子でさらに儲けて、天皇財閥など日本の支配層の体制を維持していくのだ。

 

 

 

外交に関しても、外務省の人事制度が「天皇閨閥」から一部、独自に採用できる仕組みがある以上、国民が戦争を避けたいと思っても、天皇閨閥の意向で、政府自体もその方向に進まざるを得なくなっているのだ。外務省が伏魔殿と呼ばれる由縁でもある。

 

 

   

 

 

 

また病院の商売の日本赤十字も世界の皇族が献血のバンパイアビジネスも含めて関わっており、かなり儲かるビジネスであることは間違いない。それは日赤の組織図を見るだけで一目瞭然である。

 

名誉総裁の皇后陛下がオーナーで、例えば、過去には昭和天皇の命令のままに動き、最後に殺された近衛文麿の子孫が、また手足の社長になって働いている。これだけを見ても、戦後も、その支配者の構造さへも変わっていないことに気づかされる。

 

 

 

天皇一族は世界的なロイヤルビジネスとも繋がっており、中でも日本銀行がその中心なのだ。

 

その日本銀行はベンチャー企業向けの証券取引所であるジャスダックに上場されている。皇室がその株を持っている事はある程度、前から、わかってはいた。

 

 

その日銀の株の20%を天皇家がもっていた。

 

 

 

さらに天皇財閥として儲けるチャンスは戦争ギャンブルだけでなく、あまり知られていないが、オリンピックやFIFAワールドカップなどの開催と言うビッグチャンスもある。

 

 

それは今回のFIFA会長辞任劇でもよくわかった。(実はFIFA会長の汚職はスポーツイベント開催では常識であることはわかっており、アメリカ側のロシアに対する政治的な攻撃に過ぎないことはわかっているが…)

 

 

FIFAの日本支部の名誉総裁である天皇財閥(高円宮家)が裏金をばら撒き、安倍政権を操り、国民に膨大な借金をさせて、アメリカ企業や天皇財閥(日銀など)、それと繋がるロイヤルビジネスが開催当事国から金儲けをしているのは誰の目から見ても明らかだ。開催国の国民の生活を無視し続けても…

 

 

 

これらのことからハッキリわかることは

 

明治維新でイギリスにより作られた明治憲法と天皇・日銀をトップにした支配体制は、第2次世界大戦の敗戦後、アメリカによる昭和憲法によって、天皇が現人神から日本の象徴になっただけで、

 

従来の実質的な天皇日銀の支配体制はそのまま残され、日本の天皇日銀の支配体制は未だに続き、それをアメリカと天皇財閥はお互い利用し続け、共存共栄関係を保っているのです。

 

 

天皇財閥の基本的な支配構造はイギリスの力もあり解体されていなかったのです。

 

 

この事は天皇がアメリカでは既に権力を失った米国の戦争屋で、嘘をついてイラク戦争を主導したジャパンハンドラーのアーミテージ元国務副長官やラムズフェルド元国防長官に「旭日大授章」を与えた事でもよくわかります。

 

※実はアメリカで失業中だった彼らジャパンハンドラーを雇っていたのは天皇財閥(日本財団)

 

 

それは昭和天皇が東京大空襲などを立案指揮したカーチス・ルメイに佐藤栄作首相(総理府岩倉規夫:徳川家加賀藩)から「旭日大綬章」を送ったのと同じ構造なのです。

 

 

結局、世界の支配構造である権威のロイヤルファミリー(天皇)と権力の金融システム(日銀)を使った世界の支配構造が、そのままマトリョーシカ人形の様なホロン構造(フラクタル)として「日本の支配構造」にも組み込まれていたのでした。

 

 

 

これは元京大助教の小出先生もおっしゃる様に、天皇の戦争責任をハッキリさせず、その支配構造をアメリカも利用している事が未だに原発や戦争を推進する根本原因だ、ということです。

 

 

 

 

これらを理解して日本や世界の出来事を見ると、

事件の裏のカラクリがよくわかってきますよ。

 

でも、さらに天皇財閥の上に世界支配層の金融マフィアらがいることも知らないと!

 

 

http://rakusen.exblog.jp/22922833/

 

 

 

 

☆ 鳩山ユキオは 笹川の子供という噂 (あくまでも噂 鳩山兄弟の父親が違うということになるようですが)、曽野綾子も笹川の子供という 噂。

 

私生児 非嫡子 は 芸能 スポーツにもばらまかれて 血のつながりの集団になっているということは 日本だけではなく ロス ロックも同じはずです。

 

 

笹川と部落との 直接的な関係は 探すことができませんが 笹川が韓国籍という記事はありました。

 

また 兄弟の 畑中理が 北朝鮮を創立 正日の父というのは もう 事実ですので、そこに 笹川の姿がダブリます。

 

 

横田めぐみの父親が 日銀ということも 天皇財閥のように感じます。

 

 

ロシアがハザールに憑依されたことは ロシアに限らず 世界各国で 日本でも 今も行われており それを打ち消すために 朝鮮ヤクザが 火病で 少しでも事実を発信する者を 売国奴 朝鮮か と 言っている、これが 日本という国の 本当の姿として間違いないでしょう。

 

 

今回の 小沢一郎氏の名を借りた 希望への誘導も あるブロガーを介してなされていました。

 

結果 自民党勝利 という シナリオは 米の粗い頭脳ではなく 天皇家のやり方を感じます。

 

 

恐るべき国で 現実を知り 自分の生き方を決めるという選択もあってよいと思います。

 

 

神の国ではなくて NWO支店です。

 

 

日本の支配構造

  • 2017.10.13 Friday
  • 03:37

 

 

   

 

http://pds.exblog.jp/pds/1/201509/19/00/e0069900_02503226.jpg

 

 

 

   

 

    徳川とロスチャイルド

 

 

 

  

   

 

 

 

生粋の戦争や

  • 2017.10.13 Friday
  • 03:33

 

 

日米の戦争屋が「もう戦争してもいいだろ?」と煽っているようね

 

実は北朝鮮のミサイルの高度は人工衛星の高度   最高高度3700‼

仏国の旅客機エールフランス9〜12

 

 

北朝鮮ミサイル落下の直前、仏旅客機が付近を通過 航空機への危険浮き彫りに

 

https://www.cnn.co.jp/world/35105234.html

 

 

米国のミサイルや人工衛星の落下物は安全だというの?

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/893140367075287040

 

 

 

 

 

10.12  米国、ロシア国境近くに装甲師団を展開

ロシアとベラルーシの軍事演習「ザーパド2017」をめぐるヒステリーは、米軍がロシアとの国境近くに移動するためのカモフラージュだった。ロシア国防省は、戦略的演習をこのように総括した。


ハイブリッド作戦や侵略計画などに関する大げさな声明を背景に、文字通りロシアのすぐ近くのポーランドに米国の第2装甲旅団が静かに到着し、それと一緒に米国の戦車、自走榴弾砲、歩兵戦闘車、その他の装甲車が登場した。

 

 

これらは居住区のボレスワヴィエツ、ドロースコ・ポモロスキー、トルン、スクフィエジナ、ジャガンに展開した。12日、ロシア国防省のコナシェンコフ報道官が発表した。


なおコナシェンコフ氏によると、ポーランドおよびバルト諸国には米国の第3装甲旅団の軍事装備が残されたままだった。
 

 


コナシェンコフ氏は、NATOおよび米国はロシア国境に向けて軍隊が集結していることについて取るに足らないことだとの声明を表しているが、実際のところ展開しているのは旅団ではなく米軍の機械化された師団であり、

欧州にある最寄りの米軍基地(ドイツのラムシュタイン)からそこへ準備された人員を2時間で移動させることができると指摘した。

報道によると、ロシア軍とベラルーシ軍の合同演習「ザーパド」は計画された演習で、8年前から年に2回実施されている。今年は9月14日から20日まで行われた。


 

巧な言葉「象徴」 そして スペイン

  • 2017.10.12 Thursday
  • 00:21

 

 

☆ 偽天皇は 果たして 箕作圭吾かとも思うのは たくみな嘘と 演技力の たぐいまれな才能です。

はたして 朝鮮ヤクザに できることなのだろうか。

 

 

象徴とは たんに 戦犯を逃れるための 巧な言葉です。

 

本当は 「政治や」であり 「NWOの代表」です。 

 

天皇が 世界でも 最強であり最凶なのは ブロガーまで掌握している その すさまじい 細やかな 勢力と思います。

 

 

 

◎ スペイン国王の政治発言と象徴天皇制の危機

 

 

 スペイン北東部カタルーニャ自治州の独立について、プチデモン州首相はきょう10日にも議会で「独立宣言」を行う可能性があるといわれています。

 

情勢は予断を許しませんが、見過ごすことができないのは、この問題についてのスペイン国王フェリペ6世の政治発言です。

 

 

 

 フェリペス国王は3日夜、テレビで演説し、「憲法と民主主義に背く無責任な行動により、カタルーニャと国家の安定を危機にさらした」(5日付共同配信)と住民投票を行った自治州政府を強く非難し、「(州政府は)国家に対して許し難い不誠実さを示し社会を分断した」(同)と独立に反対しました。

 

 

 住民投票の結果は、独立賛成が90・18%、独立反対は7・83%。フェリペス国王の発言は、この住民の大多数の意思、そして自治に反して「国家」を守ろうとするきわめて重大な政治発言でした。

 

 

まさに異例・異常な事態と言わねばなりません。

 

 

 

 今回のフェリペス国王の政治発言であらためて明らかになったことは、王制の国では国王は時として公然と国家権力の側に立ち、国民を抑える政治的発言を行うということです。

 

それはもちろんスペインだけではありません。

 

 

 

2014年9月、スコットランドで同じく独立についての住民投票がおこなわれました(結果は「NO」が過半数)。

 

この時、政治的発言は行わないはずのエリザベス女王が、「(独立は)慎重に考えてほしい」と公言し、「独立」に釘を刺したのです(2014年9月18日NHKニュース)。

 

 

 

こうした王制国家の姿と、日本の象徴天皇制が果たして無関係といえるでしょうか。

 

 

 

 いうまでもなく日本国憲法は天皇に「国政に関する権能」はないと明記しています(第4条)。しかし、実際にはこれを無視した天皇の政治的言動や天皇の政治利用が頻繁に行われています。

 

 

 それが端的に表れた最近の例が、「生前退位」についての明仁天皇の「ビデオメッセージ」です。

 

 

 「メッセージ」は「実質上「皇室典範を変えろ」という要求になっている」もので、「明らかに政治的な発言です」(吉田裕一橋大教授、『平成の天皇制とは何か』岩波書店)。

 

 

 「ビデオメッセージ」は明仁天皇が自分の意思で行ったものですが(もちろんそれ自体が重大問題)、憲法上天皇の「国事行為」は「内閣の助言と承認」によって行われることになっています(第3条、7条)。

 

それが「公的行為」にも拡大解釈されています。ということは、時の内閣は「公的行為」と称して、「助言と承認」を与えることにより、天皇を政治利用する危険性があるということです。それは実際に、きわめて政治的な「皇室外交」などに具体化されています。

 

 

 天皇制(象徴天皇制)にはそうした政治的危険性があることを、今回のスペイン国王の発言は私たちに示しています。

 

 

 

 実は今回のスペイン国王の発言をめぐっては、もう1つきわめて注目される事実があります。

 

 

 それは、国王から非難されたプチデモン州首相が、「国王フェリペ6世に対して「カタルーニャを失望させた」と敵意をむき出しにした」(6日付共同配信)ことです。

 

 

 国王の理不尽な政治発言に対し、州首相が公然と反発(国王批判)したのです。住民自治の立場に立てば当然でしょう。

 

 しかし、この当然のことが、はたして日本で行われるでしょうか。

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/dddabe6b07f567a4bda05d1e3a045e39

 

 

 

☆ まず スペインや英国などより 日本の政治や全体を ヒロヒト アキヒトは 黙らせる 頭脳明晰な存在だと感じます。

 

それは 希望の党をつくり あたかも 天皇が 小沢一郎を担ぐ 絶対正義で アベとの対抗馬のような発信が ブロガーを利用してなされた (と 私は思う)ことでも すさまじい恐ろしさを感じました。

 

 

万一 小沢氏が登場したとしても 希望自体 天皇元首思想です。

 

また 内奏を明人は ヒロヒトから 引き継いでいます、政治をしているということです、もちろん。

 

 

この 不可思議な 偽物グループ ・・ なによりも 地位と財に執着しているすさまじさを感じます。

 

 

また 東宮を介して 創価が入りこんでいます。 ということは 朝鮮支配 日本人壊滅ですよね。

 

 

チッソにせよ 正田にせよ 森永にせよ アキシノの731 (加計)にせよ、一貫しているのは 毒を盛る そして 人体実験 人口削減に貢献 そして 出世というパターンです。

 

 

日本では この最凶の存在を これからも温めていくことでしょうが 英国 スペインなどでは 隙間風が吹き始めた、ようやく、ロイヤルという 最凶の存在に 矛先が向き始め 民度も そこに タッチする可能性もある と感じます。

 

 

日本人は ビビリで どうしようもないとも言えますが 違う面から言うと 朝鮮ヤクザが それらの日本人の声を 徹底して抑え込む力があるということだと思います。 もちとん 警察 教育 なども動員して。

 

 

また スペインの独立を ソロスが応援しているという記事もあります (マスコミに載らない海外記事)。

 

 

ということは 国王と ソロスという 闇サイドが 形式的にでも 対立しているということなのか。

 

 

ロイヤルという最強の闇が 内紛によって崩れるというシナリオを期待するのは 現実離れしているのかもしれませんね。

 

 

 

 

RT   スプートニクを攻撃 

  • 2017.10.12 Thursday
  • 00:20

 

 

報道統制をプロジェクトとして実行してきた米国で 少数派に発言の機会を与えた露メディアを攻撃

 

 

 

   

 

 

 

現在、アメリカではロシア系のメディア、RTやスプートニクが司法当局から攻撃されている。

ロシア政府のプロパガンダ機関だということのようだが、それならアメリカの支配層も恐れはしない。

ソ連時代のプラウダやイズベスチアなどを思い起こせばわかるだろう。


アメリカの支配層がRTやスプートニクなどを恐れるのはアメリカ国内で有力メディアから排除された少数派(例えば、戦争に反対し、強者総取りの社会システムに反対する人々)に発言のチャンスを与え、報道統制を揺るがしているからだ。


アメリカに言論の自由があるという幻想を抱いている日本人は少なくないらしい。


自分たちが従属しているアメリカは自由と民主主義の国だと信じたいのだろう。

侵略、破壊、殺戮、略奪を繰り返してきたなどという話をそうした人々は拒絶し、このブログを読むこともないだろう。


2008年11月、首相官邸で開かれた「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」でトヨタ自動車の奥田碩相談役(当時)は「正直言ってマスコミに報復してやろうか。スポンサーでも降りてやろうか」と口にしたという。確かに正直な人のようだ。

 

 

最近は日本だけでないようだが、記者と呼ばれる人々は取材しなくなっている。

政府、大企業、そうした「権威」のお墨付きを得た「専門家」たちが話すことをそのまま垂れ流しだ。中には気骨ある人物もいないではないが、1970年代半ばから急速に減った。


トンキン湾事件という嘘で始めたベトナム戦争は泥沼化、1968年1月のテト攻勢で無惨な実態が露見して反戦運動が活発化する。

この年の3月にはクワンガイ省ソン・テイン県ソンミ村の住民がウィリアム・カリー中尉の率いる部隊に殺された。ミライ集落とミケ集落を合わせるせると犠牲者の数は504名に達するという。

この虐殺を従軍記者たちは知っていたのだが、伝えていない。


カリー小隊の行為を止めたヘリコプターのパイロット、ヒュー・トンプソン准尉の内部告発などで外部へ漏れ、調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュが1969年11月に書いた記事で知られるようになったのだ。


この事件は1967年6月にCIAとMACV(南ベトナム援助軍司令部)が極秘で始めたフェニックス・プログラムの一環。
 

 

1968年から71年までこの作戦を指揮したウィリアム・コルビーは1973年9月から76年1月までCIA長官を務めたが、そのとき、フランク・チャーチ上院議員が委員長を務める「情報活動に関する政府による作戦を調査する特別委員会」(チャーチ委員会)で証言、

「1968年8月から1971年5月までの間にフェニックス・プログラムで2万0587名のベトナム人が殺され、そのほかに2万8978名が投獄された」と語っている。



この秘密工作を隠蔽する仕事をしていたひとりがコリン・パウエル。

その仕事を評価されたのか、後に統合参謀本部議長、そして国務長官を務めている。

1980年代に発覚したイラン・コントラ事件にはフェニックス・プログラムに参加していたCIAオフィサーや軍人が登場している。


アメリカにはベトナム戦争で自分の国が負けたという事実を受け入れられない人がいる。

負けたのは投入した戦力が足りなかった上、戦争の実態を伝えたジャーナリストのために国内で反戦運動が盛り上がったからだというわけだ。


ベトナム戦争でも従軍記者や従軍カメラマンは軍の命令に従って不都合な事実は基本的に伝えていないが、それ以外のルートから情報は漏れ、気骨あるジャーナリストによって報道された。

1980年代に入ると気骨あるジャーナリストは有力メディアの世界から姿を消していくが、CIAの報道コントロール計画は第2次世界大戦が終わって間もない1948年頃から始まっている。

いわゆるモッキンバードだ。その中心にはアレン・ダレス、フランク・ウィズナー、リチャード・ヘルムズというCIAの大物やワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムがいた。(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)


ワシントン・ポスト紙はデタントを推進しようとしたリチャード・ニクソン大統領をウォーターゲート事件で失脚させ、日本では「言論の自由」の象徴として崇めている人もいる。

その事件を取材したことで有名になったカール・バーンスタインは1977年に同紙を辞め、その直後に「CIAとメディア」という記事をローリング・ストーン誌に書いている。


それによると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働き、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)


最近では、ドイツのフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者、ウド・ウルフコテもメディアとCIAとの関係を告発している。

彼によると、ジャーナリストとして過ごした25年の間に教わったことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことで、多くの国のジャーナリストがCIAに買収されているとしている。

その結果、ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっているとしていた。


そして2014年2月、この問題に関する本を出した。アメリカでは今年、英訳本が出たはずだが、流通していない。


こうした西側の有力メディアはアメリカ司法省と同じように、必死でロシアを攻撃している。
 

 


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201710110000/

 

 


 

 

北方領土詐欺

  • 2017.10.12 Thursday
  • 00:19

 

 

第一次世界大戦時、明治朝クーデター政府が一般の日本人をロシアや満州に送り込み、戦後も居座らせて『領土泥棒』をしようとした、というのが世界が認めている真の歴史です。

 

 

日本は親分のアングロシオニストの都合の良いように『真実の歴史』を歪めました。それは現在も続いています。

 

 

 

※我が日本は政府が世界で唯一、第二次世界大戦の結果を認めることのできない恥ずべき国です。

 

 

国連文書にも書かれてある事実ですが、日本は未だに大日本帝国で、『戦争犯罪国』として扱われており、外交権は認められていますが、『国家主権』は認められていません。

 

外務省は、この事実を正確に日本国民に知らせるべきです。

 

 

 

2つの大戦で、夥しい数のロシア国民の犠牲を元に、ロシアは世界を救いました。

 

WW-2で大戦を画策した米英仏は、ドイツの敗北がほぼ決定してからノルマンディ上陸したのです。それまで単にロシアとドイツとの死闘を傍観していたに過ぎません。

 

なのでアメリカとイギリス、フランスは、『戦勝国』を宣言する資格はないのです。

 

 

ところで、アングロシオニストの傀儡日本は、いったい何時になったら『北方領土詐欺』を止めるのでしょう…

 

(あるコメント)

 

 

 

 

 

 

 

山口県  百済王大内氏→毛利

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 05:00

 

◎ 朝鮮王朝 百済の王だった大内氏 大内氏館跡 龍福寺史料館

 

https://youtu.be/vTFP4YxFqhs

 

 

毛利は 徳川に勝つためには 外国の力を借りようとして イエズス会を入れた

毛利は出雲からやってきた

 

 

 

 

◎ 山口県熊毛郡田布施町、この地は平安時代の中期頃から大内氏の拠点で、高麗からの渡来民たちの末裔が住民の多くを占めていた。

 

大内氏の傭兵となった因島村上水軍も、漕ぎ手の大部分は半島からの渡来民の末裔だった。

 

 

百済発祥の多々良姓を称した大内氏は、大内氏を頼って渡来してきた半島系民族集団を配下に置く在日居留民団の団長として存在していた。

 

足利氏に仕えながら高麗王にも秋波を送っていた大内氏は、ややもすれば分国・独立の意気を示したので、国体危機の前兆を感じさせた。

 

室町幕府にとっては、この地の高麗系住民をヤマト文化に同化させることが最も重要な課題だった。

 

 

民族性と文化の差異から発する断絶が列島社会に生じ、そこへ外国勢力が付け入れば、国体が危うくなるからである。

 

当時の国内状況は、中国地方と北九州の数カ国が大内氏を国王として分国・独立し、李氏朝鮮を宗主国に仰ぐこともあり得たのである。

 

 

 

折りしも中国では、塩族上がりの漢人朱元璋が「紅巾の乱」を起こし、1368年に元王朝をモンゴルに放逐し、翌年には明を建てて洪武帝を称した。


モンゴル帝国の外藩であった高麗国では、宗主国元の敗亡と明帝国の建国を受けて急激な変化が生じる。

 

 


満州系女直族の李成桂はモンゴルの将軍でありながら元を裏切り、元の高麗における拠点である双城総管府を陥落させる手引きをする。

 

この功績で李成桂は、高麗王から「東北兵馬使」に任じられて実質的傭兵隊長になったが、今度は明の洪武帝の密命を受け、1392年に高麗を滅ぼして李氏朝鮮を建て、洪武帝に命じられて自ら朝鮮国王になる。

 


朝貢貿易による実利と、出自を百済王家とする所から、高麗との親和性が極めて強い大内政権が、李成桂が建てた李氏朝鮮を通じる可能性を無視できない状況になった。

 

 

15世紀になると、大内教弘は防長両国の他に筑前・豊前・肥前を合せて5カ国の守護を兼ねるが、少弐教頼と戦った時、対馬に逃げた少弐を討伐するため、対馬の部分割譲を李氏朝鮮に提案している。

 

 

 

600年代百済は、唐と新羅の連合軍に圧迫され、660年に滅亡する。

 

しかし、 前掲書によれば、朝鮮半島からの流民はその後も幕末まで陸続し、彼らの拠点となった長州の地は常に分派独立の危険性を孕んでいた。

 

 

幕末には、幕府には仏ロスチャイルドが、薩長には英ロスチャイルドが金を貸したように、対立する両勢力をけしかけ金を貸すことによって、どちらが勝っても必ず儲かるというのが金貸しの常套手段である。

 

常に分派独立の機を窺っていた長州の流民勢力は金貸しにとって格好の手先となりうる。だからこそ金貸しは長州に目をつけたのであろう。

 


百済からの亡流勢力であった大内氏は毛利氏に滅ぼされ、長州藩の上層は毛利家が支配しているが、下層には大内=百済の残党が大量に残っていた。

 


この百済の残党がクーデターを起こし、藩政の主導権を握り、倒幕へと突き進んだのである。

 


http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/05/2716.html

 

 

 

☆ もし 偽天皇が 大室寅之助とだけとらえると すべては 部落 長州しか見えなくなります。

 

けれど 箕作圭吾説を受け入れるなら 話は違ってくる。

 

南朝と北朝という天皇とは 単に 新羅と百済ということであり そこに 日本天皇など 存在しない。

 

大内氏だけが 朝鮮だったのかというのも 疑問です。

 

 

明治維新とは ロス茶と英王室が 長州の朝鮮人たちを兵隊として使って 日本支配を成功させたということでしょう。

 

そして 今も そのように続いている。

 

 

徳川も その後も地位と財を守って 今もそうであるのだから 大政奉還とは 徳川の生き残りでもあったはずです。

 

そうなると 箕作圭吾説だと思いますが それは また 違う機会に。

 

 

NWO日本支店の支店長は ほかでもない 偽天皇家です。

 

 

また ツィートテレビさんが こつこつと実地調査で分かったことは

 

平氏はペルシャから ・・・であり、とにかく 多民族なのですよね。

 

神道とはいっても 神社には 「クルスト神社」 つまり キリスト神社もある。

 

 

嘘八百の 万系一世です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

証人喚問  カモンカモン

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 04:57

 

 

    

 

「安倍総理、急所を突いてゴメンなさい」

 

「昭惠さん、証人喚問カモンカモン」・・・山本議員のユーモラスな呼びかけが安倍首相の城下町に響いた

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/KakioKueba

 

 

 

【10月10日 山口4区】

黒川敦彦、山口4区に。

ウグイスおじさんは山本太郎。

只今、安倍晋三候補と戦闘モード。

 

「安倍晋三は隠れて街宣活動」

「4区市民はだまって黒川敦彦」

「黒川敦彦は堂々と無所属立候補」

 

 

下関の選挙は壮絶だ。過去には安倍晋三事務所と暴力団にからんだ放火事件も起きた。

 

黒川候補予定者は殺されることも覚悟のうえだ。

 

 

 

☆ 田布施族って ネオナチに似ています。

 

理屈抜きで ロシアを超嫌悪。

 

ロシアにいれなかった ハザールですね。

 

でも もし ハザールをウエルカムしていたら ユダヤ革命を 自ら招くことになるのです。

 

 

今の日本は また 特に 山口の選挙では まるで 同族は絶対守り 正邪など 善悪など 関係ない ということで すべては終わってしまうのでしょうか。

 

 

国民の感度といっても 国民のなかのハザールは どうしようもありませんね。

 

 

 

 

 

 

氷上のロシア

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 04:51

 

 

10.10  さいたま市で開催のフィギュアスケートの国際チーム対抗戦、「ジャパンオープン」

 

 

 

 

 

メドベージェワ選手は「ジャパン・オープン」では、日本の夏のアイスショーで演じた『アンナ・カレーニナ』を滑ることを決めた。

技術点は77.03で、総合点は国際スケート連盟のツアーでは至上3番目に高い152.09となった。

 

 

 

 

 

 

 

ザギトワ選手は今回、日本でのフリープログラムで『ドン・キホーテ』を演じ、145.28という高得点を獲得。


このナンバーは初めてジュニアとしてではなく出場したイタリアのロンバルディアトロフィー大会で演じたもので、獲得スコアからいっても最終的な出来上がりの段階に達している。

 

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