NHKが放送した記録映像「爆心地の5人」の怪しさを指摘する声も

  • 2018.02.15 Thursday
  • 04:06

 

☆ 地上起爆を知らせていると 単純に喜んでいたのですが ・・・

 

甘かったのかも ・・・

 

 

 

NHKが放送した記録映像「爆心地の5人」は、

米国があたかも空対空核ミサイルを開発したかのように見せる作り物

 

https://www.npr.org/sections/krulwich/2012/07/16/156851175/five-men-agree-to-stand-directly-under-an-exploding-nuclear-bomb

 

 

   

 

       

https://pbs.twimg.com/media/DV7nArzVAAANLtw.jpg

 

このストップモーションの赤直線は私が描き込んだ太陽光の角度。

真上から太陽光より強い光を浴びると、緑円内では頭の影が下に伸びるのに青円内の手の影は変化なし

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/963463251181805568

 

 

 

 

NHK放送「アメリカ 自由の国の秘密と嘘」は、米国批判で民意に呼応しているかのように見せかけて、終わりころに、

本当は実在しない米国空対空核ミサイルの映像を挟み込んでいますよね 印象に残るように

 

その記録映像は作り物よね️

核自爆屋の日本は何を企んでいるの

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/963471820908212225

 

 

 

 

本当にそのミサイルを持ってるんなら、バーンと兵器そのものが炸裂するところを映せばいいですよね。何で下にいる人の反応を映してるんだかw

 

つくづく思うんですが、人間が実際に使用可能な兵器をほぼ70年間、一度も使用せずにいられるほど理性があるとは到底思えない。ないから使わないんだろ?と。

 

https://twitter.com/hoshina17/status/963507235451097088

 

 

 

 

本当は記録映画ではなくて、米国は空対空核ミサイルを持っているよって宣伝するための作り物の映画ですから、あっちにもこっちにも不自然なところがあります。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/963504029773971456

 

 

 

 

 

なぜ官邸は、小野寺防衛大臣が安倍首相の東京・富ケ谷の私邸周辺をジョギングしていることを、マスコミ各社に報道させたの

 

代々木公園をジョギングしていることがばれるのに。


北朝鮮のテロリストに殺される事件を自作自演して、公園隣のNHKに報道させて、開戦する予定なの


https://twitter.com/honest_kuroki/status/963502642553962497

 

 

 

☆ 大臣と首相が偶然会ったことも不自然で 報道することも不自然

 

その真意は分かりませんが 彼らのすることは いつもきな臭い。

 

 

 

人々の幸福を願う国も リーダーも 地球にはある

  • 2018.02.15 Thursday
  • 04:04

 

2.12  ロシアで婚姻件数が上昇した意外な理由とは?


ロシアでの2017年の婚姻件数は前年比6万4000件(6.5%)増で、104万9725件だったことが、ロススタット(ロシア統計局)のまとめでわかった。

 

離婚件数は61万1428件で、前年比0.5%増に留まった。1000組あたりの離婚件数582件と減少した。

 

モスクワ大学のワレリー・エリザロフ教授は増加の原因として、2016年がうるう年だったため、婚姻を延期していたカップルがいる可能性があると指摘。ロシアではうるう年での婚姻は縁起が悪いと考えられている。

 


また、他の可能性のある要因として、プーチン大統領が家庭をもつ助けになる複数の法案に署名したことが挙げられる。

 

例えば、12月には子供が生まれた家庭への毎月の補助金に関する法案に署名

 

 

2018年には平均1万523ルーブル(約2万円)、2019年には1万836ルーブル、2020年には1万1143ルーブルが給付される。


さらに、第2子ないし第3子が生まれた家庭への妊産婦資本プログラムを2021年まで延長する法律も決定。

 

2017年には、45万3026ルーブル(約85万円)が支払われていた。

 

 

 

 

2.9   ロシア 北朝鮮労働者の強制退去はなし 滞在許可期間を1年に短縮

 


ロシア内務省移民問題管轄局のヴァレンチーナ・カザコヴァ副局長は、国連安保理決議後、朝鮮民主主義人民共和国出身の市民のロシア滞在許可期間を1年にまで短縮し、その代わり退去強制は行われていないことを明らかにした。

 

 

カザコヴァ副局長は8日、ロシア下院(国家会議)CIS問題委員会の会議で発言し、「強制退去のようなことは行われていない。移民はビザが切れれば、出国する。

 

この場合、移民らは何らかの罪を犯したわけではなく、国連安保理決議の遂行が行われているに過ぎない」と語った。

 

]

カザコヴァ副局長によれば、移民労働者が支払い義務を負う労働パテントの数から換算し、現時点でロシアにいる北朝鮮市民はおよそ2千人。

 

田布施の親 007の女王様  と アサンジ

  • 2018.02.15 Thursday
  • 04:02

 

2.14  ロンドンの裁判所、アサンジ氏逮捕の効力を存続

 

 

   

 

 

ロンドンのウエストミンスター治安判事裁判所は、内部告発サイト「ウィキリークス」の創始者ジュリアン・アサンジ氏の逮捕状の効力を存続させた


通信社スプートニクが報じた。

 


法廷で弁護側は身柄引き渡しに反対する証言を行ったが、裁判官は、弁護側の論拠を退けた。

 

裁判所の決定は、アサンジ氏が数年前から滞在しているエクアドル大使館の外に出た場合、英国警察によって直ちに拘束されることを意味している。

 


アサンジ氏は2012年から在英エクアドル大使館に滞在している。

 

同氏はウィキリークスでの活動に関連してスウェーデン当局が同氏を米国へ引き渡すのを恐れ、2002年、エクアドル政府に政治亡命を申請した。

 

 

 

地上起爆と空中起爆の相違  小和田家を報道する海外

  • 2018.02.14 Wednesday
  • 00:31

 

 

NHKが 地上起爆を間接に暴露か?  小和田家を報道する海外メディア

 

46分〜 

 

 

https://www.youtube.com/user/tweetTVJP

 

 

村上水軍  同和につながる

 

アキシノマコの婚約者は 創価と繋がり? で 韓国系?

 

 

韓国も朝鮮も 明治以後の日本に権力と繋がっているものが 怪しいが

 

そうでないものとは 別です。

 

 

日本が朝鮮半島を支配した重大な意味

  • 2018.02.14 Wednesday
  • 00:28

 

 

日本による朝鮮半島の植民地支配がもつ意味を軽く扱ったNBCコメンティターの無神経な発言に批判

 

 

アメリカのネットワーク局​NBCのコメンテイター、ジョシュア・クーパー・ラモが平昌オリンピックの開幕セレモニーで行った日本と韓国/朝鮮との関係についてのコメント​へ批判が浴びせられている。

 

 

日本について、1910年から45年にかけて朝鮮半島を支配したとした上で、文化的、技術的、経済的に自分たちが変化していく上で重要な見本だと全ての韓国/朝鮮人は考えているとコメントしたという。

 

 

日本の朝鮮支配がイギリスの世界戦略と深く結びついていることは本ブログでも再三再四書いてきた。

 

 

明治維新で登場した薩長政府は1872年に琉球国を併合、74年に台湾へ派兵し、75年には軍艦「雲揚丸」を江華島へ派遣して李氏朝鮮を挑発、「日朝修好条規」を結ばせて清国の宗主権を否定させ、94年から95年にかけて日清戦争、95年には王妃の閔妃を惨殺、そして大韓帝国(1897年に改称)を併合、朝鮮半島を植民地にしたわけだ

 

 

 

植民地時代に日本が行ったことを韓国/朝鮮人は忘れていないが、日本の政治家やマスコミからは無反省な主張が絶え間なく発信されてきた。

 

それを少数意見だということはできず、韓国/朝鮮が日本を見本にしていると言える状況ではない。

 

 

アメリカの国外における侵略政策や国内の収容所化を進めるために偽報道を続けるアメリカの有力メディアのひとつであるNBCのコメンテイターならこうした無神経なことを口にしても不思議ではない気もするが、ラモはキッシンジャー・アソシエイツの共同CEO。

 

中国に関する本を著している人物でもある。

 

スターバックスやフェデラル・エクスプレスの重役でもあるらしい。善悪はともかく、国際情勢に関してそれなりの知識と判断力を持っているはずの立場にある。

 

 

アメリカと韓国との関係を悪化させる目的で確信犯的に行ったのではないとするなら、アメリカ支配層の知的レベルがかなり低下していることを示し、アメリカの落日を象徴するような発言だとも言えるだろう。

 

 

安倍晋三が首相でいられる理由も理解できる。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201802110002/

 

 

 

☆ この頃 ふと考えるのが ・・・

 

統一教会の文鮮明は 日本による朝鮮支配を 批判しています。

 

人間として 当然です。

 

 

けれど おかしいのは その 宗教カルトを日本にとりいれたのが 岸信介であり

 

統一教会信者は 日本の権力を網羅しています。

 

 

つまり 同じ種ではないのかなぁ ・・・

 

文鮮明も そこにつながる 日本にいる 日本財団 統一信者の権力も 日本会議も 創価も 結局は 日本を死滅させ 貶めるための 世界制覇のなかの一つではないのかなぁ・・・

 

 

日本にいる怪しいカルト権力そのものが 日本を貶め 死滅させるためのものであり 統一も その同じ仲間ではないのかなぁ。

 

つまり 悪朝鮮にしっかり囲まれているのが 日本ではないのか?

 

 

責任回避のためではなく そうも感じてきています。

 

 

 

 

 

ロシアのチョコレート

  • 2018.02.14 Wednesday
  • 00:26

 

 

最も美味しいロシア製チョコレートに選ばれたのは、ブラックチョコレートの「ヴドフノヴェーニエ(インスピレーション)」。

 

専門家団体「ロスコントローリ」が発表した。

 

一番美味しいロシア製チョコレートは?


チョコレートの味は2段階で評価された。


まず実験室では基準に適合しているかが検査され、「ヴドフノヴェーニエ」に違反は見つからなかった。


続いて味見が行われ、「ヴドフノヴェーニエ」は15点満点中14.3点を獲得し、「味が均等に配分されている」として最高のチョコレートとして認められた。

 

 

 

 

 

 

2位は「ファーブリカ・イーミニ・クルプスコイ(クルプスカヤ名称工場)」(13.3点)、3位は「ババエフスキー」(12.9)だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

商品リンク

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ロシア ミニチョコレート クラスヌィ・オクチャーブリ社「マスク」 20個セット
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天皇破壊史◆  〆瞳

  • 2018.02.13 Tuesday
  • 00:07

 

 

印象は薄い。英国から見て、とりたてて功績というのほどのこともない。

 

にも拘わらず、英国が大正天皇にもガーター勲章を与えたということは、「彼等」が日本の天皇、皇室を、代々世襲デガーター結社員あるいはガーター騎士団員として認証し、取り込むことに成功したということを意味する。

 

   

 

日本民族にとって、大正時代、これ以上に重要な事件は一件もないと私には見える。

 

 

昭和天皇は、敗戦後かなり経過してから記者会見の場において、生涯を振り返って最も楽しかったのは、大正十年、皇太子時代、英国を訪問し、英国王室から歓待されたという体験だとの主旨のことを述べられた。

 

昭和天皇のこの言ほど、日本民族や神国日本にとって、屈辱的なものはあり得ないと私には思える。

 

単なる恥辱に留まらない。それは、そのまま放置すれば、確実に神国日本の死に至る、大量の猛毒が日本民族の体内に注入されてしまったことを意味する。

 

 

山本五十六が大正八年から昭和三年までの、二回の米国在勤中にフリーメーソンに入会したとの仮説をとってみよう。

 

それにしても、山本を米国フリーメーソン加盟に誘導した人物がいるはずだ。

 

それは誰なのか。浮上するのは松平恒雄なる人物である。

旧会津藩主松平容保の六男、松平恒雄は、駐米大使時代にフリーメーソンに入ったのか、それともその時すでにフリーメーソンだったのか。

 

 

『日本が戦争行為を企てていることの二次的な証拠は、東京駐在大使のジョセフ・グルー大使から送られてきた。

大使は密告者を皇室内部に潜入させたようだ。

十一月五日、裕仁天皇を交えた御前会議で米国および連合国との開戦が決定された』(ロバート・B・ステイネット「真珠湾の真実」)

 

 

 

米国は密告者を宮廷内部に潜入させていたとは真実か。

ステイネットは、脚註で匿名の密告者については、

 

 

”The Magic Background of Pearl Harbor”

(US Depertment of Defence US GPO)

第四巻N11から13ページの14項から17項参照としている。

 

 

極秘中の極秘、日本の国家最高機密会議内容を、その直後に敵国に通報するスパイ(密告者)が、宮廷内部で活動していたというのが事実だとすれば・・・。皇居の中に敵米国が潜入させた密告者とは・・・。

 

昭和天皇との間に、明示的または暗黙の意思疎通がなされていたと仮定するほうが合理的だ。

 

註

 

 

グルーに機密情報を流していたのはヨハンセン・グループの首魁牧野伸顕と吉田茂である。

 

牧野は昭和天皇の父親的存在、吉田はその娘婿。

彼はヨゼフという洗礼名を持つカトリックシ信者で、イエズス会とも結ばれていた。

(鬼塚英昭著『日本のいちばん醜い日』より)

 

 

日本の国全体がそっくりそのままユダヤの諜報網の中にあったというのが事実としたら、

焦点は昭和天皇と皇居、宮中、天皇の腹心たちは、そのユダヤの諜報網の中にいたかどうかに移る。

 

これこそ日本民族にとって本筋の問題でなければならない。ガーター勲章とガーター騎士段が、ここで想起される。

 

 

 

明治天皇は、日露戦争後まもなく、英国王エドワード七世カラ、ガーター勲章を授与され、

ガーター騎士団、またはガーター結社の中に組み込まれている。

 

しかし明治天皇はそのことがいやでたまらない。そしてそれから五年後に崩御された。

 

大正天皇がガーター勲章を授与された年月は分らないが、いずれにしても、そのことの意味を十分理解して判断するに至らなかったであろう。

 

 

昭和天皇はどうか。

三代目にして、ついに英国ユダヤ・イルミナテイは、日本の皇室を決定的に自覚的に取り込むことに成功した。

 

大正十年(一九二一年)皇太子時代の英国訪問、そして一九二九年(昭和四年)、昭和天皇に対してガーター勲章が与えられる。

 

 

 

草森伸一なる人物を私はよく知らない。書家、書道家というべきか。

 

しかし、単なる書家の域にはまる人でもなさそうだ。この書に深く内臓されているものを読み解いていくと、このときすでに西郷の心において、「天皇=日本」の構図は崩壊していたと、草森論文は解する。

 

 

『わが忠誠は「日本」にこそあり、腐臣のたむろする皇室には反逆の剣を差し向けるという意味に豹変している。

 

天皇=日本の構図が西郷の中で崩壊しているのである。

愛するのはただ日本、皇室に対しては刃を向けようとしていたことになる』

(草森伸一『汗血の飛沫ー幕末の人と書 西郷隆盛』)

 

 

西郷隆盛は、明治維新第一の功臣であるのみならず、当時の日本におけるただ一人の「陸軍大将」だ。

 

その西郷が、「腐臣のたむろする皇室に反逆の剣を差し向ける」「わが忠誠は『日本』にこそあり」と、すでに明治六年、意を決していたという。

 

これは、どうでもいいような歴史上の些事ではあり得ない。

 

 

『だが、その「天子」と皇族が、それを欺く政府の「姦謀」が、ともに相寄って自ら国を亡ぼそうとしているとすれば、この事だけはどうしても赦すことができない』

(江藤淳『南州残影』)

 

 

 

昭和天皇は二度、陸軍と激突し、二度とも陸軍をねじ伏せ手勝利なされた。

 

一度目は既に述べた二・二六事件。

このとき、米内、山本五十六を長とする海軍は、昭和天皇を支え、陸軍との内戦を辞さずとの態度をとった。

 

 

そして二度目は、昭和二十年八月、ポツダム宣言受諾と降伏を阻止しようとする、陸軍クーデターである。

このときも、米内を長とする海軍首脳は、昭和天皇の側に立って陸軍に対抗した。この成り行きは偶然だろうか。

 

註 

 

 

二・二六も八・一五もヤラセのクーデターである。

 

前者の主謀者は昭和天皇と秩父宮、後者の主謀者は昭和天皇と三笠宮。

 

ヤラセであるが前者では実際に股肱の老臣たちが虐殺され、後者では森近衛師団長が虐殺されたのでクーデターだと信じられている。

 

 

昭和天皇の庇護者・ヨハンセングループの首魁牧野は事前に逃げおおせている。

陸相阿南惟幾の自決はヤラセにリアル感を持たせるために要請されたものである。

阿南が自決間際に「米内を斬れ!」と叫んだ気持ちはそういう事情から忖度されたい。

 

(鬼塚英昭氏前掲書より)

 

 

ユダヤ・イルミナテイ三百人委員会世界権力は、昭和二十年八月十五日の敗戦後の日本を、ちょうど、蜜蜂の群れのようにして、そっくり手に入れる琴に成功した。見事に成功したと言うべきかもしれない。

 

女王蜂=昭和天皇の身柄を彼等の手中に確保したのだから。

 

 

女王撥としての皇室を、彼等の目に見えない牢獄の奥まったところに収容したとすると、

一億の日本国国民は働き蜂よろしく、自動的にイルミナテイの監獄の中に安住した。

 

 

これが戦後五十余年の日本である。この巧みさ、その手回しの良さには、敵ながら感嘆してしまう。

 

ザビエル以来四百五十年、彼らは一日たりとも無駄には過ごしていない。

理想的な「蜂の秩序」が、敗戦後の日本に構築された。

 

これこそイルミナテイが、二十一世紀に完成しようとする世界人間牧場の雛形だろう。

 

事態が彼等のこの筋書き通りに展開する確証もないが、しかし日本民族に関する限り、本質の一面を捉えてはいる。

 

 

だがそこにそこに至るまでには二つの条件がある。

 

一つは、日本の皇室が今後ともイルミナテイの傀儡であり続ける、すなわちイルミナテイの手中の女王蜂として留まること。

 

もう一つは、さらにこのイルミナテイ三百人委員会のエージェントとしての皇室の正体が、日本国民に知られないままであること、つまり、今後ともずっと半永久的に、少なくとも日本民族が完全に滅亡してしまうまでは、日本国民がイルミナテイの仕掛けたこのからくりに気づかないことが条件になる。

 

 

 

果たして、この二つの条件はこのまま満たされるのだろうか。

 

少なくとも私は皇室の正体を、すでに明確に白日のもとに曝け出している。

日本民族がやがて目覚め、イルミナテイの陰謀を木っ端微塵に砕く日が来ると私は信じている。

 

 

以上、太田龍『天皇破壊史』より順不同に抜粋しました。  

 

 

http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/318.html

 

 

 

☆ 西郷隆盛については 痛烈な 薩長としての 悪の役割を言っている記事もあり

分からないという段階ですが ・・・

 

西南の役で 死ぬという役割なので この記事の通りではないかなぁと 個人的にはとらえていますが ・・・

 

 

 

朝鮮半島の和解・統一を目指す者、妨害する者

  • 2018.02.13 Tuesday
  • 00:04

 

 

平昌五輪開会式(9日夜)は、「ひとつになる情熱」というテーマが示す通り、

 

韓国と朝鮮民主主義人民共和国(朝鮮)の和解・統一を目指す韓国(文在寅大統領)の主催者としての願い、意思が随所に表れていました。

 

    

  分かれていたものが一体になった光の鳩

 

 

 それを象徴するのが、「統一旗」を掲げた韓国・朝鮮の合同入場行進(五輪では2006年のトリノ冬季大会以来)であることは言うまでもありません。

 

    

 

 

 そして感動的だったのは、聖火を最後のキム・ヨナさんに渡したのが、アイスホッケー女子合同チームのそれぞれのメンバーだったことです。

 

 

    

 

 

    

 

 

 

チームの合同が決まった当初、日本のメディアはマイナス面ばかり強調しましたが、いま合同チームは「家族のようになっている」と開会式を中継したNHKのアナウンサーは言っていました。

 

 韓国五輪組織委員長やバッハIOC会長のあいさつにも、「1つになる」「統一」という言葉があふれていました。

 

 もちろん、このまますんなり行くわけはなく、今後紆余曲折は当然予想されます。

 

しかし、同じ民族同士の韓国と朝鮮のこうした和解・統一への動き・努力は素直に評価し、賛同すべきではないでしょうか。

 

 

 ところが、それが気に入らない、どうしても韓国と朝鮮が和解・統一してもらっては困る、と横ヤリを入れ妨害しようとする者たちがいます。

 

 

 アメリカのペンス大統領は開会式出席のために訪韓したにもかかわらず、なんと「脱北者たち」と会談し、朝鮮への敵意をむき出しにしました

 

 

 この中でペンス氏は、「北朝鮮には厳しい冬を生き残るために苦しんでいる数百万人の人々がいることを忘れるな」と言いました。

 

よくも言ったものです。

 

度重なる「制裁」によって、「北朝鮮で約20万人の子どもたちが食糧不足による栄養失調に直面している」(ユニセフ発表。1月31日付読売新聞)危機的状況をつくっている張本人はアメリカ自身ではありませんか。

 

 

 このアメリカと「100パーセント一致」して朝鮮半島の和解・統一を妨害しているのが安倍首相です。

 

 

安倍氏は開会式に先立って文大統領と会談し、

 

「対話のための対話は意味がない」と重ねてクギを差し、懸命に韓国を日米同盟の側に繋ぎ止めようとしました。

 

 そればかりか、韓国が見直しを表明している日本軍性奴隷をめぐる「日韓合意」を改めて押し付け、「少女像」の撤去さえ公然と要求しました。

 

 

 開会式を前にしたペンス氏や安倍氏のこうした韓国・朝鮮に対する圧力こそ、「オリンピックの政治利用」そのものではありませんか。

 

 

 ペンス氏や安倍氏だけではありません。

 

 朝日新聞は10日付の社説で、

 

「約束通り合意にもとづく財団を通じて…事業に粛々とあたるべきだ」と安倍氏に同調して性奴隷の「日韓合意」の実行を求め、「金正恩政権は、五輪を機に韓国に対し融和攻勢をかけている。韓国と日米の間の結束が試されている」と、米日韓同盟の揺らぎに警告を発しています。

 

 

 毎日新聞も9日付の社説で、「五輪が北朝鮮を利する足場に使われぬよう開会中も十分な配慮を求めたい」と米日両政権の意向を代弁しています。

 

 

 「朝日」も「毎日」も、朝鮮の「軍事パレード」(8日)を「平和への意思は感じられない」(「毎日」9日付社説)などと批判しています。

 

ところが、アメリカの海兵隊と日本の陸上自衛隊が5日、「離島奪還を想定」して「共同訓練」を行った(7日付産経新聞)ことにはまったく触れていません。

 

 

アメリカと日本がやっていることは「パレード」(それもかなり抑制されたもの)どころか軍事訓練です。五輪を前にした挑発であることは明らかです。

 

 

 日本のメディアがこうした米軍や自衛隊の動向を棚上げ(黙過)し、朝鮮の「軍事パレード」を一方的に批判するのは明らかな偏向ではないでしょうか。

 

 

 日本のメディアとは対照的に、韓国メディアの中には情勢を冷静に分析し和解・統一への動きを促進しようとする論調があります。ハンギョレ新聞の9日付の社説から引用します。

 

 <「平昌」は通常の五輪とはその意味合いが明らかに違う。「スポーツと政治は分離しなければならない」が、今、平昌で行われていることは単なる「政治」の問題ではない。

 

狭義には北東アジア、広くは地球全体の安全と平和が、平昌五輪と直結されている。

 

 

あまりにも簡単に朝鮮半島における「軍事オプション」「先制攻撃」などの言葉が(アメリカから―引用者)飛び出していたため、平昌冬季五輪が南北関係の改善や朝鮮半島の緊張緩和の足がかりになるのは、国際社会の共通した願いだろう。

 

こうやって一歩”平和”に進むことが、本来の五輪の精神とも合致する。>

 

 

 <残念で不安なのは米国の態度だ。

 

平昌冬季五輪のために訪韓したマイク・ペイン副大統領は「北朝鮮と会わない」と述べるなど、今の雰囲気とかけ離れた言葉ばかりを繰り返している。

 

北朝鮮がキム・ヨジョン氏まで派遣したことを見ると、キム・ジョンウン労働党委員長も状況変化を強く希望していると見ることができる。

 

 

8日に開かれた建軍節のパレードに、当初招待していた外信記者らを帰し、例年のように実況中継をしなかった点からも、北朝鮮なりの誠意ある行動を垣間見ることができる。

 

このような機会を無視して朝鮮半島が再び鋭い緊張の中に陥れば、米国はその責任を避けがたい。>

 

 

 <平昌から吹いてくる”平和”の機運が朝鮮半島、ひいては国際社会全体に、五輪を越えてつながることを世界の人々と共に心から祈る。>

 

 

 ハンギョレ新聞は触れていませんが、このアメリカに「100パーセント」追随し、同じく「責任が避けがたい」のが日本の安倍政権であることを改めて銘記する必要があります。

 

 

 朝鮮半島の和解・統一・平和を願い努力しているものたちと、それを嫌い妨害しようとしているものたち。その対照の構図が浮き彫りになっています。

 

 

 朝鮮半島の分断に歴史的にも現在的にも責任がある日本の、私たち日本人は、どちらの側に立つべきか。その思想と生き方が厳しく問われています。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/820aaa8991362ef692610bd16e596d44

 

 

 

 

融和を目指す

  • 2018.02.13 Tuesday
  • 00:02

 

 

2.10  金正恩氏、文大統領を北朝鮮に招待

  



金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対し、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を訪問するよう招待したと聯合ニュースが伝えている。

このことについては、10日に青瓦台(韓国大統領府)で行われた会談時に、北朝鮮の高位級代表団から文氏に伝えられたものとみられる。

これに対し文氏は、「しかるべき環境をともに整え、(この計画を)実現しようではないか」と応じた。


北朝鮮を訪問するようにとの招待は、金正恩氏の妹である金与正(キム・ヨジョン)氏によって口頭で伝えられたという。

金与正氏は文大統領に、金正恩氏の親書を手渡したともされている。


親書は金正恩氏によって「朝鮮民主主義人民共和国国務委員長」の肩書で署名されている。また金与正氏については、特使として南を訪問し親書を手渡したとされている。


会談開始を前に文氏は、代表団を歓迎するにあたって、平昌(ピョンチャン)五輪の開会式に出席した代表団のメンバーらが寒い天気が原因で辛い思いをしたのではないかと尋ねたとも報じられている。


これに対し金与正氏は、「何もかもうまくいきました、大統領閣下。閣下が万事について気遣っていただいたお陰です」と答えたという。


文大統領は10日、北朝鮮からの代表団とソウルで会談した。

代表団を率いるのは公式の国家元首である金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長。代表団のメンバーには金与正氏が含まれている。


代表団のレベルは朝鮮戦争休戦後で最も高いものとなっている。

 

また、北朝鮮指導者の家族による韓国訪問も史上初めて。


文大統領は代表団と青瓦台で会談し、双方は握手を交わした。


青瓦台に招待された代表団のメンバーには、李善権(リ・ソングォン)祖国平和統一委員会委員長と崔輝(チェ・フィ)国家体育指導委員長が含まれている。

代表団は9日に韓国に到着、平昌五輪の開会式に出席したのち晩餐会に招待された。11日には訪問日程を終え帰国する。


 

天皇破壊史 再掲

  • 2018.02.12 Monday
  • 00:35

 

 

太田龍の偉業に敬意を表して捧げます

 

太田龍著『天皇破壊史』‐ダイジェスト‐

 

 

天皇ー。

この言葉は勿論、中国風漢字の表現であって、本来の「やまとことば」、

縄文日本原住民の言葉ではない。

 

 

天皇ーこれは音読み。そしてこの字に対する訓読みは存在しない。

 

 

天皇はともかくとして、「天皇陛下」という言葉を考えてみる。

「陛下」とは何のことか。これは純然たる中国風である。

 

 

「陛」とは階段のこと。つまり、階段の上に皇帝の玉座がある。

陛下とは、その階段の下との意味だが、

中国風、西洋風をごったまぜにした日本では

それは、天皇、皇后、皇太后、太皇太后に対する敬称だとされる。

 

 

このような呼称が、縄文日本原住民の伝統に由来する「すめらみこと」とうまく折り合うのであろうか。

 

 

明治以降、天皇はエンペラーと英訳される。

 

しかしエンペラーとは何ものか。

 

それは古代ローマに由来する。それが中国式の名前を借りて「皇帝」と翻訳された。

ローマの「エンペラー」は軍団長、軍団の最高指揮官から発して、

何十人もの軍団長のなかの最も猛々しい、最も冷酷無比、大虐殺民族皆殺しを実行しうる

能力を証明した将軍がエンペラー、すなわちローマ軍最高司令官に推載される。

 

 

そんな仕組みである。

このような愚劣で低劣、悪逆無道なサタニストを、

縄文日本「すめらみこと」と一緒にすることが許されるのだろうか。

 

 

日本のすめらみことは、未だかつて、ローマ皇帝中国歴代皇帝のように、

軍の最高統帥権であったことはない。しかし、問題は別のところにある。

 

 

 

漱石が「馬鹿と自惚れと弘毅を兼ね備えた病人」と批判したその維新の元勲とは、

まさにこの伊藤を指す。

 

彼は、初代内閣総理大臣であるのみならず、明治二十二年に発布された大日本国帝国憲法制定の中心人物でもあった。

 

「大日本帝国憲法は万世一系の天皇、これを統治す。天皇は神聖にして侵すべからず」と記した・・・

 

 

しかしその伊藤自身が慶応二年(一八六六年)十二月、長州忍者部隊を率いて、孝明天皇シイ逆の実行部隊の前線指揮を執ったという。

 

 

孝明天皇シイ逆の首謀勢力は、長州と岩倉、そして伊藤博文の指揮する長州忍者部隊、さらに孝明天皇のお側近くで内通していた主犯は岩倉の妹、堀河紀子で、間もなく岩倉らは証拠隠滅のために、堀河紀子を暗殺せしめたとも伝えられる。

 

 

伊藤の主導下で公布された明治大日本帝国憲法下、初の総選挙によって第一次帝国議会(衆議院)が明治二十三年に選出された。

 

山蔭基央(やまかげもとひさ)の山蔭神道機関誌「己貴(めざめ)」によれば、

このとき心ある公家はその前途を、「今上帝は金帝であろう、しかし、その次の帝は銀帝、その次は銅帝、その次は泥帝(どろてい)、そして五代目は哀帝(あいてい)」と占ったという。

 

 

これをその後の歴史に当てはめれば、明治天皇は金帝、大正天皇は銀帝、昭和天皇は銅帝、

平成天皇は泥帝となる。そしてその次は哀帝。つまるところ廃帝になると。

 

 

平成天皇は泥帝。泥帝とは泥舟。間もなく浸水して沈没する運命で平成の次の代で日本の天皇制は消滅するという。

 

現在の日本の世相そのものではないか。

この悲しむべき予測が公家によってなされたところが深刻だ。

 

 

 

京都に縁の深い公家たちは、維新の舞台裏、その真相を非常によく知っていたからである。

明治前半期までは幕末明治初年の史実は昨日のことのように生々しい現実で、

孝明天皇シイ逆事件の内幕など、当時の公家たちにとっては常識にすぎなかった。

 

 

しかし、このニセモノ日本の体制に流され、迎合していく人の心と魂は、

たちまちのうちに底なし腐敗の沼に引きずり込まれていく。

 

 

 

フリーメーソンについて最低の知識教養なしに、明治天皇と明治時代を語ることは無意味だ。

 

 

フリーメーソン会員が第三十三階級に到達すると、その人物は如何なる悪事をも働く用意が出来ている。

殺人などごく些細な事件である。戦争と革命は、彼らの仕事の一部に過ぎない。

 

神に敵対する戦争」及び「キリスト教に対する戦争」は第三十三階級のフリーメーソンの秘密集会における、お気に入りの題目である』(ジョン・コールマン著『フリーメーソン再論』)

 

 

 

近代地政学の元祖を、日本人はドイツ人(ハウスホーファー)と錯覚させられているが、

元祖は大英帝国で、とりわけ英国東インド会社(BEIC)が地政学に秀でていた。

 

 

アダム・スミスが、この英国インド会社お抱え学者であったことを、日本人は全く知らされていない。

 

十九世紀半ば、インドが公式に英国女王を元首とする大英帝国の領土となり、それに伴い、東インド会社が清算され、東インド会社「三百人評議会」を母体として、新たに極秘のうちに「三百人委員会」が組織された。

 

 

その移行に約五十年を費やし、おおむね一八九七年前後に正式に新たな「三百人委員会」は発足したといわれている。(前掲書)

 

 

 

英国王室は「The Order」を維持している。

 

日本の天皇が、英国王から「ガーター勲章」を受け取るということは、この「Order」の中に組み込まれることを意味する。

 

この場合の「勲章」は「オーダー」であって「メダル」ではない。

 

つい最近まで日本人は誰ひとり、そのことに気づかなかった。

 

私が平成四、五年、ジョン・コールマン博士の『300人委員会』を手に入れて読破し、その重大性を知って、日本の人々に紹介し始めるまでは。

 

( つづく )

 

 

http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/318.html

 

 

プーチンのピアノ   制裁にうんざり   情報挑発の計画

  • 2018.02.12 Monday
  • 00:33

 

 

5.15・17  プーチン大統領、中国の習近平主席を待つ間にピアノを演奏!

 

プーチン大統領は習近平国家主席との会談を待っている間、ピアノで『モスクワの窓々』を演奏した。

 

 

 

 

「一帯一路」フォーラムでの演説後、習国家主席と会談を行うため、中南海の政府公邸の1つに向かった。

 

 

 

2.9 プーチン大統領は、西側諸国が制裁政策にうんざりし、対露関係が正常化することに期待を寄せた。スプートニクが報じる。

プーチン大統領はロシア産業企業家同盟の大会で

「繰り返すが、これ(制裁)に実行者自体がまもなくうんざりし、私たちが正常な関係の何らかの軌道に乗ることを期待している。」


プーチン大統領はまた、国際的なビジネス関係での制限政策は行き詰まりだと指摘した。

 

 




プーチン大統領がスターリング攻防戦勝利75周年を記念した行事の参加者と自撮り

 

 

 

 

2.9  ロシア外務省、五輪に関係したロシアへの情報挑発の可能性を指摘

同省は「ロシアに対して展開された情報戦は勢いを増し続けている」と批判した。

同省の情報によると、五輪運動の理想を攻撃しているとしてロシアを非難する計画だという。


外務省サイトには、こうした非難の不合理さが指摘されている。

「勢いを増し続ける反露情報戦はその下でテロ組織の活発化を引き起こし、制作者自身に打撃を与える可能性がある。」


☆ 早速 河野さんが ロシアバッシングの台本を実行していますね  笑


 

 

 

ロシア民謡
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人間の絆  善きアメリカ人

  • 2018.02.12 Monday
  • 00:31

 

 

   

 

 

 

2.9  元米軍人 シリアで殉死のロシア人パイロット遺族への支援を申し出る【動画】

 

 

 米軍医で元空軍パイロットのスティーヴ・ソル氏はロシア国営テレビRTからの取材の中で、先日シリアで銃殺されたロシア人パイロットの遺族への支援を申し出た。

 

 

フィリポフ少佐に関する資料を丹念に読みこみ、起きたことに非常に印象を深くした。

 

 

ひょっとして遺族の支援金を集める誠実な基金などはないだろうか?

 

ロシア航空宇宙軍は遺族を路頭に迷わせることはないと確信するが、それでも他に何らかの支援ができないだろうか?」 RTの編集部に寄せられた書簡にはこう書かれている。

 

 

 

ソル氏はRTからのインタビューに対し、戦友のために自己犠牲を払ったフィリポフ少佐の献身に感動したと語り、自分がその立場に置かれたら、果たしてこうした行為に出る勇気があったか、確信が持てないと本音を述べた。

 

 

「彼は素晴らしい人間だ。個人的に知り合う機会を持てず、残念だった」と付け加えた。

 

 

 

 

 

フィリポフ少佐は戦闘機から脱出して地上に降下後、テロリストと交戦し、退くことなく不利な戦いを繰り広げた。重傷を負っていたフィリポフ少佐は、テロリストに囲まれた後、手榴弾で自爆した。

 

 

 

 

 

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