カールビンソン   北朝鮮   マスコミ操作

  • 2017.04.20 Thursday
  • 06:56

 

トランプ政権の内部力学〜民族派と金貸しとネオコン〜

 

 

先ほど飛び込んできたニュースですが、イギリスのメイ首相は、6月8日に総選挙を行う旨を発表。イギリスのEU離脱の信を問うためらしい。

 

 

イギリスのEU離脱は2016年の6月に実施された国民投票ですでに国民の総意として固まっていたはずだったが、ここに来て、振り出しに戻ったような感があります。

 

 

どうやらイギリスのEU離脱を阻止したい勢力が暗躍していると考えられます。もちろんそれはグローバリズム(ロスチャイルド、ネオコン)の勢力です。

 

 

 

民族自決主義に立つ新勢力に対抗しようと金貸し筆頭のグローバリズム勢力(旧勢力)が、マスコミを使って世論操作していると考えられます。

 

 

 

 

同様のことが、昨今のアメリカでも言えます。

 

 

◆空母カールビンソンは北朝鮮に向かっていない

 

 

今日の昼すぎに報道されたニュースに、米海軍から写真付きの発表があり、北朝鮮に向かっているはずの空母カールビンソンは現在、朝鮮半島から5600km離れたインドネシア海域にあるとのこと。

 

 

米海国当局者の話によると「我々はそんな(北朝鮮に向かう)発表はしていない」 とのこと。

 

 

 

一週間前にはロイター通信が「空母カールビンソンが航路を変更し北朝鮮に向かっている」と報道していました。果たして、どちらが正しい報道なのか。

 

 

米空母は北朝鮮には向かっていないと考えられます。

 

 

もちろんアメリカは北朝鮮への攻撃態勢にも入っていません。

 

 

 

世論的に緊迫しているこの間、国防長官であるマティス氏はサウジアラビア・エジプト・イスラエル・カタール・ジプチを訪問しており、国防長官不在時に北朝鮮を総攻撃することは考えにくく、また15日の北朝鮮でのパレードがそのXデーとも囁かれていましたが、この日、トランプ大統領は休暇を取っていました。

 

 

 

つまり、アメリカは北朝鮮を攻撃するつもりは最初からなく、ハッタリの言っているだけだということです。

 

 

 

 

◆民族派vsマスコミを牛耳る金貸しと戦争をしたいネオコン

 

 

トランプ政権には、トランプの主力である民族派の勢力と、ロスチャ勢力+ネオコン勢力(旧勢力)が入り混じっています。

 

組閣の際に旧勢力を取り込まざるを得なかったためですが、ここに来て旧勢力がマスコミを使って「ロシアとつながっているトランプ政権」というふうに世論を煽り、ネガティブキャンペーンを展開していました。

 

 

それがティラーソン氏やバノン氏の退陣、オバマケア廃止の失敗というかたちでトランプ政権に打撃を与えました。

 

 

そして今回の朝鮮半島での緊張状態です。マスコミのあおりを受け、局地的に劣勢を強いられたトランプは、軍事行動に出ざるを得なかったことが分かります。

 

 

 

 

◆米軍の愛国派が旧勢力の暴走を阻止している

 

 

今回の米海軍の発表で、空母カールビンソンは北朝鮮に向かっていないことが判明しました。

 

これは米軍内にいる愛国派らが、旧勢力→マスコミによる世論操作に踊らされずに、無益な緊張を作ることなく冷静に対応していることが分かります。

 

 

あるいはトランプ自身が戦争などハナから起こす気などなく、あくまでもプーチンや習近平らと歩調を合わせようと必死に努めていることが伺えます。

 

 

 

これは、昨年EU離脱を決意したイギリスも同様です。旧勢力は、マスコミを使いながら最後の抵抗を見せています。

 

 

イギリスでは、それが総選挙という形となって顕れました。

 

 

 

しかし大局的に世界を俯瞰すれば、時代は反金貸し・民族主義の大潮流の中にあります。

 

 

単発のテロしか起せないような資金もない旧勢力が衰退していくのは時間の問題です。

 

 

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2017/04/6681.html#more

 

 

 

JAL123を もう一度検証

  • 2017.04.19 Wednesday
  • 07:11

 

 

事故が起きた1985年の翌年1986年7月頃から日航機の真相を仲間や身内にばらした自衛官らは殺されているようで、自分も殺されると察したある自衛官は友達に2枚の自殺した同僚の航空自衛官(1986年7月)の現場写真と決定的な証拠写真を託して、その自衛官自身も2ヵ月後の9月12日に自殺させられたようだというのです。 

 

 

 その写真は、自殺させられたと思われる写真と、倉庫にあった落ちた尾翼部分(資料↓)で、明らかにオレンジ色の物体とその塗料がくっついたままの状態の写真です。これは明らかにミサイルもしくはその標的機がぶつかったことを示す決定的な証拠です。 

 

 

 

これらの出典となった「週刊文春」の記事を探しているところです。とりあえず、それを引用したブログを挙げてみました。 

 

 これから推測すると、ミサイル攻撃を受けて垂直尾翼をなくした日航機は墜落。それを隠蔽するために目撃・処理した自衛官だけでなく、乗客などの命も奪われた可能性もあります。 

 

 

 

 つまり、ミサイルが日航機に衝突して墜落しただけでなく、ミサイルが追突したとなれば、自衛隊の存在もアメリカとの関係にも支障をきたすという何らかの理由で、この事故を隔壁の亀裂による修理ミスとして処理するために、ま生きていた乗客も放置され、現場処理にあたった自衛隊員も自殺させられたというショッキングな出来事となります。 

 

 

 真実を明らかにすることが、亡くなられた方々の霊に報いることになるのだと思います。 

 

 

日航機墜落の真実を求めて 

 

http://nvc.halsnet.com/jhattori/nikkou123/ 

 

最近の話題 

 

「自衛隊員の自殺率の嘘」 

http://plaza.rakuten.co.jp/topsecretx/diary/200802250000/「みつからなかった70% 」 

http://plaza.rakuten.co.jp/topsecretx/diary/200802260000/ 

下記の写真a,bなどは「週刊文春」の記事から 

 

 

 

殺された(?)自衛官はこの現場写真や証拠写真などから何を訴えたかったのか? 

 

 

みつからなかった70%からもわかることは 

1枚目の二人ならんだ首吊り自殺の現場写真aでは足場の土台もなく、自殺の状況でないことを示し、 2枚目のbの写真(右側では資料 砲倭匕砲砲△辰人遒舛身翼部分(資料↓)で、明らかにオレンジ色の物体とその塗料がくっついたままの状態の写真です。これは明らかにミサイルもしくはその標的機がぶつかったことを示す決定的な証拠です。 

 

 

a 自殺した(?)2人の航空自衛官の現場の写真(足元に何もない不自然な自殺)b ぶつかったと見られるミサイル(標的機)の一部が付着したままの尾翼部(資料の赤部分) 

 

 

 

      

 

ぶつかったと見られるミサイル(標的機)の一部が付着したままの尾翼部(資料の赤部分)

 

 

 

 

なお映画「クライマーズ・ハイ」は、謙虚に、静かに、本質を隠しつつ、日航ジャンボ機・JAL123便の墜落原因を訴えていました。 

 

 

★★墜落日航機遺体は「二度焼き」されていたかのようだった 

(『週刊現代』8月14日号JAL機墜落25年後の真実) 

 

http://www.koubunken.co.jp/mizusima/main.html 

 

 

著者がこだわったのは、「123便はなぜ墜落したのか」である。

 

 

著者は、驚くほど丁寧に、粘り強く調べた当時の新聞や、関係者への取材などをもとに、このテーマを執拗に追っている。客室乗務員としての青山さんの体験や亡くなった先輩・同僚についての叙述があまりにインパクトが強いため、「なぜ」の方が見えにくくなってしまう面があることは否定できないものの、「なぜ」にこだわる著者の執念と意志は十分に伝わってくる。

 

 

ここでは、本書の問題提起のなかから、5つの「なぜ」について触れておこう。 

 

 

第1の「なぜ」は、墜落の原因とされた「後部圧力隔壁損壊」説をめぐってである。

 

私自身が見聞きした範囲でも、「123便」墜落をめぐって、本当に多くの人がこの説に疑問を表明している。

 

運輸省事故調査委員会報告書は、「後部圧力隔壁が損壊し、引き続いて尾部胴体・垂直尾翼・操縦系統の損壊が生じ、飛行性の低下と主操縦機能の喪失をきたしたために生じたものと推定される」という結論だったが、これは説得力がまったくなく、私が地方講演で出会った方によれば、航空整備関係では、「後部圧力隔壁損壊」説をまともに信じる人はいないという。 

 

 

 

加えて、1986年10月26日のタイ航空機事故が、「なぜ」の一つの側面を明確にしている。

 

タイ航空機は高知上空で機体後部の圧力隔壁が損壊し、大阪空港に緊急着陸した。その時、機内で何が起きたか。

 

ドーンという爆発音とともに、機内与圧が急激に低下。白い水蒸気のような気体が充満し、乗員、乗客が一瞬で航空性中耳炎になった。

 

だが、123便の場合は急減圧が起きず、白い水蒸気のような気体が生ずることもなかった。つまり、事故調査委員会の「後部圧力隔壁損壊」説は、タイ航空機事故により事実上破綻したと言えるだろう。詳しくは本書を参照されたい。 

 

 

 

第2に、「墜落現場の特定がなぜ遅れたか」である。

 

本書によれば、墜落の20分後には、現場は特定されていたことになる。なのに、NHKニュースは墜落現場について二転三転する報道を行った。

 

埼玉県三国山、長野県御座山、群馬県上野村小倉山、同ぶどう峠。これらは御巣鷹山から8〜10キロの円のなかに入る。

 

 

当時の上野村村長、黒沢丈夫氏(元海軍少佐、零戦パイロット)は、青山さんの取材に対して、墜落地点の計測ミスに怒りを隠さなかった。零戦時代の知識でも特定可能なのに、現在の技術で墜落地点が特定できないはずはない、と。

 

 

なぜ墜落現場の特定が遅れたのか。それは「遅らされていた」のではないか。救助隊を分散させ、数時間にわたって、御巣鷹山に誰も近づけないようにする何らかの「作為」が働いたのではないか。

本書によれば、黒沢元村長をはじめ、救援にあたった地元の方々のなかには、この点についていまも疑問を抱いている人がいる。 

 

 

 

 

第3の「なぜ」は、上記と関連するが、救助の遅れである。自衛隊が到着するのは12時間後である。

 

これについて本書は、『星条旗新聞』1985年8月27日付に注目する。

 

米空軍第345戦術空輸団所属の中尉が、C130輸送機で横田基地に向かう途中、123便の緊急無線を傍受。

 

御巣鷹の尾根に煙があがるのを目撃している。すぐに米軍の救難チームのヘリが厚木基地から現場に向かい、午後9時5分に現場に到着。隊員が現場に降りようとしたのだが、在日米軍司令部から「日本側が現在現場に向かっているので帰還せよ」という命令を受け、救助活動を中止して帰還する。

 

 

生存者の落合由美さんは、「救助ヘリコプターが上空で回っているのがわかった。手を振ったが気付いてくれなかった。自分の周りでは数人の子どもたちの声が聞こえたがそのうち聞こえなくなった」と述べている。

 

 

なぜ、救難ヘリに帰投が命じられたのか。自衛隊は本当に夜間に到着していなかったのか。最も早く現場に到着したはずの地元消防団員たちは、彼らが朝9時頃現場に到着したところ、「自衛隊員がすでに山の上から降りてきた」という。彼らは一体、いつ現場に到着したのか。 

 

 

 

第4に、なぜ遺体は黒こげだったのか、である。

 

ジェット燃料はJET-A/40という灯油の部類でケロシンというが、マイナス50度の上空でも凍結しないように、灯油よりも純度が高く、水分が少ない。

 

燃料は主翼内の区切られたタンクに入っているが、大気中に出たケロシンはガス化しやすく、煤(すす)も出にくい。にもかかわらず、主翼の燃料タンクから遠いところに投げ出された遺体が炭化している。遺体が集まっていた所で黒こげ状態が激しかったという。 

 

 

当時、遺体の歯形で本人確認を行った大國勉氏(歯科医師、群馬県警察医会副会長)に、青山さんは何度もインタビューを試みている。

 

 

「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は白いままだし、骨もそこまで燃えていない。

 

なのに、あの事故の時は骨の奥まで炭化するほど燃えていた。…二度焼きしたような状況だ」。

 

 

周囲の木々が幹の中までは燃えていないのに、遺体だけが骨の芯まで焼かれているのはなぜか。

 

群馬県の検視報告書において担当医が「二度焼き」という言葉を使ったことは、ただごとではない。詳細は本書に譲るが、遺体の惨状はジェット燃料の火力のせいだと思い込んでいた私は、この箇所を読んだとき鳥肌がたった。 

 

 

 

第5に、123便墜落の決定的な「なぜ」である。

 

 

『週刊現代』8月14日号は、この点に関する本書の問題提起を4頁にわたって大きく取り上げている。タイトルは「JAL機墜落25年後の真実」。

 

本書のグラビアにも掲載されている写真で、父母と妹の3人を失ったA氏から提供されたものである。そこに「何か」が写りこんでいる。

 

 

これはA氏の父親がR5(右側最後部)ドア近くの窓の外を連続撮影したうちの1枚である。最初の方は、窓の外の普通の風景で、これを撮影したのはA氏の妹で、旅の思い出として撮ったものとされる。だが、その次(10枚のうちの5枚目)から不思議な写真が続く。窓の外に異変を感じ取り、それを確かめるように何度もシャッターを押しているようにも見える(『週刊現代』の著者インタビューより)。 

 

 

     

 

 

 

青山さんはパソコン上でこの写真を拡大していったところ、オレンジ色に変色していったという。

 

 

画像処理の専門家にこの写真の検証を依頼したところ、「円錐もしくは円筒のようなものを正面右斜めから見たようなイメージで、この物体はオレンジ帯の方向から飛行機の進行方向に向かっているように見えます」という。

 

 

ネガを直接鑑定すれば、この「オレンジ」の正体も分かるだろう。123便は「横」からのG(圧力)によって機体が揺れている。

 

 

「後部圧力隔壁損壊」では横揺れは起きないという。この「オレンジ」が右方向から123便に接近しているとすれば、この「オレンジ」と123便墜落との間に重要な関連があるとは言えまいか。 

 

 

 

これらが解明されるまでは、25年たってもなお、日航123便の520人に対して、「安らかに眠ってください」とは到底言えないのではないか。123便の右側から接近する「オレンジ」の正体をはじめ、いくつもの「なぜ」に対してきちんとした解明が求められている。メディアの真摯で本格的な取材が求められる所以である。 

 

 

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-887.html#comment510

 

 

 

 

 

◎ 自らの政権維持のために国民の尊い命を犠牲にした中曽根康弘,とんでもない男です。関係者の口から真実が語られなければ,犠牲者の霊は浮かばれないでしょう。自民党政権は欺瞞に満ちた偽善者“中曽根”に大勲位菊花大綬賞という最高の栄誉を与えたのです。 

 

 

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-896.html

 

 

 

☆ どうして いつも 自民党ということで 終わるのでしょう。

 

最高の栄誉を与えたのは 天皇ではないですか?

 

原爆に関係が深い米人に 栄誉を与えたのも 天皇ですね。

 

 

被爆者に 手当をしなかったのは 日本の日赤の命令でしたね、 もう やめましょうよ、本当の黒幕を隠すのは。

 

黒幕は たんに 英国女王のために 日本にいるだけです。

 

 

JAL123のことは 詳細には知らないのです。 日本での核関連物を 運んでいたことを 米に隠すため ということで よいのでしょうか?

 

 

タブーセステムの面々は 英米の傀儡でありながら、もしかして、自分たちがNWOを創作したいと考えていないのか??

 

昨今の 絶対主義的傾向は 大正天皇も望んでいたという記事もあり 闇の権力であれば 当然。

 

 

核をいち早くもっていたのは 天皇種族らしいし、そこからの 特許ももっている。

 

 

なんとも 恐ろしい国です。

 

 

 

 

 

日本製原爆    地球の悪魔

  • 2017.04.19 Wednesday
  • 07:08

 

 

◎ 日本製原爆完成全文


紹介


1945年8月6日(広島)・9日(長崎)に、人類史上第1号のウラン型とプルトニュウム型の原子爆弾を使用したのは、大日本國政府である。


それを、アメリカ戦略空軍部隊のB29爆撃機が空中から投下したと云う‘’脚本”を世界中に宣伝し、「終戦を演出」し、更に拓務省が満州が“王道楽土”だと積極的に宣伝し、國民を移民させた挙げ句に、中国に棄民し。


又、シベリアに國民を売り渡したのは、すべて“日本製原爆を製造し、完成させ、国民を人体実験の標本にした首謀者らの名前を解き明かし、世界中の人々が、「スメラノミクニ=日本(釈迦族)」の悪逆非道で無軌道な言動に惑わされる事にない様に、警笛をならす訳である。


それが、次の文章である。ー”『新道元宗』『成道会』『歴史は繰り返す』『現代「山椒太夫」の名前』『日本製原爆完成全文』


http://nipponseigenbaku.com/?page_id=2






◎ 原爆 特許権利者が昭和 天皇 で、それを自動的に相続された今の天皇はそれは原子力特許に等しいんじゃないでしょうか?


政治家たちはそういうお話はご存知のはず。天皇が相続を放棄して、皇室のお金を福島原発放射能事故の国民の移住や避難や補償に充当はできないの?


日赤への寄付の元締めも皇室



https://twitter.com/kissmeyummy/status/546972945193504768?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Forange.ap.teacup.com%2Fyukikokajikawa%2F2003.html



 

グリンピースロシア    フクシマ  棄民

  • 2017.04.18 Tuesday
  • 08:44

 

 

【福島・飯舘村帰還】放射線量の危険性を認識しながら帰還させる「安倍政権」

 

 

グリンピース・ロシア、

福島第一原発事故被災者の権利尊重を訴える書簡を日本政府に送る! 


 

 

福島第一原発近くの森の放射線レベルは、除染後でさえチェルノブィリ原発周辺30キロの避難ゾーンのそれに匹敵する。

 

 

チェルノブィリの場合、

事故後30年が経っても、避難ゾーンへは公式的には入ることができない。

 

 

 

そんな中、2017年3月31日、

福島第一原発から30キロに位置する飯舘村の大半の地域では避難指示が解除される。

 

 

 

そしてさらに1年後には、これらの地区の旧住民に対する補償金支払いが停止となる。 

 

 

 

その際日本政府は、飯舘村に帰還した場合、旧住民が受けることになるだろう放射線がどのくらいかについて、評価がなされなかったことを認めている。 

 

 

 

グリンピース・ジャパンの米田祐子事務局長は、原子力産業維持を目指しながら、

 

 

安倍政権は、

偽りの地図を描こうと試み、破滅的結果であるにもかかわらず、

福島の生活は正常になるかのように主張している。

 

 

一方先日、グリンピース・ロシアは、日本政府に対し、被災者の人権を尊重し、部分的に汚染が残る場所へ彼らを無理に帰還させないよう求める書簡を送った。

 

 

 

これについて、グリンピース・ロシア反核プログラムの責任者、ラシド・アリモフ氏は、スプートニク日本のリュドミラ・サーキャン記者のインタビューに、次のように答えた-

 

 


「福島第一原発事故からの6年間は、チェルノブィリ原発事故後の30年と同様、放射性物質に汚染された土地の完全な除染はできないことを示している。

 

 

しかし日本では、事実上、汚染地区への経済的強制移住が進められている。我々は、人々には選択肢があるべきであり、政府は、彼らのもとに安全に関する偽りの理解を創り出してはならないと考えている。

 

 


まさにそうした理由から、グリンピース・ロシアは、日本大使館に書簡を渡した。もちろん、放射線のレベルは低くなったが、そうした場所に常時住むことは、除染がなされたとしても、線量計が何を示したとしても、やはり危険である。

 

 

 

問題は、放射性元素が、水や食品、あるいは呼吸することを通して体内に入り込んで起こる内部被爆である。

 

例えばロシアでは、チェルノブィリ原発事故後30年が過ぎても、14の地域に汚染が残っている。

 

 

 

グリンピースが日本やロシアそしてウクライナで行った調査によれば、汚染は均一的ではなく極めてバラバラで、人間の健康にとってネガティヴなものや深刻な汚染が今も残る場所がある。

 

 

 

こうした事から特に悪影響を受けるのが、子供達だ。


チェルノブィリと福島の間には大きな違いがあるが、一方でたくさんの共通点もある。

 

 

例えば、どの国の専門家らも、時に自分達の健康を危険もにさらしながら、事故の悪影響をなくそうと懸命に取り組んでいるが、原子力産業側は、事故に対する自分達の責任を軽くすることを目指し、政府は政府で財政負担を軽減したいと欲している。

 

 

 

福島県の富岡町や双葉町などから避難した人々は皆が、あたかも6年前に離れた町への帰還を心待ちにしているように見られている。


町には人々が生活していた証は残ってはいるものの、まるでゴーストタウンのようだ。しかしこれこそが、人間の活動がどんな結末をもたらすのかを我々に思い出させてくれる厳しい現実なのだ。

 

 

 

 

     

 

 

 

http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/a23c4db97566be3f2b47089872f1a9b0

 

 

 

スターリン  vs  神国日本

  • 2017.04.18 Tuesday
  • 08:42

 

 

ひとつだけスターリンの名誉のために言っておくがスターリンはシベリア抑留は言ってない【彼らがシベリア抑留をやったのだ!】


これは白人の研究者が記録に残していることで間違いない
 

 

その場所に捕虜収容所を作れ!と命令している 捕虜にした場所に収容所を作れ!と言っているのだ
 

 

シベリア抑留をやらせたのはかれらであることを日本人は知らなければならない 学者がああだ?こうだ?と言っていることはすべてウソである


シベリア抑留

ここでも魔素(まそん フリーメーソンのこと)学者が犠牲者数を極端に少なく言っているが、シベリア抑留は100万人だ(すこし多めかもしれない?)


http://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/c8dff9e23af8379ff8be3d2d33adf801

 

 

 

 

 

◎ 日本軍に捕まった欧米捕虜の死亡率はあの悪名高きソ連のシベリア抑留の約3倍だと知ってどう思った?


ソ連のシベリア抑留での日本兵死亡率→10% 

日本軍に捕まった欧米捕虜達の死亡率→27%(オージー捕虜に限れば36%) 
 

 

中国兵の捕虜に至ってはデータ無しという不可解さw恐らく捕虜は前線で処刑してたからと言われている 
あのシベリア抑留の3倍近い死亡率ってなんだよ… 


http://fox.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1400759654/






◎ 近衛文麿のソ連との交渉によると、敗戦後の日本は、沖縄、小笠原、千島列島これらの領土すべてをソ連に貢ぐことになっていました。

また、賠償として一部の労力を提供することになっていました。

それは、どうしてなのか、なぜそんな提案をスターリンに申し入れたのか。
 

 

 

ここがどうしてもわからなかったのです その理由はただひとつ、天皇制の護持でした。
 

 

しかし、アメリカが沖縄と小笠原を占領したことで、それらすべてをソ連に手わたさなくてもよくなった。
 

 

 

しかし、陸軍内部で皇道派と統制派抗争を繰り返していた。
これは天皇制の護持を危うくさせるものであった。


そこで、最高指導者は、太平洋に荒波を起こすことを考えた。

アメリカには原爆を約束した。
しかし、ソ連だけが心配だった。


だから、沖縄、小笠原、千島を与えると約束した。
60万の兵士たちも提供すると約束した。その密使の役目をしたのが、瀬島龍三でした。


そして、8月31日、「在外邦人現地に於いて共存」
つまり、終戦処理会議の決定において、シベリアに60万の日本兵をスターリンに謹んで捧げたのです。
 

 


確かにソ連の横暴は許しがたい。
けれど、最高指導者をはじめとする、終戦処理会議の首相、大臣らの非人間性、非人間的行動は許しがたい。もっとも非難すべきものだと思います。



終戦処理会議の悪党をもう一度、紹介します。
総理大臣      東久邇宮稔彦
外務大臣      重光 葵
国務大臣      近衛文麿
陸軍大臣      下村 定
海軍大臣      米内光政
参謀総長      梅津美治郎
軍令部総長     豊田 副武
内閣書記官長    緒方竹虎



この後外務大臣はすぐに吉田茂に代わり、吉田がこの政策を推進する主役となって、白洲次郎を使ってGHQと折衝しました。

 



そのとき、かれらはGHQに在外邦人を満州、中国、朝鮮の現地に定着させるよう積極的に要請しました。


そして、一般人の切り捨てを具体化するという、許しがたい行為におよんだのです。
 

 


この事実は、日本の外交文書に明記されています。そして、これを許可したのが最高指導者でした。


(あるブログ)

 

 

 

人体実験  原爆  福島  特許所持者

  • 2017.04.18 Tuesday
  • 08:41

 

 

◎ 米国は生物・化学兵器を特許化しています。それがわかる記事が、2003年のネイチャ

 

https://cryptome.org/usa-bioweapon.htm

 

731部隊のデータが非公開なら秘密特許。即ち、特許所有者に使用料収入が入るということ。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/850685601774919682

 

 

 

 

 

◎ 秘密特許の例としては、2008年に米国のナショナル・パブリック・ラジオが報じた原爆の秘密特許化があります。

 

http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=89127786 

 

また、米国の特許法における秘密特許についてはこちら

 

https://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/fips/pdf/us/tokkyo.pdf

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/850687598016086016

 

 

 

トランプ米 北朝鮮攻撃の理由は?  田布施族と一致しない?

  • 2017.04.17 Monday
  • 10:21

 

北朝鮮の後ろ盾の中国・瀋陽軍区とロスチャイルド家の中国解体計画 

 

〜ロスチャイルド家の思惑を破綻させる北朝鮮武装解除の動き〜

 

 

 

瀋陽軍区(しんようぐんく、ピンイン:Shěnyáng Jūnqū シェンヤン・チュンチュイ)は中国人民解放軍の七大軍区のひとつ。

 

 

 

   

 

 

 

現在の北朝鮮の武力解除に向けての緊迫した事態を考慮する上で、北朝鮮の後ろ盾である瀋陽軍区に注目する必要があります。

 

 

ここが重要なのは、日本、韓国、北朝鮮、旧満州を統合する「ネオ満州国」という統一国家建設の構想を持つ支配層が居ることを言及されているためです。

 

 

 

野口氏の記事によると、瀋陽軍区は中国人民解放軍の中でも最精強な軍区で、習近平氏の政治生命まで左右する「超危険な存在」とのことです。

 

ここが、北朝鮮に対して、武器・エネルギー・食料・生活必需品を密輸し、見返りに北朝鮮に内蔵されるレアメタルの採掘権を得ているようです。

 

 

北京は瀋陽軍区を警戒し、核武装を許さないため、瀋陽軍区は北朝鮮に原料や技術を流し、北朝鮮が核を保有することで、事実上の瀋陽軍区の核保有を目指しているということです。北朝鮮と瀋陽軍区は一蓮托生であるとしています。なので、北朝鮮の武装解除は瀋陽軍区の消滅につながります。
 

 

 

イスラエルは将来の移住先としてネオ満州国を考えており、瀋陽軍区に多数のイスラエル企業が入り込み、将来のイスラエルからの移民に備えています。

 

 

要するに、ロスチャイルド家の構想による中国解体計画があるわけです。当然この時、中国との戦争になるわけで、日本は統一朝鮮、瀋陽軍区、アメリカと共に中国と戦うことになっていたわけです。
 

 

 

今のトランプ政権の北朝鮮武装解除の動きは、こうしたロスチャイルド家の思惑を完全に破綻させるものです。

 

 


概要 

 

中ロ国境及び中朝国境など中国の東北の守りを固める。

 

朝鮮半島の緊張に比例して兵力が増減されているものと見られる。これらの事から当軍区の挙動が朝鮮半島に影響を与えている事がうかがい知れる。

 

 

 

 

【野口裕之の軍事情勢】反習近平派の拠点、中国人民解放軍「瀋陽軍区」が北と通じてクーデターを計画している!

 

 

北朝鮮の核ミサイルはワシントンや東京を狙っているとは限らない。北京も含めるべきではないか。

 

 

朝鮮半島に接する中国側は李氏朝鮮時代(1392〜1910年)以降、(中略)…無頼の朝鮮人や支那人の匪賊・馬賊の格好の根拠地となった。

 

 

「無法地帯」は現在も変わりがない。ただし、支那人の匪賊・馬賊は中国人民解放軍になり、北朝鮮襲撃ではなく、逆に武器・エネルギー・食糧・生活必需品を密輸し、支援している。

 

 

そもそも人民解放軍は、軍中央の支配が届きにくい半ば独立した軍閥。

 

 

習主席に逆らってでも北朝鮮を支援したい軍閥と、習主席に忠誠を誓う軍閥に大別される。

 

 

 

北朝鮮の核・ミサイル開発を阻止するには、北を支援する中国人民解放軍を習近平派の人民解放軍が掃討しなければ、決着がつかぬやもしれない。

 

 

最精強を誇る《瀋陽軍区》は、習主席にとって目障りどころか、政治生命まで左右する(中略)…「超危険な存在」と言うべきだ。

 

 

 

 

「瀋陽軍区」は核武装して、北京に対し権限強化を謀りたいが北京が警戒し許さぬ。

 

 

そこで核実験の原料や核製造技術を北朝鮮に流し、または北の各技術者を「瀋陽軍区」内で教育・訓練し、「自前」の核戦力を造ろうとしているとの観測が浮上してくる。しかも、その核戦力は日米ばかりか北京にも照準を合わせている可能性がある。

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=126338

 

 

 

☆ 瀋陽軍区 の思惑は そっくり そのまま 田布施天皇財閥の それ に見えます。

 

八紘一宇  そして  旧満州人脈 ・・・ アジア版NATOの妄想が アベの時 突然 出てくるはずもない。

 

 

とても 興味深いです ・・・

 

 

瀋陽軍区 = 米 日 田布施戦争や = ロス茶

 

であるなら、北朝鮮への脅かしは、 田布施 ロス 排除にも感じます。

 

 

それに追随するような 田布施は 用意周到に 正男偽装暗殺で その息子を また 据えようとしているのか?

 

 

田布施 と ロス の消滅は あまりにも大きな 地球の変化です。

 

そう なるでしょうか ??

 

 

 

 

 

 

グラバーの血 ?

  • 2017.04.17 Monday
  • 10:19

 

 

◎ この人、安倍のお祖父さんなんだけど、海外から見ると、日本人には見えないんですよ。

西洋人とアジア人の混血。 

 

 

 

   

 

 

 

その西洋人とはいったい誰なのか?明治以降の日本経済が武器商人中心で回ることになったキーパーソンです。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/766449972426313728

 

 

 

 

 

◎ お富さんの実父はグラバーではないのです。グラバーは養父。  

 

 

 

         

 

 

在日英国公使のアーネスト・サトウが休暇で英国に一時帰国するときに引きとったのが妊娠中の加賀マキ。マキの産んだ私生児がお富さん。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/766518998473187329

 

 

 

 

 

 

 

 

プーチン大統領  シリアでの偽旗を明言 

  • 2017.04.17 Monday
  • 10:18

 

 

プーチン大統領:

シリアの化学兵器による攻撃は「偽旗」で、シリア国内で同様の作戦が行われる可能性

Putin: Syria Chemical Attack Was ‘False Flag’, More Coming
4月11日【Infowars】

 

 

 

 

 

 

 

最近シリアのイドリブ地方で起きた化学兵器攻撃は偽旗作戦によるもので、さらなる「挑発行為」を行う準備がなされている、とロシアのウラジミール・プーチン大統領が主張している。


モスクワでイタリアのセルジョ・マッタレッラ大統領との共同会見の際、プーチン大統領は次のような発言を行った。



今回の事件に対しては私には偽旗作戦以外に呼び方を知りませんが、同様の作戦がダマスカス郊外の南部を含むシリアの他の地域で行われる準備がされている、と複数の情報源からの報告がありました。


彼らはそこに化学物質を仕掛け、その攻撃をシリア政府の責任にしようと計画しています」


プーチン大統領はメディアの代表者たちにそう伝え、さらに大統領には「信頼のおける情報源」があると付け加えた。


また大統領はシリアの状況を、サダム・フセイン氏が保有していたとされていながらも実際には存在しなかった大量破壊兵器の問題と比較し、シリア国内で反政府勢力が攻撃を実施した一方で、今回の偽旗作戦の背後にはアメリカがいるか、あるいは少なくとも積極的にそのようなプロパガンダを行っている可能性があることを示唆した。
 

 


プーチン大統領:

「マッタレッラ大統領と私はこの件について話し合い、この件は2003年の出来事を強く思い起こさせるとお伝えしました。

アメリカの代表者が国連安保理委員会において、イラクで化学兵器と推定されるものが発見されたと明示した時のことです」


続いてイラクに対する軍事作戦が開始され、同国を壊滅的な状態にし、テロの脅威をさらに強め、イスラム国(IS、元ISIS)の存在感が世界的な範囲になるという結果を迎えました」


「イドリブで行われた化学兵器攻撃のすべての事件証拠に対して徹底的な調査が必要です」


このように結論づけたプーチン大統領は、ロシアへ向かっているレックス・ティラーソン(エクソンモービル前会長でロシアと結びつきが深い)と会合する予定は入っていないことを明確にした。


さらに、シリア軍部は化学兵器を所有しておらず、アメリカがシリアに対してさらに攻撃を行うことは認められないとロシア当局の一般幕僚は述べた。



(翻訳終了)

【参考】https://www.infowars.com/putin-syria-chemical-attack-was-false-flag-more-coming/

*-*-*-*-*-*-*-*-*


【関連記事】

★シリアの化学兵器攻撃に対する報復攻撃に対する国連安保決議案:ロシアが拒否権を発動【国連、英語】

→15カ国中、10か国が攻撃に賛成、ロシアが拒否権を発動、常任理事国の中国、非常任理事国のエチオピアとカザフスタンは棄権



https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265168683.html

 

亡くなった最愛の人

  • 2017.04.16 Sunday
  • 05:10

 

亡くなった愛する人が身近にいることを示す5つのサイン

 

5 Signs A Deceased Loved One Is Nearby 

 

http://www.higherperspectives.com/deceased-loved-ones-1437230454.html

 

 

 

    

 

 

 

 

近い関係の人を失うことは辛いということは、言うまでもないことです。身近な人を失った経験は多くの方にあるでしょう。人生の過酷な現実です。

 

 

しかし亡くなった方の肉体は失われても、時として私たちの周りにいることもあります。

亡くなった近しい方が、今でもあなたの近くにいるサインを次にまとめました。

 

 

 

1.亡くなった人の匂いがする

 

 

あなたが愛していた人の魂が近くにいる時、いろいろな兆候が現れます。よくあるのは、匂いです。亡くなった人の匂いがするとき、その人と強くつながっているということがよくあります。

 

 

パイプタバコの匂いや香水、あるいはあなたの好物が料理されている匂いの場合もあります。その場合は感謝しましょう。それは亡くなった最愛の人からあなたへ、直接送られたメッセージなのですから。

 

 

 


2.夢に現れる

 

 

魂があなたと交流する方法では、これもよくある方法の一つです。私たちの無意識領域は魂の世界にもっと開かれていて、魂の世界からよく入り込んでくるようです。

 

魂が関与している夢は信じられないほど現実的で、あまり夢らしくない傾向があります。

 

 

夢が意味しているかもしれないものについて、よく注意を払いましょう。それはあの世からのメッセージである可能性がありますから。

 

 


3.持ち物が見つからない

 

 

自分の持ち物をどこかに置いたのに、その持ち物がそこから移動していることに気がついた時などは、自分の頭がおかしくなったんじゃないかと感じることもあります。

 

 

しかしそれは、亡くなったあなたの家族や友人があなたに冗談としかけているのかもしれません。バカバカしく聞こえるかもしれませんが、亡くなったからといって彼らがあなたをからかおうという望みがなくなるというものでもないのです。笑っておきましょう。

 

 


4.いつもと違った考えが浮かぶ

 

 

ご自分の考えでないような考えが浮かぶこと、たとえばあなた一人の心の中のモノローグが誰が入ってきたように感じた経験があるかもしれません。これは、今も亡くなったあなたの愛する方があなたと共にあることを示すサインである可能性があります。

 

 

外部からの考えのようなものが思い浮かんだ場合、少し時間をさいてその考えに思いをめぐらせてください。特に、あなた自身の考えに思われないような心の中の会話(モノローグ)が始まった時などです。

 

 


5.葬式でのサイン

 

 

有名な霊能力者であるジェームズ・ヴァン・プラーグ氏によると、魂は自分の葬式に参列するそうです。

 

魂は室内を動き回り、愛する人を慰めようとしたり、何も問題はないというサインを送ろうとしています。

 

 

葬式の参列者はあまりにも自分の悲しみに飲み込まれているためか、こういったサインは気づかれていないことがほとんどです。葬式に参列する際は、魂が届けようとしているサインに対して心を開いておきましょう。

 


(翻訳終了)

 

 

*****

 

【関連記事】


★死の瞬間をとらえた写真
 

 

 

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12098466923.html

 

 

 

 

 

 

 

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