日本人と呼ばれる「李家」 英国とのハーフ  人間の皮を被ったもの  

  • 2019.07.15 Monday
  • 22:09

 

 

 

〇 アヘンを大量に採取できるケシを 品種改良した日本。


https://www.youtube.com/watch?time_continue=50&v=lt7Hih8vpwU …

 

 

 

 

 


そのアヘンで戦費をまかなったのが
電通の母体となる満州国通信社を作った里見甫。

 

里見の中国名は“李鳴”。
つまり電通も李家でした。

 

 

 

 

 

 

 

〇 この写真は #安倍晋三 の母方の大伯父・佐藤市郎、祖父・ #岸信介、大叔父・佐藤栄作です。

 

この三兄弟の面立ちは、本当に朝鮮顔ですか

 

英属香港時代には、こうしたハーフ顔の人たちが主要ポストに就いたと言います。

 

※このツイートは混血を侮辱するものではありません。私も混血です。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1097771624198107136

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〇 英国の植民地であることを未だに隠している日本で、民主主義が存在するかのような錯覚を与える催眠術が、選挙じゃ

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1149816495473430529

 

 

 

 

☆ 日本の 政治やの 挙動 言動は

 

ある一線を 超えてます。

 

 

なにかしら、ロス茶の ニセユダヤ (英王室なども)に通じるような

 

人間と とらえても 理解不能の残虐性 

 

 

現実に戻ってみると

 

とにかく 天皇を元首に (今も元首) そして 民 (日本人)は 名実ともに 奴隷に

 

被爆対象に という 方針で ためらうことなく やっている。

 

 

 

 

 

 

 

悪魔が持ち込んだ人肉食   トサツのない時代へ・人工肉

  • 2019.07.15 Monday
  • 22:00

 

 

7.11  未来の技術がまた近づく 米で人工肉の培養

https://jp.sputniknews.com/video/201907116459281/

(動画)



ラボラトリーで作られたチキンカツレツを想像できますか?


米カリフォルニア州のMemphis Meats社は、

と殺の必要がない環境に優しい肉を動物の細胞から培養している。
 



同社の技術は、動物から細胞を採取し、その細胞に栄養素を注入することで肉片に育てることに基づいている。
 

 

この新技術の支持者は、人工肉が伝統的な肉に対して明らかな優位性を持つと主張する。


培養肉は家畜の飼育に必要な土地と資源を必要としないからだ。


一方で、同社は人工肉をラボラトリーから市場に投入するにあたって、大きな問題に直面している。


政府の承認と、製造コストがかかる人工肉の価格を下げる必要があることだ。
 

 

Memphis Meats社はまた、人工魚の生産にも取り組んでいる。


2017年にはマグロの細胞から魚のフィレ肉を作り出すことに初めて成功した。

 

 





 

スペインのサン・フェルミン祭で闘牛に反対する活動家

 

 

 

 

プーチンサイドへのフェイクを準備中

  • 2019.07.15 Monday
  • 21:58

 

 






7.13  英米情報機関、プーチン大統領の側近に関するフェイクを準備中


ロシアのRIAノーボスチ通信が軍事外交関係筋の話として報じたところ、


英米の情報機関はプーチン大統領の側近と露国防省上層部の偽情報を準備しており、


新たな対露制裁の根拠としてその情報を用いる方針だ。


関係筋は、このキャンペーンが大筋では、2015年に西側メディアでタックスヘイブン(租税回避地)の利用者に関する情報を記したパナマ文書が公開されたことに関連するスキャンダルを繰り返したものだと説明する。



つまり、西側に都合の良い情報を人工的に形成し、国務省と提携した非営利団体を通じてメディア空間にその情報を放出する。


その後、これらフェイクニュースがメディアに入る。


その荒唐無稽さに関わらず、米ホワイトハウスは新たな制裁措置の根拠としてこれらの情報を利用する。



 

メルケルが震える

  • 2019.07.14 Sunday
  • 22:04

 

 

☆ Qでは 毒を盛られたという説を 流していたそうですが ・・・

 

私は 見聞きしていませんが

 

ニツポンは メルケル擁護の兵隊  ISであると思います。

 

事実 2年ほど 前には メルケルおばさん などという 書き込みがあったくらいです。

 

 

ヒトラーとヒロヒトは 共同名義の口座をもっているそうです つまり 同胞。

 

ニツポンは トップからボトムまで メルケルびいき プーチン悪魔で 通したかったはずです。

 

 

震えるという記事で 

 

私は すぐに カニバリズムを連想しました。

 

おかし過ぎる 震えです。 アル中のような 手の震えとは 違います。

 

 

人間悪魔の 本当の正体が 分かってくるとよいとは思っています。

 

 

ただ 今は このような記事が たくさん出てきた という段階です。 

 

 

 

 

〇 やっとNHKも報道するようになったメルケルの病気!

 

エリザベスら天皇一族らもいつ出てくるか!


遂にバチカンも認めたエリザベス女王ら王族、天皇家、ブッシュ、クリントンら政治家、有名人もやっている幼児いけにえの悪魔儀式と食人習慣!


https://rakusen.exblog.jp/27510214/ 

 

https://twitter.com/JunjiHattori/status/1149468365221588992

 

 

 

 

〇 メルケル首相が、3度目の体の震えを訴えたようです

 

これは「クールー病」の症状である疑いが


クールー病はカニバリズム(人肉食)によって発症します。

 

https://twitter.com/myrrh_7/status/1148976184744529920

 

 

 

 

〇 これはまさにクールー病の症状ではないでしょうか。

 

クールー病はカニバリズム(人肉食)によって発症します。

 

悪魔崇拝をし、日常的にカニバリズムをしている何よりの証拠なのでは。

 

 

https://mobile.twitter.com/sheep_mukumuku/status/1141689852280233991

 

https://twitter.com/SkyNews/status/1141071549958643712

(動画)

 

 

 


〇 パプア・ニューギニアのある限られた部族で、発生していた

 

脳(自律神経、筋肉)の伝染病。

 

クロイツフェルト・ヤコブ病の一種。

 

 

出典
クールー病とは - はてなキーワード


WHO国際疾病分類第10版ではA818、病名交換用コードはT284

出典

 


クロイツフェルト・ヤコブ病 - Wikipedia

 

 クールー病【人肉を食べることによって発生する病】

 

出典
www5f.biglobe.ne.jp


クールー病の症状

 

 

「クールー」とは現地の言葉で「震える」という意味。

 

この病気を発症すると自律神経に異常をきたし、筋肉のコントロールができなくなる。

 

歩行困難や、腕や足などが硬直、筋肉の震えが止まらなくなることもある。

 

また、筋肉の異常だけでなく、脳にも症状が現れ、痴呆、記憶力の減退や感情が激しく乱れるなどする。

 

さらに発症後1年程度で死に至る病気とされている。

 

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AF%A1%BC%A5%EB%A1%BC%C9%C2

 

 

原因

 

石器時代〜20世紀(主に1960年代まで)にこの部族の死者を弔うためにその死体を食する習慣があり、

 

そのときに死者の体内に蓄積されたプリオン(悪性の蛋白質)を摂取してしまい発病する事が解明された。

 

脳など、多くプリオンが蓄積されている部位を食するのは女性や子供の役割であるため、女性や子供の発症例が多い。

 

発病潜伏期間が長く、50年という例も報告されているため、人食の習慣が禁止された現在でも患者は発生しているらしい。

 

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AF%A1%BC%A5%EB%A1%BC%C9%C2

 

 


「クールー病」という病気によって、数千人が死亡していた時代

 

2004年3月31日の毎日新聞に、パプアニューギニアの不治の病「クールー病」についての記事が掲載されたことがある。

 

 

それによれば、パプアニューギニアの高地に住んでいるフォア族という民族では、かつて「クールー病」という病気によって、数千人が死亡していた時代があったという。

 

 

クールー病とは、手足が震え、方向感覚を失って歩けなくなる病気で、言語障害や痴呆になり、意識を失うこともある。約1年で死に至るという不治の病である。

 

 

この病気の研究に40年以上携(たずさ)わっている、マイケル・アルパース教授の調査によれば、クールー病の原因は、フォア族の風習である「人肉食」に深く関わりがあるという。

 

 

フォア族では、死者が出た場合、葬儀の参列者は死者の魂を慰(なぐさ)めるために死体の肉を切り刻み、それをバナナの葉に包んで焼いて食べるという風習がある。その際、女性と子供は脳と内蔵を食べることになっている。

 

 

教授の調査によれば、1957年以降クールー病で死亡した者2500人のうち、その80%は女性だった。そして18%は子供であり、成人男性は2%しかいなかった。

 

 

1950年代、この地を統治していたオーストラリアがフォア族に対し、人肉食をやめるように命じ、1960年以降、この人肉食の風習は消滅した。

 

 

そしてそれ以降、クールー病による死者はどんどん減っており、「人肉食とクールー病との因果関係は明らかだ。」と教授は語っている。

 

 

しかし、人肉食の風習が消滅して50年以上経っても、まだクールー病による死者は年間1人か2人はおり、この病気の潜伏期間は5年から50年と考えられている。


http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/159jinnikusyoku.htm

 

クールーの描写

クールーは震えから始まった。ニューギニア高地の南部フォーレ族の女性は、発作的な震えを感じながらも、最初は掘り棒にすがり、サツマイモ畑の雑草を取ったり、子どもの世話をしたりといった仕事をすることができた。

 

しかし、数ヶ月のうちに、筋肉運動の協調が悪化し、他人に支えてもらわなくて歩くことができなくなってしまった。

 

視線が定まらなくなり、発音は不明瞭になった。

 

興奮すると小脳の機能不全の症状は悪化し、簡単な刺激で、分別のない笑い声を上げるようになった。

 

1年以内には、もう身体を起こしていられなくなり、低い草屋根の家の炉辺に寝かされたままになってしまった。死は避けられなかった[マッケロイ&タウンゼント 1995: 49]。

http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/user/rosaldo/061030kuru.html

 




 

 

 

米・不法移民摘発  特殊部隊・麻薬マフィア潜水艦を拿捕

  • 2019.07.14 Sunday
  • 21:59

 

 


 



7.13  トランプ大統領 14日に不法移民の一斉摘発


トランプ大統領は、米政権が不法移民の排除に向けて全米規模の一斉摘発を14日に開始することを明らかにした。

ブルームバーグが報じた。


トランプ大統領は12日、ホワイトハウスで記者団に対し、

「私にはそれを実行する義務がある」とし、「数千人を排除する」と述べた。


今回の一斉摘発について、トランプ大統領は犯罪者に絞られると指摘。


これまで、既存の移民法を改正するために議員らに時間を与えたいとし、摘発を延期していた。


ニューヨーク・タイムズによると、摘発は少なくとも主要10都市で実施され、国外退去を命じられているにもかかわらず不法滞在している移民、少なくとも2000人が標的となる見通し。









7.12 まるでハリウッド映画 

 

米特殊部隊が麻薬マフィア潜水艇を拿捕 トランプ大統領も賞賛【動画】


米国沿岸警備隊(USCG)が、特殊部隊が麻薬マフィアの潜水艇に見事に強襲する動画を公開した。


マフィアは7トンのコカインを輸送していた。


その派手さにより、動画はハリウッドの大ヒット作品にも引けをとらず、また、ドナルド・トランプ大統領さえ隊員らの勇敢さを賞賛した。


動画では、2019年6月の太平洋東部地域での潜水艇の拿捕の様子が公開された。


また、動画では、米沿岸警備艇が移動する潜水艇に近づき、その後、隊員らがフルスピードで潜水艇上部に飛び移り、麻薬マフィアの手下が中から開かないようにする前にハッチを壊す様子が撮影された。



https://twitter.com/USCG/status/1149350510484475905

(動画)


​ドナルド・トランプ大統領さえ動画について次のように評価した。


​「信じられないような勇敢さだ。麻薬密売人らを見事に拘束した。ごらんあれ!」


CNNによれば、

 

米国領内に麻薬を密輸するため、南米の組織は頻繁に潜水艇を利用しているという。

 

 

その際、麻薬密売人らは、コロンビアの「ジャングルの奥深く」で、自分たちで潜水艇を建造する。

そうした船は、コロンビアから米国までの海中を数千キロ移動することが可能だ。


潜水艇の水深は数メートルと浅く、また、半潜水艇は数十センチしか海上に浮上しないことから、

曇りの日などに発見することはほぼ不可能


米国沿岸警備隊のプレスリリースによると、


2019年5月から7月にかけて、太平洋東部の国際水域でUSCGボート3隻が、17トン超のコカインと400キログラム超のマリファナを、総額5億6900万ドル相当押収した。




 

アベの力

  • 2019.07.14 Sunday
  • 21:57

 

 

 安倍晋三政権は強大な権力を握っているように見える。

 

例えば、安倍と親しい関係にある山口敬之元TBSワシントン支局長のケース。

 

 

 前後不覚の状態になった知り合いの女性を山口は引きずるようにホテルへ連れ込み、性交渉を持つ。

 

監視カメラやタクシー運転手の証言などで女性の訴えは事実と判断した所轄の高輪署は山口の逮捕状を取り、2015年6月8日に成田空港でアメリカから帰国する山口を逮捕する手はずになっていた。

 

 

 デイリー新潮によると、その日、担当の警部補とその上司を含めた複数の警察官が成田空港で被疑者となる人物を逮捕すべく待ち構えていたところ、突如、上層部から「山口逮捕は取りやめ!」と命令される。

 

 

 この件に関して取材していた週刊新潮に対し、警視庁刑事部長だった中村格は山口を逮捕する必要なしと「私が判断した」と語ったという。

 

中村は2012年12月から菅義偉内閣官房長官の秘書官を務めた人物だ。

 

 

 政権を揺るがすと見られていた森友学園への国有地売却をめぐる背任や決裁文書改竄で安倍首相の力を感じる人もいるだろう。

 

文書の300カ所以上が改竄されていたのだが、

 

責任者の佐川宣寿前国税庁長官ら財務省関係者全員を検察は不起訴にしている。

 

 

 しかし、検察に力がないわけではない。その気になれば政治家を失脚させることも彼らは厭わない。

 

 

かつて東京地検特捜部は事実上の冤罪で小沢一郎衆議院議員を攻撃、

 

小沢に「犯罪者」というラベルを貼るため、東京地検特捜部は虚偽の捜査報告書を検察審査会に提出、検察審査会を騙して「起訴すべき」との議決を引き出し、「強制起訴」を実現している。

 

 

 2012年4月に東京地裁は小沢に無罪を言い渡したが、その間に力は奪われ、平和を目指そうとする動きが断ち切られた。

 

そして再び戦争へと向かい始めるわけである。その背景にウォルフォウィッツ・ドクトリンがあることは言うまでもない。

 

 

 

 虚偽捜査報告書を作成、検察審査会へ送付した責任を問われた佐久間達哉特捜部長(当時)をはじめとする検事はその年の6月に不起訴となり、同年12月には安倍が5年ぶりに首相へ返り咲いた。

 

 

 

 第2次世界大戦後、日本で最も大きな力を持っていた政治家は田中角栄だと考える人は少なくないだろう。その田中はロッキード事件で葬り去られた。

 

 

 田中角栄の逮捕が決まったというアメリカのニューズレターに掲載された記事を見た某ジャーナリストが田中本人にその事実を知らせた際、警察も検察もおさえているので大丈夫だと言われたという。

 

が、実際は逮捕された。

 

田中以上の影響力を検察に対して持っていた勢力が存在するということだ。

 

 

 

 本当のロッキード事件は軍用機に絡むもので、その最重要容疑者は別の政治家だとする見方がある。

 

警察はその政治家の逮捕令状をとっていたのだが、重要証人が急死したので逮捕は見送られたとする話が警視庁の内部から漏れていた。

 

 

 日本国内で見る限り、資金調達力にしろ、判断力にしろ、行動力にしろ、演説力にしろ、人気にしろ、田中は安倍を圧倒している。

 

 

安倍周辺には山口より質の悪い人物が少なくないとする噂も流れている。それでも法的に問題となっていない。

 

 

 こうした流れを見れば、安倍の力の源泉が「内閣総理大臣」というポストでないことは明らかである。

 

ある種の人びとが好んで口にする朝鮮半島の国でもない。力の源泉はアメリカに存在する。

 

 

 安倍の場合もネオコンと関係が深い。

 

特にハドソン研究所の上級副所長を務めるI・ルイス・リビー、通称スクーター・リビーだ。

 

都知事だった石原慎太郎が尖閣諸島を公的な管理下に置いて自衛隊を常駐させ、軍事予算を大きく増やすと発言したのはこの研究所で行った講演の中でだった。

 

 

 リビーはエール大学出身だが、そこでネオコンの中枢グループに属するポール・ウォルフォウィッツの教えを受けている。

 

ソ連消滅後、1992年初めに露見した世界制覇プランは、このウォルフォウィッツが中心になって作成されている。当時、この人物は国防次官だった。

 

 

 

 安倍が尊敬しているという祖父の岸信介がウォール街と親密な関係にあったことは本ブログでも繰り返し書いてきた。

 

いわゆる戦前レジームが反ファシストのニューディール派と対立関係にあったことは事実だろうが、親ファシストのウォール街とはつながっていたのだ。戦前レジームへの回帰とは、ウォール街への従属を意味している。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907060000/

 

 

 

 

無能な詐欺師との 地球の聖戦

  • 2019.07.13 Saturday
  • 21:57

 

 

ロスチャイルド金融帝国 VS 民族派(プーチン・トランプ・習) 〜 何のための戦いなのか 〜

 

 

民族派(プーチン・トランプ・習)によって、金貸しの支配構造が崩されつつある。

 

 

あれだけ続いた、マスコミや諜報機関による誹謗もトランプ政権には全く揺るがなかった。

 

※オバマまでの政治家はマスコミ操作によって、支持拡大も抹殺も自由自在(政治家の生殺与奪兼)。

 

それが全く無効化。

 

 

世界中で対立を誘導し、戦争を煽る手法もロシアによって完全に無効化された。

戦争の火種だった中東も、ロシアによる平和化がほぼ完了

 

 

 

ロスチャイルドの一派ネオコンは、タンカー爆破や教会襲撃など局所テロしか起こせない。

 

 

そしてトランプの逆襲。

 

 

金貸しの支配構造・利益の中核は基軸通貨ドルと中央銀行制度。そこにトランプはメスをいれつつある。・・・

 

トランプはシェルトンら2名の理事を指名し、連銀に送り込み、ドル潰しに入った。

 

 

 

●この戦いは、いままでの国家間の対立とは全く様相が異なる。何のための戦いなのか?

 

金貸し駆逐の戦い。民族・集団本能と金貸しの論理(市場拡大・グローバリズム)の戦い。

 

以下の記事が分かりやすい。

 

 

米国に対抗意識を燃やすプーチン率いるロシアは、フランス農相以上に過激で、

 

いち早く遺伝子組み換え食品(GMO)フリーゾーン宣言を行い、

 

 

2020年までに有機農業による国家自給と栄養価が高い有機農産物の輸出を外貨獲得の主軸に揚げてみせた。

 

 

小麦の輸出はすでに米国を抜いており、

 

国営系のメディアのスプートニクやロシア・トゥデイを通じて、

 

遺伝子組み換え食品の危険性を英語で世界に発信している。

 

 

 

・・・シャロイキニ氏の世界観からすれば、

 

今、世界はプーチン率いる人類救済のための緑の枢軸と

 

モンサントやバイエル率いる「死の化学産業」の二大勢力が戦っていることになる。

 

 

 

農をめぐる、世界の闘い3〜せめぎあう二つのパラダイム より引用

 

 

民族・集団本能から見れば、農業は子々孫々含めて長く繁栄するためにある。

 

金貸しから見れば手っ取り早く儲けるためにある。全く価値観がことなる。

 

 

そして明らかに流れは民族派主導ですすんでいる。

 

今後ロスチャイルド金融帝国は、ドル暴落 → 中央銀行から切り崩され配下の銀行・大企業も無力化されていく。

 

 

 

※日本はいまだ金貸しと天皇一派による頭脳支配下にある

 

 

日本はどうなのか?安倍政権は金貸しに都合のいい政策を矢継ぎ早に進めている。

 

・2017年12月に、ヒマワリ油では残留基準値がいきなり400倍に規制緩和された日本

・種子法の改正

・移民受入拡大

・・・・

 

 

安倍は、トランプ・プーチンに協力しながら、金貸しにも都合よく動いている。

 

自らを保身し、国民支配を支配・無能化するためには金貸しの手法が手っ取り早いと考えているためだ。

 

 

これが民族・集団本能と真っ向から対立している。

 

 

日本人の気持ちにはその不整合感が充満している。

 

by Hiroshi

 

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/07/9051.html#more

 

 

 

☆ ただ私は

 

トランプさんは 天皇や英王室まで つまり イルミナティの上まで

 

駆逐する 意図があるのかどうか まだ 不安です。

 

 

Qの あるブログでは あきらかに 令和 天皇 礼賛が 見てとれますし

 

ニセ天皇教が Qと トランプさんを 礼賛しているからです。

 

 

ここが ちょっと 不安ですが ・・・

 

 

 

 

 

 

 

新戦略兵器削減条約は失いたくない   ロシアの白夜

  • 2019.07.13 Saturday
  • 21:52

 

 

7.11  米国のせいで2021年、世界が新戦略兵器削減条約を失うことは避けたい

=ロシア外務省


ロシアのリャブコフ外務次官は、米国の破壊的立場が原因で、2021年、世界が新戦略兵器削減条約(新START)を失うことは避けたいと述べた。

新STARTは2010年、当時のオバマ米大統領とメドベージェフ露大統領が調印。


現在、兵器制限に関する唯一発効中の露米間の条約だ。






新STARTは2021年に期限を迎えるが、米国政府は延長するべきか方針が定まっていない。


ロシアは一方、交渉の準備があると繰り返している。
 

 

リャブコフ外務次官は、ロシアが新STARTで定めた義務の具体的な履行をただ要求しているだけだと指摘した。


「私たちは米国側に問題解決を提案したが、米国側は、ロシア側の主張はでっち上げで根拠がないと頑なに主張している。だがそうではない」


リャブコフ外務次官によると、米国はこうした振る舞いによって、いつでも1200個以上の兵器で「ポテンシャルを即座に増強する」機会を自身に作り出そうとしているとの認識を示した。


この数は、新STARTで定めた許容基準のおよそ2倍になる。

 

 

 

 

 

 

5月末から7月中旬までムルマンスクと同じく、強い自然光が途切れることなく、夜中も夕暮れに近い、白夜がみられる。

この現象は街を象徴するまでなり、サンクトペテルブルクは「白夜の街」と呼ばれる。

 

 

 

 

 

北極ではこのような白夜が6ヶ月以上続くこともある。

 

ロシア北部では、夏至のように昼間が一年の中で一番長い時期がおよそ5月22日から7月22日まで2月間も続く。

ここに紹介されている動画は7月1日の深夜2時から4時のムルマンスクの街並みの様子。


人気のない通りの静寂を乱すのは、撮影者の足音とカモメの鳴き声…、そしてまぶしい太陽だ。

 

 


 

 

トルコが中国に接近

  • 2019.07.13 Saturday
  • 21:49

 

 

 トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領によると、

ロシア製防空システムS-400を輸送機へ積み込む作業が進んでいて、予定通りにトルコへ配備されるという。


この取り引きにアメリカ政府は強く反対、アメリカ製戦闘機F-35の売却を中止すると警告していた。

ほかにもさまざまな圧力も加えられているはず。


トルコはアメリカから購入した武器や兵器の部品をストックのために大量購入しているとも言われている。


F-35が欠陥機であることは有名な話で、

 

現在はロシアの戦闘機の方が低価格で高性能。問題は切り替えがスムーズに進むかどうかだろう。



トルコはロシアから天然ガスを運ぶパイプラインの建設をアメリカからの圧力もあって2015年12月に中止したが、

 

16年に入ってトルコはロシアへ再接近、

 

建設再開を決めた。2018年11月には完成している。


現在、ロシアと戦略的な同盟関係にある中国ともトルコは関係を強化している。



6月28日から29日にかけて大阪でG20首脳会議が開催されたが、その直後に​エルドアンは中国を訪問​、経済的な結びつきを強めるための話し合いを行った。


中国にとってトルコとの関係強化は経済だけでなく、新疆ウイグル自治区の問題でもプラスになると見られている。


この地域はBRI(帯路構想、かつての一帯一路)にとって重要で、

 

サラフ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)、ムスリム同胞団を中心とする傭兵をアメリカはこの地域へ潜り込ませていると言われている。


この地区から相当数のウイグル人がシリアなどへ戦闘員として送り込まれていたが、シリアではロシア軍の攻撃で傭兵部隊は敗走、ウイグル人も出身地へ戻る可能性がある。


新疆ウイグル自治区の場合、アメリカは戦略として戻そうとするだろうが、

中国とトルコの友好促進は新疆ウイグル自治区の安定化につながる可能性が高い。


ロシアと中国はトルコだけでなくインドやパキスタンとの関係を強めつつある。



アメリカが経済的、あるいは軍事的に恫喝するほど相手をロシアや中国の方へ追いやっているようだ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907110000/

 

 





 

我が国固有  私は日本人と 言い張るために ユネスコを狙う

  • 2019.07.12 Friday
  • 22:09

 

 

☆ 昭和の時代は

 

すり替えのことを 言いそうなものは 殺されて終わり

 

だが

 

平成の終盤から

 

嘘が 広くばれてきた。

 

 

アキヒトが メルケルに語った 自分は 代々続いている天皇 というニュアンスの発言。

 

 

そう、天皇種族と 兵隊の 李氏朝鮮種族は

 

圧力 暴力 に見える 決して 偽天皇 在日本朝鮮 在日 とは言わせないという 迫力が

 

創価 統一で占められている 令和に 露わになってきた。

 

 

けれど 世界では 知っているもののほうが多い となると

 

お金を使って 言い含めるという 手段になる。

 

 

仁徳天皇と 明治からの 偽装天皇家とは 赤の他人です。

 

 

 

 

7.11  プスコフのクレムリンと仁徳天皇陵 ユネスコ世界遺産の新たな対象に

 

 

 

 

 

 

魂の探求のような ロシアのバレエ

  • 2019.07.12 Friday
  • 22:02

 

 

 

 

 

 

7.11  21年ぶりの待望の舞台 エイフマンのバレエがいよいよ日本に再上陸!【動画】

 


サンクト・ペテルブルクのエイフマン・バレエ団が今月13日から実に21年ぶりの日本公演をいよいよ開始する。

 

 

大津、静岡、東京の3都市で「ロダン~魂を捧げた幻想」「アンナ・カレーニナ」の2作を舞台にかける。

 

 

小説、伝記を題材に人物の深層心理を抉り出し、芸術の極みに昇華させる鬼才エイフマンの舞台は世界中の熱い信奉者を驚かせ、限りない絶賛を浴びてきた。

 

 

日本の観客は1990年代にエイフマンの稀有な舞台を見る機会に恵まれた。

 

 

今までに日本で演じられたのはシェイクスピアの『十二夜』、ドストエフスキーの『白痴』、ブルガーコフの小説『巨匠とマルガリータ』を題材にした舞台、

 

 

『チャイコフスキー』、『ドン・キホーテ〜あるいは狂人のファンタジー』、『カラマーゾフ』。

 

 

この舞台を目にし、なんとか再度、エイフマンを味わいたいと待望していた日本人の観客は今回、1998年11月以来、実に21年ぶりの邂逅となる。

 

 

今回、日本の観客が目にするのは次の2作。

「アンナ・カレーニナ」

 

https://www.instagram.com/eifmanballet_official/?utm_source=ig_embed

 

https://www.instagram.com/p/BztUCLdgAd8/

 

 

「アンナ・カレーニナ」は文豪トルストイの長編小説。

 

 

恋を貫いたがゆえに社交界の厳しい批判にさらされるアンナ。

 

エイフマンは観客の心を舞台に引きずり込み、何がこの貴婦人を駆り立て、すべてを犠牲にしてまで、精神の破滅へ突き進んでいかせたのかを問う。

 

 

 

 


「ロダン~魂を捧げた幻想」

 

 

https://www.instagram.com/p/BvTix1fAh_7/?utm_source=ig_embed

 

 

「ロダン~魂を捧げた幻想」には彫刻家ロダンの人生が創造活動と彼をとりまく女性たちとの関係を織り交ぜて描かれている。

 

舞台では「うずくまる女」「考える人」「カレーの市民」など6作品を製作する様子が表現される。

 

 

 

 

 

 

エイフマン・バレエ団の広報部は、日本公演を前に表したエイフマンの声明を次のように公表している。

 

 

「日本のダンスを愛する方々は事実上、私たちの芸術を新たに発見することになるでしょう。

 

私たちが日本に連れて行くバレエはロシアの、そして世界の文化を代表するものです。

 

バレエ団の過去数十年の創造の集大成となる今回のレパートリーが、観客の心を一人残らずとらえるようなものになってくれたらと思います。」

 

 

 

日本公演は13日、大津の 「アンナ・カレーニナ」を皮切りにスタートする。

このほかのバレエに関するニュース、写真、インタビュー等はスプートニクの特設コーナーをご覧ください。

 

 

 

開戦の口実に使える出来事をほしがっている米英の好戦派

  • 2019.07.12 Friday
  • 21:57

 

 

☆ 櫻井ジャーナルさんの この題名を見て 笑いました。

 

今 ニツポンは 韓国に 集中して 難癖をつけていますね  w

 

不正選挙の動員と ほぼ 同じメンバーか? 動員されているのが とてもよくわかります。

 

 

すごい結束力です。

 

これで アベ → 天皇 の 力の源泉が よくわかる気がします。

 

 

領土 中国の領海  そして 北朝鮮のミサイル ・・・

 

 

やればやるほど 深く歴史を知るようにもなり  拉致なんて 本当はないんじゃない? と なってきました。

 

 

そして ニツポンは そうか 命令されて 難癖をつけているんだな と 分かってきます。

 

 

要注意なのは ニツポンは 「偽旗」のパイオニア (島津論文)ということです。

 

そうでなければ 米英の傀儡 CIAのエイジェントとしての役目での評価は なかった あるいは ないのかもしれませんね。

 

 

 

 

◎  イランが運行するタンカー「グレイス 1」をイギリスの海兵隊がジブラルタル沖の公海上で拿捕した後、IRGC(イラン革命防衛隊)の元司令官が報復としてイギリスの艦船を拿捕するべきだと発言した。

 

 

それを受けてイギリスのBPが運行する「ブリティッシュ・ヘリテイジ」はサウジアラビアの沿岸近くへ避難。

 

アメリカ政府の高官はIRGCの艦船5隻が「ブリティッシュ・ヘリテイジ」に近づいたと話しているが、IRGCの司令官はそうした事実はないと否定している。

 

 

 

イギリスによるイランのタンカー拿捕は海賊行為に等しく、報復されても仕方がない。

 

アメリカやイギリスはそれを狙っていたのだろう。

 

自分たちの行為は棚に上げてイランを批判、攻撃の口実にしようということだ。

 

 

 

本ブログでは何度か指摘したが、

 

アメリカ軍の幹部はイランへの軍事侵攻を嫌がっている。

 

 

イラクを先制攻撃したときは大量破壊兵器、今回は核開発を口実にしようとしている。

 

イラクの大量破壊兵器は嘘だった。

 

今回は核兵器の開発に結びつけようとしているが、これも事実の裏付けがない。

 

 

 

アメリカ軍が開戦に反対しているもうひとつの理由はイラクの時と同じで、作戦が無謀だということ。

 

 

2003年にイラクを侵略する際、ドナルド・ラムズフェルド国防長官は10万人で十分だと主張していたが、エリック・シンセキ陸軍参謀総長(当時)は治安を保つためには80万人が必要だとしていた。結局、約31万人が投入されたのだが、足りなかった。

 

 

そのイラクの人口は約2600万人であるのに対し、イランは8100万人。3倍強だ。

 

イラクで80万人が必要だったという想定が正しいとするならば、イランでは240万人以上が必要ということになる。

 

そこでヨーロッパや日本のような属国に派兵を求めるつもりなのだろうが、それでも足りない。

 

 

 

シリアでも言えることだが、「限定的な戦争」を望んでも、都合良く短期間で終えることは簡単でない。

 

イランの場合、中東全域に戦乱が拡大する可能性も小さくはない。短期間で終結させるという前提で戦争を始めること自体、無謀だ。

 

 

こうした無謀な戦争を誰が望んでいるのかということだが、国ではイスラエルやサウジアラビア。

 

いずれもイギリスが作り上げた国だ。

 

 

アメリカとイランとの関係が一気に緊張するのはドナルド・トランプ米首相が5月8日、JCPOA(包括的共同作業計画)からの一方的な離脱を宣言してから。

 

 

このJCPOAは2015年7月に発表されて翌年の1月に発効。

 

署名したのは国連の常任理事国(中国、フランス、ロシア、イギリス、アメリカ)とドイツのP5+1、さらにEUとイランだ。

 

 

このときのアメリカ大統領はバラク・オバマだが、その年にはシリアに対する軍事侵略の準備を整えつつあった。

 

シリアに対する直接的な軍事介入に慎重な姿勢を見せていたチャック・ヘーゲル国防長官やマーチン・デンプシー統合参謀本部議長が排除され、好戦派に交代させているのだ。ヘーゲルは2015年2月に解任、デンプシーは同年9月に再任が拒否されている。

 

 

 

ヘーゲルの後任長官に選ばれたアシュトン・カーターは2006年にハーバード大学で朝鮮空爆を主張、ダンフォードの後任議長のジョセフ・ダンフォードはロシアをアメリカにとって最大の脅威だと主張する軍人だ。

 

 

 

2014年にはダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)が売り出されたが、12年の段階でそうなることを警告する報告がホワイトハウスへ提出されている。

 

 

この報告をしたのはアメリカ軍の情報機関DIA。

 

当時、オバマ政権はシリアの反政府軍への支援を進めていた。

 

すでにリビアの戦争でアメリカ/NATOはアル・カイダ系武装集団を使っていることが判明、そこでシリアでは「穏健派」を助けているのだと主張していた。

 

 

 

それに対し、​DIAが2012年8月にホワイトハウスへ提出した報告書​には、シリアで政府軍と戦っている武装勢力の主力はサラフ主義者やムスリム同胞団で、アル・カイダ系のアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)という名称も書かれていた。

 

 

 

さらに、オバマ政権の武装勢力支援策はシリアの東部(ハサカやデリゾール)にサラフ主義者の支配地域を作ることになるとも警告していた。その警告が2014年にダーイッシュという形で現実なったのだ。

 

 

 

DIAが報告書を出した2012年8月当時、

 

オバマ政権はシリアを軍事侵略する口実として化学兵器を考えていたことがわかっている。

 

 

シリアに対する直接的な軍事介入の「レッド・ライン」は生物化学兵器の使用だとバラク・オバマ大統領が宣言したのだ。

 

ジョージ・W・ブッシュ政権がイラクを先制攻撃するときと同じ手口だ。オバマはチェンジしていない。

 

 

その化学兵器を口実に使うという策略はロシアのアドバイスでシリア政府が化学兵器を廃棄したこともあり、思惑通りには進んでいない。

 

そうした中、登場してきたのがダーイッシュ。その残虐性が演出され、アメリカ軍の介入を正当化しようとした可能性が高い。

 

 

このダーイッシュを使った計画は2015年9月末にロシア軍がシリア政府の要請で軍事介入したことで破綻する。それから間もなくして、シリア侵略でアメリカの同盟国だったトルコが離脱、ロシアへ接近している。

 

 

1992年にソ連が消滅、ロシアがアメリカの属国になったという前提で始まったアメリカの世界制覇プラン

 

ロシアの再独立で迷走している。

 

ロシアを再属国化するのが先か、イランが先かでシオニストは割れた。

 

しかもシオニストの戦略にアメリカ軍が異を唱えている。

 

 

 

軍も割れているようだ。

 

統合参謀本部ではイラン攻撃に否定的な意見が多いようだが、中央軍や特殊作戦軍は違う。

 

 

6月17日と18日にヘンリー・キッシンジャーは国防総省を訪問、17日にはマイク・ポンペオがフロリダのマクディル空軍基地で央軍や特殊作戦軍の人間と会っている。

 

 

支配層内部の反対を押し切って開戦に持って行くためには、それだけ衝撃的な出来事を演出する必要があるだろう。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907120000/

 

 

 

 

 

 

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