地上起爆説を中国のデマとする佐野氏の記事 

  • 2018.09.10 Monday
  • 23:33

 

 

☆ 決して 勝ち負けではありません 念のため  w

 

また クレーターに関しては 被爆2世のかたが 広島はボコボコだったと言われている動画がありましたが まだ ファイルが見つかっていません。

 

 

 

◎ 原爆は日本の核実験だと、被爆二世、広島市民、元広島県議会議員、ジャーナリストまで言い出した

 

http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/833.html

 

投稿者 飯岡助五郎 日時 2016 年 6 月 13 日 09:13:27: VssSC.kx7zq3c lNGJqo@VjNyYWQ

 

 

 

◎ 米国がハリウッド制作の月面着陸クソコラ映像を世界に「報道」できたのは、なぜか? 

 

ヒロシマの原爆の地上起爆を偽装した、原爆【投下】のクソコラ映像で世界中の人々を欺けたからではないか?

 

ブーンと飛行機が飛来し、キノコ雲が上がる映像がくり返し放送され、【投下】と洗脳されてきた。

 

 

 

 

◎ 『オバマ大統領は、広島原爆は米国がやった訳ではないので謝罪しないだろうと噂になっています』

⇒ http://amba.to/1T9xJ8D 

 

 

 

◎ 長年、長崎に投下された原爆写真にずっと素朴な疑問を感じていた。

どう見ても、地上爆発にしか見えなかった。

 

 

 

■ジャーナリスト■Sarah Yamasaki 山崎淑子@prisonopera

https://twitter.com/prisonopera/status/702687529271562240

2016年2月

 

◆重大情報の拡散をRT @honest_kuroki 原爆は日本製でしたー1940年7月6日、ネイチャ―が、理研が行った核爆発の実験結果の解析の一部を、掲載していた http://www.nature.com/nature/journal/v146/n3688/abs/146024a0.html … … …

 

その実験者仁科氏の郷里は、露頭ウランの宝庫 

 

 

 

◎ あの、元理研の槌田敦教授がですよ、

 

戦時中の日本に、船で運ぶアインシュタイン&シラード型の原爆技術があったことを暴露しています。飛行機で運ぶ技術はなかったということも。 34'20"から

 

https://youtu.be/uXcNigOxURY 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/844615232538357760

 

 

 

 

◎ 次に【空を渡れる核兵器は無いという根拠】    

 

普通のの爆発物は引火して起るけど、核爆発はウランが中性子を受取って一瞬でドミノ倒しのような連鎖反応が起る。これが核爆発。


https://twitter.com/honest_kuroki/status/850283351646756865

 

 

 

 

◎ で保存しておく。

 

また、エネルギーを取り出したいときは、水の中でウランに中性子を受取らせて、連鎖反応でウランから生まれた3この中性子の内2個を中性子制御剤に食べさせちゃって、連鎖反応をドミノ倒しでいうと、端っこの一列しか起きないように制御する。   

 

ここでのポイントは、”水中”。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/850284627436621825

 

 

 

 

◎ 世界初、アメリカの地上核実験で火球が高度500~800mに出現する動画の連続スクリーンショット

 

https://www.youtube.com/watch?v=8WpsZlBQdZE

 

 

飛行機から投下したはずの広島原爆の火球も高度600m
閃光は、地上から91.44mの塔で核爆発した瞬間、空全体が真っ白

 

https://pbs.twimg.com/media/DJ3hcvyVoAA0yov.jpg

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/909130620609077249

 

 

 

 

 

◎  アインシュタインは、船で運んで港湾を壊滅する原爆を米国大統領にお手紙したのです。

 

アメリカの船が日本の港湾に辿り着けるのは江戸時代までの話でして、日本が自ら船でやるしかないですよね。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/877984583131701248

 

 

 

 

◎ 1905年特許庁審査官アインシュタイン曰く

 

「質量とエネルギーの等価性の検証は放射性元素ラジウムを用いた実験で行うことを提案」

 

https://books.google.com.hk/books?

 

(これは 電子書籍がありませんとなります。 書籍の印刷物を入手 というステップが必要かもしれません)

 

 

1922年アインシュタインが大正天皇に謁見

 

1939年3月日本が核爆発に成功/8月アインシュタインが米国大統領にウラン爆発の軍事応用を手紙で進言

 

https://pbs.twimg.com/media/DR6tBraVAAAqbkH.jpg

 

 

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/945384450677882880

 

 

(つづく)

 

 

 

☆ 目的は

 

地上の悪魔を しっかりと知ることです。

 

起爆か 投下か ということは 最重要と いうことではありませんが 起爆だとすると 

 

地球規模の嘘の暴露ということになります。

 

 

原爆特許 マンハッタン計画 が 核心となるはずです。

 

 

 

 

地上起爆説を 中国のデマとする 佐野氏の記事  

  • 2018.09.09 Sunday
  • 23:13

 

まず

 

中国共産党のデマ とする時点で 最初から はっきりと感じることはあります。

 

この記事についての感想は とても長くなります。

 

原爆についての 最初から すでに何度も言われている 疑惑 確証から 言っていかなければなりませんので 何回かに分けます。

 

肝心なことは 起爆か 投下 では ありません。

 

それなら 佐野氏は 絶対的な専門家であり 起爆を唱えるのは 素人というだけで終わります。

 

本来なら 科学者全員が 投下は可能か あるいは シュミレーションを する必要があります。

 

 

起爆と投下か 専門家か 素人か というのは かなり 分かりやすいスピンと感じます。

 

 

何点かに分けます。

 

 

◎ 広島長崎原爆湯川作成日本人地上起爆説は全くの嘘偽り!露科学科学院スミルノフ物理学派Dr佐野千遥

 

 

“広島、長崎の原爆は日本製だ!”そして更には“それを爆発させたのは天皇だ!”と主張する人達が居る事は事実です。

 


物理学者として、而も体制維持の側に立たない物理学者として、結論から言いますが、これは全くの事実無根のデマです。

 


戦前戦中に日本の最先端の理論物理学者の京都大学の仁科博士と湯川秀樹博士とが原爆を研究開発していた事は事実であり

 

彼等は核物理学について世界の物理学会に原子核について論文を発表していた事も事実であり、

 

彼等がゴビ砂漠で原爆の爆破実験をしようとしていた事も事実です。

 

しかし彼等が創った原爆は爆発力が全く不十分であった事も事実で、終戦の最後の時点で彼等の原爆の最後のバージョンを1個造ってありましたがこれが兵器として十分強力な爆発をするかどうかの実験は出来ず仕舞いになっていたのであり、

 

又それは図体が余りに大き過ぎて日本の当時の飛行機では運びようが無かったからである事も事実です。

 


アメリカの原爆開発のマンハッタン計画とは実際に存在した計画で有り、

 

貴方が言及している“広島・長崎の原爆は日本人が造って日本人が地上起爆で爆発させた!”なる事をさも実しやかに宣伝している人達は先ず、

 

マンハッタン計画が存在しなかった事を論証すべきであり、そしてそれ以前に私が前段落で述べた実情にも拘らず、

 

何故その日本人達が強力な核爆発をする核爆弾を爆発させる事が出来たのか論証すべきであり、

 

而も日本は原爆らしきものを1つしか造ってなかったのに何故広島と長崎の2個の原爆が炸裂したのか、この“珍説”主張者達は説明する義務が有ります。

 


実際、終戦時に日本に投下された原爆は全部で実は3個有りました。これは旧ソ連軍によってもconfirmされている見解です。

 


マンハッタン計画で創り出した広島、長崎に投下した2つの原爆の他に、ナチス・ドイツが敗北した時に米軍がナチスの軍事研究所から持ち出したナチスの原爆が3個目の原爆として日本に投下されましたが、これは不発に終わり、

 

 

終戦直前の日本軍がそれを回収してソ連軍に渡してあります。

 

 

旧ソ連が第2次大戦終結直後に原爆実験を行えたのは、この日本軍から渡されたナチスの原爆を直ちに解体して研究し、ソ連の原爆を開発した為であります。

 


よって物理学者として申し上げますが、“広島、長崎の原爆は日本製だ!”そして更には“それを爆発させたのは天皇だ!”との主張は全くの事実無根のデマ宣伝であります。

 

 


更にこの見解は実際に日本に原爆を落としたアメリカ帝国主義を免罪するための悪辣な陰謀・謀略で有り、

 

アメリカ帝国主義と更には反日の中国共産党社会帝国主義が日本人を大混乱に陥らせる為に、

 

意図的に捏造した嘘出鱈目であります。

以上

 

 

https://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12195796670.html

 

 

 

☆ ロシアという名刺がつくと あたかも 正義であるかのようですが 学派 ということなので これは また 検証が必要か

と思います。

 

 

まず 最後の言葉が 決定的な嘘です。

 

 

明治からの日本は 日本を乗っ取るための たんに 偽物 NWO です。

 

かれらは 日本を殺すために存在し そして 所属は 大英帝国 そして 兵隊は 朝鮮ヤクザです。

 

本当の朝鮮ではなく 朝鮮籍をもたない棄民であり 日本の戸籍を乗っ取る 背乗りです。

 

その権力を 日本という時点で 詐欺です。

 

反日という言葉で その素性を 転換し 嘘を吐いてはいけません。 

 

 

(つづく)

 

 

 

原爆を保有していた   投下 = トリック

  • 2018.08.08 Wednesday
  • 23:28

 

 

#朝日新聞 は、#広島 や #長崎 で #原爆 が炸裂する1年1ヶ月前、

 

1944年7月9日付けで、日本が原爆を保有していることを報道していた

 

その記事の抜粋が、国立東京工業大学の公式サイトに掲載されている

 

http://www.shs.ens.titech.ac.jp/~sts/ronso/ronso/ronso_vol14/vol14.pdf

 

 

この内容がU原爆の起爆操作と全く同じである点を注意したい。

 

https://pbs.twimg.com/media/Dj4ji_DVsAErMKj.jpg

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1026297476486066177

 

 

 

 

 

被爆者はさ、空がピカっと光って、火球が600mもの上空にできたから、原爆は投下されたというトリックに騙されたのです


1953年、米国の地上起爆の動画をコマ割りを見ると、

 

ピカっと空全体が真っ白になり、地上塔から約600m上空に火球


広島の原爆の火球は地上から600m


長崎の火球は500m

 

 

https://pbs.twimg.com/media/Dj34h54U4AA30JJ.jpg

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1026252418059620352

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Upshot-Knothole_Harry

 

 

 

 

 

「米国、日本人大虐殺を謝罪せよ!」

  • 2018.08.08 Wednesday
  • 23:27

 

 

☆ 日本のマスコミは

 

天皇 と 田布施マフィアに 忖度して 報道しないでしょうね。

 

 

かれらは 利口には見えないが でも 本当のことは 知っているのでしょうね。

 

そうでなければ プロパガンダがは できないかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

https://jp.sputniknews.com/images/519/81/5198117.jpg

 

 

 

 

8.6  「米国、日本人大虐殺を謝罪せよ!」 駐日米国大使館前で抗議運動

 

 

広島原爆投下から73年を迎える6日、駐日米国大使館から数メートルのところに位置するJRビルで抗議運動が発生した。

 

参加者の米国に対する要求を探るべく「スプートニク日本」の特派員が現場に向かった

 

 


1945年8月6日、午前8時15分、ポール・ティベッツ米空軍准将は人類史上初となる原子爆弾「リトルボーイ」を広島に投下した。

 

 

抗議運動の参加者たちは黙祷をささげ、原爆で亡くなった犠牲者を追悼した。

 

 

抗議者の手中には喪章を付した日本国旗や、米国政府に原爆投下への謝罪を求めるプラカードなどがあった。

 

 

参加者の一人であるヤマグチユウジロウさんはスプートニクに対し、

 

 

「やはり、原爆投下をアメリカがいまだに正当化し謝罪していないということ、それは絶対に許されないことだと思います。

しっかり謝罪を引き出し、正当化をさせないということで抗議しています」と語った。

 

 

米国大使館に集まった参加者たちは、謝罪の言葉もなかったバラク・オバマ前米大統領の歴史的な広島訪問を回想していた。

 

 

参加者らは犠牲者の遺影を手に「米国大使、全ての米国民は残酷を直視せよ!」と叫び、米駐日大使に米国の行いに対する責任を追及した。

 


抗議運動主催者であるニシムラシュウヘイさんは演説を終えると、米駐日大使宛に抗議文を提出した。

 

大使館から戻ったニシムラさんはスプートニクに対し、

 

 

「 アメリカの原爆投下という戦争犯罪に時効はない

 

それと、日本列島大空襲と原爆投下を米国国立ホロコースト記念博物館に展示しろ(という訴え)、それを提出してきました」と述べた。

 

 

数千人の命を奪った原爆投下への謝罪要求のほか、参加者らは日米同盟の条件見直しを要求した。

 

 

ニシムラさんは、

 

「日米同盟は日本がアメリカに軍事的に従属させられている非常にいびつな条約だと思っています。全面改訂を望んでいます」との考えを示した。

 

 

一方、ヤマグチさんは、「日米の友好はいいと思いますが、やはりその中で日米地位協定とか、たとえば日本の空とかも米軍が管理権をもっている。

 

それは不平等なので、その関係は変えなければいけないと思います」と述べ、日米関係が不平等な条件のもとに成り立っていると主張した。

 

 

 

 

 

 

抗議運動をするべく駐日米国大使館前に集まったのは10人に満たないものの、参加者らは、自分の意見や要求が多くの日本人のそれと同じくしていることに自信を示した。

 

 

ヤマグチさんは、

 

「今の安倍総理は日米同盟を強固にしていくというスタンスですけど、その中で日本が、たとえば日本の空だから日本が主権を持つと主張していかなければならない。

 

日本政府の中にもそうした人はいるので、それを広げていこうと思います。米軍もあまりにも多すぎますし」と述べた。

 

 

 

米国大使館前での抗議運動はこれで終わりではなかった。

 

12時40分、興奮状態にある抗議者らは警察ともみ合いになった。抗議者らの要求は「米国は原爆投下を謝罪せよ!!」というものであった。

 

 

 

 

  • 米国の 投下 かどうかは別として
    それは 日米の密約でしょう。

    ルメイに 勲章をあげている 支配層としては
    当たり前の 人間としての 怒りさえ 封じ込めたのです。

    真相をしらなくても
    原爆への怒りは 人間の声です。

    高まれば 米国も 本当のことを 言うかもしれません。

    バラマキで 胡麻化されずに そうなってほしいものです。

     

     

     

戦艦大和の原爆実験   フクイチは核爆弾の製造工場

  • 2018.08.07 Tuesday
  • 23:41

 

 

 

 

 

 

4年前、内部告発者ジム・ストーンによってフクイチは核爆弾の材料であるプルトニウム製造工場であったことが暴露された。

 

https://youtu.be/kMh-Gto3TVY」

 

( すみません これは not found )

 

 

これであの時の3号機の爆発が仕掛けられた核爆発だったことを多くの人が知るようになった。

 

それ以来、日本の原発の多くがプルトニウムの製造工場であり、電力供給プラントはカモフラージュであったことが徐々に知らされるようになった。

 

 

製造されたプルトニウムの多くは米軍基地に運ばれて小型中性子爆弾になって中東で炸裂していったに違いない。

 

 


この点を私は監督の鎌仲ひとみさんに会った際聞こうかと思っていた。

 

 

だが、その矢先彼女が他の質問者からそれとなく米国との関与について質問を受けた際、動揺を隠せないどころか、異様にその点については触れてもらっては困るような、ある種のアレルギー反応を示していたのを私は覚えている。

 

 

私はこの時、彼女は知っている、だが口止めされていると悟った。

あそこまで取材し調査しながら知らないはずはないからである。

 


戦後の原爆製造は日米が協同で進めていったに違いない。


そう言えるのは、原爆特許の根幹部分を天皇財閥が握っている、このことが昨年明るみになってきたからである。

 

 

昨年私は戦前における日本の原爆開発について調査していた。


ドイツで原爆を開発し、ペーパークリップ作戦で技術情報・技術者がアメリカにわたり製造され日本で落とされる、このパターンがあまりにもできすぎているのが気になっていた。

 

 

特にNHKが取り上げた時点でおかしい。

もっともイルミナティーの要員(ベラスコ)が自ら打ち明けた話など、何かを隠ぺいする目的に思えて仕方がなかった。

 

 

ところで、このところとツイッターからの情報で、どうやら同じようなパターンが脳裏をよぎってしまう1枚の写真に目が釘づけになった。

 

 

戦艦大和の沈没直前の大爆発である。

 

 

日本の原爆開発は岩手以外に今の北朝鮮南部で極秘に開発され終戦間際に最初の核実験が行われたという。

 

 

 

一方、アメリカはマンハッタン計画で資金も人材も材料も豊富だったから技術的にうんと進んでいた。

 

このことは綿密な文献調査で鬼塚英昭が嫌というほど書いている。ただ、あまりにも内容がくどいのが気になっていた。

 

 

ただ、視点を

 

「我々平民が思考する戦争」においていたらいつまでたっても支配者のマインドコントロールには振り回される。

 

 

要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、

 

あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。

 

 

それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。

 

 

だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。

 

 

日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。

 

 

このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。

 

 

勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。

 

 

もし、あなたがこの話を空想に思えるのであったなら、あなたはいまだに彼らが作ったからくりにはまりそのトリックに引っかかったままであり、戦前からのマインドコントロールを引きずっていると言えよう。

 

 

さて、今回問題とする大和沈没直前の爆発だが、この写真を見ていて私の内部でくすぶっていたことがだんだんと晴れてきたようだ。

 

以下は、私の直感から導かれることでもある。

 

 

結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。

 

 

当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。

 

その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない

 

 

その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。

 


起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。

 

終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある。

 

当の大和は建造当初から、原爆製造の秘密が明かされてしまうのを隠すため自爆する設計が施され、そのような計画の下、建造後は活躍の場を与えず、終戦近くなって御用済みとされた。

 

 

爆煙をよく見てほしい、沈むなら何十発も受けた砲弾で沈没するところ、胴体を真っ二つにしたほどの爆破。これなら砲撃を受けていなくても沈む。

 

備蓄していた弾薬が炸裂したとしても、このように一度にしかも6000メートルまで噴煙が上がるものだろうか。

 

戦中日本で噂されていた極秘開発の「マッチ箱一つで戦艦を爆撃できる」爆弾を最初に実験に使ったのは大和においてであろう。

 

この威力を見届けた日米上層部はこの劇の最大のイベントである広島・長崎が成功裏に収まることを確信したに違いない。

 

 

 

参照:
本物黒酒 ‏@honest_kuroki  3月12日
そもそも世界初の核実験を1940年のネイチャ―に発表したのは日本➡

 

https://www.nature.com/articles/146024a0

 

 

http://cosmic-dance.blogspot.com/2016/03/blog-post_62.html

 

 

 

◇ 「福島原発核テロ説」ジャーナリスト、ジム・ストーン氏の逮捕
03/15/2012

数々の状況証拠から、福島原発事故が核テロによって起こされたことをスクープしていた、ジャーナリストのジム・ストーン氏が逮捕されてしまったようです。

 

http://sekaitabi.com/jimstone2.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

非核  北朝鮮  米国   明治日本

  • 2018.08.06 Monday
  • 23:38

 

 

 

 

 

 

8.5  北朝鮮、日本に「核の野望」と批判

 


北朝鮮国営の朝鮮中央通信は広島県に原子爆弾が投下された8月6日の1日前に、日本政府が核兵器への野望を持っていると批判した。

 


「日本は自身を世界で唯一の原子爆弾の被害者として示しながら、核兵器の所有とその使用に反対している。

しかし、日本は長年に渡り、1930年代にはこの分野の研究を開始し、核兵器の野望を実現しようと突き進んでいる。」

 

 


また、日本は国連安保理常任理事国(合法的な核保有国でもある)以外に、世界で唯一、使用済み核燃料を再処理してプルトニウムを取り出す国であることを指摘。

 

 

北朝鮮が計算するところ、世界にあるプルトニウム518トンのうち47トンは日本にある。

 

 

このうえで朝鮮中央通信は、北朝鮮の非核化のためには米国はまず日本の核問題を解決すべきだと主張する

 


米国がほんとうに朝鮮半島の非核化を求めるならば、日本の核兵器を疑問視し、公平に状況を評価する必要がある

 

 

北朝鮮は良心的に朝鮮半島の安全と平和を守る確固たる立場を守っており、核の平和利用を追求していくつもりだ。」

 

 

 

 

#竹田恒泰 等が属する日本国史学会の代表あいさつ

 

「日本が原爆を成功したということが、日本だけは話題にされてない」

 

#米朝会談 を踏まえてた2018年3月10日、「日本は核を持つすべき」と主張する理由として暴露した原爆の史実


youtu.be/3pfcvXJl1oQ

 

 

 

 

本田少尉
私は エノラゲイはみていない


www.youtube.com/watch?v=o1dKP3cv9zw&feature=youtu.be

 

 

 

 

 

米核実験の動画

  • 2018.07.09 Monday
  • 23:37

 

 

7.7  爆心地間近で撮影された米核実験の動画が公開される【動画】


米ローレンス・リバモア国立研究所は1958年に撮影された核実験の動画を機密解除して公開した。


動画できのこ雲水上に現れ、ゆっくりと沿岸を覆っていく。

おぞましい光景だが、これほど爆心地から近くにカメラが設置されたとは驚きだ。



核実験はちょうど60年前の1958年7月に行われた。


最初の映像では水上で突然光が溢れ、光を包み込むようにきのこ雲が形成される様子が映されている。


 


 

 

 

 

同研究所によると、1945年から1962年にかけて米国は200以上の核実験を行った。

全てが映像に収められたが、数万もの映像は10年間活用されず、厳重な警備のもと秘密保管所で転がっていた。


そうしている内に、適切な管理なしにフィルムが損なわれた。
 

 

 

 

 

 

動画をオープンアクセスの場に公開するという決定もこれに起因する。

 

 

 

◎ 日本は 終戦前 北朝鮮で 原爆の試験をしていた という

ロシア 中国 北朝鮮の 記事は


少なくとも 6月18日の 私の投稿のときはありましたが 今日は 消されていました。


米国のほうが 正直ですね。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%C3%86%E2%80%94%C2%A5%C3%A6%C5%93%C2%AC%C3%A3%C2%AE%C3%A5%C5%BD%C5%B8%C3%A5%C2%AD%C3%A7%CB%86%E2%80%A0%C3%A5%C2%BC%C2%BE%C3%A9%E2%80%93%E2%80%B9%C3%A7%E2%84%A2
 

 

 

今頃  真珠湾と原爆の 一部の秘密の報道

  • 2018.07.02 Monday
  • 23:44

 

 

☆ もう とっくに タブーなき人々から 原爆は 天皇は知っており 延命のために行った ということは 日本人からも発信されています。

 

もう 知られていると思っていましたが 人類に知られるのは 本当に難しいのかもしれません。

 

 

闇が マスコミやテレビを掌握するのは 無理からぬことですね。

 

 

下記の記事は 原爆を投下 としており やはり 知っているとは言えないとも思います。

 

 

日本人のタブーなき人々は 本当に頑張って 発信してくれていたと思います。

 

地上起爆は 黒酒さんにより 一気に広まりましたが それ以前にも 発信していた人々はいます。

 

 

それがどういうことか、ヤクザの恐喝は 承知のうえのことでしょう。

 

 

今回 米人からの発信は 今でさえ 教科書の嘘を信じている人々には なんらかの 目覚めになればと願います。

 

 

 

◎ 詩人アーサー・ビナード氏

 

「日本の真珠湾攻撃は米国が参戦するためのヤラセであり、昭和天皇は原爆投下をあらかじめ知っていた」

 

https://www.chosyu-journal.jp/shakai/8492

 

 

 

 

 

 

昨年7月、東京の江戸東京博物館で開催されたシンポジウム「タブーに踏み込む科学・科学者−−軍事研究、遺伝子操作について考える」(主催・ゲノム問題検討会議)で、特別ゲストとして報告に立ったアーサー・ビナード(詩人)の発言が、反響を広げている。

 

 

アメリカ政府は12・8(日本の真珠湾攻撃)まで、宣戦布告が出せなかった。

 

 

ルーズベルトの判断だけでは戦争はできない。やりたい世界制覇のプロジェクトがやれない。そのためのPRが必要だ。そのときに下請の「第2米軍」に頼んだのだ。それが「飛んで火に入る日の丸の虫」だった。

 

 

38年になると、日本政府は36年に東京に誘致し、やるやると大宣伝していたオリンピックをドタキャンした。

 

行き詰まって運動会の開催ができない組織が、その3年後にアメリカとどうして戦争したのか。

 

 

最初から勝つつもりはない。負ける相手を選んでいたのだ。

 

支配層は、中国に負けたら殺処分にされる。ソ連だったら千代田区ゼロ番地に再就職はできない。

 

 

アメリカがこの日本との戦争で最後まで守ったルールが一つある。

 

最後の最後まで貫いた最大の鉄則は、爆弾を千代田区ゼロ番地に落としてはならないということだった。

 

 

もしも、7月のポツダム宣言を受けて、日本が戦争を止めたとなったとき、トルーマンは一歩間違えば処刑される身だった。ルーズベルトは憲法を踏みにじって、膨大な利益を得ようとしていた。

 

( ☆ 天皇は 戦争を長引かせた  )

 

 

 

日本国民もアメリカ国民も「原爆で第2次世界大戦を終わらせた」という、同じところでだまされてきた。

 

歴史上、核兵器が役に立った事例はない。

 

 

核開発の隠れ蓑として「平和利用」を持ち込んできた。

 

 

 

 

 

4号機の爆発 土をかけて  原爆の特許化 

  • 2018.06.23 Saturday
  • 23:39

 

なに️土をかけて放射線量が70%下る4号機の瓦礫ってそれ燃料棒じゃないの


米国NRCで『福島からの教訓』を講義をした憂慮する科学者同盟の本に、

 

原子炉の燃料は4号機の爆発で外の飛び出し、〜日本側はその瓦礫の上にブルドーザーで土をかけて均していると、放射線レベルが70%も下がった。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1010176399263404032


https://pbs.twimg.com/media/DgTdkmkUwAAhljp.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

米国国立医学図書館が米国の原爆特許についてを批判した論文の概要を公開しています

 

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18505023 

 

 

論文タイトル『爆弾の特許化:核兵器と知的財産と技術管理』

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/738767806657744896

 

 

 

 

終戦後日本はGHQの占領下。


天皇は、核爆発実験結果もって米国に特許出願することで、秘密特許化してもらい出願者の名も核実験の詳細も隠してもらうことができた。

 

一方米国は、原爆技術を独占できた。


その利益の均衡が崩れた時、天皇は地位は揺らぐ

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/739034815530307584

 

 

したがって、戦前戦中の日本国の秘密特許で、生物化学兵器や原爆に関する技術の詳細は、米国が秘密特許化して今も独占していることがわかります。


ちなみに、★原爆技術については、小出氏が告発しています、原発技術だと。

 

 

https://pbs.twimg.com/media/CkGLrX1UoAAoQUx.jpg

 

 


https://twitter.com/honest_kuroki/status/739025394234359810

 

 

 

 


ウラン手に入れる事できなくて完成していないと、TV番組でもやっています

 

々駭安保理常任理事国の中国の公式サイトで1939-1940年に日本が遼寧省のウラン鉱を盗掘して核兵器を製造したと発表している


➁日本はTV番組で主張

 

,蕨席犬僚佚気砲覆襪韻鼻➁は論文の出典にならない。

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1003603217454751744

 

 

 

 


日本政府は、中国政府が公式サイトで

「日本は1939−1940年に核兵器を創製して実験を進めた」と2015年から掲載しているのに、一度も訂正を求める抗議をしていない。

 

http://www.cgs.gov.cn/xwl/ddyw/201603/t20160309_303270.html

 

 


やっぱり本当のことなんだね。日本が原爆の発明者だったんだ。
日本の核実験の被爆者の延べ人数は?存命者は?

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/935432397197213699

 

 

 

 

 

人体実験の国を出て ロシアに行こう  福島の子供たち

  • 2018.06.23 Saturday
  • 23:38

 

 

 

 

 

 

6.18  W杯ロシア大会:福島の中学生、震災復興を支援したロシアに感謝を伝える

 


東日本大震災および福島第一原発事故からの復興支援に対する感謝と、福島の現状をロシアに伝える企画「トモにロシアへ」に参加している福島県南相馬市の中学生3人が、モスクワで歓待を受けている。

 

 


16日、青田琉園(るのん)さん、本間一乃巴(いちのは)さん、杉本佑斗さんは、モスクワ北部の子ども芸術劇場を訪問し、生きたロシア文化を体験した。

 

 

日本人歓迎のイベントにはモスクワ市内だけでなく近郊の町からもたくさんの子どもたちが集まり、歌やダンスを披露した。

 

 

熱気あふれるパフォーマンス、テーブルからはみ出すピロシキ、プレゼントの山など「ロシア式おもてなし」に最初は戸惑っていた生徒たちも、時間とともにダンスに加わるなど積極的に交流した。

 

 

「トモにロシアへ」プロジェクトを主催するのは、サッカー日本代表を応援する団体「Smile for Nipponちょんまげ支援隊」だ。

 

 

代表のちょんまげ隊長ツンさんこと、角田寛和さんは、サッカー応援だけでなく、

 

東日本大震災のボランティアに献身的に取り組み、震災後の現状を正しく理解してもらうため情報発信を行なってきた。

 

 

角田さんは今回、W杯という機会を生かし、辛かったときに手を差し伸べてくれたロシアへ感謝を伝え、福島の今を知ってもらおうと考えている。

 

 

角田さんの意図に賛同した仲間たちもロシアにかけつけ、プロジェクトを支えている。

 

 


ロシア政府は、東日本大震災の直後、非常事態省の救援チームを二度にわたり日本に派遣。

 

隊員156名が捜索活動を行ったほか、国営原子力関連企業ロスアトムを通じて、個人の被ばく量を測定する個人線量計400個と、マスク5000個を提供した。

 

 

ロシアのセキュリティソフト企業「Kaspersky Lab」は、日本法人カスペルスキー株式会社を通じ、義援金の提供、日本赤十字社への寄付などに加え、ガイガーカウンター(放射線測定器)を5000台寄付した。

 

 

「トモにロシアへ」プロジェクトも、ロシア連邦在新潟総領事館や統一ロシアなど、様々な団体の協力によって実現した。

 

 


ロシア文化を体験した後は、国際交流基金モスクワ日本文化センターにて映画「MARCH」の上映会を行なった。

 

 

この映画は角田さんが中心となって制作したもので、南相馬市の小学校でマーチングバンドに取り組む子どもたちが、いったん離れ離れになりながらも再起する姿や、

 

 

親や先生などの生の声を伝えて、音楽を通した絆について描いている。

 

 

ロシア語字幕をつけたのは、かつて日本に住んでいた高校生のアジザ・アブドラシドワさんだ。

 

 

昨年、モスクワ日本文化センターに遊びに来ていたアブドラシドワさんは偶然角田さんと知り合いになり、角田さんが作ろうとしている映画の内容を知り、自ら手伝いを申し出た。

 


角田さんと中学生3人、その仲間たちは、19日にサランスクで行なわれる日本対コロンビア戦を観戦する。

 

 

サランスクでは、被災した子どもたちが復興支援感謝の気持ちをこめて手作りした鉢巻きを配布する予定だ。

 

 

3人は「今日は感謝の気持ちをたくさん伝えることができました。これからも現地の皆さんとの交流があるので、今日以上に頑張って、伝え切れなかった部分の感謝を伝えたい」と話している。

 

 

 

☆ 日赤に ロシアが寄付をしてくれたとしても 原爆のとき 薬を拒否したのは 日本赤十字です。

 

それでは 人体実験ができない

 

それでは 特許利権が 取得できない。

 

 

痛くでも 自分の国は 自分の同胞でなりたっていない ということを理解しさえすれば あとは すんなり 生き方が見えてくると思うのです。

 

 

 

   

原爆 原発 マフィア

  • 2018.06.19 Tuesday
  • 23:48

 

 

広島・長崎〜福島へと続く壮絶なる生体実験の継承⇒『ふくしま国際医療科学センター』

 

 

ふくしま国際医療科学センター起工式

http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054729861.html

 

 

仝業事故による放射線の影響を調べる健康調査

△んを引き起こす遺伝子の解析などをもとに、

 

医薬品の開発につなげる研究。

 

すなわち「人体実験」ですね!

 

https://twitter.com/pecko178/status/473283771483951104

 

 

 

 

「ヒロシマ原爆投下 (?)前の極秘周到作戦

 

■原発マフィアと日本赤十字」

http://ameblo.jp/64152966/entry-10928137342.html

 

ある名の知られた保守の女性ブロガーの方からのメッセージ 

 

 

■原発マフィア

 

どんな重大事故が起ころうとも継続中でも、彼らには関係ないようです。

先月下旬、原発を推進しなきゃダメでしょう、電気がないと話にならないでしょう、

 

とニヤニヤ笑うブヨブヨ太った黒いスーツ姿の関連団体が、

 

NHKの特集番組でインタビューに答え、

番組ではさも正論のように取り上げていました。

 

 

原発マフィアたちのことは、鬼塚英昭さんの本、

黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア に詳しいです。

 

この本、衝撃的なことが書いてあります。

 

広島の原爆投下 (?)をあらかじめ天皇は知っていて、

 

軍を通じて老若男女さまざまな年齢の人間をなるべく多く被曝させるために広島市に集めさせたとあります。

 

 

ジュノー?というひとりの医師が惨状に胸を痛め、

 

日赤(皇室がトップ)を通じて、広島長崎に薬を送ろうとしたら、薬はいりませんと拒否され、被爆者は放置された。

 

 

原発マフィアの調査は被曝者を観察するだけで治療をしないのは以前から知ってましたが、

 

なんと、彼らは被爆者が死ぬとやってきて死体から血を抜き、それで薬をつくった。

 

10万人の血液から作った薬で、スリーマイル島の事故のときにその薬を使ったそうです。

 

 

このように、原発マフィアにとっては、事故が起きれば

その事故によって、新たに医療や医薬品で潤うからまったく困らない。

 

 

福島の原子力健康アドバイザーになった山下俊一教授が、教鞭をとる大学で、

 

福島では、いくらでもサンプルが取り放題、

絶好の研究のチャンスだ と、学生に言ったそうです。

 

 

チェルノブイリでやってきたのは、どうも治療じゃなかったようです。

 

一部の人は(一部でなく?多くの人は?)、長年の研究者が言ってるんだから100ミリシーベルト、いや150ミリシーベルトまでは

浴びても大丈夫だ、危険などと言ってこの山下教授の解任を求めているグリンピースは頭がおかしい!と主張しています。

 

 

 

私はグリンピースの活動をすべて支持する者ではありませんが、放射能の件については、政府が隠していることを出してくれてるので、その点は評価します。

 

おかしな巨大地震が起こってから、調べてみると、

 

これまで信じてきたことの多くが、反証があることにビックリです。

 

 

 

<引用終わり>

*****************************

 

 

2013年4月6日

 

広島・長崎〜福島へと続く

壮絶なる生体実験の真の目的って一体何だ!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11505879486.html

 

<一部引用>

 

 

ABCC〈原爆傷害調査委員会〉

 Atomic Bomb Casualty Commission 原爆傷害調査委員会。

http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-597.html 

 

一部引用

 

・・・

政府は原子爆弾の被害に驚き、被爆直後に広島、長崎両市に「臨時戦災救助法」を適用した。

 

しかし現地の惨状を無視して、わずか3ヵ月後の11月には同法を解除して30万被爆者を焦土のなかに野晒しにした。

 

 

国家は戦争でボロ布のように国民を使い捨て、

奇跡的に生き残った国民の命さえ守ってはくれなかったのである。・・・

 

 

天皇の皇弟高松宮を総裁とあおぐ日本赤十字社がすすんで原爆被爆者を見捨てたことが、はっきりとここに書かれている。

 

 

 

福島菊次郎は、多くの原爆患者と接し、彼らの写真を撮り続け、この不条理の中からABCCが誕生してきたことを知る。

そして彼はABCCの内部に潜入する。

 

 

「ABCCは、1948年からの2年間だけでも5592体の人体解剖を実施した。

 

休日なしに稼動しても2台の解剖台で1日7体解剖したことになる。

驚くべき数字ではないか」と指摘している。続けて彼は書いている。

 

 

 ・・・

 この時期は被爆後5年間に5万人近くの人々が何の手当てを受けることなく放射能障害で次々に死亡していった時期である。

 

戦後の荒廃とインフレのなかで葬式を出す金にも困った遺族の苦境に乗じ、

謝礼程度の金で遺体を収奪し、死亡者の約半数を半強制的に解剖したのである。

 

 

原爆を投下して20数万人を惨殺したうえに、生き残って貧苦と病苦に喘いで亡くなった被爆者まで仮借なく軍事研究の生け貧にした行為は、ナチスのアウシュビッツの残虐行為を超えるものである。・・・

 

 

 

福島菊次郎は大手出版社の編集部からアメリカ大使館を通して交渉してもらい、簡単な取材許可が下りたのでABCCに行き

 

ダーリング所長に面談し内部を視察し、写真を撮る。

 

彼は解剖台まで見る。彼は書いている。

 

 ・・・

 

 被爆者が亡くなると黒い喪服を着て花束を持って現れ、「日米友好のために」と慇懃無礼に遺体の提供を強要するABCCの

日本人職員の姿がその解剖台の背後に見え隠れして、やり場のない怒りがこみ上げてきた。

 

 

解剖台に運ばれて毎日流れ作業的に行われている人体実験を想像し、独立国家とは名ばかりで、アメリカの属国であり続ける国民の悲哀と屈辱を噛みしめながら、シャッターを切り続けた。

 

〔中略〕

 

 

しかも、ペンタゴンは放射能障害の死に至る克明なデータを収集研究するために、ABCCに「原爆の徹底的な研究のために被爆者の治療をしてはならない」と禁止した内部通達まで出していたことが2002年に公表され、現在なお約1万8000人が追跡調査対象になっていることもわかった。

 

 

この報道をより衝撃なものにしたのは、ABCCの実態が初めて明らかになったのに、国も反核団体も被爆者も一切反応せず、抗議する姿勢も示さなかったことである。

 

 

アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国は、もはや「医療行為」でもない、被爆者の遺体を切り刻まれる非人道的行為に抗議する勇気すら失ってしまったのだろうか。・・・

 

 

 

読者よ、この福島菊次郎の「アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国」という怒りの言葉を、私は書き続けてきたのだ。

 

誰がどのように国家の生殺与奪の権を、誰に委ねたのか。

その点に焦点を続って私は書いてきた。

 

 

原爆はどうして、広島と長崎に落ちた (?)のか? 

 

その問いもこの点にあるのである。

 

 

日本という国はスキャンダラスな国である。

そのスキャンダラスな体制を隠蔽し続ける限り、福島菊次郎が絶叫してやまぬ真実が私たちの心に突き刺さるのである。

 

 

 

「君、スリーマイル(TMI)原発事故のことを知っているか?」

 福島菊次郎は突然、私に問いかけた。

 

 

「君、あのとき(1967年)、アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を急遽現地に急送した、という臨時ニュースが流れた。

 

私はそのニュースを聞いてピンときたんだ。

 

広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬と分かったんだ。

 

 

 

俺は厚生省の役人に言ったんだ。

 

『至急米国政府と交渉しろ。予防薬をとりよせろ』。

 

 

そいつは何と言ったと思うか。『国立予防医学研究所だ』というんだ。

 

 

俺はな、被核団体、被爆者団体、そしてマスコミまで回って説いたんだ。

 

『てめえら命がおしくねえのか』と怒鳴ったんだ。

 いいか、君、ABCCで抽出された薬はガンや発育障害を予防する薬として広くアメリカで売られているんだ。

チェルノブイリ原発事故のときにも使われたんだ・・」

 

 

 

<引用終わり>

*****************************

 

管理人

 

驚くべきことに、広島・長崎に原爆投下 (?)された後と、福島原発爆発後の政府の対応が酷似しています。

 

米国ペンタゴンの放射能による人体への影響の調査や研究には、執拗かつ精緻さを見る時、その徹底振りには執念さえ感じさせられ身の毛もよだつ思いがします。

 

 

山下やその他の御用学者のバックには、

米国ペンタゴンの存在が感じられて仕方ありません。

 

 

と言うよりも、日本政府そのもののバックに米国ペンタゴンが控えており、命令された通りに動いているとしか思えないのです。

 

 

政府の政治家や官僚、そして、御用学者たちにおいても所詮は、彼等の操り人形でしかないのかもしれません。

 

付け加えるなら、米国ペンタゴン+原発マフィア・・・といったところが本当の正体なのでしょう。

 

 

 

福島において、市民を避難させるどころか、福島に縛り付ける政策は、実は、ペンタゴンといったもっと恐ろしいところから厳命されてやっていることかもしれません。

 

 

 

福島原発爆発後、周辺住民に、ヨウ素剤が配布されなかった事実は、ペンタゴンからの命令だった可能性すら出て来ました。

 

これは、大変恐ろしい疑惑です。

 

食べて応援は、ペンタゴンの日本支局、電通であることは、既に明らかとなっていますが・・・

 

徹頭徹尾、被爆させたい強烈な意思が感じられてなりません。

 

 

 

食べて応援・・・ 絆・・・

 

こういったウソの美名のもとに、福島や日本国民を被爆させるシナリオは、大分前に、予め、プランが立てられていたのでしょう。

 

 

このようなプロパガンダは、大抵の場合、CIA傘下の広告会社にやらせるのは、今や常識として知られています。

 

 

 

福島県民の皆さんは、出来るだけ早く、この恐ろしいシナリオに気付いて欲しいと願わずにはおれません。

 

 

避難や疎開を巡って、福島県民どうしで、相当な軋轢が生まれているといった情報をよく目にします。

 

 

これこそ、彼らCIAの最も得意とする、人民分断作戦の基本戦略、アジェンダだと、誰も指摘しないのは、本当に残念に思います。

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11868757195.html

 

オバマがアベにプルトニウム返還を迫った理由

  • 2018.06.18 Monday
  • 23:40

 

 

オバマが安倍に「プルトニウム返還」迫った理由

president.jp/articles/-/11930

 

 

政治・社会 2014.2.20 #原子力 #アメリカ

ジャーナリスト 藤野 光太郎

 

 

 

米オバマ政権が、日本の保持するプルトニウム300キロの返還を要求したという(1月26日付共同通信)。

 

これは昨年来、靖国参拝強行をはじめとした急進的な采配で諸外国の警戒を呼び起こした安倍政権に、しびれを切らした米国が突きつけた警告と受け取っていい。安倍晋三首相は、恐らく肝を冷やしたはずだ。

 

 

なぜか。

 

キーワードは、プルトニウム、核兵器、使用済み核燃料、核燃サイクル、日米原子力協定、再稼働の6つだ。

 

 

地球上に存在しなかった人工生成物質プルトニウムには猛烈な毒性がある。しかも捨て場はない。

 

 

返還を求められている300キロのプルトニウムは冷戦時代に研究用として日本に提供されたものだが、核テロ拡散を恐れる米国がその扱いに神経を尖らせるのは、

 

これらが実際に高純度の兵器級であれば核兵器開発に転用できるからだ(「戦後の極秘文書が語る『原発推進のウラ事情』」http://president.jp/articles/-/5210 参照)。

 

 

 

核兵器から生まれた原発がプルトニウムを生み、それを精錬して核兵器は拡大再生産される。

 

 

原発の使用済み核燃料の再処理では、ウランとプルトニウムを取り出す。

 

これを加工してMOX燃料をつくるが、高速炉に実現の見込みがなくなったため、現在、MOX燃料の用途はプルサーマル発電だけ。

 

 

核兵器の材料でもあるプルトニウムを得るためにはこうした再処理が必要だが、日米原子力協定を根拠に、非核保有国でこれを認められているのは日本だけである。

 

 

 

戦後、米国は日本を「反共の防波堤」にするため、当時のアイゼンハワー米大統領が「原子力の平和利用としての原発奨励」で日本の反核運動を押さえ込んだ。

 

 

原発利権と核武装を念頭に原発導入の旗振り役を務めた日本側協力者の代表格は、正力松太郎元読売新聞社主と中曽根康弘元首相。

 

 

 

1955年に「研究協定」の形で締結された日米原子力協定は、68年に包括協定となり、88年の中曽根・レーガン両政権時、前述のように非核保有国の中で日本だけに再処理とプルトニウム供与を認める形で改定された

 

 

2018年に満期を迎える同協定には「余剰プルトニウムを保有せず」との縛りがある。

 

日本側は、高速炉の実験炉「常陽」に着工する2年前、包括協定を締結した68年の時点で高速炉運転で蓄積されるプルトニウムが容易に核兵器へと転用できることに気づき、政府官僚を中心に秘策を講じる。

 

 

「核の平和利用としての原発」提唱を逆手にとり、

「建前として発電を目的とするが、いつでも核兵器に転用できる経済力・技術力の蓄積・発展とその秘匿」という両義的な戦略で擬装した(前掲記事参照)。

 

 

その結果、日本は世界で最も多く兵器級プルトニウムを溜め込むことになる。

 

 

現在、国外での中途処理分を含めれば、実に総量50トン弱(米国安全保障問題の専門通信社NSNSは「70トン」と報告)を保有する“核大国”

 

 

「兵器級4〜8キロで原爆1発分」というIAEAデータで単純換算すれば、50トンと少なく見積もり、しかも工程ロスまで勘案しても核爆弾5500発分だ。

 

 

 

「日米関係を見直すことになる」

 

 

小泉氏は反原発を謳い都知事選応援に。が、

国内メーカーの原発プラント輸出に言及したとは、寡聞にして知らない。

 

 

もし、国内でプルサーマル稼働不可となれば、改定協定が禁じる余剰プルトニウムが生じ、再処理ができなくなる。

 

協定の禁を破れば自動更新の見込みはない。

 

 

商業炉で世界初のフルMOX装荷を予定した大間原発の年内運転開始を計画する安倍政権の強引さの裏には、

なんとか再稼働して、もうしばらくの間は「核と原発の擬装」を維持したいとの思惑がある。

 

 

ところが、今回の要求は突然の通告だ。

 

これまで米側は日本側の「表向きは原発、裏は核兵器準備」という擬装を黙認してきた。

 

 

だが、安倍首相が「戦後レジームからの脱却」を謳って米国から独立した軍備増強と右傾化に邁進するのであれば、

 

米国としては日米関係を見直すことになる、というのが今回の通告であろう。

 

 

もはや「偽装」は“公然の秘密”であり、米側は公認できないぞ、ということだ。

 

 

但し、米国の狙いは単に安倍政権の軍事傾倒にのみ発せられたものではなさそうだ。

 

昨年6月、事故を起こして廃炉を決めた米サンオノフレ原発から三菱重工が巨額の賠償金で提訴された。

 

同社が東芝、日立と共に小泉元首相のオンカロ視察に随行したのはその直後だ。

 

国内で原発新設が困難になったメーカー各社は、原発事業存続を海外輸出に懸けている。

 

 

「中東や中国での市場争奪戦に拍車がかかれば、日米原子力摩擦に発展します」(大手商社の海外駐在員)

 

日米両国で「核のゴミ」を世界に撒き散らすつもりのようだ。

 

(写真=時事通信フォト)

 

 

 

 

◎ 2017年9月21日、仏国製ウラン・プルトニウム混合燃料(MOX燃料)集合体16体(燃料棒4224本)を積んだ英国船が、福井県高浜港に到着した。

 

www.pntl.co.uk/2017/09/mox-fuel-transport-arrives-safely-in-japan

 

 

 

◎ NPT 第9条3項「核兵器国」とは、1967年1月1日前に核兵器その他の核爆発装置を製造しかつ爆発させた国をいう

 

日本は核兵器国 海外の主張

 

ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E7%88%86%E5%BC%BE%E9%96%8B%E7%99

 

 

 

◎ 日本は原爆実験に成功していた  日本国史学会

 

youtu.be/3pfcvXJl1oQ

 

 

 

原爆を米の違反とするロシアは 「知っている」としか思えない

  • 2018.05.30 Wednesday
  • 23:49

 

☆ 原爆には 狂ったような怒りなどなく 領土には ヤクザそのもので 中国 韓国 ロシアを罵倒。

 

国民に 原爆を忘れるように仕向けている 偽権力者のことを 知っているとしか思えません。

 

 

これもお芝居で トランプを追い詰め 世界に正義を思い起こさせ そして トランプが暴露するなら

 

米 日 の国民の負担をなくすることが できる。

 

 

ロシアが 原爆で 米を批判しても 偽国家 真犯人と その工作員は ますます ロシアを嫌うだろうと思います。

 

 

トランプさん お芝居にのってほしいなぁ というところです。

 

 

なるほど 日本が戦争を引き延ばして ロシアの兵も無駄に死んだ。 沖縄でも そのための犠牲者が多かった。

 

そうか 戦争を引き延ばしていたのは 原爆芝居をするまでの期間だったのだ。

 

 

ロシアのすることは ディープステートに嫌われることばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5.29  広島と長崎への原爆投下に法的評価が必要=ロシア歴史協会会長

 

米国が1945年、広島と長崎に原子爆弾を投下したことは法的評価を与える必要があると、ロシア歴史協会の会長であるロシア対外情報庁のセルゲイ・ナルイシキン長官が発表した。

 

 

ナルイシキン氏は露日関係史に関する円卓会議で次のように述べた。

 

 

米国から私たちへのこの野蛮な行為に対する道徳的判決は十分明らかだ。

 

だが、正当な法的評価をまだ与える必要がある。

 

 

米トランプ政権は2月、新たな核戦略の指針「核体制の見直し」(NPR)を発表した。

 

同指針は小型核兵器の開発により、核兵器使用のハードルを下げるものだとして、主に被爆者から日本で大きな批判を呼んだ。

 

 

 

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