分かってきたこと  そしてどうする?

  • 2018.01.05 Friday
  • 00:24

 

 

◎ 京大が 湯川秀樹の日記を公開。

原爆開発に関わっていたことを暴露。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/21/yukawahideki-diary_a_23313755/

 

 

理研と京大とチッソは一体。

北朝鮮で チッソが原爆を製造。

 

 

当然 トランプも知っている。

北が 米を脅かす核は 実際は 日本が製造していた。

 

 

 

◎ 原爆の地上起爆。

 

製造は北朝鮮にて  →  アトランタ紙

 

http://rakusen.exblog.jp/26284880/

 

 

 

 

◎ 中国政府公式サイトに、

「日本軍は、1939-1940年、遼寧省の海城市でウラン鉱を発見し、東京に空輸し、核兵器開発し、実験した」ことが掲載されている。 

 

英国の1940年のネイチャ―にも日本の核実験の結果が掲載されている。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/850967033109925888

 

 

   

 

 

  

 

 

 

 

◎ 日本はウランが足りなくて原爆が完成しなかったという言い訳が嘘になる。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/847685579995099138

 

 

 

 

 

◎ (」゚ロ゚)」エーー!

 

ロシア政府系通信社スプートニクは、

「日本が1945年8月12日、今の北朝鮮の咸興という港町沖合で、広島の原爆と同程度の核弾頭のサンプルを爆破させ、キノコ雲を上げたこと」を、2013年6月13日に報道していた。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/850519271721414656

 

https://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2013_06_13/115687091/

 

   1945年8月、ソ連軍の参戦によって、日本軍が米国に核兵器を使用する可能性が排除された。

 

   1945年8月9日、米国・英国との協定に基づき、ソ連が対日戦争に参加した。

 

11日、太平洋艦隊およびソ連陸軍が清津港・元山港占領作戦を開始した。

 

両港の間には咸興(ハムフン)という港町があった。日本軍はそこで密かに核開発を進めていた。

 

ソ連軍に研究施設を占拠されることを危惧した将校らは12日、巨大な金属のコンテナーで核弾頭のサンプルを運び出し、小型の船艇に載せて漕ぎ出し、沖に出ると間もなく点火、もろとも爆破した。巨大な爆発であった。

 

直径1kmの火球が天空に燃えたあと、巨大なきのこ雲が騰がった。

米機B-29が投下した広島原爆と同程度の威力の爆弾であった。

 

「祖国」作戦の一環で米軍に対して使用される予定であった。しかし、投下され、炸裂することはなかった。いわばソ連が米国を日本の核攻撃から救ったのである。

 

 

   

 

   Konkurent.Ru、Vladivostok

 

 

 

☆ 罪悪感を いったん 脇において 冷静に見てみます。

 

偽天皇の犯罪が 世界では報道されているということです。

 

部下がなしたこととしていくでしょうが 「原爆特許」を公開されれば 所有者の名前は 消せないでしょう。

 

そうするには どれほどの金品 金塊を与えればよいのか。

 

 

ロシアも中国も そして 新米も 知っていて 北朝鮮の黒幕を あえて 隠ぺいしています。

 

領土問題の嘘 どころではありませんね。

 

 

それで これから どうするのか ・・・

 

やはり 共謀罪と 天皇元首にして 国内を封じ込めるしかありません。

 

それが今。

 

 

そして チッソが皇室に入ってきたのは 現実的に 原爆特許のパテント料が チッソもからんでいるからではないのか、チッソが秘密も守ってくれなければ困るということか (ツィートテレビ動画より)。

 

チッソというのは 朝鮮 創価ですね。

 

 

だいぶ 系統だって 分かってきました。

 

 

天皇 維新美化キャンペーンの これが 裏の事情と思います。

 

日本には 日本の人々 日本の魂は もう ないのでしょうかね。

 

 

現政権が生存できるということは 北朝鮮の将軍様どころではない、完璧に 堕ちた社会ですが、その根本には ディープステートの大犯罪がありますね。

 

 

どのブロガーも みごとに 沈黙している これが 核心でしょう。

 

 

見事な国ですが 一人一人は 別な魂の存在です。

 

 

最低限 人間らしく生きる道と場が 与えられていけますように ・・・

 

 

 

 

 

 

アインシュタインと天皇  ユダヤの火の神

  • 2017.12.30 Saturday
  • 04:18

 

 

◎ 1905年特許庁審査官アインシュタイン曰く

 

「質量とエネルギーの等価性の検証は放射性元素ラジウムを用いた実験で行うことを提案」

 

 

https://books.google.com.hk/books?id=d2jyH5XX6sUC&pg=PA140&lpg=PA140&dq=%E8%B3%AA%E9%87%8F%E3%81%A8%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%AD%89%E4%BE%A1%E6%80%A7%E3%81%AE%E6%A4%9C%E8%A8%BC%E3%81%AF%E6%94%BE%E5%B0%84%E6%80%A7%E5%85%83%E7%B4%A0%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%81%9F%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%81%A7%E8%A1%8C%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E6%8F%90%E6%A1%88&source=bl&ots=EieK8i7aO3&sig=yb1CPh-O6_8wCszMv2M2DaL2EkI&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwjWsM_096XYAhUF5bwKHdQnA6YQ6AEIJTAA#v=onepage&q=%E8%B3%AA%E9%87%8F%E3%81%A8%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%AD%89%E4%BE%A1%E6%80%A7%E3%81%AE%E6%A4%9C%E8%A8%BC%E3%81%AF%E6%94%BE%E5%B0%84%E6%80%A7%E5%85%83%E7%B4%A0%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%81%9F%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%81%A7%E8%A1%8C%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E6%8F%90%E6%A1%88&f=false

 

 

1922年アインシュタインが大正天皇に謁見

 

1939年3月日本が核爆発に成功/8月アインシュタインが米国大統領にウラン爆発の軍事応用を手紙で進言

 

   

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/945384450677882880

 

 

 

 

◎ 火の中でユダヤの神living Godを演じた昭和天皇は、

 

スイス特許庁審査官のアインシュタインから聞いた通り、原子の質量を莫大なエネルギーに変換する特許、

すなわち原発技術の基礎を成す原爆特許を手にし、

 

世界から特許使用料収入を得て、知的財産帝国のエンペラーになった。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/945397728036634624

 

 

 

 

◎ 1905年特許庁審査官アインシュタイン曰く

 

「質量とエネルギーの等価性の検証は放射性元素ラジウムを用いた実験で行うことを提案」

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/945384450677882880

 

 

 

 

◎ 昭和天皇は、ユダヤの神であることをユダヤ人に示すために、原爆を自国のあちこちで爆発させ、

 

ユダヤ経典の申命記に記された火の中から語る神を演じたのだろう。

 

倫理感のある人には理解し難い思考です。

 

現人神=living God=火の中から語るユダヤの神

http://biblehub.com/deuteronomy/5-26.htm

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/945393279956271104

 

 

 

湯川秀樹の日記 なぜ 今 公開?  F研究

  • 2017.12.30 Saturday
  • 04:17

 

☆ 本当の核心は避けているでしょうが なぜ 今 公開なのか?

 

日本が 最初に核爆発をしたことは 世界の支配層は知っていて 国連が乗り出してきている 核兵器禁止条約の動きもある という この時。

 

 

 

  

 

 

◎ 湯川秀樹博士の日記、京大が公表 原爆研究に関わったことを示す記述も

 

湯川秀樹博士の日記、京大が公表 「F研究」の記述も

 

湯川秀樹博士(1907〜81)がつけていた日記のうち、太平洋戦争終戦前後の45年の内容を、京都大が21日、公表した。

 

原爆研究に関わったことを示す記述があるほか、戦後、戦争反対や核廃絶を訴えるまでの軌跡がうかがえ、貴重な資料だと専門家は指摘する。

 

 

 

湯川博士は「F研究」と呼ばれる京都帝国大での原爆研究に関わったことが知られている。

 

日記にも「F研究相談」「F研究 打合せ会」といった記述が45年2〜7月に計4回登場。

 

 

本人の記述はこれを裏付けている。「新聞等より広島の新型爆弾に関し原子爆弾の解説を求められたが断る」(8月7日)などと記している。

 

 

終戦後、「反省と沈思の日々」として沈黙を貫き、その後、核兵器廃絶や平和を訴えていく。

 

解読に取り組んだ慶応大の小沼通二(みちじ)名誉教授は記者会見で

 

「終戦直前、直後でさえ一貫して物理に取り組んでいた姿や、戦後、湯川博士が沈黙の期間に何をして誰に会ったのかが読み取れる。日本の価値観がひっくり返った時代の、日本を代表する科学者の日記の内容は貴重だ」と話した。

 

 

湯川博士の日記(研究室日記、研究室日誌など)は34〜49年と54年の存在が確認され、湯川博士が初代所長を務めた京大基礎物理学研究所に遺族が寄贈。

 

読みずらいことや専門的な内容を含むため、過去に内容が公表されたのは、ノーベル賞(49年)の受賞理由となった中間子論の研究がつづられた34年の分など一部にとどまる。(波多野陽)

 

 

http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/21/yukawahideki-diary_a_23313755/

 

 

 

☆ 理研と湯川秀樹が共同で 原爆を開発 → チッソが 北朝鮮で製造 

 

☆ ノーベル賞は 闇への 貢献賞

 

 

 

 

世界で唯一原発利権を愛し続けるニツホン

  • 2017.12.23 Saturday
  • 02:15

 

 

鮮やかに強烈なのは、ヘブライ語で勝利という言葉の発音が、「ニツホン」だということです️

 

https://forvo.com/search/%D7%A0%D7%99%D7%A6%D7%97%D7%95%D7%9F/

 

https://forvo.com/search-translations/%D7%A0%D7%99%D7%A6%D7%97%D7%95%D7%9F/

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/933182494911881216

 

 

 

 

◎ トヨタ〜2025年を目途に全車種に電動車
〜日本国内が原発だらけになることが確定!


https://ameblo.jp/64152966/

 


2017年12月19日
トヨタ、2025年を目途に全車種に電動車を展開し、エンジン専用車は廃止へ
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1097628.html

 

 

電動化はクルマのCO2削減に必要不可欠な要素であると語り、2015年10月に発表した「トヨタ環境チャレンジ2050」に向けて
着実に進めているとアピール。


一方で、どんな電動車が必要とされるかについては


「環境規制や我々のようなメーカーが決めるのではなく、お客さまや市場が決めるもの」との考え方を示した。

 

ここで寺師氏はノルウェーの状況を例に挙げ、
ノルウェーでは電動車比率が50%近く、世界一になっていると紹介。


そのうち20%ほどがEV(電気自動車)となっており、販売のベスト10をEV、PHV(プラグインハイブリッドカー)、ハイブリッドカーが占めていると述べ、


その理由についてノルウェーは油田を持っており国民1人あたりのGDPが日本の倍近くあること、水力発電が盛んで発電された電力を使って走るクルマを優遇していることなどを挙げ、フォルクスワーゲン「ゴルフ」の場合、通常のガソリンエンジン車よりEVのほうが安いと解説。


さらに充電施設が完備された駐車場が市街地に用意されていたり、走行レーンが優遇されるといったEVに有利な政策が敷かれていることで、


20%というEV比率、50%以上の電動化比率が実現できていると説明した。

 

また、日本は電動化比率が約30%となり、ノルウェーに次いで世界第2位になっていることも紹介。


日本はエネルギー資源の自給率が低いことから、電力以外にも水素など多様なエネルギー源の活用を模索する必要があり、今後はハイブリッドカーに加えてFCV(燃料電池車)の普及が推進されていくとの見方を示した。

 

 

 

管理人

6千万台の車の半数・・3千万台の車が電動車になると仮定し、タクシ−・トラック・営業車などが相当数あると考えると
1台あたりの燃費は月額平均・・・3万円以上になると推定されます。

 

3千万台に3万円をかけ算すると・・・9千億円!
1年間に換算すると10兆円という試算になります。

 

 

まあ、そこまでにはならないとしても、その半分でも5分の一でも大変な天文学的数値になることだけは間違いありません。

CO2削減をうたっていますので、石油による火力発電は考えにくい。

 

そうすると、残るのは原子力発電以外には考えられません。

今現在の国内にある54基の原発では全く足りないのは明らか。

 

恐らく・・・
日本国内に原発増設ラッシュが始まるのは時間の問題なのではないでしょうか。
それも、大都市近郊に造られるでしょう。

 

 

 

 

 


管理人

 

さあ皆さん・・・どうしますか?


原発は、エアベントといって、必ず、汚染蒸気を大気に排出します。
また、海にも汚染された排水を垂れ流します。
奇形魚とか巨大魚とかで問題になっているのはご承知の通りです。

 

日本国内で、原発が増えるにしたがって比例してガン患者が激増の一途をたどっています。
その原発が更に、大幅に増えるとしたら・・・

 

しかも、老朽化した原発を廃炉にしないで、そのまま使い続けるであろうことは火を見るより明らかです。
常に、事故を心配する事態になっていくことでしょう。

 


それに、増え続ける核燃料の深刻な問題も大変な危機的状況です。

 

原発再稼動によってギュウ詰めになっていく使用済み核燃料が熱暴走するのは、もはや〜時間の問題だ!


https://ameblo.jp/64152966/entry-12331945983.html

 

 


こうしてみると、以前からのある噂が真実味を帯びてきます。


日本という島国が、「世界の核のゴミ捨て場」にされるのではないかといった悪夢のシナリオ・・・

 

【恐怖】日本が「世界の核のゴミ捨て場」になる?
仏ヴェオリア、日本で低レベル放射性廃棄物処理開始へ!
http://健康法.jp/archives/17959 

 

水処理世界最大手、仏ヴェオリアのアントワーヌ・フレロ最高経営責任者(CEO)は日本経済新聞記者と会い、

放射線量が低いごみの処理事業を日本で始める計画を明らかにした。

 

 


多くの原子力発電所が廃炉になるため需要は旺盛だと判断した。

 

日本では8000ベクレル/1kg 以下の放射性廃棄物を、公共事業で再利用できる。
日本に運ぶだけで、処理しなくても、放射性廃棄物が再利用できる。
核ゴミは全部日本へ送ればよいというわけです。

 

 

今から20年〜30年後・・・
日本は一体どうなっているでしょうか?
日本のどこへ行っても放射能汚染だらけで世界から、忌み嫌われる国になっていないと誰が言い切れるでしょう?

 

残念ではありますが、小さなお子さんを持っておられる親たちは、
子供を海外のどこかに逃がしてやることを本気で考える時期に来ているかもしれませんね・・・

 

 

品川さんの説明が簡単明瞭   どっちが本物?原爆写真

  • 2017.12.22 Friday
  • 02:14

 

 

またまた品川寿男さんの怪気炎か?

 

でも遅すぎた私の到着で少しだけお話を!トーランスのファーマーズマーケットにて!

 

なお誰か品川さんのLinuxOS仕様Macサポートしてくれないかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

どっちが本物?原爆炸裂の2分後の写真

国連?
http://www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/13695/ …

 

それともヒロシマ新聞?
http://www.hiroshima-shinbun.com/photo_sp/psp1945080602.html

 

 

国連の写真は地上から炎が湧き上がってるし、植物の輪郭もくっきり

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/695971331364429824

 

 

     

 

https://pbs.twimg.com/media/CaiWPKFUkAAK0Bw.png

 

 

 

 

日本の放射能垂れ流し

  • 2017.12.22 Friday
  • 02:12

 

 

12.20  露外務省:日本は福島第1原発からの放射性汚染水の太平洋への放出を禁止すべきだ

ロシア外務省のザハロワ報道官は20日、日本政府は福島第1原子力発電所事故によって発生した液体放射性廃棄物の太平洋への放出を禁止すべきであると発表した。


「マスコミで定期的に伝えられている福島第1原子力発電所の大事故によって発生した液体放射性廃棄物を海に大量に放出するという東京電力の方針に関する報道は懸念を呼んでいる。

特に2017年7月の川村隆東京電力会長の発言や、最近インディペンデントならびにジャパン・ニューズをはじめとした複数の外国の新聞が伝えた記事によって懸念が生まれている」と指摘し、


「日本政府は、放射性汚染水の海への放出を禁止し、福島での大事故によって発生した廃棄物を安全に処理する方法を見つけるべきだと考える。

日本にそのような技術がないのであれば、日本は国際社会に支援を求めることができるはずだ」と強調した。


これが「数十万トンの放射性汚染水」に関するものであることに注目し、

「このような大量の放出は、太平洋の環境や水産資源に大きな損害を与える恐れがあると考えている。

これは日本の漁業関係者、そしておそらく沿岸地域の住民全体にも打撃を与えるだろう」と述べた。


ロシアはまた、他の国にも損害を与える可能性があると考えている。

放射性汚染水の放出が、ロシアや地域の他の国々の漁業の利益に悪影響を与える恐れもある」と指摘した。



◎ もう1986年に、米国や日本と共謀したウクライナ独立派が人工地震を仕掛けてチェルノブイリ原発事故をおこし、ソビエト崩壊に導いたようですよ。

twitter.com/honest_kuroki/status/888800994481520640


 

☆ 天皇がいる限り 堂々と 原発を稼働するという国。

 

内情は 北朝鮮と同じだが 違いを見つけるなら 天皇の正体と 正恩の正体の 違いということでしょうか。

 

 

エノラゲイ

  • 2017.12.21 Thursday
  • 01:28

 

◎ B29:エノラゲイ最後の乗組員の証言

 

広島原爆投下機、B29エノラゲイの乗組員で最後に生き残ったヴァン・カーク氏は、日本の取材AERAに対して気になる意味不明の言葉を残した。

 

その言葉とは

 

物事には諸説ある。一部は事実だし、真実でない情報も紛れ込んでいる。

 

実際に何が起こったかの詳細は、あなた方は決してみつけられはしないさ」と・・・・。

 

 

これはB29−エノラゲイが広島に原爆を投下したのではない秘密の暗示だった。

 

 

 

 

 

 

 

日本は原発を堅持する

  • 2017.12.21 Thursday
  • 00:58

 

12.20   日本、G7声明で原発堅持を主導 「放射能」削除、チェルノブイリ

1986年にソ連(現ウクライナ)で起きたチェルノブイリ原発事故を巡り、主要国首脳会議(G7、東京サミット)の議長国だった日本が原発推進路線を堅持しようと、

事故の数日後から合意文書作りを主導していた実態が20日公開の外交文書で判明した。


サミットでは原案にあった「放射能」や事故への「懸念」の表現が削除され、「原子力は将来ますます広範に利用されるエネルギー源」と記した声明が発表された。


冷戦下でソ連がほとんど事故の情報を公表せず、原因や被害規模がよく分からない段階から、
日本が原発維持の国際合意形成に動いた史実が明るみに出た。


 

 

 

◎ 1986年に、

 

米国や日本と共謀したウクライナ独立派が人工地震を仕掛けてチェルノブイリ原発事故をおこし、ソビエト崩壊に導いたようですよ。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/888800994481520640

 

 

 

◎ 福島第一原発事故によって恐怖の均衡は崩れました。

 

核兵器は空から投下できないことが、露呈したからです。

 

日本や米国でさえ核分裂連鎖反応で増殖する高速中性子を制御できない=空からの高速中性子の完全遮蔽不可能=空では自然起爆=核兵器は水槽等ぶ厚い水の壁で中性子を遮蔽しなければ運べない

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/911436548201078784

 

 

 

 

◎ 太平洋側にある日本海溝は最も深い所で水深8,020mもあるそうですね。

 

それでも福一原発事故の放射能汚染は、日本海溝をものともせず、対岸のアメリカ西海岸にまで汚染を広げています。

 

一方、日本海は、最も深い所で3,742m。こんな処で臨界事故を起こせば、即、海も対岸も大変な汚染。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/889875321616424960

 

 

 

 

◎ これを政府自民党が推進。  j

閣議決定し実施されている事

 

1.「食べて応援しよう」⇒ 内部被ばくの促進策

2.環境省方針8000ベクレル/kgを公共事業でリサイクル

⇒ 放射能汚染土の拡散策

3.放射能ゴミ焼却⇒ 放射能ダストの拡散策

 

https://twitter.com/pall336/status/887848852446789632

 

 

 

 

◎ 日本人は実験動物です


「日本はこれまでも被爆国として放射線の影響に関する研究をリードしてきた。

福島第一原発事故を経た今こそ、日本は低線量被ばくに関するこれまでの研究成果を総括し、〜」

 

https://www.rcnp.osaka-u.ac.jp/~manabe/abstract(Japanese).pdf

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/886189427332075520

 

 

 

地上起爆とチッソ  水を使う原爆  重くて飛行機に積めない

  • 2017.12.20 Wednesday
  • 00:22

 

 

衝撃的な広島、長崎の原爆地上起爆と北朝鮮における日本チッソの原爆開発:アトランタ紙の記事より

 

 

2,3年前まではトンデモ話と思われた事が徐々に当時の真相が明らかになるにつれ、ほぼ広島、長崎の原爆地上起爆は間違いない事が確実になりつつある。

 

 

決定的な話が38分ごろから

 

原爆を爆発させるには 水が必要 それで アインシュタインの言うように 「重くて積めない」

 

☆ この動画は 私には 専門的で難しいですが いかに 原発で 報道が嘘を言っているのか そして だれも 良心の呵責もなく責任をとらないのかは 分かると思います。

 

 

 

 

 

結局、広島・長崎での原爆爆破はアメリカの了解の元で行われた天皇による終戦工作のイベントに過ぎなかった、と言う事だ。

 

そして、さらに驚愕の真実が書かれているのが、元米軍戦争犯罪調査部のDavid Snell(デビッド スネル)がアトランタ憲法ジャーナル紙(The Atlanta Journal-Constitution)に書いた記事

 

1946 Atlanta Constitution Atom Bomb Articles

Reporter David Snell

 

David Snell, author of the story of Japan's successful atomic bomb test, was a member of the Constitution's reportorial staff when he joined the Army in 1945.

 

Snell, a native of Minden, LA, was in charge of the Constitution's News Bureau at Marietta immediately before entering the Army, having served for a while on the city staff in Atlanta.

 

During his Army service, Snell filed a number of stories to the Constitution both while in training in the United States and after arriving with the occupation forces in Korea. One of his stories in Korea was an interview with Bishop Arthur J. Moore, of Atlanta, who visited China, Japan, and Korea representing the American's Bishops's Association to survey church conditions preparatory to the return of missionaries.

 

In Korea, Snell was assigned to the 24th Criminal Investigation Detachment checking on crimes against the Unites States. His discovery of the atom bomb story was not in his official line of duty and was not a part of his official assignment.

 

While with the Constitution, Snell lived at Marietta. His wife is the former Julia Williams of Augusta, Ark. Their one son, Barry, was born while they resided in Marietta.

 

http://www.reformation.org/atlanta-constitution.html

 

 

 

(日本が原子爆弾を開発した)

 

 

実は日本が原爆の開発に成功し、広島、長崎の原爆爆破にも世界で初めて成功した、と言う事だ。

 

原爆製造の特許権は日本の天皇がもっていて、欧米で原子爆弾をドンドン作れば、天皇が儲かり、ウハウハ喜ぶという構図だ。

 

 

TPPも実は日本の天皇側が進めていた、と言うのもよくわかる理屈だ。

 

 

その天皇の原爆開発及び原爆・原発特許権に大いに貢献し、また世界の国連の舞台でも、その日米露の原爆開発密約を外交的に守る事にも貢献したのが、日本窒素肥料(今のチッソ)の会社だった、と言うのだ。

 

 

現在は旭化成に

 

 

そんな日本だから、表向き核兵器開発に反対していながら、核兵器禁止条約に賛成するわけがない。

 

またアメリカが朝鮮戦争を始めた本当の理由は、ソ連の核兵器拠点になってしまう、この北朝鮮のチッソをアメリカがソ連から奪い返す目的だった、とも。

 

 

 ふー、天皇がチッソの小和田雅子を嫁にせざるを得ない政略結婚の本当の理由はここにあったのか!

 

 

http://rakusen.exblog.jp/26284880/

 

 

 

明治維新の親分が飲んで応援   小出氏の魂 原発批判

  • 2017.12.18 Monday
  • 02:13

 

12.16  ジョンソン英外相、福島の桃ジュースを堪能 河野外相の土産

 

河野外相は訪問先の英国でボリス・ジョンソン英国外相と会談し、福島の桃ジュースをお土産に持っていった。

 

ジョンソン氏は美味しそうにジュースを堪能した。河野外相がフェイスブックやツイッターに投稿した。

 

 


◎ いよいよ 表面にでてきた 英日の イルミの ディープステートの 芝居です。

 

 

◎ 英国から独立したいスコットランド国立図書館がウエブ公開している


「天皇は英国王が任命した英国正規軍の陸軍元帥だった」という情報
ロスチャイルドの思惑とは


twitter.com/honest_kuroki/status/940092782449799169

 


この芝居には

日本から 英国に お金が渡っているでしょう

 

 

   「英王室とロスチャイルド」の画像検索結果

 

     ロスチャイルド vs    英王室

 

 

 

 

小出裕章参考人の全身全霊をかけた凄まじい原発批判

 

 

 

 

 

 

 

 

世界の放射能汚染地域ワースト9   原発特許利権

  • 2017.12.18 Monday
  • 02:10

 

 

12.16  世界の放射能汚染地域ワースト9

 

 

     

 

 

軍事的な核実験は言わずもがな、平和利用を目的にした原子力さえも環境に取り返しのつかない悪影響を及ぼすおそれがある。

 

スプートニクは地球で最も放射能に汚染された場所のランキングを紹介する。

 

 

 

ゴイアス州

 

30年前、英国で武器に用いるプルトニウムを生産するセラフィールド原子力施設が火災を起こし、その結果プルトニウムが放出された。

 

 

セラフィールド原子力施設

 

 

ワシントン州のハンフォード核施設は、1943年に設立されて以来、核兵器製造のための原子力エネルギーの開発を主な目的とし、放射性廃棄物により周辺地域を絶えず汚染していた。

 

 

ソマリア

 

ソマリアの住民は、この共和国の海岸付近で放射性廃棄物を投棄した欧州企業の指導部の犠牲者となった。この犯罪行為のおそろしい結果はソマリア人の健康に反映された。

 

 

デンバー

 

米デンバーでは客観的な理由により放射線量が高い。

 

この都市は山岳地帯に位置し、大気層が薄いため、太陽光の放射線の影響が強い。高い放射線量は、地域内の大きなウラン鉱床によっても強まっている。

 

 

 

カザフスタン

 

冷戦時代、当時のソ連、現在はカザフスタン領土に位置するセミパラチンスク核実験場で核兵器のテストが行われていた。

 

これらのテストの結果は依然として周辺地域の住民に残っている。

 

あるデータによれば、約20万人がこの地域の放射線の被害を受けた。

 

 

 

チェリャビンスク40

 

1957年、閉鎖されたチェリャビンスク40(現オザルスク)に位置するマヤーク核技術施設で爆発が起きた。

 

この事故による死者数はまだ不明。被災地の除染はまだ完了していない。

 

 

福島

 

 

チェルノブイリ

 

チェルノブイリ「hibakusha」は今日も死ぬ。

 

 

 

◎ 日本の場合は 意図的に 放射能を垂れ流しているが それは 放射能による 人体への影響を米に報告しているという文書が はっきりしている。

 

大戦以後のNWOは 人体実験をして 特許を取得という形式になっている。

 

原爆特許と原発特許は一体なので 原爆特許がある限り 原発は止まらない。

 

世界の海に垂れ流したとしても 特許からのお金を最優先する。

 

原爆特許を止めるには 核兵器禁止条約が発動することが必要だが 日本がそのテーブルにのらない。

 

 

国内の人々を実験するという犯罪に加えて 世界に放射能を拡散するという 人間奴隷化に貢献している。

 

原爆特許所有者は 3ファミリーいると思われるが ヒトラーとか 米マフィア以上の 地球の悪魔。

 

 

米国の核実験のビデオ

  • 2017.12.17 Sunday
  • 00:09

 

 

☆ 公開した意図が 私には まだわかりません。

 

スプートニク記事のなかに 「投下」という言葉があります。

 

起爆ではなく投下という アメリカの嘘の威信を保つためのものなのか それが 日本のディープステイトの依頼なのか まだわかりません。

 

 

 

12.16  米国の核実験を写した機密ビデオ 62本が公開【動画】

 

米エネルギー省付属ローレンス・リバモア国立研究所が機密ファイルとしてきた核兵器の実験ビデオ62本を公開した。


同研究室のサイトが明らかにした。公開を行ったのは同研究所に勤める物理学者グレッグ・スプリッグス氏を中心とした職員ら。

 

 

今回、公開された機密ビデオの中にはドミニク作戦の枠内で1962年6月12日に太平洋上のクリスマス島上空で行われた実験のビデオも含まれている。

 

 

 

 

 

 

ビデオを見ると、この実験は「Mark 36」の投下実験で、当時、戦略爆撃機B52によって上空4200メートルからパラシュートにつけてTNT換算1.2メガトンの水素爆弾が投下されたことがわかる。

 

 

 

 

 

またティーポット作戦の機密ビデオも公開されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サーロー節子  報道しない日本

  • 2017.12.15 Friday
  • 02:45

 

 

サーロー節子さんは 米が投下したと言っているのですから なぜ 日本は これほど頑なに報道を避けるのでしょうか。

 

分かりすぎますね。

 

まず なぜ 東京 皇居 京都でなかったのか

 

カーチスルメイに勲章を与えているのは なぜか

 

 

これで ピンとこない国民は 本当に 権力が やりたい放題できるということですね。

 

 

 

◎ ものすごく悲しい事ことは、#サーロー節子 さんの証言が、核の傘の根幹を担っていること。

 

被爆者が「原爆を投下された」と核の脅威を宣伝してきたから、核の傘ができた。

 

ところが被爆者が見た機影は本田稔さんが乗った紫電改だった️

 

本田さん曰く、原爆は下から爆発した️

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/940588318760120321

 

 

 

 

   

 

核兵器廃絶キャンペーン(ICAN)活動家セツコ・サーロウさんの記念講演スピーチ。

(ノルウェーオスロ市役所)

pic.Terje Bendiksby / NTB scanpix via AP)by MailOnline

 

 

(以下スピーチ日本語訳全文)

 

皆さま、この賞をベアトリスとともに、ICAN運動にかかわる類いまれなる全ての人たちを代表して受け取ることは、大変な光栄です。

 

皆さん一人一人が、核兵器の時代を終わらせることは可能であるし、私たちはそれを成し遂げるのだという大いなる希望を与えてくれます。

 

 

 私は、広島と長崎の原爆投下から生き延びた被爆者の一人としてお話をします。

 

私たち被爆者は、70年以上にわたり、核兵器の完全廃絶のために努力をしてきました。

 

私たちは、世界中でこの恐ろしい兵器の生産と実験のために被害を受けてきた人々と連帯しています。

 

長く忘れられてきた、ムルロア、エッケル、セミパラチンスク、マラリンガ、ビキニなどの人々と。その土地と海を放射線により汚染され、その体を実験に供され、その文化を永遠に混乱させられた人々と。

 

 

 私たちは、被害者であることに甘んじていられません。

 

私たちは、世界が大爆発して終わることも、緩慢に毒に侵されていくことも受け入れません。

 

私たちは、大国と呼ばれる国々が私たちを核の夕暮れからさらに核の深夜へと無謀にも導いていこうとする中で、恐れの中でただ無為に座していることを拒みます。

 

私たちは立ち上がったのです。私たちは、私たちが生きる物語を語り始めました。核兵器と人類は共存できない、と。

 

 

 今日、私は皆さんに、この会場において、広島と長崎で非業の死を遂げた全ての人々の存在を感じていただきたいと思います。

 

皆さんに、私たちの上に、そして私たちのまわりに、25万人の魂の大きな固まりを感じ取っていただきたいと思います。

 

その一人ひとりには名前がありました。一人ひとりが、誰かに愛されていました。彼らの死を無駄にしてはなりません。

 

 米国が最初の核兵器を私の暮らす広島の街に落としたとき、私は13歳でした。

 

私はその朝のことを覚えています。8時15分、私は目をくらます青白い閃光(せんこう)を見ました。

 

私は、宙に浮く感じがしたのを覚えています。

 

静寂と暗闇の中で意識が戻ったとき、私は、自分が壊れた建物の下で身動きがとれなくなっていることに気がつきました。

 

私は死に直面していることがわかりました。

 

私の同級生たちが「お母さん、助けて。神様、助けてください」と、かすれる声で叫んでいるのが聞こえ始めました。

 

 

 そのとき突然、私の左肩を触る手があることに気がつきました。

 

その人は「あきらめるな! (がれきを)押し続けろ! 蹴り続けろ! あなたを助けてあげるから。あの隙間から光が入ってくるのが見えるだろう? そこに向かって、なるべく早く、はって行きなさい」と言うのです。

 

 

私がそこからはい出てみると、崩壊した建物は燃えていました。その建物の中にいた私の同級生のほとんどは、生きたまま焼き殺されていきました。私の周囲全体にはひどい、想像を超えた廃虚がありました。

 

 幽霊のような姿の人たちが、足を引きずりながら行列をなして歩いていきました。

 

恐ろしいまでに傷ついた人々は、血を流し、やけどを負い、黒こげになり、膨れあがっていました。

 

体の一部を失った人たち。

 

肉や皮が体から垂れ下がっている人たち。飛び出た眼球を手に持っている人たち。

 

おなかが裂けて開き、腸が飛び出て垂れ下がっている人たち。人体の焼ける悪臭が、そこら中に蔓延(まんえん)していました。

 

 

このように、一発の爆弾で私が愛した街は完全に破壊されました。

 

住民のほとんどは一般市民でしたが、彼らは燃えて灰と化し、蒸発し、黒こげの炭となりました。

 

 

その中には、私の家族や、351人の同級生もいました。その後、数週間、数カ月、数年にわたり、何千人もの人たちが、放射線の遅発的な影響によって、次々と不可解な形で亡くなっていきました。今日なお、放射線は被爆者たちの命を奪っています。

 

 

 

 広島について思い出すとき、私の頭に最初に浮かぶのは4歳のおい、英治です。

 

彼の小さな体は、何者か判別もできない溶けた肉の塊に変わってしまいました。

 

彼はかすれた声で水を求め続けていましたが、息を引き取り、苦しみから解放されました。

 

私にとって彼は、世界で今まさに核兵器によって脅されているすべての罪のない子どもたちを代表しています。

 

 

毎日、毎秒、核兵器は、私たちの愛するすべての人を、私たちの親しむすべての物を、危機にさらしています。

 

私たちは、この異常さをこれ以上、許していてはなりません。

 

 

 私たち被爆者は、苦しみと生き残るための真の闘いを通じて、灰の中から生き返るために、この世に終わりをもたらす核兵器について世界に警告しなければならないと確信しました。

 

 

くり返し、私たちは証言をしてきました。それにもかかわらず、広島と長崎の残虐行為を戦争犯罪と認めない人たちがいます。

 

彼らは、これは「正義の戦争」を終わらせた「よい爆弾」だったというプロパガンダを受け入れています。この神話こそが、今日まで続く悲惨な核軍備競争を導いているのです。

 

 

 9カ国は、都市全体を燃やし尽くし、地球上の生命を破壊し、この美しい世界を将来世代が暮らしていけないものにすると脅し続けています。

 

 

核兵器の開発は、国家の偉大さが高まることを表すものではなく、国家が暗黒のふちへと堕落することを表しています。

 

核兵器は必要悪ではなく、絶対悪です。

 

 

 今年7月7日、世界の圧倒的多数の国々が核兵器禁止条約を投票により採択したとき、私は喜びで感極まりました。

 

かつて人類の最悪のときを目の当たりにした私は、この日、人類の最良のときを目の当たりにしました。私たち被爆者は、72年にわたり、核兵器の禁止を待ち望んできました。これを、核兵器の終わりの始まりにしようではありませんか。

 

 

 責任ある指導者であるなら、必ずや、この条約に署名するでしょう。

 

 

そして歴史は、これを拒む者たちを厳しく裁くでしょう。

 

彼らの抽象的な理論は、それが実は大量虐殺に他ならないという現実をもはや隠し通すことができません。

 

「核抑止」なるものは、軍縮を抑止するものでしかないことはもはや明らかです。私たちはもはや、恐怖のキノコ雲の下で生きることはしないのです。

 

 核武装国の政府の皆さんに、そして、「核の傘」なるものの下で共犯者となっている国々の政府の皆さんに申し上げたい。

 

私たちの証言を聞き、私たちの警告を心に留めなさい。そうすれば、必ずや、あなたたちは行動することになることを知るでしょう。

 

あなたたちは皆、人類を危機にさらしている暴力システムに欠かせない一部分なのです。私たちは皆、悪の凡庸さに気づかなければなりません。

 

 世界のすべての国の大統領や首相たちに懇願します。核兵器禁止条約に参加し、核による絶滅の脅威を永遠に除去してください。

 

 

 私は13歳の少女だったときに、くすぶるがれきの中に捕らえられながら、前に進み続け、光に向かって動き続けました。

 

 

そして生き残りました。今、私たちの光は核兵器禁止条約です。

 

この会場にいるすべての皆さんと、これを聞いている世界中のすべての皆さんに対して、広島の廃虚の中で私が聞いた言葉をくり返したいと思います。

 

「あきらめるな! (がれきを)押し続けろ! 動き続けろ! 光が見えるだろう? そこに向かってはって行け」

 

 

 今夜、私たちがオスロの街をたいまつをともして行進するにあたり、核の恐怖の闇夜からお互いを救い出しましょう。

 

どのような障害に直面しようとも、私たちは動き続け、前に進み続け、この光を分かち合い続けます。

 

この光は、この一つの尊い世界が生き続けるための私たちの情熱であり、誓いなのです。(END) 朝日新聞デジタルより

 

 

 

    

 

 

☆ この衣装は お母さまの留めそでを  リメイクした衣装だということです。

 

 

http://blog.livedoor.jp/sagittariun/archives/5624775.html

 

 

 

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