一人の偉大さ  マレーシア マハティール氏

  • 2018.05.15 Tuesday
  • 00:35

 

 

 

   

 

 

 

5.14   マレーシア首相、役人には花や食べ物のみを贈るよう呼びかける

 

マレーシア議会下院選挙で勝利し、首相に再任したマハティール氏は国民に対し、政府の職員や閣僚には花や食べ物のみをプレゼントするよう呼びかけた。

 

14日、マレーシアの新聞「The Star」電子版が報じた。

 

 

マハティール氏は

 

「私は、選挙運動中に我々の連合を寄付によって支援しれくれた人全員に感謝している。だが今や寄付の時期は終わった

 

そのため私は新政府への支持を贈り物で表すことを望むすべての人たちに、今後は閣僚や政府関係者に花や食べ物のみを贈ることを呼びかける」と発表した。

 

 

またマハティール氏は

 

「我々は、新政府に汚職が発生しないことを当初から確信したい」と述べた。

 

 

マハティール氏は、国家機関のすべてのレベルで汚職現象と戦うことを課題とする「反汚職運動」の立ち上げを発表した。

 

 

5月10日、野党連合「希望連盟」を率いる92歳のマハティール氏が首相に就任する宣誓式が行われた。

 

 

 

 

 

5.11   マレーシアで60年以上ぶりの政権交代マハティール新政権に国民は大きな期待

 


マレーシアでは9日に行われた下院選挙でマハティール・モハマド氏(92)率いる野党連合「希望連盟」が勝利し、マハティール氏が首相に就任した。


マハティール氏は1981年から2003年の間、与党「国民戦線」と内閣を率いてきた。

 


マハティール氏の名前はマレーシアが社会、経済の絶頂期を築いた時代とともに記憶されている。

 

 

与党「国民戦線」はナジブ・ラザク首相政府が関与したとみられる汚職スキャンダルが原因となって敗北した。

 


野党連合「希望連盟」の新政権誕生で国民の間には汚職の撲滅と近年、激化する民族間、宗教間対立の解決の期待が高まっている。

 

 

マレーシアは今回の選挙で、1957年、英国からの独立以来、初めての政権交代を迎えた。

 

 

 

 

中国とトランプ    アムールトラに5匹の赤ちゃん

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 00:01

 

 

Our great financial team is in China trying to negotiate a level playing field on trade! I look forward to being with President Xi in the not too distant future. We will always have a good (great) relationship!

 

 

私達の大きい財政のチームは貿易の水平な遊ぶ分野を交渉することを試みている  中国にある!

 

私は、あまりにも遠くない未来で習主席と一緒にいるのを楽しみにしています。我々は常に良い (偉大な) 関係を持っています!

 

 

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/991886413686861824

 

 

 

 

 

 

5.6   滅多にない:中国でアムールトラが5匹の赤ちゃんを産む【動画】

 

中国のハルビン市で、アムールトラが5匹の赤ちゃんを産んだ。非常に珍しいことだという。中国のCGTNが報じた。

 

 

今のところ赤ちゃんトラの健康状態は良好だが、母親のトラは健康を維持するために毎食20個ずつ卵を食べて牛乳を飲むなど、しっかりと食事をとらなければならない。

 

 

 

 

 

アムールトラの個体数は世界全体で約5000頭で、絶滅危惧種に指定されている。

 

 

 

中国は侵略国なので 日本版海兵隊を始動します !?

  • 2018.04.09 Monday
  • 00:08

 

 

3.7    日本版海兵隊が始動 第2次世界大戦以来 中国の進出に対抗

 

 

水陸機動団(日本版海兵隊)が7日、相浦駐屯地(長崎県佐世保市)で訓練を公開した。

 

中国の侵攻にそなえ、離島防衛のため自衛隊で初めて上陸作戦能力を持った同機動隊は、約2100人の隊員で編成されている。いずれは3000人まで増員する方針だ。ロイターが報じた。

 

 

水陸機動隊は3月27日に発足し、7日に編成式を開いた。

 

小野寺五典防衛相はイラク派遣部隊の日報発見問題を受けて欠席。

 

出席した山本朋広防衛副大臣は「島しょを守り抜くという、わが国の断固たる意志と能力を国際社会に示す」と述べた。

 

中国の活発な海洋進出を背景に、島しょ占領の防止や占領された離島の奪還のキーとして、水陸機動団は創設された。

 

 

元米海兵隊大佐で、日本戦略研究フォーラム上席研究員のグラント・ニューシャム氏は、日本の戦略に幅が出て、相手にとっては占領が複雑になると指摘する。

 

7日に公開した米海兵隊との共同訓練では、占領を仮定し、日米合わせて240人の隊員がヘリコプター4機と水陸両用車「AAV7」10台を用いて上陸作戦を行った。

 

 

一方で、あらゆる事態に迅速に対応する米海兵隊と同等の能力を有するには時間と金がかかるとロイターは指摘。

 

ロイターによると、陸海空自衛隊の連携が必須で、敗戦後日本は専守防衛を掲げてきたため、上陸作戦能力を高めてこなかった。

 

 

ニューシャム氏は、海軍力と空軍力、そしてそれらの連携の必要性を指摘した上で、具体的には、水陸両用車と戦闘機の発着地点になる広い甲板を持つ強襲揚陸艦、垂直着陸機能を持つF35Bが必要だと述べた

 

 

初代団長の青木伸一陸将補は、「陸海空がしっかり連携しながら、実効性の向上に努めたい」と述べた。

 

 

☆ 明治からは 独特の歴史になり それを 国中で 学校でも教えるようになるので NWOから脱却した国とは 接点は ない。

 

 

 

 

◎ 中国

 

中国国営新華社は、昭和天皇に人権蹂躙された民を代表して、

昭和天皇の利権も地位も継承した今上天皇に対して、2015年8月25日、謝罪を要求しているのですよ‼


だのに今上天皇は無視を続けています。

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/717408627691114496

 

 

 

 

 

◎ .織ぅ犹2015/8/14『天皇裕仁、5つの嘘』

http://time.com/3993973/emperor-hirohito-myths/?xid=tcoshare …


⊃群攫2015/8/25、,涼羚餮賁

 

http://www.xinhuanet.com/world/2015-08/25/c_128164343.htm#0-twi-1-56521-7250227817ecdff034dc9540e6c76667


http://www.xinhuanet.com/politics/2015-08/25/c_1116366796.htm

 

 

 

ダライラマ (チベットの毛沢東)  復習

  • 2018.03.10 Saturday
  • 01:05

 

☆ ほぼ 下記の記事の通りだと 私は思っていますが

 

なにせ 日本という国は 明治から イエズス会として 日本乗っ取り犯が支配しています。

 

ということは 露中潰し そして 自分の素性を隠すために 朝鮮 韓国ヘイト ということを 国策として 教科書でもそのように誘導しているので 反対者がいるのは当たり前。

 

 

チベットを中国の被害者とするのは かれらの 命題でしょうが、けれど、 私は、櫻井よしこが ダライラマ スーチー礼賛している時点で これは 嘘だなと思う次第です。

 

 

 

 

◎ ダライ・ラマ14世は、ノーベル平和賞も受賞するなど、欧米諸国や日本ではまるで非暴力の平和の使者のように扱われているが、そんなものはただのイメージに過ぎない。

 

 

実際のダライ・ラマは権力に固執するウサン臭い生臭坊主で、実質的にCIAの現地エージェントだった。

 

ダライ・ラマ14世のWikipediaにも以下の記述あり。

 

 

「CIAとの関係

 

1998年10月2日には、ダライ・ラマ14世側はCIAから170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを認めた。

 

援助資金は、志願兵の訓練や対中国戦用のゲリラへの支払に費やされた。

 

またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所設立や国際的なロビー活動にも充てがわれた。

 

長年にわたってチベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中国・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった。

 

 

 

もともとチベットは、古くから中国の歴代王朝に支配されてきた地域で、完全な独立国だったことはなかった

 

それが1911年の辛亥革命によって清が倒れたことで、

一時的に権力の空白期間が生まれ、

 

ダライ・ラマ14世の先代にあたる13世が、イギリスの力を背景にチベット独立を宣言した

 

 

辛亥革命当時のチベットは農奴制で、農園主が多くの貧しい農民を奴隷として支配しており、

 

仏教寺院はその寄進で成り立っていた。

 

ダライ・ラマは「生き仏」としてその社会制度の頂点に君臨していた。

 

 

 

しかし中華人民共和国が成立し、1951年に人民解放軍がラサに進駐してチベットの社会主義化を開始したことにより、その地位を失った。

 

ダライ・ラマ14世は、自身の権力を回復するために、CIAの支援を受けて1956年に武装蜂起を起こし、チベットを独立させようとした(チベット蜂起)。

 

これは清王朝が滅びた後、ラスト・エンペラー溥儀が日本の支援で満州国を建国したのによく似ている。

 

 

 

しかし1959年、この蜂起は人民解放軍に鎮圧され、ダライ・ラマ14世はインドに亡命した。

この時、人民解放軍によってチベット人の虐殺や寺院の破壊が行われた。

 

(ちなみにチベットが最も過酷な迫害を受けたのは、1966年に始まった文化大革命の時だった。

チベット民族は「ブルジョア的存在」と規定されていたため、寺院や文化財は徹底的に破壊され、僧侶や旧貴族をはじとする多くのチベット人が虐殺された。)

 

 

ダライ・ラマ14世はインドに亡命政府を作り、CIAの支援でゲリラを養成し、中国国内に送り込み続けたが、1974年、米中の雪解けによってゲリラ作戦は中止になった。

 

 

それ以来、亡命政府は宙ぶらりんな立場に置かれているが、

 

ダライ・ラマとチベット独立運動は、今もアメリカをはじめとする欧米諸国が中国に揺さぶりをかける最大の政治的な武器となっている。

 

    

 

 

 

「ST CIRCUS」が終わったからチベットへのCIAの工作が終わったか、というとそんなことはない。

 

チベットと隣接するネパールは、1970年代からCIAの重要な活動拠点になっている。

 

 

 

2000年にはチベットの「生き仏」カルマパ17世のインド亡命をCIAがバックアップしたとも言われている。

 

カルマパ17世は雪のヒマラヤ山脈を徒歩で越えたということになっているが、

実際はCIAのチャーターしたヘリコプターでゆうゆうと亡命したんじゃないの?という話。

 

 

ちなみにダライ・ラマとチベット亡命政府のバックアップを続けているのは、CIAを仕切っているロックフェラー財団だ。

 

 

ロックフェラーは1960年代にはチベット学研究センターを設立するなど、早くからチベット仏教を支援しており、例の「チベタン・フリーダム・コンサート」の資金も、フロント組織を通じて拠出したと言われている(ソース未確認)。

 

 

亡命時、袈裟2枚しか持ち出せなかったというダライラマが亡命政府を築くことができたのも、世界各国に代表部を置いていられるのも、アメリカとロックフェラーの支援があればこそだ。

 

 

http://realfreetibet.go-th.net/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C/%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%82%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1%E3%80%82

 

 

 

☆ 中国の共産党とありますが

 

共産党自体が ロスチャイルドによって作られた。

 

右とか 左とかに見せながら 上の世界制覇が操るということだと思います。

 

 

日本の共産党も 「田布施一味」ですね

宮本が 田布施ですよね。

 

 

 

 

 

凍った滝   中国空軍

  • 2018.02.10 Saturday
  • 23:32

 

 

2.6 凍った滝の見物に大量の観光客が訪れる 中国【動画】

中国南西部の広州市で高さ30メートル、幅10メートルの滝が凍った。「Presstv」が報じた。

凍った滝のことが知れると、滝を背景にした自撮りを望む大量の観光客が同地を埋め尽くした。

 

 

 

 

 

 

 

 

2.10  中国空軍、第5世代戦闘機を実践配備=中国国営メディア

中国空軍は国産第5世代戦闘機「殲20」を実戦配備したと、中国国営の新華社通信と中国中央電視台(CCTV)が9日に報じた。


中国空軍によると、ステルス戦闘機「殲20」の実戦配備は軍が空中の安全をより良く確保し、主権や領土的一体性を保つ助けになる。

 

 


 

沖縄基地・日米安保は中露が標的   中国の空母キラー

  • 2018.02.05 Monday
  • 00:52

 

 

2.1  中国、近代化されたユニークなミサイル「空母キラー」の実験を行う

 

 

中国は、近代化した対艦弾道ミサイル「DF−21D(東風−21D)」の実験を行った。

 

DF−21Dはマスコミで「空母キラー」と呼ばれている。アジア・タイムズが報じた。

 

 

DF-21D近代化の詳細は伝えられておらず、わかっているのはミサイル(コードネームはDF-21G)が30%強化されたということのみ。

 

アジア・タイムズによると、道がなくても走行可能なDF-21D用の新たな移動式発射台も開発された。

 

 

DF-21Dは、世界初かつ世界で唯一の対艦弾道ミサイルとされている。射程は2700キロ。

 


軍事アナリストらは、DF-21Dは最良の空母の防御を突破できるとの見方を示している。

 

 

DF-21Dは、冷戦時代に入ってから米海軍の世界支配にとって初の脅威となり、「空母キラー」と呼ばれている

 

 

 

 

中国 近代的な軍隊  宇宙ゴミを焼却  vs米潜水艦  中露共同で

  • 2018.01.31 Wednesday
  • 00:02

 

 

1.27   中国、超近代的軍隊建設の報道

 

軍事分野での応用に向けて人工知能と量子技術の発展を促すため、代表的な研究機関での活動に中国が専門家120人を選抜したと、香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が国営メディアの情報として報じている。

 

「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」によると、中国人民解放軍軍事科学院での研究活動のため同軍が専門家らを集めたという。

 

 

研究者らの95%以上は複数の学位を有しており、特に量子技術と人工知能を専門としている。

 

この措置は、軍事技術超大国となって各指標で米国に追いつこうという中国政府の意図、とりわけ

 

「必要な場合はあらゆる敵に反撃を加える能力を持つ」超近代的な軍隊を建設しようという習近平国家主席の試みと関連していると同紙は指摘している。

 

 

今のところ、中国人民解放軍は人員数で世界最大の軍であり続けており、その兵力はおよそ230万人、国の人口の0.18%を占める。

 

 

 

 

1.24   中国人学者らが提案 宇宙ゴミをレーザー光線で焼却

 

中国のエンジニアたちが地球近くの空間に漂う宇宙ゴミをレーザー光線で撃って、地球の大気圏へと突入させ、焼却させて清掃する人工衛星の艦隊の打ち上げを提案している。オプティック誌にその計画が公表された。

 

 

10センチメートル以下の小型の宇宙ゴミは「手作業」で収集することは不可能。

 

その理由はこうしたゴミの大部分は地球から800キロから2千キロの広い範囲に浮遊しているため。

 

 

この計画を提案したのは中国、西安工程大学のルイ・ホー氏率いるグループ。

 

レーザー砲搭載の人工衛星をこれに使うことを考えた。

 

学者らの計算ではこうした人工衛星の製造、打ち上げは今の技術をもってすれば十分現実的。

 

 

学者らは、この算出を用いれば実際の立案の適正なレーザー砲とその動作のエネルギー源の選択はできると期待を表している。

 

 

☆ 宇宙ゴミという名の 戦争やの 宇宙兵器

 

 

 

 

1.24   中国 米潜水艦を完全傍受 香港報道【写真】

 

香港のサウスチャイナモーニングポスト紙の報道によれば、

 

中国は太平洋西部のグアム島の沿岸部の海底に米国の潜水艦を偵察する強力な機器を設置した。

 

傍受範囲1000キロを超すものも含めた高感度センサーを中国が設置したのは2016年だったにもかかわらず、この事実が明らかにされたのはようやく2018年1月になってからだった。

 

 

 

設置されたのは太平洋で最も深いマリアナ海溝の海底とミクロネシアのヤップ島付近という最も戦略的重要性の高いゾーン。

 

 

   

 

 

     

 

 

 

​この場所は、最大規模の太平洋米軍基地のあるグアム島からわずか数百キロしか離れていない。

 

中国政権はこれらは地震、台風、クジラの生活の調査といった学術的研究の目的で使われていると説明しているものの、

 

安全保障の専門家らはこれらの機器は南シナ海を航行する潜水艦の動きを監視し、潜水艦と司令センター間のシグナルを傍受することも可能だと断言している。

 

 

 

 

1.22   中国、ロシアに対し米国の圧力に共同で対抗するよう呼びかける

 

中国とロシアは米国による圧力に共同で対抗しなければならない。

 

在ロシア中国大使館付武官のクイ・ヤンウェイ陸軍少将が、このような考えを表した。

 

クイ氏は、ロシア上院(連邦会議)防衛・安全保障委員会のヴィクトル・ボンダレフ委員長と会談でし、

 

米国防総省の新戦略では中国とロシアが米国の脅威とみなされていると指摘した。

 

クイ氏は「米国は、欧州では西側諸国と共にロシアを抑え込み、アジアでは中国を抑え込んでいる」と述べた。

 

 

 

クイ氏は、自国の地域だけでなく世界中の安全を確保するためにロシアと中国は共同でグローバルな脅威、そして「米国とその同盟国からの挑戦」に対抗する必要があるとの考えを示した。

 

 

 

米国防総省は19日、「2018年国家防衛戦略」を発表した。

 

同戦略では、ロシアと中国との競争が優先事項の一つとされている。米国防総省は、ロシアと中国が米国の安全保障と繁栄にとって脅威だと考えている。

 

 

中国国防省は米国の新戦略について、うそとばかげた考えに満ちているとし、米国に対し「冷戦時代の考えを放棄」するよう呼びかけた。

 

 

 

 

 

新万里の長城

  • 2018.01.27 Saturday
  • 00:55

 

 

 

   

 

 

11.24   中国、新「万里の長城」建設へ

 

 

中国の新疆ウイグル自治区に「万里の長城」が建設されると、英字紙「チャイナデイリー」が同自治区のショホラト・ザキル主席の話として報じた。

 

 

この「万里の長城」は、5700キロに及ぶ国境地帯の安全保障強化を目的としており、主席は「過激主義や分離主義、テロリズムの国外からの浸透に対する防衛策」と説明している。

 

 

主席は、自治区の第13回人民代表大会で、

 

 

「社会的防衛の確保において欠陥や目に見えない問題が残らないようにするため、そして最重要分野の安全を保障するため、できること全てを行うよう我々は努力していく」と述べた。

 

 

また、自治区政府は安全保障目的でインターネットに対する管理を強め、国境付近の領土のインフラを改善していくとも語った。

 

 

住民の大多数がイスラム教を信仰している新疆ウイグル自治区を通して、パキスタンやアフガニスタンから中国に、過激思想を持ったイスラム原理主義者らが浸透している。

 

 

 

 

世界最大の空気清浄器   ロケット  中国 

  • 2018.01.22 Monday
  • 01:23

 

 

1.20  中国で世界最大の空気清浄機が稼働【動画】
 

中国北西部の西安で巨大な空気清浄機が試験運転している。サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じた。


清浄機は高さおよそ60メートルの円筒状の塔。開発者は、同等のサイズを持つ空気清浄機は世界にもないと述べる。

清浄機は周りに建てられた火力発電所で稼働している。

中に入った空気は太陽エネルギーで暖められ、多くのフィルターを通りながら塔の中を上がっていく仕組みだ。

 

 

 

 

 

サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、西安は最も大気が汚染された中国の都市ワースト10に入る。

中国科学院の環境研究所の調査員が検査した結果、数ヶ月で10平方キロメートルの範囲で大気汚染の改善が見られた。

稼働から清浄した空気の総量はおよそ1000万立方メートルだと評価されている。

 

 

 

 

 

     

 

 

1・19  中国、衛星6基を載せたロケットの打ち上げに成功

中国が人工衛星6基を載せたロケットの打ち上げに成功したと、中国中央テレビ(CCTV)が伝えている。

打ち上げは現地時間の19日12時12分、酒泉衛星発射センターから「長征11号」ロケットを使って実施された。

 

 


 

1・20  ロシア、無線ロケットを製造へ

ロシアの最新型ロケットは、キャリア・ロケットと発射台をつなぐ電気系統および通信ケーブルを利用せずに打ち上げられる。ロシア紙イズベスチヤが報じた。

ロケットには、保護された無線ネットワークを介してテレメトリー(遠隔測定)データを送信するため大容量バッテリーと機器が搭載される予定。

同紙によると、初のこうしたキャリアロケットになるのは「ソユーズ5」になる。プロジェクトは設計図の策定段階にある。


無線発射の可能性はロシアロケット宇宙技術の信頼性を高めるはずだ。

コスモクルスのパーヴェル・プーシキンCEOは

「コネクターと端子が少ないほど、要する確認作業も少なくなる。準備時間と人員数が削減される。地上インフラとロケットを結ぶケーブルが少ないほど良い」と述べる。


ソユーズ5はプログレス国家研究生産ロケット宇宙センターと宇宙ロケット企業エネルギアが、将来におけるロシアの基本中型ロケットとして開発している。


同ロケットは2022年、バイコヌール宇宙基地から初めて発射される予定だ。

エネルギアが開発する有人宇宙船「フェデラーツィア」はキャリアロケット「ソユーズ5」から発射されるよう設計されている。


 


 

中露強化   中露原発   ソーラロード

  • 2018.01.03 Wednesday
  • 01:50

 

 

 

 

 

 

1.2  中国、ロシアとの戦略的協力強化の用意を表明

 

中国の王毅外相は、ロシアのセルゲイ・ラヴロフ外相への新年の祝電で、中国は国際舞台におけるロシアとの戦略的協力を強化する用意があると表明した。中国外務省が発表した。

 

 

祝電では「新たな2018年に中国側はロシアとの共同努力によって両国の指導者によるコンセンサスを全面的に実現し、国際舞台における戦略的協力を継続的に深化し、相互尊重、公平性、相互に有益な協力関係を基盤とした国際関係の新たな形式を構築するために努力をはらう用意がある」と指摘されている。

 

 

 

 

 

12.31  中国 ロシアとの合同プロジェクト、田湾原子力発電所が稼働開始

ロシアの参加で建設された中国江蘇省の田湾原子力発電所が30日、稼働を開始し、中国のエネルギーシステムの初の電力を届けた。

建設に参加したロシア国営企業のロスアトムが明らかにした。


田湾原子力発電所はロシアと中国が原子力エネルギー分野で行う最大の合同プロジェクトであり、中国国内では将来、最大級の発電能力を持つ原発になるとみられている。


ロスアトムのキリル・コマロフ第1副社長はこの始動を「田湾原子力発電所第3ブロックの稼働は世界的な意味を持つ出来事であり、露中協力の強化の道でなされた一歩」と評価する声明を表している。


同発電所は段階的に出力を上げ、安全性を確認するための実験を重ねながら最大出力にまで高めていく。
 

 


 

 

1.1  中国 テスト用「ソーラ・ロード」が敷設【写真】

 

 

    



中国で透けるコンクリートで作られた実験用道路、「ソーラー・ロード」が敷設された。ニュースポータル「エレクトレック」が報じた。

エレクトレックの報道によれ、全長1.9キロの実験用道路が敷設されたのは山東省済南市。



道路の表面は3層から成る。


1枚はソーラーパネルを水気を含んだ土壌から守る防水層。2枚目は太陽パネル。3枚目は最上部の層でスケルトンのコンクリート。つまり車はこの上を走る。

スケルトンのコンクリート「リトラコン」「Litracon(Light-transmitting concrete)」は2001年に開発されたもの。


これが中型トラックの重量に耐えられるかどうかが試される。


道路の敷設工事自体はすでに完了しており、電気系統のバッテリーのスイッチを入れる作業のみが残っている。


開発者はこの「ソーラ・ロード」は電気自動車の充電にも用いることができると指摘している。
 

 

 

中国 割れるような拍手   金正恩

  • 2017.10.27 Friday
  • 04:17

 

 

10.16 中国共産党指導者に割れるような拍手を贈れ! 中国で大ヒットのゲーム【動画】

中国の習国家主席に力いっぱい拍手を贈るというゲームが、先日の中国共産党第19回全国代表者会議の開幕日当日に出現した。

ルールはどれだけ熱心にバーチャルな拍手を贈るかと競うというもの。


習国家主席の3時間に及ぶ大会演説は割れるような(しかも恐ろしく長い)拍手喝采で何度も中断された。

これとそっくり同じシナリオをゲーマーも再現するというのがゲームの狙い。


まず国家主席の演説の一部をご覧いただく。その後あなたには19秒間が与えられる。この間に全身の力を振り絞って手を叩かないといけない。

手を叩くといってもゲーマーの拍手は画面を長く早くタッチすることで表現される。

 

 

 

 

 

 

 

10.26  金正恩氏、習氏に祝電 党総書記再選で

電報では、

「第19回中国共産党大会の成功と貴殿が党中央委員会総書記ならびに党中央軍事委員会主席に選出されたことを心からお祝い申し上げる。

今日、中国人民は習近平同志が率いる中国共産党中央委員会の指導のもと、新たな時代における中国の社会主義建設の道を歩み始めた。


第19回党大会で提起された諸課題の解決のため、貴殿が責任ある役職で大きな成功を収めることを祈願する。

 


朝鮮民主主義人民共和国と中華人民共和国の間の党・国家間関係は、両国人民の利益に従い今後発展すると確信している」と述べられている。




 

 

満州事変  リットン調査団

  • 2017.10.08 Sunday
  • 00:19

 

明治からは 悪魔が支配する国になった。

 

縄文は消え失せて 倫理のかけらもない。

 

性格が変わったのではなく 文字通り 人種が入れ替わったのだ。

 

 

戦争も 事変もすべて 嘘八百を教えていくだろうから 満州事変もリットン調査団のことも 偽天皇と朝鮮ヤクザは これからも都合よく 変えて 被害者と加害者を すり替えていくだろう。

 

 

 

 

◎ 満州事変の実情把握のため、1935年3〜6月、国際連盟から派遣された調査団。

 

日本の侵略行為と認定した報告書を提出した。

 

 

 1931年9月18日、満州事変が起きると中国は直ちに国際連盟に提訴した。

 

国際連盟理事会は激しい議論の末、期限付きで撤兵する案を日本を除く全理事国で合意した上で、実情把握の必要から調査団を派遣することを決定し、12月にイギリスのリットン卿を団長に選任された。

 

 

日本はこのような動きにもかかわらず、1932年1月に上海事変を起こし、中国本土に戦火を拡大、国際都市上海を攻撃して国際世論の反発を受けた。

 

 

リットン調査団は1932年2月29日に来日、3月から6月まで、現地の柳条湖を初めとして日本、満州、中国各地で調査にあたった。

 

調査団来日の翌3月1日、満州国の建国を宣言した。

 

 

リットン報告書

 

リットン調査団は1932年10月2日に報告書を世界に公表した。

 

報告書の骨子は、満州事変は日本の侵略行為であり、自衛のためとは認定できないというものであった。

 

ただし、満州における日本の権益は認められるとして、そこに日本と協力する自治的な政権が成立することには容認できるとしていた。

 

日本軍に対しては満州からの撤退すべきであるが、南満州鉄道沿線については除外された。

 

 

このように、リットン報告書は必ずしも日本に全面的に不利なものではなかったが、軍部は侵略行為と断定されたことによって満州国も否認されたものとして強く反発し、国内にもそう宣伝した。

 

 

リットン報告書が、満州事変は侵略であると認めながら、日本の満州での権益を認めるという妥協的な内容であったことは、その立場が欧米帝国主義にあり中国の独立や中国民衆の保護の立場にはなかったことを意味している。

 

 

にもかかわらず日本がそれを受諾しなかったのは満州支配という実利よりも、国家の威信(あるいは軍の威信)を大事にしたためなのだろうか。

 

多くの国民は松岡代表が決然と連盟総会を退場するニュース映像を見て快哉を叫んだであろうが、このときが日本が世界とアジアの中で孤立し本格的侵略国家として抜き差しならぬ歩みに入ったときであった。

 

 

 

日本の国際連盟脱退

 

 国際連盟はリットン報告書を受け、19人委員会が改めて審査、最終的に日本の侵略行為を認定し満州からの撤兵を勧告する決議案が、1933年2月24日の国際連盟総会で採択されることとなった。

 

 

総会では日本1国が反対、シャム(後のタイ)が棄権、他の42ヵ国がすべて賛成し、日本の国際的孤立が明確になった。

 

日本の国際連盟代表団松岡洋右は総会会場から引き上げ、3月27日に国際連盟脱退を通告した。

 

 

http://www.y-history.net/appendix/wh1504-045.html

 

 

 

☆ 悪魔サイドのなかでも とびぬけて 悪魔っぽい種族が 日本を根城にしている。

 

なにがあっても やるでしょう。 

 

天皇国家 そして 嘘の歴史の繰りかえし  そして 戦争のための 偽旗を。

 

 

運命が そのようなことを不可能にするまでは。

 

 

 

 

 

中国の高度な技術    明治からの中国悪魔化はなぜ ?

  • 2017.10.06 Friday
  • 01:35

 

 

10.3   オーストリアと中国、量子暗号を用いた世界初の大陸横断ビデオ会議を行う

 

   

 

 

 

中国科学院(CAS)の白春礼(Chunli Bai)院長と、オーストリア科学アカデミーのアントニオ・ツァイリンガー総裁は9月29日、量子暗号を用いた世界初の大陸横断ビデオ会議を行った。

シグナルは中国の量子科学実験衛星(QUESS)を介して7400キロ以上離れた距離に送信された。


先に、中国の研究グループはその量子通信衛星から、地球上の2地点に「量子もつれ」光子ペアを瞬時に送ることに成功した。

2地点は1200キロ離れており、史上最大の距離になった。この成功により、量子テレポーテーションによる、ハッキングが不可能な情報網の創設へと重要な一歩を進めた。

中国は将来的にロシア、ドイツ、イタリア、シンガポールとも同様の会議を行う計画。

いわゆる量子暗号通信はこの2つの問題を解決する。
 

 

量子力学の基礎原理である確定性原理により、「第3者」がデータチャネルから情報を解読したり、暗号化に用いる鍵を盗むことができなくなるのだ。

途中で誰かが量子暗号通信をハッキングしようとすると、光子の性質が変わるため、もともとの送受信者はその変化を検出して再送信することができる。

 

 

 

 

10.3  中国で「なんでも見える」レーダーの実験がスタート


香港メディアは、超高周波を用いたテラヘレツ・レーダー(Tレーダー)のプロトタイプの実験が中国で始まったと報じた。

ロシアの軍事専門家ワシーリー・カシン氏が、通信社スプートニクに、Tレーダーの特徴やその目的について語った。

 


超高周波や1ミリメートル未満の波長を有するこのようなレーダーは、電波放射と光学放射の中間範囲で動く。

このようなレーダーを用いると障害物を通して物体の姿を知ることができるほか、たとえ電波吸収塗料が塗られている敵機からでも反射信号を受信することができる。また目立たない敵機を発見することも可能。

このようなシステムを人工衛星や偵察機に搭載した場合には、水中に潜っている潜水艦やカモフラージュされた施設を探すこともできる。


恐らく、経済の民間部門にレーダーが導入されたら、地質調査を行ったり、水中や地下の物体を探したり、救助活動を実施する際の新たな技術的可能性が開かれるだろう。

量産に到達するまでにはまだ何年もかかる。

 

だがTレーダー(電波光子レーダーとも呼ばれる)の普及は、軍事に関わるものを変え、経済も大きく変える可能性がある。
 

 


 

◎ 仰天、「日本は歴史認識を改めよ」とは、こういうことだった。

江戸時代の日本列島を統治したのは中国‼

その宮内庁の有職故実家は、「大嘗は中国(ワガクニ)従来の儀式ではなく、唐の制度を模したもの。
ただ大嘗に則っていない山藍摺りにおいては、華人の古を見ることができる。」と書き遺してた‼

 

 

  



https://twitter.com/honest_kuroki/status/800970730670211072

 

 

 

◎「天皇」は全く中国の制度の摸倣 と明治(1868-1912)政府編纂の百科事典『古事類苑』に誇り高く記されている。

http://shinku.nichibun.ac.jp/kojiruien/pdf/teio_1/teio_1_0915.pdf

しかも「天皇」は死者に贈る戒名のようなもの

生きている天皇はいない    

https://twitter.com/honest_kuroki/status/755781717047115776

 

 



◎ 江戸時代のザ・エンペラー・オブ・ジャパンは、天皇ではなかった。 

アメリカのミラード・フィルモア大統領がザ・エンペラー・オブ・ジャパンと書いたのは、徳川将軍のことだった。

http://afe.easia.columbia.edu/ps/japan/fillmore_perry_letters.pdf


https://twitter.com/honest_kuroki/status/755771445658030080


 

 

 

 

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