ロックフェラーの嘆き

  • 2018.11.09 Friday
  • 23:09

 

 


インターネット上で、(悪玉)イルミナティの内幕の一部を知らせるような情報が流れているけれど、どう思いますか?と聞かれた時に

 

 

「そんなことは何の心配も要らない。

 

そうした情報を暴露する人々、そしてそれを読む人々は何も行動にはでない。
 

 

だいたい、そうした情報を流して人々が読んでも、我々に対して反乱を起こすことと、全く結び付かないではないか。

 

情報は、行動に直結しない限り、無益だよ。

 


自分は、ずっと長い間、彼等が、我々に反対して立ち上がり、反乱するのを待っていたんだ。

でも彼等は何もせず座して見ているいるだけや。

 


我々はツインタワーについても嘘の情報をたくさん流したけれど彼等は何もしないじゃないか。

 

それに彼らは、俺たちが仕掛けた戦争に、自分たちの子供ですら戦争に行かせているんやで。

彼らは何も出来ないよ。」と言って嘯いています。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/saiponics

 

 

 


☆ サイババブログさんは

善の イルミナティもいると 言っています。


そこのところが まだ 信じ切れません。


イルミというのは 目に見える 

ロイヤルや 金融関係や 政治関係 以外にも たくさんいるのでしょうから ありえるのかもしれません。

 


けれど


一定の ロイヤル とか バチカンとかについて


善に変容したとかいう発信もありますが


その変容した 絶対権力は

決して 不法な 強奪した富を 人類に返すこともありません。

 

なので

善のイルミナティ ということにかんしては


あぁ そうなのか と 素直に 受け入れていないのが 正直なところです。


 

米・中間選挙 共和党・上院掌握  CNNを罵倒

  • 2018.11.08 Thursday
  • 22:55

 

 

☆ やはり (民主党での)不正は 止められなかったとの 裏情報もあり。

 

 

 

11.7  米中間選  民主党が下院多数派を獲得、共和党は上院掌握を維持 選挙結果の評価はいかに

 

 

6日に投開票が行われた米議会の中間選挙の結果、民主党が下院で多数派を獲得し一方、

 

共和党は上院における多数派を維持することに成功した。

 

 

今回の米選挙結果がどのように評価されたのか、スプートニクがお伝えする。

 

 

大統領就任から2年後に行われる選挙では、その政党が敗北することがよくある。

 

オバマ氏の大統領就任後の2010年もそうだった。

 

だがトランプ大統領は、選挙運動でドラマチックな発言を行い、選挙はトランプ氏自身への「信頼に関する国民投票だ」と述べ、投票用紙にトランプ氏の名前が載っているものと考えて投票するよう有権者に呼びかけた。

 

 

トランプ米大統領は選挙結果について「素晴らしい成功」だとしている。

 

 

上院に対するコントロールを確保したことで、行政権を担う政府高官らの指名において、相対的な自由がトランプ大統領に約束される。

 

それに加えて、仮に下院において民主党による多数派がトランプ大統領に対する弾劾手続きを開始したとしても、上院議員らによる支持がなければ、この手続きを完了させることはできない。

 

 

それにもかかわらず、下院のペロシ民主党院内総務は、「明日は米国における新たな一日となる」と指摘し、

 

今回の中間選挙が「トランプ政権に対して憲法が果たすべき権力の抑制と均衡(チェック・アンド・バランス)の役割を回復する」か否かを問うものだったと述べている。

 

 

下院の新たな構成では、100人の女性議員が議席を有することになる。

 

この数字は、米国の歴史において記録的なものだ。

 

 

アナリストらは、女性や若者、各マイノリティ、そして何よりもヒスパニック系に対する民主党による期待が、全体として結果となって返ってきたと考えている。

 

 

専門家らの見解では、民主党が注意を集中した対象がトランプ大統領の挑発的なレトリックに対する批判ではなく、

教育や保健といった具体的な問題だったことも正しかったという。

 

 

 

 

 

11.7   米議会、イスラム教徒の女性候補2人が初当選  中間選挙

 

6日に投票が行われた米中間選挙で、ミネソタ・ミシガン両州からそれぞれ同国連邦議会に立候補していたイスラム教徒の女性2人が初当選を果たした。

 

オンラインメディア「ハフポスト」が7日に伝えた。

 

 

そのうちの一人、イルハン・オマル候補(37)はソマリア出身で、2016年のミネソタ州下院議員選挙で当選している。

 

ソマリアでの内戦開始後、家族とともにケニアに逃れ、12歳の時に一家で米国に移住した。

 

 

ミシガン州から立候補し当選したラシダ・トライブ候補(42)は同州デトロイト生まれで、両親はパレスチナからの移民。

 

 

 

 






 

11.7  ドナルド・トランプ米大統領は7日、

 

ジェフ・セッションズ米司法長官の辞任を自身のツイッターで発表した。

 

 

トランプ大統領は、セッションズ司法長官のこれまでの貢献に感謝の意を表した上で「セッションズ司法長官の首席補佐官、マシュー・ウィテカー氏が司法長官代行を務めることをお知らせできてうれしく思う」とツイートした。

 

 

We are pleased to announce that Matthew G. Whitaker, Chief of Staff to Attorney General Jeff Sessions at the Department of Justice, will become our new Acting Attorney General of the United States. He will serve our Country well....

 

 

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1060256619383193601

 

 

米司法省によると、ウィテカー司法長官代行は2016年のロシアによる米大統領選介入疑惑を巡る捜査を含む責務のすべてを管轄する。

 

 

 

 

 

11.8  トランプ大統領、記者会見でCNNの記者を罵倒【動画】


トランプ米大統領は7日、ホワイトハウスで記者会見した際に、

中米からの移民集団やロシアが米大統領選に介入したとの疑惑などについて質問した米CNNテレビのジム・アコスタ記者を罵った。


トランプ大統領は、移民集団を米国への「侵略」と語ったことについてアコスタ記者から問われると苛立ちを表し

 


「国の運営は私に任せろ。君はCNNを運営しろ。うまくやれば視聴率は上がる」と述べ、

アコスタ記者がもう一つ質問しようとすると「もうたくさんだ」と述べて回答を拒否した。


さらにアコスタ記者が所謂「ロシア疑惑」について問いかけると、

「CNNは、君を雇っていることを恥じるべきだ」と罵倒した。


アコスタ記者は、ホワイトハウスを取材するための入館証を没収されたという。



 

 


 

 

 

トランプの移民対策・国籍付与 なりすましはなりたたない  米中新冷戦

  • 2018.11.02 Friday
  • 23:09

 

 







10.30  米国、移民の入国を阻止するためメキシコとの国境に5000人の兵士派遣へ


米国は、移民集団の入国を阻止するために、以前計画していた

 

800人ではなく、およそ5000人の兵士をメキシコとの国境に派遣する計画。


ウォール・ストリート・ジャーナルが、政府筋の情報をもとに報じた。

消息筋によると、米国防総省の新たな計画では、約1800人の兵士がテキサス州に、1700人がアリゾナ州、1500人がカリフォルニア州に派遣される。


先週、7200人以上の移民集団がメキシコ経由で米国国境に向かって移動していることが明らかとなった。

先に、移民集団にはホンジュラス、エルサルバドル、グアテマラ、メキシコの出身者が含まれていると報じられた。










10.31  トランプ大統領、出生の事実による米国籍の付与をやめる計画


トランプ米大統領は、米国で生まれた子どもたちへの国籍付与をやめたいと考えていることを明らかにした。

トランプ氏は、この基礎的変更は議会の介入を必要としないと指摘した。英インディペンデント紙が30日、報じた。


英インディペンデント紙によると、トランプ氏は

「ばかげだことだ。なぜなら我が国は、人がやって来て、子どもを産み、その子どもは米国市民となり、85年にわたってすべての恩恵を持つ市民となる唯一の国だからだ。これはばかげたことであり、やめなければならない」と指摘した。


またトランプ大統領はすでに行政機関と協議し、「プロセスはすでに始まった。これは行われる」と指摘したという。

ロシアのマスコミが報じた。

 

 

 

 

★中国でなく同盟諸国を痛める米中新冷戦

 

米国政府が、中国を「敵」と正式に位置づけたのは、72年のニクソンの米中和解以降、初めてだ

 

 

米国の上層部(エスタブ)は、軍産複合体(覇権運営者)と多国籍企業(財界、投資家)という2つの顔を持つが、

前者が中国を「敵」とみなしたがる半面、後者は投資貿易のために中国と仲良くしたがり、両者が混じり合って、敵でも同盟相手でもない関係が維持されてきた(資本と帝国の相克)。


トランプ政権は今回、中国を「敵」とみなしたことで、両者のバランスを崩し、軍産の方に大きく傾いた。


それは今春以来、トランプが中国から米国への輸入品に懲罰関税をかけ、米中間の貿易を妨害していることにも現れている。

 

 

米中新冷戦の開始宣言と同時期に

 

「中国が、自国で製造・対米輸出するサーバーの基盤にスパイ用のマイクロチップを埋め込み、米国の政府や企業の情報を盗み出している」という、根拠が曖昧な報道が米国で出回った。

これもおそらく、米中新冷戦の開始に合わせたでっち上げ話をリークしたものだろう。

 

中国を「敵」とみなすのは、トランプ政権の新たな長期戦略になっている。

 

 

中国を共通の敵として米国との同盟関係を再強化できる好機として歓迎する動きがある(日本のネトウヨなど)。

だが、トランプが作り出している新たな世界秩序の全体像を見ると、同盟諸国にとって不利益が多いものであることがわかる。
 


同盟諸国の中で、米中新冷戦の勃発に喜んでいる人は近視眼だ。

 

米国と貿易協定を結ぶ国は、米国が敵視する国との自由貿易ができなくなる。

 

同盟諸国は、中国との貿易をあきらめても、米国に自由に輸出できるわけでない。
 



対米輸出には、すでに懲罰的な関税がかけられている。

 

日本は米国から「在日米軍に駐留し続けてほしければ、貿易で譲歩しろ」と言われ続ける。

 

日本企業にとって最大の取引相手は中国になっている。


財界は、中国と仲良くしたい。


だが、官僚機構は対米従属を維持しないと権力を維持できない。

 

 

トランプは安倍に2者択一を迫る。


玉虫色の曖昧な「両方取り」は許されなくなる。

対米従属は、すでに馬鹿げた国策になっている。



これまで米国債の低利回り(=米国の金融覇権)を支えてきた中国は、米国債を売り始めている。


トランプの隠れた真の目的は、米国覇権の放棄と世界の覇権体制の多極化だ。


16年の大統領選以来、トランプに対するこの私の見立ては変わっておらず、私の中で確信が強まる一方だ。


今回の米中新冷戦も、中国に対し、米国中心の従来体制でない、

新たな多極型の世界体制をロシアなど新興諸国群と組んで急いで作ろうと思わせるための戦略だ



中国は、新冷戦によって米国から貿易や投資の関係を断絶され、短期的に経済難が加速するが、中長期には米国との断絶が、習近平が掲げている一帯一路や中国製造2025などの経済覇権戦略の実現を後押しする。


習近平は、米中新冷戦を歓迎している。


新冷戦で困窮するのは、中国でなく日豪カナダなど同盟諸国である。


http://tanakanews.com/181016china.htm 

 

 

 


 

 

国連とニツポン  福島汚染  実験・特許・利益

  • 2018.10.28 Sunday
  • 23:15

 

 

 

 

 

国連特別報告者は日本の子供達や女性の健康を懸念しているのに、

 

日本政府は風評被害の助長を懸念している。

 

どちらが福島県民の立場に立って考えているかは、言うまでもあるまい。
【子供や女性は帰還しないで 国連の声明に政府は懸念】

 

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000139375.html?fbclid=IwAR0kR6cfmNEo34PeUjekWACTKSiiEEBCU71k-JODwp6BSThCsji1iGdvrdg

 

 

https://twitter.com/mt3678mt/status/1055773024748658690

 

 

 

 

 

◎ 忘れてはだめ、北朝鮮にもやりますよ日本は、、、

 

日本軍が南満州鉄道を爆破したのに中国軍の犯行と発表し、中国侵略の口実にした事件 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/909969381106401281

 

 

 

リットン調査団

 

 

 

◎ 日本の偽旗と認定され

 

 

◎ 国連脱退

 

https://youtu.be/ttGLrvr2VA4?t=12

 

 

 

☆ 国連は 白ではない が

 

調査団の結果報告は さすがに 黒を白と 言えなかったのだと思います。

 

 

黒を白と言いながら 肩を揺さぶって 戦争をしていく 「血」

 

 

そのための 兵隊には

 

今も存在する ヤクザ なりすましが 絶対必要。

 

 

 

 

広島・長崎〜福島へと続く壮絶なる生体実験

の継承⇒『ふくしま国際医療科学センター』

 


ふくしま国際医療科学センター起工式

http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054729861.html

 

 

仝業事故による放射線の影響を調べる健康調査

△んを引き起こす遺伝子の解析などをもとに、

医薬品の開発につなげる研究。

 

すなわち「人体実験」ですね!

https://twitter.com/pecko178/status/473283771483951104

 

 


ある名の知られた保守の女性ブロガーの方からのメッセージ 

 

■原発マフィア

 

どんな重大事故が起ころうとも継続中でも、彼らには関係ないようです。


先月下旬、原発を推進しなきゃダメでしょう、電気がないと話にならないでしょう、とニヤニヤ笑うブヨブヨ太った黒いスーツ姿の関連団体が、

 

NHKの特集番組でインタビューに答え、

番組ではさも正論のように取り上げていました。

 

原発マフィアたちのことは、鬼塚英昭さんの本、

黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア に詳しいです。

 

 

この本、衝撃的なことが書いてあります。

 

広島の原爆をあらかじめ天皇は知っていて、

軍を通じて老若男女さまざまな年齢の人間をなるべく多く被曝させるために広島市に集めさせたとあります。

 

 

ジュノー?というひとりの医師が惨状に胸を痛め、

日赤(皇室がトップ)を通じて、広島長崎に薬を送ろうとしたら、

 

薬はいりませんと拒否され、被爆者は放置された。

 

 

彼らは被爆者が死ぬとやってきて死体から血を抜き、それで薬をつくった。

10万人の血液から作った薬で、スリーマイル島の事故のときにその薬を使ったそうです。

 

このように、原発マフィアにとっては、事故が起きれば

その事故によって、新たに医療や医薬品で潤うからまったく困らない。

 

 

<引用終わり>
*****************************

 

2013年4月6日

 

 

広島・長崎〜福島へと続く
壮絶なる生体実験の真の目的って一体何だ!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11505879486.html

 

<一部引用>

 


ABCC〈原爆傷害調査委員会〉
Atomic Bomb Casualty Commission 原爆傷害調査委員会。
http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-597.html 

 

一部引用

 

・・・
政府は原子爆弾の被害に驚き、被爆直後に広島、長崎両市に「臨時戦災救助法」を適用した。

 

しかし現地の惨状を無視して、わずか3ヵ月後の11月には同法を解除して30万被爆者を焦土のなかに野晒しにした。

 

 

国家は戦争でボロ布のように国民を使い捨て、
奇跡的に生き残った国民の命さえ守ってはくれなかったのである。・・・

 

 

天皇の皇弟高松宮を総裁とあおぐ日本赤十字社がすすんで
原爆被爆者を見捨てたことが、はっきりとここに書かれている。

 

 


福島菊次郎は、多くの原爆患者と接し、彼らの写真を撮り続け、
この不条理の中からABCCが誕生してきたことを知る。

 

そして彼はABCCの内部に潜入する。

 

 

「ABCCは、1948年からの2年間だけでも5592体の人体解剖を実施した。
休日なしに稼動しても2台の解剖台で1日7体解剖したことになる。
驚くべき数字ではないか」と指摘している。続けて彼は書いている。

・・・

 

 

この時期は被爆後5年間に5万人近くの人々が何の手当てを受けることなく放射能障害で次々に死亡していった時期である。

 


戦後の荒廃とインフレのなかで葬式を出す金にも困った遺族の苦境に乗じ、謝礼程度の金で遺体を収奪し、

死亡者の約半数を半強制的に解剖したのである。

 

 

原爆で20数万人を惨殺したうえに、生き残って貧苦と病苦に喘いで亡くなった被爆者まで仮借なく軍事研究の生け貧にした行為は、
ナチスのアウシュビッツの残虐行為を超えるものである。・・・

 

 

福島菊次郎は大手出版社の編集部からアメリカ大使館を通して交渉してもらい、簡単な取材許可が下りたのでABCCに行きダーリング所長に面談し内部を視察し、写真を撮る。

 

 

彼は解剖台まで見る。彼は書いている。

・・・

 


被爆者が亡くなると黒い喪服を着て花束を持って現れ、


「日米友好のために」と慇懃無礼に遺体の提供を強要するABCCの日本人職員の姿がその解剖台の背後に見え隠れして、やり場のない怒りがこみ上げてきた。

 

 

 

解剖台に運ばれて毎日流れ作業的に行われている人体実験を想像し、独立国家とは名ばかりで、アメリカの属国であり続ける国民の悲哀と屈辱を噛みしめながら、シャッターを切り続けた。

 

〔中略〕

 

 

しかも、ペンタゴンは放射能障害の死に至る克明なデータを収集研究するために、

 

ABCCに「原爆の徹底的な研究のために被爆者の治療をしてはならない」と禁止した内部通達まで出していたことが2002年に
公表され、

 

現在なお約1万8000人が追跡調査対象になっていることもわかった。

 

 

この報道をより衝撃なものにしたのは、ABCCの実態が初めて明らかになったのに、

 

国も反核団体も被爆者も一切反応せず、抗議する姿勢も示さなかったことである。

 

 

 

アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国は、

もはや「医療行為」でもない、被爆者の遺体を切り刻まれる非人道的行為に抗議する勇気すら失ってしまったのだろうか。・・・

 

 

 

読者よ、この福島菊次郎の「アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国」という怒りの言葉を、私は書き続けてきたのだ。

 


誰がどのように国家の生殺与奪の権を、誰に委ねたのか。

 

その点に焦点を続って私は書いてきた。

 

 

原爆はどうして、広島と長崎だったのか?

 

その問いもこの点にあるのである。

 


日本という国はスキャンダラスな国である。

 

 

そのスキャンダラスな体制を隠蔽し続ける限り、
福島菊次郎が絶叫してやまぬ真実が私たちの心に突き刺さるのである。

 

 

「君、スリーマイル(TMI)原発事故のことを知っているか?」
福島菊次郎は突然、私に問いかけた。

 

 

「君、あのとき(1967年)、アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を急遽現地に急送した、という臨時ニュースが流れた。


私はそのニュースを聞いてピンときたんだ。

 

広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬と分かったんだ。

 

 

俺は厚生省の役人に言ったんだ。

 

『至急米国政府と交渉しろ。予防薬をとりよせろ』。

 

 

そいつは何と言ったと思うか。

 

『国立予防医学研究所だ』というんだ。

 

 

俺はな、被核団体、被爆者団体、そしてマスコミまで回って説いたんだ。

 

『てめえら命がおしくねえのか』と怒鳴ったんだ。

 


いいか、君、ABCCで抽出された薬はガンや発育障害を予防する薬として広くアメリカで売られているんだ。


チェルノブイリ原発事故のときにも使われたんだ・・」

 

<引用終わり>
*****************************

 

 

管理人

 

驚くべきことに、広島・長崎後と、福島原発爆発後の政府の対応が酷似しています。

 

 

米国ペンタゴンの放射能による人体への影響の調査や

研究には、執拗かつ精緻さを見る時、その徹底振りには

執念さえ感じさせられ身の毛もよだつ思いがします。

 

 

 

山下やその他の御用学者のバックには、米国ペンタゴンの存在が感じられて仕方ありません。

 

と言うよりも、日本政府そのもののバックに米国ペンタゴンが控えており、命令された通りに動いているとしか思えないのです。

 

 

政府の政治家や官僚、そして、御用学者たちにおいても所詮は、彼等の操り人形でしかないのかもしれません。

 

付け加えるなら、米国ペンタゴン+原発マフィア・・・といったところが本当の正体なのでしょう。

 

 

福島において、市民を避難させるどころか、福島に縛り付ける政策は、実は、ペンタゴンといったもっと恐ろしいところから

厳命されてやっていることかもしれません。

 

 

福島原発爆発後、周辺住民に、ヨウ素剤が配布されなかった事実は、ペンタゴンからの命令だった可能性すら出て来ました。

 

これは、大変恐ろしい疑惑です。

 

 

食べて応援は、ペンタゴンの日本支局、電通であることは、既に明らかとなっていますが・・・

徹頭徹尾、被爆させたい強烈な意思が感じられてなりません。

 

 

食べて応援・・・ 絆・・・

 

こういったウソの美名のもとに、福島や日本国民を被爆させるシナリオは、大分前に、予め、プランが立てられていたのでしょう。

 

このようなプロパガンダは、大抵の場合、CIA傘下の広告会社にやらせるのは、今や常識として知られています。

 

 

福島県民の皆さんは、出来るだけ早く、この恐ろしいシナリオに気付いて欲しいと願わずにはおれません。

 

 

避難や疎開を巡って、福島県民どうしで、相当な軋轢が生まれているといった情報をよく目にします。

 

 

これこそ、彼らCIAの最も得意とする、人民分断作戦の基本戦略、アジェンダだと、誰も指摘しないのは、本当に残念に思います。

 


人体実験されてんだよ!

 

 

 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11868757195.html

 

 

 

☆ 敵は 国内にいることを 忘れては 思うつぼです。

 

天皇すり替えとは こういう 国体を つくるため つまり 実験場でもあるはずです。

 

 

 

 


 

黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア
クリエーター情報なし
成甲書房

 

 

 

Q   We are the Plan   トランプ氏・カバノー氏へ 魔女の呪い

  • 2018.10.24 Wednesday
  • 23:10

 

 

#Qanon 2018年10月17日公開


Q - We Are The Plan(日本語訳付き)1/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053280408354213888


Q - We Are The Plan(日本語訳付き)2/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053280926313046016


Q - We Are The Plan(日本語訳付き)3/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053281411052920833
 

 

Q - We Are The Plan(日本語訳付き)4/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053281777840574464

 

 

 

 






 

 

10.22  トランプ氏と米最高裁判事に魔女たちが呪いをかける


米ニューヨークにある魔法使いや魔女のための商品を取り扱っている店Catlandで、

トランプ米大統領と、性的暴行疑惑が取り沙汰されたブレット・カバノー 米連邦最高裁判所判事に呪いをかける儀式が行われた。
 

 

その様子はCatlandから生中継され、動画はフェイスブックのCatlandのページで公開された。


儀式には60人が参加し、カバノー 氏、トランプ氏、上院議会共和党多数派リーダーのミッチ・マコーネル氏の写真をつけた布製人形に対して呪文が唱えられた。


なお店の前には、カバノー 氏の反対者や、儀式を妨害しようとした信心深い米国人たちが集まった。


10月20日、Catlandはフェイスブックに、儀式に関するお知らせや、自宅で行う儀式のためのアドバイスを掲載した。


Catlandは、

墓地の土、鏡の破片、黒いろうそく、呪いたい人物の写真を準備するよう勧めている。

またラテン語で書かれた呪文も投稿された。


カバノー氏に呪いをかける次回の儀式は、11月3日に予定されている。









 

悪魔の民営化

  • 2018.10.23 Tuesday
  • 23:08

 

 

「水道の民営化」「ガスの民営化」等は、「現代の植民地化」に過ぎない。

 

 

 

 

 

世界で起きている様々な“水戦争”の現状をドキュメントしている。

 

水企業は、開発途上国に水道事業の民営化を迫り、ウォールストリートは、淡水化技術と水の輸出計画に投資の狙いをつけ、

 

腐敗した政治家は、水の利権を自らの利潤や政治的利益のために利用し、

 

 

人類の財産である水資源を独占しようとする企業はボトル・ウォーター・ ビジネスで世界中から利益を上げる構造を作りあげる。

 

 

 

そして、“石油戦争”から“水戦争”の時代となった現在、

軍の管理による水資源の発掘は、世界規模の“水戦争”の舞台となろうとしている。

 

 

またこの映画では、市民が清涼飲料水メーカーを訴えたアメリカでの裁判、国連に

 

「水は人権であり公共信託財」である水憲章採択を迫る運動、

 

水道が民営化されたボリビアでの抗議運動など、“水”をめぐる人々の権利闘争を、世界規模で追跡していく。

 

 

 

 

新大陸を発見したコロンブスの映画を撮影するためにボリビアのコチャバンバへ赴いた監督のセバスティアン(ガエル・ガルシア・ベルナル)やプロデューサーのコスタ(ルイス・トサル)らの一行。

 

 

しかし現地では欧米企業が水道事業を独占し水道料金を大幅に値上げしており、住人が苦しんでいる最中であった。

 

 

エキストラ応募者たちの中からスタッフが目をつけた先住民族のダニエルは撮影の合間に抗議活動に参加し、投資家たちからの資金を気にするセバスティアンは頭を悩ませる。

 

 

やがて彼らの目の前で起こる抗議行動は、作品内で扱う新大陸の植民地支配とオーバーラップ していく……。

 

 

http://ri4jp.web.fc2.com/page24.html

 

 

 

 

 

 

 

 


 

ブルー・ゴールド 狙われた水の真実 [DVD]
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アップリンク

 

 

水道民営化と麻生とフランスと皇太子   

  • 2018.10.22 Monday
  • 23:14

 

〇 エールフランス、皇居上空を低空飛行 国「異例の事態」

 

10/11(木) 16:33配信

 

 羽田発パリ行きのエールフランス293便(ボーイング777)が8日深夜、離陸直後に通常ルートを外れて皇居上空など東京都心を低空飛行していたことが11日わかった。羽田発の航空機は都心の騒音被害を避けるため、離陸直後に旋回して東京湾上空を飛行するのがルール。国土交通省は異例の事態として、同社に説明を求めている。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000060-asahi-soci

 

 

 

 

 

 

(フランス)

 

 

 

 

 

日本銀行正面玄関口にある

目玉を持つライオンの像と

ロスチャイルド家の紋章は良く似ています。

 

 

 

 

 

 

 

何より「目玉」という点がね・・・。

 

 

日本銀行  フリーメースン

 

 

 

〇 麻生の娘が フランスロスチャイルドと結婚

 

 

〇 民営化は もう ある場所では 始まっている。

 

 

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アソウが売り飛ばした 水道を

 

皇太子が浄化する とは 天皇家を 日本の良識として見ている視点です。

 

 

沖縄選挙をみても 今回は 創価の人たちが アベ政権に反旗を翻したようですね。

 

沖縄には 天皇も行っていました。

 

創価と言うと 私は 小和田家を 思います、つまり 北朝鮮人脈です。

 

 

 

どれほど 絶対的な創価の圧力があるだろうとも思いましたが 現実は 創価の人は 人間的に良くなった人もいるのですね。 数年ぶりに 圧力から離れて 独自に 選挙の票を投じたという話は 田中隆作ジャーナルで 紹介されていました。

 

 

これを見ると

 

皇太子サイドは 良くなっているのでしょうか?

 

 

 

上記の一連の流れは つまり こういうことです。

 

フランスからの威嚇 → 皇太子も ソウリも フランスに行く。 これは フランスロスチャイルドでしょうね。 → ロスチャイルドの言うことを聞く流れ

 

→ 水道民営化

 

という想像です。

 

 

 

皇太子が 麻生を浄化する とは 私は 思わないのです

 

そうであれば よいのですが。

 

かれらは 共に NWOです。 

 

そして 利益は 天皇財閥という 日本の支配層での 利益であるはずです。

 

 

 

新天皇即位 という 一方的な 強引な 流れです。

 

それに合わせるような 憲法改正であり

 

びっくりするような 上皇制度も かってに できましたね。

 

 

 

ディープステートが 滅するように そして

 

水道民営化という 計画が 潰れるように ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

移民は人権保護という詭弁 その国の国民を抹殺するため  トランプ・ドイツ

  • 2018.10.19 Friday
  • 23:01

 

☆ 人権保護であれば

 

移民を生み出す 戦争をやめるべき。 ところが 戦争やが 移民を推奨している。

 

本当の国民を 貧困化して また 移民という ISを招くことができ 本当の移民を 奴隷にします。

 

移民ではなく 交流であるべきです。

 

 

 

◎ 10.19  トランプ大統領 大量移民封じでメキシコとの国境封鎖を威嚇

 


トランプ米大統領は18日、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドルなどの中南米から流入する移民の数が減らない場合、メキシコと接する南部の国境を封鎖することを明らかにした。

 


トランプ大統領はツィッターに次のように記している。


​「これらの国の指導者はメキシコを通過して米国にこれだけ大量の人間が潜入しているのを止めようともしていない。

 

こうした中には多くの犯罪者もいる…。

 

私は最もシリアスな方法でこの圧迫を止めるようメキシコに要請せねばならない。

 

だが彼らがこれをできないのであれば、米軍に要請をかけ、南部の国境を閉じねばならない。」

 


トランプ大統領はまた、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドルの3国への支援を打ち切る構えを見せており、「自国民の管理もままならない」と指導部を批判した。

 

 

☆ メキシコからの移民という名のもとに 麻薬売買が横行している。

 

このことに対して ディープステートの 本業のような麻薬売買を止めようとする意図がある。

 

もちろん ディープステートの下っ端の なりすましも 日本から トランプ政策には反対します。

 

わかりやすいでしょう?

 

 

 

 

9.2   独ケムニッツでは、移民政策に反対するデモが続く【動画】

 


ドイツのケムニッツでは、8月26日にドイツ人のダニエル・ヒリグさんが殺害された事件に関連する騒動が続いている。


同事件では、殺人容疑でシリア人とイラク人が逮捕された。通信社スプートニクが報じた。

 

 

 

 


これを極右勢力が利用しようとしており、平和的デモの参加者を突破して警察を挑発しようとしている。

約300人が拘束された。


スプートニクは状況を見守っていく。

 

 

 

 

 

 

 

カバナー(or カバノー)氏が就任して テロが増える?

  • 2018.10.19 Friday
  • 22:59

 

 

 

 

 

「hello deep state」の画像検索結果

 

 

本当に ディープステートを killing してくれるのでしょうか?

 

発狂した ロスチャイルドの その結果が テロとも 言われていますが。

 

 

ロス茶だけが 黒幕ではないですよね。

 

 

 

チャールズとロス茶

 

 

 

ニツポンの (偽)皇太子が フランスに行きました。

 

そして ソウリも 行きました。

 

フランスロスチャイルドとの 提携を しようとしているのでしょうか? (たぶん そうだ)

 

 

発狂して その後 本当に 処罰してほしいですね

 

ニツポンの支配層は 処罰の対象ですね  もちろん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q JFKJr.とトランプ  復活したケネディの反撃 (重複記事)

  • 2018.10.16 Tuesday
  • 23:06

 

 

☆ Q情報とありますが 元記事がありません。 それが 少し 不安ですが ・・・






 

 

ニューヨーカーだったケネディJrは、地元では大変な人気を持っていて、是非、議員に立候補するように、様々な人や団体から要請されていました。


三十九歳で自家用小型飛行機事故で亡くなった二ヶ月前も、あるパーティに招待され、地元に貢献して表彰されていたのです。


彼は子供の頃から、経済界の大物や、大物政治家たちに接触する機会があって、たくさんの裕福な人々や有名人と知り合いでした。

 



 

 

偉大な人だと呼ばれている政治家や、チョー金持ちな富裕な人々を何人も見て来ました。


しかし、同時に彼らはその輝かしい経歴の後ろでは、賄賂や収賄、政治的な駆け引きをしているのを見聞きして思春期の若い純粋な心を痛めていたのです。


それで、彼は自分は、偉大な人になりたくない。それよりも良い人になろうと決意していたのでした。

その為にもし政治家になっても、他人から良い人だと同時に言われるような、そんな政治家になろうと決めていたのでした。

 






と言うのも、パーティと会合に行く度に、見知らぬ政治家から、

「君のお父さんのような立派な政治家になろうと決意して、僕はこの世界に入ったんだよ」と言う言葉を何度も聞いて、とても嬉しい思いをしていたからなのです。


しかし、ケネディJrの知らぬところで、大きな歴史の車が回り始めていたのでした。


それは、国家安全保障局NSAの中の、最高機密にもアクセス出来るQというグループが、彼にコンタクトして来たのでした。

 



そのQグループの人はケネディJrに

「君がお父さんの後を継いで、お父さんのような立派な政治家になるのです。

私たちが君を大統領になるまで面倒見ます。

そしてお父さんを暗殺し、アメリカを乗っ取っている者どもを退治するのです。」と言ったのです。

しかし、ケネディJrは、自分の父や叔父が、次々と暗殺されるのを幼少の頃から見て来たので、心底では政治の世界に入るかどうかを決めかねていたのですが、それを真の友人にしか話していませんでした。


その友人とは年が一回り少し上で、家の近くに住むトランプでした。

彼とは自分の経営している会社の関係で、早くからお互いに知り合っていたのです。


また、トランプの叔父があの有名なテスラとも知り合いで、ケネディとフリーエネルギーについても熱く語り合っていたのです。


そのトランプもアメリカをとても愛し、そしてアメリカの将来について大変心配していました。

トランプは仕事の付き合いでも酒には一切口を付けず、常に困った人を見つけると手を差し伸ばしていた慈善家でもありました。


ある日、自分が乗っていたリムジンが故障したので、路側帯に止め、ボンネットを開けて運転手と一緒に途方に暮れていたら、見知らぬ車が止まって修理してくれました。


トランプはその男に礼金を支払おうとしたのですが、男は受け取るのを拒否してそのまま去ってしまったのです。


トランプはその男の車のナンバープレートから、その男の住所を割り出し、その男が貧しい地区に住んでおり、家のローンの支払いにも困っているのを知って、その男の家の残っている全てのローンを支払ったのでした。


また、初めて行ったレストランの料理がとても美味しかった時は、シェフに直接、他の人に気づかれないように、百ドル紙幣を手に掴ませました。


トランプの会社の事務所に、そういうトランプに世話になった人たちからのお礼の手紙がよく送り届けられて来ました。

そういう話は、トランプの秘書から聞き出さないと、世間には知らされないままだったのです。

 



トランプとケネディJrは最初会った時から意気投合し、二人でよくニューヨークを拠点にしているプロ野球チームであるヤンキースやメッツ、また、バスケットボールチームのニックスのゲームの観戦に出かけました。






二人でアメリカの将来について話し合ったことも、一度や二度ではありませんでした。

 

ケネディJrは、トランプが話し上手で、とても大きな心を持っているのに気づき、

 

「君は将来、この国の大統領になるべきだ」と進言しました。

 


 

しかし、トランプは「僕は君のような素晴らしい政治的な血筋に恵まれていないんだ。君こそ将来のアメリカ大統領に相応しいよ。君が大統領になれば、僕は経済面で応援してあげるよ」と、当時四十歳にも手が届かないケネディJrを励ましていた間柄だったのです。

 

NSAとは、推定三万人もの職員を擁するスパイ組織と言っても、暗号解読や盗聴や核戦争の防止などに関した情報活動を電子機器を使ってやっている組織で、

その具体的な活動内容は「Never Say Anything(何も喋るな)」とか「No Such Agency(そんな部署はない)」と呼ばれているだけあって、誰もその実態活動は知らないのです。


このNSAは、軍によって管理、運営されていて年間の予算は一兆円を軽く越えると言われているのです。


三万人の職員の中にはアメリカの愛国者たちがたくさんいて、電子機器ではなく、主にスパイを訓練して外国の政府の転覆や支配などに暗躍しているCIAの活動を快く思っていなかったので、

 

CIAが求めて来た情報を小出しにしたり、与えなかったりしたので、二つの組織の間にはお互いの職員を殺しあうほどの大きな確執があるのです。


因みにスノーデンはCIAの職員で、NSAと契約している会社が送り込んだCIAの刺客です。



そのQグループは、ベトナム戦争はCIAがでっち上げたトンキン湾事件から始まったという事を、CIA内部のコミュニケーションを盗聴することにより知っていました。


そして、ベトナム戦争でベトナム人兵士だけではなく、自分たちの若いアメリカ軍兵士たちも、意味の無い戦争に駆り出されて犬死にして行くのを愛国者将軍たちは見ていられませんでした。


また、愛国者将軍たちはCIAがアメリカの利益のために働いているのではなく、

もっと大きなアメリカを乗っ取ろうとしている組織の支配下にあると気づいたのです。


と言うのも、ベトナムで戦死した兵士たちの死体袋の中に、死体と一緒に大量のマリファナが隠し入れているのを見つけたからです。


この大量にアメリカに出回ったマリファナが、アメリカの若い人たちの精神や健康を害し、社会にもヒッピー現象が起こり、性の解放、ウーマンリブ運動などとも結びついて、

 

古き良きアメリカ慣習が消え去り、社会がどんどん悪い方へ落ちて行くのを見たのです。



そのことに危機感を募らせたNSAの愛国者たちは、

その自分たちが持っている豊富な情報を元にして、

秘密裏にアメリカを売国奴から取り戻す壮大なプランをQグループの中で作り上げたのでした。



当初のプランは、愛国者であるケネディを大統領にし、ケネディを使ってアメリカを取り戻すことでした。

しかしケネディは暗殺されてしまって、その計画は露の如く消えてしまったのです。


ケネディの暗殺は、CIAによってなされた事をCIAの動きやコミュニケーションを盗聴することによってQグループは知っていたのにも関わらず、愛国者であったケネディを助けられなかった事をとても残念に思っていたのです。


その為に、ケネディの墓地をQの形に作り、

「二度と愛国者である大統領を殺させない、自分たちQグループが守りきってみせる」と殉死したケネディに向かって誓いを立てたのでした。





ケネディのお墓です。まともにQですね
 

 

 

その為に、毎朝、トランプがホワイトハウスの職員一同とお祈りする時に、以下のようなケネディへの誓いと祈りを述べるのです。


それは愛国者大統領であったケネディが殺されるという情報を知っていたのに、自分たちで彼を守りきれなかったという、Qグループの痛恨の思いから出ているのです。


これを紹介しくれたQの投稿です。


“Rest in peace Mr. President (JFK), through your wisdom and strength, since your tragic death, Patriots have planned, installed, and by the grace of God, activated, the beam of LIGHT. We will forever remember your sacrifice.
May you look down from above and continue to guide us as we ring the bell of FREEDOM and destroy those who wish to sacrifice our children, our way of life, and our world. We, the PEOPLE.”
Prayer said every single day in the OO.
JFK - Secret Socities.
Where we go one, we go all.
Q


「安らかにお眠り下さい。

ケネディ大統領よ。

あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、

神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。


(天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、

我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。 

私ども民衆より」





Qたちが立てたプランAは、JFケネディを使って支配層と戦う予定だったのですが、Qたちの努力と力不足で失敗しました。


例えば暗殺される少し前にケネディは、ロスチャイルドがコントロールしているFRBによるアメリカドルの支配を脱して、アメリカ政府のコントロール下でドル紙幣を発行しようと計画していて、それがもう少しで実現するところだったのです。


しかしそのプランは潰されました。


その為にプランBが発動しました。


プランBは、ケネディの息子が大統領になって支配層と戦う事でした。


しかし、それを察知した支配層は、先ず、ケネディが立候補するであろうニューヨークの選挙区にヒラリーを送り込んでから、

CIAの中の暗殺専門部隊を使ってケネディJrの暗殺を謀ったのです。


その暗殺は成功したかのように見えましたが、事前にQグループにその画策は筒抜けだったのです。
 

 

その為にケネディJrや奥さんたちは命拾いをしたのです。彼らは時が来るまで死んだ事にして姿を隠すことにしました。


ケネディJrが飛行機事故で亡くなった事になったので、プランCが発動する事になりました。

それはトランプを支配層と戦う為に起用する事でした。


ケネディJrを殺そうとしたのはCIA長官だったブッシュ父だと言われています



ケネディJrが亡くなってすぐに、ニューヨークが選挙地元でないヒラリーが、ニューヨークを地元として議員に立候補することが決まり、翌年、民主党から立候補して当選したのは偶然ではありません。


支配層は、愛国者であるケネディJrが大統領への道を歩めないように、ヒラリーと言う刺客をニューヨークに引っ張り出して来たのですが、


ニューヨークでのケネディJrの名声はあまりにも高く、ヒラリーがケネディJrを差し押さえて、大統領選の民主党候補になれる見込みは千に一つも無かったのです。


ケネディJrは、ヒラリーの本質を支配層の駒だと鋭く見抜いていて、常にヒラリーのことをひどく嫌っていてました。


ヒラリーの事を、最大限の悪口である「カーペットを這っている虫けら」だと呼んでいたのでした。


そのヒラリーは、ニューヨークを本拠地とするのではなく、元々アーカンソーを拠点にしていましたが、自分をあたかもニュヨーカーのように振舞っていたのもケネディJrの反感を買っていたのかもしれません。



Qは今年八月の投稿で

「ケネディJrが1999年に亡くなり、ヒラリーが2000年に議員になった。そして始まった。ショーを楽しんで下さい。」と謎のような言葉を投稿していますが、


「この始まった。」という意味は、QグループがケネディJrを使って支配層退治に乗り出そうとしたけれど、ケネディJrが亡くなったので、プランCである、トランプを大統領候補として白羽の矢を立てて、支配層退治の劇プランCの序曲が、2000年から始まったという意味なのです。



Qが投稿記事の後に、よくWWG1WGAと書いていますね。この意味は以前も紹介しましたよね。

つまり、それはWe will go one,We go allの略で、日本語に訳せば「皆で一つになって一緒に歩んでいこう」という意味です。

 







JFKが保有していた自家用ヨットに取り付けてあった、大きなカネというかベルがあるのですが、そこにはケネディ家の家訓がベルの表面に刻んであるのです。

そのベルに刻んである家訓は、We will go one We go allなのです。


https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2b/65/75384850a60ce0e33e42761e4022a302.jpg

 

 


実はケネディJrは今、NSAの最高機密にアクセス出来るQグループの一員として活躍しています。

彼は父の葬い合戦をしているのです。


支配層との間で生きるか死ぬかの壮絶な戦いが繰り広げられていますが、人々の為に、マスコミの一方的な情報に洗脳された人々に、正しい情報を伝え、人々が正しい判断が出来るように啓蒙する仕事はとても重要なのです。


支配層は、これまで世界中の全ての中央銀行を支配し、世界中に日本のような従属国を作り上げ、

マスコミやミュージックインダストリー、ハリウッドの映画やそのセレブたちを使った洗脳キャンペーンで国民を支配して来ました。


また、その国の政治家や官僚たちを洗脳し、脅し、買収して売国奴に仕立て上げ、その連中を使って、その国民が汗水流して作り上げた富を不法に巻き上げ、


国と国、宗教と宗教、人種と人種との間に意図的に緊張状態を作り上げてお互いに戦わせて人口削減をはかってきました。


彼らは、

ローマ帝国時代から二千年以上にわたって練り上げて来た、お得意の分断統治をして植民地を支配して来たプロ集団なのです。


彼らは如何に自分たちが人々に支配層だとバレないように、人々の怒りが自分たちローマ帝国末裔である欧州貴族に向いて来ないようにする方法を知っています。


その巨大なパワーを持っている支配層と対決し、連中を闇に葬ることは簡単なことではありません。



Qたちは、人々が正しい知識を得て目覚め、真の人類の敵と向き合って戦うことを望んでいるのです。



事故があって十八年後、トランプの中間選挙の集会に、

バサバサの髪の上に黒いハットを被った男が現れるようになりました。


トランプの後ろの席は全て誰が座るか事前に決まっていて、誰でもその席に座れるわけではありません。

トランプと一緒にテレビカメラに写れる人々の数は、多くても約二十人です。


私服のシークレットサービスの席も決まっています。

 

でもその三人は、テレビカメラで撮られるその特等席に座っていたのです。







そして、そのケネディJrそっくりさんの男が掲げているWoman for Trumpプラカードには、手書きで、RubyとCuteという名前が書かれていたのです。


もちろん誰も、その名前が一体何を意味するのか理解出来ませんでした。



因みにケネディJrが変装している男の名前は、ビンセント ファスカで、その意味は「暗闇を征服する者」という意味です。


あゝこの世はなんて面白いのでしょうか!!


Would John F. Kennedy Jr change his name to "Vincent Fusca?" Why would that name be significant? Maybe because it literally translates to "Conquers Darkness?"







https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169



 

米中の喧嘩ごし  その目的   田中宇記事 要約

  • 2018.10.15 Monday
  • 23:02

 

 

 

★トランプが捨てた国連を拾って乗っ取る中国
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

9月下旬に開かれた今年の国連総会では、米国のトランプ大統領が「米国第一主義」を振り回して、国連に代表される戦後の国際社会のあり方を批判し
国際社会の主導役としての従来の米国の立場を否定したことが、最も目立つ動きだった。
 

 

最重要の動きは、トランプが放棄した「国連の主導役」つまり世界的な覇権を、中国がひろい集め、トランプが捨てた国連を中国が乗っ取りつつあることだった。

 

 

安保理の会議で、ロシアは米国の戦略を面と向かって非難するが、中国は米国と喧嘩しないようにしている。

その代わり中国は裏で動き、世界のルールを変えてしまいつつある。

米国は、自分たちが捨てた覇権を誰が拾おうが頓着せず、軽視している。

 

 

先進諸国がもたもたしているうちに、

中国が国連を拾い上げ、ロシアやイランを引き連れて、新興諸国が国連の主導役になろうとしている。

新興諸国は、米欧の世界支配の道具だったリベラル国際主義が好きでない。

 


中国など新興諸国は、米国が圧倒的に強く、自分たちが非常に弱かった90年代まで(もしくは胡錦涛まで)、米国に好かれようと、リベラル国際主義に迎合する国家戦略をとっていた(中国の改革開放、共産党内民主主義など)。

 

 

だがイラク戦争やリーマン危機を経た今、米国は弱くなり、中国やBRICSが台頭している。

もはや新興諸国は、米国に迎合してリベラル国際主義を標榜する必要がない。

 

中国は、加盟諸国に根回しし、国連に一帯一路を支持させた

いまや一帯一路は国連の事業でもある。

 

 

 

 

▼「40年続く米中新冷戦」は軍産向けの目くらまし

覇権が米国から中国に移動する構図を思い浮かべやすいが、現実はそうならない。

 

 

中国の地域覇権戦略である一帯一路は、ロシアの地域覇権戦略であるユーラシア経済同盟、EUによる東欧までの地域覇権体制、南アジアやアフリカや中南米の統合を模索するインド、南アフリカ、ブラジルなどの動きと対立せず、

相互乗り入れや補完の関係になろうとしている。


世界は、中国の単独覇権体制でなく、多極型の覇権体制になる。

今はまだ過渡期の始まりにすぎない。

 

 

911後のテロ戦争も「アルカイダとの40年続く冷戦」と言われていた。

実際には、テロ戦争は18年間で、中東がロシアのものになって終わろうとしている。

米中新冷戦はおそらく、さらに短い。


米中貿易戦争は、中国を筆頭とする新興諸国のドル離れ・米国債離れを引き起こし、
米国の覇権喪失につながる金融危機を発生させる。

 

 

 

ドルの究極のライバルである金地金が、人民元=中国の傘下に入っていることは、多極化を示す動きとして非常に重要だ。

これは金地金に関心ある人が必ず知っておかねばならない「新たな常識」であるが、ほとんど報じられていない)
 

 


中国は、覇権が転がり込んでくるので、米中新冷戦の動きをひそかに歓迎している。

 

 

短期的な人民元安による中国の輸出業者の利益増加は、トランプが中国からの輸入品にかけた懲罰関税による損失増加を埋めてあまりある。

中国は、トランプに課税されてもあまり困っていない。

 


中国は、トランプに感謝しているが、表向きは激怒して見せている。

トランプ陣営も、中国の演技を知っている。


先日、訪朝の帰りに中国を訪問したポンペオ国務長官と、中国の王毅外相は、北京での記者会見で、

テレビカメラの前で大喧嘩を演じたが、

これは米中双方の隠然合意に基づく茶番劇だろう。

 

 

 

いまやヘイリーの辞任が決まり、マティス辞任のうわさも以前から何度も出ている。

 


あとに残るトランプ政権の安保担当者は、ボルトン補佐官とポンペオ国務長官という過激なネオコン(=隠れ多極主義)の2人と、軍産系だが

「中国と冷戦する」と勇ましく宣言してトランプにすり寄ったペンス副大統領の3人だ。


トランプ政権は今後、抑制を解かれ、

 

ますます過激な「中国やロシアやイランやインドなどを敵視して反米方向に強化する覇権放棄・隠れ多極主義戦略」を突っ走ることになる。


http://tanakanews.com/181011unchina.htm



 



 


 

カバノー氏就任後  Qアノンのメッセージ

  • 2018.10.09 Tuesday
  • 23:09

 

 

 

 

 

 

ハワイに向けてミサイルが発射されました。
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 18/10/7

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3639841.html


10月6日付け許可なしにハワイに向けてミサイルが発射されました。

Qが謎のメッセージを投稿しました。

https://twitter.com/qanon76/status/1048334925273993216/photo/1
 

 

 

 

 

 

 

 

 

Qアノンの最新メッセージ344: 

・・・カバノー最高裁判事就任後の出来事。


イギリスとオーストラリアを考えよ。


ロシア、ロシア、ロシア。


社会的地位を落とし、ゆがめ、 責任を負わせる。


ロシアに集中。世界の敵。


落下したミサイルを探しまわせ。


なぜ?いつミサイルが許可なしで発射されたのか。どこから発射されたが分かる前に発見されたのか。


ロシアのSub threat(ロシアのせいにする?)が強行されたのか?

 

 

 

 

 

 

ドナルド・トランプ 第45代アメリカ合衆国大統領就任記念メダル
クリエーター情報なし
メーカー情報なし

 

 

 






 

カバノー氏 承認される

  • 2018.10.07 Sunday
  • 23:05

 

 

 

 

 

10.6  米上院 カバノー氏、最高裁判所判事最終承認へ

米国の上院議員は、米連邦最高裁判所判事に指名されたブレット・カバノー氏の候補に関する審議を打ち切り、最終承認に移行することを賛成多数で可決した。

上院議員51人が賛成、49人が反対した。最終承認は上院で6日に予定されている。マスコミが報じた。

 


トランプ米大統領は投票結果を歓迎し、ツイッターに「米上院が、ブレット・カバノー判事の承認手続きの継続に賛成したことを非常に誇りに思う」と投稿した。


トランプ大統領は7月10日、カバノー氏を米連邦最高裁判所判事に指名したが、民主党のメンバーが反対した

米上院司法委員会は今回、カバノー氏によるセクハラ疑惑の被害者とされる女性の1人による証言を聞いた。


パロアルト大学のクリスティン・ブラジー・フォード教授が、30年と少し前に客として知人らのもとを訪れていた際、男2人に襲撃されてベッドに押し倒され、2人のうち1人の男が衣服をフォード氏から脱がせようとしたと語った。


この男が、現在米連邦最高裁判事の候補であるカバノー氏だったとされた。


カバノー氏は、当時その場所に自らがいたとの事実を否定している。

 

 

 

 

 

〇 スタンフォード大学精神医学教授プレイジー・フォード博士の正体(続)





CIA大学院インターンシップ・プログラム・インストラクター。


人工的な記憶の創造による嘘発見器をパスする催眠術の研究者。


ヒラリー・クリントン、オバマと同じロシアマフィア、

戦争屋の協力者

https://twitter.com/CIAWilloughby/status/1047973903845314561

 

 

 

 

〇 トランプ氏: 反カバノー氏デモ参加者、ソロス氏の「雇われプロ」

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-10-05/PG4SFB6K50XU01?
utm_source=twitter&utm_content=japan&utm_medium=social&utm_campaign=socialflow-organic&cmpid%3D=socialflow-twitter-japan

 

 



〇 大量逮捕が始まる前も、笹川平和財団の渡部恒雄でプロパガンダを流してしまう


❌「冷戦がまた始まるこういう感じの緊張だと思います」


⭕️「トランプ大統領とプーチン大統領が終わらせてしまった米露・南北朝鮮の冷戦をまた始めさせたいと思います


 

 

☆ 笹川が 自称日本人の これぞ なりすましですよ。

 

兄弟の 畑中理は 北朝鮮に行き なりすます必要がなくなった。

 

つまり 朝鮮人として生きた。

 

この違いが 今の朝鮮半島と ニツポンの違いと思います。

 

 

なりすまし支配は 維新から 創出されたことを 忘れてはならない。

 

 

 

 

〇 今アメリカ国内では、民主党ジョー・マンチン上院議員がカバノー最高裁判事の承認に「イエス」と答えた事に衝撃が走っているよ。

戦争屋と慈善屋の二足のわらじという自作自演の偽旗作戦に、アメリカ国民の多くが気付き始めている。

 


テレビや新聞なんか見ない。


https://twitter.com/CIAWilloughby/status/1048342058279157760

 

 

 

☆ 笹川は たんに 明治国家の 強力な 実行部隊。

 

慈善を全面に出す。

 

決して 信じてはならない。

 

笹川の血とされる 数人の名前がある。

 

血を卒業するのは 本当に 不可能とも思える。

 

それで区別などするのは嫌だが ・・・

 

 






 

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