エリザベス女王はロスチャイルドの表向きの隠れ蓑

  • 2018.05.31 Thursday
  • 23:46

 

 

July 27, 2010 



Queen Elizabeth Fronts for Rothschilds ("Crown") 
エリザベス女王は、ロスチャイルド王家(クラウン)の表向きの隠れ蓑

By Alcuin Bramerton
(for henrymakow.com) 


オーストラリア、ニュージーランドとカナダが独立していないとか、主権国でないと断定することは、正しい。

 

しかしながら、これらの国々は自国の所有者でないけれど、英国によって経営されているというのは

 

シティー・オブ・ロンドン自治区の、ウィンザー・クラウン・テンプル・シンジケートが所有者であり、経営者であることだ。

 

 

クラウン・テンプル・シンジケートの筆頭署名者は、エリザベス・ウィンザー(イングランドのエリザベス2世女王)だ。

 

 


西欧世界で最も強力な金融シンジケートがヨーロッパのロスチャイルド家であることを忘れてはいけない。

 

 

ロスチャイルド家は、シティー・オブ・ロンドン自治区の内部における勢力基盤なので、ロンドン・クラウン・テンプル・シンジケートの会員をコントロールしている。

 

さらに、イタリアのP2フリーメーソン・ロッジにバチカンとマフィアを実行制御させている。

 


ロンドンの新しい英連立政権の財務も、ロスチャイルドの制御下である。

 

ここの直属の管理者は、ジェイコブ・ロスチャイルド>ナサニエル・ロスチャイルド(ロンドン・ロスチャイルド商会;

 

N.M.Rothschild & Sons Limited, New Court, St Swithin's Lane, London EC4P 4DU )>オリバー・レットウィン[内閣府相当国務省;保守党]>ジョージ・オズボーン[英国の財務省、第二大蔵卿;保守党]であると理解されている。

 

 

エリザベス2世女王は、ロスチャイルド家の表向きの隠れみのである。

 

彼女は、地球で最大の土地所有者である。

 

彼女はイギリス、他の31の国と植民地の国家代表であり、

 

66億エーカーの土地(地球の地表面積の6分の1)の合法的な所有者である。

 

 

女王が署名し、所持しているクラウン・テンプル・シンジケートの土地の価格を控え目に見積っても、£17.6兆(イギリス ポンド)ある。


女王のシンジケートの土地の所有財産は、彼女が所有する国の法律に基づき、彼女の土地所有権はそれらの各国々で有効である。

 

 

彼女の主な所有財産は、カナダ(地球で2番目に大きな国)で24億6700万エーカー、オーストラリア(地球で7番目に大きな国)で、19億エーカー、パプアニューギニで114 000万エーカー、ニュージーランドで6600万エーカー、英国で6000万エーカーである。

 


エリザベス・ウィンザーとロンドンの彼女の秘密のシンジケートは、かなりの差をつけて世界最大の土地所有者である。

 

 

次に最大の土地所有者はロシア政府で42億1900万エーカー全体にわたって所有しているのに、女王が所持する24億4700万エーカーの土地は、直接所有に相当する。

 

 

3番目に大きな土地所有者は、中国政府で、中国の土地のすべての権利を要求したとしても、約23億6500万エーカーである。


地球で4番目に大きな土地所有者は、アメリカ合衆国の連邦政府で7億6000万エーカー(米国の陸地面積のおよそ3分の1)を所有しているとしばしば言われている。

 

 

しかし、このワシントンDC民間会社連邦資産(Federal Estate)は、実はロンドン・クラウン・テンプル・シンジケートに所有され、支配されている。

 

 

本当のところ、現在、古い家族の中国のシンジケートと協力してロンドン・シンジケートを保持し、47兆ドルで常設国際司法裁判所の強制執行令状、米国財務省の担保物件、米国連邦準備制度理事会を起動させている。

 



地球上で5人の最大級の「個人」土地所有者は、現在、イングランド(66億エーカー)のエリザベス2世女王、サウジアラビア(5億5300万エーカー)のアブドラ王、タイ国(1億2600万エーカー)のブミボン王、モロッコ(1億1300万エーカー)のモハメッド6世、オマーン(7600万エーカー)のスルタン・カブースである。

 

しかしながら実際は、これら名前を上げた個人は、隠れた家族の受託を経て団結して活動している古い血統シンジケートのまさに筆頭署名者である。

エリザベス・ウィンザー(イングランドのエリザベス2世女王)についてのより詳しい歴史と現在の背景は、ここで編纂されている。

http://engforum.pravda.ru/showthread.php?t=265271 

http://alcuinbramerton.blogspot.com/

--


Letter:

ヘンリー、

 

私は女王エリザベスがクラウンの本物の相続人でなく、彼女の実父がウィストン・チャーチルであることを大変よく知っているものです。 

どのようにこれが起こったかは知らないけれど、しかし、これはイルミナティのクラウンの乗っ取りであり、すべての事に関係しています(どんなことでも)。



さらに、彼女の2人の息子エドワードとアンドリューは多分、どちらも夫の子どもではありません。プリンセス・マーガレットが本当の相続人であり、ジョージ6世の子どもでした。

 


ウィリアム皇太子はイルミナティで、彼がそのようなサインを指で示しているのを見られるでしょう。



私自身のことですが、私はアメリカ人[削除された名前]です…

 

しかし、その前の私は、私は庶出のイギリス人でした。[削除された名前](こういうことは、アダムとイブ、カインとアベルの物語のようです。)

【翻訳;タドン】
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https://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10604996462.html

 

 

 

 

   「ロスチャイルドと天皇家」の画像検索結果

 

 

 

大英帝国   \沼Δ離轡螢△両霾鷂擦鳳儿颪支援

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 00:03

 

 

西側の有力メディアがシリア情勢に関する情報源にしている(シリア人権監視所)へ

 

イギリス外務省が約19万5000ポンド相当の支援をしていることを同省が認めたとイギリスの​デイリー・メール紙​が伝えている。

 

 

言うまでもなく、イギリスはアメリカの侵略戦争に加担してきた国であり、SOHRは侵略を進める仕組みに組み込まれていると言えるだろう。

 

SOHRはラミ・アブドゥラーマン(本名オッサマ・スレイマン)なる人物がイギリスで個人的に設置した団体で、スタッフはひとりだと見られ、その情報源は不明だ。

 

シリアで戦争が始まった2011年にスレイマンはシリア反体制派の代表としてウィリアム・ヘイグ元英外相と会ったと報道されている。

 

 

アメリカは繰り返しシリアを属国化しようと試みて失敗、2011年3月にジハード傭兵を使って始めた侵略戦争も思惑通りには進まなかった。

 

そこで化学兵器の使用を口実にしてアメリカ軍が配下の軍隊を引き連れて直接の攻め込もうとしている。

 

すでにシリア北部には20カ所、あるいはそれ以上の場所に軍事基地を建設済みだという。

 

 

2011年10月にリビアのムアンマル・アル・カダフィの体制は倒されたが、

 

その際にNATO軍がアル・カイダ系武装勢力のLIFGと連携していたことが明確になった。

 

その後、戦闘員が武器/兵器を一劼縫轡螢△惘燭个譴燭海箸發錣っている。

 

 

そして2012年からシリアでの戦闘は激化するのだが、そこで西側の政府や有力メディアは「独裁者による民主化運動の弾圧」というシナリオを宣伝しはじめた。

 

 

そこで使われた「情報源」はシリア系イギリス人のダニー・デイエムやSOHR(シリア人権監視所)だが、

 

デイエムが偽情報を流していることが発覚、

 

 

SOHRはイギリス政府との関係が指摘されても有力メディアは「情報源」にしている。

 

デイエムが消えたあと、登場してきたのがシリア市民防衛(白いヘルメット)。

 

この団体がアル・カイダ系武装勢力と一心同体の関係にあることは明らかにされている。

 

 

 

シリアのような国が国民を敵に回し、大量虐殺したなら体制は持たない。

 

かつてラテン・アメリカで軍事独裁政権が維持できたのはアメリカの巨大資本、その手先であるCIAが後ろ盾になっていたからだ。

 

 

カネと暴力だ。

 

 

アメリカの支配階級は自分たちがやっていたことをシリア政府が行っているかのように描き、それを受け入れる人が西側には少なくないらしい。

 

支配システムから出たくないということだろう。出ないで住む口実を求めている人がいるように見える。

 

 

ロ​ーマ教皇庁の通信社​は2012年6月の段階でシリアにおける戦争の実態を正しく伝えていた。

 

市民が虐殺された場所へ入って調査した修道院長の報告を掲載したのだ。

 

 

その修道院長は虐殺したのは政府軍と戦っているサラフィ主義者や外国人傭兵だとしたうえで、

 

「もし、全ての人が真実を語るならば、シリアに平和をもたらすことができる。

 

1年にわたる戦闘の後、西側メディアの押しつける偽情報が描く情景は地上の真実と全く違っている。」と語っている。

 

侵略戦争を侵略戦争だと伝えれば戦争はすぐに終わると言っているのだ。

 

 

西側の有力メディアが実態を知らないとは思えない。

 

 

知っているからこそ、自らが取材せず、デイエムやSOHRや白いヘルメットのような怪しげな存在を通した話を伝えているのだ。

 

誰かに聞いたことにしておけば、嘘を認めざるをえなくなっても「騙された」と言い訳できると考えているのだろう。

 

 

 

ところで、ドゥーマのケースでは西側の記者が現地を取材、西側の政府や有力メディアの主張を否定する報告をしている。

 

例えば、イギリスの​インディペンデント紙が派遣したロバート・フィスク特派員​は攻撃があったとされる地域へ入り、治療に当たった医師らに取材しているが、

 

そこで患者は毒ガスではなく粉塵による呼吸困難が原因で担ぎ込まれたという説明を受けている。

 

 

毒ガス攻撃があったことを示す痕跡はないという。

 

 

アメリカのケーブル・テレビ局、​​OANの記者​も同じ内容の報告をしている。

 

 

​​ロシア系のRT​​は西側の有力メディアが化学兵器の被害者だとして報道した子どもとその父親を取材、やはり化学兵器が使用されたという話を否定した。

 

ほかの有力メディアもその気になれば取材できる。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805190000/

 

 

 

 

〇  ヒロヒト 1930年に英国陸軍元帥





https://pbs.twimg.com/media/CziJQJAUAAAsra_.jpg

 

 

 

 

 

天皇破壊史
クリエーター情報なし
成甲書房

 

 

 

 

大英帝国◆  .蹈轡敵視 

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 00:02

 

 

5.22   英国でRTテレビに3件の捜査開始
 

 

英国情報通信庁(Ofcom)は新たに、テレビ・ラジオの放送基準に違反した疑いでロシアのRTテレビに対する捜査3件をはじめた。

OfcomはRTが4月26日と5月4日に放送したニュース番組2つと4月20日に放送した討論番組「CrossTalk」を調査する。


具体的にどうした違反が行われたかは明らかではない。

また、Ofcomによると、捜査開始は放送業者が何らかの違反を犯したことや、全ての捜査が違反を確認することを意味しない。
 

 


Ofcomは以前、英ソールズベリーで起きたセルゲイ・スクリパリ氏とその娘ユリアさんの毒殺未遂事件に関して、RTが非客観的なニュース報道を行ったと疑いをかけた。
 


同庁は3月と4月のルポルタージュ7件に対する調査を行った。

 

 

同庁は捜査の結果、RTの英国内の放送ライセンスをはく奪しないと決定した。
 

 

 

 

 

 


ガーター騎士団

 

 

  

 

マルタ騎士団

 

 

 

なんとか騎士団の正体(殺人・略奪団) ・・・・・

 

 

 

 

 

大英帝国  イスラエル建国   田布施町

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 00:00

 

 

アメリカやイスラエルの政府が開館日を5月14日にした理由は

この日が「イスラエル建国70周年」の記念日にあたるからだが、パレスチナ人にとってそれは「ナクバ(大惨事)」を意味する。

 


この「イスラエル建国」に正当な理由があるとは到底思えない。
 

 


第2次世界大戦でナチスがユダヤ人を弾圧したが、それでパレスチナへ移住しようと考えたユダヤ人は多くなかった。

一部のシオニストだけだ。

 

 

イスラエル建国はユダヤ人が求めたものではなく、イギリスやフランスの強欲さが根底にある。
 

 

シオニストとはシオニズムを信奉する人々で、シオニズムとはエルサレム神殿があったとされる「シオンの丘」へ戻ろうという運動。

 

 

 

一方、イギリス政府は1838年の段階でエルサレムに領事館を建設、

91年にはキリスト教福音派のウィリアム・ブラックストーンなる人物がアメリカで「ユダヤ人」をパレスチナに返そうという運動を展開、ベンジャミン・ハリソン米大統領に働きかけていた。
 

 


中東情勢を考える上で重要な節目はサイクス・ピコ協定だろう。

第1次世界大戦の最中にイギリスのマーク・サイクスとフランスのフランソワ・ジョルジュ-ピコの話し合いで作成、

 

のちに帝政ロシアが加わって締結された秘密協定で、オスマン帝国を解体して分割しようという内容で、パレスチナは後日改めて協定を結ぶことになっていた。


1917年11月のロシア十月革命で成立したボルシェビキ政権によって暴露されている。

 

この協定は実現されなかったことになっているが、英仏支配層の中では消えていないように見える。

 

 

帝政ロシアはロシア二月革命で倒されて臨時革命政府が成立しているが、その中心には帝政ロシアを支えていた柱のひとつだった資本家が存在、そこにメンシェビキやエス・エルが加わっていた。

この二月革命にボルシェビキの幹部は参加していない。

大半が亡命中か刑務所で拘束されていたからだ。


そのボルシェビキの幹部をロシアへ運び込んだのはドイツ。


第1次世界大戦で東西ふたつの戦線を抱えていたドイツは、即時停戦を主張していたボルシェビキに目をつけたのだ。

 

 

そうした中、1917年11月にイギリスのアーサー・バルフォアはシオニズムを支援していたライオネル・ウォルター・ロスチャイルドへ書簡という形で

「ユダヤ人の民族的な故郷」の建設を支持している。

いわゆるバルフォア宣言だ。


ボルシェビキが革命を成功させる見通しが立った段階ではサイクス・ピコ協定が露見する可能性は高く、それを見越しての宣言だろう。

イギリスという立場からみると、サイクス-ピコ協定とバルフォア宣言との間に矛盾は感じない。


パレスチナ問題では1915年7月から16年3月までの期間にフサイン・ビン・アリとイギリスのヘンリー・マクマホンとの間でやり取りされた書簡でアラブの独立が認められているが、

 

いずれも当事者であるパルスチナの人々を無視している。
 



この当時は侵略が当然だったという侵略者の身勝手な理屈は通用しない。

侵略は侵略であり、侵略された人々の怒りを力で封じてきただけのことだ。


パレスチナ問題の根には大英帝国の支配者やその継承者の利権と戦略が存在する。その勢力はまだ健在だ。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805210000/



 


◎ この山口県の田布施町というのは、何故か日本の歴代総理、政治家が生まれるので

 

田布施の怪と良く言わる町です。

 

 

まぁ、知っての通り

 

伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三。

みーんな、この田布施町出身です。

 

自民だけじゃなくて共産党もそうなのが不思議ですよね。

 

 

この日本を支配する通称、田布施システム。

 

 

なぜかこの田布施町の連中と、イスラエルは同盟を結んでる。

 

 

なんで千年王国なんか作りたいのか、さっぱり分からないのですがその目標のために頑張ってる人達です。

 

ナチス=ユダヤ=田布施町

 

 

https://golden-tamatama.com/blog-entry-2149.html

 

 

 

 

田布施の親 英国 二枚舌  恐ろしい国だ

  • 2018.04.13 Friday
  • 00:44

 

 

4.11  英、シリア攻撃参加を拒否

メイ英首相がトランプ米大統領に対し、シリアで行われた可能性がある化学攻撃のより多くの証拠を求めたと、タイムズ紙が伝えている。

同紙は、「メイ首相は昨日、トランプ大統領に対し、英国にはシリアへの軍事攻撃に同調する前に、アサド体制が実行した可能性がある化学攻撃のより多くの証拠が必要だ、と述べた」と報じている。

 

 

4.12  ユリア・スクリパリさん、軍事基地の病院に搬送される マスコミ

同紙によると、ユリアさんは「安全上の理由」及びユリアさんの健康状態を観察するために軍の病院にいる。

なお、これがどの軍事基地の病院なのかは不明。

ユリアさんは9日に英ソールズベリーの病院から退院した。


英国のマスコミによると、ユリアさんは退院後「安全な場所」へ運ばれた。

ロシア大使館はこのような措置について、

 

英国当局はユリアさんを社会から隔離し、重要な証言を隠し、事件の独立した調査を妨げようとしていると指摘した。


 

 

4.12  英空軍、シリア攻撃準備の報道

キプロスにある複数の英空軍機が、シリアに対する攻撃を実施するため完全な臨戦態勢に入っていると、ある筋の話としてタイムズ紙が報じている。
 

 

同紙は、「我々の航空機は(キプロスの英軍基地である)アクロティリの滑走路上にある」との政府筋の一人の話を伝えている。

この筋は、「我々は準備ができている」とも述べている。

同紙によると、「ダンカン」を含む複数の英「45型」駆逐艦も、必要がある場合は作戦に加わる可能性がある。
 

 


先に、テレグラフ紙は、ある筋の話として、

シリア沿岸に複数の英潜水艦を派遣する命令をメイ英首相が下したと伝えていた。


一方で、タイムズ紙は英首相がトランプ米大統領との会話の中で、東グータ地区で化学兵器が使用されたより多くの証拠を要求し、シリア政府に対する作戦に参加することを拒否したと報じていた。


これより前、西側諸国は、東グータ地区ドゥーマで起きた化学兵器による攻撃をシリア政府によるものと決めつけた声明を表していた。


これに対してロシアは、シリア軍は塩素爆弾を投下したとする情報を否定。

ロシア外務省は、シリア軍が有毒物質を使用したとする情報の目的はテロリストを弁護し、外から行われうる武力攻撃を正当化するものとする声明を表した。

ロシア軍参謀本部は3月13日の時点ですでに、東グータ-地区で武装戦闘員らによって、化学兵器使用を脚色した煽動が準備されている事実を公表しており、これが将来、シリア攻撃の口実に使われる可能性があると指摘していた。
 

 



4.12  【スクリパリ事件】 英、18日に化学兵器禁止機関の理事会開催を呼びかけ

 

英国は、英ソールズベリーの毒殺未遂事件に関するさらなる動きを検討するため、18日に化学兵器禁止機関(OPCW)の執行理事会を開くよう呼びかけた。

 

 

同事件では、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが被害にあった。スプートニクが入手した英ジョンソン外相の声明により、明らかになった。

 

OPCWは12日、スクリパリ氏父娘に使われた物質の分析結果を発表した。

 

 

3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。

 

なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。

 

 

英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。

 

 

 

 

4.12  スクリパリ親子毒物襲撃に使用の物質名、OPCW報告では機密に


ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんに対する毒物襲撃で使われたとみられる物質の名称は、化学兵器禁止機関(OPCW)の報告書では機密扱いとされ、OPCWのメンバーのみがアクセス可能となっている。

 


ジョンソン英外相は、ロシアだけがいわゆる「ノヴィチョク」の源であり得たと主張。

 


ジョンソン外相の声明では、「いったい何が使用されたのかについていかなる疑いもあり得ず、犯人についてのいかなる別の説明も残らない。ロシアだけが、手段や動機、関連する過去を有している」と述べられている。

 

 

真っ黒いノーベル平和賞   エリザベス

  • 2018.04.11 Wednesday
  • 00:51

 

 

4.10  エリザベス女王、ノーベル平和賞候補か?


英連邦加盟国は英国のエリザベス女王(91)をノーベル平和賞に推薦しようとする動きを進めている。英デーリー・テレグラフ紙が伝えた。

エリザベス女王は1952年に即位して以来、英帝国の旧植民地などで構成されている英連邦のトップとしても務めている。


共同通信によると、女王は国際平和や人権尊重の促進を図り、外交のほか文化やスポーツなど幅広い分野で加盟国間の交流を深めてきた。

複数の加盟国の議員は女王が長年にわたって英連邦の維持に尽力しているを理由として推薦に向けて話し合いを進めている。


英連邦はインド、カナダ、オーストラリア、英国などを含む53か国からなっている自由な連合体。




〇 英国女王と、ローマ法王による黒魔術儀式殺人か

 


■ エリザベス女王とバチカンが経営していたカナダのモホーク族の全寮制ミッション・スクールで、

大量の子供の死体が敷地内から見つかったとの報告。

しかも、子供たちに対する拷問、殺人の疑いが強い。
 


エリザベス女王と、ラッツィンガーが指示した大量虐殺(儀式殺人?)の疑いが強まっているとのこと。


犠牲者はネイティブ・アメリカンのモホーク族の子供たちで、

彼らはカトリックと英国国教会が経堂運営している教会の寄宿舎に、強制的に入れられていた。


ある日、女王陛下がピクニックに連れていくということで、10人の少年を自ら選んで足にキスさせたあげく、拉致された模様。
 


その後、彼らは永遠に戻らなかった。

 


子供たちの共同墓地と疑わしき場所には、後に大量の土で蔽われた。

 


しかも、寄宿舎からは、拷問器具など不審な道具がぞろぞろと発見された。

 


■元記事

Mass genocide of Mohawk children by UK Queen and Vatican uncovered in Canada 
Continue reading on Examiner.com Mass genocide of Mohawk children by UK Queen and Vatican uncovered in Canada - Seattle exopolitics | Examiner.com http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mass-genocide-of-mohawk-children-by-uk-queen-and-vatican-uncovered-canada#ixzz1aiP3PNKP



■教会と国家の犯罪を追究する国際法廷ITCCS

http://itccs.org/





モホーク族の子供を収容した寮の敷地の調査。
ここに遺体が埋められてある疑い。



■例によって、事件の内容は表のメディアには表れず、カナダの国家・州ぐるみで隠蔽している。

 

なにしろ、イギリス連邦の元首ですから。つまりコレは国家元首の犯罪。


この青塗りの英連邦すべて、ウィンザーおばさんが女王。

https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/43/19/768d25731ccb9f3f0a87d80b81209b7e_s.jpg



というわけで、詳しく報告されているのは、ITCCSのサイトhttp://itccs.org/だけですね。


カトリックの僧職による少年少女への性的虐待どころの話ではないようです。


https://blog.goo.ne.jp/grasshouse001/e/7bfd7822a01542d16519481f0988a225
 

 


 

 

 

 

 

 

滅ぶべき黒い国  英国  

  • 2018.04.06 Friday
  • 00:14

 

 

英国の情報機関に雇われていた元GRU将校が娘と一緒に倒れたが 有毒物質の出所は不明と英政府機関

 

 

 西側の政府や有力マスコミはロシアとの関係修復を訴えたドナルド・トランプ米大統領を攻撃してきた。

 

 

2016年のアメリカ大統領選挙にロシア政府が介入したと根拠を示すことなく主張、大キャンペーンを繰り広げてきた。

 

2017年5月にはこの疑惑を調査するという名目で司法省がロバート・ムラーを特別検察官に任命している。

 

 

 このが始まって1年近くがたつが、選挙への介入を示す証拠は出てきていない

 

逆に司法省やFBIの不正行為が発覚、ロシアゲートは司法省・FBIゲートに変化してきた。

 

そもそも、本当にロシア政府がハッキングしたならアメリカのNSAとイギリスのGCHQを中心とする電子情報機関の連合体UKUSAが証拠を握っているはず。

 

通話や電子メールなど全ての通信はUKUSAが傍受、記録しているからだ。

つまり、ロシアゲートが事実なら新たな捜査は必要なかった。

 

 

 

UKUSAという連合体ができあがったひとつの理由は各国の法規制対策にある。

例えば、NSAに代わってGCHQが「外国人」のアメリカ国民を監視するのだ。勿論、逆のこともできる。

 

 

1970年代には議会で電子情報機関による監視が問題になった。

 

通信を傍受する技術がアメリカ国民に対して使われている実態が明らかになり、技術が進歩すればアメリカ人にプライバシーはなくなり、どこにも隠れられなくなると​フランク・チャーチ上院議員は警告​している。

 

 

そうしたこともあり、1977年にテッド・ケネディ上院議員らによって監視を規制するための法律が導入されている。

それがFISA(外国情報監視法)だが、UKUSAの仕組みを使えば容易に法律の網をかいくぐることができる。

 

しかも2000年6月頃からNSAは令状なしに国内の盗聴を実施していた。

 

 

通信傍受を認めるかどうかを決定する機関がFISC(外国情報裁判所)だが、情報機関や捜査機関をチェックできているとは言い難い。

 

ロシアゲート疑惑では相当怪しい情報に基づいて令状が出されている。(この辺の話は本ブログでも書いてきたので、今回は割愛する。)

 

 

ロシアゲート疑惑に代わるロシア攻撃の口実として浮上したのがセルゲイ・スクリパリとその娘のユリアの話。

 

 

セルゲイ・スクリパリは2010年からイギリスで生活している元GRU(ロシア軍の情報機関)大佐だ。

 

この人物は1990年代にイギリスの情報機関MI6に雇われた二重スパイ。この事実が発覚してい2004年12月にロシアで逮捕され、06年に懲役13年が言い渡されているのだが、2010年7月にスパイ交換で釈放され、ソールズベリーで本名を使って生活を始めている。

 

セルゲイはロシアにとってその程度の存在だということだ。

 

 

このスクリパリ親子が3月4日にソールズベリーで倒れて入院したのだが、

イギリス政府はその原因を「ノビチョク(初心者)」だと断定、ウラジミル・プーチン露大統領が主犯だと主張してきた。

 

 

ノビチョクとは1971年から93年にかけてソ連/ロシアで開発されていた神経物質の総称で、ロシアでこの名称が使われることはないと指摘する人もいる。

 

 

イギリス政府がこの名称を最初から使った理由はロシアとの関係を強調したいからだと見られている。

 

 

使われた化学物質はA-234という神経物質だとも言われているが、

旧ソ連では2017年までにこうした物質や製造設備は処分された。

 

 

 

ソールズベリーから13キロメートルほどの場所にあるポートン・ダウンにはイギリス政府のDSTL(国防科学技術研究所)があり、今でも化学兵器が製造されている。

 

 

そこの科学者が有毒物質について調べたのだが、

 

元ウズベキスタン駐在イギリス大使のクレイグ・マリーによると、

 

そこの科学者は使われた神経ガスがロシアで製造されたものだと特定できなかったと語っているとしていた。​

 

この情報が正しいことは、DSTLのチーフ・イグゼクティブのゲイリー・エイケンヘッドもスカイ・ニューズの取材で確認​している。

 

ところがイギリス政府はロシア政府の犯行だと断定したわけだ。なお、マリーのサイトは何者かによるサイバー攻撃を受けている。

 

 

ここで奇妙な情報も流れている。

 

ユリア・スクリパリは目を覚まし、飲食し、簡単な言葉を口にできるというのだ。

 

しかも、3月7日にロシアのソシアル・ネットワーク・サイトに彼女が持っているページへアクセスした記録が残っている。

アクセスしたのはパスワードを知っている誰かなのか、本人なのか、あるはハッキングされたのかは不明だが、そうした事実はある。

 

 

また、1994年にドイツで引き起こされた事件を思い出した人もいる。

この年の8月にモスクワからミュンヘンへ到着した航空機の中から363グラムのプロトニウムが見つかったのだ。

 

 

1991年12月にソ連が消滅、ロシアはボリス・エリツィン大統領の下で国家機能は麻痺していた。

核施設が管理できていないと指摘され、アメリカは「助ける」という名目でロシアの核施設を調査しようと目論んだ。

 

 

 

しかし、半年ほど後にプロトニウムを機内へ持ち込んだのはドイツの情報機関BNDだということが判明、長官は辞任に追い込まれてしまった。

 

 

この工作はハデス(冥府の王)作戦と呼ばれている。

 

この事件を議会は調査しようとしたが、ヘルムート・コール政権はそれを阻止、真相は隠されてしまう。

 

今回はMI6が似たことを行ったのではないかというわけだ。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804050000/

 

 

 

 

英国の官報  ロンドンガゼット

 

https://www.google.co.jp/imgres?imgurl=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FCziJQJAUAAAsra_.jpg&imgrefurl=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fhonest_kuroki%2Fstatus%2F808547080436187137&docid=LTlRF4KFnRFiuM&tbnid=GF47_MYqHo76BM%3A&vet=10ahUKEwja55zGnqLaAhWOAnwKHeCeCfQQMwhAKAMwAw..i&w=788&h=710&itg=1&bih=662&biw=1366&q=%E3%83%92%E3%83%AD%E3%83%92%E3%83%88%E3%80%80%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E9%99%B8%E8%BB%8D&ved=0ahUKEwja55zGnqLaAhWOAnwKHeCeCfQQMwhAKAMwAw&iact=mrc&uact=8

 

 

 

 

侵略と戦争を始めてます   英国は危険な国

  • 2018.04.04 Wednesday
  • 23:59

 

 

4.4   モスクワ東部ショッピングセンター火災 死者1人、怪我人も

 

4日、モスクワ東部にある子ども用品専門のショッピングセンター「ペルセウス」で火災があり、客の避難が行われている。

 

負傷者も出ている模様。モスクワの救急業務担当局の関係者が、通信社スプートニクに伝えた。

 

UPD. 火災は完全に消し止められたものの、ショッピングセンターの社員1名が死亡、少なくともレスキュー隊員3名が負傷した。

 

 

​消息筋は「負傷者1人が建物から運び出された。4階に取り残された人々がいる可能性がある」と語った。

 

消息筋はまた、出火箇所はまだ見つかっていないが、4階のおもちゃ倉庫で火災が始まったと指摘した。

 

 

 

 

 

 

また建物の複雑な設計が、出荷箇所に消防士がたどり着くのを困難にしているという。

 

現在伝えられている情報によると、ショッピングセンターの煙除去システムは正常に作動した。

 

最新情報によると、非常事態省モスクワ支部が、大きな火は消し止めた。

 

ロシア非常事態省モスクワ総局広報部がスプートニクに伝えたところによると、ショッピングセンターから115人が避難した。

 

救急機関によると、1人が死亡した。救急機関の関係者は「火災が発生した建物から避難した負傷者1人が、救急搬送中に死亡した。彼を救うことはできなかった」と語った。

 

また消火作業中に複数の消防士が燃焼生成物により中毒症状を起こした。火災は鎮火した。延焼面積は80平方メートルだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

4.4  英国はロシア国籍者にとって危険な国=駐日ロシア大使

ミハイル・ガルージン駐日ロシア大使は、露日両国のプレスを前に初めて行ったブリーフィングで、なぜ英国はロシアを嫌うのか、

英国の政策の最終的な目的とは何かについて語った。


ガルージン大使は「英国はロシア国籍者にとって危険な国だ」と述べた。通信社スプートニクの特派員が伝えた。



大使は

今まで英国ではロシア国籍を持つ者が複数、共通して不審な事情のもとで英国で不審な死を遂げている

これは未だに解明されていない」と述べ、まさにそのため英国はロシア人にとって危険な国だと指摘した。


大使によると、ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ 元大佐とその娘が英国で毒を盛られた事件によって扇動されている西側諸国による現在の反ロシア政策は、
軍事侵攻が始まる前にイラクに対してとられた方法と似ている

「今回のやり方も非常に似通っている。

ロシアは首尾一貫して、化学兵器禁止機関(OPCW)への調査協力を主張し続けているが、英国はこれをきっぱりと拒否している」と指摘し、


これは英国の目的あるいは課題がスクリパリ氏事件の実態解明ではなく、ロシアのイメージと国際社会における権威を損ない、これを孤立化させることだからだと思う」と強調した。
 

 

ガルージン大使は、米国と英国はロシアの独立した外交政策とリーダーシップを受け入れることができないとの見方を示し、

米国と英国のリーダーシップはイラク、リビア、ユーゴスラビアへの軍事侵攻、国家の破壊であると指摘し、

「それに対してロシアは国連を中心に国際法に基づき、内政に関しては主権尊重の原則の外交。

この原則を英米は最近全く無視し、ロシアに煽動をかけている」と述べた。



「この裏には6月にロシアで開催のサッカーW杯へのボイコットを煽る気持ちが、W杯開催権争いでロシアに負けた英国にあると思う。

また独自外交を行うプーチン大統領を妨げようと思い、大統領選挙の直前にこうした事件を仕立てたのではないか」と指摘した。


ガルージン氏は、赴任後初のブリーフィングで、所謂「スクリパリ事件」に関するロシアの立場を詳しく説明した。

また大使は、日本のプレスは同事件を広く報道しているが、ロシアの論拠を読者に伝えていないと指摘した。

ロシアの立場に関する詳細な情報は、こちらからご覧いただけます。


https://jp.sputniknews.com/russia/201803184680904/

 

英王室はナチス

  • 2018.03.27 Tuesday
  • 00:40

 

 

3.21  ロシアはスクリパリ事件に関与していない、

ロシアにとってそのような冒険は容認できないー露外務省


「ロシアは英国でロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐が毒物による襲撃を受けた事件にまったく関与していない。

そのような冒険はロシアにとって容認できるものではなく、損である」、ロシア外務省不拡散・軍備管理局のウラジミール・エルマコフ局長が述べた。


エルマコフ氏は「英ソールズベリーでのスクリパリ氏への襲撃は、恐らくいつもの粗雑にでっち上げられた違法なアバンチュール(冒険)だ」と述べた。


またエルマコフ氏は、化学兵器禁止機関がロシアの化学兵器全廃を確認したことに言及した。





◎ 英国王室の闇については、チャールズ皇太子が数百件以上の児童の性的虐待をしたジミー・サヴィルと懇意であり、騎士の称号まで与えていたたことや 

アンドリュー王子がアメリカの富豪で機上で児童売春をさせていたことで有罪判決を受けて服役したジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗していたことが裁判記録から判明したことからも、表沙汰になりつつあります。


しかし、英国王室の闇は、私たち日本人の想像を絶するほど非常に深くて、アメリカのブッシュ家の闇とも深く繋がっているのです。


かなり前ですが、イギリスの大衆紙がエリザベス女王が7歳だった1993年の映像を入手し、そこにナチスの敬礼をする幼いプリンセス・エリザベスの姿を公開し、話題となりました。


右側の男性は「王冠を賭けた恋」をして王位を捨てたことで有名になったエドワード8世です。

この方は、エリザベス女王の叔父にあたります。もちろん、女性の方はエドワード8世と結婚した元人妻のアメリカ人シンプソン夫人です。








エドワード8世とシンプソン夫人がアドルフ・ヒトラーと懇意で、思想的にナチスに傾倒し、シンパであったことはよく知られています。








これは、バルモラル宮殿での映像です。イギリスは、この事実を世界に隠しておきたいのです。






そして、エリザベス女王の夫のフィリップ殿下というのは、これまたナチスの家系の人物なのです。

フィリップ殿下はドイツで育ち、ナチスの親戚と過ごし、ナチスの軍隊学校の教育を受けました。



これは、ナチスのバレードなのですが、この若者がフィリップ殿下で左側にいる2人がナチスの将校であるフィリップ殿下の実の兄弟です






これは、偶然ではありません。






そして、アメリカの大統領を2人も輩出したブッシュ家の家長ともいうべきプレスコット・ブッシュがナチスに出資していたことを書きましたが、

ブッシュ家というのは、イギリス王室と密接に繋がっているのです。






チャールズ皇太子は、過去にテレビ番組で

自分がルーマニアのトランシルバニア地方のワラキア公ヴラド3世(1431年 〜1476年)、

通称ドラキュラ公(Dracul=竜公、または悪魔公の子)
または串刺し公の子孫であることを述べています。


(上の番組では、本人の口から、その事実を語っています)

 

ブラム・ストーカーの小説「ドラキュラ」に登場する吸血鬼「ドラキュラ伯爵」の実在モデルとして知られています。

 

チャールズ皇太子はルーマニアに土地を所有しており、なんと観光親善大使も務めているのです。







大手メディア、CBSニュースの「ブッシュ家系図」という内容のニュースです。

アメリカの家系捜索サイト「Ancestry.com」の情報によると、

ジョージ・W・ブッシュ元大統領の先祖に、ワラキア公ヴラド3世がおり、ダイアナ妃(結婚する前から英貴族であったので縁戚関係にあった)とはとこの関係であると指摘しています。






しかも、このニュースによると、ジョージ・W・ブッシュは、ディック・チェイニー元副大統領とオバマ元大統領ともはとこであることが判明しています。


イギリスからアメリカに繋がるナチスと「悪魔の子(ドラキュラ)」と呼ばれたヴラド3世の血統と闇の系譜が見えてきたような気がしませんか? 
 

 


グローバリスト達の頂点に立つ闇の番長たちは、ほぼ隠れナチスであり、ヴラド3世の血を引いているということです。
 

 



イギリス王室の正体、児童性虐待
 


チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵(ヴラド3世)の血を引いていると暴露

英・アンドリュー王子の児童買春と児童買春斡旋で服役した大富豪との黒い交際

英王室は、騎士の称号を450件以上の児童性虐待事件の加害者に与えていた

ナチスを資金援助した元ブッシュ大統領の祖父、プレスコット・ブッシュ

グローバリストが壊滅状態にある理由、財源の人身売買が摘発されている


https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12310121122.html




 

ロシア悪魔化の政策 vs コービン

  • 2018.03.24 Saturday
  • 23:45

 

 

☆ 善悪など 明治から とっくになくなっている

 

 

3.23  日本はクリミアにおけるロシア大統領選挙の実施を認めない

日本は18日に実施されたロシア大統領選挙のクリミアにおける実施を認めない。

在ウクライナ日本大使館のホームページで発表された。


在ウクライナ日本大使館は、クリミアでのロシア大統領選挙について、

「日本は、ウクライナの主権及び領土一体性を支持しており,力による現状変更の試みは断じて認めないとの立場である」とし、

日本は、2014年3月のロシアによるクリミア『併合』を認めていない。

それゆえ、日本は2018年3月18日のロシア露大統領選挙のクリミアにおける『実施』は認められない」と発表した。


クリミアは、2014年3月に実施された住民投票の後、再びロシアの地域となった。

住民投票では、ウクライナで発生した2月の国家クーデターの合法性を認めない住民の大多数が、ロシアの構成主体に入ることに賛成票を投じた。

ロシアは、クリミアでの住民投票の実施について、国際法と国連憲章に合致していると強調している。


今年クリミアで初めてロシア大統領選挙が行われた。

クリミアは投票率で上位に入り(71.55%。107万9531人)、ウラジーミル・プーチン氏に99万4569人(92.15%)が投票した。
 

 


◎ 昭和天皇は英国の正規兵の陸軍元帥です。

マッカーサーと昭和天皇は、連合軍軍人の軍位として対等。

The London Gazette

https://www.thegazette.co.uk/London/issue/33619/page/4028
 


 

 

☆ 不法侵略 をしまくった英国に従い 自身もアヘン 侵略をしまくった 「明治からの 自称日本」は 飽きることなく 台本を読んでいます。 この神経もみごと。

 

 


 

 

◎ イギリス:BBCの暴走が止まらない


「ニューズナイト」という報道番組で、労働党党首のジェレミー・コービン氏をこのように紹介:





赤……の広場、ってことでしょうか。モスクワの赤の広場に建つ聖ワシリイ大聖堂がありますもんね。

共産主義カラーですよね、要するに赤旗ですね。



たまたま全体が赤っぽくなっただけの偶然? えー、でもギャヴィン・ウィリアムソン国防相は普通に元の写真くり抜いて、そのまんま背景の上から貼ってますよ?

ロシアが英国のインフラを混乱させて何千もの人々を殺しかねない、と被害妄想丸出しの発言して、ロシアから「あんたの頭、大丈夫か」的に切り返された御仁です。



逆にコービン氏は、今回メイ首相が騒ぎ立てているロシアのスパイ殺害事件に関して、

その毒ってマフィアが手に入れた可能性もあるよね? 

ロシア政府を犯人扱いするには証拠が足りないのでは? と常識的なことを指摘して、

「ロシアの傀儡」と批判されまくっています。制裁でしょうか、嫌がらせでしょうか、BBCに↓こんな風に元の写真を加工されてしまいました:

https://twitter.com/arrisdan/status/975033152111603712



青っぽかったジャケットを黒くして、シャツは逆に白っぽくして、何より帽子がロシア風になるようにサイドをカット。ロシア帽ってやつですね。

なので、背景と一緒に色味を赤っぽくしただけ、という言い訳は通用しないのです。

ちなみに文字フォントも、ウィリアムソンと異なり、ソ連風のものをあてがわれたようです。


次期首相と目されているコービン氏相手に3月15日時点でここまでするということは、まだまだ旧体制が執拗に抵抗を繰り広げていることを示しているのかもしれません。

ちなみにBBCも犬HK同様に国民から視聴料を徴収し、払わないと牢屋行きです(※実際に毎年数十人単位で収監されている)。

罰金も最高1,000ポンドまで取れるので、受信料拒否は超危険です。

犬HKは、これを目指しているのでしょうか。悪意溢れる印象操作の目的でフォトショップ加工なんぞに手を出す報道局に、未来はない気がしますがねぇ。



☆ 古いプロパガンダで 「共産主義」と言っていますが これは ロスチャイルド 世界政府サイドが 創設したものです。

古い体制と言ったところで メイは 女王の命令にこたえているだけです。

女王と 天皇を 決して 表に出さずに ある 政治やだけを叩くという「正義」がある以上

英国も 偽国家日本も このままで続くと思います。

世界規模での 悪者退治が 待たれます。 今では 宇宙規模のような気もしますが ・・・







 

黒い貴族の東インド会社

  • 2018.03.21 Wednesday
  • 00:39

 

 

黒い貴族が生み出した東インド会社とは?

 

高嶋靖男 18/03/01 

ウォーカーのブログより リンク

 

(前略)

 

黒い貴族と東インド会社

 

 

◆ベネチアの黒い貴族とは誰なのか?

 

 

西暦480年頃に西ローマ帝国が滅びた後、ローマ帝国の一部の貴族がヴェネチアに避難した際に、特権を享受していた一部のユダヤ人もヴェネチアへ避難し、ヨーロッパの貴族階級に同化していった。

 

その中で現地人より色が浅黒かったので「ヴェネチアの黒い貴族」と呼ばれるようになる。

 

 

彼らはキリスト教国家とイスラム教国家の間の地中海貿易を独占していた。

 

そして黒い貴族は地中海貿易から大西洋貿易に移るためにヴェネチアからオランダへ、さらにイギリスへと移動していき、世界初の株式会社であるイギリス東インド会社を設立する。

 

 

「東方見聞録」で有名なマルコ・ポーロも、ヴェネチアの黒い貴族が送り出したエージェントだったのです。

 

 大航海時代の背景はポルトガルとかスペインとか英国とかという、それぞれの国家ではなく、ヴェネチアに浸透する金融寡頭権力だったのです。そのようにして彼らは世界支配をさらに進めたわけです。

 

 

 

◆アメリカ・デフォルトは起きるのか!? -11 サヴォイ家・ヴェルフ家の世界戦略

 

大航海時代から始まった「イエズス会」・「東インド会社」は、それぞれ布教・貿易を目的として、領域拡大を行っていきましたが、実は、この動きがサヴォイ家・ヴェルフ=ヘッセン家の世界戦略だったのです。

 

 

◆ポルトガル・スペインの侵略の流れ

 

◆“東インド会社”と“アヘン”を利用し、ボロ儲けした「ヴェルフ家」

 

◆英国東インド会社によるアヘン貿易の真相 by ユースタス・マリンズリンク

 

 

英国東インド会社によるアヘン貿易の真相 

 

大英帝国は海賊行為と奴隷制と麻薬貿易によって繁栄した。

 

 

ドレーク海賊団(サー・フランシス・ドレーク[1540?-1596]を首領とする)がマーチャント・アドヴェンチャラーズ商会(セバスティアン・カボット)と変わり、これがのちに東インド特許状会社となった。

 

※ここでもキャボット(カボット)家が現れる。

黒い貴族キャボット家とブルッキングス研究所 現代日本への影響

 

 

元英国情報将校ジョン・F・コールマン博士の説によると、三百人委員会の前身はイギリス東インド会社にあるという。

 

「300人委員会」

 

 

バビロンの捕囚の中に“パリサイ派”という秘密結社ができたが、

 

このタルムード派ユダヤ教の中からルシファー悪魔大王を崇拝する“カバラ学派”が出現し、

 

トーラーとエホバを信仰する伝統的なユダヤ教を捨てた

 

 

この勢力はヴェネチア、オランダ経由で17,8世紀に大英帝国をそっくりまるごと取り込んだ

 

無神論的な思想を根底にもち、先に紹介したロスチャイルド家はこの一派である。

 

     

 

 

   「天皇とロスチャイルド」の画像検索結果

 

 

18世紀に英国東インド会社の300人評議会を母胎にして全世界的に発展させた“300人委員会”が設立された。

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=333783

 

 

 

 

 

 

ETとの闘い? ロシアの対応   正体不明の高速物体

  • 2018.03.16 Friday
  • 04:00

 

 

   

 

 

根拠もなくロシアの外交官23名を国外追放 開戦寸前

 

​イギリスのテレサ・メイ首相はロシアの外交官23名を国外へ追放、モスクワとの外交的な接触を中断し、

ロシア人の資産を凍結すると発表した。

 

 

ボリス・ジョンソン外相が根拠を示すことなく、ロシアのエージェントが神経ガスで元GRU(ロシア軍の情報機関)大佐のセルゲイ・スクリパリとその娘のユリアが攻撃したと主張した段階でクレムリンは「最後通牒」だと表現しているので、こうしたイギリス側の行動は織り込み済みなのだろう。

 

 

アメリカのバラク・オバマ大統領もロシアとの関係を悪化させたがっていた。

 

大統領の座から降りる1カ月ほど前、ロシアとの関係改善を訴えていたドナルド・トランプ次期大統領への置き土産として外交官35名を含むロシア人96名をアメリカから追放している。

 

その当時と決定的に違う点は、ロシア政府がアメリカへの信頼を完全になくしていること。

 

ロシア側の反応も違ってくるだろう。

 

イギリスが自分たちの主張を裏付ける証拠を提示できないのは、勿論、証拠がないからだ。

 

ロシアが仕掛けたとイギリスの政府や有力メディアは必死に宣伝しているが、ロシアとの軍事的な緊張を高めたがっているだけ。

 

 

 

アメリカは何をしでかすかわからない国だと思わせれば自分たちが望む方向へ世界を導けるとリチャード・ニクソンは考え、

 

イスラエルは狂犬のようにならなければならないと同国のモシェ・ダヤン将軍は語ったそうだが、

 

現在のアメリカ、イギリス、イスラエルは演技しているのではないように見える。

 

自分たちが勝ち残るため、相手を恐怖させようと必死になっているうちに状況が見えなくなっている。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201803150001/

 

 

   「英王室と天皇家」の画像検索結果

 

 

 

 

 

◎ 3.15 ロシア、英国の行動に対応し、英国人外交官追放へ

ロシアは英国の行動に対応し、近いうちにも英国の外交官を国外追放する。ロシアのラブロフ外相が発表した。

ラブロフ外相は、ロシアは英国の行動に対応して英国人外交官をロシアから追放する用意があるか?との質問に

 


「必ず(そうする)」と答え、その時期については「近いうちに」と答えた。

 

 

 

 

 

◎ 無数のオーメンに守られたトランプ大統領支配下のアメリカは、米軍が正式公表した
「正体不明の高速飛行物体を追跡する戦闘機スーパーホーネット」のビデオについての騒ぎの渦中


https://indeep.jp/omen-for-rump-means-america-keep-something/

https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/03/ufo-f16.gif



アメリカ以外の国の秘密兵器なのか、それともエイリアンの示唆なのか 

そのビデオは、米軍の戦闘機 F/A-18 スーパーホーネットが、

「大西洋上を回転しながら高速で飛行する卵型の物体」を撮影したものでした。


非常に高速な物体だったようで、スーパーホーネットに搭載されている最新赤外線センサーでだからこそ捕捉できたもののようです。


この動画は 2015年に撮影されたものですが、アメリカ国防総省の機密指定を受けていました。


それが最近解除されまして、すぐにアメリカの民間の調査機関により分析され、 YouTube で公開されました。





 

明治維新の産みの親  大英帝国 vs  ロシア

  • 2018.02.20 Tuesday
  • 23:39

 

 

2.15   英国がロシアを非難 昨夏の大規模サイバー攻撃をロシアの仕業に

 

英外務省は、ロシアが「ノットペーチャ(NotPetya)」ウイルスを用いてサイバー攻撃を仕掛けたと非難した。

 

 

2017年6月、世界各国の企業のITシステムが身代金要求型ウイルス「ノットペーチャ」による大規模な攻撃を蒙った。

 

この攻撃に最も広範な被害を受けたのはウクライナだったが、ロシアの被害も少なくなく、石油、エネルギー、通信、医薬品企業のほか国家機関のコンピューターが侵入を受けた。

 

 

スプートニクが入手したタリク・アフマド英外務次官の書簡による声明には、

 

「英政府はロシア政権、特にロシア軍部が2017年6月にノットペーチャ・ウイルスによって起こされた破壊的攻撃の責任を負っていると考えている。

 

攻撃はウクライナの主権に対して繰り返される不敬を如実にした。

 

無分別なウイルス使用により欧州全土で各組織の作業が損なわれ、これによる被害総額は何億ポンドにも及ぶ」と書かれている。

 

 

アフマド外務次官は、攻撃はあたかもビジネスプロセスに介入する試みという姿をとっていたものの、その狙いは欧州の組織、企業の作業にダメージを及ぼすことにあったと断定し、

 

主たる標的はウクライナの金融、エネルギー、政府セクターとの見方を示した。

 

 

 

 

◎ 英日関係由来の戦争史を直視しよぅ

 

天皇は抗日戦争前に英国陸軍元帥に任命された。

 

中国のウラン鉱を日本人に盗掘させ核兵器を創製させ、鉱業権と特許権を天皇と英国でシェア

中国人&日本人を惨殺

 

中国のウラン鉱を日本人に盗掘せ核兵器を創製させ、鉱業権と特許権を天皇と英国でシェア。中国人&日本人を惨殺


https://www.thegazette.co.uk/London/issue/33619/page/4028


http://digital.nls.uk/british-military-lists/archive/105117473


https://twitter.com/honest_kuroki/status/880664656456667136


 

 

◎  英国王書簡局発行『季刊 陸軍将校リスト 1941年10月号』に英国正規軍の陸軍元帥として昭和天皇の掲載有り

http://digital.nls.uk/british-military-lists/archive/88819870

http://digital.nls.uk/british-military-lists/archive/88820098


http://digital.nls.uk/british-military-lists/archive/88819817?mode=gallery_grid&&sn=5


https://twitter.com/honest_kuroki/status/839471394933047296




◎ ロンドンガゼット

https://pbs.twimg.com/media/CziJQJAUAAAsra_.jpg
 

 

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